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▼良いCD:セレクト商品

インヒューマン・ランペイジインヒューマン・ランペイジ (詳細)
ドラゴンフォース(アーティスト)

「全力疾走!!」「非メタラー向けのメタル」「究極のメロスピ!」「オフィシャルサイトで視聴」「疾走」


BALLAD COLLECTIONBALLAD COLLECTION (詳細)
X JAPAN(アーティスト), YOSHIKI(その他), 白鳥瞳(その他), X(その他)

「心に響くバラード」「「人は見かけによらない」」「泣きのメロディ満載!」「百聞は一見にしかず」「BALLAD COLLECTION〜Xジャパンについて」


X JAPAN BEST~FAN’S SELECTIONX JAPAN BEST~FAN’S SELECTION (詳細)
X JAPAN(アーティスト), YOSHIKI(その他), 白鳥瞳(その他), HIDE(その他), X(その他)

「X JAPANの入門」「非常に安定した一枚」「このCDで人生が変わりました」「必要十分」「やっぱり・・・」


ジ・エンド・オヴ・ディス・チャプター(初回限定盤)(DVD付)ジ・エンド・オヴ・ディス・チャプター(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
ソナタ・アークティカ(アーティスト)

「か、かっこいい」「現代メロディックパワーメタルの名曲の数々。」「発売は延期になったが」「普通にいい!!」「いい選曲だね〜」


hide SINGLES~Junk Story(通常盤)hide SINGLES~Junk Story(通常盤) (詳細)
hide(アーティスト), 森雪之丞(その他)

「かなりいい。」「トラック16は謎すぎ」「hideを知る事が出来るモノ」「シングル版」「9年」


ゲイツ・オブ・オブリヴィオンゲイツ・オブ・オブリヴィオン (詳細)
ダーク・ムーア(アーティスト)

「洗練されてきたクサメタル!」「是非」「聴き易すぎる」「洗練という名の「進化」」「クサメタル」


シンフォニー・オブ・エンチャンテッド・ランズシンフォニー・オブ・エンチャンテッド・ランズ (詳細)
ラプソディー(アーティスト), ルカ・トゥリッリ(その他), アレックス・スタロポリ(その他)

「究極のシンフォニック・メタル」「ジャンルを越えた現代音楽の最高峰」「あくまで私的」「飛んでっちゃうくらい」「素晴らしい!」


パワー・オブ・ザ・ドラゴンフレイムパワー・オブ・ザ・ドラゴンフレイム (詳細)
ラプソディー(アーティスト), ルカ・トゥリッリ(その他)

「哀愁感、パワー感、スピード感、ダイナミック感。」「勇者」「感動した!!」「待ちに待っただけのことはある」「メタルの一つの究極」


Reign in BloodReign in Blood (詳細)
Slayer(アーティスト)

「スラッシャーの常識」「最高です!!」「買いです!!!!」「スラッシュメタルのバイブル」「私がジャーマネだったら・・・」


God Hates Us AllGod Hates Us All (詳細)
Slayer(アーティスト)

「紙ジャケ入り!」「デジ・パック仕様!」「さすが帝王!」「スレイヤー史上、最過激/高密度のえげつなさ!」「元スラッシュの帝王」


ヘイト・クルー・デスロールヘイト・クルー・デスロール (詳細)
チルドレン・オブ・ボドム(アーティスト)

「メロデスの頂点を聴け!」「非常に聴きやすいデスメタル」「久々に楽しめたデスメです」「売り方を間違えたね!」「メロデスは食傷気味だったけど。」


Eternal MelodyIIEternal MelodyII (詳細)
YOSHIKI(アーティスト)

「待望のアルバム!」「嵐の前の台風?」「序章」「本当に音楽が好きな方に、「素晴らしい」の一言では表せない世界を体感してほしい!」「最高傑作」


Advance To The Fall(通常盤)Advance To The Fall(通常盤) (詳細)
Galneryus(アーティスト)

「かなりよくなってる!」「YAMA-B最高!!」「Japaneseメロスピの重鎮」「異世界への誘い」「驚いた・・・」


▼クチコミ情報

インヒューマン・ランペイジ

・「全力疾走!!
メタルというものに何を求めるか。これによって、このバンドの評価は相当変わってくると思う。このバンド、もうとにかく速い速い。高速のブラスト、ギターにハイトーンのヴォーカルが絡むといったバンドである。また、特徴として、ギターソロなどの間奏が非常に長いことが挙げられる。ただ、聴いていて驚いたのは、これだけのスピードでありながら、メロディがきっちりと構成されている点。あと、所々で見られるちょっとした曲調の変化などもなかなか面白いと感じた。合間合間に入るキーボードやベースもいい味を出している。ただ、全体を通して似通ったテンポ・展開の曲が多い。また、先に挙げたように間奏が非常に長いため、メリハリを求める人にはあまり向かないかもしれない。あと、決してヘヴィなゴリゴリのメタルではない。以上のことを知った上で買うことをお勧めする。好き嫌いは分かれるだろうが、個人的には素直にかっこいいと思える内容だった。8曲目のバラードで見受けられるように、ドラマチックな一面も持っているバンドであることも添えておきたい。速い音楽が好きな人や、ギターテクに酔いしれたい人などは、買って損のないアルバムと言えると思う。

・「非メタラー向けのメタル


一聴して、「アホかww」と思わず笑ってしまいました。本当に笑ってしまうぐらい演奏が速くて、呆気にとられるとはまさにこのことでしょう。そして、何なんでしょうこのかたくなに維持され続けるハイテンションは。

非メタラー向けメタルと書きましたが、やはりマジメにメタルと向き合ってる人にとってはこのバンドはあまりにも馬鹿らし過ぎるんだと思うんです。

だから僕のように、メタラーじゃないけどメタルに偏見がなく、お金さえあればアイアンメイデンの大阪公演に行っちゃったりするような人にドラゴンフォースは支持されるんじゃないかと思います。

