IV~Maybe Tomorrow (詳細)
レベッカ(アーティスト), NOKKO(その他), 宮原芽映(その他), 沢ちひろ(その他)
「名盤だあ!」「素晴らしい!!」「絶好調時のレベッカを堪能できます。」「レベッカと言えばこれ」「音質向上!」
Tommy february6 (詳細)
Tommy February6(アーティスト), Bob Crewe(その他), MALIBU CONVERTIBLE(その他)
「これは卑怯というしかない」「かなりハッピー、キュート」「ポップンキュート」「T.o.m.m.y」「爽やかボイスでHAPPY♪」
R°(アール) (詳細)
ルルティア(アーティスト), Rurutia(その他), Taka Satoh(その他)
「怖いくらい綺麗な唄」「美しい…!」「まさに幻想的」「音の魔法。」「うっとり(”-”*」
THE POWER SOURCE (詳細)
JUDY AND MARY(アーティスト), YUKI(その他), TAKUYA(その他), 恩田快人(その他)
「ジュディマリはアルバムを集めなきゃ。」「このアルバムが一番好きです。。」「JAM、YUKIちゃんファン必聴の一枚」「間違いなくロックアルバム」「名曲がたくさん」
Harmonious (詳細)
坂本美雨(アーティスト), 永六輔(その他), Giorgio Moroder(その他), 柴草玲(その他), 大貫妙子(その他), Emil Adler(その他), Rufus Miller(その他), Keith Forsey(その他), Julie C Flanders(その他), 森達希(その他)
「梅雨の時期に」
FINALE (詳細)
PIERROT(アーティスト), キリト(その他), 成田忍(その他)
「ファーストアルバムにしてFINALE」「これは絶対にオススメ!!」
BAROQUE/バロック (詳細)
書上奈朋子(アーティスト)
「凄すぎます!」「かなり」「いいです。素敵です。」「まさに音の建築家」「メナ-ドCM!!」
歪んだ王国 (詳細)
谷山浩子(アーティスト), 綾辻行人(その他), 水沢めぐみ(その他), 石井AQ(その他), 倉田信雄(その他), 斎藤ネコ(その他), 渡辺等(その他)
「永遠に閉ざされた王国」「真の意味でのメルヘン」「孤高の名アルバム」「期待通りでした~」「夜の森を歩き、無邪気で残酷な少女を見たような」
Let Go (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)
「最高ーーーー!!」「素晴らしい洋楽☆」「ビデオクリップも見れる!」「ティーンにお薦め!」「Anything but ordinary」
ステイシー・オリコ (初回生産限定盤) (CCCD) (詳細)
ステイシー・オリコ(アーティスト)
「感動です。すごく。」「セキュラーシーンでブレイク!」「まぢイイです●>ω<●」「So amazed at her sounds!」「普通にいいなという感じ」
Hotel Paper (詳細)
Michelle Branch(アーティスト)
「US盤はCCCDではない!」「買うなら是非・・・」「洋楽ファン必聴の一枚!洋楽初心者にもお勧めです。」「安らぐメロディー♪」「最高傑作誕生!!!」
Be Not Nobody (詳細)
Vanessa Carlton(アーティスト)
「芸術!」「心がひろがる」「ピアノの音色がきれい」「Great!!」「最高の声」
t.A.T.u. (詳細)
t.A.T.u.(アーティスト)
「スッキリ気分爽快」「■ブレイク間違いなし!ロシアンテクノポップ■」「買って損ナシ」「偏見にとらわれずに・・・」「ロシアン初レズユニット」
Confessions on a Dance Floor (詳細)
Madonna(アーティスト)
「Madonna 最高!」「たまんねぇ~」「久々にいい買い物」「やっぱりマドンナ♪」「これはダンスビート+プログレロックですね!」
ピュア (詳細)
ヘイリー(アーティスト), メトロ・ヴォイセズ(アーティスト), テ・タウ・クワイア(アーティスト), サー・ジョージ・マーティン(指揮), イアン・ディーン(指揮), ジェニー・オグレディ(指揮), ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(演奏)
「神経が休まる感じ……」「世界でひとつのピュア・ヴォイス」「天使の声」「癒し系VOICEで MAORIの歌に触れられるCDです。」「なんと素敵な声だろう!」
ストリップト (詳細)
クリスティーナ・アギレラ(アーティスト), レッドマン(アーティスト), リル・キム(アーティスト)
「訴えるような。。。」「歴史に残る最高傑作」「強さと弱さ」「歌声の迫力、心を揺さぶる歌唱力」「ド!!迫力!!!!」
「ハードロックファンよりポップスファンにお薦めします。」「ダーキッシュなパワーを感じます。」「心の内へ向かう歌詞と激しくヘビーなギターサウンド」「静かな叫び。張り裂けそうな情感。」「I Love Amy」
メテオラ (通常盤) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「前作がハマッタなら今作も買い」「少し陰鬱だがカッコ良い」「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」「練りに練ったアルバム」「Hybrid Theoryよりも・・・」
・「名盤だあ!」
リリースは確か85年だけど、フレンズがドラマの主題歌でリバイバルしましたね。フレンズはもちろん名曲ですが、それ以外も佳曲揃いの「Ⅳ」は大名盤です。当時を知る人には言うまでも無く、ポップな曲と元気だけどどこかせつない詩にNOKKOのボーカルが冴えわたります。
・「素晴らしい!!」
85年発売のアルバムで、レベッカの最高傑作、ベストセラーであり、CD全盛になる前の時代に100万枚以上売り上げたという伝説のアルバム。全曲ポップでキャッチーで、捨て曲など1曲もないし、発売から20年経ってもまったく色あせない。惜しまれながら解散して15年も経っているが、このアルバムがあるのだから、レベッカは永遠に語り継がれるだろう。
・「絶好調時のレベッカを堪能できます。」
やはり、ベストはこのアルバムでしょう。代表曲には、はずせない「フレンズ」から名曲「Maybe Tomorrow」までどの曲も輝いていて聴きやすいです。今も聞いても、ノリノリですー。
・「レベッカと言えばこれ」
メンバーチェンジしてから2枚目、通算4枚目の最大のヒット作。ベースラインがかっこいい①に始まり、元気いっぱいの②、歌詞がいじらしい④、ライブのオープニングインスト曲の⑤、目いっぱいロックしている⑥、大ヒットの⑧、名バラードの⑩、いずれも中期の代表曲ばかりです。レベッカビギナーはまずこれから入るべき。ジャパニーズポップスの金字塔、傑作です。
