ロードス島戦記 ― 英雄騎士伝 ― オープニング・テーマ 奇跡の海 (詳細)
坂本真綾(アーティスト), 菅野よう子(アーティスト), 岩里祐穂(アーティスト), カラオケ(アーティスト)
「雰囲気のある歌声」「アーティスト、坂本真綾」「神秘的な幻想曲です。」「坂本さんの歌は神秘的な歌が多いですね」
デューベイ (詳細)
ボア(アーティスト), ジャスミン・ロジャーズ(その他)
「韓国から来たBoAと勘違いするなよ♪」「カルト」「「lain」…何の「順列実験」をしたかったのでしょうか??」「うーん」「損した気分」
月の繭 (詳細)
奥井亜紀(アーティスト), 井荻麟(その他), 岩里祐穂(その他), 菅野ようこ(その他)
「思わず感涙w」「アニメソングの枠を越えた名曲」「月の繭」「スケールがでかい!」「美しい声」
残酷な天使のテーゼ/FLY ME TO THE MOON (詳細)
CLAIRE 高橋洋子(アーティスト), 高橋洋子(アーティスト), CLAIRE(アーティスト), 及川眠子(その他), Bart Howard(その他), 大森俊之(その他), Toshiyuki Ohmori(その他)
「エヴァ知らない人にも是非!!」「エヴァンゲリオンの名曲!!」「完璧なアニメソング」「女神になれない」「学校で知った音楽。」
ラーゼフォン - ヘミソフィア (詳細)
菅野ようこ(編曲), 坂本真綾(アーティスト), 岩里祐穂(その他)
「何回でも」「こんな音楽初めてです。」「ヘミソフィア」「アニメの様子が思い出されます」「このアニメの歌としてバッチリ!」
ICO~霧の中の旋律~ (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 大島ミチル(アーティスト), ペンタゴン(アーティスト)
「買おうか迷ってるんなら買ったほうがいい、僕もそうだったから」「最高の「癒し」」「通して聴けば、より感動」「さすがというか・・・」「体感を引き出すサウンド」
● もってかれソング
● 私の好きな歌詞
● 民族でも宗教でもない祈りの音楽。個人的には絵を描く時の音
● 管野よう子リスト
● 私的な名曲
● 好きなCD
● kami's best ♯07 「serial experiments lain」
● ニコニコ音楽
●ロードス島戦記 ― 英雄騎士伝 ― オープニング・テーマ 奇跡の海
・「雰囲気のある歌声」
アニメで最初に気に入ったのがこの歌。とてもきれいな声と歌詞、それにメロディ。内容ともとても合っていた。作品を思い出しながらこの曲を聴くのも良いかもしれない。
・「アーティスト、坂本真綾」
◆「奇跡の海」 TVアニメ【ロードス島 英雄騎士伝】のオープニング曲。民族調のアレンジをした、とても雄大な曲です。
本人も、声優 として参加。しかし、”アーティスト”として、実力を認めたい。
その美声は、のびやかで、清々しい ソプラノ。たとえ騒がしい雑踏だろうと、その声を聞くと立ち止ってしまう。
(浜崎あゆみ、松田聖子のように、カリスマ性ありますネ)
◆「Active heart」こちら、【ロードス島 英雄騎士伝】のサントラに未収録。
青空の下、草原をわたってゆく 爽やかな風。ナチュラルな自分になれる、前向きで 優しい曲です。
・「神秘的な幻想曲です。」
大人気大河浪漫小説ロードス島戦記のアニメ第2段「ロードス島戦記-英雄騎士伝-」のテーマソングです。
まずこの歌の最大の魅力といって良いのは声優であり、歌手でもある坂本真綾さんの美声です。透き通った神秘的な声で絶大な歌唱力を誇る坂本さんと大人気アニメ「カウボーイビバップ」他多数のアニメの作曲等を手がけ今や世界的にも有名な作曲家、菅野よう子さんが作曲を務めた、原作の小説のファンタジックな雰囲気、世界観をそのまま歌にした思わず鳥肌ものの感動曲です。別にアニソンなんて興味が無いなんて人にもぜひお勧めしたい一曲。
