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▼音楽旅行〜癒しを求め〜:セレクト商品

成田新東京国際空港~Romantic Atmospheres成田新東京国際空港~Romantic Atmospheres (詳細)
効果・特殊音(アーティスト)

「好き」「たまんね~」「BGMとしてきいています」「まるで空港にいる感覚です」「懐かしい・・・」


Far from the Maddening CrowdsFar from the Maddening Crowds (詳細)
Chicane(アーティスト)

「BEHIND THE SUNより凄い?」「プログレッシヴハウス、トランスだとよ、う~~~んすげ~~~~~~~」「Running Time」「完成度はかなり高い」


Behind the SunBehind the Sun (詳細)
Chicane(アーティスト)


Movin' MelodiesMovin' Melodies (詳細)
ATB(アーティスト)


Beyond the HorizonBeyond the Horizon (詳細)
Tastexperience(アーティスト)


SunmachineSunmachine (詳細)
Dario G(アーティスト)

「美しいアンビエントクラブサウンド」


One Fine DayOne Fine Day (詳細)
Jakatta(アーティスト)


Conjure OneConjure One (詳細)
Conjure One(アーティスト)

「魔法の音楽」「悪くはないけど、バタ臭い」


Cafe Del Mar Ibiza Vol.8Cafe Del Mar Ibiza Vol.8 (詳細)
Various Artists(アーティスト)

「南国の冷たい水の海に浸る」「耳に心に心地良い」「悪くはないが…」


Melody A.M.Melody A.M. (詳細)
Royksopp(アーティスト)

「ようやく手に入れたCD」「ボーナスビデオを見よっ!!」「最近あつい北欧からの美しい贈り物」


AirdrawndaggerAirdrawndagger (詳細)
Sasha(アーティスト)

「ドスの効いたアンビエント」


Selected Ambient Works 85-92Selected Ambient Works 85-92 (詳細)
Aphex Twin(アーティスト)

「一家に一枚!」「エイフェックスツイン入門CD」「心底…」「音楽シーンの流れを変えたAPHEX TWINのデビュー作」「これはいい」


Chill OutChill Out (詳細)
The KLF(アーティスト)

「羊が一匹・・・」「いながらにして、ピクニック!」「お願い」「田舎疑似体験?」「chill outの元祖、定番 !」


Haunt Me Haunt Me, Do It AgainHaunt Me Haunt Me, Do It Again (詳細)
Tim Hecker(アーティスト)

「死ぬまで聴きたいアルバム」


Far Away Trains Passing ByFar Away Trains Passing By (詳細)
Ulrich Schnauss(アーティスト)

「タワーレコード新宿店に感謝!」「名前が読めない。」「BGMでもいいし踊るのにも適」


AscendAscend (詳細)
Manual(アーティスト)

「En-mark Denmark. Tak!」


ESCMESCM (詳細)
BT(アーティスト)

「エピックトランスの大名盤!!!」「馴染むというかなんというか・・」「初めて触れた「新しい世界観」」「Remember」「ジャンルを越えた不朽の名作!」


Organic WaveformsOrganic Waveforms (詳細)
Probspot(アーティスト)

「このレーベルおすすめ」


In Search of Sunrise, Vol. 4: Latin AmericaIn Search of Sunrise, Vol. 4: Latin America (詳細)
DJ Tiësto(アーティスト)

「ヒーリング効果大」「大人のためのアップリフティングトランスミックス! 」


THE LIFE CYCLE OF THE PHILLIPINO EELTHE LIFE CYCLE OF THE PHILLIPINO EEL (詳細)
STOREY BLUE+KEN(アーティスト)

「哀愁のブレイクビーツ」


アイランド・クルーズアイランド・クルーズ (詳細)
クスコ(アーティスト)

「トロピカルサウンド」


古代への旅~新たなる世界への道筋古代への旅~新たなる世界への道筋 (詳細)
クスコ(アーティスト)

「幻想的なサウンドに吸い込まれそうでやんす」


ベスト・オブ・アディエマスベスト・オブ・アディエマス (詳細)
アディエマス(アーティスト), カール・ジェンキンス(その他), マイク・ラトリッジ(その他)

「大自然の歌声」「BEST OF BEST」「何度聴いてもいいです。」「心地酔い!」「感動が蘇りました。」


Ocean DreamsOcean Dreams (詳細)
Bernie Krause(アーティスト)


ベイ・エリア FMベイ・エリア FM (詳細)
FUZITA BLENDER(アーティスト)

「爽やか」


▼クチコミ情報

成田新東京国際空港~Romantic Atmospheres

・「好き
飛行好きの僕には最高のCDです。今空港にいるような感じです。飛行機好きの人にはお勧めです

・「たまんね~
コクピットと管制官とのやりとり、機内アナウンス、空港場内アナウンス(大部分がこれ)がひたすら40分ちょっと流れているだけなんです。目をつぶると空港にいるかのような錯覚を起こします。何も用が無いのに空港に行ってしまう空港フェチ(私)みたいな人間にとってはもうたまんない1枚です。共感してくださる人がいましたら、この1枚オススメ致します。