・「音質向上!」
デジタルリマスタリングにより、当時の名曲が高音質で蘇る!様々な思い出と共に…
紙ジャケに関しては、場所を取らない事がメリットで、丁寧に扱わないとやがてボロボロになってしまう事がデメリットでしょうかでも、当時のレコードの雰囲気が出てて味があります
・「これは卑怯というしかない」
いや、もうこれは卑怯というしかないですよね(笑)男性が見ても、女性が見ても可愛いと思える女の娘、しかも眼鏡っ娘。こんな、娘が現実に存在しうると分かっただけで収穫です。
で、音楽の方ですが、シングルカットが多いのが気にかかりますが、全ての曲が必聴!と言えるほどよいです。ポップソングあり、ニューロマあり、ああ懐かしの80年代と言える感じで仕上がっています。どうせなら、昔カバーしていたというロリポップ・ソニックぽいネオアコもあると、もっと面白かったのに(笑)
とは言え一曲、一曲をここまで楽しめたアルバムは久しぶりのことでした。
唯一の欠点は、トミーの写真が少なすぎること。1冊のブックレットにしても良かったのにと思ってしまいます
・「かなりハッピー、キュート」
私は、そんなにブリグリって好きじゃなかったんですが、彼女の1枚目のソロシングルである「EVERYDAY AT THE BUS STOP」が、すごいポップでかわいい!って思ったんです。単純に可愛いなあって。すごい乗りやすいし、そしてそれから出た残りの2枚(合計3枚のシングルをリリースした)も、ちょっと懐かしめ(80年代風)で、いい感じだなあと思ってたところにアルバム発売と出れば買い!でしょう。でも、残念ながら初回限定盤は即効売り切れたらしく(特典として、DVDが付いていた!めっちゃ見たかったのに~)私が持ってるのは通常盤。まあ、それはいいんですけど、とにかくこの1枚はすごいね!かなりハッピー、キュートな感じです。全体的に80年代風なのが今の時代には新鮮だと思うし、昔のレベッカとかその時代の洋楽っぽい。この人の才能ってもしかしてすごい?!って思いました。アルバム自体はそんなに長くないし、駆け足で聞けてしまうけど、これはランダム再生する必要なし!初めっから、飛ばして聴きましょう!のりのりで!てな感じです。状況的には初めてのデート(初めてに限定するとちょっとあれですが、気分的に)の前の身支度してるときとか、聴くのがいいかも。
・「ポップンキュート」
トミーの歌はいいね。歌詞にそれほど深い意味が無いところがいい。いや実際は意味があるのかもしれないが、ポップなメロディで、聞いてるぶんには意味を考えなくてもすむ。私は、やたら心理を追求した歌が大嫌いです。いろいろ考えちゃうから。嫌な事思い出して暗い気分になったりするから。音楽はBGM的に、気楽に流しておきたい私としては、このアルバムがベスト。
・「T.o.m.m.y」
私はどちらかというとロックのheavenlyのほうが好きなんですが最近februaryも聴きたくなってきて、このCdを買ってみました。中でもいいと思ったのが♪9の「恋は眠らない」です。メロディーもポップで歌詞もひたすらに恋、という感じで聴いててとても気分がよくなります。他にはカバー♪10「Can’t take my eyes off of you」や♪3「トミーフェブラッテ、マカロン。」がいいかなと思いました。最後の曲まで楽しい気持ちで聴けました!
・「爽やかボイスでHAPPY♪」
Tommyはずっと前から大好きだったのですが、CDを買ったのは初めてでした。そしてTommyの歌声を聴いたのもとても久しぶりだったのですがやっぱり爽やかボイスー!晴れの日、ドライブや散歩に行くとき聴いていると本当にすがすがしい気分になれますよー。
恋にお悩みの方にはとてもお勧めですね(^^)。特に女性。
男性の方にはこのCDあまりお勧めではないかもしれませんね…。どっちかっていうと女性向きのCDのような感じがしますね。でもTommy好きの方には性別は関係なくお勧めできます!
・「怖いくらい綺麗な唄」
このアルバムに収録されている「愛し子よ」や「僕らの箱庭」は怖いぐらい美しい曲です。「愛し子よ」では引き裂く様な激しいギターのイントロから始まり、「この胸に脈打つ甘い蜜を吸いなさい」と狂気じみたエロティックな歌詞で攻め込み、「僕らの箱庭」では自虐的に自分を責め続ける女性の弱さが見られます。どちらの唄も衝撃的でした。
「雨の果て」「ロストバタフライ」では希望に満ちたアップテンポの楽曲を見せ、憂鬱な曲以外でもその才能を光らせ、その魅力が感じられます。
とてもバランスのとれたアルバムです。
・「美しい…!」
囁声、と言われる珍しい歌唱方法を使う歌い手さんの1stアルバムです。以降数枚出ていますが、作品の中で一枚目であるR°が個人的に最もお勧めとなっています。
cocco好きの琴線に触れるものがあるため、coccoが好きな方はぜひ一度聞いてみてください。もちろん作品が似ているというのでは全くありません。
歌い方のせいもあってか、少々耳コピしづらい歌が多いのですが、中でもお勧めはロストバタフライと愛し子よ、の二曲。「ロストバタフライ」では、儚くも、それでも諦めきれないヒトのこころを、「愛し子よ」では、愛が壊れても諦めきれず、狂気になるまで思い続けた叫びを。(ALIPROJECTの「ナルシスノワール」がお好きな方にはぴぴっと来る内容かと。)
内容と曲調が全く違う二曲なのですが、ぜひ聞いて頂きたい二つです。
・「まさに幻想的」
幻想的に囁くような歌声がすごく印象的です。歌詞が、歌声が、メロディが、しっとりとうまく混ざりあってとても綺麗な幻想的世界をつくりあげているという感じ。透き通った水のイメージとでも言うんでしょうか。。とにかく綺麗なんです。全体的に曲は透明感のある繊細な感じでいて、それでも何か心に残るものがある…そういう所にこのアーティストの実力を感じます。私は一度聞いただけですっかり魅せられてしまいました(笑)よかったら聴いてみて下さい
・「音の魔法。」
このアーティストを語る時に、非常にピックアップされやすいのがそのリリックの世界観だ。実際に多くの人が彼女の世界観に共感を示しているのだから、それはそれでいいのだが、そんなことには全く関係なく、ただ唯物的に、耳を澄ましてその素晴らしいソングライティングのセンスと幻想的なアレンジ、ウィスパーヴォイスに酔いしれるのもまたいいものだと思う。最近現れた新人では一歩抜けた存在といっていい。
・「うっとり(”-”*」
邦楽の女性シンガーでいいと思ったのはルルティアが初めて。なんて言ったらいいのか…。ココロに「つきん…」とくる詩です。もちろん、ルルティアの声もメロディも素敵で、何度聞いても飽きないないのが自分でも不思議なくらい。
・「ジュディマリはアルバムを集めなきゃ。」
ジュディマリってやっぱりアルバムがすごいなぁ、っていつもいつも思います。どの曲もその曲の個性があって、すごいなぁ。このアルバム、高校時代、買ってみたらあんまり素晴らしくて、友達の誕生日プレゼントに2枚目を買ってしまった思い出があります。全体としてはOver Driveなどの入っている「MIRACLE DIVING」がベストのアルバムだと思います。
