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▼B'zマニア!(ではありません):セレクト商品

ACTIONACTION (詳細)
B’z(アーティスト), KOSHI INABA(その他)

「過去以上の勢いが」「ごった煮的。」「メッセージ」「名作です。」「見せよう純情ACTION!」


MONSTERMONSTER (詳細)
B’z(アーティスト)

「新しい魅力がギッシリ!」「B'z最高です!」「最高のハード&ポップ!でも残念・・・」「今日、君に会えてよかったと思う」「視聴が始まりましたね。」


THE CIRCLETHE CIRCLE (詳細)
B’z(アーティスト)

「駄作だと思ってた」「聴けば聴くほど…」「アルバム全体の統一感が非常に強く、まとまってる」「シングルうんぬん言ってる方がいますが・・・」「第一印象良し、そして一筋縄ではいかない・・・」


ELEVENELEVEN (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他)

「未知数の高み。」「トゲトゲロック」「改めて B'zの中でも1、2位を争う名盤」「曲も詩もヘヴィ!」「やりたい放題」


BrotherhoodBrotherhood (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他)

「いい感じだった」「こりゃマニアックかも」「B'z的ハードロック解釈の頂点」「★を5つでは物足りないぐらい・・・100コ以上付けたいぐらい・・・。」「下記のレビューは誤解です」


LOOSELOOSE (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他), 池田大介(その他), 明石昌夫(その他)

「万人向きであり、且つ素晴らしい作品。」「自分の中では」「信吾お勧めのCD」「素敵がつまったアルバム」「キャッチーながらも幅の広い作品」


SURVIVESURVIVE (詳細)
B’z(アーティスト), KOHSHI INABA(その他), TAK MATSUMOTO(その他), AKIHITO TOKUNAGA(その他), DAISUKE IKEDA(その他)

「B’zの最高傑作」「傑作だと思いますが」「掛け値なしの大傑作。」「あれまぁ!!」「B’zの生き様の象徴」


OFF THE LOCKOFF THE LOCK (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他), 明石昌夫(その他)

「マインドも進化したか?」「意外と名曲が多い2ndアルバム」「丁寧・繊細・青春」「懐かしいいアルバム」「「B'zは不変です」」


Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園 (詳細)
B’z(俳優)

「このライブを生で見られなかったのが悔しい!」「素晴らしいです!! さすがB'z!」「これをみなくしてライブは語れない。」「必見!!!!」「B'z LIVE-GYM The Best」


B'z LIVE-GYM 2006“MONSTER'S GARAGE”B'z LIVE-GYM 2006“MONSTER'S GARAGE” (詳細)
B’z(俳優)

「彼らのライヴはほんとに最高です!!」「B'zサイコー」「B'zのライブはやっぱり最高」「待ってました!」「感動を、ありがとう。本当に、ありがとう。。」


▼クチコミ情報

ACTION

・「過去以上の勢いが
歌詞がすばらしい。生きるかてになります。こんなにいい歌詞は他にないのでは。本当に ACTION したくなります。凹んで、落ち込んで、不安になり、自分の殻に閉じこもって、そんな状況から、自由で、人間らしく、迷いのない自身のある姿にしてくれます。何気なく買ったので余計によく思えます。BURN と組み合わせると一段とすばらしいです。

THE CIRCLE、MONSTER、ACTION と勢い付き、前作を超える力のあるアルバムです。いろんな種類の曲が入っていて、未だに受け付けない曲も5曲ほどありますが、繰り返し聞いたり、ライブできいてるうちに、自分の中で最高のアルバムになってました。カッコよさ・いやらしさ・優しさ・悪さ・明るさ・陽気さ等いろいろ感じさせてくれます。ジャケットの中も赤々しく、カッコいいです。

・「ごった煮的。
ロック色の強い楽曲もあれば、ポップな曲もあり。

今までも、色んなジャンルの曲が1つのアルバムの中に入っていたと思いますが、今回はそのバラエティー感がより強い印象でした。

このごった煮な感じ(良い意味で)を楽しめたので、星5つです。

あれこれと気に入った曲がありますが…光芒、最高です♪

・「メッセージ
「ACTIONしなければ、何もはじまらない」というアルバムを通しての明確なメッセージが詰まっています。今作に関しては、音楽性うんぬんより「歌詞」に注目してほしいです。特に「光芒」は必聴。社会人なら、きっとだれもが心うたれるはず。もしまだ学生の人が聴いていたら、社会に出た後に聴き直してみてください。B'zからの素晴らしいメッセージを、きっと感じることができます。最近は「長いソロ」はあまり興味がないと言っていた松本さんが、あえてこの曲では長く情熱的なギターを弾いているのも、感動的。「黒い青春」でのダークな歌詞は、おそらく稲葉さんにしか書けないでしょう。トップにいてなお、なぜこのような心理がわかるのか・・。B'zがカリスマ的な人気を保つ理由は、もしかしたらそういうところにもある気がします。ぜひ一度、歌詞カードをよく見ながら聴いて欲しいアルバムです。

・「名作です。
この作品は、様々なミュージシャン(ベース、ドラム、編曲)を起用していて、それだけで曲に個性がついてます。いつものシェーン・ガラース氏、徳永氏も健在です。

またジャンルも広く、ラテンテイストの#15、ジャズテイストの#11、ファンクテイストの#10曲から普段の王道的なロックナンバー#1#5、バラード#4#16、New Messageを思い出させる#8まで幅広くありどれも完成度が高く聞き応えのあるアルバムに仕上がってます。B'zの今までのアルバムだと・・・SURVIVE,MONSTERを足した感じでしょうか。(あえて言うなら・・・)

