5296(DVD付) (詳細)
コブクロ(アーティスト), 黒田俊介(その他), 小渕健太郎(その他)
「「タモリ倶楽部」で知ったコブクロの凄さ!」「日本的な感性に光をあてたインスパイアー」「待望のオリジナルアルバム発売!」「渾身の一枚! 」「久々のオリジナルアルバム。」
5296 (詳細)
コブクロ(アーティスト), 黒田俊介(その他), 小渕健太郎(その他)
「5296!!」「いい音楽です…」「5296」「すっかりハマリました。」「ありがとう…」
AND I LOVE YOU(DVD付) (詳細)
DREAMS COME TRUE(アーティスト), 吉田美和(その他), 中村正人(その他)
「最高!」「冬のドライブで聞きたい」「心にしみた重いアルバム」「今年のライブで熱復活!」「最後の曲がアルバムタイトルになっている意味・・・」
AND I LOVE YOU (詳細)
DREAMS COME TRUE(アーティスト), 吉田美和(その他), 中村正人(その他)
「ドリカム健在!!!」「一生の宝!!!」「何回聴いても感動する!」「ポップミュージックの最高峰」「ありがと!」
orbital period (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)
「大切な1枚が増えました。」「元気をもらいました」「私のための歌ではないけど」「くせになる、くせのあるアルバム。」「この詩の世界観は異常!!」
EXILE LOVE(2DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), Bach Logic(アーティスト), Sowelu(アーティスト), DOBERMAN INC(アーティスト)
「涙・・・」「ここはCDレビューの場所」「予想以上の・・・」「まさにLOVE!」「DVDあってのEXILE」
EXILE LOVE (詳細)
EXILE(アーティスト)
「ファンではない視点から。」「私はよかったです」「親子でEXILEバカ」「聴き心地よいです。」「新しいEXILEとして☆」
ACTION (詳細)
B’z(アーティスト), KOSHI INABA(その他)
「過去以上の勢いが」「ごった煮的。」「メッセージ」「名作です。」「見せよう純情ACTION!」
ファンキーモンキーベイビーズ 2 (詳細)
FUNKY MONKEY BABYS(アーティスト)
「いい出来です」「ミシュランでも5つ星(?)です(*^_^*)」「純粋にいいんじゃないかな。」「元気を与えてくれる佳作!」「元気&勇気」
アイのうた (詳細)
オムニバス(アーティスト), 青山テルマ(アーティスト), キマグレン(アーティスト), MOOMIN(アーティスト), YOUR SONG IS GOOD(アーティスト), SOFFet(アーティスト), Hearts Grow(アーティスト), GReeeeN(アーティスト), SoulJa(アーティスト), ET-KING(アーティスト), WISE(アーティスト)
「そこは買った。」「は?」「面白い一枚。」「愛って…」「それなりの一枚」
DON'T STOP A.I.(DVD付) (詳細)
AI(アーティスト), SPHERE of INFLUENCE(アーティスト), ANTY the 紅乃壱(アーティスト), ZEEBRA(アーティスト), ANNA TSUCHIYA(アーティスト), PUSHIM(アーティスト)
「応援ソングがたくさん入ってる」「AIサイコー」「大切なもの」「めちゃめちゃソウルフルです」「かっこいい!!」
0079-0088 feat.Amuro Ray (詳細)
Gackt(アーティスト), 古谷徹(アーティスト)
「良い!納得!満足!」「兄上、白い奴のバージョンのようで‥‥‥。」「思ったより、よいでき!」「シャア版購入者です」「見事な新訳!」
winter letter (詳細)
TUBE(アーティスト), 前田亘輝(その他), 角野秀行(その他), 松本玲二(その他), 大島こうすけ(その他), 寺地秀行(その他), 窪田博之(その他)
「TUBEにハマった☆」「最高っ!」「あったかい手紙」「大人のTUBE最高です!」「やるじゃんTUBE!!!」
GIGS CASE OF BOφWY COMPLETE (詳細)
BOΦWY(アーティスト)
「嬉しくて、切ない・・・」「これからボウイを聴く方にもお薦め」「完全収録じゃないケド・・・。」「伝説をありのまま再現!」「BOOWYのライブ版」
ダーリン(初回限定盤) (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), 片山敦夫(その他), 斎藤ネコ(その他), 山本拓夫(その他)
「一人の天才が、また名曲を作った」「桑田さんは神」「最高!!」「何故か泣けてくる」「ラジオで聴きました♪」
弾丸ファイター (詳細)
SMAP(アーティスト), Norihisa Dohmen(その他), H.U.B.(その他), Shusui(その他), Daisuke“D.I”Imai(その他), ha-j(その他)
「やっと出ましたァ〜♪」「是非何度か聞いてください★」「久々のシングル!」「野球北京五輪の地区予選で流れていたテーマソング」「SMAPマジック!」
way of life (詳細)
V6(アーティスト), Shihomi(その他), Shin Furuya(その他), KOMU(その他), h-wonder(その他), Miki Watanabe(その他), YU(その他)
Climax Jump DEN-LINER form (詳細)
ウラタロス,キンタロス,リュウタロス(関俊彦・遊佐浩二・てらそままさき・鈴村健一) モモタロス(アーティスト), モモタロス(関俊彦)(アーティスト), ウラタロス(遊佐浩二)(アーティスト), キンタロス(てらそままさき)(アーティスト), リュウタロス(鈴村健一)(アーティスト), 藤林聖子(その他), LOVE+HATE(その他)
「いーじゃん、いーじゃん、すげーじゃん」「いやマジいいなぁ」「好きだから買いましょう!!」「リュウタが登場 エブリバディセイっ!」「ええじゃん!」
グロリアス マインド (詳細)
ZARD(アーティスト), Izumi Sakai(その他), Takeshi Hayama(その他)
「ZARDを信じて・・・」「最後のsingle・・・」「泉水さんはそこに生きている。」「せつない」「いい響きですよ」
BLADE CHORD (詳細)
abingdon boys school(アーティスト), Takanori Nishikawa(その他)
「早くも4thシングル!!」「もう一人の英雄(ヒーロー)」「初のSUNAO作曲楽曲。」「今年を締めくくるに相応しい、和と調和した切れ味鋭い楽曲!」「a.b.s.の4thシングル」
Wonderful&Beautiful (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他), 小林武史(その他), 四家卯大(その他)
「新たな冬の名曲」「なんといっても詞と歌声が(・∀・)イイ!!」「JRAつながりで」「レミオ待望のNewシングル!」「大好き」
Together(DVD付) (詳細)
東方神起(アーティスト), H.U.B.(その他), AKIRA(その他)
「一緒に♪」「耳に残る楽しいフレーズ」「キモチがあったかくなりますよ。」「個人的には好きかな」「DVD付き」
ワンダーライン (詳細)
YUKI(アーティスト), 玉井健二(その他), 橋本竜樹(その他), 大川カズト(その他)
「ワンダーライン」「YUKIさん、新曲「ワンダーライン」もいい!」「面白い。」「また名曲」「可愛い曲(>_<)」
● '08.上半期アルバムランキング 1位〜25位(オリコン)
● 聞いたCD
● かっこいい音楽
● '08.上半期シングルランキング 1位〜25位(オリコン)
● 音楽のある生活
● コブクロ関連商品
● めざめの
・「「タモリ倶楽部」で知ったコブクロの凄さ!」
皆さん、「タモリ倶楽部」みましたか!?誰もレビューに書いてないけど…私はクラシック音楽ファンで、根っからのコブクロファンとは言えないけど、この番組をみてコブクロの凄さが少し分かった気がします。2人は真にプロですね!コブクロの完璧なハーモニーはこの「耳の良さ」から生まれるんだな、さすがsoundマニアだ、とつくづく感心しました。この2人がお互いの音楽性を認め合い、ぶつけ合いながら創りあげている音楽がコブクロなんだ、と。…2人とも凄いけど、特に小渕さんはスゴい!やや癖のある黒田さんのボーカルがメインの時は少し押さえてハーモニーのバランスをとり、自分がメインの時はガツンと歌い込む。黒田さんを前面にたてながらも抜群の存在感を持つ小渕さんはタダ者ではない、カッコ良すぎます。黒田さんはギターが弾けないと聞き驚きましたが、彼の音感もまた驚異的。でも何より驚くのは、彼らのハーモニーはCDなどのメディアで聴くよりもライブで歌っている時の方がよりピッタリハマっていることが多いということ。それは彼らのハーモニーが機械で調整して作ったものではなく、常に彼ら自身の"耳"で創り上げているものだからです。このアルバムは一言で言うと、どの曲も丁寧に作り込んでいる、練り上げている、という印象です。…"以前のコブクロじゃない、変わってしまった"と嘆くファンの皆さん、大丈夫です。彼らは決して「初心」を忘れてはいません。とにかく今願うのは、元々は別々に路上で歌っていたというこの2人が、ずっとコブクロとして活動し続けてほしい、それだけです。1人ずつでも十分すぎるくらい歌える実力を持つこの2人が出会い、今ユニットとして歌っていること、それ自体が奇跡なのですから…。そう思いませんか?