KYOTOやアネモネの恋の美しさ、LITTLE HIGHWAYやあなたは生きているの歌としての完成度、Over Driveやステレオ全開の明るさは完璧でした。それに比べると、タイアップのついた曲、ベスト盤に入っている曲が多く、過半を占めるのがこのアルバムの特徴です。その他の曲ではHappy?とThe Great Escapeがいかにもジュディマリらしい曲で大好きです。特にThe Great Escapeは
私のいちばん好きな曲の一つです。もう、何で歌詞にバーチャファイターとか出てきてんでしょう。ジュディマリのアルバムはやっぱりもう、毎日聴いていないと生きていけません。
・「このアルバムが一番好きです。。」
ジュディマリ4作目にあたる本アルバム。個人的には一番好きなアルバムです。(もちろん他のアルバムも好きですが)そばかす、くじら12号、クラシックなど、世間的にもヒットして有名な曲の他にも名曲がいっぱい。
1曲目のBIRTHDAY SONGは、どなたかも書いていましたが、1997年頃のFUJIFILMのカメラのCMで使われていました。(反町隆史さん主演)確か、女性の声で「目がきれい」と言ったあと、サビの部分の「と~きめきは~♪」がバックに流れていたと思いますが、ほんと幻想的な雰囲気漂うとってもきれいな曲です。2曲目のラブリーベイベーは、とってもノリがよく歌詞もキュートな曲ですが、私はこの曲を聴くと、以前ジュディマリのライブビデオで、YUKIが片目に眼帯をしてこの曲を歌っていたかわいすぎる映像を、いつも思い浮かべてしまいます。あと曲の途中の「まきめきまっきょ…」という謎の歌詞もあわせて大好きです。他にも5曲目のHappy?や9曲目の風に吹かれて、10曲目のThe Great Escapeなど、大好きな曲がたくさん詰まったこのアルバム、まだ聴いたことのない方はぜひ一度聴いてみて下さい。
最後に、全然関係ありませんが、このジャケットの裏に映っているYUKIのおかっぱの髪型に憧れて、美容院に行って何度か「あの…おかっぱにしてください…」と恥ずかしながら言ったことがありますが、そのたびに「え?今時ですか?」等の反応をされたり、されげなく違う髪形を勧められたりで、いまだにYUKIおかっぱの夢は実現しておりません…。
・「JAM、YUKIちゃんファン必聴の一枚」
とても聴きやすくて、元気をもらえる、大好きなアルバムです。
やっぱり、特にTAKUYAさんの曲は、YUKIちゃんの魅力、かわいくてかっこいい!パンキッシュ!そして、せつなくやさしい歌声を最も引き出していて、輝きを放っています。(もちろん、今のYUKIちゃんも、とても輝いていて、大好きです。)
「BIRTHDAY SONG」、「クラシック」、「くじら12号」など、何度聴いてもあきない、今も色あせない曲ばかりです。
「JUDY AND MARY」、そして「Tack and Yukky」はずっと生きていく、不滅なんだ、と強く感じさせてくれる傑作です。
・「間違いなくロックアルバム」
このアルバムは”ジュディマリ”の中で一番好きな作品。ヒットしたシングル曲が多いだけでなく、ハズレ曲が無い全体的にクオリティーが高い名作。
特にバックの3人がロックしてる。強烈なリズム隊とキレてるギター。存在感を示しながらも主張し過ぎない絶妙なバランスはプレーヤー以外の能力も高いことを証明している。
バンドに対して、ポップなイメージを抱いて敬遠している方には即刻聞いて認識を改めてもらいたい。また邦楽のコピーをやっている人にも一度は聞いてもらいたい作品。
・「名曲がたくさん」
「くじら12号」「そばかす」「クラシック」などの名曲がたくさん入っています。他の曲も全て良いです。ジュディマリ全盛期のCDなので、購入して損はないと思います。
・「梅雨の時期に」
様々な、作家やミュージシャン達の作品が、坂本の独特の声、歌で、新たな雰囲気になった。例えば、「ネバーエンディングストーリー」や、大貫妙子の歌で評判になった、「彼と彼女ののソネット」そして、柴草玲の、「オキナワソバヤのネエサンへ」など、えもいわれぬ坂本美雨の、少しダルな声が新しい世界を作っている。特にアルバムの最後に置かれた「遠くへ行きたい」は、まさに坂本美雨ならではの、見事な味です。コンセプトは、おそらく坂本の声だろう。
・「ファーストアルバムにしてFINALE」
最近、当時の雑誌を読んでいて、「ファーストアルバムにしてなぜFINALEか?」という問にキリトさんは「~始まりっていう意味を伝えたくても、その言葉っていうのはフィナーレになるっていうか・・・。その辺がヒネくれた所ですかね。」と答えてらっしゃいました。そこがまた"らしいな"と思います。
シングル曲が5曲も入っているとアルバムとしては聞きやすいのか、新鮮さがあるのかないのか。。。個人的にもあまり聞いていない方のアルバムですが、これを機にまた聞き直したいと思います。1曲目の「FINALE」が"始まり"、ラスト曲「Newborn Baby」で何が生まれたかはその後のPIERROTが証明してくれてますよね。この後にリリースされた作品を聞くと、このアルバムは嵐の前の静けさ(とはいってもおとなしくはない)のような気がします。
・「これは絶対にオススメ!!」
今のピエロにはない、初期の独特なサウンドが揃っていて、色々なサウンドが楽しめます。シングル曲も5曲(カナタヘ含)入っていて、まだピエロをあまり知らない人でも聴きやすいアルバムです。
・「凄すぎます!」
エキセントリックオペラの書上 奈朋子がついにここまでしたか!という凄すぎる内容。エキセントリックオペラ時代の多重コ-ラスに加え書上自身の透明なウィスパ-ヴォイスがどこまでも切なく女心を歌い上げている。ビョ-クよりゴ-ジャスながらポ-ティスヘッドのようなトリップホップ系のすさんだ雰囲気ももつ。中世教会音楽の荘厳さとエレクトロ、ノイズの見事なまでの融合。世界に誇るア-ティストだ!絶対聴いて損はしない。人生でこれほどのアルバムには巡りあえないであろう。
・「かなり」
う-ん。びっくり。なぜクラシックで扱ってるかはわかんないけど。でもってなんでこんなに顔がアップなのか?なんて思ってたけど。
CMから検索で直ぐ注文しちゃった。で、一曲目以外にもこれまたびっくり。3曲目のストリングス。確かに芸大出ならではの圧巻なアレンジだし、それに自分のアカペラの曲を凄いリミックスしちゃっているところなんて、このカキアゲさんっていったい何者??って。これからも出たらすぐ買おう。要注意人物。かなりのハイレベルな混血っぷりにもう負けたよ。カキアゲさん。って女だからこれまた負けちゃう。女の私がかなりファン。見たい。本物。確かにバックの音聴くとこれはクラシックといえるかもね。
・「いいです。素敵です。」
今まで聞いたことがない音楽の類のように思えました。毒々しく、深く切ない、けど美しい。1曲1曲大事に聞きました。次も出たら是非欲しい〜!
