シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼*PUNK/ROCK/EMO/POP*:セレクト商品

Oh NoOh No (詳細)
OK Go(アーティスト)

「【Limited Edition】のDVDについて」「PV面白い!」「やっぱりPVが最高!!」「here it goes again のPVが!!!!」


Underclass HeroUnderclass Hero (詳細)
Sum 41(アーティスト)

「新生?Sum 41」「3ピースバンドになって、新作」「ぅ〜ん…」「メタル度が後退」「ぼくらのヒーロー」


Five Score and Seven Years AgoFive Score and Seven Years Ago (詳細)
Relient K(アーティスト)


This Is Where You BelongThis Is Where You Belong (詳細)
The Summer Obsession(アーティスト)

「視聴して即買いました。」「聴かなきゃ損!」「もっと元気なイメージをもってたが」「これは洋ロックの真骨頂」「きれいめなメロ好きさんには!」


Motion in the OceanMotion in the Ocean (詳細)
McFly(アーティスト)


Last Stop SuburbiaLast Stop Suburbia (詳細)
Allister(アーティスト)

「名曲テンコモリ!気がついたら口ずさむメロディ!」


Boys Like GirlsBoys Like Girls (詳細)
Boys Like Girls(アーティスト)

「新人さん」「久々に響いたッッ!!!カッコいいよ★」「かなりキャッチーです」「エモ、ポップパンクシーンの新星!」「直球のエモサウンド」


Wake Up! Wake Up!Wake Up! Wake Up! (詳細)
Everyday Sunday(アーティスト)

「これは来る…」「メロディセンスに脱帽!」「いいですよ。」「な、なんじゃこりゃ〜」「間違いない」


エニマ・オブ・アメリカ+6エニマ・オブ・アメリカ+6 (詳細)
blink-182(アーティスト)


Sticks & StonesSticks & Stones (詳細)
New Found Glory(アーティスト)

「いいね~~」「潮風の楽しいロック」「聴きやすくていいですね☆」


American IdiotAmerican Idiot (詳細)
Green Day(アーティスト)

「ある一生」「頑固一徹」「継続は力」「大人になったなぁ」「グリーンディで濃密な時間を過ごそうぜ」


Weezer (Blue Album)Weezer (Blue Album) (詳細)
Weezer(アーティスト)

「いい音楽」「アハ」「泣き虫POP」「最高です」「泣き虫ロック最高~!!」


Three Cheers for Sweet RevengeThree Cheers for Sweet Revenge (詳細)
My Chemical Romance(アーティスト)

「これを機に」「これ聞かないと一生後悔するって!」「凄い!!!」「ハマりました」「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!」


Jonas BrothersJonas Brothers (詳細)
Jonas Brothers(アーティスト)

「いいですね」「とってもいいです!」「本物」「日本debut!!でも…」


Sound of MelodiesSound of Melodies (詳細)
Leeland(アーティスト)

「メロディアス」「良い感じです」


コンシダー・アス・ゴーンコンシダー・アス・ゴーン (詳細)
メロディ・フォール(アーティスト)

「捨て曲無し」


Ocean AvenueOcean Avenue (詳細)
Yellowcard(アーティスト)

「やっぱりハマった…(泣)」「ヴァイオリン・パンク! 」「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」「聴きやすい洋楽」「アイラブイエローカード」


Young & The HopelessYoung & The Hopeless (詳細)
Good Charlotte(アーティスト)

「買って損なし」「GCまじ最高!!」「最高なアルバム」「なんかハマる良さがある!!」「パンク・キッズとして」


ウェルカム・トゥ・ルーザーヴィル(限定特別価格盤)ウェルカム・トゥ・ルーザーヴィル(限定特別価格盤) (詳細)
サン・オブ・ドーク(アーティスト)

「モッシュ♪」「大好きです!!」「爽快なアルバム!!!」「My Best Favorite ALBUM!!!!!\(゜ロ\)」「最高ッッ!!!!!」


▼クチコミ情報

Oh No

・「【Limited Edition】のDVDについて
OK Goファンの皆さん。この【Limited Edition】は輸入版ですがDVDプレーヤでの再生は可能です。確認したDVDプレーヤは”Pioneer:DV696AV””Panasonicカーナビ:CN-DV255”、双方問題なく再生できました。(パッケージ及びDVDにリジョンNoの記載は見つかりませんが問題なく再生出来ました。)

収録内容は、プロモビデオが"Do What You Want ","Invincible","Get Over It ","Don't Ask Me"。ダンスビデオが"Here It Goes Again","A Million Ways","YouTubeで行っていたミリオンウェイズ・ダンスコンテストのビデオリミックス","C-C-C-Cinnamon Lips"。あと、メイキングビデオみたいなモノが幾つか収録されています。OK GoのオフィシャルサイトのPVよりもちろん高画質。こいつは買いだ!!

・「PV面白い!
Here It Goes Again のPVが面白い!!PVのDVDが目当てだったので大満足!買ったかいがありました。

ホント、オススメですよっ!

