BLEACH (21) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「まだ早すぎるっ!!」「久保先生!頑張ってください」「恋次の再登場は素直にウレシイ」「サイコーです!」「一難去ってまた一難」
BLEACH (22) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「現世へ伸びる藍染の魔手…」「なかなかよかったのでは?」「ここら辺がとてつもなく面白いです。」「盛り上げ成功!!」「批判はあれど」
BLEACH (23) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「敵も味方も」「楽しめました」「色々不満があれど…」「ハマリました!」「織姫は可愛い!!」
BLEACH (24) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「嫌な予感よ外れて欲しい」「前巻よりははるかにおもしろい!」「第三回人気投票☆」「グリムジョーかっこいいね」「未知数」
BLEACH (25) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「The long-awaited battle!」「全然面白い!」「好きです!この漫画」「待望の25巻!!!!」「好きな人だけ」
BLEACH 26 (26) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「フツーに好きっすよ。」「破面再度襲来!」「普通に面白い!」「言うほど悪くはない」「下の方と同意見」
BLEACH 27 (27) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「虚園編へ」「おもしろい漫画」「織姫」「今回はまだまし」「感情のかけらがパラパラと。」
BLEACH 28 (28) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「デジャヴ?」「むしろ最近面白い」「序章にすぎない」「ネル・ドルドーニ」「面白三兄弟登場&ジャジャーン・へイッ!!」
BLEACH 29 (29) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「革命」「チョコラテ」「現ジャンプで最高の作品」「やっぱりいいね ブリーチ」「どんな展開であろうと…」
BLEACH 30 (30) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「久々に良かったです」「ん?これはわりと・・・」「久しぶりに」「心は何処に」「面白えじゃねえか!」
BLEACH 31 (31) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「表紙がいい」「まあ楽しめたけど・・・」「ザエルアポロ」「ウルキオラ再び!」「続きが気になります。」
BLEACH 32 (32) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「戦闘描写は流石」「あの長丁場もコミックスで一気読みすれば…」「一護vsグリムジョー決着!!」「面白かったです☆」「グリムジョーとの再再戦と氷の小さな戦士の番外編」
BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「何だ・・・面白いじゃん」「誰が強くて誰が弱いの?」「さすがに傷が癒えないままはキツいでしょ」「No.5十刃ノイトラ・ジルガ」「なんじゃこりゃあ!!」
BLEACH 34 (34) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「待ってたよ…」「表紙が」「久々、ケンパチ他死神そろった」「久々に・・・・」「隊長格の戦闘はやっぱり面白い」
BLEACH 35 (35) (ジャンプコミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「面白いじゃないですか!・・・by C7」「護廷十三隊が大好き!」「面白かったけど…」「35巻まできて初めて戦闘シーンが面白く描かれていた気がするのは自分だけ」「良いよ、すごく良い。」
・「まだ早すぎるっ!!」
なんだかこの巻についてつじつまがあわないとか色々言ってる方がいますがわたしはそうは思いません確かに黒崎父についてはあんなトコで終わってしまったのだから「あの時なぜ助けなかった」と言いたい気持ちもわかりますがその理由というか、ヒントみたいなのは次の巻で出て来ますし、夜一さんにしても、ソウル・ソサエティでみんなとはぐれたときに「これはこれで却って都合は良いかもしれん」とこのセリフで伏線を引いていると思われます。ソウル・ソサエティ篇が終わったからといって一巻からある全ての伏線が回収されたわけではないので、ルキアの携帯のコトにしろ、黒崎父のコトにしろ、これからきちんと謎が解けることを望み、むしろそれを楽しみにしていただきたい。最終巻になっても結局つじつまがあわなければその時に非難すればいいことで今はまだ早すぎると思います。あなたたちこそもっと長い目でマンガを楽しむことを覚えてほしい。
・「久保先生!頑張ってください」
個人的にブリーチは、好きです。★5つにしました。が、ルキア奪還ソウルソサエティ編は、終了してさぁこれからだよ。久保先生って感じです。一護を更に強くして僕的に冬獅朗とチャドと石田が爆発的に強くしてもらえればバンバンザイです。(剣八は、十分強い)まあなには、ともあれ今の所結構いいと思いますよ。問題は、これからです。ソウルソサェティの死神たち、藍染や一丸、東山、アカンラル、ヴァイザードをどう描くかが駄作か傑作を分ける道になってくと思います。久保先生に期待してます。
・「恋次の再登場は素直にウレシイ」
一護のパパはうさんくさいなーっとおもってたら予想通りの展開で笑ってしまいました。 死神さんたちが現世にやってきたり、石田のパパも出てきたり、新キャラも活動し始めたりで多少のゴタゴタ&ドタバタ感は否めないですが、個人的には楽しめた巻でした。 ただ話を広げすぎて収拾がつかなくなるのではないか少し心配です。 まぁ、人気があるだけにスタッフにも恵まれているでしょうし、話が無茶苦茶になることはないと思うので頑張って読者を楽しませてもらいたいと思います。 私は石田父子が好みなので、出番を増やしてもらいたいな〜
・「サイコーです!」
破面に仮面軍勢の二つの勢力が出てきましたね〜。個人的にはいきなりカヨ!!と思いましたが、やっぱりその辺も少年漫画のいいとこかと。なんといっても平子&ひよ里大好きです・・!あの漫才コンビ(違 が好きなんです。そして・・・やっぱり久保さんはスゴイです。全然予想してない展開で・・・!とにかく、これからもっともっと面白くなるのは間違いなしです!
・「一難去ってまた一難」
ってところでしょうか。また次の「一難」に向かって今、駒を進めてるという感じでした!!次の22巻の頃には、またあの盛り上がりを魅せてくれてるんじゃないかと思います!!今、凄い波に乗ってますね!!ジャンプの中でも今、凄い良い位置にいるんじゃないかと思います!!是非2!!お勧めの一冊です!!
