Dramatic CD Collection BROTHER(ブラザー) (詳細)
ドラマCD(アーティスト), 鳥海浩輔(アーティスト), 緑川光(アーティスト), 遊佐浩二(アーティスト), 谷井あすか(アーティスト), 亀井芳子(アーティスト), 成田剣(アーティスト), 牧野芳奈(アーティスト), 日比愛子(アーティスト), AKIKO(アーティスト), 吉野貴宏(アーティスト)
「雰囲気の良さが好き。」
BE×BOY CDコレクション 兄貴上等 (詳細)
ドラマCD(アーティスト), 鈴村健一(アーティスト), 梁田清之(アーティスト), 中井和哉(アーティスト), 緑川光(アーティスト)
「原作と同じく楽しいです」
異国色恋浪漫譚 (詳細)
ドラマCD(アーティスト), 伊藤健太郎(アーティスト), 諏訪部順一(アーティスト), 置鮎龍太郎(アーティスト), 川上とも子(アーティスト), 堀尾雅彦(アーティスト), 高瀬右光(アーティスト), 榊原望(アーティスト), 山岸功(アーティスト), 望月健一(アーティスト)
「ゴージャスですけべな破綻ぎみコメディ。BL新境地?」「色っぽい・・・っ!!」「諏訪部氏の美声にうっとりでした・・・。」「びっくりしました!!」「目から鱗。。」
君さえいれば ドラマCD (詳細)
ドラマCD(アーティスト), 草尾毅(アーティスト), 石井康嗣(アーティスト), 加瀬康之(アーティスト), 横尾まり(アーティスト), 岡野浩介(アーティスト), 松山鷹志(アーティスト), 天神有海(アーティスト), 永野広一(アーティスト)
「草尾さんがカワイイ!」
プレミア春を抱いていたSPECIAL (詳細)
ドラマCD(アーティスト), 森川智之(アーティスト), 三木眞一郎(アーティスト)
「ヲススメCD」「コアなファンなら必聴かと・・・」「すごくいいです!」「初体験☆」
咎狗の血 Image drama CD vol.1 (詳細)
HOBiRECORDS
「惹きこまれました」「ゲームのプロモ資料としては一級品」「プレイした方は是非!」「過度な期待は禁物」「咎狗ファンには嬉しいCD!」
咎狗の血 Image drama CD vol.2 (詳細)
HOBiRECORDS
「ケイスケ好きにお勧め」「とにかく良い!!」「ケイアキ派で黒ケイスケ好きなら」「とにかく良い!!」「迫力ありました」
キャラクタードラマCD 「花町物語」 第一~三巻 (特典CD付) (詳細)
VividColor
「名演技が光る、究極の番外編☆」
ドラマCD「LIVE×EVIL 白色矮星」初回版 (詳細)
EDGE
カフェ・リンドバーグ・サンドラディスク 拓実×智裕編 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 加藤木賢志(アーティスト), 伊藤健太郎(アーティスト), 下和田裕貴(アーティスト)
「ドラマも音楽も気に入っているなら。」
美男の殿堂 (詳細)
ドラマ(アーティスト), 成瀬誠(アーティスト), 遊佐浩二(アーティスト), 中井和哉(アーティスト), 小野大輔(アーティスト), 宮田幸季(アーティスト), 中村悠一(アーティスト), 真殿光昭(アーティスト), 寺島拓篤(アーティスト), 原田ひとみ(アーティスト)
「ピッタリです!!」
Daria Label不夜城のダンディズム[CD] (詳細)
ふゆの 仁子(著), やまね あやの(イラスト)
Inside -咎狗の血 Original Soundtrack- (詳細)
Nitro+ CHiRAL
「最高の演出!」「早くもサントラが!」「素敵すぎます!」「さすがnitroさんvv」「OPがサイコー」
Lamento O.S.T. -The World Devoid Of Emotion- (詳細)
HOBiRECORDS
「ここまで満足できたサントラは初めて!!」「音楽だけでも魅力たっぷり」「最高!!」「さすが」「現代ケルティック★」
ドラマCD 薔薇ノ木ニ薔薇ノ花咲ク~水川抱月ノ事件簿~ (詳細)
ドラマCD(アーティスト), 千葉進歩(アーティスト), 森川智之(アーティスト), 一条和矢(アーティスト), 川田紳司(アーティスト), 天田真人(アーティスト)
「続編が気になります!」「笑えて楽しめる一本♪」「おいしいです♪」「本編のPCゲームは、PS2に移植されるみたいですね」
● アナタも低音美声で腰砕けになりませんか?! (BL的美声)レビュー作成中
● 好きだ!
