FINAL FANTASY X-2 (詳細)
スクウェア
「いいんじゃないかと」「二丁拳銃構えてユウナには少し違和感が・・・(笑)」「期待作」「無題」「そうかな?」
ブレス オブ ファイア V ドラゴンクォーター (詳細)
カプコン
「いまのところ1番のお気に入り」「良い!」「面白いです」「ひさびさに感動」「新鮮」
ローグギャラクシー (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「久々に、のめり込んだ。」「面白かった」「ちょっと見て!」「根気よく出来る人以外にはオススメできない」「久々のRPGです。おもしろい!。」
ダーククロニクル (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「ジオラマ作りで癒され~」「これ1本で年末はOK」「旅に出ましょう!」「RPGの楽しさ詰まってます。」「満腹感が欲しい人へ」
テイルズ オブ リバース (詳細)
ナムコ
「悪くないと思うんですけど?」「これぞ真のテイルズ!」「アビスの次にはまった」「今までのシリーズで一番良いと思う。」「面白い!!」
スターオーシャン3 Till the End of Time (詳細)
エニックス
「評価はたしかに分かれるけど…」「超大作RPG」「バグを除けばRPG高水準!」「戦闘、音楽、キャラクター、ストーリー全部◎」「最近のRPGでは最高でした」
ラジアータ ストーリーズ (詳細)
スクウェア・エニックス
「トライエースの意欲作!」「まあまあ楽しい」「へなちょこなわたしでもできる!」「トライエースの新作」「だいすきです!!!」
第2次スーパーロボット大戦α(通常版) (詳細)
バンプレスト
「スパロボ史上では最高の出来」「シリーズ最高の出来」「αシリーズ第三弾!バルマー戦役後の物語。」「新しい要素も中々楽しいです。」「第2次スーパーロボット大戦α」
SDガンダム G GENERATION-NEO (詳細)
バンダイ
「新しい風だったと思う」「期待度大!」「皆さん頑なすぎやしないか?」「これはおもしろいです。でも」「新しき戦いへの序曲」
機動戦士ガンダム ギレンの野望 ジオン独立戦争記 (詳細)
バンダイ
「ギレン最高」「面白い~~~」「シミュレーションゲーム好きは買い!マジでおもしろい」「ガンダム好き」「良いです。」
ファントム・ブレイブ (通常版) (詳細)
日本一ソフトウェア
「時間が……」「愛しい作品です」「やりこみ系の好きな人には」「期待以上でした」「ヤリコミゲームの集大成。」
ラ・ピュセル 光の聖女伝説 (詳細)
日本一ソフトウェア
「色々なシステムが充実してます。」「キャラクターのかわいさが最高!!」「可愛くて面白い名作です!」「骨太です♪(脚も・・・/死)」「つまらなくはない」
ファントム・キングダム (詳細)
日本一ソフトウェア
「日本一のシュミレーションRPGだから」「なかなか」「ストーリー?結構イイと思うけどなあ。」「魔王」「日本一そふと日本一」
マールDEジグソー ~ 日本一ソフトウェア the BEST ~ (詳細)
日本一ソフトウェア
「ジグソーはねえ・・・というあなたへ」
FRONT MISSION 4 (詳細)
スクウェア・エニックス
「PS2初のFM」「楽しめました!」「美しいグラフィックと迫力に圧倒」「プレイ後の感想です。(改訂版)」「とても気持ちイイ!!」
グランツーリスモ3 Aspec (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「車に酔いしれろ!」「40代でも、3カ月は遊べます。」「運転技術を身に付ければ薔薇色のレースライフに」「リアルすぎ!!!」「もっと、もっと上をめざせ!!」
GTC AFRICA (詳細)
サクセス
GRAN TURISMO 4 "Prologue" (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「スピード感アップ!!」「GT4最高!」「GT4恐るべし」「ボリューム満点の「予告編」」「100点、といいたいけど99点」
リッジレーサーV(RIDGE RACER V) (詳細)
ナムコ
「リアルさとは無縁のぶっ飛ばし車ゲーム!」「初リッジ!!」「リプレイを何度も見たくなります」「とってもぉ!」「うん、悪くないね!リッジV!」
クリティカル ベロシティ (詳細)
ナムコ
「ドラマティック・スタイリッシュ・ゲー」「マムコ…♀」「手堅い良作」「一見の価値はありますよ」「やすかったら・・・」
R :RACING EVOLUTION (詳細)
ナムコ
「やり込めるゲームです。」「“ゲームとしての楽しさ”はGT3を大きく越えた」「やりこまないと良さが分からないよ!」「リッジとは全く違い、セッティング以外は気軽に楽しめる」「さほど悪くない」
ワールドサッカー ウイニングイレブン7 インターナショナル (詳細)
コナミ
「最高のサッカーゲーム再び」「賛否両論あるかもしれませんが。バランスは最高。」「やっとDVD!!」「最高峰の技術!」「WE7より、ずっと面白いと思うけどなあ…」
ウイニングイレブン8 ライヴウエアエヴォリューション (詳細)
コナミ
「ついに!」「オンラインは良い」「忙しくてオンラインゲームなんて無理というアナタに!」「やってみた結果!」「おもしろいよ!」
フットボールキングダム トライアルエディション (詳細)
ナムコ
「正直予想外!」「いいですよ^^♪」「サッカーゲームの最高傑作!」「アナライズ全部で何パターン?」「saikou!!!!!!!!!」
エクストリーム・レーシング SSX (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「原点の作品」
プレイステーション2>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
プレイステーション2>ロールプレイング>シミュレーションRPG
プレイステーション2>シミュレーション>シミュレーション(その他)
Browse Refinements>platform>プレイステーション2
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>ナムコ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>機種別>プレイステーション2
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ジャンル別>ロールプレイング
・「いいんじゃないかと」
今更こんなレビューはとは思うけど、私は発売から五年も経って2を買いました。元々Xはやりましたが、その続編ということで最初は買う気もなかったけど、Xの世界観が好きだったので気にはなっていました。いろんな方のレビューをみて賛否両論でしたがプレイしてみるとユウナは変わったなあって思いましたね。以前は召還師として女の子っぽい行動でしたが、今回はアクティブな感じになりましたね、驚きでした。二年も経過したのだからユウナも変わってもいいと感じました。だけどティーダへの想いはまだ困惑してて回想シーンで口笛練習したんだよって、吹けるようになったのにキミはいない、聴いてもらうことができない時のシーンは心にジーンときました。もし彼がいたら聴いてくれていたら、彼はどんなふうに応えてくれたのか?そんな想いでした。まだクリアはしてないけど今はクリアよりも世界観に浸ってプレイしてますのんびりじっくりやりたいから。ユウナが何を想いハンターとなってスピラを周り戦うのか?じっくり考えてやってます。ゲームで感動するのはファイナルファンタジーくらいなのだから。もうゲームもクリアではなく人に想いを伝えるものになってきたんですね。改めて凄いと実感してます。
・「二丁拳銃構えてユウナには少し違和感が・・・(笑)」
日本国内で唯一PS2ソフトの売り上げでダブルミリオンを達成している「ファイナルファンタジーⅩ」の完全なる続編です。主人公は前作のヒロイン、ユウナ。全くイメージを180度転換させ、杖を持ち和服を着たおしとやかな雰囲気から二丁拳銃を構え過激な衣装でハードでスタイリッシュな感じになっています。
ストーリーはユウナが前作エンディングで消えてしまった主人公(プレイヤー)ティーダを、ひとつのスフィアに残った映像をきっかけに探しに旅をするという話です。この旅でユウナは徐々に自分の旅の目的が変わっていくことに気が付きます。果たして自分達が救った世界は本当に平和と呼べる物になったのだろうか・・・と。そして新たなる危機がスピラに刃を向ける・・・といった内容です。バトル、成長のシステムは一新され飽きることなくプレイでき、こういう点では従来のFFの良いところを受け継いでいると思います。気になるのは音楽に植松氏が参入していないみたいなのがすごく残念です。
余談になりますがこのⅩ-2が出た理由について触れておきます。重大超厚、さらに長期化したゲーム開発には数年前と比べ莫大なコストがかかります。さらに売上本数もPS世代の300万本を越えるような売り上げには達しないような市場にもなっているのでますますコスト問題が深刻になっています。さらにスクウェアは映画産業で多額の赤字を負ってしまいました。