・「やっぱりPVが最高!!
輸入盤ですが私はパソコン(VISTA)で視聴できました。OK GOの今までのPVやHere it goes again撮影時のダンス練習風景をいろいろ見ることが出来てお勧めです。ファンにはたまらない作品だと思います。

驚いたのは、てっきりスポーツクラブで撮影されたと思ってた"Here it goes again"が実は振り付けをしたトリッシュ(ボーカルのダミアンのお姉さん)の家で撮影されたことですね。なんて広いリビングルームなんだ!(笑)

ルームランナー練習風景はMTVでのパフォーマンス前のリハーサル風景映像が多く、個人的にはPV撮影前のメンバーの試行錯誤の様子をもっと見せてほしかったかな・・・スタッフの人達がルームランナーに乗って怪我したりあたふたしている映像を見ると、改めてOKGOが成し遂げたことに感動すると同時に彼らの頑張りに拍手を送りたいです。

・「here it goes again のPVが!!!!
とほかの方も書いていますがまた書かせてもらいます。youtubeで大ブームになったのですが、プロモもいいですけど音楽だけでも結構のりがよくていいですね。ただプロモには感動しました。アクセス総数がミリオン以上でしたからね。

Oh No (詳細)

Underclass Hero

・「新生?Sum 41
前回のアルバムのメタル色が薄くなり、今回のアルバムにはちょっとがっかりした方も多いと思います。(実際、僕は曲を聞くまで抵抗がありました^^;)しかし、歌詞は確実に成長しています。音は初期のころに戻ったように思えますが、歌詞は前回よりどぎつく、繊細でもありさすがだと思いました。歌詞がすばらしいので、何度も聞いてしまいます。スロウな曲が多いのもいいですね。(日本版ではLookAtMeがカットされてる;;)ちょっとしたスパイスのようにピアノを多用している点もデリックの意思が感じられます。

・「3ピースバンドになって、新作
まず、M1は前作の国内盤ボーナストラックにあったsubject to changeとサビの部分が同じです。元々subject to change未完成で、日本のボーナストラックとして出しただけのため再び使う予定があったそうです。だからsubject to change(=変更の可能性あり)というタイトルだったみたいで・・まあ日本のリスナーとしては複雑です。

サウンドについて。メタル色は完全になくなってます。ポップ・パンクです。個人的には、メタルは別に好きではないしパンク好きなので問題ないですが、もうちょっとヘヴィな方が良かったかな?ファーストぐらいの重みが好きな人はちょうどいいかもしれませんが、Does this〜やchuckくらいのヘヴィな楽曲が好みなわたしとしては少し物足りなかったです。後半が少しだれてしまったこと、似たような曲(構成は違うけれどサウンドの音の出し方?というか、そういうのが似てます)が多いことが気になりますがアルバム全体の出来としては悪くないと思います。星3.5くらいかな。過去最高とは言えませんが、デイヴの脱退など色々大変なことも多かったのにこのようなアルバムを完成させたことに敬意を表して星4つ。おすすめはM1、7、11、13です。

・「ぅ〜ん…
彼等の持ち味はメタル・テイストなサウンドだと思ってたのですが…もちろん、1st等は楽曲的にパンクでしたが、それでも他のパンク系バンドには無い硬質のエネルギーがありました。今作では、それが無い。メロディ・ラインもサウンドも、かなりBlink182に近い感じがします。悪ぃ、とは言いませんが、正直、『♪プリーストとメイデンは俺達の神さ』なんて歌ってた彼等が恋しいです。さらに、1曲目はショックです。Blink182のアルバムで聴いたことあるようなAメロ、そして前作のSubject to changeそのまんまのサビ。オレンジレンジを聴いた時のような気分でしたよ……泣とにかく、ファン受けは悪そうなアルバムです。前作のようなサウンドが好みの方には、今作よりもX japanのアルバムをお薦めしたぃですね。

・「メタル度が後退
前作「Chuck」でファンになった人はがっかりするでしょう。メタル色がかなり排除され、初期のポップパンク・サウンドに戻っています。楽曲自体はそんなに悪くもないけれど、突出した名曲がないのは痛いです。自然と聴く回数が減りそうなアルバム。。。

・「ぼくらのヒーロー
発売から暫く時間がたって改めて聞きなおしてみました。購入当時からいい曲が揃ってるなと思ってましたが、やはりデリックさんの歌は良いなと感じました。他のレビューと同様、どう贔屓目に見ても、確かに今まで発表されている曲たちと似ている部分もあるのですが、作品としては粒揃いで感動的な曲もあります。「シリアスになりすぎた」インタビューでデリックが語っていたように、初期の音楽を作るのが楽しかった自分、バンドが楽しかった自分、仲間と騒いでいるのが楽しかった自分を見直したのでは無いでしょうか?周りの大きな期待や「お仕事」になってしまったバンド、きっと彼らは私たちが指摘する「似ている曲がある」や「過去の焼き直し」だと言う批判はアルバムを発表する前から百も承知だったのではないでしょうか?きっと彼らは自分たちを再発見する為に、前に進む為にこのアルバムを発表したのだと思います。今、イジメられていたり、悲しい思いをしている方がいたら是非このアルバムを聴いてください。きっとあなたの「力」になると思います。その方が彼らも音楽を書いていて望んでいるのだと思います。

Underclass Hero (詳細)

This Is Where You Belong

・「視聴して即買いました。
CDショップに足を運んで目当てのものもなく歩いて何気なく視聴したら最初の曲から独創的で思わず「これだ!」と思って買いました。視聴した時は、最初から自然と曲の中に入れる感覚がありました。でも買って車の中で聞いたら、思ってたよりも音が硬く感じました。多分、ヘッドフォンの性能が良かったから曲に入りやすかったのだと思います。

でも13曲入ってる中に、ノリの良い曲やロック系、バラードもどき系など、曲の種類も豊富でした。1曲1曲に聴き応えがあります!!ハモリも綺麗でヴォーカルが2人いるので曲の幅も広いと思います。とにかく私にとって、上位に入るCDですvv

・「聴かなきゃ損!
このThe Summer Obsessionと出会ったのはあるサイトでだ。初めてこのバンドの写真を見た時衝撃が走った。なんと昨年6月あたりにグッド・シャーロットを脱退したクリス・ウィルソンが写っていたのだ。たったそれだけの理由でこのCDを買った。はっきり言って度肝をぬかれた(笑)最高だ!絶妙なメロディにボーカルのLucien Walkerの切ない声が絡み合いリスナーをThe Summer Obsessionワールドへといざなってくれる。特に8曲目の「DO YOU REMEMBER」はこの夏のアンセム的曲だ。グッド・シャーロット、シンプル・プランなんかが好きな人にオススメ。いや、すべての洋楽ファンにオススメ!絶対買いの1枚。

