クレヨンしんちゃんスペシャル 1 (詳細)
矢島晶子(俳優), ならはしみき(俳優), 藤原啓治(俳優), 真柴摩利(俳優), 林玉緒(俳優), 佐藤智恵(俳優), 一龍斎貞友(俳優), 臼井儀人(原著)
「正義のカンタム・ロボ!」「初期頃で本当に懐かしい!!」
忍たま乱太郎 DVD-BOX1 (詳細)
芝山努(監督), 高山みなみ(俳優), 田中真弓(俳優), 一龍斎貞友(俳優), 藤森雅也(デザイン), 尼子騒兵衛(原著), 浦沢義雄(その他)
「はじまり」「少し前の忍たま」
Ergo Proxy 1 初回限定版 (詳細)
村瀬修功(監督), 斉藤梨絵(俳優), 矢島晶子(俳優), 遊佐浩二(俳優), 恩田尚之(デザイン), manglobe(原著)
「結局観る人それぞれだが」「暗いのが良い。」「問題作(色々な意味を含めて)だと、思う・・・」「What's not to like?」「三者を抱く揺りかご ロムド」
TVアニメシリーズ 『ぼのぼの』 DVD-BOX vol.1 (詳細)
難波日登志(監督), いがらしみきお(原作)(俳優)
「待望のTVシリーズが遂にDVD化!!。」「今の子供にも見せたい作品」「面白いです」
ボボボーボ・ボーボボ 奥義1 [DVD] (詳細)
子安武人(俳優), 野中藍(俳優), 小野坂昌也(俳優), 園部啓一(俳優), 進藤尚美(俳優)
「ファンには嬉しいアイテム」「正直ついていけない時もあるけど・・・」「映像よりも声を楽しむアニメ」「当たる人には当たる」「だんだん面白くなっていく!」
南国少年パプワくん DVD BOX (詳細)
田中真弓(俳優), 緑川光(俳優), 増岡弘(俳優), 柴田亜美(原著)
「名作だと思う。」「名作だと思う。」「ボケとツッコミ合戦がたまらない」「イメージ」「イメージ」
ザ・フロッグマンショー:秘密結社鷹の爪 第1巻 (詳細)
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
「こんなアニメを待っていた!」「秘密結社鷹の爪団始動!」「陳腐で低俗で下劣。されど崇高。」「ツボとフェイントの絶妙なバランスぅ」
ビーストウォーズ超生命体 トランスフォーマーSPECIAL【劇場版】 (詳細)
子安武人(俳優), 千葉繁(俳優), 郷田ほづみ(俳優), 岩崎征実(俳優)
「小さい頃の自分に戻れる作品です。」「ランページ誕生秘話」
サムライチャンプルー 巻之壱 (詳細)
渡辺信一郎(監督), 中井和哉(俳優), 佐藤銀平(俳優), 川澄綾子(俳優), 中澤一登(デザイン)
「なんじゃこのパンクチャルでファンキーな時代劇アニメは!」「有言実行ってやつですか」「マジで面白い!!」「ここ近年のテレビシリーズアニメの中では最高傑作かも?」「テレビで見たときに電気が走った。」
おねがいマイメロディ くるくるシャッフル Melody.1 (詳細)
森脇真琴(監督), 片岡あづさ(俳優), 佐久間レイ(俳優), 竹内順子(俳優), 加藤夏希(俳優), 八武崎碧(俳優), 置鮎龍太郎(俳優)
「マリナちゃんのPV最高!本編も抱腹絶倒!!」「パワーアップしてます」「カワイ泣き!」「希代の名(?)キャラ、ウサミミ仮面は必見」
ONE PIECE piece.1 (詳細)
田中真弓(俳優), 平田広明(俳優), 中井和哉(俳優), 山口勝平(俳優), 尾田栄一郎(原著)
「海賊に興味ある人集まれ~!」「知らないともったいない」「ワンピ大好き!海賊アニメ最高!」
xxx HOLiC 第一巻 (詳細)
大原さやか(俳優), 福山潤(俳優), 中井和哉(俳優), CLAMP(原著)
「一際異彩を放っているアニメ」「アニメ版HOLICの魅力」「上手に表現」「雰囲気出てます。」「四月一日はアニメでも大変だなぁ。」
アニメ>キャラクター・シリーズ別>か行>く>クレヨンしんちゃん
アニメ>キャラクター・シリーズ別>か行>く>General AAS
アニメ>キャラクター・シリーズ別>か行>General AAS
COOP>Custom Stores>バンダイビジュアル ショップ>アニメ
COOP>Custom Stores>バンダイビジュアル ショップ>キッズ
COOP>Custom Stores>バンダイビジュアル ショップ>特撮
COOP>Custom Stores>バンダイビジュアル ショップ>全般
Browse Refinements>Format (binding)>DVD
Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)
・「正義のカンタム・ロボ!」
衝撃の第一話、まぁ正確には八話あたりでしたけど。それはさておき、当時最高レベルの作画、燃えるストーリー、これはロボットアニメが好きな人は一度観ないと末代まで後悔しますよ。
・「初期頃で本当に懐かしい!!」
