シアー・ハート・アタック/III (詳細)
クイーン(アーティスト)
「キラークイーンでクイーンとであった」「個人的には最高傑作」「買って10年以上経ちますが」「シアー・ハート・アタック」「素晴らしい一枚」
「いいじゃない!!」「後期の傑作」「Hot Space, Let's Go!!」「やっぱり、いい!」「凄くいい!!!裏QUEEN?」
戦慄の王女 (紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「後の快進撃をを予兆する1枚」「すべてはここから始まった」「疾走!!」「カスミのかかったような重い音感」
「クイーン史上最も完成度の高い小品楽曲集」「クイーン最大のヒット作となった良質なロックアルバムです」「進化するクイーンがさらに大輪の花を開かせた一枚」「全米ナンバーワン!」「良質なロックアルバムです」
「日本での人気が頂点になった時期のアルバム」「全米大ヒット作」「クイーンのいろんな音楽的要素が楽しめる名作です!」「アルバムでも好きなCD」「陰影に富みUKロックバンドの風格を感じる」
「クイーンアルバム史上最高傑作!」「2年早く80’s指向の7作目」「個人的には最高の一枚」「クイーンがクイーンだった頃」「中期の傑作!」
「日本人には忘れられない作品」「日本語だ!!」「クイーン最高傑作、エクスタシー」「兄弟盤も名盤である」「初期の傑作のうちの1枚」
「コンパクトな名作!」「今も忘れられないライブ・エイドのRADIO・GA・GA」「後期クイーン転生の契機といえる力作」「往年のQUEEN節」「Queen Is Back! とおもったなあ...」
「最後…」「女王様的有終の美!」「完璧」「ラスト・ショウ」「Freddieの Swan Song (絶筆)」
「何故か一番聞いちゃうんだな」「驚異的なギター」「クイーンの「リボルバー」」「個人的にクイーン最高傑作」「プログレ?たぶん、ヘビーメタル界のプログレ的というのはこのB面」
メイド・イン・ヘヴン (詳細)
クイーン(アーティスト)
「 ジャケットのような透明感に包まれて…」「QUEENのラストアルバム」「必携の一枚」「いいな、いいな。人間っていいな!」「ラストアルバム」
クイーン・ロックス (グレイテスト・ロック・ヒッツ) (詳細)
クイーン(アーティスト), ブライアン・メイ(その他), ロジャー・テイラー(その他), フレディ・マーキュリー(その他)
「ロックバンド「QUEEN」!」「Good for driving」「美しいの一言」「QUEEN ROCKS」
A Night at the Opera (詳細)
Queen(アーティスト)
「a night at the peak」「不朽の名作」「名盤がリマスターで再登場」「必ず、「華麗なるレース」と一緒にネ!」「オペラ座の夜」
ノー・ワン・バット・ユー (詳細)
クイーン(アーティスト)
「ブライアン メイ」
Back to the Light (詳細)
Brian May(アーティスト)
「ヴォーカルが好きなら…Back to the Light」「Too Much Love Will Kill You…」「楽曲は佳作揃いだが・・・」
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Formats>限定盤>ロック
Custom Stores>By Formats>限定盤>ハードロック・ヘヴィーメタル
Custom Stores>By Formats>紙ジャケット>ロック
Custom Stores>By Formats>紙ジャケット>ハードロック・ヘヴィーメタル
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Classic Rock>Classic British Rock
・「キラークイーンでクイーンとであった」
忘れもしない中学1年の頃、スーパーの屋上のゲーセンのジュークボックスで、何気なくかけたキラークイーン。指を鳴らすカウントから続いて始まったクールなボーカルが、あれよあれよというまにものすごいことになっていくのを、呆然と聞いていた。4回連続でかけて、恥ずかしくなってレコード屋に走りました。
それこそ擦り切れるほど聞いてキラークイーンのとこだけ、白くなってしまいましたけど、他の曲も素敵です。関係ありませんが、このアルバムジャケットのフレディは、ごく普通のハンサム顔に撮れていたので、後にああいう人だとわかったときはがくぜんとしました。
・「個人的には最高傑作」
「QUEEN 2」「A NIGHT AT THE OPERA」を最高傑作と評す方が多いせいか、世間一般では少し(あくまでも少し)扱いが低いと感じます。
はじめて24トラックでレコーディングしたせいか、ギター・オーケストレーションやコーラスの「音」も本作で完成したと思います。
録音当初、ブライアン・メイが体調で参加できないというハンデがあったにも
かかわらず、アルバム全体の流れが良く、楽曲の質も高い。彼らが一番創造意欲に溢れていた時期だったからでしょう。
文句なしの名盤です。
・「買って10年以上経ちますが」
飽きが来ませんし古臭さも感じません。フレディマーキュリー全盛期の声が聞けるのはデビューアルバム〜世界に捧ぐまでじゃないかと。曲はそれ以降も素晴らしい物は多々ありますが…で、自分はこれをイチ押しします!ハードさとポップさが共存する捨て曲ナシのすばらしいアルバムです!「レッドツェッペリンのヘヴィネスにTHE BEATLESのポップさをプラスする=成功」という当時のフレディの目論みが見事に的中してます。毎日聞いてもこのアルバムは飽きないですねえ…喜怒哀楽全ての気持ちで聞けますから。
・「シアー・ハート・アタック」
って名の響きがすでにカッコよすぎるQUEENの3rdです。初期の代表曲2「Killer Queen」やメタリカがカヴァーした8「Stone Cold Crazy」などパンキッシュ、メタル、クイーン風などバラエティにとんだ名盤です。ブライアン・メイのギターが炸裂しているのが第一印象ですが、やはり聴きこむとベースは良質です。ジョン・ディーコンは僕の一番好きなべーシストだ。地味に地味にプレイしてるが音からは、慈愛が滲みでていたり,サディスティックなほど責めてきたりと、全然飽きさせない音だ。陰の実力者とは、まさに彼のこと。
・「素晴らしい一枚」
クイーンの三枚目のアルバムで、多分一番ロックしていた頃の作品と思う。一般的には次作「オペラ座の夜」がクイーンの音楽性の原点を極めた最高傑作との評価だろうが、自分としては本作を一番に推したい。 とりわけ一曲目の「ブライトンロック」はブライアンメイのギターオーケストラ的な面を十二分に発揮した名曲であり、ロックギター史上、後世に残る大傑作。その他、クイーンの初期の代表曲「キラークイーン」、ライブでは必ず演奏された代表曲「誘惑のロックンロール」も入っていた。当然、捨て曲は一曲もなく、ビートルズとイエス、ツェペリンの影響も見られたが、若かりしころのメンバー4人のエネルギーが血ばしった充実作である。
・「いいじゃない!!」
僕たちはこのアルバムに対する評価を改めるべきだ。このアルバムが出た当時、「クイーンらしくない音」として認められなかったけれど、それはもう昔の話だ。現に①などのサウンドは今聴いても古くさくないし、大衆に受け入れられると思う。 「クイーンⅡ」も「世界に捧ぐ」も「ホットスペース」も含めそれらは クイーンという一つのジャンルじゃなかろうか・・・。
・「後期の傑作」
実は印象的な楽曲と捨て曲の落差が激しい(特に「NEWS OF THE WORLD」以降)このバンドのアルバムの中では、最も楽曲のクオリティが安定している作品の一つ。ギターの活躍度が低い、ファンク色が濃く優雅さに欠ける等々、リリース当時は散々な評判でしたが個々の楽曲の完成度は非常に高いアルバムです。この後クイーンはそれまでの活動の集大成的な作品を出していきますが、「時代と競った」のは本作が最後でしょう。この路線の発展型を聴けなかったのは非常に残念です。
他の方も書かれていますが本作収録曲のライブバージョンはとてもハードでかっこいいです。
・「Hot Space, Let's Go!!」
マーキュリー氏がある曲の中で曰く、「色んな仕掛けで君たちをわくわくさせちゃうぞ!」と。このアルバムに入っている曲もそんな"any device"のほんの1例です。だからこういうアルバムがあっても全然おかしくないと思うし、ディスコアルバムとしてはかなりの名盤だと思います。こんなにノリノリなアルバムを「クイーンらしさ」ってヤツが無いだけで
聞かないなんて絶対に損ですよ!"Dancer"の如く踊るべし!ちなみに「クイーンで好きなアルバムを5枚選べ」と言われたら、私は絶対にこのアルバムを選びます。"Staying Power"がイチ押し!
