MY STORY (DVD付) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト)
「完成度が高いアルバム」「久々の名盤」「最高!!」「今更ですが。」「やっぱりあゆはいいな」
For My Dear・・・ (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 星野靖彦(その他), 本間昭光(その他)
「もう一つ」
A BEST (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), H∧L(その他), 鈴木直人(その他), 星野靖彦(その他), 木村貴志(その他), 本間昭光(その他), 小林信吾(その他), 菊池一仁(その他), 守尾崇(その他), 前嶋康明(その他), D・A・I(その他)
「不本意なもの」「一家に1枚の傑作盤。」「名盤」「人生を変えた作品」「浜崎あゆみを不動のトップアーティストに進化させた作品」
(miss)understood (DVD付) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), CMJK(その他), tasuku(その他), Yuta Nakano(その他), H∧L(その他), Kazuhiro Hara(その他), KZB(その他)
「リアル姫」「DVDのボリューム・内容にも満足しました。」「これは・・・」「浜崎あゆみの数ある中の本オリジナルアルバムについて」「変化。」
glitter/fated(DVD付) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), H∧L(その他), HIKARI(その他), CMJK(その他)
「2007年第1弾シングル」「待ってたよ☆」「ayuの夏ソング♪」「来たよ!!」「浜崎あゆみは凄い!!」
HEAVEN(DVD付) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), Yuta Nakano(その他), Shingo Kobayashi(その他), KZB(その他), tasuku(その他), Tatsuya Murayama(その他), Koji Morimoto(その他), Shunichi Kogai(その他)
「-HEAVEN-」「よい曲!!」「HEAVEN=天国」「シンプルに心揺れ、風が吹き抜ける名曲」「鳥肌たった。」
fairyland (DVD付) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), H∧L(その他), CMJK(その他)
「21世紀に入っての一番のmy favorit song」「alternaは…」「とことん、ついていこうと思わされた1曲」「奥が深い。」「Ayuが好きなんだ、を確認。」
LOVEppears (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Tetsuya“REMOCON”Tamura(その他), Shoji Ueda(その他), H∧L(その他), 鈴木直人(その他), Akira“BOSS”Yokota(その他), 宮崎“D・M・X”泉(その他), D・A・I(その他), 菊地圭介(その他)
「今改めて聴くとベスト盤並みの出来」「黄金時代の幕開け 『monochrone』」「一番好きな作品」「名作ぞろい」「浜崎あゆみ=LOVEppears」
INSPIRE(DVD付)(CCCD) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), H∧L(その他)
「INSPIRE」「好きですけどね。」「低音、高音の声のバランスがうまい!!」「まあまあテンポ良い曲です!!」「楽しみ☆」
STEP you/is this LOVE?(DVD付) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), CMJK(その他), H∧L(その他)
「DVD付が絶対おすすめ!」「めちゃ良かった!!!」「浜あゆファンとしては」「「is this LOVE?」が切ない…」「自分はSTEP you派!!」
BLUE BIRD(DVD付A) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), H∧L(アーティスト), CMJK(アーティスト), tasuku(アーティスト), ayumi hamasaki(アーティスト), NISH(アーティスト)
「ayuから爽やかなサマーソングが届きました☆」「あれこれ言うのは止めにしませんか?」「あゆのためにある歌」「BLUE BIRD(DVD付A)」「やっぱりイイ!」
Moments (DVD付き) (CCCD) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), HIKARI(その他), Shingo Kobayashi(その他), CMJK(その他)
「鳥肌もんです!」「一度聴いてみて!!」「上質のバラード。」「孤独感とか喪失感のあるときに聞くと効果抜群」「よい歌。」
A Song for ×× (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 星野靖彦(その他), 本間昭光(その他), 木村貴志(その他), 富樫明生(その他), 五十嵐充(その他), 守尾崇(その他)
「はじめの一歩。」「これはまさに良曲♪」「浜崎あゆみと濱崎歩」「一人の少女の歌」「これはayuの心の叫び!!」
ayumi hamasaki RMX WORKS from Cyber TRANCE presents ayu trance 3 (CCCD) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト)
「8ヶ月ぶり!!」「良い」「ロボティックAYU」「これは…;;」「もう聞きたくもない」
ayu-mi-xIV Acoustic Version (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 本間昭光(その他), CMJK(その他), CHOKKAKU(その他), 梶原順(その他), 小林信吾(その他), 村山達哉(その他), 島健(その他), Junichi Matsuda(その他), 朝川朋之(その他), Naoto Takahashi(その他)
「繊細。」「どうしたのだろうか」「あゆのリミックスアルバムの中で一番良い!」
Duty (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 小林信吾(その他), 鈴木直人(その他), 原田憲(その他), 菊池一仁(その他), HAL(その他)
「第一期完結」「ストーリーがある切ないアルバム。だけど勇気ももらえる。」「とても爽やかなアルバム」「いまだに星5つ!!!」「聴き手に強く訴えかける作品」
Fly high (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Ramdoubler(その他), HAL(その他), EBOMAN(その他), NAOKI ATSUMI(その他), Tomoyuki Asakawa(その他), SHARP BOYS(その他), 冬野竜彦(その他), Hiroshi Watanabe(その他), Izumi “D・M・X” Miyazaki(その他), Shoji Ueda(その他)
「店頭に無いです」「シングルバージョンの方が好き」「最高!!」「あゆのメッセージ」「元気の出るイイモノです(笑)」
A (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), D.A.I(その他), KO-I(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), Keith Litman(その他), Razor ’N Guido(その他), NAOKI ATSUMI(その他), HAL(その他), 鈴木直人(その他)
「あゆのシングル最高傑作」「彼女の歌声は永遠に・・・」「新しい方向性を見せた作品。」「A」「浜崎あゆみのCDはこれ以外持ってないけど・・・」
Rainbow (CCCD) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト)
「RAINBOW」「なんでこんな不評?」「ayuの中で最もカッコよくCOOLなアルバム」「失礼ですが、初期ファンに一言」「今回のアルバム、」
vogue (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 菊池一仁(その他), HAL(その他), Soul Solution(その他), Izumi “D.M.X” Miyazaki(その他), Satoshi Hidaka from GTS(その他), Miki Watanabe(その他), Tomoyuki Tanaka(その他), pandart sasanoooha(その他), 鈴木直人(その他)
「CDの10曲目がお勧め!」「【ever free】イイ曲☆★」「自身を流行と例える・・」「この曲まではファンだった…」「普通のテンポの曲」
ayu-mi-x II version Acoustic Orchestra (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), D・A・I(その他), HAL(その他), 鈴木直人(その他), Tomoyuki Asakawa(その他), Akimitsu Honma(その他), Naoto Takahashi(その他)
「心が落ち着く癒し系CD♪」「価格が高い」
● ほしいもの☆
● アユのアルバム♪
● Ayumi Hamasaki Original & Best Album
● Ayumi Hamasaki Single CD Vol.1 (1998-2001)
● 私的な名曲四
・「完成度が高いアルバム」
