Enter the Wu-Tang (36 Chambers) (詳細)
Wu-Tang Clan(アーティスト)
「無駄の無い作り」「男のHIPHOP。」「コイツらイッちゃってんよ!!」「史上最凶。」「ヤバし!」
The Big Picture (詳細)
Big L(アーティスト)
「いい」「故・ハーレムの星」
The Low End Theory (詳細)
A Tribe Called Quest(アーティスト)
「Ron Carter plays!」「聴いてて気持ちいいアルバム」「トライブ最高」「91年、ラップミュージックをNEXT LEVELへと導いた歴史的名盤。」「これは名作」
Midnight Marauders (詳細)
A Tribe Called Quest(アーティスト)
「あなたは2nd派?3rd派?」「傑作」「「ポップ」だけど「コア」な音楽」「完璧な完成度」「最高傑作!」
By All Means Necessary [12 inch Analog] (詳細)
Boogie Down Productions(アーティスト)
「時代を象徴する一枚」「東海岸復活の一枚」「JJ」「一生手放せない作品」「素晴らしい」
The Infamous (詳細)
Mobb Deep(アーティスト)
「男気ですよ」「Queens」「deep」「The Infamous...」「レベル違い」
Breaking Atoms (詳細)
Main Source(アーティスト)
「ヒップホップ史に燦然と輝く一枚」「名盤」「これぞメインディッシュ!」「伝説」
Doe or Die (詳細)
AZ(アーティスト)
「えーー」「AZとNAS」「癖になる。。」「ナスよりも甘く悲しい」
93 'Til Infinity (詳細)
Souls of Mischief(アーティスト)
「93 ’til Infinity!!」「最高です!」「あまりにも凄すぎた名曲・・・」「ハイエロ間違いなし」「溶けそう、、」
The Main Ingredient (詳細)
Pete Rock & C.L. Smooth(アーティスト)
「chocolate boy wonder!」「きてます」「偶然のアルバム」「伝説のクラシックアルバム」「一番好きなアルバムの一つ」
Paid in Full (詳細)
Eric B. & Rakim(アーティスト)
「Ceck Ma' Melody」「きもちいい」
Bacdafucup (詳細)
Onyx(アーティスト)
「Throw ya gunz in da air~~♪」
4, 5, 6 (詳細)
Kool G Rap(アーティスト)
「KOOL G初ソロ」「トラック、コーラス、ラップの一致」「Tha Flow!」
The Very Best of Das EFX (詳細)
Das EFX(アーティスト)
「best」
House of Pain (詳細)
House of Pain(アーティスト)
「かなり荒削り。」「今聴くと時代を感じるけれど、クラブでかかったら絶対踊るでしょ。」
Kurtis Blow (詳細)
Kurtis Blow(アーティスト)
「元祖ラップ」
Word...Life (詳細)
O.C.(アーティスト)
「D.I.T.C NO.1スキル」「Mr.リリシストだね!!R.I.P」「オイオイ、なんでこんな名盤の画像がUPされてないねん!再発されてんだからUPしとけYO!」
No More Mr. Nice Guy (詳細)
Gang Starr(アーティスト)
「これぞGANG STARRの1st」
It Takes a Nation of Millions to Hold Us Back (詳細)
Public Enemy(アーティスト)
「メッセージ性が強烈な1枚」「ヒップホップという武器」「過激なメッセージPEの2nd」「ヒップホップ史上最高の1枚」「まあ、」
Critical Beatdown (詳細)
Ultramagnetic MC's(アーティスト)
「ヘッズ御用達」
The 18th Letter (詳細)
Rakim(アーティスト)
「RAKIM COMEBACK ON THE LINE」「渋い。」
●Enter the Wu-Tang (36 Chambers)
・「無駄の無い作り」
西のSnoop Doggy Dogg、東のWu-Tangと、93年は二つの異質で、しかし良質なヒップホップが生まれた年だな、と思う。同時期にアルバムをリリースした東の雄としてNotorious B.I.Gが挙げられるが、こちらはPuff Daddyの作る、西に通ずるメロディアスなトラックであるのに対し、RZAの作るトラックは飽くまで硬派、ドライでノイジー。 この硬派なトラックに対してライムをかますのがOl' Dirty Bastard、Method Manなどのクレイジーな連中を筆頭に、GhostfaceやRaekwonなどの技巧派、そしてクールで渋いGZAがまとめるといった感じ。この後のRZAの仕事の多さは見るに明らかだが、個人的には下手な鉄砲数撃ちゃ当たる方式に見える。それに対し、本作はグループデビュー作ということもあり、珠玉の名曲ぞろいと言ってよい。
・「男のHIPHOP。」
HIPHOPが本当に異色を放っていた頃の最高傑作がこのアルバム。UNDERGROUNDという言葉がピッタリなWU-TANG CLANの1stです。現代人には少し聴きづらいかもしれないが、やはりHIPHOPはこのぐらいローファイなトラックの方が◎。
WU一般の棟梁RZAが作り出すオドロオドロしいトラック上で9人の悪党がラップ。これだけ人数が居るのにもかかわらず、キャラもかぶることなく一人一人の悪っぷりが思いっきり感じられる内容となってます。
・「コイツらイッちゃってんよ!!」
初めて聴いた時、鳥肌立ちました…トラックは気持ち悪いし(壊れたのかと思った)ラップのテンションも尋常じゃない!いったい何なのコイツら!?って感じ。総帥RZAを筆頭に、去年急逝してしまったODB氏などトチ狂ってる奴ばっかし!!メンバー個々のソロ作品を聴いてからまたこっちを聴くとさらにヤバさが増しますよ。誰がラップしているのかが良く分かって、今では逆に楽しいくらいです。まだソロを聴いてない方、まずはMethod Manの「Tical」からどうぞ!