・「やっぱり、いい!」
このころはすでにリアルタイムではクイーンを聞いてなかった。大ヒットしたという「ザ・ゲーム」がレコードを買った最後。でも、今この「ホット・スペース」を聞いてみると、絶対また好きになってたな、と思う。それくらい、新しくって生き生きしたクイーンが詰まっている。今聞いても新鮮です。フレディーがいないなんて信じられなくなってくる。これを聞いて「クイーン・オン・ファイヤー」のDVDを見よう。すごいよ!
・「凄くいい!!!裏QUEEN?」
この作品でアメリカでの人気を失い、解散寸前までになりそれ以降思いきった冒険もしなくなったイワクつきらしいのですが、聴いてみてください!いいですよ〜。QUEEN=ROCKというカテゴリーを置いといてただ聴くベシ。女性に薦めたいです。COOL CATが凄く好きだ。ボウイもこんなにいいとは思いませんでした。
・「後の快進撃をを予兆する1枚」
既に伝説的なバンドとなったQUEENの1stアルバムです。満を持して・・・と言う訳ではなく、彼らにとって辛い下積み時代を経て漸く出した1枚でした。それは発売に際しても同じで、イギリス本国では中々リリースされず「実際に発売された時には時代遅れになっていた」とメンバーを嘆かせた経緯があります。
爆発的ヒットは望めなかったもののジワジワとその評判が広がり、後の彼らの快進撃を予兆させるものがありました。実際に聴いてみると全く古さを感じさせない内容で、特に#1「炎のロックンロール」#2「ドゥーイング・オール・ライト」の開幕2連発で貴方も彼らの虜になること疑いなしの名盤ですよ。
当時先輩バンドのフォロワーと見なされていたQUEENですが、既に彼らの特徴である「分厚いコーラス」「ギター・オーケストラ」等その片鱗を見せ始めています。多くのアルバムを出すバンド等やはり初期のアルバムが荒削りであることが多いのですが、彼らはデビュー作から既に高い完成度を誇っていました。驚きです!
08年版として再発の流れとなり再プレスがかかりました。「生産限定盤」から「完全生産限定盤」に表記も変更されています。興味をお持ちの方、是非貴方も彼らの伝説を振り返ってみて下さい( '∀` )
・「すべてはここから始まった」
最初に出合ったのが、今から30年近く前です。美しいジャケットから出てきた音は、荒削りなものでしたが、それまでになかった音たちでした。一気に駆け抜ける音たちは、後の作品でどんどん完成していきます。10曲目のインストは今聴いても新鮮です。
・「疾走!!」
全面にブリティッシュ・ロックの臭いが出ていて、当時、レッド・ツェッペリンの後継と呼ばれたのもなんとなくわかる感じ。 各メンバーが、弾くところは弾いき、引くところは引く、歌うところは歌うといったように緊張感いっぱいの作品。 やっぱり、凄いバンドはデビュー・アルバムから凄いということを再認識させられるアルバム。
・「カスミのかかったような重い音感」
後の偉大なる女王様バンドのデビュー盤。初めのドンドコドコドコドコのギターがカッコイイです。初めよけれ全てよし。この頃のイギリスで流行の音だったんでしょうか、全体にエコーのかかったような質感。でもこれが田舎の日本の子供には、おおーという感じでしたね。やっぱり女王様の音なのかと妙に納得したものです。フレディの声もまるで、女神様のよう…。男性の声には聞こえません。摩訶不思議な世界。けっこうヘビーな音です。
・「クイーン史上最も完成度の高い小品楽曲集」
クイーンといえば華麗なヴォーカルや きらびやかなギターオーケストレーションが話題になるが、完成度の高い楽曲群もその評価の対象となる場合が少なくない。
思い起こしてほしい。あなたのCDレパートリーの中で、最初から最後まで聴きとおせるアルバムを、はたしてあなたは何枚お持ちでしょうか?
この作品は間違いなく そういう類のものです。
数あるクイーンの作品の中でも、いわゆる"クイーンらしさ"を損なわず、メンバーそれぞれの個性がそれぞれに反映された曲が粒ぞろいな楽曲集は、この作品以外に見当たらない。
特に1曲目の「プレイ・ザ・ゲーム」。フレディ作。独特なコード進行、サウンド。そしてそれらの奇抜さを微塵も感じさせない美しいメロディ。彼の人生を思わせる素敵な歌詞。完璧。
いつも車に積んでます。リズム中心の はやりの楽曲に疲れたときに取り出します。
そしてそれは、ある風景を思い出したり、今の自分を励ましてくれたり、喜んだり涙したり、といった音楽の"奇跡"を再認識できる至福の時間。
当人は死んだがその作品は永遠になくならない とは、つまりこういう事なのではないかと思ってます。
・「クイーン最大のヒット作となった良質なロックアルバムです」
80年発表のクイーンの8枚目のアルバムです。シンセサイザーを本格的に活用したコマーシャルなサウンドで初のシングル全米1位(③⑤)、アルバム全米1位を獲得した記念すべきアルバムでもあります。また、メンバー全員がそれぞれの持ち味を出した曲を提供しているのも特徴の一つです。
一方、初期のクイーン美学ともいうべきドラマチックなアルバム全体の統一感というものは影を潜めており、個々の楽曲を重視したシンプルなサウンドに対して旧来のファンからは失望を買いました。ただ、その分、個々の楽曲のできは素晴らしく、非常に聞きやすいものになっています。クイーンの最高傑作とはいえないかもしれませんが、良質なロックアルバムで
あり、多くのロックファンに聴いて欲しいアルバムです。
・「進化するクイーンがさらに大輪の花を開かせた一枚」
クイーンの歴史の中でよく取り沙汰されるが、彼等がシンセサイザをフィーチャーした曲作りに踏み出した一枚だ。シンセ不使用の呪縛が解けた今、きらびやかさや重厚さが増したのを感じはするものの、決してシンセの魔力に振り回されない彼等がここにいる。シンセの利用で #1「プレイ・ザ・ゲーム」はスケールが大きくなって宇宙感すら漂う。#2「ドラゴン・アタック」、#3「地獄へ道づれ」の二曲はホット・スペースの流れを汲むファンクな香りがいい。加えて今回はロカビリーへの挑戦 #5「愛という名の欲望」ありと進化に貪欲な姿勢を感じさせる。イントロのアコースティックな部分と中盤のクイーンらしい分厚い演奏の対比が素晴らしい最終曲#10「セイヴ・ミー」は混沌とした現実世界から発せられたメッセージとして、いまなお燦然と輝いている。
・「全米ナンバーワン!」
