Early Times (詳細)
LOVE PSYCHEDELICO(アーティスト)
「最初から最後までメインディッシュ」「懐かしさぎゅーぎゅーずめ」「ノスタルジック!! LOVE PSYCHEDELICO!!」「気が付くと、口ずさんでる自分がいる。」「初めて買うならこれ。」
ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・シェリル・クロウ (詳細)
シェリル・クロウ(アーティスト)
「申し分のない最高ベスト盤」「ラン・シェリル・ラン」「「良いお姉さまです」」「文句無しのベスト版」「that's tremendous...」
Don’t Leave Me (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他), 明石昌夫(その他)
「最高すぎました。」「マネキン・ヴィレッジ」「B'z、怒涛のミリオン連発に燃えたあの頃」「敢えて断言「全盛期」」「めっちゃ聞き応えあり♪」
Get a Grip (詳細)
Aerosmith(アーティスト)
「必聴盤」「エアロスミスの力作です!」「エアロスミス初の全米1位を記録した大傑作」「若々しい力こぶ。みなぎる精神力。」「☆10個あげたい感動巨編!!」
LOVEマシーン (詳細)
モーニング娘。(アーティスト), つんく(その他), ダンス☆マン(その他), 鈴木俊介(その他)
「DANCE☆MANと...」「って結局、昔からやってるコトは」
グレイテスト・ヒッツ (詳細)
バナナラマ(アーティスト), ラナニーニーヌーヌー(アーティスト), ファン・ボーイ・スリー(アーティスト)
「誰がなんと言おうと80年代ユーロ・ディスコは永遠です。」「私の中の1枚」「バブルと共に」「思い出の姉貴たち」「わたしの中の1枚」
決戦は金曜日 (詳細)
Dreams Come True(アーティスト), 中村正人(その他)
Got to Be Real: The Best of Cheryl Lynn (詳細)
Cheryl Lynn(アーティスト)
「ツボにはまります」「Disco Diva」「ノリッノリ~!!」「何回聴いたかわかんないけど…」
ベスト・オブ・EW&F vol.2 (詳細)
アース・ウィンド&ファイアー(アーティスト)
らいおんハート (詳細)
SMAP(アーティスト), 野島伸司(その他), 市川喜康(その他), 小森田実(その他), ZAKI(その他)
「大事な人に歌って欲しい曲。大事な人に聴いて欲しい曲。」「SMAPって本当に優しいんだね☆」「A・B面ともに素晴らしい出来栄え」「2曲ともとても素敵な曲」「最高」
ラヴィン・ユー (CCCD) (詳細)
ミニー・リパートン(アーティスト)
「大ヒット曲 『ラヴィン・ユー』に寄せて」
愛の言霊 〜Spiritual Message〜 (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), 山本拓夫(その他)
「この歌も」「とぅわ、そぅわ、など日本語にない音を敢えて使った実験的ソング。」「夏になると、くちずさみたくなる曲」「サザンに新たな地平を広げた作品」「改めて思う、桑田は奇才だ。」
Guilty (詳細)
Barbra Streisand(アーティスト)
「これぞ大人のポップス!!!」
・「最初から最後までメインディッシュ」
1stアルバムから「GREATEST HITS」というとんでもないアルバムを出し本当にベスト版のように捨て曲なしのアルバムにしてしまったラブサイケデリコのベストの通常版です。
私はシングル、アルバム、DVDと全部所有している傍から見てもわかるラブサイケデリコファンですが決して只デリコのアルバムだから手放し賛美しているわけじゃないですよ(....たぶん
私も最初はファンだからと、新曲二曲だけ楽しみに限定版を予約、そして購入したわけですが
聴いてみてわかりましたこのアルバムは只HITした曲や有名な曲を詰め込んだだけではないんだとコース料理なんですこのアルバムは順序が大事だと思うんです次から次へと運ばれてくる一曲、一曲が全部メインディッシュ位のボリュームがあり、こうきたか!!と思わずにやけさせられたりしますそれでいて聴き終わると「おかわり」と言ってまたCDを再生してしまう自分がいます。凄いボリュームだけど食べ飽きないこんな素敵なアルバム買いだと思いますが.....どうでしょう?
