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ナムコ
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ナムコ
「少年少女の成長物語」「テイルズオブエターニア」「技キャンセルのタイミングが滅茶苦茶シビアなことを除けば良作」「自信を持ってオススメできます。」「とってもいい作品です!!」
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ナムコ
「悪くないと思うんですけど?」「これぞ真のテイルズ!」「アビスの次にはまった」「今までのシリーズで一番良いと思う。」「面白い!!」
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ナムコ
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ナムコ
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ナムコ
「楽しさとせつなさが同居するRPG」「個人的には一番好きなRPG」「本当に面白い」「テイルズを語るならこれをやるっきゃ無いでしょう!」「かなりおもしろい」
テイルズ オブ ジ アビス (詳細)
ナムコ
「いいお( ^ω^)」「BEST版がもうすぐ出るのでまだやってない方は是非!」「丁寧に作られてる印象」「ストーリーが最高」「心に残る作品ですが・・・」
テイルズ オブ シンフォニア (Tales of Symphonia) (詳細)
ナムコ
「非常に長く楽しめる良作ゲームです。」「最高~!!」「GCからPS2への移植版!」「物語も戦闘システムも楽しい」「最高(^^)v」
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ナムコ
「可能性を信じたい」「期待」「DSだからこそ楽しめる」「プレイしてみて面白かった!」「造り手の意図を読み取る」
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
プレイステーション>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
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COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>シリーズ別>テイルズ オブ
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・「個性派揃い」
キャラの性格にかなーり個性がある。演じている声優も有名どころやベテラン揃いで豪華絢爛。ロードの短さはドット絵テイルズの十八番。テンペストだけはやっていないが、今までやったテイルズシリーズのなかでは一番楽しい。ステータス値の成長システムも変な法則があるのでプレイヤーによってかなり差が出そう。戦闘中に動作キャラを入れ替えたりしてコンボを決めるのが爽快。ストーリーも設定&世界観を重視している自分にとっては最高傑作。
・「空中まで広がったバトル」
ウリは何といっても空中まで戦闘範囲が広がったアクション戦闘。いままでと違い、狙って空中に戦闘を持ち込めるというのが新鮮。アクションRPGではないので最初は戸惑いますが、慣れてくると多彩な技を自由に使いこなせるようになると思う。この戦闘システムはかなり画期的だと思う。DS集め等のやり込み度が高いこともプラスに働いています。隠しダンジョンには強敵が多く、メンバー選択を誤ると攻略に時間が余計にかかってしまう。料理の自動発動を細かく設定できたり、料理の種類が豊富なので、いままでの役立たずというイメージは無くなった。新システムを大量に投下したオリジナリティのある一本。
・「良作」
PS1で発売されたオリジナル版のテイルズオブデスティニーは、物語の基礎となる世界観とストーリーがとても良かったので、キャラも個性的で魅力的であった作品なので、オリジナルでは多少難のあったシステムを改良した本作は十分に満足できた。
良かった点・シナリオの大筋がオリジナルと同じだったこと・サブイベント等でシナリオに肉付けをできたこと・CCを使った戦闘システムが奥深く楽しい・仲間が増え、かつ全員を同時に連れて行けるので戦闘の幅が広がる・街やフィールドの音楽
悪かった点・装備の数が減ったこと。剣、槍、防具等・引継ぎ要素が少し物足りなかった・ソーディアンデバイスとリライズが物足りない・ワールドマップ
・「PSのデスティニー」
PSのデスティニーからかなりやり込んだ私にはちょっとだけ物足りない気もしましたが、私は結構このゲームを気に入っています。他のシリーズに比べるとストーリーはちょっと短めですが、纏まりと質はかなり良いです。もちろんシリーズお得意のバトルもすごく面白いです。あとはやっぱり隠しダンジョンですね。本当にやりがいがあります。DS集めも苦労しますし。
・「面白いぞ!!」
今やナムコの看板作品とも言えるテイルズシリーズの第2作目である「デスティニー」をリメイクした作品がコチラ。いや、リボーンと言った方が正しいかも・・・。大まかな部分はオリジナル版と同じですが1番変わったのはやはり戦闘システムでしょうね。
今作では従来の作品にあったTPが廃止されて新たにCC(チェインキャパ)というものがあります。このCCの数だけ通常攻撃や技が繰り出せる、というもの。逆に言えばこれがある限り攻撃し続けられるということです。これのおかげで今までのように「TPを温存しながら・・・」なんてコトなどせずにバンバン技が使えるので爽快です。
ちなみにこれはあくまで自分の個人的感想ですが敵が強い!難易度ノーマルでも最後のほうの敵となれば油断してるとあっという間に殺されかねないです。これでもヌルいという方はハード、勇気のある方はイービル、カオスを選択してみましょう。まさしく鬼です(笑)
●テイルズ オブ エターニア PlayStation the Best
・「少年少女の成長物語」
