とらドラ!オープニングテーマ プレパレード (詳細)
逢坂大河(釘宮理恵)(アーティスト), 櫛枝実乃梨(堀江由衣)(アーティスト), 川嶋亜美(喜多村英梨)(アーティスト), 渡邊亜希子(その他), 鈴木光人(その他), 横山マサル(その他)
「オーヴァーロケットの新作と思っても可?」「アニメ「とらドラ!」のオープニングテーマ」「元気をもらえる曲!」「何度も」「☆★やみつき★☆」
バニラソルト(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
堀江由衣(アーティスト), Satomi(その他), 加藤有加利(その他), 中塚武(その他), 川口圭太(その他)
「編曲家=プロデューサーの存在の大きさ」「Perfume?」「大好き堀江さん」「1年2ヶ月ぶりのニューシングル」「2曲目にやられた!」
Trickster (詳細)
水樹奈々(アーティスト), 園田凌士(その他), 志倉千代丸(その他), 上松範康(その他), 藤間仁(その他)
「ついに発売!」「新境地」「Trinity Crossもかなり良作」「ロックな上松的スルメ曲「Trickster」」「ジャカジャカ、ワイワイ、じ〜ん…で余韻に浸る」
TVアニメ 「CLANNAD AFTER STORY」OP&EDテーマ 「時を刻む唄/TORCH」 / Lia (詳細)
Key Sounds Label
「良曲にも神曲にもなる歌」「いい曲だなぁ・・・」「非常に良い曲」「TVでのshort ver.を聞いたあとの評価(CD発売後に更新予定)」「本当に素晴らしい」
輪廻-ロンド-(ヴァンパイア盤) (詳細)
ON/OFF(アーティスト), 間みおこ(その他), 古屋真(その他), 田中秀典(その他), h-wonder(その他), 馬場一嘉(その他), 大西省吾(その他)
「オリジナルBOXが素敵♪」
砂のお城(初回生産限定盤) (詳細)
分島花音(アーティスト), Mana(その他), Ruka Kawada(その他)
「今回も美しくも妖美な世界です」
ケメコデラックス!/プリップリン体操 TVアニメ「ケメコデラックス!」OP&EDテーマ (詳細)
ケメコ(斎藤千和) ケメコとデラックス(斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣)(アーティスト), ケメコとデラックス(斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣)(アーティスト), ケメコ(斎藤千和)(アーティスト), 水島努(その他), 高木隆次(その他)
「マーベラス」「デラックスな出来!」「10月スタートアニメ最強の電波ソンング」「これはカオスww」「期待!!」
motto☆派手にね!(かんなぎ盤) (詳細)
戸松遥(アーティスト), 辛矢凡(その他), 古屋真(その他), 神前暁(その他), 渡辺未来(その他)
「良い曲です。」「.」「いい曲ですが・・・」「性別関係なく楽しめる作品であり、誰もが口遊められる曲」「明るく、フレッシュな良曲。」
ニセモノ (詳細)
Friends(アーティスト), 只野菜摘(その他), 町田紀彦(その他), 植木瑞基(その他), YUPA(その他)
「自分の中で…」
衝動 (詳細)
pigstar(アーティスト), 関口トモノリ(その他)
「純情ロマンチカ2 オープニング」
WORLD END (詳細)
FLOW(アーティスト), Kohshi Asakawa(その他), Ikoman(その他)
「突き抜けるような爽快感」「充実の1枚」「聴けば聴く程味わいがでてくる、そんな曲です。」「充実感に満ちたロックナンバー」「理不尽な世界に、終わりを。」
わが臈たし悪の華 (詳細)
ALI PROJECT(アーティスト), 宝野アリカ(その他), 片倉三起也(その他)
「美しく残酷な耽美の世界」「EDの度に鳥肌立ちます」「秀逸!」「悪の華の香は妖しき罪の香」「なかなか」
テレビアニメーション 『S・A~スペシャル・エー~』 OPテーマ Gorgeous 4U (詳細)
Various Artists(アーティスト), Bee’(その他), 上松範康(その他), 藤間仁(その他)
「S・A(特に男子4人)ファンには最高な、一枚です!!」
テレビアニメーション 『S・A~スペシャル・エー~』 第二期EDテーマ スペシャル☆ギュッとGood luck! (詳細)
Various Artists(アーティスト), Bee’(その他), 上松範康(その他), 藤間仁(その他)
「何を言っているのか分からない」
?でわっしょい (詳細)
ゆの(阿澄佳奈)(アーティスト), 宮子(水橋かおり)(アーティスト), ヒロ(後藤邑子)(アーティスト), 沙英(新谷良子)(アーティスト), 畑亜貴(その他), 安藤高弘(その他), 近藤昭雄(その他)
「なんか良い感じ〜」「ひたすら「楽しさ」を感じさせるうた。」「まさにスルメ曲」「溢れるスピード感?」「中毒性あります」
乃木坂春香の秘密OPテーマ「とまどいビターチューン」 (詳細)
姫宮みらんとチョコレートロッカーズ(アーティスト), くまのきよみ(その他), 渡辺剛(その他), 藤末樹(その他)
乃木坂春香の秘密EDテーマ「ひとさしゆびクワイエット!」 (詳細)
N’s(アーティスト), くまのきよみ(その他), 渡辺剛(その他), 大久保薫(その他)
「能登麻美子率いる N’s の可愛さ満点なナンバーです」「まさに神曲だろう」「くだらなすぎ!」
セキレイ/Dear sweet heart (詳細)
月海(井上麻里奈),草野(花澤香菜),松(遠藤綾) 結(早見沙織)(アーティスト), 結(早見沙織)(アーティスト), 月海(井上麻里奈)(アーティスト), 草野(花澤香菜)(アーティスト), 松(遠藤綾)(アーティスト), ヤスカワショウゴ(その他)
「ちくしょ〜・・・」「願い 遥か高く…」「久しぶりのアニソンらしい曲ですね」「ハマります(>_<)」「いいケド…」
・「オーヴァーロケットの新作と思っても可?」
ふと立ち寄った本屋でかかっていたので店員さんに聞いて入手。そのときチラッと頭をかすめたのがテクノユニットのオーヴァーロケットの音像だった。CDのクレジットを見て納得、エンジニアはロケットと同じくaten musicの松田正博、編曲の鈴木光人という方も(同姓同名の他の人かもしれないが)ロケットのメンバーであるのでバックトラックがもろ8ビットなピコピコテクノ。これが早口の歌詞にとても良くマッチしている。フレーズごとに三人の声優さんがヴォーカルを分け合うというのも往年のガールグループのようでよろしい。
