Savage Life 2 (詳細)
Webbie(アーティスト)
I Pledge Allegiance to the Grind, Vol. 2 (詳細)
Killer Mike(アーティスト)
The Recession (詳細)
Young Jeezy(アーティスト)
Ode to the Ghetto (詳細)
Guilty Simpson(アーティスト)
Ego Trippin' (詳細)
Snoop Dogg(アーティスト)
「自己陶酔」「なかなか」「好調Snoopの新作」
Rising Down (詳細)
The Roots(アーティスト)
「いつまでも成長を続けるバンド」「2008年最高のアルバム!」「ヒップホップ不遇の時代の意欲作。」「残念な一枚・・・」
The Sick Wid It Umbrella: The Machine (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「Droop-E!!」
Units in the City (詳細)
Shawty Lo(アーティスト)
My Life the True Testimony (詳細)
Blood Raw(アーティスト)
Tha Carter III (詳細)
Lil Wayne(アーティスト)
「枠にはまらない魅力」「The Carter」「Weezy」「disc2てなんですか?」
The Preface (詳細)
Elzhi(アーティスト)
Death Before Dishonor (詳細)
2 Pistols(アーティスト)
「いいね」
「清原、桑田、野茂、ゲーム」「客演」「期待し過ぎたのかな?」「残念!」
DEFINITION OF REAL (詳細)
PLIES(アーティスト)
「メロディアス!!」
Landing Gear (詳細)
Devin the Dude(アーティスト)
「すんばらし〜よ!デビンくん!」
White Van Music (詳細)
Jake One(アーティスト)
The Renaissance (詳細)
Q-Tip(アーティスト)
NY's Finest (詳細)
Pete Rock(アーティスト)
「間違いなくクラシック」「まあまあ」「駄作」
It Is What It Is (詳細)
ABN(アーティスト)
Politics as Usual (詳細)
Termanology(アーティスト)
Fun DMC (詳細)
People Under the Stairs(アーティスト)
D.I.R.T. (詳細)
Heltah Skeltah(アーティスト)
・「自己陶酔」
snoopをずっと聴いてきた人はわかるんじゃないこの趣味丸出しアルバム流行に流されず良い音楽を作ったsnoop粋ですね〜dj quik , teddy rileyが揃えば悪くなるわけがないgood musicですよ
hiphopの枠にとらわれないこのアルバム最高です
・「なかなか」
前作のほうが全体的には良かったかなと思います。それでも先行シングルの6や8、13、15、19、21などオススメ出来るのもあったりするので買って損はないと思います。
・「好調Snoopの新作」
先行シングルの6.Sexual Eruptionがかなり良かったためアルバムのほうも期待してました。Kurupt参加でDj Quikプロデュースの2.Press PlayやらTeddy Riley絡みの曲などなかなか聞き応えのある内容です。前作には及ばないですけど。
・「いつまでも成長を続けるバンド」
今回のアルバムは聞く人によっては、出だしたから少し聞きにくい部分があるかもしれませんが、重低音と重いリズムで構成されてて、今ままでのアルバムの中で一番ド悪で過激な内容になってます!アルバム後半はいつもながら気持ちを落ち着かせてくれるルーツ節の気持ちいいナンバーも入ってます。コモンやら、モスデフやらメンバーもかなり豪華(ミドルスクール好きにはたまらないメンバーになってます)!少し寂しいのが、メンバーが抜けたことですが、作品には関係無い話です。最近、同じ音楽ばっかりでつまらないと思っている方、HIP−HOP昔好きだったなーと思っている方、ちょっと悪い音楽聴きたいと思っている方、ぜひ聞いてみてください!
・「2008年最高のアルバム!」
久々にタイトなヒップホップが聞けたと思っています。やはりクエストラブは偉大だな〜と思いますね。
巷ではJAZZY HIPHOPが流行ったりしていますが…正直聞き飽きた所でした。
そして改めてROOTSのSoundの凄さに気付かされました。 やはりヒップホップは美メロだけじゃ駄目なんですよ…タイトでドープじゃなきゃ! ROOTSの良い所は枠にハマらず新しい音楽を作り続ける所です。
ROOTSの作品は全て持っていますが自分の中では上位にランクしています。
90'sのヒップホップアーティストがセールスで惨敗する中、全米初登場6位は驚異だと思います。
・「ヒップホップ不遇の時代の意欲作。」
ヒップホップはもう固定化と分裂が進んで、聴く人によって期待するものが全く違っている時代。商業化のお陰でオカネににはなっているのかもしれないが、作りたいものを作るという姿勢を比較的貫けている彼らが、久々にツヤのある作品を出してくれた。
ここ2作ほどはもうメッセージが先に立ってサウンド面での新鮮さにかけていた。それが今回は客寄せではないゲストを加え、ビートにわかりやすい幅を持たせてより多くの人が楽しみやすい「色」をつけてくれた。
「ライブで稼ぎ、新鮮味を維持するためにアルバムを作る、CDでは儲けは出ない」と言い切っているスタンスの彼らだけに作り出せるヒップホップの前進。やっぱり大好きだなあ。
・「残念な一枚・・・」
うーん・・・・あまりにもシンプルすぎる・・・ジャケも中身も手抜きですよ!5曲目あたりは、いい曲だけどあとは全滅・・・ブラックソートよソロを出せ!
●The Sick Wid It Umbrella: The Machine
・「Droop-E!!」
E-40仕切りのコンピ。今注目のDroop-Eがほとんどの曲やってます。1.Can't Slow Downからもう凄いTurf Talkのヴァースがヤバイ。初期グライムみたいな曲があったりかなりおもしろいです。Infa Redプロの13.I'm Mannishが一押しです!
