ピタゴラス プレート (詳細)
ピープル
「長く楽しく遊べて学べます!」「算数の展開図が遊びながら学べる!」「中学で差がつきました!」「子供の知育に最適」「素晴らしいです。」
「幼児教室での図形パズルが得意に」「大人も楽しめます」「いいおもちゃです。」「大人も楽しめるおもちゃです。」「おとなもつい夢中になる。」
「楽しいです♪」「子供も大人も夢中」「5歳の誕生日プレゼントに♪」「親もハマル!」「親子ではまっています」
レゴ 基本セット 青いバケツ 4267 (詳細)
レゴ
「子供は夢中になります」「やっぱりレゴ」「レゴでコマを作るとは」「想像力をかきたてる赤や青の立体。」「親子で大好きです♪」
LaQ ベーシックハマクロン(650+18PCS) (詳細)
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「楽しく、創造性、集中力にも良し!」「複雑な形が作れます」「お勧め:ぼけ防止にも」「ブロック好きならはまるかも」「レゴのパクリ商品」
リープフロッグシリーズ NEW オデッセイグローブ (詳細)
学研
「リピートは重要!」「楽しんでます」「家族みんなの愛用地球儀」「小さい子供でも」「大人がはまります」
学習ポスター 世界地図 (詳細)
くもん出版
「国旗が楽しい!」「学習ポスター世界地図を購入して」「この地図は良い!」「我が家では,トイレの「タイル壁」に貼っています。」「トイレにはってます」
おふろでレッスン にほんちず (詳細)
くもん出版
「はがれる・・・」「お風呂でたのしく覚えられます」「お風呂で覚えるのは楽しい」「お風呂が決め手」
くもんのNEW日本地図パズル (詳細)
くもん出版
「更に安くなりましたねッ!」「二歳半でも・・・!」「小さい頃から自然に習得できます。」「子供の記憶力はすごい」「遊び感覚で習得」
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「安定した楽しさ」「大うけ(^^)」「大人も一緒に楽しめるのがいい」「私も楽しいボードゲーム」「子供が夢中です」
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造事務所(編集)
「笑えます。世界地理の学習漫画として秀逸」「世界の国々入門書として楽しく役立つ!」「サンタクロースを信じているお子様には要注意です」
日本の歴史人物事典 (集英社版・学習漫画) (詳細)
柳川 創造(著), 坂田 稔(著)
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香川 元太郎(著)
「大人向け?」「何となく時代を感じ取りトレーニングにもなりそう」「楽しさあふれる素晴らしい作りこみです」「題名だけではわからなかった面白さ」「緻密な絵に引き込まれる…」
ちびまる子ちゃんの似たもの漢字使い分け教室―同音異義語、反対語、類語など (満点ゲットシリーズ) (詳細)
関根 健一(著)
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宮下 久夫(著)
「白川静さんの漢字研究をもとにして作られました。」「なかなかいいと思います。」
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百人一首 敷島(CD2枚組付) (詳細)
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谷田 邦彦(著)
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お母さん、もっとおしえて!国語・算数・理科・社会 (詳細)
吉本笑子(著)
「久しぶりに良い本に出合えました。」「知らなかった……。できる親はちがうを痛感!」「本当の意味で生きた学習を学べる」「試行錯誤が楽しかった きっかけはこの本です。」「子どもとの時間が楽しくなったよ~」
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親野 智可等(著)
「トラウマの浄化」「感情コントロール頑張ります」「感動!」「まだ未婚ですが・・・」「準備することの大切さ」
小3までに育てたい算数脳 (詳細)
高濱 正伸(著)
「もう間に合わない?」「算数脳を開発するためのトレーニングを紹介」「素直な気持ちで読めました」「秀逸の受験本!また子育て論に通じるものがある」「外遊びの大切さ実感!」
・「長く楽しく遊べて学べます!」
現在小学生の息子が1歳の誕生日にプレゼントで頂いたのですがその後、売られていないとわかりとても残念でした。同じものを二つ購入しても良いと思っていたほど、長く楽しく使っています。知育玩具としても評判が良いようで、実際に1歳から遊んでいる息子を見ていると不思議なほど、立体図形が頭に入っていて、頭の中で「箱を切って回転させる絵がみえる」と言います。「反対側から図を見ても前がわかる」とか、図形が苦手な母親の私にはよくわからない世界が見えるようで、楽しく遊べて、学べて一石二鳥です。
・「算数の展開図が遊びながら学べる!」
知育玩具は子供はそれほど遊ばないのでは?と半信半疑で購入しましたが、3歳の子供は平面的なものを、6歳の子供は立体的なものを作って、思った以上に遊んでいます。子供が遊ばなくても、算数で展開図を理解するときに役に立ちますし、購入しておいて損はないかも。
・「中学で差がつきました!」
私の子どもが小さいころ、本当にこのピタゴラスでよく遊びました。
とてもよいおもちゃなので 皆さんにお勧めしていたのですが、随分長い間 生産停止でした。まさに待望の!という感じです。
立体図形と展開図の関係が 遊びながら身につくので、中学になってから立体図形の単元を学んだ時、このおもちゃで遊んだ効果を実感しました。頭のなかで、立体図形をイメージできるようになっていたのです。絶対お勧めです。
ただ、磁石製品なので、パソコン小物など 磁気をきらう物のそばでは やらないほうがよいようです。
・「子供の知育に最適」
家の子供たちはピタゴラスに姉の家で出会いました。まだ2歳前でしたが、パーツが大きく磁石でくっつくので、2歳前の娘でも楽しく遊べました。あまりに熱中して遊んでいたためか、姉は娘の2歳の誕生日にピタゴラスをプレゼントしてくれました。以来我が家では5年間変わらずピタゴラスを愛用しています。年齢に応じた遊び方ができ、長い間使えます。何セットかあればとても高度で大きなものが組み立てられます。家の娘は小学校受験を経験しているのですが、そのときにもとても役立ちました。知育玩具として一家に1セット、お勧めです!