・「現世へ伸びる藍染の魔手…」
BLEACH22巻目。今回新たな破面(アランカル)が現世へくる…それは予想を遙かに超えた強さで一護たちも困惑する。そんな不安に満ちた生活の時、あの死神たちが一護の所にやってきた。そこには当然あの死神も…。今回のBLEACHも注目的な巻です。そして何より一護の中にいる虚が動き始めているという感じがする巻です。絶対いいと思います。皆さんもまず読んで見てください。
・「なかなかよかったのでは?」
私は十三隊のみなさんが好きなので、登場してくれて結構嬉しかったです。BLEACHならではのギャグも健在で、私としては満足できました。
・「ここら辺がとてつもなく面白いです。」
ウルキオラ達の初登場シーンがあります。これは凄く面白くワクワクしました。まさに新展開です、これからが非常に気になります。とにかくアランカル達が強いです、ダントツな強さです。それに隊長達が一護達の世界に来るなど、新展開はてんこ盛りでした。
・「盛り上げ成功!!」
前巻でこれからの進展にやや不安を覚えましたが、見事に吹き飛ばしてくれた22巻です。こうもってくるかと感心しました。上手くいけばまだまだスケールのでかいストーリーが期待できそうです。おさらばして寂しいなと思っていた面々に意外と早く再会できて読者も楽しみ倍増。次巻も期待できそうですぞ!!
・「批判はあれど」
連載マンガとなると必然的に作者より会社の意志が強くなるのが常私的には心に残る発言を遺せさえすれば表現媒体として充分ではないかなと思います絵が、ストーリーが、全てが気に入らないというならば見なきゃいいし語らなきゃいい。語ることは少なからずそのモノに興味があるということ。興味がある作品に出会えてよかったと私は思います
なので星5つ☆
・「敵も味方も」
この作品はキャラが立っていますね。特に、この巻は敵らしい敵が沢山出てきて、それぞれに個性的で魅力的です。人気キャラばかり出しているという御意見もありますが、死神の救援隊の内は半数は人気投票でも、さほど上位でもないので正しいとは言えないと思います。この巻はその上位組でないキャラの一角のバトル。一角も戦う敵も、そのキャラらしさが存分に出ていて楽しめました。主人公組とあたる敵も悪の敵らしい容赦無さがまた良い。
只、キャラが立っているだけに好きなキャラが活躍しないと嫌な方や多重伏線や伏線の回収が待てない方、同時多発多角的な物語進行が苦手な方、読み流すことができなかったり、逆に深く読み込めない方は面白さも半減かも知れません。
・「楽しめました」
私は楽しめました。一角の卍解もかっこよかったですよ。BLEACHはホント大好きです。一角の卍解はそんなツッコミを入れるほどじゃなかったです。恋次が卍解できるんだから戦いを教えた一角だってできるはずですから
・「色々不満があれど…」
確かにルキアは強すぎるが、一角の卍解はそんなに気に入らない事ですか?恋次が卍解出来て、そしてその恋次に戦いを教えた一角が卍解出来ては変ですか?十三隊最強の十一番隊の三席なら、他の隊の副隊長と同じ様なものじゃないですか。射場副隊長とも互角だったし。そして今まで卍解を使わなかった訳も次巻で明らかになります。それでも不満のある方は恋次の卍解にも文句をつけるべきです。それとも恋次だけ特別扱いですか?それと評価が低い割には、毎回コミックスがたくさん売れるのは何故でしょうか?それは皆さんが続きが気になるからですよ。本当につまらなかったら、コミックス売れませんよ?織姫の心理描写が多いのは、これから織姫が重要な立場になってくるからです。BLEACHは色々不満があれど面白い。見捨てるのはまだまだ早い。
・「ハマリました!」
皆さんの評価を見て興味が出たのでチョット立ち読み・・・・・1時間後には、BLEACHのストーリーや、キャラにマジでハマっちゃって23巻まで大人買いしちゃいました。 なかでも、黒崎&織姫の今後の展開が楽しみな逸品・・・マジで織姫ってキャラ良いよね〜(笑)見てない人は一度見てみるとイイョ〜!
・「織姫は可愛い!!」
皆さんにめっちゃ言われてますね織姫ちゃん。私はルキアより織姫の方が好きだけどなぁ。可愛いし。頑張ってるし。真っ直ぐだし。この巻にあった乱菊お姉様がくじけそうな織姫をあやすシーンなんか・・・☆私も抱きしめてあげたくなりました(笑)とにかくこの巻の織姫は可愛いですよ。そもそも作者さんは織姫を一護の彼女役に持ってこようとしてたんじゃ?だってキャラクターブックに掲載されてた読み切り漫画では一護、織姫の事意識してるし。ルキアは男みたいで仲間キャラだとばかりに思ってました。ルキアには恋愛的なしおらしい台詞も似合わないし。いじらしい織姫の方が一護にはお似合いだと思います。ルキアのキャラも好きだけど、一護とルキアが結ばれる方が気持ち悪いです。これからも頑張れ織姫! そして巻末にはオマケの女性死神協会漫画があります。女性死神キャラ大集合です☆やった〜♪砕蜂可愛いな〜(*^^*)夜一様が大好きなのね☆☆私はルキアより砕蜂の出番を作って欲しいです(笑)でも完璧この子百合キャラですよね。ジャンプ漫画でも有りなんだ(笑)
・「嫌な予感よ外れて欲しい」
とてもスピードのある展開で話が進み、よかったのはよかったのですがジャンプにありがちな「強く、さらに強く、もっと強く」ということになりかねない展開になってきているように思えます。
「BLEACH」は、果てしない強さを描くだけの漫画にはなって欲しくないです。
・「前巻よりははるかにおもしろい!」
前巻で読むのをやめてしまった人はもったいない!たしかに前巻は今までのBLEACHの中では微妙だったかもしれないけど今回は元どおりおもしろいです↑私はこの先も知っているから言いますけど、これからが新の破面篇だと思います!是非これからも読み続けるべきです!!!
