きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本) (詳細)
五味 太郎
「みつけた!・・・この感動!」「逃げた金魚はどこにいる?」「単純なのにとても惹かれる絵本です」「きんぎょがかくれんぼ」「きんぎょが にげた」
ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4) (詳細)
せな けいこ(著)
「二人の娘に」「親も子も大好き」「怖いけど大好きな本」「こどもがだいすき♪」「楽しく読み聞かせよう」
いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)
松谷 みよ子, 瀬川 康男
「赤ちゃんが最初に笑う絵本です・・・」「☆表紙を見ただけで大喜び☆」「すごいすごい本当に笑ってる!」「My baby's favorite!!」「くしゃくしゃになるほどの名作です!」
きゅっきゅっきゅっ (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
林 明子(著)
「一歳の娘が離さないです。」「娘のお気に入りの本です」「優しさというものを 知りはじめた 赤ちゃん」「感激」「やさしい感じのする本」
はらぺこあおむし (詳細)
エリック=カール, もり ひさし
「はじめて・・・」「サイズいろいろ」「かわいいだけではありません」「1日に一度は読んでいる大のお気に入り」「2歳の子が暗唱するほど、大好きな本!」
「あはは、笑える楽しい絵本」「おひさま あはは」「これが一番っ!!」「うちの息子の評価では最高の笑顔です」「親子で大好きな1冊です。」
ごぶごぶごぼごぼ (0.1.2.えほん) (詳細)
駒形 克己(著)
「抜群の反応です」「すごく不思議な絵本です。」「ことばのお「おと」が楽しいね!」「ことばのお「おと」が楽しいね!」「こどもがはまる絵本」
たんたんぼうや (0.1.2.えほん) (詳細)
かんざわ としこ(著)
「たんたん歩いて、ぴょんぴょん跳んで・・・」「うちの娘も大好きです。」「はじめて笑った絵本」「リズム感ががあって繰り返しが赤ちゃんにははまります!」「リズミカルな日本語が頭から離れない。。」
でんしゃでいこうでんしゃでかえろう (詳細)
間瀬 なおかた(著)
「懐かしい駅へ…旅したくなります」「デデッ ドドッ デデッ ドドッ」「お気に入り」「電車好きの息子にぴったりでした。」「行って帰って行って帰って」
おおきなかぶ―ロシア民話 (こどものとも傑作集 (26)) (詳細)
A.トルストイ, 内田 莉莎子, 佐藤 忠良
「初めてハマりました!」「まだまだカブはぬけません。」「1, 2 歳児でも楽しめる質の良い本」「普遍的な名作!」「オススメ!」
ぞうくんのさんぽ (こどものとも傑作集 (13)) (詳細)
なかの ひろたか, なかの まさたか
「息子のお気に入り」「繰り返し言葉が楽しい!」「楽しいお散歩の様子が・・・・・・」「0歳からおススメできるテンポのよい作品」「なにが子どもを惹きつけるのでしょう」
おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
林 明子(著)
「かわいくてお勧め!」「初めての本にピッタリ」「すぽん でたー!」「6ケ月でも反応が・・・」「とにかく絵が本物の子供のよう!」
しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん) (詳細)
わかやま けん(著)
「ホットケーキを作る過程の楽しさ」「絶対ホットケーキが食べたくなるのだ!」「ホットケーキ作りたい」「どの子も好きみたいです。」「何度読んだかわかりません」
みんなのかお (詳細)
戸田 杏子(著), さとう あきら(著)
「動物園に行きたくなる!!」
「ラララン、ロロロン」「想像力を書き立てるそんな絵本」「娘がオシャレになったワケ」「小さいころ、大好きでした。」「心地よいリズム」
・「みつけた!・・・この感動!」
2人の息子達が大好きだった絵本の1冊。
きんぎょが、いろんな場所にかくれんぼ。これがとっても紛らわしい。だけど言葉がまだ話せない赤ちゃんだって、ちゃーんとわかってしまう。「ここ、ここ・・」って指を指して、そして「きゃっきゃっ」と笑うのです。色づかいも、とてもきれいでわかりやすい。生まれて初めて親子でやった「質問ごっこ」はこの絵本の「きんぎょちゃんさがし」です。
・「逃げた金魚はどこにいる?」
逃げた1匹の金魚を追ってページが進みます。はじめは分かりやすいのに食べ物の間、おもちゃの間などに逃げ込みます。同じような形や同じような色にだまされないで探せるかな???
