さくらん 特別版 (詳細)
蜷川実花(監督), 土屋アンナ(俳優)
「女性の才能パワーが結集の惹句はウソじゃない」「異世界へようこそ!」「日本発の江戸吉原モノはアヴァンギャルドな映像だった」「よかったわ〜」「色彩と音楽のための映画」
黄色い涙 【初回限定版】 (詳細)
犬童一心(監督), 二宮和也;相葉雅紀;大野 智;櫻井 翔;松本 潤;香椎由宇;田畑智子;松原智恵子(俳優)
「アイドル映画ではない」「人と語り合うために、夢はある。」「すごいよかった。。」「買うなら絶対限定版」「平々凡々な人生が一番幸せなのかもしれない」
機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックス (詳細)
富野喜幸(現:富野由悠季)(監督), 鈴置洋孝(俳優), 古川登志夫(俳優), 永井一郎(俳優), 古谷徹(俳優), 池田秀一(俳優), 白石冬美(俳優), 飯塚昭三(俳優), 井上瑤(俳優), 潘恵子(俳優), 鈴木清信(俳優)
「文句なし。」「真のファーストに再会出来る喜び」「新しいファンをとりいれる気がないのか」「長い年月を経ても色褪せぬ作品には、販売会社もオリジナルに敬意を払うべき」「言いたいことは色々あるけど」
24 -TWENTY FOUR- シーズンVI DVDコレクターズ・ボックス 初回生産限定:「失踪」「フォーン・ブース」DVD付 (詳細)
キーファー・サザーランド(俳優)
「オマケのDVDは、いらないんですけれど」「面白かったです」「どんなに続いても飽きさせない、最高のスリリングドラマ!」「やっぱり好きだから面白い」「ジャック可哀相ですよね」
FUJIFILM デジタルカメラ FinePix (ファインピックス) F31fd (詳細)
富士フイルム
「F11⇒F30⇒F31fdに買い替えました。」「久しぶりの傑作。」「☆すばらしい画質」「室内撮影もグッジョブ!」「コンデジもここまできたか」
Apple iPod nano 8GB ブラック MA497J/A (詳細)
アップルコンピュータ
「ipodnanoの本来の薄さと軽さ」「成熟の逸品」「必需品」「値段はほぼ同じ30GBと、本商品」「音楽のために・・・」
SHURE 高遮音性イヤホン・ブロンズメタリック SE530-J (詳細)
Shure Incorporated
「良好」「値段が高すぎですね」「SHUREの最高級」「綺麗な音を出す耳栓。」「 BOSE-IEを使っているのを後悔した逸品」
CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK The G DIGITAL タフソーラー 電波時計 GW-5600J-1JF (詳細)
カシオ
「かなり良い」「ソーラー&電波時計で正確なG、デザイン良し、アウトドアで活躍!」「まさにG-SHOCK...」「気に入りました」「凄い技術力」
「他のレビュアーさんも書かれています通り」「リモコン採用」「これぞファミリー・コンピュータ」「こんなことを許していいのでしょうか?」「★購入から一週間経っての感想★」
Wii Sports (詳細)
任天堂
「いいゲームだと思う」「アセアセ」「ゲーム嫌いの嫁が笑った」「シンプルなスポーツゲーム」「Wiiの可能性を匂わせてくれるソフト」
PLAYSTATION 3(60GB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「ゲーム+α」「40G」「大事に使ってます。」「去年、11月末、購入した…」「PS3と360」
みんなのGOLF 5 (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「バーディせけれて〜(ヨシコ)」「ゴルフゲームっていいな!」「ついに名作が」「期待通りだったが・・・」「面白い!!(本物に近い感覚!!)」
ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト (詳細)
任天堂
「最も完成度の高いDS Lite」「大人向けにアレンジ」「現状を見てくれ、任天堂」「好みは分かれると思います」「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト (詳細)
スクウェア・エニックス
「スクエニの挑戦」「家族愛」「聖剣伝説+ゼルダの伝説÷2 そして、感動!!」「あの頃のゲームを髣髴とさせた・・v」「感涙。」
SDガンダム Gジェネレーション クロスドライブ(初回同梱:「ガンダムウォー」特製プロモカード) 特典 DSソフト格納庫付き (詳細)
バンダイ
「言うほど悪くない」「いろんな意見もあるけど」「限定版は・・・??」「前回と比べて」「酷評が多々ありますが。。。凄くおもしろいですよ」
英語が苦手な大人のDSトレーニング もっとえいご漬け (詳細)
任天堂
「とてもいい」「こちらの方が、リスニング練習になる!」「より身近、より実践的な会話を学べるゲームです!」「毎日続きます。」「楽しい!」
監修 日本常識力検定協会 いまさら人には聞けない 大人の常識力トレーニングDS (詳細)
任天堂
「面白くてためになる〜現代社会人のための学習ソフト」「意外と・・・?」「これは病みつきになりそう…」「Wi-Fiで広がる「常識比較」」「面白い! お勧め! 喋りますよ!」
TOEIC(R)TEST DS トレーニング (詳細)
アイイーインスティテュート
「TOEIC800点ユーザーの意見」「従来型問題集と単語帳の進化版」「面白くない!」「想像以上の良い仕上がり」「テスト前の対策に使える」
モンスターハンターポータブル 2nd ハンターズパック (詳細)
カプコン
「同梱品について」「にぱー。」「いやっはぁ゜。+('▽`)+。゜」「お早めに・・・」「セット内容について」
クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(通常版) (詳細)
スクウェア・エニックス
「なかなか良作です。」「下馬評を良い意味で裏切ってくれた作品」「クリア後に、FF7がやりたくなります。」「クリア後の感想」「DCの失敗は吹き飛んだ」
グレイテスト・ヒッツ (詳細)
スキマスイッチ(アーティスト)
「本当の意味でベスト」「よさがじわじわ」「初のベストアルバム!更にステップアップを期待!」「最高。」「これは通過点。」
坂井泉水フェイバリットソングス「Soffio di vento~Best of IZUMI SAKAI Selection~」(DVD付) (詳細)
ZARD(アーティスト)
「ただのベスト盤ではなく・・・」「もともと温められていた企画」「特別なアルバムです。」「坂井さんが愛した作品」「これが最期か・・・・」
ZARD プレミアムセレクション「Brezza di mare~dedicated to IZUMI SAKAI~」(DVD付) (詳細)
ZARD(アーティスト)
「初収録満載」「実質「Golden Best Disc3」ですが、選曲がありがたい充実の1枚」「ZARDの最期」「客観的に考える」「ベストの中でも最高のアイテム!」
ALL SINGLES BEST (通常盤) (詳細)
コブクロ(アーティスト)
「あぁ、ついに光を浴びた名作達よ!」「本当に買ってよかった!」「絶対聞いてほしい!」「聞く度に味が出てくる、飽きない」「人気の理由がわかりました(^_^)」
● 見たよ!(邦画)
● 検討中1
● 07a
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● はっきり言ってク○ゲー 興味のある方はまず遊んだ人のレビューを読んでからの検討をお勧めします集
● 暇つぶしのゲーム
● 楽しいゲーム!おすすめ携帯ゲーム機(Ds lite & PSP)
● 聞いたCD
・「女性の才能パワーが結集の惹句はウソじゃない」
まず、衣装とかセットの美術、フラワーアレンジメントも含め強烈なインパクトのある映像。中島哲也監督の「嫌われ松子の一生」の映像もすごかったけど、この蜷川実花の映像も天才のひらめき。色と光の入念な処理も尋常ではない。写真家だからこそか映画の24コマを一枚一枚のスチル写真として仕上げたかのような作り。
音楽を担当した椎名林檎の多様なアレンジメントが、遊び心を加えるが、ジャズ、タンゴ、ある種のクラシックも入る多彩な音がミスマッチの良さと、彼女本来の楽曲では、さすが歌舞伎町を歌い上げていただけあって本作の吉原ワールドにピッタリ。土屋アンナは、相変わらず滑舌が悪くセリフが聞き取りづらい部分はあるものの、ぶっ飛びスーパー遊女ぶりがピッタリはまる。それより、登場場面はそれほど長くないが菅野美穂ーには正直驚いた。色っぽいし、芯の強さ意地悪さのなかに優しさを垣間見せる難しい役どころを存在感タップリに演じている。カワイイだけの女優を脱したね。木村佳乃については特に感想はないけど、きつい感じの黄緑色が似合っていた。郭のしたたかな女将を演じる夏木マリも相変わらずの大迫力!!
男優はあまり登場しないけど、成宮寛貴は惣様っぽかった。(笑) あの笑うシーンは絶妙でした。安藤政信は役に恵まれた部分も大きいと思いますが、クールでカッコよかった。あと、永瀬正敏、小泉今日子の元夫婦(残念ながら共演シーンはない)など、豪華脇役陣も話題のひとつですが、忌野清志郎、大森南朋、ゴリなどもカメオ出演していたようなのですが、気がつきませんでした。DVDでこのあたりを確かめてみよう!!