最初、このアルバムを買うときは、「Loveappear」以来の名盤だと言われているのを聞いたので、期待して買いました。聞いてみると、全体的に聞きやすいアルバムでした。このアルバムの収録曲の約半分(8曲)がA BEST2に収録されているので、ベスト盤の様なアルバムです。 あゆ初心者でもお勧めですよ。 また、DVDのPVも良かったです。特にInspireのPVはインパクト大で、凄いですよ。
・「久々の名盤」
初期のあゆが好きな人の間で久々の名盤と言われているこのアルバム。私もその中の一人です。しばらくあゆから離れていたけどこの頃からまた戻ってきました。最近は曲も歌詞もマンネリだけどこのアルバムでそう感じるのはごくわずかうっすら感じるぐらいかな。あゆは恋愛だけじゃなく現実的に人生(?)について、自分自身を見つめている歌詞などがあるのがすごく好きです。アレンジも良い。ただ(それが良いと言う人もいますが個人的には)ジャンル別けすぎるのが微妙かな。1曲1曲はとても良いけど同じジャンル続きは飽きてしまう。特に中間のバラード。お気に入りの曲は「my name's WOMEN」(歌詞が印象的。PVも大好きです。)「Moments」(シングル曲で気に入ったのは久々。綺麗な感じもドロドロした感じもあるのが良い。あゆの声に合ってると思う。)
・「最高!!」
このアルバムは素晴らしいです。今でも聴いています。シングル曲以外も良かったし歌詞も共感できました。自分はあゆの昔の曲をきいたことないですが,彼女はこのごろ前向きの歌が増えたと思います。昔からの脱却だと思います。だから今年のアルバムは新しい挑戦したんだと思う。このアルバムは彼女の成長がわかるアルバムだとあもう。
・「今更ですが。」
友達が『あゆ最高』と昔から言っていて、正直最初はどこがそんなにいいのか分かりませんでした。昔のあゆはバラードばかりで、ロックが好きな自分の質には完全に合っていなかったのです。
しかしこのアルバムの発売直後にニュースの芸能コーナーで公開される新曲のPVや情報やCD屋でかかっている曲を見聞きしていると、バラードではなくロックがかかっていてびっくりしました。友達にアルバムを貸して!と頼みこみ、普段買っても見ないPVを見て、感動してしまいました。バラード、ロック、ポップ。幅広いジャンルであゆは活動し始めたのだなあ、と一種の胎動を感じました。特にPVは言葉を発する間もなく次々と場面が変わるので、とにかく圧巻です。あゆの力強い目線にもやられました。オフショットもあゆのプライベートな部分を垣間見る事ができた感じで、見ていて飽きません。
今回新しいMP3を買うにあたって、借りるのは勿体無い、と思い切って買ってしまいました。今まであゆの曲がそんなに好きでなかった人も大好きな人も、またどちらでもない人も買ってみては如何でしょうか。きっとあゆの魅力を見つける事ができるはずです。
・「やっぱりあゆはいいな」
はやってた頃(失礼)は周りみんな好きだったし、そういう歌手を好きになるのが嫌いという変なこだわりがあったから聴きつつ、聴いていることを隠していたけど、久しぶりに聴いたらヤッパリ良い声、良い曲を作ってるすばらしいアーティストだなあと心底感じる。
はやった歌手というのは、実はクオリティ関係なしで、パフォーマンスであったりで売れたという場合が多いのだが彼女はそうではないと断言できる。声がかれているというような中傷も多かったが、かれている声もある種痛みを表現するうえですばらしい歌唱法だなと思うし、作詞能力には本当に、目を見張るものがある。
このアルバムも、シングルだけでなくアルバム曲にも非常に力が入っていて俗に言う商業目的の音源ではないことは言うまでもないだろう。
Walking proud ,ABOUT YOUが特にすばらしい
・「もう一つ」
個人的はDearestのほうがいい
・「不本意なもの」
このベストの内容はとても良いと思います。1曲目から16曲目まで、本当に抜けたところがない。あと、これは選曲は浜崎あゆみ自身が行っていますが、発売の決定はレコード会社によるもので本人の意向ではありません。このためか、この頃は歌手を辞めたいと思っていたらしく、前後にリリースされたシングルも暗い曲になっています。この時と今の浜崎あゆみが同じ心境であれば、ベストはすごく憧れているものであり彼女にとってはとても大きいものだそうなので、今後も(本人の意向では)ベストがリリースされることはないと思います。ただこの作品があったおかげで彼女のポジションは確実なものとなったのではないかと思うので、若干複雑ではありますが。
・「一家に1枚の傑作盤。」
最近、A BEST2が発売され、話題になっているが、やっぱり浜崎あゆみのベストアルバムと言えば、このA BESTだと思う。A BEST 2は、アルバム曲も結構収録されていて、なんだか無理やり2枚に分けて発売している感が否めない。が、このA BESTは、「Who...」・「A Song for ××」以外は全てシングル曲で構成されており、まさしくBESTという選曲である。また、1stシングルから3stシングルまでのシングル、アルバムからシングルカットされたシングルは一切収録されていない。これは正解だったと思う。アルバムを買う楽しみが増えるからだ。約450万枚を売り上げた名盤。誰にでもお勧めできる。特に気に入っている曲は、「Trauma」・「Boy&Girls」・「SEASONS」など。というよりこのアルバムに収録されている曲の全てがお気に入りである。捨て曲0。最後まで気持ちよく聞ける。
・「名盤」
初めて買った浜崎あゆみのCDがこれでした。2001年の紅白で聴いた「Dearest」が気に入りまして、彼女の他の曲も聴いてみようと思い、購入しました。一曲目の「A Song for ××」でやられました。一気に心を鷲掴みにされました。激しい曲調、悲しい歌詞。初めて聴いてこんなに印象に残った曲はありません。他の曲も個性のある曲揃い・・・。大満足の一枚です。
ちなみに、一曲目の「A Song for ××」など数曲は、このアルバム制作に際して歌い直したものが収録されています。「A Song 〜」は特に、オリジナル版よりも感情的に歌い上げているような印象を受けました。第一印象のせいもあってか、私はこちらのバージョンのほうが好きです。
・「人生を変えた作品」
この頃の自分は将来のことを考えてなかった。毎日ふらふらしてたし(笑)だけど、ある日CDショップに行ったら、浜崎あゆみのCDがどんと並んでた。目に止まった「Boys&Girls」という曲。”一体なにが欲しくて一体なにが不満で一体どこへ向かうのかって聞かれても答えなんて持ち合わせてないけどね”この歌詞はまさに自分自身を現してた。”輝きだした私達ならいつか明日を掴むだろう”この歌詞には勇気をもらった。自分は今輝いてるんだ。未来に期待してもいいんだ。そう思わせてくれた。それ以来浜崎あゆみのファンである。この「A BEST」にはBoys&Girlsが入ってるから、そんな単純な目的で購入した。だけど、16曲すべてを聞いて、ますます彼女のファンになった。曲一つ一つが味を持っていて、どれを取っても最高としか言いようがなかった。自分の体験したことも歌詞に書かれてて、なんてこの人はこんなにいい歌詞を書けるんだろうと思った。彼女の悲しい生い立ちは自分とよく似てた。幼少期の親の離婚、孤独感、最愛の祖母の死…それを乗り越え、歌い続けていた彼女は、自分にとって憧れで天使に見えた。彼女のこのアルバムで、今の自分がある。だから、このアルバムも、「浜崎あゆみ」も一生嫌いになることはない。
・「浜崎あゆみを不動のトップアーティストに進化させた作品」
爆発的なセールスを記録したというのも納得出来ます。20世紀末の音楽業界を代表する、浜崎あゆみというアーティストを代表する曲ばかりがセレクトされているのですから。
この頃に比べると、最近の彼女の曲はずいぶんと「大人」な作品になりましたね。
【今の浜崎あゆみよりも昔の浜崎あゆみのほうがいい】
巷でよく聞かれる言葉ですが、彼女が常に邦楽界のトップであり続けるためには、それは無理なことでしょう。何より、彼女の「更なる高みを目指す」思いは他の誰よりも強いはずなのですから。
このアルバムは、紛れもなく彼女の邦楽界での地位を確立した作品です。単にシングルカットしただけでなく、ヴォーカルを新たに収録した曲もあります。
浜崎あゆみの原点とも言えるべきこの作品を、ぜひ一度。
・「リアル姫」
幼稚園児の娘がファンで、お年玉をかき集めて購入。その親からの目線で感想を書きます。
PVは見ごたえのある造り。一曲で何変化もし、幅広いシチュエーションや凝ったカメラワーク、表情も雰囲気もころころ変わって見飽きません。
プリンセス風衣装も、ゴージャスな毛皮もなんでも自分のモノに出来、どう見せれば見る側が納得し、満足し、惹きつけられるかをよく理解している様子。
ここまでセルフプロデュースに長けてる方って、そうそう居ないような気がします。商品「AYU」をとことん売り出す。さすが会社の株価を上下させるだけのことはあります。
初回特典の写真集も見応え十分です。ファンではない、あくまで一消費者の私でさえ、「可愛いな〜」と見入ってしまいます。
これからも、一線を走り続けてファンの皆さんに素敵な輝きを与え続けて欲しいです。
・「DVDのボリューム・内容にも満足しました。」
あくまで私個人の意見ですが、今回のアルバムの曲が良い曲揃いだったので大満足でした。曲数も多くボリューム満点でした。 ボリューム満点といえばDVDも今までで一番豪華で内容豊富な印象を受けました。今までのDVDはちょっと個人的に物足りなさを感じましたが、今回のプロモーションのメイキングシーンは特に新鮮で「こうゆうふうに出来ているのか」とか メイキングのAYUの新鮮な表情が見ることが出来て良かったです。 前作と比べると良い作品になって満足です。ぜひ聴いて(CD)・見て(DVD)みてください。 写真集はファンにとってはボリュームがあるありがたい一品だったと思いました。
・「これは・・・」
浜崎あゆみのアルバムの中で最も好きだったLOVEppears、Dutyに次ぐ、個人的にヒットなアルバム。
楽曲はGEO of SWEETBOX作品が多く、6曲収録。新境地を開拓した感がひしひしと伝ってくる。洋楽風なメロディーラインが多く、アレンジもお洒落であるがかなりくせがあるので、違和感を感じる人もいるかもしれない。個人的には、「こんな浜崎あゆみもあり」というか、かなり気に入っている。購入前の想像と違い、非王道でありながらパワフルで刺激的な作品で、大満足。
是非手にとって欲しい一枚!!!!!!