・「史上最凶。」
ウータンが繰り出した史上最凶のヒップホップアルバム。どっちかってゆーとATCQとかが好きなので、最高とはいいませんが、気合の質、量でこれを上回るものはないでしょう。
セカンド以降のウータンはソロミュージシャンによるコラボレートという感じになっていくのですが、このアルバムでは9人が完全に一つになって次々と狂ったテンションでラップを繰り出してきます。その意味でもカンフー映画っぽいイメージ。インタールードもカンフー映画だし。
ヤバそうな雰囲気出すだけのやつらと違って本当にヤバいです。気合が違いすぎます。
・「ヤバし!」
hiphopを聞き初めたばかりの頃は、このアルバムを聞いても全然いいとは思えず、一、二回聞いてもう聞く事はありませんでした。そしてそれから色々なアーティストの曲を聞いて、もう聞く事は無いと思っていたこのアルバムをなんとなく聞いてみると……、もの凄く格好良すぎる事に気がつきました!(笑)しかも聞けば聞く程格好良くなっていくんすよ(爆笑)マジで!(笑)聞いて見て下さい!!マイクリレーとかはんぱないっすよ!インスペクターデックとかヤバすぎ!うひょ〜
・「いい」
リリックセンス、ラップ、全ていいですね。死んでしまってDJ Premierのリミックスもいい感じだったり、この人のラップがどれだけ上手くて尊敬されていたか分かります。あえて粗探しするならば、顔はかっこいいが声はちょっと弱々しいかも笑
・「故・ハーレムの星」
BIG Lの人生は本当にレーベルに恵まれないMCだった。客演活動を盛んに取り組んでいた彼にようやく救いの手が!ROCAFELLAとの念願の契約。しかしその3日後に銃弾に倒れてしまって還らぬ人に・・。このアルバムはプロデューサー、客演、DJが一丸となって作り上げた作品。
イントロからプレミアの力強いスクラッチにBIGのライミングが冴えまくってます。【3】もBIGに相応しい激しいビートの効いたカッコE~曲。2PAC客演【4】はお蔵入りした楽曲で数々のDJの手によって生きを吹き込まれ世に流れている。ギャング・スターのグールー【14】BIGと切れの良いラップで爽快感さえも味わえます。
全ての曲にハズレなんてありません!!1枚目のアルバムより完成された内容に聴いた人はきっと満足するはず。死後5年が経つけど、好きな人は是非リスペクトして下さい。
・「Ron Carter plays!」
無人島には必ず持っていく HipHopの1枚。アルバム全体を貫くジャジーでクールなトーンとタイトなビート。M 5じゃロン・カーターがベース弾いてるしね。このセンスの良さがトライブだねぇ~!(と感心しきり)もちろんラップもイケてます。Q-Tipもイイけど私はPhifeが大好き!M 15のマイクリレーもサイコーですよ。
初めて買ったHipHopのシングルがM 11:Jazz(we've got)←超名曲!という私にとっては忘れるに忘れられないエバーグリーン。初めて聴く人にとってもそうでありますように。
・「聴いてて気持ちいいアルバム」
出たのが古すぎて、リアルタイムで聴いてないので、このアルバムが持つ時代的な意味とかって全然分からないんだけど、よく言われる90年代前半のイーストコーストクラシックの中でも抜群に聴きやすいと思います。部屋の掃除のときとか生活の中のBGMとしてかけたくなる気持ちよさみたいなやつ。もちろん知らず知らずのうちに体がビートに乗って揺れてしまうんだけど。
・「トライブ最高」
hip hopを聞くようになったのはこのアルバムのおかげです。10年たった今も、けして色あせることない最高の作品だと思う。米ソース誌で最高評価を獲得。
・「91年、ラップミュージックをNEXT LEVELへと導いた歴史的名盤。」
ブンブン唸るウッドベース的低音、ドンドン響くキック、張りのあるスネアの絶妙な間。切れのあるQ-Tipのラップとそれを映えさせるPhifeのラップ。持ってないけど、アナログ版で大音量で聴いたら気持ちいいだろうなぁー。欠点なしの100点満点で、個人的に3rdより2ndのこっちのほうがお気に入り。recommends(#1,#2,#3,#5,#8,#9,#10,#13,#14)
・「これは名作」
最後の曲゛Seanario"はクラシック中のクラシック!!Busta Rhymesのクルー、リーダーズオブニュースクールを招いた掛け合いラップは最強すぎて、グウの音も出ません。
・「あなたは2nd派?3rd派?」
a tribe called quest がそのポテンシャルを開花させた大傑作の2nd"low end theory"の後に出された3rdアルバム。トライブのベストが2ndか3rdかは人によって意見が分かれるところだが、こちらの方がトータルのバランスにおいては完全に上回っていると言って良いだろう。