・「アニメ「とらドラ!」のオープニングテーマ」
アニメ「とらドラ!」のオープニングテーマです。歌うのは大河役の釘宮理恵さん、実乃里役の堀江由衣さん、亜美役の喜多村英梨さんです。曲名は「プレパレード」です。ちょっとテクノっぽかもです。最初は3人の声が可愛いなぁ〜と思いきや歌詞はさり気なくすごいです。サビの部分は一度聞いたら頭から離れなくなります。あんまりこういった曲調のオープニングテーマってないかと思います。そしてカップリングの「カ・ラ・ク・リ」もかなり中毒性が高いです。歌詞は…恐らく野球ではなくソフトボールだと思うんですが…それを好きな人に素直になれない女の子の気持ちに置き換えた歌詞になっています。…ツンデレ?でしょうか。まだ聞いた事のない人は一度聞いて見てから購入を考えてみてください。
また、この作品のエンディングテーマを堀江さんが担当するのでそちらとセットで購入するのもいいと思います。
・「元気をもらえる曲!」
アニメを見てすぐに気に入って購入しました。『プレパレード』はヒロイン3人の歌に加えてテクノポップ調の『ピコピコ…パリパリ』の伴奏がくせになって何度も聴いています。学園ラブコメのテーマということで、カップリングの『カラクリ』ともども元気を一杯もらえる曲です。
・「何度も」
アニメでこの曲を聞いて耳にのこってしまい発売してすぐ買ってしまいましたなんども聞きたくなる曲です
・「☆★やみつき★☆」
いつも何気なく見ていたアニメ『とらドラ』にはまって、曲が特に気に入っていたわけでもないけど、とらドラ関連のお手頃価格な商品ということで購入。
やられましたね!(笑)他にもCDを買ったけれど、それらをそっちのけでこの2曲(プレパレード、カラクリ)にハマっちゃいました。聞いていると気分が楽しくなってきます。
テクノ調なんでテンポもよく、印象深いのでCDをかけていなくても頭の中で歌詞がリピート状態です!
暫くはエンドレスリピートです。ちなみに私は気分をよくして眠るために毎晩聞いてから寝ます。
とらドラのヒロイン3人が載った歌詞カードも可愛くておすすめです(^O^)
・「編曲家=プロデューサーの存在の大きさ」
新生「堀江由衣」を感じさせる。編曲を担当した中塚武の存在の影響は大きい。実質的なプロデューサーとして機能していると見られる。今後もこのタッグが組まれるのかは不明だが、勝手な期待は抱いておきたい。
・「Perfume?」
私はアニメのほうは見てないので、昨日はじめて聴いた瞬間、そう思ってしまいました(私だけではないはずですが・・・)。まさか、こういうピコピコテクノ調の曲だとは全く思ってなかったので、かなり斬新でびっくりしましたが、でもとても覚えやすくて、聞けば聞くほど病みつきになる感じで、今何回もメロディーが頭の中を駆け巡ってます。特に歌詞がかわいくていいですね・・・カップリングの「I my me」も少しゆっくりしたテンポの同じテクノ調の曲で、なかなかいい感じです。PVも今までにないサイバーな感じで、まさしくPerfumeです(笑)少しぎこちない?堀江さんのかわいいダンスや、ショートカットのかわいい堀江さんは必見ですので、ぜひこのDVD付きのほうをおすすめします。
・「大好き堀江さん」
堀江由衣さんのnewシングルが発売されます!!今回は、初回限定にdvdまでついて、なんとこの安さっ!!これはもう、買うしかない!!バニラソルトは堀江さんがみのり役で、出演されていて、そのアニメとらドラ!のedでもあります。堀江さんのファンであればこのcd買うべきです!!アニメを見て、買おうかな?と思われた方も、今回を境に堀江さんのいろんな曲を聞いて穏やかなそして楽しく時に包みこまれるような堀江さんの歌声を聴いてみたらどうでしょうか。
・「1年2ヶ月ぶりのニューシングル」
堀江由衣さん待望のニューシングルが10月22日に発売します。今回のシングルは堀江由衣さんが櫛枝実乃里役で出演されているアニメ「とらドラ!」のエンディングテーマです。曲名は「バニラソルト」です。曲はテクノのような感じなんですが可愛らしさを感じさせる仕上がりです。そして歌詞も堀江さんには珍しいツンデレな歌詞になってます。そしてカップリング曲である「I my me」はラジオ「とらドラジオ」のエンディングテーマにもなってるのでラジオも要チェックです。
また、今回もミュージッククリップを収録したDVD付きと通常版の2種類発売されるのでお好みの方を購入して下さい。また、釘宮理恵さんと喜多村英梨さん、そして堀江さんが歌うアニメ「とらドラ!」のオープニングテーマも同時発売されるのでこちらとセットで購入するのもいいかもです。
・「2曲目にやられた!」
ケツメイシ風の切な系全開の曲がたまりません。一枚のCDで考えると今年の秋アニメ曲で最高じゃないかと思います。
・「ついに発売!」
水樹奈々のシングル発売と聞いて数ヶ月・・・ついに発売になりました。珍しくフラゲをしてしまいました。
上松氏が2曲ほど作曲していますが、これも上松氏が作曲?と疑いたくなるほど、水樹奈々に提供してきた氏の過去曲と方向性が違います。
・Trickster CDタイトルにもなっている楽曲です。 1度聞いただけではどのような曲か把握しきれないと思います。 そして把握すると、曲の構成に惹かれ何度も聞きたくなりました。
疾走感があり、あれよあれよと進んでいく物語、エネルギッシュな歌声、微妙なバランスで成り立ったバック・・・ 何度も聞いて味を出してくるスルメ曲。過去の楽曲を含めても一番のスルメ曲だと思います。 Astrogationと同じく、水樹奈々の新しい可能性を見つけたような楽曲でした。
・DISCOTHEQUE なんということでしょう。アニメのOPであり、情報バラエティー番組のEDになりました。 タイアップを見たときの衝撃は忘れられません。なんですかありえない組み合わせ。
どこか昔みたいな、でもキラキラしているような楽曲でした。 明るくノリノリなので、踊ってしまいそうです。
・Trinity Cross 今までの流れを吹き飛ばし、はじめからクライマックスすぎです。 DISCOTHEQUEがアニメのOPなら、こちらはそのアニメのEDです。
バラードだなと思った直後に入るロックで、幻想的な世界を広げてきます。 今まで見てきたストリングス+水樹奈々がありました。 泣きメロはもちろん入っています。 しかし、ラストで曲の盛り上がりが一気に来るので、感動しました。
他のアーティストでは新曲を聴いたときに「やっぱりこういう感じか・・・」と感じますが、水樹奈々の新曲は「こういう表現をしてくるのか!」と衝撃の連発なので、毎回購入するのがすごく楽しみになってます。
次はおそらくLive BD(DVD)だと思いますが、ライヴでしか感じられないものもあるので、水樹奈々に興味を持った方は是非購入するのをお勧めします!