・「まさに音の建築家」
書上奈朋子が日本人であるとはまさにびっくりだ。すっかり輸入盤とおもいきや日本人の名前。最後まで聴いても何度聴いても何人であるかわからず、あらゆる国、時代、ジャンルがここまで自然に絶妙に組み立てられ、しかも綿密な建造物のようである。まさに音の建築家。しかも歌っているというのが2度驚いた。日本人で女性で、しかも美人で、涙がでるような美しい音楽を作り上げているのかと思い大ファンになってしまった。日本語の訳詩がエロチックだったのには得した気分だった。様々な映画を見たような至福の味わえるアルバムだ。
・「メナ-ドCM!!」
メナ-ドのCMを見てピンときて直ぐに検索。彼女のHPも発見しますます興味をもちすぐにココで注文した。よく読んでみたらちょくちょくCMとかでは名前をみていたエキセントリックオペラのひと。ただ、歌が決定的に違ってエロチックでフレンチっぽくていい。
・「永遠に閉ざされた王国」
谷山浩子のCDの中でもダークで童話的なアルバム。他者を拒絶した少年や少女の空想の世界を、切なく怖い歌詞と透明感のある歌声で美しく歌い上げている。
推理小説家・綾辻行人と少女漫画家・水沢めぐみが作詞に参加しているのも魅力のひとつ(前者は一曲目でバックコーラスにも参加)。
かつて耽美系の少女漫画家・由貴香織里が「読者さんが作品のイメージとしてカセットを送ってくる」と単行本に記していたが、それも頷ける話。
谷山浩子=可愛い曲を歌う人、と思っている人にはハードルが高いが、上記の作家や耽美な世界が好きなら「待ってました!」と思えるアルバムになるだろう。
・「真の意味でのメルヘン」
どの曲も閉塞的で美しかったです。狂おしい思いを硝子に閉じ込めて、それを10の角度から覗き込んだイメージ。この無垢な童話世界だからこそ、より一層静かな狂気が際立つのでしょう。
・「孤高の名アルバム」
王国は浩子さんのダークな曲の代表作であり、時間を超越した不変的傑作ですね。もちろん好きずきですが、この曲以上の曲をつくれる人が国内には思いつきません。超えるのは浩子さんだけでは。30年聞いていますが、浩子さんって凄いなーってますます思う今日この頃です。
・「期待通りでした~」
ふとダークメルヘンな曲がほしい、と思って検索し、買ったCDがこれでした。カスタムレビューを見ただけで買ってしまうなんて安易な…期待するような曲じゃなかったら、と不安や後悔も沢山ありましたが、一曲目の「王国」を聴いた瞬間に、そんな思いは吹き飛びました。まさに私の求めていたダークメルヘンな曲が盛り沢山!!
目には見えない静かな歌声の主が、ゆっくりと童話を歌い聞かせている…。そんなイメージすら湧いてくるCDでした。唯一つ残念なのは、5曲目の「アーク~きみの夢をみた」。ダークメルヘンなCDに一曲だけ、そのCDに似つかわしくない感のある「恋物語」のイメージが否めませんでした…。曲自体は可愛くて良いんですけどね。
どの曲が一番かなんて選べません。是非ともこれは聴くべきです。
・「夜の森を歩き、無邪気で残酷な少女を見たような」
明るい曲や、希望を見出すような歌に疲れてきたため興味をもったアルバムですが、期待通りぴったりでした。ヘビメタやハードロックなどの激しさは決してないけれど、静かな曲、コミカルな曲と一緒に流れる歌のお姉さんのような(当たらずしも遠からずですが)優しげな声は、安らぎや希望を歌っているわけではなく、むしろ底冷えするような静かな狂気を歌っていてそのギャップがまた不気味でいいです。最初の「王国」は狂おしい執着と、それに付随する愛を歌っているのかと思えばそれは偽りだったり、「落ちてきた少年」は楽しげな曲だと思って聴いていると、深読みして見方を変えれば狂気的な妄想の産物だったり。と、派手な演出とグロテスクな画面で圧倒するハリウッドのホラー映画より、シンプルな演出と不気味な雰囲気でひたひた押し寄せる恐怖の、和製ホラー映画のような作品です。他にもCoccoが好きな人は一度聞いてみてはいかがでしょう?ただ歌詞カードの文字が手書きで、しかも文字が小さく読みにくかったため星4つとします。
・「最高ーーーー!!」
ラジオで、Complicatedを聞いて買いました。買って正解!とにかくメロディーもいいんだけど、歌詞が最高!!グラミー賞5部門ノミネートするだけあるよね。個人的には、1,2,3,4,5,8,9,10番が好きです。とにかく聞いてもらえれば、この良さは、分かると思います。歌詞カードもAvrilの手書きですごく可愛い。ただし、字が読めない所もあるが・・・ついでにComplicatedのPVもパソコンで見られます。これは、買ってそんなし、というか、買いましょう!
・「素晴らしい洋楽☆」
洋楽なんて何言ってるのかわからないし、聞く気なんてしなかった私。その反対に洋楽が大好きな姉。そんな姉が聴いていたのがこのアルバム。別に姉に薦められたわけじゃないが、なんとなく聴いてみたら「なんだこれは、すごい!」と思ってしまいました。特に「Complicated」と「Sk8ter Boi」にはやられました。英語なんてまったくわからないし言葉なんかわからないけど、彼女の声でなんとなく何を言ってるのかが伝わってきます。そしてそれが彼女の才能って言う奴ではないでしょうか。本当素晴らしいです。このアルバムを聴いてから洋楽にも興味をもてるようになりました。彼女がいなかったら洋楽は聴かなかっただろう。
・「ビデオクリップも見れる!」
PCに入れるとビデオクリップやプロフィールも見れます!感動して思わずレビューを書いてしまいました。買ってから数ヶ月経つのに今日初めて気付いたのですが。(^^;益々このCDを買ってよかったって思いました☆どの曲も良いですが特に2曲目、3曲目、8曲目、10曲目、11曲目が好きです♪数年後も聴きたいと思える1枚。初めて聴いた時はティーンズの女の子のロックってなんか新鮮な感じがしました。普通のアイドルとはちょっと違う彼女のキャラクターも魅力的です。買ったら絶対PCで見てみてネ!もっとファンになってしまうよ。
・「ティーンにお薦め!」
カナダ出身17歳の新人女性シンガーソングライターのアヴリルちゃんです。ロックチューン中心ですがポップスもあるんで良いです。今後が楽しみなアーティストの一人です。ヒット曲[Complicated]、[Sk8er Boi][I'm With You]を収録です。
・「Anything but ordinary」
He was a boy. She was a girl. Can I make it anymore obvious. He was a punk. She did ballet. What more can I say? 日本人と同じでアメリカ人も小柄で金髪(日本人の場合は黒髪)の女の子が好きなんでしょうか?小柄なアヴリルには、手が小さくて、ギターを弾くにはハンデがあると思うんですが、十分ロックしてますし、ポップなアヴリルを望むファンにはいまさらながら物足りないような気がしますが、日本のポップを聞き飽きたファンにはこういうのもいいと思います。 アヴリルは大好きですし、このアルバムも好きで、Anything But OrdinaryのI'd rather anything but ordinary please.の一節が特に好きです。
・「感動です。すごく。」
~stacie の代表的なCDです。始めての人にもオススメです。この中で有名なのはStuck、more to life、bounce backなどですかね?全体的に歌詞がすごく良くて、いろいろと考えさせられました。自分の好きな Instead は、目の前にいるホームレスや外国から来て困ってる女の人に助けを求められて、無視しようとするが「自分がこの人に生まれていたらどうだろう』と~~思って考えたりしている歌です。(ちょっと違ってたら済みませんっ)自分はすごく感動しました。今の時代に必要とされている考え方だと思いました。~
・「セキュラーシーンでブレイク!」
日本でもここまで売れるとは誰も予想しなかった。Virgin Americaが2003年最重要新人として激押しのStacie Orricoのニューアルバム「Stacie Orrico」の輸入盤はノン・プロモーションだったにも関わらず口コミで広がり、5月末でなんと2万5千枚を突破したそうです。2000年にForefront Recordsからリリースした1stアルバム「Genuine」はCCMフィールドの作品でマイケル・W・スミスなどがプロデュースしていた。この期間限定盤ではボーナス・トラック1曲追加、しかも日本独自のアートワークを採用。9月に出る通常盤は値段が少し高くなるけどボーナス・トラックが3曲追加されるそうです。輸入盤で買っちゃったけど、買い直そうかな。
・「まぢイイです●>ω<●」
私がstacieのCDを買おうと思った理由は、2年前に飛行機の中で“stuck”が流れていたのがきっかけ・・・。あのstacieの歌声と歌詞がスキですネ(●'∀`●)歌詞は何か共感してしまうような所があるんです。。。まぢ超→イイです!今でもめちゃ②聴いてます!!!みんな聴けばstacieの歌声に惚れ込んでしまうハズ●>ω<●間違いないです♪(。・-・)从(・-・。)♪私的にオススメしたいのは“stuck”と“bounce back”ですネ(^Q^)っても全部の歌がスキですけどぉ。゜+.(σ・∀・)σぜひ買ってみんなにも聴いてほしいデス(・∀・)
・「So amazed at her sounds!」
3年前にアメリカのクリスチャンラジオから流れる“Don't look at me”(1stアルバム収録)を聴いたとき、彼女のあふれる才能に本当に驚きました。彼女の曲は約70%程が神様に対する曲ですが、このアルバムにはStuckをはじめとして、クリスチャンではない人も楽しめる曲ばかりです。9月にはプロモーションのために来日する予定のステイシー。日本でも思いっきり活躍してほしい歌手のひとりです!
