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▼好きな音楽<ヘヴィロック編>:セレクト商品

DirtDirt (詳細)
Alice in Chains(アーティスト)

「」「時代を超えたグランジの傑作」「ダウン系ロック最高峰」「ホントに飽きない」「傑作」


Degradation TripDegradation Trip (詳細)
Jerry Cantrell(アーティスト)

「個人的には・・・」


This Godless EndeavorThis Godless Endeavor (詳細)
Nevermore(アーティスト)

「孤高の傑作」「この緊張感はどうだ!!!」「05年度 No1候補!!!」「いつも通り、素晴らしい!」「このタイプのメタルバンドは少ない」


FacelessFaceless (詳細)
Godsmack(アーティスト)

「ダークそしてへヴィ!」


Dark DaysDark Days (詳細)
Coal Chamber(アーティスト)

「これはゴスなのか!?」


PacifierPacifier (詳細)
Nothingface(アーティスト)


Through the EyesThrough the Eyes (詳細)
Flaw(アーティスト)

「暗い、重い、美しい」「ハードロック界の超大型ルーキー!!!漢のロック!!」


MutterMutter (詳細)
Rammstein(アーティスト)

「すげぇ!」「絶対に聴かないと!」「ドドドドドドイツ」「コレは買い!!」「ドイツ語かじったことのある奴は聴いてみ」


Letting GoLetting Go (詳細)
Earshot(アーティスト)

「かなりいいと思うが」「ぴぴぴ」


Wonder What's NextWonder What's Next (詳細)
Chevelle(アーティスト)

「これ、マジ一押し!」「すごいですよ。このアルバム。」


Beneath... Between... BeyondBeneath... Between... Beyond (詳細)
Static-X(アーティスト)

「良い」


Twelve Year SilenceTwelve Year Silence (詳細)
Dark New Day(アーティスト)

「タイプ♪」「良い」


ZerospaceZerospace (詳細)
kidneythieves(アーティスト)

「妖しい名盤」「全く同感です。」「妖艶ゴシックオルタネイティヴ」「もったいない」「かっこ良すぎ♪」


A Prayer Under Pressure of Violent AnguishA Prayer Under Pressure of Violent Anguish (詳細)
My Ruin(アーティスト)


ComaliesComalies (詳細)
Lacuna Coil(アーティスト)

「絡んでいます。」「イタリアン・ゴシックの決定盤!」「華やかなゴシックメタル、第3弾」


The Lost Lolli(CCCD)The Lost Lolli(CCCD) (詳細)
OLIVIA(アーティスト)

「恐るべき才能」「待望のフルアルバム」「侮るなよ」「透明感」「内容は充実、欲をいえば音源か…」


Around the FurAround the Fur (詳細)
Deftones(アーティスト)

「叙情」


IssuesIssues (詳細)
Korn(アーティスト)

「Characteristic "distortion" is harnessed...」


Antichrist SuperstarAntichrist Superstar (詳細)
Marilyn Manson(アーティスト)

「誰でも聴くべき」「最高傑作」「これこそ」「天才を生み出した一枚」「ガッツリ聴けます」


AENIMAAENIMA (詳細)
Tool(アーティスト)

「魔力」「三番目の目」「完全なる闇」「ジャケ大賞」「トオル」


▼クチコミ情報

Dirt

・「
鬱病のビートルズとは言いえて妙。ブラックサバス直系のバンドのうねり、陰鬱で美しいコーラス。機械的な声で妖しい呪術を唱えるようなレインステイリーの声は、重苦しいトリップ感覚を引き起こす。非常に高い中毒性を供えた楽曲を惜しげも無く詰めこみまくったこのアルバムは、間違いなく90年代のマスターピース。

アンダーグラウンドでくすぶっていたブラックサバスチルドレンに火をつけた功績はあまりに大きい。

・「時代を超えたグランジの傑作
1・2の怒涛の連続攻撃に始まり、深い余韻が残る「Would」に終わる。その間には、深い闇と多少の希望が交錯する。時間は消えてしまい、やけに鋭敏になる皮膚感覚だけが続く。僕にとって、グランジといえばAICであり、そのAICの最高のアルバムです。レインの死は予期されたものだったとは言え、いまだに信じたくはないです。そんなファンの人、多いのではないですか?最近、インドネシア沖大津波のチャリテイーに残された3人が1日だけ再結成したそうな。どんな演奏だったんだろう?