・「坂本さんの歌は神秘的な歌が多いですね」
これまた幻想的な曲調の歌で、アニメ本編の方はあまり評判良くないみたいですが、この歌はいいですよ本当・・・でも個人的にはセカンドソングもかなり好きです。
・「韓国から来たBoAと勘違いするなよ♪」
暗い。深い。痛い。胸に響く思い英語。もしかしたら自分はこんな人かもしれないと、怖くなるかもしれない。
・「カルト」
カルトアニメ「lain」のカルトな主題歌。ひたすら怪しげで格好よい。
・「「lain」…何の「順列実験」をしたかったのでしょうか??」
この「serial experiments lain(平成10年7〜9月)」ですけど、インターネットの普及で現実の利用者の「人格・個性」がどのように影響を受けるか、というのを考えさせた作品だと思いましたね。主人公「岩倉玲音(by清水香里)」の無表情さ加減も印象的でしたけど。曲としては、EDの「10」と挿入歌の「11」だけですか。OP曲「Duvet(by BOA)」がCD「トール・スネーク・EP」にあるので、それと組にして買うべきだと思います。今回のタイトルでは、作品名の英語最初2語を直訳してみました(爆)。
…私は、まあVISCO社製作のPS用テーブルゲーム「ラブリーポップ2in1・雀じゃん恋しましょ」を持っていて、この「lain」についても、その「雀じゃん恋しましょ」の出演声優が2人(五十嵐麗さんas"美保母さん"と、川澄綾子さんas"美香姉さん")共演していたようなので、そこに注目しましたが。その人たちが「歌わなかった」というのは(この2名それぞれも曲は結構あります)勿体無かったな、と言う印象もありましたね(苦笑)。
・「うーん」
サイバーミックスって言う感じじゃないな。アンビエイトカフェって感じ。環境音楽っぽい。作業しながら垂れ流すと作業効率あがりそう。
・「損した気分」
良い曲がなかった。最後まで聴いた曲が1曲もなかった。
全曲10秒ぐらい聴いて、「この曲きらい。次の曲!!」という感じ。
●月の繭
・「思わず感涙w」
∀の全編を見た私ですが、改めてこの曲を聴いてみると、思わず目に涙が光ってました.ディアナの思い、困惑、全ての気持ちが詰まっている曲と思いました.聴いていて癒される曲でもあると私事ではありますが思いました.
・「アニメソングの枠を越えた名曲」
まずその世界観に圧倒されるまるでそこに一つの宇宙が存在するかのような錯覚奥井亜紀の切なくも芯がある歌声が見事にこの世界観とマッチしている決して複雑なものではないのだがここまで聞き手に何かを創造させる楽曲はそれほどないだろう作曲した菅野よう子の才能には感服させられるアニメソングの枠を越えた名曲であることは否めない
・「月の繭」
∀ガンダムの新ED曲です。ムーン・レイス女王ディアナ・ソレルのイメージ曲でもあると思います。
(富野監督版)ガンダムのOPやEDは作品世界といまいち結びつかないというか、盛り上がらない曲が多いのですが、これは絶対に違います。女王ディアナの思い、願い、夢、悲しみ、そういう様々なものを見事に表現した名曲です。これまで製作された全てのガンダムのED曲の中でも最高と私は思います。
・「スケールがでかい!」
ターンA自体がかなり独創的な世界を持っていてしかしながら自分としてはOP、ED共にあまり印象に残らないものが多かった。しかしこの曲はすごく良かった。アニメ自体の壮大なイメージが完全に再現、いやそれ以上になっている。これ以上合う曲はない。心に響く最高の音楽、アニメ抜きで聞く価値あり!