・「懐かしさぎゅーぎゅーずめ」
ラブサイケデリコの音楽は、ラブサイケデリコのものなのだけれど、でも、どこかで聴いたことのある音楽です。
ギターのはずむ音と、ボーカルの落ち着きつつ、激しい熱情をもった雰囲気がマッチしています。
そして、ロックのどこかで聴いたことのあるフレーズがあります。
そんな、音楽がつまったラブサイケデリコを聴いてほしいな。
・「ノスタルジック!! LOVE PSYCHEDELICO!!」
~聞いたことのない新鮮な音楽、だけど、いつかどこかで聞いたことがあるような…。異空間へ吹っ飛ばされるようでいて、いつかのあの日にタイムスリップするようでもある。
とにかく、このアルバムも最高に格好良い。LOVE~~ PSYCHEDELICOの楽曲はガムのCFでも使われてるので、初めて手にする人も多いかな。興味を持った人は、是非聞いて欲しい。
歌詞カードを見ながら聞くと、感慨ひとしおである。~
・「気が付くと、口ずさんでる自分がいる。」
ベスト盤ということで、デリコのCDを揃えるなら間違いなく買って絶対損はしない一品。ノスタルジックなメロディーは、一度聴いたらやみつきになります。
時には運転しながら。時には仕事をしながら。また時には何もしない間でさえ。この一枚から流れ出す軽快なリズムに心地よさを感じるはず。どこにいても、何をしていても、彼女の音楽を聴くとふっと肩の力が抜けるのは何故なんだろう。
「アルバム」は当たりハズレが多いとか思う自分。でもこれは「ベスト」。期待は裏切らないと思います。
・「初めて買うならこれ。」
ベストアルバムは他にもありますが、曲が被っていますし、新しい曲が入っている分、どちらかと言えばこちらをお勧めします。
歌詞カードを見ずに曲だけ聴くのも良し。だけどその後で歌詞カードを見ると驚きます。「こんなこと歌ってたんだ!」と。ただ聴いているだけでは何を言っているかわからない部分が多い・・・というのが実際のところですが歌詞を読んでから聴くと、心にグッと来ます。アップテンポな曲なのに、実は深い言葉が詰まっていたり。
色んな種類の曲が詰まっているので、ハズレ無し。色んなシーンで活躍してくれる1枚です。☆5つまでしかないから星5つですが、本当は星7つ8つ。
・「申し分のない最高ベスト盤」
これは物凄く満足出来る内容のアルバムです。とにかく上手いボーカルで歌い上げる彼女は素晴らしいにつきます。歌詞も良く、超抜群のシンガーソングライターです。どの曲も聴きやすく本当にとけ込みやすいサウンドです、決してやかましい音楽ではありません。
シェリル・クロウを聴きたい方は、まずこのベスト盤からお聴きになれば、いいかと思います。かなり自信をもって推薦できるCDです。
・「ラン・シェリル・ラン」
ありそうでなかったシェリル姉さんのベスト。1stの『Run,Baby,Run』でノックアウトされて以来ずっと聞いてきたが、個人的には特に1stや4thのアメリカの田舎を旅してるような空気感が好きなので、新曲も含めこの選曲は良しです。ずっと前からFMでオンエアされてた『C'mon,C'mon』のコアーズヴァージョンもやっと収録されたんだね。なにしろ活動の幅が広い
シェリル、裏ベストも企画されたら面白そう。とにかく家よりもクルマで流しながら聞きたいアルバムです☆
・「「良いお姉さまです」」
まさに「きれいなお姉さんは好きですか?」と言う言葉が適切な雰囲気を醸し出す、天才シンガーソングライター。その才能あふれる彼女が、’93年の『Tuesday Night Music Club』というファーストアルバムで突如現れて、シングルカット「All I Wanna Do」が大ヒットしてその勢いでアルバムも一気に400万枚を超えるセールスを記録し、その年の第37回グラミー賞の最優秀新人賞/年間最優秀レコード/最優秀女性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンスの3部門で受賞すると言う快挙を成し遂げ、名実ともに、トップ・アーティストの仲間入りを果たす事となる。カントリー風のテイストにロックを散りばめた、その抜群のソングライティングと、少ししゃがれた声、そして、癒して欲しくなるルックスとが絶妙のバランスで維持されており、現在でも落ち目を見せることなく常に第一線で活躍できると言うのは、まこと素晴らしいの一言に尽きる。ゆえに、彼女のヒット曲は数多く、メディアでもかなり登場してる曲があるので、おそらく聴いた事がある人もいるだろう。そこで、今回紹介したるは(落語家か?)このベスト盤である。彼女の10年間の集大成がぎっしり詰まっており、まさに彼女の全てを一枚で過ごせる2度も3度も美味しいアルバムなのだ。それと、シェリルを初聴きしたい人の為の初心者向けでもあると思うので興味のある方はどうぞ。