聴いてて気持ちいいんですよ。このバンド。

・「究極のメロスピ!
イギリスのメロスピバンド、ドラゴンフォースの3rd。英国疾走野郎の待望のアルバムは、期待通りの物凄さだ!前作においても見せつけた、疾走につぐ疾走とやりすぎなまでのキャッチーさは健在でのっけからまるでメロスピの限界に挑戦するような速さで突き進む。元BAL-SAGOTHのドラマーの凄まじいツーバス連打も凄いが、アルバムとしての楽曲クオリティも素晴らしく、最後まで捨て曲いっさいなし。それどころが、どの曲も普通のバンドのキラーチューンクラスの出来といってよく疾走しまくり、そして爽快かつメロディアスなので、愉快に首を振れることこの上ない。どの曲も速くて長いのだが、間奏部のつなぎやブレイクを取り入れたアレンジも見事でまるで遊園地のジェットコースターのように楽しく聴き通せてしまう。これはまさに究極のメロスピ。メロスピ世界一はこのバンドに決定だ!

・「オフィシャルサイトで視聴
買います。絶対買いです。オフィシャルサイトでこのアルバムの曲を視聴しましたが、見事なメロディックパワーメタルでした。聞きやすい、かっこいい、速い、凄いなホントに・・・。

・「疾走
ここのレビューを見ていて思いました。やはりDFは時代そのものなんだと。音が多い 雑 練り込みがたらない この音を聴いてそう感じた人は古き良きメタルを知っているのでしょう。しかし私を含めDFを支持している人間はそんなことは気になりません。とにかく速い!疾走するメロディーに全身で酔いしれます。彼らが目指している音楽が今までとは違う、新しい領域なのだと思っています。そして、この作品は彼らの挑戦が生み出した新しい時代の音楽だといえるでしょう。確かに80年代のヘヴィメタルやハードロックにも素晴らしい所はたくさんあります。しかし新しい時代は確実にDFの音楽を求めています。

インヒューマン・ランペイジ (詳細)

BALLAD COLLECTION

・「心に響くバラード
このアルバムを買ってから既に3年が経ちますが、 何度聴いても、心に響くものがあります。 私はXのファンの世代ではありませんが、 バンドのメンバーと同世代で、同じ音楽を聴いて育ちました。そのせいか、ヨシキの作る音楽を非常に身近に感じ、彼の音楽のルーツを理解することができます。 ヴィジュアル系の元祖と言われ、世間の大人たちには うるさい音楽と思われがちですが、このアルバムを聴けば、ヨシキの才能が普通ではない事が理解できるでしょう。クラッシック音楽にも通じるピアノ。メロディの美しさ、またToshiの心を揺さぶるボーカル。 全てに置いて、これ以上のものはないという感じです。 解散してしまった事が本当に惜しいです。

・「「人は見かけによらない」
という母の教えはどうやら間違ってはなさそうだ。あんなに怖そうな化粧と衣装を身にまとっていたのにねぇ。名曲のオンパレードなアルバム。このアルバムを友達に貸すと、ほぼ100%、「イメージが変わった。他にも貸して」となる。そのあとは知らんけど・・・聴いたことない人はレンタルCD屋で借りてMDにでもi podにでも入れときましょう。暇なときにでも聴けばいいから。そんで後悔する。

「もっと早く聴いてりゃ良かった」

・「泣きのメロディ満載!
とりあえず一言。Xはロックとか激しい曲しかやってなかったとか思ってる人たち。騙されたと思ってもいいからこのベストを聴いて欲しい。イメージが覆るはずだ。僕としてはロックビートの中にもYOSHIKIの日本人的な優雅なメロディーがストリングの部分や「Silent Jelousy」等で発揮されていましたが、バラードになるともう発揮の問題ではありません。爆発しています。もともとクラシックから音楽に入り始めたYOSHIKIにとってはこっちのほうがロックよりは作り易かったかもしれません。とにかく聴いてみろ。そして泣いて欲しい。ほぼ全曲通して聴くと涙が溢れてくる。そうとまではいかない人も深い感動が残るはずだ。

・「百聞は一見にしかず
 Xといえば、髪をおっ立ててバリバリのハードロックのイメージが強い気がしますが、このCDではXのクールな一面を見るかとができます。Xを知らない人でも、「あ、聴いたことある」という曲ばかりだと思います。しかも、ほかの歌手のバラードとは比べ物にならないほどに美しい曲ばかりです。間奏では、ギターの歪んだ音が驚くほど綺麗な旋律を奏でています。Xの曲は歌だけでなくギターソロがもう1つの聴き所です。更にオーケストラの壮大で優しい音が、ベールのように曲を包み込んでいます。ひとりで聴くも良し、カップルで聴くも良し。美しいの一言に尽きます。

・「BALLAD COLLECTION〜Xジャパンについて
Xジャパンのバラードがぎっしり詰まったコレクションアルバム。私はこのCDを持っていて通しで何度も聴きましたが、飽きたので一風変わった激しいロック調のDAHLIAやXジャパンに改名される前のX時代のSINGLESと言うCDをこのCDと交互に聞いて居ます。本作品はロック調の紅やダリアやスカーズやラスティネイル等を聴いて飽きたら聴くのが良いでしょう^・^)実に重宝するアルバムです。

BALLAD COLLECTION (詳細)

X JAPAN BEST~FAN’S SELECTION

・「X JAPANの入門
X JAPANを初めて聴く人にはオススメだか、X時代のアルバムを聴かないとやはり語れない。個人的だが、収録時間に余裕があるんだからもう少し曲を増やしてもよかったと思う。

・「非常に安定した一枚
XJapanの代表曲がコレ一枚で聴けますので非常に便利かつ有用な一枚です。外れは一切無し!(Art of lifeは良さが分かるまで時間が掛かるかも)ですので安心してオススメできます。

とかく彼らはX〜XJapan全期を通して版権が煩く、今までベストを名乗りながらベストに成っていない作品が多く、どれがベストなのか聴きはじめたばかりの方にはイマイチ分かり辛いグループだと思います。

オリジナル音源でのベストはこの一枚だけなので、とりあえずベストをという方はコレを選べばマズ間違いありません!