前2作と比較されることで賛否両論あるこの作品ですが、私は好きです。主人公の少年少女が自分たちの外の世界を見、そして内なる世界と向き合うことでゆっくりと成長していく過程が良く描かれていて共感をおぼえました。登場するキャラクターたちはためらい、迷い、偏見、思い込み、不信といった、一般にあまり良いと思えないものをそれぞれ抱えていて非常に人間臭いです。それはキャラクターへの憧れなどを呼ぶものではありませんが、彼らがそれらを乗り越えていく様は感動できるものだと言えるます。残念ながら、パーティーのサブキャラクターたちの扱いはあまりよろしくありませんが。
ゲーム性としては、戦闘ではスピード感があり、テンポも良いと思います。秘奥義や連携技、隠し召喚もあるので、楽しいです(それぞれの使い勝手が別として)。難易度もハードやマニアの設定にすれば、やりこむタイプの方にも手応えがあるのではないかと思います。ただしごちゃごちゃして、なにが起こっているのか、わからないこともありますが。
不満な点を上げるとするならば、上記のサブキャラの扱い以外には乗り物のコントロール(特に飛行機)が面倒な点、ムービーが3Dになっている点です。できれば、アニメーションのほうが良かったです。
・「テイルズオブエターニア」
このテイルズオブエターにアは、はまります。なぜかというとキャラクターのイベントボイスがとても面白いです。僕はそれにまず驚きました。そして戦闘システムは、すごいです。何時間プレイしても飽きないくらい充実感があり、楽しみもあります。
物語も長く、キャラクターにも1人1人正確が現れていて、ミニゲームもあります。他にも料理システムなど、それでこの値段は安いです。お買い得なRPGです。
・「技キャンセルのタイミングが滅茶苦茶シビアなことを除けば良作」
声優陣はかなりいいです。個人的には石田彰さんと保志総一郎さんがいて満足。この2人は結構よく一緒に出演しますね。
ラスボス戦は昌術とかで画面が無茶苦茶になるのでまともに操作できませんでした。普段はマニュアルの私もやむなくセミオートにして間合い調整を断念。
1番楽しいのはクレス(+アーチェ)戦ではないでしょうか。技の隙や間合いの考慮がかなり要求され、上空の空間の使い方も大事です。マニュアルじゃないと勝つのは厳しいです(セミオートじゃキツ過ぎ)。
・「自信を持ってオススメできます。」
私がこの作品をプレイしたのは数年前になるのですが、今でも強く印象に残っているゲームです。
魅力のあるキャラクター、テンポの良い戦闘、そして練りこまれたストーリー。おそらくテイルズシリーズの中でも1、2位を争う出来だと思います。
近年のテイルズは少しキャラクターのクセが強すぎる(悪く言えばオタク向けな)部分があり、抵抗を感じるのですが、エターニアはすんなり入り込めました。
エターニアはテイルズファンでもそうでなくとも、非常に楽しめるゲームだと思います。
・「とってもいい作品です!!」
下の欄では あまり良い評価が書かれていなかったのを見て ここに書き込もうと思いました!テイルズの中では 私は一番言い作品だと思います。話も楽しいし、感動もしますし、個性のあるキャラクターが勢ぞろいしていますので さまざまな視点から見ることができるかなと思います。
特によかったのが戦闘でしたね♪ 私はこういう戦闘(格ゲーみたいな)は大好きです!! ちんたらした戦闘よりは・・・。こういうのは苦手だと言う人にも出来るように そこまで難しくなってないですしね! ミニゲームも難しすぎないで 楽しいです! 一度 プレイしてみる価値はあります!!
・「悪くないと思うんですけど?」
私は人と感覚が違うからかもしれませんけれども、皆さんが言う「酷い作品」ではないと思います。キャラ、ストーリー、システム・・・テイルズの中では一番、この作品が好きです。「回復魔法が無い」とか「仲間に指示ができない」とか、従来作品との戦闘システムの違いに、不満を漏らす声が多いですがそのシステムを上手く使うのが、プレイヤーである私たちなんじゃないでしょうか?何でもかんでもシステムのせいにすればいいってもんじゃありません、要はそれをカバーするプレイヤーの腕次第ってことです。作る人の腕次第で、美味くも不味くもなる。料理と同じです。私個人としては、一度はプレイしてもらいたい、そんな作品です。
・「これぞ真のテイルズ!」
今まで私は、D→D2→E→P→Sという順番でやってきました。なぜか、テイルズシリーズを拒み続けて(笑)きたのですが、今年の春にDをプレイ以降、すっかりはまってしまいました。特にDとSが好きでした。次はRとLだ!(Aは最後かなー(笑)と思い、同時に購入。とりあえずRでいっかー、という安易な気持ちで最初はやってました。ここでの評価も低かったのであまり期待していませんでした。
しかし、いざやってみると、これが面白い×2!戦闘こそ慣れるのに時間がかかりましたが、今までにない操作性は結構良かったと思います。ただ、見易さという点では減点ですね。
でもやはりテイルズの魅力はストーリー。序盤こそ明確なテーマが見えませんでしたが、中盤以降は「ヒトの心」という非常に暖かいストーリーに感動しました。キャラそれぞれが自分の信じていた事などに疑問を感じ、悩んだり、迷ったりするところはどのシリーズよりも説得力がありましたし。何より良いところは、このテーマは今現在、私たちの住む世界でも共通の事が言えると思います。例えば「容姿」「体型」「思考」などの違いによるいじめだったり・・・それこそ人種による差別だったり・・・。DやSと違い、非常に身近に感じられるこのテーマは個人的にストライクでした。仲間の過去などについてもテイルズの中ではかなり深く掘り下げている印象(一人一人が自分の過去や考えと戦ったり)があり、キャラそれぞれの「成長」を強く感じられました。アニメーションについても非常に好印象で、(例えばD2みたいにカイル&リアラ一辺倒ではなく)キャラそれぞれに見所があり、とても良かったです。演説は泣けましたねー。
とにかくテイルズシリーズの中では、少々一線を引くような印象を受ける作品ですが、個人的にはこれこそ「真のテイルズ」だと思っています。少なくとも私の中ではベストオブテイルズです。たかだか2,3行の適当なレビューに騙されてはいけませんぞ(笑
ぜひプレイをオススメします!