・「BGMとしてきいています
空港で出発を待っている雰囲気が味わえる。最初と途中に航空無線が全部で5分ほど入っているがほとんどが出発ロビーで待っているような雰囲気で空港好き(飛行機好きよりも空港の雰囲気が好きという人には)たまらないCDだと思う。また、空港の雰囲気を出しているが雑踏の音は気にならない程度になっていて好印象だった。

ただ、43分ほど収録されているが1トラックに全てまとめていたため自分の好きなアナウンスが後ろのほうにあった場合最初から早送りをしていかないといけないのがチョット面倒だった。(15分×3トラックくらいにしていればさらに良かったのではないかと思います)

・「まるで空港にいる感覚です
まず、このCDを購入した目的は空港の雰囲気が好きだからです。あのアナウンスの声を聞いていると期待と緊張感にあふれます。めったに飛行機に乗る機会(空港に行く機会)がないので、空港の雰囲気を味わえてとても満足です。私は、このCDを通勤電車の中で聞いています。どんなに満員でも目をつぶって、このCDを聞き、空港にいることを想像していると空港にいるかのように錯覚してしまい、満員電車も苦にならなくなりました。空港ファンの方におすすめします。

・「懐かしい・・・
2002年発売のCDですが、とても懐かしいです。パンナムのNY行きのアナウンスがあったり、ヨーロッパ便がアンカレッジ経由であったり、ソビエト航空のアナウンスもあります。成田が出来た頃はこんな感じだったのでしょうね。アナウンスも今よりスローな感じですが、逆に空港にいる臨場感が出ているように思います。こんなCDをいつ聞くのか?と思いますが、好きな人にはたまらないCDだと思います。海外版なんかもあれば聞いてみたいです。

成田新東京国際空港~Romantic Atmospheres (詳細)

Far from the Maddening Crowds

・「BEHIND THE SUNより凄い?
長い間プレミアがついて高値で売られていたので入手できなかったが、この度めでたく再発。しかもリマスター+ボーナストラック収録という仕様で。じっくり待ってみるものですね。BEHIND THE SUN収録のHalcyonのような曲が好きなら絶対気に入るはず。もたもたしていると、またすぐに入手困難になる予感がするので、早めに注文しよう。

・「プログレッシヴハウス、トランスだとよ、う~~~んすげ~~~~~~~
ニックブレイスガードルのソロプロジェクトアルバムである。これがデビューアルバムらしい。音はかなりアンビエントでありますね。砂漠をゆっくりと吹く風のようななんだか、ゆったりとしたサウンド。スケールのでかいサウンドイメージなど、かなりはまること間違い無しですね。現在私がおすすめ中のピローミュージック=睡眠前に流すと効果が絶大な音楽催眠剤=に最適なのではあるまいか??あのヴァンゲリスのようでヴァンゲリスでない、ジヤンミッシェルジャールのようでジャンではない、う~~~ん。いいとこついてますね~~~~~~。環境音楽として不眠症のかたに最適!知性派なところがかなりすごいね。サウンドの組み立てはかなり入念にやっているね。まるで見事なゴシック建築物を見ているようである。おすすめ!!!!

・「Running Time
待望の再発。OffshoreとSunstrokeのoriginalが4つ打ちでなかったのが、自分としては意外。いちばん気に入ったのは「Red Skies」。かっこよかった。

1 Early (4:18)2 Already There (2:55)3 Offshore <Original version> (6:48)4 Lost You Somewhere (8:27)5 From Blue To Green (5:51)6 Sunstroke <Disco Citizens mix> (9:06)7 Leaving Town (5:59)8 Red Skies (7:37)9 Sunstroke <Original version> (6:18)10 Offshore '97 (9:12)11 Drive Home (6:06)12 Offshore 2007 (7:52)

・「完成度はかなり高い
今まで聞いた中でこれほど曲の完成度が高いのは聴いたことはなかったですね、寝る前に聞くといいですよ。まだ持ってない人はぜひ おすすめ。寝る前に宇宙の彼方に、、、

Far from the Maddening Crowds (詳細)

Sunmachine

・「美しいアンビエントクラブサウンド
聴いていると、自然と心がうきうきする。アンビエントテクノと言えばいいのか。きれいなストリングスとトランスビートがブレンドされて、心地よさが生まれている。曲にはかなりのバリエーションがあり、ピアノを基調としたサウンドがいい。

ボーカルものもあり、かなりポジティブなダンス志向のアルバム10点中8点

Sunmachine (詳細)