・「異世界へようこそ!」
例えれば「スワロウテイル」。スワロウテイルの世界が日本のパラレルワールド的世界観を感じさせたように、さくらんの世界は江戸吉原であるようでいて江戸吉原で有り得ない世界。言うなれば「鏡の中の吉原」であり、異世界好みの自分にはサイコーの作品でした。役者・美術・音楽の全てがひとつの世界をバランスよく構築していて、心地よく入り込む事が出来ました。蜷川幸雄の芝居の舞台をスクリーンに移したような感覚。インパクトが強いので好き嫌いは分かれるようですが、感性が合う方なら事ウケアイです。^^
・「日本発の江戸吉原モノはアヴァンギャルドな映像だった」
この一見チープとも取れる破天荒なアヴァンギャルドな映像は、椎名の音楽とともに実は抽象化された吉原の歓楽を見事に描き出していた。当時の吉原のテンションを現代の人間に伝えるにはやりすぎくらいがちょうどいい。非常に効果的に映った。吉原には粋はあっても格調なんかありはしない。江戸っ子の自分が言うんだから間違いない。今までの江戸を描いた作品には、どこかしらニセモノ臭い野暮ったさが漂っていたものだった。それをこのスキャンダラスなキャスティングは見事に演じきってくれた。公開時の世相を考えれば、離婚したカップルやら、突然ヌード写真集を出した清純派女優、元教師との売春の嫌疑をかけられた若手俳優、と実にアブないキャスティングだ。実はそういったかなり辛いスパイスが隠されているところが、監督も「世界の蜷川」の愛娘といったところか。誰一人自分が好きなキャストが出ていなかったが、全員に賛辞を送りたいと思った初めての映画だった。
ただ、このかもし出す雰囲気、わからない人にはわからないだろうことが危惧される。ストーリーは原作をうわべでなぞっただけで実に陳腐だし、映像もひとたび間違えればかなりの駄作に映るだろう。しかし、実はこの作品はかなりのものだと思う。数十年後にものすごい評価を得そうな気がする作品である。
惜しむべくは特典盤に含まれる「カットシーン」。なぜカットされたのかがわからないほどグレードが高い。ならばいっそ、チャプターで分けるなどして、本編に溶け込ませて「ディレクターズカット」版にして欲しかった。特典DVDはどこまでもおまけなのだから。
・「よかったわ〜」
すっごいよかった! 土屋アンナさいこー!って思ったんですが、びっくりするほど評判よくないんですね。原作を読んでないのも吉と出たのかもしれませんが、爽快感がありました。
確かに江戸吉原の話としてはありえない、薄っぺらいのかもしれませんがああいう映画は頭で考えるもんでもないし、とにかく楼閣の入り口の門に泳ぐ金魚、色彩…ガーリーでうっとりしました。
ああいう、だって女のコだもん!っていう映画が大好きです。映像は、蜷川実花の写真からも想像できるように赤が強調されたコントラストの強いもの。
原作はとても評判がいいようなので、近々読んでみたいです。そのときにはなにか感想は変わるのでしょうか。
・「色彩と音楽のための映画」
安野モヨコの原作は単行本が一巻しか出ていないためラストがどうなるかと思いながら観ましたが、これはこれで納得のラストでした。ストーリーがどうこうと言う映画ではなく細部にまでほどこされた色彩の優雅さと林檎の音楽を楽しむための映画ではないでしょうか?林檎の歌で町を歩くシーンは実際、震えがきました。
・「アイドル映画ではない」
昭和の素朴さを、トップアイドルの嵐が見事に演じていて、アイドルくささを感じさせない。このような作品によくアイドルを起用したと思うが、嵐のキャスティングが大正解。彼らのアイドルを越えた演技をぜひ見てほしい。
・「人と語り合うために、夢はある。」
『夢を語り合うことはとても大切だけれど、きっと人と語り合う時間 が楽しいから人は、夢を描くんじゃないか。』
と、この映画のPRの過程で”ニノ”こと、二宮和也さんが話していた そうなのですが、この映画を見終わると、本当にその通りなんだろう と感じました。 映画の主人公達それぞれに夢を抱きますが、『他者を振るい落として でも自分が一番になる』我武者羅さは誰にもありません。 できるなら、『みんなで仲良く一番になりたい』と思う人達ばかりです。 実際、今の競争社会でそれは不可能なのかも知れませんが、それを信じ て、自分を信じて、それと同じだけの想いで他者を信じられた時代・・・、 そんな時代の1ページを嵐の5人が本当にうまく演じていたと思います。 そしてこの映画を見て嵐の5人もまた、自分を信じる気持ちと同じだけ メンバーのことを信頼しているのだなと感じられる作品で、本当に嵐に ピッタリの作品だったなと思います。 初回限定版の特典DISKでは、記者会見での5人の掛け合い、仲の良さや 各役柄それぞれにスポットを当てたメイキング、インタビュー等もあり ますし、本編DISKのコメンタリー(初回限定版のみ)での嵐5人の掛け 合いも面白かったです。 本編では出番の少ない松潤ですが、特典DISKを併せて見ると、本当に 5人の映画だったんだと再認識できますので、少し値はありますが、 初回限定版の購入をお勧めします。(o^▽^o)
・「すごいよかった。。」
嵐のファンなので、メイキング目当てで初回限定版を購入。はっきり言って本編はそれほど期待してませんでした。かっこいい嵐が好きなので・・。でも期待しないで見た本編がすごいよかった。ほかの方が書かれてる 大野君、相場君、桜井君のダメ3人がいい味だしてる。あと、ニノが最後に「俺ってばかだろ!」って言うシーン・・。ほれちゃいます。みんなよかった。大野君が特に今とダブって・・。この映画は見て損はないです。現代の嵐ファンの方でも!
・「買うなら絶対限定版」
映画館で一度見ました。トップアイドルなのに素朴さを失わない、そして本当に仲のよい彼らだからこそ醸し出せる雰囲気がとても優しい気持ちにさせてくれる映画だと思いました。どうせなら特典がある方が、と思い初回限定版を買いましたが、特典映像などもさることながら、本編のオーディオコメンタリーがとてもいいですね。犬童監督と嵐の5人が改めて映画を見ながら、裏話や思い出、見所などをまったりと語っていて、作品も彼らそのものもますます魅力的に見えます。ちょっと値段は高いけどそれだけの価値はあると思います。
・「平々凡々な人生が一番幸せなのかもしれない」
昭和30年代を舞台にしたレトロな映画。嵐の五人が主役を張っており、皆、一人一人独特な存在感を醸し出されていたうえ、その五人の存在感が丁度調和され、綺麗な作品へと仕上がりました。
そして、この作品を鑑賞して一つ強く感じた事があります。
「平々凡々な人生が一番幸せなのかもしれない」
夢に向かって、突き進んでゆく青年達。その瞳は、真っ直ぐ、強く。この現代社会がなんだかとても虚しく見えます。「結局人生はお金」そういう人も2007年になって非常に増えてきました。でも、この映画を見ると、その法則もあっけなく潰れてしまう様な気がします。
華やかな人生を送りたい・・・。そんな願望を持ってる人は非常に多いはずです。現に私もそうでしたから。でも、果たしてそれは幸せな人生なのでしょうか?夢に真っ直ぐ突き進む、この純朴で清い青年達を見るとそう感じます。どんなに貧乏でも、ひもじい暮らしでも、笑顔が絶えない生活。そんな平凡な人生が、一番幸せなのでは、と私は思います。だから真っ直ぐと夢に向かっているこの青年達が、なんといいますか、羨ましい。
そんなちょっとほろ苦い、青春映画です。特に嵐ファンの方は必見です。
・「文句なし。」
とにかくクリアで画面のガタつきも抑えられていて驚きました。内容については文句無しです。ただレビューに誤ったものが見受けられるので指摘しておきます。「めぐりあい宇宙編」で挿入歌の流れるタイミングがLDと違うのは事実ですが「めぐりあい」ではなく「ビギニング」です。これはLDで変更されたものなので今回のDVDのものが劇場公開時の音声です。あと、「サイドカットが残念」なんて書かれてる方がいました。現在は削除した様ですが念のために書いておきます。劇場版の新作画も4:3で描かれています。サイドカットなどされていません。劇場公開時に上下がトリミングされてスタンダードよりやや横長になっていただけです。なので4:3で収録されているのは全く問題はありません。もしDVDが劇場公開時を再現する画角で収録されていたら上下をカットして情報が減った映像を見るハメになるわけですが、そんな状態で見たくはありませんよね。劇場版の「銀河鉄道999」も4:3で制作、上下をトリミングしての公開でした。LDでは4:3で収録されましたが、DVDでは劇場公開時を再現という理由でワイドで収録されていてファンの不評を買いました。バンダイがそういう余計な事をせずオリジナルの4:3の映像のまま収録してくれたのは嬉しいです。改変された部分といえば一瞬だけ映る鉄人28号が「鉄人っぽい形をした岩」に修正されたところぐらいだと思いますが、これはTV版のLD-BOXの時点で既に修正されています。(CAVのマスターグレードボックスでも修正されていたかも知れませんが未確認です)
・「真のファーストに再会出来る喜び」
新録音に対し、猛烈なバッシングを浴びた7年前の特別版。 要はあの特別版に収録されていた5.1とドルビーサラウンド、それにもう一つオリジナル音声を入れておけば何の問題も無かった筈だ。新録音が気に入らない人はオリジナル音声で観ればいいのだから。 だが計算か否か分からないが、特別版が不評だった為、バンダイは今回もう一度ビジネスチャンスが訪れた事になる。 おそらくわたしを含め、多くのファーストファンの方は購入してしまうだろう。
特別版3部作を所有しているわたしにとって、バンダイの商法に憤りを覚えつつも、真のファーストガンダムが蘇る喜びの方が勝ってしまう自分が情けない...