言葉は「金魚が逃げた。どこに逃げた?」という感じで時に難しい言葉は無く大きい文字なのですぐ覚えてしまうフレーズばかりです。
そして金魚が最後に逃げたところは????「もう寂しくないね・・・」とほのぼの・・・
何度も何度もせがまれました。はじめは単純に金魚を探すだけだった息子は次第に他の絵でも楽しむようになりとても長く楽しめました。
名作です。
・「単純なのにとても惹かれる絵本です」
うちの子がお気に入りの一冊です。きんぎょがページをめくる度にいろいろな場所に隠れているのですがその発想がユニークで、とてもかわいい本です。うちの娘(当時1歳+)はこの本に載っている絵でいろいろな新しい言葉を覚えました。対象年齢が2歳からになってますが、1歳になる前から親子一緒に楽しめる本だと思います。
・「きんぎょがかくれんぼ」
シンプルな金魚が一匹、かくれんぼ。次は何処?と、子供と一緒になって楽しめます。水の中で生活する金魚が、実際ではあり得ない場所に隠れるのが、絵本ならではの楽しみですね。当時1歳の子供が夢中になった1冊です。
・「きんぎょが にげた」
絵本を読んでも、読み終わらないうちにページをめくる息子(3才)が、目を奪われた絵本です。金魚がにげて、ここまで真剣になれるのか?この本で、たくさんの身の回りにあることばもおぼえました。
・「二人の娘に」
私が三歳の長女に読んでやると、次は文章をそっくり覚えた長女が一歳の次女に読んであげます。最後には次女がごにょごにょとページをめくりながら一人で読んでいます。毎晩お布団の上でくりかえされる光景です。娘たちは、かわいい絵と読みやすい文のとりこになり、せなけいこさんの他の絵本も催促するようになりました。
夜更かしの我が家なので、少しはおばけのききめがあるかしら・・・と思ったのですが、絵本の時間は以前にもまして、果てしなく続くようになりました。
・「親も子も大好き」
2世代にわたって楽しんでいます。このシュールさがたまらない。
1歳になる前に2,3回読んだだけなのに、1歳半の今「時計が鳴ります」と言うと「ボーン,ボーン」とタイミングよく言う。他にも泥棒の「ぼう」「いえ、いえ」など。しっかり覚えているらしい。他の本ではそんなにすぐの反応は期待できない。なぜかすごい。よくわからないけどすごい。親の私も、一語一句覚えていたもの。ウン十年前のことなのに。聞き分けのいい子に育てたい方、買って損はないでしょう。
・「怖いけど大好きな本」
この本は私の姪・甥経由で我が子にやってきました。ほどんど毎晩今でも寝る前に読みます。保育園でも読み聞かせてくれいることもあり、いまでは字が読めない我が子もすべて暗記しています。それほど好きな本ですが、読むたびに怖くて抱きつきながら寝る羽目に。それでも毎日「よんで!」とせがみます。せなけいこさんのすてきな切り絵調の挿絵がなんともいいですね。
・「こどもがだいすき♪」
もと保母さんのママ友に勧められたのですが、本当に子供(2才2ヶ月)が気に入るかはその子によるので、まず図書館で借りました。そしたら、何度か読んだだけなのに、返却した今も、せりふを覚えてて楽しそうに喋り、また読みたいと言うので、購入することにしました。内容は、寝ない子がお化けになって、お化けの国に連れてかれちゃう、というところで終わる、大人からするとちょっと恐い話なのですが、文章が短くてリズムがあるので、発音して楽しいようです。また、絵の色がはっきりしていて、形も単純化されているので、そこも子供の好みらしいです。
・「楽しく読み聞かせよう」
本屋で絵本コーナーを通りかかった際、偶然見つけたのがこの本。生後5ヶ月の息子にはまだ早いかなと思いつつ、何とも言えないシュールな内容が自分のツボにはまり、購入を決定。早速、その夜読み聞かせたところ・・・意外にも大喜びでした。
我が家でこの本を読む時に心掛けているのは、「いかに楽しく」読み聞かせるかという事です。いかにも子供が恐がりそうな本を恐ろしげに読んでしまうと怖がって嫌がるのは当たり前でしょう。こういった本は逆に楽しそうに読んであげるのが大事ではないかと。せっかく買ったのに本棚に隠してしまうのは勿体ないですしね。
でも、我が子が恐れおののく顔も見てみたいなぁ・・・なんて事を企みつつある今日この頃です。
・「赤ちゃんが最初に笑う絵本です・・・」
というキャッチ・コピーで購入し、長男が誕生して「ほんとに笑う、かなぁ?」と半信半疑で、さっそく表情たっぷりに「いないいない(ここで間を置くのがポイント)、バァ~!」とやったら、キャッキャッと大喜び!以来、次男もご愛用。ほんとにうれしかった。
