Dream Field (詳細)
See-Saw(アーティスト), 梶浦由記(その他), 石川知亜紀(その他)
「全曲出来が最高、はずれがありません」「発売後一年経って今頃書くのもなんですが…」「一人でも多くの人に聞いてほしい」「まずは聴いてみてほしい」「素晴らしい!!!」
機動戦士ガンダム SEED DESTINY 第4クール EDテーマ 君は僕に似ている (詳細)
See-Saw(アーティスト), 石川智晶(その他), 梶浦由記(その他)
「文句のつけようがありません。」「涙が...」「さすがSee-Saw」「カップリングの静寂はヘッドフォンの中について」「See-Sawだなぁ・・・って。」
Life Goes On (詳細)
有坂美香(アーティスト), 梶浦由記(その他), 西川進(その他)
「この人に歌われる歌は、きっと幸せでしょうね・・・。」「侮るなかれ」「このアニメを知らない人でも是非!!」「最高!!」「強い意志と、儚く散っていく命と」
暁の車 (詳細)
FictionJunction YUUKA(アーティスト), 梶浦由記(アーティスト)
「最高!」「アニメ好きではない方は騙されたと思って一度聞いてみて下さい 素敵なバラードですよ」「YUUKAさんの歌声はもう・・・・」「すばらしい!の一言です。」「この曲はとても素晴らしい曲」
AQUA 1 (1) (BLADE COMICS) (詳細)
天野 こずえ(著)
「緩やかな歩調、軽やかな旋律。」「疲れた方に」「癒されました。」「癒し系漫画の決定版」「ARIA読んでからAQUA読んでもGood!!」
・「全曲出来が最高、はずれがありません」
本当にタイトルに書いた通りです。全曲が素晴らしい曲ばかりです。梶浦さんが書く曲は結構癖があると思いますのではまる人はどっぷりとはまってしまうと思います。(自分がその一人です・・・)収録曲のシングルを何枚か持っていますがバージョン違いのものもあり雰囲気が全然変わってとても良いです。
See-Sawを知っている方は勿論、知らない方も単純に曲が良いですので是非聞いてみてください。
・「発売後一年経って今頃書くのもなんですが…」
いつか買おうと思い続けてもう一年も経ってしまった…しかしそんな年月も全く関係なくSEE-SAWの音楽は素晴らしい。今でも「.hack//」のCDはよく聞きますし、「ガンダムSEED」の再放送のおかけで[5.あんなに一緒だったのに]も聞く事が出来ました。そんな二作の曲が押さえられている所"も"ポイントですが、一番自分が聞きたいのは[10.記憶]です。
なぜ[記憶]なのか、それは「.hack//Liminality」のシングルでは[90sec ver]だったので、是非フルで聞いてみたかったからです。この[Dream Field]では少しテンポを下げてあるそうなので、それが曲にどう響くかは分かりませんが…
「.hack//」や「ガンダムSEED」などでSEE-SAWの音楽を聞いて、SEE-SAWの音楽をもっと聞きたいという人にお勧めできる一枚でしょう。
・「一人でも多くの人に聞いてほしい」
10年程前にラジオ出演して自らの音源を紹介していたお二人を覚えています。深層に届く音は当時から変わらず、時を経て正当な評価を受けている事を心から祝福したい。アニメの主題歌であるないの枠ははるかに超えた高い想像力の結晶。リスナーに音の絵を描かせることができる貴重な一枚だと、私的には思っています。
・「まずは聴いてみてほしい」
全13曲中、.hack関連曲は実に6曲にものぼる。また『Noir』サウンドトラックに収録された「LOVE」「indio」が、正式にSee-Sawレーベルとして収録されている。ヒット曲「あんなに一緒だったのに」は言わずもがな、である。これだけでもファンなら感涙のラインナップであるが、ことこのアルバムにおいては、全ての曲の主張がとにかく凄い。