・「第三回人気投票☆」
本編はバトル中心で、あッッ!!と言う間に読み終えてしまい、勿体ないくらいでした。迫力満点で面白かったです(^0^)ほんの少しでしたが一角と剣八の出会いの回想シーンが好きです。隊長達の昔をもっと見たいです(*'∀`)巻末の人気投票はとても面白かったです!2位が意外です。人気があるのはよくわかりますが1位と2位の差がたった49票ですよ!へ〜!!それにしても一角って案外人気ないんですね…弓親にもかなり負けてるし(;'Д`)ちょっと残念です…。
・「グリムジョーかっこいいね」
グリムジョーかっこいいね。久保先生の創り出すキャラクターはワンピやナルトより断然かっこいいし魅力的だ。キャラはいんだけどさ、この巻の戦闘がどうもなあ。訳わからん技連発されてもね。
・「未知数」
全員強さは未知数です死神・ホロウ・ヴァイザード敵も、見方もまだまだお互いに力を隠し持ってるようで。とりあえずは今起こっている戦いに決着はつき、アランカル達のシステムも少し垣間見えますが今度のアランカル編はまだまだ始まったばかりだという印象。
そして今回もオマケ要素満載。相変わらず作者は乱菊さんで遊んでるし、ケイゴのお姉ちゃんとか出てきちゃったり、人気投票結果も笑わせてくれる。
・「The long-awaited battle!」
I am highly pleased with the book. Finally the battle between Ichigo and his inner Hollow! Who will win and what price will the winner pay? It is easy to powerup against others but can Ichigo fight against himself? Surely it is the best battle scene so far!
・「全然面白い!」
この巻では一護が仮面の軍勢のアジトに向かい、もう一人の自分との闘いが中心になる。
いいよ。面白いよ、ブリーチ。ただ一部に批判受けてるみたいだけど。なんでだろうな。そんなにいうほど酷くはないと思うけど。 よく聞くのは、突然強い敵が出てくる→ボコボコにされる→反撃して倒す→そうするとまた強い敵が・・という無限ループで萎えるという批判。というか強い敵を倒したがまた強い敵が出てきてやられるって漫画では当たり前じゃない?例えばドラゴンボール、幽白とか。主人公が強くなっていくと敵も強くなっていく、というのはバトル漫画では当たり前ことだと俺は思う。それに最近のブリーチを見ててもそういう無限ループはないと思うけどな。段々と面白くなって来てると思う。
・「好きです!この漫画」
私はBLEACHはすごくいい漫画だと思いますよ!下の方はこの漫画の循環形式をああいうふうに捕らえていらっしゃいましたが、私は、「失敗する→諦めない→全力で努力する→成功する」と捕らえますね。確かにそこまで大出血してなんで生きてられるんだと思うトコもありますが、それは久保先生の絵がとてもお上手で、さらに迫力を出そうとしていらっしゃるからあれほど大出血、大怪我になるんだと思います。漫画の絵、セリフにしか目の行かない人は死なないのはおかしいとか、そんな急に強くなるわけ無いとか考えられるかも知れませんがその向こうにある久保先生の想いをつかむと案外そういうのもアリだと思います!話はそれますが、実際この世界にも中3の時点で漢字は自分の名前のみ、算数は九九の2の段までで「オール1」だった子が将来先生になったと言うようなお話も聞きますし、BLEACHは上に示したような循環の期間を短くしたモノだと思います。
コマが大きくなったという方もいましたが、「コマを大きくする」=「キャラの表情もがしっかり分かるようになる」だと思います。私は漫画を描く上でキャラの表情しっかり出すほど難しく、重要なことは無いと思います。セリフが少ないのも一つ一つのセリフに先生の思いがとても沢山詰まっているからだと思います。先生にはこれからもますます頑張ってほしいです!
・「待望の25巻!!!!」
BLEACH全巻もっています!!!!最高です。これまでにない迫力と久保さんのセンスの良さがお気に入りです。この漫画は結構大きいコマがあるんですけどあれは迫力を出すためと気付きました。あと、扉絵の墨文字がまたうつくしい!!!!今回も十刃編の続編でまた面白いです。今回の25巻とイラスト集が同時発売と言う事なのでみなさんも同時購入をおすすめします。
・「好きな人だけ」
見ればいい嫌いならつまらないなら見なければいいそれだけの事ジャンプ読んでる人にはわかるかもしれないがこれからいろいろなキャラ出てくるしさらにややこしくなる。
・「フツーに好きっすよ。」
今回ルピが表紙なのは妥当かと思います。表紙になるキャラはその巻の中で最も中心的…?んー…注目?気にして欲しい人?的キャラがいつも表紙になってます。26巻は織姫が主役的存在ですが、織姫はすでに3巻で登場済み。最近の久保先生選択の表紙キャラは、新キャラと死神の交互ですよね。となると、今回の巻は死神は特に目立ってないので、新キャラのルピかワンダーワイスのどちらか。この2択なら普通にルピになるかと…。あくまで私の推測ですが。
私も批判されるほど悪いとは思いません…。以前のほろっとさせる話もその内出てくるでしょう。まだヴァイザードのキャラには全く触れてないですし。ひよ里のセリフ「…うちキライや人間 死神も…キライや」とか、そちらのニオイしますよね…。人気が出てしまうとダラダラ感はどうしようもないと思います。題材が題材ですし、我慢比べですよ。
しかしながら久保先生のバトルシーンはたまりませんね。やはりバトルに迫力無いと萎えますから。早く次巻のバトルが見たいです。特に喜助。「アタシの卍解は人を鍛えるとか人に力を貸すとか…そういうのには向いてない」紅姫の卍解早く見たいです。あと、一護の虚化がやっと見れて良かったです。興奮しました。でもあのオチ…。地味に好きです…。
まだ気になる伏線がたくさんあるので、私は今までも、これからも楽しみです。ちゃんと読むと、見えてない部分も見えてきますよ。
・「破面再度襲来!」
この巻では破面が3度目の襲来をします。実は今回の襲来には裏の目的があります。次巻で明らかになりますがこの巻の終わりを見ればわかるかな?今回は破面のルピ対死神軍団が見所だと思います。でも今回は次巻に続く引きの巻なので、27巻ではストーリーがぐいぐい進むと思うのでそのことも含めて☆五つ
・「普通に面白い!」