・「新しいファンをとりいれる気がないのか」
内容は5点文句なし。もうこれは鉄板ですね。
ただ、何十年も前のコンテンツをこれだけ高額で売りつけるメーカーには閉口します。ファンの足元を見て商売をするのはやめてください。
・「長い年月を経ても色褪せぬ作品には、販売会社もオリジナルに敬意を払うべき」
初めての方にはあまり関係ないかもしれませんが、プラモデルをはじめとする当時のガンダムの人気を知る自分にとってはオリジナル音声は懐かしくこうあるべきと思います。あの頃の人気は絶大で長い年月を経ても色褪せぬ作品は、出来る限りオリジナルに敬意を払うべきと思い、本作を期待する反面、販売会社はファンあっての作品ということをもっと認識してもらいたいと感じずにはいられませんでした。
・「言いたいことは色々あるけど」
一部のファンの間で、権利の問題で出ないだろうと噂されていたオリジナル版が、現在考え得る最高のマスタリングでDVD化されることを、まずは素直に喜びたい。この作品については、バンダイの販売戦略は正直どうでもいい。価格面でも、個人的にはそれに見合う価値があると思うし。肝心の音声についても、「オリジナル」を明示している以上、ヘタなことはしないだろう。別に特別版でバンダイが「ウソ」をついていたわけではないし。どうせならBlu-rayでという気持ちもあるが、原版が16mmフィルムの35mmブローアップである本作がBD化されて、HD映像としてどこまで説得力を持てるかということもあるし、そういう意味では、DVDの方がノイズをうまくまるめてくれて、見やすくなるのかもしれない。ただ映像特典が予告のみというのは、寂しすぎ。
●24 -TWENTY FOUR- シーズンVI DVDコレクターズ・ボックス 初回生産限定:「失踪」「フォーン・ブース」DVD付
・「オマケのDVDは、いらないんですけれど」
私もレンタルで見始めましたが、今回は悪い意味で口あんぐりのシーンが目白押し。 でもこれだけシリーズが続くのだから、中だるみも当然。 ここを乗り越えられるかが正念場でしょう。 シンプソンは乗り越え、Xファイルは乗り越えられなかった。 でも、24には乗り越えてほしいです。 シーズン5が傑作だっただけに、その反動の結果なのでしょう。 シーズン7以降も大いに期待させていただきます! でも、初回生産限定の「失踪」と「フォーン・ブース」はいらないです。 正直、24シリーズを発売当初にボックス買いするユーザーに「失踪」とかおまけで付けられても、あまり嬉しくないと思います。 それより、値段を少しでも下げてもらったり、別のオマケをつけてもらえる方が嬉しいのですが・・・。
・「面白かったです」
シーズン1からずっと観ています。序盤でのジャックのセリフが悲しくもカッコ良くもあり、やられました。一気に観ました。確かにマンネリな部分があるのは否めない。でもだからいいんです。犠牲を払いながらも他のために自分を貫き通す主人公の行動力。安心して観ていられるってのはちょっと違うかもしれませんが。
変にスタイルを変える必要はないと思ってます。
・「どんなに続いても飽きさせない、最高のスリリングドラマ!」
今までいろんなドラマを見てますけどここまでハマったのはないです。
私はシーズン2の頃から見てますが、知り合いに「シーズン1を見なくてもシーズン2からでも楽しめるよ」まさにハッタリでした(本人は悪気ないんでしょうけど」ストーリーは大事な部分は繋がってるし、ほんとにこのドラマは夢中にさせてくれます。
シーズン6の見所はやはり全24話すべてですね。最後は少しあっけないけど(これは毎回ですね)でも楽しめますよ。
ジャックの鋭い判断、CTU vs テロの天才同士の考えられないほどの対決。作ってる人は一人ではないと思いますけど、これを作っている人の頭の構造はほんとにどうなってるんでしょうか?ほんとに不思議でなりません。
キーファーさんも禁固48日の刑で大変でしょうがFinal Seasonまで私たちファンを裏切らないことは確かでしょう。
・「やっぱり好きだから面白い」
シーズン5のラストを観て、あぁ、今度の6は「プリズンブレイク」のようになるのかなぁと、今までのシーズンにはない新たな展開に期待していたのですが、1話でいきなりアメリカに戻ってるし!ずっと中国の山ん中かどっかで話が進んでいくだろうとか思っていた1年・・・。
ジャックがいなかった2年の間にアメリカ国内ではテロが蔓延し、またまたジャックの出番となりました。大統領はデイビッド・パーマーの弟であるウェインがなっているし、その妹にはレジーナ・キング、ジャックのオヤジにはジェームズ・クロムウェルなど、有名どころも使っていたりとなかなか贅沢。また、5でチャールズ大統領の裏にいた黒幕みたいな人物、その人の正体が明らかに。ある意味、結構な衝撃を受けると思います。個人的には1に登場していたマイロが復活したことが嬉しかったですね。
今回の6は、印象的にはCTU内の男女関係がクローズアップされた感があるかなと。あっちやこっちで展開されていきます。しぶいオヤジのブキャナン、なんとカレンと夫婦になっていたのは驚き。
・「ジャック可哀相ですよね」
今回の見どころは最初と最後の方ですね正直最後の方の緊迫感はシーズン5以上です!アレはヤバい残念ながら皆さんが言うように中盤は少しマンネリ化してますねまぁシーズン5の後ですから仕方ありませんが…シーズン7ではまた驚かせて頂きたいですあと既にテロが実行されてるトコロがビックリですし大物テロリストが味方なのも見どころですまた今回のジャックは今までと違って人の本来の在り方についてかなり葛藤してる感じがありありと出ています初めてジャックが拷問をためらうシーンは見ていて不思議な気分になりました
今までよりも面白さは下がりましたがそれでも24ですそこらのドラマと比べると断然面白いです比べるまでもないですが……
●FUJIFILM デジタルカメラ FinePix (ファインピックス) F31fd
・「F11⇒F30⇒F31fdに買い替えました。」
◎ 顔キレイナビが非常に便利 旅先などで、三脚撮影や、他人へ撮影を依頼しても、ピントの中抜けがない! 写したいしフレーミングで直接シャッターが切れるため、「AFロック⇒フレーム移動」している間に、 AFロックが外れてしまったり、被写体がが移動して、やり直してなことがなくなります。 また、F30は、逆光時に顔が暗くなってしまうことが多かったですが、顔キレイナビ(F31fd)は、常に適正露出で優秀です。◎ ISOのAUTO撮影時に上限(400,800,1600)を設定できるようになった。◎ F11で気になった目立つ(違和感のある)白飛びがない。F30で時々気になった白飛びもない。IXY700より、白飛びしない。◎ フラッシュの調光が抜群! フラッシュ最短距離の30cm未満まで近寄ってしまって、レンズの影(ケラレ)を作ってしまうこともありました。 それでも白飛びがない・・・素晴らしすぎます! (さすがにフラッシュが反射するような被写体・撮影では白飛びすることがあります。)◎ AF補助光が白色になり、中心部から斑無く照らすよう改善された。AFも迷いが少なくなった気がします。◎ 高感度2枚撮りが便利 失敗する可能性が極めて少なくなる上、より良い表情の撮影が可能になりました。 顔キレイナビと併用すると顔が適正露出なって、さらに良いです。○ 顔キレイナビを高速化するためでしょうか、全体的にレスポンスが良くなった気がします。 TYPE-Hのカード利用時だけかもしれません。F31fd以降、正式対応?(検証中)○ 23万画素液晶が綺麗で見やすいが、同じ画素数のSONY DSC-T9よりは、劣るのが残念!△ 六切りサイズ以上にするとパープルフリンジが目立つことがありました。△ 若干ではありますが、ボタンのクリック感が少なく、操作しにくくなった気がします。△ 顔が斜めすぎると認識しないことがあり! (顔キレイナビ)
顔キレイナビは、中心人物へのAF+顔のスポット測光+マルチパターン測光といったところでしょうか?F30では、顔のAF/AEロックでは顔が暗くなってしまうことが多かったので、人物撮影中心な方、F30と迷っている方は、迷わずF31fdを購入することをお薦めします。
《ご参考》本体と併せてxDピクチャーカードを購入する方も多いのではないでしょうか?容量とタイプに応じて、読み書き速度が異なるので気をつけましょう。
書き込み 読み込み16MB‾32MB 1.3MB/s 5.0MB/s64MB‾512MB 3.0MB/s 5.0MB/sType-M(256MB〜2GB) 2.5MB/s 4.0MB/sType-H(256MB〜2GB) 5.0MB/s〜9.0MB/s 8.0MB/s〜15.0MB/s
・「久しぶりの傑作。」
コンデジは購入してみるとがっかりすることが多いものですがF31fdは期待を裏切りません。
周辺部までシャープなレンズ。(これで広角側の歪みがなければ最高。)700枚近く撮影可能なバッテリー(ひと月持ってしまいました。)見やすい大型液晶。ISO800まではノイズも気になることはありません。値段もこなれてきてコストパフォーマンスも抜群。フジクローム風のやや青身が強いAWBは惜しい点ですがこれは許容範囲内か。接写がお好きな方には物足りなさが残るかもしれませんが全体的な完成度は十分。 広角側で5cmまで寄れますので一般的な用途では十分。私の周りで購入した方々(プロカメラマン)も満足しているようです。毎日持ち歩こうという気にさせる久しぶりのコンデジですね。
・「☆すばらしい画質」
IXY 900ISを買ったが、片ボケレンズにがっくりして、こちらに買替えた。馴染みのあるFinePixシリーズだが、F31fdはすンごく画質がいい。高感度時の写りのよさにも圧倒された。絞り優先モードにすると、一眼レフなみに背景をボカすことも。おなじみのFボタンだが、ISOが階層の1番上にきたのはありがたい改善。独立した露出補正ボタン(顔キレイナビボタンと共用)も、実に便利だ。再生ズームのスピードはキャノンには及ばないが、しっかり向上しているのに好感を持った。ズングリしたスタイルはどうか?と思っていたが、実際にグリップしてみるととてもバランスがよかった。F30に比べグレイが濃くなり、写真で見るよりダークな印象で高級感がある。とはいえ、もう少し軽くしてほしかった。「iフラッシュ」はデジ一眼並のおりこうさ。白トビがイヤでフラッシュはまったく使わなかったが、F31fdなら白トビの心配はないと思った。バッテリーの「持ち」は数年前のデジカメから思えば驚異的ロングライフ。xD-ピクチャーカードが劇的に値下がりしてるのも、ありがたかった。購入してよかったと思っている。
・「室内撮影もグッジョブ!」
室内で撮ることが多く、今までレスポンスの遅さ、ピントのずれに悩まされてきました。結局、携帯でとってもかわらないじゃん。とか思っていました。 大きく引き伸ばしたいことからデジカメ購入を考えていましたが。全くのメカオンチ・・・。細かい説明書を読むのも面倒なので一番売れているものを買いました。素早いシャッター、室内でもピントがばっちり。踊りながら、ジャンプしながらジャンジャン楽しんで取れました。旅行に行く機会が多いのですが1週間ぐらいなら充電いらずなのも気にいっています。
・「コンデジもここまできたか」
このカメラ、なんと言っても暗闇で撮影してもノイズの乗りが他者と比べて圧倒的に少ない。ISO800の写りだと完全に実用レベルです。手ブレ補正にもなりますし便利です。また1ドット1ドットが生きていると言うか、木の枝の先などの細かな部分も潰れないのには驚きました。バッテリーの持ちも非常に良い。連続で撮影したら600枚以上撮影できました。
良くこのカメラは顔認識が注目されますが、デジカメ自体の性能もこのクラスではダントツでしょう。xDカードで躊躇していましたが、買って大正解でした!
