大人(アダルト) (通常盤) (詳細)
東京事変(アーティスト)
「"東京事変"としてすばらしいです」「また新たな一面が・・・」「楽しんでる」「:)」「カッコいい音です!」
平成風俗(初回限定盤) (詳細)
椎名林檎×斎藤ネコ(アーティスト), カリソメオーケストラ(演奏), ナダタルオーケストラ(演奏), マタタビオーケストラ(演奏), コノヨノオーケストラ(演奏), コマエノオーケストラ(演奏), ノラネコオーケストラ(演奏), アノヨノオーケストラ(演奏)
「洗練された秀作」「美しい。」「・・・こりゃ高級風俗だね」「素敵です…」「私は納得。」
pearl~The Best Collection~ (詳細)
KOKIA(アーティスト), Glenn Frey(その他), Don Henley(その他), 澤近泰輔(その他), 中西亮輔(その他), 妹尾武(その他), 華原大輔(その他), 塩入俊哉(その他), 五十嵐“IGAO”淳一(その他), 林有三(その他), KOKIAn’s(その他)
「すばらしいの一言」「KOKIAを知らないなんてもったいない」「澄んだ声は何処までも」「これは"心"で輝かせる宝石」「KOKIAが気になったらこれもマジお勧めです!!」
IF I Believe (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), 孫燕姿(アーティスト), Mai Kuraki(その他), Michael Africk(その他), Cybersound(その他), Tokiko Nishimuro(その他), Akihito Tokunaga(その他), Daisuke Ikeda(その他), Miguel Sa Pessoa(その他), Penny Geyer(その他), Johnny Risk(その他)
「夏のドライブのお供に」「If I Believe」「予想以上にすばらしい!」「成長した彼女がわかる1枚」「待望の4thアルバムです。」
DIAMOND WAVE (詳細)
倉木麻衣(アーティスト)
「素晴らしい音づくり」「★良いアルバムです★」「WAVE'S」「あまり期待はしない方が良い」「音質は良くなったと思うけど.」
・「"東京事変"としてすばらしいです」
東京事変2ndアルバム。毎日聞いてます!賛否両論なこのアルバムですが、私は大好きです。
私自身椎名林檎から東京事変への"変化"を期待していただけに前作は音という音すべてが主張しすぎていて"椎名林檎から東京事変へと変化した意味があったのかな…椎名林檎名義でよかったんじゃないの?"と感じてしまいました。しかし今作はすべての音がうま〜く調和し、また林檎ちゃんの歌声がよく映えています。アレンジがとてもうまいですよね!これこそバンドとして成功したと言えると思います。
そして何よりアルバム全体としてのまとまりがすばらしかったです。スーパースター・透明人間・修羅場・秘密がアレンジされていますが良い意味で第2期東京事変のもつ"色"を出せたのではないでしょうか。前作は椎名林檎+αのような感じでしたが。(もちろん演奏は素晴らしいです)
昔の林檎ちゃんの楽曲ももちろん素晴らしいと思います。しかしバンドとなった今、椎名林檎一人でない今に昔の林檎ちゃんを求めるのはどうかと思うのですが…。
これからのバンドとしての"東京事変"の飛躍に期待しています。
・「また新たな一面が・・・」
東京事変、期待を越えるバンドですね。ファーストの教育に比べて落ち着いたサウンドですが、バンドとしてのまた新たな一面が現れた様です。ロック色が薄れた分よりバラエティーに富んだアルバムです。賛否両論が出ると思いますが私は好きです。
・「楽しんでる」
バンドという形態を取って、音楽そのものを楽しんでる感じがする。変幻自在なアレンジが楽しい。曲作りも洗練されてて、正に大人の椎名林檎が楽しめる。極めて上質。まぁソロ時代のような破壊力やヒリヒリ感は少ないから物足りない人もいるかもしれないが、音楽家としていつまでも青いままじゃいられないでしょう。一ファンとして今後も見守っていきたいです。
・「:)」
1回目は教育の方がいいかな、とも思ったんですが。たぶんじょじょにはまっていくタイプのアルバムなんだと思います。それか私が「女」をよくわかっていないかです 笑とにかく何度も聞いてこのアルバムの魅力がわかるんだと思いました!今は本当にとりこです(・∀・)