賛否両論が多いBLEACHですが僕は好きですね。最初BLEACHが批判されている事を知ったとき、なんで!?と思いましたがその理由を見た時、確かにと思う所も何ヵ所かありました。キャラが多過ぎる、主人公が本場の死神ではないただの死神代行なのに強すぎるとか最近は尸魂界編より質が落ちたなど。これらに対する説明を考えてみるとキャラが多いという批判についてはストーリーが新展開になるにつれてキャラが増えないと話に盛り上がりがでないし、今出てる新キャラは皆魅力的なキャラだと僕は思います。そして主人公の強さなどは親が物凄く強い死神でありその血を引いているからとか8巻で一護の斬魄刀の本体の斬月が言っているように一護本来の死神の力というものが心の奥底に秘められているなどで説明がつきます。あと最近の破面編より尸魂界編の方が面白かったと言う批判も確かにそう思いましたが最近もそんなにはつまらなくはないし普通に面白いです。
・「言うほど悪くはない」
コミックスではいまいちですが、ジャンプの方は少しずつですがいい内容になってきています。期待して読んでいく価値はあると思います。久保先生、自分はおおいに期待しているので、ソウルソサエティ篇のようなお話を作っていって下さい。
・「下の方と同意見」
確かにジャンプでは少しずつよくなってきてます。コミックスも多少違和感を覚えるところもあります。
自分はエスパーダ側に少しひいきして見ているときもあるんですが、一護たち見たときと違う何かが見えるような気がするんですよね。
いつも一護側から見てる人、たまにエスパーダ側から、エスパーダ側から見てる人、一護側からとかそういう見方をするといいのかもしれません
・「虚園編へ」
破面3度目の襲来の目的は織姫を虚圏に強制連行することだった。
・「おもしろい漫画」
破面編にはいって、なにかと批判の多いブリーチだけど、私はこの漫画は他の漫画より数段おもしろいと思うよ。
だいたい、みんな尸魂界編と比べすぎでしょ。尸魂界編がおもしろかったから、その分破面編もこうあって欲しいっていうのもわかるけどやっぱりブリーチ全体としてとらえていって欲しい。 でも、僕個人としては破面編も尸魂界編も同じくらいおもしろいように感じるんだけど変かな? なんでみんな破面編つまらないって思うんだろ?
僕は本を読んでいろいろ難しいことはいえないんだけどブリーチのあのなんだかワクワクする感じが好きで読んでるんだとおもうし、尸魂界編と比べなけりゃ今でもおもしろい漫画だと思うよ。
・「織姫」
とにかく織姫好きにはこの巻は特にお勧めですよ!一護に別れを告げる切ない表情がグッときました。囚われるというのがルキアが織姫に変わっただけで微妙に被ってるで、これからの展開は変えていって欲しいかも。織姫はヒロインという立場な割に、これといった見せ場もなかったんですが。彼女の意味不明だった能力が徐々に明らかに。 これから深くストーリーに関わるらしいんで、私は楽しみです☆
・「今回はまだまし」
でも、よく言われることですが、戦闘シーンの劣化だけは許せません。本当、どこまで強くなり続けるんでしょう。せめてONE PIECEぐらいのレベル(負けてても、弱点を探したり、頭をつかって勝つ等)には達してほしいです。
・「感情のかけらがパラパラと。」
戦闘シーンも良いのですが、個人的にBLEACHには少し泥ついた感情表現を求めているのもあって、この巻で一番のお気に入りシーンはたつきが一護をどつくシーンでした。関係ない、関わるな、と拒絶してたつき達を巻き込まないように距離を置こうとする一護と、それをもどかしく思うたつき達に何だかうずうずしてしまいました。死神達も大好きですが、やはり現世組好きだなぁ、と思います。
織姫の切ない表情もぐっとくるのですが、個人的に織姫を助けに行けない、となった時に一護に向けて「済まぬ」と告げるルキアの表情が良かったです。
正直なところ、最近ストーリーの方向性が定まらず、キャラが増えるばかりで気持ちが追いつかないでいたのですが、ところどころ、BLEACHらしい感情の表現があって今回の巻は好感が持てました。
・「デジャヴ?」
SS編と同じ展開でした。キャラクターも被ってます。大ゴマばかりで内容がありませんでした。
・「むしろ最近面白い」
結構酷評なのに驚きました。私は単純にbleachのようなありえない世界感大好きです。漫画の特権だし。確かに見ながらこれありなのかななんて思うことももちろんあるけど、それも割りきって楽しんでるので。漫画はリアルな価値観で見る必要無いから面白いと思うんですよね。バウント遍の頃は相手に強さをさほど感じられず停滞気味でしたが、最近はやっと話が繋がってきて先が楽しみになってきました。アランカルが強いだけあって面白くなりそうな予感がしてます。
・「序章にすぎない」
この展開は間違いなくメインの前の前菜だろ。面白くない、つまんないとかは当たり前。一護と一角の戦闘みたいな感じだな。つーか言うほどつまらなくはなかったが。それなりに自分は楽しめた。つーか早くウルキオラ出て来いや。十刃達が出てこないとイマイチ盛り上がんないから。こいつらが出てきてつまらんかったら本当の屑漫画決定だな。
・「ネル・ドルドーニ」
この巻はまだ虚圏編の序章に過ぎないわけだが続々と出て来る新キャラがいい味を出してると思う。 一護達と出会った破面であり、ネルら3人組。一護の虚圏での初めての敵、ドルドーニ。 特にドルドーニはキャラが良いと思う。この闘いは見もの。
次の巻からもマンネリ展開から盛り返すようなオリジナルの展開の期待をこめて5
・「面白三兄弟登場&ジャジャーン・へイッ!!」
今回は前回の巻のマンネリを防ぐようにタイミング良くとても面白いキャラの出現で私は満足でした。場を和ませる「自称三兄弟」がとてもいい味を出しております(笑)一護のツッコミも笑わせてくれました。そして肝心の展開の進み具合ですが、なかなかではないでしょうか?「十刀落ち」という新しい足止めの敵キャラの出現・そしてウルキオラが語った「藍染の術中にある織姫」の説明。成る程・・!とどこまでも考えられた二重三重の心理の檻に藍染の最強の武器はその強さにもあるのだろうけれど人を陥れる力にあるのではないかと感じました。そして・・本気で笑ってしまったのは「ジャジャーン・ヘイッ!!」で登場したVS一護の砕面。どうしよう・・っていうくらいしらけている一護とネルに一票ですよ。これからもコミックスは買い続けるでしょうが、やはり楽しみなのは新しく出てきた三兄弟が場を和ませる?かのように絡んでくる事ですかね。この巻はいい味を出していると思いましたよ?
