漢字そのまま DS楽引辞典 (詳細)
任天堂
「欲しかったタイトルです」「Great Dictionary Software for Foreign Students」「電子辞書よりもいいかも」「役に立つ。」「実用的!」
たまごっちのプチプチおみせっち (詳細)
バンダイ
「かわいい たまごっち」「楽しいです。」「かわいらしさに悶絶しました」「おもしろい~!」「思ったよりはまった!」
たまごっちのプチプチおみせっちごひーきに (詳細)
バンダイ
「楽しい!!」「かわいたのし〜」「ようやくお客さんリスト全員埋まりました」「子供大喜びのミニゲーム集」「楽しい!」
たまごっちのプチプチおみせっち みなサンキュ~!(特典無し) (詳細)
バンダイ
レイトン教授と不思議な町(特典無し) (詳細)
レベルファイブ
「DSならではの面白さ!」「コレはいいですよ。オススメ出来ます。」「あたたかい世界」「彗星の如く現れた傑作ゲーム!」「最高!大泉さんの声にドキュン!です。」
レイトン教授と悪魔の箱(特典無し) (詳細)
レベルファイブ
「完成度レベルアップ」「確かにボリュームアップ…」「待ってました!」「最高☆★」「たのしいです♪」
レイトン教授と最後の時間旅行 特典 レイトン教授トリロジー メインテーマCD付き (詳細)
レベルファイブ
「面白かった!!期待大です。」「楽しかった!」「期待せずにはいられない!」「期待大」「時間を忘れる面白さ」
逆転裁判 蘇る逆転 Best Price! (詳細)
カプコン
「まさに発想の逆転」「馬鹿にしてました。」「自分で考えるのだ!」「ゲーマーになってしまうかも!素晴らしすぎる!!」「推理系苦手ですがおもしろい!」
逆転裁判2 Best Price! (詳細)
カプコン
「シリーズの中でも最高傑作」「完成度がとにかく高い。」「しっかり作りこまれてる」「販売戦略に乗りました。」「おもしろいです」
逆転裁判3 ベストプライス! (詳細)
カプコン
「本当にお勧め!」「ついにDS移植!」「異議あり・・・」「ナルホドくんの物語完結!」「またいつかやっておきたいゲームの1つ」
逆転裁判4(通常版)(特典無し) (詳細)
カプコン
「私は良かったと思います。」「なるほど君がぁあ〜」「あまりにも期待され過ぎた作品」「久しぶりに熱中した」「やっぱり面白い!」
「主人公は御剣検事」「期待してます」「うわーい…?」「巧舟さんは・・・?」
タイムホロウ 奪われた過去を求めて (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「ストーリーの発想が面白い。ボリュームは少ない。」「斬新なシステム」「美麗アニメをみているよう」「あっという間に終わっちゃったけれど」「コレは面白い!」
探偵・癸生川凌介事件譚 仮面幻影殺人事件 Genki the Best (詳細)
元気
「小説を読んでるよう」「探偵ものにしては◎!」「制作者のメッセージを感じ取れ!」「あなたの仮面はいくつありますか?」「アプリから出たゲーム」
リクとヨハン~消えた2枚の絵~ (詳細)
fonfun
「かなりいいかも」「面白い!」「画面の中で目的のモノを探す間違い探しなだけ・・」「良作だけど、バグが・・・」「コンプリートは難しいです」
「でましたリズム天国ゴールド」「リズムを『楽』しむ」「慣れてくると…」「スタイルは受け継いでいるかと」「コレはスゴい!」
● DSおきにいり♪
● 俺の思う良ゲー
● 30代からのDS
● 気になるゲーム
● 漢字学習ソフト
● DSで漢字練習
● TOEIC 〜What you are supposed to do!〜
● DSの学習系 1
● 漢字
・「欲しかったタイトルです」
以前使っていた某PDA(電子手帳)の辞書はとても重宝しました。特に判らない漢字など、「へん」や字画で探さなければならない漢和辞典より、タッチペンでさささっと書いて認識させ、検索する方法は遙かに便利でしたし、分厚い辞書を何冊も持ち歩かなくて済むのでどこでも調べられました。このPDA、バッテリーがへたり困っていました。最新のPDA+辞書を購入すると、DSliteの数倍の金額がかかるのです。以前出た「楽引」も心引かれたのですが、収録数が少ないので断念しました。ところが今回、この値段でジーニアス+明鏡で24万語、更にちょっとしたゲームなど盛りだくさんで五千円払っておつりがくる。15年前、辞書検索が出来るという事で購入したワープロは30万円でした。よい時代になったものです。
・「Great Dictionary Software for Foreign Students」
This is a great dictionary for foreign students because you no longer have to use a kanji dictionary to look up the reading of kanji before looking up the meaning of words. Just draw the kanji into the DS and it will tell you how to read the kanji. Very useful and good price.Other good feature is the "Register" function. you can save any word from any dictionary, then quiz yourself using the words your registered.Nice for studying, etc. Highly recommended for students studying Japanese and who have at least 1 or 2 years of kanji practice.
・「電子辞書よりもいいかも」
漢字を書いて調べられるのは便利。そのほかに英和辞典としても優秀。確かに例文検索はついていないし、
ワイルドカード検索もできない。しかし例文まできちんと最初から表示される。電子辞書では、意味が表示だけ表示されるので、例文を見るためにさらにボタンを押すなどの操作をしなければならない。そのため、生徒は辞書の例文解説までみることは、ほとんどなくなってしまった。ジーニアスはその解説に定評があるのにただの意味の羅列になっている電子辞書ばかりである。楽引き辞典は画面がカラーで見やすく例文があっても、ゴチャゴチャした表示にならない。見やすくて辞書を読む気にさせる。
確かに今の電子辞書のコンテンツには及ばない、とくに英英辞典が搭載されていないのが痛い。しかしこの辞典3冊は紙の辞書として買うならばいずれも3500円ぐらいするので、それが4000円ぐらいで買えるのとても安い気がする。英語学習者にとっても英語の読解の助けになりやすい辞書だと思われる。安くて、簡単、わかりやすい。
・「役に立つ。」
DS楽引辞典では変換ができなかった漢字も変換ができ、なおかつ、英語においてはネイティヴ・スピーカーによる正しい発音により、国語と英語の両言語の勉強になります。で、こんなに安いとは思いもしなかったです。
さすが、任天堂さん、すごいです。
私としては、あくまでも希望なのですが、韓国語とかフランス語などの他の言語の楽引辞典が欲しいです。
総合的な評価で、星5つ。
・「実用的!」
DSを辞書にするという画期的なソフト。タッチペンで手書き入力できるという特長を活かして難しい漢字を見たままに、英単語を素早く入力することが可能になっている。
漢字の認識は変換スピード「速」でもかなりよい。似たような漢字(聞と間など)は誤認識が多くなるが、変換後でも似たような漢字の変換候補一覧を出すことができるので訂正は容易である。
英語に関しては書き順で認識率が変わる。t(T)を縦から書く癖があるのだが、横から書かないと小文字のtとして認識せずf(F)と認識してしまう。大文字のTを書くようにすればきちんと認識できる。(単語の途中が大文字でも小文字として認識できる)特によい点は英単語を登録できるところ。定期考査前に必ず見直しをするため、その単語登録機能を使うと自分で作った単語カードのようにも使えるし意味をまとめて調べることもできる。
電子辞書を2-3万円で買うことを考えているのであれば、この4000円のソフトを買うことをオススメする。英和・和英・国語といった日常必要と思われる辞書は一通り収録されているので中高生の学習用にも使える。多機能辞書よりは必要なものに機能を絞ったこのソフトの方が使いこなせるだろう。(実際高校の授業の家庭学習に使っています)
・「かわいい たまごっち」
操作は、とても簡単で キャラクターがなんといっても かわいいんです。10種類以上のお店のオーナーになって、ちょっといい気分が味わえます。歯医者さんが大のお気に入りです。次々に虫歯を治しちゃうぞー治してあげたあとは、ほめてもらえるんですよ!音声も、楽しくって わくわくします。そして、やさしい気分にさせてくれます。
・「楽しいです。」
キャラクターも可愛く、歯医者さんも、こんな風に治療するのか・・・と幼稚園児にもわかりやすく、メイク歯医者さんへ行きたいと言い出したくらいです^^;親も一緒に楽しめますよ〜。DSが2台あると、プチプチおみせっちを通信してあげると、ソフトを持ってないお友達も遊べるようになります。(ゲーム内容は一部分ですけど・・・)毎日楽しんであそんでいます。
・「かわいらしさに悶絶しました」
小学生の娘向けに購入していて、大人には物足りないかな、と暫くは子ども専用においていたのですが、暇をもてあましていた時に始めてしまって、すっかりハマってしまいました。
まめっち、めめっち、くちぱっちの誰かをパートナーにしてお世話をしながらおみせをやりくりしていって、うまくいったらお店が大きくなっていく・・・と言うゲームです。キャラに応じておみせが違います。丁度3人分のデータが登録でき、3人家族なものだから、3種類全部のパートナーを設定して、好きなときに、好きなキャラで遊んでいます。
筆者は最初くちぱっちから入ったのですが、1.話し声がかわいい。吹き出しの中の言葉を言っていないようで 言っているように聞こえるところが更に秀逸。2.様々なお店で仕事をするときの効果音がまた「をかし」ですね。 筆者のツボは「たこやきやさん」の音。3.おせわ、の画面でキャラをくすぐったり、つついたりしたら いやがるんですが、そこがまたかわいい・・・4.ゲームも11種類様々なおみせやさんを堪能できます。筆者の 大お勧めは、らいぶはうすやさん、です。耳に残るゲームで、 とっても可愛く、中毒になってしまうこと必定です。40を過ぎたおっさんが、なにしてんねん、と思いながら、かわいさに悶絶しながらハマってしまいました。
親子でも十分楽しめるゲームだと思います。
・「おもしろい~!」
キャラクターが、とってもかわいいです。全部で11種類のおみせで遊べます。音楽もかわいらしく、聞いているとリラックスできます。とってもおもしろいです~!