æ¬ä½ããQUEENã®ãä½ãããå¤ãã£ãã"ã¨ã宿ã§ãããï¼ã-ã©ã¤ã¢ã³ä»¥å¤-ã®ï¼ã¡ã³ãã¼ã®é«ªã'ãããµãªã¨åãè½ã¨ã-ããã¤ã«ã¼ã£ã½ãã¬ã¶ã¼ã«èº«ã'å...ã"ã ã«ãã¯ã¹ãããã"ã¨ãªããã鳿¥½æ§ã«ããã¦ããã®å¤å-ã¯ãããã¾æãå-ãããããã¾ã§ã¯ã¤ã³ãã¼ã¹ãªã¼ã-ã«é«ããã«"No sythesizers!"ã¨è¬³ã£ã¦ããå½¼çã®é 'åºãªã¾ã§ã®ããªã·ã¼ã'å®å...¨ã«è¦ããã®å¦ãã大èãªã·ã³ã»ãµã¤ã¶ã¼ã®å°å...¥ã«å ããã-ããã¥ã¼ãµã¼ã¯ã"ãã¾ã§ã®QUEENãµã¦ã³ãã®åµåºã«æ¬ ãããªãã£ããã¤ã»ãã¼ãã¹ã»ãã¤ã«ã¼ããã©ã"ã¨ãªãä»é¢¨ã®é³ä½ãã'å¾-æã¨ããããã¯ã«å¤ãã£ããããããã®é³ã¯ã"ãã¾ã§ä»¥ä¸ã«è¯ããã§å...¨ç·¨ã«äºã£ã¦ããã-ãªã ã¼ããæµãã¦ããã
ã-ãã-ãªããå½¼ãç¬ç¹ã®ã¢ã¯ã®å¼·ãã¯æ±ºã-ã¦å¤±ããã¦ããããããæå'³åãã§ã®ãé-ãç'ããããã¸ãã£ã-ãªçµæã'ç"ã"ã ã¨è§£éã§ãããã ãããã'è£ä»ã'ããã®ããã«ãæ¬ã¢ã«ãã ã¯å½¼ãã®ä½å"ã®ä¸ã§å"¯ä¸ã®å...¨ç±³ãã³ãã¼ã¯ã³ã'ããã¨ãªããâ'¢â'¤ã¨ããäºæ²ãã®å...¨ç±³ãã³ãã¼ã¯ã³ã·ã³ã°ã«ã'ç"ã"ã ã
ç¹ã«â'¢ã¯ãã¡ã³ãã¼ãªè¶£ã®å¼·ããã³ãã¼ã§ãã³ã³ãã¼ã¶ã¼ã§ãããã!¸ã§ã³ã®çªå¼¾ããã¼ã¹ã©ã¤ã³ãé常ã«å°è±¡çãªãã³ãã¼ã§ãããã"ãã¾ã§ã®ã¸ã§ã³ã®ã³ã³ãã¼ã¶ã¼ã¨ã-ã¦ã®æè½ã䏿°-ã«é-è±ã-ãåæ²ã§ããã
ã"ãã以å¤-ã«ãããã¼ãã¼ã使ããå°è±¡çãªâ' ã軽快ãªã¹ã¦ã£ã³ã°æãå¿å°ããâ'£â'¦GUNS'N'ROSESã®ã¢ã¯ã»ã«ããã§ã¤ããªãããã-ãåãã©ã¼ãã®â'§ããã"ãã¾ãåãã©ã¼ãã®â'©ãªã©ãè'ãæã¯æºç¹ã§ãããããã«ã-ã¦ãå...¨ç±³ãã³ãã¼ã¯ã³ã·ã³ã°ã«ã'äºæ²ãæã-ãã¢ã«ãã ã£ã¦ãªããªããªãã¨æãã¾ãããã®æå'³ã§ãå½¼çã®åãã宿ã§ãã¾ããã
・「良質なロックアルバムです」
80年に発売され、彼ら初の全米シングルチャート1位(③⑤)、アルバムチャート1位をとった記念すべきアルバムです。
これまでのクイーンは、ドラマチックな楽曲、分厚いギターオーケストレーション、華麗なコーラス等によって「クイーン美学」ともいわれる独特のサウンドを作り上げてきましたが、今作からは、本格的にシンセサイザーを活用し、キャッチーでシンプルなサウンドになっています。そのため、新しいファンを獲得したものの、旧来のファンからは失望されることにもなってしまいました。ただ、聴きやすい佳曲がならんでおり、クイーンの最高傑作ではないかもしれませんが、良質のロックアルバムになっており、ロックファンにはお奨めできるアルバムです。
・「日本での人気が頂点になった時期のアルバム」
それまで女性ファンが多く,男に毛嫌いされていた彼らが゛We will rock you"や゛We are the chanpions"(当時この2曲はラジオで続けてオン・エアーされる事が多かった)で人気上昇,認知された1枚です。曲は粒ぞろいで゛オペラ座の夜"ほどの緊張感は無いもののハードロック,バラード、ラテン系まで幅広い音楽を聞かせてくれます。ギミックに頼らずバンドサウンドを押し出した曲が多いのも特徴です。
・「全米大ヒット作」
å...æ¥ãQUEENã¨ãããã³ãã¯é常ã«å¨ç"¨ã§ã©ã®ãããªèª¿åã®é³æ¥½ã§ãQUEENå'³ã«æ"ãä¸ã'ã¦ã-ã¾ãã¨ããå®é¨"ç²¾ç¥æ-ºçãªè·äººçæ°-質ã¨ããã¬ãã£ã»ãã¼ãã¥ãªã¼ã®çµ¶å¯¾å¤é«ã®ç¾æèã¨ãæ®æ-ãããç¬ç¹ã®ç·å¼µæã'æã-ããã³ãã§ãã£ãã
åä½ã¨åã...ä½ã¨ããå½¼ãã®åæäºä½ã¯ãææå¤æ§æ§ãé¡"ã'è¦-ãããã"ã¨ããã£ãããã©ã¡ããã¨è¨ãã°ãã¬ãã£ã®çµ¶å¯¾å¤é«ã®ã»ã³ã¹ãã¤ãã·ã¢ãã-ã'æ¡ã£ã¦ããããã«æããããã
ããæ...ã«ãããæå'³ã«ããã¦å½¼çã®æ§å¼ç¾ã¯å®çµããã"ã¨ã¨ãªããæ¬ä½ããã¯ã¢ã¡ãªã«å¸å 'ã'æèã-ãã®ããæä»£ã'å-ãå·»ãã'ã³ã¯ã®è¶¨å¢ã'æèã-ãã®ãå®ãã§ã¯ãªããã夿§æ§ãªãªã¨ã³ããããªä½é¢¨ã'ãªãªã¼ã¹ã-ã¦ããã"ã¨ã«ãªãã
äºå®ããã¸ã£ã¼ã®ææ¡ã ã¨è¨ããã¦ããã¸ã£ã±ããã®ã»ã³ã¹ããå...¨ä½"çã«ç"ã...!ã-ãã-ããã¯ã·ã§ã³ã¯ãå½¼çã®æèçãªè»¢æã'æå'³ã-ã¦ããã¨èãããããã
ã¾ãæ¬ä½ããã¯ã確å®ã«ã¢ã³ã°ãã»ãµã¯ã½ã³ç³»ã®äººã...ã®ç'ç·ã'æ"ã¤ã§ããããã¢ã¡ãªã«ã³ã¹ãã¼ãã§ã¯æ¬ ããã"ã¨ã®åºæ¥ãªãã¢ã³ã»ã ã®â' â'¡ãåãããã¦ãããæ¬å½ã¤ã®ãªã¹ãããã¢ã¡ãªã«ã§ã'ããã'é£ã°ãã"ã¨ã«ãªã£ãï¼ã¢ã«ãã èªä½"ã¯ã¤ã®ãªã¹ã§ï¼"ä½ãã¢ã¡ãªã«ã§ã¯ï¼"ä½ã¾ã§ä¸æã-ãï¼ã
ã¾ãããªãããµã¼ãã»ã¢ã«ãã ã®ã¿ã¤ãã«ã'å ã-ãâ'¢ã®ã'ã³ã¯çãªãªãããâ'©ã®ãã¬ãã£çã'ã¹ãã«è§£éãªã©ãã"ãã¾ã§ä»¥ä¸ã«å¤æ§æ§ã«å¯ã"ã å...容ã§ãªã¹ãã¼ã®è³ã'飽ããããªããç®è¦ã-ãã®ã¯ã¸ã§ã³ã®ã½ã³ã°ã©ã¤ã¿ã¼ã¨ã-ã¦ã®æè½ã§ãâ'¤â'§ã¨ããåæ²ã'æã-ã¦ããï¼â'¤ã¯ã"ããªã¯ãªãã-ãå°è±¡çã ã£ãï¼ã
å¾ã«ãå°çã¸é"é£ããã§å...¨ç±³ãã³ãã¼ã¯ã³ã'å-ã!ãã¸ã§ã³ã®ã³ã³ãã¼ã¶ã¼ã¨ã-ã¦ã®æè½ã¯ã"ã®é ããå¦å®ã«æé·ã-ã¦ãã¦ããã