・「素晴らしいです。」
自分の幼少期を思い出し、わたくしも懐かしくなりました。体験からもこの楽しさと知育力は知っていますので、みなさんにもお奨めです!特に立体感覚が自然と楽しみつつ身に付くので、幼少から始めれば知育効果は絶大と断言できます。創造力も豊かになりますし、なにより本来学びにくい事を、これは夢中で楽しく思考できるのがいいです。
・「幼児教室での図形パズルが得意に」
幼児教室で不得意な図形パズルを何とかしたいと思い、3歳の息子の為に購入したのですが、これが大正解でした!今では図形の回転等が理解出来るようになった為か、お教室のパズルは簡単に出来るようになりました。この商品の良さは次の2点だと思います。1、木製のピースは大き目で小さい子でも扱い易く、厚紙のボードにはめ込む事でピースもずれずに同じ形が出来た!と言う達成感が得られる事。2、ピースをしまう方法も10通り以上ありこちらもパズルの1つとして使える事。(大人でも結構難しい。)息子は易しいボードから難しいお片づけまで楽しんでいるうちに、いつの間にか図形に対する応用力がついたのだと思います。
・「大人も楽しめます」
2歳半の娘が、店頭で気に入って購入しました。以前からパズルが大好きでくもんのパズルを買うつもりだったのですが、隣にあったタングラムの箱に惹かれてしまったようです。購入後、毎日1度はやっています(2p〜7pまで一通り)。初めは5pくらいまでであきらめてましたが、2週間くらいでほとんど自力で完成させるようになりました。でも、全く飽きないようで毎日楽しそうにパーツと格闘しています。大人も頭の体操になるので、親子で楽しんでいます。
・「いいおもちゃです。」
3歳になる娘がかなり気に入っています。タングラムにもいろいろありますが、この商品のように線対称でない図形が入っていると、裏返すと向きが逆になってうまく入らず難しいようです。ある幼児教室の先生曰く、たとえできなくても「ああでもない、こうでもない」と考える時間が子供に良いようです。集中した後は「疲れた〜」なんて言っていますが、楽しんでやっています。
・「大人も楽しめるおもちゃです。」
興味はあったのですが、「くもん」というと、どうも、お勉強というイメージが先にあって、なんとなく、そこのおもちゃってどうなのかなぁという気持ちがありました。が、おもちゃを紹介している本を読んでいて、2000年のグッドトイ認定おもちゃになっているのを知り、それならばと購入してみました。3歳の息子にはまだちょっと難しいようでしたが、6歳のお姉ちゃんは、のめりこんで遊びます。タングラムは他社にもあるけれど、この商品は「絵柄にはめて」やるところが、子供の興味をひくようで、子供にはとっつきやすくてよいと思います。次から次へとやりたがり、子供が出来ない時は、大人も一緒になって考え楽しめるので、なかなかよかったです。
・「おとなもつい夢中になる。」
おもしろいです。こどもは「ヘリコプタ〜」などと鼻歌を歌いながら次々クリアしていきます。5歳ですが、ガイドつきのものはほとんどできてしまいました。
親はというと、温泉旅館にあるパズルで遊ぶノリで楽しめます。頭の体操にいいですね。
3個ずつ使って親子で競争ができるような、続編がでるといいですね。
・「楽しいです♪」
前々から、「どうしようかな〜」と購入を検討していた商品ですが、今回思い切って購入しました。4歳半の娘の周りでは、そろそろゲーム機を持つお友達も多くなってきたのですが、なるべくうちは、持たせたくない・・・で、ゲームよりおもしろいおもちゃがあれば・・・と探してたどり着いたものです。色もとてもきれい!(ただし、娘がフローリングの床に落とすので、ちょっと塗料がはげてきました。)できた時の娘のうれしそうな声が何よりです。指示されたブロックで形を作っていくので、小さい子供でもチャレンジしやすいです。立体で組み立てる方のも、興味深々ですが、なかなか上手くいかず、かんしゃくを起こしつつも(笑)、一人でチャレンジしたいようです。エド・インターさんもおもちゃを、もっと早くから知っておきたかったですね。メーカーさんには、これからも、素敵なおもちゃを作っていただきたいと思います。
・「子供も大人も夢中」
この商品は友達に薦められて購入いたしました。違うパターンでの組み合わせができ、立体パズルとして飽きのこない商品だと思います。またパズルとしてだけではなく、パズルピースを袋の中に入れて手探りで形当てゲームとしても使えるので3歳くらいから中学生くらいまで使えるのではと思います。木製なので手触りが大変よいです。
・「5歳の誕生日プレゼントに♪」
5歳の誕生日プレゼントが思いつかずに、あわててここのレビュー見て購入しました。大成功でした。レゴ好きの息子は、すごくはまってます。なんかちょっとお勉強系で、楽しんでするかなぁと疑問だったのですが、とても楽しそうです。
・「親もハマル!」
エド・インターさんのおもちゃは、どれも好きなのだけど、これは特にいいです。一見、どこにでもありそうな?パズルですが、作品図鑑がこどもにとってすごくいいのです!難しそうですが、親の手助けなしに、4歳の子がどんどん自分でこなしていってます。下の子(3歳)も、平面的な例はぼちぼち、できるようです。作品例以外にも数知れないパターンがあって、時にはこどもとバトルしながら、気が付くと私も熱中しています。パズル好きならきっとハマル、あらゆる年齢層で楽しめるパズルです。
・「親子ではまっています」
通っている教室で体験し、すごく気に入ったので3歳の娘に購入しました。家でも、ひとりで出してきてはあれこれ挑戦しています。娘が寝てからは、夫婦でお酒を飲みながら挑戦しあっています。色もきれいですしとっても楽しめますよ。ひとつマイナスしたのは、book型になっているのですがパーツの保存カバーが薄いプラスティックでできているため娘が踏んだり乱暴に扱って割れてしまいました。おかげでしょっちゅうパーツを落としてバラバラになっています。
・「子供は夢中になります」
「ひとつひとつのピースが小さすぎるかな」と、息子にレゴを与えるのをずっとためらっていたのですが、5歳の誕生日に叔母さんにプレゼントしてもらってから、夢中になって遊びはじめました。落ち着きがない上、いつも大人が相手になってやらないとなかなか遊べなかった長男が、レゴに出会って以来、もくもくと一人で(しかも静かに!)遊ぶようになって、一番喜んでいるのは、親の私かもしれません。創造力だけでなく、集中力もつくと思います。長年愛されているおもちゃはやっぱり偉大ですね。
・「やっぱりレゴ」
私も小さい頃、両親からレゴを買ってもらい遊んだ記憶があります。今回 娘(2歳6ヶ月)にレゴの「赤いバケツ」をプレゼントしました。基本セットとはいえ、ブロックの種類は豊富で、色も赤・青・黄・緑・白・黒と色鮮やかです。また象・ラクダや犬なども簡単に作れるパーツがあり娘も大喜びです。シンプルなブロックも積み重ねることにより、色んなものに生まれ変わっていきます。子供の想像力をかきたてる本当に良いブロックだと思います。
・「レゴでコマを作るとは」
大き目のブロックを持っていましたが、子供が5才になったのでレベルアップとしてレゴを買ってみました。初レゴです。大きな箱に大量のブロックで子供は大喜び。初めは、箱に張ってある写真と同じものを作っていましたが、最近は「花」のブロックを使ってコマを何種類も作っています。子供の想像力はすごいですね。いろいろなカタチのブロックが入っていますので、かなり遊べます。