● 攻めも増えつつある 緑川光♡ヴォイスを堪能できるCD(購入B♡349枚中約3割・・・攻めヴォイスは静蘭)
● BLづくし
●Dramatic CD Collection BROTHER(ブラザー)
・「雰囲気の良さが好き。」
CD全編に渡り、何だか郷愁と云うか、懐かしいようなゆったりとした空気が流れている作品です。多分BGMがその雰囲気を醸し出してるんだと思うんですが…。鳥海くんのモノローグも優しくてあったかくて、心にふんわり降りてくる感じ。また、飛鳥にぶっきらぼうな想いを寄せる唯がすっごくすごく可愛くて、それを緑川さんが少ない台詞で見事に演じてらっしゃいます。
ですが、やることはきっちりばっちりやっている作品でもあります(笑)。比較的絡みは多いと思います。
ギャグ調も割と強い作品で、効果音が結構わざとらしい箇所も有り(笑)。鳥海くんってほんとギャグ調上手だなぁ〜。と感心。成田さんが脇キャラを色々と兼ね役で演じていらっしゃるのも聴き所かと(笑)。
・「原作と同じく楽しいです」
矢井豆一楽:梁田清之さん、矢井豆流生:鈴村健一さん、矢井豆剛:中井和哉さん、朝比奈楽:緑川光さんが出演されてます。腹違いの兄貴が好きな高校生の流星が憎たらしいけど可愛いです。一楽兄貴がやたらもてっちゃっておばちゃん達のメロメロ声も面白かったです。原作を読んでいた方のが楽しめると思いますよ。
・「ゴージャスですけべな破綻ぎみコメディ。BL新境地?」
そうか、これは思いっきりコメディ仕様なのか・・・と、聞いて呆然、苦笑、爆笑。考えてみたら原作がそもそもかなり突飛な設定なので、こうなるしかなかったのね、と納得しました。パワフルで楽しく、中身の濃いCDです。* 近江らん丸、23歳。極道の息子で威勢がよくて、どこに行っても着流しに下駄。そのくせ親の言いなりに政略結婚したりして、なんだか初心なお坊ちゃまだったりもする・・・そんなおいしすぎて非現実的なキャラを伊藤健太郎さんが快演。ヤクザの啖呵はこうじゃなくちゃ、という感じの低いうなり声が男らしい。そのくせ、イタリア男にメロメロになって喘ぐときはすごく色っぽくて、ビックリ!* アルベルト・ヴァレンティアノ、金髪碧眼の28歳。らん丸が式を挙げる豪華客船のキャプテンで、大の日本オタク。らん丸に惚れて、いつでもどこでも機会さえあれば甘ーい声で口説く口説く(笑)。そういう、やっぱりありそうにないゴージャスな攻キャラを、諏訪部順一さんがリキの入った美声で演じてます。本人はトークで「イタリアの種馬」なんて言ってますが、とても上品なえろ声です(爆笑)。* 脇役なのがもったいない権藤さん(らん丸のライバル組織の若頭)には、置鮎龍太郎さん。彼の「誠実・繊細」イメージの受キャラボイス(フジミシリーズの守村さんとか、「開いてるドアから失礼しますよ」の正一とか)しか知らなかったので、野太い低音のべらんめえ口調に衝撃を受けました。とにかく上手くてカッコいい。感動的です。* 不本意ながららん丸の姉さん女房になってしまう薫に、川上とも子さん。けっこう登場場面が多いので大事なキャラだと思うのですが、これがまた上手なんですよねえ。というわけで、よかったら聴いてみてください。満腹になることうけあいです。
・「色っぽい・・・っ!!」
鸞丸とアル、どちらもかなーり色っぽかったです!!からみのシーンよりも私はキスシーンの方が萌えたんですが。それくらい、キスの時発する声が色っぽい・・・。しかも、キャスティングが私のイメージ通りだったので、すごい聞きやすかったです。特にアル役の諏訪部さんが最高☆英語も超上手いし・・・スゴイ!の一言。これは買いです!是非!!