・「新境地」
今回の作品は明らかに確信して意表をついたのかなって思う。
王道を軸に据えながら見事に斬新なアレンジで、毎回何か変化しているのが素晴らしい。
一曲目は、最初聴いた時はFake Angelを思い出してしまいました。
シンプルなメロディーで、一切無駄がなく、かといってつまらないわけではなく、かなり練り込んでいて、毎回聴く度に新たな発見があるのはいとおかしです。
ラストの奈々さんオンリーの部分は絶対鳥肌立つと思いますね。
2、3はサビからの曲で、万人受けしそう。レビューはいらないかと。
音質は前回酷評だったためかなり改善されており、なんの違和感もなくグレアクのクオリティを取り戻しています
ちなみ自分は2が好きです
・「Trinity Crossもかなり良作」
主にTricksterについて書きます。まず、皆さんが言われている通りスルメ曲です。以前のマッワンもスルメ曲で有名でしたが、今回はそれよりもさらにスルメといった感じ。楽曲のアレンジがすごくシンプルでストレート。楽器1つ1つの音を大切にしています。なので、今までのオルファンなどのような始めの豪快なインパクトはあまりないように感じる方が多いと思います。ですが「これはこういう曲なんだ」と、もう2〜3度聴くと各楽器が主張しあいつつも調和が取れていて、各楽曲に耳を傾けるとすべての楽器に「魅せ場」があり、かなりかっこいいです。そう感じたら最後、この曲は神曲と化します(笑)奈々さんのボーカルもほとんどファルセットを使っていないので、かなりボーカルにもエネルギーを感じます。奈々さんが作詞された詞についても、結構ストレートな内容。非常に伝えるもの伝わるものが明確であると思います。このTricksterは曲にしてもボーカルにしても歌詞にしてもとにかくストレートな印象を受けました。この性質が聴けば聴くほどどんどん味を出していきます。シンプルである分、感じる部分や自分の中で想像する曲の雰囲気も増大して行く。そんな印象をこのTricksterからは受けました。DISCOTHEQUEですが、これはまた特殊ですね(笑)けっこうカワイイイメージのある曲ですが、それでもベースやエレキ、サックスなどはかっこいいアレンジで、案外激しいです。残り、気になるTrinity Crossですが、Aメロ、Bメロは切なさがある旋律ですが、サビは艶やかでストリングスも多様した豪華なロック調バラードみたいな感じです。白銀の世界をイメージさせるキラキラとしたバックの旋律もかなりステキ。それに、切ないながらも旋律がかなり激しく動いて、全体的にエネルギッシュなイメージもあります。奈々さん自身のボーカルも、奈々さんらしい美しいファルセットとビブラートが多様された、本当に豪華でキレイな楽曲だと思いました。すごく気に入りました!さぁ、今回も神曲が揃いました(笑)いざ、奈々ワールドへ。
・「ロックな上松的スルメ曲「Trickster」」
表題曲「Trickster」とても気に入りました。上松さんには珍しいハードロックナンバー。そして、聞けば聞くほど味が出る。いわゆる「スルメ曲」であることはあまりに有名な話です(←発表10日も経ってませんが...)
・「ジャカジャカ、ワイワイ、じ〜ん…で余韻に浸る」
Justice to Believeで虜にされ、CDを買い集め奈々さん漬けの日々を過ごしていたのも少し前の話。最近はあまり聴いていなかったのですが、ニューシングル、迷わず買いました。さて、他の方がだいたい言いたい事を言ってくださっているので短めに。
◆Tricksterスルメ曲と言われていますが、その通りだと思います。いつもの曲と比べれば全体的にキーが若干低めな印象でしたが迫力ある歌唱が胸を打ちます。
◆DISCOTHEQUEタイトルはそのまま「ディスコ」って意味です。どこか昔のような空気を織り交ぜたポップな曲。可愛いアニメソングって感じです。ちょっと切なロックなTricksterからワイワイ楽しい雰囲気に浸れます。
◆Trinity Cross「きたきた、奈々さんって感じの曲!」と思うはず。奈々さんファンの人からしてみると一番「らしさ」を感じられる曲だと思います。情景を映し出すような「音」の群れにずっと鳥肌って感じです。バラードバージョンがあれば是非聴いてみたいなぁ。
三曲とも曲の終わりが割りとキパっとしてるので、三曲入りの一枚のCDとしてはかなりあっさりしてるな〜と思うかもしれませんがそうでもないです。一曲一曲をじっくり聴かずとも、何回か聴くだけですぐ気付くはず。本当にクオリティ高いです。あと、ジャケットの雰囲気が個人的にすごく素敵だと思います。
奈々さん初心者向けかと聞かれるとそうでもない感じがしますが、「水樹奈々」という人物がどれだけすごいかという事は十分感じ取れると思います。是非一枚どうぞ。
●TVアニメ 「CLANNAD AFTER STORY」OP&EDテーマ 「時を刻む唄/TORCH」 / Lia
・「良曲にも神曲にもなる歌」
非常に、人によって聴いた感想の変わりやすい曲です
OPの"時を刻む唄"はCLANNADのBGM「同じ高みへ」を改変したもので、テンポを早くしBメロ→Aメロといった感じに繋ぎ合わせたものですLiaさんの透き通るような声が淡々と流れ、サビにかけて一気に盛り上がる感じになります。この"淡々"とした歌い方が曲者で、人によっては好みに合わない…なんてこともあるかもしれません。歌詞はダーマエ臭が強く、原作を知る人には反則じみた歌詞になっています。
EDの"TORCH"は、OPに比べ安定した曲になっていて、本編に対しての良い緩衝剤になっているかと思います。
なんにせよ、今季アニメの曲では間違いなくトップクラスの曲です。試しに買ってみてはいかがでしょうか?
