Greatest Hits (詳細)
The Offspring(アーティスト)
「普通に最高です」「ノリがいい!」「買いです。」「これ、いいよ!」「まさにグレイテストヒッツ」
「なんてカッコイイんだろうっ」「変わった」「入門向けにいいかも」「ジャンルを超えた気持ちよさ!」「ヘヴィロック!!」
Andiamo (詳細)
Authority Zero(アーティスト)
「ごめんなさい!」「すごい。。」「楽しみですね」
Wolves in Wolves' Clothing (詳細)
NOFX(アーティスト)
「NOFXはやはりNOFX!」「完敗、参りました」「やっぱりNOFXはNOFXだった!」「私の中ではノーエフNo.1かも」「期待通り」
フット-イン-マウス・ディジィーズ (詳細)
GOB(アーティスト)
「Very Good!!!」「最高だね!!」「神総一郎さんへ」「やあ、始めまして!」「聴いててキモチイイ!」
メテオラ (通常盤) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「前作がハマッタなら今作も買い」「少し陰鬱だがカッコ良い」「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」「練りに練ったアルバム」「Hybrid Theoryよりも・・・」
From Under the Cork Tree (詳細)
Fall Out Boy(アーティスト)
「リズムとバランス、それとアイデア。」「たとえるならインテリパンク」「エモ/パンクの定義を越え、進化したバンド」「FALL OUT BOY!!」「歌詞が長いよ」
ネヴァーマインド (詳細)
ニルヴァーナ(アーティスト), カート・コバーン(その他)
「俺は大好きだぜ!」「何なんでしょうか、」「仮面の告白」「ニルヴァーナを知らない人たちへ」「We've broken our mirrors」
Slipknot (詳細)
Slipknot(アーティスト)
「すばらしいです」「買って損はない。絶対。」「攻撃的でもポップ!」「とことんポップ」「「史上最強の重低音バンド」」
Hate Crew Deathroll (詳細)
Children of Bodom(アーティスト)
「"(IN FLAMES)のライブのサポートバンドとして、日本でライブを行っているバンド!」「これを聴かずしてメタルを語るなかれ!!」「これぞメタル!」「送られて来たのは!?」「傑作」
Toxicity (詳細)
System of a Down(アーティスト)
「個性的アーティスト」「名盤っす」「中毒」「ヴォーカル怪しいよね」「高圧!!!!!!」
Silence (詳細)
Sonata Arctica(アーティスト), トニー・カッコ(アーティスト)
「最高の出来!」「北欧メタル」「最高!!」「great!!」「究極のメロスピアルバム。」
パワー・オブ・ザ・ドラゴンフレイム (詳細)
ラプソディー(アーティスト), ルカ・トゥリッリ(その他)
「感動した!!」「待ちに待っただけのことはある」「メタルの一つの究極」「哀愁感、パワー感、スピード感、ダイナミック感。」「Rhapsodyとの出会いのアルバム」
「究極の融合」「気に入った!」「最高です!」「よく聴くと感動。」「声楽好きな人にもオススメ!」
世にもコルピな物語 (詳細)
コルピクラーニ(アーティスト)
「今日も明日も明後日も……宴!」「邦題について(爆)」「メタルスナフキン!!」「世界を変えろ!」「えー」
Nattfödd (詳細)
Finntroll(アーティスト)
「ポルカ・メタル最高!」「にぎやかなお祭りみたいな・・」「ずごくシンフォニックですよ」「飲めや唄えやポルカメタル!」「ポルカメタル」
「3rdアルバムに続いて」
スキャットマンズ・ワールド (詳細)
スキャットマン・ジョン(アーティスト)
「歌詞が・・・」「名盤。」「スキャットマンズワールド」「この曲最高!」「ビーバッパパラッポ」
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オルタナティヴロック>アーティスト別>M-O>Nirvana
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Industrial
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Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Heavy Metal
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Nu Metal
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Speed Metal & Thrash
・「普通に最高です」
普通にいい曲いぞろいです!自分もオフスプリングのファンですが、充実した内容だとは思いました。けどやっぱり、二枚組とかにも欲しかった気持ちはありますね・・・オフスプリングを知らない人にはおススメ!知ってる人にも、おススメ。個人的には1.5.7.8.9.10.11.13.14です。ってか大体全部いいです!一度聞いてみる価値あり!
・「ノリがいい!」
今までのオフスプリングの集大成ということで名曲ぞろいです。私の中のオフスプリングのベストに非常に近く、今まで聞いたことがない人でもいい感じに聞けると思います。ノリのいい曲ばかりなので買って損はないです。また、このCDに入っていない曲でもいい曲はあるので、このCDしか聞いていない方は、他のオフスプリングの曲も聞いてみてください。
・「買いです。」
Offspringファンはもちろんのこと、オフスプがどんなグループか知らない人にもお勧めです。Pretty Flyなど何処かで聞いたことのある曲が入ってますよー。ぜひぜひ聞いてみてください。
・「これ、いいよ!」
正直なところ、クレイジータクシーの曲である「ALL I WAN'T」目当てで買いましたが(YAH-YAH-YAH-YAH-YA-のやつです。)、他の曲も知ってるのとか聴いたことがあるのがはいっててよかったです。自分のような洋楽のロック初心者にとっても、聞きやすいしよいと思います。IMPORT版は値段も安いので予算的にもおススメです。しかし日本版にはDVD付きのと日本版にしか入ってない曲があるみたいです。そちらも気になります。予算に余裕がある方はそちらもチェックしてみては?
・「まさにグレイテストヒッツ」
前々からすごく楽しみにしていた、オフスプリングのアルバム、発売日に買ってすぐに聞きました聞き始めてちょっとしてからすごい鳥肌が立ってきました激しくも繊細なメロディーもう一曲目からオフスプリングのすごさが伝わってきました。これはお勧めです。
・「なんてカッコイイんだろうっ」
店に堂々と試聴機があったので、なんとなく聴いてみました。感想は一言です。「なんてカッコイイんだろうっ!!」イントロから始まって、そのすぐ後に1曲目のNo reasonが始まるっていうのがすごくいいなって思いました。この始まり方は、私的に、この先を聴かずにはいられない気にさせましたね。このアルバムで初めてSUM41の存在を知ったんですが、これはパンク初心者にはピッタリだと思いますよv「パンクってこんなにカッコイイの!?」と思わざるを得ませんね。捨て曲ナシ!!機嫌のいい時、悪い時、悲しい時でもこれを聴くと本当に元気が出ます!みなさんGETして!