収録リスト1. プロローグ 2. コタツはあったかいゾ 3. ブリブリざえもんのボーケンだゾ 4. 大ソージは大騒動だゾ 5. お正月の買い出しに行くゾ 6. 今年の思い出だゾ 7. シローも一日大変だゾ 8. 夢の世界の大ボーケンだゾ 9. アクション仮面が最終回!だゾ 10. 母ちゃんと二人旅だゾ 11. おまけだゾ 12. 無敵のカンタムロボだゾ 13. 大江戸ランド天の巻だゾ 14. 大江戸ランド地の巻だゾ 15. おまけだゾ
になります!!特に「アクション仮面が最終回!だゾ」が一番私は気に入っております。まだ5歳のしんのすけがアニメでヒーローがやられかけてるシーンで次回繰越で最終回となると流石に凹むのも無理ないですね。まだ5歳だし・・・。それでもみさえやひろしは1週間後の最終回を一緒に見てあげるところは本当に家族愛があって良かったです!!(結局メケメケZは撃破したが、ダミーでアクション仮面を最終回は止めにしたことでしんのすけが元気になったけどね・・・)
それでも最高です!!この頃のしんのすけはボーちゃんよりの口調でしたので本当に懐かしかったです。
・「はじまり」
テンポの良いダジャレ満載のストーリー。放送開始当初の初々しさは、懐かしいというより、忍者の学校があったらいいのになと思わずにいられない楽しさで溢れています。忍者のタマゴの落ちこぼれとはいうけれど、日常経験の失敗や騒動に明るく楽しく立ち向かっていく様は、いまだ続く様々な個性溢れるキャラクター達によって彩られています。オープニング、予告が揃い、「オマケ」に補修授業と言う形で、忍術の勉強(原作者の尼子騒兵衛さんの絵もあり)付き。ただ惜しいのは、エンディングがないこと。またこの第1期シリーズ後編に欠番が2話あるらしいということ。しかし初期の作品は、録画していたテープがぼろぼろになってきているので、このDVDはとても嬉しいです。
・「少し前の忍たま」
今回のDVD-BOX、現在放映中のとは違い、忍たま第一弾です。だから、ちょっと違う性格、姿のキャラたちに会えると思います。昔からアニメを見てる人は懐かしさが、今のアニメしか見覚えがない人は目新しさが感じられると思います。
・「結局観る人それぞれだが」
私は現時点ではこの作品は好きだ。社会システムを確立した理想都市ロムド・シティ。女性査察官リル・メイヤーが怪人プラクシーとの遭遇をきっかけにその真相を究明しつつも、浮き彫りになっていくロムド・シティそのものの構造を追うといった流れはいい感じではないか私は思う。
確かに「謎が多ければ良いというものではない」という考えには同調できる。伏線を張り巡らしすぎて自滅するということも少なくないからだ。このアニメもそういった課題があると思う。ただそういったものは1話だけ観て判断するのは少し早計ではないだろうか?今回収録されている1話はまだ「謎の定義」に過ぎないからだ。これが後にどう生かされてくるか。それはこれからの展開でわかるだろう。よって現在では期待が持てると判断して星5つとした。
とはいえ、「伏線が多い展開」が受け付けないという人には正直おすすめできかねる。気長に見守っていける人にこそ是非見てもらいたい作品。
・「暗いのが良い。」
暗い雰囲気ですが、落ち着いた感じです。大人向けって感じですかね。初回は、作品世界の紹介編ということですね。これからの展開が楽しみな作品です。
・「問題作(色々な意味を含めて)だと、思う・・・」
問題作(色々な意味を含めて)だと、思うけれど監督が「村瀬修功」監督(ウィッチハンターロビンの監督)だから無条件で受け入れます、私・・・
あの世界観が大好きでしたから・・・最近のアニメでは、一番好きな作品でしたので・・・ロビンが。
はっきり言って「暗い」です、また・・・絵も暗い(黒い部分)所が良く見えないし・・・ロビンが好きだった人には、絶対お勧め!それ以外の方には、ちょっと・・・(笑)
・「What's not to like?」
What a great anime. The art is first rate. No expense spared here, drawn or generated. Everything is saturated, dirty, layers of black, brown and cream. The images are gothic, futuristic, and horrific. The only designs I don't like are for the Proxy itself (themselves?) becuase they are so patchy that they really stand out from the rest--which may be the point. The story centers around our female detective, and a world ravaged with disease. But the robot assistants are nifty. At any rate, treat yourself to this one! The only downside is a lack of episodes on this first disk! You'll want more!
