はじめての初音ミク ボーカロイド2 オフィシャルガイドブック(DVD-ROM付) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ) (詳細)
エム制作委員会(著)
「シングルベル」「初音ミク初心者向け」
DTM MAGAZINE 増刊 CV (キャラクターボーカル) 01 初音ミク 2008年 01月号 [雑誌] (詳細)
寺島情報企画
「これは・・”間違いない”ですw」「さらにみっくみくにされたい方必須アイテムw」「シングルベル」「使いこなせなかった人にも希望が見える」「初心者でも十分楽しめる」
コード進行スタイルブック (Creators’ Handbooks) (詳細)
成瀬 正樹(著)
「一見すると小難しいようでも…」「実用 必携!」「全くの初心者の私でも、なんとかついて行けました」「役に立ちます」「すごくいい本だと思います:)」
Singer Song Writer Lite 5.0 for Windows (詳細)
インターネット
「初心者に分かり易いI/F! ただ、機能不足も……。」「大失敗」
VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ01 初音ミク HATSUNE MIKU (詳細)
クリプトン・フューチャー・メディア
「永年の夢が・・・」「この値段でこのクォリティはすばらしいと思う」「技術の進歩」「高クオリティ」「難しいですが」
● DTM関連
● ボーカロイド(Vocaloid:歌唱機械)、例えば初音ミク
● 曲作りに憧れて・・・(PCの扱いからDTM、音楽の知識まで初心者です)
● VOCALOID
● ニコニコ市場(β)月間ランキング(総合予約)商品一覧[0712]
● 趣味のおもちゃとか。一般から腐向けまで(ルルーシュ、アーマードコア。一部写真掲載)
● VOCALOID
● 「感動する本?」
●はじめての初音ミク ボーカロイド2 オフィシャルガイドブック(DVD-ROM付) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ)
・「シングルベル」
初音ミクといえば、 シングルベル、シングルべル、ひとりきり という歌が耳に焼き付いてしまった。
それから、どういうものか調べはじめ、雑誌の評価版に辿り着いた。 雑誌の評価版でいろいろ遊んでみて、奥の深さと、改良の余地を感じた。
本書は公式ガイドなので、いろいろ参考になる点がある。シングルベルもそうだが、初音ミクの得意な発音を集めて、そこから歌を作るのも手だと思った。
・「初音ミク初心者向け」
パソコンで歌を歌わせることができるヤマハの音声合成ソフトウェア、ボーカロイド2のオフィシャルガイドブック。
本の名前の通り、初心者向けです。操作説明と楽譜ページの比率が高く、
上記ソフトの「初音ミク」のインストール↓楽譜の説明と音符の入力作業↓ヤマハ系のDAWソフト、[Cubase Studio 4] を使って、「初音ミク」の歌声と付属DVDにあるカラオケを合成(イコライザー・コンプレッサー等の音質調整なども)↓オリジナル曲を作るには…?前述の [Cubase Studio 4] でMIDIトラック(伴奏)を作成する手順の説明↓ボーカロイド関連の投稿サイト「ピアプロ」の利用方法↓ウィンドウズムービーメーカーを使った動画の作り方投稿に向く、flv形式への変換ソフトの説明も若干あり↓現在発売されている歴代ボーカロイドの説明(3ページ)↓イラストレーターKEIさんの書き下ろしイラスト(2ページ)↓ソフト開発者 剣持さんのインタビュー(1ページ)↓以下、アニメソングやクラシック曲の歌詞カードと楽譜 数曲分
といった感じになっています。
他社の「できる初音ミク」や「DTMマガジン増刊 CV01 初音ミク」などの書籍と比べると、
楽譜記号の説明や、楽譜の追い方は最も詳しく載っています。楽譜の進んだり戻ったりする記号(コーダとか1番カッコ等)の記述は楽典よりも具体的で分かりやすく、参考になりました。
また、付録DVDは制作解説ムービーまで付属しています。(簡易的で、どちらかというと応用的内容)
歌わせ方の調整も、初心者には十分な範囲で解説があります。楽譜やカラオケまで数曲付属しているので、ソフトさえ揃えられれば1冊で大体のことはできます。
一方、すべて本の通りに進めたい場合は、前述のDAWソフト、[Cubase〜]を購入しておく必要があります。
他社の本では、無料版・体験版のDAWソフトを使っていることを考えると、5〜6万円の[Cubase〜]を準備するのはやや敷居が高く感じます。楽譜や操作説明ページが多く、ファンブックの要素は薄いです。ニコニコ動画への投稿については特に取り上げていません。