余談ですがこのOP、前述の"淡々とした歌い方"とサビ後の畳み掛けのせいで、物凄く歌いづらい曲になっています(冗談抜きに息が持ちません)こういう曲を、ああも綺麗に歌うLiaさんに感服してしまいました。
・「いい曲だなぁ・・・」
他のレビューの方が言ってるとおり「時を刻む唄」は「同じ高みへ」がベースになっています私は「同じ高みへ」がとても好きな曲なのでそれだけでもぐっときますね個人的にOP最後のフレーズが好きです「TORCH」はどこか爽やかな感じがしたのは私だけでしょうか少し明るめなのがまたいいですねCLANNADファンでなくとも是非聞いてもらいたい2曲です
・「非常に良い曲」
10月から始まったクラナドアフターストーリーのOPとEDが入った一枚。
KEY作品には多く参加している歌姫Liaの透き通る歌声が素晴らしいです。
そして私が一番良いと感じたのはその歌詞です。特に「時を刻む唄」はゲームをやった人には涙ものです。早くフルバージョンを聞いてみたいです。
・「TVでのshort ver.を聞いたあとの評価(CD発売後に更新予定)」
評者は発売日前にレビューするのはできるだけ避けているが、それでもレビューしたい欲求に駆られてしまった。という事で以下、TVで流れたカットバージョンを聞いての評価。
本CDに収録されている「CLANNAD AFTER STORY」オープニング曲の「時を刻む唄」は、ゲーム「CLANNAD」のライター麻枝 准作詞、作曲によるもので、原曲ともいえるBGM「同じ高みへ」のVocalバージョンと言っても差し支えない雰囲気に仕上がっている。渚を想う朋也の心を綴った歌詞は原作を知るファンならば感慨深い心境になることは間違いないだろう。「karma」(Lia「dearly」収録。同じく麻枝 准作詞による)の時もそうだったが、なかなか歌手にとっては歌いづらい曲調及び歌詞であると思う(笑)が、ボーカルであるLiaが上手に歌いこなしているので(keyとも長い付き合いらしく息も合うのだろう)違和感は感じなかった。寧ろ聞けば聞くほど味わい深い曲であることに気づく。どれくらい曲の尺があるかは気になるが、この曲もいずれ「名曲」と呼ばれる日が来るに違いない。
アニメで流れるもう一つの曲、エンディング曲である「TORCH」は長年keyの楽曲を作成してきた折戸伸治によるもので、曲の安定感は流石の一言。前者とは違ってインパクトには欠けるがエンディングに相応しい明るい曲調で好感が持てた。魁による歌詞も幻想世界を表現しているようで深い。
余談だが、パッケージイラストは誰の手によるものなのか気になる・・・評者個人の希望としては、ごとP氏によるイラストがまたお目に掛かれれば言うことはないのだが。
・「本当に素晴らしい」
OP・ED共にどちらとも素晴らしい曲です。OPの方が人気が高いようですが、私はEDのポップな感じがとても好きです。
かって損はないと思うし、買ってあげてください(笑)
・「オリジナルBOXが素敵♪」
ヴァンパイア騎士第二期のOPです。個人的にはイントロの部分が一番好きですが、曲調も詩も第二期のストーリーにもマッチしていて良い感じです。前回同様、このヴァンパイア盤には差し替えジャケット3枚入っています。オリジナルBOXはここにアップされている絵柄でCDが2枚収納できるBOXになっていますよ。(もちろんCDは一枚しか入ってませんが・・・) 差し替えジャケットもBOXも絵が素敵だし、ヴァンパイア騎士ファンは買って損はないです♪
・「今回も美しくも妖美な世界です」
Manaさんプロデュースシングル2作目です。今回も前回同様アニメ「ヴァンパイア騎士Guilty」のエンディングテーマとなっています。前回の「still doll」に負けず劣らずの美しい世界観が魅力的です。優姫メインのエンディングも印象的です。歌声と歌詞ももちろんですが個人的にはメロディーがお気に入りです。バイオリンの音色が素晴らしいですよ。
そして今回は初回版も発売されます。この初回版には「ヴァンパイア騎士 Guilty」の特製ワイドキャップステッカーとconnecteD仕様のライブ映像とメッセージ映像を収録した分島花音さんのスペシャルムービーが付いてきます。さらに分島花音さん描き下ろし特製ステッカーが1枚封入されます。こちらは2種類あり、「スターガール」「ドーリーキャット」のどちらかが封入されるので分島さんファンならずとも楽しめるかと思います。
個人的には楽しみにしているので期待を込めて星5つとさせていただきました。
●ケメコデラックス!/プリップリン体操 TVアニメ「ケメコデラックス!」OP&EDテーマ
・「マーベラス」
TVアニメ「ケメコデラックス!」のOP&EDテーマソングです。歌詞は色々な意味で有名な水島努監督自らが作詞を担当し、とても混沌とした詩になっており、また、作・編曲は以前に水島監督が制作及び作詞した「大魔法峠」の時にも作・編曲をした高木隆次さんが担当しており、「大魔法峠」にも勝るとも劣らない耳に残る電波ソングに仕上がっております。OPの「ケメコデラックス!」についてはお祭り風でノリノリ(死語)な曲となっており、豪華な女性声優陣が息の合った歌声を披露してくれています。ちなみに曲中の「口唇期!」や「エディプス王!」といった合いの手はケメコスタッフの偉い方々が人手不足のため担当したそうです。代わってEDの「プリップリン体操」ですが、こちらはOPよりもさらに放送禁止になりそうな歌詞をケメコ役の斎藤千和さんが見事に歌い上げており、危険な歌詞でありながらも逆にスカッとする歌に仕上がっております。
このようにあらゆる意味で危険なCDへと仕上がっているので、「おおきく振りかぶって」などでの裏?の監督しか知らない方には刺激が強いかもしれませんが、これが本来の監督が作り出したものであり、往年のファンには堪らない逸品なのです。既に聞いた事がある方もそうでない方も、これらの歌を聴いてみて、そして気に入った際には購入を検討してみてください。