・「三者を抱く揺りかご ロムド」
荒れ果てた世界のロドムという都市に移民を見下す市民と善き市民になるために努力する移民その中間に溢れるオートレイヴと呼ばれる人型ロボットが共存している
そんな中眠り続けていたプラクシーが目を覚ました。
査察官のリルは相次いでプラクシーに襲われる。それはどういった意思によるものなのか。そして彼女を慕う少年はプラクシーとどういった関係を持つのか。
細かい細工まで行き届いて質の高さに感嘆。話はちょっと見ないとわかりませんが、ちゃんと繋がっているので見る価値あります。
●TVアニメシリーズ 『ぼのぼの』 DVD-BOX vol.1
・「待望のTVシリーズが遂にDVD化!!。」
いがらしみきお氏の代表作『ぼのぼの』が漫画で連載開始されたのは今から約20年前の1986年。竹書房より発売された『まんがくらぶ・まんがライフ』という雑誌にて、あのほのぼのとしたアザラシ君(ぼのぼの)というキャラは生まれました。93年にはゴンチチが音楽担当で映画化されましたが、今回はタイトルにある通りTVアニメシリーズのDVD化になります。1995年、テレビ東京系列「アニメ缶」にて放送されたTVシリーズは、私が初めてぼのぼのという存在を知るきっかけになったものでもあり、同時にその魅力に惹かれたものでもあります。ぼのぼの君の、のんびりとした喋り方やシマリスくんの「‾でぃーっす!」という独特の喋り方や、乱暴者ではあるが仲間思いのアライグマくんと個性豊かなキャラクターばかりで自然とテレビにかじりつきになりました。アニメとしての評価も高く、数年前からぼのぼのファンの間でDVD化の要望が殺到していましたが、なかなか実現には至りませんでした。海外版でDVD-BOXが存在するそうですが、やはり日本版の方が親しみがあるのでオリジナルを発売して欲しかったという事あって今回のDVD化は本当に嬉しいです。長い間待った甲斐がありました。ストレスを忘れさせてくれる癒しのキャラクターがたくさん登場するこのアニメ、“ぼのぼの”の、のんびりとした性格には癒されます。漫画でしか見たことがない方、TVアニメ版を見過ごしてしまった方でも十分楽しめると思うので見る価値はあると思います。個人的には、OP/ED放送分(ノンクレジットでも構いません)も収録して欲しいのですが、大丈夫でしょうか・・・?。
・「今の子供にも見せたい作品」
ちょっと昔のアニメですから、下ネタや光の明滅は多いですが柔らかいタッチのアニメなのでそれほど気にはなりません。(テレビから離れてみれば大丈夫!)
哲学的な話、仲間思いの話、好奇心いっぱいのぼのぼの達の冒険、大人と子供のチームワークなど今の子供に見せてあげたい内容ばっかりです。
・「面白いです」
ぼのもしまりすもあらいぐま君もかわいいし、子供向けにみえて結構強めのギャグが多いです。たまに見て癒されてます。
・「ファンには嬉しいアイテム」
遂にボーボボのDVDが出てすごく嬉しいです。(テレビ第一話目からDVD早く出ないかな~って期待してました!)しかも奥義2も7月中に出て嬉しいです。
このボボボ-ボ・ボーボボは私にとって今最高に面白いギャグ漫画でありすばらしい作品だと思います。ギャグ漫画&アニメが好きな方はおすすめできます!