他社の同等の書籍をお持ちの方は、あえて買い増す必要はないかもしれません。
初めの1冊なら、この本でも間違いないと思いますが、比較して好みに合ったものを選ぶのがベターかと思います。(仮にDAWソフトが準備できなくても、この本も参考になることは多数あります。)
●DTM MAGAZINE 増刊 CV (キャラクターボーカル) 01 初音ミク 2008年 01月号 [雑誌]
・「これは・・”間違いない”ですw」
要望にこたえたような形でとうとう発売された公式ガイド。製品に添付されていたオフィシャルのマニュアルが貧弱だったことからこのような本の発売を心待ちにしていた方も多いはずです。
まず思ったことは、他の方も書かれているように付録も含めて超豪華ですw本誌は全ページフルカラーで付録にはオリジナルマウスパッドとDVD。綴じ込み付録としてKEI氏書下ろしのポスターまで付いています。個人的にはこれだけでも買う価値があるかと思います。
内容は、VOCALOID2Editorの操作〜打ち込み〜かなり高度な微調整まで。画像も多く、Tipsなども交えながら解説されていて非常に参考になります。このあたり、公式ガイドとして期待していた人を裏切らない内容ですね。
実際の曲の製作過程に沿って解説されているのでこれから曲を作ってみようという人、作ってみたけど何か微妙・・・って人には迷わずオススメできます。
ただ、本誌のターゲットが上に挙げたような、比較的ビギナー向けにあるのでミクでの作業を極めていてさらに上を目指したい人には物足りないかと思われます。そういった方は他の本の発売をしばらく待ったほうがいいでしょう。
ここまで解説本として書いてみましたが、ファンブックといったような形で見ると先述のようにかなり豪華な仕様です。読者投稿/プロのイラストレータさんによるイラストや声優さんとの対談、クリスマスソングコンテストの優秀作品など盛りだくさんです。
付録やイラスト目当てでも、CVシリーズに興味のある人はとりあえず買ってみるといいのではないかと思います。ミクの体験版とフリーのDAWも付いているので、この本からすぐにDTMの世界に踏み出すことが出来ます。
この本は「間違いない」です。
ただ、頁数のわりにちょっと高めだと感じましたが内容的には文句なしに星5つです。
・「さらにみっくみくにされたい方必須アイテムw」
勢いに乗って(失礼w)ついに発行となった初音ミク公式解説本。
ニコニコ動画ファンも純粋なDTM畑の人も、VSTi音源としてのミク。ネットを駆け回る電脳ボーカルとしてのミク。両方のミクを存分に掘り下げていける本です。
ミクを持っている人にも、これから買おうか迷ってる人にもオススメの一冊。
--------------------------------------------------------------ミクと一緒に”音楽”を始めよう
巷を騒がせる”電脳の歌姫”、初音ミク。
初音ミクの歌声は、多くのクリエイターの心を揺さぶり、数々の手作りの名曲たちを生み出してきました。そして、音楽に触発された人々によって、アニメーションや3D動画、イラスト、アプリケーションなど、数多くの派生作品も生まれました。初音ミクは、創作することの喜びを、音楽と言う枠さえ超えて人々に伝えてくれました。
この「the VOCALOID CV01 初音ミク」は、一人でも多くの人に、音楽の可能性に触れてもらうための本です。-------------------------------------------------------------------------
イントロダクションにはこう書かれています。
出発点はまさにそこにあると思うのですが、いろいろコンテンツを作ってるうちに、あれもこれもと、ミクへの愛がほとばしっちゃった結果、めっちゃ豪華な本に仕上がっていますw
内容は、ボーカロイドエディターの解説。Re Wireについて。Audacityでの編集。開発関係者インタビュー(剣持秀紀、藤田咲、下田麻美、AkiraTamamoto&t-kimura、佐々木歩渉)BackStage GalleryDTMを体験。Cubase4、MusicCreator、Acid7、SoundForgeAudioStudio9、SingerSongWriter8バンドルソフト、Dominoで作曲をはじめようニコニコ動画講座。動画の簡単な作り方クリスマスソングコンテスト優秀者発表(10+42作品DVDに収録)初音ミクイラストレーションズ