・「想像力をかきたてる赤や青の立体。」
懐かしいです。幼い頃、私も時間を忘れてこれに集中、大きな家や不思議なお城を作ろうと躍起になって、ご飯を食べるのも忘れて作っていた頃を思い出します。このレゴは自分に子供が出来たらまず最初に遊んで欲しいおもちゃです。子供の想像力は計り知れず、大人には想像もつかない世界を頭に思い描きます。そんな世界を表現するのにレゴはぴったりだと思います。色とりどりの原色のブロックは重ね合わせてるととても可愛らしく、好奇心を刺激します。どんな建物でも、動物でも、自分の部屋さえもレゴの世界の中では表現、存在することができるのです!まずは赤いバケツからはじめてみては如何でしょうか?ママと一緒に、パパと頑張って大作を作ることによって家族でとっても幸せな時間を過ごせると思います。
・「親子で大好きです♪」
今回35%offで購入でき、ラッキーでした。男の子、女の子問わず想像を働かせて色々なものを作り出せることができますし、親子で楽しむことができます。作ったものをデジカメで撮っておき、将来の思い出にと考えています。丈夫ですし世代を超えてこの子達(2才、♀ 7才、♂)の子供の世代にまで使えると感じました。
・「楽しく、創造性、集中力にも良し!」
子供が本屋さんのサンプルコーナーで楽しそうに遊んでいたので買ってみましたが、パチン、パチンとつけるときも外す時も音がして結構ストレス解消?、一緒に遊んでいても楽しく遊べました。ただ、部品が小さいので無くなりやすいのと、外す時に力が要る場合があるので、あまり小さいお子さんには?、親の共助が必要です。うちの子は6歳の女の子で、甥っ子ほどではありませんでしたが、それでもけっこう集中して遊んでいました。場所をとらないのがいいですね、これで、もっと安ければ文句無しですが、丈夫なのと、創造性が養われるという点ではお勧めです。
・「複雑な形が作れます」
子供が保育園で遊んでいて、楽しそうだったので買いました。ヨット、車、ブルドーザー、カードケース、ボールとスティック、などなどいろいろな作品を作っています。いろんな形があるからきれいに立体になるんですよね。おすすめです。
・「お勧め:ぼけ防止にも」
年長の息子が教えもしないのに立体的な形を作って遊んでいます。 カニのハサミなんかもそれらしい形に組み立てています。
微妙な曲線を作り出せる点はほかのプラスチック製ブロックにはない美点です。 子供にせがまれて少し大きめの作品を親が作ったりしますが,手先を使うので,ぼけ防止にも良いかも。
ピース自体は小さくかさばらないので,たくさんあっても困りません。コンパクトなところも狭い我が家には吉,でした。
子供には個体差があるのですが,普通のブロック類に比べるとピースが小さいので,年長さんくらいになってから与えるのが効果的だと感じました。
・「ブロック好きならはまるかも」
小学2年生、5才、3才の子供達で遊んでいます。2年生の子供はもともとブロック好きなのではまりました。5才、3才にはちょっと、はめ込むのに力がいります。組み立てた物をばらすときに、折れそうになるのも怖いかな。今の所こわれてはいませんが、いくつか掃除機で吸ってしまいました。子供がお片付けするには細かいです!
・「レゴのパクリ商品」
レゴのパクリ商品でちゃちな作りの商品。購入するとよくわかる。素材感がわるく展開がもろしろさに欠ける。デザインも悪いし、創造性がない。勝手後悔する典型商品。幼児には、危険。誤飲します。
・「リピートは重要!」
子供が興味を持つようにと購入したが大当たりです。テレビなどで国名を聞くと自分で捜しています。音声は日本語・英語で切り替えできますが地名はすべて英語で書かれています。でも子供は頭がやわらかいので構えることなく覚えられます。
我が家にあるのは前のバージョンだと思うが、今回のはリピート機能が搭載されているとか。それは「覚える」という観点からはとても重要だと思う。特にクイズは時間が限られているので、問題を聞き逃すと闇雲に答えて、ヒントを引き出すしかなかったので。
大人も熱くなってクイズに答えるうち、まだまだ知らない国が山ほどあったんだ、と改めて気づかされました。ちょっと高いですが「買い」だと思います。
・「楽しんでます」
我が家の6歳と4歳の息子たちと遊んでいます。内容はわからずともタッチするとしゃべったり、音楽が流れたりするのを純粋に楽しんでいます。主人は海外出張が多いので、「パパはここまで行ってるよ」などと説明します。
ゲームは徐々に慣れてきて、楽しんで遊んでいます。
先日、「TVチャンピオン」で地理に詳しい小学生の大会がありましたが、決勝まで残っていた子がこの地球儀を使って遊んでいました。
地図の表記は英語です。
・「家族みんなの愛用地球儀」
この地球儀は、知りたい情報(大陸、国名、首都、人口、通貨、時間、音楽、面積など)にダイヤルを設定し、タッチペンで地球儀に触れると音声で聞かせてくれるという、地球儀そのものが図鑑のような画期的な地球儀です。
子供の頃、実家にごく普通の地球儀はありましたが、字も小さく読みづらい上、小さい島国などは、自分で意図的に探さない限り知ることもなく、結果、ほとんど我が家の置物状態でした。
ところが、この地球儀はタッチするだけでどんどんしゃべってくれるので、カリブ海や太平洋に浮かぶ小さな島国も簡単に見つけることができ、「こんなところにこんな国があったのか!」と大人でも知的興味をそそられてしまいます。主人は、各国の通貨を調べながら「アフリカのこの地域は元フランス領だから全部同じだ」と一人で納得していました。2歳と4歳の子供達のお気に入りは、断然、各国の民族音楽で、「カナダの曲が好き!」と言ってそれに合わせて踊ったり、日本の「さくらさくら」に合わせて歌ったり。そんな風にして遊んでいる間に、上の子は国名をかなりたくさん覚えてしまっていました。
台湾が中国に組み込まれているという問題点はありますが(それはまだ政治的に未解決の問題として子供には補足説明をするとして)、世界各国への興味を広げてくれるという点で、文句なしの5つ星です。
・「小さい子供でも」
子供が3歳の誕生日に購入しました。遊び始めて数日でクイズでかなりの点が取れてビックリしました。5歳の今は旅行に行く時の説明等に使っています。日本語も英語も対応ですし、とても考えられていて楽しく学べます。小さい子でも無理なく楽しく覚えられる所が良いです。
・「大人がはまります」
この商品家の5歳児の為に購入しましたが届いてみると以外に知らない国名があったりその国ごとの音楽が聴けたりしてとても面白く子供はもとより親がはまってます。また国名を英語でも聞けるのも大変参考になります。(エジプトとか)地理に弱い大人にこそお勧めかもしれません。
・「国旗が楽しい!」
幼稚園児の娘のために購入しました。カラフルな国旗が楽しいようで、くいいるように見ています。大人が見ても楽しめる地図で、材質もペラペラの紙ではないので、長く貼って楽しめるものになっています。地図をみながら子供といろいろな国の話をするのが楽しみです。
・「学習ポスター世界地図を購入して」