・「ダウン系ロック最高峰
闇に生き、闇に消えていったAICの最高傑作と名高い2nd。"混沌"一言では到底片付けられないような、病的な闇の深さを持つ楽曲達は、磨かれた黒曜石のように不気味な光を放つ。その光の美しさを眺めていると、血液まで侵されてしまいそうな気分になる。負に包まれた究極の美。ダウン系ロック最高峰の音が今作に全て詰まっている。

・「ホントに飽きない
ここまで何回聴いても飽きないアルバムは珍しいと思う。とにかく音が良いに限る。音、音響、が素晴らしすぎる。バックの楽器3人の息はまさに完璧で、そこに異質ともいえるレインの伸び、粘着、刹那さ、中毒性があるヴォーカルが入って唯一無二の完成度になってる。1,2番の勢いから一気に深みにはまっていって、あっというまにラストナンバーって感じです。是非是非オススメ!

・「傑作
この作品がリリースされた当時、私はHM野郎で、グランジなんて毛嫌いしていたんだけど、この作品だけは別だった。この前後にリリースされたアコースィック作品もレインの声が際立っていて、メロディアスな秀作だった。この作品もへヴィな音を解体するとそこには美しいメロディがあった。アルバムジャケットも美しい90年代初期の傑作である。

Dirt (詳細)

Degradation Trip

・「個人的には・・・
 二枚組の方よりはこちらの作品の方がさらっとした内容で好きです。 JERRYの奥深い世界は繊細なガラスのようにもろく 沼に落ちてしまうかな  

Degradation Trip (詳細)

This Godless Endeavor

・「孤高の傑作
ヨーロッパでは絶大な人気を誇りGigantourへの参戦も決定したNevermore。本作でも重厚でスピード感のあるバックにWarrel Daneの捩れた歌メロが載る独特のスタイルに曇りなど一点もない。Jeff Loomisと本作より参加の Steve Smyth(TESTAMENT, DRAGONLORD)のツインギターの妙も絶品!instrumentalの "The Holocaust of Thought"にはJames Murphy (DEATH, TESTAMENT)もゲスト参加。

・「この緊張感はどうだ!!!
1曲目のBornを聴いた瞬間、鳥肌がたった。その後も物凄い緊張感で畳み掛けてくる。まさに近年まれに見る傑作アルバムだと思う。新たなメンバーとしてスティーブスミスも加わり、A Future Uncertainの様ないままでにはなかった雰囲気の曲も加わりこのアルバムをより表情豊かなものにしているのも注目すべき点だと思う。最後のThis Godless Endeavorはまさに圧巻!ラストを飾るのにはもってこいの名曲だ。近年、多くのエクストリームなメタルバンドが似たような方向性に走りがちなのに対し、Nevermoreはメタルに忠実だ。

・「05年度 No1候補!!!
“Blends elements of speed metal,power metal,psychedelia,progressive,and even death metal...”という叩き文句に偽りは無かった!NEVERMOREの作品を買ったのは今作が初めてで、これが何作目になるのか分からないが、唯一持っているSANCTUARYの1stを想像していたら全然違った・・・。まず#1での暗く哀しみを携えながらも爆裂疾走する“BORN”ですでに降参。ヘヴィな曲の後ろでスペーシーなキーボードが聴ける#2、引きずる様なイントロから一転、恐ろしく重く速いツービートと重厚なリズムで交互に押しまくる#3、NEVERMOREらしいヘヴィーチューンの#4、そして厳かなピアノが印象的なパワーバラードの#5。そして後半だが、全く勢いが衰えることなく、JEFF&STEVEの強力且つ信じられないようなギターソロが切り込んでくる#6、ベーシストJIMが作曲し、現TESTAMENT(ex DEATH,OBITUARY)のJAMES MURPHYのソロが聴ける小曲#7、そこから劇的ともいえる展開を聴かせる#8、そしてひたすら攻撃的でありながらサビではどこか物悲しいメロディーを歌い上げる#9、ムーディーに始まりながら、やはり重戦車の如く突き進む#10を経て、本作のハイライト#11である。この曲、静かなアコースティックギターと優しく語りかける様な歌で始まって2分程のところで、とてつもなくCoolなリフが登場し、ひたすら攻撃的に且つドラマティックな展開を持っている。そして7分ほどのところで切り込んでくるギターソロの凄さといったら・・・。これまで数多の素晴らしい作品を聴いてきたが、これほど強烈なのも、そうそう聴けないと思う。このバンドのメンツを考えれば当たり前の感もあるが・・・。ちなみに本作のプロデューサーはARCH ENEMYの前作を手がけたことでも知られているANDY SNEAPでエンジニア、ミックス、マスターまでこなし、唯でさえソリッドなサウンドを更に冷徹なサウンドに仕上げてくれ、その手腕を奮っている。そして、ジャケットも非常にカッコイイ。

