のだめカンタービレ VOL.1 (初回限定生産) (詳細)
カサヰケンイチ(監督), 川澄綾子(俳優), 関智一(俳優), 川田紳司(俳優), 生天目仁美(俳優), 島村秀一(デザイン), 二ノ宮知子(原著), 金春智子(その他)
「私は、アニメの方がすき・・・」「原作に忠実です」「アニメでのだめを知りました」「アニメですから」「お金をつぎこみます」
のだめカンタービレ VOL.2 (初回限定生産) (詳細)
カサヰケンイチ(監督), 川澄綾子(俳優), 関智一(俳優), 小川真司(俳優), 川田紳司(俳優), 藤田圭宣(俳優), 島村秀一(デザイン), 二ノ宮知子(原著), 金春智子(その他)
「シュトレーゼマン登場」「これを最初に入手し、他が欲しくなりました。」「世界の巨匠が登場」「見果てぬ夢、未だ追いつけず 」「高いっ!!」
のだめカンタービレ VOL.3 (初回限定生産) (詳細)
カサヰケンイチ(監督), 川澄綾子(俳優), 関智一(俳優), 小川真司(俳優), 川田紳司(俳優), 藤田圭宣(俳優), 島村秀一(デザイン), 二ノ宮知子(原著), 金春智子(その他)
「Sオケ始動」「アル意味完璧を目指す上での停止画面」「動かぬアニメ」「今後に期待?」「正直…」
のだめカンタービレ VOL.4 (初回限定生産) (詳細)
カサヰケンイチ(監督), 川澄綾子(俳優), 関智一(俳優), 小川真司(俳優), 川田紳司(俳優), 藤田圭宣(俳優), 島村秀一(デザイン), 二ノ宮知子(原著), 金春智子(その他)
「大健闘。」「来ましたねラフマニピアコン2番」「千秋のラフマニノフ」「ラフマニノフが美しい」
のだめカンタービレ VOL.5 (初回限定生産) (詳細)
カサヰケンイチ(監督), 川澄綾子(俳優), 関智一(俳優), 小川真司(俳優), 川田紳司(俳優), 藤田圭宣(俳優), 島村秀一(デザイン), 二ノ宮知子(原著), 金春智子(その他)
「のだめの変化&千秋前進」「R☆Sオケ始動」
のだめカンタービレ VOL.6 (初回限定生産) [DVD] (詳細)
カサヰケンイチ(監督), 川澄綾子(俳優), 関智一(俳優), 小川真司(俳優), 川田紳司(俳優), 藤田圭宣(俳優), 島村秀一(デザイン), 二ノ宮知子(原著), 金春智子(その他)
「ハリセンがのだめを指導」
のだめカンタービレ VOL.7 (初回限定生産) [DVD] (詳細)
カサヰケンイチ(監督), 川澄綾子(俳優), 関智一(俳優), 小川真司(俳優), 川田紳司(俳優), 藤田圭宣(俳優), 島村秀一(デザイン), 二ノ宮知子(原著), 金春智子(その他)
「クロキンの表画像、ピンクのモーツアルトですね。」「一番ストイックな巻かもしれない」「すてきなオーボエ」
のだめカンタービレ VOL.8 (初回限定生産) (詳細)
カサヰケンイチ(監督), 川澄綾子(俳優), 関智一(俳優), 小川真司(俳優), 川田紳司(俳優), 藤田圭宣(俳優), 島村秀一(デザイン), 二ノ宮知子(原著), 金春智子(その他)
「河川敷で抱擁する二人」「感動的なエンディングだと思います。」「良作。」「総評として」「イマイチ盛り上がらなかった。」
「のだめオーケストラ」LIVE! (詳細)
のだめオーケストラ(アーティスト), 渡邉恵津子(アーティスト), ショパン(作曲), ドビュッシー(作曲), ストラヴィンスキー(作曲), シューベルト(作曲), デプリースト(ジェイムズ)(指揮), 梅田俊明(指揮), 東京都交響楽団(演奏), 東京交響楽団(演奏), プリムローズ・マジック(演奏)
「クラシックの違った世界が楽しめる」「初めてのクラシック」「ようこそ!のだめワールドへ」「ドラマ終了後の余韻に!」「アレンジされたクラシック」
「のだめオーケストラ」STORY! (詳細)
のだめオーケストラ(アーティスト), 工藤静香(アーティスト), 川澄綾子(アーティスト), ベートーヴェン(作曲), モーツァルト(作曲), 東京都交響楽団(演奏), 石岡久乃(演奏), 大田佳弘(演奏), 清塚信也(演奏), 河野紘子(演奏), 三輪郁(演奏), 大井和郎(演奏), 野原みどり(演奏), 梅田俊明(演奏)
「アニメならではの選曲」「のだめファンなら必携」「内容さらに充実」「レアな曲までしっかり収録!」「プロから見た、よくある外し方を聴かせてくれる」
ピアノソロ のだめカンタービレの世界 (上級編) (ピアノ・ソロ) (詳細)
シンコーミュージック
「のだめ〜ファンには最高です。」「むむ、ちょっと大人かも。」「難しい」
ピアノソロ のだめカンタービレの世界 (入門編) (ピアノ・ソロ) (詳細)
シンコーミュージック
「ピアノって楽しい♪」「初心者に向け?」「初心者向けというよりは」「頑張って弾くぞー」
ピアノソロ のだめカンタービレ ロンド・トッカータ/悲愴ソナタ第2楽章 (詳細)
ヤマハミュージックメディア
「表紙が可愛い♪」
ピアノソロ のだめカンタービレの世界 モーツァルト編 (ピアノ・ソロ) (詳細)
シンコーミュージック・エンタテイメント
「モーツァルトにお近づきになれる楽譜」「♪可愛い楽譜です♪」「弾けなくてものだめ好きさんにはおすすめ」「ちょっと物足りないかも〜」
ピアノソロ/連弾 中上級 のだめカンタービレで弾きたいクラシック (ピアノ・ソロ) (詳細)
秋山 さやか(編集), 石川 芳(編集), 岩間 稔(編集), 大宝 博(編集), 小松田 琴音(編集), 森乃 リコ(編集)
「のだめカンタービレ」「弾いてみたい」「編曲されてます」「ピアノソロが目当てなら本物の楽譜を・・・」
ピアノ連弾 初中級 のだめカンタービレで弾きたい憧れのクラシック (詳細)
秋 敦子(編集), 秋山 さやか(編集), 大宝 博(編集), 久木山 直(編集), 森乃 リコ(編集)
ピアノソロ 入門 とってもやさしい のだめカンタービレ名曲集 (ピアノ・ソロ) (詳細)
森乃 リコ(編集), 森 真奈美(編集)
「本当にとっても易しい。けど・・・。」「超簡単♪」
ピアノソロ のだめカンタービレの世界 フランス留学編 (ピアノ・ソロ) (詳細)
シンコーミュージック
「ちょっと難しい…」
● 今度は巴里で。芸術とアム-ルの国に、のだめが新たな仲間と帰ってくる!