・「浜崎あゆみの数ある中の本オリジナルアルバムについて」
最近倖田クミやボアや大塚愛が次々と新曲を世に出す中で浜崎あゆみも良く頑張って居るなあと本作品のエネルギッシュな声量のある歌声を聴いて思いました。前回出したアルバム「MY STORY」と比較すると甲乙つけがたい気がしますが浜崎さんが出す曲は良く売れているのでこれからも先程挙げたメンバーに負けないで頑張って欲しいものです。
・「変化。」
fairylandのカップリング「alterna」で暗示していたが、実際Bold & Deliciousからこのアルバムにかけては浜崎あゆみの音楽性がかなり変化した時期だと思う。作曲者の影響が大きいと思われるが、これまでになかった感じの曲が多く、すぐには受け入れられなかった人も少なくないはず。これだけ売れている人が、こうして極端な路線変更するのには相当なものがあったのでは、と思う。しかしリスクを背負ってここまで挑戦した彼女はすごい。内容も今までのアルバムとは雰囲気が大きく異なるが、ブックレットもそうだ。これまでの作り込まれた感じのあるものから一転、彼女自身も“初めてカメラマンに撮影のタイミングを全て委ねた”と言うように、ジャケットも含めふとした瞬間に撮影されたような自然体の彼女が写っている。(ピンボケも意図的なものだろうか?)この(一時的な)路線変更は、世間的にはあまり受け入れられていないかもしれないが、私は成功だと思う。前述のように、曲だけでなくアートワークも雰囲気が変化しているが、どんなに変化しても、そこには浜崎あゆみとその音楽がきちんと存在していることが立証されたのではないだろうか。
・「2007年第1弾シングル」
前作『BLUE BIRD』から約1年1ヶ月ぶり、通算41枚目のシングル。CMソングとして大量オンエア中の『glitter』は爽快かつどこか切なさ漂う1曲で、これまでの夏シングルとは一味違う仕上がり。早くフルver.を聴いてみたい。一方『fated』は世界50ヶ国で公開される映画『怪談』主題歌に決定している。まだ聴いたことがないのですがファンの間ではとても評判が良いです。そして3曲目には映画『傷だらけの男たち』主題歌で最新オリジナル・アルバム『Secret』に収録されていた『Secret』をカット。
豪華タイアップ3曲が収録されたこのシングルを買って2007年の夏をエンジョイするのはどうでしょうか!
・「待ってたよ☆」
前シングルから1年以上たちましたね・・・。glitterはゼスプリゴールドのCMに使われてる爽やかなアップテンポの曲です。fatedは尾上菊之助・黒木瞳主演の映画「怪談」の主題歌です。さらにアルバム『Secret』から映画「傷だらけの男たち」の主題歌、Secretが収録されてます!!タイアップがたくさん付いてすごく楽しみです!ベストを出した後ってことで、今までよりまた一段と成長したあゆの活躍が期待できそうです!!
・「ayuの夏ソング♪」
やっと新曲が聴ける!!*と素直に喜んでしまった、このCD発売。『glitter』は昨年に引き続き、ゼスプリ ゴールドキウイのCMタイアップソングになっているし、両A面のもう一曲『fated』はガラッと変わって、夏の切なさ漂うミディアムテンポのロックバラードということで、早く聴きたくて仕方がないです(>_<)また、7/7〜公開される映画『傷だらけの男たち』主題歌の『Secret』も収録予定だそうで、これはアルバム『Secret』を購入した人のためにアレンジver.が収録されていれば良いなぁと、ちょっとだけ希望を抱いています。DVDは表題の2曲のPVが収録されるみたいで、それは勿論のこと、ジャケットも今からとても楽しみです!『Secret』でクオリティの高さをみせつけてくれたayuの新作ということ+ハズレのないayuの夏ソングということで期待を込めて★5つです(*^-^*)
・「来たよ!!」
まじ今回の新曲良すぎ!!!fatedなんかやばすぎです!!あの曲に合わせて声をアレンジしてるところが良いね♪絶対売れると想うよ!!結構注目せれてるし!!!マジ楽しみですなんか『浜崎あゆみ』の時代は終わったとか言ってるけど、終わってないと想うよ!!全然、あゆを超える歌手出てこないし。
・「浜崎あゆみは凄い!!」
glitterは今までのあゆにはない凄くノリノリな感じの夏歌fatedは切ないメロディと歌詞が心に染みます
いやー浜崎あゆみはやはり凄い!!彼女の歌詞はいつ見ても心に響きますね
・「-HEAVEN-」
SEASONSに続く名バラードといわれているHEAVENですこの曲は歌詞がとっても素敵です。「あの日きっと二人は愛に触れた」とか「サヨナラなんて言わない」とか「SHINOBI」の主題歌になっている素晴らしいバラードです。永遠の愛を誓っている曲です。DVDは思っていたより殺風景(?)な感じでした。でもHEAVENにはあんな感じの風景が似合うんでしょうか
HEAVENと共に入っているWillという曲はHEAVENとは違い力強い曲になっています。「誰も知る事のなき明日という闇」などと力強いです。HEAVENとは全く違う感じの曲調です。ちなみにWillのDVD映像はありません。
・「よい曲!!」
はっきり言ってよい曲です。ただそれだけです。WILLは魔女の宅急便に似ているかもしれないけどそれはあゆが作曲したわけではないし,歌詞がそうイメージになったと思う。
・「HEAVEN=天国」
この曲は歌詞も曲調も素晴らしいです!自分の愛する人が死んでも自分の中でその愛する人は生きるからサヨナラなんて言わない・・・みなさん是非聞いてみてください!
