マザーズ・ライフスタイル―あなたの今いる優しい場所 (詳細)
高見 恭子(著)
「ママだけじゃなく独身女性にも…」
日々のくらし、日々のはな―贈る花と飾る花のアイディアブック (詳細)
並木 容子(著)
「花のレシピつきがうれしい」「お花とともに暮らしを楽しみましょう。」「BEAUTY!!」
NAIMA ~meu anjo~ (詳細)
小野リサ(アーティスト)
「ブラジルの風。」「暖かい音楽、素敵なメロディ」「晴れの日でも雨の日でも。」「~もの静かなボサノヴァ~」「軽やかなエキゾティック・ボサノヴァの風」
LISA’S ONO BOSSA HULA NOVA (詳細)
小野リサ(アーティスト), Charles E.King(その他), Lisa Ono(その他), Loyal Garner(その他), Queen Liliuokalani(その他), Duke Ellington(その他), Mario Adnet(その他), Leo Robin(その他), Carlos A.de Oliveira(その他), Lysias Enio(その他), Webley Edwards(その他)
「日本版アストラッド!」「ゆるゆるの時」「涼しげな夏の聴き流しアルバムとしてはイチオシです」「結婚式にも使いました」「オノリサの魅力が光るアルバム」
和のアルファベットスタイル―日本の器と北欧のデザイン (詳細)
堀井 和子(著)
「驚きました」「バランスの良い本です」「バランスの良い本です」「あこがれます」「今いちばんのお気に入り!」
1分間ママ―わが子をどうほめ、どう叱り、どう導くか (詳細)
スペンサー ジョンソン(著), Spencer Johnson(原著), 小林 薫(翻訳)
「これから育児に関わる人はとても勉強になります。」
COSMICOLOR (DVD付) (詳細)
m-flo(アーティスト), m-flo loves DOPING PANDA(アーティスト), m-flo loves Alex(アーティスト), m-flo loves BONNIE PINK(アーティスト), m-flo loves STAR TREKTM(アーティスト), Thaitanium,Edison Chen,Ryohei m-flo loves Chan(アーティスト), m-flo loves MINMI(アーティスト), m-flo loves Chara(アーティスト), m-flo loves Crystal Kay(アーティスト), m-flo loves 安室奈美恵(アーティスト), m-flo loves melody.(アーティスト)
「Loves Final Chapter」「LOVEを詰め込んだシリーズ最終章」「ARTISTらしいアーティスト!」「さすがです」「DVDについて」
おやすみ、アンニパンニ! (詳細)
羽仁 協子(翻訳)
「親子二代に渡って読んでいます」「なんともかわいらしい!」「寝る前にリクエストが多い本です。」「かわいい!」「おやすみ本におすすめ 」
パリのおいしい台所 (詳細)
上野 万梨子(著), レスパース(編集)
「おしゃれなレシピ満載!」
おしゃれ生活ルール―シンプル、すっきり、快適な暮らし (詳細)
高見 恭子(著)
「ためになりました。」「カッコイイ!!」「芸能人でこんなにシンプルな人っていたんだ・・・・」「快適な暮らしの理想。」「おうちを綺麗にしたくなります。」
素敵な暮らしのダイエット―シンプルライフのすすめ (詳細)
エレイン St.ジェイムズ(著), Elaine St.James(原著), 由布 翔子(翻訳)
「今日から始められる、シンプルライフ指南書。」「ダイエット本?」
ビーズジュエリー 色合わせ見本帖 (詳細)
カナコ(著), アトリエヴィ(著)
「色合わせの基本がわかる」「初心者でも役立ちました」「絶妙な色合わせ」「参考になりました」
ビーズジュエリーの贈り物―大人の色づかい25 (詳細)
カナコ(著), アトリエヴィ(著)
「あれも、これも!」「配色の勉強にもなります」「作品の美しさに息を呑みます」
ニールズヤード式 アロマセラピー・セルフマッサージ プロのテクニックがおうちで実践できる! (詳細)
栗山 貴美子(著)
「心が軽くなった!」「急がば回れ」
STYLE -スタイル- (詳細)
ケイト・スペード(著)
「マニアには答えられない!」「トップデザイナーの美的センスを吸収できる本。」
ホメオパシーセルフケアBOOK―自然治癒力を引き出し、ココロとカラダを癒す 早く解消したい身近な症状に、家庭で使える70種の救急レメディ (詳細)
中村 裕恵
「入門に」「初心者にやさしい」「分かりやすい!!」「ホメオパシーセルフケアBOOK」「ホメオパシーならこの一冊だと思います。」
化学薬品を使わない・安全で身体に優しい ホメオパシー治療薬 (GAIA BOOKS) (詳細)
ロビン ヘイフィールド(著), Robin Hayfield(原著), 金子 寛子(翻訳)
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波~ニューカレドニア(DVD付) (詳細)
自然音+環境DVD(アーティスト)
「お得!」「癒される!」「ウベアの海が体験できます!!」「いつでも南国な気分!!」「波‾ニューカレドニア」
ヨガ・ラウンジ・リアル・ビューティー (詳細)
オムニバス(アーティスト), デイヴG.(演奏), ヴァンガルデ&ルイス・サンドロ(演奏), ヴァンガルデ(演奏), エッセンス(演奏), ヴェラスコ(演奏), ルイスサンドロ(演奏), ラジーヴ・バシャム・シング(演奏), 森田有希(演奏), ダヤニ(演奏), グリフィン&ブラウン(演奏)
デスパレートな妻たち シーズン2 COMPLETE BOX (詳細)
テリー・ハッチャー(俳優), マーシア・クロス(俳優), エヴァ・ロンゴリア(俳優), フェリシティ・ハフマン(俳優), ニコレット・シェリダン(俳優), スティーヴン・カルプ(俳優), リカルド・アントニオ・チャヴィラ(俳優), ダグ・サヴァント(俳優), ジェームズ・デントン(俳優)
「面白くてゴージャス」「四人の妻たちの魅力に引き込まれた」「最高★」「期待の第2シーズン」「日常はいつも崖っぷちなのがホント」
Vingtaine (ヴァンテーヌ) 2007年 07月号 [雑誌] (詳細)
アシェット婦人画報社
GISELe (ジゼル) 2007年 07月号 [雑誌] (詳細)
主婦の友社
子育てハッピーアドバイス3 (詳細)
明橋 大二(著), 太田 知子(イラスト)
「あなたはそれでいいんだよ。」「これもまた素晴らしい」「つい読んじゃいました。」「子供の反抗は自立心が芽生えたサインです。」「絶対読むべき」
● 子どもの歌♪
● 観たアメドラ
● 生活本
● すきなほん
● 小野リサ関連商品
● 小野リサ関連商品
● 読むおくすり
● 音楽色々、興味色々 PART8[J_Pop(woman)優先]
● 小野リサさん!