●Apple iPod nano 8GB ブラック MA497J/A
・「ipodnanoの本来の薄さと軽さ」
旧4GBから容量の余力のある8GBへ乗り換えました。旧型nanoは本体自体は軽くて薄かったけど傷や指紋防止の為にフィルムやケースを装着するとなんだかんだでその分、重くなる+厚くなってnanoの売り文句である薄さと軽さを損なう結果となっていました。しかし新nanoではボディーは酸化被膜処理されたアルミニウムになりケースを付けなくても通常使用している限りではまず傷は付きません。ホイールと液晶は相変わらず傷が付きますので同時にホイールと液晶の保護フィルムを購入することをお勧めします。(ホイールと液晶フィルムは既存の旧ipodnanoのやつで大丈夫です。)バッテリー持ちも良くなり充電する機会も半分くらいに減りました。ケースを付けずipod本来の軽さと薄さを実感出来ますので新規ユーザーだけでなく旧nanoからの乗り換えもお勧めです。
・「成熟の逸品」
白2G、黒4Gに続いての購入だが、満足度はかなり高い。表面加工が酸化被膜処理アルミニウムになったことで、特にケースに入れずとも通常の扱いでは傷の心配がなくなり(液晶画面には保護フィルムを張った方が安心だが)、本体の薄さと表面の感触を存分に楽しめる。 ソフト面では、新たに加わった「検索」の使い心地が秀逸である。OSXのSpotLightと同様のインクリメントサーチが高速に行われる。また、曲名のみならずアルバムタイトルも対象となり、検索結果上で区別される(アルバムタイトルの頭にはマークがつけられる)。対象がアルファベットのみのため、日本語のみの曲名にははたらかないのが残念だが、洋楽中心のコレクションには非常に有効である。 また、以前からiPodの「弱点」とされてきたギャップレス再生もiTunes7で導入された。グレン・グールドの「ゴールドベルク変奏曲」で試してみたが、自然に再生され、全く違和感は感じられなかった。 なお、iTunes Storeで販売されるゲームは、ビデオiPodのみで動作し、Nanoでは遊べないのでご注意を。
・「必需品」
機能的な事はすでに書かれているので一言だけ、「とても傷つきやすいです」(特にホイール部分)。黒は細かい傷でも目立つので、保護フィルムは同時購入したほうがいいと思います。
・「値段はほぼ同じ30GBと、本商品」
携帯音楽プレーヤーはどれにしようか迷いに迷いました。 一度、その製品というかシリーズを買うと、後々もずっとそのシリーズを使い続けることになるだろうと思ったので。パナソニックとか東芝(GIGABEAT)とかソニーとか、検討に検討を重ねた結果、iPODにしましたが、正解でした。 世界中で売れまくっているだけのことはあります。
素晴らしい点 ・デザインが秀逸。シンプルで無駄が全く無い。何度見ても飽きない。 持ってるだけでステイタスを感じるデザイン。 ・敢えて不要な機能は削って、必要なものだけに絞った結果、操作性とか機能は抜群。 変な突起とか不恰好なボタンが一切ない。 ・パソコンとの連携で自由に曲の入れ替えが可能。 ・ポッドキャスティングにより、いろんな情報(映像も!)がほとんど無料で入手可能。
私は、音楽(5000曲くらい?)と映像・画像をiPODの30GBに入れてます。 振動に強いiPODナノ2GBには400曲とポッドキャスティングを入れて、通勤とかで聞いています。 iPODナノは昨年9月に発売された、この商品が第二世代で最新です。 色んなシリーズが出ていますが、最新の方が値段の割りに高性能ですので、古いタイプを間違って購入しないように気をつけてください。
最後に、30GBと本商品(8GB)が値段がほぼ同じです。前者はHDD搭載なので容量は大きいですが振動等に弱いです。後者はフラッシュメモリなので容量は小さいですが、振動は全く影響しません。ただ前者も振動に弱いといってもジョギングとかでない限り、丁寧に扱えば通勤とか普通の電車の振動くらいは大丈夫です。(たまに外出に使ってます)用途と必要な曲数とかで使い分けしてみてください。
・「音楽のために・・・」
nanoを購入するとき、動画は?と考えました。でも、移動中に動画を見ることは自分の使用環境ではあまり考えられなかったので、純粋に音楽を楽しむことだけを考えて手に入れました。まず、大きさは、コンパクトでじゃまにならない。容量に余裕があり、聴きたい曲を聴きたいときに聴ける。このためには8GBの余裕が必要。せっかくの自分の時間を、気持ちよく過ごすアイテムとしてはいい選択だと思っています。
新しいnanoが発表となった・・・・動画を前面に出してきたのかな・・・やっぱり自分の選択は間違いではなかった、と思った!!
●SHURE 高遮音性イヤホン・ブロンズメタリック SE530-J
・「良好」
老舗SHUREの新作。音質には問題ないです。特徴は、高音・・・多少消えた感はあるが、許容範囲。女性ボーカルのさ行が耳につく。中音・・・値段に劣らない広がりを持つ。趣向もあるが、多くの人が快く感じるであろう音。低音・・・全体から見ると少し低音にはまった感じがある。 中音とともに厚みがあり、優秀な音を出す。総合・・・多少低音寄りな気もするが、値段にかなった高音質。 人それぞれだが、SHUREの音が嫌いでなければ素晴らしい音だと思うはず。 同等の金額だとultimate earsの10proなどがありますが、 主観で言わせてもらえばこちらが好み。 10proも素晴らしい音を出すが、本体がちゃちで、 耳から飛び出す形状もいただけない。 また、音質に限ってもSE530の方が印象が良い。 なんだかんだいっても、自分が好きな音を出すイヤホンを買うのが一番です。量販店などで視聴するのが一番なのですが、地方にお住みの方はそれもできないでしょう。しかし、買って後悔することは無いと思います。あと、装着感がイマイチという方はSHURE巻きを試してみてください。また、この商品には収納ポーチと延長コード(23と91cm)、イヤーピース(スペアを含め十個ほど)、音量操作部分を含むコード、航空機用アダプタ、ステレオサイズに変えるアダプタがついています。あと、購入した際はエージングしたほうがいいと思います。出荷状態の音質を最高音質として判断しないでください。
・「値段が高すぎですね」
私はTF-10pro>SE530だと思いますE500から使用してもうじき2年それなりに愛着はありますがあえて辛口に書いていこうと思います
10proでは・SE530の篭りが取れて、高音もしっかり鳴ってます・低音の再現度も10proが自然です・何より脱線の心配がありません
SE530では・10proと違いVoの声が引っ込まず、厚く豊かな印象。聞いていて楽しいです・低音の味付け分、ベース、弦楽器がとてもステキです・イヤーピースが優秀です(ソフトフォームイヤパッド・装着が割りと楽です・値段が高い分優越感はあります(笑
SE530も確かに素晴らしいイヤホンです。
しかし10pro自体の味付けがSHUREと似ているのでよっぽどなことがない限り、10proをオススメします
・「SHUREの最高級」
まぁ、まず先に「イヤホン」と「スピーカー」を比べるものではない、と。SHUREのカナル式イヤホンだけあって、遮音性はやはりすごいです。耳穴の大きさにきちんと合うものをつければ、低音域はもちろん、中音域、高音域もはっきりきれいに聴こえるようになります。2万以下のイヤホンよりも音が悪いと感じるのは、おそらくそのあたりがきっちりと出来ていないのでしょう。
以下70時間ほどエージングしてからのレビューです。
・高音域 全体的に丸く、尖った感じはあまりしません。高音好きには物足りなく感じることもあるかもしれませんが、耳疲れはしにくく、長時間のリスニングにも向いた音になっていると思います。個人的にはこのくらいのほうが好きですね。
・中音域 明瞭さに驚かされました。他のイヤホンでは聞き取りにくかった音がはっきりと聴こえ、ボーカルはまるで、生で聴いてるかのような感覚でした。
・低音域 3ドライバーのうちの2基が低音域だけあって、深みが全然違います。このイヤホンの真骨頂の部分だけあって、これは聴いて納得してもらうのが良いように思います。
欠点としては、高性能イヤホン独特のノイズですね。機器の通電にも過敏に反応しますし、ボイズノイズもあります。ただ、レベルコントローラーである程度聴こえないようにできるので、欠点という欠点でもない。むしろ、それだけ解像度が高いと考えるといいと思います。
・「綺麗な音を出す耳栓。」
1,980円の品から乗り換えたので、例えばファミコンからいきなりPS3に飛躍した程と言えば嘘臭いが少なくともアドバンスがDSに変身したくらいの衝撃は受けました。更に購入から1日3〜5時間ペースで毎日使用し続け約半年経過した現在では、購入直後よりも明らかに良い音で楽しませてくれるようになり結果として「イヤホン」そのものに強い興味を抱くまでになりました。
この通り私はイヤホン道初心者で、「カナル式」の意味するものも分からないままSE530を購入した大馬鹿野郎です。初めの数ヶ月はソフトフォームの装着が巧く出来ず僅かな隙間から低音が逃げていた為ゴム性のイヤーパッドに変えてそれなりに満足していたのですが、その内、些細な動きでベストポジションがずれてしまう所為で常に最良の音を得られない点や腐った毒キノコみたいになってしまった外見が嫌になり、そこで再度ソフトフォームを試してみたところ、これが大変素晴らしいことに気が付きました。私の場合イヤーパッド装着は片方ずつ先に音を出した状態で行っています。指で小さく圧縮してから耳に入れると、「ジジジジ…」という音と共に耳の中でパッドが膨らんでいく様子が分かります。パッドの膨らみと遮音性の向上は当然比例していますが挿入時の角度も重要で、巧く出来ている場合はパッドが膨らむにつれて低音域がゆっくりとそしてはっきりと豊かになっていくので、イマイチと感じるときもやり直しがスムーズです。一度固定された後は激しく動いてもゴム性のときのようにズレてしまうことはありません。
音質に関しては比較対象が1,980円なので細かいことは書けませんが、とにかく率直に思ったことは「こんな凄いイヤホンもあるのか」ということに尽きます。他にも、大音量で音漏れせず逆に音量を下げていても明瞭に聴こえる点。地下鉄を利用される方も、これ一つで静謐な音の世界に埋没できるでしょう。