● お奨めアニメ
● 今見ているアニメ
● プリごろ太宇宙の友情大冒険【完全版】などTV未放映映像も満載のアニメDVD登場!
● アニメ見てるよ
● クラシック初心者
アニメ>キャラクター・シリーズ別>な行>General AAS
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Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>カ行の作曲家>ガーシュウィン
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>サ・タ行の作曲家>シューベルト
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>サ・タ行の作曲家>ドビュッシー
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>ナ・ハ行の作曲家>ベートーヴェン
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>マ・ヤ・ラ・ワ行の作曲家>モーツァルト
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>マ・ヤ・ラ・ワ行の作曲家>ラフマニノフ
・「私は、アニメの方がすき・・・」
最初にコミックを読んで、イメージしたのがアニメの方だったのか、実写になったら、なんか違うなと思ってしまって、数回見ただけでした。深夜放送も見て居なかったので、まず1巻目を見てから、続きを購入するかどうか決めようと、お試し気分で購入しました。他の方もおっしゃっているように、確かに静止画は多いと思いましたが、そんなコトよりも、面白くて大爆笑でした。続きも、すべて予約しました。ぜひ、のだめ を教えてくれた姉家族にも紹介したいと思います。
・「原作に忠実です」
ドラマも良かったけれど、アニメもいいですね。ドラマと同じく、原作に忠実で、色々なエピソード満載です。「ギャボー」とか「むぎゃー」とか、ノダメの声はもちろんのこと、千秋や峰など声優さんもイメージ通りです。
惜しいのは、演奏風景で演奏シーンが少ないことでしょうか。でも、結構気にならないかな。
・「アニメでのだめを知りました」
深夜のアニメで初めてのだめを見た時は、おもしろくてワクワクしました。OPでテンポよくスタートし、EDで『え〜っ!?もう終わり〜?』と言う気持ちにさせてくれます。テレビではアニメのだめも回を重ねてますが、私は音楽と、のだめや千秋や他の音楽を愛する人達の心の変化と両方を楽しんでいます。ドラマもDVDが出たので見ました。音楽は良いのですが、少しバタバタすぎるので、私にはアニメの方が、心の変化をじっくり感じる事ができてちょうどよいです。クラシックではなくても、効果的に入れてある曲も心情をうまく表していて好きです。お笑い場面満載ですが、みんなの成長物語だと思っています。
・「アニメですから」
原作良し、ドラマも良し、ならこれはこれでアニメとして楽しむものですね。原作がどうだの、ドラマより内容がプアだの、他のメディア作品との比較をするのは全く的外れもいいところ、変な評価がついてますね。アニメ作品としては見るべき所が多い実に良いものと思います。演奏シーンが実際の演奏者の手の動きをトレースしてCG化したり、ドラマでは若干違和感が否めないドタバタのギャグシーンもアニメならではのわかりやすさと見易さで、この音楽コメディの世界にすんなりと入ってゆけます。他の音楽アニメにありがちな理論のなさも無く、きちんと平易に解説が入りますし、一般のクラシックリスナーも満足できるものでしょう。また、BGMもクラシックばかりに拘ることなく、場面に応じたブリッジを挿入している所もアニメならでは。それにこの作品はロマン派以降の曲の良さを改めて見直させてくれたものとして感謝しています。ルネサンス期〜古典派までしか興味が無かったのですが、おかげでクラシックを楽しむ幅が広がりました。(3話以降)
・「お金をつぎこみます」
ドラマ化の話を聞いた後、試しにコミックス1巻を読んでみました。面白かったけれども、買い揃えようとまでは思いませんでした。ドラマの第1話も観てみました。上野樹里さんが正に実写版「のだめ」という感じで、次回も観よう!とは思ったのですが、結局は、竹中直人さんに違和感を感じてダメでした。そんな私ですが、アニメは毎回欠かさずに観ています。深夜なのを忘れ、つい大きな笑い声をあげてしまうこともしばしば。オープニングからエンディング、スポンサー紹介後の予告までを観て、声優陣を称賛し、満ち足りた気分で就寝、というのが、アニメ版『のだめ』の日のパターンです。すべてにおいて完璧な作品だとは言いませんが、それでも、迷わず星5つ!DVDは全巻予約済み、コミックスももう1度手にとってみるつもりです。
・「シュトレーゼマン登場」