・「ママだけじゃなく独身女性にも…」
「日常の小さなことにもこだわってみる楽しさ」ーこの本はそんなことを教えてくれます。好きな花を飾る楽しさ、植物を育てる喜び、毎日使うバスタオルにもこだわってみたり、どんなに忙しくても料理をしてみる…など生活の中の小さなこだわりをもってみてはどう?という高見さんからの提案がいっぱい。意外だったのは、高見さん自身が「いいものにはお金をかけるけれど、日常使いの汚れるもの(たとえば普段着用の洋服)にはあまりお金をかけない」ということ。すごくスノッブな雰囲気を持つ高見さんが、子供と遊ぶときにはユニクロも着ちゃうんだ!?ということにびっくりもしました。そういう意味で、とても彼女を身近に感じられる本でもあります。
本書は「マザーズ」と言うタイトルがついてはいますが、独身の私でも充分に楽しめました。日々の生活に小さな喜びのエッセンスを見つけ出したい人に、ぜひ!
●日々のくらし、日々のはな―贈る花と飾る花のアイディアブック
・「花のレシピつきがうれしい」
よく、素敵なおうちやインテリアショップを紹介した雑誌ページで、ナチュラルにおしゃれに花がいけてあったりして、あんなふうにいけられたらいいなーと思うけれども、この本に出ているのもそんなさりげなさとセンスが魅力です。 アジサイで作るリースとか、借りた本を返すときに添える小さな花束とか、花を贈るアイディアもかわいくて素敵。花の飾り方も、「いかにもフラワーアレンジ」っていうよりも、マグカップやピッチャーにほんの少しだけ花を入れていたりして、でもその花の選び方や色の感じがとってもおしゃれで、まねしたくなります。ひとつひとつに花の種類や飾り方のレシピがついていてうれしい。花の図鑑や花のケアについてのページもついているのも親切だと思いました。雑貨屋さんが好きな人や、インテリアに興味のある人、かわいいものが好きな人におすすめです。
・「お花とともに暮らしを楽しみましょう。」
本屋さんの片隅にさりげなくこの本がありました。 お花というと、少し身構えたり、特別のものだったり、すべてをきれいにしてあるお宅に・・という印象がもたれがちですが、この本にはそんな気負ったところがまったく感じられません。 吉祥寺でお花屋さんをなさっているという並木さんは、日々のなんでもない暮らしの中でもお花を飾ったりすることがとても自然なんだよ、子供がいても好きなものはきちんと飾ることは素敵なんだよ、ということを教えてくださいます。 文章ひとつひとつにも思いやりは感じられ、そして高橋さんの撮られたすべての写真がとても優しく心をやわらかく包んでくださるようで、是非ともおうちに一冊おいてあるといいなと思う本です。 お友達へのさりげない贈り物としても、気落ちしている方への【元気を出して!】の気持ちをこめたメッセージとしても、手にとっていただきたいなあと思いました。お花とそれにまつわる日々の生活へのいとおしい気持ち、を味わってください。
・「BEAUTY!!」
著者の並木容子さんのお花のアレンジメントで店内を装飾した雑貨屋さんに偶然立ち寄って、この方の飾るお花の美しさ、かわいらしさに心を打たれ、後日この本を購入しました。とても生活に取り入れやすくセンスのいいアレンジメントの紹介がたくさんのっていますし、まったくの素人でもこれならできる!と思えるお花の上手な扱いかたも紹介されています。充実の一冊で買ってよかったと思える本です。
・「ブラジルの風。」
私的にはこれからの季節にぴったりな感じです。アフリカンの中にもブラジルな要素が詰まっています。日本でもあるメロディーの旋律にも注目です。
・「暖かい音楽、素敵なメロディ」
ロメロ・ラバンボが全曲参加。最近どこでも引っぱりだこの彼だが、ここでは、全面参加なので(最後の曲だけバックヴォーカルの一人として参加)なので、彼のファンは要チェック。流石にギターが上手いし、リサを暖かく、しかし、きちっとサポートしている。"マライカ"を始め、若干アフリカ寄りのサウンドだが、中近東もしくはアジアの色も時折出てきて面白い。そうですね、やっぱり良いと思ったのは、基本はボサノバ歌手のリサが、たとえフランスものをやろうが、イタリアものに行こうが、サウンドをブラジルをベースにちゃんと作っちゃうところかな。これだったら、世界のどこに行ってもすんなり溶け込みそうですね。今回は、素朴な曲が多いので全体的に地味に聴こえるかも。でも、一つ一つの曲のメロディがとても良いので、土曜の午後にでもゆっくり聴くと良いと思います。
・「晴れの日でも雨の日でも。」
大好きなケニアで覚えた曲を日本で捜していたら、このアルバムに出会いました。ボサノヴァは「カフェ系の眠くなる曲」というイメージがあったのですが、みごと払拭!目からウロコです。思い出の曲「マライカ」。日本で初めて聴いたのが、小野さんの歌声でホントよかった・・・。
・「~もの静かなボサノヴァ~」
このCDは、ノリのよいものも一部ありますが、全体として、もの静かな印象なので、(「DREAM」「LISA’S ONO BOSSA HULA NOVA」「リオ・ボッサ」などに比べて)心落ち着けたいドライブのときや、頭痛のするとき、ゆったりしたいときなどに聴いています。心落ち着く、もの静かなボサノヴァCDです!