・「諏訪部氏の美声にうっとりでした・・・。」
これは絶対に聴くべきだ!ってくらいに良かったです。諏訪部&伊藤両氏の声に聞き惚れました。
・「びっくりしました!!」
BLのCDは初めて聞いたのですが、とにかくびっくりしました!そして諏訪部さんの色っぽい声に悩殺ッ・・・。BLが好きな方や諏訪部さんが好きな方には是非聞いてもらいたい一枚です!!原作のマンガを見ながら聞くと、より楽しめると思います~~^^
・「目から鱗。。」
BLCD初体験です。記念すべき一枚目ということでどのCDにしようか迷いましたが、皆さんのレビューを読んで決めました。これはほんっとに買って良かった。突飛な設定ながらもすんなり話に引き込まれてしまうのはやはり、声優さんたちの演技力のたまものだと痛感しました。買う前は諏訪部さんの声に期待していたのですがとりあえずイトケンさんに腰砕けですっ啖呵切るところは男らしくてかっこいいのに(某アニメの死神みたいに)、アルに翻弄されてメロメロになって喘ぐところがっっ。超色っぽいっ。ほんとお腹一杯の一枚です。
・「草尾さんがカワイイ!」
草尾さん初のBLCD。カワイイです!!!その他キャストも原作との違和感もなく、素敵な町田親子ワールドが再現されています!町田親子ファンはもちろん、草尾さんファン、その他皆様必聴です!
・「ヲススメCD」
■春抱きCDシリーズ(1~5)の中で、 この【プレミア】が1番好きですv(私は。ですけど…;(^^)
●まずは「春を抱いていた4」(漫画の方ね)に収録されていた インサイド・レポート。岩城さん医者役。加藤さん病人役。 原作ではこの内容、少~ししか載って無いんですが、このCDはその 話内容全部(?)収録されてます。 え~…やらしいシーン全然無いです。が。 めっちゃ悲しい話で泣けます。ええ泣きましたよ私は! (私の場合、弟と被っちゃった…ってのも有るかもなんですが) 臨場感有り過ぎで、本気泣けます。 私は岩城さんの泣き声にやられました。 とりあえず…エロは無いけど、話がスゴク良いので もう…大満足!
●続いて加藤×岩城話。「春抱き5」(漫画)に収録されてる 寝ても・醒めても。
岩城&加藤が温泉に行く話です。 こちらはHシーン有!岩城さん最高!可愛い! 森川さんの受声、良かったですvこちらも大満足v
●でもって最後に歌!曲付ですよ!v 岩城(森川智之)さんが歌ってるのが1曲。 加藤(三木眞一郎)さんが歌ってるのが1曲。 ↑2人でデュエットしてるのが1曲。 全部で3曲! 歌詞も曲も凄い良いと思いましたし、 全て良い歌だと思います!特にデュエット曲!最高~(>⊆<)/ 私的に↑の●3つの中で、一番惹かれたのは最後の【曲】かな…v 森川さんも三木さんもカッコイイ…!v ■という訳でオススメ品です。あ、勿論トークも付いてますよ(^^)
・「コアなファンなら必聴かと・・・」
「春抱き」本編からはずれた番外編ばかりのCDなのに、ひょっとしたらシリーズ中一番オイシイかったりして。* インサイド・レポートコミックス4巻で岩城さんが主演する連ドラ(原作時から相当ストーリー変わってます)。医療ミスを扱った悲劇で、色っぽい場面もないけど(香藤の演じる公村くんが「俺の病気、キスでも移るんだよね」と岩城さん演じる医師に迫る?シーンがあるけど、恋愛感情ではないし)、すごく良い出来。声優さんの熱演でぐいぐい引っ張っていく感じです。* 寝ても、醒めてもキャッチコピーは「春抱きCD史上もっともお熱い」温泉編。お堅い「インサイド・レポート」だけではCDが売れないと心配した製作サイドが、お色気たっぷり(というかソレだけ?)の番外編と抱き合わせたんだろう・・・と思う(笑)。でも、スゴイよ、これ。ラブシーンの濃さもそうだけど、改めて、声優=役者さんの演技力に圧倒されました。岩城さん役の森川智之さんが上手、なんて今さらだけど。