・「もっと元気なイメージをもってたが
期待を良い意味で裏切られた。このアルバムはしっとりしたミディアムナンバー中心で構成されている。展開の激しいロックナンバーはあまりなく、聴かせるポップソングが心地よい少し趣向が違うパンクアルバムに仕上がっている。近いところでは最近のブリンク勢のバンド、+44をもう少し聴きやすくした感じ。フロントマンが天才肌のキーボードっていう時点で、バンドは長続きしそうにないけどこれからの活躍に大いに期待はできる

・「これは洋ロックの真骨頂
8AMがやばい。とにかく全曲やばい。アルバム全体を通して半端なくいい!二年前?に買ったけど、未だにがっつり聞いている。こいつは天才だ!

・「きれいめなメロ好きさんには!
ポップメロパンクって感じ★ピアノエモのバンド探してて試聴してみてメロとピアノにグッと来たので買ってみました!丸々聴いてもやっぱグッと来ました★グッとしてみたい人にはオススメ!ピアノんまいっ 驚

This Is Where You Belong (詳細)

Last Stop Suburbia

・「名曲テンコモリ!気がついたら口ずさむメロディ!
残念ながらALLiSTERは2007年の4月のTOURをもって活動休止。しかし、このCDは必聴の1枚です★ALLISTERの名曲中の名曲がずっしり入った1枚!!メロパンク大好きな人にはたまらない1枚です。キャッチーなメロディで詩もとっても良いです!ツインボーカルを活かしたコーラスワークや曲によってメインボーカルが変わるのもALLiSTERならではの良さ!!まさに病みつきになる1枚。

Last Stop Suburbia (詳細)

Boys Like Girls

・「新人さん
このアルバムを買った当初は、M-1“The Great Escape”とM-2“Five Minutes To Midnight”の二曲ばかりヘビーローテーションで聴いていまして、気付いたらそのあまりのポップでキャッチーな音に飽きてしまいました。良い曲なんですが、こう、あまりにも純粋過ぎるこのひねくれのなさは飽きが早いのかも知れません。ですが、そういったポップでキャッチーな曲を聴かなくなったことで、M-8“Dance Hall Drug”やM-10“Heels Over Head”など、今まであまり聴こうとしなかった曲に次はグイグイと引っ張られていきました。終盤に収録されている曲の多くには哀愁が非常に漂っていて、その切ないメロディとVoに再び病み付きになっていきました。Hawk NelsonやBowling For Soupなどポップロックはポップであるがゆえに少し飽きやすいですが、彼らのようにJimmy Eat Worldや最近でいえばMaeなどにあるエモ系の哀愁もしっかりとあるバンドはそうそういないので、その両方を兼ね揃えたBoys Like Girlsは素晴らしいバンドだと思います。

・「久々に響いたッッ!!!カッコいいよ★
一曲目の『Great Escape』を聴いたら分かると思うッッ!!!めっちゃカッコいいッッ!!!!メロディもGoodだし,何より声がとってもキレイな・・・とても爽やかなの☆私はメロディとボーカル重視だから,それを含んでいるこのアーティストは,私のハートに突き刺さったヨッッ!!!

曲の雰囲気は"Yellowcard"の曲調と似てるところがあるかな〜っと思ったケド,

彼らとは違って,このアーティストは高い声がとってもキレイだからそこが断然良いよッッ!!!

久々に一目ぼれしちゃったBand★デスッッ!!!

・「かなりキャッチーです
楽曲はポップで大衆的。ギターのカッコ良さもポイント高いです。ハイトーンなヴォーカルはクリックファイヴにも負けず劣らずの甲高い歌唱を披露してくれます。おとなしめの曲もイイ感じなのでAARやクリックファイヴなどのポップロック好きにはホントおすすめです。

・「エモ、ポップパンクシーンの新星!
まさにエモーショナルで存在感のあるボーカルとキャッチーなメロディセンスでデビュー盤とは思えない高い完成度でした。ALL-AMERICAN REJECTSやQUIETDRIVE好きは必聴の1枚だと思います。お薦めは4曲目の『ON TOP OF THE WORLD』でサビの切ないメロディが耳に残ります。

・「直球のエモサウンド
明るく前向きな直球のエモ・サウンド。まるで絵に描いたような典型的なエモなので,そこに違和感を覚えるリスナーもいるかもしれない。デビュー作にもかかわらず,エモという型に少々ハマり過ぎている感も無きにしもあらず。もっと自由に羽ばたいてみせてもいいと思う。それが今後の課題だろう。ただし,デビュー作としてはよくできていて,クオリティも高い。エモ・ファンは聴いてみて損はしないと思う。

Boys Like Girls (詳細)

Wake Up! Wake Up!

・「これは来る…
このキャッチーな聞きやすさ、確かなメロディセンス、1曲1曲の完成度高さこれは来るでしょう。

聴く人によっては、良くも悪くも突っ込み所の無い感じにかもしれない…でも俺はこういう力強くて明るいエモ大好きだから、星5にしました。

Relient K、Quietdrive等に近い物を感じます。とにかく元気が出る。

・「メロディセンスに脱帽!
これは驚きました!リードトラックの『Wake Up!Wake Up!』が気に入ったので購入したのですが、全曲メロディがキャッチーで素晴らしいです!ジャケットを見ると『若さ溢れるポップパンク!』というイメージが沸きましたが、じっくり聴かせるミディアムチューンが多数収録されており、若さと勢いだけではない自信も感じさせます。また、Quietdriveを彷彿させるエモーショナルなボーカルも魅力です。QuietdriveやAll-American Rejects、The Academy Is...などエモ、パワーポップ好きは是非チェックしてみて下さい。

・「いいですよ。
輸入盤と迷った末、ボーナストラック2曲入りのこちらを購入。ポップな曲調、テンションのあがる曲からメロディアスなものまで幅広く、爽やかなヴォーカルとぴったり。アルバム構成も、繰り返し聴いていても飽きにくいです。以下、ボーナストラックについて。

ボーナストラック1「Gypsy Girl(What Love Is)」(3:48)は他の収録曲に比べると、歌い方もメロディーラインも違う雰囲気です。ちょっとハスキー(他の曲はそうではないんですが)な感じで歌い上げている、切ない感じの曲です。

ボーナストラック2「Freshman Year」(3:50)は、1とはうって変わって元気一杯のナンバーです。彼ららしい曲調の仕上がり?