Conjure One

・「魔法の音楽
Deleriumの片割れRhys Fulberによるソロプロジェクト。官能的なボーカルを中心に、エスノ・エレクトロビート・オーケストラ等を駆使してサウンドトラック的で魔法のような幻視的サウンドを展開している。プロデューサーには現在Deleriumの新作の制作にもあたっているCarmen Rizzo(アラニス・モリセット、Paul Oakenfold等)、ソングライティングにはBilly Steinberg(マドンナ、シンディーローパー等)など大物を迎え、ボーカルにはシンニード・オコナー、Marie Craile D'Baldo(Steinbergが書いた"Falling Into You"は後にセリーヌディオンがカヴァー)、鳥肌の立つようなエスノシャントにイスラエルの歌手Chemdaを起用。重厚なリズムセクションはプログレッシヴ・ハウスの旗手Junkie XLが担当。カレイドスコピックに逸品素材を配しながら、三年に渡る歳月をかけて熟成された大作である。

KARMAの妖しさに魅了されたファンの求めている物を、このプロジェクトは確実に掴みながら、マーケットに十分アピールできるポテンシャルも兼ね備えている。起伏に富んだサウンドコンストラクションとハイブリッドなグルーブ、鋭いポップセンスは、彼自身の積み上げてきたものの昇華された形だろう。余談だが、Canada盤には「Sleep Serenity Mix」と「Premontion」のボーカルバージョンが納められている。「Manic Star」の原型である後者は、Jeff Martinの感情的なボーカルはアルバム中ではかなり異質ながら、悲壮的なストリングスと相まって胸に突き刺さるものがある。

・「悪くはないけど、バタ臭い
美しさや完成度では、「Extraordinary Ways」の方がはるかに上です。

Conjure One (詳細)

Cafe Del Mar Ibiza Vol.8

・「南国の冷たい水の海に浸る
1曲目がイントロにすごくふさわしいと思った。ほんとに、ジャケットの写真のように海にひたひた、とぷん、と潜ったりしてる感じなイメージが浮かんでくるようだった。しかも、碧くてちょっぴり冷たい水の中。2曲目もピアノとストリングがメインでなんか抽象的でも環境的空間が綺麗にうめられてる。あのダイド(DIDO)のアルバム外の曲も入ってるので好きな人はいいかも。ほかの曲もとても綺麗です。ちょっとハウス的ノリなものもあったり、ダンス的なものもあったり。8曲目のTatoage Bleuという曲は切なくフランス語で、なんか伝わってくる「気持ち」みたいなのがあって、私は好き。このアルバムをひとことで言うなら、やっぱ、「綺麗」って感じでしょうか。聴いてて心地良いので、損はないと思います。

・「耳に心に心地良い
1曲目がイントロにすごくふさわしいと思った。ほんとに、ジャケットの写真のように海にひたひた、とぷん、と潜ったりしてる感じなイメージが浮かんでくるようだった。しかも、碧くてちょっぴり冷たい水の中。2曲目もピアノとストリングがメインでなんか抽象的でも環境的空間が綺麗にうめられてる。あのダイド(DIDO)のアルバム外の曲も入ってるので好きな人はいいかも。ほかの曲もとても綺麗です。ちょっとハウス的ノリなものもあったり、ダンス的なものもあったり。8曲目のTatoage Bleuという曲は切なくフランス語で、なんか伝わってくる「気持ち」みたいなのがあって、私は好き。このアルバムをひとことで言うなら、やっぱ、「綺麗」って感じでしょうか。聴いてて心地良いので、損はないと思います。

・「悪くはないが…
このシリーズのVol.6までをコンパイルしていたJose Padillaの選曲にはあと一歩と言わず2~3歩及ばない。単に耳当たりの良いリラクゼーションCDになってしまっている。aromabar,a man called Adam,a new funky generationといったCafe Del Marの常連が姿を消しているのも残念。世代交代なのだろうか。とは言え、このアルバムが駄作というわけではなく、全体の流れを見るとまあまあという印象を受ける。

Cafe Del Mar Ibiza Vol.8 (詳細)

Melody A.M.

・「ようやく手に入れたCD
1年ほど前にインターネットラジオから流れる彼らの曲に吸い込まれました。2~3曲は当時からエアチェックで耳にしてましたがアーティスト名が分からず、遅ればせながらようやく入手。2.Eple は最初聴いたとき「かっこいい~!」の連発でした。トラックといい、あの忘れられないシンセのリフがたまらない。現在は仕事でのDJから離れていますが、5年前に彼らの曲がリリースされていたら真っ先にかけただろうな~。最高のアフターアワーズで。。。

・「ボーナスビデオを見よっ!!
Remind MeとEpieのビデオがボーナスCDにMPEGで入っているのだがこれがもうすばらしいったら。一見の価値アリです。(たしか、彼らのオフィシャルサイトにRemind Meのほうはあったかな)もちろんアルバムの内容もいい感じで、夏のフジロック出演が今から楽しみ。

・「最近あつい北欧からの美しい贈り物
今、ヨーロッパではデンマーク、フィンランド、ノルウェーなどの北欧から期待のアーティストがどんどん出てきてるが、このroyksoppはその中でも群を抜いた才能あふれるやつらだ。昔っからクラフトワークなどを聞いていた彼らは、ありふれたエレクトロニカではない歌ものありの哀愁ただよいありのロマンチックな曲つくりに長けている。それは、彼らの曲をremixした中にFat Boy Slimなどの有名なアーティスト等が名を連ねていることからも、とても注目を集めていることが分かるだろう。今僕が好きなエレクトロニカ系の中ではmanitoba(ぜひこれも聞いてほしい)と並んでトップに君臨しているアルバムだ。