・「革命」
エロスこの人の描く女性にはエロスが漂っています胸がデカい、セクシー、そんな型にハマっていない女性にもエロスが漂っていますむしろ胸がそこまでデカくない女性の方がエロスを感じてなりません表紙の女性。チルッチと言います程よい大きさの胸、デカくはないのにそれを強調する服のデザイン作者のセンスはゼタ素晴らしいこれからも素晴らしい女性はたくさん出てきます皆さんが気になっているエスパーダのハルベリーやリョナ姉妹など今から期待が膨らむばかりでしょう?僕も期待してBLEACHを読んでいきたいです
ああ、29巻はつまんなかったですよ
・「チョコラテ」
この巻で十刃落ちのドルドーニとの決着が着く。それにしてもドルドーニかっこよすぎ。一護はこいつを見習うべき。そして一護に対して言った台詞。
チョコラテ(甘さ)は此処に置いて行け。
名言になるじゃないかと思うぐらいの台詞。一護はこれを機に成長できるのだろうか。
本編は一護、石田、チャドのそれぞれの十刃落ちとの闘い。
石田の頭脳戦は面白かったのだが、石田をサポートするペッシェ(一護達にくっついてきた破面)の戦闘も面白かった。これら3人の破面達は一護達をサポートする役柄なのだろう。実際、一護にもネルがサポートした。マンネリ展開から少し脱出したようなやり方でちょっと安心。
チャドの闘い。こいつにサポートキャラがいないのは強過ぎるからなのだろうか。チャドはこの闘いで大きく成長する。つーか成長しすぎ笑
1部に叩かれているブリーチだが自分はつまらないとは思えない。たとえ展開がマンネリになろうともそれは著者に考えで仕方がなかったんだろうし、オリジナル展開にしようと頑張っている。これからもこの漫画は終わるまで応援していくつもりだ。
・「現ジャンプで最高の作品」
いよいよ虚園編もクライマックスに近づいてきました!個人的に、BLEACHほど各キャラクターの個性が際立っている作品はないと思います。なんといっても、久保先生の描き分けがすばらしい!(たとえ髪型が見えなかったとして、)顔だけでメインキャラクターの区別ができるなんて、とんでもないことです。彩色も鮮やかで大好きです。同時発売の『カラブリ』もファン必携ですね!
・「やっぱりいいね ブリーチ」
アランカル編になってから時が経ちますが、やはりブリーチはいいですね。 連載始まった頃よりも、絵がかなりきれいで見やすいです。特に戦闘シーンは迫力があっていいです。最近悪評も出ていますが、私はブリーチ大好きです。悪評の中に、戦いのパターンが一緒だとか、戦いばかりでつまらないとありますねぇ。でもそれはきっと、意識しすぎてるからです。それに、敵の本拠地に行っているのに戦いが少ないのはおかしいです。少し冷静になって読んでいれば面白みがたくさんありますよ。というわけで、ブリーチと久保帯人さんが好きならば、ぜひ読んでみてください。
・「どんな展開であろうと…」
どんな展開であろうと、私はBLEACHが好きです。
たとえ展開が遅いとか意味分かんないとか幻滅したとか批判する人がいようと、私は面白いと思うし、その先にある戦いの終結(最終回)を絶対見ます。
とゆうか、そんなに嫌なら読まなきゃいい話ですよ。
わざわざ子供騙しだのキャラが不細工だのって言っている方がいますが
なら読まなきゃいいし、それにそんないいかたは、BLEACHファンである人たちに失礼だとは思わないんでしょうか?わざわざ言わなくていいですから。
私は読んで腹が立ちましたが。
久保先生が描くものは頭を使っているものなんですよ。アランカルたちの存在は結構早くから出ていて、5〜6巻ぐらいにチラッとディ・ロイが登場しているんです。
久保先生はそんな昔からアランカルを作り出し、ここの話を考えているわけですから凄いです。もしかしたら、完結までもう考えているのかもしれませんね
でもそれは寂しい話です。
まぁ、そういうことで、読みたくない方は読まなきゃいいし、いままで通り気持ちの変わらない人は是非読んでください。
・「久々に良かったです」
最近のBLEACHはイマイチだなぁと思っていたのですが、この巻の中心であるルキアと海燕の話は久々に良かったです。今回アーロニーロと戦ったことで、ルキアは過去のあの出来事に、やっと決着がつけられたと思います。海燕の言葉を思い出すことができて良かった。BLEACHの良さが戻ってきた巻だと思います。終わり方も先が気になる感じで、楽しみになってきましたね。
・「ん?これはわりと・・・」
表紙の海燕が出て来て個人的に今回はいつもより楽しめる内容でした。 前巻のようなバトルバトル覚醒の薄っぺらい内容ではなく濃い内容だったと思います。SS編が終わってから余りなかった登場人物の心理描写が今巻ではルキアによく表れていたので良かったと感じられました。ルキアの心の葛藤、海燕に対する想い、海燕が遺した最期の言葉の意味など。これを読んで言えることはルキアは海燕をすごく誇りに思っていたということですかね。しんみりきました。面白かった!