「スーパースター」なんかは個人的に色々とすっきりしました。こういう気持ちって沢山あったような。でもこんな気持ちの曲は今までなかったので☆「透明人間」はライブよりかわいく仕上がってます。あと「秘密」のテンポがすきです。
本当に個人的ですがお役に立てば;
・「カッコいい音です!」
東京事変、相当カッコいいです。特にギタリストさん好きです。プロフィールはくわしく解りませんが、ギターという楽器のカッコ良さを十二分に知ってる人じゃないかなあと思います。そのカッコよさって何かといいますと、たとえば椎名林檎さんの出世作「ここでキスして。」のサビ直前のギターを引っかく音が入ってますが、ああゆうカッコ良さの表現をセンスとして持ってるような気がします。それだけではなく、本作では幅広い曲調に合わせて、いろんな表情をギターで見せてくれます。言葉は違うかも知れませんが、感性だけでなく合理性論理性を兼ね備えたギタリストなのではないかと思います。 ギターばっかり褒めてますが、ギターがカッコよく聴こえるというのはアンサンブルがうまくいってる!、バンドが成功している事を意味していると思うのです。
・「洗練された秀作」
待ってましたの椎名林檎ソロ名義。賛否両論ある様ですが、このアルバムに昔の椎名林檎を求めるのは如何なもんかと思います。昔の曲をこれだけ聴き応えあるアレンジに仕上げたのは素晴らしい。一曲目ギャンブルから鳥肌がたちました。
私は個人的に、彼女の創る和製ジャズな雰囲気が好きです。美しい。音楽が商売に成り下がってしまったこの時代、彼女の音楽はやはり凛とした力強さを感じますね。
・「美しい。」
このアルバムは映画のためのアルバムです。アルバム世界に沿う楽曲をと考えた時に、収録の過去楽曲が浮かんだというのは非常に納得のいく話。一足先に映画を観ましたが、ぴったりしっくりとくるのですもの。
だから過去の楽曲の使い回しという表現は適切ではないように思います。映画に合うように、更に楽曲を育てているのです(賣笑に似たものがありますが、あの雰囲気が必要だったことも理解ができます)。
とても壮大で、贅沢な音。林檎の声の力を存分に感じられます。「過去のCDレンタルすれば事足りるじゃん」なんて思ってたら後悔します。一回聴いてみるべき。
・「・・・こりゃ高級風俗だね」
確かに、既存の曲が大半を占めています。昔の林檎が復活した訳でもありません。しかし、映画「さくらん」の話が無かったら、きっとソロ名義をしなかったし、映画前提な部分も多少なりともあるのでそこは妥協すべきだと思います。そして、本作の個人的な感想。かなり良かったです!元々、KSKからファンになった僕としては、前編オーケストラアレンジな本作はまさにツボでした。特にギャンブルは衝撃的!シングルカットしてもええんでない?レベルです。アレンジが売笑エクスタシーのまんまのような曲もあったのですこし残念でしたが、どの曲も美しいものばかりです。本作は林檎をこれから識る人にも良いと思います。タイトルセンスも毎度の事ながら粋です。「この世の限り」も、このアルバムの中にあるからこそ輝ける曲だと思います。やっぱり、林檎嬢はアルバムアーティストであり、才能はずば抜けている事を再確認させられました。買う価値はかなりありますよ!!
・「素敵です…」
TVで歌っていらっしゃるのを見て感動しまして、聴いてみました。素晴らしく美しかったです。ただ歌詞はほとんど日本語で良かったかと思います。やっぱり林檎さんですし…
・「私は納得。」
基本的に今回のアルバムは東京事変や従来の椎名林檎の作品と一線を画すと思います。斎藤ネコの影響が多分にあり、全体的にシックで感じです。でも、相変わらず本を読んでいるような椎名林檎の作詞は見事で、私の中では1,2位を争う作品です。ファッション的な、きれいな曲調が流行っている現代にあって、私には“大”納得の作品でした。
・「すばらしいの一言」
本当にKOKIAのアルバムにハズレはないSongBirdに始まって今回のBESTまで5枚のアルバムを出しているが、アルバムとしてすばらしいし、曲のひとつひとつがこれまたすばらしい。こんな歌手が日本にいて、身近に歌声を聴くことができるのを本当に幸せと思う。J-POPS界の至宝とも言うべき存在だと感じるが、ビジネス的にはもっと売れてもおかしくはない。でも、今ぐらいの売れ方の方が長く活躍できるかも。まだ彼女のCDを買っていない人にはこのBESTがBESTだろう。是非とも買って、彼女のクリスタルボイスの虜になってください。
・「KOKIAを知らないなんてもったいない」
