Some People Have Real Problems (詳細)
Sia(アーティスト)
「歌うんまい……」「Sia節」
Elliot Minor (詳細)
Elliot Minor(アーティスト)
Streetlights&Shadows (詳細)
フォーティエイト・メイ(アーティスト)
「ニュージーランド出身の48Mayの日本デビューアルバム。」
Aliens & Rainbows (詳細)
Ferras(アーティスト)
「才能溢れる新人!」
Departure (詳細)
Taio Cruz(アーティスト)
Yes Yes Vindictive (詳細)
Operator Please(アーティスト)
We Sing, We Dance, We Steal Things (詳細)
Jason Mraz(アーティスト)
「シンプルに、才気ある内気なシンガー&ソングライターと評価したい!」「男性SSW今年最高の作品」「ついに発売!!」「初めてジェイソンのアルバムを買いました、ハマってます」「歌詞カードがない〜。」
The Black Swan (詳細)
Story of the Year(アーティスト)
「すばらしい」「これはヤバイ!!」「メリハリ」
ダウンタウン・バトル・マウンテン (詳細)
ダンス・ギャヴィン・ダンス(アーティスト)
Blessed Be This Nightmare (詳細)
Eternal Lord(アーティスト)
This Girl (詳細)
Nikki Flores(アーティスト)
A Natural Death (詳細)
Horse the Band(アーティスト)
クロニクルズ・オブ・ア・リアル・ワールド (詳細)
ユア・ヒーロー(アーティスト)
「イタリア産「UNDEROATH」」
トゥ・ヘル・ウィズ・モーティヴス (詳細)
ボムシェル(アーティスト)
「スクリーモは敬遠していましたが…」
スクリーム・エイム・ファイア(4ヶ月限定スペシャル・プライス) (詳細)
ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン(アーティスト)
「歌メロを重視する方向に変化」「素直にかっこいい」「さすが!!でも…」「聴きやすいメタルコアを実現させた傑作!」「HM界の星」
All Is Fair in Love and.. (詳細)
Blessed By a Broken Heart(アーティスト)
The Trick to Life (詳細)
The Hoosiers(アーティスト)
「交錯する陰影とヒネリが効いたポップさ、そしてアートワークが一体となった快作」「程々に弾けられる距離感が絶妙」「おとぼけパワーポップ!」「ちょっと妖しい香り」「叫んでる」
Never Going Back to OK (詳細)
The Afters(アーティスト)
「エモ好き必聴」
Whisper War (詳細)
The Cab(アーティスト)
「耳なじみしやすいサウンド」「FBRから期待の新星!」「名盤!」
Wake Up Call (詳細)
Songbirds(アーティスト)
オーシャン・ドライヴ(初回) (詳細)
ジョンテイ・オースティン(アーティスト), クリス・ボッティ(アーティスト), ジェイダキッス(アーティスト), メアリー・J.ブライジ(アーティスト), ヤング・カポーン(アーティスト)
「早く聴きたいな。。。。。(>_<)」「発売白紙って本当?!」
Tiffany Evans (詳細)
Tiffany Evans(アーティスト)
「同じ方が再曲が入っていたので」「ciaraの妹分?」
Delta (詳細)
Delta Goodrem(アーティスト)
「ずーっと応援していきたい」「In this lfe」「成長?変化?」
Unfold (詳細)
Marie Digby(アーティスト)
「楽しみです♪」「期待したのに。」
The Odd Couple (詳細)
Gnarls Barkley(アーティスト)
「悪くはなかったけれど・・・」
●Some People Have Real Problems
・「歌うんまい……」
ZERO7は好きで聞いていたんだけど、ジャケットにも惹かれ、某TOWERの視聴で聞いて購入しました。
な〜んて良い音楽的センス。無駄の無いバックトラック空間の中自在でエモーショナルなのにどこまでもクールな声。歌上手いのなんのって。一切頑張って聞こえないのが歌唱いの基本よね。
世界を捉えてるスタンスもさりげなく格好イイ。北欧的ライフスタイルの知恵かしら。ベックも参加。
・「Sia節」
渋いんだけど、艶があって、ちょっと鼻にかかった、のびやかで、変幻自在なボーカル。ア〜ァ〜ア〜ァ〜ァとか、うなり具合が心地好い。哀切だけど、温もってる。
・「ニュージーランド出身の48Mayの日本デビューアルバム。」
NZデビューアルバムの「The Mad Love」(←これもかなりいい、こっちを日本デビュー作にしてもよかったぐらい)と比べるとサウンドやメロディーのバラエティーが増えて、よりロックっぽくなっています。最後の2曲のボーナストラックは「The Mad Love」から。この2曲と他の曲を聴き比べてみると、彼らの成長振りが分かっておもしろい!ボーカルJonのごつごつしすぎない、透き通った魅力ある声に惹かれます。
・「才能溢れる新人!」
偶然にサンプル視聴して、これは買いだろうと思って即オーダー。日本では無名の新人ですが、アメリカの人気オーディション番組American Idol出身のアーチストで、本作がアルバムデビューとなります。 サンプルを聴くとわかりますが、どの曲もキャッチーでヴォーカリストとしての実力もかなりあります。 どことなくUKっぽさも持ち合わせた良質のアメリカンポップスで、幅広いリスナーにお薦めできます!
