シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼CCM 2008(迷盤リスト1):セレクト商品

In the Making...In the Making... (詳細)
Nevertheless(アーティスト)


Wonder of the WorldWonder of the World (詳細)
Rush of Fools(アーティスト)

「サンプリング増加のLifehouseという感じ」


Make Some NoiseMake Some Noise (詳細)
Krystal Meyers(アーティスト)

「よく試聴しましょう。」「…」「新・サウンドの3rd」「最高、マイヤーズ」「まだ評価はできませんが・・・」


New SurrenderNew Surrender (詳細)
Anberlin(アーティスト)

「いい!」


Today Is the DayToday Is the Day (詳細)
Lincoln Brewster(アーティスト)


One LifeOne Life (詳細)
33Miles(アーティスト)

「極甘」


SatisfiedSatisfied (詳細)
Decemberadio(アーティスト)


Daylight is ComingDaylight is Coming (詳細)
Remedy Drive(アーティスト)


PerceptionsPerceptions (詳細)
This Beautiful Republic(アーティスト)


What If WeWhat If We (詳細)
Brandon Heath(アーティスト)


The Bright SadnessThe Bright Sadness (詳細)
Charlie Hall(アーティスト)


The InvitationThe Invitation (詳細)
Meredith Andrews(アーティスト)

「招待(invitation)されてみました、デビュー作としてはまずまずかと・・」


Hello LoveHello Love (詳細)
Chris Tomlin(アーティスト)


Me and You and the WorldMe and You and the World (詳細)
Dave Barnes(アーティスト)


The HeatThe Heat (詳細)
Needtobreathe(アーティスト)


Not Without LoveNot Without Love (詳細)
Jimmy Needham(アーティスト)


Empty and BeautifulEmpty and Beautiful (詳細)
Matt Maher(アーティスト)


To Know That You're AliveTo Know That You're Alive (詳細)
Kutless(アーティスト)


Above The NoiseAbove The Noise (詳細)
Jaime Jamgochian(アーティスト)


DizmasDizmas (詳細)
Dizmas(アーティスト)


Colors and SoundsColors and Sounds (詳細)
Article One(アーティスト)

「完璧なメロディアスロック」「バイオリンの音色も魅力」「ヘビーローテーション」


Running Back to YouRunning Back to You (詳細)
Chris Sligh(アーティスト)


Brooke BarrettsmithBrooke Barrettsmith (詳細)
Brooke Barrettsmith(アーティスト)

「期待のクリスチャン女性ロック」


My Paper HeartMy Paper Heart (詳細)
Francesca Battistelli(アーティスト)


▼クチコミ情報

Wonder of the World

・「サンプリング増加のLifehouseという感じ
1stではキャッチーでモダンなCCMのお手本のようなアルバムを届けてくれたRush of Foolsの2枚目が早くも登場。基本路線は1stアルバムと変わらない、モダンで極端にオルタナティヴに走らないロックサウンド。基本はヘヴィなオルタナをベースとしているThird Dayあたりとは基本的に重さが違う。しかしながら、シンセノイズやサンプリングの使用度がかなり1枚目より増加。#1「There is Nothing」でのシンセリフはオルタナカントリーから路線変更を始めた頃のWilcoを思わせる。メロディ的にもヒネリが加わり1stの素直さがやや減少したようにも思える曲が幾つかある。コマーシャルでストレートな#4、#5やマイナー調だがじっくり聴かせるバラード#7等もあり、メロディ的には最近のLifehouseを感じさせる。しかし、前述のようにやや英国的な感じが増えておりメロディの素直さではLifehouseの方が上だろう。問題は最後。シークレットトラックのラップナンバーは全体の雰囲気をぶち壊しているのでかなり蛇足。

Wonder of the World (詳細)

Make Some Noise

・「よく試聴しましょう。
1st,2ndが好きだったから勢いで買いましたってのはやめておいた方がいいです。かなり路線が変わっています。1st,2ndのロック系が好きだった人はがっかりするかも…というかする人が多いと思います。まずリード・シングルの“Make Some Noise”を聴いてみてください。気に入った人はアルバムも気に入るんじゃないかな?あんまり好きじゃないなと思う人は購入をよく考えた方がいいと思います。路線は変わったけど、Krystalならではの歌詞の主張性や力強さは健在です。今までよりより一層強くなった彼女の歌声に注目すべきアルバムだと思います。

・「
レビューにR&Bと書かれて居る方が居ますが私はR&Bでは無くダンスミュージックを取り入れたKrystal流のPop/Rockという感じだと思います。だからけしてRockじゃなくなったというわけでは無いです。

1曲1曲聞き応えはあるし1st2ndには無かったような曲もありKrystalの成長が見られます。

付属DVDでは今作のリードシングルmake some noiseのPVと今までのPV+オフショットが見れます。それでこの値段なら買って損は無いと思います。

私はSOSという曲が1番気に入りました。

・「新・サウンドの3rd
僕は1stも2ndも聞いていますが、今回はレビューの通り、R&B色が強めになってます。初めてKrystalを聞く人は確実に1stを買ったほうがいいです。でもKrystalの音色ばかりを排斥しすぎてませんか?今回のファーストシングルMake Some Noiseはタイトルどおり、とっても爽快なメッセージがこめられてます。1stの先行シングルAnticonformityの続編的なものといえるでしょう。また、某動画サイトKrystalのMake Some Noiseのライブ映像はギター中心のサウンドでした。アルバムはシンセが多様されているようですが、Krystalはきちんとロックしてるんです。ファン待望の3rdということで、今作は絶対に買いでしょう。ExtraCDの中でしか見れなかったPVもDVD化されてて、ボートラも入って、一ファンとして、KrystalのNEWを心から喜んでいます。