・「クイーンのいろんな音楽的要素が楽しめる名作です!」
このアルバムは、ハード・ロック、ブルース、ジャズ、フォーク、ロックン・ロールなどの音楽的要素がこれ1枚で堪能できますので、ビートルズで言えば「ホワイト・アルバム」みたいな作品であると思う。クイーンの名曲「WE WILL ROCK YOU」「伝説のチャンピオン」などが収録されているのがめっちゃ嬉しいですし、個人的には、「マイ・メランコリー・ブルース」「シアー・ハート・アタック」「オール・デッド」などの曲が大変気に入っています。
クイーンは、ベスト盤に収録されている曲以外にも、たくさんの名曲があるので、クイーンのオリジナル・アルバムの全部が、超オススメです。クイーンは駄作がないし、メロディーとハーモニーの美しさを両方兼ね備えた、優れたロック・バンドであると思います
・「アルバムでも好きなCD」
何と言っても、始めから有名な二曲が続く所でもうテンションは上がりっ放しで、私の好きな『永遠の翼』が心をいやしてくれます。バイト先で、モップを掛けているときはもっぱら、『NEWS OF THE WORLD』が頭に流れっ放してす。疲れている時に効く良い曲達ばかりです。
・「陰影に富みUKロックバンドの風格を感じる」
華やかでポップ感覚溢れる前作に続く6作目。①&②は もう彼らの名刺代わり。各メンバーの曲づくりは ますます個性的に。ロジャーの③⑥、ディーコンの⑤<名曲>・⑨<凝った音定位>、ブライアンの④⑧⑩、中でも④オールデッドは、ブライアンの魅力満載⇒ピアノそしてギター・オーケストレーションの技が光る。(キーボードは使ってないのだよギターだけ)エンディングではフレディ作のピアノ・トリオで幕を閉じる。ここまでの6作で、ひとくくりと言った感じ。次作では新たなる<短編>の世界があなたをお待ちしています。
●ジャズ
・「クイーンアルバム史上最高傑作!」
クイーンの音楽活動の中で最高の作品であるこのアルバム。"BICYCLE RACE"や"DON'T STOP ME NOW"のような世界的に有名な曲や"IF YOU CAN'T BEAT THEM"や"DEAD ON TIME"などのロック色の強い曲、更には"JEALOUSY"や"IN ONLY SEVEN DAYS"などのバラードまでクイーンの魅力がぎっしりと凝縮されてます!
・「2年早く80’s指向の7作目」
初めて彼らのフル・アルバムを聞くならこのJAZZ(戯言)がお薦め。③のJealousy、フレディらしい切なさが。⑦のdead on time、どうしてROCKS<ベスト盤>に入らなかったの?と言えるほどのQUEENらしいハーモニーを凝縮したハード・ロック。★今後、再び親しまれるであろう→④BICYCLE RACEでは、新しいファンをつかんだフレディの更なる才能が開花した3分作品。6作までのHeavyなUKっぽい音に、一足早くシンプルな80’sの音を予見したかのような全13曲。全曲が5分足らずで一気に聴けてしまうところが 初心者向きの理由。ロジャーのドラム音色が随分とタイトになり、ジョンのベース・ラインにもさらに磨きがかかった。メンバー4人の個性もよく出ていて飽きることがない。短編小説に転じても やはりQUEENである。
・「個人的には最高の一枚」
全てのオリジナルアルバムを聴きこんだわけではないので断言はできないのかもしれませんが、私にとっては最高の一枚です。
きっかけは「Let me entertain you」でした。何だこのフザけた歌詞は!何だこの楽しそうなフレディは!それで即購入を決めました。
本当に楽しそうに、まるで無邪気な子どものように歌うフレディ。ムスターファではブーンブーンとノリノリなジョン。同じくムスターファ、素晴らしいアラビア風のサウンドを奏でるメイ。シメには例の、独特のロジャーの歌声。
「Not In English」、「Mustapha」(聴き終わった瞬間思わず笑ってしまいました。やらかしてくれたな、フレディさん、と。)。「ライブで演奏されなかったのがおかしいほどの名曲」、「ジェラシー」。「リボーンターイム、リボーンターイム♪(rebornではない)」、「Dead On Time」。切ない歌詞と哀愁のメロディ、「Seven Days」。
最後にはお決まり、「Don't Stop Me Now」、まとめの「More Of That Jazz」。
ハチャメチャなようで実は凄い逸品。絶対に買って損はない一枚――というかこれは買うべきです。
・「クイーンがクイーンだった頃」
『オペラ座の夜』、『華麗なるレース』に続く、クイーン黄金期/絶頂期を総括した作品。中近東風で始まり、コーラス大合唱が大前提のノリノリのR&R、硬派でハードなナンバー、しっとりと歌いあげるバラードに、クラシカル要素を自然に融合させたクイーンの専売特許的チューンまで、これぞ(懐かしい)英国的な雰囲気に満ちた代表作のひとつ。個人的には、学生時に一人旅で英国をまわった頃、安いユースホステルのロビーでジュークボックスから聞こえた 4.“バイシクル・レース”が、その後もずっと忘れられません。あのメロディが耳に入ったとたん、頭の中で、「自分は今、英国にいるんだ」ということを大変実感した記憶があります。
・「中期の傑作!」
①の出だしのフレディのアラビアチックな歌唱が本アルバムの多様な趣を意味していると言っても過言ではない本作は、前作で展開された多様性が更なる進化を見せた、彼等の中期の傑作としても名高い名作である(音楽的な多様性にも驚いたが、アナログに添付されていた数十人の、自転車に跨った裸のお姉ちゃん達のポスターには尚更ビックリした覚えがある)。
当然の如く、①以外にもメンバーそれぞれのキャラクターが如何なく発揮された名曲を多数含んでいる。
シングルカットされた②④⑫(フレディがどうして「自転車に乗りたい」という気持ちになったのかは知る由もないがとにかく印象的なメロディが反復される④、爽やかな疾走感が大変心地よく、CMでも使用された⑫は特に有名であろう)の他にも、フ!レディのエンターテインメント精神爆発の⑥、如何にもロジャーらしい⑩⑬、優しさと攻撃性を併せ持ったブライアンの作風が如実に反映された⑦⑪、個人的にジョンの作品の中で一、二を争う名曲の⑤、などこれまで以上にメンバーの作曲に対する熱意が伝わる多様で優れた楽曲が、リスナーの耳を飽きさせないことは必至であろう。プロデューサーにはロイ・トーマス・ベイカーが復帰し、黄金のタッグを組んでいるのでプロダクションは素晴らしい。
QUEENを理解する為に必聴の作品であることは間違いない!