●We Sing, We Dance, We Steal Things
・「シンプルに、才気ある内気なシンガー&ソングライターと評価したい!」
まず、音楽の善し悪しは、個人的な感性や好みによって大きく異なります。映画・小説・絵画なども同様ですが。特にジェイソン・ムラーズのファンではありません。でも「ウェイティング フォー・・・」のポップ度の高さとメロディーラインの美しさは、好きでした。全く待っていなかった今作ですが、ジャケットのセンスに惹かれました。そして、たった1曲だけ、3曲めの「LUCKY」を聞きたいがために購入。複数の音楽ジャンルを巧みにミクスチャーし、心地良い音楽を生み出すアーティストと評価されているようですが、結果としてそうなっているだけで、彼は独自の音楽観と自身の世界をもち、それを地道にこつこつと追求しているだけだと感じます。単に「ポップ」「美メロ」と評されるアーティストは世界に五万といる。彼のソング・ライティングには、緻密に創り上げたメロディーラインの中に彼自身がこだわっている音楽センスが感じられ、彼がめざす音楽の方向性と彼の声と歌唱力が一体化していて素晴らしい!声高ではなく「それが、唯一無比の僕の音楽だ!」と語りかけている。今作を聞いて、非常にアーティステックなシンガー&ソングライターだと思いました。「毒」や「クセ」「アク」が無い分、損していると思いますが、今後も、飄々と「我が道」を歩んで欲しいミュージシャンです。
・「男性SSW今年最高の作品」
前作、前々作はPOPなアレンジでバラエティが豊富でしたが、今作は、歌、メロディを生かすシンプルでオーガニックなアレンジになっており、これがいい感じで仕上がってます。もともと、歌のうまさは抜群な彼ですので、より味わいが深くなってます。プロデューサのMartin Terefe は Ron Sexsmith の作品でもいい仕事をしてましたが、こういったシンプルで味わい深いSSWたちとは本当にいい仕事をします。A Beautiful Mess は心にしみました。感動。
・「ついに発売!!」
彼の音楽に光る心地よい声、リズム感、歌詞のユーモア、そしてギターの響きには脱帽です!ファンの期待を裏切ることはないでしょう。特にこのアルバムに収録されているI'm Yoursは世界中のファンから愛されている一曲でようやくポータブルプレイヤーで持ち運べると思うとたまりません。とにかく彼の独自の世界にじっくりはまってみてください。
・「初めてジェイソンのアルバムを買いました、ハマってます」
初めてジェイソンのアルバムを買いました。ジャケ買いした他のレビュアーさんと似たようなもので、僕はタイトル買いです。昔から好きです、こういうオチありっぽいの。持ち前の柔らかな声質を生かした、伸び伸びとした歌いっぷりは素晴らしい。渋めの曲もあるけれど、かなりポップで親しみやすい。でも売れ線狙いは全くなく、どの曲でもふっと(あるいはどっと)よぎる切なさが、たまらないですね。