・「久しぶりに」
BLEACH の精神論ぶりが描かれた一冊になっていると思います。
特に、個人的には海燕とルキアのエピは大好きだったので、何故今海燕を引っ張り出してくるのかとは思いましたがルキアも一応ちゃんと成長している証として描くには彼を出すのが最適だったのかなぁ、と。
ただ海燕とルキアの話のインパクトが強すぎて始めのほうに収録されているチャドの戦闘はインパクト薄すぎたかなぁ・・・。
でも全体的には久しぶりに「 BLEACH 」を読んだーって感じです。
・「心は何処に」
見所はやはり、ルキアVSアーロニーロ.いつかはこういう展開が訪れるかもと予想しながらもやはり漫画になって心理描写が加わると久保先生ならではの圧巻的なものがありますね。とても印象に残ったのは海燕とルキアの昔の記憶・・.心は何処に在るのか。それはとても直ぐ傍に、それは触れ合った時に、それは身体の中にない温もり・・という海燕の言葉はいい事をいうなあ・・と思いました。心理戦で上手に出たつもりだった十刃の一人でしょうがきっとルキアの中での海燕の言葉はどんな見せ掛けの言葉や形よりも強く大切なものなのだったと食い入って読んでいました。あ、ドンドチャッカ可愛すぎです。あとザエルアポロにマユリの性格とかぶってるーと思ったのは私だけじゃない気がします。マッドサイエンティスト。
・「面白えじゃねえか!」
1つ言えることは前巻よりは確実に面白い。なぜ面白いかというと最近(SSから戻ってきてから)全くと言っていい程無かった人物の精神像。それがないとbleachではない気がすると最近思って心配してたら案の定この巻ではそれが良くルキアに出ていた。かつて自分が敬愛していた海燕との再会。そして海燕との闘い。これがルキアにはどれ程辛いか。回想シーンもあり、それにルキアと海燕の深い絆が見えた。そんな感じで久しぶりの昔のbleachを見た気がする。バトルだけじゃ駄目なのかもなこの漫画は。
・「表紙がいい」
表紙やポエムはまさに久保帯人って感じですねザエルアポロは久保先生のかなりお気に入りキャラだと思います最近はジャンプの方も面白くなってきたのでこの調子で盛り上げて
・「まあ楽しめたけど・・・」
内容はまあそれなりに楽しめた。けどこの巻に限らず最近気になったのはキャラの言葉遣い。
驚きの表情で毎回「・・・何・・・だと?」ピンチになると「くそっ!」「くそが!」「くそおおおお!!」他にも目つき悪いキャラは皆「てめえ!」「殺す!」「はっ」
てな感じでブリーチの殆どのキャラは同じ言葉遣い。こんなことやってるとキャラが全員被って見える。作者は改善したほうがいいんじゃ・・・・。
まあ漫画自体は面白かったんで★5で。
・「ザエルアポロ」
表紙に惚れた!
まだ生き残って欲しいな、こいつには・・・
・「ウルキオラ再び!」
ルキアを呆気なく倒したウルキオラそれを一護に告げ再戦!織姫を虚圏に連行したヤツとの因縁の対決!しかし壮絶な攻撃放った壮絶な虚閃は絶大な威力!勝てるのか?!手に汗握る!
・「続きが気になります。」
織姫が出てくると批判コメントする方多いですね…(苦笑)
私は面白かったと思います。この1冊だけを見れば、の話ですけれど。
普段あまり動かないウルキオラの戦闘がやっと見れましたし。まぁ、予想通り一護に圧勝してしまいましたが、あれだけ『強敵』扱いしておきながら互角・または苦戦されるほうが納得いきません。勝ってくれてよかった。
むしろ、主人公に不信感。なにをしたいのかわからない。虚圏へ来たのは何のためだったのか、一護自身の中で薄れてきている感がいなめない。
前巻でルキアが言っていたように、虚圏へ来たのは織姫を救出するのが目的だったはず。それなのに織姫を目の前にしておきながら、グリムジョーと戦うことしか考えていない姿には正直がっかり。SS編ルキア救出時のような必死さが見られない。チャドの霊圧が小さくなっても『信じる』から助けにいかない。でもルキアは助けに行く。意味がわかりません。そして織姫に対して疑心を持っていた事にも減滅しました。
それでも続きが気になる内容だったので今後の期待へ、ってことで星5つ。
主人公の精神的成長も期待しています。
・「戦闘描写は流石」
戦闘描写がとにかくうまい衝撃の強さなどが目で見てとても伝わる毎巻毎巻レビュー悪いですが、ここまで言う人は見なければいい
・「あの長丁場もコミックスで一気読みすれば…」
だったらもう読まなきゃいいじゃん。とツッコミたくなる様な酷評も多くて思わず苦笑いしてしまいましたが。なんだかんだで結局読んでる皆さんはツンデレなのかしら(笑)
たしかにかなり好みの別れる展開にはなってきてるなと思いますが、他人のレビューに惑わされずにそれぞれ自分の感想をもって、好きな人は読み続けたらいいと思います。
さて、感想ですが。
WJで毎週読む分には「進みが遅い!」という印象だったグリムジョー戦でしたが、コミックスで一気読みすればあら不思議、なかなか迫力もスピードもあって魅せてくれ、冗長さは感じませんでした。
それから白熱するバトルの合間にみえる織姫の心理描写が良かった。一途に身を案ずる織姫の声援が届き、一護が再起するシーンには不覚にも(?)ちょっと感動してしまいました。
以前に「十刃全員倒す」などとのたまった主人公に目的ブレてない?とはらはらしたものでしたが、『倒して仲間を連れ戻す!』とグリムジョーに叫ぶ姿には熱さを感じ、今回は少し安心しました。彼なりにSS編で白哉と戦った時と同じ理屈で言っているのかなと。相手を倒して気構えを砕かなければ織姫は救えない。グリムジョーの過去話も良かった。深みが増して、ただのやんちゃ君じゃなかったのねと見直した!
グリムジョー戦(と日番谷番外編)でまるまる1巻終わってしまいましたが、意外に読み応えあり。私は面白かったですよ。
・「一護vsグリムジョー決着!!」
今回は三度目の一護とグリムジョーの戦いを収録。三度目とあって、迫力のある戦いを展開する二人、一護を心配そうに見守る織姫とネル。そんな心配をよそに、一護は虚化!グリムジョーは解放! 戦いはさらに激しさをまして、いつしか互いの想いと想いのぶつかり合いになり、それを制した一護。 今回の戦いは、多くを語らず力をぶつけ合う!戦略も心理戦なんかもいらねえ!戦いも良いけど、回想も良い!やっぱりブリーチの回想は他の漫画の退屈な回想とは違い見ていて面白い。もっと回想を増やして欲しい。
・「面白かったです☆」
グリムジョー大好きなんで死なない事を祈ります!あ、日番谷の過去話よかったです☆
・「グリムジョーとの再再戦と氷の小さな戦士の番外編」
三度目の一護とグリムジョーの戦いしつこい?いやいやここまでこだわるのは最終的にもっと深く関わりがあることの伏線です井上ととネルの前で命をかける二人その先に待つものは?背景の手間を減らした砂漠での戦闘だがその分キャラには力入りまくりの絵いいペース配分だと思います グリムジョーの戦闘に拘る理由が明らかになるのをここまで引っ張った甲斐はありずいぶん待たされましたがやっと納得
冬太郎君の番外編も収録されていて安心劇場版でもキャラ投票でも人気の彼です他のキャラもそれぞれ個性的で好きなので定期的に番外編も期待します本編はもっとわくわくして読みます
今巻もお勧め次巻からは強力助っ人登場です!