・「軽やかなエキゾティック・ボサノヴァの風」
アフリカやアラブの気配を感じさせつつも、軽やかさと穏やかさをたたえた小野リサのヴォーカルが生きたアルバム。異国の味つけをしたニュー・ボサノヴァというイメージで、どの要素もあまり色濃くなり過ぎず、バランスよく聴きやすい雰囲気に仕上がっています。パステルカラーの虹、という感じ。和みたい時に聞くアルバム、またはBGMとしては最高の一枚だと思います。ただ、エキゾティックというならもう少しコクもあったらよかったかな、というのが残念で、これから何度か聴くうちにそういう魅力が見つかることを期待して星4つとしました。ま、ドキッとしないところが小野リサの持ち味だから、これがよいのかも。
・「日本版アストラッド!」
ボサノバは大好きで良く聴いてますが、日本人のボサノバは初めて。知り合いから小野リサって良いよと勧められて 「まあ聴いてみるか」くらいの軽い感じで買ったんです。
聴いてみてビックリ!これ、ほんとうに日本人が歌ってるの?「イパネマの娘」で一世を風靡したアストラッド・ジルベルトにも似たフワァ~っと包み込むような優しい声にウットリ~。私のお気に入りの一枚になりました。
・「ゆるゆるの時」
リサさんの素敵なフラです。いつものボサノヴァよりももっと柔らかく、もっと癒しの雰囲気が漂う良いアルバムです。午後のひと時や夜寝るときなど、ゆるゆるになりたい時にはもってこいの一枚です。リサさんは色んな言語でいつも歌ってますが、どれを歌っても、その言葉にぴったりな雰囲気を醸し出すすごい人ですね本当に。フラでもまた、ハワイアンの独自なふわふわ感が歌声から出されていて、たまりません。ゆるゆるにとろけたい方は是非!
・「涼しげな夏の聴き流しアルバムとしてはイチオシです」
小野リサの声っていいんだよなぁ。新旧、内外含めて、ボサアーチストで一番好きな声です。曲も洗練されてる。小野リサ自身相当数の音楽を消化した上で、本作をプロデュースしていますが、そんなことを一切感じさせない、あっさりとした仕上がりです。アルバムコンセプトはボサ+ハワイアン。ボサあり、トラディショナルあり、スウィングジャズありですが、全曲自分の音楽に仕上げているところはさすがです。低音がゆるい録音が気になりますが、涼しげな夏の聴き流しアルバムとしてはイチオシです。
・「結婚式にも使いました」
まさにハワイのあの爽やかな風、のんびりした空気、が凝縮されたアルバム。。小野リサのどのアルバムより好きだったりします。ハワイにいけなくても、家で行った気分にひたれる、そんなアルバムです。私は結婚式の歓談中もBGMにも使いました。家でのカフェタイムにも。またいらいらっとした時に聞いて心を落ち着けます☆
・「オノリサの魅力が光るアルバム」
ヤシの木陰を吹き抜けるそよ風のように爽やか、暮れなずむビーチのようにロマンチック。「ボッサ+ハワイアン」をアイディア倒れにせず、しっかりと独自のスタイルで表現している辺り、リサさんの優れた才能を感じます。タイトにスウィングする1曲目に始まり、ラストのハワイアン・シンガーとのデュエットとアルバム構成も◎。憎いほど聞かせどころを押さえています。ハワイ語、ポルトガル語、英語と3種類の異なる言葉の響きも、音楽に素敵な色調を加えています。 そして、リスナーに媚びず、しかしハートをふんわりと包み込んで離さないヴォーカルは、いつものことながら天下無敵です。こんな風に思うのは私だけかしら?と思って、色々な人に聞かせたら、小野リサを知らない(外国)人、プロのミュージシャン、普段あまり音楽を聴かない人…… 続々とファンを増やしています。
・「驚きました」
日本人はどうしてそんなに北欧に惹かれるの?と知り合いの外国人に聞かれて、北欧のデザインに人気が集まってるからかな、と言った事がある。実際北欧を旅すると、北欧のデザインはシンプルだがその中に粋を見出すところが日本人の感性に合っているんだなと感じた。そうは思っても、和食器と北欧のデザインがここまで調和するものだとは思わなかった。個性はあるのにぶつかり合いにならないのは、どちらも基本がシンプルだからだなと思う。元々和食器も大好きなので、この本は私のバイブルになってしまった。好きな物をゆっくり、じっくり蒐集するスタイルも堀井さんの生き方を著しているようでとても素敵だと思う。この本と出会えて嬉しい。
・「バランスの良い本です」
堀井さんの選ぶ雑貨に惹かれるのと、私自身も「和」と「北欧」のマッチングが大好きなため、購入しました。雑貨や家具などを購入する前に、何か参考にならないか、ついついめくってしまいます。写真やエッセイによる生活提案の部分とカタログ的要素のバランスの程よさが、繰り返し手に取る理由ではないかと思っています。特に、掲載しているアイテムの作家名や購入先をもったいぶらずに明記してある点に、たいへん好感が持てました。堀井さんと好みの似ている方は、何かと参考になるのではと思います。
・「バランスの良い本です」
堀井さんの選ぶ雑貨に惹かれるのと、私自身も「和」と「北欧」のマッチングが大好きなため、購入しました。雑貨や家具などを購入する前に、何か参考にならないか、ついついめくってしまいます。写真やエッセイによる生活提案の部分とカタログ的要素のバランスの程よさが、繰り返し手に取る理由ではないかと思っています。特に、掲載しているアイテムの作家名や購入先をもったいぶらずに明記してある点に、たいへん好感が持てました。堀井さんと好みの似ている方は、何かと参考になるのではと思います。
・「あこがれます」
器と北欧の好きな人には、是非おすすめします。器と雑貨のあわせ方等、とても素敵でついつい手に取り、眺めています。彼女の物の選び方は、高級だからだとか、流行っているからではなく、あくまでも自分の「好き」「心地いい」がベースになっていて、そこに好感を持ちました。和食器ってこんなにモダンだったんだ、と気づかせてくれる本です。
・「今いちばんのお気に入り!」
「和」がこんなにも素敵なんて!って感じられる一冊です。いかにも和風という感じじゃないのが堀井さんっぽいです。器だけじゃなく、雑貨もとてもかわいい!何度も繰り返しページをめくりたくなる本です。
・「これから育児に関わる人はとても勉強になります。」
いささか訳文が気になるところがあるが(なんだかとてもわざとらしい訳しかたなので...)、とても参考になる一冊です。要点を簡単かつ端的に書いており、育児に関わる人には必読だと思います。ページ数も少なく30~40分あればさーと読めます。
・「Loves Final Chapter」
m-floの“Loves”コラボレーションシリーズのラストを飾る、『COSMICOLOR』。
なんと言っても、前作を超えるゲスト陣が強力なのが特徴。Crystal Kay、安室奈美恵、melody.、倖田來未、MONKEY MAJIK、DOPING PANDA、BONNIE PINK、MINMI、Chara…といった、ジャンルを越えた豪華ぶり。サウンドは電子音を駆使した近未来的なつくりで、この音の完成度は現在のJ-POPのなかで最も洋楽に近いものではないでしょうか。洋楽の疑似音に過ぎないのかもしれませんが、技術面・クオリティは世界レベルの域に達しています。
ただ残念なのは、どれもが各アーティストの才能を引き出せている楽曲とは言いきれないという点。特に、倖田來未をゲストに迎えた『Simple & Lovely』は、彼女の張りのあるヴォーカルが十分に活かしきれていないのが非常に惜しい。もはや倖田が歌っているのかすらわからないほど特徴のない歌声です。また、Charaの起用自体は面白いのですが、いまいちm-floとの相性は良くない気がします。
Loves BONNIE PINKの『Love Song』はなかなかの出来。彼女のオリジナル曲にm-flo的スペースサウンドをうまく織り混ぜたような感じで、クールで聴き心地の良い楽曲です。全体を通して、洋楽にも通じる、安定したヴォーカルをもったアーティストとのコラボレーションが光っています。まさに洋楽コンピレーションアルバムのような作品です。
・「LOVEを詰め込んだシリーズ最終章」
m-floのlovesシリーズの最終章となる今作は、今までよりも更に豪華なlovesアーティストとコラボした作品。Crystal Key、安室奈美恵、倖田來未、Melody、MINMI、Chara、MONKY MAJIKなどなど。タイトルにも全て「LOVE」という単語を入れる徹底ぶりで遊び心溢れています!!