・「アビスの次にはまった」
このリバースはなんと言っても戦闘が他のよりも独特で、斬新でよく考えせられるし、自分にとっては好きな作品です。またTPが廃止になってたので、残りのことを考えずにどんどんだせて攻めていく事が出来て楽しい。(そのぶん難易度は高めだが。) 戦略性のある戦闘が好きな人にはオススメな作品であると思います。
・「今までのシリーズで一番良いと思う。」
戦闘が面白いです。前衛なら相手の背後に回って味方キャラと挟み撃ちにしたり、キャラごとに武器のリーチを考えて敵の間合いの外から攻撃したりとか、連続攻撃中等に相手の攻撃に気づいたらガードボタン+前入れの前進防御で硬直軽減したりとかほんと熱い、本能で戦える気がします。ラッシュゲージも良い出来で、今までのシリーズの様にただ単に攻撃ボタン連打だけしてればいいというゴリ押しゲームっぷりがだいぶ薄れて良いと思います。
そして、それ以上にこんなに後衛を動かしてて面白かったRPGは未だかつて無いです。味方前衛に敵を引き付けてもらいつつ、自分は安全地帯に移動し、呪文詠唱開始→そして詠唱中も左スティックグリグリ回して詠唱を早めるという、しかも詠唱中に殴れそうならそれを防ぐために前進防御するとか・・・とにかく本能で動かしてる感じがとても良いんですよ!(特にマオが動かしてて面白いんです、色々できるから)
このことに+なこととして味方CUPの頭の良さが良かったのが更に+になりましたね~、とにかくべた褒めですが良いゲームですよ。
マイナス要素は、6キャラいてそのうちの2キャラが全然使えないキャラという所^^;・・・とか、フィールドや町の走る速度が遅い所、 後はRPGというジャンルは適当に遊べるゲームのほうがみんな好きそうなので、上で述べてることがめんどくさそうと感じる方にはオススメできない感じです・・・やっぱり人それぞれだと思います。
・「面白い!!」
ある日ふとゲームをしたくなり、何を買うか迷った挙句TE購入を決意。買って良かったの一言に尽きます!!
ロードなのど時間はほぼ無いに等しく、その辺りは全くストレス無く遊べました!ストーリーはというと、少しだけ重い感じでもあるので好き嫌い?に分かれるかもしれませんが、私はのめり込む事が出来、考えさせられる物語だという印象を受けました。案外スムーズに進行しましたが、道中出現するスクリーンチャットの量が多く、全部見ていると結構な足止めを食らうのが多少気になりました。それも楽しさの一つなのかもしれませんが(私は偶然好きな声優さんがいたので大丈夫でしたが)、もう少し減らしても良かったのではないかと・・・。キャラクターは、皆それぞれの個性が生き生きと描写されており、笑いあり・涙あり、人間(ガジュマ)関係なども、上手く描かれていると思えます。やはり、キャラがしっかり生かされているゲームは、それだけで楽しさUPしますよね!!