サウンド面では、松本氏のギターサウンドが前作MONSTERより聴きやすいものになってます。その割には奥が深く、完成度も上がってます。稲葉氏のヴォーカル、歌詞も文句なしです。キーボードメインの曲もあったり、かなりバランス面に力を入れたことが伝わってきます。

「POPでROCK」というB'zのスタイルはホント天井知らずですね。聴き続けて、ホント凄いなと思うだけです。

・「見せよう純情ACTION!
最初、このアルバムを聴いた時は『こんなのB'zじゃねぇよ』と思ってましたが、聴いていく内に段々とこのアルバムの魅力に惹かれていきました^^ ちなみに自分が気にいってる曲は『黒い青春』、『一心不乱』、『HOMETOWN BOYS' MARCH』です^^ まぁ、『B'zはこうじゃなきゃ駄目だ』って言う固有概念持ってる人にはオススメしません(笑)

ACTION (詳細)

MONSTER

・「新しい魅力がギッシリ!
シングルも盛りだくさんで聞きごたえがあるが、他の曲は今までにない雰囲気もありでお得な1枚です。『Happy Birthday』は歌詞が良い!大切な人へのメッセージが伝わります。是非薦めたいです。

・「B'z最高です!
バラエティー豊かな感じがした。前作よりよかった!一通り聴いてよかったのは「MONSTER」「ALL OUT ATTACK」「衝動」。他も個性的なナンバーで楽しかった。不満な点は、ジャケットがあまり好きではないくらいですね

・「最高のハード&ポップ!でも残念・・・
アルバム曲が、シングルで物足りない部分をパーフェクトに補っています。つまり、アルバムとしてのバランスも最高。。昔の作品に多く見られた、ノリノリ・ダンスチューンもいい味だしてます。

ただ、残念なのは、こんなに素晴らしいアルバムなのに、ファンクラブの人が星3つくらいしかつけてないってことです。

このアルバムのMixは、リンキンパーク(って言っても知らないか・・・)などを手がけた、Jay Baumgardnerによるモノなんですよ。。衝動はある程度完成されたもので、曲自体もギリギリ〜みたいなものをやろうとしてはいないんですよ。

一方で、OCEANについてはJayらしいミックスで、よりパワー・バラードって感じになって、これも凄く良い出来です。

まとめますと、今作はハード・ロック好きな稲葉&松本、イーグルス系のコーラス・ワークが得意の徳永&大田、へヴィ・ロック趣向のシェーン・ガラース、そして敏腕ミキサーのジェイ・・・と、さまざまなジャンルの良いとこ取り、ってことです!!!!!!!!

・「今日、君に会えてよかったと思う
前作サークルは、アジア的な雰囲気とフレーズが見え隠れし、4ピース構成のシンプルなロックでまとまっていました。

今回は前作と今作の間にどんな思索があったのか、その路線とは大きく違います。

音数の多いブルースフレーヴァ−の影響が強い曲が多く、正反対の内容となっています。歌詞も皮肉のある「ひねり」が聞いた曲が多い印象があります。しかし、決して前作が無駄なわけじゃなく、あちらこちらにその成果はあります。音が良いです。個人的にはロック思考の強い今の音が重くてスキです。なかなかこの重さは邦楽では聞けないので。

アルバムもそうなんですが、私は彼らの「ペース」をとても尊敬します。

彼らより断然若く、活きのいい新人の半数以上がいい歌を出しては数年でランキングから姿を消していきます。その中で彼らは旬のアーティストと変わらぬペースでライブし、曲を発表している。

昔のアーティストが新曲を出さず、ニュースにもならず、昔の歌だけを歌い続けて二十年近くのキャリアを迎えたんじゃない。前線に居続けながらそのキャリアを積み上げた。それがなんとすごいことか。

いつでも「今」のB’zを聞けることがなんて稀で、ありがたいことなんだろうと気づきました。

人間のアーティストである以上、駄作があるのは仕方ありません。でもそれ以上に新曲に熱狂する自分がいます。洋楽、邦楽問わず名盤と呼ばれる物を片っ端から聞きまくった時期においてもこの感情はなかった。

たぶんこれからもそうでしょう、きっと。

それだけにB’zが消えるのが怖い。

二人が「過去」になるのが怖いですね。ランキングで名前が聞けなくなるのが怖い。二人が音楽を手放すのが怖い。

でも、それも受け入れてもきっとこう言います。B’z、今日もありがとう。 

・「視聴が始まりましたね。
 HPで視聴が始まりましたね。40秒ほどですがとりあえず聞いてみました。中々爽やかな感じがするな、というのが感想です。曲目を見ても「夏」というものが強調されている気がします。「梅雨のジメジメ感より『夏』!」そんな主張が聞こえてきそうなアルバムじゃないでしょうか?発売が楽しみです。

MONSTER (詳細)

THE CIRCLE

・「駄作だと思ってた
聞いた当初の印象は最悪でした。なんというか、グッと心に残る歌詞もなければ気軽に口ずさめるメロディーもないというか……。 しかし本当にこれはスルメアルバムというよりワインとかそのあたりですね。1〜2年寝かせておいて聞くと、良さが物凄く伝わってきました。実験的な試みが多いというか、芸術的なものを感じます。ゆえに賛否両論の作品だとは思いますが、私は好きです。

・「聴けば聴くほど…
最初に聴いた時はビックリしました。「なんやねん!」B'zにしては…いや、B'zっぽさが無い。頭ん中に音楽が入ってこない。 『実験的に音楽作るのはイイけど、迷走しまくっとるやないか〜』 ぶっちゃけ、そう思った。 しか〜し!一通り聴いて放置、その後に聴いてみると…エエやん…聴いて聴いて聴きまくって、B'zのアルバムの中で一番好きになりました♪ 迷曲に思える名曲が揃っとります。『アクアブルー』が個人的に最高だぁー!