・「日本的な感性に光をあてたインスパイアー」
遂にシーンの頂点を極めた感のあるコブクロの最新作。今回もほとんどの楽曲を小渕が作り、コブクロ名義でアレンジを行っている。バックの演奏もほぼ固定化したメンバーによる録音だ。高い位置からの説教がましい押付けメッセージソングは一切なく、種々のシチュエーションにおいてごく一般的な人間が考える発想とほぼ同一レベルの思考を、絶妙な言葉と表現で詞に託す。楽曲を聴く限り洋楽からの影響はさほど感じないが、逆を言うと天性の感性であの日本的で美しい旋律を自然に作っていると思われ、しかもメロディーパターンも決まっておらず、まさに「天賦の才能」と言う事が出来る。それらの歌詞とメロディーを演出するためのアレンジは、特にシングル曲においてやや仰々しくなる傾向があるがこれは戦略上致し方なし。却ってそれが1枚のアルバムの中ではメリハリをつける為の格好の手段となっている。多分、もともとはもっとシンプルな楽曲を作り歌っていたのではないかと思うが、その辺はレコード会社の思惑も見え隠れしたりする。全体的に見てもメロディー同様奇抜なアレンジはなく、正面から正攻法の組み立てを行っていて好感が持てる。今まで登場した日本人デュオを見ると、Chage&Askaはフォークとロックの融合を試みたパイオニア。ChemistryはS.Wonderなどの洋楽をベースにした楽曲を若い世代に伝えたメッセンジャー。そしてこのコブクロは、詞の世界も曲の世界も より日本的な感性に光をあて聴く側の郷愁を喚起させたインスパイアーではないか。広いファン層も頷けるハナシだ。
・「待望のオリジナルアルバム発売!」
約2年ぶりのオリジナルアルバムです。今回のアルバムは、KOBUKURO LIVE TOUR '08で初披露された新曲が中心となってます。
アルバムの題の「5296(ゴーニーキューロク)」は、昭和“52”年生まれ、結成“9年目”、“6”枚目のアルバム、という意味が込められています。また昔からファンに「5296」という数字は、“コブクロ”として親しまれているものでもあり、期待の込められたアルバムだということが分かる気がします。
前回ツアーの1曲目であり、“風に吹かれて”ではトリで歌われた「どんな空でも」映画“銀色のシーズン”の主題歌となる「WHITE DAYS」コブクロっぽさがよく表れているラブソング「コイン」'06のライブで披露されて以来、DVDしか音源の無かった「Frajile mind」ロックチューンの「水面の蝶」「月光」黒田さん作詞、小渕さん作曲の「風の中を」
など語ればキリが無いくらい盛り沢山なアルバムです!
「NAMELESS WORLD」も高評価を受け、オリジナルとしては自身最高の売り上げですが、今回のアルバムはそれに匹敵する、それを越える内容だと思います。
・「渾身の一枚! 」
コブクロのアルバムは、シングル以外のアルバム曲にも全く手抜きがありません。全ての曲が素晴らしい完成度です。シングルで出してもよいと思うほどの曲でも惜しげもなくアルバムに入っています。そんなコブクロのアルバムの中でも、今回の「5296」は、「MUSIC MAN SHIP」、「NAMELEES WORLD」に匹敵する完成度を誇っていると思いました。
アルバム曲の感想だけを簡単に書きます。2曲目の「コイン」・サビが印象的な切ない曲で、暖かさを感じられる良曲です。 4曲目の「どんな空でも」・元気が貰える明るい感じの曲です。とても完成度が高く、アルバムの最後を飾る曲かと思う程でした。6曲目の「WHITE DAYS」・2008年1月に公開予定の映画「銀色のシーズン」の主題歌に決定しています。シングルレベルの曲です。サビの力強さには鳥肌が立ちました。 8曲目の「水面の蝶」・とにかくカッコいいです。クールな曲でコブクロのもう一つの一面がみれます。 9曲目の「風の中を」・カントリー調でアップテンポな曲です。コブクロの新たな挑戦でしょうか。 10曲目の「月光」・かなりアップテンポでテンションがあがります。個人的には「5296」のなかでも最高だと思います。12曲目の「Diary」・サビがとても可愛らしいラブソングです。サビの後半にリズムが変わり、印象的です。13曲目の「Fragile mind」・この曲は今までLIVE DVDにしか音源がなく、音源化が待ち望まれていた曲です。アルバムを締めくくるにふさわしい力強く背中を押してくれる応援ソングです。
もうすぐ結成10周年。これからのコブクロに大きな期待をもてる一枚です。
・「久々のオリジナルアルバム。」
ベストアルバムがロングヒットを続けてる中、ファンとしては待ちに待ったオリジナルアルバム。「蕾」ツアーで歌われた新曲を全て収録し、前回ツアーで反響を呼んだ「Fragile mind」をラストに持ってくるなど、期待は大きく、聞き応えのある楽曲が並んでいるといえる。オススメは「WHITE DAYS」と「Fragile mind」。歌詞をじっくり聴いてほしい。また、小渕さんらしい「君色」「コイン」「Diary」の可愛い歌詞にも注目だ。
ただ、蕾と蒼く優しくのような歌が好き、という人は買ってもがっかりするかもしれない。
また、もちろん評価は5つにしておくけど、私としてはNAMELESS WORLDのが好きなことも付け加えておく。
●5296
・「5296!!」
コブクロ歴はまだまだ浅いんですが、かなりハマってます!!詞も曲も最高(*^▽^)/★*☆♪
5296はバラードあり、アップテンポあり、もちろん爽やかさあり、そして意外(!?)ヘビーな曲もあって、一枚にギュッと詰まったアルバムだと思います♪
コブクロの恋愛観や人生観や世界観がスッと心に入り込んで、細胞の隅々までジワーっと染み渡っていく気がしました。
蕾は改めて聴くと、涙が出ます。小渕さんはいつも、聴いてもらってありがとうって言ってるけど、こんな素敵な曲を届けてもらったこっちが感謝したいです!
・「いい音楽です…」
最新アルバムというのは、アーティストの現在を感じることができて嬉しいものですね。今回のアルバムは、この曲はこんな音楽にしたい、こう歌いたい、という2人の意志と感性が、よりはっきりと表現されているように感じました。すばらしいシングルの3曲、コブクロらしさのあるコイン、新しい感じの曲調の水面の蝶、風の中を、黒田さんの声の魅力あふれる月光、詩とメロディと歌と全てに感動させられた風見鶏、そしてスケールの大きなFragile mind。この1カ月ほど聴き倒しましたが、聴けば聴くほどいいです。何度もCDを聴いていると、よくこの2人が出会ってくれたなぁと思います。2人とも持ち声がいい上に歌唱力、表現力があり、その土台の上に創られるハーモニーが本当に素晴らしいです。声の相性と耳の良さ、彼等のお互いへの信頼とリスペクトによって培われてきたものなのでしょうね。とても惹き付けられます。個人的には黒田さんの、あの深くて静かで、それでいて衝動を揺さぶられる力強い声が大好きです。次の新曲がとても楽しみですが、彼等のペースで、これからも息長く活躍してほしいアーティストさんです。
・「5296」
このアルバムには大ヒットした「蕾」など全13曲が入っています。コブクロのハーモニーは素晴らしく小渕さんの作詞作曲センスには感動させられます。映画主題歌にもなった「WHITE DAYS」1回聴いて泣きました。歌詞をよく聴くほど泣けてきました。歌詞とハーモニーで泣かせてくれる歌手なんてもうほとんどいません。そういう意味でもコブクロは貴重な歌手だなぁと思います。他にもいつもとは違うテイストの「水面の蝶」や黒田さん作詞作曲の「月光」など…全部聴く価値があります!まさに5296というアルバムタイトルにふさわしい出来になっていると思います。ぜひ聴いてみてください。
・「すっかりハマリました。」
以前から気になるアーティストでしたが、年末のレコード大賞そして紅白で聴いた「蕾」が目的で購入しました。 純粋な歌詞と二人の絶妙なハーモニーが心に響き毎日聴いてもあきません。全曲をとおして心があらいながされるようなアルバムです。
・「ありがとう…」
この作品を聴いて私は涙した。 詞から伝わる切ない想い。彼らは売れる為に歌うんじゃない。傷付いた世の中を癒す為に歌い続けているのだ。このアルバムだけでは無く、コブクロの作品全てにメッセージが込められている。『蕾』や『風見鶏』など聴き所満載なアルバム。安っぽい曲なんか無い!そう思ってる方はコブクロのメッセージに耳を傾けていない。私は彼らのこれからの歩む道が輝ける未来であるように応援していきたい。
・「最高!」
ここ数年の作品の中では文句無く最高傑作!日本語ポップスの極みでしょうか。海外意識し出した頃からメロディとか歌詞とか、本来のドリカムの言葉遊び感が感じにくくなってしまってましたが、ここにはそのワクワクする感じが沢山詰まってます。
最初から最後まで、飽きずに聴ける一枚。歌詞を読みながら聴くと、泣けてしまいます。
・「冬のドライブで聞きたい」
待ってましたぁと、すごく嬉しい気持ちです。ワンダーランドで生で聞き大好きになった大阪LOVERを始め(遠距離恋愛の女の子がすごくかわいいんです!)、アイシテルのサイン、もしも雪なら、きみにしか聞こえない等々、ドリファンでなくても絶対におすすめです!!特典のDVDもすごくいいと思います。ドリのPVは映像もかっこいいし、ストーリーが素敵だったりで楽しみなポイントのひとつです。もしも雪ならのPVが特におすすめです。美和さんの、正さんの、気持ちがいっぱいつまったアルバム。わたしにとっては最高のクリスマスプレゼントです。
・「心にしみた重いアルバム」
デビューからずっとドリカムを見ていた私にとって、ここ数年の出来事は大変重いものがあったのだとおもえるディスクでした。シングルで出ていた曲もこのアルバムの中では活き活きと存在感を持ってその場所にいます。みんな良く知っている曲ばかりだけどこの順番で聞くと特別な感じがしてきます。こういう感じがコンセプトというのでしょうか?ますます良いユニットになってきましたね。このアルバムの発売は年末最高の楽しみになりました。美和さん、頑張れ!みんなあなたの歌声を愛しています。
・「今年のライブで熱復活!」
9月の初旬、友人の誘いで大阪ドーム京セラに行きました。正直、ここ数年の曲は知らなかったので、楽しめるか不安でしたが、そんな不安を払拭するかのごとく、素晴らしいライブでした。ベスト的選曲のライブだったようで、知っている曲もたくさん演奏されました。
しかし、自分の心に一番残ったのがライブ中盤(やや序盤)で演奏された「大阪LOVER」でした。このライブで初めて聴いた曲なのですが、あの異常な盛り上がり・・・絶対に忘れられません。ステージ上の画面に次々と市内の映像(通天閣や食いだおれ人形など)が流れるのですが、それを見ながら狂ったように踊る人・こめかみに血管を浮かべ絶叫する人・休む事なく跳ねている人・・など。。中でも一番印象に残った人は「大阪のおばちゃんやで〜!!」と泣きながら連呼している女性がいました。そして、この曲が頭から離れなくなり、今では大好きな曲です。
アンコールで演奏された未来予想図3も買ってみました。先日の悲しいニュースの後のリリースでしたので、涙があふれて来ました。ライブでは余り印象になかった曲ですが、改めて聞いてみて素晴らしい曲だと感じました。
最近は「付き合ってすぐのバレンタインで〜・・肉じゃが好きな男子は〜・・」と早口が入る曲もお気に入りです。
そして、それらの曲が全て収録されると聞き、早速このCDを予約しました。今から凄く楽しみです!!