戦闘は、かなり楽しめました!3ラインにする事により、戦略性も増し、やってる感は十分味わえます。特技や奥義なども見所満載・格好良く、秘奥義などもとてもカッコいい印象を受けました。ただ、武具継承・エンハンス・FC強化・奥義習得などのシステムルールが難しく、慣れるまで理解出来ずにいましたね・・・。それを理解出来ないと、戦闘などをうまくやり抜けない場面もありましたので、そこが頭の悪い私には難点でした;;Lv上げなどは、道中お金貯めたりしている間に、気付いたらクリアに必要なLvに達していたりしていたので、そんなに苦労する事はないと思います。
移動なども、エンカウント率は多少低め?に設定してあるようで、チケットシステムなどもあり、苦だとは思いませんでしたねダンジョンになると、そこはやはり敵に遭遇しやすいですがw
OP・ED曲・進行中流れる曲なども場面にぴたりとマッチしていて、どれもいい曲ばかりでした!まぁ、色々と語りましたがストーリー・キャラクター・戦闘共に、かなり楽しめるゲーム!買って損はない一品だと思いますb
・「何を重視するかで…」
これまでとは毛色の違うキャラクターや、後半のダンジョンの使い回し。秘奥義の有無。やや操作性の感覚が違う。など
シリーズ中でも異色の光を放っており、更に一般受けしないイラストがそれに拍車を掛けている問題作。レジェンディア
そんなこんなで問題も多く敬遠されがちな本作ですが、シナリオのスケール、壮大さ緻密さ深いキャラ設定などは後作アビスと同等かそれ以上ではないしょうか?システムも「不自由」ではないし。
話題に違わず人を選ぶ作品ですが、「選ぶ人」はわりと多いと思います。 アビスが社会派なら、レジェンディアは人情派ってところかな。 ま、とりあえずプレイしてみてください。価値を決めるのは一人一人、ほかでもないあなたです。
って文面クサいなぁ、ちょっと(苦笑)
とはいえシナリオ重視の方には間違いなく押さえていただきたい作品。
・「最高のテイルズと言っていいほど秀作だと思います。」
まず最初に最初キャラデザが変わってしまったことに抵抗を覚えヒロインのシャーリィがどうしてもキャラデザの人が同じだったナージャに見えてしまい抵抗を覚えました。正直な話、前評判のように期待してはいませんでしたがテイルズシリーズなので購入しいざ始めてみるとまず挿入される美しいBGMに引き込まれストーリーが進んで行くに連れそれぞれのキャラの魅力が出てきてどんどん引き込まれていきました。最初は自分と妹との世界で完結させていた主人公のセネルでしたがメインシナリオでは旅を続ける内に閉じ込めていた心を開き仲間の助けで何が自分にとって大事なのかに気づいていく様が丁寧に描かれていました。メインシナリオの後のキャラクタークエストですがこれは大事な者を取り戻した主人公のセネルが今まで支えてくれていた仲間を今度は自分が支える、といったような内容です。それぞれの仲間たちは皆なにかしらの悩みや辛い過去を背負っていてそれにどう立ち向かって行くのかがうまく描かれていました。どのキャラの物語も必ずなにかしか残るものがあり絆や想いがやっていてすごく伝わり一つ一つのキャラクタークエストを終える度にそのキャラクターの見方が少し変わってどのキャラも好きなれます。BGMや挿入歌や主題歌やED曲もどれもよくBGMに関しては作品の雰囲気にあっていて物語に深みを与えてくれ神秘的なモノが多くなにも言うことがない位の秀作です。このテイルズオブレジェンディアは今までのテイルズファンからすると最初少し抵抗を覚えると思いますが中盤ほどになるとキャラデザも作品の雰囲気に合っていてこの人しかない!と思えるようになると思いますしそう思えるほど魅力的にできていますしこんなに暖かな気持ちになれたゲームは初めてです。
・「これはイイ」
まず音楽がすばらしい。最初のダンジョンのBGMが歌なんだけど、これがまた最高でした。この歌欲しさにサントラ買って速攻でカーナビにぶち込みました。ほぼ毎日聞いてます。ロードも短くて戦闘も爽快感があり良かったです。あとプレイ時間めちゃくちゃ長いですねコレ。自分は70時間かかりました。お使いやレベル稼ぎで時間稼いでるとかじゃなく、ほんとにボリュームが凄い。同じ事の繰り返しとかじゃないんで途中で疲れる事も無い。だから面白い。ストーリーの細かい部分までちゃんと表現されてるし、仲間一人ごとのストーリーが後半から始まるけどそれさえも一人ごとに数時間分のボリュームがあるから、キャラの個性がうまく表されてるなと感じました。エンディングも感動ものです。
・「ゲームで泣いたのはグランディア以来でした」
まずこのレジェンディアという作品が今までの「テイルズ」シリーズとは全く違うという事で、テイルズシリーズではない作品の名前を出すことを許して欲しいです。
他の批評を見てもわかるように確かに戦闘、システムの面ではテイルズシリーズと比べてイラつきます。我流奥義なんて使わないし、魔法は弱いし、最後の方のザコなんてイクストリーム付けないと一回の戦闘で数分かかります。でもそんなのがあっても色あせないくらいのシナリオ、キャラの深さがありました。主人公は話が進むに連れて青臭いことばっか言ってて、そういうのが嫌いな人は嫌いなのかもしれないけどシンフォニアでだってロイドは青臭いことばっか言ってましたし、主人公ってのはこんなもんなんでしょう。一番の見所は他のキャラ達の人生の背景を知るキャラクエなんです。こんなに家族との絆を丁寧に描いたシナリオ。全部が全部胸を張れるような過去を持っているわけじゃないキャラ達が自分の一番の幸せな場所を手に入れるために苦悩し、報われる姿は涙ものでした。そしてこの感動を支えていたものとして外せないのはBGMです。今までのテイルズシリーズの中で一番良かったと思います。感動を求めている人は間違いなく買いです。