・「文句無しのベスト版」
10で魅了され、6のPvですっかりファンとなってしまった僕。彼女のアルバムは殆ど買ったけどこれからシェリル姉さんを聞くならこのアルバムをオススメ。
何故ならヒット曲集だから。とても聞きやすいですよ。
何と言うか、この骨太ロックそしてハスキーヴォイス、たまりませんな。歌詞も抜群。それにとてもオバサン年齢とは思えない
そのルックス…。偉大です。
ライブもイイよ。
・「that's tremendous...」
いまさら、特に言う必要も無いと思うんですが、すごいCDです。いままでTVとかCMでEveryday Is a Winding Road を聞いてsheryl crowを聞いた事あるよって言う人なんかが聞いてみるのにいいと思います。個人的にはstrong enough,leaving las vegas,Hard To Make A Standが入ってるといいなと思います。またEveryday...しか知らない人がこのCD聞いて昔の曲も聞いてみようかなと思ったら僕としてはうれしいです。とにかく棄て曲なしな選曲になるはずです。買って損はありません!!
今日、某FMでsheryl crowのベストに入ってる新曲を聞きました。やっぱりいいです。
・「最高すぎました。」
出たしの稲葉さんのハーモニカが最高にイイでした。そして全体的にブルースな雰囲気が最強でした。カップリングのマネキンビレッジはB'z屈指のカップリング曲です。歌詞はとても勢いがあり、B'z全盛を伺え知る事ができると思います。とてつもなく最高なシングルでした。
・「マネキン・ヴィレッジ」
カップリングのマネキン・ヴィレッジもファンに人気でありよい曲です。
・「B'z、怒涛のミリオン連発に燃えたあの頃」
このCDを出した頃のB'zは、とにかく何を出してもミリオンセラー!他のアーティストを寄せ付けない勢いでした。そんな中でも大人気だったのがこのDon't Leave Me!その少し悲しいような詩にのせた大切な人への思い。それに十分にマッチしたメロディー。だれもが聴いたら感動するような曲です!ずいぶん昔の曲ですが、今でもB'zの代表作の1つとして好かれています。
・「敢えて断言「全盛期」」
一番好きな頃のB'zのスタイル。明石さんたちがバンドにいた頃。稲葉さんは,やりたいロックを伸び伸びとやってた(ように見えた)。長髪にギンガムのシャツ,ジーンズにウェスタンブーツ,胸にはチョーカー,真似したなあ。B'zファンだったのが誇らしかった時期。 「惜しくない君を失っても」と始まる歌詞は,Jポップの常識を覆すようなネガティブなものながら,そのインパクトは忘れられない。「似たようなこと何度繰り返して・・・一体どこへ辿り付けるの tell me baby!」とぶち切れるシャウトがたまらない。
・「めっちゃ聞き応えあり♪」
あの印象的で、伸びのあるサビ。そして、そのサビとは反対にとっても切ない歌詞。
B'zの書く詞って、ホントすごいわ!!人によって、何通りも解釈出来そう…。
・「必聴盤」
このアルバムは必聴盤。ヒット曲がたくさん生まれたというのはむしろ補足でしかない。
前作パンプが大ヒットして完全復活を印象づけたエアロが、次にどういった作品を作ってくるのか大いに興味が集まった。当時ハードロックが下火になりつつあり、もう後が無いと個人的には危惧していたが、とんでもないアプローチでさらに飛躍を見せた彼らに本当に度肝を抜かれた。
サウンド面でもオススメできる理由がある。ギターバンドであるエアロのギターがすごく良く聴こえるのだ。ジョーとブラッドのギターがきれいに録音されていてすごく聴き応えがある。正直「パーマネント~」以降のアルバムのギターは轟音の一つのうねりみたいなサウンド作りで、はっきりとしたギターが聴き取れず、そういう面ではあまり好!ではなかったのだ。その点このアルバムは曲のクオリティでもサウンド面でも100点があげられるアルバムだ。