・「思ったよりはまった!」
キャラクターものなのでどうかな、と思ってましたが、なかなかおもしろいです。 初めて携帯ゲームとして子供(6歳)にもたせましたが、愛知万博、TDLでは非常に役に立ちました。長蛇も苦になりません。 今も曲を口ずさみながら、ずっとやっております。ワリオよりおもしろいみたい。 私も夜に隙を見て遊んでます。結構いけます。 買ってよかったかな♪
・「楽しい!!」
前回のプチプチおみせっちに比べて、遊び方が増えておもしろい。タッチスクリーンもフル活用できるし、買ったばかりで充分楽しめる。息子も娘も楽しめるゲームだと思う。これから隠しアイテム等が出てくるのが待ち遠しい。ぜひみなさんも・・・
・「かわいたのし〜」
パートナーに選んだたまごっちと一緒にいろいろなお店を経営して、お店にやってくるお客たまごっち達の注文にタッチペンを使ってケーキなどの商品を作ったりいろいろなサービスをして応えるというゲームです。前作のように全部ロイヤルになったら終わりっていうのではなく、今回はこきゃくリスト集めというコレクション要素が追加されましたので長く楽しめます。お店に来るたまごっちの種類も増え、見たことないのが来るとやった〜ってなります。まだこきゃくリスト集めは終わっていないんですがかわいたのし〜ってかんじでこどもとゲームの取り合いになってます。はやくたまひこ王子でてこないかな〜
・「ようやくお客さんリスト全員埋まりました」
悶絶の可愛らしさが益々パワーアップ!しかもゲームも増え、たまごっちタウンもパワーアップ。地図を満たしていく楽しみ、ごひカを増やしてく楽しみ、お客さん全員来て貰えるよう粘る楽しみ(筆者のラストお客様は「フリル先生」でした)、新しい楽しみも満載の大変優れたゲームではないでしょうか。
ゲームも増えましたが、どうしてこんなおみせやさんを思いつくの?とひざを叩いて敬服しながら聞いてみたいおみせやさん満載です。なぜ「すしボーリングやさん」?なぜ「らいぶはうすクリニックやさん」?基本的なおみせやさんも、秀逸でしたね。「かいてんずしやさん」「きゃびんあてんだんとやさん」「がそりんすたんどやさん」なんて、可愛いいし、楽しかったです。「きゃびんあてんだんとやさん」「かいてんずしやさん」なんて、結構忙しくって大変でしたけど。あと「クリニックやさん」で鼻水がどうしても拭きとれませんでした。なんでだろ。もうひとつ「らいぶはうすやさん」、くちぱっちのお店はトロイけど、まめっちのお店は気絶するくらいテンポが早い。それと、マイクで「う〜!」と言わないといけないところがあって、夜中におっさんが一人で「う〜!」と叫んでいて、横にいたカミサンに冷たい目で見られました(苦笑)。でもたのしいけど。
後、全てがロイヤルになった時のイベントが最高ですね。一足先に到達していた愛娘に「その時の衣装に気をつけろ」と言われていましたが。愛娘は「タキシードのまめっち」でしたが、筆者は「うーるっちの毛皮のくちぱっち」で行きました。(判る人だけ判ります)
そういえば、おせわの時の衣装のバリエーションが増えたのも楽しかったですね。
・「子供大喜びのミニゲーム集」
簡単に言えばミニゲーム集です。データの保存は3件までできるので、兄弟でソフトを共用できます。ゲームをやめたところまで自動でセーブしてくれるオートセーブ機能も便利(子供との約束の時間にすぐにやめさせられます)キャラクターが来店すると顧客登録されて、キャラクター図鑑のようにも見られます。お客に来店スタンプを押すのも、子供にとっては本当のお店屋さんになった気分で楽しいようです。難点を挙げるとすれば、ミニゲーム終了の音楽(約8秒)が終わらないと次のゲームに進めない点。毎回毎回なので大人はイライラしてしまいます。子供は平気なようなので、子供向けソフトということを考えれば、難点というほどのものではないのかな。あと、ゲームの説明がないので(ほとんどは説明も要らないほど簡単)中にはどう操作すればいいのか分からないゲームもありました。
・「楽しい!」
大人も何げにはまってしまった!単純なんだけどついムキになって遊んでしまう。色々なミニゲームがあるのとスタンプカードまで作ってくれた発想がうれしい。添付の説明書だけではすべてのミニゲームの遊び方がわからないので初回は手探り、そしてこなれてくる自分に感動、小さな充実感。子供と取り合いの日々が続く中、ゲーム嫌いの冷静なパパも少しだけはまりました。
・「DSならではの面白さ!」
非常に面白かったです。ただ、ところどころによってかなり難しい謎が出てきたり算数の応用問題があったりとなかなか手ごわい。そういう意味では発想力のみを試されるというわけではないみたいです。計算やメモを取る必要があり、そのためにメモ機能というのがあるんですがあんまり使えない。そこが残念。
しかしこのアニメーションの素晴らしい出来はDSとは思えません!世界観がとてもよく、キャラクターもいい。タッチペンの使い方などDSの使い方がとても上手だなあ、と感心。ストーリーも独特の街の怪しさが出ていて気に入りました。アドベンチャーゲームと右脳トレーニング(?)ものを上手く合体できていたと思います。総合的に非常に良い出来です。かなりはまりましたね。続編に期待大。
・「コレはいいですよ。オススメ出来ます。」
人から借りてプレイしたのですが、すっごいハマりました。(絵がカワイイのでやってみたいと思ってたんですが、頭の体操系は続くかどうか不安だったので購入せずにいました。)
頭の体操を重視したつくりになっていますが、ストーリーの方も決して手を抜いておらず、最後まで楽しめました。特に合間に出てくるアニメーションが短いながらも素敵です。大泉洋さんの声が大好きなのでフルボイスは感激でした。
頭の体操ゲームの方も、別にすべてをクリアしなければいけない訳でも無いので苦手なものが出てきても大丈夫です。クリアした時にたまにおまけで付いてくる「ナゾのパーツ」なども楽しめました。
正直こんなに楽しめると思ってませんでした。次回作が楽しみです。
・「あたたかい世界」
謎解きというゲームジャンルと可愛いキャラクターに惹かれて購入しました。
まず、キャラクターについて。物語上に、登場するキャラクターが世界観にマッチした可愛い作りになっています。声もとても素敵でした。
アニメーションについては、物語の中でところどころに入ってきますが、これもとても丁寧な作りで、楽しく観ることができました。もちろんボイスも入っています。
ストーリーについては、村人から出題される謎を解きつつ、進行していきます。推理をするような場面はあまりなかったのですが、とてもあたたかくて私は好きでした。肝心の謎解きについても、面白い問題が多く、解く楽しさで時間を忘れて遊べました。問題自体は少し難しいものもあり、小さなお子様には少し難しいかもしれません。