・「デラックスな出来!」
一枚のシングルにOPED両方収録されたお得な一枚。OPテーマは最近のアニソンには珍しくビックバンドのジャズっぽい曲です。伴奏だけのカラオケ版だけでも楽しめるお洒落な曲。その上にのっかる歌詞は…まさに頭のネジをゆるめて脳ミソ投げ出すようなカオスな歌詞を一流の声優さんたちがワイワイ歌っててホントにデラックス!おもいっきり笑って楽しめる曲です。ED曲。凄いの一言。エアロビしながら歌詞で古今東西の著名人をメッタ斬りWこれであなたの頭の中の『常識』という名のセルライトを見事粉砕してくれるでしょう。
・「10月スタートアニメ最強の電波ソンング」
正直自分自身「ケメコデラックス!」のオープニングテーマとエンディングテーマを甘くみてました。まずはオープニングからです。オープニングは商品説明にあるように曲調はビックバンド風です。最近のこういったアニメには珍しいかもです。歌っている声優陣も斎藤千和さんに戸松遥さん、高橋美佳子さん、後藤麻衣さん、白石涼子さん、釘宮理恵さん、川澄綾子さんと豪華です。みなさん歌唱力が安定しているので安心して聞ける…はずなんですがかなり電波ソングです。一度聞いたら頭から離れないです。曲の聴き所は他のカスタマーさんがおっしゃってますがに釘宮さんだと思います。やられないように気をつけてください。
エンディングテーマは斎藤千和さんが演じるケメコが歌います。多くは語りません。声優という仕事ののすごさにただただ驚きました。というか斎藤さんですね。
レビューしていてなんですが、一度アニメやCMを見てから購入するのが一番だと思います。好き嫌いが分かれてしまう曲だと思うので…。ですがやはり言える事は電波ソングです。色んな意味で名曲ですよ。
・「これはカオスww」
月刊電撃大王にて連載中のケメコデラックス!のアニメOPとEDです。アニメを見て一番だけ聞きましたが、まず歌詞が凄まじくウケます。EDではケメコ役の斎藤千和さんがはっちゃけます。 釘宮さん好きの人はOPを聞けばふくと思います。 3回ほど聞くと中毒になりますvv私は発売されたら買う予定なので、期待を込め★5つですwww
・「期待!!」
プロローグのドラマCDが面白かったので、今回もきっと面白いと思います。声優さんも豪華なのでそんな所も買いだと思いますよ!!
・「良い曲です。」
アニメ「かんなぎ」のOP曲です。歌詞が「派手!!!」という曲のパロディだそうで(派手ってところが地味になってたり)明るい曲調で耳馴染みが良く、戸松さんの歌唱力の高さも相まって何度聞いても飽きないですね。
OPの演出も含めて個人的にはとても好きな曲ですv
・「.」
TVアニメ『かんなぎ』のオープニングソング。
なんとも元気のいい曲です。こういうのって普通はもっとアニメ寄りの媚びた歌になりがちだが、今作はちがう。戸松遥の堂々としたハツラツな歌声は聞いていると素直に爽快な気分になれる。また、おもしろいのがサビでいきなり「地味だね☆」と歌われるところだ。地味だけど一生懸命なアナタが好きって感じの歌詞なんだけどこういうマイナスなことをハッキリと歌い上げてしまうのもこの歌の魅力だと思う。
神前暁の遊び心あるメロディも絡まってとても良い。堂々とした歌声で聴かせてくれるオススメソングです。
・「いい曲ですが・・・」
楽曲単体で評価すると、ありきたりなアイドルソングかなと思います。しかしながら、OAされているオープニングの動く絵と一緒に聴くと、とっても魅力的です。
これはマクロスFの「星間飛行」でも感じたことですが、かわいい二次元のアイドルが、振り付けバッチリで曲とともに動くと、画面に釘付けになってしまいます。シンクロ率が高ければ高いほど中毒性が増すといいますか・・・。何でなんでしょうね?
曲しか聴いたことがない方は、是非「かんなぎ」のオープニングを観ることをオススメします。ハマりますよ。
・「性別関係なく楽しめる作品であり、誰もが口遊められる曲」
この作品自体、性別関係なく楽しめる作品で、監督は山本寛さん。あの「涼宮ハルヒの憂鬱」のハレ晴れユカイのダンスに携わった人であります。また、「らき☆すた」では残念ながら第四話までしか監督としてやって行けず(京アニからの判断により)、最後まで監督作品として出来なかったんですね。しかし、この「かんなぎ」でようやく完全に山本監督作品として実現したとのことでおめでたいことなんですね。 アニメ「かんなぎ」はストーリーも個人的に昔のアニメにあったような要素も含まれており、面白い作品です。音楽面でも、何処か懐かしいリズムの曲で、誰もが口ずさめられる曲だと思います。特に「motto☆派手にね!」は昭和の、あるドラマ作品で使用した曲がモデルとのことです。もう一つの曲「シアワセサガシ」もゆっくりテンポで非常に歌いやすい曲ではないかと思います。自分にとって、生き生きしてて良い二曲ですっ。
・「明るく、フレッシュな良曲。」
曲調、声力、歌詞は若さゆえの爽やかさとパワフルさが売りの良曲です。戸松さんのハイにかけての上がりは、芯が太く安定していて、聴きやすいです。曲調はリズミカルでテンポがとても良いと思います。ですが歌詞はストレートというか、青いというか、最後が濃いというか、..でも悪くないと思います。
●ニセモノ
・「自分の中で…」
新しいモノ好きってのもありますがとにかく一番好きなアニソンになりました
●衝動
・「純情ロマンチカ2 オープニング」
2008年10月放送を開始したアニメ「純情ロマンチカ2」のオープニングテーマです。
アニメ第二期のオープニングテーマも作品に非常にマッチしています!
エンディングテーマも同時リリースなので要チェックです!