ウワモノ、ベース、ヘタウマなコスリ、そして"Kicks, Snare, Kicks and Hihat"ももちろんバッチリ。最近ではMadlibも使ったRonny fosterやMinnie Ripertonなどの気持ち良いネタを完璧に調理している。また、シリアスな内容も含めたラジオ風インタールード(その声すら気持ち良い)を散りばめ、曲間も本当のラジオのようにスムースだ。"keep it rollin"のような落ち着いた曲と"oh my god"や"award tour"みたいなパーティーチューンの塩梅も良く、一生聴ける内容になっている。
サンプリング主体のヒップホップが好きな人には必聴。ちなみにワタクシは3rd派です。
・「傑作」
3、8、10、13は誰が聴いてもクラシックと分かるくらいのクラシック。個人的には5、11、12もお勧め。一つ難を言えば14は要らなかったかな。50CENTやEMINEMなんかに耳を害される前にぜひこの作品を一聴してみることをお勧めします。これが気に入ったらGang StarrやPete Rock and CL Smoothもお勧めします。
・「「ポップ」だけど「コア」な音楽」
昔、70年代ロック好きでラップに興味のない友人に何とかラップを聞かせようと思い、無理やり色々なアルバムを貸していたことがあります。その中で、最も彼の受けがよかったのがトライブ(次点はナイス&スムース)のコレと、次作の「Beats, rhymes and life」でした。
それは、このグループの音が、ヒップホップの定型を守りつつ、ポップスとしての完成度も高いからでしょう。特にこのアルバム以降は、そのバランスのとり方の巧みさがどんどん深化していきます。
どれを聴いてもハズレはないけど、この3rdこそ彼らの最高傑作。初心者も、10~20代のヒップホップ好きも一度是非ゲットして、この気持ちよさにヤラレちゃってください。
・「完璧な完成度」
隙がない。完成されつくしたトラックと、Q-TIPの美しい声。ポップ的な面白さがありながら、HIPHOPとしてこれ以上ないほどの完成度を実現している。 "award tour"と"electric relaxation", "oh my god"を聴いてその素晴らしさが理解できないようだったら、HIPHOPはあなたに向いていないと諦めたほうがいいかも。
・「最高傑作!」
初めて聴いたときビビッときました!全ての曲(ホントに)ハズレなしです!!これ以上のオールドスクールCDあないといっても過言ではないと思います。HIP HOP初心者から上級者までいつまでも楽しめる一枚だと思います。
・「時代を象徴する一枚」
90年代のヒップホップシーンを振り返るときに必ず出てくるであろう1枚。
この頃、西の勢いに圧されぎみだった東のヒップホップシーン。この状況を打開すべく、すべてを託されて投入された若干20歳の青年Nas(ナズ)。DJ Premier、Large Professor、Pete Rock、Q-tip、L.E.Sがそれぞれトラックを提供するという今では考えられない布陣で製作された本作。もはや東海岸(NY)の極みである。
特にプロデューサー陣の力の入れようは半端ではなく、制作中にお互いのトラックを聴いて一種の競争になったらしい。「PeteとTipのトラックを聴いた後、"ちくちょう!lab(実験室)に戻らなきゃ!"と思った」(by DJ Premier)。こいつは凄い。。。
言うまでもなくそれぞれのトラックは鮮やかで強烈なカラーを放っているわけだが、特にLarge Professor提供の"Halftime"は頭を振らずにはいられない。太いベースラインにNasが「Strike that!」とライムするところはくそかっこいい。
90年代のヒップホップに興味のある方は必須の1枚。
・「東海岸復活の一枚」
西海岸が主流となりつつあってたアメリカのミュージックシーンでビギーの1stとともに、東海岸ヒップホップの復活を掲げた一枚だと思います。特に映画ワイルドスタイルをサンプルしている辺りは東海岸らしくていいかと・・・。難しい話は抜きにして、聴ける1枚だと思います。
・「JJ」
↓でHIP(かっこよく) HOP(ノリノリで踊る)こそがHIPHOPでNASをただのRAPとコメントでいちいち言ってる人がいるがおれはこのアルバムでノリノリになれる。HIPHOPは枠にとらわれない。だから聞く人間も枠にとらわれず聞けばHIPHOPの楽しさはもっと広がっていくだろう。