・「いつも通り、素晴らしい!
いつも通り、素晴らしいですね。ファーストアルバムのときから、このバンドの音楽性はあんまり変わってないですね。ヘヴィだけど鋭く畳み掛けるようなリフ、力強いヴォーカル、基本は攻撃的だけど、ときに悲壮感すら感じさせる独特のメロディー、と。そしてクオリティは実に高いので、いつでも安心して買えるバンドです。個人的には、ヤワなメロデスよりも遥かに、メロディと激しさのバランスが良いと思います。メタルって良いね、と嬉しくなるようなアルバムです。

・「このタイプのメタルバンドは少ない
相変わらずハイレベルで攻撃的なダーク・メタルをやっている。デス・メタルの持つ不気味さというか暗さをデス・メタルを通らずに表現しているといった感じだろうか。演奏も『すげぇ!』としか言いようのない超絶技巧&緊張感で突然たたみかけてくる様は圧巻。そこらへんのメロディック・デス・メタルより暗く重く激しい素晴らしいメタルアルバムに仕上がってると思います。

This Godless Endeavor (詳細)

Faceless

・「ダークそしてへヴィ!
このへヴィな音と、妖しく漂うダークな雰囲気がGODSMACKの真髄だ。感情をこめ、なおかつメロディアスに歌い上げるVoが、人間が本質的に持っている”心の闇”を映し出しているかのようである。バックはもうちょっとストレートなグルーヴでもいいかと思うが、それでも混沌としたイメージを醸しだし、心が惹きつけられる音作りがされている。

ただ全体的に曲調が似ているので、もう少し違ったヴァリエーションの曲も聴いて見たい気もする。どっぷりへヴィにハマりたいならこれは買いだ。

Faceless (詳細)

Dark Days

・「これはゴスなのか!?
はっきりいって、とてもKORNのフォロワーだった連中とは思えません、voの声からして(笑)。音はゴスからの影響をひしひしと感じる低音一直線。ただ、そのせいかあまり曲の違いが感じられなかったのは、残念!voが気に入ったら、devildriverを聞きましょう。

Dark Days (詳細)

Through the Eyes

・「暗い、重い、美しい
とにかく重く暗いです。泥沼をはいずり回るようなミドルテンポのラウドロックですが、メロディは切なく美しいです。ミクスチャー系のような打ち込み音は無いけど、korn好きにはオススメかもしれません。ボーカルの声がたくましくてよいです。

かつて映画「トリプルX」のサントラを試聴して即買いしました。「Get up again」しびれます。

・「ハードロック界の超大型ルーキー!!!漢のロック!!
 超大物アーティストとしてアメリカ本土でその名を轟かせ、スコーピオンキングやトリプルX等、メガヒットムービーにも数々な曲を送り込んでいるフラウ!このファーストアルバムにはサントラからの「Only the Strong」や「Get up Again」の他にもヒットチャートナンバーワンに輝いた「Payback」や「Whole」までも収録した大満足の内容だ!どの曲も熱いヴォーカルが心まで響き伝わってきて、とてもいい感じだ!と思えば「My Letter」のようなバラード形のハードロックなども入っていて、様々な方向から聞ける一枚だと思う!!

Through the Eyes (詳細)

Mutter

・「すげぇ!
ラムシュタインの3rd。前作をはるかに超える出来。根底にあるのはインダストリアルだが、そこにジャーマンならではのマッチョさと、ほのかに垣間見える繊細さがなんとも美しい。勿論メロディもしっかりしていて、とても聴きやすい。

・「絶対に聴かないと!
ヘヴィロックの好きな人なら、これを聞かないと話になりないくらいの作品!サウンドの濃厚さとドイツ語の重厚さがマッチしていて、英語圏のバンドでは実現できない、何とも言えない雰囲気を作っています。重い中にも耳に残るメロディーが乗っかっていて、聴きごたえのある1枚です。オススメです!!