・「最後の曲がアルバムタイトルになっている意味・・・」
最後の曲について賛否両論があるようですが、ここ数年のDCTの活動は、今年の不幸を除けば、通常通りだったといえるでしょう。この事態をファンとしてどう受け止めるかと言うことが、このアルバムに対する評価につながっているのでしょう。どちらにしても、今の気持ちをこのアルバムに込めたという表現者としての意志は素直に受け止めるべきでしょう。それがアルバムの完成度に影響を与えたとしても、否定されることではありません。聴く方もあの不幸のことを無視することはできないでしょう。もう一度何も考えずに聴きなおしてはどうでしょうか?
・「ドリカム健在!!!」
数年振りにドリカムのCD買ったけど、やっぱりいいですね。ア・イ・シ・テ・ルのサインなんかは、新たなラブソングの定番になるんじゃないでしょうか。いつも勇気付け、前を向かせてくれるドリカムに感謝!!!しかし、この日本にもホントに凄いヒトはいたもんだ。
・「一生の宝!!!」
この作品は、一生の宝になるでしょう!!誰かを想って泣きたいときには必須!「恋」「愛」の歌詞を書かせたら、歌わせたら、美和さんの右に出るものはいないですね!
私の一番のお気に入りは、『きみにしか聞こえない』です♪
・「何回聴いても感動する!」
購入してから毎日聴いてます!毎回感動してます。正直、ドリカムのアルバムを購入するのは今回初めてでしたが皆さんの意見を参考にして「これは買いだ!」と決めてホント正解でした!昔から歌が上手いのは知っていましたがじっくり聴いてみて改めてやっぱり上手な〜と感じました。ラブソングも勿論GOOD!でずが個人的に「大阪LOVER」が気に入ってます。なんか元気になります。私は東京人ですが、大阪弁いいな〜て思いましたし、大阪行きたくなりました。こんな女の子居たら可愛いな〜と純粋に思いましたよ。DVDも是非 購入したいと考えてます!
・「ポップミュージックの最高峰」
このたびの吉田美和の事情とは関係なくこのアルバムは素晴らしい。ポップスとして素晴らしいし、さらに音楽的な楽しみも随所にあるから聞き飽きそうにもない。
シングル曲はもちろん「a littie prayer」「またね-ALBUM VERSION-」「NOCTURNE 001」もよい。
そしてドリファンにとっては号泣の「AND I LOVE YOU」から一曲目の「a littie prayer」に戻った時に強いメッセージに圧倒される。
強く愛溢れるメッセージがガンガン届いてくるのにポップ!
もうひとつ加えると「やっぱり歌がうまい!」
・「ありがと!」
今までにないこの感じは何なのでしょう!1曲1曲がほんとに心に染みます!アルバムからすごいパワーを感じます!美和ちゃん・正さん、ほんとにいいアルバムをありがと!
・「大切な1枚が増えました。」
「天体観測」からBUMPにハマりハマったんですが、実は最近BUMP離れをしていて、「涙のふるさと」以降シングル曲は購入していませんでした。
・「元気をもらいました」
ここを見たとき意外にも批判が多いのにびっくりしました。人によって感じる事が違うので仕方が無い事かもしれないけど。。
でも少なくとも私は、このアルバムを聴いたとき思わず涙してしまいました。私は特別バンプのファンではありませんが、素直にいいな、と思いました。確かに初期の曲と今の曲で違うかも知れないけどその奥にあるモノ(?)は変わらないように思えました。
生きる勇気をくれたような気がします。私が日頃から思っていたそれこそ「星の鳥」に出てくる王様みたいな、ぎゅうっと胸が痛くなる気持ちを素敵なメロディーと共に素直に、歌ってくれていたのでとても癒されました。ぁ、私だけじゃないんだ。甘えてもいいのかな、言葉にしてもいいのかな。。と、自分に素直になったような気がします。
このアルバムは、私にとっての宝物です。
・「私のための歌ではないけど」
誰のために唄われた歌なのか、それはきっと問題ではなく、自分の経験と作品の内容とを、どれだけ重ね合わせられるか、共感できるかが、大切なことなのかもしれません。
本作は、私の心を大いに慰め、勇気付けてくれる、懐の広い作品でした。ただ甘やかすような優しさではなく、弱さを肯定した上で、現実と向き合う手助けをしてくれるような曲が多く、聴いていて、とても心地良かったです。
また、絵本も、暖かみのあるイラスト、シンプルな言葉で綴られながらも、とても奥深い内容で、色々なことを考えさせてもらいました。この絵本は、本作「orbital period」という作品を理解する上で、ひいては、「BUMP OF CHICKEN」が掲げ続けているテーマを知る上で、重要なキーのひとつになっていると感じます。
1、2回聴いただけじゃ分からない、10、20回聴いても、まだかもしれない。それなら、何回聴けば分かるのか。
それについても、おそらくCDを聴いた回数で決まるのではなく、リスナーの経験と、心の在り様で、聴こえ方、捉え方、価値が変わってくる気がします。(もちろん、聴いた回数分だけ、理解度が深まることもまた事実でしょうが)
以前は大して重要だとは思わなかった曲でも、ふと「…あれ?これって」と、妙に耳の奥に残ったり、胸に突き刺さったりした経験は、誰しも一度くらいはあるのではないでしょうか。
経験値に合わせて、心が強く求めるものは、その時々で違ってはいますが、めぐり合わせのように、ふと入ってくる、感動的に響いてくるものが、必ずあるような気がします。そんな時、いくつものメッセージが、自分に向けて差し出されていたことにも気づけるのでしょうか。
聴いてきた期間が長ければ長いほどに、心の中に育て、築き上げたものもまた多いのでしょうが、それらは、いっそのこと削ぎ落として、ただ、そこに在る姿だけを捉えてみると、今までとはまた違ったものが見えてくるかもしれません。
そして今まさに、本作に価値を見出せない人にとっても、本作の(BUMPの)掲げるテーマが、それぞれの人生の「周回軌道上」に常にあるものなら、いつの日かまた、何らかのめぐり合わせで、本作が心に響く日が来るかもしれません。
1曲1曲が芸術品であり、そのどれもが、私のために唄われた歌ではないけど、どれもが、私にとって欠かせないものとなった、タカラモノの1枚です。
・「くせになる、くせのあるアルバム。」
まず、聞く人により、大きく評価の分かれる作品ではあるかもしれません。
彼らの曲は、「〜と比べて」と比較(彼らの過去の作品も含めて)しながら聴くよりも、自分がこれまで経験してきた想いと、1つ1つの曲に含まれているメッセージとを、重ねるようにして聴いていくことで、自分にとって大切な「何か」を感じ取る、そういう性質の曲ではないかと思います。ですから、自分自身の経験してきたものと曲の内容とが、あまり重ならないという人には「つまらないアルバム(曲)」と評価されてもおかしくないかもしれません。
また、一曲に含まれているメッセージがより普遍的で密度の濃いものになっている代わりに、曲ごとのテーマは非常にピンポイントになってきており、そのテーマについていまいちピンとこない、という方にとっても、あまり評価の高いアルバムにはならないと思います。
逆に言えば、そのテーマと自分の経験とが近いものであるほど、1つ1つのメッセージが、以前よりもさらに自分の内的なものに近づき、寄り添って、広く、深く包み込んでくれるような印象を受けるのではないかと思いました。
生きているうちに段々と見えなくなっていく、またときには捨てていった方が楽、と感じるような想いであっても、大切に拾い上げて、優しく包み込み、唄いあげてくれる、そんな彼らの唄に、私は今まで幾度となく生きる力をもらいました。彼らは、飴玉や、かさぶた、見つからないかくれんぼの終わり、虹、星の鳥、ひとりごと、才悩人、ハンマーソング、など―それらたくさんの言葉で、メロディで、伝えたい、感じたい、ただ一つのことを、何度も「ここにあるよ」と差し出してくれているように感じます。
少なくとも私にとっては、素晴らしいアルバムでした。また同じようにこのアルバムを素晴らしいと感じる人もたくさんおられると思います。ただ、もし今からこのアルバムを聴かれるのであれば、たくさんの人がいて、それぞれの経験があり、感じ方があるのだから、自分が、あるいは他人が、どのような感想を持ったとしても「問題ないでしょう」というスタンスをもちながら聴くことが一番なのかもしれませんね。
・「この詩の世界観は異常!!」
いや〜すごいレビュー数やね!ここまでレビューが伸びるのはミスチルとエイベックスぐらいしょ(驚き)。でもこれだけレビューが伸びるのもみんながバンプに期待しているからやね。このアルバムをきいた俺の感想は最初パッとしなかったけど何度も流してきくにつれてすばらしいことに気づかされる。特に「才悩人応援歌」「飴玉の唄」「arrows」が見事。また、なぜか「メーデー」がシングル以上にアルバムでは曲順も手伝ってすごく耳に残りすばらしい。さらに、シングル曲も多いがアルバム曲がすばらしいためあまり浮いてない。名曲「supernova」さえも目立たないぐらい名曲ぞろいなのには驚かされる。昔のような曲にトゲがなくなりそれをみんな嫌っていると思うが、曲が深くなっているし確実に成長していると思う。後、王様もすばらしい話。人は1人では生きれない、多くの人に支えられていることを伝えている。なぜか涙が止まらなくなった...