どの曲もバラエティに富みとっても良くて・・・1 フックの利いたブラスでのっけから快調3 ただただ、美しいの一言4 “南国自然志向になったEW&F”風ブラスがカッコイイ6 ギルバート・オサリバンを思い起こす優しくハイレベルなバラード7 時刻を告げるSEとG一本のイントロだけで瞬間的にひとつの世界を描き出す8 NYのカヨーテという歌詞の哀愁と、ラテン風のにぎやかなサビとの行き来が絶妙9 抑え目のAメロと都会的なサビとブリッジとの対比が冴える・・・いや、本当に引き出しが多いミュージシャンですね。すごい。
エンハンスCDなので、サイトにつなぐと約23分のドキュメンタリーも。ライブハウスでいきなり仏語で挨拶、「フランス人になりました」・・・。
楽しさが満載です。
・「歌詞カードがない〜。」
音楽はサイコー♪ですが、輸入盤には歌詞カードがついていませんでした。国内版なら付いていたのかなあ。安かったので文句も言えませんが。
・「すばらしい」
待ちに待った3rdアルバムということで早速購入しました。SOTYは前作では疾走感溢れ、前々作では重低音の効いたメロディックな全く違った一面をもった作品をリリースしていますが今作はその両方の良さを取り入れかなりバランスのとれたものになっていると思います。そしてなによりSOTYの曲は非常に完成度が高いです。彼らがどれほど音楽に対して熱意をもって真面目に取り組んでいるかが伝わってきます。ほんとうに心からすばらしいと思った作品です。
・「これはヤバイ!!」
SOTY待望の3rd!!全編にわたりSOTY節がきいています!本当に現在のSOTYの勢いが詰まってます!より一層ハードコアな部分はハードコアに!POPな所はよりPOPに!!1曲1曲がとても説得力があり、感動します!!いつまでもかわらないSOTY節が再び聞けて本当に喜びを感じます!!過去最高傑作です!!一枚目から三枚目まで順番に聞くとより一層三枚目のよさが伝わります!!!これは名盤ですね!!間違いなく!!
・「メリハリ」
story of the yearの3rdです。1stではパンクだったりポップしてみたり、はたまたエモな楽曲でスクリームしてみたりと、流行に乗りながらもバンドとしての個性がありました。2ndは1stとはガラリと雰囲気を変えメタル路線へ…。戸惑ったファンも多いかもしれませんが、個人的には疾走感もあり好きなアルバムでした。
そして今作。聴き始めるといきなりシャウトしまくりの激しい曲だったので、2ndの路線でいくのかな?…と思いきや、めちゃ聞きやすいポップな楽曲が入る。やっぱSOTYはポップなメロディー作るの上手だなぁと思っていたら、今度はまた激しいギターリフ。この静と動のメリハリ。すごい良かった。SOTYの中で一番良いアルバムだと思う。とりあえずファンは買いです!
・「イタリア産「UNDEROATH」」
2005年結成イタリア・ローマ出身の期待のスクリーモバンド! スクリーモバンドの代表的な存在であるUNDEROATHと、イタリアで最近登場した新人スクリーモバンドHOPES DIE LASTをミックスしたようなバンド!
・「スクリーモは敬遠していましたが…」
スクリーモってどうなの?って思って聴いたけど、めちゃくちゃかっこいい!叫んでるだけじゃなくて、メロディもすごくいい!自分的には10曲目のバラードが一番おすすめです☆日本盤はボーナストラックが入るらしいけど、すっごく気になります!!