ですのでそれを解決するためにひとつのゲームの開発エンジン(ゲーム作りというのは自分達が開発しやすいようにまずプログラムエンジンを制作します〔作品によって差がありますが半年~1年〕)を幾つもの作品に流用することにより開発コストを著しく下げることが出来るという方法に切り替えました。FFというのは出せば売れる作品ですし、エンジンもすばらしく完成度の高い物なのでまさにFFだから出来たと言っても良いでしょう。
・「期待作」
Ⅹの2年後の世界を舞台に展開される、Ⅹの続編に位置する作品です。 前作のヒロイン、「ユウナ」がⅩとは一新された格好で、各地にちらばる「スフィア」を求めていくストーリーです。 それにプラス、前作のにぎやか担当、「リュック」とニューキャラクター、銀髪の女戦士、「パイン」の3人で冒険していきます。
ストーリーは、いままでのFFシリーズとは異なり、冒頭から「飛空挺セルシウス」に乗っており、ストーリーの本筋は一緒でも、選んでいくミッション(ミッション・セレクト)、たずねる地域の順序などは、ひとそれぞれで、個人個人で、そこにたどり着くまでの過程が異なります。
戦闘システムは、従来のFFシリーズの、アグティブ・タイム・バトル(ATB)をより、リアルにしたので、例えば、リュックが攻撃しているとき、ユウナが攻撃を選択すると、従来のATBだと待機していたところ、Ⅹ-2のATBだと、待機せずに攻撃に移れます。 これにより生まれたシステムが、「チェイン」であり、格闘ゲームでいうところの、コンボのようなものです。チェインが発生した攻撃は、通常より、より大きなダメージをあたえることが出来ます。そのため、Ⅹ-2ではこういった流れを考えて行動を選択する必要があります。 もうひとつの大きな特徴が「ドレスアップ」です。これは、FFでいうところの「ジョブ」のようなもので、「ガンナー」、「シーフ」、「戦士」などがあり、それぞれに特徴があるので、チェインや敵のことを考えて、その都度、合ったドレスを選択する必要がります。
このバトル、ひとつをとっても大きく進化したⅩ-2。続編として発売されるが、システム等は、続編というわけではないので、誰でも楽しめるはず…
・「無題」
Ⅹよりもこっちのほうが面白かった私は異常なようです。
・「そうかな?」
僕は楽しかったですよ。100%で終わらせたときは感動しました。システムはFF5をかじっていて長く遊べました。武器がないのがちょっと不満でしたが、それに変わるアクセサリーがいっぱいあって面白かったです。ゲームの完成度は高かったと思いますよ。ただシナリオが全てだ!!!って人には物足りないかもしれません。
僕はお勧めです。
・「いまのところ1番のお気に入り」
ゲームオーバー前提の難易度・システムなので、明らかに初心者向けのゲームではありません。かといって、むちゃくちゃに理不尽な難しさでもなく、この辺の難易度のサジ加減には製作者側のセンスを感じます。キャラクターも媚びていないのにかわいらく、愛着がわく。そして何より素晴らしいのがエンディング。
ゲームオーバーになって今までの成果が水の泡とか、そんな苦労もこのラストを見ればすべてふっとびます。テーマソングを歌っている鬼束ちひろの歌声も見事にマッチしていて、スタッフロールが流れている間もしばらく涙が止まりませんでした。
このゲームをやった全員が全員、ここの評価で表すのなら「星5つ」ではない、人を選ぶゲームだとは思います。
今までのブレスシリーズとも明らかに違う方向性の作品で、シリーズのファンとしてはショックを受ける人もいたかと思います。しかし、個人的にはここ近年まれに見る心に残る良作でした。
最近の手取り足取りのヌルいRPGに飽き飽きしている方にぜひやってみてもらいたい作品。作品の質の高さの割には中古でもベスト版でも手ごろな値段なのでぜひ。
・「良い!」
このゲームをクリアするには根気強さがいる。私も2回最初からリトライをした。とはいっても、はじめはD値の扱いの要領が分からなかったからというだけの話。戦闘がものすごく難しいわけでもない。回数を重ねる事さえ出来れば、このくらい使えば大丈夫そう、というのは段々理解できるし、引き継がれる能力もあるので難易度も下がっていく。セーブ回数は限られているが、中断セーブも合わせて使えばなんてことはない。新しいイベントも見られて、よーしまたやったるぞという根気強ささえあればカバーできる。
D値が低くなるシステムがあれば、もうちょっと難易度が下がれば、色々な人に薦められるのに!とは思ったけれども、EDを見ればその気持ちも消える。この難易度があってこその、このED。感動。迫り来る死への不安をずっと抱えているからこそ、何度負けても立ち上がる気持があるからこそ、辿り着いた先には、最近の親切すぎるRPGにはないものが得られたのだと思った。安くなっているのは勿体無い!
確かに人を選ぶゲームではある。超ライトゲーマーの友人にはとてもじゃないけど薦められない‥けれど、もし根気強さをお持ちなら!是非お勧めしたい良作です。
・「面白いです」
ブレスオブファイアのシリーズは初めてやったのですが、予想以上によかったです。話もいいし、バトルも面白い。やり始めてすぐは、失敗したかなーと思ったりもしたけど、とんでもない間違いでした。主人公のまっすぐさ、ヒロインの一途さに心が痛くなります。このゲームは時間を割いてでもやる価値あります。おすすめです。
・「ひさびさに感動」
本作は息の長いシリーズの5作目に当たるわけですが、世界観、シナリオ、システム共にこれまでの物とは大きく異なります。
シナリオは最近のゲームにしては短く、目的もはっきりしています。ボリューム満点の大作を期待する人には肩透かしでしょうが、逆につまらないお使いでプレイ時間を水増しされるようなゲームが嫌いな人にはお勧めです。
システムは少々特殊です。セーブ回数も限られていますし、龍変身を使いすぎれば問答無用でゲームオーバー。下手すれば最初からやり直しです(アイテム・スキル等は引き継がれますが)。難易度もやや高めで、プレイヤーには「慎重さ」が必要とされます(逆に言えば、慎重に進みさえすれば何とかなる程度でもある)。
近年、ほとんどのRPGが「プレイヤーに優しくする」方向へ流れていることを考えると、このストイックさは特異に見えるかもしれません。ですが、そうした困難、障害を乗り越えてこそ、感動的なエンディングもより映えるというものです。
達成感のあるRPGに飢えている人にはぜひ、プレイして欲しい一作です。
・「新鮮」
このゲームはシビアだ。昔のマザー1とかのファミコンのRPGに引けを取らないほどに。だからこそ最初はとまどう。SOLやPETSなどのシステム。エンカウント前に敵をいたぶっておいて・・・というのも面白い。セーブやD-カウンターの上昇など、賛否両論あるだろうが、俺はほめたい。最近のRPGがゆるくなっているのは事実だ。このRPGはスリルを与えている。つりがないのは寂しいがw。さて、極めつけはエンディングだ。神風動画のスタッフによって生み出される美しいアニメムービー。最後のリュウの一言。そして鬼束ちひろによる主題歌、「Castle・imitaton」RPGのエンディングでは泣けないものが最近増えたが、ドラゴンクォーターは泣ける。理屈ではない。未体験の肩はぜひ、“泣いて”ほしい。
・「久々に、のめり込んだ。」
結構このソフトは、厳しい評価を受けているのだけど、自分の中では、最高に面白かった。キャラクターを最初見たとき、なんだかなーって感じだったけど、ゲームをやり始めたら以外に全然気にならなく、今ではむしろゲームとマッチしているくらい、いい感じ。ストーリは、先読みできそうなくらい、王道的なものを感じるが、それでも感動はした。(なぜか)今まで、いくつものRPGをやってきたせいか、他の人があげているほどマップの広さに苦痛は感じなかった。むしろ広いからいいかなと思う。ドラクエと同じで。ただ、唯一ずっと同じ風景を回るあのタワーのダンジョンだけはよくないと思った。総合的に気長にやる人向きだと思うなこのゲームは、あとは短気な人はすぐ挫折すると思うから×。多少の長さなど気にならない&楽しむ姿勢のある人には◎です。
・「面白かった」
良いところは綺麗なグラフィック、難解ではないストーリー、アクション戦闘システム、ロード時間が短い、フィールド、ダンジョンが狭くサクサク先に進める
「悪いところ」は先に進めてるのか判らなくなるダンジョンの存在(刑務所、グラディウスタワー)同じ景色のフロアを進むため気分的によくない、例えるなら同じ距離でも校庭を20週走るより町内を1週走った方が俺は気分がいいです
世界が狭い(FFやDQと比べると町やマップが少なく狭い)アニメがない、声がタレント起用、萌が少ない、2Dじゃない仲間がヒロイン抜かすと、おばさん、おじさん、関西弁妖怪、ロボット、トカゲ、犬と感情移入できないものだった悪い点を多く書いたけどそんなに気になるものではなかったしクリアしたときの気分から5つ星にしときます
・「ちょっと見て!」
声優は微妙だったけど十二分に遊べるゲームです!新品で買うのはどうかと思います↓でも中古なら1000円以下で買えるので買う価値多ありです!やりこみできるゲームなので安く買ってみてください!!