おまけ要素も本当に丁寧な作りで、サウンドファイルやゲーム中のムービーなどがみれる上、隠し問題や、毎週ネットで配信される謎をダウンロードできたりクリア後の楽しみも豊富。これから出る続編にも引継ぎがあるとのことです。
クリア後の余韻がとても心地よくて、続編でもまた遊びたい、そう思わせてくれる作品でした。
・「彗星の如く現れた傑作ゲーム!」
最近流行りの(俺個人は好きなんで一向に構わない)頭を使うゲームだけど謎解きと一括りに出来ない豊富なジャンル、絶え間なく続く謎解き、先が気になる展開とストーリー、暖か味のある絵と雰囲気。(そして大泉さん)アドベンチャーとしても、教育ゲームとしても良く作り込まれた秀作!!簡単な物から難しい物まで、更に個人によって生じる得意分野、不得意分野とどんな人がプレイしても、心地良い手応えと閃きの快感が味わえる。
個人的な話になるけど俺は“脳トレ”と“やわらか頭塾”をプレイ済みでその成果がこのゲームに上手く反映された様な気がした。このゲームは今までに鍛えてきた脳を実践するいいソフト、いい機会かもしれないよ。新作も発表されたし、今から楽しみで仕方ない。その間Wi-Fiで謎解きをダウンロード出来るのもいい感じ!
・「最高!大泉さんの声にドキュン!です。」
ゲームで芸能人が声優をやるのは大きらいなんですが、この作品の大泉さんの声にビックリです!かなり最高です!声優さんレベルに達してますね。声のトーンがいいんですね、一見高そうに思えますが、高い中に低さがある?うまくいえませんが・・実際聞いてみてほしいですね。すごく好みの声です。銀河英雄伝説のヤンの声に似ています。夜の寝る前に、寝ながらやってるといつの間にか眠りにつける癒しの声です〜!アニメもやってほしいです〜。ちなみに大泉さん自体は普通よりちょっと好きぐらいで、ファンではないのでこの声でかなり見直しました。
ゲーム自体も思ってたのと違いやりこみ度があり、面白いです。TVのたけしの平成なんとかみたいな問題がずーと出てくる感じです。
アニメもすごいですね!ミニシアターみたいな感じで。迫力有ります。絵柄自体がちょっと受け付けなかったんですが、逆にかえってこの絵だから良かったんだな〜と思いました。
でもこの作品の特筆すべき点は・・大泉さんの声ですから〜〜!^^)!絶対次回作も買います!大オススメです。
・「完成度レベルアップ」
クリアしました!
・ゲームシステムは前作とほぼ変化なし・前作プレイしてなくてもOK・私はシナリオクリア16時間くらい。・内蔵問題数は150〜160くらいだと・前作同様DL問題も用意で長く遊べる・ナゾは前作よりもちょっと難しい?・前作と同じく基礎的算数・英語の知識は必要・舞台が変化するので前作よりはマンネリにならない・ミニゲームをやや充実させた
前作で一番もったいないと思ったシナリオの薄さの改善にとどまらず、細かい演出とかミニゲーム・プレイ感の改善がなされていて、さらに非の打ち所のない良作になっているなあ!と思いました。問題もマンネリにならないように気を使われているしボリュームもUPした感じがします。エンディングは泣けました・・(涙もろいだけ?)
なぞなぞがキライな方以外なら、誰にでも楽しめる秀作だとおもいます。長く遊べるし、興味があるなら買って損はないですね!次回も良作を出してくれるだろうと、安心して期待できます。
・「確かにボリュームアップ…」
謎解き×映画級と銘打ってるだけあって、ストーリーや盛り上げる演出も見事にボリュームアップ!豊富な謎解きも健在!何と言っても“閃いた”瞬間とナゾ解明の快感は他のゲームではまず味わえない爽快感!!前作をプレイした人なら傾向と対策、或いは免疫みたいなのがあるから、場合によってはサクサク進めて“アッサリしてる”と言う印象を持ってしまうかもしれないけど、この辺は個人差なので、まずはトライ!!
後はあくまで“キャストはキャスト”、故にこのゲームの“評価に全く関係ない”事だけど、大泉さんと安田さんが最高!!次回作はナックスさんで出てほしいなぁなんて個人的に願ってたりもしてる。とにかく次回作にも大いに期待!!
・「待ってました!」
全3部作の中の2作品目『レイトン教授と悪魔の箱』。ゲーム内容は単純に謎解きです。人によっては簡単すぎ難しすぎと様々でしょうが、それは本人しだいなので仕方ありません。難しいと思う人は中々先に進めなくてイライラしてしまうかもしれませんが、私には前作は丁度良い感じでした。あと謎解き以外にも私が評価したいのは、丁寧な作りのムービーでしょうか。イベント毎に入るムービーは可愛くもあり迫力もあり、とても引き込まれます。しかも数が結構あるし。大泉さんのレイトン教授。掘北さんのルーク君もハマっていて文句無しです。気長に謎に挑戦出来る人にはお勧めです。
・「最高☆★」
ぃまやっとクリアーしました。全体的に前作…ぃや、全てのDSソフトを上回った最高な作品と言っても自分的には過言ではないです★まずなんと言っても謎トキはストーリーが進むにつれ難しくなり、取り組むかいがあります。謎トキの下画面の絵の際に毎回使われる数人のキャラクターにも好意がもて、世界観を感じました。ただ、欲を言えば…問題文が少し長くて面倒です。まぁ、新しいメモ機能で多目に見れますが…また、ストーリーには言うことは何一つありません。悪魔の箱の正体など、兎に角気になって一気に進めてしまいます♪衝撃的クライマックスはアニメーションの画質もDSとは思えないほど超美しい★☆そして感動のフィナーレには思わず泣いてしまいました。主演の、大泉さんと堀北さんは前回同様、言うことなしで世界観をより広げてくれました!ゲストの大沢さんと大後さんにも拍手をおくりたぃです☆☆エンディングのSalyuさんの「iris〜しあわせの箱〜」も最高でした☆★以上により、まさに「ナゾトキ×映画級」の世界が楽しめました!!買って損することは無し!!こんな素晴らしい作品を作ったレベルファイブを始めとした様々な方に感謝Aです。続編、レイトン教授と最後の時間旅行、も楽しみに待ってます。特にナゾトキ、ね?多湖さん☆笑(くどく書いたけど自分はそれくらい素晴らしく感じました★☆)
・「たのしいです♪」
前作もやりましたが、今回も楽しかったです。自力で解かないといけなくなってしまったので、できるだけがんばってみましたが、やはり難しかったです。でもいきなりナゾ解きに変わるわけではなく、それなりに関連づけて登場するのでよかったと思います。個人的にはミニゲームの「ハーブティー」と「ハムスター」にはまり、あのハムスターのセリフが何ともいえず、毎回笑っていました。それにストーリーもよかったです、前作に続けて泣ける内容でした。最後の最後のナゾ解きは思わず、やるな!と思ってしまいました。前作を知らなくても十分楽しめるけど、せっかくだから続けてをお勧めします。