ようやく千秋、のだめに続く濃いキャラ、シュトレーゼマンが登場します。ドラマでは竹中直人がブロンド長髪カツラと作り込みの鼻姿でかなりキワものを演じていましたが(これはこれで楽しい)、ここでは声優さんが原作のイメージに近い良い味を出していた様に思えます。しかし、シュトレーゼマンは一体が誰がモデルなのでしょうね?フォンがつくくらいだから昔の名門貴族がご先祖様なのかもしれません。昔の指揮者だとヘルベルトフォンカラヤンとか、サーゲオルクショルティとか。。
ただ、多くの人が指摘されているようにオケの演奏シーンの静止画の多さはやはり何とかして欲しかったですね。CG以外での音楽とのシンクロが結構難しい気もしますが、これは単に手抜きなのか、技術上の問題と予算の問題なのか。。。まぁ、中身は笑える内容なので☆の数は五つで。
・「これを最初に入手し、他が欲しくなりました。」
この巻の見所(聴きどころ)は、第5話のオケのシーンだと思います。(演奏シーンの静止画に違和感を抱く方には、不満が残るのかもしれませんが)元々のSオケの音が「ほどほど」にヒドくて笑えましたし、(ドラマでは異様にヒドさを強調していましたが、一応千秋真一が在籍しようと思える大学なので、全体のレベルがあそこまで低いとは思えないのです)指揮者交代で、音が変わるのも実感。作中の音楽に関しては、同梱のリーフレットに毎回こだわり箇所が記してあって、これ、とても楽しみにしてます。
巨匠が指揮する直前に発するセリフに、原作と言葉の順序が変えてあるだけで、主人公の才能がよりハッキリと分かる場面があり、とりわけこの箇所には原作の内容が咀嚼され、ブラッシュアップしてあることに熱意を感じました。
主要キャラがやっと揃うこの巻、繰り返し見る価値はあります。
・「世界の巨匠が登場」
いよいよ世界の巨匠シュトレーゼマンが登場します夜は合コンや野球拳でドンチャンさわぎしますどこが巨匠なのか戸惑いますが話がますます面白くなりましたシュトレーゼマンに乾杯です
・「見果てぬ夢、未だ追いつけず 」
講談社刊Kiss連載/二ノ宮和子原作「のだめカンタービレ」TVアニメ第3〜5話を収録したDVD2巻です。片付け、洗濯、入浴すらまともにしない野田恵(通称・のだめ)がクラシック音楽の美しさを鮮やかに、そして面白可笑しく魅せてくれます。音へのこだわりは半端でなく、「のだめオーケストラ」による演奏は圧巻。(総合4.66/10点)
Lession 3 「打楽器の女王」★★★☆☆5/10点 ヒゲは山形へ帰れ!(笑)イヴデートを敢行すべく、 無駄な労力と下手な小細工で自ら轟沈する二人の恋敵のお馬鹿っぷりに 終始笑わせてくれます。ピアノ、ヴァイオリン、ティンパニの三重奏が ほとんど描かれなかったのが残念。面倒見の良い千秋の憂鬱と再起の物語です。
Lesson 4 「巨匠ミルヒ登場」★★☆☆☆3/10点 巨匠指揮者は単なるエロ親父?終始非常にふざけた雰囲気のため、 音楽への不真面目さにやや不快感を感じてしまいます。 あくまで仮初めの姿であればいいのですが・・・。指揮科への転科不許可の 真の狙いが描写されることを切望します。今回は単発で観ない方がいいですね。
Lesson 5 「千秋Sオケ指揮」★★★☆☆6/10点 ベートヴェン交響曲イ長調を持って、集団における統率力の重要性を わかりやすく説き、指揮者たる所以を知る仕上がりになっています。 個々の不手際、協調の無さを批判する千秋に対し、あくまで自然体で包み込む ミルもとい巨匠シュトレーゼマンの偉大さに感心。オケの音の仕上がりも 微妙に調整されており感嘆。
・「高いっ!!」
原作も好きで、ある程度アニメ版も楽しめるが、DVDで観ようとしたら高い!おそらく、「のだめ」なだけに高くても買うであろう、という高飛車な商売根性がイヤ。
同時期に放映の「DEATH NOTE」のDVDですら、初回限定でも通常版でも、3話で定価であの値段を実現しているのに…。
のだめの方もDVDを揃えようと思ってましたが、止めました。原作だけ読みます。
・「Sオケ始動」
おちこぼれを集めてオーケストラを作りますSオケの誕生です世界の巨匠シュトレーゼマンがメンバーを集めますが千秋にバトンタッチされますはらはら、どきどきの連続です
・「アル意味完璧を目指す上での停止画面」
私も漫画から読んでる人間ですので、ドラマや、アニメには動きを要求してしまいます。ドラマは、忠実に再現するところと柔軟にドラマの長所を盛り込んで傑作に仕上がっていました。アニメは、一番の特徴が静止画面で描かれる演奏シーンでした。かなり冷めてしまう部分もあった訳ですが、アル意味完璧を追求するほど納得のいかない部分が作成者に出てきてしまったのではないかと思います。そこで、視聴者に想像力を求めたのでは・・・・そう勝手に解釈してたら最終回ののだめのピアノプレイがとんでもなく感動し、天才的に見えました。
・「動かぬアニメ」