・「正直ついていけない時もあるけど・・・」
たまたまTVをザッピングしていて発見。原作も知らずにいきなり見たので最初は頭の中を「?」が飛び回りました。
しかしとにかく見ればわかる! (キッパリ)
ギャグとはかくあるべし,とまで思えてきますよ。
またビュティが原作より可愛いのもまた良し,と。
・「映像よりも声を楽しむアニメ」
原作を見た感じからアニメ化しても大丈夫か…?とツッコミを入れたくなりますが…。そんなコトは心配御無用。原作よりもアニメの方にハマッてしまいました!!!意味不明ながらも笑える…ってか意味不明だからこそ笑えるって感じです。ノリとテンポのいい会話も良し!思わず演出家と脚本家に拍手を送りたくなります。あなたら、すごい。
何よりも素敵なのは声優の方々。このアニメで一番大事な役割持ってると思います。主役の子安氏と小野坂氏の掛け合いが堪らん……!!!!!全く不自然ではない息の合った二人が最高です!映像を見ているよりも声聞いてる方が個人的に笑えます!他のキャラの役をされてる声優さんたちも何気に豪華。
声優ファンには結構ウケいいと思いますが…!
よりハードな笑いを求める方に是非ともお勧めしたい作品です!
・「当たる人には当たる」
私は凄く大好きな作品ですが、ハイテンションギャク系が苦手な方にはつらいと思います。展開が意味不明の時もありますし、何しろ使い捨てキャラの量が半端ではないので、どうしても一瞬の面白さで済ませられない方達には合いません。友人は素直に『疲れる』と言いました。
偶にですが、同人に捕らえられるシーンもあります。同人が嫌いで嫌いでしょうがない方は、素直に控えられた方が良いかと。多分原因はオレンジの物体が、女装(…??)するからでしょうね。
この作品はまず、土曜のアニメか原作を見る事をお勧めします。それで第一印象が「……ハァ??」の方は、止めといた方が言いでしょう。
ただしアニメでウケた人は、損の無いお買い物が出来ます。
・「だんだん面白くなっていく!」
ボーボボとドンパッチとビュティの出会いから話が始まります。毛を毛とも思わないやつらをどんどん倒していく話で、随所にはじけるギャグがちりばめられています。『子供に見せたくないテレビ』のランキングに入ったようですが、私は逆に子供に見せるべき!?だと思います。今の時代こんなに笑って過ごせたら、刃物を振り回す子供にはならないんじゃないかと・・・。とにかく大人も楽しめる漫画です。10秒たったら話がかなり変わっています。(笑)2度3度と見ているうちに細かい部分にもギャグが隠されているのに気づきさらに好きなることうけあいです。
・「名作だと思う。」
パプワくん、大好きです。南国はもう10年も経ち既に懐かしい域ですが全然古さを感じさせず、ナンセンスギャグが笑わせてくれます。ビデオの大百科2でパプワくん2のパイロット映像をつい最近になってみましたが、幻となって終わってしまったようで大変残念に思います・・。今からでも遅くないので(私の中では)製作してほしいです。本当に、あの最終回の続きが面白いのに・・!シンタローが泣きながらパプワくんに向けて叫ぶシーンとか、涙なしには見れないと思います。パプワくんはギャグアニメだと思われていますが最後の方はシリアスになっていき秘石の謎も解明されまさかこんな展開になるとは・・と原作見たらびっくりする人も多いのではないでしょうか?パプワくんと言えば最初に浮かべるのは網タイツの鯛だと私も思います。本当に私の中では永遠の名作、心のバイブルです。何も考えず頭を空っぽにして見れる作品だと思います。イライラした時などは是非パプワくんを見て下さい!嫌な事も忘れますから!子供と一緒に大人にも見てほしいです。
・「名作だと思う。」
パプワくん、大好きです。南国はもう10年も経ち既に懐かしい域ですが全然古さを感じさせず、ナンセンスギャグが笑わせてくれます。ビデオの大百科2でパプワくん2のパイロット映像をつい最近になってみましたが、幻となって終わってしまったようで大変残念に思います・・。今からでも遅くないので(私の中では)製作してほしいです。本当に、あの最終回の続きが面白いのに・・!シンタローが泣きながらパプワくんに向けて叫ぶシーンとか、涙なしには見れないと思います。パプワくんはギャグアニメだと思われていますが最後の方はシリアスになっていき秘石の謎も解明されまさかこんな展開になるとは・・と原作見たらびっくりする人も多いのではないでしょうか?パプワくんと言えば最初に浮かべるのは網タイツの鯛だと私も思います。本当に私の中では永遠の名作、心のバイブルです。何も考えず頭を空っぽにして見れる作品だと思います。イライラした時などは是非パプワくんを見て下さい!嫌な事も忘れますから!子供と一緒に大人にも見てほしいです。
・「ボケとツッコミ合戦がたまらない」
このDVDを買って本当に良かったと思います。イトウ君とタンノ君の化け物コンビの活躍ぶりを観るたびに毎回爆笑しています! 最近笑ってないな〜と思った人は是非とも観てもらいたい作品です。
・「イメージ」
「パプワくん」を知ってる?と聞くと皆口をそろえて「ああ、網タイツはいてる鯛が出てるアニメでしょ」と帰ってくる。それくらいあの網タイツの鯛は強烈で、主人公がパプワくんだということを忘れさせてしまいます。とにかく面白いです。あの網タイツをはいた鯛には笑わずにはいられません。おすすめの一品です!!