・「一生手放せない作品」
このアルバムは唯一無二の傑作だと思う、nasのスキルはmain sourceのlive at the BBQを聴いた人ならわかるだろう。そして満を持してのソロデビューがこのillmaticだ、当時これだけのバックアップを受けて駄作を作った方が歴史に残る、それがnasなのだから最高の作品になる事はしごく当然の事だ。
ただこの傑作にもひとつ欠点がある、それは初心者にこの良さが伝わりにくいという事。ましてや「B-BOY系」という言葉を恥ずかしげもなく使っている人間にはわかるはずがない。初心者は聴かず嫌いをしないでこのアルバムの良さに気づいてもらいたい。きっと少しづつでも気にいって最後は一生手放せなくなるはずだ。
・「素晴らしい」
80年代のミドルサウンドと趣は違うが、90年代以降のヒップホップの中では間違いなく、最高といえる盤のひとつだし、これの何が悪い?と逆に聞きたくなる。ナスのラップも物凄いですが、Pete Rockのコスリが決まりまくる④や最高の相性を見せるAZとの③、ドープなプレミアの②、⑥、⑨など。外部のメンツも良く目立つ。ナスのほかのアルバムは正直、どうでもいいと言い切ってしまえるほどこのアルバムは素晴らしい。ナスのクールなラップにやられちゃってください。
・「男気ですよ」
セールス的に振るわなかった1stとは違って、ラウドに移籍してからの彼らの2枚目は、多くのリスナーから支持され爆発的大ヒット。実際、この作品で彼らを知った人は多かったはず(とやかく私も・・・)トラックも、リリックも、何より、プロディシーの声ですよ。全体から、かもし出される「ヤバイ」雰囲気。今現在では、生まれることのない傑作。始まった瞬間、猫背になる「Shook Ones Pt. II」は当然ですが、個人的には「Q.U.-Hectic」がお勧め。
・「Queens」
Shook Ones Pt.2やSurvival Of The Fittestなどだけが話題になりがちだが、実は1、4、8、9、13など隠れた名曲もあり、特にソウルフルなネタの7は本当に外せないクラシック。個人的に最初から最後までぶっ通しで飽きずに聴けるヒップホップアルバムはIllmaticとこのThe Infamousぐらいである。ゆえに捨て曲無し。
・「deep」
普段はあまりラップは聴かないロック耳にも充分にカッコイイ、hiphopアルバムでしたありがちですがやはりshook ones pt.2、さいこ-っす。つか最高過ぎます。他にsurvival of fittest、他にはなかなか無い“暗さ”が堪りませんタギリマス。もちスモーキンで、思いっきり赤目で楽しみましょう。
・「The Infamous...」
まじで、クイーンズヒップホップの最高峰!痛々しくも乾いたビートに地を這うような不穏なベースライン。うまく言えないけど、あえて一言で言うならイル!!Nas,Raekwon,GFK,Q-Tipの参加もありますが、いってもスパイス程度。あくまで主役はやつらです。The Infamous! "Survival of the fittest""Shook ones pt2"なんかのクラシックも収録して完璧です。
・「レベル違い」
ハンパじゃないです!ヤバすぎます!これぞハードコア!「Shook One's Pt2」は史上最高のトラックベスト5に入りますね、自分の!迷わず買いましょう。
・「ヒップホップ史に燦然と輝く一枚」
カナダ出身にしてニューヨークで名をあげた3人組み、メインソース。その短い歴史においての決定的な一枚にしてヒップホップの概念をこれでもかと詰め込んだ絶対的な一枚。彼等の後世への影響力、そして今なおやまないプロップス..その理由はこのアルバムを聴けば理解できるはずです。この時代特有のカラフルな、というのを通り越したネタ使い、プリミティブなまでに太いビート/ドラム、意外と軽視されがちなラージプロフェッサーのタイトなライミングスキル...歴史的観点から見てもNASがシーンに登場した"LIVE at The Barbeque"という重要曲や、"Just Hangin Out","Looking At The Front Door","Vamos A Rapiar"といった唯々ヒップホップの魅力が詰まったクラシックス...
ギャングスター、PETE ROCK&C.L SMOOTH,SHOW&AGなどと並ぶ最重要アクトが残した至宝です。解散してしまったことがなんとも悔やまれます。これを聴かずして90年代のシーンは語れない、ですが相変わらず廃盤..ラージプロフェッサーのソロアルバムとともに一刻も早く再発すべきだとおもうのですが..