Liveでのお約束のXやRose of painなどの初期の傑作が収録されていませんが初聴のファン向けという事で納得して下さいwとしか言えませんね。

・「このCDで人生が変わりました
このCDは個人的にすごく思い入れが強いので、かなり独断と偏見で物申させていただきます。

このCDは男友達からプレゼントされました。この時私は入院していて、それも長期に渡ってだったので、ストレスは溜まるし身も心もボロボロ状態でした。そんな時その友達から暇つぶしにとこれをプレゼントされ、毎日のように病室で聴いていました。曲を聴いていると心のデコボコを修復し、平らにしてくれるようでした。トシの高音にその友達の優しさが重なり合い、心に気持ち良く染み渡って来ました。

一番感銘を受けたのはSay Anythingです。自分が辛いなあと思うといつもこの曲が頭に流れてきて、「そうだ、焦りは禁物だ。今の体に無理の無い生活を送って行こう。」という考えが出来るようになるのです。おかげでそのまま病気はぐんぐん回復しました。Xさまさまです。

これをきっかけにXの曲はかなりの頻度で聴くようになったし、ピアノの楽譜も手に入れました。私の人生を変えた1枚です。ここまでにならなくとも、Xを聴いたことの無い人に特におすすめ。心の一番純粋な部分に迫るものがあるでしょう。

・「必要十分
 Xの曲をちょっと聴きて見たい方には必要十分な選曲です。コアなファンには物足りないでしょうが、数あるBESTものの中では良心的な選曲ではないでしょうか?スタジオ録音の曲の間にライブ版が入っているという形態は嫌いなので・・・。本作は全てスタジオ録音のみです。普段、ヘビメタを聴かないような方でもXは本当に良いグループなので是非聴いてみてください。かなり入手困難ですが、過激さはないので安心して聴けます。

・「やっぱり・・・
解散してこんなしばらくしてこんなにCDやDVDが発売されるなんて夢のようです。数あるBEST盤の中でもなかなか見られない組み合わせの最高なCDです。なかでも、Rusty NailとArt of Lifeは最高です。ぜひぜひ聞いてみてください。

X JAPAN BEST~FAN’S SELECTION (詳細)

ジ・エンド・オヴ・ディス・チャプター(初回限定盤)(DVD付)

・「か、かっこいい
評判いいので試しにこのアルバムを買ったのですが、…うーん、こんなカッコイイバンドがあったのか。手のこんだ美しいメロディ、ボーカルの声は澄んで力強くとてもいいですね。投票によって選ばれたといいますが、確かに疾走曲はシビレました。8TH COMMANDMENT、 WOLF & RAVEN 、 DON'T SAY A WORDが特に好きです。他のアルバムも聴いてみたいです。私のような「ソナタ入門者」にとって良いアルバムではないでしょうか。

・「現代メロディックパワーメタルの名曲の数々。
デビューしてから既に5年以上が経ったSONATA ARCTICAのベストアルバム。新曲や未発表曲などなく(Draw Meはインストゥルメンタル・ヴァージョンだが)、既発表曲で日本のファンの人気投票で決めたためか、疾走曲が多い。しかし、トニーの書いた各曲に素晴らしいメロディーがあるし、収録曲もまさにベストと言っていいだろう。入門者にはもちろんこれから聴いてもいいし、既にファンの人もこのアルバムを買ってもいいと思う。(いい曲ばかりのこの選曲を聴きたい人に)初回限定には2曲のPV。そして去年のプロモ来日時のアコースティック・ライヴ。いつもとは当然違う新鮮さを感じます。

・「発売は延期になったが
取り敢えず、収録曲は次のとおり

1. ...OF SILENCE 2. WEBALLERGY 3. 8TH COMMANDMENT 4. FULLMOON 5. AIN'T YOUR FAIRYTALE 6. UNOPENED 7. ABANDONED, PLEASED, BRAINWASHED, EXPLOITED 8. DON'T SAY A WORD (EDIT VERSION) 9. VICTORIA'S SECRET 10. BLANK FILE 11. MY LAND 12. BLACK SHEEP 13. WOLF & RAVEN 14. SAN SEBASTIAN (ORIGINAL VERSION) 15. THE CAGE 16. THE END OF THIS CHAPTER 17. DRAW ME (INSTRUMENTAL VERSION)

※初回限定盤のみのDVD収録映像

- Acoustic Live 2004 - 1. MY LAND 2. MARY LOU 3. REPLICA 4. VICTORIA'S SECRET ~ LETTER TO DANA ~ VICTORIA'S SECRET 5. JAM

- Promotion Video- 1. WOLF & RAVEN 2. BROKEN

私のお勧め曲は、WOLF & RAVENです。ある先輩からCDを借りた中に入っていたやつで、一気に気に入りました。それまでSonata Arcticaというグループの曲を聴いたことがなったので。

興味のある人はぜひ聞いてみてください。

・「普通にいい!!
所々、若干アレンジが加えられている曲あり。PVのWolf&Ravenはかなりかっこよく見る価値はかなりあると思う。買う価値あり!!!

・「いい選曲だね〜
もうかなり有名になったフィンランドのソナタアークティカのベストアルバム。日本のファンの投票で決定したためか、疾走しかない(笑)ただ、疾走の中にトニー(Vo.Key)の作曲センスが光っているため全体的に素晴らしい。ベスト版としては最高だし、聞きやすいためメタルを聞いたことない人にもオススメ。曲で特にいい(全部だけど)のは「San Sebastian」だ。やっぱり。…で、ここからは個人的な意見だが正直「My Selene」と「The Rest Of The Sun Belong To Me」は入れてほしかった…というわけでみんな買おう!