・「この作品、大好きです。」
なんかあまりこの作品評判悪いみたいなんだけど、私は大好きですよ?今まで殆どのテイルズシリーズをプレイしてきましたが、私の中では結構上位に入る作品だなぁ、と思いましたね。絵師が変わったからって言ってもこの作品のキャラみんな好きですし、むしろこの方が絵師さんの方が良いと思いました。キャラクター可愛いし格好良いし。なんでみんな批判するのかが解らない。でも、どう感じるかは人それぞれですし。ストーリーも気に入ってますし、バトルも飽きずに何回もこなせます。買ってみてよかったな、と思いましたね。私の知り合いの方もかなりヒットした作品だって言ってる方多いですし。胸を張って私は好きなゲームだって言い切れるな。
・「システム最高~」
ストーリーは個人的に見てテイルズシリーズ最悪ともいえますが、システムは最高です。それに何週もプレイする方の場合、ストーリーをスキップすることも増えてくると思うので、結局は気にならないでしょう。慣れるまでは結構コンボも途切れやすく、敵のSBの割り込みもあって厳しい先頭が続きますが、2週目あたりになるとエンチャント効果もしっかり考えるようになってきて、コンボ連続数も100~200ぐらいにはなってくるので、ゲームバランスが崩壊してきたようにも思うぐらいです。ゲームレベルUNKNOUWでマグナディウェス挑戦など、無茶なやりこみにチャレンジするのも楽しいので、やはり星5つは必要でしょう
・「評価の分かれる作品、でも僕は大好きな作品です。」
今作品の一番大きな点がスピリッツポイント(SP)システムでしょうか。賛否両論のこのシステムですが僕は成功だと思っています。これにより従来のシリーズにありがちだった「○ボタン連打だけで大抵の敵には勝ててしまう」がある程度解消されたからです。結果、難易度も満足いく出来になりました。ボスにも特殊な行動パターンが設定された敵が多く、戦い甲斐がありました。仲間の行動パターンや号令設定も細かく満足いく設定が可能なので、シリーズ中でもリバースと並んで戦略性の高い作品になっていると思います。戦い方次第では低いレベルでも進んでいけるため、自身のテクニックや戦闘効率の上昇を肌で感じることが出来るのも高印象です。また、術技にエンチャントというシステムを備えることで術技の使用回数の意義が更に高まり、装備品にスロットというシステムを備えることで最強装備がまさに十人十色になりました。ストーリーに関してはあまりいい評判はないようですが、僕はテイルズシリーズの中で今作品のストーリーが一番好きです。ネタバレになるので触れませんが、感じ方は人それぞれなので、良いと思う人がいても悪いと思う人がいてもおかしくありません。購入を考えている方はまずは先入観を持たずにプレイしてみましょう。
・「練り込まれた出来」
ストーリーは、正直言って微妙です。カイルとリアラの愛劇場、ムービーもカイルリアラ主演。前作キャラの酷い扱い、フォローしきれない矛盾点…など挙げればキリがなく、評判の高い戦闘も人によっては受け入れられず、SPの導入を、「戦略性がある」ととるか、「何このクソ仕様」と見るかで大きく評価が分かれると思います。しかしあのスピード感溢れる戦闘と、秘奥技エフェクトの派手さと爽快感を味わうと病み付きになる、というところです。ちなみに私のプレイ当時は年齢故か、上記のような点は全く問題視していませんでした。それよりも三年以上プレイしているのに、まだ全てを遊び尽くせていない程にやり込み要素は膨大で、作り込んである辺りを高く評価したいです。テイルズシリーズで最も気に入っている作品です。
・「おもしろさは保証付き!!」
あたかも格闘ゲームのような感覚でバトルを楽しめる「テイルズ」シリーズのプラットフォームをPS2とした初作品です。
今回一番の特徴としてPS2の能力を使いバトル中にカメラが動きます。もちろん3Dポリゴンではなく従来の暖かみのある2Dのアニメキャラの作品ですがPS2の高度な回転縮小拡大機能を使いカメラアップなどが可能となりキャラクターのモーションや必殺エフェクトがより映えると思います。
シナリオはタイトルに「デスティニー2」とあるようにテイルズオブデスティニーの続編です。前作の主人公スタンの息子カイルの冒険となりますが、一部のマップや街は前作をリメイクしてある物がありますので懐かしい雰囲気がゲーム全体に漂っています。
グラフィックも光源処理をリアルタイムで計算していますので(3Dより2Dの方が光源処理は難しい)影などの明暗もとてもキレイで、もちろんハード能力の向上により解像度も上がりより細かく繊細な演技が楽しめます。
イベント、やり込み要素なども今までのシリーズ通り重圧な物となっているでしょうからシリーズファンのみならず、RPGに興味がある方なら間違いなく買って損することはないと思いますよ。
・「どんどんハマるゲーム」
ゲームをPlayして何時間は、今までのテイルズと同じ路線のストーリーでつまらないと感じましたが、中盤から思いもよらぬ展開になり夢中になりました。前作で納得のいかなかった部分も2でちゃんとカバーされてます。前作をやってからPlayするのがオススメです。
