COMIC MEGA STORE H (コミック メガストア エッチ) 2007年 09月号 [雑誌] (詳細)
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「今回は割と増しになって来ましたね。」
ニャン2倶楽部Z (ゼット) 2007年 09月号 [雑誌] (詳細)
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お宝ガールズ 2007年 09月号 [雑誌] (詳細)
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ビデオメイト DX (デラックス) 2007年 09月号 [雑誌] (詳細)
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ビデオ THE (ザ) ワールド 2007年 09月号 [雑誌] (詳細)
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うぶモード 2007年 09月号 [雑誌] (詳細)
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COMIC (コミック) メガプラス 2007年 09月号 [雑誌] (詳細)
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「こちらの評価が…」
ニャン2倶楽部 2007年 10月号 [雑誌] (詳細)
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漫画ばんがいち 2007年 10月号 [雑誌] (詳細)
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MEGA STORE (メガストア) 2007年 10月号 [雑誌] (詳細)
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COMIC MEGA STORE (コミック メガストア) 2007年 10月号 [雑誌] (詳細)
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「雪秀長い…」
BREAK MAX (ブレイクマックス) 2007年 10月号 [雑誌] (詳細)
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萌乳☆ (メガストアコミックスシリーズ No. 137) (詳細)
みつや(著)
「見事なおっぱいです」「ヒロインたちの柔らかそうで美味しそうな肢体描写がステキな2冊目。」「表紙にだまされた・・・」「Re:」
ギリギリ Sisters (メガストアコミックスシリーズ No. 138) (詳細)
如月群真(著)
「ディープキスもあります」「ランク上位に納得」「綺麗・魅力・可愛・複数」「はちきれそうなボディを描かせたら天下一品」「上手い!」
星の王子(ゴシュジン)サマ (メガストアコミックスシリーズ No. 139) (詳細)
月野定規(著)
「スポーツに近いH」「今回はツンデレ?」「エロはクリティカルな7冊目。」「「子宮性交」をメインテーマとして扱っている話」「さすがの力作だが・・・」
アイドロイド ビスタ (コアムックシリーズ 330) (詳細)
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「ユノアクルスゼロとユノアクルスライトの記事だった」「女性には無理!」
ここでは密やかに (ドラコミックス 141) (詳細)
梅太郎(著)
「う〜ん・・・」「ミステリアス・ラブ だそうです」「何が描きたかったのかわからない」
あなたがそれをのぞむなら (メガストアコミックス 133) (詳細)
天竺 浪人(著)
「著者にしてはアブ薄めの23冊目。」
ホイップ 2007年 10月号 [雑誌] (詳細)
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G-type (ジータイプ) 2007年 10月号 [雑誌] (詳細)
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「薄くなっちゃった…。」
慕思姦通 (ホットミルクコミックス 243) (詳細)
あきふじさとし(著)
COMIC HOT MILK (コミック・ホットミルク) 2007年 10月号 [雑誌] (詳細)