・「シンプルに心揺れ、風が吹き抜ける名曲」
プロモーションでみた、“そばにいて”の歌詞で象徴的に地下鉄が風を切って通過し、それをカメラが引きの効果で映す手法に鳥肌が立った。隔絶、取り残された孤独、通り過ぎてゆく想い出らをここから感じ、この曲の深みに出会えた。いやそもそもこの曲の骨格の美しさがなければそうはならない。フレーズの儚さとメロディの音型との黄金比が相乗効果をあげ、更に彼女の叙情的で儚さを知る歌い方だからこそ生まれた名曲だろう。浜崎という一見華やかなブランドのうちにある、闇を表現する上手さの部分が光る。
・「鳥肌たった。」
HEAVENもWillも鳥肌たった。Willの方は公式視聴のみだったけど、CMで流れている部分のあと、あぁくるとは思わなかった。ayuの声も凄く綺麗。HEAVENはフルで聴いて、最初消え入りそうな声で静かに歌い始めるところ、サビに向けて徐々に盛り上がってくるところ、全て良いです。シンプルなPVがよりいっそう、曲の良さを強調してる。絶対買います。
・「21世紀に入っての一番のmy favorit song」
21世紀に入って早5年半。今のところ、私個人的には、この「fairyland」が一番ハマった曲です。「浜崎あゆみ」は嫌いでした。ところが、2005年になってからのシングル曲がどれも自分の好み。中でも「fairyland」は夏の終わりのせつなく寂しい雰囲気が漂っています。子供(小学生)の頃の夏休みは、永遠に続くホリデーで、いろんな所に出掛けられて、自分の住む街から出ることで世界は広大だな、と感じた記憶があります。その頃の記憶が蘇ります。妖精の楽園はいつまでも続かず、やがては終わりが来る。曲全体では淋しい気持ちになるけれども、サビの「あの海へと続く 道なり無邪気に 笑い転げて 走り抜けていった 遠い夏の日」は、ゆず「夏色」やZARD「I'm in love」を彷彿とさせます。HΛLのアレンジは、trf「BOY MEETS GIRL」のような広大な大地をイメージさせます。
2005年の紅白では、この曲を唄いましたが良い選択だったと思います。アルバム「(miss)understood」は、彼女のオリジナルアルバムとしては、連続ミリオンをストップさせましたが、GEOの提供曲で新たな一歩を踏み出したと思います。安室よりも緩やかな路線変更ですが、松任谷由実のように、10年後も彼女が唄い続けている姿が想像できます。そろそろベスト第2弾(おそらくタイトルは「H BEST」だと思いますが)を出すでしょう。今後の活躍が楽しみです。また、「fairyland」の作曲者のtasukuにも注目しています。
・「alternaは…」
fairylandは夏らしく、映像もキレイでした。でも、お金かければイイってもんじゃないけど…しかしストーリー性があり、歌詞も良い感じです。
alternaはスゴい作品です。浜崎あゆみの言いたい事が詰まった作品なのかと。浜崎あゆみが“浜崎あゆみ”である事は宿命であり使命で、とても強さを感じる作品でした。一般受けの良し悪しは別として、個人的にはスゴく良い作品だと思います。
・「とことん、ついていこうと思わされた1曲」
夏が嫌いな私にとって、かなりの楽しみであるあゆの夏MAXIですが・・・fairylandは、アップテンポな感じでいいですね、歌詞も振り返ってる感じで、でも歌詞から想像してた以上にPVの終わり方が、酷だったなぁとおもったり。さすが、コンセプトを「楽園の崩壊」と持ってきただけのことはあるなぁ、と再認。alternaはCMで聞いてるときからかなりキャッチーなのに、なぜCWと思ってましたが、今はCWで正解だと思います。この曲は、本当の意味で浜崎あゆみっていう人のもつものがわかってないと、何も胸に響かないと思いました。だから、全国で歌ったところで「こいつはなに言うてるん?」ってなりそうですからね笑 昨年末発売のアルバムMY STORYからあゆを好きになった人、もしくはファンじゃなくてもこのアルバムをかなり聞き込んでしまった人にぜひ聞いてもらいたい。もう、抜けれないと思うよ。とことん、ついていこうと思わされた1曲です。ほとんどaltena分で5つ☆。
・「奥が深い。」
最近発売された夏曲「glitter」が嫌いでこの曲が好きって人多いみたいですね。僕もこの曲の方が好きです。聴いてると懐かしさを感じます。「楽園の崩壊」が表のテーマだそうです。PV・歌詞共によく表現できていると思います。裏(真のテーマ)は「栄枯盛衰」、つまり彼女自身の有様を投影してるのですね。まさに彼女らしい奥の深い内容ですね^^
・「Ayuが好きなんだ、を確認。」
曲が何かに似ている。とか、映像が何かの映画に似ている。とか、それらの意見は合ってるかも。なんだけど、そんなの無関係に曲を聴いて、イイナ。と想い、映像を観て、切ないナ。と想う自分は、完璧にAyuが好きで、これからもずっとファンでいられる。と思った。
・「今改めて聴くとベスト盤並みの出来」
「Fly high」「Kanaria」はこのアルバム発売後リカットシングルとして出されたものですし(売り上げが300万に届かなかったためと言われている)、BESTに入っている「Who...」もアルバム発です。また先行シングルでアルバムヴァージョンとして収録された曲も多く、発売された当時はそんなに「シングル曲でつまらない」とは感じませんでした。何より、アルバムの出来だけでアーティストを評価するとはあまりに狭量な姿勢です。
作品に関しては改めて申すまでもなく秀逸な出来です。IntroductionからWhoまでの流れはとてもスムーズで、前作「A song for XX」からの進歩を感じさせます。
・「黄金時代の幕開け 『monochrone』」
この文章を書いているのは2006年だか、このアルバムは1999年に発売された。個人的には、浜崎あゆみはこの頃が一番輝いていたような気がする。ひょっとしたら今のファンには、この頃の歌を聴いたことがない人もいるかもしれない。しかし、是非このアルバムを聴いてほしい。特にオススメは『monochrome』この曲は、絶対に聴いてほしい。特に感想等は記載しないが是非、自分の耳で聴いていただけたなら、気に入ってくれる方も多いと思う。
・「一番好きな作品」
浜崎あゆみのオリジナルアルバムの中では一番ですかね。個人的に嫌いな曲がひとつもない。全曲好きです。特に『Who...』『End roll』『monochrome』あたりは完璧な曲だと思う。欠点としてはシングル曲が多いのと『LOVE』がシングルバージョンの方が好きなことぐらい。でも言い換えればそれぐらいしか欠点が見つからない傑作アルバム。
・「名作ぞろい」
今から考えると、この作品てベスト並にいい曲がそろってますよね。
「Who」「Trauma」「appears」等など、息が詰まりそうなほど好きなのに痛いほど切ない歌詞をなんでうまく的確に表現できるんだろうって、浜崎あゆみってなんてすごいなーって衝撃を受けた記憶があります。しかもCD2枚組でお得感もばっちり!
またこのころの歌い方も素直な歌い方で好きです。あゆファンならマストアイテムですね。
・「浜崎あゆみ=LOVEppears」
このアルバムで音楽の中に「浜崎あゆみ」というジャンルが確立されたと思う。それは今まで日本では無かったジャンルで誰も真似できない。そしてそれは当時皆が予想したような一過性のものではなく、8年を経過した今でもしっかりと根付いている。今でも浜崎あゆみといえばLOVEppearsのイメージであり、このアルバム無しで浜崎あゆみを語ることは不可能だと思う。
あまりにも有名な曲が多いので曲の紹介をするのは避けるが、始まりからFly highへ続くあたりでもう彼女の世界に引き込まれてしまうと思う。そしてこれでもか!と名曲が畳みかけてくる。どれもこれも色褪せない曲ばかり。そして最後のWho...の歌詞で彼女の本音に触れ、泣くと思う。
私は彼女に出会うまで特定のアーチストのファンになったことは一度も無かった。その私がもう8年もファンを続けている。もし聴いたことが無い人がいるのならばじっくり通して聴いて欲しい。
・「INSPIRE」
「Moments」に続いて、ayuのニューシングル「INSPIRE」がリリースされました!この曲は既にCMでオンエア済み、歌番組への露出も多く行われているので聴いた方も多いと思います。なんだか最近のayuの曲には強い「力」を感じませんか?詞がより深みを増して、メロディーも印象的になってきたと感じるのは自分だけでしょうか。
なので、今回の新曲もとても素晴らしく感じました。
そして、早くも9月にはニューシングル「CAROLS」とライブDVDの発売が予定されていますので、ますますayuから目が離せません!avexの人事も動き始め、ayuの転機シングルになること間違いナシ!