・「突き抜けるような爽快感」
『コードギアス』のOPを観てずっと気になっていた歌ですが、最近やっとフルで聴く事ができました♪肝心のアニメはあまり観てないので歌と物語が合っているかは分かりませんが、その事は別にしても純粋に素敵な歌だと思います。スピーディに躍動する音楽と、「世界の終り」の先にある「希望」を表現した様な歌詞がカッコいいです。
“奪われたのは何だ?変わらない世界で”“勝ち取ったものは何だ?争いの果てに”
畳みかける様な中間部の歌から、明るく弾けるようなサビへ。この部分の盛り上がりが大好きです。どこまでも続く蒼穹を疾風のように駆け抜けていく―。そんな映像が浮かびます。胸がすく様な爽やかな歌です。アリプロのEDが“闇”を表現しているとしたら、FLOWのOPは“光”でしょう。どちらの歌も魅力的で必聴の価値有りですが、気分を高揚させたい時はやはりFLOWがお薦めですね♪
・「充実の1枚」
コードギアスのOPである表題曲が気に入って購入しました。クライマックスに向かうアニメの世界を忠実に音源に再現し、尚且つ盛り上げてくれる歌詞と曲にとても満足しています。
ただ、加えてカップリング曲も素敵だったので嬉しかったです。私個人としては、音楽CDを買う場合、表題曲以外を気に入る事があまりありません。アーティストよりも、一曲一曲の印象で歌を好きになるタイプなので、このアーティストだから全部好き!と感じる事もほとんどありません。しかし、今回のカップリング曲である「LEATHER FACE」と「I WILL」は、表題曲と共に気に入りました。WIRLD ENDを聴いた後にLEATHER FACEが来るので、物凄いギャップを感じますが、前提としての深い言葉の後に流れるサビの部分が、リズム感があって素敵です。少しコードギアスに通じる所があるようにも感じられるので、アニメファンの方にも一度聴いていただきたい曲です。また、I WILLは初め、コードギアスR2の21話を見終わった時点の印象に酷似していると感じたのですが、じっくり聴いていると、これは卒業式とかに流してあげると最適なんじゃないかなと思い直しました。思い出と別れと、未来への展望が描かれているような印象なので、聴いていると旅立ちを思い起こさせられる素敵な曲です。
・「聴けば聴く程味わいがでてくる、そんな曲です。」
正直、前回のオープニング主題歌が良すぎた為、最初にこの曲を聴いた感想はあまりいいものでなく、少しガッカリしました。 がしかし、不思議なもので、何回も聴いているうちにこの曲に対する不満はなくなり、むしろコードギアスの最後を飾るオープニング主題歌はこれしかないだろうとすら思えてきました。まさに、聴けば聴く程味わいが出てくる、そんな曲です。
・「充実感に満ちたロックナンバー」
フルサイズで聴きました。歌詞の中の「色彩」「風」などのフレーズが、同じくコードギアスの主題歌だった「COLORS」とリンクしています。「COLORS」では、苦悩、葛藤しつつも前に進むことを決断する心境を描いてますが、「WORLD END」は揺るぐことなく前に進む意志を前面に出しているので、そのあたりの対比も聴きどころです。
「Answer」「WORD OF THE VOICE」のようなダークな雰囲気の曲、「冬の雨音」「ありがとう」のような新境地ともいえる曲を経て、久々に疾走感のある曲が来たという感じです。王道的な曲ではあるけど、FLOWが今行っているツアーで得た充実感が、今までになく曲から伝わってくる気がする。表現力や演奏力もますます増した気がします。
聴けば聴くほど深みを感じる曲。カップリングにも期待したいです。
・「理不尽な世界に、終わりを。」
まさにラストを飾るに相応しい、完成された主題歌。そもそも(無論アニメに限らないが)オープニング曲とは「劇場の幕開け」としての性格を好む好まざるを抜きに帯びるわけである。が、それは何回か見て、曲から脳内視野に広がる映像にリンク――つまり連想回路が繋がって成立するもので、それが数回目ということもあれば最後まで違和感が拭えないという不幸なケースもある。
そんな中この『WORLD END』は初回ですでに「コードギアス」世界そのものといえる詞・曲づくりがなされていたと個人的には感じ、元をたどれば一番最初のOPも手がけたFLOWメンバーの、同作に対する思い入れが溢れんばかりに伝わってきた。
劇中の世界観における固有名詞のひとつもなくても、1フレーズ1フレーズからちゃんと、理不尽な世界で必死に足掻いた各人の姿がありありと浮かんでくる。どのフレーズからも、劇中のどこかのシーンが想起されるのだ。そんな、特にシナリオの紆余曲折が激しく、先の見えない展開を維持し続けた今までのの流れをA・Bメロで振り返り、サビで一気にR2後期・最終ステージへの幕開けを告げるかのような大団円的な壮大さを見せつける。理不尽な世界に「WORLD END」を告げるように。そしてその先の光――黎明をたたえるように。
曲調は出だしののち、ひたすら疾走感に溢れ、後はフルスロットルに任せ駆け抜けるよう。かといって一度聞いて「もういいや」とならず、手にして以来一曲リピートが続いている。そもそもコードギアス(およびR2)自体が主題歌・挿入歌とも全体的に名曲に恵まれたが、最後の最後に強烈なインパクトを残す、期待値を大きく上回る名曲に出逢えて、とても幸運に思う。
なおカップリングは2曲、さらにアニメで使用されたショートバージョンも収録されて、相変わらずコストパフォーマンスの高いつくりも評価したい。
・「美しく残酷な耽美の世界」
アリプロ・テイスト満載の歌です♪私は『コードギアス』を毎回観てないので作品の世界観との違いについては言及できませんが…。最近のアリプロは『亡國覚醒カタルシス』や『赤と黒』の様なインパクトのある歌が少ないなぁと感じていたのですが、この歌を聴いて久々に“来たー!”と思いました。耽美で破滅的な内容の歌詞と、宗教曲や民俗音楽をモチーフにしたアップテンポな曲の組合せはまさにアリプロの真骨頂。さすがです。曲調は『聖少女領域』に似てるかな? カッコいいというより“華麗”といった感じですね。そして、この手の歌は歌詞がいつも強烈(笑)
“濁世は鬼 正義は何ぞと 問う前に抗えよ 悪徳の華”
ポーの幻想的な詩を更に黒くした様な内容。冒頭から深淵な暗黒の世界に引き込まれます。難しい漢字の魅惑的な言葉の一つ一つが妖しげな魔力を放って歌を盛り上げています。
・「EDの度に鳥肌立ちます」