一年生になった子供が、世界地図が欲しいという事で、地図を探していました。国旗も載っていて、カラフルです。楽しんで見ています。紙も厚くて耐久性がありそうです。漢字にもかながふってありますよ。
・「この地図は良い!」
世界地図を探していろいろな所を回りましたがこんなところにこんなにいいものがーしかもたったの420円!!これは買いです!勉強にも遊びにも最適。旅好きな私にとっては最高な商品です。
・「我が家では,トイレの「タイル壁」に貼っています。」
この地図は鮮やかな色彩で,国の位置もわかりやすく,すべての漢字に「ふりがな」も振られていて,小さい子供にもたいへん配慮された地図です。
すべての国の首都も地図上に示されており,地図を囲む四方には,アジア,アフリカなど各大陸ごとに「国旗」も紹介され,そのカラフルさに目を奪われるほど,楽しい地図に仕上げられています。
そして,なによりも長所は,地図が「ビニル・コーティング」されていて,湿気にもビクともせずに,たいへん丈夫な所です。我が家では,トイレのタイル壁に貼っておりますが,湿気で伸びる事もなく親子ともども勉強させてもらっています。
お恥ずかしい事ですが,アフリカ大陸の半分以上が「赤道より北(つまり,北半球)にある」とは知りませんでした。
蛇足ながら,「イスラエルはエルサレムを首都として宣言していますが,国際的な承認は得ていません」_という注釈が右下スミに小さく載っているところなんかは,この出版社の真面目さが表れていて,ほほえましいところです。
・「トイレにはってます」
以前、幼児雑誌のふろくの「カタカナ表」をトイレにはっていたら、娘がそれでいつのまにかカタカナをおぼえてしまいました。トイレ掲示物の効果を実感したので、今回ここで世界地図と日本地図を購入してはってます。
娘ばかりか、2才の弟まで「これなに〜?インド〜?」など、興味しんしんです。大人も勉強になるし、楽しいです。子供用なので情報量は少ないですが、シンプルで読み取りやすいです。
・「はがれる・・・」
自分はもう大人ですが、地理がどうも苦手だったので購入しました。お風呂で見れるというのがとてもいいです。お風呂に入っているときはどうしても手持ち無沙汰になりますし毎日入るものだからその時間つぶしができてかつ地理も覚えられるという一石二鳥のものだと思います。
他の方が書かれているように、子供と一緒にお風呂に入る際にニュースでやっていた場所や旅行した土地などを話しながら子供が小さいうちに自然に地理を覚えさせるのにはいいと思います。
ただ、なぜか右上の部分からはがれていくんですよね・・。お風呂でレッスンせかいちずのほうは大丈夫なんですけど・・。なんでなんででしょう。。一回折れ曲がってしまったらもう貼れそうに無かったので結構丁寧に扱ったはずなんですが。。というわけで耐久性は星二つです。扱う際にはご注意を。
・「お風呂でたのしく覚えられます」
引越しの多い我が家。子どもたちが、「鹿児島は・・・あっち?山の向こう?」とか聞いてくるようになったので、この商品を買ってみました。結果、すごく良いです。お風呂の壁に(モルタルなどは付かないかも・・・)ぺったり貼って、毎日眺めていますが子どもたちは大喜びで「ここがばーちゃんの住んでるところ!ここが私の生まれたところ!」と指差したり、周りにある県花の名前を読んだりしています。県章の意味なんてまったく知らなかったけれどいろいろ書いてあって「ふ~ん結構安直なのね~」などと親も楽しめます^^最近は「アメリカってどこ~?」などと言い出したので「せかいちず」版を買って日替りで貼ろうと思っています。
・「お風呂で覚えるのは楽しい」
子供と一緒に県当てクイズをしています。ぴったりと壁にくっつきますが、一度折れてあとがつくと少しはがれやすくなります。(どのお風呂ポスターも同じだと思いますが)高学年用にもう少し詳しいものが欲しくて探していたら書店で昭文社のなるほどkids『はっておぼえる衛星地図日本』『衛星地図世界』がありました。山地や川まで詳しく書かれていてお風呂もOKですよ!
・「お風呂が決め手」
自分が小学生の頃、都道府県を覚えるのに大変苦労した記憶があり、子供には楽しく覚えてもらいたいと思っていました。日頃のニュースなどとあわせて、「今日TVでやっていたニュースはここだよ。」などと話しながら教えることも出来ます。ぬるめのバスタブにつかり、子供と一緒に長風呂しながら、楽しんでいます。
・「更に安くなりましたねッ!」
以前からチェックしてましたが、更に値引になったので、即購入しました。5歳の息子ですが、あっという間にパズルを完成させました。ピースを手に取りながら、コレは誰々が住んでいる所だね〜と言いながら徐々に都道府県を覚えている様子です。
難を言えば、やはり小さいシールは貼りづらかったです。漢字にルビがあれば良いのに‥と思いました。
・「二歳半でも・・・!」
対象は5歳からとなってますが、二歳半の息子もパズル感覚で楽しんでいます。小さい子なりの覚え方があるみたいで、「石川県は恐竜の形・・・」とかぶつぶつ言いながら・・・。商品としては、ケースをたたんだ時にとめるパーツが開きやすい点と反対に広げた状態をキープするためのパーツがはめにくいこと、ケースとなっている土台に薄く都道府県の県境が書かれているのですが部分的に本当に見にくい所があることが難点です。でも、とてもよい買い物をしたと思います。
・「小さい頃から自然に習得できます。」
ちょっと複雑な所もありますが、地方によって色分けされているので、色を分ける練習から始まって、自然に日本地図や都道府県を覚えることができます。下手なパズルを買うよりは長く使えていいと思いますよ。最近では木製の物も発売されて、プレゼントするにもいいかな…と思っています。
・「子供の記憶力はすごい」
対象年齢5歳だが、3歳でもこのおもちゃを記憶してしまう。何のことだか、意味はわかっていないのだが、そのうち生きることもあるだろう。知らないうちに、地理を学べてしまう。小学校入学前に買っておくと、自分の子供は天才かと思わせる。遊び感覚で子供はすぐできるようになる。だれの子でも。安いので買っておいて損はない一品。
・「遊び感覚で習得」
地方ごとに色分けしてあり、遊び感覚で覚えられるのがいいと思います。都道府県名が漢字で書いてありますが、ひらがなのシールもついてるので便利です。
・「安定した楽しさ」
「内容」日本と世界の2つのバージョンが楽しめます。今日は日本・明日は世界…というように、日替わりで楽しめるのが魅力。
「勉強」日本だったら、都道府県の場所、その土地の特産品や名物が楽しく勉強できます。世界なら、ツバルの国がどこにあるのかなど、地理にも詳しくなります。
「耐久性」ボード(マス目があるもの)は厚紙でできていて、ちょっとの水や衝撃にもそう簡単には壊れないほど耐久あります。他のカード類ですが、一般的なトランプと同じくらいの耐久性で、無理に扱うと破れますが、保護者が注意すればそんなに気になることではありません。ただ、このゲームで使うお金がちょっと薄いかな?という印象です。破れたりしたら、100円ショップで売っている、おもちゃのお金で代用してください。
「みんなで楽しく」家族や友達でわいわい楽しくできるのがこのゲームの1番良いところ。子供だけじゃなくて、大人も楽しく参加できるので、家族の話題も増えますよ。ルールも初級〜上級までありますが、慣れてくればオリジナルのルールを作ってみることもできます。