・「☆表紙を見ただけで大喜び☆」
世間の評判から、当時生後6ヶ月の子供にはじめて買った絵本です。『いないいない』『ばあ』でページをめくるたびに声を出して笑います。10ヶ月の今では「ご本読むよ~」と表紙を見せるだけでも、ニコニコ顔&猛スピードで私のもとまでハイハイしてくるほどのお気に入りです。
・「すごいすごい本当に笑ってる!」
息子が1歳になったとき、いい絵本ということで試しに買ってみました。ひとたびページをめくって「いないない・・・ばあ」とやったら。にんまりと笑い。それからもうこの本のとりこです。すぐに「ばあ」という言葉を覚え、一人であきもせず本をめくり「ばあ」とやっています。絵もとってもやわらかいタッチで心惹かれる理由の一つかもしれません。
・「My baby's favorite!!」
うちの娘が3ヶ月の頃から読んであげてます。現在娘は7ヶ月ですがこの本は娘の一番のお気に入りです。表紙を見せただけで「キャ〜☆」と喜びます。松谷さんのほかの絵本も持っていますが、この本がうちの娘には一番のようです。
・「くしゃくしゃになるほどの名作です!」
今は2歳の息子の、最初の絵本です。ベストセラーだということで、試しに買ってみたのですが・・・本当に今では、セロテープのあとだらけ!何度も何度もめくっては「ばあっ!!」よくもまぁ飽きないもんだと感心しました。それほど子供の心を捉えて離さないということではないでしょうか?本当にかわいい絵本です。
・「一歳の娘が離さないです。」
実は、初めはこの絵本図書館で借りたんです。でも、一歳の娘が離さなくて、今回注文します。 話は、赤ちゃんと動物たちがスープを飲んで、こぼしてしまったから、きゅっきゅっきゅっと拭いてあげるんですが、その繰り返しが子どもにはたまらないみたいで、もう、大きな声で笑ってます。
・「娘のお気に入りの本です」
スープを飲んでこぼしたら拭いてあげるというストーリーなのですがきゅっきゅっきゅっという響きがいいのか何度も読んでとせがまれます。こぼした箇所の説明もあるので体の部位を覚えるのにもいいと思います
・「優しさというものを 知りはじめた 赤ちゃん」
ぬいぐるみたちを並べて 一緒にスープをいただきます。一生懸命 ぬいぐるみのお世話をする赤ちゃんが 微笑ましい。こぼれたスープをきゅっきゅっきゅっと拭いてあげるお話。ママがいつもしてくれることを みんなにもしてあげる。やさしい心の芽生えが 描かれた素敵な一冊です。
・「感激」
生後6ヶ月位から読み始めました。1歳過ぎた頃、初めて「きゅっ きゅっ きゅっ」とムスメが言った時、感激しちゃいました。同じ音の繰り返しが、耳にとっても楽しかったんでしょうね。2歳過ぎるとすっかり暗記して、逆に読んでくれたりします。
・「やさしい感じのする本」
食事の場面と動物が出てくる絵本。手や足やお腹などをさわりながら、親子のふれあいを楽しみつつ読める本。
見た目にもやさしいので、まだミルクしか飲まない時期でも嬉しそうに息子は見ていた。
そのうちに、離乳食が始まり、自分で食べられるようになると、この本に対する興味がさらに沸いてきて、楽しそうに読むようになった。
おすすめの1冊
・「はじめて・・・」
「0歳児にはまだ早いかなぁ」と思いつつ本屋で手に取った所、色づかいの見事さに自分自身が惚れ込み、即購入を決めました。
うちは産まれてまもなく絵本の読み聞かせを始めましたが、この本には比較的早い段階で興味を示しました。半年経った今では腕をバンバン叩き付けながら喜びを表すようになりました。ちなみに、息子がはじめて破った本がこれです。
「はらぺこあおむし」には違うサイズのものが3つありますが、個人的には一番大きなサイズを選ぶ事をオススメします。小さい方が携帯に便利だよ、という意見もあるでしょうが、この絵本の良さである色づかいの妙は大きいサイズの方が子供にも感動が伝わりやすいはず、というのが理由です。
・「サイズいろいろ」
「はらぺこあおむし」は、人気のある定番絵本なので、さまざまなサイズの絵本が出ています。
ミニエディション 10×13センチ(お出かけ向き)ボードブック 13×18センチ(めくりやすい丈夫な造本)ビックブック 42×58センチ(みんなで楽しめる大型)普通 22×30センチ(一般的に買われていると思われるもの)
本の内容は、とてもよいので、お勧めです!