・「アルバム全体の統一感が非常に強く、まとまってる
個人的には前作はおろか、ファンに人気の高い「Brotherhood」よりもいいアルバムだと確信してます。ついに本物の「ロック・アルバム」を作った!と心から感じます。どの曲も個性がはっきりしているにもかかわらず、コンセプト・アルバムじゃないかと思うほどアルバムに統一感があり、アルバムが独特のカラーを持っています。そして、後半にだれることはなく、Takのザクザクと刻むようなギターも渋みを増し、ハードに盛り上がっていきます。たまに聞こえるインド音楽のようなフレーズも面白くていいと思います。

愛のバクダンは、アルバム全体のサウンド構成とは何も変わらないのでそこまで浮いているようには思いません。少々ポップ色が弱めのアルバムなので、むしろ一発こんな曲があったほうがアルバムに面白みが増していいと思います。

・「シングルうんぬん言ってる方がいますが・・・
「ARIGATO」、「BANZAI」は多分、BIG MACHINEの時期の作品ではないでしょうか。このアルバムのカラーには全くあっていないと思います。

・「第一印象良し、そして一筋縄ではいかない・・・
まさか14作目にして今までにやったことのないような曲調の曲を持ってくるとは。そう、3曲目「パルス」です。ツーバスドコドコの、バリバリのヘヴィメタルです。この曲だけでも3000円の価値があります。

しかし、今回は(いや、今回も・・・)それじゃ終わらない。ミステリアスな「THE CIRCLE」、必殺のB'z節満開「X」、ポップな「愛のバクダン」、リズムのタメがたまらない「Fly The Flag」、別々に2~3曲できそうなくらいメロディの詰まった「アクアブルー」、悲しげで繊細な「睡蓮」、威厳に満ちた「Sanctuary」、エロエロでライブで盛り上がること間違いなしの「Fever」、歌詞の乗っけ方がさすがさすがの「白い火花」、テンポチェンジありの「イカロス」、ヘヴィでカッコいい「BLACK AND WHITE」、そして「Brighter Day」で感動の涙に震えてこのアルバムは終わります。

・・・で、このアルバム、そのあまりの奥深さに、さらに何回も聴きたくなります。まさに「THE CIRCLE」です。

THE CIRCLE (詳細)

ELEVEN

・「未知数の高み。
このアルバムに関しては、実は意見が分かれるところなんですよね。「ELEVEN」の、ハードロックやヘビーメタルのような「重さ」に、その原因はあるようです。曲調は「Brotherhood」と共通するところが多いですが、「ELEVEN」ではそのハードさが二乗されてます。黒瀬蛙一氏のドラム、及びBALLのリズム隊の影響はきっと多分にあることでしょう。

「Brotherhood」の時のBilly Sheehanのようなメジャーどころではないにしろ、圧倒的な彼らの激しさがB'zのメロディーに加わった事による予想外の化学反応と呼べるでしょう。

ただ……どうも、このアルバムはそれだけで切り捨てられるほど薄いものではないようなのです。今回の「ELEVEN」の象徴と呼べる「Raging River」は、今までのB'zの曲と通じる所がありながらも、

他のどの曲も太刀打ちできないような「凄さ」があるのです。「Calling」に代表されるB'zの「二面性」、「LOVE PHANTOM」に代表されるB'zの「メロディーの美しさ」、「さまよえる蒼い弾丸」に代表される「スローとハイスピードの併用によるスピード感の強調」……

「Pleasure」「Treasure」で完成を見たかと思われていたB'zらしさは、まだまだ頂上には達していなかったのです。100%を越える「未知数の高み」へ、ついにB'zは登りだしたようです。

この一曲を聞くためだけでも、買う価値は充分にあります。

・「トゲトゲロック
トゲトゲロックなんていう言葉はないと思うが、このアルバムはトゲトゲ。攻撃性たっぷりである。前作Brotherhoodの重厚HRに似た感じのアルバムだが、ぶっといリフの#3、#5、#8、シングルのバラード#4、#7、#14、メタルっぽい#10、7分以上の長作でB'z版天国への階段(言いすぎかな?)など、前作より曲の幅が広い。各曲のベクトルがバラバラで、統一感がなく、ポップな曲もほとんどないため万人には受け難いアルバムだと思うが、個人的には傑作です。星5つ。どの曲も甲乙つけがたい。#14はギターソロがシングルとは違うが、こっちのほうが好きです。アルバムBrotherhoodが好きな人は、このアルバムも気に入るのでは。アルバムの統一感を重要視する人には、辛いかも。

・「改めて B'zの中でも1、2位を争う名盤
当初は、シングル曲とアルバム曲のギャップがすごかったので、なんてまとまりがないアルバムなんだと思ってました。ロックを前面にだして、確かに売れませんでした。しかし,2004年になって今聞くとこのすばらしさにきずかされます。J-POP界全体に対してですがここ2、3年はかなり腐ってます。なので余計にそう感じたのかもしれません。