・「ARTISTらしいアーティスト!」
音楽ダウンロードもいいけど、是非手に持ってほしいCDだと思う。ジャケットの中までlovesされてます!
色んなアーティストの「らしさ」も出しつつ、違った面も引き出されているのが、今回も新鮮で、カッコイイです。loves倖田來未も、自身の曲ではそんな歌い方をしないけど、違った面が出されていると思う。
lovesもこれが最終章。次のm-floもカッコよく、リスナーを驚かせてくれることを期待大!
・「さすがです」
またまた、すばらしい作品が届きました。すべてがベストですね。聴いていていつもわくわくしてきます。なぜこんなに期待を裏切らないのか、フランキーナックルズを初めて聴いた時のように胸が高鳴ります。
・「DVDについて」
CDについてのレビューが多いので、私はあえて、DVDのレビューをします。
★Music Clipsについてこれは、COSMICOLORに収録されている楽曲のPVです。オススメはご存知「Lotta Love」のPVですね!さすがMUSIC VIDEO AWARDSを受賞しただけあって、見ていて笑みがこぼれるPVです!他のPVももちろんGOODです◎PVが4本見れるだけでも、お買い得です。
★m-flo Visual Mega Mix -HEKE HEKE DON DON REMIX-についてこれは正直好みが分かれるかと思います。私はこんなPVのリミックスを見るのが初めてでしたので、ちょっと戸惑いました(笑)
★History of m-floについてLISA在籍時代から最近のPVの、美味しいトコロ寄せ集め集です。ただ、画面が小さいので少し不満かも?しかしながら、昔のm-floから現代のm-floに移りゆく姿は、見ていて飽きません!m-floはいつでも時代の最先端を走ってるんだなぁと思わせてくれます!
★初回盤Bonus映像についてこれは、初回限定版のみのボーナス映像のようです。ご注意を。「VERBAL & LISA Live -Rhythm Nation 2006 at 国立代々木競技場第一体育館 」ひと言で言って・・・泣きます!往年のm-floファンにはたまらない内容です!LISAが歌う「been so long」に、私は感動して泣いてしまいました!まるで自分がライブ会場にいるかのような錯覚・・・。そして、「COSMICOLOR」がLISAとのこの楽曲で締め括られていることは、「Lovesの次のm-flo」を暗示してるのかもしれません。。。
m-floファンならば、COSMICOLOR DVDはとてもオススメです!DVD無しと、大して値段も変わらないので、こちらをご購入されるのを、私はオススメします★
・「親子二代に渡って読んでいます」
おかあさんになった私が幼いころ大好きだった絵本。まさか、娘にも買ってあげることができるなんて夢みたいです。小さいときに見たあの絵の色彩が今も色あせることなく、現代の絵本に負けることなく生きているのが嬉しいです。登場人物の明るさと幸福そうな姿がすてき。
・「なんともかわいらしい!」
2歳の娘の寝る前に読む本をとして買いました。こちら昔からあるのですね。しかも3部作なんて知りませんでした。絵がかわいくてなんとなく手に取ったのですが、よんでみると2歳児にはちょうど良い文章と内容で買ってよかった♪と思いました。娘もはまったみたいで内容がわかっていても「あれ?ねこちゃんは?」と毎回聞いてきます。他2作も買い足そうと思っています。
・「寝る前にリクエストが多い本です。」
4歳の娘が、寝る前に読んでほしいとねだります。みんながそれぞれ眠りにつく様子に、安心して自分も眠れるようです。彼女の就眠儀式になっているようす。絵も言葉もかわいくて、おすすめの一冊です。
・「かわいい!」
表紙の絵を見てあんまり可愛いので、子供のためというより自分が欲しくなって買ってしまいました。内容も、お休み前のゆったりした空気が感じられて、しかもやっぱりどのページの絵も可愛い。内装も可愛いし。子供もくまの絵を何度も指差して喜んでます。
・「おやすみ本におすすめ 」
絵がとてもかわいくて気になってかってみたのですが、我が家の2歳の娘にもちょうどいいくらいの、少なめの文章で、うんうんと相槌をうちながら聞いてくれています。長すぎず短すぎずで就寝前にはピッタリです。寝る前には必ずこの本を読んでいます。
・「おしゃれなレシピ満載!」
フランスの家庭料理のレシピですが、本当にレストランで出てくるような料理ばかり。手に入りにくい食材や、手のかかりすぎるレシピもたしかにありますが、簡単なものもあります。たまに、手の込んだものを作りたいとき、とにかくおしゃれな料理を作りたい人に、お勧め!