「コードギアス 反逆のルルーシュR2」の第2期エンディングです。まだオンエア部分しか聴いてないですが、短い時間でも繰り返し聴きたくなります。アリプロの曲特有のクオリティの高さと中毒性を改めて感じました。今年のアニメ主題歌の中でも秀逸な曲だと思います。フルサイズを聴くのが楽しみですね。
・「秀逸!」
衝撃的なイントロに始まり、そこから滞りなく移り変わって気付けばもう曲の終わり、という感じです。特に間奏から最後のサビへの入り方が気に入りました。だから是非、EDだけでなくフルサイズで聴いてほしいと思います。歌詞では、風刺を交えながらも「そんな世の中だからこそ強く生きろ!」と応援されているような印象を受けました。 C/Wは、アリプロには珍しく具体的な物語が描かれています。何かの寓話でしょうか?こちらも面白いです。 いつものことながら、どちらも一回聴いただけで理解できる曲ではないので、歌詞カードを見ながらじっくりと聴き込むことをおすすめします。
・「悪の華の香は妖しき罪の香」
表題の「わが臈たし悪の華」はご存じの方も多いでしょうが、現在放映中のアニメ「コードギアス 反逆のルルーシュR2」の新エンディングテーマです。前シリーズで同じくアリプロがエンディングで歌った「勇侠青春謳」は戦いに向かう様を勇壮に歌った曲ですが、「わが臈たし悪の華」はタイトルからも想像出来る通り、血と断末魔に満ちた戦いに正義などあるのか、答えの出ない問いを繰り返し、現実から目を背けなくても、悪の華とて美しいではないかという感じの歌詞で、全く対称的な返しの歌と言えるでしょう。 一緒に収録されている「皮」は、「わが臈たし悪の華」と比べてスローテンポで、歌詞も一つの物語のようになってます。詳しい歌詞は実際に曲を聴いていただくとして、罪を犯して国を荒廃させた王が、国を復興させるため更に罪を犯すという内容で、メロディーの怪しさが一層雰囲気を盛り上げてくれます。ジャケットに写っているチェスキー・クルムロフ城内のオペラ劇場で、これまたジャケットに写っている衣装でアリカ様が歌ったら、ものすごくマッチするだろうと思いました。
・「なかなか」
最近どうも勢いを感じられなかったのです、正直。大好きなアリプロが放つニューシングルですが、今回はチキン肌でした。カタルシス以来の素晴らしい楽曲で、再びアリプロの凄さを噛み締めました。
昔のアリプロとは一味違い、このようなテイストでも華咲くとは。心地いいサウンドに迫り来るアリカ様の歌声に、浸ってみてはいかがでしょうか。
アニメは…あんまし見れてなくて。でもギアスに合っていると思います。
●テレビアニメーション 『S・A~スペシャル・エー~』 OPテーマ Gorgeous 4U
・「S・A(特に男子4人)ファンには最高な、一枚です!!」
私はもともと滝島彗、演じる福山潤さんのファンでした。でもS・Aと言う、楽しい漫画の世界とコラボしたこの、CDは本当に満足な一枚です。S・Aと言う物語内では有り得ないくらい、みんながノリノリで、聞いているこっちが楽しくなります。前回発売された、陽だまりのゲートと言う曲より、馴染みやすい感じもしました。
●テレビアニメーション 『S・A~スペシャル・エー~』 第二期EDテーマ スペシャル☆ギュッとGood luck!
・「何を言っているのか分からない」
S.Aの第二期EDで、華園 光役・後藤邑子東堂 明役・生天目仁美山本 芽役・高垣彩陽の3名が歌っています。TVサイズのものを聞きましたが、個人的な意見を言わせてもらうと光と芽は歌詞がよく聞こえません・・・。明ははっきりとした声で聞いていて「良い声だな〜」と思いました。(他の2人を批判してるわけではありません)芽は声が小さい!役ではスケッチブックによる会話で筆談しているので、仕方ないというか役としては間違ってないです。でもCD出すんだから、歌詞を聞き取れる大きさで歌うべき。全部が全部聞き取れない、ということではないです。
光は・・・というか後藤さんは声域が声域なんで、第一期OPも無理してるなーとは思いましたが、今回は無理してるよりも聞き取れないのが気になりました。何か言ってるんですが、分かりません。かろうじて断片的に聞き取れますが、何言ってんだかは不明でした。
明は歌いやすいという点では他の2人より上でした。やっぱり声の高低によるんですよね・・・。私は高い声だとしても、聞き取れるぐらいではないとキャラだろうがなんだろうが嫌です。でも、生天目さん好きだしS.Aも好きなんで★4!
・「なんか良い感じ〜」
多分"スケッチスイッチ"が好きな人ほど最初聴いた時違和感というか「前の方が良かった〜」みたいな感覚になると思うんです。でも1回で済まさず出来れば何度も聴いてみてください。きっと最初とは随分違った印象になると思います。俗に言うスルメソングってやつですかね。歌詞がとても面白く曲もテンション高めでノリが良いのでハマッた時の感覚は凄いですよ。若干電波チックなのでそういう系統が苦手な人には向かないかも知れませんけど、そうじゃなければ絶対にオススメしたいです。あと是非とも1度はアニメ映像付きで聴いてみてください、ヤバイです。
・「ひたすら「楽しさ」を感じさせるうた。」
TVアニメ『ひだまりスケッチ×365』のオープニングを含む全4曲。
全編、テンションが高い。もうなんていうかメロディから楽しくさせてくれる。そのメロディにのって「はらはらはらはらはらぺこさ〜」や「のびのびのびのびのんびりして〜」などの歌詞を4人がリズミカルに歌い上げて、聴いてる側がより楽しくなってしまうそういう曲です。また、「あやふ〜やロケット』という謎のコトバ(笑)がでてきたり、「夢で夢でみんなとおんなじ会話してたよ〜」なんていうちょっとじんわりする歌詞もでてきて、作詞した人のメルヘンチックな所がうかがえました。
この『?(はてな)でわっしょい』の「わっしょい」も頻繁にでてきます。この曲に関わった人すべてが楽しんでることが伝わってくるようです。フルで聴いてみたい曲です。カップリングの「すたこらドリーム」も楽しみ。
・「まさにスルメ曲」
皆書いてる通り「1期のが良かった」と最初は感じてましたしかし聴いてるうちに、どんどん好きになっていきました「は〜てはてはてはては〜てな〜」が頭から離れないのです「わっしょい!わっしょっしょい!」が頭から離れないのですもう洗脳されっぱなしです確かにスケッチスイッチもかなり好きな曲ですしかし、中毒性、電波度においてはこちらが上ですね。ただの電波ソングなだけでなく、なんとなくひだまりチックな曲になってますぜひ1度聴いて下さい!