付録the VOCALOID DVD(初音ミク体験版&教則用vsqファイルボーカルエフェクト用フリーソフトMIDI打ち込み用フリーソフト「Domino」動画製作用チュートリアル素材クリスマスソングコンテスト入賞&佳作 全52曲コンテスト入賞10曲のvsqファイルプロミュージシャンによるオリジナルソングビデオ:初音ミク+Cubase4ビデオ:VOCALOID2開発者インタビュー)
KEI氏書き下ろしマウスパッド
KEI氏書き下ろしポスター
・「シングルベル」
初音ミクといえば、シングルベル、シングルべル、ひとりきりという歌が耳に焼き付いてしまった。
それから、どういうものか調べはじめ、本書に辿り着いた。雑誌の評価版でいろいろ遊んでみて、奥の深さと、改良の余地を感じた。
・「使いこなせなかった人にも希望が見える」
ミクについているマニュアルだとよく分からなかった人にも優しく教えてくれる一冊です。内容も初めて歌わせる人や初めて動画を作る人にへの配慮だと思いますが優しい教え方で書いてあって分かりやすかったです。ミクを買ったけど、ちゃんと歌わせられない。動画を作ってみたいんだけど、どうやったらいいのかよく分からない。そんなユーザーにもこの一冊で創る意欲を湧かせてくれる作りだと感じました。値段も高いかな?と思っていたのですが、買ったらこの内容で!?とビックリです。いままで創るのを諦めてた人に是非とも読んでいただきたい一冊です。
・「初心者でも十分楽しめる」
この本一冊で初音ミク(体験版)をインストール後14日間使う事が出来ます。
これからソフトウェアの購入に迷っている方は、まず最初にこの本で使い方を十分に理解した上で買うといいかもしれません。既に持っている方は、KEI氏のイラスト集やマウスパッドなどの付録目的で買っても良いと思います。その他に製品付属のマニュアルの補足的な意味で買ってみるなど・・・。
本誌の内容は初心者向けに各機能の解説と使用方法、動画の簡単な作り方から動画の投稿方法(ニコニコ動画など)、開発関係者インタビューなどが載っています。また、コンテストに入選・佳作に選ばれたクリスマスソングの作品が聴けるのでオススメです。個人的な意見ですが、初音ミク解説本として見るな申し分のない内容ですし、ファンブックとして見るなら豪華な仕様だなと思います。
実際に使いこなすまでに時間がかかりますが、何度も読んで使れば体験版でも十分楽しめるはずです。
●コード進行スタイルブック (Creators’ Handbooks)
・「一見すると小難しいようでも…」
パッと読んだ限りでは専門用語の羅列にビックリするでしょうけれども、専門用語に関してもわかりやすく解説してあり、なおかつほぼ全てのパターンにコードの使用例が書かれているので、「あー、あの曲のこの部分かー」と納得することになりますよ。
・「実用 必携!」
進行パターンが箇条書きに紹介されているので、使い勝手が極めて良いです。また、単に進行を表記するだけでなく、それぞれの特徴・理論をかなり細かくサポートしているのも好印象。ただし、和音自体の説明は簡略化されているので、まったくの初心者というよりは、多少(コード理論を)かじった人向け・・・と言えるでしょう。いずれにせよ、良書です。
・「全くの初心者の私でも、なんとかついて行けました」
音楽理論なんて、中学校や高校の音楽の授業で習っただけ。しかも、訳が分からず、いつも赤点スレスレだったという私でも、なんとかついて行ける内容で、大変好感が持てました。 某VSTの出現により、私も作曲がしたいなぁと思い立ち、まずはコードを勉強と思って購入しました。(楽器もほとんど弾けません。私はそれくらいのレベルの人です)
最初に、基礎知識をサラッと述べてあります。結構平易な文章で、大変理解しやすかったです。一部、分からないところはありましたが、読み進めていくとだんだん分かってきます。例図の表記位置がページをめくった先という構成が随所に見られ、若干、理解を妨げてしまっている感はありますが、こういう専門書的な本には良くあることなので、そこは我慢です。 例図を見ながら(ページをいったり来たりして)文章を読み進めていくと「お〜そうだったんだ」と納得できるのは、文章や図が大変的確だからだと思います。ほとんどコードの意味は分かっていなかった私ですが、何となく理解できました。
本当にサラッとした、簡単な基礎学習の後、ひたすらコード進行の例が示されます。解説も詳しく書かれており、ここに出てくるコード進行を解説を読みながらつなぎ合わせていき、DAWに打ち込んでみると、「おおっ」といった感じに伴奏ができあがってしまいました。(楽器が弾けないので、ここは機械任せ^^;)