J-POP界至上1位のロックアルバムです。オススメは juiceのPMミックスです。 ぜひ一度きいてください。日本人でもこんなすごいものができるのかと驚きます。洋楽ファンにも聞ける作品です。

・「曲も詩もヘヴィ!
前作BrotherhoodとこのELEVENがB'zの歴史の中で最骨頂というか、個人的に一番好きな時期。実験的だけど、サウンドは、当時彼らが聴いていた、目指していた洋楽をベースにうまく取り入れているんじゃないかな。ちょっとあからさまなところもあるけど。

軽く聞き流すには重すぎる歌詞も前作がメッセージ性が強かったのに比べて今回は失恋がもとになっている詩が多い。去っていた人への想いを断ち切ろうとする、もがいている男の想いが伝わってくる。

「あの娘が今ごろどうしているかなんて そんなのはもうええじゃないか」「去りゆく人をとめる力は もうまるで残っていない」「砂がこぼれるように さらり 君は逃げて」「昔に戻りたいんじゃない やり直せるかどうかなんて」「もう帰ってこないこと はじめからわかっていた」「帰りたい想いを今 胸に抱いた自分がいる」「羽ばたく鳥を眺めるように あなたを ただ見つめていよう」「今ごろあなたは何しているんだろう 見上げた空はいつも眩しいblue」などなど。

そしてRaging River。こんなレベルの曲は滅多に生まれない。この曲のためだけに買っても損はないと思う。でもやっぱり皆さんの感想同様、「今夜月の見える丘に」はいらないなぁ。曲も詩も浮きすぎ。

・「やりたい放題
ほんと好きなことやってるって感じのアルバムで好きです。それにしてもパクリだなんだという感想が多くて、そういう感覚でしか聞くことができない人が可哀想でなりません。プロファイリングとかをするにしてもどうせするなら全曲完璧にやらないと説得力ゼロです。おそらく、本人たちはそういった"野次”もさらっと受けつけて常に前進あるのみなんでしょうけど。

ELEVEN (詳細)

Brotherhood

・「いい感じだった
出た当時もってなかったな〜コレ。でもなぜかライブ(アルバムツアーのほう)いって観たな〜。曲わかんなくて、もったいないことしました。その大分あとに聴いて感想は、名作までじゃないけど秀作!ライブの流れを意識したうまい構成で、一気に聴けます!松本さんはここからアメリカンハードな音作りが加速していきますが(TMGで爆発!)、このアルバムは静と動が適度なバランスで配されています。あと、この時松本さんは雑誌などでも言われていましたが、ザック・ワイルドにはまってたみたいで、もろな感じの曲もあります。結構ヤン○ギターとかB○RRNとかこまめにチェックしてるのかな?

・「こりゃマニアックかも
ロックです。しかもハードです。マニアックなんで、ファンに逃げられるかも・・・という心配はなかったのでしょうか。ある意味、挑戦的。

唯一の逃げ道は「Brotherhood」。「Alone」もそうですが、こういった、ちと大仰しいバラードは普通のバンドではなかなかできませんが、B'zなら違和感もなく聴けます。

「FEAR」「ギリギリchop」最高!ハードでロックなB'zを求めるならこれですね!

・「B'z的ハードロック解釈の頂点
究極のB'zがここにある。極限まで濃縮した音像は聞く者を圧倒し,作品全体が一枚岩のごとく強固な意思で固められている。一音一音に殺気,愛情,勇気,絶望...人間の感情のほとんどを詰め込みぶつける,凄まじい破壊力と説得力を持った作品となった。

最初に驚いたのはその音圧と音ざわりだった。その辺のメタルバンドでは太刀打ちできない凄味がある。なおかつ感じるのは洋楽,しかも70年代的な音ざわりである。松本の奏でるレスポールの音は,ジミー・ペイジ,ポール・コゾフ,エース・フレーリーなどといった歴代の名演を吸収し,現代によみがえらせた。その音は楽曲の説得力を伴い,古き良きハードロックを想起させる。稲葉も絶大な歌唱力で応戦する。日本語のロックがここまでかっこいいとは思ってもみなかった。しかもポップ畑に片足を突っ込んだB'zから聞けるのである。こんなに嬉しいことはない。

日本人でもここまでやれる,ということを強く示した本作はB'z史上の最高傑作の一つであろう。ロックとは何か,を強く考えさせられる素晴らしい作品だ。

・「★を5つでは物足りないぐらい・・・100コ以上付けたいぐらい・・・。
 世界に輝くロックバンド『B'zさん』のアルバム。特に,このアルバムの題にもなってる『Brotherhood』が,やっぱり一番好きな曲ですね。今年のツアーライ『B'z LIVE-GYM 2006“MONSTER'S GARAGE”』のDVDを購入して見ていたら,その中にこの曲も入っていました。ず〜っと見ていたら,やはり『いい曲だなぁ〜』と思いました。

 さすが『B'zさん』だと思います。

・「下記のレビューは誤解です
正確には「優しくさわって じっくりさわって その手でさわって もうすぐ何かが見えるだろう」になります。この前に「ひろがるウワサに人生をコントロールされて 何も確かめないで 誤解のまま戦争する気かい?」とあるのですが自分の眼で、事実を確かめるのを「その手で触れてごらん」と表現しているように思います。(発売は7月ですがこの年の3月にNATO軍が、コソボ紛争介入とかでユーゴスラビア空爆を行い、それを暗に批判してるのかな?と当時は個人的に感じました。)