・「かわいいだけではありません」
あおむしが、卵~あおむし~さなぎ~蝶になるまでをたのしい仕掛けで絵本にしてあるので、子供が楽しみながら生物学のお勉強にもなると思います。うちの娘は6ヶ月ですが、読み聞かせるとカラフルな色が気に入ったのか、興味津々で見てくれました。
・「1日に一度は読んでいる大のお気に入り」
甘いお菓子や果物が大好きな子供たち。あおむしが食べる、果物やお菓子を羨望のまなざしで追いかけながら、数を数えたり、色彩の美しさに触れたり、リズミカルな文章にワクワク。
でも、あおむしがきれいな蝶になるためには葉っぱを食べるのが一番なように、子供達もいっぱいご飯を食べて大きくなってねと語りかけています。
・「2歳の子が暗唱するほど、大好きな本!」
我が子が一番気に入っている本です。とてもカラフルで物語が面白くて、あんまり大好きなものだから、ついには暗唱して私に読みきかせをしてくれるほどになりました。
ハードカバー版があるので、耐久性やめくりやすさを考慮するとそちらをお勧めします。
・「あはは、笑える楽しい絵本」
絵本がさほど好きではなく、親の義務としてがんばって読み聞かせをしていた私ですが、この絵本は違います。この絵本を読んであげると、娘もあはは。この絵本を読みながら、私もあはは。なんだかとても楽しくなります。0歳児から楽しめる、いい絵本にめぐり合えました。
・「おひさま あはは」
「おひさまが、あはは」、「さかなが、あはは」いろんなものが、元気に屈託なく、「あはは」と笑いかけてくれます。(思わずつられて笑いたくなる素敵なイラストです。)この本を読むと、その日一日怒りすぎたり、ちゃんと顔を見て話を聞いてあげられなかったりしたことを「ごめんね」と思いながら、親子して心の底から『あ・は・は』と笑えます。私の周りで出産した友人には必ずプレゼントしています。
・「これが一番っ!!」
8ヶ月の息子ですが、6ヶ月のとき本屋さんで絵本を見せていたら、サッ!と手を伸ばしたんです。これがいいの?と見せると、目がキラキラっ!それ以来、毎日2.3回飽きもせず、≪あははっ!≫しています。まだ他にも絵本があるのですが、一番の愛読書です☆母としても、泣いても泣き止む本に感謝!
・「うちの息子の評価では最高の笑顔です」
個人的には、男の子とおかあさんが出てくる必然性というか、そのあたりの構成や、全体の絵のタッチとかもうちょっと違うアプローチがあるんじゃないかとか思ったりするのですが。 とにかく2歳半になるうちの息子は表紙を見ただけで大はしゃぎ。ページをめくるごとに大喜びでキャッキャッとさわいでいます。
彼がご機嫌を損ねそうなときにはこの本を取り出すようになりました。 というわけで、絵本のレビューについては、うちの息子の反応を基本として評価しました。
・「親子で大好きな1冊です。」
絵本の中にでてくるものすべてが「あはは」と笑っています。読んでいる私も子どももつられて思わず「あはは」って笑ってしまいます。絵本の中だけではなく読んでいる私たちまで楽しく暖かい気持ちにさせてくれる1冊です。本当に良い絵本というのはこういうものをいうんだと思います。お誕生のお祝いに是非1冊プレゼントしたくなる本です。
・「抜群の反応です」
これといったストーリーもないので、最初は何が面白いのか全くわかりませんでしたが、音の響きが気に入ったようで何度でも笑うので、その笑顔が見たくて繰り返し読み聞かせています。特に、絵本に合わせて「ど、ど、どーん」と言うと、6ヶ月の息子は声をあげて喜びます。毎回このページを待ってましたと言わんばかりの笑顔です。赤ちゃんの感性をよく研究され、鋭く捉えられた絵本だと思います。
・「すごく不思議な絵本です。」
初めてこの絵本を見たときは、正直言って「だから何。」と思いましたが、1歳、2歳児に大好評です。コレぐらいの小さい子は、絵本を読んでも、すぐにどこかに気をとられて、最後まで見てくれない子も多いですが、この本には集中してくれました。近所の保育園でも小さい子組では、一、二番を争うぐらいの人気だそうです。理由はよく分かりませんが。とにかく、不思議な本です。