・「最高、マイヤーズ
ファースト、セカンドとは、確かに路線が変わったかもしれませんが、これはこれでありだと思います。マイヤーズ自身が言っているように今の自分を出し切ったと言うなら私は素直にこのアルバムを受け入れます。しっかりロックしてますよ!

・「まだ評価はできませんが・・・
メイク・サム・ノイズ聴きました、今までのロックからちょっと変わったロックになってますね!!まだ1曲しか聴いていないので全体評価まではできませんが、確実に1st 2ndと違う雰囲気を持った曲が並びそう!!クリスタルも大人になったんだな・・・と実感できそうなアルバムがでてきそうな感じがします。輸入版はすでに発売しているのかな??

Make Some Noise (詳細)

New Surrender

・「いい!
anberlinの新盤です。今回は前々作のDAY LATEや前作のGOD SPEEDのようなキラーチューンはないですが、全体的なクオリティではまったく引けを取らず安心してきけると思います。 これまでのanberlinが好きな方は間違いないと思います。 また、同じ時期に新盤を発売したエモバンドneverthelessやjacks manequinよりは個人的にオススメです

New Surrender (詳細)

One Life

・「極甘
スリーピースのクリスチャンロックバンド。カントリー/ウェスタンを覗かせたメロディアスでコマーシャルなポップロックであり、ボーカルJasonの伸びのあるソウルフルな唄声が素晴らしいバンド。特にストリングスやアコギ、ピアノを絡ませたゴージャズ且つ激甘のパワーバラードが美しい。CCMはもちろんアメリカンポップがお好きなら是非。

One Life (詳細)

The Invitation

・「招待(invitation)されてみました、デビュー作としてはまずまずかと・・
コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージックなるジャンルがあることを、このアルバムをきっかけに知りました。多くはナッシュビルが中心であり、本作も録音、ミックスはここで行われています。そもそも、ワーナーグループである発売元のWorld Entertainmentは、ゴスペルやクリスチャン音楽が得意なのだそうです。神への信仰や人生についてのテーマが多いとはいえ、このアルバム、音楽そのものはとてもポップで親しみやすく、歌詞は平易な英語で書かれています。楽しく聞き流すもよし、歌詞を読み込んで聴くもよし、というところでしょうか。

楽曲として気に入ったのは、入りのBラインが耳に残る2、メロディーラインが良い3、4、5、8、そして歌詞がクリスチャン・ポップの本領を発揮する10、11です。とは言っても、説教くさいということはなく、彼女の優しい声質や、6歳から歌い始めたという“ベテラン”らしくのびやかさも穏やかさも上手く表現できる技量によって、自然に音楽に入っていけることは確かです。

ただ、個人的には不満も多い。楽曲のオリジナリティにもう一歩の感があること、どの楽器もイコライジングがきつめで音そのものの魅力が薄まっている、その上ミキサーの腕が悪いのか音像がごちゃごちゃして平板な印象を受けること、などなど。いまどき、CDで売ろうというなら、もう少し音作りはなんとかしてほしいものです。正直に言えば、★3.5なので四捨五入して4ってところですかね・・・。

The Invitation (詳細)

Colors and Sounds

・「完璧なメロディアスロック
視聴機で1曲目を聴く、まずイントロのギターで心惹かれる。次にクリアなボーカルで気持ちが高ぶる。そしてサビの爽やかなメロディで聴くのをやめて購入。特徴は「ありきたりメロディアスなロック」では無い事。1作目より壮大なサウンドに仕上がっていてアルバム全体を通して甘いロックの一時が過ごせます。Starfield、Rush of Foolsが好きな人は是非

・「バイオリンの音色も魅力
ここで試聴が出来ないことが残念な位、広がりがあって爽やかで優しい清涼飲料水のコマーシャルに使われててもいいんじゃないのってメロディが耳に残る。この酷暑の車内で、聴いてて心地よい曲探してて、出会えて良かった、このアルバム。

・「ヘビーローテーション
初期のコアーズを思い出させるバイオリンが見事に絡んだ気持ちの良いPOPサウンド。爽やかすぎるぐらい爽やか。オススメです。

Colors and Sounds (詳細)

Brooke Barrettsmith

・「期待のクリスチャン女性ロック
かなり気になっていたのでmy spaceで試聴してきました。ジャンルはRock/Pop/Christianで「Farewell」という曲を聞く限り、クリスタルマイヤーズの2ndのオープニング曲ような、少しエモーショナルでハードな曲でした。彼女は日本でもかなり売れるのではないでしょうか。8月のアルバム発売日が楽しみです。

Brooke Barrettsmith (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.