・「涙・・・」
私は第二章からのファンですが、EXILE EVOLUTION (ボーカルバトルのDVD) ↓LIVETOUR2005 ASIA(SHUN最後のLIVEDVD) ↓EXILE LOVE
・「ここはCDレビューの場所」
人気があると、それだけ目もつけられやすくなりますね。ここは荒れすぎ。CDレビューをしましょう。買っていない人がここにレビューを書くのは“お門違い”ですよ。CD発売前からも色々レビューされ、反論したい気持ちがありましたが、私はちゃんとCDを購入し、聞いて見てからレビューしようと思っていました。
さてさて、私はオカザイルをみて、EXILEの人間性や音楽やファンに対する気持ち・熱い想いに心を打たれ、ファンになってしまいました。そんな人も多かったでしょう。そんな中、このアルバムが発売されることになりました。しかも、オカザイルのDVD付き。アルバムのタイトル通りにEXILEのファンに対する愛と感じました。色々なバッシングも覚悟で、それでもファンの望むアルバムを作ったんだと思います。CDの内容もかなり良かったです。愛をテーマにした楽曲が多かったですね。前作とはまた違うEXILEが聞けて良いです☆DVDの方もかなり充実していました。全国ツアー最終日の東京ビックサイトでのライブ映像+ツアーのドキュメンタリーです。最終日ということもあり、参加しているアーティストや歌う楽曲も少し違っていて、ライブDVD買っている人でも楽しめる内容になっています。また、適度にMCやサプライズ部分もカットしてあるので、最終公演に行った方だけの思い出も守っているというか。オカザイルではかなり笑えました。めちゃいけでは放送されていないところもたくさんありました。もう1枚のDVDはプロモ+エグザムライ序章ですね。エグザムライ、かっこいいですよー。続きがかなり見たくなります。。。
とにかく、EXILEからの愛を感じ取れる作品だと思います。私は今まで歌や歌詞を重視にCDを買ったりしていたので、特に好きな歌手とかはいなかったんです。でもEXILEのメンバーをみていると、アーティストって人間性もすごい必要なんだなと実感しました。だからきっとEXILE第2章の新メンバーはTAKAHIROを選んだんだなとも思います。歌だけで選ぶなら人気投票でもなんでもすれば良かったですしね。それでもどんどん歌もうまくなってきているTAKAHIRO、アルバムごとに成長しているのが分かります。
これからもこんなすばらしいアルバムを作ってくれるEXILEを応援していきたいと思います。
・「予想以上の・・・」
発売前からオカザイルの話題が先行して、色々な意見出てたけど、予想以上に良かったです(^O^)CDの収録曲では響、タッチザスカイ、24カラット(タイプEX)がシングルカットはされていないけどいい感じやなぁ。DVDではビデオクリップもいいけど、なんと言っても、ライヴの運命のヒト(ちなみに大好きな曲)の歌い終わりから、道が超ヤバい(T_T)あのシーン見てどうも思わないなら、ファン辞めるべきやと思います\(>_<)オカザイルは思ったより時間が短かったけど、岡村さんは凄いと改めて思った^_^;あとエグザムライは絵がオリジナルアニメの中でも、いー方やと思うし、キャラ設定も定番だけど、らしく仕上がってます。アニメとして魅力を出すなら、主人公に対する敵役をかなり魅力的にせんと厳しいかも(+_+)でも続きが気になりますケレドモ(^^ゞ凄く長〜くなったけど、通常盤買おう思てるヒト、ぜひ2DVDした方がいいよ(^_-)絶対価値あるわぁ)^o^(
・「まさにLOVE!」
PVは勿論、東京ビッグサイトのライブとオフショット、オカザイルは必見!泣ける歌、感動のステージ、スペシャルゲストのオカザイル笑い転げ、涙・涙です!沢山の愛が、これでもかと凝縮された、まさに『もう、お腹いっぱいッス!!』な内容です!EXILE最高だ!!
・「DVDあってのEXILE」
EXILEは批判意見を不愉快に思うようなグループではなく、むしろそういう意見を糧にして上昇できるグループだと私は信じています。本当に彼らの人間性が好きならば、そう考えられると思うのですが。自分と違う意見も尊重できる「心の広さ」を持ちましょう。
私はこのアルバム、まずジャケットが今までのEXILEの中で一番好きです。そして曲は、特に「空から落ちてくるJazz」がとてもいいですね。あと、「Touch the sky」のような曲も好きです。「I Believe」はTVで聴いた時はイマイチだったので、シングルは買わなかったのですが、アルバムで初めてVideo Clipを見たら、なかなか良いと思いました。あらためて、EXILEは他のアーティスト以上にDVDの存在が重要だと思いました。
・「ファンではない視点から。」
EXILEのレビューは第二章に入ると酷評が多いですが、EXILEファンではない私としては親しみやすい曲が多くて好きです。曲も、ATSUSHIさんの透き通るような声とTAKAHIROさんの甘めの声にあっていると思いました。
このアルバムも純粋に良いなと思いました。ほとんどがどこかで聞いたことのある曲でしたので、最近EXILE気になるけど買うかどうか迷う、という方にはお勧めできます。
・「私はよかったです」
結構、厳しい意見が多かったので不安でしたが、聴いてみたら、みないい曲で私は気にいりました。他のアーティストのCDを買うと、だいたい1曲くらいは嫌いなタイプの曲が入ってるものですが(笑)このCDに関しては、全くそういうことがありませんでした。買って、損はしなかったと思います。
・「親子でEXILEバカ」
色々な意見もありますが、様々なことにチャレンジしているEXILEを応援したいです。最近は小学生でも覚えやすい曲も入ってて(私と子供の好きな曲は違ったりしますがw)、学校でもEXILEは大人気。卒業式の謝恩会では子供達がダンスを披露する事になっており練習に励んでいます。大好きなEXILEの曲だからみんな真剣です。私は今の『大人も子供も楽しめるEXILE』が大好き。ファン層が広がっていること、我が子と一緒にEXILEバカになれた事が本当に嬉しいです。クオリティが落ちたとは全く思いません。
・「聴き心地よいです。」
EXILEのカッコよさと優しいしっとりとした歌声がたくさん。熱烈なファンというわけではないのでこれまでのCDと比べられないけど、買ってよかったです。ドライブなどにもよいと感じました。
・「新しいEXILEとして☆」
なかなか良い曲があると私は思います。第二章のスタートとしてすごく良かったと思います。みなさん辛口なコメントが多いようですが 私は今も昔も大好きです。
・「過去以上の勢いが」
歌詞がすばらしい。生きるかてになります。こんなにいい歌詞は他にないのでは。本当に ACTION したくなります。凹んで、落ち込んで、不安になり、自分の殻に閉じこもって、そんな状況から、自由で、人間らしく、迷いのない自身のある姿にしてくれます。何気なく買ったので余計によく思えます。BURN と組み合わせると一段とすばらしいです。
THE CIRCLE、MONSTER、ACTION と勢い付き、前作を超える力のあるアルバムです。いろんな種類の曲が入っていて、未だに受け付けない曲も5曲ほどありますが、繰り返し聞いたり、ライブできいてるうちに、自分の中で最高のアルバムになってました。カッコよさ・いやらしさ・優しさ・悪さ・明るさ・陽気さ等いろいろ感じさせてくれます。ジャケットの中も赤々しく、カッコいいです。
・「ごった煮的。」
ロック色の強い楽曲もあれば、ポップな曲もあり。
今までも、色んなジャンルの曲が1つのアルバムの中に入っていたと思いますが、今回はそのバラエティー感がより強い印象でした。
このごった煮な感じ(良い意味で)を楽しめたので、星5つです。
あれこれと気に入った曲がありますが…光芒、最高です♪
・「メッセージ」
「ACTIONしなければ、何もはじまらない」というアルバムを通しての明確なメッセージが詰まっています。今作に関しては、音楽性うんぬんより「歌詞」に注目してほしいです。特に「光芒」は必聴。社会人なら、きっとだれもが心うたれるはず。もしまだ学生の人が聴いていたら、社会に出た後に聴き直してみてください。B'zからの素晴らしいメッセージを、きっと感じることができます。最近は「長いソロ」はあまり興味がないと言っていた松本さんが、あえてこの曲では長く情熱的なギターを弾いているのも、感動的。「黒い青春」でのダークな歌詞は、おそらく稲葉さんにしか書けないでしょう。トップにいてなお、なぜこのような心理がわかるのか・・。B'zがカリスマ的な人気を保つ理由は、もしかしたらそういうところにもある気がします。ぜひ一度、歌詞カードをよく見ながら聴いて欲しいアルバムです。
・「名作です。」
この作品は、様々なミュージシャン(ベース、ドラム、編曲)を起用していて、それだけで曲に個性がついてます。いつものシェーン・ガラース氏、徳永氏も健在です。
またジャンルも広く、ラテンテイストの#15、ジャズテイストの#11、ファンクテイストの#10曲から普段の王道的なロックナンバー#1#5、バラード#4#16、New Messageを思い出させる#8まで幅広くありどれも完成度が高く聞き応えのあるアルバムに仕上がってます。B'zの今までのアルバムだと・・・SURVIVE,MONSTERを足した感じでしょうか。(あえて言うなら・・・)
サウンド面では、松本氏のギターサウンドが前作MONSTERより聴きやすいものになってます。その割には奥が深く、完成度も上がってます。稲葉氏のヴォーカル、歌詞も文句なしです。キーボードメインの曲もあったり、かなりバランス面に力を入れたことが伝わってきます。
「POPでROCK」というB'zのスタイルはホント天井知らずですね。聴き続けて、ホント凄いなと思うだけです。
・「見せよう純情ACTION!」
最初、このアルバムを聴いた時は『こんなのB'zじゃねぇよ』と思ってましたが、聴いていく内に段々とこのアルバムの魅力に惹かれていきました^^ ちなみに自分が気にいってる曲は『黒い青春』、『一心不乱』、『HOMETOWN BOYS' MARCH』です^^ まぁ、『B'zはこうじゃなきゃ駄目だ』って言う固有概念持ってる人にはオススメしません(笑)