・・・2曲とも私は良い曲だなーと思うので、日本盤は結構お買い得かも、と思います。

・「な、なんじゃこりゃ〜
すばらしい!この一言につきます。人生初のお店での試聴しての衝動買い。まさかこんなにいいとは・・・マイケミなんかより、こっちのほうが明るくていいです。ん〜、すばらしい!!!

・「間違いない
Everyday sunday これはきますよ。メロディも声も文句のつけようがないです。Mー1〜3、8などが好きですが、捨て曲はないですね。一時期かなりのヘビーローテで聞きました。ジャンルはパワーポップでくくっていいと思います。

今国内盤はミニカレンダーなんかついててかなりお得だと思うんで是非購入を。

Wake Up! Wake Up! (詳細)

Sticks & Stones

・「いいね~~
すごくいい曲ばかりとくにMy Friends Over Youがいいシングルにもなったし、とにかく聞いてみて!!

・「潮風の楽しいロック
潮風のビーチをドライヴしているような楽しいパンクロックアルバムです。裏ジャケットはメンバーがふざけあってる写真で心が和みます。曲はというと、ヴォーカルの声がすごくよくて、メロディーもはじけててよいです。聴かせる気持ちいいパンクロックアルバムです。

・「聴きやすくていいですね☆
俗に言う「ジャケ買い」です。それまでこのバンドのことはまったく知りませんでした。 でもでも!!聴いてみたらすごくいいじゃないですか☆ハイトーンなボーカルとリズミカルなドラム&ギターがいいですね♪パンクでありロックであり、メンバーのスタイルなども含めて非常に個性的で好感の持てる作品ではないでしょうか。

個人的なお勧めは、 激しさの中にもしっかりリズムが生きている1曲目【Understatement】、 聴いていると何となく切なさを覚える、バラードの色合い強い3曲目【Sonny】、 いかにもアメリカンな印象を覚える出だしで展開される6曲目【It's Been A Summer】。

でも、結局は全部好きだったりします☆しかも聴き飽きませんし、これは本当にGood!!

Sticks & Stones (詳細)

American Idiot

・「ある一生
Greenday大好きですが、今回は特に衝撃が強かった。

こんなに大勢の人が、いつもと違う、意味のこもったコメントを残しているという事実自体、このアルバムの特殊性を物語っていると思います。大抵のバンドは成長してだんだん大人に(悪く言えば退屈に)なるもんですが、彼らはパンクキッズの若さと、それゆえの“無敵”感を発し続けています。つまんない日常の中で夢を見させてくれる。それと同時に、ビリージョー独特の哲学、頽廃的な雰囲気、無力感や切なさも各曲に通底して流れてる。歌詞のあちこちに現れてます。Wake me up〜はもちろん、whatshernameも歌詞大好きです。“the regrets are useless, in my mind she's in my head, i must confess”“forgetting you but not the time...”誰でも経験のあるようなことだからこそ、切なくて甘い。ビリーっぽい歌です。

ストーリーに含まれるメッセージ性の強さ、パンク・オペラという形でそれを表現する能力、こういうバンドをまさにアーティストと呼ぶんだと思います。音楽には歌詞とメロディと演奏だけだと思っていましたが、それにストーリーを付随させるという新天地を開拓した彼ら。その可能性はどこまで広がるのでしょうか。

Greendayが好きでよかったなぁとしみじみ感じる一枚。

・「頑固一徹
長年やって少しは枯れるところもあるかと思いきや、まったくそんなところありません。100歳になってもこの勢いでロックンロールしていただきたいと願います。ただ、勢いだけでここまでやってこられるはずもなく、絶えず自分たちの音楽を進化させるためには相当な労苦もあったはず。そんな彼らのどんな困難も乗り越えてやるよという堅固な気概に、限りない賛辞をおくりたくなります。だれもが知っている希望の意義。聴くたびにそれが感じられるから、グリーンデイの音楽はこれだけ広く支持されているのだと思います。

・「継続は力
アメリカを代表するハ゜ンクハ゛ント゛の最新作。彼らの出世作にしてメシ゛ャーテ゛ヒ゛ュー作である「Dookie」がリリースされたのが1994年なので、初めて彼らの音を聞いてから10年が経過したことになる。当時、高校生だった私は、Pistolsをはじめとした所謂London Punkに傾倒していたので、正直、彼らに対して拍手喝采を送るには至ってなかったと思う。

メシ゛ャー3枚目の「nimrod」から3ヒ゜ースのハ゛ント゛に留まらない音楽性を打ち出し始め、続く「Warning」で彼らはテ゛ヒ゛ュー時のイメーシ゛からの脱却を果たした。

本作は、ロックオヘ゜ラ形式に挑んだ意欲作で、同時多発テロ以降のアメリカ社会が「St.Jimmy」なる登場人物を介して描かれている。アルハ゛ム全体をひとつのコンセフ゜トが貫くことにより得られた整合感は、若さを武器に高いテンションで一気に作りあげられた1st以来で、本作を傑作たらしめている。彼らの存在無くして、今日のPunk Rockの隆盛は無かっただろう。改めて、彼らの偉大な足跡に拍手喝采を送りたい。