なんといっても嬉しいのは今回もDVD付き。「INSPIRE」と「GAME」のプロモーションビデオも同時に楽しめて嬉しい限りです。
「Moments」・「INSPIRE」・9月リリースの「CAROLS」と続いて、そろそろ「RAINBOW」以来久しぶりのフルアルバムが出る頃でしょうか・・・?
この曲に関するいろいろな意見があるけれど、ayuもまだまだこれからなんじゃない?みなさん是非聴いてみてください!
・「好きですけどね。」
PV収録のDVD見ましたが、なかなか情熱的な感じで良いのではないでしょうか。サビのダンスが気に入りました(笑)DVD付は若干値が張るとお考えの方もいらっしゃると思いますが、こういうものこそDVD付を買ったほうが良いと思います。CDのみならレンタルでもレンタル使用済みでも安く手に入りますしね。
・「低音、高音の声のバランスがうまい!!」
あゆの低音が強調されるこの曲。サビは高音でかっこいい!!歌詞もいいですねぇ。 この曲の雰囲気に合っています。それにジャケット。 本物を見るとわかりますがすごくきれい肌のつやなどがはっきりわかります。それにPVはすごいです。一言でかっこいい!!! あゆのダンスが魅力的でした。最高です。但しCCCDを気にしている方はどうかなぁとおもいます。でも音質もきれいであまりかわりないですよ。
・「まあまあテンポ良い曲です!!」
2004年夏にはまりました曲です!!結構テンポある曲で、何回聴いても飽きないです!!
あゆは永久に最高っす!!
・「楽しみ☆」
とても楽しみです。特に楽しみなのは、GAMEがついに新曲の中に入りますね。もちろんDVDも楽しみにしています。
・「DVD付が絶対おすすめ!」
表題曲は二曲とも、「片想い」がテーマですが、STEP youは恋愛初期のうきうきした感じ、かわいい女の子をイメージした軽めの(音の重なりがという意味)アップテンポ、is this LOVE?は素直になれない、強がってしまう女の子をイメージした切なくて重めのロックになってます!今回その他にアルバムでかなり人気の高いmy name's WOMENのPVが入っているので絶対DVDつきがおすすめです!またSTEP youのPVもちらっと見ましたが、すっごく凝っていてかわいいです★←コンセプトは四重人格だそうです。
・「めちゃ良かった!!!」
私は今まで浜崎あゆみのCDはリミックス物しかあえて買わなかったのですがたまには良いかと思い買ってみたんです。それまではトランス&ユーロしか聞いた事が無く源曲は物足りない時間がたつとダサくなるんじゃないか?と考えていました。しかしこの問題は無くなりました!思ったより迫力がありそこらの簡単なJ-POPに無い奥の深い曲でSTEP youはとてもビート的にも歌詞的にも完成度が高くこだわりを感じたしis this LOVE?もロッキーにもかかわらず哀愁感じる歌詞で全体的に綺麗だなと思わせてしまう!DVDのビデオクリップではこの2曲とMy Names WOMENの映像も入っていました。これは間違い無くオススメ出来る!商品ですよ!
・「浜あゆファンとしては」
彼女の人間的な部分で、今とっても今幸せなんだなっていう感じがすごく伝わってくる。“不幸は人を天才にする”は正に浜崎あゆみのピーク時の姿だったと思う。カリスマっていう華やかしい束縛に囚われていた心が、正に解き放たれた感じの感情が表れている曲。詞は前ほどはよくないと思う。でも、それは雑誌でも語ってたように、今自分は充実しているという証なのかも。そういう意味で、ファンとしては★5つ。リスナーとしては★3つくらい。
・「「is this LOVE?」が切ない…」
個人的には、ノリはいいけど単純なサビを繰り返す「STEP you」よりも、歌詞もメロディも重くて切ない「is this LOVE?」のほうが好きです。“こんな気持ちをきっと恋だって言うのね”ということを、恋が始まったときではなく終わったときに気付くところが、とても切ないと思いました。
・「自分はSTEP you派!!」
このCD、自分は入荷日に買いました!残念ながらDVD付は買えなかったのですが、CDをリピートで聴いてます!!STEP youはとにかくノリがとてもいい!!!聴いていたら本当に元気でます!!!About Youとかと違うのは曲が明るいとこですかね!曲はカッコいい感じですが、歌詞は実はカワイイ感じになってます!is this LOVE?は曲も重くロック調で歌詞も意味が深く重みがある歌詞です!!今はまだPVが見れませんが、またMY STORYやMemorial addressの様にアルバムにたくさんのPVが入ったDVDが付くことを期待しています!!なので、DVD付きが買えないという人でもCDだけは買いましょう!!とにかく聴くべきです!!!!!!!これは買いです!!!
・「ayuから爽やかなサマーソングが届きました☆」
今年もあゆの夏歌が発売されます!!BLUE BIRDはあゆの夏ソングの中でもかなりいい仕上がりなんじゃないかと思います☆個人的に去年発売されたfairylandが一番好きでしたが、今回それを余裕で上回りました♪そして今回PVはあゆの爽やかでかわいい笑顔が満載で夏!!!といった感じのPVです。正直あそこまで夏を感じさせるPVは今まで見たことがないです!買うならやはりDVD付でしょう♪先日TVでこの曲を歌う彼女を見ましたが、あゆの爽やかな声と笑顔はなぜか見る側まで元気にさせますね!また、最近大人っぽいメイクが多く一部では老けたと言われていましたが先日の彼女はナチュラルメイクでとてもかわいかったです♪老けたなんて全く思わなかったです!彼女はまだまだ女性の憧れであり続けるでしょう!!去年は、今までにないBold&Deliciousによって賛否両論があったり新たなブームとなったコウダクミの登場により色々ネット上でも騒がれたりして彼女を落ち目と騒ぐ人もいましたが、今年発売されたシングル、今年行われた過去最大規模の全国ツアー、どれをみてもやはり彼女の力は凄く衰えることを知らないですね。だからこそ9年目の今でもこうして多くのファンの心を掴みトップで輝いていられるんでしょう☆そんな彼女の発売前から大好評の今回の新曲、ぜひ手にしてみては!?
・「あれこれ言うのは止めにしませんか?」
ワンパターンだとかマンネリだとか、もうそういう事を言う時代は終わっていると思う。彼女の楽曲の良さは覚えやすく、素直にいいと思える。これからもこういった曲を出していって欲しい。
・「あゆのためにある歌」
この歌はあゆのためにある歌です。この歌は06‾07のCDLの一番最後に歌った歌でもあり夏を感じさせる歌詞、曲。そして本当に泣いてしまいそうな切ない歌声。最高です。確かに「fairyland」に似てるけどいい歌です。
・「BLUE BIRD(DVD付A)」
夏らしくて元気な曲♪
PVが凄く可愛いです!!MステでのPVメイキング秘話も面白かった・・・(笑)
ノリが良くて明るい曲なので、 カラオケとかでも皆で盛り上がれます★でも実は歌詞が深くて、歌詞に集中して 聴くと涙が出ます('・ω・`)
・「やっぱりイイ!」
去年発売された「Fairy Land」もいいが、今回の「Blue Bird」も夏らしさが出てていいです!ただ他の人も書かれていたけれど、「Bold&Delicious」のような冒険曲から元に戻した感があるので、今後はいろんな曲に挑戦して欲しいなと思います。あゆのいろんな曲が聴いてみたいです。
・「鳥肌もんです!」
この曲、本当にいいです!昨年の「No way to say」もかなり良いと感じましたが、今回の曲はそれ以上に良いです!先日ライブで披露され、初めてフルコーラス聴きましたが鳥肌たちました!あまり使わないayuの裏声も気持ち良いくらい綺麗です!もちろん歌詞も泣けます。DVDの映像がすごく楽しみです!