・「変わった」
一番初めに出したアルバム[オールキラーノーフィラー]では、かなりはじけていたけど、その次の[ダズディスルックインフェクティッド?]では、何か暗い感じのイメージがあり、そして、このアルバム[チャック]では、悲しい感じの歌があります。一度最初のアルバムから聞いてどのようにSUM41が、変わったのか是非聞いてみて下さい。それと、オススメの曲は、2番のノーリーズン5番のサムセイ7番のオープンユアアイズあと、日本盤ボーナストラックにはいってるヌーツとモーロンです。
・「入門向けにいいかも」
SUM41のことなんて何も知らないのに、ごく普通に買ってしまった。恐らく今までの人生の中で最も予備知識を持たずに購入したCDだと思う。知っていたのは名前ぐらいだ。で、その結果だが・・・もの凄く良かった!一聴しただけでは「ハードロック?それともスラッシュメタル?」なんてコアなジャンルだと思って食わず嫌いしてしまいそうな曲調だが、実際はもの凄くメロディアスでキャッチーだ。普通のオシャレなロックが好きな人でもギリギリで気に入るんじゃないか、と思わせてしまう、そのギリギリさ加減がまた凄い。個人的には「No Reason」「We're All To Blame」「Some Say」「The Bitter End」が良かった。「Some Say」のサビとサビに入る前の力強いドラムの16ビートには鳥肌が立った。「The Bitter End」はMETALLICAの「バッテリー」のカバー。SUM41調にアレンジされていてカッコよかった。
・「ジャンルを超えた気持ちよさ!」
なんとなく以前から気にはなっていたのですが、今回初めて彼らのアルバムを購入。正直、久々に感動しました。魅力的なリフとパワフルなバンドサウンドは、最近のパンクっぽさ全快。そしてやたらメロディアスかと思えば、突如突き進んだりと緩急の激しさに心地よい眩暈が。非常にスラッシーな初期のメタリカが、GREENDAYのカバーをしてるみたいな感じもしますが、それでも良いモノは良いと認めざるおえません。非常にバラエティに富んだ内容で、一枚でいくつものバンドを聞いているぐらい満足感がありますね。40分と言うランニングタイムも清いです。個人的には6がニヤリとさせられました。
・「ヘヴィロック!!」
"All killer No filler"→"Does This Look Infected?"そして今作"Chuck"とパンクからヘヴィロック路線へと移り変わっていっているSUM 41。昨年コンゴにドキュメンタリーの撮影に行った際、SUMのメンバーが戦争に巻き込まれてしまった時に彼らを助けた"チャック"という人からこのアルバムタイトルをとったようです。それからもわかるとおり、このアルバムは前作までと違いメッセージ性が強く、またバラードも良い!!!特に先行シングルの"We are all to brame"は完璧なヘヴィロックにも関わらず、聞き終わった後切ない気持ちになってしまいます。そんなことは今までのSUMの曲にはなかった.....。前作よりもかなりいい方向に進化しているんじゃないでしょうか??必聴!!!!!
・「ごめんなさい!」
買いました。聞きました。反省しました。これは評価をまえ4つにした自分を馬鹿か?と思うぐらいです。今回は速いだけではない(速さはぜんぜん衰えていません。)、メロディ等、いろいろ進化したこのバンドの良さが存分に伝わるものです。間違いなく5つ星です。
・「すごい。。」
こんな良いものと巡り合えるなんてなんて運が良いのか。。。CDショップで買い早速聞いてみると、ゾゾゾっとまず鳥肌。PCで見るプロモもかっこいいし、声がいい。A Passage in Timeの方も聞いてみたいと思う。
・「楽しみですね」
前作は相当かっこいい感じでしたね。 スピーディーなパンクをまた聞かせてほしいです。まだ聞けないんでとりあえず星4つで。
・「NOFXはやはりNOFX!」
FAT太郎と名乗っているだけあり、僕は熱心なFAT信者です。だからという訳では無いけど、やはりNOFXの新作、期待せずには居られません。
「punk in drublic」、「so long and thanks for all the shoes」、「pump up the valuum」、「the war on errorism」等々、彼等は常にメロディックパンクの教科書とも言える、またキッズを満足させ続けるアルバムをリリースしてきました。
哀愁メロディを撒き散らしながら疾走したかと思えば、凄くPOPなメロディを炸裂させてハッとさせられたり、レゲエ・スカ調の曲で一息つかせてくれたり、これ程楽曲の幅が広くて、一枚通して飽きさせてくれないパンクロックバンドはやはり彼等しか居ないなという事を再認識。本作もその流れを汲んだバラエティに富んだ内容の濃いアルバムに仕上がっています。
メロディックパンク入門としてもベストな内容だと思います。あと、同時にリリースされたEP「never trust a hippy」には本編には収録されていない哀愁FAST PUNKの名曲"golden boys"と"i'm going tohell for this one"が入ってるのでお金に余裕のある人は是非こちらもチェックを!
・「完敗、参りました」
2000年発売の名作「Pump Up the Valuum」から今一パッとしたアルバムが無かったNOFXの最新作 アルバム全体は相変わらずメローでキャッチーの疾走感のあるノリノリのメロコアです。 どのアルバム聴いてもハズレは無く、金太郎飴の様に何処を切っても「NOFX」って感じです、もはやメロコア界のAC/DCって処でしょうか。 しかし今回のアルバムは一味違う・・・ 10曲目「Cool amd Unusual Punishment」 (御免なさいでしょ! パシッ! ウォッ!!)で始まり 人を馬鹿にした様な、やる気の無いギターソロ 曲の最後に(誰がアタシの足の間を舐めて良いと言ったの? 御免なさいは! アタシの目を見て言いなさい!) には、個人的に超〜ドツボ!ストライーク!!ハッキリ言って完敗、参りました、この一曲を聴く為に買っても良いのでは?星が一気に5つになりました。 NOFXはやぱりセンスが良いわ!!(笑)
・「やっぱりNOFXはNOFXだった!」
もうね、NOFXのテンションってどこまで続くのか最近は心配しちゃってたのですけど、そんな心配はいらないぞってくらい、最近のNOFXの作品では外せないマストなアルバムに仕上がってます。ここからまた新しいNOFXが始まる!
・「私の中ではノーエフNo.1かも」
私はノーエフのアルバムは7枚程持っていますが、本作は今までノーエフとは一風変わっているような気がします。とうのも、ノーエフの曲は軽くて印象に残らないことが多いのですが、本作は耳に残り、なかなか飽きません。トランペットを使用した曲もないです。私は特に3・4・5曲目が好きです。4・5曲目のベースがいい。10曲目は六本木や大阪など日本語の単語が出できて、日本人のファンとしては嬉しい。12曲目から13曲目へつながる部分もいいです。ノーエフの中でも割と聴きやすいアルバムではないでしょうか。
・「期待通り」
さすがにこれだけのキャリアのバンドにとっては,「はずれ」を引く可能性は低いわけで,期待通りの出来です.逆に言うと,期待以上ではないわけで,そこが微妙に-1してしまう点です. 本編は約30分で,ラストにシークレット・トラックとしてスタジオでのちょっとしたデモの断片が収録されてます. 1曲選ぶのなら2.がオススメですね. あと,日本でのお楽しみを歌った10.も良い感じなので是非!
また,レーベル・サンプラーが同梱されてるので,お得ですよ.
・「Very Good!!!」
Give Up The GRUDGEがとても気に入ったので購入しました。この曲はGOBの代表作といってもいいのではないでしょうか?PUNK好きの方は絶対好きになりますよ!もちろん、他の曲もGOODです!!聞くと元気になれます♪同じ印象を受ける曲が無く、1曲1曲新鮮な気持ちで聞けます。GOBのCDを買ったのは初めてなので、これから集めて行きたいな~と思います!!