・「大人になったなぁ
 とっても好き。以前にも増してGreenDayらしさが出まくってる気がする。他のバンドじゃ絶対出せないGreenDayの世界が楽しめる。さすがに売れてるだけある。 これはアルバムとして素晴らしい仕上がり、というのも個々の曲ももちろんいいのだが、アルバム全体が一つの作品のようになっていて、最初から最後まで不自然なくつながってゆく。『なるほどこれがパンク・オペラか』…と感心。 今までのファンからするとどうかというと、ノリだけで持ってく曲は少なくなったかもしれない。そうゆうのが好きな人はもちろん多いと思うけど、これはこれで買って損はないと強くオススメできる。大人になったなぁ…っていう印象でした。

・「グリーンディで濃密な時間を過ごそうぜ
いままでのグリーンディのアルバムの中で1番完成度が高く、1番素敵です。ウェイクミーアップホウェンセプテンバーエンズなんて泣けます。パンクで泣けます。その事実に泣けます。もちろん気分がハイになる曲もありますし、考えさせられる歌詞も多いし、一枚で色々なことを学べます。お安くなっているようですし、ぜひあなたのコレクションに加えて下さい。

American Idiot (詳細)

Weezer (Blue Album)

・「いい音楽
デジタルラジオから聞こえてきた「My Name Is Jonas」をきっかけにこのアルバムを購入しました。そしてMy Name Is Jonasだけでなく全ての曲に感動し、Weezerにハマってしまいました。

Weezerのアルバムの中で、このブルーアルバムは僕の一番のお気に入りです!

・「アハ
ポッピーな曲に重ための音をのせる感覚が本当に絶妙で素敵です

明るくもあり、切なくもあり音楽を心底楽しんでる感がひしひしと伝わってきます4.Buddy Hollyはじめ名曲多く古いアルバムですが未だに色褪せない名盤だと思います

しかし、このジャケいつ見てもうけます

・「泣き虫POP
Weezerの記念すべき1stアルバムはかつてカーズのフロントマンだったリック・オケイセックによるプロデュースと、ポップ職人クリス・ショウのエンジニアにより、素晴らしい作品に仕上ってます。このアルバムをチャートに送り込んだのは「Buddy Holly」曰く付きの名曲だよね。

私は特にアーティストの歴史とか経緯に興味はないんです。そのアルバム、その音楽さえ良ければ。Weezerなんて、聴いて即効馴染むメロディーの良さ、コーラスワーク、泣きメロ、これさえあれば、もう言う事なんて他に何も無いって。ギターのリフとかも凄いカッコイイ。POPな中にもこの重たさって映えるんだよね。不思議。

どれも名曲でアルバムとしても名盤になってしまいそうな、1stにしてこれだけの仕上りに感服。1曲目『My Name Is Jonas』からその泣きメロ全開!3曲目『The World Has Turned And Left Me Here』のギターリフ大好き。Weezerも然りなんですが、私的にPOPはコーラスが重要な訳で、特にWeezerのコーラスワークって本当ツボに入ってしまいます。そして必聴の名曲『Buddy Holly』泣きメロと言う程でも無いはずなのに、聴いて泣きそうになる。『Surf Wax America』の疾走感はサイコー!浮遊感のあるギターリフも気持ち良い!『In The Garage』のキラキラ泣きメロPOPも大好き。サビメロ涙物。私的には『Holiday』大好きです。私の当初のWeezerの印象はこの曲に代表されるような泣き泣きの中にキラキラ映えるメロディーとコーワスワーク。The Waking HoursのHolidayも大好きです。『Only In Dreams』で優しく終るこのアルバムの雰囲気が大好き。青春泣き虫POP。そんな感じの甘酸っぱさと情けなさと、色んな物がこみ上げてきてどうにも悲しくなってしまいます。POPなのにね。泣き泣きしてる割にFOWなんかと一緒で、聴いた後に凄く暖かくなれる、そんな素敵なアーティスト。

・「最高です
このアルバムはウィーザーの中でも最高傑作の一つだと思います。

全曲メロがよくて、しかも切ない系のメロディがとても耳に残りマジでいいです。基本的には歌メロ主体なんですが、グリーンアルバムと違って、ベースもそこそこ目立ってるしギターもウェットな感じで、エモっぽい重さがあります。(重いって言ってもレイジとかリンプとは違う意味で)そのエモっぽい重みがたまらなくカッコイイです。ちなみに、ドラムは8ビートとか主体で全体的にはシンプルですが、アンサンブル全体で聴くとそこがいい感じに思えます。決してシンプル=単純=つまらないって公式にはならないんで、相当買いな一枚だと思いますよ。最近では、デラックスバージョンが出てるみたいなので、今買うならそっちを買ったほうがお得でしょうね。

・「泣き虫ロック最高~!!
Weezerの記念すべきデビューアルバムとなった「Weezer」私がこのアルバムに出会ったのは今から8年前。人によって好みは分かれると思いますが、私は彼らのアルバムの中でこのアルバムがダントツに大好きです。アルバム全体を流れる、せつないメロディーラインとコーラスが、何度聴いても胸にぐっときます。個人的には、7曲目の「Say It Ain't So」と9曲目の「Holiday」が好きです。

Weezer (Blue Album) (詳細)

Three Cheers for Sweet Revenge

・「これを機に
 元気一杯のエモコアを炸裂させるマイケミカルロマンス。スウィートリベンジにDVDがついたのがこの作品です。自分は通常版を持っていなかったし、ちょうどよかったです。

 CDのほうはスウィートリベンジ国内版と同じようです。スピード感のあるカッコいい音を聞かせてくれます。スクリーモらしいですが、自分がハードコアも聞くこともあってか、それほど激しくは感じませんでした。高くてイイ声です。エモ系ですが、時々入るデスメタっぽさが面白いと思います。