・「一度聴いてみて!!」
歌姫、あゆのニューシングル!!歌詞は、花鳥風月をイメージしたものになっている。この曲は、誰が聴いても後悔は絶対にしない曲だと思う!!また、トラック2に収録されている、ピアノバージョンも結構いいです!!
・「上質のバラード。」
オリエンタルな雰囲気漂う、上質なバラードですね。最近突如としてこの曲にはまってしまい、1日3回は聴いています(笑)。今更なんですけど…。
バラードというと、しっとり穏やかな曲調を想像しがちですが、このMomentsはそれに加え、愛する人に対するはっきりとした意思の強さのようなものを感じさせてくれます。サビ部分は曲調もayu嬢の歌い方も強めで、バラードにしては派手(鮮やか)な印象さえ与えます。特に2番とか。
作曲者の湯汲さん…「Memorial address」の頃はあまり好きになれなかったけど、この曲で好きになりました。非常に女性的なメロディを書ける方だなあ、と。
・「孤独感とか喪失感のあるときに聞くと効果抜群」
この曲を聞いているとなんだか語りかけられているような気がします.歌詞もいいけど,そういう感覚のするところが好き.孤独感とか喪失感のあるときに聞くと効果抜群です.癒されるというか元気がもらえると思いますよ.
・「よい歌。」
自分が初めてあゆのシングルを買った曲です。この曲はなかなかいいです。歌詞の手に届かないものは輝きを増すって詞は人間が一度はあると思った。PVも綺麗だった。
・「はじめの一歩。」
浜崎あゆみファーストアルバム。歌詞が衝撃的で若者の心に突き刺さったタイトル曲『A Song for XX』から幕をあけます。浜崎あゆみ知るにはこのアルバムは絶対に聴かなくてはならないアルバム。これを聴かなきゃayuはわからない。
シングル曲は『YOU』『Depend on you』『Trust』がCM曲だったので絶対に耳にしてる曲ではある。でもヒットというヒットではなくスマッシュヒットくらいだった。
ayuはルックスがイイため当時テレビにでるとアイドル扱いされるのを避けるためあまりテレビへの露出は無かった。
そしてヒットシングルの無いままだったが少しずつに浜崎あゆみに興味を持ち始めた人が増えたそんな1999年の1月1日についにファーストアルバムをリリース!!
一気に浜崎あゆみへの関心がたかまりオリコン初登場1位を獲得。浜崎あゆみの時代の始まりだった。
当時のあゆの気持ちをストレートに描いた詩が16曲詰まっている。
すべての曲がシングルでもイイくらいの完成度でどの曲もサビが分かりやすいJ-POPという感じなので耳に残りやすく心地よい。『 FRIEND』と 『FRIEND2』という2曲をいれる遊び心や1枚を通してのストーリー性がある。
きっと今までためてきたアイディアややりたいことなどすべてを詰め込み全力で作り上げたアルバムなんだと思う。
あゆの優しさと悲しみが痛いほど伝わるアルバム。
・「これはまさに良曲♪」
最近になってこの作品を購入しましたが、イイですね・・・・!!今の彼女とは違うありのままの濱崎歩を出した作品といえるのでは?何よりうれしかったのは歌詞カードに直筆のメッセージ(?)がつづられていたコト。これにはファンとして感激しました。
・「浜崎あゆみと濱崎歩」
これは「浜崎あゆみ」と言うよりも、素の「濱崎歩」といった感じの作品。まだ浜崎の声が若く、曲全体が落ち着いていて、聞いてて気持ちいい。浜崎の代表曲といえばBoys&GirlsやTraumaやSURREALやSEASONSといった割りとテンポが早めで明るい曲が多いが、このアルバムや3rdアルバムなどの全体的に暗い感じの方が、合っていると思う。素顔の「濱崎歩」が見れたようで素晴らしい作品であることに間違いない。自分的にはFRIENDやFor My Dear...やA song for XXといった、ヒト がテーマの曲が好きだし、浜崎らしいと思う。
・「一人の少女の歌」
一人の少女、浜崎あゆみとして作られた唯一のアルバム。
2nd以降は“芸能人、浜崎あゆみ”の目線から綴られた詞が多い(特に3rdアルバムなど)中、唯一このアルバムでは一人の少女の孤独と決意が描かれています。
曲調もそれほどキャッチーではなく落ち着いた感じの曲がほとんどで、それゆえに彼女の詞の世界がころされることなく、その詞にこめられたひたむきさをさりげなく際立たせているように感じます。
一人の少女が抱いた想いを声にしたこのアルバム。一度聞いてみてください。
・「これはayuの心の叫び!!」
このアルバムのおかげで現在の私があります。
ayuの心の叫びが素直に出ている作品だと思います。
今のayuが少し苦手と思う人は、このアルバムから聴いてみてください。きっと今のayuのことも理解できると思うし、好きになると思います。
一度は聴いてみるべき作品だと思います!
●ayumi hamasaki RMX WORKS from Cyber TRANCE presents ayu trance 3 (CCCD)
・「8ヶ月ぶり!!」
前回発売されたCyber TRANCE…このCDなら原曲と違ったリミックスで違う曲のようにも聞こえてきます。聞き飽きてしまった曲もこれを聴けばまた原曲も聴きたくなる!!他のリミックスCDも発売され合計3枚発売されますが、お金がある限り買った方がいいです!凄いオススメです!
・「良い」
リミックスアルバムで一番好きなアルバムです。しかし、大好きなHeartpraceのミックスは期待外れだったのが悲しい。
・「ロボティックAYU」
"WE WISH"のRemixがなかなか良く出来ています。なんか、ロボット物のアニメのテーマソングにしたらハマるような、昂揚感のあるメロディとPOPトランスなバック。他には、Dirt Devilsの"Voyage"も爽やかなトランスになっています。ま、いかにも間に合わせで作りましたみたいなのも幾つかありますが。
アナログでいいからフルバージョンちゃんと出せ。
・「これは…;;」
私はあゆの曲が大好きです。しかしこのようなリミックス版はちょっと苦手ですね;;このようなテンポの速い曲が好きな方はいいのかもしれません。しかし逆に苦手な方にはオススメ出来ない…と言う感じのアルバムです。
・「もう聞きたくもない」
トランス自体もういいしあゆのトランスリミックスももういらない。リミックスする原曲がよくないのにリミックスしてよくなるわけない。リミックスでよかったのはNEVER EVER とかあの辺まで。もう聞きたくもない。
・「繊細。」
arrangementがシンプルで疲れているときに聴くといい。癒し系です。最近の浜崎あゆみの楽曲の編曲は結構派手なのが多いので、気分転換にもいいかもしれません。ヴォーカルが透き通っています。オリジナルver.よりオススメ。是非聴いてほしいのは「no more words」
・「どうしたのだろうか」
はじめの3曲は今までのAcoustic版とは一転したリズムの曲になってますね。アコースティックのベスト盤と書かれているが、そのとおりかもしれない。Fly high なんかは昔のまんまかも?