・「ことばのお「おと」が楽しいね!」
丸や曲線と「じゃわじゃわ」などの音のことばで、たのしくページをめくることができます。読み手の声の抑揚で赤ちゃんや幼児はどんどん引き込まれていきますよ。各ページの一箇所には必ず丸い穴が開いていて、小さな手でもページをすすめられます。色もとってもカラフル!(*^-^*)赤ちゃんの時に購入しましたが、3歳近くなってもまだ「よんで~」と
持ってきます。色や形や言葉の音を楽しんでくださいね。
・「ことばのお「おと」が楽しいね!」
丸や曲線と「じゃわじゃわ」などの音のことばで、たのしくページをめくることができます。読み手の声の抑揚で赤ちゃんや幼児はどんどん引き込まれていきますよ。各ページの一箇所には必ず丸い穴が開いていて、小さな手でもページをすすめられます。色もとってもカラフル!(*^-^*)赤ちゃんの時に購入しましたが、3歳近くなってもまだ「よんで~」と
持ってきます。色や形や言葉の音を楽しんでくださいね。
・「こどもがはまる絵本」
擬態語のみの絵本なので、大人からみると何だ?と思われがちな絵本ですが、子供は擬態語が大好き!上の子も下の子もこの本を手にすると釘付けでした。1才過ぎたぐらいからかページをめくると自分で「ぷぷぷ」と言いはじめ、次のページがめくられるのを目を輝かせてみていました。色彩もカラフルです。ファーストブックやお誕生のお祝いにもお勧めです。
・「たんたん歩いて、ぴょんぴょん跳んで・・・」
とにかく言葉の語呂が素晴らしいです。”たんたん”歩いて、”きゃっきゃっ”掻いて、”ぴょんぴょん”跳んで・・・そしてページごとの鮮やかな色も子供を魅了するようです。家の息子は8ヶ月頃から夢中になって、1歳半の今も 夢中です。最近やっと自分が形だけ跳ねられるようになってきたからかもしれません。子供が、言葉と一緒に体を動かす事が出来る様、工夫がちりばめられている本だと思います。
・「うちの娘も大好きです。」
1歳の娘は本が大好きなのでお気に入りの本はたくさんありますが、この本もおさるときゃっきゃっと言ったりライオンと一緒にあくびをしたりとても楽しそうに本を読んでいます。カラフルな色でとてもかわいいと思います。
・「はじめて笑った絵本」
息子には、月齢の低い頃から絵本の読み聞かせをしてきましたが、反応はどれも今ひとつ。そんな息子が8ヶ月の頃、この本を読んでみたところ、うさぎがぴょーんと飛んだところで、目を輝かせて「うきゃきゃっ!」と笑いました。絵本で笑ったのはこれがはじめて。
10ヶ月になった今では、ますます嬉しそうに笑っています。言葉のリズムが楽しくて、読んでいるこちらもウキウキするような絵本。親子揃って一番のお気に入りです。
・「リズム感ががあって繰り返しが赤ちゃんにははまります!」
うちの子のお気に入りです。大阪の木馬館でも薦めていました。読み聞かせている大人もすぐに文章を覚えてしまえるテンポよさです。色合いも鮮やかなのがわかりやすいようにおもいます☆
・「リズミカルな日本語が頭から離れない。。」
飽きっぽい娘が8ヶ月のころ、唯一興味を示した絵本。日本語の繰り返しがおもしろいらしく、「きゃっきゃっ おさるがあたまをかいた。。」と読むと、面白そうにニコニコします。私も何度も読んだせいか、ほとんど暗唱してしまいました。絵もカラフルで、楽しく読める本です。
・「懐かしい駅へ…旅したくなります」
歯医者さんに置いてあったこの本に一目惚れ。大人の心もワクワクさせる絵本です。どこかなつかしい、丁寧で美しい絵が素敵。2歳になる息子のお気に入りです。自分が名前を覚えたものを絵の中に見つけては得意げに指差します。親子で会話が広がる絵本ですよ。
・「デデッ ドドッ デデッ ドドッ」
2さいの電車LOVEな息子が大好きな1冊!