・「最高だね!!」
Give Up The Grudgeが気に入って買ったのですが、もう最高!!ノリ ノリのPUNKが好きな人、うるさい系の音楽が好きな人は1度聞いてみる価値あり♪曲によって受ける印象が全く違います。元気が出るアルバムです!!
・「神総一郎さんへ」
GOBはゴブって呼びます。ちなみにもうキャリアは9年程です!!あいかわらずかっこいい音を聞かせてくれますよね♪
・「やあ、始めまして!」
GOBってジーオービーって読むんですか?
・「聴いててキモチイイ!」
GOBの曲は本当聴いてて気持ちがいい!スカーッとする!!Give Up the Grudgeをまず聴いて欲しい!「気持ちよさ」を実感できるはず!!何もかも忘れて、ただただロックを楽しめる、そんな1枚だと思う。GOB、キャリアは長いけれども、あまり知ってる人がいないからもっと多くの人に聴いて欲しい!!てか、みんな聴くべきだ!!!
・「前作がハマッタなら今作も買い」
僕が前作で受けた衝撃は相当なものでした。今作も相当期待して待った訳ですが前作に負けず劣らずの素晴らしい作品に仕上がっています。
もう「リンキン風」と呼んでしまって良いだろう曲がこれでもか!とばかりに炸裂します。昨今の若層ヒットバンドは、2ndで期待はずれの作品をぶちかましてくれる事が多い中で、ここまで自分達のスタイルを
崩さずに2ndを造ってくれた事に感謝したいと思います。
個人的に9曲目がお気に入りです。
・「少し陰鬱だがカッコ良い」
買う前に試聴した時はサウンドのカッコ良さに惹かれたのですが購入してからは歌詞の良さにも気づきました。
基本的に暗めな歌詞で、他の方も言っているように聴いたあとに少し気分が落ち込むかも(笑)。個人的には好きな歌詞です。
ボーカルのチェスターの歌声と哀しげなメロディーラインは一度聴いたら病み付きになりますね。
・「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」
彼らの音楽に対する姿勢は素晴らしい。普通、デビューで1400万枚セールスすれば、2枚目と言うのはかなりのプレッシャーとなる筈である(?)しかしそんな、外野の声を、彼らは一蹴する事になる。いや、彼らも言っている様に、「一番のプレッシャーはバンドの中で生じる」。例えば、「サムウェア・アイ・ビロング」のコーラス(サビ)部分を二人は40種類をも考え出した。そして、それらを十分吟味して出来たのがこの曲なのだ。極限まで考え尽くされ、選ばれたリリック、サウンド、「LINKIN・PARK」はいつもこの地道なプロセスから生まれる。彼らは天才だが、大ヒットは彼らの妥協しない姿勢から生まれたのだ。「名、エピソード!」。
そして今回は人間の感情よりも、人々の(身体的、精神的な)状態を歌っている。つまり、人が生きる上で通るであろう場面、場面を彼らは表現しているのだ。そして、前回に比べて、明るいとは言わないが、楽観的な、ベニントンいわく、「トンネルの先に光が見えるような」感じで、希望が見えているのだ。それはつまり、彼らの人間としての成熟を表しているのだろう。
次はサウンドですが、やはり、予想した通り(?)前回に比べ曲の幅が広がったようです。前回の雰囲気、基本的なスタンスを受継ぎながらも、新鮮なアレンジによって一つ一つの曲が、より一層の、バリエーションを持ったという印象。特に日本人に馴染みのある、あの楽器、、、尺八を「ノーバディズ・リスニング」で取り入れた結果、なんとも印象的な「アジアンテイストのヒップホップ」が生まれた。とにかく全体的に技術的、精神的に成長しているので聴き応えは十分なアルバムと言えるでしょう。
・「練りに練ったアルバム」
とても完成されたアルバムです。1曲1曲がとても良い出来で、何度聴いても飽きのこないアルバムです。鳥肌ポイントが何カ所もあります。いまから次のアルバムが楽しみです。
・「Hybrid Theoryよりも・・・」
全世界で1000万枚売れたと言われる「Hybrid Theory」よりも、僕はこのアルバムの方が好きです。一般受けしたのはどっちのほうなのかだとか、名曲はどっちのほうが多いかとか、そういうもに囚われず、自分自身が求めていた音が「METEORA」のほうにあったのでしょう。もちろんLINKINを初めて聴いたのは「Hybrid~」でしたけど、そこまでの衝撃はなかったです。リンプみたいだって言われてた時期もあったみたいですけど、どの辺がなんですかね?さっぱり分かりませんけど。。。 1番好きなのは「NUMB」ですねぇ。あのイントロ聴いただけで全身震え上がりそうな衝動に駆られます。プロモも意味深でよかったですし、二つ合わせて最高の曲ですわーね!!!
・「リズムとバランス、それとアイデア。」
惜しくも48th Grammy新人賞を逃したものの、このアルバムは素晴らしすぎる。基本的にはエモ/メロパンクのバンドのベーシック・スタイルな音だが、その珠玉の曲たちに散りばめられたアイデアのセンスは明らかに群を抜いてます。それを決定付けているのがVo.のリズムの取り方とバックコーラス。言葉の区切り方と選び方が、ただのポップパンクにおわらない複雑な曲構成の、独特な雰囲気の音楽になっています。モダンロックとしてのバンドサウンドの進化をみせつけつつも、パンクの弾けた疾走感を忘れないFOB、恐るべきセンスの持ち主達です。マストなロック名盤って、こういう作品のことを言うんだと思います。
・「たとえるならインテリパンク」
メリハリのある歌声で練りに練られたメロディラインを綺麗に歌い上げるボーカルは聴いていてホントに気持ちがイイ。バラエティに富んだ多彩な楽曲とそれを裏づける演奏力。曲の構成は複雑で完成度が高く、捨て曲もないので聞き飽きないアルバム。前作はシャウトするコーラスが印象的だったけど、メジャーということでそこが抑えられてて控えめに。非常にキャッチーでメロディアスな頭のいい感じのパンクロックです。
・「エモ/パンクの定義を越え、進化したバンド」
発売日に待ちに待ったFOBのこのアルバムを試聴した時、僕は正直ショックだった。「前作のほうが全然パンクじゃないか」と思っていたのだ。以前まではファストでメロディックな"王道"に近いスタイルだった、しかし近作ではVoの表現も幅を広げていたしサウンドが"普通"じゃなかったのだ。他のどのバンドにも似ない。
これを僕は間違った方向に進んだと考えたのが間違いだった。彼らはスリーコードなどの"定義"や、Verseでブリッジミュート、Chorusでかき鳴らすという王道パターンもものともせずにオリジナルとしか言いようのない楽曲揃いだった。彼らは他のPunkバンドを軽く飛び越えて、新しい形を作った。
その為に非常にヒットして、まだ若いバンドではあるが"Panic!At The Disco"などの数あるバンドに多大な影響を与えた。似たようなモノが多いエモ〜メロディックパンクの中、彼らの曲は頭から流しても全く飽きないと言っていいくらいの作品。個性や楽曲の面白さで言えば、圧倒的に前作を越えたアルバムかもしれない。
・「FALL OUT BOY!!」
このCDを買ったきっかけはBillboardのランキングでPVを観たのがきっかけです。観たのは4番の゙Sugar We're Goin Down゙。‥‥結果。全部がイイ!!全ての曲がノリがよく、思わず口ずさんでしまうような曲ばっかです!!めっちゃイイのでまだ聴いたことない人是非オススメです!!次回作も期待大!!