KOKIAって誰?って思ってるそこのアナタ。日本人としてあまりにももったいなさすぎます。ミスチル、サザン、ドリカム、宇多田ヒカルなどのアーティストは10代〜30代の日本人なら好きか嫌いかは別として、まずほとんどの人が知っていると思う。でもなぜなんだろう・・。KOKIAを知らない人が多すぎる。KOKIAの曲の質、量ともに上記のアーティストと比べても決してひけをとらない(あるいは凌ぐ)というのに・・。
おそらく彼女は真のアーティストなんだと思う。優れた音楽を創造することが第一目標であって、彼女にとって売れることは2の次なんだと思う。だからテレビとかに全然出ないんじゃないかな。私は彼女の性格とか全然知らないんですが、曲の歌詞を聴く限りではそう思います。CDの購買者に対して歌っているというより、自分の家族、友人、愛する人全てに歌ってるような、そんな気がいたします。
私的な感想になってしまいましたが、彼女の歌声の素晴らしさ、メロディーの素晴らしさ、歌詞の素晴らしさを是非聴いてみてください。彼女を知らない人にとっては、彼女を知る上でこのアルバムが一番のアルバムだと思います。
・「澄んだ声は何処までも」
I believe〜海の底から〜 は最高ですね。聴いてて本当癒されるというか心が浄化される。どの曲もあまりに美しい声に、美しい歌詞に泣きました。真珠のような曲。なにもかも壮大な美しさが刻まれてる。どうか聴いてみてください。
・「これは"心"で輝かせる宝石」
KOKIAの初ベストアルバム「Pearl」。
何故こんなにも素晴らしい歌唱力、表現力を持ちながらも彼女を知らない人間が多いのか。他のレビュアーさんも書いていたが、本当、日本人はKOKIAを聴かずに何を聴いているのか。彼女の曲を聴かないなんて勿体無い。
また、今作にも収録されている「歌う人」
この曲から、KOKIAがどれだけ歌と言うモノに心を込めているのか・・・痛いほど伝わってきた。私はこの曲を初めて聴いたとき、本当に涙を流した。
まだ聴いたことの無い人に、是非聴いて欲しい。
全ての作品が、まさに宝石のように輝いているのだから。
・「KOKIAが気になったらこれもマジお勧めです!!」
僕は アルバム“Remember me”にても「気になったら、聞いてみたいと思ったら…」とレビューしましたが。こちらは他の方も記載してますが1stアルバムなどから入門としてまとめられたアルバムと思います。(チョット、スパイスが効いている曲もあるしね……(^。^ )ボソ...)最近ですと 赤い羽根 銀色の などでKOKIAさんを耳にする機会が多くなったと思います。そんなアナタに是非こちらもお勧めと思います。ついでに“Remember me”を聞いてみるのも良いと思います。
・「夏のドライブのお供に」
『風のららら』『Kiss』といったシングル曲から好きになったのですが、夏らしくて最高です。今まではZARDが私にとって夏の定番だったのですが、今年はこのアルバムが車のCDプレイヤーに入りっぱなしになると思います。『Tonight ,I feel close to you』は綺麗なメロディで何度もリピートして聞きました。凄い素敵な曲です。
・「If I Believe」
倉木麻衣、待望のニューアルバムの発売が決定した。前作「FAIRY TALE」から1年も経たずの発売という事で、「急ぎすぎ?」「内容は大丈夫なのか?」といった疑問が出たけど、「夏」がテーマだという本作なら、ナットク!7月っていう夏真っ盛りに「倉木麻衣の涼しい夏」が投じられるのは面白い!「風のららら」「Kiss」はもちろん、「Time after time」は
シアターバージョンだし、「Make my day」はアルバムバージョン。全英語詩の曲や、スペイン語を取り入れた曲もとても楽しみだ。ただ、カップリングが以前と比べ、2曲あり、全11曲というのが残念だ。やっぱり連続シングルリリースはキツかったんだろうか、と思う。今年の「夏」は、倉木麻衣の「涼しい夏」を体験してみたい。
・「予想以上にすばらしい!」
今回のアルバムは、ツアーの合い間のハードスケジュールの中の制作なので心配していたのですが、さすが倉木さん!すばらしい作品です。Just A Little Bitは、楽曲さることながら詞の方も、聞く人に問いかけ、前向きに行こうというメッセージが伝ってきます。そして、Tonight, I feel close to youこの曲が、すごいです。おおくは、語れませんが、自分は
名曲の域に達してると思います。全体的に、倉木さんも言ってましたが洋楽テイストの強い作品です。新しい倉木麻衣さんに会えると思います。
・「成長した彼女がわかる1枚」