・「お気に入り」
電車が大好きな2歳の息子のお気に入りです。右からも左からも読めるので何度も繰り返し「トンネルをぬけるとぉ〜?」と言いながら読んでいます。電車に乗るのが大好きなお子さんにお勧めです。
・「電車好きの息子にぴったりでした。」
海の駅から出発して山の駅までのみちのりがかかれています。ところが後ろから読むと題名は”でんしゃでかえろう”になり、山の駅から海の駅までの道になります。1ページごとにトンネルがあり、次の景色が少しだけトンネルからみえるように、きりぬいてあります。本当に電車のたびをしているような、とても面白い本でした。
文字が少なく、文も擬音が多いので、小さな子供向きです。字も大きくよみやすいです。
・「行って帰って行って帰って」
前からも後ろからも読める絵本。電車好きなお子さんのハートをもっそいつかみます!うちの子はつかまれてつかまれて…。しかも行って帰って行って帰って…なので終われません。でも、絵が細かく描かれていて、電車の中にも物語があって素敵です。大人もワイワイいいながら楽しめるのではないでしょうか。
●おおきなかぶ―ロシア民話 (こどものとも傑作集 (26))
・「初めてハマりました!」
3歳のムスコがプレ幼稚園で読んでもらってから気に入っている様子だったので購入しました。いい歳になったワタシから見たら絵だってそれほどインパクトがあるとは思えないんだけど何故かとてもムスコにはヒットしました。カブを引っ張る「うんとこしょ・どっこいしょ」の響きが良いのかしら?ムスコの絵本デビューとも言える本になりました。
・「まだまだカブはぬけません。」
子どもの頃大好きでよく読んでいました。
うんとこしょ、どっこいしょ。まだまだカブはぬけません。
・・・という絵本の中の言葉。今でも覚えています。とてもリズミカルで、楽しく読める1冊だと思います。
・「1, 2 歳児でも楽しめる質の良い本」
親戚から頂いた本の中にこの本がありました。娘はまだ 2 歳になっておらず、この本の対象年齢からは外れていますが、とても気に入った様子です。昔から良いものとされてきた本は、本当に質が良いのでしょうね。子どもを惹きつけるようです。
まだ話のすべてを理解している訳ではなさそうですが,読み聞かせてあげると、よろこんで聞いています。そして、登場する "いぬ" や "ねこ"、もちろん "おじいさん" も指差しながらお話を楽しんでいます。まだ,「わんわん」、「にゃんにゃん」、そして「じー」としか言えませんけどね.
・「普遍的な名作!」
子供の頃に大好きな絵本で、今は娘に読んでやっています。娘もとても気に入っており、まだ字を読めないのですが、ページをめくりながら「うんとこしょ、どっこいしょ」と言います。なんて事のないストーリーなのに、こんなに楽しいのはリズムが良いからでしょうか?とにかくお薦めです。
・「オススメ!」
おなじみ、大きなかぶ!よいしょ、よいしょ!と言いながら、とても楽しい絵本。たまたま、おかあさんといっしょでも、おおきなかぶの歌をやっていて、今では歌いながら読んでいます。みんなで力を合わせることの嬉しさを、知らず知らずに感じることが出来るとてもいい絵本だと思います。
・「息子のお気に入り」
1歳10ヶ月の息子のお気に入りの本です。繰り返しの言葉が多くてそれを面白おかしく聞かせるととてもよろこび自分も一緒におしゃべりします。背中に友達を乗せすぎたぞうが友達もろとも池に落ちてしまうところでは一緒に「ざっぱーん、どっぽーん」と言ってとても楽しがっています。色使いもきれいなので非常にお勧めです。
・「繰り返し言葉が楽しい!」
2歳6ヶ月の息子は、ぞうくんの繰り返し言葉がお気に入り。どれどれ、うんうん、いいともいいとも など。真似して繰り返しています。それとやはり絵がわかりやすくて、かわいらしくて、ユーモラス。どんどん上に乗っていく様子がすごくかわいらしい。ぞうくんも途中からおもいな、おもいぞ、と言い出すあたりもおもしろいようです。読んでいても、ほんとうにあたたかい雰囲気のかわいい絵本だと思います。
・「楽しいお散歩の様子が・・・・・・」
初めて読んだ時、ぞう君がお散歩をしていてお友達が次々一緒にお散歩に加わっていきます。その加わり方に絶句!何で???だってぞうの上に乗っかっていくんです。その発想に思わず吹き出しそうでした。だんだんお友達が多くなってとうとう・・・・