●レイトン教授と最後の時間旅行 特典 レイトン教授トリロジー メインテーマCD付き
・「面白かった!!期待大です。」
先日ゲームのイベントに行き、一足先に試遊して来ました。オープニングムービーも期待通りに良かったです。ストーリーも時間を軸にしており、前回よりも更に深みが増していそうでした。謎解きもバラエティに飛んでおり、もう3作目なのに飽きさせないなぁと、関心しました。今回は未来のルーク役に小栗旬さん。その他にも木村佳乃さんなど、豪華俳優陣を声優に抜擢。あらゆる意味で、期待させられる作品だと思います。シリーズを経験済みの方もそうでない方も、どちらにも楽しめると思いますよ。かくいう私も第1作目はプレイしておりません。それでもストーリーは十分理解できるし、何の問題も無いと思います。
・「楽しかった!」
一・二作目もやってみての感想ですが、今回の作品は、ストーリーと謎ときにより関係性ができています。前作までは話の内容と謎ときが合ってなくて、なんとなくしっくりこなかったのが、今回はすごく自然な感じで進められます。また、ミニゲームも前作同様、三つ凝ったものが用意されていて、謎ときに疲れたときはミニゲームにとても癒されました。物語もよく考えられているなあと思います。ただ、レイトンがなぜ今回の事件に巻き込まれたのかが最後の方で説明されるのですが、個人的には『うーん…』と納得しきれないままでした。が、気になったのはそれぐらいで、全体的にはとてもいいお話でした。結末はなんとなく想像でわかっていても、最後のシーンでは涙がじわっときてしまうところもありました。クリアした後も、謎ときやミニゲームのコンプリートをしていくことでまた新たな謎ときができるので、クロスワードやパズルが好きな方にはたまらないと思います。
・「期待せずにはいられない!」
ファンタジー(変な町や呪いの箱)の中にもリアリティ(レイトンとルークの反応がかなり常識的な時がかなり笑える)があり、また謎解き感が自然に感じられる素晴らしい作品だと思います。他の方も言っていますが、不思議な町では半信半疑、悪魔の箱では確信を持って「面白い」と思って買いました。シリーズでここまで成功している謎解きゲームは珍しいのではないでしょうか。またDSならではの使い方がまた素晴らしい。悪魔の箱の本編最終問題はかなりツボでした。元々、こういった謎解き・パズルみたいなゲームは好きなので個人的にはサクサク進んでしまうのですが、物語が面白いのでそれに飽きませんでした。アニメーションが毎回楽しみです!!DSソフトの中では一番まともなアニメーションを見れるように思っています。
何か全体の評価になってきましたが、前作を知らない人でも楽しめますよ〜(悪魔の箱もキチンと説明が入っていたので)。でも秘密のパスワードがあるので全シリーズコンプリートをお勧めします。
これまでレイトンとルークは様々な町を旅してきましたが、これが最後だと思うと少し悲しいです・・・。これで買ってガッカリだったらやだなぁ・・・苦笑
今から楽しみです♪
・「期待大」
レイトン教授シリーズの真の魅力は、よく練られた心温まるシナリオにある。
今回も大いに楽しめそうである。
・「時間を忘れる面白さ」
いよいよ人気シリーズの最終作になります。もっとシリーズ化して欲しい気もしますがナゾを作るのも大変そうですからねぇ(笑)
1作目は流行ってるし半信半疑で買いました。ナゾナゾのボリュームと決して手を抜かないストーリーの面白さ、そして声優陣の上手さなどに感動!2作目も同じく大満足の作品となりました!3作目・・・・もうお分りだと思います♪
ナゾナゾを必死に解答しながらレイトン教授とルーク少年の冒険ストーリーも楽しめる、今まであったようで無かった素晴らしい作品です。合間合間に流れるアニメーションや、音楽も素晴らしい出来です!但し、ナゾナゾは結構高い難易度もありますので、あしからず・・・
・「まさに発想の逆転」
そもそも子供に買ってあげたものだけれど、かえってこちらがハマッてしまいました。コマンド選択式のアドベンチャーゲームは、最早使い古された手法かと思われていましたが、そのオーソドックスな手法に”裁判”という要素を加えた時、ゲームとして劇的に新しいモノができてしまうから不思議。証言台に立つ証人に、「待った!」と揺さぶりをかけ「異議あり!」と突っ込みを入れ、「くらえ!」と証拠品を突きつける快感。このゲームはそれに尽きます。
ストーリーは荒唐無稽、現実にはありえない路線ですが、それは「殺人事件」や「裁判」という題材のおどろおどろしさを忘れさせてくれもします。キャラクターも同様、あり得ないほど「濃い」面子。それが上に書いた「待った!」「異議あり!」「食らえ!」の三大アクションに反応して、コミカルな爆笑リアクションを見せてくれます。弁護人・証人・検事・サイバンチョと、目まぐるしく展開するカメラワーク。ここぞの場面では主人公・ナルホド君と検事が画面いっぱいドアップとなり、「異議あり!」の応酬!局面にあわせた効果音、BGMも絶妙という他なく、メリハリの効いた息もつかせぬ展開を見せる。打てば響くようなそのレスポンスの良さ、心地よさは、携帯機のハンデなど微塵も感じさせないどころか、むしろ優位すら感じさせます。
ゲーム内で頻繁に登場する「発想を逆転する」というセリフは、このゲームの成り立ちそのものに当てはまります。制約されたハードで、また使い古されたシステムでも、発想と作り込みでこれだけ斬新で面白いものができる。このシリーズはゲームの本質を体現した好例と言えるでしょう。
・「馬鹿にしてました。」
「やりだしたら止まらないから、忙しい時は手を付けないほうが良いよ」あはは、ファンの人の過剰評価ってゆーヤツだよね。………と、仕事の息抜きに軽い気持ちで買ったみたら息抜きどころか仕事に手がつきませんでした。……ハマって(笑)
個性的なキャラ。飛び出るくだらなさすぎるギャグ要素。二転三転する展開。気付けば「そんな馬鹿なっ」「ええええっ嘘っ」などなどブツブツ口に出してしまってる自分がいました。GBAを持っていなかったのでコレを買ったのですがかなりのボリュームがあると思います。
個人的には金田一なんかが好きな人にはオススメかなと思う作品。でも、他の方も書いてましたがふざけた証人や、オヤジギャグや、リアリティに欠けるものは許せないって方はアウトだと思います。そういう要素含め、話を楽しめる方にはオススメの中のオススメ。一見ふざけてますが、実は物凄く奥深かったりします!