キャラの性格も個性的でおもしろいので、スクリーンチャットの会話が楽しみです。イベント毎に変化し、その種類も豊富です。目的地が地図で一目で分かったり、アイテムや項目の説明が表示されたり、戦闘難易度も変えられたり、初心者やアクションが苦手な方にも優しいシステムが付いてます。
やりこみ度も高く、1度クリアしなければ入手できない物もあります。フィールドマップは3Dなので、全体が見渡しにくく道に迷いやすいのですが、それ以外は2D表示。とても綺麗な描画で細かいお楽しみがあちこちに。「これぞRPG!」という感じがして好きです。
・「楽しさとせつなさが同居するRPG」
まず、ストーリーの良さがこのゲームで一番際立ちます。通常のRPGは最初はゆっくりとお話が進みますが、このゲームは開始30分ほどで急展開し、以後、時代を超えてさまざまな人と出会い、そして別れが訪れます。エンディングはかなり泣けます。
それも、登場キャラクターの魅力があってこそだと言えるでしょう。
パーティーキャラは6人で、年齢もさまざま。その各々が、悩みを抱えながらも自分の大切なものを守るため(守れなかったため)戦います。楽しく会話し、時にはなぐさめ合う、これほど互いを支えあうパーティーはないと思います。
ちなみにこのゲームには完全な悪役がおらず、そこがまた良いです
「今から戦おうとしている敵にも正義があるんだ」ということを痛感しました。発売されたのが1998年の12月、約五年前ですがそうとは思えないほどのクオリティの高さです。テイルズが好きでこのゲームをやっていないのなら、今すぐにやってほしいです。
・「個人的には一番好きなRPG」
私の中では今までで一番ハマったRPGです。ストーリーも戦闘もキャラクターもグラフィックも音楽もどれも良くできていて最高です。特に戦闘システムは二頭身の感じがとても可愛くて表情も分かりやすいし進化した今のテイルズシリーズよりも私はこのファンタジアの時の方が好きです。何年も前のゲームなのに面白いなぁって感心します。キャラクターもそれぞれ魅力的でとても好感が持てます。まだプレイしてない人はやる価値は十分にあります。ぜひおススメです^^
・「本当に面白い」
今まで、「テイルズシリーズ」といえば、正直、「ああ、アニメみたいなやつね」と思っていました。(テイルズファンの方ごめんなさい)
このゲームをプレイしだしたのは、PSP版の「エターニア」こんなに面白かったのか・・・・、今まで、見た目で遠慮していた「テイルズ」
速攻でテイルズについて調べてみると、このファンタジアが名作であるということだったので、すぐに購入。はっきりいって面白いです。
他のプレビューでは、このPS版よりもまだ、SFC版のほうが出来がいいということでしたが、PS版でも私は十分楽しめました。見た目は、キャラゲームのような感じもしますが、話もうまくできていて、先が気になるバランスは絶妙でした。
戦闘も、気を抜けばあっという間に死んでしまい気が抜けない戦闘(単に私が下手なだけかもしれませんが・・が非常に緊張感があってよかった。
このシリーズはたくさんあるので、ひとつのテイルズにはまってしまうとしばらくは、このテイルズの世界に入り浸りになります。
値段も安くなっていますし、非常にお勧めです。(新品の定価を出しても満足のいくゲームです。)
・「テイルズを語るならこれをやるっきゃ無いでしょう!」
スーパーファミコンの作品がリメイクされたものです。90%以上のグラフィックが一新され、ミニゲームなどの新イベント、仲間全員が回復する料理システム、ゲームのヒントや楽しい雑談も楽しめるチャットシステム。さらにSFC版ではクレスしかもらえなかった「称号」も全員もらうことができます。
戦闘もアクション性が高く、はまること間違い無しです!
シンフォニアやリバースといった新作には性能は遥かに劣りますが、ストーリーの完成度はおそらくシリーズ1でしょう。テイルズオブシリーズを始めるならまずはファンタジアからですね!
・「かなりおもしろい」
操作方法も簡単で慣れが早く、物語自体も楽しいです。初めは、よくある復讐系のゲームかと思っていたら、いろいろと話がふくらんでいって最後にはいいラストを迎えるので楽しむ事ができます。このゲームは買って間違いは無いと思います。
・「いいお( ^ω^)」
俺が☆5をつける作品はこれだけだよ。キャラが好きだし、話もいい。BGMもかっこいいし感情移入できるよ
ロード時間だけど、プレステ18000型だけど全然気にならない速度だった。逆に10000台の方が早いみたい
一部の人間がキャラがオタ仕様だ腐女子仕様だとか騒いでるが、同じ趣味のゲーム好きにオタとか腐女子とか全く関係ないんで変なコンプレックス抱かないで純粋に楽しんでみてください。変な先入観を持ってプレイすると確かにキャラとの距離が出来てしまう作品だと思うんで
やり込みも結構出来るし、引き継ぎして難無く2周楽しめる内容。ちなみにコンボ命を引き継ぐと戦闘をかなり楽しめます。
話が専門用語ばかりで難しいけど、やればやる程理解出来てくる内容。好きな者は3周4周出来ます。
今でも、急にふとやりたく作品なんで是非
・「BEST版がもうすぐ出るのでまだやってない方は是非!」
ストーリー、戦闘などのシステムなどとても良作だと思います。まだ中古でも値段が高い感がありましたが6月にBEST版が出るのでまだプレイしていない方は是非プレイしてみてください☆オススメですよ!