・「ためになりました。」
暮らし、特にシンプルライフに興味があり、この本を手に取りました。彼女は徹底していますね。びっくりしました。少しですが、著書の中に彼女の家のカラー写真もあり、素敵過ぎてため息が出ます。引越しする予定、家を新築、改築する予定などがある方はこの本を読んで予備知識を増やすといいかもしれません。
また、「片付かないよ」と思っている方(私もそれで購入)読むと、刺激を受けて、片付けたくなること請け合い。
彼女は体型もすっきりしていますが、こんなにきちんと、きれいに暮らしているから体型もあんなにスリムなのね、と納得のいく感じです。
・「カッコイイ!!」
高見さんの他の著書を読んで気に入ったのでこちらも買いました。「本当に物が必要?」という意見には、目からウロコ。実際の高見さんの家が本当にキレイで、有言実行されているすばらしさに感動しました。以前から自分の家の日用品やインテリアに、ああでもないこうでもないと悩むことが多かったのですが、シンプルに生活したいという考えをお持ちのかたなら、いきなりインテリア雑誌とにらめっこするよりまずこちらを手に取った方が必ずヒントを得られると思います。私もこれに触発されて、まずいらない物を処分して、さっぱりさせました。すると、家事が本当に楽になりました。今では、自分も気分がいいし、物を探しまくることも減り、訪れる人にも、いいね、といわれるようになりました。タオルの色まではなかなか徹底できませんが(笑)自分に参考になりそうなところをピックアップして実行してみると本当に部屋が変わります。
・「芸能人でこんなにシンプルな人っていたんだ・・・・」
家を建てるときに 高見恭子さんの本を大変参考にさせていただきました☆
まず芸能人なのに あれこれ持っていないで 物の数をきちんと限定し心地よく暮らしているそのシンプルぶりに驚きました☆
部屋のインテリアもホワイトを基調にして とっても素敵です。高見さんを真似て我が家も1階全部をダウンライトにしました!電気の傘などがない分 掃除も楽ですし、何より視界はひらけていて 気分良いです☆
家を建てる方、引越しされる方、またそうでない方も一度は読んでおくべき本です。
トイレカバー類はいらない などと シンプルになるアイデア満載です☆
・「快適な暮らしの理想。」
全て真似することはできませんが、「ほんの一部分でも真似できたらいいな!」って思って購入しました。家族で住んでるのかしら?って言うくらいスッキリしている高見邸。トイレを熱く語っていますが、私はとても納得できました。読み終えて・・・いえ、読んでいる途中から「トイレを片付けたい!」って思う方は多いのではないでしょうか?
私は思いました。
・「おうちを綺麗にしたくなります。」
一度、高見さんの自宅をテレビで拝見して以来、ずっと気になっていました。このたび、本になり、読んでみましたが、まず思ったのは「おうちを綺麗にしたい!」と思わせてくれること。なるほどなぁと思うことがたくさんあって、自分をふるいたたせてくれる気がします。目からうろこな事も。しかし、高見さんの視線で書かれているので、高見さんのレベルで見る物の見方と、私の目で見る物の見方には、やはり違いがあるように感じました。「やっぱり、高見さんと私は生活レベルが違う!」と言う風に思ってしまうことも事実です。ただただ、高見さんの生活スタイルに憧れて、自分自身でおうちを綺麗にしたいと思うにはもってこいの本です。星3つですが、私は3.5位と思っています。おうちを綺麗にしたい!!!思っている方は、一度読んでみると頑張ろうって思えるかもしれません。
・「今日から始められる、シンプルライフ指南書。」
シンプルライフに憧れている割に、その本質を判っていなかったことに気付かされた本です。物に対してばかりでなく、人との付き合い、自分の内面との付き合いなどにも触れていて、ただの実践本とは違うのでかなり読み応えがあると思います。暮らしを複雑にしているものを取り上げ、自分のペースでまず時間を作り、
自分の基準を明確にしていくような手順など、かなり具体的な方法も紹介されています。
著者本人の実践があるからこそ説得力があり、文章も甘くないので男女問わず、「シンプルライフ」第1歩な人にもオススメの本です。
・「ダイエット本?」
もう、5年くらい前、本屋さんで購入しました。でも、なぜかダイエット本のコーナーに。違うのにな。
シンプルライフの基礎的な本。今でも忘れないように時々読み返します。
購入してもいらない本はどんどんあげたり、捨てたりしてしまう私ですが、この本は5年間私の本棚で生き残っています。
シンプルライフって何?どうすれば、すっきり出来る? と途方にくれている人にオススメ。
・「色合わせの基本がわかる」
ビーズの本はたくさん持っていて、正直もういらないと思っていましたが、KANAKOさんの新刊なのでつい手に取りました。作品ももちろん素敵なのですが、色の勉強にもなるのがうれしかったです。買ったはいいけど、使いにくくて眠らせているビーズも、こんな組み合わせにすればいかせるんだ、とヒントをいっぱいもらえました。
・「初心者でも役立ちました」
わたしはよく通販でビーズを手に入れるので、手に取って色を確かめることができません。それで色合わせの参考になる本が欲しくて購入したのですが、とても役立っています。
8つの法則と題して載っているテクニックは、まとめのページが特に役に立ちました。わたしは「イメージから考える同系色」「反対色バリエーション」などが便利だと思いました。また「透明度の見方」これは、あまり意識したことがなかったので勉強になりましたし、作品の色を決めるときにはまず「トーン」のページを参考にして決めています。それから、わたしはアンティーク風のアクセサリーを目指しているので金古美や銅古美の金具をよく使うのですが、それらの金具とビーズの相性が載っていて、参考になりました。
筆者のカナコさんの作品も色合わせが美しくて、写真もきれいで、目の保養にもなりました。
・「絶妙な色合わせ」
そのスワロ一色だけのイメージと、他の色を組合せた時のイメージの差が新鮮です。カナコさんが見出した「法則」とともに、実例として完成した作品で、その法則を検証する、今までのビーズ手芸のテキストには無い切り口も興味深く感じました。
・「参考になりました」