 では、特典のDVDについてです。収録曲は以下のとおり1、I'M NOT OKAY(DIALOGUE VERSION)2、I'M NOT OKAY (PERFORMANCE VERSION)3、THANK YOU FOR VENOM(以下全てライブ)4、HELENA5、GIVE'EM HELL, KID6、THE GHOST OF YOU7、YOU KNOW WHAT THEY DO TO GUYS LIKE US IN PRISON8、I'M NOT OKAY

 最初の二つはプロモです。ダイアローグの方はおそらくプロモのままで、パフォーマンスの方はライブ映像が使用されています。音は同じでCD版のまま。  ライブはサマーソニックのパフォーマンスが使用されています。映像もキレイでオーディエンスも映っているし、音もまずまずイイ感じです。映像は全部で約28分、日本語字幕なしです。

 持っていない人は是非こちらをオススメします。楽しそうな画像を見てライブに行きたくなりました。

・「これ聞かないと一生後悔するって!
すごすぎるって、このメロディー!!!いろんなロックバンド聞いてきたけど、こんなにハートにグサっときたのは初めてですね。一回聞いたら耳から離れないし、ほとんどハードめな曲なのに聞き心地がいいのはなんでだろう!?ヴォーカルの官能的な歌声に恋する女性たちも多く出てくるんではないでしょうか!ちなみに私もその一人です♪

・「凄い!!!
哀愁を撒き散らしながら若気の至りと言わんばかりに前のめりに疾走しまくる楽曲の数々に久々に衝撃をうけました。すっげースカッとする!全エネルギーを歌に放出しているのでは?と思ってしまうくらい強烈な勢いとつややかな色気までみせるボーカルと胸に突き刺さるようなメロディーが凄く合っていて個人的にほんとツボでした。是非ためしてみてください!

・「ハマりました
MTVで見かけてからずっと、ハマってます。

分かりやすくいうと、初期、中期のラルクのアメリカ版って感じでしょうか。

入りやすい洋楽ですね。

パフォーマンスとちょっとギャップを感じるほどの、メンバー同士の仲の良さもいい作用を生み出してて、中毒性を感じる楽曲はこういうとこから生まれるんだろうなーと。

ロックなんだけれど、クラッシック音楽のような旋律の美しさが、素敵です。

・「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!
日本語公式HPを見ると「キッズの心をわしづかみにするメロディックさと、過激なライヴ・パフォーマンスが売り」とある。ライブは知らんがそのメロディには私(30歳代後半)の心もわしづかみにされた。ChemicalとRomanceという相容れない感じの言葉を組み合わたバンド名、「パンドラの箱」の中を覗き見てしまうようなアルバムタイトル、幸せと不幸の両方を示すようなアルバムジャケットに興味をそそられ手にしたら、「大当たり!」。 ややポップでスピード感溢れる「5」を2005年になってから聴き、初めて彼らの存在を知った。本アルバムは2004年9月のリリースであるが、半年以上経過してもなおBillboard200にエントリーしており、ロングセンラーと言える。公式HPを見ると、New Jersey出身の5人による2002年のデビュー作に次ぐ2作目(メジャーデビュー作)。プロデューサーはHoobastank等を手掛けた”超売っ子”Howard Benson。近年稀に見る優れたコンセプトアルバムであろう。Gerard Way(Vocal)が言うところの「violent, unsafe pop music」が満載。曲の多くは人間の心に潜む悪魔との葛藤の話であり、Parental Advisoryはその猟奇的な内容への警告であろう。人間ならば愛する人への狂気にも似た強い感情を抱くこともあろうが、その衝動を抑制し切れなくなった状況を、ドロドロした重厚な、時にせつなく美しいメロディに乗せて表現している。「Marilyn Mansonが演ったらピッタり」という感じだが、曲を聴き、歌詞を解読していけば多くの人の理解を得られるのではないか?。東京事変(椎名林檎)あたりに通じる歌詞とサウンドだと思う。アルバムジャケットの裏にある「The story of a man, a woman, and the corpses of a thousand evil men…」という言葉で内容は概ね想像が可能。良いように解釈すれば、Kids向けと言うよりはむしろ人生の辛酸を舐めた大人向け。見られたくはない心の闇の部分を暴かれたようで、それでいて親しみを覚えるような1枚ではないか。

Three Cheers for Sweet Revenge (詳細)

Jonas Brothers

・「いいですね
ほんとに全部良い曲でした!最高です!Nickがちょっと声変わりしていましたがでもやっぱり良い声してますね。When You Look Me In The Eyes と Hold On の曲がおすすめです!!

・「とってもいいです!
(トラックリスト)

1. S.O.S. 2. Hold On 3. Goodnight And Goodbye  4. That's Just The Way We Roll 5. Hello Beautiful 6. Still In Love With You 7. Australia 8. Games  9. When You Look Me In The Eyes 10. Inseparable 11. Just Friends  12. Hollywood  13. Year 3000 14. Kids Of The Future 

[日本のみボーナストラック]15. Take A Breath 16. We Got The Party / Jonas Brothers And Hannah Montana 

・「本物
1ヶ月くらい前までJBをよく知らなかったのですが、たまたまYOUTUBEで彼らを見て、曲と3人のキャラの虜になってしまいました。そしてやはりCDが欲しくなり、歌詞を理解したかったので国内版を購入。このアルバムも最高です。私はSOSが好きです。JBはアイドルの枠を超えた本物だと思う。次のアルバム A Little Bit Longer国内版は1月発売だそうですが…もっと早く欲しい。ライブDVDなどもリリースしてくれないかな。

・「日本debut!!でも…
ついに日本デビューですねwwpopで聴きやすいのは健在!でも、少し残念なのが、Nickが声変わりしてしまった事、ディズニーに移籍してアイドルっぽくなった事です。あと、キャッチフレーズがちょっと…。イケメン三兄弟!?…ルックスで売ろうとしている時点であきれます。彼等は中身もすばらしいですよ!!!アイドル扱いはちょっと…ね....。ディズニーの意向か、曲調は一作よりもpop化したかなぁ…

そのような面で★五つとしたいところを★四つにしました。

日本版だとnickの彼女でもあるHannah Montana参加の曲もボートラで入ってるんでオススメ。

Jonas Brothers (詳細)

Sound of Melodies

・「メロディアス
心潤うサウンドです。メロディはやはりコールドプレイの影響を受けまくってます。キーンとかと同じかんじがしますが、リーランドの歌唱力と曲作りはキーンより上かな?