・「自分で考えるのだ!」
逆転裁判はDS版がはじめてで「ちょっと待った!」や「異議あり!」という有名なフレーズだけ知っている程度でした。
公判がはじまる前の調査は色々な現場に足を運び、目撃者らから話を聞き証拠品を見つけ、、、あらかじめ聞く事は選択するようになっていて順番に聞いていけばいいし次は何処に行くとかも示唆してくれるので調査のときはとくに支障はなかったです。難しかったのは公判の証人喚問でした。チラッとは軽いヒントを与えてくれたりもするんですが大半は集めた証拠品を読み適切な部分で矛盾を突きつけなくてはならずある証人はあきらかにおかしいのは明白に対してある証人はほんとに何度も証言を読まないとわからないほど矛盾をさがすのに苦労しました。またミスも5回までで1、2度はやり直しをし自分で考えなければ謎が解けないこともしばしばでしたがそれでもそのあとでバーンッ!と真実をつきつけ真犯人を暴くのは爽快です。
裁判も3日間で終わったり降霊をしてアドバイスしたり多少は現実味がないような気がしますが何かほんとの弁護士になったようで調査や弁護をするのが楽しかったです。
・「ゲーマーになってしまうかも!素晴らしすぎる!!」
あまりゲームに熱中することがないわたしですが、時間がたつのを忘れて熱中してしまいました。また、「終わり」があるゲームをやったのも初めて(終わりに到達できたのが初めて)で、続編の購入は第一話をはじめた時点で決めたくらいです(^_^;)。めちゃめちゃ、楽しい。音と画像がマッチしていて臨場感をかもし出しているのでしょうか....。ゲームをやっているというよりは、ドラマを見ている感覚でした。
・「推理系苦手ですがおもしろい!」
こちらのレビューで評判がいいので買ってみました。もともとは推理系や解くのが苦手です。
HPの体験版での裁判シーンが印象的だったせいか裁判シーンばかりと思ってたので実際は探偵パートがあったのが意外でした。いろいろな聞き込み、証拠集めがなかなか揃わなくてシナリオが進まず苦労しました。
尋問でもうまくコツがつかめなくて、矛盾があるのはわかっているんだけど、どの段階でどの証拠を突きつければよいかというのがつかめず、裁判官の心証を悪くしてしまうことも多々ありいつもギリギリのところで無罪を勝ち取る始末^^;意外と難しい、というかやりごたえがある、そういう印象です。
話が進むにつれて難易度も上がってきている気がするのでしっかりと自分の頭で事件を理解し、考えないといけないゲームです。
個人的には4話くらいから本格的に面白くなってきました。今までの事件や登場人物も微妙に絡んできて、今まで知れなかったこともいろいろと分かってきます。どんどん続きがやりたくなる・・確かにおもしろいゲームですね。
選択の途中でなければ、だいたいどこでもセーブできる点も空いた時間に気軽にできるのでいいと思います。
・「シリーズの中でも最高傑作」
逆転裁判1〜4の中でも個人的には「2」が最も良いと思います。特にタチミサーカスを舞台とする“逆転サーカス”は最高。最後の謎を解き明かした時、必ず感動します。この時の主人公・成歩堂くんがいつになく二枚目です。そして、女検事の狩魔冥の登場で、法廷も華やかに。
音楽もとても良い。尋問〜アレグロ〜追い詰める〜真実 に設定された音楽は好きです。今でもこのタチミサーカスのストーリーはプレイしています。
逆転裁判1をプレイした後が良いと思いますが、何と言ってもこの「2」はオススメです。
・「完成度がとにかく高い。」
推理モノといえばなんとなく堅苦しいような雰囲気がありますが、このシリーズは違いますね。個性溢れる登場人物・愉快なボケと的確なツッコミ・ハラハラドキドキなシナリオ……証拠品から推理することも勿論楽しみの一つなのですが、それだけでなく、まるで漫画を見ているような純粋な面白さ・笑いがあります。勿論、泣かせてもくれます。
そして、重要な謎解きの方も疎かになってはおりません。序盤は入門のような形で簡単なのですが、終盤になってくると頭をひねってもひねっても答えが分からないほど難しい場面も。でも真相が分かったときには「……そうだったのか!!」と思わず机をバン!!(笑)抜かりなくよく練り込まれたシナリオには脱帽です。
ED後までお腹いっぱい。とにかく完成度が高い作品です。この作品はそれほど人を選ばないでしょう。とりあえずどんなゲームをやろうか迷っている人に、お勧めです。
・「しっかり作りこまれてる」
こんないいゲームが、こんな廉価でプレーできるなんて幸せです。上質のミステリ小説のように、キャラクターがしっかり立っていて、テンポのいい会話と、謎解きを楽しめる。ボリュームもたっぷりで、特に最終章は、弁護士である主人公がある事情から、弁護する相手の無罪を、どんな手を使ってでも立証せざるを得なくなる。このシリーズでは、ここまでライバルの検事が同じようになりふり構わず<有罪>を立証しようとしてきたが、ここに来て立場が逆転。さあ、どうなる?最後までどう着地するのかが見えず、非常に面白かったです。このシリーズの世界観、キャラクターが大好きなので、まだ「4」はプレーしたくありません。とりあえずDSで「逆転裁判3」が出るのを待ちたいです。
・「販売戦略に乗りました。」
「アドバンスで持っているのに」と思わないわけではないのですが、前回の”蘇る逆転”も似たようなものだったからと割り切って買いました。 実際に”蘇る逆転”が発売された頃、そっちををやった後にアドバンスの”2”をDSでやりましたが、当然ですが操作が全然違う。そのためプレイが凄くやりにくくなっていました。おまけに逆転裁判2の事件はどれもやりがいがある…けど、事件一つ一つが重くてそこに”操作のし難さ”が加わるとどうにもなりませんでした。 今回DS版が出たことで、やはりタッチペンでの操作し易さは、改めて逆転裁判に非常に合っていると思いました。アドバンスのキー操作では面倒な作業でも、画面をペンで軽快にタッチして気持ち良くすすめることができます。 来年の春には逆転裁判4も出る事ですし、アドバンス版を売って逆転裁判3までDS版で揃えたいと思います。
・「おもしろいです」
このソフトは、GBA版と内容は全く同じなので、すでに持っている方は必要ないですが、まだ持っていない方は買った方がいいですね。DSで2つの画面に別れているので、証拠品や人物のリストが別の画面で見れたりするので、分かりやすいです。
最初はどんなゲームか分からないかもしれませんが、やってみるとおもしろくて意外にはまります。基本的には殺人事件なので、推理小説やサスペンスが好きな方も楽しめます。
それと、このソフトは前作(蘇る逆転)をやってから遊ぶことをオススメしますね。まずストーリーが、“前作の続き”っぽくなっているので、前作をやった方がストーリーが分かりやすく、面白いと思います。それと、前作より難易度が高くなっていると思うので、段階を踏む上でもいいと思います。
・「本当にお勧め!」
1と2はDSベスト版やり、3のベスト待ってたけど待ちくたびれてGBA版やりましたが、本当に良かったです! ストーリーがとにかく感動的で、終わった後電源切るのが名残惜しかったなぁ…1、2やった方なら絶対やった方がいいですよー!涙します!
・「ついにDS移植!」
私の中で逆転裁判3は逆転裁判の中で最高傑作だと思います。なるほどくんの師匠であり、真宵の姉である綾里千尋がこの逆転裁判3のもう1人の主人公でしょう。
情けない、大学生時代のなるほどくん。初々しい千尋さん。
逆裁1,2では見れない、なるほどくんや千尋さんが見れちゃいます。逆裁3の新検事、ゴドー。彼はかっこよすぎます。そして、感動させられます。御剣怜侍ファンもやることをオススメします。逆転裁判3最終話で彼は大活躍しています。
また、ゲーム中流れる音楽にも注目してみてはどうでしょうか。名曲がたくさんありますよ!
逆裁の世界観には賛否両論でると思いますが、純粋にやってみてください。逆転裁判の世界に引き込まれるはずです!