・「丁寧に作られてる印象」
グラフィック・・・取り立てて美麗というわけではありませんが、温かみがあり、細かいところまで描かれていて気に入りました。
音楽・・・藤原基央さんとのコラボが上手く成功したと思います。譜歌をはじめ、印象に残る曲が結構ありました。
ストーリー・・・練りこまれた人間関係が見事です。物語が進めば進むほど、複雑な人間関係が顕わになっていき、引き込まれていく展開は、個人的に最高に楽しめました。「誰かの幸せと、誰かの不幸は、こんなにも隣り合わせなんだな・・・」と物語全編を通して感じさせられました。また、台詞回しの上手さも評価したいです。これもストーリーを盛り上げる一因を担っていたと思います。キャラも個性が強くてよいと思います。が、主人公のルークは最悪です。周りが励ますのを無視して、どんどん卑屈なことばかり言い、人の話を作中最後まで全然聞きません。卑屈になった最初の頃は同情していましたが、あまりにもしつこく「自分はダメだ」「自分なんていなくなれば」を繰り返すので、もう最後の頃は、そんなに自分はダメな奴でいない方がいいと思ってるならさっさといなくなれよ、とさえ思ってしまいました。共感なんて全然できなかった…。今までで主人公が嫌いなったのはこれが初です。
・「ストーリーが最高」
ストーリーが最高にいいです。キャラもほとんどのキャラが活きています。でも主人公であるルークは残念ながら活きていませんでした。卑屈に変わるだけで成長もしません。ですので感情移入もできず、主人公関連の出来事は感動できません。その分、他のキャラは感情移入できるようになってるのでストーリーは非常に楽しめます!
・「心に残る作品ですが・・・」
個性溢れる登場人物達が、それぞれ辛い境遇にありそんな中でストーリーが展開します。好みによるかもしれませんが、個人的には興味深く物語を進めていくことができました。登場人物達は基本的に好きだったのですが、物語の中核であるルーク(主人公)は性格が急にコロっと変わったり、言ってることもすぐに二転三転したりしてて主体性や人間臭さというものがなく、ルークだけはどうにも嫌いでした・・・。全体的な物語はいいのですが、主人公のキャラで損をしている作品だと思います。正直勿体無いです。
●テイルズ オブ シンフォニア (Tales of Symphonia)
・「非常に長く楽しめる良作ゲームです。」
戦闘に関して、3Dというよりは2Dと3Dの間の2.5Dであり、3Dっぽさを味わえる2Dといった感じです。実際の戦闘システムはと言うと前作デスティニー2よりはむしろ前前作エターニアに近い感じを受けました。特に難しいシステムもなく早い段階で慣れることが出来ると思います。
戦闘以外についていくつか箇条書きに述べます。◆今作品の大きな特徴が好感度システムです。これにより仲間たちの過去や心情、物事の捉らえ方などが他のシリーズ以上に掘り下げられており、また、何周もプレイする際にも好感度一位のキャラによってストーリーの展開が若干変わったりします。◆イベントシーンのキャラの表情や動きがぎこちなかったり合ってなかったりということはありますが自分はあまり気にならなかったです。◆スキットは今作品から、見れる状態になったらその都度画面の隅に表示が出るようになったので見逃す危険性(?)が減りました。◆シンボルエンカウントなのでダンジョンの仕掛けがなかなか解けなくて右往左往することになった場合でもストレスは少なめ。
とにかく遊べる要素が豊富なのでやってみることをオススメします。
・「最高~!!」
GCを持っていないので、テイルズで唯一未プレイのシンフォニアでしたが、やっとプレイできました~☆ GC版に比べると画像が悪いなど色々言われていますが、GC版を知らない私には十分です。戦闘も楽しいし、3Dのキャラはかわいいし、ストーリーもいいです。1週目は攻略本無しの方がいいと聞いたのでダンジョンなども苦労しながらクリアしています。 ストーリーは暗いところもありますが、全体的には面白いのでかなりおすすめです。
・「GCからPS2への移植版!」
初めGCで発売された「テイルズオブシンフォニア」のPS2の移植版。私は両方ともプレイしたのですが、変更された点は、
●ゲームタイトルの文字の色(GCでは緑、PS2ではピンク)●day after tomorrowのOP曲(GCでは『Starry Heavens』PS2では『そして、僕にできるコト』)●追加アニメーション(でも2つしかなく、しかも短くて音声も入っていません)●イベントの追加●ミニゲームの追加●ほぼ全員にコスチュームの追加(ペアルックもあったりします)●技の追加●複合特技の追加(GC版ではできなかった、リーガルとの複合特技もできます)●秘奥義の追加(GC版では、ロイド・コレット・ジーニアスにしかなかった秘奥義ですが、PS2版では全員に秘奥義があります)●EDのスタッフロール画面(PS2版では、イラストが追加されています)
他にも細々したことはあるかもしれませんが、大きくはこれくらいです。
GC版に慣れている人にとったら、初め、戦闘に入るときの切り替わりの遅さなど、ロードの遅さに戸惑うこともあるかと思います。PS2版の方がロードが遅いので。でも、プレイしていると、その点は慣れてきますし、なによりキャラクターが魅力的で、ストーリーも面白いです。
シリーズ初のオール3D。戦闘はTOD2の時のようなSPがないので、いくらでも連続で攻撃ができるので戦闘が楽です。戦闘画面も3Dということで、難しいのではないか・・と初めは不安に思っていたのですが、プレイしてみると特に戸惑うこともなく、今までのテイルズと同じようなプレイでいいと思います。
このゲームには主人公と他のパーティキャラクターの間に好感度があり、選択肢などによって変化します。好感度1位のキャラとの間には特別な会話やイベントが出現したり、デートイベントでは(これは、好感度1位~3位のキャラから自由に1人選択)そのキャラの意外な過去や想いを知る事もできます。好感度上位のキャラしか入手できない称号もあるので、1回だけのップレイではどうしても全てはやり込めず、何度もプレイしないといけません。
隠しダンジョンももちろんあり、そこのボスはラスボスよりも相当強くて苦戦を強いられることは必至!