・「 BOSE-IEを使っているのを後悔した逸品」
BOSEのインイヤーヘッドホン、IEを愛用している者です。
電気店で実機を注意深く聞いてみた感想を以下に書きます。
SHUREの最高峰機種だけあって、品質に関しては文句ないです。これは強く言えます。高、中音域はクラシックを聴いたとき、バイオリンの弦を擦る感覚が伝わってくるほどすばらしいです。いわゆる「抜け」があります。ローエンド機種にありがちなねばっこい感じはありませんでした。
ですが、非常に残念だったのは低音域の「厚み」がIEと比べて劣っていた事。確かに、このサイズで非常に存在感のある低音を発してはいたものの、IEに慣れてしまった私の耳では物足りなく感じてしまいました。しかしながら、低音の再生能力は一般的に見て非常にナチュラルに出てくれることは確かです。
IEを使っていなかったら絶対に虜になっていただけに、非常に悔しいです。低音を重視するならIE、バランスの良いハイエンド機種、またはクラシック系を聞く方はこちらを選ぶことをおすすめします。
●CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK The G DIGITAL タフソーラー 電波時計 GW-5600J-1JF
・「かなり良い」
まず、シンプルデザインで飽きません。自己主張が無いのに存在感ありって感じです。
・「ソーラー&電波時計で正確なG、デザイン良し、アウトドアで活躍!」
アナログソーラー時計を持ってますが、そのままだと遅れますし、山登りやスキーのアウトドア用に初めて、Gシリーズを買いました。ずいぶん薄くなったということですが、それなりにゴツク、アウトドア使用では、安心感があります。また、デザインは、オーソドックスで飽きが来ない感じで、日常使用でも違和感ありません。
届いてすぐ、時間を、117で確認しましたが、まったく一致して正確でした。部屋の中でも、自動電波受信は、問題なく一日3回行われているようで、また、小さなソーラーパネルで充電状態も良好、メンテナスフリーで、正確、言うことない腕時計です。メタルコアバンドのタイプは、約50g増量ですので、軽いこちらを選びました。また、5600BJは、液晶反転モデルのようです。
オートライト機能は、暗いときに傾けるだけで点灯する便利な機能です。早速、山小屋の暗い寝床で、試しましたが、まだ慣れないせいで、うまく点かず、ボタンを闇雲に押したせいでNYCになってしまいました。しかし、腕にはめて傾けると、うまく点灯しますので問題ありません。はずした時は、若干、傾け具合にコツがいります。
・「まさにG-SHOCK...」
先週購入しました。皆さんのレビューでは評判良いし、問題点と言っても何人かの方が指摘されているように、日時と曜日の同時表示ができないくらいです。これもボタンを押せば日時・曜日が切り替わるので、まぁそれで良いか、という考え方もありかと。...それよりもショックなのは、もうすぐGW-M5600が発売になることです。こちらは電波受信が5局に増えるだけでなく、日時・曜日同時表示ができるとのこと。デザインは赤線が入って、DW-5000に近い感じになってます...ときたら、このGW-5600J-1JFの存在価値はなくなっちゃう?これってまさにG-SHOCK!(T T)
・「気に入りました」
買う前に店頭で感触を試したらとても質感が良かったので購入を決めました。ボタンを押した感じとか、ライト発行時の色もとても上品ですしラバーバンドも全然安っぽさがなくて上質です。 時間表示はもう少し大きいほうが良かったですけど、これでも十分見やすいし電波時計はやはりすごい機能ですね。 時報のピッピ音と同時にテレビ番組が始まる気持ち良さは電波時計ならでは。 何かとタイマーやストップウォッチを使う機会も多いので役に立ちます。 厚さは厚すぎないし大きさも丁度良く、デザインはスーツにも普段着にもばっちりです。 半そでで時計を出しても全然でしゃばる感じがしないので気持ち的に楽です 周りにはスチールバンドの時計をする人が最近多くなっていたので、こうして数少ないラバーバンドのデジタルをすることに気持ち良さを感じます。長く使えそうな気がします。 おすすめします
・「凄い技術力」
いつも使ってますケド、本当に使い勝手の良い時計です。充電も半日、日光に当ててれば充分だし、電波受信も家の中なら全然問題ないし、バックライトもオートにしとくと本当に便利です。スタイルもG伝統(5600)の全く飽きのこないデザインで最高です。兎に角、丈夫で正確で止まらない時計をお探しの方、損はさせませんョ!(Gショック苦手な方はゴメンナサイ)
●Wii
・「他のレビュアーさんも書かれています通り」
ここの異常に高い出品価格で買わずとも家電量販店にちょっと足を運んで調べれば普通に買えますよ。段々出品価格の平均が上がっていってますけど、損してますねえ。
・「リモコン採用」
wiiはリモコンをコントローラーとして採用しています。しかしそれだけではなくゲームの内容によってクラッシックコントローラーやゲームキューブのコントローラーも使用できるようになっているため、リモコンを採用することでゲームの幅を広げることはあっても狭めるものではないと思います。それに関してはソフトを作る側にかかっていると思うのでリモコンとコントローラーをうまく使い分けたラインナップを期待しましょう。画質は他の次世代機に劣るかもしれませんが、決して汚い物ではないのではないでしょうか。ゲームキューブの頃から画質に関しても音声のサラウンドに関しても、基礎は十分に築かれています。映画等のソフト再生も専用プレーヤでHD,ブルーレイともに再生できる仕組みが開発されたとききます。無理にゲーム機で見なくても良いのではないでしょうか。過剰なスペックにこだわらずリモコンに偏見を持たなければ、省スペース、省電力で動作するwiiは非常に魅力的なハードだと思います。
追記ですが、Wii買ってまだ次世代機なのにグラフィックが…とか言ってる方いますね…そもそもコンセプトが違うと言うことを認識して買ったほうが良いと思います。大きく進化した画質を楽しみたい方は任天堂ではないソニーやマイクロソフトを選ぶべきだと思います。
・「これぞファミリー・コンピュータ」
やっと手に入れることができました!
実際にやってみて、今までのゲームとは違う感じ。
wiiかPS3かなんて議論は不要。
目指すものが違う気がします。
wiiはみんなでちょっと楽しむにはすごく適したハードです。コントローラーを振り回しながらワイワイやるのは楽しいです。また、wifiを利用して手軽につながることができたりするのであれば実家の両親にも一台プレゼントしたいと思ったりも。
DSとの連携や、ネット関連のサービスはまだまだこれからですが、ニンテンドーが最初に名づけた「ファミリー・コンピュータ」という名前をこのwiiにつけたくなります。
・「こんなことを許していいのでしょうか?」
本当に欲しい人の手元にいかないで、わずかな小銭を稼ぐための卑怯な転売人の手に渡ることに腹立たしい気持ちいっぱいです。
私でも少しムリをすれば今の転売の相場で買えないことはありません。正直、今でも欲しくてたまりません。ですが絶対に転売人からは買いません。店頭に並んだときに気持ちよく買いたいと思います。
ここで値を吊り上げて出品している人やオークションから購入しようと思っていた人、私と同じ気持ちをもってみませんか?
きちんと購入したときにはきっと喜びも多く心地良いはずです。
・「★購入から一週間経っての感想★」
(前提として:PS3は発売日に購入・32型HDTV有・コネクト24接続)
基本的にはPS派です。よく聞かれる「すぐに飽きる」「一人で遊ぶとむなしくなる」というWiiの感想にも「まあそうだろうなあ」と納得していましたが、偶然入荷に遭遇できたので衝動買いしました。
結果、私としては(一人でプレイする事が多いですが)全く飽きませんし、むなしくなる事もありませんね〜。「やり込み度が薄い」という声もよく聞かれますが、リモコンの動かし方を色々試すとそれに応じた反応が返ってきますからそういう面でのやり込み度は決して薄くないと思います。
「結局は手先でチョコチョコ動かせばいい」と言われる方がいますが、WiiSportsなどはリアルなモーションと同じように動かす方がいい成績が出ます(私の場合は。)ボーリング・テニスなど、確かにただ振るだけでそれなりにプレイできてしまうので「底が浅い」という評価が下るのでしょうけど、実際には腕のひねりやタイミングで色々な打ち方・投げ方があって奥が深いですよ〜。
発売時期が近かったのでどうしても「PS3が上」「Wiiがいいに決まってる」といった勝者を決めようとする空気がありますが、私としてはどちらも非常に楽しいですし、一度体験したらどちらも手放せないゲームだと思います。
現在の価格・ソフトラインナップ・HDTVの普及度などを考えると、まずはWiiを入手して楽しみながら、本体価格の値下がりやHDTVの入手を待ってからPS3に手を出してもいいのではないでしょうか。とにかく「次世代」とひとくくりに取り上げられていますが、競合するものではなく全くの別物だというのが強く抱いた感想です。
・「いいゲームだと思う」
脳梗塞を患いホールに出られない父がゴルフを楽しんだり、大手術をした母が毎日暖かな部屋の中でテニスをする。自分には正直物足りなかったがこういうゲームが発売されて本当によかったと思う。
・「アセアセ」
種目は1.テニス2.ベースポール3.ゴルフ4.ボーリング5.ボクシングに分かれており、操作はリモコンだけが1〜4、リモコン+ヌンチャクが5となります。それぞれ、対戦モード(人対人、COM対人)と練習モードがあります。それに加えて、1日1回だけできる、体力測定モードがあります。best年齢は20歳ということで、それ以下はスコアが悪いとどんどん年を重ねます。対戦モードをCOM対人にした場合は、デフォルトが0で勝ち続けるとプロ(1000点獲得)になれます。COM側の対戦者に勝つたびにCOM側の対戦者が徐々に強くなっていくシステムとなっています。1000点近くになると、COM側がかなり強くなるので、なかなかプロになるのは大変です。プロになると、ネット登録されている場合、何かもらえるらしいのですが、残念ながらオフラインのため、そこは何がもらえるのか、わかりません。また、負け続けると、点数が下がるので、プロ資格は剥奪される仕組みになっています。それをリモコンを立って操作し、あたかも、テニス場にいるように動くので、体力の消費量は大変なものです。家で汗をかくのは、ひさびさっていうか、今までにない体験ですね。結構爽快感があります。