・「名盤」
Looking at the Front Doorは最高です。他のも良いです。何でも良いです。
・「これぞメインディッシュ!」
これを聴かずして○○するべからず。大教授先生!一生ついて行きます!
・「伝説」
Nasのデビュー作品としても有名なこのアルバム。昔からのヒップホップファンは当然知っているだろうが、若いファンにも是非聴いてもらいたいアルバムのひとつだ。
・「えーー」
このアルバムはすごいイイ曲のオンパレードですよ。どうしてもっと話題にならないんでしょうね??買うしかないですよ!
・「AZとNAS」
このアルバムはAZがフューチャーしたNASの力が大きくMIXされてる作品だと思う。NASがAZのライムを最大限引き出している気がします。しかしAZのラッパーとしての表現力は凄いモノを感じて魅了されっぱなしだし何度聴いても心地が良いです。
僕の中では賞とか金儲けの作品を提供するMCではなく純粋に最高のアルバムを作ってくれたなと思っています。これから先、十年後もきっと聴いていると思います。
・「癖になる。。」
癖になるAZのフロウとライム、リリック。トラックもストリートのイメージが出てるしミニーリパートンをサンプリングしたのや、HO HAPPYJANKIEではKOOL&THE GANGをサンプリングでお気に入りだしSUGAR HILLではJUICYのSUGAR FREEをサンプリングしてて聴き易いし、街中ではコレあんま見ないんでマストだと思います。何年か前に買った今でも良く聴く一枚です。
・「ナスよりも甘く悲しい」
当時、一番聴いたアルバム。何も言いません。朝でも、昼でも、夜中でも聴けます。声が少年みたいでカワイイ。けど、顔はコワい。
・「93 ’til Infinity!!」
この曲に出会ったのは、93年から10年経った2003年でしたが、この曲が流れた瞬間DJに「この曲はなんて曲だ!」と尋ねたくらいにインパクトのある曲でした。一度聴いただけで、思い出や青春が詰まったような、なつかしい気分にさせてくれるこの曲は、いまだに私のNO.1であり続けます。繰り返し聴いても色褪せず、心地よく身体をつつみこむ、こんな曲に巡りあえるチャンスは、そうそう無いのではないでしょうか?
・「最高です!」
このアルバムで一番素晴らしいと思った曲は'93 'Til Infinityですね。トラックが最高にカッコイイんだけど、どこか哀愁漂い切ない気持ちになってきます。私の人生の中を大きく変えたと言っても過言ではない曲になります。
・「あまりにも凄すぎた名曲・・・」
#8の「93 'til infinity」を超えるカッコいいトラックはもう生まれないと思う。個人的にはSouls of Mischiefは、この1stでハードルを上げすぎたように感じる。「93 'til infinity」は、自分の中でベスト3に入る。
・「ハイエロ間違いなし」
ソウルズはハイエログリフィックスだから持ってます。失敗なし。
・「溶けそう、、」
4番目の曲最高でした。なんかほんとの溶けそうな感じです。こんな感じの曲は始めたきいたので、感動しました。
・「chocolate boy wonder!」
墓場にまで持って行くHIPHOPのうちの1枚。ソウルフルで暖かみのあるトラックとC.L Smoothのフロウがバッチリはまっています。曲と曲をつなぐインタールードも印象的。ネタ(サンプリング)の選び方とビートの最高の組み合わせです。聞いたことない人にも勧められます。もう星10個あげたい、個人的には!(笑)
・「きてます」
これ今から10年くらい前のアルバムだけど、ぜんぜん古さを感じないし、いまだにカッコイイ。ヒップホップはあまり聞かないほうなんだけど、初めてこのアルバム聞いたときは結構衝撃走りました。CLsmoothの渋い声もさることながら、やっぱりジャズをふんだんに取り入れたバックトラックがカッコ良過ぎ。ヒップホップは聞かなくてもRonny JordanやNorman Brownなんか好きな人は絶対気に入るはずです。
・「偶然のアルバム」
Pete Rockの繰り出すシンプルながらも洒落心の溢れる極上のトラック、C.L. Smoothの雄大で暖かいフロウ。Pete Rock & C.L. Smoothは2人で1つの表現単位なのでしょう。そして彼らの完成系が本作です。あまりの完璧さに、純粋音楽としてのHipHopに齎された聖典と呼んでも差し支えないのでは、と私は感じました。
ただ、マイナス点が1つあります。それは、このアルバムがHIPHOPの基準点には決してならない、ということ。私はHIPHOPの世界にココから入っていってしまったが為に、以降の判断が凄まじく厳しいものになってしまいました。
HIPHOPとじっくり取り組みたい方は、もっとユルい所から入門することをオススメします。
・「伝説のクラシックアルバム」
最近のミーハーなリスナーでなく、90年代黄金期のhiphopを聞いてきた方なら、誰もがご存知のアルバムだと思います。ミニアルバムも含めれば三枚目にして彼らの最後の作品になります。彼らの作品の中では、セカンドが一番評価を得ているようですが、個人的にはこの作品が一番良いかと思います。全曲JAZZをサンプリングしたもので、この頃からすでにpeteのプロデューサーとしてのセンスもとても光っております。最近ではソロアルバムを出すclのラップも凄いです。最近のhiphopが好みでない方、もしくは少し大人なhiphopを聞いてみたい方にもおススメしたい上級のクラシックアルバムです。