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ニャン2倶楽部ライブウインドウズDVD 21 (21) (コアムックシリーズ 329) (詳細)
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● おすすめ
● アイドロイド(男性向け1/1ラブドール、仮想愛玩用人造美人専門誌)
● ニャン2倶楽部LIVEWINDOWSDVD(ライブウィンドウズDVD)
● アダルトコミック雑誌9月号(書店売り,11Aug07,byj6)
● 大人向けコミック雑誌10月号(コンビニ売り,28Aug07,byj6)
● メガストア(美少女ゲームの方)2007前半ぷらすあるふぁ
● アダルトコミック雑誌10月号(書店売り,30Aug07,byj6)
● 最近手に入れたエロマンガ・逆にある意味オススメしないやつ・その1
● エロ本という名で括るにはもったいなさすぎる成コミたち(2007/7/27〜8/25発売分)18歳未満の方は見ないでね。
● 実用書。
アダルト>コミック・ゲーム>コミック>出版社・シリーズ別>か行>コアマガジン>メガストアコミックス
コミック・アニメ・BL>出版社別>コアマガジン>ドラコミックス
アダルト>コミック・ゲーム>コミック>出版社・シリーズ別>か行>コアマガジン>ホットミルクコミックス
雑誌>アダルト>コミック>COMIC MEGA STORE H (コミック メガストア エッチ)
雑誌>音楽・映画・テレビ・芸能>映画・演劇・芸能>お宝ガールズ
雑誌>アダルト>ビデオ・DVD情報>ビデオメイト DX (デラックス)
雑誌>アダルト>ビデオ・DVD情報>ビデオ THE (ザ) ワールド
●COMIC MEGA STORE H (コミック メガストア エッチ) 2007年 09月号 [雑誌]
・「今回は割と増しになって来ましたね。」
ギトギトした内容の漫画もあって、今回はかなりよかった。力が入らないのは、コ○ケとかがあったからなんでしょう。もちろんこちらとしては泡を食わされる訳ですが。しかし続編ものがかなり多いなあ。
●COMIC (コミック) メガプラス 2007年 09月号 [雑誌]
・「こちらの評価が…」
個人的に申すと、本誌(本家)よりもまあ、安定しているためか、レベルは高くなっているかと思われます。ペー太ももうじきコア二冊目の単行本も出せるようですし。ただ、「そういう」目的よりも面白で読んでいくような感覚…。
●COMIC MEGA STORE (コミック メガストア) 2007年 10月号 [雑誌]
・「雪秀長い…」
60ページって、ここまで長すぎると、却って飽きてしまいます。冗長な感じで、エロさというのが単なるページを埋める背景みたいでした。この雑誌って波があって、当たり外れというのが見受けられます。
・「見事なおっぱいです」
購入動機:表紙買い
内容は1つの学校を舞台にキャラが入れ替わりH家庭教師のお姉さんとH 姉妹との3P
とにかくおっぱいが柔らかそうです萌えキャラに柔らか巨乳だけで素晴らしい作品ですがその為かエロが弱く感じてしまいます(それだけ柔らかおっぱいが強烈なんです)個性的な絵なので表紙で感じるモノがなければスルーした方が良さそうです
個人的なグッジョブは表紙カバーこれを外して広げて1枚画で見てみると・・・凄まじい破壊力です表紙買い成功に満足です
・「ヒロインたちの柔らかそうで美味しそうな肢体描写がステキな2冊目。」
★4の下。 著者の2冊目。 某校の生徒や教師の成り行き系連作エロドラマ『あたたかい場所』(がんばり屋の眼鏡娘生徒会長×男子生徒)『チューリップ』(保健室女教師×苛められ男子生徒)『ホンネのワガママ』(ヤリ○ン女生徒と陸上一筋な男子生徒)『おこりんぼ姫』(陸上部顧問の眼鏡女教師×エロタッキーな問題児の男子生徒)『ズームアップ!ホロロちゃん』(生徒会会計の女生徒が前出4カップルのえっちを目撃してしまう)の全5話。 親友男子生徒二人が、共通する女家庭教師にマジ恋する青春のホロニガ系『ブラザー』。 姉と妹とカノジョの間で板挟みな男子生徒のエロ話『青空シスターズ』。 ほか、カバー内にゲスト頁アリ。
1冊目『でるでる乳ネス』未読なため一切比較等はできません、ゴメンナサイ。
『青空シスターズ』は相当に展開安易な並レベル味付けのエロ優先漫画ですが、連作中編はなかなかの出来。 展開はやや安易ながらエロ漫画の味付けとしてはグッとくる成分も多めで充分なレベルですし、ちょっと個性の強いキャラをきっちり描くことで、えっちに厚みを醸し出すことにも成功してます。 描けるキャラデのタイプがまだ豊富ではないので、個々をみれば充分魅力的でも、かぶってしまってる部分も少々あります。 『青空シスターズ』の妹(裏表紙右)以外は巨乳。 ヒロインは推定ハイミドル3名。ハイティーン2名。完熟女性4名。 肢体のトーンのかけ方はまだまだ進歩の余地を残してますが、柔らかそうな肢体が魅力的。 もの凄い何かを期待する方には不足かもしれませんが、エロも充分水準に達してる平均型の一冊として、比較的広範囲の方に楽しんでもらえそうな内容です。