・「ドドドドドドイツ
Rammsteinアルバムで一番好きです。迫力、低いボーカル,音の奥行き、キャッチー具合、オーケストラみたいなオープニング、英語にはない独特の独語、Links 2 3 4は出勤時に聴くと足が軽くなりそう。Sonneは地獄の火炎放射、Feuer Freiは映画「xXx」の始めのあたりでかかってた&出てた曲でバンバン!!Mutterは『母さーーーーーん」地球の唄ですね。ダウンロードして買ったから詩はさっぱりだけどなんかデッカイもん感じた曲です。あとAdios。これは速くて、ゴリゴリで、活字にはならないかっこよさがあり、耳に着けておきたいくらいですそれではさよなら。

・「コレは買い!!
私もアルバムの中で一番好きです!!トリプルエックスのサントラになってる曲も入ってます!!あまり、活動が日本じゃ知られていませんがなんせ、カッコいい!!!!

・「ドイツ語かじったことのある奴は聴いてみ
第二外国語でちょっとドイツ語を習って、後は完全にスルーでしたが。

ドイツ語っていいですね。韻なんか自然に踏んじゃうし。迫力がありすぎてネオナチ疑惑などもあったようですが、Links 2-3-4はすばらしい回答です。軍隊っぽく挑発しながら、「心は左なんだよ」などとしらばっくれています。火を噴く画像がなくとも、十分に楽しめる人たちです。

Mutter (詳細)

Letting Go

・「かなりいいと思うが
  このEarshotってバンドは個人的にはすっごいカッコいいバンドだと思うが、 まだあんまり有名じゃないな。 音は最近のラウドロックと言った感じなんだけど、 ギターのリフとドラムがいい味出してて、 ハードエッジかつメロディアスなモッシュロックを聴かせてくれる。

 Pressure4-5をもうちょっとドンヨリさせたような音と言えば分かってもらえるだろうか。 ただ個人的にPressure4-5は大嫌いだがこっちはすごく気に入って一年間ぐらいはまった。 勢いのあるロックが聴きたい奴には絶対お薦め!

・「ぴぴぴ
なんかリンキンとか好きならなんとかって書いてあって購入したが、ヴォーカルがTOOLそっくり。TOOLをもっと聴きやすくロックにしたかんじ。TOOLだめなひとの入門にいいかもしれない。ハッキリ言って全くスリップノット、リンキンなんかではない。

Letting Go (詳細)

Wonder What's Next

・「これ、マジ一押し!
 Chevelle、このバンドは最近発表されたばかりなのに、 もう自分のサウンドを持っている。 どのトラックも響くようなヴォーカルと癖のあるギターが印象的。 ヒット作の「The Red」も重ねられたヴォ―カルのエコーがなんとも言えず聴いてて心地よい。 個人的には「Forfeit」がお勧め。

 癖のあるギターとヴォーカルが頂点を迎え、音が一致する時のコーラス部分は、 ハードロック界の枠を越え、自分達の世界を作り上げている。  Chevelleのサウンドは他のハードロックと違い、 あらゆる意味で芸術に近い、高貴な感じのするサウンドだ。  AdemaやKornファンにもお勧めの一枚。

・「すごいですよ。このアルバム。
 CHEVELLEという世界に吸い込まれそうになるアルバムでしょう。

 とにかく、このバンドはレベルが違う。 普通ゆったりな曲が続いてしまうと、飽きてしまうのが人間の性であって。。。 このアルバムもごゆるりとした曲ばっかなのですが。。。 もう、ちがう。ちがいますよ。 本当に既出の表現ではありますが。芸術性に富んだ作品といっても全く過言ではありません。 お上品過ぎるほど洗練されていて無駄な音が無い。 それでいて、とてもハードさを存分に押し出している。 とにかく曲は全部いいです。 あえて言うなら、まぁ3,4,5あたりで盛り上がって、そのまま最後まで、ぐいーーぃっともってく感じですね。

 また、前作とは比べ物にならないほど進化したということが印象に残るアルバムでもありました。

 ただただ、洋楽入門としてこのアルバムを買うことはお勧めできません。 洋楽聴かない人に聞かせたら、大体の人に「何これ?」って言われましたからねw。 まぁ日本じゃ売れないでしょう。

 ただ。アメリカのロック好き好きな人は、絶対に持っておいといたほうが良い一枚であります。

Wonder What's Next (詳細)

Beneath... Between... Beyond

・「良い
残念ながらオリジナルアルバムではなく過去音源やらの寄せ集め作品。 だが貴重な音源、デモ曲は必聴。 音質も良く特に難点は見当たらない。 フィアファクトリーのバートンが参加した曲もあるのでFFファンにも美味しい。 なお、shadow zoneのボートラに入ってたラモーンズのカバー「gimme gimme shock treatment」も収録されている。