色については中学の美術で学び、興味がありました。大変良くまとまっているので参考になりましたが色の組み合わせはやはり本人の好みがあると思うのでこの組み合わせはNGというのは無いと思っています。
参考にして自分のオリジナルを作成したいですね。
・「あれも、これも!」
ビーズ初心者の私ですが、そのうち贈り物なんかできたらいいなぁと思い購入しました。著者のセンスあふれるデザインの数々、色使いのヒントや作品に対するコメントも気がきいていてとてもよかったです。あれも、これも作ってみたいとおもうものばかり。まずは自分に、そして子供に、から始めてみたいと思いました。
・「配色の勉強にもなります」
作品数は多いわけではありませんが、配色がとても参考になります。また、相手のイメージで作れる作品が掲載されているので、よく手作りで贈り物をする方には参考になると思います。お子さんにもプレゼント出来る作品が掲載されているので、お誕生日のプレゼントを手作りでなんていうのも素敵ですね。
・「作品の美しさに息を呑みます」
数あるビーズ本の中でも、私がいちばん好きなのがこれです。スタイリッシュな色づかい、モチーフ、カナコさんの大ファンです。子ども向けの作品もあって、カワイイのにチープじゃないところも素敵。さっそく作ってみたら、ママ仲間にすごくうらやましがられました。「ビーズ本なんてもういいや」と思っている人にこそおすすめです。
・「心が軽くなった!」
この手の本を読んだのは初めてですが、今までずっと悩んでいたお肌のこと、悩んでいただけできちんと考えたことがなかったんですよね。この本は、本当に肌にいいことがわかりやすく書かれています。心が軽くなり、前向きに頑張ろうと思えるようになります。情報が溢れている今、出会えてよかったと思っています。
・「急がば回れ」
「美しい」肌とは? 「正しい」肌の手入れとは? について平易かつ具体的に解説した実用書。その内容は、「美肌をつくるには心身の健康が鍵。それには規則正しい生活、和食を中心にバランスの取れた食事、そして睡眠が何より大切」という、一見して至極常識的な主張と、なぜそれが重要なのかの解説に終始する(加えて、料理レシピ案、入浴方法、水分摂取の方法、アロマテラピーの効用等に関する、控えめなアドバイスが少々)。「美」を手にするには、こんな簡単・安上がりな日常生活の心がけでいいのか、と自信が持てる。
巷に氾濫するコスメ本・コスメ雑誌の「即効お助けアイテム」「最新美容テク」のような、美の裏技ウルトラC情報、を期待して読む向きには、まったく合わないと言える。
・「マニアには答えられない!」
ケイトファンなら全ページが納得の本です。ケイトの美意識がぎっしりとつまっています。シリーズの三冊すべて買いましたが、これが一番良かったです。毎日毎日眺めています…。
・「トップデザイナーの美的センスを吸収できる本。」
素敵なバックでお馴染みのブランド“kate spade”の創業者が書いた、「スタイル」についての本です。
・著者が影響を受けたファッション、アート、映画、デザイナーなどの紹介・色別に分けた四季のコーディネート・小物や靴の活用術・洋服のお手入れ方法
などが、カラフルなイラストと共に載っています。特に洋服のお手入れ方法は知っておくと、普段の生活でも便利だと思います。
お値段は少し高めですが、自分のスタイルを見つける手がかりになるかもしれませんよ。
●ホメオパシーセルフケアBOOK―自然治癒力を引き出し、ココロとカラダを癒す 早く解消したい身近な症状に、家庭で使える70種の救急レメディ
・「入門に」
ホメオパシーはこれが初めての本でしたが初心者にふさわしい内容でした。歴史から現在の日本でのホメオパシー事情、基本ホメオパシーについてなど写真付きで掲載されていて、とても読みやすいです。
・「初心者にやさしい」
症状が明記されレメディを選びやすい。特に子どもの頭痛や便秘や吐き気の際には非常に役立った。もっと深く「ホメオパシー」について知りたくなる入門書として最適である。
・「分かりやすい!!」
全部のページがカラーで分かりやすかったです。そして、巻末には症状からの索引などがありとても便利でした!この値段で、十分満足いきました♪
・「ホメオパシーセルフケアBOOK」
たくさんのホメオパシー関係の本を読みましたが,この本が一番分かりやすかったです。レパートリーのページにはマテリアメディカの参照ページがあり,マテリアメディカのページには効果のある症状とページが記載されているので,見比べてレメディを探すのにはとても便利でした。また、各国の事情などもあり,
海外に行った際にはこれらを参考にしてレメディを買い集めたくなりました。
・「ホメオパシーならこの一冊だと思います。」
アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツを中心に、ホメオパシーは医学として認められており、実際に健康保険が適用されている国もあるほど。それとは対照的に、日本ではまだまだ健康食品のように受け取られており、まだまだ後進国です。しかし、この本を通して、日本でも実際に医師がホメオパシー薬剤を処方するなど、だんだんと薬としての認識が高まっていることが分かりました。医師の実体験、海外事情、ホメオパシー薬の解説と使い方等と、ホメオパシーをあらゆる角度から客観的に観察していることが、他の書籍にはない特徴だと思います。また、ホメオパシー購入に関しても、現在日本で蔓延しているホメオパシーの違法販売店を一切除き、法に適った方法で誠実にホメオパシーを紹介してくださる店だけが掲載されており、非常に感銘を受けました。よくできた本だと思います。
●化学薬品を使わない・安全で身体に優しい ホメオパシー治療薬 (GAIA BOOKS)
・「とりあえず買うとしたらこの1冊」
写真もイラストもきれいで、暇なときにパラパラめくるのも楽しい本ですが、内容はそれに劣らずコンパクトにまとまったものです。他の本だと、その物質が持つ性質(マテリアメディカ)と、どういう症状にはどの物質がよいか(レパートリー)とが、分けて書いてありますが、この本はまとめてあるので、なれないうちにあちこちひっくり返して読むわずらわしさがありません。もっと詳しいことを知りたくなったら、症例つきのほかの本がいいかもしれませんが、とりあえずホメオパシーって何?子供や自分が急に具合悪くなったらどうする?緊急時に何をもっていればいいの?という疑問などには答えてくれます。最初に買う本として、一番のお勧めです。