・「表紙にだまされた・・・」
えーっと、表紙は筆者の最大瞬間能力のようです。なので、表紙買いをするとちょっとガッカリの結果に終わる可能性も。実際自分はガッカリしました。絵に(一作品の中でさえ)かなりの波があって、波の底の方では「ホントにプロか?」とさえ思ってしまうクオリティ。きっと、表紙レベルの絵も描けるんだけど全体的に集中力が続かない人なんだろうな。
なので、表紙買いは危険。
中身は「あたたかい場所」シリーズ五本……学校でのエロス「ブラザー」……家庭教師のお姉さんと・・・「青空シスターズ」シリーズ三本……妹と姉とのエロス話はそれなりにみなエロイのですが、前述の通り絵のレベルがそれを表現するに足るものとは言い切れないので、評価もこの程度とさせていただきました。
あと、タイトルは『萌乳☆』ですが、そこまで乳に固執しているわけではありません。超巨乳が出てきたりするわけでもないので巨乳好きの方も割り切ってお楽しみください。
・「Re:」
表紙と内容の画調が違いすぎるというレビューがありますが、他のマンガに比べたらそれほどでもないです。昔の作品が掲載されることもありますし、こういう漫画ではざらにある事かなと思います。
個人的な感想としては、飛びぬけて傑作でもなく、悪くもなく。
●ギリギリ Sisters (メガストアコミックスシリーズ No. 138)
・「ディープキスもあります」
「ギリギリ Sisters」は、父の再婚でできた貧乳義姉(美音)・巨乳義妹(琴音)、クラスの巨乳アイドル(梓)とらぶらぶえっちな話。絵にクセがあるのが気になるかもしれません。が、らぶらぶものが好きな人なら満足できる内容かと。・ギリギリSisters第1話:琴音に外出し、美音に中出し・ギリギリSisters第2話:琴音に中出し、美音に中出し・ギリギリSisters第3話:琴音に中出し、梓に外出し・ギリギリSisters第4話:琴音に中出し2、美音に中出し、梓に中出し・咲良前線上昇中!:巨乳お嬢様咲良に中出し(らぶ)・HINA Project:姉と近親相姦・リハビリ病棟24時:看護婦と乱交・保健室で…。:陵辱・ステップアップ:巨乳女家庭教師に中出し(らぶ)・ギリギリSisters〜番外編〜:琴音に中出し、梓に中出し
・「ランク上位に納得」
購入動機:ランク上位買い
内容は親の再婚で姉妹が出来た男にクラスメートの女の子も加わり最終的に4Pツンデレお嬢様のH グラドルの姉とのH 看護婦と患者3人の4P婚約者に隠れて和姦 家庭教師のお姉さんとH
とにかく画が巧い。イラスト的な事でなく漫画が巧いです画風が若干大人びているので萌え系好きの方は星1つ減らして考えてください
かなりエロイです・・・ランク上位も納得です
・「綺麗・魅力・可愛・複数」
好きな方には堪らない。構図、セリフ、描写、アングル、キャラ、シチュ、全てがツボ。魅せ方が良い。個人的に「乱」系の話が得にそそられます。同人誌の方では、これほど魅かれなかったけど・・・。オリジナルのキャラがまた良いからか。最高峰。
・「はちきれそうなボディを描かせたら天下一品」
如月先生のマンガは、女の子の肉感がスゴイ。内側からの圧力ではちきれそうな感触が伝わってくるようです。表題作は、義理姉妹との相姦もので、なかなかいいんですが、背徳感がスパイスとしてほしかった気がします。
・「上手い!」
絵は表紙どおり。白黒になってもクオリティが下がることは無いです。エロの描写も上手で、話の展開、キャラクターの魅力も秀逸です。色々なシュチュエーションを作ることが上手で、思った以上に動きのあるエロシーンが興奮を呼びます。
Hのプレイは標準的なものですが、作者のエロの描写が上手いのでお勧めいたします。
●星の王子(ゴシュジン)サマ (メガストアコミックスシリーズ No. 139)
・「スポーツに近いH」
最初から読んでいてとても嫌らしく無いまさにスポーツに近いH。前作はちょっとドロドロしてましたが今回のはカラッとしていて女性が読んでも楽しかったです。
・「今回はツンデレ?」
今回の主人公(男)は、今までになく流されやすく何だかなーって感じでしたが、いやいや さすがは月野定規 暫くしてから読み返してみるとなかなか味のある作品でした。 と、いう訳で最初は、☆☆☆位かなと思っていたが、手元に置いておきたい作品の一つになり得ると思うので、☆☆☆☆☆に させてもらいました。