最後の展開にちょっとはらはらそして楽しそうな雰囲気が伝わってきて
こんなおともだちがほしいなぁ・・・という感じです。
ちゃんとお話になっているのでストーリーが分かる2歳くらいからの方がお勧めだと思います。
・「0歳からおススメできるテンポのよい作品」
ぞうくんがお天気の良い日に散歩に出かけるお話がやわらかいタッチ&キャラクターで描かれています。 かばくん、わにくん、かめくんに出会ったぞうさん。みんなを背中に乗せて…?! 効果音、ちょうど良い間合い、そして、文字は少なめなのに伝わってくるこの臨場感! 息子は、0歳児の頃からはらはら、わくわく、きゃっきゃと言う具合で、この絵本を楽しんでいました。
・「なにが子どもを惹きつけるのでしょう」
かばさんが乗って、わにさんが乗って、カメさんが・・・こんなに簡単で、単純とも思えるお話の何が子どもを惹きつけてしまうのでしょうか。2歳半の男の子ですが、毎晩必ず読んでいます。 なにか悲しいことや嫌なことがあった時、眠くてぐずるとき、必ず「ぞうさんのさんぽ」とはっきりと言います。部屋が散らかって本が探せないときは大変です。2歳ごろから読んであげています。 読んでいくうちに、だんだん、「いいとも、いいとも」や、「おもいなあ」とか「あぶないよ」とか、おしゃべりするようになってくるのが可愛いです。 ぞうくんとその友達のほのぼのとした雰囲気がゆっくりと伝わってきます。
・「かわいくてお勧め!」
くつくつあるけシリーズのきゅっきゅっきゅっと共にお勧めです。2歳3ヶ月の息子は何度も何度も読んで読んでと言ってエンドレス。絵もとっても可愛いし本を読む中で手、足、頭などからだの部分が教えられます。もっともっと早く買うべきでした!
・「初めての本にピッタリ」
この本は、初めて子供に読み聞かせてあげるのにピッタリです。頭、顔、おてて、あんよ、各場所のところで自分の頭や足を指差したりします。服を着替えるのも絵本のように「どこかな?」と聞いて「ぱっ」と言ってあげるととても喜びます。一日に何度も「読んで」と子供が持ってくるほんです。
・「すぽん でたー!」
生後6ヶ月の時に友人から貰った大切な本です。以来私も、出産した友人にはこの(くつくつ4冊セット)をプレゼントしています。着替えをする時に、この本の言い回しを使って着替えると、とても楽しそうにしてくれました。まるで我が子のような林さんの画に、すっかりはまっています。
・「6ケ月でも反応が・・・」
6ケ月でもいいのだろうか?と思いながら購入しました。見せたところ、すぐに興味を持ったようで、表紙を手で触っていました。子供の表情を見ながら読んでいくと、きゃっきゃと喜んでいまして、驚きました。いつもおもちゃのそばに置いていますが、この本を見るといつも手で触って、自分でページをめくろうとしていますので、お気に入りのようです。
・「とにかく絵が本物の子供のよう!」
初めは絵のカラーが寂しく感じられ、気にはなっていたものの買うまでにはいたりませんでしたが、値段も手ごろなこともあり、買ってみました。大正解で、1歳9ヶ月の子供はすぐに気に入りました。「おててがでたよ」「あんよはどこかな」「おめめもある」「おくちもあるね」というフレーズを読むうちに、自分の体にも関心が出てきたようで、今では手も足も顔の各部分もわかるようになりました。絵の中の子供に親近感があるようで、言葉と絵にあわせて自分の手や足をだしてきます。心がほっこりする本です。
・「ホットケーキを作る過程の楽しさ」
この本はうちの娘も大好きです。特にホットケーキを作る過程において,準備の部分,フライパンの上での出来上がる過程,そして最後に友達を誘っていっしょに食べ後片付けをするという,一連の動きに楽しさを感じます.フライパンの上での過程では焼きあがるまでの音がいいですね.
・「絶対ホットケーキが食べたくなるのだ!」
いろいろな所で取り上げられている(もちろんオススメで)絵本ですが、この中で焼かれるホットケーキが本当に美味しそう。なんたって音ですね。「ぽたあん」「どろどろ」「ぴちぴちぴち」・・・これを聞いてホットケーキのどんな状態かわかりますか??子供をひざに抱いて読んでいるうちに台所に走っていって今すぐにホットケーキを作りたいという衝動にかられます。二歳の娘ももちろん大好きな絵本。そろそろ娘と一緒に作ってみようか!