「おじゃまカード」相手からお金をもらったり、他のプレイヤーの進路を邪魔することなどができます。でもこのカードいらないですね。子供が7歳なのですが、このカードで邪魔されるととても嫌がります。(ふてくされる)だから私たちの家ではいつも、おじゃまカードを抜かしたオリジナルのルールでやってます。他にも、子供には特別にお金を多く獲得できるようにするとかなど、いろんなことができますよ。
・「大うけ(^^)」
2年生の息子のために購入したました。息子の友達が来ても皆大はしゃぎでゲームに夢中!ドラえもんの秘密道具の指示も面白い!楽しみながら色々なことが覚えられてとてもいいです。強になります。。日本旅行、世界旅行とも初級、中級、上級と進め方のルールが複雑に・・・大人も楽しめます。お勧めです。
・「大人も一緒に楽しめるのがいい」
4歳、9歳の子供と一緒に遊んでいます。スゴロク的なゲームなのですが、小さい子でも遊べる初級編から、小学生高学年になっても楽しめる上級編まで幅広いレベルに対応しているのがいいです。また、世界編なども組み合わせると、繰り返し遊んでも飽きにくい点もよくできています。子供が熱中して遊べて、日本中の地名に興味を持てて、大人でも、それなりに熱中できるので、★5つにしました。
・「私も楽しいボードゲーム」
これをするために、我が家にやってくる友達もいます。日本・世界共、地名は覚えられるし、周りの絵で何が近くにあるのか、またドコドラの絵でこの地区は何が有名なのか、とても簡単に覚えられます。
世界だとすぐに終わってしまうので、時間のある時には、日本がお勧め!!ひみつ道具カードが楽しいですよ♪
・「子供が夢中です」
クリスマスプレゼントに購入しました。子供たちも夢中で遊んでいます。家族でできるのもいいですね。親も知らなかった各地の名産,名物などがわかり,楽しいです。
●クレヨンしんちゃんのまんが世界の国おもしろブック (クレヨンしんちゃんのなんでも百科シリーズ)
・「笑えます。世界地理の学習漫画として秀逸」
社会科の学習に先立って小学生の子供に社会科の学習漫画を読ませるのは非常に効果がある。学習漫画のメインストリームはなんといっても歴史漫画であり、出版点数も多く、選択に迷うほどである。一方、地理分野を扱った学習漫画は、非常に少ない。地理はすぐに情報が古くなるのがネックなのだと思う。この本は、子供が入りやすいような工夫が多い。漫画もとてもおもしろい。漫画以外にも、イラストの吹き出しや、読みやすく大きな見出し、「ここだよ」地図など、よくできている。クレヨンしんちゃん原作の毒々しさはないので、原作が嫌いという親でも、たぶん抵抗ないと思う。
・「世界の国々入門書として楽しく役立つ!」
大人が読んでも楽しく役立ちます。例えば、あるひとつの国について、何か三つくらい知っていること話してみて…と言われても、話せない…案外知らない、なんてことザラですよね。正直言って、この本で、それを話せるきっかけになった国があります。しんちゃんの4コマ漫画も息抜きにちょうどいい!
・「サンタクロースを信じているお子様には要注意です」
全体的な内容としては、よいと思います。ただ、ノルウェーの説明の漫画の中で、サンタクロースは伝説の中の話で実在しないという感じのくだりがあります。風間君タイプの論理的なお子様にはよいかもしれませんが、サンタクロースを信じている子にはショックかも。今どきの子どもはサンタなんて信じていないと出版業界の大人たちが思っているのかなーなんて、最近の子ども向け教材を見て思います。少しくらい夢見させててもいいのになあ。
サンタクロースの存在を自分なりに理解している子や、最初から信じてもいない子ならば、★5つ分の内容はあるかもしれません。詳細ではないでしょうが、とっかかりには十分かと思います。
・「大人向け?」
タイトルと精緻なイラストに惹かれて、手にとってみました。
迷路や隠し絵、騙し絵が盛りだくさん。しかも、結構難しい。思わず、先に答えを見てしまったり…
大人でも充分、楽しめると思います。
・「何となく時代を感じ取りトレーニングにもなりそう」
何となく時代を感じ取り、隠し絵を探すことは、五感を磨くことにもなりとても良いトレーニングを兼ねているのではないでしょうか。テレビやゲームを遠ざける効果もあります。子供にとって面白く興味をそそられる迷路の本のようです。
・「楽しさあふれる素晴らしい作りこみです」
私は小さい頃、大の迷路好きでした。迷路の本を何冊か持っていたのはもちろんのこと、迷路を作る方も好きで、小学校低学年の頃、大型の落書き帳に大小様々な迷路を200個ほど描き込んだ「迷路集」を作り上げたほどです。
『時の迷路―恐竜時代から江戸時代まで』は、もし私が子供の時に存在していたら、まさに「目からうろこ」のような本です。迷路そのものの完成度が高いのはもちろんのこと、ビジュアル的にも楽しく仕上がっていて、さらに隠し絵やクイズなどもちりばめられており、一つ一つの迷路を何度も繰り返し楽しめるようになっています。一通り解き終わった後も、「まだ何かあるのではないか?」という期待感さえ生まれてきます。
3歳の息子には、まだそこまでの感動を覚えることはないと思いますが、この本で迷路やクイズを解く楽しさの他にも、いつかは作者の「一つ一つの作品に対する心構え」なんかも理解できるようになると嬉しいですね。まあ、どのようにしたら奥深い作品を作ることができるのか…、なんていうテーマは、まだ10年以上先の話でしょうけど。
・「題名だけではわからなかった面白さ」
題名にある通り、いろいろな時代をモチーフにした迷路がたくさん載っています。勉強というつもりではありませんが、子どもが色々な「時代」を迷路を通じて感じるのは、なんとなく「歴史」を感じてくれるのではないかな?などと思いつつ一緒に読みました。が、はまってしまったのは隠し絵のほう。なかなか見つけづらい隠し絵で、子ども以上に没頭してしまいました。
迷路は迷路で面白いのですが、私にとっては隠し絵ですね。題名だけでは判らなかった。非常に面白い本だと思います。
・「緻密な絵に引き込まれる…」
小学一年生の我が子に購入しました。はじめは図書館で借りて読んでいたのですが、毎日のように眺めているので…迷路、騙し絵などが好きな大人にもGOOD。明治時代以降も載ってれば☆5つ付けました。惜しい…
●ちびまる子ちゃんの似たもの漢字使い分け教室―同音異義語、反対語、類語など (満点ゲットシリーズ)
・「漢字ってむずかしい~!」
この本の、1ページの約半分は、漢字の使い分けの説明と例文がびっしりで、あと半分がちびまる子ちゃんの4コマ漫画になっています。なので、本をパッと開いたら文字が多く、むずかしそうなイメージがします。
でも読んでみると、漢字の使い分けの違いの説明もわかりやすいし、例文を読むと、その違いがもっと納得できると思います。
私は、いろんな言葉を書いたり使う機会が少ないので「そういえば、こんな漢字だったよね」とか「ここでは、この漢字を使うのか!」と、再発見の連続でした。
『かえる』だけでも、その時の状況に応じて4つの漢字を使い分けなくてはいけないなんて・・・。漢字って奥が深いです。それにおもしろい!