でもほんの一言「かとう」って囁くだけで(それは誘いだったり、宥めだったり、愛の言葉だったりと毎回意味が違うわけで)、ちゃんと言葉にならない深い情感が伝わってくる。それを引き出す香藤を演じる三木眞一郎さんもコワイくらいのはまり役で、あまりに上手い。例の「くらくらしない?」って台詞、かすれたキメ声で言われると悶絶ものです。三木さんのリキ入った口説き声ってほとんど犯罪的。* イメージソングキャラが歌っているという設定ではなく、キャラのイメージで作られた曲だそうです。森川さんの「ユスラウメ」、切々と歌い上げるフォークソング調?で、しっとり新妻バージョンの岩城さんって感じ(笑)。三木さんの「Love Butterfly」はノリのいいポップス風で、クサイ歌詞といいテンションの高さといい、まんま攻める香藤! 楽しいです。
・「すごくいいです!」
内容は皆さんが紹介されているので、感想を述べます。
素晴らしいの一言です!ドラマでは森川智之さんの素敵な声に腰がくだけそうになり(^_^;)、演技派・三木眞一郎さんの細かな芸達者ぶりに感動します!春抱きの岩城さんと香藤さんはこの二人以外考えられないくらいハマっています。
なんといっても最高なのは、やはり歌でしょう!たかがキャラソンなどど侮るなかれ。アノ声で歌われるのを聴くだけでよしと思っていたら、ぶっとびました!すごく曲がいいです。しかもお二人ともうまい(^o^)デュエットが特にいいです!歌だけMDに録音してエンドレスで聴いています。
フリートークもおもしろかったです。普通に話しててもあの美声なんだ~デレッ(^.^)
春抱きファン・声優ファンなら必聴の一枚です!
・「初体験☆」
新田祐克先生の作品中、いや、今までのBL生活中、最もハマった『春を抱いていた』のため、2008'8月現在、新田先生が活動停止されてて超辛くて、思わず生まれて初めてドラCDとゆーモノに手を出してしまいました。ソレがこのプレミア。。。『冬の蝉』DVDでキャラ声は定着してたので、すんなり『春抱き』の世界に入れたし、『寝ても覚めても』よかったし、さらに1から7まで、今日注文しちゃいました(((^^;) 基本的にビジュアル派なので音だけって。。。と思ってましたが、コミックス片手に聴いてみて、なかなか佳かったです☆ ハーッ、新田先生、早く帰ってきて欲しいです!! 岩城さんの受声、さすがに素晴らしいッ!! 香藤役の三木さんも甘えたり男っぽかったり、ステキです☆ あえて言うなら、Hのときの音が、何してんだかよく分かんないのが難点かも(蒲団?ゴソゴソ?)。。。他の皆さんは分かってらっしゃるのかな???
・「惹きこまれました」
いつもドラマCDは1回聴く位なのですが、このCDはもう数えるのも馬鹿馬鹿しい位、繰り返して聴いてますが飽きません。ゲーム本編とは違い、シキの視点から見たお話です。本編でははっきりと明言されてないシキの心情が描かれ、惹きこまれました。一部描写不足なところも有りましたが、個人的に一番知りたい、聴きたかったものが深く描かれていたので、星5つです。ラスト近くからの展開は聴いているこちらまでふつふつと血が沸騰するような、シキの生き様と想いに引き摺られ、ラストで与えられる救いに泣きました。シキが好きな方は聴いて損はないかと。
・「ゲームのプロモ資料としては一級品」
シキルートのED1をシキ視点で再構成したものです。ゲーム派生CDとしてはデキは良い方だと思います。シキのモノローグだらけですので、緑川光さんの低めの声が好きな方にはオススメです。
ただ、予備知識が無いと、トラック5&6&11 は何がどうなっているのかサッパリ解りません。私の場合、解らないままにしておくのが癪だったので生まれて初めてゲームを買い、Cool-B のバックナンバーを探し回り、エンディング曲の歌詞を知りたいがためにサントラに手を出し、さらに日本語バージョン聴きたさに いとうかなこ嬢のアルバムを購入し...。すっかりニトロキラルに踊らされているよ!どれも皆、値段分の価値はあったので後悔はしていませんが。