・「イメージ」
「パプワくん」を知ってる?と聞くと皆口をそろえて「ああ、網タイツはいてる鯛が出てるアニメでしょ」と帰ってくる。それくらいあの網タイツの鯛は強烈で、主人公がパプワくんだということを忘れさせてしまいます。とにかく面白いです。あの網タイツをはいた鯛には笑わずにはいられません。おすすめの一品です!!
・「こんなアニメを待っていた!」
深夜にTV放送されたFROGMAN氏のフラッシュアニメーション。高度なCGを駆使したアニメではありませんが、この作品は昔夢中になってプレイし続けた秀作ファミコンソフトのように楽しめます。二度三度と見るたびにどんどん鷹の爪ワールドにハマっていき、登場キャラクターに愛着が湧いてきます。秘密結社鷹の爪のメンバーの総統、吉田、フィリップなどのマヌケっぷりと、正義の味方らしからぬ宿敵デラックスファイターの傍若無人さがとても楽しい!なんでやねん的なストーリーの面白さはもちろん、ふんだんに盛り込まれた小ネタはツッコミを入れながら笑えます。特に三十代の方にストライクなギャグが満載です。ひとつのエピソードもディレクターズカット版とTV放送版の二種類が収録されていて、その違いを比べるのも楽しいです。TV未放送の新エピソードも入っているし、何度見ても楽しめることを考えると、とてもお買い得だと思います。一度ハマれば全巻揃えたくなること間違いなし!姉妹作「古墳ギャルのコフィー」も合わせてチェックしてみてください!
・「秘密結社鷹の爪団始動!」
人にも地球にも優しい世界征服を目指すベンチャー企業「鷹の爪団」。けれど、その活動はいつも失敗続き。さらに、ケチでセコイ、ヒーローらしくないヒーロー、デラックスファイターに邪魔されて、世界征服は夢のまた夢。けれど、それでもくじけない彼らの姿は哀愁を誘います(笑)劇場版も今秋に出ますから、その予習として、こちらのDVDを見ておくのもいいでしょう。全4巻を収録したBOXが出ますから、そちらを買うのも良いかも。あちらにも、映像特典がきちんと収録されていますから、安心してください。吉田くんの寝言、「あなたのために歌うことが、こんなにつらいことだなんて」の真相は、この後の話に出てきますから、知りたい方はぜひ見てください。そしてラストでは彼らの、らしくない活躍が見られますから、ぜひとも全4巻揃えて、見ていただきたいです。
・「陳腐で低俗で下劣。されど崇高。」
先日放送が終了した、テレビ朝日系の深夜番組「フロッグマンショー」の中でレギュラー放送されていたアニメ。アニメといってもネット上のそこらにあるようなflashアニメで、ほとんど動く事もなく、紙芝居に毛が生えた程度でセリフも極一部の女性キャラ以外は制作者のフロッグマン本人が全キャラのセリフをダラダラしゃべっているだけ。内容も全編、調子の外れた陳腐なギャグやパロディのドタバタ劇。
にも関わらず、本放送を視聴していた奇特な人は間違いなく全員このDVDを買うに決まっていると言い切れる。だから未視聴な人にしかレビューをする必要がないのだが、前述の通り、声高にプッシュ出来るポイントは特に無い。
だが敢えて挙げるなら、恐らくDVD最終巻に収録されるであろう、最終話の前後編で明かされる、鷹の爪団の総統の「何故、世界征服を企むのか?」の下りだろうか。これは余りにも衝撃的で目から鱗に意外で老若男女問わず感動してしまい、放送時は視聴者が深夜に全員パニックを起こし、涙が止まらなかったので、恐らくここ10年前後のアニメで最高峰の格好良いエンディングを見逃してしまった。
偽り無く陳腐で低俗なので「騙されたと思って」などと奨める事も出来ないが、いずれ世界征服したいなどと考えているトチ狂った青二才や、誰かに征服されたいなどと白昼夢を見ている人間は見るべき。
内容的には文句無しに五つ星だが、同番組のコフィーが別製品になったのと、この内容でこの価格は少々高いんじゃなかろうか?というワケで四星に。
最後に不快とは思うが決まりなので仕方が無い。た〜か〜の〜つ〜め〜。
・「ツボとフェイントの絶妙なバランスぅ」
「クスクス」が「ぶw」になって「ぎゃはははは」と変化しました。1人で見ていてもいつのまにか画面にむかってツッコミ入れてます。お友達と別々に見て、後日鷹の爪団の話をすると、自分とは違うツッコミ方を発見し、貴方さすがだわ・・・と友情が(妙な方面に)グレードアップ!