●スクリーム・エイム・ファイア(4ヶ月限定スペシャル・プライス)
・「歌メロを重視する方向に変化」
1stは、Voの線の細さが気になって仕方無かったのですが今作では、かなりその点は改善されているように思います。スクリームVoが減って歌に重きを置いているので、コア&デス寄りの音が好きな人にとっては、ちょっと物足りないかもしれません。ただ、個人的にはスクリームで迫力の無さを穴埋めしていたように感じた1stに比べて、今作の方がVoの出来は数段上に感じます。
1、2曲目は、モロにルーツがMETALLICAと判るようなスラッシュナンバーでこれだけ聴くと、スラッシュな方向にシフトしたのかと思ってしまいますが全体的には、歌を重視した非常にキャッチーな出来になっています。だからと言って軟弱になったのかというと、そんなことも無くてしっかりと重さのあるメタルアルバムに仕上がっています。
少し英国色(IRON MAIDEN色)が減って、アメリカ寄りの音になったかなと思わせる節もありますが、彼らの特徴でもある”起承転結”を大事にした曲作りは健在です。全体的にライヴを意識したような曲が多く、生で観たくなりますね。
・「素直にかっこいい」
待っていたセカンドアルバム。いや〜期待以上でした。冒頭の曲でスラッシュ寄り?になったのかと思いきや、なかなかどうしてキャッチーなメロディが全編にわたって散りばめられ、激しさとメロディが前作以上にスケールアップしてます。ギターソロもかっこいいし。
偏屈なメタラーどもは元ネタがどうのこうの、そもそもメタルであるかどうかとかくだらないことで騒いでますが、ロック・音楽ファンにとってはそんなことどうでも良く、その音楽が自分にとって良いかどうかで判断すべきで、その点で私は高い点をつけました。
・「さすが!!でも…」
Voのマットがどのようになったか心配だったがこのアルバムを聴いて取りあえず安心した。しかし…1stにくらべると声が幼くなった。手術からの復活で大変だっただろうけど…残念!!バンド全体の音はよりキャッチーになったが個人的にはPOPすぎる。しかし悪くはない。ジンジャーエールのように甘さの中のスパイシーのような感じ。ちゃんとエッジがある。某音楽雑誌のインタビューに「前作より、よりheavyにしたかった。敢えてheavyにしないでね。」とあるのでメンバーの意図でこのようなサウンドになったのでいいと思う。1stを僕と同じで名盤と思う人は物足りない気がする。全体的な感想はメタル知らない人、メタルに興味を持ち始めた人に最適な入門盤に間違えない。
・「聴きやすいメタルコアを実現させた傑作!」
マットが喉の治療を行ったせいか、声質が変化した他、演奏陣の音もシャープにまとまっていて、より聴きやすい音に仕上がっている。
楽曲の良さはもちろんだが、エモ・メタル、メタル・コアといったものをよくぞここまで洗練化させたものだ。そういう意味では、プロダクションも見事で、今後、似たようなアルバムを耳にする事が増えそう…と思わせるほど、充実した作品である。
ただし、聴きやすいとは言ってもギター・ソロは増量されているし、1、2、4、7では研ぎ澄まされた疾走感も味わえるので、一概にポップになったわけではない。'80年代のLAメタルに比べたら、遥かにメタル度数は高い。
全体にベクトルはスラッシュ/パワー・メタルに向かっているように感じるけどね。ドラマチックな8なんかはMETALLICAの2〜3作目へのリスペクトが窺えるし。
・「HM界の星」
『The Poison』の成功の影でマシュー・タックが扁桃腺を痛め、新しいボーカルを迎えることを考えるほどの状態にまで追い込まれるが、現在のメンバーで活動していくことを決定し、マシューは手術を受ける。
手術自体は成功したが、その後マシューの声は以前とは異なるものへとなり、スクリームする歌唱法が減る。(現在、スクリーム箇所はベースが担当)
そして、この事態を乗越えてこの作品が生まれる。これで気がつく通り、スクリームは減少しMetallicaやIron Maidenの影響を強く感じる作品となった。
彼ら自身、エモのジャンルに入れられることを強く嫌っていたので良い変革だったのかもしれない。これからのBFMVは恐らく中間管理職の少ないHM界の希望の星となるだろう。
そう思わせてくれる秀作だ!!今後のBFMVは大きく化ける!!いや、化けてくれ!!