・「一番好きなアルバムの一つ」
ここのところクラシックとされるヒップホップアルバムをいくつも聴いてきましたが、これはその中でも最高水準のものです。ヒップホップファンじゃなくても最大限にオススメしたいアルバムですね。 前作"Mecca and the Soul Brother"の方が有名かもしれませんが、こちらの方がさらに洗練された印象を受けます。前作にも曲単位では優れたものがありますが、アルバムトータルとしてはこちらの方が上かと思います。もしかするとNASの"Illmatic"よりも好きかも知れません。この値段でこの内容、ヒップホップファンなら迷わず買いですね!好きな曲:I Get Physical, I Got a Love, Take You There, Check it Out, All the Places
・「Ceck Ma' Melody」
ERIC B&RAKIM珠玉のクラシックス。87年リリースなので今から20年も前のアルバムなのですが、色褪せるどころか日に日に輝きを増しています。とにかくラキムのラップ!初っ端の"I AIN'T NO JOKE"からパンチライン満載で突き進んでいくラキム、ただただ聞き惚れるばかり...どんなBPMにも余裕とばかりに合わせて来る流れるようなフロウは、"MY MELODY"と"ERIC B.IS PRESIDENT"でより一層爆発してます。エリックBのトラックも彼のキャリアの最高の仕事が詰まっていて、おなじみ"I KNOW YOU GOT SOUL"や"PAID IN FULL"なんかを聴いてもレアグルーブファンからも支持された彼のセンスが伺え知れます..
とりあえず絶妙のバランス。今から20年前に1MC1DJの理想形を形作った二人、さらに20年後も聴き次がれるであろうことは想像に難くない一枚。
・「きもちいい」
水の音の入った曲は聴いてて気持ちいいです。私が初めて買ったHIPHOPアルバムでした。当時、藤原ヒロシのラジオでかかった I Know You Got Soul にやられました。いまは、ベストとかリミックス集とかに入っているけど、これにもリミックス入ってますね、これだけで買ってもイイと思います。
・「Throw ya gunz in da air~~♪」
と一緒に歌いたくなるこのアルバムは今は亡きRun DMCのJam Master Jayが立ち上げたレーベルの第一弾アーティストにして最高傑作です。彼らのrapは多くのラッパーの声ネタに使われ、間接的にOnyxを知った人にも聞いてもらいたいです。全体的にファンキーなトラックが目立つ中3や12のようなクソカッコいい曲があれば10のように笑わしてくれる曲もあったり、おもしろいアルバムになってます。Onyxは1stと2ndが一番カッコいいのでそこからチェックしてみてください
・「KOOL G初ソロ」
これは熱い! いつ何時でもKOOL Gは聴き手の魂を揺さぶるラップをブチかましてくれます。たとえDJ POLOとのコンビを解消してもそれは変わりが無いということをこの1stソロで体現してくれました。いちKOOL Gファンとしてこのアルバムは自信をもってオススメできる一枚。作りこまれた感の無い(勿論良い意味で)、ラフでタフで男臭さ満載。頭から最後までKOOL Gのノンブレスが突っ走ります。NASとの#8は両人のスキルがぶつかりあうハイライト。最近の色のあるファンキーなアルバムも良いデキでしたが、このころのワンループできかせるタイトでドープネスな内容も好きです。
・「トラック、コーラス、ラップの一致」
トラックがヤバいです。個人的にめちゃめちゃツボでした。ジャケも白黒でいい味出してます(笑)
8曲目はNASも参加しています。KOOL G RAPとNASのマイクリレーがコーラスとうまく絡んでいて、大変心地よいです。コーラス関連で言っちゃうと、3曲目の渦巻くようなコーラスヤバいです。KOOL G RAPのラップも止まらない!!!ここまでトラックと、コーラスと、ラップがしっかり作られているアルバムって今のHIPHOPシーンじゃ絶対にないよな~!それぞれが最大限に味を引き出している。2曲目のトラックの怪しさにもヤラれました。これぞNYモノ!11曲収録42分と少ないものの、質がめちゃめちゃ高いです。リピートで何回も聴けちゃう作品です。
・「Tha Flow!」
KOOL G RAPファンの方はマストです!初期G RAPの息継ぎ無しのラップがふんだんに詰まったアルバム。全体的にシンプルな曲が多いが、ワンループなHIPHOPが好きな人は必ず気に入ること必須。このアルバムを何回もヘビロで聴いた人もたくさんいるんじゃないでしょうか?#8は若かれし頃のNASも参加して話題になった一曲。#2、#3、#7も大推薦です。KOOL G RAPの熱さを感じてみてください♪
・「best」
Das Efxのベストアルバムです。デビューシングルのThey Want Efx等ヒット曲は大体入っています。Das Efxを聴いた事がないって言う人にはかなりいいと思います
・「かなり荒削り。」
エヴァーラスト率いるハウス・オブ・ペインのデビューアルバム。プロデューサーにサイプレス・ヒルのDJマグスを迎えて、質の悪い音をがなりたてている印象のハードなラップを聞かせます。パワーでおしちゃってる音なので好き嫌いがわかれる?