私のツッコミところ。デラックスボンバーはビームではなく、体の一部が伸びているのではないか?だって、途中でひっこむし・・・どう思われますか?w
●ビーストウォーズ超生命体 トランスフォーマーSPECIAL【劇場版】
・「小さい頃の自分に戻れる作品です。」
このDVDには ビーストウォーズ・激突!ビースト戦士、ビーストウォーズⅡ・ライオコンボイ危機一髪!、ビーストウォーズメタルス というトランスフォーマーシリーズの劇場版3作品が収録されています。どの作品も、とても面白く、子供だけではなく大人が見ても楽しめる作品だと思います。
しかし、その中でも僕が個人的におすすめするのは、ビーストウォーズⅡです。戦いの中で揺れ動くライオジュニアの心に過去の自分を重ね合わせてしまいました。そして、仲間の中にあふれる愛や友情・・・ 幼い頃の自分に戻れる作品です。キャラクターの変身シーンも格好いいですよ。
あと、ビーストウォーズメタルスに関して、キャラクターが英語でしゃべっている米国版(日本語字幕付き)も収録されているのですが、そちらも日本語版とはまた違ったビーストウォーズの世界が見えてきて楽しいと思います。一枚で三回楽しめるDVDだと思います。
・「ランページ誕生秘話」
99年春に公開された劇場版3作品が収録されています。「激突! ビースト戦士」についてはよくあるTV版の再編集ものなのですが、アフレコは新録音なので台詞が本編とは微妙に変わっていたりします。「ビーストウォーズメタルス」はプロトフォームXことランページが初めて登場するアメリカ版第34話「Bad Spark」をメインに編集されたものです。この話はDVD-BOXには収録されていないので、メタルスの全ストーリーをDVDで揃えようと思ったら外せない1本です。「ビーストウォーズ 2 ライオコンボイ危機一髪」ではゴリラコンボイがセルアニメでも登場。まるで救世主のような活躍っぷりに、「ムチャゴリラ、普段からこれぐらい強かったらなあ…」とか思ってしまったり(笑)。スクーバ大好きな自分としては、TV版本編のDVD-BOXもそろそろ出してほしいものです。
・「なんじゃこのパンクチャルでファンキーな時代劇アニメは!」
もんのすごく今風なんですね。会話といい、服飾は江戸時代の型を残しつつも、歌舞伎を通り越してカタカナのアヴァンギャルドなんですね。ただ、やっぱり、「時代劇」のそうしたルールというのは残していて、おもしろおかしい世界にどっぷり浸かれる事は間違いないです。
・「有言実行ってやつですか」
いきなり「ガタガタ言うな、黙って観やがれ」...で、そう言い放つだけのものを見せてくれます。いい意味で全てに突き抜けた「やりすぎ感」が満載。
まず絵(動きも背景も全て)が本当にすごい。絵を描く人には、絵柄が好みじゃなくても、絶対見ておけと勧めたい表現力。ここまで描ける人達がいるものなのか....。
音楽もいい!この手の音楽に縁のない私でもサントラ買ったくらい、いい。曲数もバリエーションも非常に多く、凄くハマっています。
ムゲン、ジン、フウ、3人とも生き生きしてて、一見定型キャラのようでも奥が深い。ジンは、残酷さと優しさ(と妙に笑えるヘタレな所)が同居した、不思議な魅力が。ムゲンは...とにかく圧倒的な存在感。声優の中井和哉さんの持ち味が存分に発揮されてます。(琉球生まれと言っていますが、過去話からは奄美諸島出身のイメージのようですね)
1〜2話完結式なので、話のテンポもキレもよく、ギャグ、しっとりした話、ハードな剣術ものなど、色々な話が楽しめ、飽きさせません。
時代考証なんて無視に見えますが、意外と根っこの所で違和感がないというか、よく研究した上でやっているという感じ。空きっ腹で怪しげなバイトしながらの旅、ストリートファッション、大食い大会等々江戸風俗の研究本を読んでいて実際にありますし。「似た事ホントにあったかも」と...まあ、さすがに「そりゃないよ」って回もありましたが...