他にも真実のつぼみにそっと手をだせと曲中にあるように、「その手でふれてごらん」といのは決して性的な表現をしてるのではありませんよ。

作品としては前作のSURVIVEからの流れを残しながら、よりシンプルに激しくなっているように思います。シングルはギリギリchopのみですが、トラック3.Brotherhood 4.長い愛 6.銀の翼で翔べ 11.SHINE が良かったです。聴いてみて下さい。

Brotherhood (詳細)

LOOSE

・「万人向きであり、且つ素晴らしい作品。
The 7th Bluesの独特な作品から一変し、万人向きな、かなり聞き良い作品に仕上がっているのではないでしょうか。だからこそ、この時期にB'zは変わってしまったと嘆く方もいらっしゃったと推測します。しかし、その嘆きはB'zの作品に対する思い入れの強さからくるものでもあります。この時期のお二人の作品にはそれだけ聞く側の人間ひとりひとりに深く感銘を与える力があったのです。

さて、この作品の特徴は重複しますが万人向きなポップな作品に仕上がっていることです。そして歌詞が多少哲学的な内容になっていると感じます。歌詞のひとつひとつをしっかり咀嚼して聞いていただきたい作品です。

・「自分の中では
自分としては どう考えても最高点以外は付けられない、そんなアルバムです。このアルバムを初めて聴いた時の、かつて経験した事のないような違和感、なのに気付くとなぜか毎日聴いていた、自分がB'zに知らず知らずのうちに引き込まれていったったきっかけは紛れもなくこのアルバムです。

・「信吾お勧めのCD
このアルバムは好きな人と嫌いな人が8:2くらいに分かれるアルバムです。僕はB’zのアルバムで一番好きなアルバムです。曲のバランスもいいし、聞いてて飽きないとてもいいアルバムだと思います。B’zのヒット曲の「ねがい」、「LOVE PHANTOM」

「LOVE ME ILOVE YOU」も入っているのでB’zを知るのにも良いアルバムだと思います。お勧めのロックは、1、LOVE PHANTOM(サビの「欲しい気持ちが成長しすぎて 愛することを忘れて 万能の君の幻を 僕の中に作ってた」はとても共感できる歌詞でいい。ノリも良い。)

2、LOVE ME ILOVE YOU(Bメロの「そのうちまあ、なんとかなる・・・ヘイ、そうだろう」はなぐさめられる良い歌詞でいい。ノリは微妙にいい。)

3、ザ・ルーズ(サビの「OH YEAH あたまがいたい授業はサボりたい」はノリもよくて、歌詞に共感できるところでいい)

LOVE PHANTOMは特にお勧め。(人気もある)

おすすめのバラードは、1、夢見が丘(全体的にいいが、特にサビの「夢を見続けるこの丘でー」がかっこいい)

2、消えない虹(サビの英語の歌詞「Thinking about you,yes,I know who made youso blue I’ll be your destination someday」が特にかっこいい)

3、キレイな愛じゃなくても(Bメロの「空を舞う 鳥を撃たないで」はとても切なくていい。)

この3つのバラードはB’zの中でもトップクラスだと思います。「夢見が丘」は特にお勧め。(俺が一番好きな曲でもある。)自分の中での点数は、100/100を付けたいですね。(オーバーかな?)

・「素敵がつまったアルバム
2.ザ・ルーズ//歌詞に思わず笑ってしまいます。恋心と似た感じのコミカルさだと思います。稲葉さんが可愛く思えます。笑

4.夢見が丘//真っ赤に激しく燃えるような、でも静かで美しい詩と、それに見事にマッチしたメロディーがなんとも印象的です。

5.BAD COMMUNICATION 000-18)//思わず口ずさみたくなるメロディー。まさに愛を唄っているような歌だと思いました。

6.消えない虹//とても前向きな詩で好きです。メロディーもバラード調でとてもマッチしていると思います。

7.love me, I love you (with G Bass)//なんか反省の唄の様に聞こえますね。

8.LOVE PHANTOM//売り上げとファンの支持が比例してる作品。こんな風に熱く愛されたら世の女性は皆蕩けて蕩けて立ち直れないんじゃないかと思いました。夢見てしまいます。笑

12.BIG//華のない唄だけどもしかしたらLOOSEのなかで一番好きかもしれません。とてもとても前向きでひたむきで 私も確実に一歩前に進んでるのかもしれないと思えます。成功の秘訣は自分を信じて進むことなんだと思います。もっとビッグにならなきゃいけないんだ。いじめられても笑い飛ばして前に進め、明日の自分は今日より絶対にビッグなのだから、と自分を信じていいんだよと諭された気がします。稲葉さんは意外と野心家なんだなあとも思ったこの1曲。お勧めします。

・「キャッチーながらも幅の広い作品
松本の鋭いカッティングワークと稲葉のシャウトで幕をあける今作。このたったふたりから発せられるオーラとグルーブにはまさに脱帽もの。丁度この作品からBUM(楽曲製作チームの総称)を解体して作り上げられたものだけに、特に気合の入っている作品。大ヒットしたLove phantom、ねがい、など全体的なムードはロックそのものなのだが、とても幅の広いことに驚かされてしまうし、松本のこだわりであった、どの曲をとってもシングルとして出してもおかしくないものを作る。というポリシーも健在で、しかもそれをBUMなしでやり遂げたところに、この意義は存在しているように思う。演奏面もすばらしいものがあり特に松本のギターにストラト、テレキャス、ヤマハのシグネイチャーモデルそしてレスポールのトーンが見事なバランスで配慮されており曲にうまく溶け込んでいる。ギターソロも今の松本みたくインプロヴァイスが一本調子にならずに楽曲に沿ったものになっていて、インプロヴァイスにもしっかりとしたメロディの起伏を感じることができる。洋楽ばかり聞くようになってしまった現在でも全く色褪せる事のない数少ない作品の一つ。当たり前の星5つ!