Beneath... Between... Beyond (詳細)

Twelve Year Silence

・「タイプ♪
broterのPvみて気に入りました。かっこいいハードロックではないでしょうか?まずは公式サイトで4曲聞けるのでそちらを参考にどうぞ!試聴してピンときたら買って損しないですよ♪

・「良い
seven dustやその他有名所のヘヴィロック系バンドのメンバーらによるオルタナ、ハードロックバンドdark new day。どこかダークさを残しつつもキャッチーなメロディは上記のようなバンドが好きな方にはツボでしょう。聴いてガツンとインパクトを与えるというよりも、ジワジワと染み込んでくる感じ。何回聴いても飽きさせないサウンドが魅力でしょうか。

Twelve Year Silence (詳細)

Zerospace

・「妖しい名盤
ゴシック要素をとりいれたノイズまじりのラウドなインダストリアルサウンドと女性ヴォーカルの妖しく艶かしい歌声の絡み合いが絶妙でヘビーでいながらも、非常に美しく聴きやすい一枚となっています。

楽曲は少々暗めで重いですが、実はとてもメロディアスで♯1からクオリティの高いサウンドとヴォーカルでゾクゾクとさせてくれます。チェロの旋律が幻想的なバラード♯9も秀逸。

ヴォーカルも妖しげな雰囲気を保ちながらも曲によって多彩な表情で魅せてくれます。

インダストリアル/ゴシックロックが好きな人は是非。

・「全く同感です。
とてもかっこいいバンドだと思うんですが、国内の外資系大手CDショップを廻っても発見できず。。。アマゾンで購入できて良かったです。音造りもセンスが良くとても雰囲気のあるバンドですね、ガービッジを暗くしたようなというようなレヴューをどこかで見ましたが、生っぽくとても深みのあるボーカルにバックの有機的なサウンドセンスととてもカッコイイ作品です。オフィシャルウェブも充実しているし、なんであまりプッシュされないのかなぁ、、、これからに期待大!!!

・「妖艶ゴシックオルタネイティヴ
KMFDMの妹分のバンドと言って良いのでしょうか。ティムスコルド加入後に製作されたマリリンマンソンのThe Golden Age Of Grotesqueと音作りがそっくりなのも納得。

また、『ブライドオブチャッキー』サントラでリアレンジ前の"CRAZY"が聴けます。でもコッチに収録されてる方が断然かっこいいです。その『ブライドオブチャッキー』なのですが、他の参加アーティストはバンド写真が記載されているのに関わらず、彼らだけ映画作曲家のグラエムラヴェルと同様に、名前だけしか載っていませんでした。そのため、KTは映画作曲家の名前であって、映画でティファニーを演じたジェニファー・ティリーがボーカル参加したのだと勘違いした人は多いのではないでしょうか?私もクイーン~のサントラで彼らを再認識するまで知らず仕舞でした。

下のレビューにもあったようにエヴァネッセンスを聴くなら絶対こっちがオススメです。

・「もったいない
 これだけカッコイイのに日本では無名に近いのがもったいない。ノイジーなサウンドが良いです。もっと日本で名前が売れてライブやってほしい。。

・「かっこ良すぎ♪
私も「QUEEN OF THE DAMNED」のサントラで聞いて購入しました。とにかくかっこいいです!!(このサントラもオススメですよ。)

Zerospace (詳細)

Comalies

・「絡んでいます。
3rdです。このアルバム、2人のヴォーカリスト、Cristina(♀)とAndrea(♂)との絡みがより一層フィーチャーされています。…って、変な意味じゃありませんよ。冒頭の曲 "Swamped"での重いディストーションギターと2人のデュエットに気分が高揚します。個人的にこの感覚は久しぶり。しかし、Andrea(♂)がかなりの頻度で歌っているのですが、基本的に彼はたまに入ってきて効果的だと思うのでこう頻繁に入られると・・・。これだとリードシンガーが2人になったといっても過言ではありません。いえ彼も良いのですが Cristina をもっと・・・というのが本音。まぁ前半はともかく後半は2人のバランスがいい感じになってきてますけどね。色々書きましたが前作と大きく変わってるわけでもないので安心して聴いて貰えると思います。Cristina の悲痛に甘い美声も相変わらず涙腺を刺激しまくりです。