・「エロはクリティカルな7冊目。」
★4の中。 著者の7冊目。 子供の頃から星空を眺めるのが好きだった少年『星野隆広』は、大きくなったら天文学者になりたいという夢を胸に高校に入学するのだが、その天文部はおよそあり得ないほど常軌を逸した活動をしていた『星の王子サマ』は巻中カラー4頁含む全6話。
顧問の女教師に見込まれた彼は、先輩女性部員二人に性奴としての誓いをたてさせるに至るが、新月の夜に行われる野外調教会に引っ張られ謎の腐れ外道女と対決したりする。 さわやかなラストはそれはそれで悪くないけど、設定を活かしきったとは言い難いものもあります。 それでも長編としてのプロットなんてあったとは思えない過去2編の長編『おませなプティ・アンジュ(全2巻=合冊改訂版)』『♭℃シリーズ(全2巻)』に比べたら、比較するのが申し訳ないほど物語を創ろうとしてることは大いに評価したいです。 でも構成レベルはやっと★2になった程度なので、さらに作品性は追求して欲しいです。
ほか、『Sugar babe』『プライベートレッスン』『待濡虫』という短編3編も収録。 カバー内にもカラーイラストストーリー有り。
エロパワーは『妄想ダイアリ〜』の傑作群とほぼ同等。 ただし、艶を出そうとしすぎた一部のキャラデはそれだけで常時エロティシズムを醸し出してはいるものの、可愛い女性が壊れてゆくドキッとするような著者のベストとはかけ離れた感があります。
作画で魅せられるのに短編のオチでナレーションに頼った点も疑問。
好みに関しては評価の対象外のため総合評価としては著者の作品で2番目のランク付けをしましたが、個人的には『妄想ダイアリ〜』『Naive』『おませなプティ・アンジュ』に次ぐ4番目の評価。
ともあれエロへの探求心はクリティカルな一冊です。
・「「子宮性交」をメインテーマとして扱っている話」
メインは本のタイトルにもなっている「星の王子サマ」で、3編の読み切りで構成されています。
天文学者を夢見る高校1年の星野隆広は高校の天文部入部を希望するが、この高校の天文部は名ばかりで、実情はセックスにおぼれている堕落した部活であった。
しかし、彼の担任の西澤先生は、彼の男としての「素質」を見抜き彼の入部を許可してしまう。彼の素質とは、女子部員を満足させられる「モノ」の持ち主であるという点であった…
せっかく入部した彼ではあるが、好きな天文は一切出来ずに、彼女達の言いなりになってセックス漬けの毎日ではあるが、それでも彼女達を満足させられればれっきとした天文部としての活動ををするという約束の為に奮闘するのであった!
月野らしい強引な設定だけど、その設定をしっかり使いつつ、アブノーマルなプレイをすらりとやってのける部分はさすが…
いろいろなエロマンガを読んできたが「子宮性交」をメインテーマとして扱っている話はこれがはじめてではないだろうか?
全く新しいジャンルにも果敢に挑戦して、それをしっかり描き上げている部分は評価が出来る。絵は「萌え絵」というわけではないし、物凄くうまいというレベルではないが、その分ストーリーや設定でグイグイ引っ張る才能を持っている。
「脳」で感じられるエロが好きな方にはお勧め〜!
・「さすがの力作だが・・・」
前作と設定が酷似しているのが気になる。受身の少年が年上美女二人を調教するって話が全く同じ。今回はそこにもう一人加わっただけだ。この手の設定は他の作品でも良く出てくるので、作者が好むシチュエーションなのだろう。しかし、読む方はいささか食傷気味である。
・「ユノアクルスゼロとユノアクルスライトの記事だった」
荒木元太郎さんのユノアクルスの情報を得たくてこの本を買いました。116ページ中、表紙なども合わせた15ページがユノアの記事で、その他ユノアをカスタムした写真などが7ページありました。しかし残りの94ページはほとんどがダッチワイフに関するディープ過ぎる内容で、女性には不向きです。かわいい表紙に惹かれて一般のドール雑誌のつもりで買うと嫌な気持ちになるかもしれません。ただ、ユノアの写真は奇麗だし、18禁雑誌だからできる百合っぽい絡み、正座、裸などの写真で、ユノアの関節部分がよく見えて良かったです。雑誌自体はマニア向けですが、ユノアの記事はずっとライトで女性の萌えの範囲内です。
・「女性には無理!」
アラキさんの応援なので購入してみましたが、彼のページ以外は胸が悪くなりました。個人的にはエロティックなドール自体は大いに結構だと思いますが、小児性愛をドールで実現するページや、性器の再現度を詳細に説明したラブ・ドール(と言うらしいです)は、正視に耐えません。あまりにも直接的過ぎて、ワタクシの考えるエロスとは違いました。でも、こういう世界もあるのかという勉強になりました(笑)。この本、どうしよう・・・?