・「異議あり・・・」
もっと早くDSとして出してくれれば良かったのに・・・。3は逆転裁判シリーズの中でも特に最高です。(やっぱゴドーですよね。)ボリュームも内容も文句なしの最高傑作です。(ゼニトラも文句はないようです。)アドバンス版持ってない方はもちろん、持っている方もDSの前で「異議あり!!」と叫びましょうよ。
・「ナルホドくんの物語完結!」
ナルホドくんの物語がこの3でキレイにまとまっているので4で主人公が変わると聞いた時は結構納得しました。そのくらいこの3はいい感じです。まあ4でナルホドくんのキャラが変わったというかサッパリしてしまいましたが・・。霊媒のシーンとか1と2に比べて非現実的かもしれませんが、それ以上に物語の人と人との繋がり合いが生み出す物語が良いのでさほど気になりません。というか霊媒があるから「裁判ファンタジー」として楽しめる部分もあるような気がします。過去と現在の絡みが見事なので最後は感動。4で初めて逆転裁判をやった人も前作までの主人公:ナルホドくんの物語の区切りとして是非やって欲しいです。
・「またいつかやっておきたいゲームの1つ」
基本は、「犯人が犯行する→証拠・犯人を探す→法廷でつきつける」という流れです。初めは「逆転裁判?裁判って難しそうなゲームだなぁ・・・いいや」と敬遠していました。しかしやってみると意外に解けるようにできています。
さて、逆転裁判は1、2、3と順にクオリティーが上がっています。4が1部に叩かれている理由の1つに、「過去のと比べると・・・」というのが良くあります。私も1〜4は順にやりましたが、どれも面白いです。4はその点、3の完成度によって比較されてしまっている。それだけ3が良くできているということです。私の記憶にある限りでは、過去最高傑作と言えるでしょう。システム・BGM・シナリオどれも非常に完成度が高いです。特に最終シナリオはスピード感があり、エンディングまでいって感動しました。最近のゲームでは、EDを見ても感動しないものが多い。しかし、逆転ではよくできており、感動するものがある。どうしてもわからないところは攻略で見たりもしましたが、5以降もやろう!という気にさせるシリーズです。大人でもやっている人も多いようで、DSを持っているならば本体の持ち腐れ・・・と言えるほど。本気でやるならば、1〜4まで順にやることでしょう。1、2も良くできています。
・「私は良かったと思います。」
今作で多くのプレイヤーから色々な意見が伺える、キャラクター・シナリオ。様々な評価が飛び交い、どの意見にも頷けるものの、私個人の意見を述べるとすれば今作は十分満足出来るものでした。
某所のインタビューでシリーズのシナリオ担当の巧さんが仰っていたのですが、今回もシナリオを担当するにあたって、「担当を変える」という話も出たそうです。自分が書くことによって、前作のキャラクターへの思い入れが強く出てしまうのではないか、だからシナリオは他の人間に任せるべきではないのか、と。
多くの方が仰っている、「成歩堂くんが登場しすぎる」「昔のキャラが登場しなさすぎる」……これは、少しのバランスのズレで、大きくどちらかに意見が傾くポイントだと思います。シナリオを書く際、この辺りの点にはかなり神経を使われたのではないでしょうか。最も苦労して書かれたのではないかと思います。(あくまで私の見解ですが)限りある製作時間(毎回かなり短いようです)の中で、これだけのシナリオを見事書き上げて下さった巧さんは凄い、と私には素直に思えるものでした。
勿論、細かい点で気になることはありますが。それ以上に、ただ……前作からのファンの期待が高すぎたのではないかと思います。
・「なるほど君がぁあ〜」
今作では、前作の主人公なるほど君の7年間を追っていくストーリーとなっています。なので、正直初めての人には「なんだこのキャラ?」っていう部分があったと思います。(なるほど君は出てるのに、ミツルギやまよいちゃんが出てないのは何故??)
・「あまりにも期待され過ぎた作品」
色々叩かれてますが、結局ゲームとして良作だと私は思います。逆転裁判3と比べるのははっきり言ってお門違いでしょう。1や2があったから3があそこまで面白かったのです。4はストーリーの量、質などは殆んど劣っていません。ただ、遊びが少ない、「みぬく」が分かりにくい、「科学捜査」がショボいのは事実だと思います。
・「久しぶりに熱中した」
開封して3日、ずっとやってました。ここまで長く集中したゲームもめずらしいです。
今回は主人公交代に伴い、結構不安でした。オドロキ君は若すぎるイメージがあったし、みぬくちゃんの奇抜な服装もいきすぎた、と思ってました。が、実際遊んでみるとそうでもない。逆転裁判おなじみの奇想天外な服装や行動、すべてしっくりくる理由がちゃんと付いてました。オドロキ君の「トサカ」がイマイチ好きになれませんが、物語を進めていけばすぐに愛着がわきました。
「みぬく」要素は確かにインパクトとしては弱かったかも。でも、証人の癖を見つけるというアイデアはさすがです。「相手の隙をつく」という法廷のルールの上で、よく出来たシステムだなと思いました。ただ、ハミガキ氏の癖を見つけるのにかなり戸惑い、あの気持ち悪い顔に長い間ズームしてるのは不快でした。
他のレビューでも触れられてるように、今回はなるほど君もかなり活躍します。でも、オレはそれでオドロキ君の影が薄くなったようには思いません。なるほど君は確かに物語の重要人物ではあるけど、決して話に割り込みすぎず、深く関わる場合はその前に伏線を用意しています。「関わりすぎ」という人もいるかもしれませんが、なるほど君本人も最初は千尋さんに助けられてたし、主人公交代の重要な場面ですから、ただの脇役に成り下がるよりは少なからず関与する必要があるんではないかと思いました。
ストーリーも、相変わらず面白い展開が繰り広げられます。特に最後の盛り上がりにかけては、これまたさすがと言いたくなる構成でした。個人的に、頻繁に出る皮肉やボケのタイミングが大好きです。
全体的に、今までの逆転裁判より「静か」なイメージがありましたが、ストーリー構成と新キャラ達の紹介がうまくできていて、「これは面白い」と思えました。前作をやった人ならなおさらおすすめです。
・「やっぱり面白い!」
前に比べたら面白くない、という方も結構いますが、別に比べる必要はないと思います。
前作との相違点を比べてプレイするより、4は4として有りのままを受け止めてプレイした方がきっと楽しめるはずです。
もちろん1〜3もとても面白かったです。でも4だってすごく面白かったですよ。^^
・「主人公は御剣検事」
逆転裁判シリーズの新展開です。今作の主人公は逆転裁判1〜3に登場した成歩堂弁護士の最大のライバルだった「御剣検事」。しかも今回は裁判ではなく、「事件現場を調査して矛盾を指摘する」という設定。(検事が主人公なので 裁判での矛盾指摘は難しいからでしょう)
つまり裁判パートは今作では存在せず、現場では 画面に映る御剣のキャラクターを動かして調査するようです。確かに逆裁シリーズの面白さは探偵パートより裁判パートにあると思いますがそこは より面白い探偵パートになっていると期待します(期待をこめて星5つ)
なにより 前シリーズのキャラクターの完全復活が嬉しいです。他にもイトノコ刑事など 前シリーズのキャラクターが出演します。正直 逆裁4よりも1〜3の方が好きな私は 情報を見た瞬間に購入決定!!(逆裁4が嫌いなのではなく、前シリーズのほうが より好きなので・・・)公式サイトはこちら→http://www.capcom.co.jp/kenji/
・「期待してます」
検事が主役のこのゲーム、内容ははっきり言って想像がつきませんが、シリーズファンにとっては大変楽しみな作品ですね。さらにシリーズ最新作、逆転裁判5の発売も決定されたということなので、今作品が逆転裁判5のストーリーに続けばいいなと言う期待を込めての☆5の評価にさせていただきます。
・「うわーい…?」
正直このゲームが発売されるとしって歓喜しました!「またミっちゃんが拝めるのか!」
しかし一つ怪しい点が…「たくしゅーじゃないだとぉ!」1・2・3とやってたくしゅーをないがしろにした結果が4だったのに?(4も味が違えど面白かったけどやはり「今までとなにか違う!」感がありました)逆転裁判はシナリオを見るものであり御剣はたくしゅーの一部と言っても過言ではありません、なのに何故?!