【注】カットされたシーンが多々ありますので -- シキ&アキラが地下道を抜けていくところ等 -- 既にゲームをプレイした方は物足りなく感じるかもしれません。
・「プレイした方は是非!」
ゲームの流れをシキ視点で捉え、展開したものになっています。シキの心の機微が描かれているだけでなく、主人公視点からは見えないゲーム中の隠れた動きを色々と掴めて、思わず「成る程!」ゲームには無い部分も新たにボイスで聴く事ができ、シキアキ好きさんにはたまりません!もちろん他のキャラも頑張ってます(笑)
正直、切り口が変わっただけで新たな話は少なく、「新鮮味」に欠けるかな…とは思ったんですが、魅せ方は流石!特にラストでは、ゲームでの喪失感が埋まったような幸せが漂いました。それだけでもう個人的には大満足!(^^)
ただ未プレイの方(で購入される方いらっしゃるのかはわかりませんが)には若干場面展開を把握しにくいような気もしつつ…。
メディアは変わっても世界観は健在!ですので、是非楽しんでみて下さい♪
・「過度な期待は禁物」
☆はホントは3つな気分ですが、ヴィスキオファミリーが良い味を出していたので星4つにしてみました。
そんなワケでドラマCDシキ編。シキ様至上主義な私が贔屓目に見ても完成度はそんなに高く無いので、過剰な期待してると痛い目に遭うカモ。でも声優サンは相変わらずナイス★な濡れ場を演じて下さってますヨ(笑)
「咎狗関連のモノはすべて揃えたいっ!!」ってなほどハマっている私のよーな方は購入しても宜しいのでは?そして売り上げを伸ばしてぜひシキ編その2「完結編」を作ってもらいましょう!(笑)
・「咎狗ファンには嬉しいCD!」
ニトロキラルのデビュー作『咎狗の血』のドラマCDです。シキを軸にゲーム本編では聞く事が出来なかったモノローグや、彼のルートにそったダイジェストで構成されています。その中に、アキラ・n(ナノ)・リン・アルビトロ・処刑人も登場し、ストーリーを盛り上げています!更にBL&乙女ゲー雑誌『Cool-B』で好評だった、咎狗のショートストーリー『渇いた水』も収録されており、思わぬ伏兵(?)の登場にとても嬉しかったです!ただ、ダイジェスト部分のほとんどがゲームと同じだったので、聴いてて飽きてくるのが残念でした。Vol.2ではケイスケを軸にしてストーリーが展開されるそうなので、今から楽しみですv
・「ケイスケ好きにお勧め」
ケイスケの視点から描いたストーリー。ケイスケとアキラの絆に感動です。やっぱり、二人には幸せになって欲しいな、と思う。ゲーム後のストーリーをもう少し入れて欲しかったと思いますが、私的には満足でした。(皆さんが書かれているとおり、濡れ場はアレです。嫌な人にはお勧めできません)
・「とにかく良い!!」
ケイスケ視点のイグラでの出来事、そして日常、といった感じでしょうか。ととも素晴らしく、切ない作品になっていると思います。ケイスケがお好きな方にはオススメ!泣ける事請け合いだと思います
・「ケイアキ派で黒ケイスケ好きなら」
内容は…まぁ、他の方々が書いてくださっているので省略しますか。痛い方の濡れ場だったり、バ-でのアレなシ-ンだったりなので、黒ケイスケが好きなら満足いくかと…。とはいえ、白も黒もあってこそのケイスケの魅力なので、ケイアキファンなら買って損はないと思いますよ。何せ、ドラマCDが苦手な私でも何度も拝聴してますからねぇ…。だから星は5つで。
・「とにかく良い!!」
ケイスケ視点のイグラそして、日常という感じでしょうか。とても切ないケイスケの愛情、愛憎が描かれています。また、ケイスケ役の何武者さんの演技が素晴らしく、ケイスケ好きな方なら泣ける事請け合いだと思います。とにかくオススメです!!!