・「ゲーム嫌いの嫁が笑った」
昔からゲームに嫌悪感を示していた嫁。 次世代機のグラフィックを観ても興味ナシ、トランプやオセロなどもダメ! ゲーム全般まったくな嫁がこのソフトは一緒にプレイ大爆笑です♪ 初めての事なので30分ほどで目が疲れると言っていましたが、笑いながら一緒にやるなんて事は奇跡です。短い時間ですが毎日やってます今はMiiが気に入ってるみたいですー 将来は一緒に【スマブラ】が出来るようになればいいですね♪
・「シンプルなスポーツゲーム」
このゲームをプレイして昔のシンプルなテニスゲームやゴルフゲームを思い出しました。決して操作は難しかったり、テクニックを駆使したりするものではありません。かといってご褒美要素がふんだんに用意してあるわけでもないようです。しかしこのゲームは結構やりこみがいがあると思います。何かゴールを目指したりクリアすることに必死になるわけでなく、いかに楽しく「ゲーム」をできるか、いかに自分の満足いくプレイができるか、そんな気構えで遊ぶゲームだと思います。もちろん友達や家族とやれば、いっそう楽しいでしょう。一人でやるのもなかなかのものです。単純にうまくなりたいなと思える、そんな感じです。たしかに飽きっぽい人にとってはストーリーやゴールがあるわけではないのでいまいちかもしれませんが、スポーツゲームってそういう楽しみ方がよく合っているんじゃないでしょうか。また、体感ゲームという事に関して外で本物のスポーツをやればいいとかいろいろな意見がありますが、あくまで「ゲーム」です。本物のスポーツの代わりにこれをやりましょうという意味では無いでしょう。テレビゲームとしてテニスや野球をやってみませんか?というゲームです。
・「Wiiの可能性を匂わせてくれるソフト」
リモコンを振る速さ、角度、向き、ポイント位置などにより様々なプレイが楽しめますね。テニスは上手く振ればスピンやロブ、ドロップまで打てます。野球は横に向ければバントも可能(高確率でアウトですが(笑))です。ボーリングは投げるタイミング、速さでスピンのかかり具合が変わります。後ろになげてギャラリーにぶつけることも出来ます(笑)。ゴルフはスイングを振りぬくかどうかで飛距離の微調整ができます。ボクシングですが、これでヌンチャクにもモーションセンサーが内蔵していることを知り、かなり驚きました。
各競技の細かいルールが省略されている(野球の野手の移動がオートで併殺などが無い、テニスはダブルスのみ…など)のが少し気になりますが、だからこそ誰にでも出来るんだろうな、と思います。一人でも結構やりこめます(ボクシングで熟練度1500に到達したらチャンピオンが登場したり…他の競技もあるんでしょうか?)が、やはり多人数でするのが一番です。しかし、その場合はリモコンが複数必要です(ゴルフとボーリングは一つでも可)。
このソフトでリモコンの操作の多様性を実感することが出来、今後のWiiソフトへの期待も膨らみました。このソフトもまだまだ楽しめそうです。
・「ゲーム+α」
PS3を色々悪くいう人もいますが 私は大変気に入っています。ゲームは、とても映像がきれいで(これはハイビジョンテレビでないと確認できません。)20G・60Gモデル共に簡単にハードディスクの交換が自分で可能です。私も、現状120Gに交換しています。また、オープンソースのOS(LINUX)もインストールが可能です。簡単に言うと、違った形のパソコンに仕上げることも可能です。今後、色々な機能等バージョンアップしながら進化してゆく物です現状の機能を簡単に紹介すると1.ゲーム2.BD・DVDプレーヤー3.CD・SACDプレーヤー(MP3・AAC等の変換&データー蓄積)4.デジカメ等のデータ管理5.簡単なWebのブラウジング(操作は、PCより落ちるが家庭用テレビで電源投入後30秒ぐらいでサイトがみられます)ゲーム機で考えると高いですが+αをどう判断するかだと思います。
・「40G」
40Gが10月のアップデートによりPS2のゲームもできるようになるそうなので、無理して、転売屋から買う必要はないです。
・「大事に使ってます。」
先月購入しました。ソフトはレジスタンスを買いましたが率直に面白いと思いました。私は学生なので1年近く貯金をしてやっと買えたので扱いにはとても気を使っています。私にとって性能とか他人の評価なんて関係ありせん。自分がこつこつ貯金して買ったPS3なので私にとっては宝物ですね。PS2も本体も安くなってるし、まだまだソフトは出るみたいなのでPS2を楽しむのも全然イイと思いますよ。
・「去年、11月末、購入した…」
結論から言ってしまうと、テレビが(フル)ハイビジョンかつ、よほどやりたいソフトがある人以外は確かに、待ちが無難だろう。と言うより買う意味を見出だすほうが難しいか。かく言う、自分はたいしてやりたいソフトがあったわけでもなくテレビもブラウン管…いまは、もっぱらPS3でPS2のソフトばかりプレイ。が、そんな事はわかっていた事。自分の場合は先行投資だ。もちろん、吉と出るか凶と出るかは解らない。ソフトが少ない?そう少ない。しかし、そんな事は解っている事。買ってから文句言うのも変だ。ようは、自分が納得して購入するかだ。
・「PS3と360」
私は360を持っていませんが、今のところはPS3で満足しています。良作ゲームも出てきているし今の情報でいうと将来性は一番あると思いますが、私は別に360をけなそうと思っているわけではありません。360にも良いゲームがあり欲しいといえば欲しいですが金欠なので見送っています。ですからPS3は処理落ちがあるとか360はすぐ壊れるとか言わないで欲しいです。PS3を買った人はPS3でやりたいゲームがあったから買ったんでしょうし、360を買った人は360でやりたいゲームがあったから買ったんでしょうからハードをけなすのはやめて欲しいです。結局は自分がやりたいゲームがあるハードを買えばいいんですよ。追加ですがSONYがプレイステーション3用の振動つきコントローラーを発表しました。
・「バーディせけれて〜(ヨシコ)」
やっとPS3で欲しいソフトが出たので買った。みんごるは3からやっているので勝手は分かっているが新しく導入された本格ショットがなかなかいい。従来のゲージに比べそんなに神経を使わなくていい。タイガーウッズPGAツアーに近いショットだ。
ただキャラクターに前作までのそこまで弾けるかというような個性は薄くなった。コース自体も奇想天外な感じのものはないしやはりタイガーウッズ〜をやってるような感覚だ。
そうはいっても面白さは裏切ってないし今作もいろいろ考えてつくってあるなと思う。大会も自由に選べるしプレイを中断するとたまにムービーが流れたりする。そしてみんごる特有の牧歌的な雰囲気を失ってないのがいい。
難を言えばインストールに4GBも必要なことだ。他のゲームは知らないがこういうソフトばかり出すと60GBでもきびしい。
ということです。
・「ゴルフゲームっていいな!」
みんなのゴルフをやるのは今作が初めてなんですけど、いままでゴルフに興味なんてありませんでした。ただテレビ中継で画面に映る景色がきれいだなとしか思っていませんでした。でもみんなのゴルフをやってゴルフに対する価値観が変わりましたアクションとか体力を消耗するゲームにちょっと疲れた人、またちょっと休みたいって人は次の戦いのために、体力を回復するために、ぜひ一度遊んでみるのもありだと思います。
・「ついに名作が」
体験版を何度もプレイしましたがやはり楽しい!!もっといろんなキャラが使いたくなりましたね・・・キャディーとの一体感演出も無駄に強化してるところが何気にツボですオンライン対応で手軽にお互いのスーパーショットを見せ合い競い合うという楽しみが可能になるというのは本当にうれしい限りですただ、オンラインはシリーズ初プレイのユーザーには生き地獄になるかも・・・・オフラインでもストロークプレイでスコアアップを重ねていけば確実に強くなれるので「プレイヤーが慣れて鍛えて強くなる喜び」がこのシリーズの醍醐味ともいえます未体験の方は体験版をプレイするのがよろしいかと・・・・とにかくコレは絶対「買い」です!!
・「期待通りだったが・・・」
新旧のユーザーを問わず、高評価を出せるソフトだと思います。今回もかなりおもしろかったです。特に今回から採用されたシステムである本格ショットは、中々飛距離などのコントロールが思うようにいかず、四苦八苦しています。難しいのですが理不尽なものではないので、プレイヤーの挑戦心を煽ります。あえて苦言をそえると、本格ショットのほうを有利にしすぎている設定には違和感を感じました。あれだけ差を出してしまうと、二つにした意味も希薄なものになりますし、ノーマルショットを使用する方、ほとんどいないと思います。半強制的に本格ショットを選ばされていた感がありました。
しかし4をプレイしたときの感動までには及びませんでした。その原因がキャラ数、コースの少なさ、そんなことかよと思うかもしれませんが、私にとっては重要項目です。全部のコースやキャラを出してしまうと、オンライン対戦に興味がない私の場合は、プレイ意欲をかなり削がれる形になってしまうので、次のソフトにいこう・・・となってしまうのです。そういう意味ではボリュームのある前作のほうが、演出面やビジョンは劣っていますが、評価が高いです。
面白さを5としましたが、それはあくまでプレイ途中の評価ということで・・・
・「面白い!!(本物に近い感覚!!)」
みんごるシリーズは初代プレステの1から始めて、今回の5まで全部プレイしています。(「みんなのGOLF 5」はプレステ3を購入してから初めて遊ぶソフトです)
「本格ショット」は本物のゴルフに近い感覚で遊ぶことができます。インパクトの瞬間のタイミングがずれるとフックしたりスライスしたり。感動したのは「テンプラ」(打った瞬間真上に上がってしまう弾道)も見事に再現していることです。私は本物のゴルフも時々やっているのですが、本作は本物の感覚に一番近いです。(ゴルフのイメージトレーニングにも使って遊んでいます)