・「巧舟さんは・・・?」
今回の「逆転検事」には巧舟さんが関わっていないのでしょうか?いくら御剣検事がキャラが立っていても、(本当はとても大好きなキャラなのですが・・・)別の方が監督、シナリオをされるのであれば正直、あまり期待がもてません。今までに制作者が変わっての「新作」に何度も痛い目にあってきたもので。キャラデザが2〜3を担当された岩元さんなので、絵はとても素敵なんですけどね・・・
・「ストーリーの発想が面白い。ボリュームは少ない。」
時間を超えながら進むストーリー展開は、新しい発想で先の読めない展開が続き、楽しめるものだと思う。推理小説にある、きまった枠組みを外すことができるわけで、ストーリーのふくらみが断然大きくなると思う。この作品でも、そういったいい部分がみられ、ストーリーに引き込まれる要因の一つになっていると感じるし、ユニークな構成要素だ。基本的なインターフェイスは良好。ただ建物の奥の教室などへの出入りなどが、繰り返し無駄な部分を通過させねばならないのは、効率が悪く感じる。一方で、全体として、この時間を超える要素に依存しすぎ気味な印象を受ける。基本的なお話の作りをもう少し、深く掘り下げれば、もっと厚みのあるそしてボリュームのあるものに仕上がったのではないか。キャラクターやその他の設定も、悪くはないが、なにかやや平板的な感触で、もっと個性的なキャラもあってもいい、と感じる。コンセプトは良いので、時間の超え方とその方法などを、もっと深掘りすれば、面白い深みが出てくる気がする。自然とボリュームは深くなるのではないか。そうすれば。
・「斬新なシステム」
多分、自分が思うDSソフトの中でペンを一番上手く使っていた作品だと思います。キャラクターも良くてムービーも適度にあったのは好印象。難点はストーリーが短い事。この部分を直して、是非続編を出していただきたいですね。
・「美麗アニメをみているよう」
なかなか面白いです。逆転系の裁判ゲームより長々とした会話や情報集めが無いのでサクサク進められます。1つの章が長く無いので萎える事なく空いた時間に手軽に楽しめます。そしてボイスを使ったムービーは、まるで美麗なアニメを見てみてるように酔いしれ個人的には良ゲーになりました。
・「あっという間に終わっちゃったけれど」
買ってから、こんなにあっという間にクリアしちゃったゲームは初めてでした。が、それでも☆は5つ!
まず、過去を変えるって設定が面白い。ストーリーの展開が一通であることをあまり感じさせずやらされている感がないゲームでした。また、登場人物のキャラクター設計も良く出来ていて物語にも入り込みやすかったです。(ここで書くのもアレですが)西村京太郎のDSよりも断然面白かった!
・「コレは面白い!」
主人公の男の子がカッコイイなぁーと思い早速買って、しました。内容はよく考えてるなぁーと考えさせられます。ボリュームはさほど有りませんが、万人向けな推理ゲームだと思います。歩郎が男前なので、5星!歩郎のその後の恋の行方が気になります。続編は出るような終わり方なので次回に期待します。
●探偵・癸生川凌介事件譚 仮面幻影殺人事件 Genki the Best
・「小説を読んでるよう」
西村京太郎サスペンスの後にしました。断然こちらの方が面白かった!まるで小説を読んだかのような感じです。内容に似合わないキャラクターだったのが少々残念ですが、あえてドロドロしないように幼いキャラにしたのかもしれませんが・・。この探偵シリーズ化を希望します〜
・「探偵ものにしては◎!」
DS購入してはじめてやったものが○○裁判でした。その後、数々のこういった探偵モノを試したものの全体的にいつも思うのがミスしてもすぐにストーリーが進んでしまうところがつまらない!○○裁判のようにまったく進まない!わからない!のドキドキさほかのソフトにはありませんでしたがこのソフトはかなり前に発売されたのもかかわらず絵的には凝ったものではありませんがある程度頭を使うこともあり楽しめました。ランキングで人気があったのも納得です♪
・「制作者のメッセージを感じ取れ!」
このゲームはとても考えさせられる作品でした。 すごくリアルに描写されていて、クリアした後も、胸の辺りが切なくなるような、とても感慨深い作品です。 推理アドベンチャーですが、実際は小説を読むような感じで、サクサク進められます。 また、曲がいい味だしてるんですよね〜。この手のゲームを2週以上やったのは、これが初めてです(笑) 色んな人にやってもらいたい、そんなゲームでした。
・「あなたの仮面はいくつありますか?」
システムは昔ながらのADV、選択肢をつぶしながら読み進めるタイプです。「ネットゲーム上でのアバターと現実の人物が、どうイコールなのか?」を予想しながら読み進めるのが楽しかったです。こつこつとデータを集めると「プレイヤー」はちゃんと真相を推理出来るようにもなっています。ゲームを終えた後で、改めてムービーやプロローグを見ると、張り巡らされた伏線に気づかされます。その辺りは秀逸だと言わざるをえません。
このゲームを楽しむ上でのアドバイスですが「生王=プレイヤー」と考えてプレイしないことをオススメします。理由は、生王があまりに情けなくて愚鈍だからです。同一視するとイライラすること請け合いです。ADVとしては少々特殊ですが、生王はただの狂言回しであり、プレイヤーは物語を俯瞰し独自に推理していると考えて遊べば、ストレスなく楽しめるかと思います。
大きな難点としては、携帯版アプリが下敷きになっているため、未プレイの私にはキャラへの思い入れがしづらかったところですね。探偵・癸生川もたまに出てきてわめき散らす、奇矯なだけの存在ですし。(だからラストに腹立たしく感じた人も多いのでしょうね)過去のゲームのネタなどを散らされても、首をかしげるしかないです。既存作がDSで出ている、もしくはこれから発売されるのであれば問題なかったのでしょうが。
賛否両論のラストについてですが……。私は真犯人をその通りに推理していたので、途中の収束で「え、そんな甘っちょろいの?」と失望していました。しかしそれが覆されたので、却って満足度は上がりました。(これも「生王≠プレイヤー」であったからこそのカタルシスではあるかと思いますが)
とりあえず、これから携帯版をDLして遊ぼうと思います。
・「アプリから出たゲーム」
元々アプリだった作品がゲーム化されたのがこの作品。レビューを読んでいると、星の数が少ない方ほど原作を知らないようです。
確かにこのゲームには、原作である「探偵・癸生川凌介事件譚」の他作品をプレイしないと分かりにくいし、何よりキャラクターが強いです。私も、生王さんの作品はミステリーとしてはイマイチだと思いますが、その後に広げられる人間ドラマだとかが美しいものだと思います。
ネタバレになるので一部伏せますが、伊綱が思っていることだとか、癸生川の主張などは確かに幼稚な部分があるかもしれません。けれど、その全てが全て間違っているという訳ではありません。私は中学生なので「これだ!」という事はいえませんが、作中で伊綱が探偵をしている理由など、「おお、確かにそうかも」と幼稚であるからこそ共感できる部分などが多数あります。
このゲームは推理を楽しむより、ストーリーを楽しむものだと思います。買おうかどうか迷っている方は、原作であるアプリをダウンロードしてそれからこのソフトを買うかどうか考えた方がいいかもしれませんね。
・「かなりいいかも」
かなりいいです。主人公が街の困った人達を助けたり、調査を依頼されます。2画面を使い、絵の中に隠された物をタッチペンでタッチします。指定された数だけ探しだせば、クリアー、ミスタッチをしたりするとランクが下がり、制限時間もあります。ゲームオーバーになったらまたその問題からできます。その隠しアートを解きながら、ストーリーは進行していきます。ボイスつきです。(フルではないけど)絵も綺麗だし、隠し絵を探すのが楽しい!通信は出来ないけど、セーブデータは3つあるので、家族で隠しアートに挑戦! 美術館から消えた2枚の絵…。殺人事件を目撃してしまった少女…。ちょっと悲しいストーリーです。でもよく出来たストーリーだと思います。これからどのようなストーリー展開になるのか、皆さんの目でぜひ調査しながら楽しんでみて下さい。
・「面白い!」
公式HPの体験版で面白そうだったので購入したのですが、買って正解!なかなか面白いです。時間制限があるので、少し焦ったりしつつももし失敗してもすぐにチャレンジし直せるのも気楽で良いです。