LOOSE (詳細)

SURVIVE

・「B’zの最高傑作
これ以前でもこれ以降でも恐らくB’zのオリジナルアルバムでは一番の出来栄え、と言って良いのではなかろうか。

そもそもB’zのアルバムって大まかに分けて「ポップ」か「ハード」に分類されるのだけど、これはその「中間」に位置されるアルバムと言える。前作『Loose』よりはハード、次作「Brotherhood」よりはポップ、とちょうどいい感じ。

ロックテイストの強い「DEEP KISS」「FIRE BALL」、デジタルロックの傑作「スイマーよ!!」「Lair!Lair!」からポップな「SHOWER」や「だったらあげちゃえよ」、冬の季節に合わせたバラード「ハピネス」、と、まあシングル曲アルバム曲全てにおいて外れが無い上曲に偏りもなく、中身の濃い内容になっている。

音の多彩さは本作の魅力の一つだが、同じくらい極まった感があるのが稲葉の歌詞と歌いっぷり。前作の「ザ・ルーズ」なんかもそうだが、笑ってしまう様なモノから真面目な哲学的なモノまで幅広い。「ゴミの日に出してしまえ」「一人通帳見てにやけんな」なんて歌いながら最後に「いつまでも消えないものがいつの日にか必ず手に入るだろう」としめる「だったらあげちゃえよ」が一番分かり易いか。しかもそれをカッコ良く聞かせれるのが他のバンドのボーカルにはできない事だと思う。やはりここで極まった感あり。

ただ残念なのはセールスのピーク自体は前作『Loose』の頃がピークだった事。実際今作の売り上げは半分近くにまで落ち込み、丁度シングルの連続ミリオン記録も途絶えた頃だった為、あまり目立つアルバムでは無いのがやはり残念に感じる。

・「傑作だと思いますが
他の方々のレビューを見るまでこんなに評価が分かれていたのを知りませんでした。私はこの辺りから聞き込みだしまして、ここから現在へと、また過去へと遡っていきました。こういう聞き方をしますと、「LOOSE」あたりから良くなってきたと思っていたのですが、そうでないと感ずる人もいらっしゃたので、聞き方(デビューから同時並行で聞いて来た方々や僕みたいな聞き方)によって色々感じ方が違うのだと変な感心をしました。で、この「SURVIVE」ですが、一言で言えば、素晴らしくいい出来だと思いますよ。新しくやりたいことが結実しだした感じがムンムンしてます。アーティストとしてやりたいことをし始めた気がしております。

・「掛け値なしの大傑作。
現時点でB'zのお気に入りアルバムベスト3に入る傑作です。『スイマーよ!!』、『ハピネス』、『Do Me』、『泣いて泣いて泣きやんだら』など、非常に優れた楽曲が集まったアルバムで、このアルバムをかけながら車を運転しているときほど、至上の幸福感を味わえることはなかなかありません。忙しい日々の中で疲れきった心を癒し、明日への希望を与えてくれるまさにタイトル通りのアルバムで、これからも何度も繰り返し聴くことになると確信しています。

・「あれまぁ!!
最近またB'zを聴きはじめました。

傑作7th bluesあたりからLooseのあたりでマンネリか?と思ったのがきっかけでLoose以降は聴かなくなっていたのですが最近big machineを聴いて あれ?いいかも もしかして最高??と思い、あらためて過去にさかのぼることSURVIVE まで。

Looseも聴き返したらそんな悪くなかった。私のききこみが足りませんでした。でもgreenあたりいまいちだしやっぱなあ と思いつつ、最後にこれを聴いたのですよ。

いやっ!!!いいっ!!ごめんなさい。これ最高です。スイマーよ の出だしの歌詞!♪でもねっ! って始まるとこからドキドキ。ハピネスの初めのギターのリフが昔のJOYのような感じでちょいオリエンタル。B'zって日本ぽいというかオリエンタル系の曲でハズレはありませんね。the wild wind もダークなオリエンタルなイメージの名曲でしたし。fire ballも出だしかっちょええ~ 何に似てたとしても 笑 関係なし!洋楽つっこんで聴いてる人ってやれガンズに似てるだの、クラプトンのギターにはかなわんだのしのごの言ってますがんなもん関係あるか!ねえ?そういう人に言いたい。ちゃんと歌詞聴いてますか??

超名曲なのがCAT!B'zのあのミディアムテンポのふらふらふらつくメロディーラインと稲葉さんの歌詞がうまい!最後の静かなshowerからcallingまでの移行は見事!!ホント捨て曲なしの超名盤でした。またファン復活!