・「迫力ありました」
ラインの後遺症に苦しむケイスケの心情がすごく伝わってゾクリとしました。濡れ場はさほど重視していないというか聴いてる方もあまりそっちに気を取られずに十分楽しめる内容だったと思います。いつも不安と闘ってるケイスケの、ほんの少しだけ安らいでる声が効果抜群です。声優さんってすごいですね〜。
・「名演技が光る、究極の番外編☆」
元々は某サイトで配信していたものですが、その時から面白くて毎回楽しみにしていました♪
ゲーム本編はシリアスな場面が多いですが、こちらはほぼ100%ギャグです。しかも声優さんが実力派ばかりなので、かなり笑わせてもらいました。
花町のキャラが好きな方なら、買って損はないと思いますよ☆
・「ドラマも音楽も気に入っているなら。」
「サンドラディスク」と言われると聞き慣れない言葉なため、何か新しいものな感じがしますが、何のことはない音楽の合間にドラマが挿入されているというもので、数年前にはよく見掛けた、漫画や小説のイメージCDみたいな構成だと感じました。内容としては、ドラマと音楽の比重が同じくらいで、合わせて1時間程度でしょうか。ドラマ部分は、良かったと思います。PS2のゲーム内容よりもずっと踏み込んで色っぽいものになっていますね。聴いててちょっと恥ずかしくなっちゃいました。でも登場人物が3人と少なく、上に書きました通り、そう長いものではありません。この作品のドラマはもちろん、音楽も購入したいと思うほど好きだという方には非常に満足な出来だと思います。ですが、ドラマは好きだけど音楽にはさほど興味がないという方にとっては、少し高い買い物と感じてしまわれるのではないかと思いました。
・「ピッタリです!!」
・殿下(遊佐浩二)・御前(成瀬誠)・姫(中井和哉)・伯爵(小野大輔)・太夫(宮田幸季)・将軍(中村悠一)==============
先に第二パレスを聞いちゃってたんですが、配役はピッタリだと思います。遊佐さんの殿下にキラキラと言う効果音がよく付くんですがそれがほんとに自然で(笑)囁くお声はほんとにセクシーでたまりませんvvv中井さんのツンデレ受けは他でも聞いてるんですが相変わらず素敵ですvvvあと小野さんのテンションが素晴らしいです!!自分の台詞終わってから他キャストの方の台詞の後ろで聞こえる小野さんの話してることが面白いし、演技が細かくて素晴らしいですv中村さんの純朴は自分的に面白かったのですが、普通に演じ分けてらっしゃってますます好きな声優さんになりました。宮田さんの表太夫と裏太夫の演じ分けも素晴らしかったです!ほんとになんかピッタリと言うか(笑)成瀬さんがほんとに普通の人って感じで、そこが御前らしくて良かったですv
ほんととにかく!!全配役ピッタリで皆さんの演技も原作のイメージ通り(私の中の)でした!!これに尽きます!!
●Inside -咎狗の血 Original Soundtrack-
・「最高の演出!」
ただのBLゲームとは思えない作りとなっている「咎狗の血」…まるでアニメか映画でも観ているような気分にさせるのは、やはり曲が最高にイイからでしょう!バトルシーンを盛り上げるテンポの良い曲から、切なくて思わず聞き惚れてしまうED曲の『STILL』――本当に印象深いものばかりです。
本作をプレイした方は勿論、未プレイの方も曲を聴いただけで引き込まれてしまう世界観を、是非堪能して下さい。
・「早くもサントラが!」
BL業界・初参戦のニトロキラルのデビュー作『咎狗の血』のサントラが早くも登場です!ゲームを実際にプレイされた方にはお分かりかと思いますが、見事に世界観とマッチしたBGMの数々に圧倒されます。中でも特にお勧めなのがEDで流れる『STILL』という歌です。全編英語歌詞でヴォーカルのいとうかなこさんの素晴らしい歌唱力で、何度も聴き惚れています!全体的に完成度は高いので、ファンなら是非GETして下さい♪
・「素敵すぎます!」
これが本当にBLゲームのサントラなの?・・・ゲームをプレイしたことのない私はそう感じました。「GRIND」、気付くと身体中でリズムを刻んで聴いている自分が居ます。(笑)EDの「STILL」も素敵ですよーv何よりも歌詞にキました!いとうかなこさんのアルバムに収録されている日本語版とはまた違った歌詞のようですよ!