Melody A.M. (詳細)

Airdrawndagger

・「ドスの効いたアンビエント
トランス系のDJとして有名なsashaのオリジナルアルバム。全体的にインテリジェンステクノや、アンビエントの雰囲気があり、トランスではありません。ヴォーカルも入っていません。多分、そのままでは踊れない曲がほとんどと思う。

アルバムのジャケットの物体が曲調をよく表現していると思います。鼓動のようなこだまする高音とバス、触手を伸ばしながら広がる音を感じながら、浮き沈みしつつ浮遊していく世界を楽しんでみてください。

Airdrawndagger (詳細)

Selected Ambient Works 85-92

・「一家に一枚!
7、8年位前、家庭教師のアルバイトをしていて、生徒が卒業するときに、卒業記念でこのアルバムをプレゼントしました。エアロスミス大好きの彼でしたが、このアルバムに感動してました。ある種の普遍性がこのアルバムにはあると思います。これからもずっと、長く大事にされるアルバムだと思います。

・「エイフェックスツイン入門CD
エイフェックス・ツインベスト的アルバム。現在の攻撃的・挑戦的ブレイクビーツへとここからどのように進化していったのかは(私は)知ることができないし予想もし得ないが、本作の奏でる安らかで気持ちのよいアンビエントがエイフェックス・ツインの根幹を支えていることは間違いないように思う。(これは私の意見だが)本作のどれもすばらしい曲の出来から考えても、彼の才能は余りありすぎて、アンビエントを精通し超越して、誰もが挑戦さえしない未開の地に踏み込み、現在のエイフェックス・ツインを形成しているのではないかと思う。とにもかくにも、このアルバムは彼の才能がいっぱいに詰まったすばらしいアルバムだ。

・「心底…
Aphex Twinのデビュー・アルバムにして、Richard D Jamesの名前を知らしめたアルバムです。今聴くと音響処理が少し物足りなくて、スケールや奥行きを感じにくいかも知れませんが、Richardさんらしいあどけなく優しい無垢なメロディーと、非常に綺麗な音色は素晴らしいです。しかも優しいだけでなく、深いエコーの掛かったシンセとミニマルなビートが反復する、とても透き通った感じのアルバムですが、名前通りにアンビエントを期待すると少し違うと思います。どちらかというとリスニング・テクノという感じで、狭いジャンルには入れられない作風です。

決して派手なアルバムではありませんが、ふと棚から出して来て聴きたくなるアルバムです。1.Xtalや3.Pulsewidthは勿論良いですが、個人的にはグニャグニャのシンセ音が印象的な、6.Green Calxが好きでよく流しています。

・「音楽シーンの流れを変えたAPHEX TWINのデビュー作
あまりにも完璧な作品である。深いエコーの中に、シンコペーションを多用したリズミックで極めて洗練されたメロディが、一曲にいくつも現れ(このあたりもテクノ・モーツァルトたる所以であろう)、消えていく。「アンビエント・ワークス」とはいうものの、音響的な面のみでは語り尽くせない、非常に奥の深いアルバムだ。Boards of Canadaの1stなどは明らかにこの作品の影響下にあると思われるが、旋律の美しさ、個々の曲の完成度という面ではこのアルバムに軍配があがるのではないだろうか?とにかくAPHEX TWINはこのデビュ-作において既に、前人未到の領域に到達してしまったのだ。

・「これはいい
リチャードは自他認める野蛮人だったらしいが、それだけじゃない。曲もどうかしてる。<6>はもうやばい。<8>もどうにかなってる。<11>にいたってはもう聞きたくもない。どこがアンビエントか。眠れないじゃないか。”抒情的な旋律”って確かにそうかもしれない。しかし、”旋律”っていうより”戦慄”って感じだ。つまりは”抒情的戦慄”。恐ろしい・・・。でも懐かしい・・・。この二つは実は矛盾しないのだ。だからフローリングに寝転がり、腹に猫を乗せながら自分は仰向けで聞いている。目を閉じながら。しかも毎日。一度はまると抜けられなくなるのは、それだけ飽きがこないということなのだ。すきまのないモダンなつくりで、一曲ずつの仕事が丁寧。几帳面で、うるさくて、変態で、少しメルヘンで・・・というのが時代を超えたみずみずしさをこのCDに与えている。恥ずかし。

Selected Ambient Works 85-92 (詳細)

Chill Out

・「羊が一匹・・・
タイトルまんまのチルアウト音楽の最高峰。 素晴らしいジャケットはピンクフロイド『原子心母』へのオマージュ。 KLFは音楽のみならず、大問題ばかり引き起こしまくった行動でも大いに尊敬されるべきアーティストだと思う。