・「普通にいいなという感じ」
CMで聞いて良いなと思い購入しました。どの曲もノリが良くて好きですが、私的に2曲目の「モア・トゥ・ライフ」がお勧め曲です。日本人が好きそうなリズムですし、歌詞も前向きで買って後悔は無いと思いますよ。
・「US盤はCCCDではない!」
US盤は国内盤と違いCCCDではありません。また、US盤にはエンハンスト仕様としてライヴ映像3曲、レコーディング時のメイキング映像などがついています。ただし、US盤には国内盤にあるボーナストラック1曲はありませんが、国内盤のCCCDより音がよく、映像特典があり、さらに国内盤より安いUS盤をおすすめします。
・「買うなら是非・・・」
弱冠18歳で本格派シンガー・ソングライターとしてデビューを果たし、世界中で「ミシェル旋風」を巻き起こしたミシェル・ブランチ待望の2ndアルバム!プロデュースは前作に引き続きジョン・シャンクスが担当。
※US盤はボーナス・トラックは無いものの、CCCDではなく、エンハンスト仕様でAOLセッションでのライヴ映像3曲、
レコーディング時のメイキング映像、他では見られないエクスクルーシヴ・フォト集を収録!
にっくきCCCDを撲滅さすためにも僕らは迷わずUS盤を買いましょう!!!!!!!!!!!!!!!
・「洋楽ファン必聴の一枚!洋楽初心者にもお勧めです。」
「洋楽アルバムどれを買おう?」と悩んでいる人にはお勧めの一枚です。彼女の声は耳に残る力強さをもち、メロディーラインもバラードからロックまで、幅広く楽しめます。
以前のThe Spirit Roomは14~15歳の時。
そして、ファンが待ちに待ったセカンドは彼女がツアー中に書き溜めた楽曲で占められ、大人になった19歳のMichelleの思いがすんなりと胸に飛び込んできます。以前の楽曲と違って、自分の視点から歌詞を作っているということで、歌い方にも力がこもっている感じです。
彼女の歌詞は誰しもが持っている思いに共通するもので、恋愛に限らず、
誰もが理解できる苦しみや悲しみ、喜びであると思います。聴けばあなたも涙が流れるはず。
というわけで楽曲は申し分なし!このアルバムを聞き込むには何年かかっても足りないくらいです。
しかし!コピーコントロールCD(CCCD)は困った!日本版はCCCDです。しかし、このインポート版はCCCDではありません。
これは著作権防止の観点から致しかたないとは思いますが、MP3プレイヤー愛用者には頭の痛い問題です。もうちょっと、考えてよ日本レーベル…。そういうわけで、特典映像つきのUS版をお勧めします。
・「安らぐメロディー♪」
まず聴いた時の思いは、ミッシェルの声ってなんかひきつけられる、、、です。一つ一つの歌詞を、すごく丁寧に歌っていて、ミッシェルが歌えばどんな曲でもみんなが魅了されるんじゃないかと思います!!
アルバムの内容は、まずはイントロから始まり、早速次の曲からすばらしいです!なんと言うか聞きやすく自然に乗れるんです♪あとの曲もすべて良く、最後まで飽きずに聴くことができました(*^_^*)
これだけでもうお腹いっぱいなぐらい満足なのですがもう一つ、このUS盤で楽しみにしていたパソコンで見れるメイキングビデオもCD聞き終わったらすぐさま見ちゃいました(^^♪感想「良い、、めっちゃ良いやん!」と感動!!
内容はアルバムをつっくているシーンを見ることが出来たり、ミッシェルのコメントも何度も聞くことができたり、プロモも見れたりと大満足☆とくにオススメなのがやっぱりプロモーションビデオです!3曲も入っていて、歌っているミッシェルの表情や、動き、それに綺麗な声、すばらしい歌唱力全部を見ること、感じることができます!!
このUS盤日本盤に入っているボーナストラックはないけど、メイキングビデオが入っていて、安いのですから絶対お得です!最後に一言「買って良かった~」!!!!
・「最高傑作誕生!!!」
Hotel Paperはミシェルの初アルバムSpirit Roomに比べたらもっとポップロック系です。それを理由にこのアルバムが気に入らなかった人もいると思いますが、これが「素」のミシェルなんですよ!私はこのアルバムの方が前作よりも、もっとパワフルで感情がこもっていると思います。このアルバムに載っている歌の歌詞はすべて本当にストレートにミシェルの気持ちを映しています。だからこそ彼女の歌を聴いていると、泣けてきたり笑ったりと彼女の気持ちがじわじわと伝わってくるんです!このアルバムで私が一番好きな曲は「breathe」「find your way back」と「hotel paper」です。あとsantanaとのデュエット「game of love」はミシェルの本当に迫力があって美しい歌声が心に響きます!(ちなみにこの曲でミシェルはグラミー賞を受賞しています!)みなさんもぜひ、ぜひこのアルバムを聴いてみてください!!
・「芸術!」
Vanessa Carlton(バネッサ・カールトン)のデビューアルバム、Be Not Nobody(ビー・ノット・ノーバディー)は、正に優れた芸術品です。癒すような声、風のようなメロディー、ミッシェル・ブランチとはひと味違うお勧めのCDです。特にA Thousand Milesはピアノがきいていて、すごく良いです。彼女の個性でしょうね。更に、'Ordinary Day'、'Sway'、'Pretty Baby'と'Twilight'は素朴な感じで心をやわらげる効果があります。その他の'Paradise'や'Paint It Black'は個人差が出ると思いますが、聞いているうちにフックされちゃいます。ぜひ、お試しあれ。
・「心がひろがる」
流れるようなピアノの音が耳にすごく気持ちいいアルバム。ヴァネッサ自身ののびのびとした声が体中に染みわたっていく感じがたまらない。晴れの日には「oridinaryday」や「thousand miles」を聞いてうきうきしたり、雨の日には「pretty baby」や「wanted」でしっとりする。そんな聞き方もできる秀作アルバムだと思います!