ヘビメタからバラードまでひたすら音楽の美味しいトコ取りのサントラです!ゲームをプレイするのはちょっと抵抗があるけど・・・・・・なんて人にも是非聴いて貰いたいです。
・「さすがnitroさんvv」
美少女ゲームブランドNitro+の姉妹ソフトNitro+CHiRALの処女作、「咎狗の血」のサントラです~っええ?この音楽がボーイズラブゲームのサントラなの?のという感じです。まずは聞いて驚くOP…「GRIND」。もうヘビメタなサウンドやHIDEKIさんの美麗ボイス!「咎狗」の世界にマッチしていてなんとも素敵v
そして極めつけは、いとうかなこさんの歌う「STILL」。この方の歌唱力には度々驚かされるばかり…。全て英語歌詞のバラード、切ないのに力ある歌声…。全てが「咎狗」にあっているなあと感じました。
ジャケットはたたなかなさん書下ろしで歌を堪能しながらイラストも拝見できるという素敵素敵三昧vNitroブランドに幸あれvv
・「OPがサイコー」
たかだかBLゲーのサントラと侮る無かれ。そのスバラシイ曲の数々に圧倒されること間違いナシ。特に、ベースの重苦しい旋律が響くOPがイチオシですよン★
●Lamento O.S.T. -The World Devoid Of Emotion-
・「ここまで満足できたサントラは初めて!!」
ゲーム中で使われたBGM、ボーカル曲の他にゲーム中では使用されていない新ボーカル曲『賛えし闘いの詩』も収録されたBLゲーム『Lamento』のサントラです。
2枚組みであわせてタップリ2時間近く収録されています、同ブランド前作『咎狗の血』のサントラのように20〜30秒しか入ってないじゃないか!!という曲も無いです、2枚組みにしてくれて本当に良かった…。
BGMは綺麗で壮大な曲が多いケルティックサウンド系。
ボーカル曲ではいとうかなこさんとワタナベカズヒロさんのデュエット曲『When The End』が特に印象に残ります。悲しい曲調や歌詞も良いし二人のハモリが綺麗。
新曲『賛えし闘いの詩』はBGMとして使われていた曲に歌詞を付けたものでゲーム中でBGM版が使われたシーンを思いおこさせる歌詞になっていて良いです。このサントラで唯一歌詞が日本語。
ブックレットにはボーカル曲の歌詞はもちろん英語曲、ラテン語曲の意訳も載っています。ラテン語曲は歌詞にカナが打ってあるのが何気に助かります。他にもゲーム本編のシナリオさん、歌手や演奏者の方のライナーノーツ有り。
一つ残念な点を上げるとゲームで使われていた『When The End』のボーカル無しバージョンが入ってなかった事。
ボーカル曲もBGMも、純粋に音楽としてイイ曲がすごく多いのでゲームをプレイした方はもちろん、いっそゲームをプレイしていない方にもオススメします!!
・「音楽だけでも魅力たっぷり」
久々にヘビロテしているCDです。スパニッシュケルトに現代的な電子音を編みこんだ、ゲームサントラの枠に留まらない完成度の高いアルバム。2枚組、37曲というボリュームですが、ベースの旋律は同じアレンジ違いもかなり含まれます。
各アレンジとも魅力的で、中でも、この曲に惚れてLamentoにハマったといって過言でないメインテーマ「伝承の詩」は、最も多彩なアレンジが展開。
白眉はエンディングに流れる1曲、ラテン語バージョンの「伝承の詩 -Verum-」。原曲の幽玄さとは打って変わったアップテンポ。ハッピーエンドのリフレインと共に、新しい物語が始まっていく躍動感に溢れ、最も大好きな一曲です。日本語版があったらカラオケでブイブイ(・・・)歌いたいー。
ゲーム中では曲のタイトルは不明なため、あらためて題や歌詞を知ると、さらに曲の味わいが深まる気がします。(バッドエンドの挿入曲の題が「喪われた絆」など。 これまたバグパイプ風の電子音と重厚なパーカッションがかっこいい)
ちなみに、「勿忘草」は静かでやさしい旋律のピアノソロ曲ですが、流れるシーンをうっかり思い出すと大変です(笑)。
・「最高!!」