・「今聴くと時代を感じるけれど、クラブでかかったら絶対踊るでしょ。」
サイプレス・ヒルのDJマグスのプロデュース。とにかく音数が多くカラフル。ラップのスキルはないし、ライムはカスだし...バリバリスキルフルなイーストコーストとはまるで逆。アイリッシュと言うことと、ヒップホップ界よりロック界でウケてしまったためにセールスのわりには評価が今ひとつだったりもした。だけど、"JUMP AROUND"のイントロがかかったら体が反応しないはずはないでしょ?それだけでもすごい事。そしてもう一つそれにピート・ロックのリミックスがおまけでついているんだからそれだけでいいんじゃない?
・「元祖ラップ」
ルーズ調なラップ、シュガーヒルギャングよりいち早くラップという物を始めたのはこの人!!JBも近いけど、今のHIP HOPの元祖ラップという物はここにあり古臭いかもしれないけど基本是非聴いてもらいたい一枚特に
日本題名お喋りカーティスは最高!!関係ないけど、こんな感じの物を80年代に日本に取り入れていた久保田利伸は最先端を行っててセンスがやはり凄いね!!聴いて下さい!!
・「D.I.T.C NO.1スキル」
というよりもむしろO.C.を超えるスキルを持つラッパーのほうが珍しいです。天才、と割り切ることは容易ですが、彼は天性のモノに加え環境にも恵まれていた為、元々はDJをやっていたという言葉も俄かには信じ難いもの。この1stはBUCKWILD主導で製作され、「TIME'S UP」「BORN 2 LIVE」他名曲多数収録。O.C.の声質、その群を抜くフロウと当時のD.I.T.Cサウンドの絡みが絶妙。しかしながらこういった作品(RUNAWAY SLAVE然り、BREAKING ATOMS然り)が廃盤になっているという現状には強い憤りを覚えます。NASと同等(あるいはそれ以上)の実力を持ちつつも本国アメリカではセールスに恵まれなかったり。確実にヒップホップ史に名を残すMCの一枚。クラシック。
・「Mr.リリシストだね!!R.I.P」
ラキムやその他に負けない素晴らしい人ですよ。ジャとかクソ共のアルバム聞いてるならD.I.T.Cの人達のアルバムを聞いてみて!!
・「オイオイ、なんでこんな名盤の画像がUPされてないねん!再発されてんだからUPしとけYO!」
D.I.T.Cのなかで誰が一番好きですか? んー、ラッパーとしてはBigL!?あの声質とスキルは抜群やからねー、亡くなったのがホント残念。 でも、やっぱりO.Cが一番好きヤネ。このアルバムは絶対的名盤クラシックやけど、O.C.の他のアルバムも相当カッコいいです。このアルバムは、Buckwildの最高傑作でもあります。売れスジアルバムのような派手さはぜんぜんないけど聴けば聞くほどにそのよさがわかる筈です、少しヒップホップを聞き始めた方は、こういうのを是非繰り返し聞いてみてほしいですネ。recomends(#1,#2,#3,#4,#5,#6,#13) 中でも、#5:Time's Up は別格。
・「これぞGANG STARRの1st」
なんと言ってもこのCDにはDJ PREMIERの最高のコスリ曲が入っています。今とは少しちがう感じですが、i got uなどすばらしいです。
●It Takes a Nation of Millions to Hold Us Back
・「メッセージ性が強烈な1枚」
ヒップホップと言うと、パーティラップを想像しがちだが、Public Enemyは飽くまで硬派。(それを緩和するためのFlavor Flavの存在は重要だが)このアルバムはグループとしての2作目となるが、その姿勢がいよいよ確固たる物になっていることがうかがえる。ロンドンでのライブのオープニングをそのままアルバムとしてのオープニングとして採用し、マルコムXの"Too Black, Too Strong"から始まる「Bring The Noise」で一気にテンションを高める。その後はテンション上がりっぱなし。PEは人種差別に対するメッセージが強いと取られがちだが、「The Night Of The Living Baseheads」で麻薬に手を染めているブラザー達への警鐘を鳴らすことも忘れてはいない。
音のほうは、プロデュースチームBomb Squadによる強烈なノイズをともなった攻撃的なサウンド。このノイジーな音に、Chuck Dのクリアな発音のラップがあうんだな、これが。聴けば聴くほど味が出てきます。
・「ヒップホップという武器」