・「いい出来です」
今年購入した中でも最高の出来だと思いました。スローバラードを主体としながらも彼ららしい元気をくれるアルバムに仕上がっています。まだまだ彼らのパフォーマンスが気に食わない方多数おられると思いますが、楽曲を聴いて判断して下さい。それだけの力を感じさせるものがこのアルバムにはあります。まるで日常のひとコマを切り取ったような、身近に感じられる楽曲こそが彼らの魅力。その魅力を十分堪能できると思います。そして、身近な人に感謝したくなるそんな気になる気持ちのいいアルバム。是非一度手にとってみてはいかがでしょうか。
・「ミシュランでも5つ星(?)です(*^_^*)」
臆面もなく「○○の歌に励まされました。」とか「勇気をもらいました。」なんて言う人を信じられないあなた(自分もその一人でした・・・)。このアルバムの『大丈夫だよ』と『泣いて笑って夢を見てた』を聴いてみて下さい。この2曲のためだけでもこのアルバムを購入する価値は十二分にありますよ。全体として1stアルバムもよかったけど2ndはもっと良いです。『モーニングショット』も軽快な曲でお奨めですし,『天使と悪魔』(笑)も超GOODです。さあ,アルバムを聴いた後は彼らのワンマンライブに参戦だーーーっ!!(注)ジャケットが1枚目と似てるので間違えないように。でも,どうせなら2枚とも買っちゃってください。チュンチュン♪(^_^)v
・「純粋にいいんじゃないかな。」
純粋にいいんじゃないかな。歌詞もメロディーも。批判的なコメントも見受けられるけど、けっしてそうではないね。伝わってくるものも多いし、メッセージ性は十分ある。聞く世代によっては理解できないかもしれないけど、彼らの存在感や音楽性がわかる人には 伝わる音楽 だろうね。お薦め度は高いかな。
・「元気を与えてくれる佳作!」
僕は40代の男性会社員。「ちっぽけな勇気」を偶然テレビで見ていたら、その真剣な眼差しで歌う彼らと、メロディアスなメロディとストリングスの美しいアレンジ、そして素晴らしい歌詞に、テレビ画面に釘付けになってしまいました。シングルとファーストアルバムを急いで購入して、それからは毎日愛聴しています。このセカンドは、ファースト以上に素晴らしい出来栄えではないでしょうか。彼らの作品の対象って、おそらく10代・20代なんだろうけど、40代以上の方々にも是非聴いてもらいたいですね。なかでも「MY HOME」は最高に素晴らしいです。いつも聴くたびに感動を与えてくれます。
・「元気&勇気」
ファンモンの2ndアルバム!前作を上回った?ノンノン。前作同様、感動を与えてくれますよ〜^^ しかも、またも名曲揃い♪ちっぽけな勇気、旅立ち、超I LOVE YOU…挙げていったらキリがありません。 捨て曲、今回も特にナシ!前回よりJ POPの王道を突き進んでる感じもGood。次には1stで見せてくれた実験的な音の使い方もして欲しいなと思いつつ、変わらないままでいて欲しいとも思うw 俺は、大好きだ♪
・「そこは買った。」
このコンピにユアソンを入れようと思ったスタッフの心意気に星5つ
・「は?」
あんたら批判するほど良い音楽聴いてんのか?てかhydeの歌い方気に入らないなら聴くなよ。ラルクファンからしたらムカつくんだよ…クズが
・「面白い一枚。」
2007年は「愛唄」「愛しい人へ」「こいのうた」にメガトンヒットだったのでつい買ってしまった1枚。メロディーより歌詞重視です。歌詞カード見ながら聞かないとよさは伝わりにくいかもしれない。
「ここにいるよ」「雲の上の君へ「Hanabi」は個人的に気に入りました。残念ながら私は音楽の知識が乏しいので知らない歌手ばっかりだったのですが、このCDには面白い歌手が沢山いるように感じます(^^)「オイ、オレ、オマエ」はいつかカラオケで熱唱したいですね!「いつもそばで」「トコシエ」も聞いてるうちにノってきました。
うーん、何を基準に決めた「アイのうた」なんでしょう?他にも沢山入れるべき「アイの歌」あるでしょう?って思うけど、あえてこれらの曲をセレクトするのがいいですね。新しい音楽を開拓しようという意味でしょうか?まあ私はそれにハマってしまったわけですが。でも、叶うなら小さなこいのうたはモンパチがよかった。。
・「愛って…」
正直、あまり幸せな人には聞いてほしくないアルバムです。2曲目の青山テルマの「ここにいるよ」を元カノからプレゼントされたのですが、いったいどう解釈していいのか迷ってます。
・「それなりの一枚」
最近のj-popを聴いていなかった自分にとっては、新鮮だった一枚。最初らへんの曲は初めて聴くものばっかだった。でも、聴いてるうちに7188などの聞き覚えのある曲が出てきて面白かったり。
・「応援ソングがたくさん入ってる」
AIを始めて聴きました。感想は、タイトルにもなっているDon't stopが衝撃的。ナーナーナーってコーラス部分が耳に残ります。かっこいい。
個人的にオススメは3のイッツショータイム!洋楽ぽく盛り上がる曲。これから始まるアルバムの序盤に合ってると思います。
5のbutterflyは土屋アンナと他2名も参加していてパワフルな女性曲。壁を蹴り倒せ!という歌詞が記憶に残ったなぁ。
8のfeel so goodはミディアムテンポな気分がよくなる…晴れた日に好きな人に会いに行こう。そんな気分にさせてくれる嬉しくなれる曲。
14のget up はラッパーのzebraも参加していていつの間にかメロディを覚えてしまう楽しげな曲。
15のbrand new worldはゴスペルらしい曲です、higherまだ見ぬ世界へとサビで力強く歌います。ここからが勝負なんて歌詞もいいですね。
そのほか大好きな人へone、大切なもの。アイリメンバーユーも素敵な曲です。
元気な応援ソングが多いです、視聴してからかったのですが歌も上手いし買って大満足です!めちゃ元気がでます。
・「AIサイコー」
AIさんの歌のうまさにメロメロです。是非ライブに行って一緒に盛り上がりたいです!!とにかく皆さん聞いてください。
・「大切なもの」
ため息をつく事ばかり毎日がもう疲れてたなんで私だけってそう思ってた君に出会うまでわからなかったけど周りを見渡せば近くでがんばる人の姿自分の中でとまってた何かがまた動き出した教えてくれた その瞳が忘れかけてた 大切なものをあなたがくれた優しさを抱いて今度は私が Make You Smile
あいちゃんのこの曲いいです(*・V・)*.
・「めちゃめちゃソウルフルです」
「ONE」と「BRAND NEW DAY」を聴いていると、思わず涙が出てきてしまいます。それほどAIの歌にはソウルフルで聴く者の魂を揺さぶるものがあります。今回のアルバムも、底抜けな明るさと同時にたまらなく哀しみをおびた彼女の歌声を生かした曲がたっぷりと詰まっています。
・「かっこいい!!」
もう、AIちゃんの声や迫力が余すところなしに生かされていてかっこいい。良すぎますね。この人って素晴らしい歌唱力、日本人離れしたソウルフルに歌いこなせる唯一の日本人なのに、声だけや歌唱力だけが素晴らしいのではなく、歌詞に秘められた勇気と強さを表す歌詞作りの素晴らしさ。こういうことを歌いきれるAIちゃんって本当にアーティストとしても人間としても素晴らしいと思います。アルバム全体の出来は最近のアレンジを駆使して、AIちゃんの歌声を生かされた素晴らしい出来です。素晴らしい出来の割にはさほど売れなかったのがかなり不思議です。
・「良い!納得!満足!」
とりあえず検討のためにシャア版を購入しました。アムロ版、通常版も購入するかも知れません。「哀・戦士」「めぐりあい」が好きなので駄目だったら嫌だなと思っていたのですが納得の出来です。Gacktさんの音楽にも大いに興味を抱き、CDを購入させていただくつもりです。「哀・戦士」にはGacktさんの解釈・作詞と思われる追加された詞もありますが素直に受け入れられました。私のなかで故・井上大輔さん版を越えたかはさておき満足の出来ばえです。「ビギニング」も聴きたかった気がしますが。Gacktさんの、ファーストガンダムの台詞を殆ど記憶したというガンダム愛も感じられました。全曲にシャア(曲によってはアムロも)の台詞が入っていて、曲を盛り上げ、想像力をかき立ててくれます。が、純粋なGacktさんファンの方にはいらないと思う方もいるかも知れません。そういう方は通常版を。またアニメソングに抵抗のある方でも(最近のソニー アニプレックスなどで抵抗は減っていると思いますが)アニメソングとして二の足を踏む必要もない、どの曲もかっこいい聴き応え充分のアルバムです。またガンダムファン&シャアファンには、歌詞カード背景のセピアカラーの名場面もいい感じです。
・「兄上、白い奴のバージョンのようで‥‥‥。」
ごめんよ‥‥‥僕には、まだ三つのバージョンを揃える余裕がないんだ。こんなに悲しいことはない‥‥‥‥わかってくれるよね。もう少しバイト頑張れば、いつでも買いに行けるから。
・「思ったより、よいでき!」
通常版と、このシャア版を買いました。哀戦士とDybbukはセリフ入りの方がかっこいいかもしれない。哀戦士の中のセリフはわざとらしくなく、さりげなく自然に挿入されていて、B’zの曲中の稲葉さんのセリフのような感じでうまく入っています。なので、この哀戦士は彼女と一緒に聴いててもアニメっぽさは全くなく、恥ずかしくない出来です。サビの前に聞こえるビームライフルの音がたまりませんね!!Dybbukは、逆襲のシャアに繋がるシャアの決意っぽいセリフで、個人的には大好きです!朽ち果てた百式のコックピットの中でシャアが呟いたセリフなのか、それとも、朽ち果てた百式を離れ、一人宇宙空間からジュピトリスの爆発とカミーユとファの抱擁を見てある決意をしたセリフなのか、、そう解釈して聴くと、感慨深いです。通常版とシャア版の2枚買って正解だと思ってます。
・「シャア版購入者です」