・「いながらにして、ピクニック!
時、場所、時間を選ばす、落ち着きたいとき、こいつを1枚聴いてみましょう。たちまち廻りは、ゆらゆらに…。太陽より高いところへ行っちゃいます。90年代初頭のエスケイプミュージックの大傑作。

・「お願い
KLFよ再結成してChill Outの続編を作ってくれー。最近また聴いているが、なんなんだこれは。今聴いてもやっぱ気持ちよすぎるじゃないか。まだ買ってない人。買いなはれ。買いなはれやー!このアルバムをかけたとたん、あら不思議。部屋に小川の清流が、周りを見渡せば田園風景が。マイナスイオンの洪水に酔いしれ、α波を出しまくるがいい。いつの間にやらあなたは夢の中。

・「田舎疑似体験?
本来,躍らせる為のハウスがその機能を捨てて,瞑想させるハウスに進化した1枚。仕掛けイッパイ,遊びイッパイ,クールに決めてくれています。

使い方その1夏に都会で寝苦しい夜,クーラー効かせて,これ聴いて!グッスリです。

使い方その2昼にカーテン引いて暗くして,お香をたいて,これ聴いて!グルの説教は無くても,瞑想出来ます。

使い方その3大人になって久しい貴方に,これ聴いて!プレステ無くても,休日出勤続いても,夏休みです。

使い方その4恋人と一汗かいた後,これ聴いて!インターバルです。もう一回?

アンビエント・ハウスはこれ一枚で充分。ジャケット,パロディーセンスもGOOD JOB !フロイドやゴングは引用多いですね,ハウス。

・「chill outの元祖、定番 !
正にタイトル通り、ジャケットのイメージ通りの内容。ぼーっとしたい時、寝る時、起きる時になんとなくかかってると気持ちいいアルバム。疲れている人、癒されたい人にお薦めです。

Chill Out (詳細)

Haunt Me Haunt Me, Do It Again

・「死ぬまで聴きたいアルバム
オヴァル、フェネズとの類似性を感じさせるティム・ヘッカーの本名名義での2作目。前作「My Love is Rotten to the Core」はオジー・オズボーンの音源を切り刻み、再構築するというコンセプチュアルでノイズ寄りの作品でしたが、今作では聴覚を過度に刺激する音は減り、全体を通して清流のような穏やかささえ感じます。

アルバム全体を支配する霧のようなドローンの中に緩やかなメロディーが現出しては消えていき、空気が色彩を帯びてくる様です。大音量で聴いてみても素晴らしいのですが、眠りに就く時、音量をできるかぎり絞って聴いてみてください。飛行機から降り立ち、初めて訪れる地の匂いを嗅いだ時の、なんとも言えないあの感覚を思い出します。

Haunt Me Haunt Me, Do It Again (詳細)

Far Away Trains Passing By

・「タワーレコード新宿店に感謝!
これは最高!まどろみの旋律と、childishなハーモニーが、どこまでも心地よく流れる極楽時間を奏でる!甘い時間に幻惑されてうっとりと聴き入ってしまうこと、必然的。なによりBeatがかっこよく「踊れる」し、Healingとしての「沈静効果」の両方の側面を保有するってーのが最高ですね。タワー新宿店、サンキュー!

・「名前が読めない。
 ドイツ発宅録エレクトロニカ、ulrich schnauss(ウルリッヒ・シュナウス)のデビューアルバム。 dominoから45枚目のリリースです。

 とても分かりやすくて聞きやすいエレクトロニカ。 瑞々しいシンセの音の美しいハーモニーや、心地よいビートがたまらんです。 ディレイ系のエフェクトも凄い効果的に使われていて、本当脳内夢心地。 エレクトロニカ初心者にも聞きやすいんではないですかね。

 全てを彼独りでこなしているらしく、楽曲の美しさは職人が何ヶ月もかけて仕上げた彫刻作品のように完成度が高い。 んでもって、ちょっとナルシスティズムが入ってるその音空間は美しいながらも閉鎖的で、前面鏡張りの誰もいない美術館を彷徨っているような風。

 ボク的にはもうちょいアナログでノイズとか入ってたら本当ツボ。

・「BGMでもいいし踊るのにも適
あるブログで『ジャンルのことはどうでもいいが、ドルッティ・コラム等好きにはたまらないのでは』と評していたので試聴もせずに即購入。 1曲目のイントロでハロルド・バッド的なイメージを感じて『おっ』っとなる。 全体的にキーボード主体でドゥルッティ・コラム的なイメージは余り感じられなかったからギターのドゥルッティを求めている人には期待はずれかも。 しかし最近のジャンルのことは全然知らないけれど(これはエレクトロニカらしい)、純粋に聞いていて気持ちが良い。 ただドゥルッティにある決定的に惹きつけれれるものが感じられないのは事実。 こういうのって70年頃のジャズ・ロック的な感触がありますね、あとクロス・オーバーとか。 ところでこういうのって今ではみんなコンピュータ・サンプリングで作ってるんだろうか? 友達に送ってもらった最近の音楽の編集CD−R聴いてても思うんだけれど皆感触は一緒ですね。 ちゃんと主張している『音楽』ではなくて『BGM』と言うか、、、。 でも僕が聞いてる最近の音楽の中では結構良い線いってます。 ちなみにボーナスCDが付いてお得です。