ニトロキラル最新作「Lamento」のサントラCDです。前作の「咎狗の血」ではBGMを然程、意識して聴きませんでしたが、「Lamento」では1つ1つが頭に残る程、非常に印象深いです。CDに封入されているスタッフのライナーノーツからも、LamentoのBGMに対する意気込みが伝わってきました。その他に、ラテン語歌詞の日本語訳と読み方も載っており、こちらも興味深い内容になっています。このサントラには、ゲーム中のBGMの1つに歌を付けた「賛えし闘いの詩」という曲が収録されており、原曲とはひと味違った雰囲気をかもし出しています。この曲は、サントラでしか聴けないとの事なので、ある意味レアかもしれません。その他の収録曲もとても素晴らしいものばかりです!Lamentoの世界に想いを馳せるには、最適のCDだと思います。
・「さすが」
「歌」がキーポイントになっているゲームのサントラなだけあって、CD2枚組で内容も濃いです。
ケルティックな歌を軽やかに歌い上げるいとうかなこさんの歌唱力に脱帽。
また、いとうさん、ワタナベカズヒロさん、淵井さんらのコメントがついていたり、ラテン語歌詞の日本語訳なども掲載されています。
ゲームの世界をより深く味わいたい方におすすめ。
ただ、このサントラのために描き下ろされたイラストはジャケット一枚だけなようです。
・「現代ケルティック★」
「音楽で魅せる」というコンセプトで作られた作品だそうですが…見事に魅せられました!このゲームのデモで流れていた歌に物凄く感動した事を覚えてますがやはり素晴らしかった。期待通りの一枚(2枚?)です!異国情緒溢れるメロディーの中に激しく唸るダークなメロディはまさに現代ケルティックです。その中に響くラテン語が完全に聞き手を異国の世界へと引っ張り込んでくれました。激しいだけでなくピアノの旋律でしっとり聞かせてくれる「勿忘草」、ギターのみの切ない旋律「Nostalgia」など、バリエーション豊富です。歌もラテン語だけでなく英語歌詞もあり、デュエット曲もあります。とにかく「世界観」をとても上手に音楽で表現されています。全て聞き終える頃にはすっかり「Lamento」の世界に居るのではないでしょうか?きっと異国を旅して帰って来た、そんな感覚になるはずです★
・「続編が気になります!」
BLゲーム盤のCDドラマ化。本編は知らずキャスト買いしましたが、ハマりました。ミステリアス…サスペンス+軽くホラー的な要素が含まれておりますが、(人形使いの女の子の狂気が純粋で泣けてきますが、こわいです。)楽しいです。BGMも昭和初期のハイカラ的情景に深みをつけてくれます。さすが帝王森川氏(水川抱月)、優しいお声に魅了されました。(おちゃめです)元気な千葉進歩さん(要)。サイドキャラも気になるところです。続編があればいいですね。
・「笑えて楽しめる一本♪」
面白いです♪ゲーム本編の水川先生EDのその後のお話しです♪ぷち事件発生!といった感じのお話しで、結構笑えます。水川先生バリバリ全開です(笑)結構笑えたりします。某声優さんの某有名人の方の名物(?)モノマネも笑えました♪
・「おいしいです♪」
水川先生に一撃でやられてしまった私としては(声といい、ビジュアルといい、性格といい)このCDを買わずして何を買うのだという感じです。
カッコいい〜かなり贔屓入ってますが、後悔はさせない一枚です。森川さんの声、最高です。クラクラっと来てしまいます。
ストーリー的にもほろっと来てしまう所もあるし、すっごい一枚に仕上がってると思います。
手に入らなくなってから後悔しても遅いです。買っておきましょう♪
・「本編のPCゲームは、PS2に移植されるみたいですね」
キャスト買いだったんですが、なかなか興味深い世界観です。世界観、というか設定ですかね。あとキャラクターの性格付けも良い感じです♪
本編が全カップリングリバだったらしく、このCDも一応抱月×要なのですが、逆になりかける(未遂)ようなシーンも入れられています。CDは抱月と要のものしか出ていないようですが、PS2移植を機に他のキャラクターのCDも、個人的には出してほしいところです。
ストーリーは…なんというか、怖いです。ホラーです。女の子…川上ともこさんが特に、怖かったです。本当に怖かったです(苦)
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