久しぶりのCDだなーと思い迷わず購入いたしました!シャア版購入は、パッケージと自分が悪役好きというのが決め手となりました。「めぐりあい」は最高のデキだと思います。彼の裏声。まだこんな声が出るんだと関心してしまいます…ところどころに散りばめられた台詞もいい雰囲気を出していますよ。「哀 戦士」は某歌番組に出演なさったときの歌いだしのが良いように感じました…。またGackt風アレンジをかなりしていて彼の世界がダイレクトに伝わってきます。
Gacktさん好きのかたがたに是非オススメしたい一品ですね。
・「見事な新訳!」
1曲目「哀戦士」ピアノから始まると思ったら、、、、、全然違うじゃないですか!すごくカッコよくなってます。もうアニソンとは言わせません。さすがGacktです。そのまま新訳Zで使われた曲が続き、最後に「めぐりあい」。聴いてたらまたガンダム観たくなってきました。ガンダムファンであり、Gacktファンでもある自分にとっては最高のコラボ作品です。 シャア(時々アムロ)の声は各曲に一言くらいしか入ってませんが、そこがまたイイ!一言で撃墜されます。ただ、声優がしゃべりまくるCDとは別次元です。見掛け倒しじゃありませんよ。 強いて言えば「0088」とする以上、もっと他の名曲も歌ってほしかった。元が女性ボーカルの曲とかも挑戦してくれれば面白かったかな。 でもこれで十分満足です。これなら誰かと一緒にドライブ行っても堂々と流せます。でも、Gacktじゃなければ「そうそう当たるものではない」かと思います。
・「TUBEにハマった☆」
今回、初めてTUBEのアルバムを購入しました。きっかけは着うたで「冬のプレゼント」を聴いた時に「素敵な曲だな〜他の曲も聴いてみたい!」と思ったからです。今までTUBEの歌をきちんと聴いたことが無く、夏のバンドというイメージしかありませんでしたが、このアルバムでTUBEの印象がガラッと変わりました。曲の温かさから冬を感じ、歌詞からは冬を背景とした様々なドラマが目に浮かんできました。のびやかな歌声も素晴らしいです(*^_^*)
・「最高っ!」
この作品は必ず手に取ってみてください!必ず手放せないアルバムになります!全曲最高に良いです。リメンバーミー以来の冬の楽曲ということでまさに13年ぶりです。あまくせつなくやさしくいつもあなたを励まし、時には元気づけてくれ、考えさせられさえします。主に前田さんが作詞されており、春畑さんが作曲です。まさに春が作った冬の曲、飽き(秋)がこなくて懐(夏)かしい・・・・・迷われてる方、絶対120パーセントお勧めします!このアルバムと同時リリースされているDVD『夏ざんまい』がありますが今年、横浜スタジアム、甲子園と行ったライブで横浜のライブ映像です。前田さんがステージ上の高いところからバンジーをされるんでそのへんも一見の価値ありですよ!もう怖いんでバンジーはやらないっておっしゃってましたよね(笑)デビューして20年あまり、これだけ消えずに続いているって事は、それだけ素晴らしいって事なんですよ。チューブの楽曲は全て最高です!是非、皆様にもチューブの素晴らしさを体感して欲しいと思います。
・「あったかい手紙」
まさに冬のTUBEです。とても あたたかい作品です。メロディも新鮮です。
チョット切ない楽曲たちですかね。
ドライブに、散歩しながら… もし、ヒラヒラと雪なんか降ったら ちょっぴり嬉しくなってしますかもしれませんね。
・「大人のTUBE最高です!」
待ちに待った冬のアルバム!夏のTUBEとは異なる、暑く!ではなく暖かく優しい楽曲。アルバムを通して聴いた時に、友達みんなにプレゼントで送りたくなりました。全体を通して聴いて、大人のTUBEを感じました。メンバー全員が曲作りに参加していますので、詩の内容で個性も感じられます。寒い冬の季節に心が暖かくなる、そんなアルバムです。レビューを拝見すると、好みが分かれているようで残念ですが私には、ファンの期待を裏切らないTUBEらしい冬のアルバムをありがとう!!と思える1枚です。
・「やるじゃんTUBE!!!」
夏バンドTUBEが、19年ぶりに冬にリリース。みんな聴いてー!どの曲もほんとに心温まる良曲ばかり。やるじゃんTUBE!!!
・「嬉しくて、切ない・・・」
間違いなく最高のライブ盤です。
神戸と横浜のたった2回のスペシャルなGIGのいい方をチョイスし更に「GIVE IT TO ME」「16」「TEENAGE EMOTION」など中期のGIGではお馴染みのナンバーなどが追加され当時のセットリストを再現してます。
1st2ndの曲はオリジナルで聞くよりライブアレンジで聞くほうが何倍も良く感じるはずです。
しかし
何年か前に出た当時のVHS4本のセットリストをそのままパッケージした2枚組CD「CASE OF BOφWY」を買った人間からしてみれば「あの時でも出せたんじゃない?」と正直複雑でもあります。
「コンプリート」や「完全版」など平然とリリースされる音楽界ですが
その裏には「不完全版」と位置づけされる過去があり
当時はそれに胸躍らせていたリスナーの過去もある事を忘れてほしくないものです。
「アルバム」という言葉にはアーティストの輝かしい過去の記録という他に
そのアルバムと共にするファン一人一人の記録という意味もあるのですから。
・「これからボウイを聴く方にもお薦め」
80年代伝説のビート・ロック・バンド、ボウイのライブ・アルバム.
私は後追いファンで、彼らの存在を意識し始めたのは既に解散後でしたが、それでも早い時期に興味を持ち始めたので、解散後の余韻のようなものは感じることができた時代を体験することができました.本当に今聴いても非常に格好良いバンドであったと思います.
このアルバムには彼らの代表曲の多くが収録されており、入門者にもベストアルバム的な意味で薦めることができます.ただ、それ以外にもとにかく演奏が格好良いです.オリジナルアルバムは今聴くと時代を感じてしまうような、はっきりいえば人によっては少し古いと感じることもあると思いますが、このアルバムであればそうした感覚(少なくとも演奏面や録音状況などの点で)はないと思います.
ぜひ今の10代の若い音楽ファンにも聴いてほしいです.
・「完全収録じゃないケド・・・。」
この音源は昔、ビデオで出た音源と同じで、曲順が変わってるだけなので初めて聴いた時、感動や驚きは無かったです!音は良くなってましたケド。
CDとしてはBOOWYらしさがフルに出たアルバムで、「シンプルにカッコ良く」というBOOWYのカッコ良さが出てます!やっぱりBOOWYはライブバンドなので、このアルバムはBOOWYの中でもかなりお勧め♪CDとしては「LAST GIGS」よりお勧めします!布袋のギターの音がかなりカッコいい!!
完全収録じゃないケド、この値段でこの曲数は絶対お得!!
・「伝説をありのまま再現!」
ボウイの伝説のGIG『Case of Boowy』の中からチョイスされたベストライヴアルバム。 ボウイは名前しか知らないと言う若人にもお勧めできる1枚。(2枚組だけど…)音が悪いと言う声も聞かれるが、GIGの躍動感をそのままに、正にこれがボウイの勢いだと言うものをまざまざと感じさせてくれる。(ライヴ音源に綺麗な音を求めるのはちょっと…) 誰もが知るカラオケナンバーから、ボウイファンの中で外すことのできない名曲まで余す所なく取り揃えている。(個人的に大好きな曲が2,3曲抜けているところが惜しまれる…) まずはライヴをビデオ若しくはDVDにて要チェックした後購入するのがベストです。
・「BOOWYのライブ版」
あのBOOWYのライブ版である。ほぼ同時期の音源としては、解散後に発表されたLAST GIGSしかライブ版がないので、貴重な音源である。BOOWYは好きだが、ライブ版は聴いたことがない、という方には是非オススメしたい。聴けば、彼らのライブバンドであると言われる所以が必ず判ると思う。
私のようにリアルタイムでライブを観れずに悔やんでいる方も多いと思うが、この作品で十分に彼らのライブを堪能しようと思う。しかし、10数年前の楽曲でこれほど色あせない楽曲群を創生していた彼らの能力の高さには、改めて驚かされた。
・「一人の天才が、また名曲を作った」
今年の桑田はかなり精力的に活動している。「あした晴れるかな」「風の詩をきかせて」、そして本作「ダーリン」。いずれもが一度聞いたら耳に残る名曲達である。1作目では爽やかさを、2作目では切なさを、3作目では懐かしさを感じさせてくれる。なぜ、桑田という人は、ここまで印象的な曲を次々と作れるのだろう。こういう人を天才と言うのだろう。以前、ロンドンハーツで、芸能人に、「天才だと思う芸能人は誰か?」という質問をしたコーナーがあった。その中で、あの自分のことがかわいくて仕方がなく、自分のことが一番だと思っている、明石家さんまや和田アキ子にさえ、桑田は天才だと言わしめたのである。サザンは来年で30周年を迎える。サザン、桑田自身の曲も含め、一体この人は、何曲のヒット作を生み出してきただろうか。それらの曲達は今聞いても古くささを感じさせず、新鮮に耳に届いてくる。本作「ダーリン」の舞台は横浜、時はクリスマス。桑田は、昭和の歌謡曲風に歌い聞かせる。どこか、ダンディーさと哀愁さも感じさせ、50を越えた男「桑田佳祐」が見事に表現されていると言えよう。ファンクラブに入っているにもかかわらず、ライブのチケットが当たらなかったのが残念でならない。
・「桑田さんは神」
70年代ド歌謡曲のAメロ・Bメロ・・・そこから2007年(現在)のサビにもっていける才能は神!!Bメロからあのサビがくるなんて鳥肌!今の音楽シーンにおいて歌謡曲が新鮮で、なのにとても懐かしい。20歳の私がそう感じます。一度聞いたら忘れられない。
・「最高!!」
Mステで「ダーリン」を聴かせてもらいました!私はまだ19なので昔の歌謡曲については知りませんがそれでも懐かしさを感じさせてくれる素敵な曲です!カップリング曲は「現代東京奇譚」と「月並みなブルース」の二曲でどちらともいい曲です。特に、私はいい曲を聴いて名曲だ!とは思っても感動したり感傷的になる事はあまりないのですが「現代東京奇譚」は聴いていると自然と涙がでてきてしまうような情熱的で切なげな美しい曲で、私の中で一番好きな曲の内の一つになりました。サザンからデビュー30年目にもなるというのにいまだ過去でなく現在進行形でこれほどの名曲を生み出しているつづけているのかと思うと正直鳥肌が立つ想いです!