それと言うのも、ボーカルである石川千亜紀さんの声が、梶原由記さんの描く多種多様なる世界を、いかんなく、十二分に表現してしまえるからである。彼女たちの音楽は、単に「巧い」だけではない。昨今において数少ない「アーティスト」であると言って過言ではない。
とは言うものの、実際、良いものに大仰な理屈はいらない。
まずは、とにかく聴いてみることをお勧めする。ファンならずとも感動することは必至である。
・「素晴らしい!!!」
遂に・・・出ました!!!待ちに待ったベストアルバム!!!!See-Sawの凄いところはまず独特の歌声ですね。一度聞いたら耳から離れることのない素晴らしい歌声です。音楽も異世界にいるような感じでgoodですw
このCDには主にアニメソングが収録されているのですが初めて聴く人には「え!?これがアニソンなの!?!?!?」と言う位に驚くと思います。そうです。それぐらい素晴らしいのです。アニメを見ていなくても誰もが魅了されると思います。そして!この歌が流れてるアニメを一度見たいと思ってしまう魔力もあるのです(笑)アニメファン、See-Sawファンはもちろんファンでない方、歌に興味がなかった方もぜひ聴いてください。
●機動戦士ガンダム SEED DESTINY 第4クール EDテーマ 君は僕に似ている
・「文句のつけようがありません。」
前作の前半エンディングが強烈に印象に残っていますが、今作でもラストに彼らの曲が起用されて嬉しく思います。挿入歌も手がけておられますが、どれも作品やテーマに非常に合った曲であり、この曲もまた作品に合っていて聴いていて胸が熱くなります。SEED作品には欠かせないユニットなのだと改めて思いました。
・「涙が...」
友人のすすめで聴いたのですが、涙が勝手に出て止まりませんでした。歌詞が切ない!ボーカルの方の声がいい!メロディラインがいい!全てがツボでした。なんだか幼い時に観て感動したナウシカやラピュタなんかの壮大さが感じられて...この一曲に物語があります。いままで知らなかったのが悔やまれてなりません。これから以前リリースされた曲も聴いてみようと思います。本当に曲に出会えてよかった。是非聴いてみて下さい。
・「さすがSee-Saw」
ガンダムのED、ということで買ったCDだったのですが、予想以上に感動する歌です。この「君は僕に似ている」がEDだったガンダムSEED DESTINYはかなり大多数の人間から厳しい意見をよせられている作品です。しかし、内容などはすべて抜きにしても、この曲は戦争をメインにしたアニメにすごくぴったりな曲です。まったく何も知らない人が聞いても「いい曲だ」と感動できます。聞いているだけで気づくと涙がでているような、切なく、寂しくなる曲です。
・「カップリングの静寂はヘッドフォンの中について」
君は僕に似ているは、多くの方がレビューしてらっしゃると思うので、僕はカップリングの感想を書きます。
この曲は凄くスローテンポから始まって、サビに近付くにつれテンポが上がり盛り上がっていきます。
歌詞が非常に切ないので、感受性の強い人は切なさが溢れ出てしまうかもしれません。
それだけ、スゴイ曲ってことです!
See-Sawの曲は、穏やかな自然な気持ちで聴くことが出来るので、是非買うことをお奨めします!
・「See-Sawだなぁ・・・って。」
機動戦士ガンダムSEED DESTINYの最期のEDは、前作 機動戦士ガンダムSEEDの第一期EDを担当したSee-Saw!!独特の雰囲気と強いメッセージ性を持つユニットです。胸に迫る音と言葉に思わず泣きたくなりました。同収録「静寂はヘッドフォンの中」もイイ感じです。
また、See-Sawの梶浦由記さんは劇中、「暁の車」「fields of hope」「深海の孤独」などの挿入歌もいくつも作り上げておられ、幅広い作曲活動をされています。Vocal 石川千亜紀さん、梶浦さん、それぞれのソロ活動にも注目!!!