・「良い感じです
1曲目のSound of Melodiesから流れる曲はかなり、マイナスイオン出てます(笑どれも中々よくまとまっていて、特に6曲目のCan't Stopがとても気に入ってます。エモロックが好きな人なら一度聞いてみるのも悪くないと思います。

Sound of Melodies (詳細)

コンシダー・アス・ゴーン

・「捨て曲無し
タワレコの試聴コーナーで知り、即買いでした。イタリアの若いバンド。スピード感あるパンクで、ボーカルの高くて特徴ある声質が気に入ってます。聞くべき。

コンシダー・アス・ゴーン (詳細)

Ocean Avenue

・「やっぱりハマった…(泣)
ラジオで彼らの曲を聴いてからずっと気になっていた私。いろんなレコード店で探しても、このオーシャン・アヴェニューだけは見つからなくて、「もしやアルバムはイマイチなのでは…」と不安になったことも。Amazonで先日、ようやく購入して、その不安も吹き飛ばされました。なにこれ…めちゃくちゃイイじゃんッ!正式にヴァイオリンのレッスンを受けた経験を持つメンバーがいるので、各曲にヴァイオリンの音色がちりばめられていますが、全く違和感なし。むしろ、パンクロックのハードな部分をうまく包み込んで、受け入れやすくしている感じがします。スピード感あるこのアルバムを聴きながら高速とか走ったらかなり気持ちイイかもっ!!

・「ヴァイオリン・パンク! 
唯一無二のヴァイオリン・パンクバンド。うまい。ヴァイオリンがハイスピードでメロディアスな激しいメロディにも見事にマッチ。激しくヘヴィなギターやドラムのパンクサウンドにうまくヴァイオリンのしなやかでなめらかなサウンドがかぶさって、へヴィサウンドのしつこさが消えて、えもいわれぬ味を出している。バラードナンバーOnly One は圧巻。壮大で力強くヴォーカルの声の伸びもいい。おとなしめの曲もまた軽やかなヴァイオリンのグルーヴが引き立って、ちがった感じでいい。全体的にすばらしい作品。あとアルバム収録のスタジオ・サウンドを聴く限りものすごく演奏がうまい。ヴァイオリン、ドラムは特にハイスピードで圧倒される。ヴォーカルの歌唱力もなかなかのもの。

・「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに
チャートの上位に入ってきて耳にした「3」が好みの聴きやすい今風のロックだったので手にした。フロリダ出身、1997年結成の彼らの2作目だが、メジャーからはデビュー作。2003年夏のリリースらしいが今まで名前すら知らなかった。しかし一発で病みつきに。Hoobastank風の「1」で「あれ?」、「5」「8」はBlink182風で「おや?」、よく見たらMixed by Tom Lord-Alge(超売れっ子らしい、もちろんBlinkも手掛け、兄弟のChris Lord-AlgeはHoobastankを手掛けている)。ProducerはNeal Avron(Everclear、New Found Gloryを手掛ける)。彼らが関わった作品はかなり持っており、気に入った理由が分かった。ということで概ね楽曲は想像できると思うが、流行りのメロコア、ポップなパンクロック路線。キラリと光るのがSean MackinのViolin。「1」のようなハードでノリノリのイントロにも自然に絡んでくるこの音色、時に悲しい音色で聴く者を圧倒、「6」のようなやや抑えた曲では心に響き渡り、「9」のようなカントリー風の曲ではまさにピッタリ、と味わい深い。ロックは古くからオーケストラと融合しているのでViolin自体は珍しくないが、メロコアとヴァイオリンという奇妙な組み合わせが、聴く者の心を掴んで放さない。もっともViolinが無くてもかなりイケたと思う。こんなご機嫌なアルバムがあると、リリース後1年近くも気付かなかったとは、少しもったいないことをしたかな。ところで、珍しく日本盤の方が少しお買い得みたい。

・「聴きやすい洋楽
私は洋楽をめったに聴かないんだけど、これはすごく聴きやすいし、好き!ボーカルの甘めな声と、カッコいいサウンドが合わさって、すごくいい感じをだしてます。あと、歌詞もいいですよ。ライフ・オブ・セールスマンは素敵な詞ですよ。微笑ましい。ビリーブ、ウェイアウェイ最高ですたい。

・「アイラブイエローカード
このイエローカードがきっかけで洋楽に興味を持ち始めた。初めての人でもとても聞きやすいメロディーだと思うしとにかく最高!!バイオリンが上手く噛み合ってる所にも感動。セカンドアルバムも出てるがセカンドはヘビィな曲調が多いため最初はファーストをオススメする。

Ocean Avenue (詳細)

Young & The Hopeless

・「買って損なし
Rich&Famousを聞いたとき、久しぶりにワクワクするような気持ちをおぼえた。アルバムも買って損はなし!正直なところ、他にもこんなにいい曲がそろっているとは期待していませんでした。「あまりパンクは・・・」という人にさえ聞きやすい内容になっていると思う。

歌詞カードの裏のところにBenjのメッセージが書いてあるんだけど、今の自分がどれだけ幸せか、ということなどが書かれていて、なんだか、いい奴らだー!とジーンとしてしまった。こんなふうに、若いながらもしっかりと自分達のやっている音楽をみつめることができる人たちはきっと、これからも伸びていけるんじゃないだろうか・・・とひそかに期待してます。

メジャーになり過ぎない程度に売れて欲しい・・・(笑)。ところで、Rich&a!mp;Famousの共作者になっているT.ArmstrongとはあのTim Armstrongのこと?どうりで!!