Far Away Trains Passing By (詳細)

Ascend

・「En-mark Denmark. Tak!
デンマークが誇るもう一人のヨーナス、Jonas munkによるエレクトロニカ・プロジェクト。夜明け、もしくは黄昏時を思わせる全8曲。プラネタリウムのBGMとかにしたら非常に相性が良さそう。"Until tomorrow"や1000枚限定の"Isares" 、ICEBREAKER INTERNATIONAL AND MANUAL名義の"Into forever"も合わせてオススメ。

Ascend (詳細)

ESCM

・「エピックトランスの大名盤!!!
「幻想的な」という表現が似合う作品ではないだろうか。BTの才能を決定的に世界に知らしめることになった本作では、既に彼のスタイルが確立されており、トランス系のアーティストとして認識はされていながらも、アルバムではブレイクスなどにも積極的に挑戦をしており、かつその方面のクオリティも非常に高いものとなっている。また本作では非西欧的な民族音楽の要素や、当時はまだ若かったドラムンベースを取り入れたり、ディストーションギターがうなるハードロックをやってしまったりなど、同じことを繰り返すのではなく(それが例え成功に終わったとしてもである)、新しいことをやろうという姿勢が伝わってきてよい。なおかつ、若干アンダーグランドよりの内容だった1stにポップさと力強さが加わり、作品としての完成度は相当高いものとなった。幻想的で幽玄なシンセサイザーのメロディが疾走する、クラブ史に残る名曲M3「Flaming June」、若かりし頃の(失礼!)Jan Johnstonによるエンジェリックな歌声とBTによる幻想的なバック・トラックの組み合わせが聴く者に幸福感と切なさを感じさせてくれるM4「Lullaby For Gaia」、97年で既に21世紀型ブレイクスをやってしまっているM9「Love, Peace And Grease」は必聴。ちなみに、映画「2001年宇宙の旅」をご覧になった方は、本作のジャケットを観て声をあげて驚くかもしれない。名作。

・「馴染むというかなんというか・・
最近トランスというジャンルを知り、今回初めてトランスのCDを買いました。

音楽にはあまり詳しくないので、本当、感想しか述べられませんが

妙に激しすぎない音楽で、こう・・適度なノリといいますか。山あり谷あり、でも微かな(?)・・いや、土台なメロディーがあって。曲ひとつひとつに魅力があって、どれも飽きないのでオススメです。

ちょこちょこと曲に出てくる女性ボーカル(?)の声は、とても綺麗で、やわらかくて良いです。

一枚のCDに、いろいろな音楽、ジャンルが入ってるようにも感じました。

ちょっと簡潔すぎましたが、なんにしろオススメです。きっと、聞いてみればわかるはず。

・「初めて触れた「新しい世界観」
私が初めて、知人のオススメで買った、J-POP以外のCDです。 購入してジャケを見た瞬間、なぜか、ずっと昔にどこかで見たような、妙な懐かしさを感じました。不思議な肌寒さと言うか、涙腺を緩くする刺激がありますね。そして聴いた瞬間に、あっ自分の中の混沌が表現されてる、と思いました。あらゆる音に委ねられた無限の散らばり。新しい世界観です。 CDの中でお気に入りの曲は3の「FLAMING JUNE」(これは有名ですねっ)と、4の「LULLABY FOR GAIA」。特に「LULLABY~」は、女性ボーカルの方の囁くような歌声が美しく魅力的で、地をゆっくり這っていく感じのベース音がその声とどこまでも絡みあい、なるほど、大地の子守唄だなって感じで好きです。こういうどこにもないような、優しく静かなのに激しさがある曲を創れるBTさん。ある意味一つの金字塔を造っちゃいましたね!私は特に考え事とかする時に聴いたりしてます。 

・「Remember
最近、聞き始めたアーティストですが、中でも一番「Remember」の曲が好きでよく聞いています。

かなり爽快なBGMで女性ボーカルの声の響きがとても心地よく響きます。

ちょっとしたドライヴミュージックにも最適です。

僕自身が持つこの曲のイメージとしては、今は亡き静岡県御殿場市の乙女峠の山中にあった、風車展望レストランの「ムーラン乙女」から富士の絶景を眺めている時にバックから流れてきそうな感じのBGMと言った感じでしょうか。(≧∀≦)

以上、参考までに。。

・「ジャンルを越えた不朽の名作!
ãƒ-ログレハウスやトランスというジャンル分ã'や、音楽ã‚'理屈で語るå'¨å›²ã®ã‚'タクã‚'意図も介せずに、きっと彼はç¬'い飛ばã-ているに違いない。

本å½"に良い曲はジャンルなどé-¢ä¿‚なã-に良い☆

WayOutWest、PaulVanDyk、UnderWorldが好きな人におè-¦ã‚ï¼å½¼ã®ä½œå"ã«ã¯å¿...ず何曲か捨て曲があるã'ど、それでも買って損は絶対ないです!