・「根気よく出来る人以外にはオススメできない」
個人的には最後までやりこんだせいか、面白いとは感じました。しかし、色々な方のレビューを見ていると途中で挫折されている方が大半だとは悲しいことです。確かにダンジョンは長いです。自分はその長いのを気にしないようにTVの音を消して別の音楽をかけながらやっていました。すると結構苦ではないのです。ダンジョンも長い分、さくさくレベルは上がるし、自分も仲間も強くなるし、ラストの方なんてアイテム不要の楽チンでした。もし続編を作るならば、他の方々が気にされているような点を改良して欲しいですね。でもこれはこれで楽しめましたよ。せっかく高いお金出して買うんですから最後までやらないと勿体無いですし。売ったってもとは取れませんし・・・。ローグ〜は途中で飽きが来ず、根気よくプレイできる方にオススメします。
・「久々のRPGです。おもしろい!。」
最初デモを見た時に何じゃこりゃと正直思いました。僕はRPG自体すごく好きですがどんなRPGでも進めなくなるとゲオとかに売りに出していました。ようは謎とかクリアできないと売りに出していたということです・・・。攻略本が欠かせないのですが攻略本が出る前に売りに出していました。で後から後悔ばかりでしたがこのゲームはそんなことはないです。ホームページとかみてどんなゲームなんだろう〜。と久々にわくわくしながらチェックしていました。そしてついに購入。プレイしてみると非常に快適でなかなかこんな何でもこなせるRPGはないな〜。と思いました。すごく楽しみです。だからまた最初からプレイしています。まだ、一番最初の砂漠の爪といっしょのところです。は〜楽しみ!!。
・「ジオラマ作りで癒され~」
◎こんな人にはおすすめ
・自由度の高いゲームが好き→釣りやスフィーダはやらなくてもいい。発明はヒントは少ないけど、思いもよらないものができたりします。
・ほんわかした雰囲気が好き→ジオラマは並べ方、パーツの付け方だけじゃなく、色も塗れて楽しい。
・地道な作業が好き→ダンジョンのクリア条件にチャレンジしたり、武器のビルドアップなど、何度もダンジョンに入ることになるけど楽しい。
・コレクションが好き→クリアして集めるメダルによってしか手に入らないものもあります。コスチュームチェンジできる。
・1日にゲームにかける時間が少ない
→こまめにセーブできるのでOK
●こんな人にはおすすめしません
・戦略性の高いRPGが好き→ダンジョンをクリアするだけなら、そんなに難しくありません。
・アクションは得意→上に同じ
・RPGには萌えキャラが必要→キャラはありがちかも。
・さくっとストーリーを進めたい→ジオラマが面倒って思うかも。
・やっぱRPGは壮大なストーリーだ→ストーリーのボリュームは少なめ。
キャラやストーリー重視のゲームが苦手なので、私は大好きです。特にジオラマ作りが楽しい。
スフィーダちょっと難しいかも。同じコースで何度もチャレンジできないし。でも、無理にやらなくてもOK。
ちなみに次のドラクエの制作を、ダーククロニクルを作ったレベル5が担当するそうです。
・「これ1本で年末はOK」
私は東京ゲームショウで無料配布していた体験版をやっての感想ですが、とにかく自由度があるに加えて、内容が豊富です。アクション戦闘方式のダンジョン(結構面白いです)やボス戦、また、前作ダーククラウドにもあった街の作成もあります。街の作成といっても操作は簡単で誰でもできそうです。
また、街では写真撮影をしたりすることによって、そこから物(アイテム)を作り出すこともできます。釣りやゴルフ(みたい?)なミニゲームも豊富で、釣りやゴルフはこれだけでも1つのゲームとして楽しめそうです。とにかく内容が豊富で長く遊べて、操作が比較的簡単なので誰でも楽しめると思います。そんな期待も込めて5点です
・「旅に出ましょう!」
CMで見て映像が綺麗だなぁと思ったので、アマゾンで予約注文しました。で、ついに届きました!まだまだ序盤しかやってませんが、かなりハマりそうです!やってみて最初に感じたのは、キングダムハーツに似てるなぁと言うことです。ストーリーが似ているという事ではなく、漂ってる雰囲気やバトルシステムなどが似てるのです。
なので、キングダムハーツにハマった方には超オススメします。まだ序盤戦しかやってないので、決め付けるのは早いかも知れませんが、難易度はそんなに高く無いと感じました。基本的には序盤戦は○ボタン連打でサクっと進みます。この当たりも、キングダムハーツに似てます。あと、物理攻撃武器を右手、飛び道具を左手に序盤から持っていますので、
離れた場所から飛び道具でダメージを与えつつ接近し、物理攻撃できる近さになったら○ボタン連打!というような攻撃が効果的なようです。武器も買い替えるのではなく、基本的には敵が落とすアイテムや宝箱に入ってるアイテムを使って自分でパワーアップさせていきます。ちょっと面倒かな?と最初は思いましたが、やってみると簡単!
チュートリアルも充実しているので、マニュアルを読まないでも、そのチュートリアルに沿って視覚的にゲームのシステムが理解できるのは、ゲーム初心者にも嬉しい心遣いですね。とにかく、これはRPG好きならハマること請け合いです!そして、なによりグラフィックが素晴らしいです。ちなみに全編フルボイスとなってます。
台詞は字幕としても出ますが。買おうかどうか迷っている方に言います。迷ってる時間はありません!
1日も早く主人公ユリスと共に冒険の旅に出ましょう!そこにはあなたの求めている本物の感動があるのですから・・・。
・「RPGの楽しさ詰まってます。」
ジャケットのキャラクターがかわいかったので購入してみたんですが、これがかなり面白くてびっくりしました。
ジオラマパーツを組み合わせての街づくりや、魚を釣って大きさを競う釣り大会、その魚を育てて配合して強くして泳ぐ速さを競うギョレース、それに武器を合成してグレードアップアップしていくシステム、さらにはキャラクターの衣装チェンジ、写真でネタを集めてそれを素にアイテムを発明するシステムなど、いろいろやり込める要素が詰まってます。
ストーリーは一言言えばファンタジーだと思います。スケールが大きくて楽しいです。
最後に、強いて悪い点を挙げれば、キャラクターの輪郭が目立つので、それがちょっと気になります。ただ、すぐ慣れます。
RPGを何かやりたいけど、!なかなかハマるものが見つからない方には、オススメ度高い作品だと思います。
・「満腹感が欲しい人へ」
おもしろい。武器の成長、写真、発明、ジオラマ、釣り、、ゴルフ、レースなどやり込める要素がとても多く、またどれも作りこんでいます。どの要素も新しいわけでは決してなく、過去の作品であったものですが、すべてをまとめてしまったのはこれが初めてではないでしょうか。これで5800円は本当に安い。
ストーリーには矛盾点がありますが、怒涛の楽しさの前には些細な欠点にすらならないです。戦闘は遠距離から削るも良し、近距離で華麗にさばくも良し、ロボットで粉砕するも良し、カメラで敵を激写するも良しと自由度は高し。戦闘が終われば釣り、ゴルフ(に似たようなもの)・・・と戦闘も楽しい、他も楽しいなんてなかなかないです。楽しさテンコ盛り。またおもしろくないと感じればやらなくてもいいというのは、ユーザーにやさしいところだと思います。
とにかく時間がかかるゲームですが、セーブ不能時間は1時間未満なので時間がないコツコツ派の人にもオススメ。これがある間は他のゲームに目移りするようなことはないでしょう。素直に買ってよかったです。
・「悪くないと思うんですけど?」
私は人と感覚が違うからかもしれませんけれども、皆さんが言う「酷い作品」ではないと思います。キャラ、ストーリー、システム・・・テイルズの中では一番、この作品が好きです。「回復魔法が無い」とか「仲間に指示ができない」とか、従来作品との戦闘システムの違いに、不満を漏らす声が多いですがそのシステムを上手く使うのが、プレイヤーである私たちなんじゃないでしょうか?何でもかんでもシステムのせいにすればいいってもんじゃありません、要はそれをカバーするプレイヤーの腕次第ってことです。作る人の腕次第で、美味くも不味くもなる。料理と同じです。私個人としては、一度はプレイしてもらいたい、そんな作品です。
・「これぞ真のテイルズ!」
今まで私は、D→D2→E→P→Sという順番でやってきました。なぜか、テイルズシリーズを拒み続けて(笑)きたのですが、今年の春にDをプレイ以降、すっかりはまってしまいました。特にDとSが好きでした。次はRとLだ!(Aは最後かなー(笑)と思い、同時に購入。とりあえずRでいっかー、という安易な気持ちで最初はやってました。ここでの評価も低かったのであまり期待していませんでした。
しかし、いざやってみると、これが面白い×2!戦闘こそ慣れるのに時間がかかりましたが、今までにない操作性は結構良かったと思います。ただ、見易さという点では減点ですね。
でもやはりテイルズの魅力はストーリー。序盤こそ明確なテーマが見えませんでしたが、中盤以降は「ヒトの心」という非常に暖かいストーリーに感動しました。キャラそれぞれが自分の信じていた事などに疑問を感じ、悩んだり、迷ったりするところはどのシリーズよりも説得力がありましたし。何より良いところは、このテーマは今現在、私たちの住む世界でも共通の事が言えると思います。例えば「容姿」「体型」「思考」などの違いによるいじめだったり・・・それこそ人種による差別だったり・・・。DやSと違い、非常に身近に感じられるこのテーマは個人的にストライクでした。仲間の過去などについてもテイルズの中ではかなり深く掘り下げている印象(一人一人が自分の過去や考えと戦ったり)があり、キャラそれぞれの「成長」を強く感じられました。アニメーションについても非常に好印象で、(例えばD2みたいにカイル&リアラ一辺倒ではなく)キャラそれぞれに見所があり、とても良かったです。演説は泣けましたねー。
とにかくテイルズシリーズの中では、少々一線を引くような印象を受ける作品ですが、個人的にはこれこそ「真のテイルズ」だと思っています。少なくとも私の中ではベストオブテイルズです。たかだか2,3行の適当なレビューに騙されてはいけませんぞ(笑
ぜひプレイをオススメします!
・「アビスの次にはまった」
このリバースはなんと言っても戦闘が他のよりも独特で、斬新でよく考えせられるし、自分にとっては好きな作品です。またTPが廃止になってたので、残りのことを考えずにどんどんだせて攻めていく事が出来て楽しい。(そのぶん難易度は高めだが。) 戦略性のある戦闘が好きな人にはオススメな作品であると思います。
・「今までのシリーズで一番良いと思う。」
戦闘が面白いです。前衛なら相手の背後に回って味方キャラと挟み撃ちにしたり、キャラごとに武器のリーチを考えて敵の間合いの外から攻撃したりとか、連続攻撃中等に相手の攻撃に気づいたらガードボタン+前入れの前進防御で硬直軽減したりとかほんと熱い、本能で戦える気がします。ラッシュゲージも良い出来で、今までのシリーズの様にただ単に攻撃ボタン連打だけしてればいいというゴリ押しゲームっぷりがだいぶ薄れて良いと思います。
そして、それ以上にこんなに後衛を動かしてて面白かったRPGは未だかつて無いです。味方前衛に敵を引き付けてもらいつつ、自分は安全地帯に移動し、呪文詠唱開始→そして詠唱中も左スティックグリグリ回して詠唱を早めるという、しかも詠唱中に殴れそうならそれを防ぐために前進防御するとか・・・とにかく本能で動かしてる感じがとても良いんですよ!(特にマオが動かしてて面白いんです、色々できるから)
このことに+なこととして味方CUPの頭の良さが良かったのが更に+になりましたね~、とにかくべた褒めですが良いゲームですよ。
マイナス要素は、6キャラいてそのうちの2キャラが全然使えないキャラという所^^;・・・とか、フィールドや町の走る速度が遅い所、 後はRPGというジャンルは適当に遊べるゲームのほうがみんな好きそうなので、上で述べてることがめんどくさそうと感じる方にはオススメできない感じです・・・やっぱり人それぞれだと思います。
・「面白い!!」
ある日ふとゲームをしたくなり、何を買うか迷った挙句TE購入を決意。買って良かったの一言に尽きます!!