・「ホメオパシー初心者に最適!しかも気質もよくわかる!」
ホメオパシーってなんだろう?ッて思うとき、この本がお手元にあったら、どんなに幸せでしょう。けして難しいことばが並べられているわけではなく、美しいイラストと、不思議な魔法のようなホメオパシーのすばらしさをこの本はあなたにみせてくれることでしょう。
私もこの本にたくさん助けてもらいました。ちょっとした風邪のひきはじめ、虫に刺されたり、蕁麻疹が出たり、突然の発熱など、家庭でのファーストエイドを自然な治療薬と共に提案してくれています。 ホメオパシーは魂の癒し。その癒しはシュタイナー教育にも深くかかわる4つの気質を更に深めていった、根本気質の癒し殻訪れます。ぜひお読みくださいね。
・「お得!」
この価格にも関わらず、CDとDVDの2枚セットです。CDは通勤中、本を読みながら集中するために使っています。中は波の音だけです。DVDは流しっぱなしにしていますが、ニューカレドニアの海岸や風に吹かれる椰子の木の映像が結構癒されます。こちらは音楽も入っていますが、自然音だけにすることも出来ます。
・「癒される!」
他の方も言っていたように、本当にお得!です。CD,DVDセットでこの値段は驚きました。DVDは、ニューカレドニアの島の風景で、ゆったりとBGMと共に流れ、とても安らぎます。本当にいい買い物をしたなと満足しています。
・「ウベアの海が体験できます!!」
新婚旅行で、ニューカレドニア・ウベア島に行ってきました。DVDを見ると、あの時の感動を呼び起こします。休日にはいつもDVD流しっぱなしにして、読書をしたりしています。日本にいて南国のスローモーな時間の流れを体験できると思います。DVDにはところどころBGMが入っていますが、これがまた派手でなく、風景を盛り上げる役に徹しています。しかもこの低価格!!なんて良心的なんでしょう。時間はだいたい1時間なので、画像の回転サイクルも長すぎず、短すぎず、よくできています。永久保存版として是非お薦めです。もちろん本物のニューカレドニアもお薦めですよ♪
・「いつでも南国な気分!!」
CD、DVDともにイィです!CDは、きっかり60分間、波の音だけ!!ときたま聞こえる鳥の声なんか、まるでニューカレドニアにいるのでは!?と思うほど。DVDはキレイな風景満載の30分!これはお買い得です!オススメです!
・「波‾ニューカレドニア」
いやーこんなCDやDVDがあったんですね!!!素晴らしくもう表現できません。映像と波と風の音で心はもう海と南の島気分です。リラクゼーションには本当に最高です!そしてこのお値段!信じられません。
●デスパレートな妻たち シーズン2 COMPLETE BOX
・「面白くてゴージャス」
第3シーズンがBSで放送開始。やはり1.2シーズンを見とかないとわかりにくいかも..前作同様、出演者は勿論、背景や小道具、衣装もゴージャスで楽しめます。なおかつ庶民の生活も垣間見えるし、アメリカが抱える様々な病んだ部分も見え隠れして、さすがな内容になってます。しかし、このシーズンのガブリエルは素敵です。勝手気ままで小悪魔的な存在なのに何故か憎めないし、あっぱれ!1、3でも綺麗だけど、実生活でNBA選手と婚約中のこの頃は特に魅力的ですね。スーザンとマイクは結婚破綻後の大人の恋愛事情がいかにむつかしいか教えてくれます。学生や初婚前の独身時代と違い、子どもや家や病気や老いていく親、元ダンナ…といった複雑な背景の中、心だけはまだ青春恋愛モードってナカナカ(>_<)ブリーも子どもにはあずってますし。ある意味リネット家はフツーな悩みに悪戦苦闘してるかな。(3ではぶっ飛びファミリーですから(^_^.)ゴージャスで崖っぷちなドラマでありながら、なぜか共感するとこあり。第4シーズンがあるなら、ソリス家で解雇された中国人女性の代わりに、泉ピン子が雇われたら面白いんだろになぁ(^^♪
・「四人の妻たちの魅力に引き込まれた」
私は23で未婚のくせに、この世界にどっぷりハマりました。とにかく主人公の四人組が素晴らしくて、個性も本当にバラバラ。スーザンは元旦那との関係が曖昧なバツイチ子持ち。ブリーは完璧主義すぎるせいか家庭崩壊気味。リネットは子供四人と子供の様な旦那を抱える元エリートウーマン。ガブリエルは夫を愛していながらも寂しさで浮気。影の主人公メアリーは他界しこのドラマをナレーション中。なんていうか凄過ぎる問題が次から次に浮上してくるドラマなんだけど、それをしつこく感じない。グイグイのめり込むのです。この先が楽しみ。
・「最高★」
めっちゃ面白い★プリズンブレイクが一番と思ってたけど、プリズンブレイクより面白いし、あたしゎ、こっちのが好き!マイクは、スーザンにプロポーズに行く途中ひき逃げされるし、謎の歯医者は、現れるし、リネットの夫の隠し子の母親は、リネット夫妻にまとわりつくし、ザックは、ポールを見捨てるし複雑すぎて面白い!早く続きがみたい!デスパレートな妻たちは、シーズン7まで契約してあるらしいから気になる!もっと面白くなるのか気になる
・「期待の第2シーズン」
第1シーズンでは、ザックがスーザンを人質にとってそこへマイクが帰ってくるという中途半端な終わり方でしたが、やっとその次が明らかになります。第2シーズンも、みんながけっぷちですが、新たな登場人物も出てきてあきません。。相変わらずガブリエルはきれいだし、スーザンはウザい!!!!ブリーが1番のがけっぷちでしょう。どんどん悲劇に見舞われます。でも、そこが面白いんだけど…(笑)第1シーズンは、サスペンス色も強かったですが、今回はコメディ色の方が強いので見やすいかもしれません。。
・「日常はいつも崖っぷちなのがホント」
NHKが配信するアメリカドラマはどれも面白いが、これもいい。デスパレートに生きるアメリカと違って、日本のテレビドラマの薄ら寒いこと。日本には日常が崖っぷちという感覚がないからだろう。ホントのとこ、みんな崖っぷちなところがあるのに、テレビドラマではハッピーエンドやヘタレの悩み事ばっかり。いつまで仮面をかぶり続けるのだろう。いや、かぶり続けれないから現実では崖っぷちで崩壊寸前の事件が起きているのだろう。頑張って欲しい、ニッポン。
・「あなたはそれでいいんだよ。」