â' ã‚¤ãƒ³ãƒˆãƒ­ã‹ã‚‰åŠ‡çš„ã«ç››ã‚Šä¸ŠãŒã£ã¦ã„ãç"·æ€§ãƒ'ォーカル曲 中盤の上昇ã-ていくベースラインにä¹-った歌声には鳥肌が 立つ程感動する。切ないほど美ã-い名曲â'¡â'¢â'©å°'ã-退屈さã‚'感じる駄作ハウスâ'£ã‚¹ãƒˆãƒªãƒ³ã‚°ã‚¹ãŒå„ªé›...で美ã-い心落ち着くドラムンベースâ'¤ä¸­è¿'東風ç"·æ€§ãƒ'ォーカルとドラムンベースの融合作â'¥ã‚¢ãƒ¡ãƒªã‚«ãƒ³ãƒãƒ¼ãƒ‰ãƒ­ãƒƒã‚¯å'©ã‚Œ

â'¦è¿'未来的な感覚のハウスル!ãƒ!!¼ãƒ-â'§ç‰©å"€ã-くて切ないメロディの透き通った女性ãƒ'ォーカル曲â'¨ãƒŽãƒªã®ã„いテクノロック

ESCM (詳細)

Organic Waveforms

・「このレーベルおすすめ
Lost.Languageというレーベルを最近知って、どのアーティストの音もすぐに気に入って、まず最初に購入したのがこのCDだったんですが、やっぱり良かったです。音が心地よく、ソフトで聴きやすく、不快に感じる音も入ってなくて、飽きません。トランシーでスペイシーで浮遊感があり、車で聴くとけっこう楽しめますよ。

Organic Waveforms (詳細)

In Search of Sunrise, Vol. 4: Latin America

・「ヒーリング効果大
GWに旅行したアムステルダムで購入しました。TIESTOについて全く知らなかったのですが、ベストセラーコーナーに置いてあったのを、たまたまジャケ買いしました。内容については、予備知識なしでも楽しめます。最初から最後まできれいで心地よい音楽ばかり。上げすぎない程度にテンションを高めてくれて、ヒーリング効果があります。今は自宅のBGMに欠かせない存在です。

・「大人のためのアップリフティングトランスミックス!
アップリフティングなトラックを中心に選曲してティエストのコアなファンに圧倒的に支持されているミックスアルバムIN SEARCH OF SUNRISEシリーズの第4作目としてIN SEARCH OF SUNRISE 4 "Latin America"が前作から3年ぶりにリリースされました。今回、IN SEARCH OF SUNRISEシリーズとしては初の2枚組みとなっています。

今回のアルバムで印象に残ったトラックとして"As The Rush Come"のヒットで脚光を浴びたMotorcycleのボーカルを担当しているJes BriedenがSolarstoneとコラボレートした作品"Like A Waterfall"(CD1 1曲目)、ティエストが ライブでヘビープレイしたPortisheadsの"Roads" (Sultan & Tonedepth Remix) をベースにボーカルが抜かれリメイクされているToneDepth & Soultanの"Moments"(CD1 2曲目)、 このアルバムのサブタイトルである"ラテンアメリカ"を最も感じさせるCoca & Villaの"La Noche"(CD1 6曲目)、 ティエスト以外にSasha, Armin van Buuren, Markus SchulzといったトップDJ達にもプレイされているGabriel & Dresdenの "Arcadia"(CD1 10曲目)、ティエストの別名義Allureの新作"The Loves We Lost"(CD1 13曲目)、 IN SEARCH OF SUNRISEシリーズの血統を感じさせるアップリティングでプログレッシブなトラックとしてEstueraとRe:Locateの合作"Palma Solane"(CD2 1曲目)とLeon Bolierの"Beyond"(CD2 2曲目)、 これまたアップリフティングでIN SEARCH OF SUNRISE系のトラックDominic Plazaの"Sounds Rushing"(CD2 6曲目)、 プログレッシブ界の新鋭アーティストMatthew Dekayの新作"BAD"(CD2 7曲目)、 アルバム"Just Be"に収録され男性ボーカルがフィーチャーリングされているトラック"UR"をお馴染みJunkie XLがリミックス。エレキによる演出が渋い Tiesto Feat. Matt Hales From Aqualung "UR" (Junkie XL Air Guitar Remix)(CD2 10曲目)が挙げられます。

In Search of Sunrise, Vol. 4: Latin America (詳細)

THE LIFE CYCLE OF THE PHILLIPINO EEL

・「哀愁のブレイクビーツ
ブレイクビーツを基調に哀愁のピアノがかけぬける極上のアンビエントチルアウトしたピアノが優しくが切なさを引き立てサンセットに見事に溶け込む最高の楽曲です。アンビエントミュージックの傑作です。

THE LIFE CYCLE OF THE PHILLIPINO EEL (詳細)