ロードなのど時間はほぼ無いに等しく、その辺りは全くストレス無く遊べました!ストーリーはというと、少しだけ重い感じでもあるので好き嫌い?に分かれるかもしれませんが、私はのめり込む事が出来、考えさせられる物語だという印象を受けました。案外スムーズに進行しましたが、道中出現するスクリーンチャットの量が多く、全部見ていると結構な足止めを食らうのが多少気になりました。それも楽しさの一つなのかもしれませんが(私は偶然好きな声優さんがいたので大丈夫でしたが)、もう少し減らしても良かったのではないかと・・・。キャラクターは、皆それぞれの個性が生き生きと描写されており、笑いあり・涙あり、人間(ガジュマ)関係なども、上手く描かれていると思えます。やはり、キャラがしっかり生かされているゲームは、それだけで楽しさUPしますよね!!
戦闘は、かなり楽しめました!3ラインにする事により、戦略性も増し、やってる感は十分味わえます。特技や奥義なども見所満載・格好良く、秘奥義などもとてもカッコいい印象を受けました。ただ、武具継承・エンハンス・FC強化・奥義習得などのシステムルールが難しく、慣れるまで理解出来ずにいましたね・・・。それを理解出来ないと、戦闘などをうまくやり抜けない場面もありましたので、そこが頭の悪い私には難点でした;;Lv上げなどは、道中お金貯めたりしている間に、気付いたらクリアに必要なLvに達していたりしていたので、そんなに苦労する事はないと思います。
移動なども、エンカウント率は多少低め?に設定してあるようで、チケットシステムなどもあり、苦だとは思いませんでしたねダンジョンになると、そこはやはり敵に遭遇しやすいですがw
OP・ED曲・進行中流れる曲なども場面にぴたりとマッチしていて、どれもいい曲ばかりでした!まぁ、色々と語りましたがストーリー・キャラクター・戦闘共に、かなり楽しめるゲーム!買って損はない一品だと思いますb
●スターオーシャン3 Till the End of Time
・「評価はたしかに分かれるけど…」
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・「超大作RPG」
壮大な宇宙をテーマにしたエニックスが放つ超大作RPG!!このゲームは結構、斬新なシステムが多いです。まず戦闘は、プレイヤーは戦闘参加人数3人のうち任意で1人選びそのキャラを操作する(残りの2人はオートです)ボタンを押して敵を選択し、もう一度押して選択した敵を攻撃しに行きます。技は登録したボタンを押し続けることによって発動します。
他にスキルポイントがあります。これは、HPを中心に能力を上げたければスキルポイントを「生命力」というコマンドに振り分ける。逆にMPを中心に上げたければ「精神力」に振り分ける。他に技を早く覚えるために「技習得」攻撃力を中心に上げるための「攻撃力」などあります。どれか1つを中心的にあげて戦士系などにするのも良しですし
やや攻撃力を中心としたバランス型に育てるとか平均的な万能型に育てるとか全てプレイヤー次第これによって個性豊かなメンバーに出来ます。技の設定も斬新でCPというのが存在しています。技は「消費MP5 CP3」というように存在します。キャラクターには最大CPが設定されていて(レベルアップによって増えます)
技を設定は最大CP24なら技のCPの合計が24以内になるようにする。(攻撃技、回復技のボタン発動式が最大4つ自動発動用が最大2つまで設定可能です)当然強い技になればなるほどCPも多くなります。そのため強い技と中位の技を組み合わせて6つ最大に設定するか。強い技だけで3、4個だけ設定するかはプレイヤー次第です。
更に技は使えば使うほど強くなりますし普通はレベルアップによって技を覚えますがその他の方法で覚えることも・・・
とにかくキャラクターの意思が反映される壮大なRPGです。シナリオ、音楽(全オーケストラ)ムービー(もの凄く綺麗)全てにおいて壮大です
・「バグを除けばRPG高水準!」
確かに、このゲームは結構バグがおきやすいです。しかし、そのバグを除けば、キャラ、ストーリー、バトル、難易度、グラフィック、どれをとっても高水準にあると思います。特に、僕自身が素晴らしいと思ったのは、ストーリーを通して、何を訴えようとしているかが人によって受け取り方が違うところにあると思います。発達しすぎた人類の人間的滅亡への喚起、強い絆で結ばれた人間愛、今日、そして明日を生き抜こうという強い意志が誰にでも持てるという示唆、宇宙というもの自体に対する人間の無力感。。。もっとあるに違いありません。本当にいろいろな受け取り方が出来るのです。ですから、繰り返しプレイしても飽きにくいそんなゲームだと思います。最初にプレイしたとき、ストーリーの中盤では驚かされました。また、最近3D化が浸透していて、非常に酔いやすいゲームが多いですよね。僕もめっちゃ3D酔いしやすいんですが、これはしません。でも3Dなんです。今、最近のRPGに飽き飽きしている方、ぜひこのゲームをお勧めします。いいゲームですよ!
・「戦闘、音楽、キャラクター、ストーリー全部◎」
バグなども多くて色々言われている作品ですが、私はレビューのタイトル通りの感想です。批判精神があんまりないのかな?w
戦闘の爽快さはどのRPGより上だと思うし、音楽は最近のpop調で昔のRPGなメロディーを逸脱しているし、キャラクターは魅力的だし、これまた色々言われているストーリーも私には文句なしでした。
ただ、SO2に比べてPAがとても少なかったのは残念ですね。もっとキャラ同士の絡みが見たかったというのはあります。
SO4は出ないという話ですが、このシリーズのシステムは本当に魅力的なので(アイテムクリエイションなど)ぜひとも名前を変えた作品でも継続させていってほしいです。ていうかスタオーシリーズ終わらないで...
・「最近のRPGでは最高でした」
惜しむべきはバグ問題でした。購入当初、バグによるフリーズで幾度と無く途方に暮れましたが、公式サイトにある住所に送ること1週間程度でバグフィックスされた商品に交換されました。(一部のウワサで修正版には「青いシール」が貼られているとのことでしたが、私のには貼されていませんでした)
バグフィックス版でプレイしたところ、初期型のPS2でもほとんど問題なくプレイできました。フリーズも3回程度でしたので許容範囲でしょう。今、出回っている商品はバグフィックス版のはずなので、安心してプレイできるはずです。
で、肝心の内容ですが一番お勧めなのが戦闘です。RPGの戦闘でこれほど熱くなれたのは滅多にないほど熱いです。
しかも、ストーリーもかなり面白いです。
一見ありきたりに見えるストーリーでも、角度を変えるとこれほどビックリする展開に出来るとは・・いやはやプレイしてよかったと心底思えるほど関心しました。(意味不明という方は深く考えましょう。きっと理解できるはずです)
やりこみ度も抜群にありますので、プレイされてない方には是非プレイされることをお勧めしたい作品です。
・「トライエースの意欲作!」
いままでのトライエース作品にはない、やわらかな雰囲気のあるRPG。いままでの作品よりも万人受けしそうな感じですね。ですが、スターオーシャンやヴァルキリープロファイルに比べると、重厚さは物足りないかも。まだ序盤なのでわかりませんが、先が気になりやめどころがない作品ですね。
戦闘はよくも悪くも簡単です。スターオーシャンよりも簡単で、コンボは技をセットしていくタイプ。いろいろな組み合わせで闘い方もかわりそうです。
主人公しか操作できない点に関しては、賛否両論あると思いますが、トライエースが「オンラインRPGみたいに、主人公自身となって思うままに行動して欲しい」というコメントを出しているので、まあ私は理解できるし、それでいいかなと思います。
欠点としては、時間経過というものがあるためか、時間潰しが必要で非常にめんどくさいです。寝る以外にも短時間の時間つぶしの方法があればよかったと思いますね。
でも、RPG好きならやる価値はあると思いますよ。
・「まあまあ楽しい」
僕的にはけっこうおもしろかったです。手書きみたいな世界観に感激。音楽も好き。キャラかわいいし。このゲームは、初心者とか、バトル苦手とかそういう人におすすめします。ぶっちゃけ僕もバトル苦手だったんで、これはやりやすい。仲間集めもおもしろいです。まあエンディングはいろいろ問題がありますが僕は無視しました。
・「へなちょこなわたしでもできる!」
とにかくシュミレーションRPGやアクションRPG、少しでもアクションぽいRPGが苦手で嫌いなわたしでも、このゲームだけは面白く、楽しく2周して全員仲間にできたくらいなのでアクション系が苦手な女性諸君!だまされたと思ってぜひ買って試してみてください♪ドラクエ以外で2度もプレイしたのはこれが初めてです。かわいいキャラのイラストでストーリーもこれだけ面白いゲームがもっと増えてくれるとありがたいです…だって、近年は戦闘重視ばかりが目立って戦闘が難しいのが多すぎるんですもの(涙)
・「トライエースの新作」
スターオーシャンシリーズやヴァルキリープロファイルを作った、トライエースの新作RPGです。
毎回、新しいシステムや深いやり込み要素などが特徴のこの会社ですが、今回も、ゲーム中のキャラクターやモンスターがゲームの中の時間の流れで行動をとるタイムスケジュールシステムや、150人以上の仲間キャラクターなど、新しいシステムややり込み要素は健在のようです。戦闘はスターオーシャンと同じくリアルタイムバトルですが、スターオーシャンとは一味違ったシステムがあるようです。
独特なゲームシステムややり込み要素が逆に苦手という方もいて、毎回好きか嫌いかに分かれることが多いこの会社のゲームですが、私はスターオーシャンシリーズもヴァルキリープロファイルも見事にはまってしまったので、今回も期待しています。
・「だいすきです!!!」
まず世界観にやられました。のほほんとしててかーわいい(*'ー`)このゲームの中に住んでる住民や妖精たちは、自分のスケジュールに沿って規則正しく生活していて、みんなキャラが濃ゆいです。お気に入りはリーリエさんです。かっこいい・・・町の中は広くて最初は迷いますが、あちこちにおもしろい要素がたくさんあって(看板や張り紙など)、もうほんとおもしろいのです!!!癒されます!!ぜひぜひ一度ラジアータの世界に浸ってみてください!!いまなら中古で1000円以下ですし、お得です!!