●101漢字カルタ (漢字がたのしくなる本教具シリーズ 1)
・「白川静さんの漢字研究をもとにして作られました。」
幼稚園に通う姪への学習用プレゼントとして購入しましたが、思わず自分の手元に置いておきたくなるような、すばらしい出来ばえでした。このカルタの作者は、漢字学者白川静氏の元へ通って、その最新の漢字研究の成果をもとにこのカルタを作りあげたのだそうです。世界でも珍しい「象形文字」としての漢字は、そのルーツとなる事物の形態を通して覚えることによってぐっと親しみがわいて覚えやすくなるものです。きれいで写実的な絵札と古代の象形文字が併記された字札のデザイン性もたいへん優れていると思います。同シリーズの「部首カルタ」も自分用でぜひ欲しいです(笑)。
・「なかなかいいと思います。」
4歳の子どもが漢字に親しんでくれたらと思い購入しました。漢字習得に関しては、石井式にあるように幼時期から漢字は十分習得できると思います。最初の教材としてはカードとかもありますがこのカルタもなかなかいいと思います。遊びながら自然に覚えられます。カルタが好きな子どもにはぴったりです。値段が少しリーズナブルならもっといいです。
・「とにかく気に入りました」
4歳の息子に店頭でねだられ、買う羽目になりました。躊躇していた気持ちに後悔と反省の気持ちにさせられるほど、家族で気に入ってしまいました。
これからの時代、残しておきたい日本語が詰まっています。「礼に始まり礼に終わる」「雨ニモマケズ風ニモマケズ」「君死にたまふことなかれ」息子がお気に入りのフレーズです。
将来教科書に出てきたときに、思い出してくれることを期待し、教育的価値5つにしました。
・「見ていて飽きない」
いい値段なので本格的なかるたの様な作りなのかと思いきや、一枚のボール紙に印刷してあるだけの簡素な作りなので開けた時はがっかりしました。しかし1歳児が投げたり踏んだり、乱暴に遊んでも折り目すらつかず思ったよりも丈夫に出来ているので感心しました。1枚だけ噛んだ札があるのですが、それでもうっすらと跡がついた程度。
同封の説明書はくどくないので国語が嫌いな方でも楽しめると思います。古文やことわざだけでなく、あそび歌や沖縄の文学からも引用があり、とても勉強になりました。私にとっては札よりもこの説明書が大事で、子供にぐしゃぐしゃにされそうになると慌てて取り戻しに行っています。耐久性の星を4つにしたのは、ケースの耐久性をもっと強くして欲しいので。
・「家族で楽しめる」
テレビで知らないうちに5歳の息子が暗記しだし、テレビ画面にかるたが出ると、必死で取りに行くようになった為、購入したのですが、覚えてる箇所を取り手が読んだり、いろいろな遊び方をして6年の娘から皆で楽しんでます。家族で楽しめるとてもいいかるただと思います。
・「お気に入りになるのでは」
書店で偶然見つけて,早速,購入しました。子供達(5才と3才)も私もお気に入りの「にほんごであそぼ」でおなじみの絵柄。
家族でするのですが,5才の子供には読み役も任せて,楽しんでいます。(3才の子供には追読させて遊んでいます)
厳選された文章と印象的な絵。子供達の記憶にこれらを刻みつける意味でも良いのではないかと思います。
なお,教育的価値については,上手く評価できないため,中間の3つにさせていただきます。
・「とてもよい」
TVでやっていたこともあって子供たちに大人気です。2、3回やると子供たちは覚えてしまうものなのですね。絵も子供には?とおもっていたのですが、それは親の勝手な考えで、子供にとってはおもしろいもののようです。
・「大人も子どもも一緒に」
へんとつくりのカードを組み合わせて漢字をつくるゲームですが、大人でも結構おもしろく遊べます。漢字の勉強になるという教育的効果もあります。工夫次第でいろいろな遊び方ができると思います。
・「大人でもハマるが、子供にこそ」
けん玉は小学生時代にやった以来。しかも、おもちゃのけん玉で。いや、もちろんけん玉それ自体がおもちゃであるのは当たり前。当時使ったやつは作りが安っぽいという意味でおもちゃだったということ。木綿糸が切れ易かったり、絡まり易かったり、皿の形状もまちまちだったり、軸が微妙にずれていたり、今思えばだが、子供に扱い易いものでは無かった。もちろん自分の技術や練習の持続力の無さもあったが、結局上達せずにすぐに飽きた覚えがある。
それが、30を過ぎたいい大人になり、TV番組でのプロの技に魅了され、即アマゾンで購入。「競技用けん玉」!?そんなモノがあるとは思いもしなかった。使ってみると、おっ、手に馴染む。綺麗に乗る。さすが競技用。重さといい、大きさといい、丁度いいバランス。$N$少し続けていると、短時間で案外上手くなった。プロの技には程遠いが、こんなに簡単だったっけ?と思わせた。弘法筆を選ばずと言うが、子供にこそ「本物」を持たせたい。
商品の耐久性を星3つにしたが、それは商品特性上、やればやるほど、カチャカチャぶつけるので、玉や皿部分に傷がつく。木製だし。でもそれは練習で使い込んだという勲章でもある。
・「公認けん玉新さくら」
このけん玉は日本けん玉協会の公認する競技用のけん玉です。現在、公認けん玉として認められているのはこの「新さくら」の他に「新富士」「TK16master」「夢元」だけです。大会や認定会などはこれらのけん玉でないと参加できません。競技用ということで普通のけん玉に比べ格段に技がしやすいです。特に段技など高度な技には競技用けん玉は不可欠です。さて「新さくら」ですが、原型は「さくら」という旧公認けん玉です。日本けん玉協会の基準が変わり、「新さくら」はより扱いやすく改良されています。「新さくら」は他の公認けん玉は145グラム程度なのに対して130グラム程度と軽いのが特徴です。また皿の溝が深めです。個人的にはもしかめに適したけん玉だと思います。また「新さくら」の玉は硬く、皿に乗ったときに独特の音がします。硬いので他のけん玉より傷が付きにくいです。けん玉の技は千を越え、老若男女誰でも楽しむことができます。昔やったひとも初めての人も「新さくら」で楽しんでみてはいかがでしょうか。
・「他の認定けん玉との違いとして、」
予備の替え糸が付属していませんのでご注意ください。
・「トランプゲームの宝庫!」
みんなでワイワイ遊ぶものや1人での暇つぶし、2人での真剣勝負や4人くらいでちょっと知的に遊ぶものなど、50ほどの様々な楽しいトランプゲームが載っています。10年近く使っていますがいまだに飽きず、友達が集まった時にはいつも活用しています!