・「エアロスミスの力作です!」
このアルバムは、大ヒットした前作Pumpに続くエアロスミスのヒット作です。今回の作品も基本的にはエアロスミス流ロックンロールアルバムなのですが、クラインやクレイジーのような60年代の甘酸っぱいポップス風サウンドまで聴かせてくれます。彼等のルーツがかいまみれてとても興味深いです。これは私の推測なのですが、エアロスミスは前作のようなアルバムをつくることは簡単にできたはずなのに、あえて彼等なりの実験的アルバムを発表したのではないでしょうか?そしてこのアルバムの成功が後のミスアシングに結び付いたように思います。
このアルバムもエアロスミスの代表作の一枚だと思います。
・「エアロスミス初の全米1位を記録した大傑作」
昔ながらのロックな部分を残しつつ、次第にゴージャスになっていくエアロスミスが表れてる傑作です。まず2曲目「Eat The Rich」が痛快、痛快、これまた痛快と脳がグラグラ揺れるぐらい気持ちよくロックしてます。そして「Cryin'」や「Crazy」のように甘くて穏やかな風が吹く曲もあって何より13番の「Amazing」という壮大すぎる物語があります。どこか悲しげに始まるこの曲は徐々に盛り上がっていき、ラストはもう陶酔するしかないほど気持ちいいギターサウンドが鳴り響きますこの時間がずっと続けばいいのにという至福の時を味わえます。
90年代のエアロスミスを代表する大傑作を是非あなたもどうぞ!
・「若々しい力こぶ。みなぎる精神力。」
「PUMP」に留まらない飛躍、である。今作を前後に、AEROSMITHは生きたレジェンツでありながらHR以外の音楽と最前線で闘う不動の力を獲得した。作品製作中に起こった内面的な新たな核融合は(ライナー参照)、彼らのソングライティングのレベルを更に止揚せしめ、「リヴィン・オン・ザ・エッジ」ではスピリチュアルな歌声すら聴かせてくれる。ここではタイラーの音楽的な可能性を、デビュー何十年後のここに来て、更に感じさせてくれるのだから凄すぎる。全曲に異様な気合の入り方を感じてもらえると思う。しかもその力こぶは徒労に終ることなく、全て楽曲の筋肉に結びつき凄い音を鳴らさせているのだ。エアロがエアロらしいかっこよさの究極を見出したような大傑作である。
こういうベテランが黄金期を過ぎるとよく隠居生活のような作品を出す歌手が、日本にも海外にもいるが、気合を入れて更に貪欲になれば、こういういい曲が描けて、興行的にも名声的にもバンドの第二、第三の黄金期が迎えられ、ファンの幸せにも繋がるんだという、よいお手本を歴史に刻んでくれたのが今作だった。
・「☆10個あげたい感動巨編!!」
70年代からのファンですが、この時期のエアロはホントに素晴らしい。70年代しか好きになれない人はずっとそれだけ聞いておけばいい。でこのアルバムは、1「何が始まるんだろう」という「緊張感」、2曲間も短く息もつかせぬ「展開」(特に前半)、3そして言うまでもなく「曲の良さ」、 という点で☆10個です。
・「DANCE☆MANと...」
JADOESとしてデビューし、その素晴らしいポップセンスで一時は注目されたものの、衰退してしまっていた藤沢秀樹氏がDANCE☆MANとなって活躍を始めてしばらく経ってから、驚きの仕事が舞い込みました。それがこの「LOVEマシーン」。どっかで聴いたことのある洋楽のフレーズがバンバン入っているのは彼なりのご愛嬌。彼の仕事はもっと評価されてもいいんじゃないですかね。金澤寿和氏選曲のJADOESのベストも出てますので是非そちらもどうぞ。ちなみにラッパを吹いてるのは桑野信義氏(RATS & STAR)です。桑野氏はこのことをTV等でもあまり喋っていないので知らない方も多いかも(クレジットはKUWA☆MAN)。
・「って結局、昔からやってるコトは」
紅白での19人パフォーマンスも素晴らしかったLOVEマシーンッ!ま、あれについてはオタの間で賛否ありすぎたので何にもいわぬが。。この曲はやっぱり神がやどってる。かっこいい。無条件ではしゃげる、さわげる、テンションあがる----!