・「枠にはまらない魅力」
大傑作! これでもかと魅力爆発。耳障りで、妙に甲高い声が邪魔にならない。彼のCDは途中で止めてしまう場合が多い。疲れるからだ。客演モノの方が聴きやすく、特性を活かしている。しかし、これは一気に聴けた。ポップな感じもはまっている。全く枠にはまることなく、好き勝手にやっているようにも思える。それこそ彼の独壇場。不思議な魅力に聴き入ってしまった。今のHip-Hopは彼を外しては成り立たない。
・「The Carter」
100万枚達成!
でもそんなの関係ないくらい内容は良いです☆
babyfaceとの曲は最高ですてかbabyfaceだすなんてずるいなぁ〜(笑)
今年の記念として聴いて損はないです☆☆☆☆☆
・「Weezy」
やりました!!
爆発的ヒットです!!
このアルバムは捨て曲無しですね。
あのこねくりまわすよーなラップには必ずやハマルはず!!
今年はこのアルバムで決まりではないかと(・∀・)
・「disc2てなんですか?」
私が購入したものはCD1枚しか入ってませんでしたが・・・。特別仕様かなんかですかね。。
ま、それは置いといて聴きごたえ十分の作品です。リルウェインは特徴的すぎる声から今まで客演作品やコラボ程度でしか聴かず、多少敬遠してました。でも慣れるとヤミツキになりますね。彼の声は。
と言っても、やはりこのアルバムでも聴きやすいのは「comfortable」や「mrs.officer」など、R&B畑の歌い手を客演に迎えてる作品ではあるんですけどね(笑)
・「いいね」
1stよりいい出来上がりでまじいいです。オススメはほとんどです。ぜひ聞いてみてください。
●LAX
・「清原、桑田、野茂、ゲーム」
本人もこのラップゲームに疲れたとの発言。本当に引退するのか?これが引退作になるには惜し過ぎる。まず、過去の二枚とはまた違ったゲームである。しかし、いい。やめないーでー。
・「客演」
多いすね。Commonとの絡みが個人的には好きです。もっと西寄りな感じも聴きたかったなぁ笑
・「期待し過ぎたのかな?」
アッシャー、リル・ウェイン…の最新作を踏襲?いいんだけど、なんとなく柔らかい感じ。メリハリが欲しい。勿体なあ。この程度では彼のファンは満足しない。期待し過ぎたのか…まさか力を抜いた訳でもあるまい。まあまあとしておこう。それ以上ではないね。
・「残念!」
もっとハードなトラックの上でのTHE GAMEのラップが聞きたかったなー。特に1.2作目で抜群の相性を見せていたJUST BLAZEと絡んでないのが残念でした。 これで引退じゃない、よね・・?
・「メロディアス!!」
メロディアスだー(∀)Bust It BabyはNe-Yoを迎えての激甘メロウチューン!!
個人的にオススメなのはJ.HolidayとK.Coleとの#1 Fanですね〃
ゲストに他のラッパーを呼ばないあたりが自分のフロウへの自信を覗かせます。
ボーナストラックも1stのヒット曲だからお買い得ですよ(∀)
・「すんばらし〜よ!デビンくん!」
まず、このジャケを見て買う気失せるよね・・・でも、肝心の曲、歌、クオリティーは最高なんです!あの独自なユルユル、フワフワ、ヘロヘロ、な感じは癖になりまくり!すでに、わたくし中毒です。ハードでギャングスタ?ハスラー?つまんないの一言だね。
・「間違いなくクラシック」
ピート・ロックのBBE等を除けばソロ3作目。ジャケットはJBのHellのジャケットがサンプリングされています。
また、ブックレットの裏側には、‘James Brown the sole creator and true godfather of hiphop and funk, thank you for your musical inspiration, you live on in our hearts forever, and everyone else who gave their life for hip hop and music.’とJBへのリスペクトが記載されており、JB、サンプリングへの愛情が垣間見れる作品となっています。
サンプリングソース、スクラッチ、間、汚れ感、スネアの音、、、Pete Rockというフィルターに、サンプリングされ再構築された音は、JBの音がもつクリエイティヴィティさと比べても遜色ないと言えるんじゃないでしょうか。
それぐらいにこの作品は素晴らしいし、何よりピート・ロックらしい作品です。イントロのアナログ感とか、シングルカットされた2.「We Roll」の出だしなんかは、ずばりピート・ロックという感じの音で期待を裏切りません。個人的にお勧めは、Pete Rockが本格的にDUBをやったら実はめちゃくちゃかっこいいという7.「Ready Fe War」と、本家JazzySound、郷愁的で思わず泣きそうになるLords Of The Underground参加の10「The Best Secret」。
あと、ボーナストラック、解説の出来がいいので日本盤をお勧めします。
・「まあまあ」
ジャケも良いし先行でカットされたやつも良いんだけどさぁ…アルバムとしてはtr7、8、9ぐらいで後はまあまあの曲ばっかでしょ。wuの2人との曲は相当期待させられたけどイマイチだしねぇ。10ccの使い方もイマイチだしねぇ。lordrsやredmanとの曲もねぇ。tr8がサイコーなんで救いだわ…と期待が大きかっただけに大袈裟に罵倒してきましたが、まあまあ良いです
・「駄作」
かなり期待していたけどガッカリです。 ラッパーの面子を少し考えべきでは?
音楽は売上ではないですが全米初登場193位、初動6000枚ってのがNY最強トラックメーカーとして悲し過ぎる。 Peteのアルバム単体ではもう駄目な気がします。
才能あるラッパーのプロデュースに専念してほしい。
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