・「歌詞が長いよ」
前作から成長の片鱗を随所に見せ、ロックバンドにありがちな音楽性の方向転換はなく、FOBの音楽というものに磨きをかけた一級品のCD
曲調もバラエティに富んでいて飽きさせない。FOBの確かな実力、個性的な魅力を余す所なく発揮した、捨て曲なしの好盤Midtownの"Living well is best revenge"を思い出しました。
FOBの魅力のひとつは、決してありがちではないバックコーラスにあるんだろうなぁ、と思いました。ライブでオーディエンスが超盛り上がりそうです。メロディックでキャッチーでエモでロックでポップで演奏のレベルも高い、ドラムも巧くギターも十分歌っている。そしてヴォーカルの声も高めで魅力的。
最低限必要とされるものは全て持っている、その上でオンリーワンの個性が光るバンド。過去の魅力的はバンドは全てそうであり、FOBもまたそうであると感じました。
要するに、知らないと損ということです。
・「俺は大好きだぜ!」
私は勿論リアルタイムでニルヴァーナを聴いてましたが、正直言ってグランジという言葉がいまいち馴染めません。単にアメリカンロックとして聴いて気に入っただけのことなもんで。だいたいパンクにしろグランジにしろマスコミが勝手にあおっていただけでしょ?そんなもんに振り回されているような奴は真のファンとは言えないと思うよ。このアルバムはそんなもんとは無関係によく出来たアルバムだと思う。でもいろいろな人が指摘しているように、このアルバムがニルヴァーナのすべてではありません。彼等の魅力のほんの一部分でしかないし、このアルバムだけを聴いてニルヴァーナをかたり尽すことは出来ないと思います。もしこのアルバムを聴いてニルヴァーナが気に入ったら他のアルバムも是非聴いてみてもらいたい。このアルバムとずいぶんと違う感想を持つかもしれないが、それもまたニルヴァーナの魅力の一部分なのです。
・「何なんでしょうか、」
いったい。ロックを分かるというのは。もし、ロックを分かるという事がニルウ゛ァーナを分からなくなるという事なら、その事程哀しい事はないと思いました。
・「仮面の告白」
90年代ロックの伝説となった2ndアルバム。
前作の荒削りなサウンドは一変。磨き上げられた大理石のようにシャープでソリッドな音に仕上がっている。
(1)Smells Like Teen Spiritから(12)Something In The Wayまでの全12曲は、質の高さ、音楽的な幅広さ、緩急の妙、どこを取っても間然とするところがない出来栄えで、まさに名作と呼ぶにふさわしい。
スタジオアルバムとしての完成度は次作『IN UTERO』をも凌ぎ、本作品をもって、NIRVANAの最高傑作と言っても差し支えないだろう。
一方で、この作品で聴かれるNIRVANAは本来の姿とは全く異なるという批判も多い。他の音源を聴けば、その批判が正しいことはすぐにわかるだろう。
しかし、『NEVERMIND』が本来の姿であろうとなかろうと人々は『NEVERMIND』のNIRVANAを求め続けた。このアルバム最大の誤算はまさにこの点にあった。
・「ニルヴァーナを知らない人たちへ」
ニルヴァーナ初めて聞いたのはアメリカ留学中にスイス人の女の子に薦められてだった。最初の感想は「なんだこりゃ?」の一言で、それ以降全く聴かなかった。他の友人(メタリカファン)にニルヴァーナについて尋ねてみると「ああ、あの暗い気持ちになるヤツね」という反応で、私もそんな感想だったので、「自分には縁のない音楽」として、位置づけられてしまい、その後思い出すこともなかった。それから10年ほど経ち、ふとしたキッカケからこのアルバムを聴くことがあった。やっぱり感想は「なんだこりゃ?」なのだが、何かが違った。絶望や葛藤をイメージさせる暗く、狂気に満ちたサウンドの中に独特の浮遊感というか、トランスというか、言葉にできない何かを感じた。今でもそれが何かはよくわからないが、ふと聴きたくなる。初めて聴く多くの人にとって私のように理解の難しいアルバムかも知れない。グランジとかアングラとか難しい音楽論はよく分からない。ただ自分の中でこんな立ち位置のアルバムは他にはないし、色々な音楽が溢れる中で、こんな音があってもいいかなって思う。
・「We've broken our mirrors」
これを聞いたのは、まだクラブ通いをしていた頃。クラブのにいちゃんが、アナログレコードのこれを抱えて、最高です!といっていた。
空間を掻き回すようなギター、どっかで聞いたことのある、夢の中のようなつぶやき。僕はこのアルバムの虜になりました。
毎日聞いていたので、必然的に毎日聞かされるはめになった家内の一言。あれっ!これっておんなじグループなの?そう、彼女は、このアルバムを、様々なアーティストによるオムニパスだと思っていたのです。それだけ、このアルバムの曲は多様。変化に富んでいます。
このアルバムには、もうひとつ特徴があります。それは歌詞。語っている主体、要は、歌っているカートの視点が、くるくるミラーボールのように、変化するのです。
たとえば、”Polly"。拉致され、火あぶりされる女の子の歌なんですが、カートは、その女の子自身になったり、その事件に同情しているカート本人になったり、「やらせろよ。」と言う犯人たちになったり、くるくるくるくる視点が移動します。また、”Breed"。おそらく、カートの祖母のつぶやきが、基となっているだろう歌詞は、これまた、不思議と夢の中のつぶやきのように聞こえ、まったく現実感というものを失い、聞くものを、ホラー映画のワンシーンのような、独特の曲の世界に引き込んでいきます。もちろん、Smell like・・・の、A mulado An albino A mosquito My libito、というリフレインは、妙に色っぽく、思春期の交錯した性衝動をおもいおこさせます。
そう、主体のはっきりしないカートの歌は、いか様にもとれ、聞くものを、ある種のデジャブー(既視感、どこかで体験したことのある光景)感覚に引き込むのです。どこかで、聞いたことのあるつぶやき、夢の中の光景。このまったく、現実感の伴わない感覚は、誰にでもある、記憶の中の光景、子供の頃の記憶を思い起こさせるのです。
”Something in the way"。この曲を聴くたびに、僕は、どこか遠く、河原の草原に放り出され、飢えでひもじい思いをするカートと、いつのまにかいっしょになっているのです。