ジ・エンド・オヴ・ディス・チャプター(初回限定盤)(DVD付) (詳細)

hide SINGLES~Junk Story(通常盤)

・「かなりいい。
hideのシングルが全て収録されたアルバムです。このアルバムを聴く時は、hideの歌い方に注目して欲しいです。EYESLOVEYOUは女性らしい歌い方で、MISERYぐらいになってくると力強い歌い方になっています。ROCKETDIVEではその力強い歌声にさらに磨きがかかっているように思えます。ソロアーティストhideの軌跡が感じられる名盤です。是非聴いてみてください!!

・「トラック16は謎すぎ
未発表音源で没後にリリースされた『In Motion』 『Junk Story』の二曲が収録されてるのが聞き所。同じく没後リリースされた『TELLME remix』『Hurry Go Round』とは違い本人の意志が全くないままの発売となった事には賛否両論ある。だがこの二曲の中には間違いなくhideの存在を感じるので是非聞いてみて欲しい。今作と合わせて二枚のベストアルバムが発売されているが、どちらも所属バンドのXとは違いファンも納得のベストアルバム。(Xはベストの乱発が酷い、内容も)hideの魅力はこのアルバムにほぼ集約されているのでオススメ

・「hideを知る事が出来るモノ
コレを聴けばhideの音楽の面では大分知る事ができます。ただ、カップリングなどが入ってないんですよね~コレを聴けば普通他の曲も聴きたくなると思いますよ

・「シングル版
タイトル通りhideのシングル集。アルバム派の人はhide BEST~PSYCHOMMUNITY~をお勧めします。

ただ個人的には、「スカパラ」と共演した「Beauty & Stupid」を聞きたかったが・・・

・「9年
今日で、日本で最も偉大なミュージシャン、hideこと松本秀人が他界してから9年経ちました。しかし、彼が創り上げた音楽たちは今も色あせる事は無く、多くの人たちに愛されています。そんな曲たちが詰まったアルバムですから、ぜひ聴いてみてください

hide SINGLES~Junk Story(通常盤) (詳細)

ゲイツ・オブ・オブリヴィオン

・「洗練されてきたクサメタル!
うーん、クサイ!!やっぱクサいわ!!!(嬉)このクサさはかなりの中毒性あり!(爆)

てなわけで、紹介するのはスパニッシュ・クサメタル・バンド、DARK MOORの3rdアルバム。前作に引き続き、日本で発売されましたね。いや〜、良かった良かった(^^)あまりのクサさにマジでタイホされかねんからね〜。

前作からさらに一皮剥けた感がある本作は、より洗練されたメジャー感漂うクサメタルを堪能できる。エリサ嬢のヴォーカルも成長の跡が窺え、安定感が出てきた。

このテのマニアの方の中には、「洗練されちゃいかん!愛すべきイモでいてくれなきゃ困る!」という意見もあるが、個人的にはこのバランスが絶妙。イモ過ぎもせず、かといって決して一流ではない、このラインが素晴らしい。

これまでの例にもれず、このアルバムも美味しい疾走曲が多く、クサクサ&ドコドコマニアにはたまらない音世界だろう。(一応、クサクサはメロディね、ドコドコはバスドラね^^;)

とりあえず#1“In The Heart Of Stone”〜#8“The Night Of The Age”まで、小品を挟みつつも、クサメロを撒き散らしつつ重ねる疾走に次ぐ疾走に悶絶!

クサさとメロディの即効性なら、かのRHAPSODYをも凌駕する恐るべき一枚。

・「是非
スペイン出身のDarkMoor。女性ヴォーカリストの声と綺麗な音楽がウリ。洋楽をあまり聴かない人やうるさいメタルは苦手、という人でも聴けるバンドです。ゲイツ・オブ・オブリヴィオンは今まで以上に実力をつけてのアルバムなので完成度はとても高いです。DarkMoorの最高作品と言っても過言ではありません。DarkMoorファンはもちろんこれから洋楽を聴いてみようかな?と思っている人は是非購入したい1枚です。

・「聴き易すぎる
ファンタジックでシンフォニックでメロディックだ。カッコいいゲームミュージックのような雰囲気が感じとれるサウンドと、女性ヴォーカル・エリサの安定感と存在感のある歌声が見事にマッチしている。随所に魅せるハスキーな歌い方も最高だ。こんなにも美旋律で清涼感のあるメタルサウンドは探してもなかなか無い。というか日本人の為に作られた音楽のようだ。捨て曲もないので満足感も完成度も抜群。伊藤賢治などのゲームミュージックが好きな人にもオススメできるアルバムだ。しかし聴き易すぎてコアなHMファンは嫌うかもしれない。

・「洗練という名の「進化」
前作「THE HALL OF THE OLDEN DREAMS」のような強烈さはないものの、サウンドがより洗練され、聴き応えのある作品に仕上がっている。本作も必聴!

・「クサメタル
前回のクサいメロディ満載のメロディックパワーメタルの流れを引き継いでいる。女性ヴォーカルもなかなかいい感じにマッチしていてクサメタラーにはたまらない一品だ。

ゲイツ・オブ・オブリヴィオン (詳細)

シンフォニー・オブ・エンチャンテッド・ランズ

・「究極のシンフォニック・メタル
Rhapsodyの2作目となる、この作品は、前作よりもクラシック要素が強く出ている。前作を強く気に入っている人には、物足りないアルバムかも知れないがこのアルバムには、Rhapsodyの最高傑作のエメラルドソードが収録されている。もちろん、この曲だけでなく、エメラルドソードの後ろに隠れてしまった名曲がごろごろしている。

シンフォニックメタル初心者にも強くお勧めしたい一枚だ。

・「ジャンルを越えた現代音楽の最高峰
メタルという言葉を聞いて抵抗がある人もいるはず。自分も40才を前にしてまさかこのCDを手にするとは正直思っていなかった。しかし、ラプソディーは単なるシンフォニック・メタルという括りでは語れないと思う。これだけ荘厳で感動的な音楽があっただろうか?迷うことはない。一日も早くこの感動をみなさんに体験してほしい。