機動戦士ガンダムSEEDの第一期ED「あんなに一緒だったのに」を収録したアルバム「Dream Field」See-Saw 2003.2.21 。オンエア中のSEED DESTINY 新挿入歌「焔の扉」FictionJunction YUUKA 2005.9.22。もオススメです^^
・「この人に歌われる歌は、きっと幸せでしょうね・・・。」
「無限のリヴァイアス」でそのすばらしい歌声に触れて聞き惚れました。もはや全米進出失敗は誰の目にも明らかな某女性アーティストがあれだけ知られていてこの人があまり知られてないというのはなんだかなあ、という気がしてなりませんね。アニソン歌手だから?そんな偏見は持たずに過去の作品も含めて多くの人に聞いてほしいです。
・「侮るなかれ」
文句無しのパワフルなボーカルです
前々作「dis」同様、悲しげであるがそれでも生きていくという強い意思を感じさせる歌です
初めて有坂美香の声を聞いた時は、「こんな良い声聞いたことない」と衝撃を受けました。
透き通るようなきれいな声と一本筋の通った力強いvo.が近作でも聞けるようです
決してアニメ専門の歌手と侮るなかれそこら辺の女性歌手とはレベルが違います
・「このアニメを知らない人でも是非!!」
機動戦士ガンダムSEED DESTINYの第2クールエンディングテーマであるこの曲を歌っているのは、私のアニメへの考え方に革命を起こした「十二国記」のエンディングを歌った有坂美香さんです。この歌の魅力はなんといっても有坂美香さんの声の強さです。「十二国記」のエンディングでその声にはまり、機動戦士ガンダムSEED DESTINYでその声の主を知りました。そのときは本当に不思議な気持ちでした。種運命(機動戦士ガンダムSEED DESTINY)はいい曲を世に送り出しています。歌詞もアニメの内容によくあわせています。そのせいで、よく種運命出身の曲はその映像とあわせながら聞きます。その曲もジャケットのシンステ(もしくはキララク)のイメージで聞いていましたが、次第に有坂美香さんの声の芯の強さに気づき、また感動しました。このアニメを知らない人にでもお薦めできる曲です!!
・「最高!!」
機動戦士ガンダムSEEDDESTINYの2ndエンディングテーマでもあるこの曲は、梶浦由紀さんの曲と有坂美香さんの歌がとても合っていて良い曲です。ガンダムを見てない人も是非!!
・「強い意志と、儚く散っていく命と」
起動戦士ガンダムSEED DESTINY第2クールのエンディングを飾るこの曲。歌うのは、その歌声を一度聴けば吸い込まれていきそうな迫力と美しさをもつ有坂美香さん。彼女は「十二国記」や「無限のリヴァイアス」などでも活躍されており、知っている方も多いのではないかと思います。
そして作曲は梶浦由記さん。儚い旋律と、力強い音色とが織り成す曲は、是非大きめのスピーカーで聞いて欲しいところ。彼女の創り出す音色は、まるで楽器も歌っているかのように聞こえる部分があったり、声も背景の音として使われたりと、とにかく肌が粟立つほどのものがあります。これはこの曲だけに限らず、ガンダムSEEDファンなら誰もが知っている挿入歌「暁の車」やSEED初代ED「あんなに一緒だったのに」の切ない音色からうかがえるはず。
主人公シンの、悲しい過去と、その思いを背負って戦う決意を表すかのような赤く燃える瞳。戦うことでしか許されぬ強化人間ステラの、遠くを見つめる瞳。平和な世界を望む心は、誰もが同じはずなのに。広がり続ける戦火の中で、その瞳は、どう交わるのか・・・・
●暁の車
・「最高!」
ガンダムSEEDの挿入歌でカガリのイメージソング。ガンダムSEEDの挿入歌の中でも最高の一曲だと思います。切ない雰囲気が溢れてて、とても良い曲だと思います。ピアノバージョンなど、綺麗なバージョンもあり、とても良いCDだと思います。ランキングにも長く入るほど良い曲。アニソンかぁ・・・と思っていて躊躇してしまうのはもったいないと思います。買って損はないと思います。
・「アニメ好きではない方は騙されたと思って一度聞いてみて下さい 素敵なバラードですよ」
今 JAPAN COUNT DOWN(2004年10月17日放送)でいきなりカガリが大写しに…。 おおっ…(感動 暁の車 堂々の26位です。 今までもアニソンでオープニング曲とかで一位を取ることはあっても、単なる挿入歌でこれだけ人気を集めた曲はそうないかも…。P.S. この曲は一応カガリのイメージソングらしいのですが私はこの曲を聴くとウズミ様のあのシーンを思い出します。「そなたの父で良かった」 このセリフを聞いていい年して泣けちゃいました。もちろん一般の方が聴いても良いと思えるバラードソングだと思います。
・「YUUKAさんの歌声はもう・・・・」
スーツCDは持ってましたが、今回のシングルのアコースティックバージョンに惹かれて購入しました。オリジナルに比べて、YUUKAさんのなんとも言えない、切なくてよく通る声が印象的で 特に序盤のサビはヘッドホンで聞いてたのですが、鳥肌たって泣きそうになりました。二曲目のピアノソロも素敵でした。皆さんおっしゃってますが、こういう歌こそ、アニメとか関係なく色んな人達に聞いて知ってもらいたいと本当におもいます。そういう意味では、やっぱりジャケット的にアニメコーナー限定で置かれてしまいそうなのがすこし残念です。(私もSEED好きなのでキャラジャケ反対なわけではないのですが)私的には今回はFiction Junction YUUKA の「暁の車」として、J-POP新譜コーナーに3フェイスくらいババン!と出て欲しかったなぁと・・。(試聴機付きとかで・・)
・「すばらしい!の一言です。」
いつ聞いてもFictionJunction YUUKAの「暁の車」は感動します! YUUKAさんの歌声は切ないなかに力強さを感じ、SEED本編で重要な所で流れ、シーンと曲が一体となって物語盛り上げている。ぜひこの曲を一度聴いてみるべきです!