そう、これは聞けば、聴くほど、恐ろしい魔力をもったアルバムなのです。
・「すばらしいです」
このアルバムでラウドシーンがある意味で限界まできてしまったと言ってしまえるほど、凄まじい衝撃があったアルバムです。メンバー全員がマスクをしていますが、ただのイロモノバンドではなく、曲のクオリティーが素晴らしい。KORN、LINPBIZKITなどのムーブメントとはまた違う
爆発力、破壊力、そしてその中に見事にマッチしているDJのスクラッチ、パーカッション、さらには変化自在なVoと全てが一体化しており、違和感がまったく感じさせない仕上がり。こちらの1stのほうが次作よりもある意味ではキャッチーな曲が多いような気がします。
まさに究極のラウドミュージック。
・「買って損はない。絶対。」
Slipknotの記念すべき1stアルバム。前半の勢いのある楽曲は前の方々が述べている通り素晴らしい。後半のスローな曲も独特のおどろおどろしさが出ていて、個人的には捨て曲なしと言える。陰鬱な気分の方、是非どうぞ。
・「攻撃的でもポップ!」
今は3枚出ていますが、僕は最後に聞きました。その中でも突出した突撃性を持っています。デビューの勢いってやつを。他の2枚は「ターンテーブルとサンプラーの音が聞こえない」という危機的な状況がありましたが、これはデビューとあって、メンバーのそれぞれの音を目立たせた感じでよかった。
カオスな2nd、メロディアスな3rdとは一味違った路線です。POPな味付けが苦手な僕ですが、気にするとことなくすんなり聞けました。ただ、やはり僕の中ではIowa-アイオワ-をちょっと越えてないが残念!おそらく今後もあのカオスさは出せないでしょう。メンバー間の抗争が激しかった頃ですからね〜。
・「とことんポップ」
当時のシーンを震撼させたSLIPKNOTのデビュー作。タイトルはST。表面的な音だけを聴けば、今作は間違いなく「混沌」だの「狂気」だの「破壊的衝動」だの「轟音大爆発」だのといった言葉が非常にお似合いな1枚だと言える。いずれも立派な事実で、今作を聴いて「ウルサイ」と思わなければ
それこそ何を聴いて育ってきたんだと問いたくなるほど騒々しい音楽であるのに差異はない。
しかし。やはりそれらは彼らの被っている覆面よろしく表面上のものでしかないと私は思う。そもそも、こんな喧しくて忙しい音楽をずっと聴いていたいなどと思う人はポップミュージック人口と比較すれば絶対的に少ないだろうし、そんな界隈なのだから
こうした喧しい音楽は淘汰されていくのが常というもの(のハズ)!。街でポップ主義者とデスコア主義者のどちらを探すのが容易なのかを考えればすぐに判ることだ。ところが。実際にSLIPKNOTのデビュー作である今作は、大衆音楽的とも呼べる絶大な支持を集めた。それはなぜか。理由は簡単。「キャッチー」で「ポップ」だからである。
要旨をまとめると、今作は、表面的には淘汰されかねない喧しい音楽なのだが実はとことんポップな大衆音楽であった、ということなのである。覚えやすいメロディに、実力派のリズム隊が織り成す重圧濃厚重奏による単純なカッコ良さ。そしてデスを中心にクリア・ラップと、その才能を存分に披露するボーカルの力量。
まさしく売れるために生まれてきたような。そう思わざるを得ない要素がてんこ盛りである。
怒鳴って、暴れて、唾!吐いて、中指立てて、頭振り回して、とことん"バカ"になりきる。最高にハイテンションなエンターテイメントロック。体験しないのは勿体無い。
・「「史上最強の重低音バンド」」
泣く子もさらに泣いてしまうという、極悪極太重低音のバンドはこれまでいただろうか。今まで、KORNやANTHRAX、METALLICA、SLAYERなどの重低音サウンドを聞いてきた私は、久しぶりにカルチャーショックを与えてもらった。このバンドも、ここ数年のヘヴィ・ロック人気の中で突如現れた、新生であるが、またこの世に一つのジャンルを作り上げたのではないか?と思うような完璧なスタイルを見せてくれた、衝撃のデビュー作(インディーズ時代に自主制作盤も出してるので本当は2枚目)だ。とにかく音が低い。ラインの基本となるギターとベースが2音下げるだけでこんなにも極悪な音が生まれるのかと感心したと同時に、この上ない幸福感に浸ってしまったのだ。とにかく一曲目から聞けば全て分かるだろう。それと、メンバーがなんと米米クラブを思わせるかのような9人編成で、それぞれの役割もキチンと果たしていながら個々の破壊力も十分に備わってるという、なんだかよく分からんがとにかく良くまとまってるバンドなのである。
メロディも、何気に付いてるトコは付いてるし、ちゃんとワビサビのツボは押さえてあるんじゃないかなーとは思う。まぁ、とにかく怖いもの見たさと言う言葉もあるし、HR/HM系に飽きた人は是非どうぞ。ただし、一曲目から大音量で聞くべし。
・「"(IN FLAMES)のライブのサポートバンドとして、日本でライブを行っているバンド!」
"arch enemy,in flames と並び、デスメタル界の最高峰。超超超傑作!!!これぞメタルと言わんばかりの曲ばかり!捨て曲も全くなし!1. Needled 24/7 3. Chokehold (Cocked'N'Loaded)4. Bodom Beach Terror 8. Lil' Bloodred Ridin' Hood は特に必聴!!"
・「これを聴かずしてメタルを語るなかれ!!」
さぁもうご存知!!リスナーを一気に黙らせた脅威の名盤!!メタル界の歴史に刻まれた最高のサウンドはあなたを魅了するでしょう!!
決して消えないメタル界のボドムを知れ!!!!!!
・「これぞメタル!」
超超超傑作!!!これぞメタルと言わんばかりの曲ばかり!捨て曲も全くなし!サウンドもむちゃくちゃハードで、とくにギターがヤバイ・・。信じられない神業だ!!あと今ヘヴィメタシーンの元気がないが、このバンドはメタルの未来を明るくしてくれそうな予感がする!
・「送られて来たのは!?」
注文して手元に届いたのはアルバムジャケットが違うレアなモノでした。あとNeedled24/7はリミックスされてるようでアレキシの歌い方とギターのトーンが国内盤とは全くの別物になっています。こちらのヴァージョンの方がラフで個人的には好きです!