・「あくまで私的
イタリア産シンフォニック・メタルの第一人者、RHAPSODYのセカンド。初めてメロディ系へヴィメタルを聴いたアルバムがこれで、ものすごい衝撃を受けたのを覚えている。オーケストラとへヴィメタルの見事なまでの融合。オペラチックなファビオ・リオーネの歌声の絶妙なマッチにキャッチーでくさいメロディ。壮大なイントロからEMERALD SWORDへの展開は感動の一言。アルバムの流れを決める、曲の構成も天才的。芸術的メタルここにあり。

・「飛んでっちゃうくらい
へヴィーメタルの世界では、オペラとロックの融合はかなり前から行われ、名作も多くある。それらの中でも、最新のテクノロジーと曲構成、そして何よりも楽器やボーカルが卓越しているのが、このアルバム。どの曲をシングルカットしても驚かないくらいに名曲揃い。一回聴いただけで耳から離れなくなり、口ずさんでしまえる嬉しさ。これこそ、音楽の楽しみ。

・「素晴らしい!
 1stを聴いて以来、待ちに待った2ndですが、初っ端からぶちのめされました。EMERALD SWORD。完璧です。もはやこの曲に言葉は要らない。とにかく、まず聴けと言った感じです。最初に聴いた時はこの曲の素晴らしさに圧倒されて、他の曲が地味に聴こえたりもしましたが、いや、そんなことはないです。今までとは一味違った民謡的なパートとメタリックな疾走パートを融合して聴かせる③WISDAM OF THE KINGS。インスト・歌唱の勇壮さが目立ち、静と動の対比が見事な⑤ETERNAL GLORY。緊迫感あふれる⑥BEYOND THE GATES OF INFINITYからメロウな歌唱と美しい曲展開の⑦WINGS OF DESTINYへの流れなど聴き所満載です。 もしこのアルバムを買って、EMERALD SWORD以外はあまり聴いていなかったなあという人は、じっくり他の曲も聴いてみてください。結構イイ曲ありますよ。そしてこのアルバムを持っていないという人は是非買ってみてください。EMERALD SWORDを聴くだけでも、このアルバムを買う価値はあります。

シンフォニー・オブ・エンチャンテッド・ランズ (詳細)

パワー・オブ・ザ・ドラゴンフレイム

・「哀愁感、パワー感、スピード感、ダイナミック感。
哀愁漂うメロディー、パワー溢れる演奏、スピード漲るリズム、「ヨーロッパ地方産メタル」の要素が満載のアルバムです。しかし彼らが、他と違うのは、「ダイナミック感」のあるところでしょうか、クラシックの名曲「運命」(ダ・ダ・ダ・ダーン)を彷彿とさせる、ダイナミック感。

このアルバム、一種独特と思われる今までのスタイル(ダイナミック感)を維持し継承しております、さらに細部にわたるキメ細やかさ、音質向上によるダイナミック感の増強は、最高傑作として不動の地位(へヴィメタル界においても)を築くことでしょう。

・「勇者
ラプソディー・・・・また神と称えたくなる者たちの登場だな。

豪快なボーカル群は迫力満点、そして何より格の違いを思い知らされる高度な演奏技術。

そして、最後の19分もある『Gargoyles, Angels of Darkness』も相当クオリティーの高い膨大な1曲だが、

一瞬たりとも退屈させない曲の表現力と演奏力。

それから、この俺様が最初に聴いたときの感想だが・・・・カーニバル!?

そう!どう聴いても遊園地か何かの"カーニバル"なのだ!!



さらに、タイトルにも書いたが・・・・そう!"勇者"なのだ!!

大衆も よ〜くご存知の通り、勇者と言えば俺様のことだなww

・「感動した!!
もう!超最高です!!宇宙開闢に匹敵する位の作品です!!はじめて聴いたとき思わずぶるぶるっ!って身震いしてしまいました。さあ同胞(とも)たちよ!皆で讃え合いましょう!!ラプソディー万歳!!

・「待ちに待っただけのことはある
壮大なコンセプトアルバムの最終章である、4th。今まで以上にヘヴィで壮大でスピーディー。そして、今作で一番驚いたのは、フォビオ・リオーネの超人的な歌唱力。ファビオの卓越した歌唱力は、今まででも定評があったのだが、今作でのボーカルはもっとすごい。オペラ風に歌ったり、デス声で歌ったり、表現力を更に高めたボーカルは必聴

・「メタルの一つの究極
イタリアが誇るシンフォニック・メタル・バンド、通称「ハリウッド・メタル」バンドの4thアルバムにして、1stから続くエメラルド・サーガ物語の完結編。

いや〜、それにしても参った(;゚д゚)ポカーン

ヘヴィ・メタルという既存の枠を飛び越え、普遍的な音楽として、圧倒的なまでの完成度を提示した本作。驚愕を通りこしてもはや感動の領域\(ToT)/

「ハリウッド・メタル」の名が示すとおり、究極まで練りこまれた、まさに劇的な音像が頭の中を駆け巡り、ファンタジックな映像を思い浮かべずにはいられない豪華絢爛・壮麗無比の極上メタル・ワールドが全編に渡って炸裂している。

ファビオ・リオーネ(Vo)の地力をまざまざと見せ付ける多彩な表現力は更なる輝きを放ち、楽曲に様々な表情をつけることに成功。飛翔感のあるメロディを見事に歌い上げている。さらに曲に極上のダイナミクスと昂揚感を付加する職人芸ドラミングを披露しているアレックス・ホルツワース先生ももはや欠かせない要素の一つ。

四の五の言わずに黙って聴くべし!・・・言ってるけど(汗)

これを聴かずにメタルは語れない。歴史に刻まれるべき一枚。

好き嫌いは別として、この作品を聴いて何も感じない人はいないはず。

パワー・オブ・ザ・ドラゴンフレイム (詳細)

Reign in Blood

・「スラッシャーの常識
孤高のスラッシャー、SLAYERの代表作にして、あまりにも有名なスラッシュ・メタル好きならマスト・アイテムのアルバムです。今更自分のようなものが特筆することなど無いですね(汗)SLAYERの代表曲として今でもライブで披露される1.Angel Of Deathを筆頭に、30分に満たない時間で10曲を収録し、bpm180は当たり前、ディストーションの効いた金きり声のようなギター、強迫的な2バス・ドラム、鬼気迫るヴォーカル、究極に尖りきった名作です。

・「最高です!!
間違いなく「買い」の1枚です。今でもギター、ドラム共々このジャンルの最高峰のひとつ、ギターリフだけを聴いていても、ドラムだけを聴いていても大満足!!似たりよったりとなりがちなこの手の音楽ですがなにより曲がいいです。私はレコードと初期CDを持っていたのですがリマスター&ボーナス2曲付きで再発していたと最近知りました、、

また買いなおしましたよ!!断然音がイイですね!買いの1枚です!!