・「あゆのリミックスアルバムの中で一番良い!」
あゆのリミックスアルバムの中では低水準の売り上げを記録したのだが、出来上がりは最高!ayu-mi-x2のシリーズ4作品の合計は100万枚以上の売り上げ。リミックスアルバムでミリオンはありえないこと。当時の勢いはすごかったのだろう。Daybreakぜひ聴いてほしい。バイオリンの流れるような音がすごく綺麗だ。そしてBoys&Giris!この曲とアコースティクは絶対合わないと思ったら、これが良作なのだ!どの曲も、機械的なサウンドじゃないので、生で歌ってくれているように感じる、上品な一枚です。
●Duty
・「第一期完結」
浜崎あゆみの2000年にリリースした3rd。ダークな雰囲気が漂う作品。それもそのはず。所謂-絶望三部作-と呼ばれる『vogue』『Far away...』『SEASONS』やイントロから不安を煽る『Duty』、タイトルからして救いのない『End of the world』などなど。妙に暗い曲たちが並ぶ。これは彼女のアルバムの中でもかなり異質のものではないか。唯一、底抜けに明るい『AUDIENCE』はイケイケ路線だがアルバムでは完全に浮いている…そして『teddy bear』のなんとも意味深な歌詞。彼女の半生を綴ったものではないかと言う噂もあるがこのアルバムで完全に彼女は過去を振り切ったのではないか。以後の彼女は初期のような絶望的で儚い雰囲気は少しずつ薄れてゆき世間が求める『歌姫』として歩み続ける。そういう一大転機になったアルバムだと思う。
・「ストーリーがある切ないアルバム。だけど勇気ももらえる。」
3枚目のオリジナルアルバム。ayuのアルバムの中で最も暗いアルバム。絶望3部作『Vouge』『Far away』『SEASONS』をリリース後に発売された作品で、アルバムの構成も『絶望 』がテーマになっているようです。人の痛みや孤独を歌っている曲が好きな人は、このアルバムが1番好きという人も多いです。次の作品から少しづつ変化あり希望が見える前向きな曲が増えていきます。
#1『starting over(インスト) 』から#6『Far away』までどんどん暗くなっていきます。救いようのないくらい不幸な曲が続きます。
#7 『SURREAL』で少し強さを手に入れて、#8『AUDIENCE』 、#9 『SEASONS』で不安はありながらも、少し未来への希望を持ち始める。
それでも#10『teddy bear』#11『Key 〜eternal tie ver 〜』でまた一人になると孤独を感じてしまう。
#12『girlish』はスタジオレコーディングで、バンドやayuの自然な感じがそのまま収録されています。それでもayu歌い続ける!色々あるけど生きていくぞ!とayuから勇気をもらいながら、このアルバムは幕を閉じます。
・「とても爽やかなアルバム」
ジャケットのデザインが良いですねぇ。収録曲の選曲も特に問題もなく、全体的に良いアルバムだと思います。「Duty」の力強い歌声がとても良い。「teddy bear」はAyuの名曲の一つで、一回聴くとまたもう一度聴きたくなる曲。詞が凄く良く、泣きそうになります。曲の感じも良く、個人的にはこの曲を変にリミックスしてほしくないです。曲の殆どはシングルで発表されていますが、Ayuのファンなら持っておくべきCDだと思う。
・「いまだに星5つ!!!」
私が初めて買ったアユのCDです。この頃のアユは今みたいにそんなに飾ってなくてまだ自然だった頃で曲もいまだに好きです。このアルバムはアユの純粋さが残っています。このアルバムから後にでたアルバムは雰囲気が全く変わってしまいました。このCDはアユの原点なのかもしれないです。昔のアユを知らない方、アユファンだけど初心者の方ぜひ聴いてみて下さい。
・「聴き手に強く訴えかける作品」
あゆ3枚目のオリジナル・アルバム。とても丁寧に作り込まれた作品です。シリアスな曲が多く、一つ一つの歌からは、作者が言葉に込めた思いがダイレクトに伝わってくるし、全曲を通して聞いてみると、歌詞と曲想にアルバム全体を貫くコンセプトが浮かび上がってきます。
シングル曲としては、バラードの傑作 SEASONS、日本的情緒 (?) のある旋律が印象的な Vogue と Far away、コンサートの定番となったアップテンポの SURREAL と AUDIENCE が収録されています。シングル曲以外の曲も質の高い作品ばかりで、Duty、End of the World、SCAR, teddy bear など、どの曲も、聴き手に強く訴えかける内容を持っています。中でも素晴らしいのが teddy bear で、これを聴くためだけでもこのCDを買う意味があると思えるほどです。目覚めれば枕元にプレゼントがあるよ、という言葉に胸を弾ませて眠りについて、朝目覚めるとプレゼントの teddy bear と引き換えに愛する人が去ってしまっていたという、悲しく残酷な出来事で負った深い心の傷を歌った曲です。この曲の延長線上にあるのが、6枚目のアルバム (ミニアルバム) のタイトル曲 Memorial address (=追悼) で、夜が明けると愛する人が星になってしまっていたという、永遠の別れ (死) を歌っています。あゆ自身、この2曲は自分にとって大切な曲であると述べていることから、あゆの作詞と音楽的志向の原点と言える作品だと思います。
ベスト版であゆを知った人(僕もそうでした)に、是非聞いて欲しいアルバムです。
・「店頭に無いです」
現在プチレア状態なのか一般の中古ショップでわ売ってるのを見たことない、内容的に好みが分かれるかもしれないが1つの曲が複数アレンジしたものでリピートで流しっぱなしのBGMとして飽きにくい作りになっている◎
・「シングルバージョンの方が好き」
浜崎あゆみの全盛期を象徴する一曲。
タイトルと曲の内容がピタリ一致し、躍動感を感じる作品に仕上がっている。リズム、曲の展開、ボーカル、歌詞、どこをとっても斬新であり、7年を経過した今でも新しい。
人生には右肩上がりで破竹の勢いの時期がある。この曲はまさにその時期に作られたものだ。だから聴くとエネルギーを貰うことができる。
蛇足だがこの曲のPVも実に素晴らしい。普段は眉毛が細めな彼女だが、この作品では少し普段と違うメイクをしており、もの凄い美人なのが良くわかる。
・「最高!!」
これは、買った方がE-です。
・「あゆのメッセージ」
派手な印象がある彼女の楽曲ですが、大抵の曲にメッセージ性があって、歌詞の内容だけ取り出してみると、決して明るいものではないです。この曲もその例に漏れず、聴いている人を励ますかのような、又彼女自身が自分を励ますかのような、そんな歌詞です。慣れ親しんだ環境に安住して甘えていてはいけない。未知の世界へ飛び出して、自分の可能性を追求しよう!と呼びかけています(多分)。アルバムに収録されている同曲より、シングルのこのアレンジの方が勢いがあって好きです。
・「元気の出るイイモノです(笑)」
これを聴くまえに「白あゆ」で聴いてとても気に入ったので購入してみたところ、ハマリました。シングルとしてしっかりと楽しめる素晴らしい出来です。リスナーを納得させるに十分なインパクトがあります。
●A
・「あゆのシングル最高傑作」
リリースから7年…。あゆがデビューして8年経ちますが、私の中ではあゆのシングルは、やっぱりAが最高傑作。どれも素晴らしいの一言に尽きる。一時期このシングルばかり聴いてました。昔からのあゆファンならみんな持ってるんじゃないかなぁ。
1年間ぐらいずっと探してて、やっと通常盤見つけたときは泣きそうになった。発売から4年も経ってて、もう無理だと思ってたから。後に青盤を見つけたときはしばらくその場で固まった…笑
何年経っても、決して色褪せることはないだろう。Aを超えるシングルは、きっとこの先出ることはないと思う。それくらい、このシングルは私にとってかけがえのないものであり、私の誇りです。
・「彼女の歌声は永遠に・・・」
他の方も書いておられますが、彼女の最高傑作シングルでしょう。