ほぼ1/3ほど放送されましたが…どうなんでしょう?最近はあんなに動きの少ないアニメは見た事ありません。肝心の演奏シーン…はい、動きません。千秋のタクト…動きません。アニメでやる意味ないですね。時間の都合上、曲もほんの僅かしか聞けませんし。このままの演出で今後も進行するのであれば駄作の予感がします。DVD発売が早いらしく商売気アリアリですが買う人いなけりゃ意味ないでしょう。
・「今後に期待?」
ストーリー的には原作に近いと思うけど、オーケストラの演奏シーンは、ドラマでは心をグッとつかまれるような感動があったのに、こっちでは・・・ない。 アニメでそこまで求めるのは無理なのかな。それに、あるシーンでのだめが一人で楽しそうにピアノを弾いている。でもその曲は、後半彼女が、子供の頃のトラウマを思い出してしまうきっかけになる曲。 それを今、こんなに幸せそうに弾いてていいの?音楽的なつながりとか、考えてないんじゃないかと思ってしまった。とりあえず最後まで見るつもりだけど、購入するかは今後しだいかな・・
・「正直…」
あんまり面白くないです。
原作、ドラマと、無敵感さえ感じる面白さだっただけに、がっかりです。
CGを使って演奏シーンをやるところがありますが、少し生々しすぎて気持ち悪いと感じました。
ただ感じ方は人それぞれなので…。まずは見てみて下さい。
・「大健闘。」
ドラマは数回見て、その後アニメに出会いすっかり引き込まれ、見続けました。(後にちゃんと比較するために、ドラマのDVDも購入して観ましたが)
コメディに転びがちだったドラマとは違い、アニメでは、原作のベースにあるキャラクターたちの音楽への妥協ない志が大切に描かれていると思います。(この巻でいえば、第9話の峰の脱皮、など典型)さらに第11話の前半の演奏シーンは、かなりの時間を割いた大胆な構成で驚きました。一方ギャグの部分は思い切りコミカルになっているし、とても潔い演出になっていると思います。
細かく言えば、話によってキャラクターの絵柄が多少異なって気になる、など難点もあるのですが、それに目をつぶっても、作品の本質に正面から取り組んだこのアニメに、惜しみなく拍手を送りたいです。
・「来ましたねラフマニピアコン2番」
90年代のドラマ「妹よ」で良い曲だと感動して以来、聞き込んでいたラフマニノフが演じられます。良いですねぇ。。演奏のトレースとはいえあそこまで指が動くのかと驚いてしまいました。。どうせなら、超難曲で超絶技巧が必要な3番をやってみれば面白かった気もしますが、どうでしょう。。。のだめならずとも祭りのトリであるAオケの演奏はしびれます。異論はあるでしょうが、演奏者の心理を表現しながらの演奏部分は、実際のコンサートでは味わえないところ。何を考えながら演奏しているか観客にはわかりませんから、こんな思いを込めて演奏してるのだと感情移入できる所があるのはこの作品ならではでしょう。
・「千秋のラフマニノフ」
Lesson 9〜11はドラマ版では割愛されたニナ・ルッツ音楽祭。学祭の仮装オーケストラと千秋のラフマニノフ。見所は何と言っても千秋のラフマニノフ。千秋が動いてます。ピアノを華麗に弾いてます。この千秋はCGを使い気持ち悪いくらい指が動いてます。演奏もドラマ版より長く聞けるような気がします。アニメ版『のだめカンタービレ』で初めて凄いと感じてしまいました。後半も今回のような演出に期待します。
・「ラフマニノフが美しい」
このDVDでは千秋のピアニストとしての才能が開花します。ラフマニノフのピアノ協奏曲が美しい。シュトレーゼマンがタクトを振り千秋がピアノを演奏します。何度も聴いた標準的な名曲ですが美しいの一言につきます。ちなみにこの曲は重度の神経衰弱から立ち直ったラフマニノフが治療してくれた医師に捧げたものです。悲しさと美しさをあわせもった名曲です。アニメで堪能してください。
・「のだめの変化&千秋前進」
千秋とのだめのラフマニノフ連弾と卒業演奏会、三善家(前編)の3話が収録。
これまでただ楽しく音楽と付き合っていたのだめですが、学園祭のラフマニノフで演奏者として何かを突き詰める千秋の姿に触発され、ちょっとした変化が起こってる様です。ストーリーもこれまでギャグ要素が強かった分、一気に音楽の方位へシフト。後半戦に突入なので、エンディング曲も変わっています。メニュー画面もベト7からラプソに衣替え。
どれも「これが30分のアニメ?」と思うほど濃い内容。笑うところは笑わせて、シリアス部分はきっちり〆てます。原作ではなんとなく想像することしか出来なかった曲もきっちり登場してるのが嬉しかったです。なかでも千秋が弾くリストや真澄ちゃんのアンドレ・ジョリヴェはかなりカッコイイ曲でほかに「レジェンド・オブ・Sオケ」や「恋のGカップ」のオリジナル曲もムダに力が入っていて笑わせてもらいました。
特典映像に峰くん役の声優さんのインタビューがあります。声優さんは全く知らない私ですが「二宮先生から頂いたんですよ!」とSオケTシャツを着て嬉しそうな表情を浮かべられたたのが印象に残っています。
原作でも特に好きな話というのもあり、完全版として星5つ!