・「イタリアン・ゴシックの決定盤!
 ゆっくりとしたテンポで進むEntwined。考え込ませるような複雑なことは一切せず、ストレートに感情を表現しているところが印象的。女性Vo.=Cristina Scabbiaの透き通るような美声が完璧にマッチした、充実作!あまり意識していなかったLacuna Coilの存在が急に気になり始めるきっかけとなった一品。

 湿気をほとんど含まない乾いた風にも似た爽やかさと程よい哀愁がブレンドされた美旋律、これはLCの武器!しかし、強みになっているのは、卓越したメロディ・センスに限らない。コーラスもまた、その一つ。

 合唱隊やオーケストラが参加していないからといって、音が軽くなることがないどころか十分な重みを持っているのは、厚みのあるツイン・ヴォーカルの活躍のせいだろう。

 エンジェリック・ヴォーカル(Cristina)、ディストーション・ヴォーカル(Andrea Ferro)のコンビネーションがバッチリのAngel’s Punishment、深遠なメロディに装飾されたDaylight Dancer等…押し寄せてくる衝撃波のなんと大きいことか…ここまでインパクトを与えられたら、もう降参するしかない。

 ジャケットにヒマワリ。南欧イタリア生まれのLCのアイデンティティがよく表れた素晴らしいアートワークだと思う。

 Amy Leeに近い声質のCristina は、美麗なルックスとともにEvanescenceファンの多くに受け入れられるのではないだろうか(そう願って止みません…)。

・「華やかなゴシックメタル、第3弾
イタリア発フィメールヴォイス系ゴシックメタル「Lacuna Coil」によるフルレンスアルバム第3弾です。2002年発売。

前作「Unleashed Memories」(2001年)で成功を収め、すでに完成形を示した彼らですが、前作に増してサウンドはよりヘビー&タイトに、そして楽曲はより明快さを深めたという感じです。彼らの音を一聴して誰もが感じることは、ゴシックというにはあまり相応しくないその「華やかさ」。そして壮大なメジャー感。もちろんギターやドラムはあくまでも鋭角的でメタル的な要素が満載ですが、クリスティーナ・スカビア嬢によるボーカルはか弱いどころかかなり骨太で、それでいてメランコリックでロマンティックな魅力をふりまいています。繰り出される楽曲もストレートでコンパクトにまとめられたものが多く、親しみやすい響きをもっています。

聞けばクリスティーナ・スカビア嬢は紅一点扱いされたり、ビジュアル面で評価されることを極端に嫌うとか。か弱き女性というステレオタイプな評価ではなく、あくまでもほかのメンバーと対等に渡り合う点が、男女共同参画社会の時代感覚に合っています。太くしなやかな魅力を発散するクリスティーナの声と男性ボーカルのアンドレア・フェーロのデス声というよりも野太い声とのバランスも何とも絶妙で、フィメールヴォイス系ゴシックメタルの新しい形を確かに示してくれています。

Comalies (詳細)

The Lost Lolli(CCCD)

・「恐るべき才能
類まれな美貌と才能を併せ持った、OLIVIAの2ndアルバム。

ハードロックとゴシック/トリップポップ高音クリスタルボイスと攻撃的なシャウトというあまりにも対照的な顔を自在に使い分け

バラエティに富んでいながらも、驚異的なセンスで神秘的な統一感のある、ひとつの芸術的世界を作りあげています。中でも突進力のあるラウドロック♯7壮大で宇宙的なパワーさえ感じさせるバラード♯6は圧巻です。

ただ、やはりこれだけ完成度が高いのにCCCDなのは残念。ミニアルバムからの選曲が多数なので、やはり批判も多いかと思います。

が、それを差し引いても傑作だった1stから比べても彼女の成長は驚異的ですし新曲2曲(幻想的なバラード、攻撃的なラウドロック♯1)も聴く価値があると思います。

・「待望のフルアルバム
昨年、某ショップ販売ミニアルバムを三枚リリースしたオリビアが遂にフルアルバムをリリースすることになりました。その3枚が、どれも個性的な曲で形にとらわれない傑作でした。ミクスチャー、ゴシック、ハードロックから、テクノ系の曲もあって音楽性の広さに驚きます。彼女自身がビョークをフェイバリットアーティストに上げているため、曲にかなり影響が見られます。ビョーク好きやミクスチャー好きの方にはすんなり受け入れ易いかと・・・。問題は、新曲がどれだけ、このアルバムに入るかです。噂では三枚のミニアルバムをまとめたベストっぽい選曲になるとか・・。せめて、半々ぐらいでお願いします!