・「う〜ん・・・」
新境地開拓といいますか、梅太郎先生はいつか描きたかった設定だそうですが、いままでの梅太郎ワールドとは、180度違った視点で読んだほうが良いと思います。決してキライなお話ではないのですが、いえ、ストーリー自体は好きですよ?魂のつながりに拘る根本的なトコロは踏まえてあります。淋しい者同士の拠り所を、どこに求めるのか、イロイロ考えてしまいます。結局最後までミステリアスなままでした。たまには、こういう話も良いのではないでしょうか?十人十色の感想があると思います。私は読んでいて、アカツキの心情を自分なりの解釈で理解できたカナ?ってカンジです。好きか嫌いかは読んでみないとわかりません。そんなカンジで。
・「ミステリアス・ラブ だそうです」
密が出会った不思議な雰囲気を持つ男、アカツキ。謎の多い彼に危険を感じつつも、その逢瀬に溺れていき…。梅太郎サンの作品はとりあえず買ってしまう者です。がこの作品に関しては、「えっ!どうしちゃったの?」といった気持ちが否めないのです。中書きによると不定期連載で少しずつ描かれたそうですが、気分が盛り上がらなかったのかな…とか思いました。いつもある痛いくらいの切なさを感じられなかったのです。もしも、この作品が初めて読む梅太郎サン作品だったとしたら、次を読む事は無かったかもしれません。そうでなかったのは幸いでした。これからもしっかりついて行きますので!甘かったり切なかったりする梅太郎ワールドに我々を巻き込んでください。頼みます(^-^)
・「何が描きたかったのかわからない」
梅太郎さんの作品は、どれも大好きで、新刊が出れば買いです。が、今回ばかりは激しく後悔しました。
何が描きたかったのか、ぜんぜん伝わってきません。吸血鬼の設定も、生かしきれていません。これでミステリーと言われても・・・
ファンですからこれからも応援してます。次回作は期待しています!
●あなたがそれをのぞむなら (メガストアコミックス 133)
・「著者にしてはアブ薄めの23冊目。」
著者の23冊目。 どーしようもないくらいの倒錯性癖を身につけてしまった女性の、もう抜けられないお話『精癖』は1話まで。 女装した息子を掘る同級生の姿に欲情し、果てまで堕ちてゆく母のお話『柘榴』。 代表作が『こねこねこのこ』という悪ふざけなエロ漫画家『村上智子』が、ネカマなBL系作家と強面なアシプロの助っ人二人と仕事しようとするが結局違うことするの図『女流エロ漫画家 伝播Z子の極平均的な一日』。 『DAYBREAK』から再登場のAVギャル『小倉ゆうか』のNGまとめて破壊劇『NG・BREAKER(無礼講)!!!』。 勘違いで求めてしまった相手はカレシの友人だったというところから始まるエロエロ性春物語『ハルカ』は2話まで。 ほか、定番エッセイ漫画『禿筆三昧』も6頁収録。
『精癖』『柘榴』『ハルカ』と、倒錯の泥沼にどっぷり浸かってゆく系の女性を描いた作品が今回は多め。 エロ描写は並レベルでも漫画チックにステキな作品をいつも提供してくれる著者にしては、本作はかなりの比率でエロにベクトルが傾いています。 そんななかで『精癖』は抜群に面白かったけど、方向性自体は『姫ごよみ』収録作品『まごころをきみに』の発展的味付けとも言えるでしょう。 大バカイズムに支配されているため好みは分かれるかもしれませんが『伝播Z子の極平均的な一日』も、個人的には大満足の逸品。30頁中、巻頭の3頁を『大暮維人』が担当してますが、この辺の経緯については著者既刊の『DRESS MOON』並びに『大暮維人』著の『NAKED STAR』を参照してみてください。 今回もまた倒錯したエロ心と屈折した愛に満ち溢れていますが漫画的には既刊の方に軍配が上がるでしょう。 ともあれ著者としてはアブ控えめな一冊。 あいかわらず尺顔が超エロエロ。
●G-type (ジータイプ) 2007年 10月号 [雑誌]
・「薄くなっちゃった…。」
大きさを変えた(サイズアップ)代わりに、ページが少なくなってしまってます。表紙がアニメ絵なのも常々描き下ろしてきた絵師をリストラしたって事ですかね?G-Princessがあることはせめてもの救いでしょうか。
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