・「B’zの生き様の象徴
これは僕が中2の時に買ったB’z初めてのアルバム。とにかく、イイ…1.DEEP KISSの、今までB’zには見られなかったハードロック、2.スイマーよ!の、実に元気づけられる応援歌、そして、シタールの効いた懐深い3.SURVIVE。 SURVIVEの中に出てくる詞「君に優しく抱かれてみても みんなが全て投げ出しても 終わらない 終わりじゃない」この歌詞を聴いた瞬間、僕はB’zは音楽に、いやロックに骨を埋める覚悟をこの曲に刻み込んだと感じた。男ならこの曲に共感せざるを得ないだろう。特に夢を抱えた男にとっては。僕はこのアルバムですっかりB’zの虜になった。もちろん他にもイイ曲がある。幸せの温もりを感じ取れるこれまた懐深い曲「ハピネス」、love me,I love youの進行形「Do me」、人間のはかなさを唄い上げた(少なくとも自分はそう思った)美しくも切ないメロディー「shower」他シングル曲も収録、B’zをあまり知らない人にぜひ聴いてもらいたい。ピンからキリまでいいです。

SURVIVE (詳細)

OFF THE LOCK

・「マインドも進化したか?
もう14年も前のCDですがやはり、よいモノはよい!それが結論です。当時、友達のカーステレオで聴きまくってました。まさか、こんな大スターになるとは・・・当時は思いもしませんでした。はたして、彼らの言う「マインドも進化する」は本当に進化したでしょうか?聴いてみれば、答えが分かるでしょう。たぶん・・・?

・「意外と名曲が多い2ndアルバム
個人的に初期アルバムでは意外と好きな曲が多いのがこのアルバム。まだセカンドアルバムという事で全体的にシンセ系の軽いポップな曲が多い印象だが、「夜にふられても」のような疾走感のあるノリの良いナンバーも多いのがこのアルバムの特徴。後にリミックスとして新たな息吹を与えた「OH GIRL」も収録されていたり、数あるBzバラードでも指折りの泣かせ系ナンバー「never let you go」も収録されていたりと、とてもセカンドとは思えない、それでいて偏りの無い実に充実した構成となっている。

また、曲だけでなく「ギターキッズラプソディ」のようなギター弾きにはたまらなく憧れと共感を呼びそうな歌詞もまた心地よい。

やはり、青春時代で一番印象が残るのはBzだとつくづく実感できるアルバムでもある。こう書くと年齢がばれてしまうが。。

・「丁寧・繊細・青春
 丁寧な作りのノンストップ・ビート。B'zの意気込みが伝わってくる名盤。稲葉さんのボーカルも洗練されて,名曲「Never Let You Go」では濡れたような歌声を披露。「Safety Love」,「夜にふられても」,「OH! GIRL」はドライブに最適。本作で青春時代が蘇る方も多いのでは。 時間をかけて,じっくり丁寧にレコーディングしたのが本当によく分かる。B'zが輝ける未来の扉を開けた,珠玉の作品。 若人よ,訳の分からんラップなどやめて「OFF THE LOCK」を聴けと言いたい。

・「懐かしいいアルバム
ビーズのアルバムは全部持っていますが、これはお気に入りです。古いけれど、きき心地がいいです。僕は特に、10番のオフ・ザ・ロックが、短い曲ですが一番好きです。ビーズファンなら持っていてあたりまえのアルバム的なものですね。

・「「B'zは不変です」
今やどの世代の人でも嫌いな人はそうはいないだろう、日本のロックバンドの最高峰的存在。かつてのビートルズのジョンとポールの織り成す魅惑のソングライターぶりを彷彿とさせるようなこの稲葉浩志と松本孝弘の抜群のコンビネーションが、聴く者を全く飽きさせない。このバンドに対しても言う事はないのだが、数あるアルバムの中で全体を通してバランスの取れた上質のアルバムだと見受けられたので採用させてもらった。このアルバムは、今のB’zの曲に比べると、迫力がないかなぁと思うトコはあるがそう言う事は微塵も感じさせない名曲揃いで、トータルで捨て曲ありません。ホントに。なので、このアルバムからB’zを聴いてみるのも良いし、振り返ってB’zと言うバンドをおさらいするにも、もってこいのアルバムだ。

OFF THE LOCK (詳細)

Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園

・「このライブを生で見られなかったのが悔しい!
とにかく最高!カッコいい!!これまで数々の伝説を生んできた怪物バンド・B'zだけど、この15周年渚園ライブはまさに伝説と呼ぶにふさわしい。台風15号が直撃した中、よくまああれだけの事が出来たもんだと感心する。DVDのメイキングを見ると本当につくづくそう思う。

ライブの躍動感もそのままだろうけど、普段のライブビデオなら入らないMCや細かい部分の演出も入っているので、自分もその場にいるような錯覚を起こさせてくれるのがいい。最後の最後まで収録されている。本当に嬉しい。メイキングはレコーディング、プロモの撮影風景、その他プライベートな部分などが収録。こちらも嬉しい。

B'zも凄いけど、サポートメンバーも凄いし、スタッフも凄いし、観客も凄い。とにかく凄い。本当に、この場にいたかった。いて、一緒に伝説を作りたかった。悔しい。

星5つが最高ランクだけど、星10個つけてもまだ足りない。とにかくサイコーでした!!