・「交錯する陰影とヒネリが効いたポップさ、そしてアートワークが一体となった快作」
Voのアーウィンの声質や特徴的な歌い方、シアトリカルなアレンジや楽器の選び方など多少あるにしても、レコード会社が喧伝するほど“Odd Pop”とか、奇抜という感じは僕にはしない。キャッチーなメロディーラインとよく練られたアレンジの曲が詰まった、極めて高い完成度に恐れ入ってしまうデビューアルバムと言える。元ジャミロクワイのトビー・スミスがプロデュースとのこと、どこかシャレた感覚を覚えるのは、そのせいもあるかも。インナーを開いてアートワークに「へぇ〜」。バンドのカラーによくマッチしているだけでなく、聴く者のイマジネーションを見事に広げてくれる、素晴らしい出来栄え。好きだなぁ、こういうの。才能ある“正統派”英国ポップバンド登場、って感じです。
・「程々に弾けられる距離感が絶妙」
ポップで楽しい曲ばかりだけど、どの曲にも「微妙な翳り」が付きまとう印象。
若干内省的ではあるものの、決してシニカルなわけではない。
ふっと、孤独感に捕らわれるものの、それも含めて全てを肯定できる感じ。「元気が出る」とか「優しくなれる」とか「ま、いいかぁ」といった感じではなくてね。
上手く言えないけど、深夜、帰宅途中の道すがらに出会った他愛もない事どもが安堵感・・・塀の上の猫と目が合ったとか、全く接点のない他所の家の庭に咲く花に感じる季節感とか、思わぬVOW物件とか・・・が一番近い印象かもしれない。
なかなか拾い物の一枚でした。
・「おとぼけパワーポップ!」
Hoosiersはロンドン出身の3人組で、これがファーストアルバム。
QueenやCheap Trick、Beach Boysなど、ロックの歴史をいいとこ取りしたサウンドはちょっぴりコミカルで、ちょっぴりバブルガムで、超キャッチー。
本国で大ヒットのシングル(1)(4)のPVをYouTubeなどで試聴すれば、Mika,Paul Steel,Jellyfishなどのファンはもちろん、きっとほとんどのポップファンはイチコロでしょう・・・。
・「ちょっと妖しい香り」
とても素敵です。世のロックスターのようにその勢いで格好いいと言わせるというわけではなく、内省的に生きる人の精神世界を少し覗かせてもらって、その人の憧れや暗がりを垣間見て、それに魅了されたという感じです。なにが言いたいのかよくわかりませんね(笑)確かにジャンルはポップロックのはずなのに、ちょっと切なさや悲しみが入っていて、でも鬱陶しくない。
・「叫んでる」
なにか哀しい事があって
叫 ん で る
1枚通してそんなカンジ。
POPでノリもよく影の部分もあって胸がキュンいいんだけど1枚聴き切ると疲れる。UK独特の音の厚さがちょっと耳にウザく感じる事も。。
力入れて作りました感 が表に出すぎている感じがした
・「エモ好き必聴」
とにかくメロディが美しくて、何回も聴きたくなってしまうこと確実!特に「Ocean Wide」は涙モノの美しいバラード。「Myspace Girl」は思わず一緒に歌ってしまいたくなるノリの良さ。MOTION CITY SOUNDTRACKやMAE、CARTEL、THE ALL-AMERICAN REJECTSなどが好きな人は絶対ハマるはず!
・「耳なじみしやすいサウンド」
タワレコで偶然BGMでかかってて、アルバム視聴して即買いしました!すごくあたたかみのあるサウンドとけっしてうるさくない極上の音楽。じっくり聴くのはもちろん、部屋でぼーっとするときのBGMとしても耳なじみしやすくて最適。久しぶりに衝動買いして大成功しました。
・「FBRから期待の新星!」
最近のFBRレーベルの勢いは凄まじいですね。彼らも例外ではなく、レーベルのボスでもあるFall Out Boyを彷彿させます。もしかしたらFOBに最も近いのは彼らかも・・曲のセンスも良く、ピアノが特にいい味出してますね。ややファンクっぽさもあるサウンドは彼らの個性が出てると思います。あと、ボーカル上手いです!コーラスワークも絶妙!!メロディもキャッチーなので日本でもヒットしそう!ついに8月に国内盤リリースが決定しました。
・「名盤!」
驚きの新星デビューです。エモをファンクで味付けしたようなバンドです。(MAROON5+FOB)÷2ってところでしょうか?非常にオリジナリティあふれており、日本でのヒットは間違いなしっ!随所に口ずさめるポイントもありオススメです。さらっと聴けます。その分、ちょっと物足りないかも。オススメは6.TAKE MY HAND 7.RISKY BUSINESS7のイントロは鳥肌〜
・「早く聴きたいな。。。。。(>_<)」
まだJohnta Austinの存在を知らないときで、初めて彼の曲を耳にしたときのこと。。 一発で好きになりました。と思ったら、彼のそれまでプロデュースしてきた曲名をきいたら、やはりそこでまた、”やっぱり好きになるわけだ♪”と納得♪しました! とにかく早く聴きたくて、もう我慢できないので、とりあえずアメリカに行ってCD買ってきます☆ 日本で発売してくれたらいいのにな。。。(>_<)
・「発売白紙って本当?!」
Mariah CareyのMimi「We Belong Together」を初めとしてMary J. BligeのThe Breakthrough「Be Without You」、The Isley brothers、Tyrese、Profyleなど有名な曲を提供してきたJohnta Austinのリーダー作が出ます。というか出る予定が過ぎてもまだ出ないな〜。白紙になったって本当か・・・。本当に早く出て欲しいアルバムです。現在のところはHPに行けば曲が聴けます。
・「同じ方が再曲が入っていたので」
2. I Love Your Smile
・「ciaraの妹分?」
歌の上手さではmonica以上かも…ただ彼女の歌唱力を生かしきれてないのが残念。アルバム自体は決して悪い出来ではないけど、もっといいものが作れたハズ!