ないない・・・と探して発見した時は、やった!って感じで右脳の運動にもなってそうです。
・「画面の中で目的のモノを探す間違い探しなだけ・・」
タイトルに書いたままで、どこかレイトンに似てる感じがしますが、でも面白かったので★4個ですね。2が出たら間違いなく買いますが。でも探すものが何回も同じものが出てきたり、問題が代わり映えしないところがで最後は飽き飽きしながらクリアーしました。ストーリーもありきたりですが、絵が可愛いのと声優さんもがんばってる感があるので・・
・「良作だけど、バグが・・・」
登場する問題は全て「絵の中に隠された何かを探す」というもので、レイトン教授シリーズのようなバリエーションはありません。でも、簡単そうなのにSランクにならないとなんだか悔しくて、ついつい再挑戦してしまいます。
1度解いた問題は、何度でも再挑戦が可能なのですが、ものによっては毎回「探し出すもの」が違ったりして楽しめます。※例:絵の中にリンゴとレモンが隠れていて、一度目はリンゴを探せ、二度目はレモンを探せ、のように変化する
ストーリーは本格探偵モノとは比べるべくもありませんが、隠し絵がメインと考えれば、よく出来ていると思います。所々に入る声も、演技が上手で良かったです。
関係ないけど驚いたのはリクの言葉遣い!丁寧です。過ぎるほどに丁寧です。某コナン辺りならなら「誰だこいつ?」となりそうなところ、リクは「この方はどなただろう?」です。リクは一事が万事この調子。少女のほうは台詞自体が少ないし、リクよりは砕けた面がありますが、例えば普段○○"ちゃん"、と呼んでいる人間のことを第三者に話す時に○○"さん"と表現するなど、育ちの良さがちゃんと出ています。私自身いい年した大人なので、この礼儀正しさは好ましいです。むしろ見習わねばならないかも(苦笑)。たまに『味がこえる(○舌が肥える)』なんて問題文が出てきますが許せちゃいます。
ただ!惜しいのはバグというか不具合があるところ。私の場合、ラスト直前で部屋のベッドを調べたら、セーブのやり方を覚えよう!というゲーム序盤に戻ってしまいました。そのまま気づかずにデータを上書き保存していたら危なかった・・・。
バグの分、☆マイナス1ですが、良作だと思います。
・「コンプリートは難しいです」
メーカーのサイトにWEB体験版があり、やってみて面白かったので購入しました。残念だったのは体験版1のような問題は全体の2割くらいしかなく、大部分が体験版2や3のような問題だったことです。トリックアートを期待して買うと、がっかりするかもしれません。
良かった点は、同じ問題をやり直すと、探す対象が変わるところです。これのおかげで単なる記憶ゲーにはならないです。
ストーリーも良かったですし、音楽は個人的には最高レベルで、サントラが欲しいくらいです。(条件を満たすと、ゲームの中でも好きな曲を再生し続けることが可能です)
ただ、自力で200問コンプリートはかなり大変です。問題の入手条件が今ひとつ不明だったり(一度その場所を訪れたくらいでは入手できない場合が多い)、入手できる期間が限定されている問題もあります。期間限定問題を取り逃すと、最初からやり直すしかありません。
続編が出たら間違いなく購入するので、星5つにしようかどうか迷ったのですが、問題自体は簡単で、問題を探すことの方が大変だったのが微妙に不満なので1つ減らしました。
・「でましたリズム天国ゴールド」
今回はタッチペンでの登場です新しい操作に慣れるか否かがこのゲームを楽しむコツリズムとりだけでなく、伸ばしやはじき操作が増えていますのでゲーム性は上がってると思いますね。だけど操作が2,3あるだけで面によって、結構わかりづらい部分もあると思いました。慣れるまでが少し時間がかかります
・「リズムを『楽』しむ」
ゲームセンターでリズム天国というゲームを知ってからしばらくしてこの「リズム天国ゴールド」がDSで発売されると知り、楽しみにしていたので発売してからさっそく購入した。発売からすぐに操作性による前作(GBA版)との比較について賛否両論があり、GBA版を持っていない自分としては不安だったが結果は『買って正解』だった。
【操作性について】操作はタッチペンで行い、「タッチ」と「はじく」ことでリズムを取る。この違いは、例えばタッチである動作A(例:手を叩く)を行い、はじくことである動作B(例:跳ぶ)を行う。このような動作を必要なときに用いてたくさんのゲームを楽しむといった感じだ。はじく操作などの練習がはじめについていて、後から何度でもこの基本操作は練習することができるので、こういった新しい操作に対する配慮がなされていることから新しい操作性についてはかなり親切であると言える。
確かにGBA版の前作をやったことのある人にとっては、ボタンを押す(点を描く)よりもタッチペンではじく(線を描く)方が点を刻むリズムはとりにくい感覚があるのかもしれない。事実、連続で複数はじく必要があるゲームではどうしてもリズムがとりにくいのも確かだ。しかしこのゲームはそのことだけで大きく評価を下げるには大変惜しいゲームだということを言っておきたい。
【ゲーム内容について】まず、このゲームはリズムを様々なミニゲームを通して楽しむというものだ。そのミニゲームは例えばひたすらリフティングを続けるものであったり、飛んでくる野菜を斬るものであったり、アイドルの応援で手拍子をするものであったりと本当に多様だ。しかしそれらが決してこじつけなのではなく、自然にリズムを楽しませてくれる。自分の心臓の鼓動も含めて、日常にはたくさんの「リズム」というものが存在している。そのリズムを保つ快感をこのゲームはたくさんのミニゲームで演出しているのだ。
このため、リズムを保つ快感は各ミニゲームごとの特徴によって更に増幅されることになる。先ほどの例で説明すると、リフティングを続ける快感、飛んでくる野菜を斬る快感、アイドルを手拍子で応援をする快感などだ。これらの上乗せの快感がプレイヤーを決して飽きさせない。むしろ、次の快感が早く知りたくなる。
また、リズムを保つ事を目的としたこうしたミニゲームでは当然達成が求められる。ある基準を満たしていればプレイヤーは合格となり次のミニゲームを楽しむことができる。そしてその基準を大きく上回るならばハイレベルという結果が出て、メダルをもらえる。このメダルは各ゲームにつき1枚ずつ用意されており、これらを集めることによってリズムをもっと楽しむことのできる「おまけ」がその枚数によって与えられる。この相乗効果によってプレイヤーは確実にリズムを「嫌う」ことなく「楽しむ」ことができる。
最後にこのゲームを構成している絵だ。思わずニコッと笑ってしまいそうな、なんとなくゆるーい絵にとても愛着がわく。このお陰で、何もかもがカワイイのだ。
【評価について】このゲームはあくまでリズムを「楽しむ」もの。それを徹底してつくられたもののような気がする。そしてそれは「音楽」の字のごとく、音を楽しむことにも繋がる。これを実現した任天堂はさすがといった感じだ。
プレイヤーを楽しませようとして徹底的に作りこまれているが、シンプルであるこのゲームはやって楽しいと感じない人はいないのではないのだろうか。前作をやっていないので、期待を裏切られたかどうかで評価を下すことは僕には出来ませんが、楽しかったかどうかと言われたら文句なしに星5つをあげたいゲームです。そうやってみるとこれは十分、傑作だと思う。まさに、リズムの快感が溢れる天国である。
・「慣れてくると…」
最初やってみた時はタッチペン操作でやりにくいな−と思っていましたが…
慣れてくるとけっこうイイ感じです!気になればやってみましょう。
私的にはイイ暇潰しになります。
・「スタイルは受け継いでいるかと」
ソフトが届いたあと、ここの評判を見たら微妙な意見が多くこれは買って失敗したかなと思いましたが、やってみると全然OKでした。GBA後期の傑作である前作と比較してのご意見が多いようですが、個人的には正統進化したものと感じました。「平凡」や「ハイレベル」のランク付けの幅も、前作とほとんど同じレベルです。「はじく」のには慣れが必要かとは思いますが、逆に言えば慣れればハマリます。ただ、力が入りすぎてタッチパネルに傷がつかないかだけが心配です。イヤホンはあった方が良い、というより必須ですね。
・「コレはスゴい!」
なんですか、このゲーム…ムチャクチャ面白いですね。
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