この当時のメンバーも見事に全員消えましたが、今のメンバーで全然セルフじゃないセルフカバーして欲しいです、CDで。ゼンゼン有りだと思う。
外部のライターをあんまり使わない印象が強いこの会社ですがこの作品ではダンス☆マンをチョイスし見事に、楽曲の持つパンチの効いた世界観を、拡張させています。最高すばらしいデッス。これまでのコーラス路線からは大幅にズレてリレー形式になっていて、個々のキャラが色とりどり登場する様が軽快で耳にもたのしい。ほんとうに素晴らしい歌、好き歌。
ただこの曲が良くも悪くも分岐点だったコトは確かで、「国民的アイドル」という実体のない訳不明の異名をつけられてしまったがために、一般の層を取り込め切れない「いま」みたいな現状を見て「落ちた。」と中傷されてしまっている訳で。
でも考えてみてよ。モーニング娘。って結局、昔からやってるコトは変わらない訳よ。この曲だって、当時は「今の時代にディスコ?」的な空気は確かにあったのに、時代の中でいつだって常に浮いているそれがモーニング娘。だと思う。だから落ち目落ち目って言わないで下さい!!なんちゃって。。
まあ、別にどうでもいいんだけど、要は最高ってコト。馬鹿っぽいケド、憎めない。ダサダサだけど、なんか魅力的それがモーニング娘。であり、それがLOVEマシーンなんだってコト。それだけは10年後も変わらない事実。
。。。
(なんかカラオケいきたくなっちゃった☆
・「誰がなんと言おうと80年代ユーロ・ディスコは永遠です。」
ベスト版ということで購入しました。個人的にバナナラマと言えば2曲目の「アイハード・ア・ルーマー」ですね。リアルタイムではありませんが哀愁ユーロ・ポップの名曲だ!と断言します。ちなみにこのナンバーの元ネタとされているのが、やはりユーロ・ビートの名曲、マイケル・フォーチュナティーの「ギブ・ミー・アップ」だったのはご存知でしょうか?まあ、どちらも大好きなんですけどね。そちらのベストもお勧めです。あとこの時期の歌謡曲では少年隊のシングル「ABC]とかチョットだけ似ている感じでお勧めですよ。
・「私の中の1枚」
軽めのダンス・ビートに乗ったメロディックな曲調で、彼女たちのソフトでキュートなコーラスが、素直に耳から体全体に溶け込んでくる。そんなポップな作品集。1,2,3,10,11等、オススメばかりで、BEST OF BEST!!
・「バブルと共に」
バナナラマの第一級恋愛罪を聞くと、懐かしい学生時代を思い出します。当時、ディスコなどでよくかかっていた曲です。このCDは、今の30代後半から上の世代にとっては、バブル経済絶頂期を思い出させる曲満載の一枚です。買ってよかったです。
・「思い出の姉貴たち」
バナナラマって、ちょうど洋楽を聴き始めた頃、外国にはなんてかっこいい姉貴たちがいるんだろうと思っていました。この CD を買ったのは、急に訳もなく "I heard a rumour" が聞きたくなったからですが、改めて、かっこいい姉貴たちにあえて嬉しかった!思わず”フッフー!”と声が出たあなたは 30 代です!Venus のカッティングギターから、懐かしのバナナラマワールドが幕開けです。
・「わたしの中の1枚」
軽めのダンス・ビートに乗ったメロディックな曲で、ソフトでキュートなコーラスが素直に耳から体全体に溶け込んでくる。そんなポップな作品集であり、誰もが聴いたことがあり、口ずさめる曲が満載!
●Got to Be Real: The Best of Cheryl Lynn
・「ツボにはまります」
思い切りのいい歌い方は最高!こんなに気持ち良さそうに歌えるのが羨ましいです。彼女の歌は "Got To Be Real" しか知らなかったけど、他にもノリのいい曲があって(特に4.から8.はdisco ballグルグル回ってますって感じで良いです!)ほんとに買ってよかったです。ちょっと時代を感じさせるなぁというところはあるけど、ノリノリで歌っているのでそんなことは吹き飛んでしまいます。TOTOとの曲も名曲ですね。
・「Disco Diva」
わたしはふじこ。暇ダムです。若い時はディスコでよくなんぱされたの。いまではだれも振り向かないけど。あ~らごめんなさいシェリルよね。このアルバムはねベストなのよ、全盛期のヒット曲を集めてみましたって感じよね。黒人シンガーはみんなモンスターなのよね、声が。だから豪快な声が魅力よね。ルーサーバンドロスとのデュエットやトトとのジョージーポージーなんかが入っててなかなかに計算されたアルバムね。78、79、81、82、83、85年のアルバムからのコンピだからおいしいとこだけ聞きたい人にはおすすめね。ゴスペル系のダイナマイトボイスが好きな人ならいけるわね。むかしずんずんしてたそこのあなたわたしとずんずんしませんか。それじゃ、ふじこでした。
10点中9点
・「ノリッノリ~!!」
これまたネタでよく使われる、GOT TO BE REAL収録です。この曲、ほんとうに最高なダンスチューンでマジでノリノリになっちまいます。間違い無く、体が勝手に動きだしちましますよ!!!超イケてるんで是非2!