みんごるシリーズをプレイして毎回思うことなのですが、制作側が遊び心を大切にしているのが伝わってきて、思わず感動してしまいます。(遊び心の感覚によって、このゲームの評価が分かれるかなぁと思います)
今回も買って良かった!と思って毎日遊んでいます。
・「最も完成度の高いDS Lite」
私は指紋や細かいキズが目立ってきたジェット・ブラックから買い換えたくて、店頭でグロス・シルバーと迷いながらも・・思い切って携帯のM702is(Red)に合わせて、新色のクリムゾン・ブラックを選びましたが、その判断は正解でした。指紋のつかないつや消しの底面と内装、照明の加減で明るい赤から深い赤へと美しく表情を変える天板。その質感のよさには文句のつけようがありません。質感と高級感を求めるユーザーにとって、光沢を抑えた初代DSのグラファイト・ブラックが市場から消えた今、現時点(2007年10月)では、クリムゾン・ブラックの完成度が最高だと思います。底部は、内装と同じつや消し黒&滑り止め加工がしてあるので、ゴム臭いシリコンケースなどを無駄に装着する必要も無いでしょう。フィルムの保護は、上下画面と、深紅の天板部分の三点セットで十分です。
大人向けの色ということで、実物を見ないでグロス・シルバーを選んだ方は実際に手にしてみて失望するでしょう。私は店頭でシルバーの実物を改めてじっくり見たのですが、内装がシルバーというよりは、つやの無いねずみ色(グレー)であって、高級感のあるPSPのアイス・シルバーと並べるとどうしても「つくりの安っぽいおもちゃ」という印象を受けてしまいます。ボタンの塗装もブラックと比べてはげやすそうなので心配ですね。原価が余分にかかるのかもしれませんが、PSPも品質を上げてきていますし、高級感と質感を求める大人市場の拡大へ向けて、互いに競い合いながらよりより素材の選択にがんばって努力して欲しいですね。
ところで、夏ごろに報告の多かった黄ばんだ下画面の件ですが、この新色ブラックでは解消されていました。生産工場などによりやはり個体差が生じるのかもしれませんが、画面温度の違いを気にされる方は、購入時に店頭などで慎重に確認されることを強くオススメします。
・「大人向けにアレンジ」
新色なのでさすがに見つからないと思っていましたが、一軒目で発見しました。他店でも普通に置いてあったので、品薄は解消してきたみたいですね。
今回のグロスシルバーですが、外装は従来のDSliteにあった透明な部品が無くなり、少し塗装がされているだけのようです。その為、光沢感がかなり抑えられています。良い意味で言えば「大人向け」になったと言えますが、この変更点は購入の上での重要な要素になると思います。イメージ写真では分かりづらいので、一度別色のDSliteと一緒に実物を見る事をオススメします。他に外装で言える事はラメが少し入っている事でしょうか。そのおかげで、より高級感が出ています。内装はカラー以外の変更点は見当たりませんでした。ただ、十字キー、ABXYボタン、タッチペンの色は内装より少し濃く、好みは分かれそうです。
ホワイト、ブルーのLRの黄ばみ易さ、ネイピー、ブラックの指紋の後の目立ち易さが払拭されているので、個人的にはとても満足しています。ただ、上記でも書きましたが従来のDSliteとの変更点がある為、購入前に実物を見る事をオススメします。
・「現状を見てくれ、任天堂」
DSの上位小型版です。バックライト機能が強化され、旧型と比べると劇的に明るくなっています。十字・ABボタンも若干押しやすく改良されています。多少指紋は気になるものの、本体の見た目もスタイリッシュでスッキリ。難を言えば、アドバンスカートリッジがハミ出て、ぷれいやんは更にハミ出る事ぐらい…
大人も子供もみんな欲しいDS。飢餓感を煽る戦略かどうか不明だが、任天堂の出荷数は少な過ぎます。アマゾンの新品・ユーズド商品欄や他店の法外な転売価格を見て衝撃。
品薄状態を利用していち早く本体を買占め、定価の1.5倍以上で又売りするなんて!どうしても欲しくてお小遣い貯めた子供達や孫のために店舗を捜し歩くお年寄りも多いのに…
商品はとても楽しめ、素晴らしいです。しかし、ブローカー紛いの転売屋にボッタくられる事はありません。任天堂の生産・納品を辛抱強く待ちましょう。現在のような品薄はそう長く続かないはずです。
・「好みは分かれると思います」
赤と黒が好き、という方には無条件でお勧めできます。天板の赤は光沢と深みのある濃い目の赤です。色の傾向をワイン(ボルドー)と朱とで言い分けるなら、若干後者寄りと言えそうな風合いです。ディスプレイ周りや本体下部分の黒は対照的にマットで、徹底的につや消しされている感があります。 どちらも指紋はつきづらそうですが、気になる方は、天板部分にクリアタイプの保護シールを貼り、下部分には黒色シリコンカバーをかぶせると、DS本体に傷も指紋もつけず、操作性も向上しながら、見た目はほとんど現状維持できるのではないかと思います。(樹脂ケースは取り外しを考えると怖いので) 店頭でもそれなりに入手できるようになってきていますし、無理にオンラインで購入なさらないほうがいいですよ。
・「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」
商品についてはDSよりコンパクトで軽くてデザインが格好いいです。クリスタルホワイトは個人的に輝く光伯がどの色より格好いいと思います。これからポケモン パールやドラクエなどいいソフトが続々出るので期待大です。是非買ってほしい携帯ゲーム機です。しかし、買ってほしいのは山々なのですが、売り切れが相次いでいるように大変な人気で定価よりも高く取引されています。でもこの4月に任天堂さんは70万台出荷するそうでこれでなんとか手に入る人も増えると思うので、欲しい人はあとすこし待ちましょう。あとたった数週間待てば手に入るものをわざわざ定価より5000円も出す必要はありません。
●ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト
・「スクエニの挑戦」
という部分が強く感じられたFFでした。正直純粋なFFファンには受け入れ辛い雰囲気や絵だったので食わず嫌いは良くないと後悔覚悟で購入しましたが、正直FFで初めて涙腺が緩みました。ごちゃごちゃ複雑なストーリーではなく、王道な親子愛をストレートに描いたストーリー、別に真新しい物はなかったのですが単純さが結果として良い方向性にいっていた気がします。最近はゲームを買ってもクリアしないで途中で売る事が多かった私ですがこの作品はシングル3回・マルチで2回×3人分クリアしました。単純が故に好きな時に始めて、何度も何気なしにやってしまう。レビューを何度も拝見させて頂いて躊躇していた自分を購入に向かわせてくれたみなさんに感謝しています('・ω・`)「FFっぽくない」「DSでFFって・・・」「なんか低学年の子供向けっぽいな〜」などの理由で躊躇されている方には是非購入をお勧めしたいと思います。本当にこのゲームを遊べて良かったと思います。(特に自分は子持ちだったので相当きました(笑))今後のスクエニに期待が持てる作品でした。スクウェアエニックスさんには映像美や複雑に入り組んだストーリーのFFもいいですがこういう基本に立ち返った様な単純なFFもこれからも作り続けてほしいと思います。しかしFFCCROFといいCCFF7といい2作連続でいいの作ってくれました。次の13も期待していいのだろうか・・・・・・
・「家族愛」
クリスタルクロニクルシリーズのFFは初めてのプレイとなりました。
携帯ゲーム機でのアクションRPGということで、操作性が気になるところだと思いますが、かなり良いです。方向キーが若干利きにくく、明後日の方向にたまに攻撃し続けることもありますが、私の腕の悪さ半分といったところです。
難易度の設定がまた絶妙で、難しすぎず簡単すぎず。万人向けに仕上がっていると思います。また、クリア後は、強くてニューゲームができるのですが、驚いたのが、敵も合わせて強くなっているということです。敵が落とすアイテムも格段に良くなり、武器合成も2周目でさらに楽しくなっていきます。
今作品、一番の魅力はやっぱりキャラクターでした。購入前はルックスに先入観を持ってしまい、不安でしたが、実際の溢れんばかりの可愛いキャラクターにもうメロメロです。ズレた子供ユーリィ、毒舌ミース、それを見守るやさしいおっさんアルハナーレム。
この作品のテーマは家族のあたたかさ、家族愛。物語の最初から最後まで、そのあたたかさを染み込ませて、エンディングに涙を落とすそんな素敵な作品でした。
・「聖剣伝説+ゼルダの伝説÷2 そして、感動!!」
正直、最近のFFにはほとんど期待してませんでした。 最近のFFですごいのは映像だけで、肝心のストーリーとバトルはそれほどでもなく・・・ この作品もそうだと思ったんです。 しかも任天堂DSでは、映像もPSPに比べたら劣ってしまう部分もある。 だから、発売日前日まで買う気は全く無かったんです。
そんな時に、ふと発売前のレビューを見ていたら、意外にも高評価。 ということで、騙されたと思って買ってみました。
…
正直、今までのFFシリーズの中でベスト3に入るぐらい素晴らしい作品でした。
バトルは、聖剣伝説+ゼルダの伝説÷2した感じで、任天堂DSならではのアクション性の高いゲームになっていて、SFCをやっていた当時を思い出して、思わず熱中しちゃいました。
映像自体は、任天堂DSとしたらハイレベルな映像だと思います。 ムービー自体は少ないですが、クォリティの高さはさすがスクエニと言わざるを得ない。 通常画面もバトル・ストーリーともに違和感無い映像で楽しむことが出来ました。
そして、何より特筆すべきはストーリーです。
正直、RPGで泣いた作品は数えるぐらいしかないのですが、まさかこの作品で泣いてしまうとは思ってもみませんでした。
父と子。 姉と弟。 友達、そして家族。
それらの素晴らしさを上手く表現した作品だと思います。
無くし、失って、辛い思いをして。
だから、もう何も失いたくない。
当たり前な大切なモノを守りたい。
そんな真摯な思いに涙してしまいました。
正直、電車の中でプレイしていてまさか泣くのを堪えることになろうとは。 (それ以来、自宅で泣きながらプレイしてました)
中途半端なPS2のRPGを買うより、中途半端な任天堂DSのソフトを買うより。
自分は断然、このソフトをお勧めします!!