・「何故か泣けてくる」
僕はギリギリの昭和生れで古き良き歌謡曲というのはわからないけれどこの曲を聴くとそれがなんとなくわかるような懐かしい感じがします。桑田さんの切なくて寂しそうな哀愁を帯びた歌声が曲と重なって泣けてきます。
・「ラジオで聴きました♪」
CMでも流れてる桑田さんの新曲です。曲の舞台が横浜なので、横浜を連想させる単語もあり情景を想像させられます。個人的ですが、曲全体の雰囲気も最近の少し暖かい冬の香りがして、今年の冬にピッタリと思います!
・「やっと出ましたァ〜♪」
この曲はSMAP特有のスルメsongですね。 最初聴いたときは『ん〜??微妙。』な感じなんです。しかし、何回か聴いてるうちに『あっ!いいじゃん♪』というように自分の中で変化します。さらにSMAP5人のダンスとビジュアルが合わせられると『かっこいい!』というのがプラスされます。相変わらず何の特典もつけない売り方はある意味ポリシーを感じますわ。 大したもんです(笑)
・「是非何度か聞いてください★」
今回のSMAPの待ちに待った新曲♪私はSMAPの大ファンなんですが、今回の「弾丸ファイター」を聞いたときは、「期待していただけに・・・」という感じでした。。。しかし!!!2、3回聞くうちに何か自然と口ずさむようになっていました!!正直自分が一番ビックリしています・・私にとってBANG! BANG! バカンス!のときと同じ感覚でした。。ある意味SMAPらしいのではないでしょうか??
最初聞いて「あれれ??」と思った皆さんも是非買って何度か聞いてみてください☆何度か聞いて心に残る!!これぞSMAPです!!
ちなみに、カップリングの「Christmas Night」もとてもイイ曲だと思いますよ!!
・「久々のシングル!」
やっと!久々の新曲です。今回は野球の応援歌としてテレ朝系のスポーツテーマ曲みたいですね〜今も、スマップの曲が流れてたりしますが、新しい曲でどんなイメージになるのか楽しみです!!
・「野球北京五輪の地区予選で流れていたテーマソング」
野球北京五輪の地区予選で流れていたテーマソングです。 サビ部分以外も試合後のハイライトでテーマソングとして流れていました。
・「SMAPマジック!」
正直最初に聞いたときは「もっと他の曲なかったのかな」 と思いました。しかし、5人が踊る 姿が加わると「いいかも」となり、PV観たとたん 「キャーかっこいい!」となってしまいました。正にマジックとしか言いようがないですね!
・「いーじゃん、いーじゃん、すげーじゃん」
シングルで1,260円という値段は普通だし、その割りに曲数が8曲ということで聞き応えもありました。内容に関しても、かなり各イマジンの色が出ていて一曲一曲が楽しい。売り方についてはいろいろ意見があるでしょうが、私は特には気になりません。ボーナストラックはあくまで「おまけ」なので、目くじら立てずに楽しんで聞けばいいと思います。もしボーナストラックがなくても、ジャケットが違うだけで全部揃えたい気になるのはファンとしては変わらないでしょうし。
・「いやマジいいなぁ」
AAAの歌うClimax Jumpをイマジン4人に歌わせるのはとてもイイ♪ と思いました
個人的に電王ってOPとかED重視じゃないですかいままでEDばかり作っていたのかと思ったらやっぱりOPまでやってくれちゃってましたね
TVでは中途半端にしか聞けなかったんでぜひCD買って全部聞きたいものです☆☆☆
・「好きだから買いましょう!!」
「仮面ライダー電王」のCDシリーズから「Climax‐Jump DEN‐LINER form」が登場です!!歌うのはモモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロスの4人です。このCDにも今までと同じくセリフver(4人全員と各イマジン)とインストverが収録されています。さらに初回限定版にはボーナストラックとして各ジャケットのイマジンソロver収録となってます。 エイベックスの商売戦略は確かにイヤです。だからと言って買わない訳がない。なぜかって?それはみんな電王が好きだから!!!!純粋に電王が好きだから買うんです、エイベックスだからとか関係ありません。むしろ購入者のほとんどは電王が好きで購入します。モモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロス…みんな好きなんです、一人でも欠けてはいけないのです。そのために4バージョン買いましょう、仮面ライダー電王の為に!!!!!!
・「リュウタが登場 エブリバディセイっ!」
巷で話題のClimax Jumpのタロスズver.です★物凄い衝撃的で、放送時に初めて聴いた時は、早朝にも関わらずパッチリ目が覚めてしまいました…(笑)
・「ええじゃん!」
TVサイズで聞いたところ……かなり楽しく聞けました(笑)いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん!って所が何だか可愛い。
・「ZARDを信じて・・・」
どうも“最後のレコーディング”“未完の曲”という冠が先行しすぎてるような気がするので、実際Liveでこの曲を聴いた者の感想を述べさせていただきます。英語で書いた歌詞のサビの部分だけは日本語に収め、最初の手術の前にレコーディングを行ったとの司会の方のコメントがあり、嬉しさ半分、不安半分でした。既に数人の方が書かれてますようにそれで坂井泉水さんが本当に納得できるのか?という不安です。けれど、演奏が始まりボーカルを聴いた途端『大丈夫』と思わせてくれるだけのZARDがありました。坂井さんは志半ばだったかもしれませんが、ZARDは独りじゃない、ギターがあり、ドラムがあり・・そして、曲を完成させるスタッフがいるんだな・・と、感じさせられ、またアニメの主題歌にもなることも本当に良かったと心から思わせてくれる素晴らしい時間でした。アニメ版ははっきり言って物足りないので、一日も早く、これが本物の『グロリアスマインド』だ!!という作品を聴きたくて一日千秋の思いでいっぱいです。不安だと思うならレンタルされてから購入するかの判断を下しても遅くないのではないでしょうか?
私はZARDが存在った時代に生きてこられて本当に良かった、もしも、耳を傾けることなく過ごしていたら、きっと損をしていたでしょうね。これからも坂井さんが発してくれたシグナルをしっかりと受け取っていきたいと、心から思います。
-----そして、本日手元に届きました。予想を遥かに上回る出来栄えに感動で胸がいっぱいです。大野さん、中村さんのコーラスもですが、何より葉山氏のZARDに寄せる万感の想いを詰め込んだ渾身の作品ではないでしょうか。坂井さんの思いを込めた一言一言に、葉山氏の一音一音が輝きを放たせ、ZARDというユニットの手で私たちの元に届けてくれたように思います。本当にありがとうございました。
・「最後のsingle・・・」
ようやく「グロリアス マインド」の発売日、詳細が決まりました。僕はLIVEで一足早く聞いていました。聴いた時自然と涙が頬を伝いました。
「軌跡」に特典としてついてきた「ARTIST FILE」ではまだ過去形にしたくないと仰っていました。坂井さんが亡くなられて5ヶ月・・・。早いような遅いようなそんな複雑な思いが心の中で、混じっています。悲しいです。
本「きっと忘れない」の最後に載せられていたこの曲の歌詞。勝手ながら、LIVE前、メロディーを載せて自分で歌っていました。
歌詞に出てくる「♪Reason Why」という所があるのですが、「Why」の言い方が本当に切ないです。(O,Aをチェックして見てくださいね。)歌詞の和訳ですが、(多少異なりますがこのような感じらしいです。)「何故私を一人にするの? 私にも分からない。」や「覚悟は出来ている」などすごく切ないところが多いです。これには涙です。「未完成」とされていますが、僕はそのような感じはないです。英語歌詞を仮に載せて、その後に日本語を載せるという、作詞の仕方をしていたらしいですが、英語歌詞でもココロに響いてきました。
C/W(の選曲は意外でした。良い意味で!)、ジャケット共に最高のプレゼントです。聴くたびに涙が出ると思いますが、是非聴いてほしいと思います。
「ありがとうございます」そう、僕達私達は過去形にはしないですよ、坂井さん!
・「泉水さんはそこに生きている。」
早速、手元に届き拝聴しました。
・「せつない」
もの悲しいメロディに前向きな歌詞、そしてアレンジが絶妙です。これが坂井さんが生存中にすべて完成してたらと思うとやはり残念です。カップリング2曲ももともといい曲だったのが、さらに磨きがかかった気がします。
2曲目のゲスト2人は葉山さんのブログで少し紹介されてますが、1、3曲目で何故今までのZARD作品とは無縁のビーイング番組のMCの方とギザの宇浦さんが参加されてるんでしょうか。ここはZARD作品に関わってきたちゃんとしたミュージシャンの方に参加してほしかったです。
・「いい響きですよ」
わたしも日本武道館でのライブに行きました。揺れる想い以来のファンで、いろいろと思いながらのライブでした。最後のアンコールでグロリアスマインドが演奏され、大きなスクリーンに映し出される坂井さんは生で目の前にいて歌っているかのようでした。生演奏もとても心地よかったです。感じかたは人それぞれで構わないと思います。私はCDの発売をライブ以来待っていました。
・「早くも4thシングル!!」
アルバムに続き、早くも4thシングル発売!!今回は作曲SUNAOに、作詞西川貴教のコンビ!!シングル4枚目に来てようやくSUNAOさんの曲が聞けます!!
ラウドでへヴィなロック調でとても期待大です!!!!!ぜひ!聞いてみてください!!