私も好きな時代物の一つとして、軽く楽しんでましたが...14話「暗夜行路 弐」が凄まじかった。さんざん軽いノリで進めてきておいて、こんなのありですか....「おぼくり〜ええうみ」の歌が頭から離れず、憑かれたみたいになってしまった...
アラもムラもない訳じゃないし、クセもあるけど、どうしようもないギャグから心の闇まで描いた、欲張りすぎの濃い作品です。ぜひ一見を。
・「マジで面白い!!」
近年では間違いなく良アニメだと思います。先の読めない展開にも吸い込まれます。ヒップホップのノリでストーリーが進むのも凄くカッコイイ。
フウ、ムゲン、ジンが旅をするのですが、この3人の絡みが面白い!!それぞれのキャラに個性があって笑える作品ですね。
でも、2話しか入ってなくてこの価格は高い。
・「ここ近年のテレビシリーズアニメの中では最高傑作かも?」
↑などと書きましたが、昔ほど色々アニメを観てないせいもあるかも。(爆)
この巻に限らず全26話全てが超ハイクオリティな作画で統一されている、凄い!!。
ギャグにシリアスにシナリオはまさに変幻自在!!。一つとして退屈したエピソードが無かった!!、凄い!!。
毎回のゲスト声優陣のチョイスが渋い!!。マニアを喜ばせるツボを押さえている、凄い!!。
でもこの作品を観てて一番面白いのは、主役の3人を含んだ登場キャラ達の常に普通じゃないリアクションなのかもしれない。(笑)
・「テレビで見たときに電気が走った。」
深夜何の気なしにフジテレビにチャンネルを変えるとチャンプルー第一話の冒頭の、さかのぼりすぎた、と自己突っ込みするシーンをやっていました。はっきりいって意味が分からなかったものの、絵がきれいだったので、なんだこれ?という興味とともに見始めました。そして話は進みムゲンとジンが始めてきりあうシーンを見ているときに、これは何か飛んでもないアニメを偶然発見してしまった、と思わずニヤついてしまいました。そして夜二人が共闘して脱出するシーンでは、闇夜に剣閃が浮かび上がり、バッタバッタと敵を切り捨てていく二人、このとき私はもうすでに虜となっており、エンディングが終わりCMに入ったとき、DVD全巻買おう、何巻でるかわからないけど全部買おうと決めました。今では棚に全巻新品で買ったやつがおいてあります。ゆるい雰囲気とギャグ、それに加えられた強烈ともいえる丁寧なチャンバラが絶妙なスパイスだと感じた。アニメのルールや、オタク的な知識や伏線への気配りが必要なく、ほとんど一話一話で完結しているために、普段アニメを見ていない人が見ても、ドラえもんやサザエさんとはまた別に、ちゃんと面白いと思えるアニメだと思います。
●おねがいマイメロディ くるくるシャッフル Melody.1
・「マリナちゃんのPV最高!本編も抱腹絶倒!!」
第1巻には特典映像として、主題歌「コイクルコイキタ」のプロモーションビデオが収録されています。黒木マリナさん&マイメロディズの制服で舞うキュートなダンス満載で、これを観るだけでも買って後悔しないと思いますよ!本編アニメもおもしろく、大人が観ても楽しめます。ウサミミ仮面登場回では爆笑してお茶を吹いてしまいました(^^;)
・「パワーアップしてます」
前作は、歌ちゃんのいちずな片思いが柊先輩の、他人を決して認めないゆえに世界を滅ぼそうとする心を開くという主軸の話があったが、今回は主軸の話がみえないような気がする。しかし、前作の暗い部分を演じていた柊先輩が『うさみみ仮面』になった事によりギャグ度がアップ。すべてのキャラが、しっかり描かれているから、すっごく笑える。ひとつひっかかるのは、ジュンくんというキャラがベタな平面的な性格に思える。声のせいもあるだろうが『イエー!なになにだぜー!』と言ってギターを弾くだけ。集中力が五分しか持たないという設定も、あまり個性が無いから付け足した感じがする。出てきた意味も、いまいちわからない。いつのまにか、みんなの友達になっているが、みんな気を使っていて不自然な友達関係のように見える点が気になる。ジュンくんファンの皆さんごめんなさい。
・「カワイ泣き!」
この作品でマイメロやクロミちゃんが好きになったお友達その1。ノリがよくって、ちょっと切ない話がいっぱい。いつもエンディングのマリーランドの人達に癒されてしまいます。マイメロの声優が超ベテランの佐久間レイさんてとこがいいですね。パーフェクトなまでにかわいい!!