・「R☆Sオケ始動」
はははのだめは楽しいですねこのDVDではR☆Sオケが始動しますなかなか愉快な展開ですねのだめと千秋のピアノ連弾がすごい一家で見ています
●のだめカンタービレ VOL.6 (初回限定生産) [DVD]
・「ハリセンがのだめを指導」
はははいつも楽しみに見ています千秋の教官だったハリセンがのだめを指導します新しい展開ですね
●のだめカンタービレ VOL.7 (初回限定生産) [DVD]
・「クロキンの表画像、ピンクのモーツアルトですね。」
なかなかに渋い、ちょっと古風。内に秘めた熱い想い。でも千秋様ひとすじののだめには、気がついてもらえない。まあ、その悔しさは音楽ではらすのでしょう。よいキャラ、黒木くんですね。
・「一番ストイックな巻かもしれない」
それぞれの音楽への情熱を、音を通して皆が感じ取っていく様が丁寧に描写されていて、心を打たれます。中でも、峰が、自分の大事な人たちを快く海外へ送り出す気になった伏線のシーンがちゃんとある(しかもアニメならではの裏技で!)ことに、アニメ版のポリシーを感じました。特典のお話は、声優陣の巧さと遊び心が発揮されまくりです。
・「すてきなオーボエ」
いよいよ千秋のオーケストラが開幕しますオーボエの黒木君がすてきですコンクールではリードを濡らしてしまってさんざんでしたリベンジに成功しましたね
・「河川敷で抱擁する二人」
千秋の日本での活動も終わりが近づいてきましたR☆Sオケの最後はベートーベンの交響曲第七番ですコンサートは大成功でしたが、のだめは実家に帰ってしまいます千秋が九州までのだめを追っかけていくところがすごい千秋とのだめが筑後川の河川敷で抱擁するシーンが素敵です
・「感動的なエンディングだと思います。」
話が終わるのは残念ですが、感動的なエンディングだと思いました。第2期をぜひ企画していただけると幸いです。
音楽、話(ストーリー)、絵(作画)の3拍子揃った作品だと思います。肝心なのは、音楽の質の高さと、のだめの「ぶっとんでいるところ」だと思います。それが、作品として現れているので、のだめファンにも、音楽ファンにも納得の作品だと思います。
アニメファンの方々には、声優さんとか、CGとかの使い方で意見が分かれるかもしれません。3DCGのなめらかな画面が、やや突飛なところがあり、もう少し作り込みがあると嬉しかったかもしれません。でも、作品の突飛さからして、画面の突飛さも演出のうちかもしれないと思うと、嫌ではありませんでした。
本当に、第2期をお願いします。
・「良作。」
作画良し。演出良し。音楽良し。声の出演良し。文句のつけようがありません。原作もいいですが、アニメ版も中々の出来だと思います。途中で終わったのが本当に残念です。続きがあればずっと観ていたかった。千秋役の関智一は「新世紀エヴァンゲリオン」で初めてその存在を知りましたが、こちらの方が多分地声でしょうね。「エヴァ」の方はかなり声をつくっているのだということが本作を観て良く分かりました。演技力は「エヴァ」の時から中々のモノだと思っていましたが、これほどの美声の持ち主とは知らなかったです(彼のファンなら、当然知っているのでしょうが)。クレジットにその後のストーリーを紙芝居風にやるのも中々良いセンスだと感じました。あれを全部本編の中でやっていたら、もう一話必要だったでしょうから(笑)。ぜひヨーロッパ編も同じキャスト・スタッフで製作してほしいですね。
・「総評として」
原作においても怒涛の展開があったりとか、それほど起伏のあるストーリーではないのでアニメにするにしても地味だし、ドラマにするにも要素が強烈すぎ、「のだめカンタービレ」というのはメディア展開にしてもその扱いが非常に難しい作品であったと感じてます。
原画が線の少ないシンプルなものですので、アニメ化の際にはやはりそれなりの動きがなければ見てるほうも退屈でした。一部演奏シーンを除き、クオリティの差がかなり気になりました。
ストーリーにおいては95%原作そのままで、アニメ化で良くある「原作ぶち壊し」といのは回避されたと思います。
この監督においては「ハチミツとクローバー」や「メジャー」などを見てきましたが、どれも緊迫感や迫力に欠けます。この「のだめカンタービレ」においても演出面やセリフ回しで非常にチープな場面も多々あって気になりました。現在放送中の「キミキス」においてもやはりチープな印象が付いてまわります。
そして製作は「灼眼のシャナ」も手がけたJ.C.STAFFですが、今作と比べると明らかに力が入っていないのが分かります。もっと生き生きと動かして欲しかった。
しかし、最後は非常にシンプルにまとまって、原作の特徴であるストイックさが表現できたと思います。尻すぼみではなく、爽快感のあるエンディングは評価できました。2クールで日本編は結構丁寧にやってくれた&原作の良さを合わせて星4つです。
続編のパリ編があるのならば、この監督さんは正直なところもう勘弁してもらいたいです。製作も京都アニメーションやスタジオバルセロナくらいのクオリティがあれば期待したいところです。
・「イマイチ盛り上がらなかった。」
最終回、「のだめ」が実家でピアノを弾くシーンは多少、間延びした印象がありました。
演奏シーンは最初の頃よりは良くなったが・・・・。
最終回でもうひとつ残念だったのは、ラストのED曲を流しながらの「絵」はガッカリ。(まるで紙芝居だな!) アニメは「声と動き」がないと駄目だろ!
テレビで本を見ているみたいだった。こんな演出がスタッフの人達はイイと思ったのか?