・「傑作」
arch enemy,in flames と並び、デスメタル界の最高峰。どちらにも勝るとも劣らず傑作です。デスメタルはちょっとと思っている人にもお勧めです。気に入ってもらえること間違いなし。何よりリフがすばらしい。
傑作ですね。
・「個性的アーティスト」
このアルバムが一番好きです。1stアルバムがハードコア寄りで、3rdアルバムがメロディー寄りなら、このアルバムはその丁度中間といった感じです。
曲の方をきいてみると、アルメニア色というんでしょうか?いい意味でクセのある感じです。中東系(アラビア系?)の音楽って感じです。そんな曲調の曲をこれほどハードな雰囲気にしている人たちはあまりいないと思います。このバンドは一味違うなと体感できるんじゃないでしょうか。
あと、曲順が非常に良いと思いました。初めの方は結構ハードコアっぽいコードでガツガツしてますが、曲が進むに連れてどんどんメロディックで泣きっぽい曲調に変わっていきます。なので、一曲一曲を結構大切に聴けました。
自分の中では名盤です。
・「名盤っす」
ただヘヴィなだけでメロディもなんもないヘヴィロックバンドが多かった90年代後半、個人的に急激にヘヴィロックに対する興味を失いかけた時期に登場したSOAD。表面的なハチャメチャぶりは若き日のRED HOT CHILI PEPPERSを彷彿させる部分もありますが、内包するメロディの充実ぶり、高度な演奏力、真摯なメッセージ等、素晴らしくレベルの高いバンドです。この作品はセカンドアルバムになりますが、他の作品もすべてお勧めです。
・「中毒」
爆撃のギターリフに俗に言う中東系なメロディ、超骨太のヴォーカルが他のへヴィロック・バンドとはかけ離れた存在となっています。“Prison Song”のっけからハイテンション。いきなり飛び出すギターリフは爆弾の様。前半の5曲はとにかく爆走して、代表曲の“Chop Suey!”リフは快速、サビはしっとりと、最後はピアノが加わり壮大なラストをかざります。8番の“Forest”も個人的に感動的なナンバー。突然おとずれるサビへの展開は本当にスケールが大きい。その後、これももはや代表曲の“Toxicity”へと続き、ラストを飾る“Aerials”で最後まで泣きのメロディを見せ付けられる。アルバム1枚通しての展開がすばらしく、他のバンドとは見てる世界も思想も違うのだとつくづく実感。快速で気持ち良いけど、見せられる世界観は壮大かつ感動的。そんなアルバムです。
・「ヴォーカル怪しいよね」
全米初登場1位を獲得したシステム・オブ・ア・ダウンの2ndアルバムです。やはりリック・ルービンの仕事もあってか変質、異質的なメロディーやリフも生き生きと躍動しまくってます。アルバムタイトル曲のToxicityかなりカッコイイです。それにしてもヴォーカルのサージ君って怪しすぎるよね、声もうさんくさいしまず顔がうさんくさい。まぁそれがいい味かもし出してるんだけどねwあとギターのダロン君はメタリカのラーズにそっくりだなww
・「高圧!!!!!!」
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・「最高の出来!」
待望の2nd。何かを期待させられるイントロ。静かに語りで始まる本作は、その後惜しみなく彼らの凄まじいポテンシャルと、楽曲の創作能力を見せ付けられる。
疾走感溢れる楽曲、美しいバラードはここでも健在だが、更に重みを増した本作は、1stに負けず劣らずの作品である。間奏におけるギターとキーボードのやり取りは絶妙で、リスナーをSONATA ARCTICA WORLDに引き込む術は、恐ろしいまでに卓越している。
アルバム全体としても、バランスが非常によく、彼らと同じような曲は他のBANDには存在しておらず、その独自性が垣間見れる。非常に美しく、ヘヴィなサウンドを望んでいる人にはお薦めだ。とにかく格好いい!
BANDにとって、3作目というのが、必ず分岐点になる。
それゆえ次回作がどうなるか?が不安であるが、それ以上の期待をさせられる。このままの路線を保って欲しい。10年後、必ずや彼らを師と仰ぐ次世代の若者が出てくるはずであり、1stと共に本作も名盤となるだろう。
・「北欧メタル」
捨て曲なし。 特にお奨めなのは『Weballergy』と『Wolf & Roven』。 曲の組み立てもハロウィンやインギーのそれと比べても遜色はないし、トニー・カッコの詩も良い。 それにメンバー全員若いのもいい。
・「最高!!」
ソナタアークティカおそるべし(^o^)圧倒的なスピード!かっこいい歌声!ハイスピードナンバーだけでなく、泣かせるバラードもあって、絶対聞いてみる価値はあるよ!今一番のお気に入りアルバムです♪
・「great!!」
B!誌の2000年度ブライテスト・ホープに選ばれたフィンランド出身のキーボード含む5人組の2nd。
音楽性は、STRATOVARIUS直系の、疾走感溢れるクラシカルなバックの上を叙情的なメロディが流れるというもの。個人的には、この手の音楽性のバンドには正直言って食傷気味で、いいともなんとも思わないのだが、このバンドは違った。巷に溢れているイングヴェイ、HELLOWEN、STRATOVARIUSのパクリ・バンドとは明らかに一線を画する。
まず、演奏技術が圧倒的に優れている。特にこのギターは凄い!いとも簡単にクラシカルな、見事なソロを紡いでいく。キーボードとのバトルも強力。更に、これがこのバンドの最大の魅力なのだが、メロディが感動的!美しすぎ!!vo.もひたすらハイ・トーンで叫びまくるだけのモノでなく、声を見事に操っている。見習いなさい、STRATOVARIUS!
それにしても、これだけの作品を若干20歳そこそこの若人が作ったとは、にわかには信じられない。
・「究極のメロスピアルバム。」
奇跡の超名盤。今までに様々なアルバムを聴いてきましたが、ここまで完成度が高いアルバムは初めてです。まるでベストアルバムのようです。
①~②へのドラマティックな繋ぎはもちろん、メロディアスな疾走曲の⑤、⑧、⑫(特に⑧は悶絶必死の超名曲)歌詞もメロディも美しいバラードの④、⑦、⑨、⑪。所々に聴き所のある大作の⑭もすごい。ボーナストラックもキャッチーで素晴らしい出来となっている。捨て曲なんてもちろん無いし、文句のつけようの無い名曲が数多く収録されています。
これを超えるアルバムがこれから現れるだろうか?トニーは本当にスゴイ!!とにかく買って損は絶対にありません。是非、一度御視聴あれ。
・「感動した!!」
もう!超最高です!!宇宙開闢に匹敵する位の作品です!!はじめて聴いたとき思わずぶるぶるっ!って身震いしてしまいました。さあ同胞(とも)たちよ!皆で讃え合いましょう!!ラプソディー万歳!!