・「あの頃のゲームを髣髴とさせた・・v」
二段ジャンプができる・キャラクターを持ち上げられる・キャラクターに乗れるなどの特殊な操作性のおかげでヘンなショートカットや裏技的な攻略が出来たり、奇妙な動きをしてみたりしてまるで昔のゲームのようだ!!(ありたけの愛をこめて) バグだらけだった昔のゲームを髣髴とさせるような(いや、バグが多いってことじゃないですが!)微妙な自由度がなんとも心地良いです(笑) 聖剣2が好きだった方にはお勧めしたい、個人的に。
みんなで遊べれば、長く楽しめる名作じゃないかと思います。 マルチプレイはDSの通信機能を活かせてると思いますし、マルチならそこそこタッチも機能してくると思います。 シングルだと操作に難点がありますが、シナリオがよかったので満足度上方修正です。 シングルを遊びつつまわりに布教していくのもテですね☆ あーマルチやってみたいよぅー。 Wi-Fi通信で遊ぶことができないのがなんとも残念でした。
・「感涙。」
この作品を是が非でも紹介したいと思い初レビューに至りました。先ほどストーリー1週目クリアさせて頂きました。FFシリーズをさほどやったことの無い私でも、関係なく楽しめました。マルチプレイが醍醐味と多数の方が紹介をなさっていますが、シングルプレイも完成度は非常に高いです。操作性はいいです。最近のアクションに比べると中々なのではないでしょうか。武器、頭、防具、アクセと4種類の装備品。これらはモンスターが落とす素材orショップで入手できるのですが、さらに+アルファ、ルビーやサファイアなどの宝石を付けることにより、自分好みの能力値に変更することが可能です。序盤から親切で分かりやすいチュートリアルがあり操作方法はすぐに体に馴染むはずです。Aボタンを連打するだけで勝てる訳でもなく、ガードしてくる敵には後ろから。飛んでいる敵にはぶらさがり、姿が見えない敵には回復魔法をかけてみる。。。攻撃をチャージし、ガードを崩すor少ないスキに大ダメージを。。など、ボタン連打だけではなく奥が深い戦いが可能です。更に2週目を考慮してか、チュートリアルを含む全てのイベントがスキップ可能です。(小刻みにスキップをすることも可能)操作性 良しやりこみ度 良し間口 広い。。とくればストーリーですが、かなりひねくれもので難癖つけたがりの私がラストで声を出して泣きました。(男ですが)兄弟愛というよりも、家族愛と私は思いましたが。どうも説明下手で申し訳ありません。私は今までにDSでアクションやRPGを総計40本程度はプレイしてきましたが、そのなかでも、このゲームはDSでアクション&RPGとしてはNo.1かと。売り切れになる前に購入することをお勧めいたします。以上、有難うございました。
●SDガンダム Gジェネレーション クロスドライブ(初回同梱:「ガンダムウォー」特製プロモカード) 特典 DSソフト格納庫付き
・「言うほど悪くない」
いろいろと言われてますが、今回のGジェネは新しい試みをしているわけで、これはこれで十分に楽しめるものだと思います。しかしながら、ここまで不評なシステムは二度と採用されないでしょう。確かに細かな部分に配慮が足りないのは不満ですが、ボリュームもありますし、この夏腰を据えてやる(携帯ゲームですがw)には良いのではないでしょうか。
・「いろんな意見もあるけど」
そこそこ進んでいろんな機体を作れるようになると楽しめます。2から3時間ほど遊んだだけでは面白さを実感することはできません。
・「限定版は・・・??」
すごく楽しみです!ただDS Lite同梱の限定版を予約できるところがない。店では入荷できるか分からないから予約ができない。
・「前回と比べて」
前回のやつはガンダム主人公機ばかりで脇役の機体+脇役キャラが少なかったけど今回はかなりガンダムの数が多くなっていますので脇役の機体+脇役キャラには期待大ですねそれとオマケ付きなんと定価
・「酷評が多々ありますが。。。凄くおもしろいですよ」
内容は前作より遥かにおもしろくなっています。まず戦闘時のマップ画面で、機体のマークが全部カラーで格好良くなりました。ゲームの進行具合にもテンポ良くカットインが入り、動きが生まれました。最新作SEED DESTINY他が入っているのはpsp以外ではこれだけなんでお勧めです。しかし、酷評の元凶となっているタッチペン押しは、面倒なので、自動スキップ(自分で調整可能)で補えてます。ストーリーも大変凝っていて丁寧で、特典もなかなか良かったので評価は★5です。ここだけでなく、こちらの評価http://jp.wazap.com/game/15973.jspも見てみてください(^_^)。
・「とてもいい」
やってみて感じたことは、「こっちのほうが基礎なんではないか」ということです。単語も前作に比べると、会話でよく使われる平易なものが多く、英語を習い始めた人でも無理なくついていけるレベルから始まっていると思います。(ちなみに前作は、ある程度基本的な単語を知っていないと、ついていけないのではないかと思いました)そういった意味で、初心者にもやさしい仕上がりだと思います。また、自分の字を登録することにより手書きの反応がよくなったり、単語帳がついていて、レッスンに出てくるすべての単語をはじめから練習できたり、前作の欠点を克服していると思います。そして何よりも、すべてのレッスンにわたるおよそ400もの会話を自分で録音できて発音練習できるのは楽しいです。おそらくここが、最もこのソフトで遊べるところではないでしょうか。(友達と録音しあったり)ただ、「もっと」という名前につられて、イギリスやアメリカのコメディー映画などを理解して爆笑できるようなレベルを期待していると裏切られます。あくまでも基礎の充実をはかる、英語で楽しむ、遊ぶ、といった目的の方なら満足できるものであると思います。宣伝文句では、『より苦手な人は前作の「えいご漬け」を』みたいな感じになっていますが、はっきりいってその必要は無いと思います。こちらのほうが完成度も高いですし、使われている単語もやさしいです。それに、メニューなどの音楽もこっちのほうがいいと思います。(個人的に前作はなんとなく眠くなってしまう音楽だった)
・「こちらの方が、リスニング練習になる!」
前作は一文を聞いてそれを書く感じでしたが、今回は一文だけでなく会話形式です。駅のアナウンスとかもあります。試験ではこういう形式の方が出題されると思うので、ためになるゲームだと思いました。英語を聞いて、ピザのデリバリーをするミニゲームなどのおまけも色々あるので、飽きにくいと思います。このお値段でこの内容は、お得だと思います。特に学生さんにも良いのではないでしょうか。
・「より身近、より実践的な会話を学べるゲームです!」
前回の英語漬けでは、はじめに英単語を聴き取って、その後にその英単語を使用した文章を聴き取って書くという作業でしたが、今回は会話を聴き取って書くというやり方に変わりました。
友達同士の会話、飛行機内の会話、電話での会話、はては映画でのワンシーンなど・・。
より私たちが身につけたい英語に特化してきたと、私は感じています。
またシステム的に良くなったところも幾つかあります。
・会話の中で使われている主要単語(熟語)の意味をすぐに確認することができる。・完了した問題の発音練習をすることができるようになった。・自分の手書き文字(筆跡)を登録することが出来る。 (ただし登録をしないと、文字認識率は結構悪いです)
しかし何より嬉しいのは、やはり問題文の殆どが「会話」中心になったことです。これによって生きた英語を多く学ぶことが出来ます。
より「実践的なトレーニングをしたい」という方、「英語で話が出来るようになりたい」人にとっては、本当にお勧めです!(まず単語を中心に覚えたいという方には、前回の「えいご漬け」を先に買う方が個人的には良いと思います。)
・「毎日続きます。」
日記は三日坊主が当然なのですが、このソフトは無理なく楽しく続けられる貴重なソフトです。
ハンコを毎日押す楽しみがあり、ミニゲーム的なお楽しみもいい具合に増えていきます。ハンコも種類があり、集まるのでそれも楽しみ。音が聞きづらいバスの中などでは単語書き取りや並べ替えをメインにできるので移動の時にも重宝してます。英語力判定のランクが上がったときにいじわるディクテーションで現実を知るので、調子にのるのを防いでくれます。
・「楽しい!」
前作もプレイしました.やはり,文字認識は重要ですね!前作で「f」と「r」,「y」が認識されづらく,すぐに投げ出してしまいました...もっと〜からは自分の文字が登録できてとても満足です.
短文→会話文へと変更になったのもおもしろさをあげていますし,何よりも「なまり」について学習できるのが役に立つ!!!実際に英語を使う際に会話する相手は英語圏の人ではないことが多いです.なまりに苦労していた人にはいい機会になるのではないでしょうか.もうちょっとなまりの文数を増やして欲しいですね.
2年前にTOEICを受けたときは510点.最初レベル4はまったくダメでしたが今ではようやくレベル7が聞き取れるようになりました.今受けたらどのくらいになるか楽しみです♪
●監修 日本常識力検定協会 いまさら人には聞けない 大人の常識力トレーニングDS
・「面白くてためになる〜現代社会人のための学習ソフト」
あまり期待せずに買ってみたのだが、やってみるとこれが結構面白い。
1.「礼儀」 だれとも会話能力2.「知恵」 快適生活能力3.「社会」 ニュースキャッチ能力4.「決まり」トラブル解決能力5.「教養」 豊富な話題能力
ジャンルは以上の5つに分かれており、難易度の高いものから低いものまで取り揃えてあって、幅広い常識が得られる。
このゲームを最大に活用するには、やや面倒でも問題解答後の解説をしっかり読むこと。
普段何気なく話したりしていることや行っていることの起源や意味を再認識したりする。
意外なところに自分の弱点があることを発見したりするのも楽しみの一つ。
他の人(特に自称ものしりの人)と一緒にやってみると盛り上がる。
現代社会人としての基礎知識を楽しみながら習得できる良いゲームだと思う。
・「意外と・・・?」
常識に欠けているんだなあ、というのが最初の感想。ゲームをやってみて案外知らない事が多かった、という方も多かったのでは?タイトル通り、「人には聞けない(聞きずらい)」質問もあり勉強になります。
ただ、1日に出来る問題の量が少なく、もっとやりたいのに!と思う事もあったり・・・
・「これは病みつきになりそう…」
脳を鍛える、ではやはり飽きがきてしまって断念した経験があるのだが、このソフトをやってみて(早売りしてたのを買いました)それは多分ないだろうと思いました。あるとしたら、それは全部の問題を解いた時かと…。
いざ必要!な時には向かないけど、地道に常識をつけていきたい方にはお薦め。クイズ感覚でも楽しめると思います。なかなかジャンルも豊富で問題も多様。楽しんでます。
でも、これを買う人ほど常識はそれなりにあると思うなー(^^;)本当にない人ほど見向きもしないかもなー。
ともあれ常識に自信がないあなた、クイズとしてライトに楽しみたい方にもオススメ!
・「Wi-Fiで広がる「常識比較」」
実はこのゲーム、「Wi-Fi」に対応しています。全国平均とか出る訳ですが、wi-fiに繋げる事で新たな問題をゲットしたり、男女別の得意・苦手問題や、ご当地問題、地域別平均など、面白さが少し上がります。
全国平均との比較とか、結構ココロくすぐられるものがあります。接続環境がある方は是非お繋ぎ下さい。
・「面白い! お勧め! 喋りますよ!」
入手できたので使用レビューを書きます。色々な驚きや発見があったのですが、1台のDSで複数人で交代して回答していく「みんなで常識力」は、問題を喋って読み上げることにまず、驚きました。確かに1台のDS画面の問題を最初に4人で見るのは大変ですからネ、良くできてます。
常識問題なので大人の方は半分以上はスラスラ気軽に答えられるでしょう。そのスラスラ感と時々ぶつかる難しさが心地よいため、何度も継続して挑戦したくなります。
喋りやテーマ曲、読みやすい文字や見やすく疲れない画面配色デザインなど「喋るDSお料理ナビ」に似ています。制作スタッフが同じ方々なのでしょう。
難しい問題もありますが、絵を見て「D端子はどれ?」という問題や、演奏されたメロディで曲名を答える問題、漢字を実際に書く問題などもあり、バランス良いです。全問回答するまで飽きないと思います。
常識というのは頭の中に置いておく知識だけじゃないですね。礼儀作法や敬語の使い方など、普段の生活、人付き合いにおいて自分自身が自然に使えるようになることがトレーニングなんだなぁと、ちょっと考えさせられました。
初回の常識力54(ガーン)、今日覚えた常識25です。1800になるまで(?)頑張るぞ〜!