「子供が問題を起こすと、子供の次に責められるのは親、特に母親です 事情もよく知らずに想像で勝手なことを言っています それが母親をどんなに傷つけ不安にしているかも知らずに…」
本書の中の一文です。小さな子供が奇声を1回上げただけでも、「うるさいな。躾が悪いんだよ。」と思ったことはありませんか?その子の普段の様子も躾の様子も発達段階や年齢による特徴も知らずに。
日本は子供を生めというわりには、母親に厳しく「評価」の目線で見ている人が多い気がします。
沢山の批評の目にさらされて、母親はますます孤独になっていきます。酷い時には、相談相手・戦友であるはずの夫からも良いことも悪いことも上から目線の「批評」の目で見られます。
本当は、少しで良いから認めて欲しいだけなのに。欲しいのは評価ではなくて、「頑張ってるね」と認めてくれる言葉なのに。
この本は、そんな孤独に追い込まれていく母親をそっと抱きしめてくれるような本です。
子供との接し方や、躾、教育に悩む母親にアドバイスはするのに「こうしなさい」「だからだめなんだ」という押し付けは全くありません。「大変だったね。でもあなたはよく頑張っているよ。」とまず言ってくれているようです。
何度も何度も、言葉を変えて、母親皆を肯定してくれます。肯定した上で頑張らなくてもできるアドバイスをしてくれます。本から「あなたはそれでいいんだよ」といってる声が聞こえてきそうです。
自分はこの本を読んで、欲しかったのは方法やアドバイスではなくて今の自分を少しでも認めてくれる「肯定」だったんだなと思いました。
この本を読み終わる頃には、涙でぐちゃぐちゃで酷い顔をしていましたがとても満ち足りた気分でした。たとえ本でも「自分を肯定してくれる人がいる」ということがこんなに自分を救うとは思いませんでした。
一生懸命頑張っているお母さんも、頑張れてないなと悩むお母さんもそんなに悩みは無いというお母さんも、育児ノイローゼになりそうなお母さんも全てのお母さんに読んでもらいたい本です。また、全てのお母さんが読める(対応している)本です。
お母さんではない全ての方にも、この本は新しい発見ができる本だと思います。
「子供を守ろうとするなら、まず、それ支えているお母さんを支えなければなりません」
この明橋先生の思いが、多くの人に伝われば、多くの子供が守られるに違いありません。
・「これもまた素晴らしい」
1と2を併せ持った構成で、前半は明橋氏の説の展開で、後半はQ&Aになっている。1と2で伝わりきれなかったことが書いてあると思うが、どれも疑問に思うところ。丁寧な解説で素晴らしい。また、全編にわたり、絶対肯定の姿勢を貫いており、どんな困難な状況でも「こういう良い点がある」ことを示してくれ、単なる癒しの域を超え、価値観が変わる。考え方が変わる。最後のQ&Aの答えの最後まで行くと圧巻。ここまで肯定で考えられるのかと驚かずにはいられない。そして、この最後の答えに大切なことが書かれている。
・「つい読んじゃいました。」
ベストセラーな本だったので、何気なく手にとってみました。子供に対しての対応が、1〜3巻共に「肯定型」。自分の都合で子供に物事をさせることが、いかに親子にとってストレスを生み出すことかを痛感しました。著者の提示も、○×調にはなっているものの、「親はこうしなきゃいけない」という脅迫めいたところがなく、アドバイスしているので、読んでいて肩の荷が下りていくのが分かりました。
ちょっと手にとったところが、術中にはまり、頬をほころばせながら本屋で立ち読みをしてしまいました。近いうちに購入して、じっくり楽しく読みたいと思っています
・「子供の反抗は自立心が芽生えたサインです。」
本書はお子さんと親御さんに対する思いやりに溢れたとても平易な文章と、全頁に温かみのあるイラストやマンガがあり、とても読みやすい本です。
本書の前書きに平成14年に文部科学省の委託調査で、世界の中学生を対象とした意識調査が紹介されていて、「自分は価値のある人間である」と思っている中学生が日本では31.5%しかおらず、逆に「自分は役立たずな人間である」と思っている日本の中学生が、56.4%もいるという調査結果が報告されています。
本書はどうしてそんな調査結果になったのかを踏まえて、構成は前半が子供の反抗、自立心、甘え等をテーマに、親としてなすべき事についてアドバイスしてくれます。後半は第2巻で好評を得たQ&A集となっています。いくつか例を挙げますと、(前半)・反抗心と自立心との関係。・子供の話を聞いてやることの意味。・子供の失敗をなじらないことの意味。・子供のペースを尊重することの意味。・親が肩の力を抜くことの意味。・子供が10歳になるまでの「甘え」の人格形成上の意味。・小さい頃からの厳しいしつけの是非。(後半)・子育ての自信を回復する方法は?・子供の「かんしゃく」への対処法は?・「人見知り」は早めに直すべき?・子供の泣き声にイライラする。決して泣かない強い子を育てるには?・つい子供を急かしてしまう。・キレない子供を育てるには忍耐力をつけさせればいいのか?・子供の「おねだり」はどこまで聞いてやるべき?・1人っ子の育て方とは?・母子家庭における子育てとは?・子供の心を開く話しかけ方とは?・子供が不登校になったら、どうすればいいのか?
本書はこうしたテーマや問いに対して丁寧に丁寧にアドバイスしてくれます。
お母さん、あなたは1人じゃないんですよ、と声をかけられているような本です。ひとりでも多くのお母さんに読んで欲しい本です。…もちろんお父さんにもです。
・「絶対読むべき」
教育に関する問題が注目されている昨今において、この「子育てハッピーアドバイス」は救世主のような気さえします。まんが形式のイラストが多くて読みやすく、「活字本は苦手」という人にも安心です。また、「問題を起こさない子に育てるには小さいうちからしつけなければならないという考えは間違い」というような感じでそれまで子育てで常識のごとくまかり通っていた危険な考え方を指摘し、目からうろこのような考え方を提案しています。個人的にはこれほど優れて質のよい子育てに関する書籍はあっただろうかと思うほどです。
これから親になる人、親になった人、子育てはもうすぐ終わり、あるいは終わった人、政治家、教育系官僚、教育系審議会の方など……読んで損は絶対ないです!!
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