・「読めば力がつく入門者」
シェイクスピアの「オセロ」のごとく味方とおもっていたものが一瞬にして敵に変わってしまう、その逆もありという逆転の連続がオセロの醍醐味だと思います。本書は初心者から級位者を目指す読者向け。最初からゆっくり読むと着実に力がつきます。パソコンのフリーソフトから興味を持ったオセロでしたが、本書を読んでますますその奥深さに魅せられてしまいました。初版から二十年近くたっているのに文章がそのままという点だけが残念。
・「オセロの基本戦略が身につく本」
★4つ
・「文章が変」
図が多くてその点は解りやすい入門書ですが。説明の文章が下手くそ過ぎます。 著者は優れたオセロの達人なのでしょうが、解説本の達人とは違います。その辺は出版社の編集者が手直ししないと著者が可哀想です。2006年出版の改訂版を買いましたがその点が大変残念です。
・「久しぶりに良い本に出合えました。」
子供が勉強できないって? 子供が勉強しないって? 物覚えが悪いって? 親と話をしないって?
責めるのは子供だけではないのです。 親だって努力しないと駄目なんです。 子供を育てているのは親なんだ、と再認識させてくれる本です。
子供のやる気を引き出す「先行体験」、子供達のやる気のスイッチをONにするにはどうすればいいのか等、家庭での少しの会話から生まれるものだとあらためて実感しました。 「買い物の際、ついでに産地調べ」、「干拓と埋め立ての違い」 「ごはんを炊きながら、米の産地って? 一合って? 米をはかるって漢字は? (米を量るが正しい)、米の歴史は? 米騒動って? 米のつくりは?(胚が胚にゅう、種皮、果皮)、もみ殻って? 玄米って?」一つの課題からいろいろと知識を掘り下げていけます。
親も、うかうかしてはいられません。 この本片手にインターネット、図鑑を酷使して情報集めです。 掘り下げて情報を得たい方には、ところどころネットアドレスも載っていますので、とても親切です。
この本を読んで、多少の知識を得、親の私にとっても「ボケ防止」になりました。 子供との会話も増えそうで、2重丸の本です。
・「知らなかった……。できる親はちがうを痛感!」
我が家の娘は受験直前の6年生。お決まりの大手進学塾へ通い、夜遅くまで宿題に追われる生活をしている。
そんな娘の友だちのA子ちゃん。同じ学年でトップクラスだ。志望校はどうやら桜蔭らしい。その彼女のママと夏休みに入る前に立ち話をした。なんと、驚くことにA子ちゃんの小3のときの愛読書がこの本だったという。
その話を聞くまで、この作家のことは知らなかった。親の無知を物語っている。早速、上の娘にはこの著者の地理の本を与えた。下の娘にはこの本を。
母親向けではあるが、確かに下の子(小学3年)は読んでやれば興味はもてる。お姉ちゃんと同じようなことを知っていることに優越感をも持ち始めている。詰め込まなくても相手が興味を示してくる。
この本の内容はほとどんが上の子が今段階でも使える内容ばかりだ。この著者のいう先行体験の大切さがA子ちゃんを見ていれば証明されると思った。
知識を詰め込むことに疲れている上の子を見ているとこの本を低学年のうちに与えておけばと、親として後悔している。
・「本当の意味で生きた学習を学べる」
本来、勉強は、学校の中で役立ったり、テストで高得点を取るためだけに行うものではなく、本当は生活の中で役立てたり、活用したりするために行うものです。著者は、その辺を充分に承知しており、勉強がいかに生活の中に溶け込んでいるのかを本書を通じて教えてくれます。
本書が素晴らしいのは、「カレーライスを作りながら」「買い物に出かけながら」「お風呂に入りながら」「夜空を見上げながら」など普段子供と生活をする中で行う行為の中に国語・算数・理科・社会の勉強があることを気づかせてくれる点です。
この中で知ったことを活かし実践することが、本当の意味で生きた学習のなるのではないかと思いました。
・「試行錯誤が楽しかった きっかけはこの本です。」
学力が低下していると報道されるたびに学校に不安を抱いていました。そんなとき、この本に出会いました。2年位前かな?この本を読みながら家庭でできることをやってみました。特にわたしは社会が苦手だったのでこの本を参考にしながらやりました。小4になった娘は地理博士と呼ばれるくらい社会が好きです。この本がきっかけになりました。きっかけがあれば子供ってすごい力が出せるんですよ。びっくりです。
・「子どもとの時間が楽しくなったよ~」
本を手にしてから3週間、子どもとのお買い物が楽しくなりました。ちょっとした工夫。それに気づかせてくれました。わたしは教育ママではないのですが家庭での教育の大切さは自覚しているので母親としての責任から、「お母さんもっとおしえて」のタイトルに引かれました。でも、本を読んだら著者のもっともっと深い思いを感じました。親子の時間を、親子の関係を大切にしながら子どもに刺激を与えてあげる。お母さんが教えるなんて考えなくていい。肩の力を抜いて素敵な子育てをしようと……。といいながら3歳の息子は漢字が大好きになり、自分で書いてみようとするようになりました。続編期待しています。
・「トラウマの浄化」
子供が前思春期を迎え、以前と違った子育ての不安を感じるようになっていた私がふと手にしたこの本、一気に読み終えた後、これからはもっと肩の力を抜いて子どもと向き合おうとパワーを頂きました。
核家族で、私が頑張らねば!と子育てに頑張れば頑張るほど、問題が噴出し、マイナス指向と感情的母まるだしの空回りの親を続けてきました。その間読んだ育児書は数知れず、読んでは悩み、また読んでは悩んできました。ガチガチに固まっていた私の氷のような尖った心を溶かしてくれた初めての育児書でした。具体的かつユーモアと優しさにあふれる楽勉のエッセンスはもとより、子供と一緒に暮らす親の心の指南まで、わかりやすく温かく教えてくださいました。現職の先生の現場からの発信というのもライブ感があって安心できました。マイナス指向で感情的な親に育てられ、親を恨み、そんな私が子育てをして、負の連鎖の鎖に絡まれながら苦しんでいたけれども負の連鎖を断ち切る方法や、トラウマからの浄化のしくみなども、初めて知ることばかりでした。子育ての真髄が凝縮された一冊でした。長く暑い夏休み、子供と衝突ばかりでした。夏休み前に出会いたかった本です。