個人的には「手ヌキ」に思えてならない。何か中途半端。最後まで丁寧に描いて欲しかった。
あと、ずっと気になっていた事だが 「峰 龍太郎」の声が全く合っていないのが最後まで目立つていた気がしました。
ドラマ版が盛り上がったおかげで注目されたがアニメ版についてはイマイチだった。
でも・・・今後、続編かSP版がある予感がする。
作品を通してクラシックに興味が沸いた人が多いかも。
・「クラシックの違った世界が楽しめる」
クラシックファンにとっては、名演奏に負けるのかもしれないが、個性的なクラシックを楽しむ機会があったって良いはず。音楽に正解などないはずだ。 ラプソディ・イン・ブルーのピアニカバージョンもピアノにない味があるし、峰バージョンのヴァイオリンソナタだってかっこいい。たまにはこういう演奏だって聴いてみたい。 素直に音楽を楽しめる人にはお勧めの1枚だけど、クラシックのお堅い「こうあるべき」ファンはきっと評価しないと思うから、聴いて欲しくない。 だからと言って、これを楽しめる人を入門者と決めつけないで欲しいと思う。
・「初めてのクラシック」
姉が見ていたドラマをぼんやり眺めていたのですが、3分ではまってしまいました。そんでもって急激にクラシックに対しての興味もわき、購入。僕はウォークマンもありますが、あえて転送はせずに家でCDのまま聞きまくっています(実はこのレビューを書きながら今も聞いていたりします・・・)。ドラマを見ている人だったらまず買って損はないでしょう。若干「のだめクラシックベスト100」も気になったりしますが・・・。
・「ようこそ!のだめワールドへ」
マンガを読んでいる人も、ドラマでハマった人も、誰が聞いても楽しめるCDです。マンガを読みながら、演奏シーンで「この曲はどんな曲なんだろう?」とか、「のだめや峰くんの演奏って、一体どれくらい変わっているんだろう?」とか、一度以上は誰もが想像した事があると思います。実際に聞いてみると「あぁ〜…これなら千秋がキレても仕方ないなぁ」と納得。そしてドラマでは、演奏シーンを見て楽曲に直に触れて、「この曲、もっと聞きたい!」と思い、数多いクラシックCDから楽曲を探そうかな…と思ったところにこの1枚です。
のだめをきっかけに、クラシックへ興味を持ってみてはいかがですか?
・「ドラマ終了後の余韻に!」
ドラマは毎週欠かさず見せてもらい、その影響で40歳過ぎの男性にしてコミックスを全巻そろえてしまいました。それくらいこの作品には、音楽への愛情が感じられ、ドラマ自体も手抜きせずに真剣に取り組んでいる姿勢が感じられ、近年のベストなドラマだと感じました。
そのドラマの真骨頂とも言える音楽編が使用音源でリリ−スされたことは、大変喜ばしく、また、各曲がコミックスの表示ではありますが、どのシ−ンで使用されたかをブックレットで表示してあり、ドラマ終了後の余韻に浸れる好盤です。
クオリティ−の高い音楽を初心者の私にも体験でき、このドラマ(漫画)に出会えたことを幸せに感じます。原作はまだ、継続していますので是非何らかの形で再度見たいと思います。そのときのサントラも楽しみです
・「アレンジされたクラシック」
クラシックは好きだけど、しっかりとしたクラシックではなくて、軽い感じで気軽に聞きたいときもあるなぁっていった人にはおすすめです。正統クラシックが好きな人には向いてなかったり、物足りないかも。でも、「のだめカンタービレ」好きには嬉しい編集がなされていますCD2枚組でこのお手ごろなお値段なところも気に入りました。これから毎日のBGMとして大活躍しそうな感じです。
・「アニメならではの選曲」
ある程度は、前の「LIVE!」と曲が被っています。原作が同じですから当然といえば当然でしょう。しかしドラマを元にした「LIVE!」と、今回のアニメを元にした「STORY!」では、若干、作中の選曲が違います。例えば、「いらいらする千秋ヴァージョン」はドラマではベートーヴェンの「月光 第3楽章」が使われていたのに対し(ただしこれは「Live!」ではなく千秋のキャラクターアルバムに収録されています)、アニメでは原作に忠実に「皇帝 第1楽章」となっています。「おなら体操」は分かるまでも、「今日の料理」まで入っているのがいい味出してますね。(笑)ドラマと同じでも使い方が違う?と思った曲もありましたが、「アニメヴァージョン」「ドラマ・アニメヴァージョン」などと細かく書いてあるので違いが分かりやすいです。
とはいえ、そんな些細な違いはよほどののだめFANじゃない限りは…と思う方も多いかもしれません。製作側もそれを見越しているのか分かりませんが、曲数が「Live!」の倍近くになっています。価格は同じですのでお得とも云えますが、その分一曲あたりの時間が短くなっていると考えられますので、一長一短。ただ、「LIVE!」を購入されていない方や、より深く、アニメののだめの世界も味わいたい方には良いのではないでしょうか。
しかしドラマもそうでしたが、オリジナル曲まではやはり無理なんですね。残念。「ピアノソナタ・清掃」や「もじゃもじゃ組曲」を聴いてみたかったですが…そこまで求めるのは酷でしょうか^^;
・「のだめファンなら必携」
元々クラシックが好きで、「のだめ」にはドラマから入ったのですが、あまりの面白さに本当にはまってしまいました。で、ついでにCDも買ってしまったのですが、最初に出た赤い方よりも、こちらのほうが私のような中級クラシックファンには楽しめます。まずはやっぱり、のだめ版の悲愴。聞きなれてくると、こういうものかと思ってしまうのがちょっと怖い。千秋のメフィストワルツは、若さが出ていて、いかにも卒業演奏という感じ。エルガーのヴァイオリンソナタは思わぬ収穫で、エルガーの他の作品が聞きたくなりました。でもやっぱり、一番のおすすめはペトルーシュカでしょう。ドラマ版のように、間に挟まれる「きょうの料理」が実に絶妙です。ドラマでは演奏されなかった部分も収録されておりますので、「のだめ」はマンガもドラマも好き、という方には、赤い方よりもこの緑の方をおすすめします。
・「内容さらに充実」
私の住んでいる地域ではアニメ「のだめ」が放送されていない(泣)が,このCDはその渇を癒してくれる。内容も前回より格段に充実しており,ちょっとした空き時間等に聴くのに最適である。 それにしてもプリごろ太のテーマソングには思わず笑ってしまった。「今じゃただの遊び人」「お気楽極楽体たらく」というくだり,これ最高!繰り返し聴いて口ずさんでしまいそうになる。
・「レアな曲までしっかり収録!」
テレビドラマにあわせて発売された前作「のだめオーケストラ」LIVE! では、収録しきれなかった膨大な「のだめカンタービレ」登場の楽曲。ようやくその一部が補完されようとしている!