おそらく、本質的な音楽理論を突き詰めていくと、大変難しいとは思うのですが、ちょっと作ってみようかと思いたった人の入り口としては、分かり易くて良い本ではないかなと思います。 この後、もっと色々な曲を作っていこうとすると茨の道が待っているのかもしれませんが^^;
・「役に立ちます」
初心者・上級者を問わず、「コード進行の上にメロディーを乗せる」という作曲法で音楽をやっている方にお勧めします。気が付くと毎回似たようなコードばかり使っている、という方もこの本を活用し違ったアプローチをする事で、より作曲の幅が出て自身のボキャブラリーも増えると思います。
・「すごくいい本だと思います:)」
この本はちゃんと段階を追って基本的なトニック、サブドミナント、ドミナントという機能を説明してくれています。そこからさらに代理コードなどを使ったコード進行などに進んでいき、ダイアトニックコード進行のバリエーションからその変化形、そしてノンダイアトニックなコード進行もたくさん紹介しつつもきちんと分かりやすく音楽的つじつまをしっかりと説明してくれているので、とーーーってもコード進行の理解が深まったと感じました。また、コード進行の具体例として紹介されている曲達も有名どころからかなりマニアックなものまで幅広くて素敵です。ところどころ難しく感じるところもありましたが、ゆっくりと時間をかければ、ああなるほどと思うものばかりでした。
●Singer Song Writer Lite 5.0 for Windows
・「初心者に分かり易いI/F! ただ、機能不足も……。」
初心者の私には大変分かり易いインターフェースで重宝しております。 やはり、五線譜は慣れ親しんできていることもありスムーズに打ち込みの世界に入れると思っています。 また、鼻歌入力やEZ入力は大変使いやすく、某歌うVSTのオケ作りに活用しております。 そして、添付のマニュアルが、大変分厚く詳しいので下手なガイドブックはいりません。 さらに、開発元のINTERNET社殿のWEBページ上に質問を投げることもでき、結構レスポンス良く、丁寧に教えてくれます。(技術的なこともOKらしいですが、私はまだそれを質問できるレベルに至っていない^^;)
ただ、某歌うVSTのオケを作る上で、かなり重要な機能が抜けているので注意! まずは、WAVE取り込みとエフェクト。要は、8.0、8.0VSの上位バージョンには搭載されている『ウェーブエディター』が搭載されていません。そのため、歌とオケのミキシングに難儀します。また、歌ものを作るときに重要なコンプが自由にかけられません。一応、WAVE書き出し時に自動的にコンプはかかるようですが、パラメータはいじれません。(WAVE取り込みについてはWindowsミキサを経由すれば、一応、リアルタイム録音はできるがあまり良いやり方とは思えません^^;) また、VSTiに対応していないので(当然Rewireも)、このソフト+某歌うVSTだけでは、目的を達さないことになります。 Audacity等のオープンのミキサーを利用して、私はミキシングをしています。
使いこなせるようになったら8.0VS(08年夏に9.0が出るらしい??)にステップアップしたいと思います。
・「大失敗」
稼動条件でCPU、メモリ、HDDどれも余裕で上まわる性能のパソコンですが残念ながら、まともに動かない。(汗)サウンド機能がマザーボードのオンボードにたよるノートパソコンのせいだそうです。後付けのPCカードが必要ですと、同ソフトメーカーからご返答いただきましたが、3万円以上もするのであきらめました。すべてのノートパソコンがそうとは限らないと思いますがノートパソコンで購入を考えている方、ある程度の覚悟は必要のようです。
●VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ01 初音ミク HATSUNE MIKU
・「永年の夢が・・・」
四捨五入で50歳に手が届くおっさんユーザーです。冨田勲でシンセサイザー音楽を知り、YMOに憧れた者にとって、デスクトップ歌手というのは永年の、見果てぬ夢でした・・・Macに対応していない、鍵盤からリアルタイムに入力できない・・・など難癖をつければキリがありませんが、そういった欠点を補って余りある、まさに「キラーソフト」です。ひとつの音符に対して10個に及ぶパラメーターの設定があり、相当とまどいますが、デフォルトの設定が結構よくつくりこまれていて、個人で楽しむには十分と思います。理想はMacのGarageBandのプラグインみたくなるといいのですが、とりあえずBPMの一定な曲ならばWAVファイルで取り込ませればGarageBandとの合奏(?)は可能ですからMac使いでも大丈夫。
パッケージながめてニヤニヤしているならば、早くパソコンに入れましょう!