・「溢れるスピード感?」
さっき届いたばかりの、フルコーラスで聴いた感想です。
別の方も仰ったように、スケッチスイッチに慣れた耳では初めに違和感があります。
無理に速くしてるような、必死な感じが…
しかし、余程に歌と映像と声優の相性がいいのか、だんだん洗脳されてきます(汗)
歌詞はいいから、とりあえず「わっしょい」!!笑
訳もなく、mp3で聴きながらサイクリングしたくなる歌です!!
ゆのっちのソロパート、いい声してますよね〜
・「中毒性あります」
映像ありきで聞いて欲しいです。リンクしていないようで、良いところでバッチリ合わせてくる。歌詞もおなじみのあの方で何気ないメロディーも頭に入ってきます。これは個人的なものですが、私はらき☆すたのOPを見た感覚に似たものを感じました。ジャンルは違うんですけど、「あ、これはハマるな」って。お勧めです。
・「能登麻美子率いる N’s の可愛さ満点なナンバーです」
乃木坂春香の秘密のエンディングで、とても可愛らしい曲になっています。エンディングアニメーションもヒロイン一同がアイドルっぽく踊ってて可愛いし、最後に春香が「内緒のね ひそこそ」ってやるところは、くちびるが色っぽいです。TVバージョンには入ってませんが、曲の途中でキャラのミニコントみたいなのが入っていて、(ていうかラストの方は歌詞全体がコント?)面白いです。
カップリングは「無敵のLove&Peace!」で、これもN’s 全員で歌ってて楽しいですよ。
あと初回版には N’s とプリントされたステッカーが入っています。アニメ系だとは分からないデザインになっているので、密かに持ち歩く物とか車に貼るのも面白いかもしれません。僕は貼っちゃいました。
・「まさに神曲だろう」
まず一流の人気声優が5人も集まり歌う曲が悪いわけありません
・「くだらなすぎ!」
すいませんが僕はこの曲を買って後悔しています。なぜならまず歌詞が1番みたいな歌詞が続くなら面白いと思いましたが最後らへんから、歌詞の終わりが分からない。『おじゃま虫はおまえだ!』が終わりって・・・違うのにしてほしかった。あと、間奏の部分にコントみたいなのが入っていますが、はっきりいっていらないし、くだらない。間奏の部分に声が入っていると、僕はイラッてします。違う人にも聞かせづらい。総合的には最初はよかったが、最後らへんからくだらない。
・「ちくしょ〜・・・」
OP曲はまず、入り方がとても綺麗です。アニメーションの絵ともとてもマッチしていて、それだけでこの曲に魅入られる人もいるんじゃないかと思います。アニメソングの歌詞は大抵そのアニメに沿った内容になるもので(先入観)、アニメによっては背景が理解できていないと「なんじゃこりゃ」という感じになる曲があったりするんですが、このセキレイという物語は葦牙とセキレイとの愛と絆が重要事項(多分)なので、このOP曲の歌詞は結構普通のラブソングになっていると思います。まあBメロとサビのメロディーがちょっと繋がらない気もするんですが、全体的に音の流れも良い感じです。でも決定的な不満が一つ。なぜ風花が歌っていないんです!?百歩譲って今本誌のほうで皆人のセキレイになりたての焔はいいとしても、風花は入れないと駄目でしょう!オープニングアニメーションの最後のワンカットには、しっかり風花も入っているのに、歌に参加していないのはとても残念です。ED曲は、真摯な感じのOP曲とは一転して、皆人を巡るセキレイたちの恋のバトル模様をコミカルかつリズミカルに、歌詞、曲ともに表現しています。お互い睨み合って火花を散らす結と月海、横から煽る松、オロオロしながら二人を止めようとする草野・・・エンディングでも描かれている光景ですが、まさにその様子が鮮明に浮かんでくる曲内容だと思います。ほんの少しだけリズムに乗り切れていない気もしますが、そこはご愛嬌ということで。ノリとテンションで誤魔化せる、誤差の範囲内です。しかしやはりここでも一つ不満が。ココにも風花がいないんです!!すごくストレートに愛情を表現する結と月海、出歯亀的な松、幼いながらも健気にアタックする草野。そこに大人の魅力たっぷりの風花が加われば、もっと曲自体に幅が出来ると思うんですが・・・風花姉さん大好きな自分にとっては、残念でならないです。総合しますと、「セキレイ好きで、風花が出ていなくても大丈夫なら是非買いましょう」ということです。オープニングを見る限り、懲罰部隊との戦いまでは最低でもいきそうなんで、風花が仲間になるのはほぼ確実。ならば、もし第二弾が出るなら今度こそ彼女を入れて欲しいです。そこらへんの期待も込めて星5つ。風花風花と連呼してすみません(大好きなもんで)。御静聴ありがとうございました。
・「願い 遥か高く…」
出演声優四人が歌う、典型的なアニメソング。
主演の早見さん、まだ17歳の新人声優ながら異例の歌唱力!他のお三方も透き通るような美声を披露しています。
サクラ〇戦の「激!帝」にも似た、浪漫の中に躍動感を見出だせる名曲です。EDテーマ入りでお得では?
・「久しぶりのアニソンらしい曲ですね」
さてご存知『セキレイ』の主題歌ですがとてもいいです。透き通った歌声が印象に残ります感じとしてはバンブレのOPと歌声の質が似ている感じを受けました
今年の夏、初めてアニソンとしてオリコンでTOP10入りを期待できる曲だと思います。
・「ハマります(>_<)」
基本的に女声優さん(キャラ?)が歌うCDは買わないんですが、遠藤さんが歌っているということでセキレイ観てないのに購入しました。・・・本当に良い曲です!前奏からして神!テンポ良いし、女声優さん4人の綺麗な声が合ってます! ソロで歌っている部分も有り、『遠藤さ――ん!!』と叫べます(笑)巨乳キャラ多ということで、私には苦手な部類なんですが、パソで今までの分アニメ観ようと思います!!遠藤さん大好きな私に合えば良いな・・・。とにかく!OP・EDは最高です!
・「いいケド…」
セキレイを歌ってるメンバーに風花と焔も歌って欲しいアニメの後期で歌は同じだけど歌ってるメンバーが違うといいな結、月海、風花、焔が「セキレイ」を歌えばうれしいな とくに焔が歌って欲しいな「セキレイ」を…
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