・「ずーっと応援していきたい」
デルタが歌手デビューした時、私は豪に住んでいたのでその当時からのファンです。1stアルバムが最高傑作であることは間違いないのですが、この3rdも完成度が高い作品ばかりで、あっという間に聞き終えてしまいます。前作は大病を乗り越えた後だけに生まれ変わった自分を強調していましたが、その行く先がいまいち良く見えず混沌と混乱を抱えた作品だったように思います。今作は、良い意味でいろいろなことに前向きに挑戦しつつ全体としてうまくまとまっています。シングル・カットされている2曲目、赤裸々な思いが流れるようなメロディに乗ってほとばしる3曲目、切ないキラー・チューンが光る6曲目、ちょっと悪女っぽい7曲目、声の魅力がストレートに表れた9曲目がお気に入り。ちなみに2曲目の「In This Life」は日本のカラオケにも入っています。ひとりでも多くの日本人にデルタの魅力をわかってもらいたいですね。彼女の音楽と出会えた人はラッキー。これからもずーっと応援していきたいです。
・「In this lfe」
Deltaのアルバムを聞くのはこれが初めてです。In this lifeのパワフルな歌声に魅かれて購入しましたが、ピアノを特徴的に使った曲や、静かに歌い上げる曲など多彩な音楽の世界を持つ人なのでは、と思いました。宇多田ヒカルに似た声質なんでしょうか、一瞬あれ?と思う曲もありました。In this lifeの印象があまりに強く、アルバムとしてのバランスが今ひとつに感じられたので星3つ。彼女のほかのアルバムも聞いてみたいですね。
・「成長?変化?」
すっかり変わりました。勿論、Deltaらしいバラードもあります。ピアノだって使われてるし、Deltaらしいと言えばDeltaらしいのですが、何か違うんですよね。次こそ、米ブレイクに向けてR&Bを取り入れてみたんですかね?彼女にはそういうのは取り入れないで、純粋なポップスを作り続けて欲しかったです・・・
・「楽しみです♪」
YOUTUBEで聴いていて早くCDにならないかな!と心待ちしてました。日本人の血を引くMARIEさん、きっと日本でも大ブレークするのでは?。素敵な曲ばかりなので沢山の方がチェックして欲しいです。
・「期待したのに。」
youtubeでいいなと思って、買ったのに、編曲によって良さが打ち消されていたように感じました。ごく普通の歌謡曲になっていたことが残念でした。できれば、ジュエルのデビューアルバムのように個性を残した作品にしてほしかったです。全体的に同じような仕上がりで、特段特徴はないように思った方が良いです。自分はあまり、商業目的なミッシェル、ブランチやああいったアーティストは嫌いで、そうなっていたのが残念です。売るためには万人に受けるようにしないといけない現状はしょうがないですね。売れないといけない商業主義に乗って買ってしまった事を後悔しました。
・「悪くはなかったけれど・・・」
今回はそれが当たり前になってしまった?って気がします。
実際悪くはないんですが、前作と代わり映えもしないが派手さも無いというのは、やはりダンスミュージックとしては問題かもしれない。
傍から見たらかっこいいんです。
でもかっこいいだろ?と本人が言うと、かっこ悪いんです。
このニュアンスです。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。