・「何回聴いたかわかんないけど…」
何でだろう?Got to Be Realはホントに耳にタコができるくらい、これまで何年にもおよんで聴いてきているのに飽きない!それどころか、何度聴いても身体がリズムに乗って勝手に踊りだす感じ!このCDも、このGot
・「大事な人に歌って欲しい曲。大事な人に聴いて欲しい曲。」
「オレンジ」も、心に響く素晴らしい歌詞の曲です。カップリングではありますが、有線などでも流れていました。「らいおんハート」は大事な人に歌って欲しい曲、「オレンジ」は大事な人に聴いて欲しい曲って感じかな?
・「SMAPって本当に優しいんだね☆」
初めてこの曲を聞いてみて、ウッディーが結婚式の時に花嫁に向けた餞の歌としてこの『らいおんハート』を歌っていたのを思い出しました。なのでこの曲は結婚式の時に新郎新婦に向けた餞の名曲だと思いました。私自身もこの曲は前から知っていたのですが、SMAPが歌っていたとは思っていませんでした。SMAPって結婚式に向けた優しい名曲を生み出してくれて本当に優しいんだねって心から言いたいです。それとカップリングの『オレンジ』も聞いてみてすぐにバラードだって分かったのですが、何かこの『オレンジ』を聞いていると高校3年の時のことを思い出せて、何か切ない感じはするんだけど、でもどこか暖かい感じになるので好きですよ。
・「A・B面ともに素晴らしい出来栄え」
A面曲『らいおんハート』は、『夜空ノムコウ』以来久しぶりの大ヒット曲だった。いまさら説明の必要が無いほどの傑作だ。この曲では草ナギ君がボーカルを取らせてもらえず悔しがっていた。その気持ちは痛いほどわかる。しかし、このマキシの魅力はA面でとどまらない。B面曲『オレンジ』はA面を喰うほどの傑作バラード。お勧めの一枚です。
・「2曲ともとても素敵な曲」
SMAPのCDはほとんど買わない私ですが、これは、カップリング「オレンジ」もらいおんハートと同様、とてもいい曲なので、迷わず手にしました。
・「最高」
らいおんハートもいいけどやっぱカップリング曲のオレンジがいい。オレンジは名曲だから買わなきゃソン。
・「大ヒット曲 『ラヴィン・ユー』に寄せて」
『ラヴィン・ユー』は、1975年4月にビルボードのヒット・チャートでナンバー・ワンとなりました。
5オクターブとも言われる彼女の美しいハイ・トーン・ヴォイスが特徴の曲ですが、元々は彼女の子供たちに歌った「子守り唄」なのです。スロー・バラードで、バックに小鳥のさえずりがずっと流れているもので、彼女の名前を一躍有名にした曲です。R&Bという範疇を超えて万人に愛されるポップスですね。その愛すべきバラードは、その後日本でもヒットし、今でもよく聴かれています。
この美しいメロディーを彼女はとても優しく慈しむように歌っています。良く聴けばとても難しいオクターブ以上の跳躍も難なく軽やかに歌いきっています。テクニックの凄さを感じさせないところに天性の歌姫の才能を感じます。甘さと温かみが内在する声質や、ハートフルだけれど、透明で可憐な歌唱がまた愛される所以でしょう。
スティーヴィー・ワンダーに見出されて、プロデュースされたこの「ラヴィン・ユー」は大ヒットしましたが、その4年後、31歳の時、乳癌のために亡くなりました。2人の幼い子供を残しての旅だちです。歌いつづけていたら、ダイアナ・ロスを超えるような大歌手になっていたかも知れませんのに。
ミニー・リパートンへのリスペクト溢れるMISIAの可憐な歌声もまたステキですが、本家の愛らしさは格別です。
「ラヴィン・ユー」は、30年経った今でもよく聴かれています。その透明でステキでキュートな歌声は、CDの中に今も息づいています。
・「この歌も」
この歌も最初は嫌いでした。サザンらしくないと思ってました。でも東京ドームで聴いて、そしてその舞台装置に圧倒されて、一気にすきになりました。愛の言霊・・・大事です。