・「素晴らしいです!! さすがB'z!
私はすこしB'zにあきあきしていたんですが、試しにこれを買ってみたらびっくりしました!!B'zってこんなかっこよかったっけ・・・ ほんっと、びっくりしました。もうこんなレビューじゃ伝わらない偉大さでした!!!!しかも、あまり、B'zの知識がなかった私はこれに収録されている曲名はほとんど知らなかったのであまり期待はしなかったのですがもうすごかったです。さすがB'z!!と思いました。初めて聞いた曲ばかりだとおもっていたのですがなぜかこの曲の2分の1は全て聴いたことがある曲ばっかりでした!よくB'zがわからない すこし興味がある というかたは特にこれをおすすめします!これを買ってB'Zに惚れてしまいました・・・・・・・・・・すっごい言いたいことだけ言ったレビューですいません(笑)

・「これをみなくしてライブは語れない。
構成、演出すべてが最高でした。まさに奇跡的演出である台風。あの台風の中、参加できて良かったです。オススメは月光です。最後のBメロのシーンは忘れられません。日本至上歴史にのこる名ライブ。参加した人も参加してない人も必見の1枚です。

・「必見!!!!
今日届きました!!発売を知り予約してから待つこと約一ヶ月、ようやくようやく見ることができました。感想を一言で言うと……「待ってて良かった!!!」

何なんだ一体。ホントにこんなライブがあっていいんですか!現時点でのベストアルバムを作るなら、この日のライブの曲そのままじゃないかってくらい。素晴らしすぎます。

これを買わずして何を買う! B’zファンならずとも必見です!メンバーの熱いパフォーマンスと演出にノックアウトされ、ラストで泣きました。やっぱりいいですねえ、B’zは……。「またここに帰って来ます!」とおっしゃってたので、今度こそは行けたらと思います。10年後でも20年後でも。ドントウォーリーでついていきます!!

・「B'z LIVE-GYM The Best
序盤から映画的な作りに引き込まれ、すばらしい作品であることを予感させてくれます。「Wonderful Opportunity」に代表されるように、過去のライブDVDには収録されていない名曲が収録されているのも魅力です。2度目となる「月光」も今回はフルコーラス収録ですので、かなり貴重だと感じました。台風による雨はDISC 1の後半からほぼ止んでいるか気にならない程度で、雨も決してライブのテンションを下げることはありません。稲葉さんのコンディションも好調と思いますし、演奏は「月光」「RUN」を始め、全曲的に新たにアレンジが含まれ、より劇的な演奏となっています。劇的といえば、「LOVE PHANTOM」のダイブもあり、イントロからの演出もさらに引きつけられる完成度となっています。全体的にライブのベスト作品といっても差し支えない内容でしょう。曲数も充実しており、B'zのライブDVDをお求めの方に間違いなく推薦できる作品です。もちろん、まだまだ名曲はありますので、個人的にはそれらがDVDに収録されるのを楽しみに待ちたいと思います。

Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園 (詳細)

B'z LIVE-GYM 2006“MONSTER'S GARAGE”

・「彼らのライヴはほんとに最高です!!
やっと彼らのフルライヴのDVDが出るんで楽しみです。私は去年のCIRCLE TOURを鹿児島で見て、ほんとに心から彼らをすきになりました。今まで洋楽思考主義だったんで「愛のバクダン」を聞いて「ライヴで聞いてみたいな〜」って軽い気持ちでいったらもう今ではおそろしいほどのファンです。ちなみに映像では「その場にいる臨場感」は味わえませんが彼らのライヴを映像で見るのは何回見ても飽きません。MCまではおそらくはいってませんが稲葉さんのプロ顔負けのお笑いセンスのギャグはカットされてるとは思いますがライヴDVDなので演奏が命。

クリスマスシーズンに近い時期の発売なので家族や恋人、など一緒に楽しむのもいいかもしれませんね。

後は「MVP」の振り付けもやっと映像で見れるのが楽しみです。

今回のツアーは行けなかったのでほんとに楽しみです。

・「B'zサイコー
渚園のDVDも良かったけれどさらに輪をかけて良かった〜感動が蘇りました。ライブ映像とOFFのメンバーの映像がとても見やすくなっていたのでB'zの魅力が堪能できてとても見ごたえあるものになっていました私の宝物がまた一つ増えましたこれからも応援してま〜す!!

・「B'zのライブはやっぱり最高
最近の彼らの作品作りは『ライブのため』といっても差し支えないと思う。ゆえに音源で聴く分にはイマイチでも駄曲だとの判断はできない。『愛のバクダン』『衝動』なんかはこっちの方がぜんぜんいい。B'zの場合もツェッペリンなんかと同じで楽曲はライブで真の完成形になるんだと思う。このDVDは今までのもの以上にアングルや音響に凝っている。それを見づらいと感じるか臨場感があると感じるかは人それぞれだと思うけど少なくとも私は最高だと思った。とくに『juice』『MONSTER』なんかは楽曲のカッコよさと演出によってこのDVDのハイライトであると思う。

・「待ってました!
まさかDVD出るとは思いませんでした(>_<)大変嬉しいです!あと、ちょっと思った事を…自分は8/13の東京ドームに行ったのですが、MC含めて約2時間半くらいのライブでした。でも、今回のDVDは約120分ということで、どうやら前回の渚園のDVDみたいにMCは収録されてない感じがします。センターステージでの、バンドへの質問コーナーとか。あと日によって入れ替えで演奏した「ZERO」、「IT'S SHOWTIME」も映像特典とかで入れてほしかったです(>_<)

・「感動を、ありがとう。本当に、ありがとう。。
私は、持病でライブに行くことができません。でも、今回のDVDをみて、本当にライブで彼らの演奏をきいているかのような感覚になりました。行きたくてもいけない私にとっては感動そのものでした。「B’Zのライブに行きたい!!」そんな私の夢をかなえてくれた今回の作品に感謝感謝です(*^_^*)

B'z LIVE-GYM 2006“MONSTER'S GARAGE” (詳細)
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