・「ピアノの音色がきれい」
最初にThousand Milesを聞いたときはあの絶妙のイントロと街中でピアノを弾きながら走るヴァネッサのPVに感動しました。
アルバム曲の中では名曲Thousand Milesに匹敵するのは、ちょっと難しいですが、冒頭の一曲目、ストーンズのカバー等佳曲はたくさんありますよ。甘ったるい声と独特なメロディー、ストリングスは「エヴァーグリーン」な感じで
統一されていてとても壮大な感じのアルバムだなと思いました。
・「Great!!」
久しぶりに好きなアーチストに巡り会えました!曲調も歌声もイイ!私もミシェルブランチの曲が大好きですが、ミシェルのギターに対してヴァネッサはピアノと言う様に曲のアレンジが違うのでまた新鮮さがあります。両アーチストともとてもオススメです!
・「最高の声」
初めてA Thousand Milesを聞いたのは、CMでした。「こっこれは!すっごいいい声ー!この人ぜったい売れるぞー」と思っていたら、なんとなんと。グラミー賞にノミネート。私はなにより、ヴァネッサの声が大好きです。女声にしてはそれほど高くはありませんが、そこがまた音楽のよさを引き立てています。
聞いていて少しも飽きない、澄んだ声でした。このアルバム、最初は「ちょっとみんな同じ曲調?」と思いましたが、これは聞けば聞くほど魅力の解ってくるタイプの一枚だと思います!!ヴァネッサが今後もっともっと活躍してくれることを期待しつつ、こんなことを書いてみました!
・「スッキリ気分爽快」
彼女らの人間性は置いといても、力強い高音に気分爽快になれる、スッキリできる音楽で良かった。1曲目が一番いい。詩もいい。声も可愛いしきれいでうまい。十代の愛の?葛藤を歌っていて全曲インパクトが強くてcoolだった。日本でもドタキャンしなかったらもっと長くやっていけたのにねぇ。いまやジュリアは不倫の末出産したみたいだし、レズのイメージではいけないけれど、声質はいいと思うし、次に出す曲を待とう。
・「■ブレイク間違いなし!ロシアンテクノポップ■」
ついにTATU日本盤発売!!!
ブレイク間違いなしとゆーかもうすでにブレイクしてます。ワーチャでも16位獲得!!!!!初回は安くしかもUK、USにくらべ一番収録曲多いんです!私はUS盤、ロシアver.買いましたが、日本盤も買います!一度聞いてしまったら、耳から離れないあの甘い歌声。 あなたも聞けば必ず彼女たちの虜になったしまうこと間違いなし!絶対買うべし☆
・「買って損ナシ」
聴いた瞬間、彼女たちの世界に引き込まれた。今までいなかったタイプだと思う。ロシア語バージョンがあまり耳にしない言語せいか新鮮な感じがした。話題のPVも良かった。わたしは世界中で騒ぐほどのヤラしさはかんじなかったが…来日は延びてしまったけど、ぜひ機会があれば来てほしいと思う。
・「偏見にとらわれずに・・・」
私が星5つをつけたのは純粋に「音」を聴いてのものです。ペットショップボーイズ等を手がけたプロデューサー、トレヴァー・ホーンがどの程度本作品にかかわっているかはわからないと書かれています(確かに全曲ではないような気もします)が、純粋にポップ(かなりクラブ、ダンスポップとでも言うのでしょうか)として全体の音を聞けば、シングルカットされる曲は特に非常にクオリティーの高いものです。 ブレイクビーツ風のリズムもおざなりなものではなくかっこいいものですし、シンセサイザーの音もとてもいい音がうまくなっています。 ペットショップボーイズのようにクラブよりの音が好きな方は一度聞いてみて損はないと思います。 (このCDにはメイキングビデオも収録されています。そこでの二人の英語での会話を聞くと少しおばかさんな感じです)
・「ロシアン初レズユニット」
ということで最初は興味本位で購入。評価は★5つ!!予想に反して聞きやすい曲が多かった。全体的に曲調が似ているのが少々の難点。歌詞は英語なので日本語訳を見ないとわからないが、曲調から少し暗い影が作品に反映していると感じられる。それがどことなく共感を呼ぶ。曲のキーが高いため、搾り出すような声が逆に魅力に感じる。
搾り出すような声とささやくような声と哀愁漂う声とが交差する今までになかったようなタイプの音楽。おすすめは12曲目の30MINUTESのリミックス。アジアン調の音に凛とした声とが交じり合い、このCDの中では最大の癒し系と思われる。買って損はしないと私は思っている一枚。彼女たちのプロモーションがパソコンに入れると観られるのも魅力的。
・「Madonna 最高!」
久しぶりのマドンナのアルバム初めて知ったときは、今さらマドンナ?と懐疑的でしたが聞いてびっくり玉手箱!彼女の音楽性の高さと完成度にビックリアバのカバー(大分雰囲気は違うのだけれど)から始まり時の流れを意識した効果音で次の曲へ・・・・ノンストップMIXなんだけどちゃんとトータルで完成しているどの曲もキャッチーなフレーズでワクワク ドキドキ思わず身体が疼く曲満載
MADONNA の完全復活に乾杯!グラミー賞確実の一枚です予言しときます
・「たまんねぇ~」
『Hung Up』はABBAをこんなにも大胆にサンプリングして 俺達の年代には涙ものってか、やられたって感じかな(笑) MADONNAの他のアーティストの先を行くProduce力には 毎回脱帽していたけど、今回の80年代回帰のアルバム クラブってかディスコって感じで 音もジャケ(レオタードだぜ)も逆に新鮮でイケすぎてる(笑) ノンストップアルバムにしたすげぇ~センスもたまんねぇ~
・「久々にいい買い物」
実に情念がこもってます。レイオブライトが最高かと思ってたけど個人的にはこっちもありです。このアルバムを聴いてノスタルジーに浸ってると年がばれそうな・・・
・「やっぱりマドンナ♪」
前作、「American Life」では内省的な曲が多かったMadonnna。しかし、今回のアルバム「Confessions On A Dancefloor」 は、リードシングルのHung upが象徴しているように、ダンスミュージックonlyで勝負してきました。
どこか80'sの懐かしさを漂わせながらも、古さを感じさせるわけではなく、今の音楽の良い部分を吸収して更に1段上へと駆け上がっている印象を受けます。曲間ナシの約1時間、どこを取っても盛り上がれる曲で仕上がっています。これからのパーティーシーズン、ぜひ1枚欲しいですね☆
・「これはダンスビート+プログレロックですね!」
聴く前から大体予想してたけどもっと過激でした。最初の1−3曲あたりはディスコへのオマージュという感じでロック色は薄い感じしますが5曲目あたりでプログレロック色全開というか、ボーカルスタイルもなんか、ロックぽく、カリスマ色強くなりああ、こういうことやりたかったんだよな、と想いこういうの聞きたかったな、と聴き入りました。
プリンスがやるべきことを、マドンナがやってみせた、という感じですね。マドンナは才能はそこそこだけど、なんせIQ140ですので、頭と体で、こういう大傑作を作ってしまうんですね。
ロックが衰退して久しいですが、こういうメガトン級の作品をまさかマドンナが創るとは思いませんでした。でもって、マドンナさんを、ロックの偉大なるアーティストがはいっている、CDボックスに敬意を表していれることにしました。
歴史上の大傑作のひとつでしょうね。マドンナの最高傑作では?