表紙はグリジョン
・「何だ・・・面白いじゃん」
破面編から色々叩かれてるみたいだけど面白いじゃん。
SS編と比べようとする意志が理解出来ん。SS編はSS編独自の魅力があるし破面編も破面編でSS編と違った魅力がある。 33巻読んだがSS編の頃と変わらない面白さを感じた。
見た目はイマイチぱっとしない印象の十刃ノイトラ。今回でキャラ立ちがしっかり出来たと思う。グリムジョーとの死闘でボロボロの体の一護に容赦なく攻撃を仕掛けるノイトラ。「怪我をしているのに酷い」と罵る井上に激情に駆られるノイトラ。こいつが語った闘いの理論は正論というかすんなりと納得してしまった。破面の特性というかオサレというかノイトラとかザエルアポロとかこの巻を読んで思ったが哲学的な台詞を発したりするからそこも面白いし評価出来るのでは? 勝ちに拘り続けその為には卑怯な行為を繰り返し手段を選ばない。読んでいるとこのキャラには共感し難く腐ってんなと思いはしたがこういう敵キャラも中にはいても面白いんじゃないかと思った。 ネリエルと訳ありの存在だということが回想を通じて判りこれからも2人の絡みが見てみたくもなった。ネルエル格好いいね。大人になったネリエルの戦闘は個人的にかなり燃えた。見せ方が上手いからなのか尚面白かった。
しかし突っ込み所満載という事実は否定出来ないと思う。
恋次がルキアが瀕死の状態であるという事実を知りアポロに鬼のような形相で「退け」と言っていたのに部屋から抜け出した途端、ついで扱いに。意味判らん。
服が汚れたから着替えてくるとほざき再び現れたと思うといきなり解放する変態メガネ。何の為に着替えたんだよ(笑)
敵を殲滅する絶好のチャンスにも拘らずつまらないとの理由で能力を解除してしまう小林幸子。馬鹿かこいつ。
ザエルアポロ戦はかなり引き延ばしで無駄に長くてイライラするが次の巻でそろそろ最高潮に盛り上がるみたいだから多少の事は大目にみようと思う。次巻がかなり楽しみ。
・「誰が強くて誰が弱いの?」
ますます強さのインフラがすすむ世界観に混乱する読者。強さの設定があやふやで誰がどう強いのか作者自身もわかってないはずだ、能力の個性が存在するのに相性や組み合わせの戦いの変化は皆無。怒れば強くなって勝てる。最悪のバトルモード。まさにカオスです。セイントセイヤの匂いがプンプン、昔のブリーチに戻って欲しいです。ソレを誤魔化す為か、新しい世界や魔法、組織をだして余計にまとまらなくなってます。初期は面白いと思ってた作品だっただけに最近の流れが残念でなりません。やはりミュージカルやらドラマブックやらキャラで別の商売しだしてからおかしくなってきましたね。もう戻れませんが作者よ目を覚ませ。FANの否定的な意見が多いのはまだ期待しているからだ。諦められたら無視で終わっちゃいます。私はまだ希望持ってるので星多し。
・「さすがに傷が癒えないままはキツいでしょ」
グリムジョーを倒した直後にノイトラ強襲。グリム戦の傷もまともに癒えずに連戦なのはさすがにキツいでしょ。なので後のネリエル登場は主人公側の戦力的には良いと思いますよ。それはそれとしてザエルアポロのなんとグロい事か。解放のために剣を自らの口に入れたり、石田と恋次のそっくり人形に…あんな風になったら普通死にますよ。
・「No.5十刃ノイトラ・ジルガ」
ノイトラ好きにゎたまらない一冊になってると思います。まずジャケで買いでしょう!!
内容ゎモチロン間違いない♪
ネリエル・トゥ・オーデルシュヴァングも復活しますよ♪♪♪
・「なんじゃこりゃあ!!」
33巻はノイトラvs一護&ネル、ザエルアポロvs石田&恋次の戦いがメインです!ノイトラ強すぎ!!一護が攻撃するが全然勝てる感じがしません。第6十刃のグリムジョーにもなんとか勝てた。といった感じだったから第5十刃のノイトラに勝てるかどうか分からないしましてや第4十刃のウルキオラなんてさらに勝てる感じがしません。今回、ザエルアポロの解放状態が御披露目されるわけですがはっきりいって気持ち悪いです(笑)でも、すごい能力が見られますよ!昔のノイトラ、ザエルアポロ、テスラ、ペッシェ、ドンドチャッカ、ネルの話もあります!33巻は色々と驚かされることばかりでこの先の展開が楽しみです!次巻にも期待できそうです!
・「待ってたよ…」
掲載誌で読んだ時この急展開には嬉しかった。
誰かが救援に来ることは予測していたにも拘らず個人的にこれ程燃えるようにワクワクするような高揚感はBLEACHでは初めてかもしれない。それほどに隊長達のキャラが立っていたこともあるだろうけどこの展開の段階に来るまで恐ろしくグダグダだったからだと思う。
破面編に入ってから…特にグリムジョーの最終決戦は正直がっかりした。力と力のぶつかり合い、唯唯中身のない戦闘を繰り返しヒロインの愛の声援で唐突にパワーアップ→「負けるわけにはいかねえんだ!」→気合いで決着。これには飽きれた。唯一良かったグリムジョーの回想にしかちゃんと評価が出来ない。そして変態メガネの対決はお着替えタイム、倒せるチャンスを自ら壊すアホっぷり、恐ろしい程のグダグダぶりを見せ目茶苦茶な印象を受けて読んでいた。そこにこの急展開。今まで楽しみに読んで見守って来た自分にとっては嬉しいことこの上ない。
この隊長戦は突っ込み所は色々あるものの今までのグダグダ戦闘よりはずっとマシだと思う。この巻は5を上げても良い内容なんじゃないだろうか。
・「表紙が」
表紙がマジイイです。
内容もバトル満載な相変わらずな事してていいですよ。
何も考えずバトルに没頭するにはピッタリですよ!