モンスター図鑑、コレクター図鑑、そして今回は人物名鑑も新たに追加されて、コレクター魂も燃え上がります。人物名鑑でのみ明かされるキャラクターの話もあるので、興味がある方は頑張って下さい!
期待していた追加アニメーションが少なくて短かったことは残念でしたが、PS2に移植されるにあたって、コスチュームや技が追加されたことは良かったと思います。
話は、今までのテイルズオブシリーズで一番暗くて、キャラクターも辛い過去を背負っていますが、そういうのに抵抗が無い方は是非プレイしてみて下さい!私はとても楽しくプレイできました。お勧めです!
・「物語も戦闘システムも楽しい」
かなりおもしろいと思う作品。初めは戦闘システムに慣れなくて、戦闘に入るたびにまたか!となってしまい面白くありませんが、仲間が増え戦闘が楽になれば物語も楽しめます。物語自体は楽しいので操作に慣れればあとは良いことづくしです。
・「最高(^^)v」
声優陣の力をたっぷり感じた作品です。☆良いトコ☆シナリオが良い。ただ、TD2でも感じたが、あの超大作RPGに似てる(人物図鑑の説明文で繋がりを感じたが…)。楽曲はそれぞれいいが、全体的に中の上が多いかな。ユニゾンアタックも新鮮。私でも軽く100HITS出来るのが楽しい。闘技場をクリアしたのもこれが初。クリア後のボーナスがあって助かる。細かいミニイベントも力が入ってていい。★マイナス点★いくら彼が悪人だからとはいえ、人一人殺しといて、復讐が済んで良かったと喜ぶ。一度賛成したから実行したくせに、大変な事態になったからと、策を提案した彼を非難する、そんな会長に興醒めです。シンフォニアは生命、人を大切にした内容のはずが、たまにこんな傾向があります。技の繋がり方はTD2が良かった。最後に、クラトスがアレのせいか、何人か若い役なのに声が老けてる…。ま、いいけどね。
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・「可能性を信じたい」
今回の『テンペスト』は色々な酷評を受けていますが、やってみなくては何もわからないかと…。PSPで出せば良いとか言ってる人もいますが、DSだからこそ出来ることというものも有るんじゃないでしょうか?発売すらしてないのに第一印象だけで判断するのはどうかと思いますよ。毎回毎回テイルズオブシリーズにはどの作品でも引き込まれるものがあるでしょう?今回もプレイしている内に魅力がどんどん出てくるはずだと思います。とにかくナムコの力をそしてテイルズオブシリーズの可能性ってやつを信じてやってみませんか?
・「期待」
いろいろな批判の声もありますが、僕はすごく期待しています。RやLみたいに・・・と思っている人もいるみたいですが、僕は両方とも失敗作だなんて思ってないし、その2作品をプレイして、さらにテイルズオブが好きになりました。だから、テンペストもまったく心配してないし、さらにテイルズオブを好きにさせてくれる作品であると信じています。
・「DSだからこそ楽しめる」
私はとても期待しています!3Dというのは少し無理があると思いますが私はナムコさんに期待します!画質はDSよりPSPの方がいいのかもしれません。しかし、画質にこだわることはないと思います。DSだからこそ出来ることがあるから出すのだと思います。まだ発売していないので面白いかどうかはわかりません。ですが私はきっと面白いと思います。 だから期待を込めて☆5にします!!
・「プレイしてみて面白かった!」
東京ゲームショウで試遊台プレイしてきました!面白かったです!なんといっても3ラインですしね・・・!リバースより戦闘も早くて、技も間合いが早くて戦略性があがりそうでした。イベントも3Dで冒険心をかきたてられましたよ!任天堂DSの中でも凄く出来のいいRPGになるんじゃないでしょうか。本格アクションRPGの第一人者になってくれることを期待します!タッチペン操作が爽快だったのではまること、間違い無しです!!
・「造り手の意図を読み取る」
キャラクターのビジュアルについて色々酷評があるようですか、あれはゲーム内の頭身が小さいので、違和感がないように小さく描いて欲しいとナムコ側がいのまたさんにお願いしたからです。DS作品だからこそ見られる、低い頭身のいのまたキャラなのだと考えてみてはいかがでしょうか?
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