・「感情コントロール頑張ります」
育児本は色々と読んでいてもういいかなあ・・・なんて思っていましたが、この本のレビュー数が多いことを見て購入してみました。 前半は勉強をできるようにする知恵です。聞いたことがある内容も含まれていますが、生徒の例を挙げながら知恵を伝授してくださるので、興味深く説得力があります。そのため実行する気になりやすいです。 また後半は親の感情コントロールについて書いてあります。 朝怒られた子供は友達に当たったり、集中力が無かったり・・と1日だめである、自分の親とのトラウマは自分は子供に感情的にならないことで乗り越えよう、厳しさとは・・についての意見はかなりわかりやすく納得できる説明をしてくださっています。感情コントロールを実現するためのヒントを与えていただき感謝です。
・「感動!」
親の今をけなさず、著者の考えを押し付けず、温かみのある本です。素直に取り入れてみようと思えました。『プロ親になる』も一緒に購入しました。なんだか子育てが楽しくなりそうです。親が肩の力を抜いて一緒に成長することなんですね。
・「まだ未婚ですが・・・」
将来子供ができて、一緒に楽しく勉強するのがとても楽しみになりました!よし!まずはトイレに地図をはって、テレビ横には地図をセット。歴史ヒーローモノの漫画を読んだり、小説を音読して聞かせて、、、等等。
「最大の課題は大人の感情コントロール」というのは対子供だけではなく、普段の生活でもそうですよね。そして親として「新しい自分を創る」という箇所は、感情が揺さぶられました。
この本は子育てだけではなく、会社関係や友人関係など良い人間関係を築く上でも参考になると思います。
・「準備することの大切さ」
特に斬新なことが書かれている本ではないと思います。子供に負担をかけないよう、いかに興味を持たせるか、また学習のきっかけを作るか、アイデアが幾つか書かれていて、私にとってはとても参考になったため5星をつけました。例えば地図。学校で習い始める前にトイレに地図を貼っておく、というだけなんですが、すぐに実行したらかなりの効果が。特に強制しなくても興味津々で見ています。不思議です。他にも、色々なアイデアが書かれてます。
・「もう間に合わない?」
我が子は4年生。「小3までに育てたい」って書いてあるし、あーあ間に合わないのかなぁと思いつつも、ピーターフランクル推薦の帯を見て、何故か購入してしまいました。正直な気持ち。読んで良かった!この本に出会わなければ、我が子が何でこんなに出来ないのか、一生分からずに苦しんでいたことと思います。子どもを勉強嫌いにさせてしまったのは、実は母親である私だった!あとがきで、高濱先生が高学年でもやるべきことはたくさんある、と書いてくださったおかげで、はっと目覚めることが出来ました。もう一度子どもと向き合って、たくさん褒めてあげようと思います。
・「算数脳を開発するためのトレーニングを紹介」
算数脳は、「見える力」と「詰める力」だとしています。一言で言うと、算数ができる子と言うのは、小学校3年生までに夢中になって外遊びをしたことがある子供だそうです。最終章では、「子供を伸ばす親・潰す親」「親たちのNGワード・NG行動」と算数以外の教育一般論を展開しています。また、力の伸びる遊び術と称して、いくつかのゲームが紹介されています。数が少ないので、これを基にして自分で同類の問題を考えるのがよいでしょう。小三までに育てたいとありますが、大人になってからでも遅くはないと思いました。
・「素直な気持ちで読めました」
自分はイマイチ恵まれなかった「算数脳」。わが子のソレを育ててやれるとしたら・・・と購入してみました。高濱先生ご推奨の「外遊び」は散々した私(田舎育ち)ですが「算数脳」には特に恵まれなかったので、100%の保障はないと思います(笑)。がしかし、高濱先生が述べておられることは、全て理に叶っていて納得です。動物的に高い能力を備える必要があるということではないでしょうか?また、現在の有名中学校に合格する生徒が、本の中で紹介されているような問題を解ける子供たちだとすると、とても頼もしい!と思いました。陰山メソッドが全体の底上げには有効であろうのに対して、高濱先生は、センスのある生徒の応用力を伸ばして、さらに磨きあげるやり方だと感じました。個人的には高濱先生流で行きたいです。
・「秀逸の受験本!また子育て論に通じるものがある」
中学私立の算数の問題が、一体子供たちに何を問おうとしているのか、どんな能力を求めているのかということが、非常に分かりやすく丁寧に書かれています。将来子供にとって重要なのは、「見える力」と「詰める力」で、それぞれの力をまた4つに分けて解説しています。「伸びる子、伸びない子」の違いについての説明は、非常に明快で、かつ衝撃的で、まさにその通りだなと感心させられ、その次には、そのための力をつけるのは小学校3年生までだと言っています。そして、そのために何をすればよいかが書いてあって、基本は外遊びだと言います。
後半では、親が言ってはいけない「NGワード集」があり、これは大変参考になります。妻にも読ませましたが、「いつも言ってるぅ〜」と夫婦で大ウケでした。この本を読んで以来反省してNGワードは使わなくなりました。
・「外遊びの大切さ実感!」
母親として読んで良かった一冊です。ランドセルを置いたらすぐ遊びに行く息子をゆったりとした気持ちで送りだせそうです。ポケモンや虫キングの名前ばかり覚え、少々あきれていましたが、この本を読むと、とても大事なことのような気がします。子供とふれあいながら過ごせる時期は長いようで短いものだから、その中で将来伸びる力が芽生えるような生活を送らせてあげたいと思いました。
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