・「久々、ケンパチ他死神そろった」
今まで少し、これからの序章として中だるみ感があったけどやーっと、久々に助けに来た死神オールスターズ登場で次への新たなストーリーにわくわくしました。
・「久々に・・・・」
久々にいい感じだったのではないでしょうか?実は一気に21巻から34巻まで読んだのですが、特に26巻から33巻までグダグダだったような気がします。此処にきてやっと話が締まってきたと思います。チャドや織姫たちよりも、死神が登場する時の方が断然面白いと思いました。とくに涅マユリのバトルがかなり良かったです。これからもっともっと死神に登場してほしいです。
・「隊長格の戦闘はやっぱり面白い」
最近はコミックスも買わなくて、漫画喫茶ですませていましたが、この巻は手元に置いておきたくて買いました。やっぱり隊長格の戦闘は面白い。一護たちの戦闘はだらだらしていてマンネリなので正直あきあきしていたところです。
ぐいぐいストーリーをひっぱっていける隊長たちがメインなので、テンポよく読めました。アランカルがやたら多いのだから、今までの戦闘もこれぐらいで終わらせるべきです。(もしくはアランカルを減らせ)
パワーバランスの破綻があげられていますが、むしろこっちのほうが今までのストーリー的にもあっていると思います。SS編の一護らと隊長クラスとの戦闘、一護らとエスパーダ(落ち)の戦闘を見比べても、「隊長格ですらエスパーダクラスは厳しい」って台詞のほうが浮いてますよね。本来ならこれぐらいの格差はあってしかるべきかと。
当時の作者は、相手もかなり強敵というのをだしたかったのかもしれませんが、あきらかにこの台詞が作品全体のパワーバランスを壊しています。大体、エスパーダって藍染やギンの下で10人もいるのが、隊長格と同格ってちょっと…
なんにせよ、主人公達より、死神たちがメインのほうが面白いって現状は、どうにかしてほしいなあと思います。
・「面白いじゃないですか!・・・by C7」
結構、ブリーチの評価が、厳しいのか、たまたまそういう感想ばかりなのか、愛の鞭なのか?漫画なんだから、いろんな矛盾も楽しいし、その飛躍感がいいんでしょう〜じらされてる感も、マユリの、グロテスク感、おじさんギャグ感と、剣八の戦いだけのギャップも、好きです、悪役や、脇役の輝きあってこその物語、わけ分らないくらい、色んなキャラ出てきて楽しみです、何回も読み直す楽しみも出来ます・・・36巻楽しみにしてます〜
・「護廷十三隊が大好き!」
私は護廷十三隊のファンなので登場にワクワクしました!次は過去篇でまた護廷十三隊のお話。そしてこれからも続々隊長格の登場、そして戦い!楽しみです。一護は嫌いじゃないけど、鬼道が使えたり、様々な戦いのできる隊長格達の戦いの方が楽しいです。そして、一護に負けた剣八がノイトラに勝てたのは、一護は前の戦いの消耗もあるし、隊長達と違い、確かに潜在能力は高いけど精神的に未熟だから力にムラが出ると思うんです。経験の差ですね。隊長達は安定して強いけど、一護は経験不足で隊長達に劣る…けど危機に落ちると潜在能力が出せると。本来は卍解は大変な努力が必要で簡単には会得できないもの。それが、たかが数ヶ月で使いこなすのもどうかと。卍解の強さが易く見えてしまいます。そして、剣八は卍解しないらこそのキャラだと思います。個人的にはこれからも卍解無しで強さを出して欲しいです。
・「面白かったけど…」
この巻はノイトラVS剣八の戦闘がメインで戦闘が好きな人なら買っても良いと思います。
戦闘は自分としては面白かったけど、もう少しコンパクトにまとめてインパクトのある戦闘にして欲しかったです。ノイトラの帰刃形態はカマキリでしたけど、グリムジョーの豹のほうが強いと思うのは私だけでしょうか?ウルキオラの帰刃は期待していますよ久保先生
最後の方はストーリーが進み今後の展開が気になる終わり方でした。今後の展開をどう見せてくれるか作者の腕の見せ所ですね。
・「35巻まできて初めて戦闘シーンが面白く描かれていた気がするのは自分だけ」
何故ここまで批判的な意見が多いのか、理解不能ですが。35巻まできて初めて戦闘シーンが面白く描かれていた気がするのは自分だけなのかな?。正直ジャンプ漫画にしては、展開が早くてコレで良いの編集部?と感じたけど(キャプテン翼、キン肉マン、北斗の拳当時と比べると)。主役の二人のキャラはカッコイイし、ストーリーの紡ぎ方も次回へワクワクさせてくれるし…。個人的には不満点ゼロです。当然次巻も購入決定。
・「良いよ、すごく良い。」
この巻は12ページまでが山場だと感じます。 それだけで値段分の価値があると私は思います。 キャラ紹介の前に入る詩からして鳥肌物ですし、 今まで魅力的に感じなかったマユリをかっこいいとさえ思ってしまいました。
剣八とノイトラの戦いについて不満に思われる方が多いようですが、私は好きです。 ノイトラは剣八が本気になれるような相手ではないと思うし、 本気になる相手は一護だけであって欲しいと願うからです。 剣八の卍解、始解についても、そこに至るには追い込まれ方が足りないし、 剣八は卍解をしないまま終わるのではないかとさえ思っています。 ここで出ないのは当然という気がします。 この戦いで注目すべきは剣八ではなくノイトラで、 彼の願望とそれが成就される様にこそ心を打たれます。 剣八はそれをかなえる為に適任だったから配置されたに過ぎないように思います。
そんな作者の死生観が大好きです。 なんにせよ、BLEACHは続きが楽しみな作品です
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