・「買いです!!!!
間違いなく「買い」の1枚です。今でもギター、ドラム共々このジャンルの最高峰のひとつ、ギターリフだけを聴いていても、ドラムだけを聴いていても大満足!!似たりよったりとなりがちなこの手の音楽ですがなにより曲がいいです。私はレコードと初期CDを持っていたのですがリマスター&ボーナス2曲付きで再発していたと最近知りました、、

また買いなおしましたよ!!断然音がイイですね!買いの1枚です!!

・「スラッシュメタルのバイブル
これを聴かずしてスラッシュメタルを語る事なかれ。猛烈な速さで繰り広げられる爆音世界に、あっという間に引き込まれてしまうでしょう。特に迫力満点のドラミングには圧倒されてしまいます。とにかく聴くべし

・「私がジャーマネだったら・・・
 このアルバム制作のギャランティをデイヴ5・トム3・ケリー1・ジェフ1に分配します。リックはこのバンドにゾッコンなので「奉仕」させます・・・(笑)。まったく、儲けやがって。詳しい解説は他の方のをご参考下さい。よろしくお願い致します アンディ解説じゃねぇ・・・申し訳ない。

Reign in Blood (詳細)

God Hates Us All

・「紙ジャケ入り!
 スラッシュ界の帝王SLAYERの、オリジナル・スタジオ・アルバムとしては8枚目のアルバム。基本的には前作の延長線上にある感じですが、グルーヴィーな部分が減退して、よりストレートでスラッシーな部分が戻ってきているのが嬉しい。まあ、相変わらず激烈であるのは変わりません。 で、このフォーマットは、日本盤に比べ曲数は少なく、見た目はデジ・パック仕様と同じジャケットですが(ここに掲載されているジャケット写真)、そのジャケットというのが、輸入盤にありがちな紙ペラが1枚入っているだけのもので、その下は日本盤と同じジャケットになっています。ケースも通常のCDケースと同じなので、正にコレクターズ・アイテム以外の何物でもありません。

・「デジ・パック仕様!
 スラッシュ界の帝王SLAYERの、オリジナル・スタジオ・アルバムとしては8枚目のアルバム。基本的には前作の延長線上にある感じですが、グルーヴィーな部分が減退して、よりストレートでスラッシ-な部分が戻ってきているのが嬉しい。まあ、相変わらず激烈であるのは変わりません。

 で、このフォーマットは、日本盤に比べ曲数は少ないものの、デジ・パック仕様となっており、日本盤と同じジャケットのデジ・パックが、ここに掲載されているジャケット写真の紙ケースに入っている仕様になっています。

・「さすが帝王!
捨て曲無しの超名盤だと思う。Reign in bloodは中盤だれるが、これは全くだれない。捨て曲もないし、彼等の中では一番気に入ってる。

・「スレイヤー史上、最過激/高密度のえげつなさ!
 スレイヤーが過激さの頂点を極めたアルバム。通算8作目。 聴く者の神経を毟り取って行くかのような、凶暴極まりない音の連続放射。知らない者が聴けば、これは音の拷問以外の何ものでもないだろう・・。

 トム・アラヤの咆哮は、獣じみた瘴気を醸し出し、常軌を逸し、ジェフ・ハンネマン、ケリー・キングは徹底的に狂い/暴れ回っている・・。そして特筆すべきはポール・ボスタフ・・。激しさ極まりないプレイは楽曲の持つブルータリティーを大幅に上のレベルへと押し上げている。現に本作でのドラミングは、一流のデスメタルドラマー達と比べても、その熾烈さは僅かも見劣りしていない。それどころか手数・足数の多さ、速さは同等あるいは抜いてしまっているかもしれない・・。

 本作を最後にポール・ボスタフが脱退・・。後任には、ご存知の通りデイヴ・ロンバードが復帰した。  ボスタフがスレイヤーに最強の駆動力をもたらした事は、もはや論を持たない。その貢献は尊敬に値する。

・「元スラッシュの帝王
1980年代は帝王と呼んでも差し支えの無かった彼ら。さすがにサードを越える作品を作る事はもう無いだろうが、この作品も極上のメタルに仕上げてるのはさすがベテランといったところか。少々今風の音作りになったのは、本人らは今の音楽は聞いていないと言いつつチェックしてる証拠だと思うのだが・・・・

God Hates Us All (詳細)

ヘイト・クルー・デスロール

・「メロデスの頂点を聴け!
前作から約2年ぶりとなる4thアルバム。前作で“ネオ・クラシカル・デス・メタル”とでも言えそうなサウンドを極めた彼ら。もうそろそろマンネリに入るかと思いきや、ヤツらはやはりただ者ではなかった!前作までの大筋は踏まえつつ、今回はよりモダンなサウンド(時代への迎合という意味ではない)を持って帰ってきた。

デジタル・サウンド(ピコピコ音)を用いた疾走チューン①やモダン・ヘヴィ系風のうねるリフを持った②、ミディアム・テンポの⑤等、どれもが新鮮な響きを持っており飽きさせない。自身が作り上げたスタイルに固執するのではなく、それを踏まえつつ更に前進・挑戦を続ける。凡百のフォロワー達との違いがこの柔軟さにあるのだろう。

そして、今回強く感じたのがアレキシのシンガーとしての成長だ。以前まではギャーギャー喚き散らす絶叫型Voだったが(これが嫌いという人も多いのでは?)、今回は同じ絶叫でもより深みのある、説得力に充ちたVoになっている。アレキシ(G)とヤンネ・ウィルマン(Key)によるギターVSキーボードのバトルは相変わらず壮絶!

