幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック―“不思議な力”を味方にする8つのステップ (王様文庫) (詳細)
江原 啓之(著)
「出会えて良かった一冊です」「私の出会い」「プレゼントして喜ばれています。」「読んでみてください」「幸運を引き寄せるスピリチュアル・ブック」
トラウマ・セラピー愛される法則―あなたの恋に魔法をかけてみませんか? (青春文庫) (詳細)
リズ山崎(著)
トラウマ・セラピー幸せの法則―心の魔法で自分が変わる (青春文庫) (詳細)
リズ山崎(著)
「性格は変えられるのかもしれないなあ」
ゴエンカ氏のヴィパッサナー瞑想入門―豊かな人生の技法 (詳細)
ウィリアム ハート(著), William Hart(原著), 太田 陽太郎(翻訳)
「ほとけの教えはこうだったんだ!」「ヴィパッサナー瞑想の核心に迫る」「ヴィパッサナーに関心のある人は必読」「正確かつ慎重な文章に好感」「ヴィパッサナー瞑想のやさしい入門書」
コミュニケーションのための催眠誘導 「何となく」が行動を左右する (知恵の森文庫) (詳細)
石井 裕之(著)
「催眠の怪しさを払拭したあの本の文庫版」「ラポールが詳しい」「やってみると効果の程がよくわかります」「必要なのはコミュニケーション能力」「一番売れている催眠本」
「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~ (詳細)
石井 裕之(著)
「潜在意識活用の第一歩」「三日坊主のメカニズムが分かる」「自分を変えるためのヒント集」「10キロ減量出来ました!」「価値ありすぎでした」
サイレント・パワー―静かなるカリスマ (詳細)
スチュワート・ワイルド(著), 石井 裕之(著), 橋川 硬児(著)
「沈黙というコミュニケーション」「沈黙の中からの力発見」「精神世界の入門書」「一番楽に自分らしく生きる術」「深い本」
引き寄せの法則 (詳細)
マイケル・J・ロオジエ(著), 石井 裕之(監修)
「『引き寄せの法則』実践編!!!!!」「教科書やドリル本の類です。」「なるほど!よくわかりました!」「■実践する為のポイントが懇切丁寧にまとめられています。」「ヒックス夫妻が書いた本ではありませんが…」
ザ・シークレット (詳細)
ロンダ・バーン(著), 山川 紘矢(翻訳), 山川 亜希子(翻訳), 佐野 美代子(翻訳)
「誤解を乗り越えてほしい」「実現しました!」「引き寄せ日記を書き出したら。。。」「今度こそ成功したい人は必読です!」「人間磁石のつくりかた★★★★★」
クラズナー博士のあなたにもできるヒプノセラピー―催眠療法 (詳細)
A・M・クラズナー(著)
「初心者~中級者におすすめできる逸品」「他の啓発書を読む前に」「良書」「実践したい方に」「自己催眠を試してみて効果がありました」
幸せ成功力を日増しに高めるEQノート (詳細)
野口 嘉則(著)
「解決策が見つかりました」「ボロボロになるまで使い込みたい本です」「実行に移しやすい。」「自分にやさしく、他人にやさしく」「きっかけになる本」
しあわせ脳練習帖 (詳細)
黒川 伊保子(著), 寺田 薫(著)
「奥が深い」「表紙のデザインとおりで」「誰でも「しあわせ脳」になって、しあわせを呼び寄せられる」「読みやすく、面白い」「すばらしいです」
ホロスコープが自分で読める 鏡リュウジ 星のワークブック (詳細)
鏡 リュウジ(著)
「納得できるけれど時間はかかります。」「自分の弱点をみるのみ役立ちます。」「まぁ便利なモンができましたなぁ」「占う側になるための入門書」「楽しい本。」
オーラソーマ―奇跡のカラーヒーリング (OEJ Books) (詳細)
ヴィッキー・ウォール(著)
「真の愛 無条件の愛」「バランスボトル誕生秘話」「オーラソーマ誕生秘話。。」「オーラソーマを知る為に…。」「何度でも読み返せます」
本当のあなたが輝く オーラソーマ カラーケアBook ~色と光のメッセージ~ (詳細)
さくらおか そのえ(著), CR&LF研究所(著)
月の癒し (詳細)
ヨハンナ パウンガー(著), トーマス ポッペ(著), Johanna Paungger(原著), Thomas Poppe(原著), 小川 捷子(翻訳)
「自然界の驚異を感じました!」「時のリズムを感じる1冊!」「全ての女性に読んでほしい!!!」「月の偉大さに感動」「良かった☆」
チャクラ・ミュージック (詳細)
フランク・ローレンツェン(アーティスト)
「チャクラ瞑想用」
●幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック―“不思議な力”を味方にする8つのステップ (王様文庫)