・「スパロボ史上では最高の出来」
歴代のスパロボの出来だと思います。戦闘アニメーションは格闘ゲームのように動きますし、ローディングも早いです。
しかし個人的には「小隊システム」と「ストーリー」が何よりも評価できますね。
前者は一シナリオに出せるユニットやキャラクターが大幅に増えて目立たなかったキャラ等を使えるようになってますし、小隊内の組み合わせもいろいろ考える事が出来てゲーム性が増してます。反面、煩雑性も増してしまったのは残念ですが。
後者は無理やり原作通りのストーリーを広げようとして、敵組織の孤立化が著しくストーリーの分裂につながっていた今までの作品と違い、上手くそれらを融合して完全にとは言えませんが、それでもある程度綺麗にまとめる事が出来たのではと思います。
・「シリーズ最高の出来」
とりあえず独断と偏見で良い点と悪い点をまとめてみました。
「良い点」・セーブとロードがかなり早い。・戦闘アニメーションが半端じゃなくすばらしい。・小隊システムのおかげで、今まで使い物にならなかったパイロットが育てられる。・PPで自分の好きなようにパイロットを育成できる。
・敵が弱い、全滅プレイの必要全くナシ、初心者でも簡単に全クリ出来る。・マップが見やすい。・今作はサイズが大きいユニットほど敵に与えるダメージが大きくなるため、サイズLLのダイターン3や戦艦がかなり強い。・オリジナルキャラの話が少ない(αで多すぎて不評だったためと思われる)・ガオガイガー万歳!!
「悪い点」
・仕様なので仕方が無いが、時々画面が揺れる。・後塊??のボスのHPが異常、でも弱い。・小隊システムのおかげで、1マップの出撃ユニット数が普通に40機超えてくるので、ユニット編成や強化パーツの管理がめんどくさい。・ガオガイガーの話が中途半端。・ブレンパワードの話がめちゃくちゃ浮いてる。原作を見ていないと意味不明。
・カラオケモードが無い(かなり致命的)・僕の好きな、ダンクーガ、ライディーン、SRXが出てこないーーー。・マジンカイザーが飛べない、でも強い。
とりあえず面白いので、買って損はしないと思います。
・「αシリーズ第三弾!バルマー戦役後の物語。」
前大戦(α・α外伝)の大戦後。外宇宙からの異星人や地底に潜む勢力・反地球連邦勢力の侵略に対抗するため、前大戦で異星人の侵略から地球を守ったロンド・ベル隊を中心として軍備を増強し、さらなる戦火に備えていた・・・と、いう所から物語は始まります。
今作品は《小隊戦闘》《パイロット養成PPシシテム》等の画期的なシステムが登場します。
『小隊戦闘』とは、小隊長を中心として1~4人で隊を組み戦闘をするというものです。『小隊攻撃』『単体攻撃』の二種類が選べます。小隊攻撃とは、小隊支援攻撃+小隊長攻撃という流れになります。単体攻撃とは、小隊長のみが攻撃するものです。この小隊戦闘システムのおかげで、自分の好みのキャラで自由にチームを作る事が可能です。マジンガー+ゲッターなどの組み合わせも可能ですので編成するだけで楽しいですよ~。
『パイロット養成PPシステム』とは、戦闘の際に入手したPP(パイロットポイント)というポイントを消費してキャラを強化することができます。基本ステータス(格闘・射撃等)を上昇させることが出来るのは勿論、地形適応強化や、特殊技能(SP回復・Eセーブ等)を習得させる事ができるのです!自分のお気に入りのキャラをガンガン強く自由に育てることが出来ます!素晴らしいですこのシステム!!!
プレイ環境についても非常に考えられており、セーブ・ロードは共に非常に速く、会話イベントのショートカット・クイックコンティニュー・マップの360度回転・ズームイン、アウト・マーキングまで出来るようになっており非常に快適にプレイ出来るようになっております。嬉しい限りですね♪
主人公はスーパー系2人、リアル系2人が用意されており、主人公の設定は自由に変える事が出来ます。主人公にはそれぞれパートナーが存在しており、それぞれオリジナルのストーリーが用意されているので、十二分に楽しめる内容になっています!
戦闘アニメーションも凄く綺麗で、ガンダムひとつにしても非常によく動きます。スパロボもここまで来たか!と感動してしまいました。
前作の大戦後の物語なので前作をプレイしないと楽しめないんじゃないかなぁ・・・、と不安に感じる方も多くいるかた思いますが、この作品1タイトルだけでも全く問題なくプレイできますよ♪ただこの作品をプレイすると、前作(α・α外伝)を遊びたくなると思います(笑)
長々と書きましたが、結論は→自信をもってオススメできる作品です♪
・「新しい要素も中々楽しいです。」
リアルロボットとスーパーロボットの参戦バランスも良く、とても楽しいですよ。αから続いていますが、続いていると言っても、続編という程のストーリーじゃないので、αをプレイしていない人でも十分に楽しめます。αをプレイした人ならグラフィックの完成度に感動すると思います。
戦闘の小隊システムは慣れるまで少々大変ですが、慣れたら癖になります。弱いキャラ&弱いMSも活かせるなんて夢のようです。
そして目玉は今作から参戦したクロスボーンガンダムです。物語の王道を貫いたストーリーがわかりやすい作品です。他にも初登場の作品はいくつかありますが、特に楽しませてくれたのはクロスボーンガンダムです。
色々な要素が新しく加えられて楽しくなりました!!
機会があったら是非プレイしてみて下さい!!
・「第2次スーパーロボット大戦α」
2年の時を経てついにスーパーロボット大戦αの続編が登場。今回は、鋼鉄ジーク・ガオガイガー・ブレンパワード・クロスボーンガンダムと参戦が期待されていた作品が4つ新規登場。今回進化したのはなんと言ってもアニメーション。ビームサーベルで切るだけでも凄まじく動き、ダメージの受け側も画像が変化。開発者曰く、「PS2の限界が見えた」だそうです。
魂が加速するような興奮を覚えるこの作品をやらずしてスパロボファンは語れない。なお、前作をやっていない人でも楽しめる作りになっているそうです。
・「新しい風だったと思う」
Gジェネがようやく重い腰を上げた。フル3DCGで戦闘システムもリアルになった。テレビシリーズの単なるオマージュではなく、一つのゲームとして独立した魅力を見出せた。始めての試みが多すぎてストーリーが短くなってしまったのが最大の失敗だが、Gジェネの正当な進化の道しるべになっている。メニューや開発システムを洗練し、ストーリーと参戦機体を増やしていけば大作になること間違いなしだ。
しかし、この次がGジェネSEEDになってしまったのは悲劇で、Gジェネの歴史がSEED人気に押しつぶされて進化がとまってしまった。
・「期待度大!」
内容は・・・シナリオは全てごちゃまぜ!何でもありらしい。んで、オリジナルのストーリーが展開。・機体には、現在放映されているアニメの機体も追加される・・。・単純ターン制ではなく、チーム毎の行動力により順序が変化する。・「リミットブロック」ブロック内で武器を選択し、連続攻撃が可能。キャラによりブロック数が違う。
・複数攻撃や支援攻撃もある。・ムービーも全てオリジナル。(百式対GP-02A?)・戦闘シーンは3Dフルポリゴン。・カットインがキャラのフルボイスでかっちょいいらしい。・・・ってなとこだ~。秋の夜長に最高のゲーム。PS2で初登場!だし、ボリュームも満点。秋から冬はGジェネ!