・「非常に聴きやすいデスメタル
何故だろう・・・ヴォーカルはこれでもかと言わんばかりのデス声なのに凄く引き込まれる。私が思うにキーボードが影響してるのだと思います。私はデスメタルはほとんど聴きませんが皆さんのレビューを見て「そんなにイイものなのか?」と半信半疑で購入して聴いてみたところ、見事ツボにハマってしまいました。鋭く刻まれるリフにキラキラと音を奏でるキーボード。なんだか不釣合いそうなこの二つが上手い事マッチしていて、独特の音が出来上がっているのだと思います。

キーボードって重要なんだなぁ・・・。

・「久々に楽しめたデスメです
個人的に2ndが好きだったので、幻想的(?)な感じを期待するとがっかりかも。 けど聞き流ししてても曲がどんどん耳に入ってくるし、リピートで2,3周目にはもう楽しくてたまらない。 今までで一番攻撃的で聞きやすく仕上がってる。 デス特有の「えぐい」感じはほとんどないし、ダンスミュージックのように気持ちよく聴ける。

・「売り方を間違えたね!
日本のレコード会社はCOBの宣伝文句にブルータルなる言葉をやたらと使っています。おそらく、初めて買ったデスメタルはCOBなんて言ってる人達はそんな宣伝文句を鵜呑みにしちゃったんだろうね。デスメタルは少数の熱心なファンによって支えられている特異なジャンルです。アングラの世界から出てくることは有り得ないのです。他のレビューを否定するようで申し訳ないのですが、COBはデスメタルではありません。そんな狭い世界に閉じ込めていいバンドであるはずがないじゃないですか!むしろノクターナルライツやストラトヴァリウスあたりのファン層を狙った販促をレコード会社はかけるべきでした。そうすればもっと大きな人気を得られたはずだし、またそれだけの魅力をCOBは持っています。そんなことは、このアルバムを聴けばすぐわかるはず! デスメタルに嫌悪感を持ってた人達でもCOBは大好きになれたんでしょ?そういう人達でまだ未聴の人達も沢山いるはずだ。メロパワファンなら是非聴いてくれ!こいつら最高だぜ!

・「メロデスは食傷気味だったけど。
メロデスが溢れるようになって正直飽きてましたがこれは聴けました。

1.Keyがとても良いアクセントになっている事2.曲ごとのカラーがはっきり出ている事3.北欧民謡からのパクリっぽいフレーズが無い事(笑)4.耳を惹く良いリフやメロディが多い事この辺りが要因だと思います。

ボーナストラックとしてSLAYERのトリビュート盤に参加した時の音源とラモーンズのカバーが収録されています。私は昔のSLAYERも大好きなのでデイヴ・ロンバード特有のフレーズをほぼ崩さずに無駄なブラスト等を入れる事なくカバーしてくれているのが◎ラモーンズの方は・・・このVoだとちょっとキツい。

ヘイト・クルー・デスロール (詳細)

Eternal MelodyII

・「待望のアルバム!
Without Youという曲はYOSHIKIがhideに捧げた曲で、この曲はTOSHI以外のヴォーカリストではあり得ない、という事なので、X JAPAN名義です。結局TOSHIが歌う事はなかったのですが…。

7thは、2001年のテロに影響されて作った鎮魂歌で、コンサートでも歌われました。ファンの中でも人気の高い曲です。

Anniversaryは天皇陛下に捧げた曲です。当時ワイドショーでも流れたので聞いた事がある方も多いのでは?今回初音源化になります。

他にもX JAPANやglobeの曲、未発表のVioletUKの曲がオーケストラアレンジされています。YOSHIKIが少しでも好きな人は買うべきですよ♪

・「嵐の前の台風?
ようやく、Yoshikiの作品が新しく出ました。と言っても、過去のXやプロデュースした曲やらのクラシック版がメインですが、(violet ukの?)新曲もあります。

クラシックアルバムと言ってもYoshikiのことだから何かしらの仕掛けがあるだろうとは思っていましたが、最初の曲がいきなりボーカル入りで始まったのはビックリ。そして隠しトラックもあったりして、驚きながらも嬉しく、そして何故か安心しました(笑)

やはりこのアルバムは、亡きhideさんの為に書いたwithout youに尽きるでしょう。約17分もありますが、その中で正常と狂気に行ったり来たり揺れ動く感情と、hideさんへの切なる想いが交錯して、これがオーケストラとピアノだけで奏でられているとは思えないくらい感動です。

この曲に限らずyoshikiの全ての曲は、様々な感情や想いが音に込められていて、その想いが音だけでこれだけ感じることができるのは、テクニックによる表現力ではなく、魂を込めて音楽と向き合っているyoshikiだからこそでしょう。

・「序章
新たな伝説への序章となるこのアルバムこのアルバムは静VIOLETUKは動安易に妥協せずに徹底的に理想を実現させようと毎日を生きるYOSHIKIに造化の姿をまさに見受けられる感激