・「日本人には忘れられない作品」
ハードロックの名曲゛タイ・ユア・マザー・ダウン"で始まり,複雑なコーラスの゛テイク・マイ・ブレス・アウェイ",変わった3拍子の゛ミリオネアー・ワルツ"その他ポップな゛懐かしのラヴァー・ボーイ"、それに日本のファンに捧げられ日本語で歌われている゛手をとりあって"等名曲ぞろい。
゛オペラ座の夜"の後に発表したので影に隠れがちですが確実に名盤の1枚です。
・「日本語だ!!」
日本ではすでに不動の地位を得ていた頃の作品なので、なんと日本語で歌ってくれている曲があります。たどたどしい日本語で”手をとりあてこのま~まいこ~・・・”と唄ってくれています。是非聞いてみてくだされ!
・「クイーン最高傑作、エクスタシー」
これは断じてオペラ座の夜の二番煎じなどに非ず、彼等の最高傑作である。彼等の耽美精神はここで最高に開花し、青春の甘美とその永遠性を歌い上げる。
メイのギターは簡素にして絢爛、素晴らしい冴えを見せマーキュリーのピアノと絶妙の絡みを見せる、テイラーのアシッドな倦怠、ディーコンのファンキーなポップセンス。エクスタシー、わかるものにはわかる、これぞ誰にも凌駕できないクイーンの最高傑作である。
・「兄弟盤も名盤である」
前作同様、四人のメンバーの星座をモチーフにした彼等のマークを中央に配置したジャケット(色は白と黒で違えども)が印象的な本作品は、前作を若干コンパクトにした趣の名作である。強いて言うなら本作は【SHEER HEART ATTACK】の多様性と【A NIGHT AT THE OPERA】の高潔な趣が融合した様な作風を有していると言えるだろう。
ハードロック的で以降のライブの定番となった①や「ボヘミアン~」的なフレディの趣味が反映された④、QUEENを代表するシングルの⑥、コンパクトながらもどこか懐かしいメロディが印象的な⑧、日本人には忘れ難い感動的な⑩が一際光る作品である。個人的にはジョンの温かな人柄が押し出された⑤や、ハードロック的なテイストの⑦も素晴らしい。
昼間はレースに興じ、夜はオペラに興じる、フレディの美学が凝縮された前作と本作をもって、QUEENの高潔なる様式美は一端の完成を見るのであった。
・「初期の傑作のうちの1枚」
『オペラ座の夜』の影に隠れて注目度は少ないが、「愛にすべてを」「懐かしのラヴァー・ボーイ」などが収録された、まぎれもない初期の傑作のうちの一枚。
・「コンパクトな名作!」
前作で黒人音楽のQUEEN的解釈を披露し、セールス的にも批評的にも叩かれたQUEENが今一度目指したものは、原点への回帰であった。
しかしながら初期のような耽美的世界観の構築を目指すのではなくて、近作で形成してきた大衆的な感覚を持つポップバンドとしてのQUEENの姿と伝統的に有してきていたロックバンドとしてのQUEENの姿の両側面を融合させることが、本アルバムで表現目標ではなかったのかと思う。
それくらい、本アルバムにおいてはポップとロックの両センスの配分が素晴らしいのである。
彼等のポップな感覚が否応なく発揮され、チャートアクションも好評でその後のライブの定番となった(ついでに言うなら現代文明への警鐘を意味していた(?)と思しき意味不明なヴィデオクリップも印象的であった!)①、往年のフレディ節大爆発の(またまたついでにヴィデオクリップもフレディ先生の世界観が大爆発だった)③、ジョン作のポップながらも感動的な⑥、ブライアンの得意なハードにドライブする⑧が飛び抜けているだろう。個人的には④の軽快な趣や⑦のドラマチックなフレディの歌唱も聴き応え十分である。とりあえず名作なのは間違いない。そう言えば上で少し指摘したが、この頃の彼らのプロモはなかなか面白いものばかりである。
シングルカットされた曲のプロモは映像化されているので、興味のある方はご覧頂くといいだろう。彼等独特の世界観が分かること間違いなしである。
・「今も忘れられないライブ・エイドのRADIO・GA・GA」
ロジャー初のヒット曲?RADIO GA GAを含むヒットアルバムでシンセ・サイザーをふんだんに使い初期のサウンドから脱皮した感がうかがえます。他に女装したコミカルなビデオ・クリップでおなじみのブレイク・フリーやロック魂全快のハンマー・トゥー・フオール、意味深なバラードの名曲悲しい世界等、いつもながら彼等の音楽性の広さには驚かされます。
ライブ・エイドで7万人の観衆がRADIO GA GAに合わせ手拍子をするのは圧巻でした。
・「後期クイーン転生の契機といえる力作」
ザ・ワークスは当時隆盛だったMTVの影響もあり、映画メトロポリスのシーンを借りたクリップが印象的な#1「RADIO GAGA」や奇抜な女装が話題を呼んだ#6「ブレイク・フリー」などビデオ・クリップと密接に結びつく曲が多い。とはいえ、ビジュアルな話題だけにとどまらず収録曲は濃厚で聞き応えのあるものばかりだ。前述二曲の出来もさることながら、#8「ハマー・トゥ・フォール」ではサウンド、コーラスともに結成当時の音が感涙ものだし、ラスト「悲しい世界」は先進国と呼ばれる国に住むものが改めて肝に銘じるべき一曲とメッセージ性も十分だ。ライナーによれば、この作品は映画のサントラとしてスタートしたとのことだが、その流れを汲む#7「愛こそすべて」は爽やかなクイーンのコーラスにポジティブなメッセージが込められていて、このアルバムを象徴する一曲になっている。
・「往年のQUEEN節」
一般的には前作Hot Spaceの冒険での商業的失敗に反省し、今までの皆が想像するQUEEN像に立ち戻った、守りに入ったと言われている作品。その点で、アルバムとしてのまとまりはないかもしれないが、一曲一曲で勝負している作品。これはタイトルのWORKS(作品集)にも表れている。 しかし守りに入ったと言われながらも、ロジャーの曲を初めて一曲目に持ってくるなど、新たなことにも挑戦しているし、このクオリティーならさすがQUEENと言うしかないでしょう。 3、などは70年代のQUEENを思い出させる名曲だと思います。個人的には1、や9、も好き。2、8、もいい味を出しているし、4人の力がいい意味で拮抗していて良いと思います。
・「Queen Is Back! とおもったなあ...」
発表当時の思い出ですが、前作「ホット・スペース」でディスコに挑戦しセールス的に思ったほどの成果を上げられなかった彼らが、次にどうでるのか、このまま凋落するのではないか、そんな不安でいっぱいだった当時の私(ファンとして一般的な心境だったのでは?)