・「出会えて良かった一冊です」
この本のはじめのほうに、「この本を手に取ったのも、自分に必要だったから」そんなようなことが書いてありました。読み進めると・・・「なるほど」と思いました。「人は必要な時に、必要な人に出会い、必要な苦悩もする」そんな気持ちを持てるようになって、心に余裕ができるようになりました。
嫌いな人も「嫌いだけどまあいいか~」ってイライラしなくなり、行き詰まるると、開いています。・・・案外幸せって身近だったことで、特別に起こってるものではないと気が付かされました。
・「私の出会い」
読み終えた後最初に思ったことは、どのようなめぐり合わせでこの本と出会ったのだろうと不思議に感じたことです。私にとっては辛く、思い出すだけで涙が出て体の調子が悪くなるような経験が過去にあり今でも悩みは尽きないのですが、その頃を思い出してみると確かにこの本にある通りだったかもしれないとうなずけるところがいくつもありました。
経験から自分なりに解釈していたこと、あやふやに漠然と思っていたことがこの本を読んだことによって、確信することができました。「これでいいんだ」「これでよかったんだ」と再確認させてくれました。江原さんの本を読んでから物事に対する考え方、心の持ち方がとても楽になりました。
この発見も一つの出会いなんだと思うと不思議ですが、とても嬉しいです。感謝です。
・「プレゼントして喜ばれています。」
おしゃれな表紙に惹かれて買いました。自分に起こることはすべて必然で、自分を成長させてくれる贈り物であるなど、元気が出る内容です。巻末の索引も、実用的ですばらしい。心理カウンセラーを目指している友人、長いあいだ病気をわずらっている友人、結婚をしぶる彼のことで悩んでいる友人などにプレゼントして喜ばれています。
・「読んでみてください」
この本を読んだ友達が、みんな「いいよ、読んでごらんよ」「あなたも、きっとわたしと同じように感じると思うよ」と言うので、手にとりました。 今ではわたしも人に勧めてしまいます。文庫で読みやすいので、いつでもバッグに入れて持ち歩けます。まるでスピリチュアルカウンセラーの先生と、いつでもお話できる感じです。
不安なとき、頑張りたいとき、悔しいとき、わたしの人生ってこんなもんだったの?って叫びたいとき、そんなときに、ぜひこの本を開いてみてください。きっと自分の心の声が、誰にも届かないひとりぽっちのささやき声じゃないって、実感できると思います。大好きなおすすめの一冊です。
・「幸運を引き寄せるスピリチュアル・ブック」
読むだけで、すっと心が軽くなる本。 毎日のなかのいやなことやつらいことも私という 個人が成長していくための大切な出来事なんだって ことがわかりました。とにかく、気になることが あったら必ずこの本を読み直しています。 素敵な宝物を持っているような気がして安心できる 最高の本に出会えました!
●トラウマ・セラピー幸せの法則―心の魔法で自分が変わる (青春文庫)
・「性格は変えられるのかもしれないなあ」
人の言動に過敏に反応してしまう私、人の目が気になって仕方がない私が助けを求めて購入した本でした。
なぜ周囲の人にこれだけ振り回されてしまうのかなあ?という性格を分析するだけでなく、性格の一部を変えられるかもしれないヒントが書かれていました。
特に自分のことを好きになりたい!と思っていた私には効果的でした。
・「ほとけの教えはこうだったんだ!」
年とともに身体のあちこちに不調をきたし、精神的にもつらくなったときに、ふとしたことからこの本に出会いました。それ以後私には座右の書の一つとなっています。それどころか、本書(原書)のオーディオ・ブックまで買い求め、折りに触れて聴いています。著者ウィリアム・ハート本人が原書をとても落ち着いた声で読んでいて、その声もとてもすばらしく、英語はよくわからなくても聴くだけで心が落ち着いてきます。
本書で何よりも感激したのは、仏の教えというものがよくわかったという点です。日本にはお寺がたくさんあるけれど、葬式仏教と言われるように、ブッダの教え(つまりは仏教)について私たちの多くは実のところ何も知らないというのが実情ではないでしょうか。本書にはブッダが言ったといわれる言葉が数多く引用されており、ブッダが実際に何を考えていたのか、どこまで考えていたのかが本当によくわかります。しかもブッダの教えはとても論理的であって、超越的なところなどまったくなく、宗教らしくないことには驚きもし目もひらかれました。