・「待ちに待っただけのことはある」
壮大なコンセプトアルバムの最終章である、4th。今まで以上にヘヴィで壮大でスピーディー。そして、今作で一番驚いたのは、フォビオ・リオーネの超人的な歌唱力。ファビオの卓越した歌唱力は、今まででも定評があったのだが、今作でのボーカルはもっとすごい。オペラ風に歌ったり、デス声で歌ったり、表現力を更に高めたボーカルは必聴
・「メタルの一つの究極」
イタリアが誇るシンフォニック・メタル・バンド、通称「ハリウッド・メタル」バンドの4thアルバムにして、1stから続くエメラルド・サーガ物語の完結編。
いや〜、それにしても参った(;゚д゚)ポカーン
ヘヴィ・メタルという既存の枠を飛び越え、普遍的な音楽として、圧倒的なまでの完成度を提示した本作。驚愕を通りこしてもはや感動の領域\(ToT)/
「ハリウッド・メタル」の名が示すとおり、究極まで練りこまれた、まさに劇的な音像が頭の中を駆け巡り、ファンタジックな映像を思い浮かべずにはいられない豪華絢爛・壮麗無比の極上メタル・ワールドが全編に渡って炸裂している。
ファビオ・リオーネ(Vo)の地力をまざまざと見せ付ける多彩な表現力は更なる輝きを放ち、楽曲に様々な表情をつけることに成功。飛翔感のあるメロディを見事に歌い上げている。さらに曲に極上のダイナミクスと昂揚感を付加する職人芸ドラミングを披露しているアレックス・ホルツワース先生ももはや欠かせない要素の一つ。
四の五の言わずに黙って聴くべし!・・・言ってるけど(汗)
これを聴かずにメタルは語れない。歴史に刻まれるべき一枚。
好き嫌いは別として、この作品を聴いて何も感じない人はいないはず。
・「哀愁感、パワー感、スピード感、ダイナミック感。」
哀愁漂うメロディー、パワー溢れる演奏、スピード漲るリズム、「ヨーロッパ地方産メタル」の要素が満載のアルバムです。しかし彼らが、他と違うのは、「ダイナミック感」のあるところでしょうか、クラシックの名曲「運命」(ダ・ダ・ダ・ダーン)を彷彿とさせる、ダイナミック感。
このアルバム、一種独特と思われる今までのスタイル(ダイナミック感)を維持し継承しております、さらに細部にわたるキメ細やかさ、音質向上によるダイナミック感の増強は、最高傑作として不動の地位(へヴィメタル界においても)を築くことでしょう。
・「Rhapsodyとの出会いのアルバム」
姉貴から借りて、何となく聴いてみたら、『In Tenebris』の時点で完全にK.O.され、『Power of the Dragonflame』でとどめをさされた。壮大なファンタジックワールドな歌詞と、迫力満点の演奏が最高です。。特にギターとドラムが神の領域だと思います。メタルとゲームとファンタジーが好きな自分にはRhapsodyはたまらん。10曲目の『Gargoyles,Angels of Darkness』のFabioさんの「Fly High...!」のシャウトが痺れます。
聴く度に、Rhapsodyに出会えて良かったと改めて思う、最高の1枚。
●Once
・「究極の融合」
私はクラシックもHR/HMも両方とても好きです。同じぐらい好きです。好きなのですが、この2つは私の中で今までずっと「水と油」のような存在で、決して混ざり合うことはありませんでした。このようなジキルとハイド的嗜好は「両方いっぺんに楽しめるものはないものか!」という欲求によくつながり、私は今まで数多のHR/HM奏者達が「融合」を目指したオーケストラとの共演をあれこれチェックしてきました。しかし「融合」を目指した結果生まれたそれらは、どれもそれぞれの素晴らしさを持っているものの、個人的に「異文化交流」的な共演に見えたことはあっても、「融合」しているように感じられるものではありませんでした。やはり、共演していても「別々」に聞こえてしまうのです。
「やっぱり、好きなんだけど、この両者は混ざり合うことのない『水と油』なのか」「歪んだ電気音と生のオケは合わないものなのか」
Nightwishのこのアルバムで、しかし私はようやく究極の「融合」と出会うこととなりました。私の大好きな音楽達は「水と油」ではなかったのです。しかも、混ざり合っているものは音的に相反するものだけではありません。「明と暗」「陰と陽」「静と動」「美と醜」。全ての相反するものどうしが一つに混ざり合い、このアルバムで「融合」しているのです。美しい女性ボーカルと攻撃的な男性ボーカルの混在も、その「融合」に花を添えています。
私がクラシックとHR/HM両方に魅かれたのも、私の中に相反するものがずっと潜んでいたからかもしれません。この究極の「融合」に巡り合えたことを嬉しく思いますし、不思議な安堵感と同時に、あちこち彷徨い歩いてから邂逅したことにある種の奇跡を感じます。
相反するものは「融合」出来るのですね。そして、その「融合」はとてつもなく深く、美しい。究極の音楽的正反合。私はどうやらこのアルバムから抜けられそうにありません。
・「気に入った!」
本作は、アメリカ市場おも視野に入れたという意欲作である。1、2曲目のリフや音づくり等それを意識したものだと思う。しかし最近のアメリカ勢は非常に熱いというか、伝統的なメタルテイストをふんだんに盛り込んだ作品を発表するグループ(UNEARTH等)も多く、アメリカを意識したとはいえ、本作はソリッドでカッコイイ仕上がりとなっていると思う。変化といえばターヤのスタイルがストレートになっているという点ぐらいで凄く聴きやすい。またマルコのアグレッシブなTAROTでは見せなかったスタイルの歌も曲にメリハリがついて素晴らしい。
・「最高です!」
音的にもその名のとおりシンフォニックゴシックメタル/ハードメタルでとにかく酔いしれてしまう。そのかっこよさは今までの彼らが作っていたことのまとめと言わんばかりかよすぎる出来に驚きです!このアルバムはバランスが取れているのがいいです。バラードではバラードで、よりスケールの大きいクラッシックなロック。メロディーがすごくきれいです。ハードロックももちろん。1曲目中盤のギターリフかっこいい!2曲目に男声マルコを入れた事でオペラさが増しててノリいいし6曲目も音的にいい。芸術性あり。とにかくこのアルバムはもっと売れると思うが売れなくても隠して取っておきたい内容。聞くのがもったいない位よい!日本盤ボーナストラックが入っていなかったとしてもいけてたと思う
・「よく聴くと感動。」
女性Vo.ターヤ率いるフィンランドのバンドの5th。最初に感じたことは、1曲目のへヴィーなギターリフに驚くも、同時にエキサイトさせられた。次の曲はこのアルバムのハイライトと言うべきの曲でつかみはOKだった。しかし、中盤になるにつれて、その作りこまれすぎ感が強すぎて、正直冷静に聴けませんでした。どうしても過去の楽曲と比べてしまうので。ただ、待望の初来日が決まって以来、冷静にこのアルバムと向き合いました。確かに3rdのようなパワーメタルはないですが、このバンドがいかに成長してきたかがわかるアルバム。ターヤも表現力が幅広くなったし、マルコの歌唱も最高。そしてなりより、民族音楽を取り入れようと、ヘヴィメタルであるべきことをやっているので、このバンドの奥深さを思い知らされた。
・「声楽好きな人にもオススメ!」
なにしろ演奏している人たちの耳がいい!って感じで、安心して音楽に浸っていられる。ヴォーカルの発声のテクニックだってもちろんばっちり。イキオイだけがウリのバンドなんかの演奏を聴くときににありがちな、「このオ●チ!」と叫びたくなるフラストレーションを感じない。そして、往年の円熟期のクイーンを彷彿させる音楽の綾。これはいいものを入手した、って幸福感。おすすめします~。
・「今日も明日も明後日も……宴!」
前作のオビに書かれていた「宴メタル」という言葉が、彼らの音楽性をズバリ言い当てている、と言ってもいいでしょう(今作では「旅メタル」となっていますが/笑)。笛が、ヴァイオリンが、アコーディオンが……所狭しと乱舞しまくり! 疾走曲も、tr1「Happy Little Boozer(痛快!飲んだくれオヤジ)」を筆頭に多数収録されています。ただ、疾走系の曲を聞いて思わず踊りだしたくなっちゃう……ってのは、彼らの曲以外にはないでしょう(笑)。また、1stや2ndにあった中だるみ感も、今作では大幅に解消されているように感じられました。その点から見ても、収録曲のクオリティは過去最高クラスだと言えるでしょう(つまり、現段階では最高傑作!)。あとは来日を祈るばかり……。
・「邦題について(爆)」
「邦題はBURRN!誌で募集して決まったタイトルになります。」・・・だそうです…(爆)ある意味物凄いファンサービスだ!w
一聴の価値のあるバンドだと思いますよ〜!