テレビドラマにおいては描かれなかったニナ・ルッツ音楽祭での曲(バルトーク、ドヴォルザーク交響曲5番)や千秋の卒業演奏の曲(メフィストワルツ)・三善家での曲(エルガーのヴァイオリンソナタ)まで収録されているのはうれしい。
発売元のHPによれば、真澄ちゃんの卒業演奏、レアなアンドレ・ジョリベまで収録されるとの由。「のだめ」にやられてしまったファンならばすぐに予約に走るべし。
・「プロから見た、よくある外し方を聴かせてくれる」
プロが正規の演奏会で外す事は滅多に無い。それをSオケリハーサルでやって見せてくれる。こんなCDが出せるのはのだめ用ならではのこと。そのぶん、プロの真面目な遊び心を読み取ることができる。 国際的な名演奏なら、多数の歴史的名盤からも集めることができる。国内のオケがN響以外でTVに乗る機会は少ないはず。のだめをきっかけに国内各地のオケに注目が集まっている。これもすばらしい成果。 このCDをきっかけに、各地の生オケの演奏会に目を向け、さらに足を運んでもらうきっかけにしていこうよ、とのプロフェッショナルたちの呼びかけが聞こえるようなCDです。 この緑版CDを聴き終えたら、生オケに行きましょう。きっと感動が待っています。そんなCDです。のだめファンの皆さん、新しくファンになった皆さん、ぜひこのCDも、それに続く生オケも楽しんでいきましょう。
●ピアノソロ のだめカンタービレの世界 (上級編) (ピアノ・ソロ)
・「のだめ〜ファンには最高です。」
ファンには最高です。表紙も のだめ(^^♪曲も十分満足できます。それに上級編と書かれていますが、ピアノを習っていた方ならOK \(^o^)/よーしっ!!と張り切っていたのですが、意外と簡単になっています。ソナチネ、ソナタまで弾ける方なら絶対、こちらの上級編を。初見で弾けるかも。さらに、それぞれの曲を完璧に弾きたい!とお考えの方はそれぞれの楽譜をご購入いただきたいです。私はこれと重複購入しようかと考えている位、のだめ♪にハマりました。
・「むむ、ちょっと大人かも。」
ブルグミュラー終え、ソナチネ少しの私には、弾けるようになるまでは、時間がかかりそうです。アレンジされていて、楽譜も大きく見やすいので、ちょっと、やってみようかな。という気持ちになります。
同じシリーズで、「入門編」「モーツァルト編」も買いました。私は、その2冊の方が弾きやすいので、そちらを練習しながら、「上級編」にチャレンジしていこうと思っています。
・「難しい」
レビューを見て買ったのですが、いくら小学校の頃ならっていても20年ぶりに楽譜を見てもチンプンカンプン・・・自分ものだめと同じで初見が苦手なようで。のだめオーケストラのCDも発売されたので、聞きながら練習したいです。
●ピアノソロ のだめカンタービレの世界 (入門編) (ピアノ・ソロ)
・「ピアノって楽しい♪」
「のだめ」に出てくる曲、たくさん♪で、嬉しいです。「のだめ」に登場する曲、弾きたいなぁーって思っていたら、ありました!!アレンジも、簡単にしてくれていて、メロディーもちゃんとしているので、私は◎です。
私は、ブルグミュラー終了、ソナチネ少しまでのレベルです。4歳〜13歳のはじめ頃まで習っていましたが、実際、習っているときはあんまりピアノが好きではありませんでした。「のだめ」を見始めてから、「また、ピアノ弾きたいなー」という気持ちになり、この楽譜とともに、ピアノをまた弾き始めました。今では、ピアノが楽しい〜♪という気持ちです。
それから、始めのページに音楽記号の意味など、わかりやすく解説されているので、忘れている記号の意味確認にもなりました。
がんばって、上級編にも挑戦しようと思っています。「のだめオーケストラLIVE!」を聞きながら、ピアノ練習すると、もっと楽しいです♪
ピアノやっていた方、またピアノさわってみませんか??それから、ピアノやったことがない方も、これをきっかけに、ピアノにふれてみては??
・「初心者に向け?」
コミック中の名曲を入門編としてアレンジしてあり、各曲のエッセンスを堪能するにはよい雰囲気です。ですが、難曲をアレンジしてあるのでやはり、ところどころ練習が必要でしょう。本当の初心者にはキビシイかな?でも、のだめちゃんや千秋くんと一緒に練習しているような感じで楽しめます!