・「とぅわ、そぅわ、など日本語にない音を敢えて使った実験的ソング。」
8cmシングルが絶滅したのに伴い、2005年12cmで再発売が実現した大ヒットシングル。SMAPの香取慎吾が主演したドラマ「透明人間」の主題歌だ。ラテンっぽい哀愁と和風の歌詞が、不思議な形で融合した曲。覚えやすい優れたメロディーながら、中身は相当実験的。
桑田佳祐という人は、言葉を直感的なイメージで操ることに長けた人である。また時として邦楽の既成概念を壊す人である。この曲では「とぅわ」「そぅわ」など、日本語にない表現を敢えて使っている。
♪生まれくセリフとは(とぅわ)、蒼き星の挿話(そぅわ) ♪愛の調べとは(とぅわ)、愛のことだま ♪釈迦(しゃっか)堂も 闇や 宵や宵や(いぇいやー)
といった感じ。某カラオケ番組で、この曲を歌わされたクラシック・テノール歌手が、「これはどうやって歌いましょうかねぇー(困)、って感じでした(笑)」とコメントしていたのが興味深かった。結局、割とオリジナル通り歌ってくれたのだった。
ドラマ「透明人間」のラストは、怪物に姿を変えた父親と、主人公が対決する悲劇のストーリー。哀愁を帯びたミディアム・テンポの旋律が、物語に良く合っていた。見事!
・「夏になると、くちずさみたくなる曲」
お盆や終戦記念日のころを歌いこんである歌詞が、押し付けがましくなく、自然に耳に入ってくる素敵な曲です。 このリズムにこの歌がのせてある、すごいなと思います。 何年たっても新鮮です。
・「サザンに新たな地平を広げた作品」
それまでバンドサウンドを追求してきたサザンの作品とは、一線を画す曲。 「勝手にシンドバッド」「いとしのエリー」を作った本人が、十数年を経て「愛の言霊」を作った事実に、桑田佳祐の天才を感じざるを得ない。 ライブでは炎や舞妓などによる演出とともに、雅楽を取り入れたアレンジがなされ、CDでは味わえない感動を得られる。 ぜひライブに足を運んで、五感で味わって頂きたい名曲である。 カップリングの「恋のジャックナイフ」も、これだけでシングルA面として通用しそうな、濃い曲である。
・「改めて思う、桑田は奇才だ。」
つい最近、スポーツジムでこの曲を久々にじっくり聴いた。ようやく桑田の非凡さに気がついた。
'78年に「勝手にシンドバット」でデビューした頃からリアルタイムに聞いてきたが、ファンとしてではなく流行歌として冷めて聞いてきた。時代は変わってデジタルサウンドを導入したりで、すこしづつ変形もこなしたサザンだが、このサウンドは最先端ではないのかもしれないが平凡では出ないエッセンスが詰まっていた。歌詞は日本語なのに歌い方がシャンソン、ところどころ鳴り出す中東風ラッパの音、民謡のような原坊の合いの手、インドネシア人みたいなスクラッチDJなど。なんと無国籍なサウンドなんだろう。 桑田とサザンの底力に改めて実感・感嘆する曲だった。
・「これぞ大人のポップス!!!」
1980年リリース。ビージーズのバリィ・ギブとバーバラ・ストライザンドが組んだ最高に『大人』なアルバム(●^o^●)。バックはStuffのメンバー。25年ぶりの新作『Guilty Pleasures』のリリースにあわせてDual Diskとして発売された。片面がCD片面がDVDという規格のDual Diskバージョンは、CDの方がMacのiTuneでは旨く読み込みできなかった。しかたがないのでイヤイヤ(●^o^●)WindowsからネットワークHD経由でMac側のiTuneに読み込ませたら旨くいった。Macオンリーの環境の方でiPodで楽しもうとしている方は要注意である。
ともあれ、女性の方でこのアルバムを愛聴盤に選ばれる方は、かなり魅力的な女性ですね。バーバラ・ストライザンドがこんなに歌がうまいって知らない若い人も多いんじゃないでしょうか。これぞ大人のポップス!!
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