アイランド・クルーズ

・「トロピカルサウンド
クスコのアイランドシリ-ズの中でも一際素晴らしいのがこのアルバム。南の島にいけなくてもこのアルバムを聴けば、そこはもう南の島です。クスコの得意の笛のような心地良いシンセの音で、キャッチーなメロディーを聴かせてくれます。

アイランド・クルーズ (詳細)

古代への旅~新たなる世界への道筋

・「幻想的なサウンドに吸い込まれそうでやんす
古い友人に20年ぶりに再会です、古い友人は元気に仕事をやっていました。このバンドはシンセサイザーを使ったバンドだったんでかなり好きでしたね~~~。

なんだかエスニックフュージョンですね~~~~。音的には。ドイツ人の鍵盤奏者=マイケル ホルム中心のバンドなのですがかれこれ20年選手ですね。なげええええ。ニューエイジミュージックとも言えますね。なぜかといえば=ハイ オクターブからかなりリリースされていますから。

いや~~~これは新鮮です。ファンクなビートにトロピカルなスパイスとエスニックな調味料をちょいとまぶして、独特のサウンドを構築しています。

昔はこのバンド=インカ帝国というイメージを持っていました。なんだか南アメリカを連想させるバンドです。個人硊??にはかなり気に入りました。パンパイプの音色がなんだかキタロウに似てますがね。

10点中10点。完成度はかなり高いと思います。ヤニー/アンドレアス フォーレンダイバー/ジプシー キングスなどが好きなひとにお勧めです。エレクトロニクスと民族楽器のブレンドの仕方がかなりうまいすね。

でもアメリカはかなり病んでいるということなんでしょうかね~~~だってこれかなり『リラックス系』のサウンドですよ。

世界遺産が好きだったひとははまれるのではないでしょうかね~~

古代への旅~新たなる世界への道筋 (詳細)

ベスト・オブ・アディエマス

・「大自然の歌声
このCDで初めてアディエマスを知りました。アディエマスを知らない人でも、おそらくNHKの番組やCMなどで使用された曲を耳にしたことがあると思います。(「涙の歌」はオーラの泉でも使われています・・・たしか)聖歌を思わせる荘厳なメロディと伸びやかな歌声は、大自然の雄大な景色にとてもよく合っています。造語による言葉の響きは美しく、不思議と耳に心地よいものでした。ベスト盤ということでたくさん曲が入っているのはいいのですが、実際はかなり長い曲も短めに編集されているようなので、曲をひとつひとつ堪能するためにオリジナルのアルバムも購入しようと思いました。初めてアディエマスを聴こうという人にはこのベスト盤がおすすめだと思います。

・「BEST OF BEST
世紀を越えて(ビヨンド・ザ・センチュリー) は、過去、NHKスペシャルのOPとして使用されていましたから、聴いたことがある方多いと思います。これと11の合唱曲6‾風の神の歌が特に気に入ってますが、その他どの曲も好ましく、これほど完成度の高いベスト版も少ないと思います。独特の声とコーラスで、ドキュメンタリーや旅番組・情報番組等のテレビをよくご覧の方は、どこかでメロディーを耳にしているのではないでしょうか。日本国内だけでも100万枚以上のメガ・ヒットを記録したそうです。手放したくないCDです。

・「何度聴いてもいいです。
アディエマスのベストいいですねぇどの曲もほんとに名曲ばかり、世紀を越えてはNHKの特番のテーマ曲としても有名ですが、通しで聴くと更にその良さが解り一層聴き応えがあります。あとグループ名がそのまま曲目になってる最初と最後にあるアディエマスこれはもう名曲中の名曲です。このアディエマスというとジャケットに必ずと言っていいほどイルカが描かれていますが、ほんとイルカが大海原をゆったりの泳ぐようなそんなイメージが湧いてきますねあの独特のコーラスがまたなんとも言えなくヒーリングミュージックとしてのアディエマスそしてアメリカでは既にイルカを使った医学療法も実施されているのでそう言った意味を含めヒーリングミュージックの先駆者と言ってもよいのではないでしょうか?

・「心地酔い!
僕がはじめてカールジェンキンスと出会ったのが彼のイマジンドオーシャンズでした。すごく引き込まれて一発で虜になりました!このベストも期待どうり心地の良いサウンド&女性ボーカルの甘い?国籍不明な感じがよかったです。

・「感動が蘇りました。
結婚披露宴で1曲目の『Beyond The Century』を使用しました。新郎・新婦の入場前にスクリーンで生い立ちや2人の写真を上映。その時のBGMがその曲でした。曲が盛り上がった所で披露宴会場の扉が開き私は入場しました。この曲を聴くたびにその時の感動が蘇ります。

ベスト・オブ・アディエマス (詳細)

ベイ・エリア FM

・「爽やか
夏の日を思わせる内容です。ジャケットのとおりの音が広がっています。上に書いているような新しさ、はあまり感じません。ですが、いい感じですよ。良質のBGM。

ベイ・エリア FM (詳細)
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