今回のアルバムはとても良いと思う。
カップリングがはいっていることに、少し疑問を持つ方がいるようだが。アルバムとして通してきくと、アルバムのイメージにすごくあっている。今回はCWが入っていて正解だったと思う。(微妙にアレンジが違ったりしている部分もあるし・・・)
タイトル曲は、クールダウンのテーマどおり、
「さわやかな夏」にピッタリ。今までに無い。新たな挑戦といった曲だ。
最後の「Tonight,~」は、1度きいても、何度きいても良い曲である。この曲を聴くためにアルバムを買っても良いぐらい。
個人的には星6こをつけたかったのだが・・・。
・「待望の4thアルバムです。」
待望の4thアルバムです。爽やかな夏の空気を感じさせてくれる「風のららら」「Kiss」「Time After Time」をシアターバージョン、「Make My Day」(Cybersoundによるアレンジ)、また、アジアの歌姫・燕姿とのデュエットソングも収録しています。さらに、See Breezeの第2弾CMソングとして伸びやかなボーカルが空間いっぱいに広がるフレッシュなナンバー「If I Believe」、全英語詩のミディアムスロウ「Tonight Feel Close To You」、強い意思を感じるクールな「Just A Little Bit」、彼女自身の大学生活で触れた初のスペイン語を生かした「Mi Corazon」などなど話題が集まった楽曲が満載。肩の力を抜いてホッと一息つけるような心地よさとゆるやかなグルーヴがアルバム全体から溢れる1枚です。また今作のほとんどの曲が1stアルバム「Delicious Day」を手掛けたCybersoundとのコラボレイト作品で、それの持つ空気感を漂わせます。幅の広い倉木麻衣の魅力が味わえる一枚です。
・「素晴らしい音づくり」
限定版に加筆。このアルバムは素晴らしい。音の定位(ヴォーカル、楽器の三次元的位置)が心憎いばかりに決まっているだけではなくその解像度が素晴らしいのである。(プログラミングされた疑似バンドとしても)バンドとしての立ち位置がはっきりわかると述べた方がわかりやすいか。
特に、10曲目のCherish the dayの倉木自信の掛け合いの微妙な位置決めなどはワァオ!である。アレンジは完全にライブを意識しているので非常にドライブ感があり成長したライブパホーマー、倉木麻衣のノリにピッタリである。まさしく正しく再現するためのアレンジであるのだ。もはや、10曲以上を押し込めたCDを一つのコンセプトでアルバムに仕上げるのは至難の業である。良くここまでしっかりと全曲通して聴けるアルバムが出来たものだと賞賛したい。
オーディオ高級機の視聴盤にもなるといっても過言ではない。間違ってもゲームのバックサウンドと同じレベルで評価していけないと述べたい。
・「★良いアルバムです★」
大体の方はDVD付きのを購入されているみたいですね。私個人の感想としては、各楽曲の完成度が高く、アルバム全体を通して聞きやすくなっていると思います。私は発売当初に買いましたが今だに飽きずに聞いています♪ 自信を持っておすすめできるアルバムです!!
・「WAVE'S」
様々なジャンルを歌われていて、挑戦する姿勢はいいと思うただ合唱曲やアイドルらしい歌などじゃなく、Season of loveなどのシリアスな歌や会いたくて...などのジャンルのほうが声質にはあっている気もする
・「あまり期待はしない方が良い」
1stアルバム「Delicous Way」などとは比べるべくもないです。1stのような名盤は、そう簡単にはできないものなんだなと思います。
「Diaomnd Wave」、「ホログラム」は好きですけど、全体としては好きになれません。「ベストオブヒーロー」とか「Growing Of My Heart」とか、倉木さんにはあまり似合わない曲だと思います。
私はDVDが付いている方を購入しましたけど、このDVDはそれなりに楽しめました。DVDが付いている方をお勧めします。
このアルバムを購入しようと思っている人で、1stを購入した事がない人がいたら、ぜひ1stの方の購入をお勧めします。あっちの方が断然いいですね。
・「音質は良くなったと思うけど.」
今回は一曲だけサイバーサウンドを起用してきました。アレンジの手法はやはりさすがと思ってしまいます。他の楽曲のアレンジがとても安っぽく感じます。何故全作依頼しないのか不思議に思います。
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