・「美しい声」
とにかく、奥井さんの美しく高い声に圧倒されます。アニメの歌、という概念は捨てて聴いてもらいたいです。どちらかというと、癒し系の歌に入ると思いますが、影のある歌詞やメロディーが、胸にしみます。
・「エヴァ知らない人にも是非!!」
何度聴き返しても「残酷な天使のテーゼ」は名曲だと思います。私の知り合いにもエヴァは知らないけどこの曲は知っているという人が多くいます。またこのCDには「FLY ME TO THE MOON」と残酷な天使のテーゼのディレクターズエディットヴァージョンも収録されており大変聴き応えのあるものとなっています。エヴァ知らない人にも是非一度聴いてみることをおすすめします。
・「エヴァンゲリオンの名曲!!」
残酷な天使のテーゼを聴くと、あのエヴァンゲリオンが頭の中によみがえります。本当にいい曲ですね。何度聴いても聴き飽きません。そこが、この曲のすばらしさでしょう。歌の1番歌詞に入る前に響く高橋洋子さんの声は音楽をより深く味あわせてくれて、それから流れる音楽のみのサビで思わず体が乗り出すほど心を揺らされました。もちろん、その後に続くAメロ、Bメロも最高です!!1曲終わるまでに感動は続きます!!そして、もう1つの名曲、Fly Me To The Moon もすばらしいですね。残酷な天使のテーゼを聴いた後の心のざわめきを、ゆっくりと、かき消していってくれます。うまく言えませんが何だか心が洗練されるような。。。そう、癒されるのです。心が落ち着いて心地良いメロディーと歌声ですね。聴くにつれ、英語で歌えるようになりますよ!!どっちもオススメな曲ですね!!そして、カラオケバージョン(音楽のみ)も収録されているので歌の練習にもなりますし音楽だけでも盛り上がれます。5番に収録されている、もう1つの残酷な天使のテーゼも微妙に違うので楽しんで下さい!!これだけで自分は、このCDが人生にかかせない宝物になりました。皆さんも是非、手にとって聴いてみてください。きっと人生の中の大切な存在になるはずです。そう考えると、この値段でも得した気分になるはずです!!そして、エヴァファン以外でも満足できる1枚となっていますよ!!
・「完璧なアニメソング」
完璧というのはおかしいかもしれませんが、これほどよくできたアニメソングにはなかなか出会えません。もちろんエヴァンゲリオンという名作があってこそなのですが、テンポから歌詞から本当に完璧だと思います。
・「女神になれない」
1番の歌詞を聴くと、オープニングの映像がありありと甦ってくる。CDを買うまで知らなかった2番の歌詞の「女神になんてなれないまま、私は生きる」というフレーズに綾波レイの悲しい宿命を感じた。
・「学校で知った音楽。」
中学校の給食の時間に流れ、この音楽を知りました。最初はあまり聞き取れなかったけど、メロディが良いですね。帰りに友達に聞いたら、「新世紀エヴァンゲリオンの主題歌」だと言われたのですが、私そのアニメ知らなくて・・・・・・。けど家に帰って歌詞などを確かめて改めて良い曲だなと思い、とうとう買っちゃいました。でも後悔はしていません。アニメを知らない私でもこう思えるほどの曲です。すごいですね。買って損はありません。アニメを知らない人も、ぜひ買って下さい。
・「何回でも」
繰り返し聴いていても全く飽きが来ない。真綾さんの美声とバックに流れる音楽が見事にマッチしている。スパロボMXをやり気に入り、ラーゼフォンDVDを見て更に気に入り購入しました。歌詞の意味を考えたりしなくて、ただ聴くだけでも大満足ですよ!購入後6ヵ月くらい経過しましたが、コンポに入れたままで、毎日のように夜聴いてます。文句なしの★5です!是非聴いてほしいです!