・「もう一人の英雄(ヒーロー)」
abingdon boys schoolの新曲は、先月(11月)に発売された戦国BASARA2英雄外伝の主題歌となっています。ゲーム中でもアイテムを入手すればステージ中のBGMにこの曲を設定する事も可能となっている為、ある意味でBASARAユーザーに大々的にこの曲をアピールできたのでは…と。曲の方もゲーム中の雰囲気とマッチしています。
間違いなく、英雄外伝でのもう一人の英雄(ヒーロー)とも言えるでしょう。
・「初のSUNAO作曲楽曲。」
1stアルバム『abingdon boys school』 の大ヒットも記憶に新しいabingdon boys school。今回も大人気ゲーム『戦国BASARA』シリーズの主題歌という強力なタイアップ付き。
今回の楽曲の作詞はもちろん西川貴教。そして作曲はSUNAO。今までは柴崎、岸の2人が担当していたのでSUNAO作曲の曲はT.M.Rからのファンも初聴きになる。
ラジオなどでもう聴いた方はわかると思いますが、a.b.s.が得意とする疾走感溢れるヘヴィーなロックチューンに戦国時代を彷彿とさせる笛の音等が盛り込まれている楽曲でとてもかっこよかったです。
『早くフルでききたい』と期待がもてる作品なので★5つにしました。
・「今年を締めくくるに相応しい、和と調和した切れ味鋭い楽曲!」
今回は、戦国BASARA2英雄外伝(HEROES)のタイアップに合う和のテイストがある曲になっていますね。a.b.s.らしさを前面に押し出していて、攻撃力が高くカッコいいものに仕上がっています。四文字熟語を取り入れた歌詞に注目するのも面白いですし、ヘヴィでラウドな楽曲、そして力強い西川さんの歌声、どれをとっても聴き応えのあるものになっているのではと思います。毎回カッコいいものを見せる彼らはホントに期待を裏切りませんね。今回はSUNAOさんが作曲ということですが、彼らは経験値が高く実力があるなとを改めて認識できました。個人的には最初の和楽器が出てくるところでグっときましたね。アルバムも好評なa.b.s.に破竹の勢いを感じさせる曲になったと思います。
・「a.b.s.の4thシングル」
abingdon boys schoolのニューシングル『BLADE CHORD』です。ゲーム「戦国BASARA2英雄外伝(HEROES)」の主題歌でもあります。今回は初めてギターのSUNAOさんが作曲されました。和太鼓と笛など和楽器を取り入れ、ギターやドラムは激しくしたカンジのサウンド!これぞ和のラウドロックだって雰囲気の曲です。カップリングもまた英語歌詞の楽曲で、直球にカッコイイですね。
・「新たな冬の名曲」
レミオロメンの真価が発揮されたと言いましょうか、最近のシングルの中では間違いなく名曲と言っていいでしょう。何処か懐かしさを感じるメロディと歌詞にとても癒されます。「粉雪」に続く冬の名曲になるかもしれません。(「粉雪」嫌いな人もいるようですが)
カップリングには映画「スマイル〜聖夜の奇跡〜」の主題歌「Wonderland」、JRA:2007年イメージソングの「リズム」も入っていてお買い得!
・「なんといっても詞と歌声が(・∀・)イイ!!」
情景が浮かぶような言葉から始まり、少しずつ抽象的に心を描いた表現へと展開していく歌詞がとてもレミオっぽいです。とにかく、歌詞を読みながらじっくりと聴いてみて欲しい一曲。「お!」と思わず心に引っかかる表現が端々に散りばめられていて、さすがという感じ。
タイトル曲・カップリング共に歌に重点を置いたアレンジで、やはり初期のサウンド感とはまったく別方向のものであるため朝顔時代のファンには不満が残る点もあるかもしれませんが・・Vo.藤巻さんの歌の表現力にぐっと成長が見られ、すばらしい仕上がりだと思いますので、個人的には大満足の★5つ。
・「JRAつながりで」
レミオロメンのことは前から知っていたけども、ちゃんと聴いたことはなかった。でも、JRAのタイアップ曲になっていた「リズム」をCMで聴いてからそのメロディーが頭から離れなくて購入してしまった。
ホントに心が揺さぶられた。ちょっと涙が出そうになってしまった。他の曲もフツーにいいと思う。
これからちょっと過去の作品も触れてみようと思いました。
・「レミオ待望のNewシングル!」
久しぶりのレミオの新曲。自分は野音で聴いてきたのですが、とても印象的で、かつ、新しいレミオロメンという確固たるものがまた新たにできた歌だと思います。粉雪以来の冬のラブソング。名曲ですね。
カップリングは「リズム」しか聴いたことがないですが、これもまた名曲かと。3曲中2曲もタイアップされていて素晴らしい。
今回はレミオも自信のある歌ということで、こちらも自信をもって薦めることができます。本当に素晴らしいです。「粉雪」しか知らないという方でも是非一度聴いてもらいたい。
買って損はないと思います。
・「大好き」
心温まるレミオの新曲、藤巻さんの想いが届いてきます。冬の寒い時期にはぴったりで、さすがだと思いました。プロモもかっこいいです。昔も今もレミオはレミオで、純粋に音楽を全うしているところがかっこいいと思います。
・「一緒に♪」
サビの部分をつい口ずさんでしまう曲ですね♪今までにない東方神起のジャンルだと思います。シナモンの主題化にもなってますし、子供むけらしいです。PVもアニメで、楽しい気分の時に聞きたい曲です!!今年も沢山のリリースありがとうっ!!!
あと、批判を書く人はなぜ東方神起のページをみるんでしょうか?興味があるんですかね(^^
・「耳に残る楽しいフレーズ」
映画シナモンの曲ということで、明るく、暖かいムードが楽しいです。個人的には、大人っぽい曲の方が好みなので、どうかな?とリリース前は思ったのですが、聞いてみると、さすが東方神起の声は、子共っぽくなりすぎずイイ味出してますよ!それから、レビューというのは、純粋にどのような楽曲か知りたいので見るものだと思うのですが、東方神起に関してはリリースペースだの商法だの、あまりに関係の無い意見が多過ぎると思います。中には誹謗中傷すれすれのものもあり、参考になるどころか、不快です。それだけ、彼らの注目度が高いのでしょうが、その作品以外の事を言いたいのであれば、他のサイトでお願いします。
・「キモチがあったかくなりますよ。」
サンリオの映画「シナモン・The Movie」の主題歌。とてもわかりやすいメロディと、明るい歌詞に、思わず、聴いていて、ココロがあったか〜くなる、口ずさんでいてもとても楽しい1曲。東方神起の新しい魅力開花だと思います。この歌詞、映画のテーマでもある、「仲間」がテーマになってますが、同時に、彼ら自身のことも、歌っているように感じて、いろんなメッセージが伝わってきます。DVDに収録のPVには、東方神起がアニメのキャラクターになって登場してますが、新しい試みで、このアニメが実に、5人の特徴を良くとらえていて、見ていて、楽しいです。聴いていても、見ていても、とてもハッピーになれる1枚だと思います。
・「個人的には好きかな」
確かサンリオの映画の主題歌ですよね。
一曲のみの収録のようなので、おそらく、今回のリリースは映画の主題歌に伴ってという事なのでしょう。
子供が好きそうな曲で、サウンドは僕個人としては好きですね。相変わらず歌もうまいですし。
僕は東方神起の事はそこまで詳しくないですが、でも彼らの楽曲とかは周りでも評判良いです。彼らの歌声を聞いて感動した事が前にあるので、年末歌番組出演期待したんですが、やはりあまり出演しないようですね(^^:)CDTVくらいかな?
まああまり露出が少ないという部分もファンの皆さんの心をくすぐるのかも。
リリースペースは、僕個人的にはどうでもいいです(笑)まあ基本的に日本はシングル大国ですし。そんな今更気にすることでもないかなと他のアーティストも時期によって同じくらい出したりしてます
彼らのような実力のある歌手は日本にも数えるくらいしかいなそうだし・・特に海外の男性グループとなると中々いなそうだしなだからかなり貴重な気がします。
これからも期待したいですね。
・「DVD付き」
アニメって微妙じゃないですか。アルバム用の曲で十分だと思います。
・「ワンダーライン」
ドコモのCMを観た時からすごく気になっていました!映像もユニークで印象的でしたし。
とてもカワイイ曲です。YUKIの可愛らしさが滲み出ています!!
久々に良い曲にめぐり合えたなぁ。繰り返し聴いてます。
彼女の曲は毎回オリジナリティが出ていて尊敬します。似たような歌手が多い中、彼女の曲は毎回新鮮。今回も「ワンダーライン」にやられました。
・「YUKIさん、新曲「ワンダーライン」もいい!」
ソロ5周年を記念して集められたシングルの珠玉集「five-star」に続き、YUKIさんが放つ新曲は、DOCOMO N905iのCMでも起用されている、アップテンポな曲です。彼女のヴォーカルとあいまって、ドライブにピッタリだと思います。スローテンポな「night swimming mix」もあるようですが、Maxiに収録されているといいな〜(^^)CMでの、椅子の背もたれの上で、バレリーナのようにアクロバティックな動きをするBGVはプロモなのだろうか?DVDでフルで見てみたいです〜(^^)
・「面白い。」
僕はYUKIが好きなので新曲はうれしい。CMとかでも聞いたけど、独特なテンポの中に、YUKIらしさがあって面白い。よかったです。
・「また名曲」
それにしても毎回毎回、すごいシングルを出し続けてますよね。この曲も聴いてると本当にハッピーな気持ちになるし、最高です。
最近ますます個性に磨きがかかってきて、相変わらず素晴らしい歌手だなあと。やっぱりこれだけ曲調、そして声を聴いただけでイメージがすぐにわく歌手も珍しいのでこれからもマイペースで頑張ってほしいです。
・「可愛い曲(>_<)」
はやくも新曲発売(*>艸<)♪+すごく嬉しい♪♪ワンダーラインもYUKIの独特な声とすごくあっていて素敵で可愛らしい曲に仕上がっています♪♪さっそく着うたフルをとって何十回も聞いています(笑)♪♪すごく好きな曲がまた増えました♪フルのPVが見たいです♪♪CMのYUKIもすごく可愛い♪♪ワイヤーでやってるなんて凄いな〜♪♪
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