・「本当に音楽が好きな方に、「素晴らしい」の一言では表せない世界を体感してほしい!
レビューを書いといてなんですが、正直、このアルバムほどレビューを書きたくて、書きたくないと思ったアルバムは初めてです。なぜなら、このアルバムをこれから聞く方にありのままの事を感じてほしいからです。もうこのアルバムには「元x japan」yoshikiの姿はありません。音楽に人生のすべてを注ぎ込んだ音楽家のyoshikiが映し出されています。このアルバムを聞き終わった後に僕は音楽の本来の姿を見たような気がしました。音楽というのは「自分の本当の感情を出す事ができ、自分の世界を表現することが出来る。そして、たった1人でも人間に力も与えるもの」他の方はどうかはわかりませんが、僕はそうゆう力を持つものだと思っています。純粋に音楽を愛するyoshikiだからこそ、まったくメディアにも出ず、それこそ閉じこもってまで音楽を作っていけるでしょう。yoshikiのファンの方にはもちろん、それ以外の方にもこのアルバムを聞いて欲しいです。そして、聞き終えた後、音楽の持つ力を意味を改めて考えてみてはどうでしょうか?もしかしたら、あなたの音楽に対する考え方が変わるかもしれません。

・「最高傑作
「音楽にはジャンルも国境も時間の流れも言葉の壁も何も無い。」かつてYOSHIKIはこう言った。その言葉に全く偽りは無いし、彼の曲を、彼のメロディを聴けば誰もがその事がいかに真実である事を理解、納得できるであろう。12年振りに世に送り出された今作品はまさしく今の「商業主義」の世の中に1滴の毒を蒔いた凄まじ過ぎる作品と言える。「凄い」とか「素晴らしい」とかのもはや言葉では言い表せない感動と興奮が聴く者の心と感情を揺さぶり、今この瞬間を生きていると言う事に感謝、実感するだろう。何処から聴いても、何処から感じても、何処から触れてもYOSHIKI以外何者でも無いこの珠玉の儚く美しい凄まじいメロディの嵐は聴く者の涙腺を爆破し、同時に癒し続けるだろう。かつてここまで美しい作品が人類の歴史上あっただろうか、かつてここまで感動を味わう作品が世界の歴史上あっただろうか。さあ言葉などいらない。ただひたすら美しさ溢れるこの名曲の数々に心と身を浸そうではないか、そして来るべき9.22のVIOLET UK覚醒日を心待ちにしよう。YOSHIKI..........貴方は天才だ。

Eternal MelodyII (詳細)

Advance To The Fall(通常盤)

・「かなりよくなってる!
日本が誇るメロスピバンド、ガルネリウスの2ndアルバム。前作に引き続きメインテーマが「VS圧政」で、またもやギタリストSyuの美旋律攻撃が襲ってくる。バンド全体のバランスも良くなりボーカルYAMA-Bもいい意味で力を抜いて歌えるようになったようだ。1‾2.3 とハイテンポメロスピ攻撃がつづき、4でミドルテンポ、さらに5でハイテンポ.6でミドルテンポ、7のネオクラ度満点のインストと全く聴く人を飽きさせない。ボーナストラックの12もメインにいれても遜色がない仕上がりになっている。個人的な感想だが、なんとなく今回は前作に比べて明るい曲が多い気がする。圧政戦士にも希望の光が…?今から3rdが楽しみだ。

・「YAMA-B最高!!
YAMA-B最強…とは思わないが、YAMA-Bはやっぱり最高だ!!声が細いとか英語の発音の事とかいろいろ言われてますけど、ガルネリウスのVoはYAMA-B意外に考えられません!!魂を揺さぶるソウルフルな歌声は最高!!ギター弾きまくりのSyuもいいけどYAMA-Bもね!!と、言いたい。俺的には2ndが最強!!

・「Japaneseメロスピの重鎮
まず、このCDを聴いていただく方が共通に感じることだとは思いますが、なによりもGalneryusの魅力はこのリスナーの涙を誘うような怒涛の哀愁メロディではないでしょうか??北欧諸国やブラジル系メロスピでは聴くことの出来ない、「独自の泣きメロディ+疾走」に間違いなく悶絶するでしょう(笑)メロスピ系音楽にありがちなのは、「シンガーの声が細い」といった問題ですが、このGalneryusのヴォーカリスト”YAMA-B”は、芯の太いパワーヴォイスでこの怒涛の哀愁メロを見事に歌い上げています。前作と比べ方の力が抜けて、ナチュラルな歌声になっております。そして、”アニメタル”等でも名高いギタリストSyuの機関銃のごとく繰り出すスーパースゥィープ、怒涛の速弾きギターの洪水にやられました。Syuのギターの素晴らしさは⑦で実感できるとは思いますが、彼は間違いなく日本のギター・ヒーローの一人ではないでしょうか?その他のメンバーも(その他とか失礼な言い方をして申し訳ありません。)恐ろしいほどの怒涛のプレイをしております。普段Japaneseを聴かない方にも、ゼヒ聴いていただきたい!!

・「異世界への誘い
 謳い文句の通り、曲を聴いてるうちにSyuのイメージした情景が浮かんできて、いつの間にか引き込まれていました。何か、日本人の好きな、グッとくる泣きの世界がそこにはありますね。全曲英詞なのに不思議!そのうち日本語詞の曲も聴いてみたいです。

・「驚いた・・・
初めて彼らの楽曲を聴いたときは驚愕しました。こんな素晴らしいバンドが日本にいたなんて・・・

日本にはメタルバンドと称しておきながらメタルと呼ぶには弱々しいサウンドを垂れ流すバンドが多く見られますが、彼らは違います。しっかりとメタルをやってます。

特筆すべきは演奏力です。日本国内では恐らく最高レベルの速弾きギター、そのギターに追従するベース、楽曲に絶妙に絡むキーボード、そして高速バスドラ...日本製バンドでメンバー全員がこれほどのテクを身につけているバンドは初めて聴きました。

ただヴォーカルがね・・・オペラ要素を盛り込み頑張って力強いボイスを出そうとしているのはいいけど、無理している感が漂っています。また、歌詞が英語であるため日本人の発音だとやはり安っぽく聴こえます。というより何言ってるのかイマイチ聴き取れません^^;

ですが先述の演奏力、曲の構成、メロディー、そしてセンス。それらを総合してみれば、間違いなく日本トップクラスのバンドです。音楽の方向性がXJAPANに近いのでそちらがお好きな方は聴き易いかと。

Advance To The Fall(通常盤) (詳細)
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