・「皆さん頑なすぎやしないか?」
このゲームを批判している人間の気持ちが知れない。
まずオリジナルのクロスオーバーストーリーだが個人的には良かったと思う。確かにコウとガトーを戦わせるステージが1つしかないなど欠点も多いが、前半にZ、後半にZZとVとW中心のストーリーはけして悪くは無かったと思う。正直、同じオリジナルストーリーのアドバンスやDSなんかより断然面白い。
次にシナリオ数の少なさだが、確かに少ないよ。でもその分すぐ二週目に入れることなどを考えると一概に失敗だったとはいえないのではないか。とはいえ少ない事も事実。Xbox360で(PS3は電気代高くて長時間出来ないから反対)同じようなゲームを、シナリオを50〜70ステージくらいに増やして作って欲しい。
Gジェネをあまりやったことがなくて、オリジナルストーリーに抵抗がない人にはオススメ。アレックスとガンダムMk−IIでSEEDのモビルスーツ設計できますしね(2機だけですが、キャラなしだし)。
・「これはおもしろいです。でも」
これまでの原作を再現しただけのシナリオはゼロで飽ていたからこれはいい作品だと思う。なにより戦闘画面が一新されたのがよかった。PSの画面のままだったら買わなかった。SEEDのストライクとイージスが使えるのは良かったけどその二機しか使えないのが物足りなかった。それ以外はわりとよかった。でもこの時点でそんなやつが出てくるのか?ってやつが出てきたのはバランスの悪さを感じた。 シロッコとかね。サイコガンダムとかもでるの早すぎの気がする。あと2、3ステージ後に出てきてほしかった。Wガンダム勢の機体が弱すぎたのも 眉唾物でした。
・「新しき戦いへの序曲」
1998年の処女作以来、常に原作を忠実に再現し、高いクオリティと支持を誇ってきた「G-ジェネレーション」シリーズ。プラットフォームをPS2へと移し、今、新しい歴史の幕が開かれる。
本作は今までのシリーズとは違い、この作品オリジナルの物語が展開される点が、何よりも大きい。前作までのようにプレイヤーが史実の中を「傍観者」としての立場から見るのではなく、実際に物語に深く入り込むことができるようになったためだ。そのため、感情移入度が前作までとは比較にならないほど増している。また、オリジナルストーリーということで、原作ではあり得なかった「夢の共演」や「夢の対決」が実現されているのも、ファンにとっては絶大な魅力。
本作ではマップ等のリニューアルは勿論、戦闘時の武器の「リミットブロック」システムや、完成された「チーム」システムなども導入されており、スタッフ入魂の新規制作ムービーに加え、戦闘アニメも完全に3D化され、脅威的な迫力の闘いを堪能することが可能。
ガンダムファンは買わない手はないだろう。気になったら、迷わず購入されることをオススメする。
・「ギレン最高」
ファーストガンダム世代で、戦略シミュレーション好きな私にとっては、まさに最高の作品です。半年に一回はプレイし、その度にはまってしまいます。この作品で唯一欠点があるとすれば、戦闘シーンのモビルスーツの動きが、本物のロボットの様にぎこちないところでしょうか。一年戦争をリアルに再現しているため、戦闘の他に内政もこなさなければならないので、確かにとっつきは良くないと思います。でも、このリアルさが本作品の売りなのです。シナリオは、プレーヤーの選択次第で、ifのストーリが楽しめます。これも大きな特徴です。この作品の性質上、マップやキャラ・兵器のデータが必須の為、攻略本の購入をお勧めします。チュートリアルや難易度設定もありますし、素晴らしい作品なので、ぜひ、敬遠せずにプレイしてみて下さい。
・「面白い~~~」
このゲームはマジで面白い。自分にとっては久々のヒットでした。但し、非常に分かり辛くて、難しい。ガンダムだと思ってなめてかかると直ぐ中古ソフト屋に売られちゃうかもしれないけど、やりこめば物凄く面白いソフトだと思います。まあシュミレーション好きの人なら絶対にはまります。是非やってみてください。
・「シミュレーションゲーム好きは買い!マジでおもしろい」
はじめレビューを見て評判がよくないので買うのをあきらめていたけど安いので買ってみるとこれがなんと面白い!今までいろんなシミュレーションゲームをやったけど(100本はもっている。)ほんとおもろ〜。コーエーのゲームやM2TWや最近のシミュレーションゲームより面白い!もっと早くやってみればよかったと後悔している。(大戦略に似ている)
・「ガンダム好き」
ガンダム好きでないと楽しみはわからない!ただのシュミレーションと見られたらいまいちとしか言いようが無いが「ガンダム」作品としては最高だと思う
・「良いです。」
みなさんこのゲームを過少評価しすぎじゃないでしょうか?私は前作をちゃんとクリアした身ですが、今作も充分楽しめました。
中古で結構安いのでガンダムファンなら買ってみて欲しいです
・「時間が……」
日本一のやりこみ系S・RPGをやった事のある方ならそれの正当進化版だと思ってもらえればOKです。本作品で初めてやりこみ系に触れると言う方にもぜひお勧めします。何しろLvが9999まであるS・RPGですよ……?20時間ほどやりましたが、まだTOPのLvは130位です(汗私のように、ちまちまとLv上げするのが好き、と言う人にはもってこいのゲームですね。下手なオンラインゲームよりもずっと面白いです。ただ、本作品特有のシステムでコンファインと言うのがあり、キャラがバトルフィールドに存在出来るターンに制限が付いています。主人公のマローネは無限に存在できますが、その他のキャラは2~8ターンで霊界に帰ってしまいます。このシステムには賛否両論あると思いますが、最強キャラ一人ではクリア出来ない、この点には好感がもてます。マローネに限らず、Lv9999までなったら転生させてLv1からやりなおせば(成長率を自由に振り直せる)延々とゲームを楽しめるわけです。武器などの装備品のLvも9999まであるらしいので、日本一の次回作まで、自分はまったりとプレイする予定です。
・「愛しい作品です」
キャラクター、ストーリー、システムの全てにおいて好き嫌いの分かれる作品です。優等生タイプで悩みがちな主人公、健気で頑張り屋のヒロイン、絵本的な展開と演出、プレイヤーの采配一つで簡単に崩れてしまうゲームバランス。これらが嫌いな方は手を出さない方が良いでしょう。しかし、好きな人にとっては容易に抜け出せないほどの魅力を持っています。コンファイン&リムーブという独特のシステムも、慣れてしまえばさほど難しくはありません。イベント時は頭身の高いドットのキャラクターが表情豊かに演技してくれますが、このドットの動きはこのゲーム最大の魅力です。お話が子供っぽいという意見にも一理あると思いますが、優しさと汚さの共存する世界観を持つこの作品を、私はとても愛しく思います。
・「やりこみ系の好きな人には」
前々作からやっているのですが、これほどやりこみ甲斐があるソフトは滅多に無いと思います。一作ごとにオリジナル性の高いシステムがあり、慣れるまでに時間がかかることあるとは思いますが、それをマスターしたときの面白さは格別です。今度の作品も目新しいシステムがあるので、従来のRPGでは少し物足りないと思っている人にはオススメだと思います。
・「期待以上でした」
あのディスガイアの遺伝子を引き継ぐゲームとして期待してました。実際に遊んでみると、丁寧なチュートリアルかつ、あとから覚えれば良いことは一気に伝えるのではなく、後々わかるようになっていくシステムで、初めてこのシリーズ(?)で遊ぶ人にも充分親切に出来ています。
デモシーンもカットできます。(折角作ったのだから見ろ!とばかりに押し付けがましく、デモシーンをだらだら見せ付けられるのは苦痛ですが、このソフトと作った方々はそのあたりもよくわかってらっしゃるようです)
操作性も良好ですし、ポリゴンを使ったマップも、無闇に高低差をつけて非常に見にくいPS2のゲームばかりのなかではかなり見やすいようになっており、ユーザーのことを考えてくれています。
綺麗なムービーみられればいいっていう人にはオススメできませんが(そういう人は映画でも見ててください)、ゲーム好きな人ならこれ1本でしばらく遊べると思います。
・「ヤリコミゲームの集大成。」
『マール王国の人形姫』や『ディスガイア』『ラ・ピュセル』などでお馴染みの日本一ソフトウェアの新作。
物語はほのぼの&感動系。親から受け継いだ力を必死になって人の為に役立てようとするマローネの優しさ。しかしその優しさと裏腹に未知の力を拒む人の心。見てて本当に涙が出そうでした。
特筆すべきはやはり戦闘システム。
ありがちな戦略シュミレーションのようで中々奥が深い独特のシステム。戦闘キャラのメイク、キャラ・アイテムの合成etcレベル上げだけでもやりだしたら止まりません!ただ独特なだけに馴れるのに少し時間が掛かるかも知れません。SRPG好きな方には特にお薦めです!
・「色々なシステムが充実してます。」
キャラクターの個性がしっかりしてて、ストーリーにも面白く影響し、自分の進む道によって、一話一話の内容の変化があり、その後にも影響してくるのも見所です。
戦闘システムはSRPGで、援護攻撃や連携技があり、『La Pucelle』では『浄化』という独特のシステムがあり、
このシステムがストーリーを有利に進める為の鍵ともなり、色々関わってくるんです。
キャラクターを極めるのが好きな人・最終BOSSを倒した後にやり足りないと思う人にも、楽しみが・・・・・・・っとこれはGAMEを実際にやってみてからのお楽しみデスヨ(^^
・「キャラクターのかわいさが最高!!」
なんといってもキャラクターのかわいさにつきるとおもいます。
マール王国シリーズをやったひとならわかるホノボノとしたタッチで描かれたキャラクターがとっても良く動きます。システム的にもうまく表現できませんが、従来のいわゆる”タクティクスオウガ”シリーズと一線を画しているのが浄化システムでこれが決まった時の爽快感はまさにこのゲームをやっている!!と思わせてくれる、瞬間ですね。
個人的には難易度は低いとは思いますが、それだけにあらゆる人を対象にぜひいちどプレイしてほしいとおもいます。
・「可愛くて面白い名作です!」
とにかくキャラクターやモンスターの動きが可愛いです。ストーリーは章仕立てで進んでいくのですが、どんどん次に進みたくなります。戦闘は、誰でも出来そうな簡単なものでありながら、アイテムが成長したり、装備するアイテムによってキャラクターの育ち方が変わったり、浄化や支援効果があったりと、本当に楽しめるシステムです!
・「骨太です♪(脚も・・・/死)」
マール王国に続く日本一ソフトウェアさんの新シリーズ(ですよね!?/笑)です♪ハードがPS2になり、よりSDキャラの表情変化や、動きが可愛らしく無理なく動いててシリーズのファンでなくとももぅたまりません!!主人公のプリエの好物が焼き豚ってのも可愛いvv(笑)キャラクターも皆濃いです。お話も、とても楽しくて、やみつきになります♪
しかも、楽しいだけでなく切なかったり悲しかったりの怒涛の展開!!(笑)セリフもとても個性的且つシュールでもぅ頃を鷲掴みにされた感じ。(笑)
戦闘も、難易度は高めで、システムも一見従来のS・RPGの様で「浄化」やコンボを使った「大奇跡」などなどこのゲーム独特の新システムも沢山です♪(正難易度は、ある場所で初期に鍛えておけばかなりサクサク進みます)
アイ!!テムも可愛らしい物ばかりでつい、アイテム集めに勤しんでしまいますvv
・「つまらなくはない」
よく作りこまれている正統派シミュレーション。感じとしては「伝説のオウガバトル」系。お手軽に楽しめていい感じ。キャラクターもかわいくて、分かりやすい。
しかし戦術面でいうと、配置に応じた「援護攻撃」などの発生のさせ方がわかりにくい。ひとりのキャラクターが1ターンに何度も攻撃に参加されると、どのように戦術を組み立てていけばよい
のやら。通常のシミュレーションと同じ感覚では、戦術が成り立たない。戦闘というより、パズルに近い。
設定面でいうと、邪悪な者たちを消滅させる役目のラ・ピュセルが、ゾンビやスケルトンを仲間にして仲良くするのは、なんかすごく違和感があるような気がする。(名前もヘッポコだし。)
天使とか動物ならいいのだが・・・なんでもかんでも仲間にして使えればいいってものでもないと思う。(ドラクエの影響かな?)