今もヒップホップというジャンルを越え、多方面に影響を及ぼしているパブリック・エネミーの2作目 素晴らしいですヒップホップはあまり詳しくありませんが、作りこまれた音、ラップ、緊張感など全てにおいて高い水準を示しています これからも聞きつづけると思います
自分は友人に勧められたこの作品でヒップホップの凄さを知りました ロックが好きな人にも聞いて欲しいです
・「過激なメッセージPEの2nd」
社会的・政治的ヒップホップの代表PEの2ndアルバム。詩は、あくまでも白人社会に対する激しい怒り・警告でいっぱいだ。2曲目の”BRING THE NOISE”は個人的にPEの曲の中では一番好きだけど、4ndアルバムではANTHRAXと共演していて、こちらもナカナカいけます。楽しく浮かれたヒップホップに飽きた人にお勧めです。
・「ヒップホップ史上最高の1枚」
パブリックエネミーがしようとしたことは無理難題な政治的扇動で実現不可能な問題でしたが、彼らによってヒップホップが一時的な流行ではないことを証明してくれたんではないでしょうか??ポップミュージックという枠の中でアーティストが出来る役割に新たな定義を作ってくれた彼らはヒップホップで最も重要なアーティストだと思います。個人的には彼らが成功しなかったらN.W.Aも成功しなかったのでは・・・と思いますが、これは個人的な意見ですので気にしないで下さい。とにかく、この2NDアルバムは一度聞いてみるべきだと思います。
・「まあ、」
これはHIPHOPの最高傑作でしょ。これぞパンク。ブラックとか形態とか関係ない、アティテュードに感動するでしょ。全曲通して当時の姿勢を感じるべき。そして、Dには今も当時の心意気が生きていると信じてます。(英語分からんけど)
・「ヘッズ御用達」
ULTRAMAGNETIC MC'Sの1st、文句なしのクラシックス。ヒップホップにとどまらず他のシーンからも注目を浴びるそうクールキースのラップは未だに最高だちなみに全曲シングル級なので間違いなくチェックしとけ!
・「RAKIM COMEBACK ON THE LINE」
生ける伝説、ラキムのカムバック作にして初ソロ。そのカリスマ性は90年代前半から中盤にシーンに登場したラッパーのほぼ全てに影響を与えた、と言っても過言では無いほど。ラッパーにとって必要な要素、リリシズム、リズム感、フロウ、声質、そしてライミングのセンス、全てを奇跡的に兼ね備えたこの男は、HIPHOPを聴く上で何が何でも避けては通れない存在。このソロ作はバックも協力ですが、何よりラキムのラップが輝いてます。流石に全盛期ほどの勢いは無くとも、より一層渋みをましたそのマイク捌きは圧巻。なにかとクラークケントによる"GUESS WHO'S BACK"が取り上げられがちですが、このアルバムの真のハイライトはプレミアによる"New York(Ya'out there)"でしょう。この緊張感は他では味わえません。ちなみにベスト盤と二枚組みになっている方がありますが、ベストを買うくらいなら過去のアルバムを全て買い揃えた方が断然良いです。安価ですし。
・「渋い。」
史上最高のMC、ラップの神とまで言われるラキムのソロでのファースト。THE 18TH LETTER,MYSTERY,THE SAGA BEGINSなどいかにもニューヨーク的なナンバーで固めてあり、渋くまとめた感じ。正直プレミアのNEW YORKがN.Y. State Of Mindの焼きまわしに感じなくもないが、まあそれはそれでいいしね。それはさておきこのアルバムといえばGuess Who's Backです。はっきり言って常軌を逸したかっこよさ。この曲はラキムの代表曲であり、また90年代後半の代表曲のひとつでもあると思います。日本のラッパーも時々「ゲスフーバッ!」って叫んでたりしますね。ラキムの渋々ライムはもちろんいいけど、それはいつものことで、それよりアッパーな雰囲気のトラックが超かっこいい曲です。だから結構キャッチーでとっつきやすい曲。沈黙を破って復活したラキムがこんな曲を引っさげてきたら、そりゃ最高だよな。
このアルバムの素晴らしい点をもうひとつ。このアルバムはペアレンタル・アドバイザリーのステッカーが貼られてないんだぜ?にも関わらず、ここまで他のラッパーから支持を集めるってことはだな、それはつまり純粋にラキムのスキルやリリックがずば抜けてすごいってことなんだと思う。
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