●ピュア
・「神経が休まる感じ……」
エンヤもいいが、つくられた音なので、どこかひっかかる。サラ=ブライトマンの歌声は完璧だが完璧すぎて重い。両者とも文句のつけようがなく、聴いていてときおり「おお!」と聞き耳を立ててしまう。
その点、ヘイリーの歌声は聴きようによってはか細くもあり、しかし透きとおるように静かだ。そして意外なほど力強い。自然に耳に入ってきて、自然に消えていく。朗々と歌い上げるのではないから、「聴いて欲しい」という気負いも感じられない。
あくまで感覚的なものかもしれないが、すべてが押しつけがましくないのだ。1日中流していても、木のそよぎや風の音を聴いているように自然だ。
最近、「神経が休まるCD」とか「眠れるCD」などが発売されているが、このアルバムを聴いていると本当に肩の力が抜けてくる。「自然音」を聴いているような気持ちにさせてくれる、心地よさがある。アメイジング・グレースも「必死で歌っている」という感じではなく、するりと入ってくる。「声」の奥深さを感じるアルバムである。
・「世界でひとつのピュア・ヴォイス」
このアルバムに入っている『アメイジング・グレイス』はドラマ「白い巨塔」のテーマソングとなっています。 僕は、ドラマで『アメイジング・グレイス』を聞いて、彼女の透とおった声に感動しました。
このアルバムはなんと、ビートルズの伝説のプロデューサー、サー・ジョージ・マーティンの書き下ろし曲を含んでおり、とても豪華な仕上がりとなっております。 さらに、このアルバムは、全15曲入っており、とても聞き応えがあると思います。
仕事帰りや学校帰り、疲れている時、悩んでいる時、そんなときは、彼女の曲に耳を傾けて見ませんか?疲れも悩みも、全て吹っ飛んでしまいますよ。
多くの方に、彼女に癒され、感動していただく為にも是非とも、このアルバムを買っていただきたい。
・「天使の声」
白い巨塔のエンディングテーマになっているアメイジング・グレースを聞いて好きになり、このアルバムを購入しました。もともとクラシックはあまり聴かないし、好きではない私でしたが、このCDを聴けば聴くほど、どんどんクラシックの世界にのめりこんでいってしまいました。なんでこんなにきれいな声が出せるの?しかも16歳で・・・人間?(笑)
心の底からそう思います。14曲目はヘイリーが14歳だった時に歌った歌になっています。ありえない!!この声は天使ですか?って思います。とにかく、癒されたい方は今すぐ購入してください!私は夜寝ながらこのCDを聴いてますよvv
・「癒し系VOICEで MAORIの歌に触れられるCDです。」
日本では、クラシック系歌手として扱われている(?)彼女。確かに、音域は広いし、本タイトルが示すように、まれにみるPURE VOICE。ゆったりとしたい時におすすめ。そして、彼女の特異性にMAORIの歌を歌う歌手であると言うことがあるかと思う。日本でMAORIの歌を気軽に聴ける・・・という環境を提供しているという点で、彼女の文化的貢献の意味合いも大きいと思う。
一方違和感があるのは、彼女がクラシック系歌手(クラシカルクロスオーバー)として、扱われている点。母国NZでは、アイドル歌手或いはポップス歌手なんですよね。本CDの曲層をみてもポップス系だと思うのだけれど、何故そういう売り出し方をしているのか疑問。だから、クラシックに縁のない人でも抵抗なく聞けると思います。LIVEに出かけたことがありますが、バックの生オケにマイクを通しても負けてしまう程度の声量なので、CDで聴く事をおすすめします。
・「なんと素敵な声だろう!」
心洗われる歌声とは彼女のこういう声を言うのだろう。大人びていない、素のままの歌唱がかえって聞くものの胸を打つ。声自体の美しさも特筆すべきだ。これならドレミファソラシド(音階)を歌っても感動してしまうに違いない。
ラベルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」と、ヴィヴァルディの「四季 - 冬」に詩をつけた曲は何度聞いても思わず目がうるうる(; ;)してしまう。旋律の美しい曲に、美しい声で歌ってもらえて曲も喜んでいるんじゃないかなぁ。これだけ美しい声を伴奏や合唱が邪魔してると思う曲もあるので、次回はぜひアカペラに近い状態の歌声を聞いてみたい。
・「訴えるような。。。」
あのdirrtyのプロモ。。。まったく度肝抜かれました!プロモを見てあ~そういうダンスっぽい激しい感じの(笑)アルバムなのかなと思って購入したらびっくり。世間に訴えるようなメッセージのあるいい曲ばかりです。beautifulなんかPVとあわせてみてみてほしいのですが、世間に何を言われても私は私、あなたはあなた、それだけで美しい。強い信念を持ち続けているかぎり他人の評価は関係ないのです。それは彼女の今の姿にも反映しているのではないでしょうか?その他にも女性の権利に触れていたり、信念があってとにかく心に強く響くアルバムです。
・「歴史に残る最高傑作」
多分、今まで買ったアルバムで1番聞いたし、1番好きだし、トータルしても最高!!CHRISTINAは最近アメリカで、歌が下手とかってバッシングされてるっぽいけど、このアルバムを聞けばそんなの吹き飛ぶ。
まず、このアルバムのクオリティーの高さ。1stの「DIRRTY」も、1回はまると抜け出せなくなると思う。とにかく音が新鮮で、常に新しい感じ。それが思う存分出てる。そして、リリックの中身。とにかくプッシュしたいのが、「BEAUTIFUL」!!国内版を買って、詩の深さを感じ取ってほしい。
とにかく、これは絶対買ったほうがイイ。そして、感動してほしい(*^0^*)
・「強さと弱さ」
パンチのある歌声と、繊細でしっとりとしたきれいな声の両方を持ち合わせている才能のある女の子です。歌唱力もあります。楽曲もすばらしく、落ち込んだときに聴くと励ましてくれます。ビューティフルという曲はグラミーも受賞し、いまや名曲中の名曲です。20曲というボリュームも嬉しいです。
・「歌声の迫力、心を揺さぶる歌唱力」
初めてクリスティーナ・アギレラのCDを買いました。どの曲を聴いてもその声の力が伝わってくる。特にFIGHTERなんかを聞いてると体中に元気が沸いてきます。おきにいりのCDです。
・「ド!!迫力!!!!」
このアルバムはいつ聴いても飽きないし、アギの抜群の歌唱力に吸い込まれてしまいそうになってしまいますよ!!!3年前の『クリスティーナアギレラ』では可愛らしくクリーンなイメージでしたが、今回は一転!!クールでダーティなアギの魅力がいっぱいアルバムに詰まっています。(溢れてるかな!?)聴きたら絶対にアギにメロメロになってしまいますよ☆
私のおすすめトラックは 4,7,9,11,13,14,15,16,19 です。
・「ハードロックファンよりポップスファンにお薦めします。」