まあそれほど不快な点もないので、買ってソンしたということもないと思う。ハマるかどうかは、好みしだい。
・「日本一のシュミレーションRPGだから」
ラ・ピュセル、ディスガイア、ファントムブレイブに続くやりこみシュミレーションRPGの四作目。世界観的にはディスガイアの流れを組むそうです。個人的にディスガイアが一番好きだったので、すごく楽しみですね。他のSRPGでは類を見ない、斬新かつハチャメチャなシステムが日本一の特徴ですが、ファントムキングダムでもまた新しいシステムが導入されます。「インバイト」という、簡単に言えば自軍の拠点を召還するというものです。それと同じような物が敵軍にもあり、侵攻&防衛戦が繰り広げられると思います。絶対面白いと思うので、少しでも気になったんならプレイしてみることをオススメします。
・「なかなか」
このシリーズは初めてやったのですが、とてもおもしろいです。システムは、とても戦略性があってクセになります。同じレベルでも、建物の配置を良く考えることで敵が攻撃してくる前に全滅できたりできなかったり、倒す意味のない敵の中を無視して戦車で突っ込んでいってボス的なやつを集中攻撃してより損害を少なくしたりと、ボードゲームのようなおもしろさがあります。また、味方の範囲攻撃に味方も巻き込まれるので、そこら辺もよく考えなければなりません。キャラは、大量生産できるということで思い入れが起きないという考えもあるでしょうが、同じ職業でも名前を変え、使用武器を変えれば個性がでるので、自分はそれぞれに人格を見出して勝手にストーリーしてます。一応話しかければ答えてもくれます。しかし、顔がドアップで表示されるようなゲームじゃなきゃやだ、という人は物足りないとおもいます。
最近の、アニメキャラを無理して3Dにしているようなゲームにどうしても慣れることができなかった自分にとって、とても自然になじめました。「突撃!アーミーマン」をやったことがある人は、一度オススメします。
・「ストーリー?結構イイと思うけどなあ。」
ストーリーについて否定的な意見が見られますが、今回の話は少し大人向けであるためかと思います。つーか自分三十路っす。はっきり言って楽しめました。仕事終わってから少しずつ進めて、さっきエンディングを見たのですが、ストーリーの長さはちょうどいい位に感じました。FFとかは長すぎて社会人じゃ話忘れちゃうし・・・。システムは、今までのシリーズをスリム化してとっつき易くなったと思います。戦車もいいですね。全部集めて技もコンプリートしたい。でも私のペースじゃ何時になることやら?
・「魔王」
勘違いしている方、最強の魔王ゼタ、預言者プラム、邪神ヴァルヴォルガ、暗黒竜バビロン、冥王シードル、魔帝ロイヤルキングダーク3世、背徳者サロメ、破壊神アレクサンダーこの8人は仲間になりますので安心して買ってください
・「日本一そふと日本一」
日本一ソフトウェアさんのシリーズはディスガイアのみプレイしています。ディスガイアの方がおもしろかったと言う方が結構いるようですが、私はこちらのほうが好きです。ただ、ストーリーが短かったのが少し残念。私はそれほど気にはなりませんでしたが。
一度エンディングを見るとデータを引継ぎ2週目突入ということになりますが、1週目終わったとき正直「もう終わりか!クッもう少しこの世界に入り込ませてくれ!(うぇ」みたいな感じ(?)になりました。が!他のレベル1000を超える敵と戦えることを知り早速挑戦!「グハッ!!強い!!こいつ、デキルゼ!!(自分レベル50)」それからレベルを上げ、キャラを鍛えていき再挑戦。勝てたときはうれしかった。
大技で敵をまとめて倒せば、レベルもすぐに上がります。また、フリーダンジョンというシステムがあり、これは自分のレベルに合わせて敵のレベルも高くなるのです。
飽きやすい性格の私がここまでやりこむことが出来たゲームはそんなにないと思います。買って損はないでしょう!
なんだかプレイ日記みたいになってしまいましたが、みなさんの参考になればと思います。
文章書くのが苦手なものでわかりずらいかもしれませんが・・・
このゲームへ一言:「フッ、お前らといると退屈しないぜ・・・」
●マールDEジグソー ~ 日本一ソフトウェア the BEST ~
・「ジグソーはねえ・・・というあなたへ」
『ジグソーパズルはピースをなくして終わり。』という片付け知らずな私の考えを引っくり返した作品。
ゲームの中だからピースを無くすことはありえないし、完成品を家に飾る場所がなくても、ゲームならテレビ画面の中にいつまでも色褪せず、完成品を眺められる。
しかも作れる絵は200種類ほどでそのどれもがマールシリーズらしいかわいい絵。また初心者にも安心で、マールシリーズのキャラが完成までフォローしてくれたりする。さらに対人・対コンピューターとの対戦もあり。 なのに価格はお手ごろ。
どうでしょう?
・「PS2初のFM」
PS2初のFMということで、グラフィックは以前のシリーズに比べ格段に綺麗になっています(1stを遊んだ後に4thをやるとよりそれが実感できます)。
またロード時間も短く、イベントシーンからシミュレーションパートへの移行もスムーズに行われています。
FMシリーズの伝統として、重厚感のあるヴァンツァー(ロボット)を自分なりにカスタマイズし、ミッションに挑んでいく楽しみもあります。
難易度はシミュレーション初心者には、少々難しい部類に入りますが、丁寧なチュートリアル、訓練シミュレーションをすることにより、難易度も簡単になっていくと思います。
クリアまでに時間はかかりますが、じっくり腰を据えて遊ぶのもいいと思いますよ。
・「楽しめました!」
このシリーズは、暗いストーリーのものが多いのですが、今作は、単純明快に戦闘を楽しめます。前作は、ストーリーがあまりに暗すぎました。ミサイルが、町中では、発射位置や目標位置によってビルに命中したり、仲間として行動するゲリラ達があまりに弱くて却って足手まといになるのは、プレイヤーに対して思考力を求めるものと考えると、逆に仲間の被害をいかに少なく抑えるかというプレイの仕方もできます。グラフィックも良く(今のPS2なら当たり前?)、リンクシステムを旨く使えば、敵を一撃で倒す事もできます。単純な感想ですが、シミュレーションゲームとして面白いです!
・「美しいグラフィックと迫力に圧倒」
PS2初のFMということで、グラフィックは以前のシリーズに比べ格段に綺麗になっています。
またロード時間も短く、イベントシーンからシミュレーションパートへの移行もスムーズに行われています。
FMシリーズの伝統として、重厚感のあるヴァンツァー(ロボット)を自分なりにカスタマイズし、ミッションに挑んでいく楽しみもあります。
シナリオは2つのパートに分かれており、特殊部隊(実際には戦術機関)のエルザ編では、いかにも最新の装備を支給してもらい、方や一般兵のダリル編では、通常装備で戦う雰囲気が味わえます。
難易度はシミュレーション初心者には、少々難しい部類に入りますが、丁寧なチュートリアル、訓練シミュレーションをすることにより、難易度も簡単になっていくと思います。
クリアまでに時間はかかりますが、じっくり腰を据えて遊ぶのもいいと思いますよ。
・「プレイ後の感想です。(改訂版)」
まず迫力のある美麗なムービーが雰囲気を盛り上げてくれます。あくまでもモノトーンの雰囲気に徹した高解像度モードのグラフィックは立体感が充分です。そして戦闘前のイベントではフルボイスで完全に気分が高揚し感情移入をさそいます。またチュートリアルが充実しておりシステムについて徐々に慣れていくことが出来るよう配慮されていました。音(SE)の良さもはっきりと分かります。オーディオにつなぐと迫力満点です。特徴であるリンクシステムは発動すると気持ち良く、組み合わせを考える楽しみがあります。肝心のカメラアングルは同じものばかりですぐに飽きてしまいます。と思いきやステージが進むにつれパターンが増えてきます。特にリンクしたときはかなりカッコ良いです。全体的に戦闘シーンは非常に蛋白です。がそこがやり込むに連れ気持ち良くなってきます。最初の数ステージは簡単にクリアできるように出来ていますのでいままでのFMファンにはものたりないように感じるでしょうが我慢してください。戦闘シーンの蛋白さと敵の硬さと無制限の回復と広大なマップがミックスされ一回のステージクリア時間がどうしても長くなるのが欠点でしょうか。でもバランスはかなり良いです。マップが広大なので強力な敵から逃げながら周り込み、はさみ打ちといった戦いかたができます。奥が深いです。早くアルティメット攻略本の発売をしてほしいものです。
・「とても気持ちイイ!!」
今プレーしてるところですが、とても爽快です!