1999年当時の彼女の歌声の美しさははっきり言って今とは比較になりません。優れた作曲陣にも恵まれて最高の時期だったと言えるのではないでしょうか。(世間でいう浜崎あゆみの全盛期は2000年くらいから1,2年だと言われていますが、99年でしょう、声は間違い無く。)
98年の歌声をさらに昇華させて、よけいなビブラートなどは一切なく、本当に透き通るような繊細なヴォイスです。
若者にも間違いなくカリスマだったあゆの輝きが詰まるモンスターシングルです。
monochrome,toolate,Trauma,Endroll 完全オリジナルですべて聴けるのはこのシングルだけです。まだ売っているようですからいかがでしょうか、この値段でこのボリュームなら買いでしょう。
99年に出たシングルで TOBE LOVE‾destiny‾ Boys&Girls そしてこのAの四曲は彼女の数ある歌の中でも最高峰です。(メロディ・歌声とも) 聴かないのはもったいないですね。
・「新しい方向性を見せた作品。」
MAXIとミニアルバムの境目をぶち壊した傑作、コスト的にレコード会社を泣かせたと思われるが、ファンには嬉しい出来事でした。
・「A」
あゆの10枚目の記念シングル。100万枚を超えたという大ヒット。そして4曲も新曲が収録!!Remixも最高です。ジャケットとかも結構好きです。皆さんぜひ聞いてみてください
・「浜崎あゆみのCDはこれ以外持ってないけど・・・」
私の中では「monochrome」が浜崎さんの№1の曲だと思う。その中の曲は私がテレビとかラジオで聞いたことある奴しか含まれてないからなんとも言いがたい。だからあくまで印象。でもこの曲は違う。CD持ってなくてもずっと気になってた。いい曲ってそういうもんだと思う。っていうか今現在の曲等がこのCDの収録曲全体比べても全然良くないと感じているのは私だけか?そうなるとこのCD(曲)がCMタイアップでよかった。
・「RAINBOW」
間違いなく最高傑作。なんだかいろんな人に叩かれていますが、浜崎あゆみの個性が一番出てる作品だと思う。このアルバムで初めて英語詞を採用し、浜崎あゆみの可能性がさらに広がったはず!デビュー初期「A Song for ××」「LOVEppears」と比べると、ボーカルが相当変わっています。初期の歌声がお好みの人は引くかも知れません。でも僕は良いと思います。シークレットトラックも入って楽しみ満載!
・「なんでこんな不評?」
最高です。これが私の中で浜崎ベストです。私が聴くのはこればっかりです。
・「ayuの中で最もカッコよくCOOLなアルバム」
今現在(2007年)までに発表されてる中で、自分の中では『MY STORY』とTOPを競っているのがこの『RAINBOW』です。アジアに進出して英語の歌詞も入れてみようと思って、初めて歌詞に英語を取り入れたこのアルバム。かっこいいです。確かに今までのPOPSの王道を歌い続けてきたayuなので、昔のayuが好きな人はこうゆうサウンドは好きになれないかも?でも、この時期はayuのPOPSに飽きてきていました。前作『I am...』は全部が浜崎あゆみらしいPOPSだったかもしれないけど、似たり寄ったりの曲でほとんどがシングル曲、タイアップ曲で埋め尽くされていてオリジナルアルバムという感じがしませんでした。このアルバムは、ROCKやR&B要素が少し入っていて、新しい浜崎あゆみが聴けます。世界に目を向けたayuの新作なので少し洋楽風な曲もあります。後に発表された『(miss)understod』はsweet boxによる楽曲提供によるアルバムは洋楽要素が強すぎると思うので、このくらいの感じだと、今までayuを聴いてきた人でも十分かっこいい!と思えるアルバムだと思います!!
シングルで有名な曲は#7『HANABI』#10『July 1st』#13『Voyage』とか。
アルバム曲が、このアルバムはスゴくカッコいいです。『WE WISH』『Real me』『everywhere nowhere』は今までにない感じだけど盛り上がるカッコいい曲達☆バラードもいつもと違うカッコいい曲が多いです。ROCKテイストな曲もあります。
このいつもと一風変わったアルバム曲といつものayuのPOPSなシングル曲が合わさりバランスも最高です☆
・「失礼ですが、初期ファンに一言」
収録曲が雑多、という評価が多いが、毎回様々な作風にチャレンジする、その精神は尊敬できると思う。今回から英語の歌詞も混じるようになるが、全然違和感無く、むしろ新鮮ですらある。特に「Over」はとても良い!浜崎が初期に比べて変わったという意見を結構聞くが、変化し続けてきたから、今日まで多動の音楽業界に生き残ってこれたのだと思う。これからも、良い音楽を聴かせ続けて欲しい。
・「今回のアルバム、」
聴けば聴くほど味が出る、って感じです。最初聴いたときは「え~っ!?”迷”作?」って思ったけど、聴いていくうちに、「WE WISH」「Real me」「everywhere nowhere」「Dolls」「Close to you」といったアルバムオリジナル曲がいいと思うようになりました。
やっぱり、良く聴いてみないと本当の魅力って分からないものですね。
でも、さすがにシークレットトラックは・・・。
・「CDの10曲目がお勧め!」
このCDは10曲目に入っている"ever free"を聴きたくて買ったのですが、うまく説明できないですけどとてもよい曲です。持ってる方はぜひ聴いてみてください!持ってない方は購入して聴いてみて下さい!この曲はアルバム未収録曲なので、ちょっと残念…。 "SEASONS"に入っている"H∧L's MIX"より、こっちが好きです。
・「【ever free】イイ曲☆★」
【ever free】この曲はホントにイイ曲ですっ!!私はこのCDをこの曲【ever free】が目的で買いました☆この曲を知ったのは最近で、ayuの“隠れ曲”と友達から聞いて、聞いてみたい!と思って買いました。ぜひ、皆さん聞いてみて下さい♪
・「自身を流行と例える・・」
いつ聴いてもいたたまれなくなりますね、これ。普通の女の子だったあゆが、浜崎あゆみとしてデビューして知名度がどんどん上がるにつれ葛藤が生まれ、行きたかった場所へ辿り着きこれからの行く道を見失って、ayuが引退を決意した時にできた曲で自分自身をvogue=流行と表して、流行はいずれ必ず去るもの。それを花(=ayu自身)に例え歌っています。自分の思いをこんな正直に表した詞は探しても無いと思っています。そしてこのCDの最後に収録されているever freeで自身の葬式を行いFar away→SEASONSと続くようになっています。ぜひ3部作まとめて聴かれる事をオススメします。切ないです。
・「この曲まではファンだった…」
私が浜崎あゆみのファンだったのはこの曲までで、個人的にはこれ以後の彼女の作品には決定的な違和感を感じている。何がそうさせてるのかは分からないが、何か根底に、決定的な違いが感じられる。これまでと、これ以後とでは、彼女の曲がまるで違うように聴こえるのだ。この「vogue」まではイイのだ。vogueまでの浜崎あゆみは大好きなのだが・・・
・「普通のテンポの曲」
まあまあ普通ってとこかな。2000年の曲になります!!一応類似したタイトルになりますが、「voyage」と間違えないように!!(笑)
●ayu-mi-x II version Acoustic Orchestra
・「心が落ち着く癒し系CD♪」
あゆのアルバム『LOVEppears』の収録曲のアコースティックオーケストラバージョンです。
今のリミックスアルバムと違って、お値段が少し安いので有り難いですね。
オーケストラのしっとりとした音楽に、あゆの声がとてもピッタリ!ファンならずとも、ヒーリング音楽の一枚としていかがですか?
・「価格が高い」
このアルバムの第一印象は、収録数のわりに価格設定が高いと思いました。収録されている曲も悪くは無いのですが、どうせなら「P.S2」や「monochrome」、「LOVE~refrain」のバージョンも加えて欲しかった。
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