・「メタルスナフキン!!」
フィンランドのフォークメタラー、コルピクラーニの3rd。CDの帯に書いてある「メタル・スナフキン」の文字をみて即買い!その名に違わぬメタルスナフキンぶりを見せてくれた。実はフォークメタルというのを初めて聞いたためよくはわからないが、とてもいい作品だと思う。民族楽器+ヘヴィ+疾走がメインらしくとても聞きやすい。聞いていると頭の中にフィンランドの森が浮かび上がってくる。ただ純粋にヘヴィメタラーの人(ジューダスプリーストしか認めない!!みたいな人)はやめたほうがいいかも。ツインギターなのにギターソロがまったく無いのであきること間違いなし!!というわけで星4つ。頑張ってくれコルピクラーニ!
・「世界を変えろ!」
フィンランドが誇る森の妖精、ヴァイキングメタルの雄コルピクラーニの3枚目のアルバムです。
・「えー」
北欧の人気旅メタルバンドの3rd。前作よりあらゆる面で残念な結果の一言。悪いわけじゃないけど、このバンド未聴なら、とりあえず2ndの荒野のコルピクラーニをオススメします。音楽性についてもそっちのレビュー見ちゃいなよ。今作もやってることは変わってません。
センス0の邦題は気にせずに。すばらしいバンドです。
・「ポルカ・メタル最高!」
聞いていると踊りたくなってしまう、シンホニック・ポルカ・メタル・バンドの3rdです。フォーキーな民謡色の濃い疾走シンフォ・ブラック...という相変わらずのスタイルだが、天才Trollhorn(key)による見事なまでにオーケストレイトされたキラキラな楽曲が最大の特徴である事は間違いない!特に#2、#6、リーダートラックの#4が殺傷力抜群である。ヴァイキング節にシンガロングしたい人、ポルカを踊りたい人にはオススメいたします。そうでない人達も興味がわいたら聞いてみてね!ただ、収録時間が短いので物足りなく感じるのが残念。
・「にぎやかなお祭りみたいな・・」
ご当地音楽を取り入れフォロワーを生み出す余地のないほどにオリジナリティー抜群のフィンランドバンドです。前作と比べてだいぶ音が分厚くなりました。プロダクションも大変良好です。自然のSEを取り入れたり「静と動」をより意識した曲作りになったかな。ランニングタイムも結構短いので「走り抜けるような」アルバムです。そんなあっという間の感じはお祭りみたい。妙なメロデスなんかよりはよっぽどおすすめ。
・「ずごくシンフォニックですよ」
フィンランドのポルカ・デスメタルバンド、フィントロールの3rd。2004作北欧民謡である舞踏音楽ポルカをデス・ブラックサウンドと融合させるというメンバー自身が酔った勢いで出したという無茶なアイデアを実践してしまったこのバンド。そのサウンドはこの3rdにしてますますシンフォニックになり、ひどく完成度が高まっている(笑)曲の途中で唐突に現れるコミカルとさえいえる陽気なメロディの上にダミ声ヴォーカルが乗るさまは、初めてこのバンドを聴く者にはかなりのインパクトだろう。今回はポルカメロディのアレンジ、シンフォニックな音の重ねにいっそうの説得力(?)が感じられ非常に聴き易い…というか正直心地よいまでのクオリティになってしまっているのが怖い(笑)このまるで一聴してギャグのようなサウンドの上に「彼らの本気」が感じられたときこのバンドの音にハマっているアナタがいる違いない(笑)。
・「飲めや唄えやポルカメタル!」
まさに宴のドンチャン騒ぎ的(?)メタル。様式美かつフォーキーな民族音楽をバックに、邪悪とは無縁などこかコミカルなデスボイスが絡むのだがコレが聴いてると自然と体が揺れてノってる自分がいる...すっかりハマっちゃったみたいです。初期CHILDREN OF BODOM好きな方なら是非御一聴を。祈・日本盤発売!!
・「ポルカメタル」
ポルカメタル; これが噂のポルカメタルバンドです。 なんて言ったらわかるかな? ディズニーのカリブの海賊で流れてそうな感じの陽気な北欧民謡にブラックメタルをちょこっと混ぜた感じ? これが凄く良い。 酒を呑みながら踊りたくなるノリノリで軽快な曲ばかり。 ブラックのくせにやたら聴きやすいんだよこれが。 だからメタル聴かない人も意外に聴けそう。 これまたメロディーセンスが半端じゃなく良い。 一般にクサメロと呼ばれる部類に入るかもしれない。 ブラック入門としても大いに役立つんじゃないかなと思う。
テンポの速いの、遅いのをうまく配置しているし、メロディーが明確な為、聞き飽きずに最後まで聴けると思う。 ただ、興奮しすぎて一緒に叫ぶ可能性があるので要注意(笑)
うちのメンバーにも大好評で、ライヴで一番最後に酒を呑みながらやろうという話も出ています(笑)
メロディックなメタルが好きな人なら、虜になること間違いなし。
●Wyrd
・「3rdアルバムに続いて」
3rdアルバムのWinterwakeが気に入ったのですぐWyrdを注文してしまいました。Winterwakeと同じような感想になってしまうのですが、バイオリン・コーラスが見事にマッチしていて、激しさもあり美しさもある音楽になっています。Winterwakeと比べると全体的に若干おとなしめに感じますね。しかしElvenking好きなら満足できるものになっていると思います。
ファーストアルバムのHeathenreelがもう中々手に入らない状況になっているので、もしかしたらこのアルバムもそのうち入手困難になるかもしれません。購入を考えている方は早めに購入することをおすすめします。
(曲数11曲)
・「歌詞が・・・」
小さい頃に一度聞いただけなのに、7年たったいまでも覚えていた曲がこのなかに入っていた。「スキャットマン」(曲名)は、テンポよく聞いててとても気分がよくなる曲だと思う。また、「シング・ナウ」という曲は戦争を嘆くスキャットマンの歌詞が心に響いた。スキャットマン・ジョン氏が亡くなられているのがとても残念に思う。
・「名盤。」
人生の中で大好きなミュージシャンの一人です、今でも時々スキャットマンの早口が聞きたくなりCDを流していますスキャットマン・ワールドが発売された当時、スキャットマンが「笑っていいとも」にゲスト出演してたのを覚えています背が高くとても紳士で明るい人でした(タモリさんがスキャットマンの早口を真似てた様な気がする。)
このアルバムは売ること無く、一生手元にあると思います。
・「スキャットマンズワールド」
昔学校でよくかかっていたのでよーく覚えています。これを聴くとなんだか走り回りたくなってしまいます。それほど明るく元気が出る歌です。私は不利を有利に転じて大成功を収めた彼を大変尊敬しております。「スキャットマンにだってできるんだ。きみにだってできるさ」感動しました。これを聴いて自信を持ちましょう。合掌。
・「この曲最高!」
以前に持っていたんですが引越しの際になくしてしまいました。非常にノリのいい曲でドライブなんかに最適!ハイテンションになっちゃいます!
・「ビーバッパパラッポ」
文句なしの星5つ!かっこいいし、楽しいし、聴いてたら自然に元気が出てきます。10年くらい前に流行ってた時から気になってはいましたが、CDを買ったのはごく最近です。急に聴きたくなったんですよね。有名な「SCATMAN」、「SCATMAN'S WORLD」に限らず、このアルバムに入ってる曲はみんな良いです。
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