・「こんな音楽初めてです。」
坂本真綾さんの曲は「ハチポチ」等を聴いて前から好きだったのですが、この「ヘミソフィア」は今までとは少し違う感じの音楽で驚きました。哲学的な歌詞と不思議なリズム、そして長調とも短調ともいえないような独特の音楽で…圧倒されます。
私的にクライマックスへの転調部分がとても好きです。何度聴いても、ぞくぞくしちゃいます。何といっても、真綾さんの儚く透明な声が切なくて…。この曲を聴けて本当によかったと思っています。
・「ヘミソフィア」
シンセ、リズムパートの打ち込みがかもしだす機械的な冷たさとは相反するように叙情的な旋律が生々しい弦楽器によって歌われ、それらが絶妙なアンサンブルを生み出し、この曲の雰囲気、世界観といったものを構成しています。生きるということが潜在的にもつ急迫感のようなものがこの曲にはあって、それが坂本真綾さんの歌声によって見事に表現され、ぞくぞくするほどリアルに伝わってきます。単なる売れ線とは一線を画した、製作者の意気込みがひしひしと伝わってくる傑作です。
・「アニメの様子が思い出されます」
この曲を聴いていると、アニメの綾人の様子が鮮明に思い出すことができます。詩もとてもよく、ラーゼフォンの内容によくあっています。また、坂本真綾さんの歌声もすばらしく、ラーゼフォンを知らない方でもこの歌を好きになってくれるとおもいます。
・「このアニメの歌としてバッチリ!」
苦悩を切実に描かれた歌詞が凄い!どれだけ悩んでるのかがわかる曲調と歌詞。この歌には苦悩とそれに向かっていく姿が描かれている。苦悩に向かっていく姿は僕もこれに見習おうと思った。
・「買おうか迷ってるんなら買ったほうがいい、僕もそうだったから」
このCDの最後の曲「You were there」はエンディングの時のあの曲。この曲のためだけに買ってもいいくらい。それは別の言い方をすると、最後のエンディングの曲「You were there」以外は時間稼ぎ的な曲で、不必要だ。――と、聴く前は思っていた。 で、買って聞いてみると、その考えが誤りであることに気付く。最後の曲「You were there」も、それ以外の15曲も全て一体であることに気付く。したがって「You were there」を聴いてより多くの涙を流すためにはそれ以外の15曲が必要不可欠ということ。 なぜか? それは言葉では説明しにくいが、できる範囲で下に説明のようなものを書いてみた。
まず、16曲が収録されているこのアルバム――非常に曲順がよいことこの上ない。 最初の辺りではゲーム開始時に近いときの曲、中盤ではセーブの時のあの曲や敵が出現したときのあの曲、最後は――というようにゲームの通りの曲順になっている。これを、目を瞑って聴くことによって心の中でも同じようにして、最初はゲームを始めたばかりのときの少女の手を引いていく緊張感が、中盤ではゲームをどんどん進めていっていく内にあの少女と別れたくないという思いが――というふうにして上手い具合に心にあの思いが蘇る。そして、その心の状態で最後の、あのエンディングの曲「You were there」を迎えることとなる。そしたらもう涙がぽろぽろ。ホント。 ちなみに自分は、ゲーム中のエンディングでは涙しなかった。というのが、あまりになんだか衝撃的で、その切ない気持ちを涙として外に解放せずにそのまま心の中にずっとしまっていたような気持ちだったから。(謎 でもこのアルバムを聴くと、最後、それは静かに心に打ちとけて、静かに涙が出てきた。
・「最高の「癒し」」
聞いているうちにほっと一息つけて、寝る前に聞くと心地よい音に安らげる、究極の癒しがこのサントラに詰まっています。
ただ、4曲目、8曲目、16曲目以外はほとんど「メロディー」というものがなく、ゲームをしたことのない人にとっては「何これ?」と思うような曲になっていると思います。