・「ホットケーキ作りたい」
しろくまちゃんがお母さんと一緒においしそうなホットケーキを作って、 こぐまちゃんと一緒に食べて、お片付けまでするお話。 まだ子供が小さい時に買ったんですけど、 ホットケーキが焼ける様子がとても気になるようで何度も見ていました。 最近は自分も同じようにしたいらしく、ホットケーキを作っていると必ず
のぞきにきます。もうちょっと大きくなったら、本と同じように一緒に作りたいと思っています。
・「どの子も好きみたいです。」
新城があるには理由がある?と思い買いました。案の定、娘はこれが大好きに2歳近くになったときには、ペターン〜〜〜〜のページは暗記して人形の指を持ってママ気分で読んでいました。やっぱりおすすめですね♪
・「何度読んだかわかりません」
子どもが2歳くらいの時、大好きな本でした。3歳になった今も時々読んで!と持ってきます。小さい頃はたまごを割ってぐるぐるっと混ぜるところが大好きでしたが、今はこぐまちゃんと二人で仲良く食べるシーンが好きなようです。子どもの成長とともに見方も変わってずっと楽しんでいける1冊だと思います。
・「動物園に行きたくなる!!」
表紙にドドーンとウォンバットの顔写真、が潔い!本の中身には、作者が動物園で出会った動物の顔、かお、顔・・。読んだ感想は、「動物にも美男美女、ぶちゃいくがいる!」人間と同じで、動物の顔もとっても個性的。同じ種類の動物の顔がズラーッと並んでいるので、発見することがいっぱい!この子はどんな性格なんだろうと想像したり。きっと、子供より大人が楽しめる本だと思う!オランウータンのページでは、あなたの上司に似た顔を発見できるはず。
・「ラララン、ロロロン」
二歳の娘が何度も読んでてせがんできた絵本です。 ある日空から降ってきた真っ白なきれでウサギさんがワンピースを作ります。そのワンピースを着てお花畑を散歩するとワンピースが花模様に、雨が降ると雨の模様に白いワンピースがまるで白いキャンバスのように風景を描きます。ララン、ロロロンといううさぎさんの鼻歌?を一緒に口ずさみながらこちらもなんだか夢心地になってしまう不思議な魅力のある絵本です。
・「想像力を書き立てるそんな絵本」
空から降ってきた真っ白な布が次から次へといろんな柄に変わっていく様子が想像力を育て、言葉の繰り返しでいつの間にか色や四季なども自然に覚えてしまうそんな絵本です。
私の子供も読み聞かせをするうち4ヶ月頃から、絵本の表紙を見せるだけで足をバタバタさせて喜んでいました。8ヶ月になる今も一番のお気に入りの本です。夢のある話に子供はもちろん読んであげる自分までお気に入りの本になりそう。女の子には特におすすめです。
・「娘がオシャレになったワケ」
娘が二歳の時に頂き、すっかり影響を受けてしまった絵本です。
冒頭の「ミシンカタカタ・・・」では、お裁縫に興味を持ち、「わたしににあうかしら?」といううさぎさんのセリフには、必ず「似合う、似合うーー」と、合いの手をいれ、極め付けは、それまでズボン中心だった娘のワードロープが、スカートにと塗りかえられていき・・・そう、ワンピ大好き娘になったのでした。
たった一冊の絵本が、こんなに娘に影響を与えるなんてと感心しましたが、言葉のテンポもよく、お話の展開も奇想天外で、私も子供に戻って夢中になってしまいます。
・「小さいころ、大好きでした。」
私の大のお気に入りでしたので 妊娠中に生まれてくる子供に読み聞かせたくて 購入しました。 私の周りの女の子はみんな小さいころ この本が大好きで、繰り返し親に読んでくれるよう せがんだという話も聞きます。 本当にお勧めです。 忘れられない絵本です。
・「心地よいリズム」
「赤ちゃんは、なぜかラララって歌ってもらうのが大好きなのよ。」と助産婦さんが言っていたのですが、娘もラララと歌ってもらうのが大好きです。 この本にたくさん出てくる「ラララン…」というフレーズはとても心地よく、まるで小さな鈴の音を思わせます。娘とわたしの一番のお気に入りの本です。
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