・「希代の名(?)キャラ、ウサミミ仮面は必見」
前作で世界を滅ぼそうとするダークパワーにのっとられた柊恵一のキャラの変化にとにかく注目です。あのシリアスキャラがピンクと白のしましまブルマを履いてウサミミ仮面となる、それだけで爆笑です。もちろん歌ちゃんとマイメロの再会も感動、どの回も楽しく見られます。
・「海賊に興味ある人集まれ~!」
マンガだと思ってバカにしてはいけませんよ!もちろんファンタジー目ですが、大人も絶対にはまってしまいます!(ちょっぴり自身あり!!!)これはある有名な海賊が残した財宝「ワンピース」を巡る、人情たっぷりのお話です。おとぼけキャラの主人公のルフィーが、そのワンピースを手に入れる為に、最強の仲間を探しに村を出ます。そこから沢山の人々に出会い、熱い友情が生まれ、そして自分の技を磨き、そしてボケをかます・・・。笑えるだけではなく、心に染み渡り、自らをちょっと考え直させる力を持った、超大作です。超~お薦めします!!!
・「知らないともったいない」
子供向け番組はいくつもありますが、ワンピースはコナンと並んで、大人が見てもとても面白い番組だと思います。
本シリーズは1本に放送4回分が入っています。本DVDが重要なのは、ルフィーの麦わら帽子の由来、どうやってゴム人間になったか、ゾロとの出会いなど、絶対見逃せない要素が満載されているからです。
幼児から大人までおすすめ。
・「ワンピ大好き!海賊アニメ最高!」
ワンピースに惚れてファンサイトつくってるぐらいです元気になれるアニメのひとつです。
・「一際異彩を放っているアニメ」
原作の世界観を忠実に再現していると言われる今季の鉄板「×××HOLiC」。取り立てて目新しさはありませんが、現代の寓話とも言える手合いの、怪しく、不可思議なお話しを、軽妙なノリでまとめた良作。劇場版やコミックには様々な意見がありますが、何にせよテレビシリーズは面白い。その独特の空間は魅力的で、個人的にオススメの作品です。
・「アニメ版HOLICの魅力」
アニメ版HOLICよかったです。なんといっても声がいいです。侑子さんは妖艶な雰囲気がよくでていると思います。それに四月一日は明るい声、百目鬼は落ち着いた声でバランスがとれていました。 映像にもHOLICの世界観がでていると思います。本当におすすめです!
・「上手に表現」
アヤカシなど、どのように表現するのかと思っていたのですが、上手に表現されてます。OPやEDの歌や曲などピッタリで、声優も福山潤さんや大原さやかさんと有名な方で、キャラにピッタリです。コミックを上手に再現されていて、面白いです。ちょっと残念なのが、絵のバランスですね。手や体が大きくなりすぎてたり、違和感を感じる部分があるのが残念です。
・「雰囲気出てます。」
漫画のまんまの雰囲気です。いや、漫画以上に雰囲気が出てます。自己中佑子さんや、良いように蹂躙されている四月一日と無愛想な百目鬼などもぴったりの声優で違和感ありません。
肝心の動きも四月一日はペラペラ、シャキーンなどきっちり動いており、アヤカシ、煙のアニメーションも手抜きは感じられません。漫画では一枚絵だった独特の表現方法もキチンと映像として再現されており雰囲気も良いです。
一方で話の内容は漫画の内容が一部リミックスされており、また違った楽しみがあるのも特徴です。見たことの無い方はもちろん、漫画だけの方にもオススメです。
・「四月一日はアニメでも大変だなぁ。」
一話は四月一日とユウコさんの出会いの話、前半は原作の話で後半はアニメオリジナルの話です。二話は自分を偽り続けた女性の話、ひまわりちゃんはともかく、百目鬼が原作より早く登場してます、ストーリーはほとんど原作どうりですが結末が少し違います。三話は四月一日と百目鬼がコンビを一応組む話、妖気(邪気?)とか、大蛇の描写が個人的にはかなりうまく描けてると思いました。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。