・「この曲はとても素晴らしい曲」
この曲を聴いて見てなんだか切なくなりましたそして、僕は絶対にこれを買った方がいいと思います。保証します絶対にいい曲です
・「緩やかな歩調、軽やかな旋律。」
強い刺激も、焦りも、激しさもない。そこがたまらなく心地良いです。水のようにゆったりと流れる時間、川の上を滑らかに滑るゴンドラ、それを華麗に操る女性たち。一人前の水先案内人を目指す、生き生きと輝く少女のささやかな物語。その美しい世界観に見惚れて時が経つのを忘れてしまいます。現代の圧迫した時間の紐を優しく緩めてくれる、そんなお話です。是非一度、読んでいただきたいです。
・「疲れた方に」
疲れた方どうか読んでみてください。私はこの本を読むと、その住人になってしまう気分になります。正確にいえば、現代人の理想がつまっている感じです、夢ともとれる感じもします。どこか懐かしい感じがするんですよ^^
優しいストーリーと優しいイラスト。文字もそこまで多くなく自身が体験したことのある感覚を呼び起こしてくれます。
すべてがゆったりとした世界です。
・「癒されました。」
初めて読んだときにはもう、この作品の中に引き込まれていました。
描いているのはほんとにささいな日常のはずなのに、どれもが新鮮でどこか初心に返してくれるような懐かしさがあります。
とにかくひとコマの使い方がとても大胆です。1ページをまるまる使った風景なんかは、体の芯から暖めてくれるような気持ちにしてくれます^^こういう描きかたもアリかな〜、って思いました(^0^)
かなりの人がこの本のリピーターになるのではないでしょうか?断言します。本当の癒しがこの作品にはあります!!
・「癒し系漫画の決定版」
まず目に付くのが表紙の絵のきれいなこと作者は昔はコピック着色でしたが、最近は専らCGを駆使していますがこれがまたほのぼのとしたこの作品のイメージとマッチしてるんですよ。背景は主人公の水無灯里にとって特別な場所(本編で出てくるので詳しくは書きませんきっと一度呼んだ後に表紙を見返すとまた違った風に見えるかもしれません。
舞台は未来の地球化が進んだ火星-アクア-。灯里がアクアのネオ・ベネツィアに降り立ち、水に囲まれたその町の観光専門のゴンドラ漕ぎであるウンディーネを目指すお話です。
惑星地球化計画や近未来といったSF要素もありながら、妖精なんかも出てくるアンバランスさもこの作品ならではで、なぜか許容できてしまう所もこの作品の魅力です。所々にある見開きページには思わず魅入ってしまいました。
それと、ネコがかわいいです
・「ARIA読んでからAQUA読んでもGood!!」
本作品は、主人公灯里(あかり)が火星(アクア)のネオ・ヴェネツィアで一人前(プリマ)の水先案内人(ウンディーネ)を目指しながら、日常の出来事を綴るストーリーです。
AQUA1巻の収録は、灯里が、火星へ降り立ったお話、藍華との出会い、ウンディーネの見習いから半人前へ昇格、などが語られています。
ARIAから読み始めた方はAQUAも読んでみてください。自分もARIAからAQUAですが、新鮮さを感じました。
ARIAと同じく、カバーを取ると、表は四コマ漫画となっております。一番好きなのは、ARIA2巻の四コマですが・・・。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。