・「初心者向けというよりは」
中級者向けですね。バイエル、ブルグミュラーを弾けるくらいの腕前だと、かなり難しい内容になっております。
・「頑張って弾くぞー」
のだめカンタービレを見ていた娘(ピアノ歴5年)が弾いてみたいと言うので購入しました。のだめのカンタン楽典レッスンは素人の母にも弾けるかもと、期待させてくれて、ワクワクします。
●ピアノソロ のだめカンタービレ ロンド・トッカータ/悲愴ソナタ第2楽章
・「表紙が可愛い♪」
表紙の絵にひかれたのと、好きな曲の楽譜が入ってたので買いました☆(2曲はいってます)★表紙は千秋がバイオリンを弾き、のだめがピアノを弾き、お互い見つめあって演奏している絵で、見てるだけで幸せになれます♪のだめファンならピアノが弾けなくても、いいかも☆ピアノのレベルは、中級・上級です。私はまだまだピアノ初心者ですが、いつかこの楽譜に収録されてる『ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」より』が弾けるようになりたいです。
●ピアノソロ のだめカンタービレの世界 モーツァルト編 (ピアノ・ソロ)
・「モーツァルトにお近づきになれる楽譜」
のだめカンタービレの世界「入門編」と「上級編」とこの「モーツァルト編」3冊合わせて揃えました。
ドラマに出てきた曲も、他の曲も楽しめて、私は好きです。ずっと弾いてみたいと思っていた、「きらきら星変奏曲」も弾きやすくアレンジされていたので、個人的に得した気分です。
それから、「モーツァルト編」は、シール付きなので、上手に弾けるようになった曲に、シール貼ろうと思っています。
ピアノを弾くのが、楽しくなる1冊です。
・「♪可愛い楽譜です♪」
表紙の可愛いさと、シールがおまけに付いてるのに惹かれて購入しました。楽譜の内容は、各曲の演奏レベルが3段階に分かれており、幼少期にピアノを少し習った私でも、レベルの優しい曲は弾けるようになってきました☆ピアノが弾けない方でも、ある程度楽譜が読めれば、片手から入っていけると思います☆久しぶりにピアノを弾いてて、とても楽しい気持ちがよみがえってきました♪モーツアルトだから、弾きやすいというのもあるかもしれません。また、おまけの、のだめシールとても可愛いです(のだめ、千秋、マングースのシールになってます)♪ファンなら買う価値があると思います♪
・「弾けなくてものだめ好きさんにはおすすめ」
ピアノが弾けないので、買おうかどうか、さんざん迷ったあげく買ってしまいました。表紙の絵を見てるだけで、嬉しい気持ちになりますvなんと、表紙をめくったところにのだめちゃん他のシールがついていました!これはかなり嬉しかったです! やっぱりのだめ好きなら集めたい一品です。
・「ちょっと物足りないかも〜」
難易度が3段階に分けられてありますが、全曲通して非常に簡単なアレンジで、弾き易い反面、少しピアノが弾ける人にとっては物足りないと思います。特に左手の伴奏はもう少し音を増やしても良いのでは・・・。曲の雰囲気は楽しめると思います。あと、付録のシールも!
●ピアノソロ/連弾 中上級 のだめカンタービレで弾きたいクラシック (ピアノ・ソロ)
・「のだめカンタービレ」
ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番入ってるし、ベトベンの交響曲7番入ってるし、連弾(ラフマとラプソディ・イン・ブルー)も入ってます。ピアノソロのラプソディ・イン・ブルーは途中からで、連弾のは最初から途中までです。中上級なので、難しいのもあったり簡単なのもあったりです。
・「弾いてみたい」
ドラマの中で鳴っている音楽を弾いてみたいと思い購入しました。簡単な曲から難しい曲まであり、多彩でスゴク楽しめます。連弾もあり、だれかと一緒に弾きたくなってしまいます。
・「編曲されてます」
ビアノをバンエルでやめた私ですが、がんばればひけそうです。ただ編曲されてるので、原曲聴いてた私にはものたりなさがありましたが弾けるので楽しめそうです。
・「ピアノソロが目当てなら本物の楽譜を・・・」
交響曲や協奏曲をピアノアレンジしたものは、程よく楽しめてd(-_^)good!!でした。オーケストラを余り知らないので、入門にちょうど良かったです。編曲が丁寧で、特にラフマニノフが素敵でうっとりしました。(※YAMAHAの楽譜ダウンロードサイトで、サンプルを見ることが出来ます。難易度や編曲の確認に最適です)
●ピアノソロ 入門 とってもやさしい のだめカンタービレ名曲集 (ピアノ・ソロ)
・「本当にとっても易しい。けど・・・。」
のだめ関連の楽譜はいろいろ出てますが、当方超初心者なのでこれを購入しました。さっそく、ベートーベンの「悲愴」から取り掛かりましたが、簡単にしてあるだけに音数が少なすぎて、頭の中の曲のイメージとの違いに「んん?」となってしまいました。
確かにとっても易しく、どなたでも弾けると思います。(和音も極力使われてませんし。)そしてカラーイラストが8枚も挿入されていたのが嬉しかったです。(パリ編&国内編)
曲目は
ラフマニノフのピアノ協奏曲2番(第一楽章)、ガーシュウィンのラプソディインブルー、ベートーヴェンのピアノソナタ「悲愴」、ベートーヴェン交響曲第7番、モーツアルト「2台のピアノのためのソナタ」、モーツァルト「きらきら星」、チャイコフスキーの「白鳥の湖」、ラヴェル「亡き王女のためのパヴァーヌ」、野田恵の「おなら体操」の全9曲。どれも短縮、抜粋版ですが、のだめカンタービレの代名詞的な曲ばかりですので弾いていて楽しいです。
これからピアノを始める方には最初の一冊としてかなりオススメです。
・「超簡単♪」
表紙など漫画ののだめやマングースがかわいい★ すごい簡単にできてるのでピアノを習い初めの人でもできると思います。おなら体操も簡単ですよ☆
●ピアノソロ のだめカンタービレの世界 フランス留学編 (ピアノ・ソロ)
・「ちょっと難しい…」
チャイコフスキーのバイオリンコンチェルトが入ってるのがうれしかったですが他はドラマでは使用されてない曲も多くよくわからなかったです。シール付いてたのがちょっとうれしかった☆
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