そこに、クイーンの新作からのシングルが全英で2位のヒット、という情報が入り、早速エアチェック。しかし、出てきたのはクイーン節全開、とはいかない、エレクトロニクス重視のポップスだった...。つまり、バンドとしての凋落は回避できたが、あのクイーンは戻ってこないのではないか、そんな不安は捨て切れませんでした。
そして、アルバム購入。私は安心しました。それはtrk3を聴いたから。極上のメロディ、美しい多重録音のブライアンのァ?ターソロ、分厚いコーラスワーク、あのめくるめくクイーンの世界が端的に詰め込まれていたのです。他にも、ハードロックとして彼らの代表曲となったtrk8など往年のファンを狂喜させるものがありました。
現在の評価では、冒険心をこの時期から彼らが無くした契機となった作品という感じでしょうが、オンタイムで聴いてきたファンからすると、当時の彼らの状況を考えると、非常に劇的なカムバックを演出してくれた起死回生の作品だったし、やはり息の長い地球的規模のバンドである以上、従来からの持ち味を良い意味で持ち続けてくれる事を積極的に評価したいと思っています。
唯一難点を挙げるとすれば、この作品から、リードヴォーカルとしてのブライアンとロジャーがいなくなってしまったこと。全曲フレディ!が歌っている。作曲のバランスが均衡してきた分、演奏面ではそれぞれのパートを尊重する事にでもなったのだろうか。フレディ以外のメンバーのヴォーカルも好きだったので個人的にはちょっと残念。
・「最後…」
これが最後になるとは、全く思ってもみていなかったので、聞けばきくほど、フレディーとメンバーが1つになって、彼の最後を飾る作品になったな…と思いました。ラストの SHOW MUST GO ON は涙なくてはきけませんでした。ありがとう フレディー。
・「女王様的有終の美!」
実質的にQUEENの最終章。この作品の製作直前にFreddieの口から直接、メンバーに病気の事が、語られたと言う。
全編に死に対する悲愴感と生に対する躍動感が、同じ比率で溢れている感じを受ける彼等の全作品中で最もスピリチュアルなアルバム。そして、それは楽曲だけでなく歌詞にも表れているので輸入盤でなく日本盤の対訳を見ながら聴いて頂きたい。
M-1は、発売と同時に全英で1位に輝いたので病床のFreddieも満足だったハズ。M-3、4は、元々Brianが自分のソロ・アルバム用に用意していた曲。M-12は、・・・もう涙無しには聴けない。アルバム発売後9ヶ月と20日後、Freddieは天昇。
QUEENを知らない人に彼等のアルバムを薦めるならば、迷わずに『Ⅱ』『オペラ座の夜』そしてこの3枚を薦める。
このアルバムを聴く度に命と引き換えにこんなに素晴らしい作品を残してくれたFreddieとそれを心から支えたBrian、Roger、Johnに改めて御礼を言いたい気持ちで一杯になる。
・「完璧」
前作の【THE MIRACLE】からリアルタイムで彼らに接し始めて、本作を購入したのは自身が小学生の時だったが、小学生でも本編を貫く「重さ」は何となく理解でき、「ただごとじゃあないな」と思ったのをよく覚えている。アッパーな感じの③⑥⑩の何れにしても、どことなく背後に影らしいものがよぎるのである。
その直感は的中し、フレディは本アルバムリリースの同年に病死した。本アルバムは、誰がなんと言おうと彼等がこれまでにリリースしてきた傑作アルバムの一つとして、そして生前の稀代のエンターテイナーであったフレディの圧倒的なパワーを封じ込めたラストアルバムとして、認知されなくてはならないアルバムである。
まず大作にして名作の①から、その荘厳な趣は凄まじいものがある。YESのスティーブがギターで参加しており、それも素晴らしい相乗効果を見せている。
フレディの奇抜なメイクが印象的だったプロモの②、アッパーでブライアンが作ったような趣の③、ポップでジョンが作った感じの④、フレディのヴォーカルが染みる⑤、ロジャー作っぽい疾走感溢れる⑥、フレディ作と思しき⑦と続き、正にフレディの人生を省みるような詩が痛ましい、静かなムードの⑧、カリプソ的な⑨、ハードロックテイストな⑩と、印象的なメロディを持つ、多様な秀曲が並ぶものの全編に亘って"solemn"なムードが支配しているのが何とも痛ましい。そしてブライアンの泣きのギターが炸裂する、葬行曲のような印象さえ受ける⑪に続くのは、正にフレディの辞世の句とも言うべき内容の名曲⑫である。
これが死を目前にしている人間の声なのだろうか。本作はフレディの遺作であるとともにQUEENの傑作の中の一つである。是非とも耳にしていただきたい。
・「ラスト・ショウ」
これは、すべての現実のものを超越した音楽ともパフォーマンスともいえない、あらゆるカテゴリーから外れる芸術品。フレディーの死やバンドの最後のアルバム、などのしがらみを度外視したとしても、この魂の肖像化を感じてもらえると思う。
彼らのこの頃のプロモーションビデオは、とても痛ましくてとても直視出来ない程だが、彼らの音楽には絶望の文字はみえない。生の喜びみたいなものが全体を帯びている。いままでの、ファンを楽しませたり、いいものを提供したり、共有したりといった製作活動とはやはり、異を唱えるものです。アルバムを聴き終えることを拒絶するし、最後の曲「THE SHOW MUST GOON」が流れ出すといつもあの時のことが浮かんで、何度もリピートしてしまう。終わらせたくないから・・
・「Freddieの Swan Song (絶筆)」
死を覚悟していたMr.Mercuryが自分の能力を駆使して作りあげた作品。だからといって、内容が深刻だったり、いいかげんに制作されていたりしない。むしろ自分の Swan Song (白鳥が最後に歌うと言われている歌。)として作られている。自分の猫のことを歌った作品は、僕の大切なChippendaleの家具におしっこをひっかける、でも君がいるから嫌なことがあってもHappyでいられるという歌詞があり、関係者以外には変なLove Songだと不思議がられた。Mr.Mercuryは猫を大変可愛がっており、ツアー先から猫達に国際電話をかけて、1匹ずつ話をしていたそう。彼の最後のビデオクリップをみると、ちゃんとかれのベストの猫の絵柄のアップで始まっている。この頃病気がかなり進行していて、濃いメイクと白黒の映像で隠してあるとメンバーが言っていた。Mr.Brian Mayが書いた曲“Only Good Ones Die Young”に共感する。
・「何故か一番聞いちゃうんだな」
数あるクイーンのアルバムの中でも、日本のファンには一番人気があるんじゃないでしょうか。私も、一番聞いてます。これのsideブラック。フレディの美意識がプンプンしてきて、最高です。完璧な「オペラ座」に至る前の、この2ndと3rdは自分たちのやりたいことを、目いっぱいやっている、この勢いがゾクゾクさせられます。
・「驚異的なギター」
ホワイトサイド/ブラックサイドそれぞれにおける世界観の素晴らしさは皆さんのかいている通りですが、特にブライアンのギターが非常に素晴らしい作品でもあります、クイーンの最高傑作を選ぶのは難しいのですが、ギタープレイに関してだけ言えば間違いなくこの作品が最高傑作ではないかとレッドスペシャルの幅広い音を生かした音には衝撃を受けます・・・特にギターをやっている人なら間違えなく学ぶ所があるでしょうさすがに"nobody played synthesizer"とわざわざ書いてあるだけのことはあります
・「クイーンの「リボルバー」」
最近ベスト続きのクイーンだが、アルバム(作品)としての完成度はこちらが上。私なら一連のベスト4枚よりデビューアルバムからオペラ座の夜までの4枚をとりあえず買う。
・「個人的にクイーン最高傑作」
この作品は2部構成によって成り立っている。 1部はサイドホワイト 2部はサイドブラック 1部は2部のため息をひそめたように静かに奏でられる。 2部は6曲目の ORGE BATTLE から始まる.. 1部とはうって変わったようにとても激しく、息もつかせぬくらい目まぐるしく曲が展開していく・・ 私は4人が発する分厚いコーラスに開いた口が閉じる事が出来なかった。 この作品は捨て曲がないとかいう域を超越し、この作品から曲を、付け加えることも抜くことも出来ないのである。この作品全体で1つの曲(劇)になっているのである。 一般的には オペラ座の夜が最高傑作と称されているが、私はこの作品こそQUEENの最高傑作である思う。
・「プログレ?たぶん、ヘビーメタル界のプログレ的というのはこのB面」
クイーンといえば、「オペラ座の夜」までという人は少なくない。何故ならそこまでのクイーンはやりたい事を片っ端からやっている勢いがあり、後はこなれてきていてクオリティーは高いけど、ファンとして燃えきれないかもしれない。そんな時期の一番実験的なアルバムと言えるのではないでしょうか?