ゲームをした人にとっても、インストゥメンタルが嫌いな人にはあまり好まれないかもしれません。
ですがその「メロディー」がなくても、聞いていると、どこか懐かしいような、心の中に切なくも美しく壮大なICOの世界、情景が広がる…そんな音たちが、この1枚に詰まっています。大島ミチルさん独特の、「何もない空間」の表現だと思いました。
そしてメロディーがはっきりと分かる3曲は、何度聞いても飽きない優しい仕上がり。
4曲目は、アコースティックギターでつづられるとても切なげで、空虚な曲。
8曲目は「癒し」をそのまま音にしたかのような、まさにhealといった感じの曲です。
16曲目は少年のソプラノヴォイスが中性的で、透明感あふれる、それでいてとても切ない曲。CMで聞いた人は多いと思います。目を閉じて聞くと、ICOの世界が垣間見えてきます。
音で表現する虚無の世界。そこには、究極の癒しが存在します。
激しい曲があるわけでもなく、ノリのいい曲があるわけでもなく、耳にキンキンくるボーカル曲があるわけでもない。ただそこに、優しい音が渦巻いています。
聞いているうちに心が安らぎ、ほっとする。そんな、安定感のあるサントラでした。
・「通して聴けば、より感動」
大きな空間を感じさせるものから、かなり不気味なものまで。でも共通して根底に流れるのは、静寂でした。
音が流れてるのに“静寂”なんて、ちょっと矛盾とも取れますが、自分の周りの空間が静かだと、自分の心に流れている普遍的なメロディに少しだけ触れられるような気がしますよね。なんだかそれに似ています。
昼下がりの誰もいない公園での空虚な感じとか、夜初めて徹夜したときの、だんだん夜が迫ってくる感じとかが、聴いてるうちに側に寄ってくるようで…。 そういった感覚って、本当に体の芯まで届きます。友達と話してるときも、お母さんが夕飯作ってるときでも、なんかふと心が静かになることがあって
“きっと誰にでもあって、誰も知らない体の中のすっごい孤独な部分”が、前触れなく身近に感じることがあるんです。 ICOの曲、サウンドはその孤独な部分に触れてきます。すごく貴重なCDだな…と。って、あー聴き終えて感動したまま書いてるのでちょっと哲学チックになっている?!(すみません)
要はとってもこころに響くCDだったってことです…。「アレ? ICOって、16曲も曲あったけ?」なんて理由で気になったから購入してみたんですが、買って良かった。
・「さすがというか・・・」
CMを見て、懐かしいようなどこか物悲しいような気分になった。映像のイメージだけでなく、それが音であると気づいた時にこのCDを手に取らざるを得なかった。普段、ゲームをあまりしない人間なので、ICOというゲームを全く
プレイしていないのだが、そういったバックボーンなど関係なく聴ける。作曲者である大島ミチルさんの作品は、他にも何曲か聴いたことがあるがこれは特別心に染み入る。これほど心惹かれる曲は近年聴いたことがない。ゲームに馴染みの無い人にも強く勧めたいと思う一枚。
・「体感を引き出すサウンド」
音楽が人の記憶を引き出すキーになるというのは良く耳にする文句ではある。ならばこのアルバムが引き出してくれるのは……光、風、陽の光。城の記憶。城で過ごした僅かなときを、二人の小さな冒険の記憶を心に持っている人には、ぜひ聴いて欲しい。貴方にしかない「あの時」を、このアルバムは引き出してくれるはずだ。ほとんどのトラックにはメロディがなくテーマのリフレインも多いために、ゲーム中では意識して聴かなければ記憶に残っていることは少ないはずのこれらの楽曲。だが、こうやって改めて聴いてみればこれほどまでに様々に違い、そして場面に合った曲だったのだと分かる。逆に4.と16.以外は、ゲーム未体験者には良く分からない音の集合体になってしまうかもしれないが。
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