・「この値段でこのクォリティはすばらしいと思う」
今のところ使いこなすには到っていないが、充分に使用に耐えるソフトであると感じている。 操作性も、標準的なDTMソフトのそれに従ったもので、特に不便を感じることが無い。また、細部に到るまで徹底的に手を加えることが出来るので、素人から玄人まで楽しむことが出来るのも嬉しい。
たしかに、完成度の高い作品に仕上げるには相応の苦労を強いられるものだが、それはどのソフトを使用しても同じことである。音楽活動をするのであればこの手のDTMソフトのお世話になることもあるだろうから、一時的なブームのためと思わず、DTM入門としてじっくり身に付けても良いだろう。
・「技術の進歩」
徹底的にやると多少電子音っぽさは残りますが曲によってはラジオぐらいの音質ぐらいなら人間が歌ってる?と言うレベルまで持っていけます。ただし死ぬほど時間かかりますが^^;ただ、全く作った事が無い初心者には正直難しいかな?と思いました。やはりこれはDTMソフトでありゲームではないのでそれはしょうがないかと思いましたがしかしながらこの値段を払ってもうぉぉぉ!技術の進歩ってすげぇぇぇぇ!そして作った後ニヤニヤすると思いますので買ってみても悪くないんじゃないかと思いますね。
・「高クオリティ」
ボーカロイド・初音ミクを買って暫く経った。
最初は音をとるだけでもかなり難しかった。DTM作りの初心者の私にとって
かなり高難易度で、何度も挫折し、あきらめかけた。
でもやっぱり、続けていって、曲が完成。
お世辞にも上手いといえない下手糞な出来なのにそれをミクが歌ってくれる・・・。
最初はとても感動した。曲を作ってよかったと思う瞬間であった。
最初こそはなれないことをして右往左往するがやはり慣れていけば
とても楽しい。ミクがうまく歌ってくれると感動できる。
この値段でここまで楽しめるのでとてもお得だと思う。
買うか迷っているなら、今すぐ購入して‘みっくみく’になってみてはいかがだろうか。
・「難しいですが」
DTM初心者には確かに難しいですが、何事もチャレンジです。ニコ動のように、すごいうまく歌わせることはできなくても、ボーカルのMIDIデータを作って、それに歌詞を付けて、歌わせるだけでもかなり楽します。たとえ、発表できるような作品にならなくても十分だとおもいますが・・・。 DTMしらないからって諦めなくても、要はやる気の問題なので、諦めずに買ってみて、楽しみましょう。DTMの基本などは紹介サイトもありますし、フリーソフトもたくさんあるので買うものといえばミクたんとMIDI音源、打ち込みようにあると便利なキーボードぐらいじゃないかな?そんなに予算はかからないと思うので、やる気さえあればチャレンジです☆ミ
ちなみに15000の値段だけどDTMのソフトと思えば高くはないとおもいますよ。ゲームソフトじゃないんですから。
全てはどんだけ ミクたんにハマるかです。愛w?!
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