ホワイトサイドとブラックサイドで分けられたアルバムはホワイトサイドにBrian May、ブラックサイドにFreddie Mercuryとそれぞれが主導権を握り制作。ホワイトサイドの聴きどころは名曲Father To SonとWhite Queenだ。特にFather To SonはBrian Mayの純粋さが現れた曲。(この人ギタリストなのにほのぼのソングが多い。)対してブラックサイドは圧倒だ。Orge Battleは一番ヘビーメタル的でそっち系のリスナーにアピールするだろう。切れ目無く続くThe Fairy Feller's Master-Strokeの疾走感は快感だ。The March Of The Black Queenはこの時期のクイーンの魅力を余す事なく表しているのではないでしょうか?ヒットシングルのSeven Seas Of Rhyeはおまけで本来、ここに入れるべきではなかったかもしれないが、邪魔にはならない。
いつも思うのがRoger Taylorの貢献度。彼のボーカルがクイーンを特別にしていると言ったら言いすぎでしょうか?The March Of The Black Queenでの彼のボーカルはカッコよすぎ。
・「 ジャケットのような透明感に包まれて…」
遺作となったイニュエンドゥから数年を経て発表されたこのアルバムは、前作のような、4人のエネルギーが高次元でスパークしている研ぎ澄まされた世界とはちがって、落ち着いてゆったりと聞ける作品集。クリアでのびやかなフレディの歌声に酔いながらいつの間にかラストまで聴けてしまう。発売当初は、何でこんな落ち着いた感じの作品にしてしまったのか?などとがっかりしたものですが、残されたメンバーがフレディの死に引きずられず、かつ心を込めて作ったものであることが聴けば聴くほど味わい深く感じられます。とくにメイド・イン・ヘヴンはベストに入ってもいいほどの出来だと思います。反面、ボーン・トゥ・ラヴ・ユーのアレンジには疑問を感じますが。クイーンらしいとはいえない面を感じる部分も作品中にはありますが、個々のメンバーの個性が高次元で融合して、こういう作品を世に出すグループは、やっぱりクイーンをおいて他にはないと思います。買って損はしないでしょう。
・「QUEENのラストアルバム」
生前に残されたフレディの声を、残されたメンバーが再びレコーディングしリリースした、ある種の残されたメンバーからフレディへのトリビュート作とも言えるべき内容のものがこちら。QUEENというよりはブライアンやロジャーのソロ作の趣が強いようにも感じられるが、いい曲が揃っているのでそんなことは全く気にならない。
フレディの、病魔に冒されつつも力強いヴォーカルが痛々しい①⑩、名曲の②⑦、CMに使用され有名になった⑥、涙なくしては聴けないほどの美しいメロディが印象的な⑧(因みに②⑥はフレディのソロアルバムに、⑦はロジャーのバンド、THE CROSSのリリースしたアルバムに、⑧はブライアンのソロに、それぞれ収められていた曲である)などが特に人気が高いようである。個人的にはそれらもさることながら、(ジョン以外の)各メンバーがヴォーカルを取り合う③や内省的でダークなムードの④ポップながらも涙を誘う⑤がフェイバリットである。
上記の如く、各メンバーのソロアルバムに収められていた曲が多く、これをQUEENのラストアルバムとするのは難しいのかもしれないが、それでも個人的には秀曲が目白押しのQUEENのオリジナル・ラストアルバムであり、購入に十二分に値する内容を有していると考えている。名作である。
・「必携の一枚」
ファンならずとも必携の一枚(ラストアルバム)です。とにかく歌詞を読むことをお勧めします。冒頭、ホンダのCMでもかかった「誰も止められないんだ〜」と生に対する叫びを歌います。一番のお勧めは「Let Me Live」。ここで言う「YOU」はgod or devil? 彼の生きたい心境が切々と歌われています。もう一つお勧めはブライアンが切々と歌う(8)の「Too Much Love 〜」です。ここで言う「you」はまさしくフレディのことです、、、そして警鐘しています。(7)ではロジャーが天国に行った彼について歌い、最後の曲の(10)「Winter's〜」ではフレディが天国にまさに行った状況を歌っているではないですか。。。OH‾「Am I Dreaming?〜」、、もう涙なくして聞けない歌です。そして(1)の力強いリプライズ。終わったと思いきやそのあとにくる、静かに延々と続く22分の「Untitled Hidden Track」。この意味は?、、、実はなんとエンドレスで最初にもどる?戻ってしまう、深い意味のある秀逸アルバムなのです。・・・Are you running?・・ おすすめです。ジャケットもGOO!ぜひお手元に.
・「いいな、いいな。人間っていいな!」
人は、自分の死がすぐ直前にある事を自覚した時、こんなにも穏やかな気持ちになれるのだろうか。フレディの辞世の句ともいえる「生の賛歌」が綴られたこのアルバムは、涙が溢れるほど力強く、崇高なまでに美しい。
命のともしびが消え入ろうとしている人の歌う「生きていることの喜び」に説得力があるのは当然のこととしても、日常の些細な問題以外に何不自由のない自分が、その歌声に励まされているのは情けない限り。
ボヘミアン・ラプソディ」で「ママ助けて、死ぬのはこわいよ」と死への恐怖・生への執着心を無様なまでに叫んでいた青年が、最期になって歌い上げる「イッツ・ア・ビューティフル・デイ」やっぱ、人間って素晴らしい!
・「ラストアルバム」
ジャケットにしても ブックレットにしても悲しい感じのするアルバムだ。(中のモノクロ写真は、ジョン、ブライアン、ロジャーがそれぞれ選んだフレディとの最高の一枚だし)偉大なるフロントマンを失った悲しみが大きいだけに。歌詞だって深読みすればするほど、悲しくなるし。音は フレディがピアノを弾けない状況に陥っていたから初期のようなあの音は 聞くことができないけれど、フレディの魂が詰まっていると思う。最後まで歌いつつけた魂が。
・「ロックバンド「QUEEN」!」
世紀の名曲「ボヘミアンラプソディ」「ザ、ショウマストゴーン」等など・・・静かなバラードで始まりラスト大感動の名曲は星の数ほどあるが、始めからガンガン!!もやっぱりクイーンが最高さ。ロックンロールした曲ばかり。おすすめの1枚だ。個人的には、始まりのロックユーから・・ワンビジョンからの終盤が特に好き。
何回聞いても新しさがあるアルバム№1!