・「侮るなよ
~ついに彼女が本性を現した。今作は、アンビエントとオルタネイティヴを交互に配し、歌詞はすべて英語。静と動のコントラストをうまく使いながら、ひじょうに統一感のある作品に仕上がっている。ファースト・アルバムもかなりクオリティの高い作品だったが、正直ここまで化けるとは思わなかった。ロックン・ロール・モンスターの誕生である。~~素晴らしい。CCCDでなければ、もっと素晴らしい。ということで星4つ。~

・「透明感
Alone in our Castle が一番好きです。バックのサウンドもいい感じでした。OLIVIAの声の透明感をぜひぜひ聴いて欲しいです☆このアルバムには入っていないのですが、個人的にはColor of your spoonもおすすめします。歌詞がとても素敵でした♪

・「内容は充実、欲をいえば音源か…
先日某ライブハウスでのLiveを見に行ってからハマりました。・ミクスチャー好きな人には入りやすい。・生音で聴いた後だからかもしれないけど音源がややしょぼい。・歌唱力は結構高め、高音の透き通った声とシャウトの使い訳がNice。・大体の方が書いてますがやはりCCCDなのが残念。・最近の邦楽が好きな人にはあまり勧められないけど洋楽好きでビョークが好きな人は結構好ましい作品。良くも悪くも聴く人を選ぶかな。

The Lost Lolli(CCCD) (詳細)

Around the Fur

・「叙情
もはや説明の仕様がないDeftonesの名盤。ただヘヴィなだけでなく独特な世界観が魅力の作品です。

個人的に好きな曲は、ボーカルのエロティックな声とシャウトが特徴的なM1。機械のようなリフがかっこいいM4、超名曲のM6などあげればきりがありません。

たしかにダークすぎるサウンドは聞き難い所もあります。しかし、聞かず嫌いはもったいないと思うので未聴のかたはぜひ。

Around the Fur (詳細)

Issues

・「Characteristic "distortion" is harnessed...
Korn shifts a pitch, makes a guitar sound distorted purposely, and thinks that a really heavy sound is made to hear. I think that "distortion" peculiar to them has given the viciousness which easily endures the death metal to the work. I think that it is the work which can feel distortion which the U.S. has.

Issues (詳細)

Antichrist Superstar

・「誰でも聴くべき
マリリン・マンソンの中で一番激しく、ヴァイオレントな作品。いい曲がほとんど、ではなく全部と言ってもいいくらいすばらしい出来だ。まさにロックといったらマリリン・マンソン。マリリン・マンソンを聴いてみようかな、と思っている方はまずこれから聴くべきだろう。

・「最高傑作
間違いなくマンソンの最高傑作です。サビでの爆発力はもちろん他のアルバムと一線を画しますが、なにより他のヘヴィロックバンドには真似できない、圧倒的にキャッチーでかっこいいリフが魅力的だとおもいます。マンソン史上最もシャウトするアルバムでもあり、M1のラストは圧巻ですし、M5などはサビにいく前もだいぶ叫んでるのに、サビになるともっと叫ぶから凄いです。個人的にM1・2・4・5・9・10・12・13・15とメチャメチャ好きなアルバムです。

・「これこそ
私がマンソンに始めて触れたのがこのCDでした。聴いた瞬間コレだ!!キターーヽ( -_-)ノ}・‥…-→とハマッテしまいました。頭から激しい曲が入っており、かなりイイです。悪魔的?宗教的(&社会的)?なダークで攻撃的&鬱なものを好む方にはオススメです。

・「天才を生み出した一枚
 Marilyn Mansonが単なる『恐怖の大王』的アーティストから、一転『天才』の名をほしいままにした名盤であるAntichrist Superstar。 もちろん、『恐怖の大王』たるべくMansonの実体験に基づくアメリカの精神的暗部を克明に綴るような詞は変わらず存在する。 Twiggy Ramirezのまさに天才的音楽知識をフルに活用した作曲センスは、Nine Inch NailsのTrent Reznorの手によるプロデュースを経て、名盤と呼ばれるほどに高められたと言える。 重厚で、チェーンソー的なギターリフも、妖気すら感じられるシンセも、格調高き恐怖のMansonの歌声も、すべてが動員され、恐怖世界を彩る。 Industrial Metalを核におき、New Wave、Goth Rock、Progressive Rockのスパイスを効かせたMansonの音楽世界はこのアルバムで花開く。 ちなみに、Mansonのオフィシャルサイトは心臓の悪い方は閲覧を控えた方がいいかもしれないです。