・「GCまじ最高!!
あたしはRich&FamousのPVを初めて見てからグッド・シャーロットのことが頭から離れなくて、アルバムを買いました!その曲しか知らなかったから、アルバムを買ってほかの曲を気に入らなかったら・・・とか思ってたけど、そんな心配無駄だった。このアルバムほど初めて聴いてワクワクするのはないってくらい!ほんとに聴けば聴くほどグッド・シャーロットの虜です!!!The AnthemとかLifestyles~にまず衝撃を受けました。いままでのパンクとかロックになかったような楽曲に驚きです!Girls & Boysとかのユーモアのある歌詞も魅力的です!というか、グッド・シャーロットのすべての曲はメロディーも歌詞もまじで魅力的だと思えます!!アコースティックでスローな曲もあったりするし、このアルバムはバラエティーに富んでるって感じです。グッド・シャーロットの曲には何か訴えかけてくるような力があると思います。それはHold On やSay Anythingを聴いてもらえれば分かると思います!このアルバム、買わないわけにはいかないでしょっ☆あたしはグッド・シャーロットに一生ついてきマス!!!

・「最高なアルバム
世界中を魅了したGCのセカンド。シングルだけでなく、全曲がいい。全曲シングル候補といえる。パンクでなんかいいやつない?という人にはこれをお勧めする。新作楽しみだなあ。

・「なんかハマる良さがある!!
最初はありきたりな感じかな?と思って聞いてたんですけど、歌詞見ながら聞いたらどんどんハマって行ってしまった!!自然と聞き込めるアルバムってのはやっぱり良い物なんですね。なんか全曲好きになれる!歌詞が凄くキャッチーでリアルにあることが書いてあると思う。これは久々に自信を持って人に勧められるアルバムを買っちゃったよ(笑)これを聞けば絶対元気がもらえますよ!

・「パンク・キッズとして
はじめは少しポップすぎるかな?とおもいましたが、聴き込むうちに魅了されました。私は10代なので、キッズの絶望感を歌ったYoung & The Hopelessや石頭の大人たちに向かって中指立ててるThe Anthemなんか、とても共感できました。甘ったれのセレブをばかにしてるLifestyles of the Rich & Famousも爽快。Hold onはとてもはげまされます。個人的にパンクはキッズ(年齢でなく、心が)のための音楽だとおもってます。そしてこのアルバムはまさしくその通り。キッズの気持ちを代弁してます。もちろん歌詞だけではなくメロディもすばらしいです。パンク好きだけではなく、すべてのひとにお勧めできるアルバムなんじゃないでしょうか?個人的には特に10代の人にお勧めしたいアルバムです。こんな風に感じてるのは自分だけじゃないんだなって思えるはず。

Young & The Hopeless (詳細)

ウェルカム・トゥ・ルーザーヴィル(限定特別価格盤)

・「モッシュ♪
前に洋楽雑誌でBUSTEDのジェームスが新しいバンドを組んだって記事見てからCD発売をズット楽しみにしていました。あまりに早く若い解散から一年、アイドルと言われた嫌な思い出を消し去って1からメンバーを集め、純粋に自分が愛するPOP PUNKを凝縮したこのアルバムは本当に期待以上でした。1曲目の疾走感・メロディーはもう言う事なしにノレます♪中にはBUSTEDに近い曲調の曲もあり、やっぱり中心のソングライターはジェームスだったんだなって改めて思ったり。そしてトラック10の歌詞の皮肉っぷり♪笑 PUNKS精神、貫いていって下さい!昔からGREEN DAYなど好きな人や往年のポップパンクファンの方にも聞いて欲しいな。

・「大好きです!!
元バステッドのジェイムス・ボーンのニューバンド。いいですよ!このバンドは!個人的には、もう最高のアルバムで最高のバンドだと思います。ギターサウンドいいし、声良いし、歌うまいし、曲良いし・・・何より、偏ってないって感じの音楽に気に入りました。それに覚えやすい音楽だし、耳に残りやすい。けど、飽きがきにくい。そういう感じの音楽ですね!!

・「爽快なアルバム!!!
ホントに爽快な一枚です!とにかく全ての曲がイイ♪ポップなメロディにちょっと切ない歌詞☆どれも最高です!!もう買うしかないですよ!!!!

・「My Best Favorite ALBUM!!!!!\(゜ロ\)
心地よい疾走感を味わいたぃアナタッ!!このCDはオススメですよ!:->TicketOuttaLoservilleを聴いたらアタマの中のモヤモヤが吹き飛んじゃぅコト間違いナシッ♪♪更に聞き込むと、James&Steveのcooooool!なハモりで心も癒されるハズ!!!!どの曲も特徴があって飽きないからいいですよ。

・「最高ッッ!!!!!
このアルバムを買おうかなぁ〜って迷ってる、そこのアナタ!!!!!買って損はないと思いますよwwwwwいや、絶対に買った方がいいッッ!!!!!歌詞もメロディも面白いしカッコイイし、そしてBUSTEDに負けず劣らずキャッチーです★ミ負け犬について、こんなにカッコ良く歌えるのは彼らくらいしかいないのでは??オススメのアルバム!!!!!

ウェルカム・トゥ・ルーザーヴィル(限定特別価格盤) (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.