ハードロックとしてはパンチが無いし、ロック好きの私にはグッとこなかったが、ソフトになった分、ポップスやJ−POPファンにも薦められる間口の広さが有る。洋楽入門に最適なポップメタルっていうところか。本格的なユーロ系ゴシックメタルを求めている人には物足りないと思うのでお薦めしません。 ヴォーカルのエイミー・リーの声質は、ハードなロックチューンよりバラードの方が似合っている。 宇多田ヒカル+リンキン・パークなんて言われているが、確かに声はちょっと宇多田に似ているし、サウンドはリンキン・パークにそっくりだが、←の2組のミュージシャンには無いゴシック的な美しさが有ります。
・「ダーキッシュなパワーを感じます。」
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・「心の内へ向かう歌詞と激しくヘビーなギターサウンド」
美しく伸びる歌声にのる心の内へ向かう歌詞が激しいヘビーなギターサウンドにのるEvanescenceの音楽は、ティーンエイジャーの頃に陥る心の葛藤にがテーマだ。傷つきやすさと攻撃性。これがEvanescenceのサウンドを特徴づけるキーワードだ。だからいい年の僕なんかが聞くと、若い頃を思い出して、ちょいとほろ苦くなってしまう。これは永遠のテーマであり、どの時代のティーンエイジャーも同じように悩み苦しむ。そんな時に、このアルバムを聞けば、この心の痛みは自分だけではないということに気づくだろう。とてもよくできているアルバムでBRING ME TO LIFE、TAKING OVER ME、WISPERなどのドラマチックな曲構成はまるで10年選手のようなサウンドに仕上っている。一曲目のGOING UNDERは、ロックオペラ風の作りになっていて何度聞いてもかっこいい。このサウンドを浴びるのは今のロックっ子の通過儀礼なのかも。
・「静かな叫び。張り裂けそうな情感。」
くらり、ときました。豊かで純粋で透明な歌声に押し込められた、爆発しそう…繊細な感情。ロックでジャカジャカ激しいんだけど、クラシックの優雅さ、陰鬱な官能美の含まれるメロディーだと思う。なんていうんだろう…抑揚のつけ方が、すごく艶やかだと身震いする瞬間があるんです。歌詞も、すごく好き。危ういメンタルな雰囲気が全体的にあるんだけど、綺麗だ、と感じて少し恍惚感を味わいます。それで、ぐわーって惹きつけられて。
うーん…静かで、夢のようにぼんやり煌々と輝くイメージは感じられますが、ぴかぴかとした明るい眩しさはないですかね…。特に歌詞を読むと、好き嫌いが分かれるかな。ゴシックぽい雰囲気と、ちょっと大げさな音は…苦手な人は苦手かも。
・「I Love Amy」
EVANESCENCE 大好きです普段はロックを聴かない人でも、受け入れられる切ないメロディー。ただひたすら、聴き入ってしまうと思います。
特に2:Bring Me To Life4:My Immortal5:Haunted6:Tourniquet が、気に入っています
また、エイミーの聴きやすい英語の発音は英会話の練習にぴったりだと思います。聴きながら口ずさんで音楽を楽しみましょう!
・「前作がハマッタなら今作も買い」
僕が前作で受けた衝撃は相当なものでした。今作も相当期待して待った訳ですが前作に負けず劣らずの素晴らしい作品に仕上がっています。
もう「リンキン風」と呼んでしまって良いだろう曲がこれでもか!とばかりに炸裂します。昨今の若層ヒットバンドは、2ndで期待はずれの作品をぶちかましてくれる事が多い中で、ここまで自分達のスタイルを
崩さずに2ndを造ってくれた事に感謝したいと思います。
個人的に9曲目がお気に入りです。
・「少し陰鬱だがカッコ良い」
買う前に試聴した時はサウンドのカッコ良さに惹かれたのですが購入してからは歌詞の良さにも気づきました。
基本的に暗めな歌詞で、他の方も言っているように聴いたあとに少し気分が落ち込むかも(笑)。個人的には好きな歌詞です。
ボーカルのチェスターの歌声と哀しげなメロディーラインは一度聴いたら病み付きになりますね。
・「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」
彼らの音楽に対する姿勢は素晴らしい。普通、デビューで1400万枚セールスすれば、2枚目と言うのはかなりのプレッシャーとなる筈である(?)しかしそんな、外野の声を、彼らは一蹴する事になる。いや、彼らも言っている様に、「一番のプレッシャーはバンドの中で生じる」。例えば、「サムウェア・アイ・ビロング」のコーラス(サビ)部分を二人は40種類をも考え出した。そして、それらを十分吟味して出来たのがこの曲なのだ。極限まで考え尽くされ、選ばれたリリック、サウンド、「LINKIN・PARK」はいつもこの地道なプロセスから生まれる。彼らは天才だが、大ヒットは彼らの妥協しない姿勢から生まれたのだ。「名、エピソード!」。
そして今回は人間の感情よりも、人々の(身体的、精神的な)状態を歌っている。つまり、人が生きる上で通るであろう場面、場面を彼らは表現しているのだ。そして、前回に比べて、明るいとは言わないが、楽観的な、ベニントンいわく、「トンネルの先に光が見えるような」感じで、希望が見えているのだ。それはつまり、彼らの人間としての成熟を表しているのだろう。
次はサウンドですが、やはり、予想した通り(?)前回に比べ曲の幅が広がったようです。前回の雰囲気、基本的なスタンスを受継ぎながらも、新鮮なアレンジによって一つ一つの曲が、より一層の、バリエーションを持ったという印象。特に日本人に馴染みのある、あの楽器、、、尺八を「ノーバディズ・リスニング」で取り入れた結果、なんとも印象的な「アジアンテイストのヒップホップ」が生まれた。とにかく全体的に技術的、精神的に成長しているので聴き応えは十分なアルバムと言えるでしょう。
・「練りに練ったアルバム」
とても完成されたアルバムです。1曲1曲がとても良い出来で、何度聴いても飽きのこないアルバムです。鳥肌ポイントが何カ所もあります。いまから次のアルバムが楽しみです。
・「Hybrid Theoryよりも・・・」
全世界で1000万枚売れたと言われる「Hybrid Theory」よりも、僕はこのアルバムの方が好きです。一般受けしたのはどっちのほうなのかだとか、名曲はどっちのほうが多いかとか、そういうもに囚われず、自分自身が求めていた音が「METEORA」のほうにあったのでしょう。もちろんLINKINを初めて聴いたのは「Hybrid~」でしたけど、そこまでの衝撃はなかったです。リンプみたいだって言われてた時期もあったみたいですけど、どの辺がなんですかね?さっぱり分かりませんけど。。。 1番好きなのは「NUMB」ですねぇ。あのイントロ聴いただけで全身震え上がりそうな衝動に駆られます。プロモも意味深でよかったですし、二つ合わせて最高の曲ですわーね!!!
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