ストーリーはまだ全然読めないので、FMシリーズと比較してみました。
・1stの乾いた銃声がパワーアップ!よりリアルな音で、戦闘シーンの度に爽快な気分を味わえます。
・PS版の2作は妙にカラフルで、ちょっとリアリティに欠けたなぁ・・って人は絶対満足するんじゃないでしょうか?全編を通じて「鉄っぽさ」が蘇ってます!・パーツの種類も1st、2ndのように多いので、3rdのように種類が少なくて物足らないと感じることもないです。・早送り・スキップ搭載により3rd以上にスムーズなバトル展開なので、全然ストレスを感じません。・毎回劇的に変化して迷走(?)していたスキル及びステータスアップ面に関しても、非常にバランスが考えてあるように感じます。※今回は後々でお金で買えたりと、融通が利くみたいです。・今まで存在感に欠けていたライフルですが、今回はかなり使えます!マジでスナイパーの気分を味わえます(笑)
・そして注目のリンクバトルですが・・これまた痛快!!敵をみんなでしばきあげる(笑)光景はこれまた爽快のひとことに尽きます!
・「車に酔いしれろ!」
一瞬実写かと思うほどリアルなゲームです。このゲームの面白いところはやはりイチから全て始めること、つまり何も無い状態からクリアをしていくことです。最初に始めると自分の手には安い車が買えるくらいの現金があります。それでまず安い車を購入。それをチューンナップしてレースに出し、勝った賞金で今度は少し高い車を買い・・・と
いうかんじにどんどん腕を上げていくのです。しかしとても難しいです。今までのゲームと違い、ブレーキの踏む位置、「アウト・イン・アウト」など運転技術がないとまったくクリアできません。そんな人はレースで勝てず、いつまでもビィッツやミニクーパーしか乗れないかもしれないのです。しかし「GT3」では
そんな人のためにアーケードモードがあります。このモードではBMWやベンツなど高い車で遊べるしレースでかなり勝っていかないと手に入らないような超高額な車も運転できます。これがうれしいですね。とにかくリアルなゲームですがリアルなだけでなく、いろいろ遊べるので難しいですがそのぶんやりがいがあります。すっごく面白いゲームです。
・「40代でも、3カ月は遊べます。」
中年の域に入って気分転換のつもりで、中古で千数百円で買って始めたところ最初は取っ付きづらく、これ無理かな・・と思いながらもライセンスの「胴」をギリギリのタイムで取りながら、ビギナーレースに出るうち、いつのまにか完全にハマッテしまいました。「車」は年齢に関係なく男のDNAを刺激するのかもしれません。自分の走りをリプレイで見とれながら?そのあと毎日のように3カ月は没頭できたゲームです。是非全国の中年男性にお勧めする名作です。
・「運転技術を身に付ければ薔薇色のレースライフに」
挙動のリアルさが売りのシリーズ第3段は究極のドライビングシュミレータそのもの。大型テレビとハンドルコントローラGTフォースを使えばゲーセン並み、それ以上の迫力を味わえる。他のレースゲーム2~3本分はある内容の濃さは贅沢そのもの。挙動がリアルなだけに運転技術を身に付けるのに少々時間がかかるかも知れないが、その奥の深さは車を操る楽しさを教えてくれるほどの完成度。熱烈なファンが多いのに納得。
・「リアルすぎ!!!」
実際のレースカーを運転したことが無いのでなんともいえないのですがちゃんとした減速、ちゃんとしたコース取り、ちゃんとしたアクセルワークをしないとマシンはすぐにスピンしてしまいます。かといってスピードを落としすぎると他のマシンに抜かれてしまう。上手くマシンを操るにはかなりのテクニックが必用です。実際のレースがこんなのだと思うといかに本物のレーサーがすごいかというのがわかりました。しかしはまってしまうと自分がメカニックからドライバーになった気分でプレイできました。マシンのラインナップも多くかなりマニヤックなマシンもありました。長い間楽しめました。
・「もっと、もっと上をめざせ!!」
レースゲームの金字塔として不動の地位を確立しているこのシリーズは、クオリティーの面ではNo.1です。これ以上のレースゲームは現在のところ世界広し他にありません。ただ完成度ではまだまだ100%ではありません。ゲームというのはグラフィックだけではありませんから。
このソフトはリアルドライビングシミュレーターというジャンルになっていますのでレースゲームでは無いといってしまえばそれまでなのですが、シミュレーターとしてのリアルに特化してしまえばゲーム性が失われてしまい、PCのフライトシミュレーターのようになってしまいます。
今回フォーミュラーが加わりましたが、あれはおまけですね・・・挙動が全然『リアル』ではありません。ゲームではGを体感できません。いかにその部分の『感覚』を取り入れられるかが究極の『リアル』に繋がるかと思います。
グラフィックはハードの進化に比例して黙っていても上がっていくわけですから、それ以外の部分でいかにスペックをいかせるかが今後の課題と共に、このシリーズへの期待です。いかにせよ先に述べたようにこのゲームは金字塔な訳ですから、買っても失敗はしませんよ。ヤリコミ要素もありますし。定価で買っても許せるソフトです。ハマり度★★★★
・「スピード感アップ!!」
東京モーターショーで体験してみたのですが、GT3よりも明らかにスピード感が増してます。背景もリアルにきれいに素早く動くので、グラフィックにこだわりすぎて少しスピード感にかけたGT3よりは良いものになっていると思います。GT1からGT2に進化したときと同じぐらいの感動があります。
良いものになっていると思いますよ。
早く本編をやってみたいものです。
・「GT4最高!」
東京モーターショーでGT4をやって、グラフィックの進化に驚きました。GT3と違う点は、人間がリアルになっていることや今までオープンカーの屋根が開かなかったのが開くようになったことだそうです。プロローグは車種が少ないけれど、GT4は来年の春以降になるといっているし、GT4が待てない人にはもってこいだと思います。筑波SやFISUCOといった実在するコースもあるし、絶対買いです。
・「GT4恐るべし」
早速GT4プロローグと GT FORCE Pro と合わせて購入し、GT3から使っているバケットシートとペダルにも角度調節を付けて、万全の体勢で始めました。グラフィックが向上していることは、これまで色々なところから聞こえていましたが、ここまでとは想像もしませんでした。また、今回導入になった、GT FORCE Proの影響もあってか、これまでゲームでは普通に走れないような細い道(イタリアの旧街道)を走れてしまう。微妙な感覚、それこそ実車を運転している様な感じにはホントに感動しています。晴天の下、何種類かのコースを走行するのはとても清々しい気分にもなります。ちなみに現段階では全部終えていないので天気が崩れるかどうかは別にして、気持ちいいです。また、作者の山内さんが、GT4が来年発表するにあたり、初めてGTの世界に入る人への敷居を低くする意味で、教習的な要素も取り込むとのお話でしたが、GT3 や コンセプトをやりまくった私にとって、スポーツドライビングとは?とかサーキット走行でのマナーは?とか、これまではぶつかっても速けりゃ良い的なゲーム感覚ではなくより現実性が高くなっているとも感じました。皆さんも途中GT4の内容を一部公開するような場面を見る事になると思いますが、壮大なスケールを見せられてビックリすると思います。GT4発売までに、このプロローグで準備しておくことは沢山あり、これからとても楽しみです。GT4をより楽しむ為の準備をユーザーに提供した意味も込め、五つ星と評価しました。
・「ボリューム満点の「予告編」」
「3」と比べるとかなり大きく進化している。東京モーターショーで実際に試してきた。車の動きが前作と比べて格段に進化している。グラフィックも「3」と比べるのが酷な位にスムースだ。確実に進化している印象を受けた。
更に評価できるのが「ビギナーモード」。扱いの難しい車の動きを勉強できる。
「レーシングスクール」と言う名前になっているそうだが、これは大正解。まずはこれで慣れて、本編に行くのが一番いいだろう。本編をする前の予行演習と言うところか。
ダイジェスト版といえども、50車種を選択できるので、ボリューム満点だ。
・「100点、といいたいけど99点」
「シングルカット」の意味合いで出された本作ですが、全体としては非常にいいと思います。グラフィックは、ぱっと見て「具体的にはどう変わったとは言えないけど、なんか綺麗になった」感じです。まあ、人間の目ではわかりづらい、ということです。でも、綺麗になったのは確かです。
挙動に関しては、よりリアルさを増した感じがします。きっちりブレーキをしてやらないと曲がらない、といった感じです。車は、結構バリエーションに富んでいる内容です。レースカーが1割、チューンドカーが1割、スポーツカー4割、ファミリーカーが4割、という感じでしょうか。
コースはどれも綺麗に描かれています。また、コース脇の人もかなり動きます。筑波やFISCOは綺麗に再現されていると思います。ほかのコースも独特の個性を出していていいと思います。
すべていいのですが、いくつか難癖をつけるとすれば、せめて2P対戦を用意して欲しかった。初心者に、対CPUと対人のときの走り方を学んでもらう(?)ためにも欲しかった。上級者としても対戦は欲しかったと思う。それとアーケードモードの車選択画面にスムースさが少し足りなかった。カーソルが車によって少し遅くなるのはどうかと。以上、99点の理由です。
・「リアルさとは無縁のぶっ飛ばし車ゲーム!」
確かに大味でGTに比べリアルさに欠けるかもしれませんが、アクセルを離しただけで出来るドリフトなど簡単に(初心者でも偶然に。)爽快感を楽しむことが出来るし、ヘタクソでも先に進めるので個人的には私はリッジ派ですね。最新のGT4は車のサウンドと車種は素晴らしいですが個人的には、なんか仕事をさせられてるみたいでストレス溜まります。リッジの車たちのエンジン音も実車ではありえない音ですが近未来のエンジン音のようでカッコいいし、メーターパネルのデザインも各車奇抜で実車にも存在すれば楽しいのにと思うくらいです。不満なのは少ないコースと車種くらいでしょうか。リッジ6にも期待です!
・「初リッジ!!」
中古で安売りしていたのでかいました。とても6年前に発売されたとはおもえないほどのグラフィック、爽快さがあり、つい最近のゲームと比べてもひけをとりません。メニューなどの配置もセンスがよ