・「ガッツリ聴けます
たまらなくポップで、たまらなくダーク。そんな両面をもつこのアルバムは、すなわち最強。異色のキャラゆえ敬遠されがちなアーティストではあるが、こと楽曲センスに関しては間違いなく天才的。好き、嫌いは多少はあると思うが、それ事体が彼のエンターテイメントの枠組み内。好かれようが、嫌われようが彼としては大成功なわけです。(普通に最高なんで好けます)やりたいことが明確に出来てる数少ないアーティストの一人だと思います。ある意味、正統派のロックスターではないでしょうか

Antichrist Superstar (詳細)

AENIMA

・「魔力
全米初登場2位となったTOOLの知名度を大きく上げた作品ですね。とにかく演奏が複雑で、音使いが凝っていて、重く沈んだ鬱の空気をまとっています。誰にも真似できない声質を持つメイナードのヴォーカルは、優しさと激しさを持ち合わせていて、ライブでは30秒のシャウトも出来るほどの声量も持ってます。静寂と激動を使い分けるリズム隊の演奏はとにかくドラマティックで、要所要所で鳴り響くギター、唸るベース、複雑なリズムを刻むドラムは唯一無ニです。しかもエフェクトやSEの使い方が巧みで、生演奏以外にも打ち込みによる数曲のインストゥルメンタル楽曲も含めて、非常に優れた音響処理の仕方が魅力的です。個人的には1.Stinkfistや5.Forty Six、13.AENIMAや15.Third Eyeが好きです。好き嫌いがハッキリ分かれるプログレッシブでダーク、けれど綺麗なアルバムです。

ジャケットは特殊に加工されたCDにケースに入れると角度によって動いて見えます。中ジャケも含めて極めてグロテスクなアートワークです。

・「三番目の目
「lateralus」からtoolなるバンドを知って、夢中になり、すぐこの「AENIMA」を買った。が、最初は、まったくよくわかんなかった。しかし、時間が経つにつれ、「AENIMA」も「lateralus」に劣らぬ傑作ということがわかってきた。ぜひとも彼らには、このようなすばらしい音楽を作り続けてもらいたい。

・「完全なる闇
全米チャート2位と輝かしい記録を打ち立て、多くの熱狂的なTOOLファンを生み、ファンの中では最高傑作とも言われる程の作品。今作は本当にぶっ飛んでいる。上記にもあるように、完全な闇である。アルバムのどこを切り取っても闇。身の毛立つ、鬱な空気がアルバム全体に渉り、犇めいている。

一曲目の「Stinkfist」から最終曲までの流れは秀逸。今作は迫力あるヴォーカル、各楽器の難解且つ悠然と響かせるサウンドは然ることながら、アレンジ面の音使い・音響処理のレベルが高い。多彩なサウンド・エフェクト(効果音)を使用し、良い所に入れるなぁ・・とつい声に漏らしてしまいそうなくらい音の入れが巧い。随所に渉り、かき鳴らすギター、捻りに捻る神々しいベース、次々に畳み掛けてくるテクニカルなドラムの叩き、怖いほどの声量と様々な声を見せるヴォーカルの歌唱、そしてそこに凝ったアレンジが入り・・彼らのタイトでグルーヴィーなへヴィ・サウンドが出来上がる。私は主にヴォーカルの歌唱を中心に聴くので、アレンジ面をあまり重要視しないことが多いが、今作を聴いて、アレンジの大切さ・凄さを骨の髄まで教え込まされた・・。ま、兎にも角にも、今作はかなりの出来です。好みがかなり分けられるとは思いますがね・・

・「ジャケ大賞
このアルバムのジャケはすごいです。見る角度で動きます。何種類か入っていてメンバーがヨガらしきものを見ているやつが一番好きです。

・「トオル
最強の名曲、stinkfistこの一曲だけでも買いかと。と言うか、この曲を聴いて何も感じなければTOOLは貴方の感性には用が無いかと。勿論、アルバム一枚通して最高にダークでポジティヴな曲揃い。楽器と声、と言う基本かつシンプルな編成でこの音を出せるオッチャン達に深い尊敬と羨望の眼差しを。TOOLはとてもポジティヴなバンドです。そこがまた、奇妙で面白い。

AENIMA (詳細)
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