・「Good for driving」
ここに収録されている曲は、バラード無しのハードロックばかり。メンバーがInverviewで述べていた制作意図のように車を運転しつつ聴くのにいいように選曲されている。Roger Taylorがコンポーズした、車についての曲もちゃんと入っている。Windom(Lexus)のCDマガジンに入れっぱなしで運転中に聴いているが、ちゃんと前述の本来の目的を達成している。 自分のギターを作りたい為、Electronic Engineeringを専攻したという Brian Mayのソロも炸裂している。(彼は感心なことにきちんと学位を取っている。大卒の数と質を厳しくコントロールしているイギリスで大学へゆくには、幼稚園児の時からの選別に生き残らないといけない。) 一度運転しながら聴いてみると楽しいと思う。
・「美しいの一言」
クィーンの作ってきた曲は、マッチョ的なハード・ロックやヘビー・メタルの一面を保つ一方で、これらのジャンルとは全く正反対の耽美的な面を強調した曲を数多く作ってきた珍しいバンドであった。当初彼らの美しい曲に対し、男性は敏感に反応できなかった。なぜなら、元来ロックミュージックというものは常にマッチョ的な要素を中心に作られる男性的なものであったためである。そのため華麗でドラマチックなコーラスワークによって作り出されるこのロマンチックな雰囲気は、マッチョ的なものに固着した男性ロックファンからは毛嫌いされていた。だが一方で、女性ファンからは熱狂的に受け入れられた。Queenは、主に女性が好む美的センスに訴える事ができた曲を作り出すことによって、ロック界の新たな世界を切り開いたのかもしれない。逆に言えば、彼らの持つこの独特の感性に敏感に反応できたのが女性だったということなのかもしれない。そんな彼らが作り出した名曲を数多く収録しているのが、この"Queen Rocks"である。当時全米3位、全英4位を記録した"We Weill Rock You"を初め、全米英1位を獲得した"Tie Your Mother Down""I Can't Live With You"など全18曲を収録。彼らのことを知っている人はもちろんだが、有名な曲が多いので、彼らのことをあまり知らない人達にも十分楽しんでいただけるCDだといえる。
・「QUEEN ROCKS」
まさに「QUEEN ROCKS」 最高のロックバンド、QUEENの曲の中でも ロック色の強い曲ばかり、選曲してあります。 最初の「We Will Rock You」から、 最後の「No One But You (Only the Good Die Young)」まで、 一気に聞けます。 ライブで盛り上がる曲が多く収録されているので、 ある意味、「ライブで演奏される曲」のベスト盤という感じですかね。 とにかく最高です!!!
・「a night at the peak」
これぞQUEENのベストアルバム。まさにかれらの頂点をなすものです。QUEENの前にQUEEN無し。QUEENの後にQUEEN無しです。重厚でありながら切れのある音作りは未だに誰も真似できない。コピーバンドの無いことがその証明です。何度も「空耳アワ~」にも登場したボヘミアンラプソディをとくとお聞きあれ。
・「不朽の名作」
今更説明する必要もないほどの名曲が収められた「オペラ座の夜」。それらの有名曲以外の曲も珠玉の名作ばかり。評価の高いQUEENのアルバムの中でも完成度の高い作品として一際高い評価を受けています。
個人的には'39やシーサイド・ランデヴーがお気に入りです。クイーンのファンでない方も聞いて見て損は無いと思います。
・「名盤がリマスターで再登場」
ハードロック、フォーク、バラード、コミカルソング、様々な効果音、それにあのボヘミアン・ラプソディーに英国国歌まで、正にクィーンの集大成ともゆうべき名盤が音質アップで登場!今更説明の必要は無いけど、持ってない人は絶対買いですね。ラブ・オブ・マイ・ライフはいつ聴いても心が清らかになります。
・「必ず、「華麗なるレース」と一緒にネ!」
徿ã§ã¯æ®å¿µãªã"ã¨ã«å¤§ãã失ããã¦ãã£ããã¯ã¤ã¼ã³ã®è±å½ããã¯ã»ãµã¦ã³ãã'ããã£ã±ãå ªè½ã§ãã¾ãã70å¹'代ã¨ããã®ã¯ãï¼ãã¼ãã»ï¼ããã¯ãæ¬å½"ã«åãã³ããåæ§ã'ç«¶ãåã£ã¦ããæä»£ã§ãã¯ã¤ã¼ã³ã¯ãã®ä¸ã§ãç¬ç¹ã®å"ã®è¯ãã¨è¦ªã-ã¿æ"ããUKãã-ãã¦ã£ããæè¦ã'çºæ®ã-ã¦ããã¨æãã¾ããã½ããã§åªã-ãæ²ããã¦ã¼ã¢ã¢ã'æãããããã®ããã¼ãã«ãããã³ãããã³ãã¼ã¾ã§ãã¡ã³ãã¼4人ã®é³æ¥½å¿-å'ããã¤ã¹ãããã©ã³ã¹è¯ãé...åãããã'ã¡ã©ã¨ãã£ã«å¯ã"ã æ¥½æ²ããæµãããããªæç¾¤ã®æ²é ã§åãããã¦ãã¾ããè¶...æåæ²ããããã¢ã³ã»ã©ã-ã½ãã£ã¼ã以å¤-ã«ã䏿¯ç' æ'ãã-ãæ²ãè©°ã¾ã£ã¦ããã®ã§ãã¢ã«ãã ã"ã¨å¥½ãã«ãªãã¯ãã§ããã¾ãããè¯éº-ãªãã¬ã¼ã¹ãã¯æ¬ä½ã¨è¡¨è£ä¸ä½"ã¨ãããä½å"ã絶対æãã!¦æã£ã¦ãã¦ãã ãããï¼
・「オペラ座の夜」
高校生の時クイーンの3枚目のアルバムであるシアハートアタックを聴いて、あまりに華麗でバラエティーにとんだ曲の数々に衝撃を受け、一発でファンになってしまった。そして、待ちに待った4枚目のオペラ座の夜の日本版発売を待ちきれず、輸入版を買って聴いた時のワクワク感と前作を凌駕する感動がこのアルバムを聴くたびに、よみがえってきます。クイーンの中でも最高傑作です。必聴あれ!!!
・「ブライアン メイ」
brian作曲
・「ヴォーカルが好きなら…Back to the Light」
ハードロックなギターより、「'39」(Queen「オペラ座の夜」収録)のようなBrian Mayのヴォーカルが好きでソロアルバムを買いたい、という人にはロック色の濃い「Another World」よりこちらの「Back to the Light」がおすすめ。Queenの「Made in Heaven」に収録された、Freddieヴォーカルの「Too Much Love Will Kill You」のBrianヴァージョンでは特にヴォーカルの良さが聞けるのでは。勿論、「Resurrection」を始めとしてBrian Mayのギター(Red Special)の唸りも健在!日本盤の生産中止には首を傾げたくなる。ただ、インパクトのある曲の多さでは第二作目「Another World」に少し劣る気も。
・「Too Much Love Will Kill You…」
先日のQ+PRツアーの日本公演でブライアンの歌を聴き、若い頃よりずっと声量があって歌も上手くなっているのに驚いた(勿論相変わらずギターも上手い!)このアルバムの頃はまだ声がか細く、ハードな曲だとちょっと苦しかったのでは、と思ってしまう。
が、5曲目のToo Much Love Will Kill Youは素晴らしい。ひたむきな歌いっぷりがぴったりだ。これほど美しくて哀しい曲を私は他に知らない。(QueenのMade In Heaven収録のフレディ版よりひょっとしていいかも!?)これ1曲の為だけでも、買う価値はあると思う。
・「楽曲は佳作揃いだが・・・」
クイーンのメンバーのソロ作品の中では最もクイーンのイメージに近く、ギタリストのソロ作品と言うよりもミュージシャン=ブライアンメイの印象が強い印象を受ける初のフルレンス・ソロアルバム。
楽曲は佳作揃いなので飽きずに最後まで聴ける内容だが、「コレ!」と言った曲が見当たらないし、前期クイーンで聴けたブリティッシュハードロックな曲は、Cパウエル(ds)との共作♪リサレクションのみなのが少々残念。※因みに♪リサレクションと♪ナッシンバットブルーは、コージーのソロ作品に別ヴァージョンが収められている。
ブライアンは、クイーン時代からVoを披露して来ているがアルバム全曲で聴くにはちょっと頼りなく、特にロック色の曲ではその弱さが目立っている(それも”味”だが・・・)。
ボーナストラックの♪ドリヴンバイユーは、コージーやニールマーレイ(b)らの演奏に差し替えられたもの。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。