本書にも書かれているように、ヴィパッサナー瞑想は実際に自分で体験しなければ意味ないものでしょうし、本当は日本ヴィパッサナー協会が開いているコースに参加すればいいのでしょう。でもそれもできない気まぐれ瞑想者の私には、読むだけで心が静まる本書は毎日の支えになっています。翻訳もとても読みやすくすばらしいです。
・「ヴィパッサナー瞑想の核心に迫る」
ヴィパッサナー瞑想が深まることで体験的にどのようなことが起こり、どのようにして解脱に至るのかが、具体的な表現もちりばめて説得力をもって語られている。瞑想をすすめる上で実に参考になる言葉が多かった。何かが腑に落ちた感じ。なぜ、感覚にサティを続けるのか、感覚の観察が、どうして自己の本質を知ることにつながるのか、得心した。
・「ヴィパッサナーに関心のある人は必読」
ゴエンカ氏はミャンマーの瞑想指導家であるサヤジ・ウ・バ・キン師からヴィパッサナー瞑想法を学び、多くの人々に瞑想を指導してきました人物です。 海外では著名な人物らしく、ケン・ウィルバーの本などにも名前が出てきてました。
本書は氏の指導のエッセンスがやさしい言葉で語られており、何気ない言葉ひとつひとつも、氏のヴィパッサナー観がしっかりと表れていて、大変な良書だと感じました。 「誰でも瞑想を行い、その恩恵に浴することができるのです」「キリスト教徒であればよいキリスト教徒に、ユダヤ教徒であればよいユダヤ教徒に〜つまりはよりよい人間になることができるのです」 こうした言葉に、相手を選ばず、だれでも適用できる、「法(ダンマ)」というものの普遍性が、端的に示されていると強く感じました。
第6章の「精神集中の訓練」で呼吸を中心としたアサーパナについて、第7章「智慧の訓練」で体の各部分に順序よく意識をめぐらせて行くヴィパッサナーの指導が解説されていて、実行する際の手引きとして非常に参考になります。 具体的な瞑想の手順についてはあまり重点を置かれて書かれておらず、どちらかというと、瞑想中における心の動きや、瞑想における疑問、心構えについて、非常に細かく記述されています。
「深層の心のバランスがとれて安定すると、他人の悪意に対して、自分も無意識に同じような悪意で反応するということがなくなる。最も適切な対応を自ら選択できる。」
「強いものが弱い者を攻撃していたら、それをやめさせなければならない。しかし、おそらくは弱者への哀れみと、強者への怒りから、そういう行動をとるにちがいない。ヴィパッサー瞑想者は両者に等しく思いやりの気持ちを持つのである」
こうした言葉に、瞑想が自己洞察を深め、同時に他者への理解を深めるものであり、「慈悲」そのものなのであるということに気づかされました。
この本だけでもいいでしょうが、アメリカの医学者がヴィパッサナーを学んで書いた「マインドフルネスストレス低減法」という本が、手順の点では詳細で、その手順も本書で語られているものとほぼ類似しているので、あわせて読まれるとより理解が深まると思います。 すべてのヴィパッサナー瞑想法に関心のある方に、是非必読の書としておすすめしたいです。
・「正確かつ慎重な文章に好感」
論理的で正確かつ慎重な文章に非常に好感が持てました。私は2年前からヴィパッサナー瞑想を実践しています。本書で紹介されている瞑想法は、私が指導を受けた方法とは、意識を向ける対象や方法は違っていますが、そういった、実践者にとっても、Q&A集があったりと、とても役に立ちました。ヴィパッサナー瞑想を知るための入門書として貴重な本であると思います。
・「ヴィパッサナー瞑想のやさしい入門書」
ヴィパッサナー瞑想の考え方、思想を大変にわかりやすく説いています。教えの精神的な支柱を明らかにした上で、瞑想の方法をシンプルにわかりやすく書かれています。疑問に思いそうなところもしっかりフォローしていますので大変わかりやすいです。ページ数はあまりないのでそういった点からも読みやすいです。
●コミュニケーションのための催眠誘導 「何となく」が行動を左右する (知恵の森文庫)
・「催眠の怪しさを払拭したあの本の文庫版」
コールド・リーディングで有名な著者の処女作の文庫化です。最近ではNLPやM・H・エリクソンの催眠も広く知られるところとなりましたが、それもこの本から始まったといっても過言ではないと思います。私の周辺にもこの本をきっかけとしてNLPを勉強し始めた人が何人もいます。しかしやはりこの本ほど適確に分かりやすく解説されているものはありません。改めて読んでみて、そのすごさを感じます。
最終章は、著者の近著『ダメな自分を救う本』の原型とも言え、この処女作にその後の著作の萌芽が読んで取れます。
オリジナル版との違いですが、例文などが書き改められており、より理解しやすいものになっています。また、巻末に追記として10ページほどの文章が加えられています。一番最後に書かれた「最後のメッセージ」という部分は、著者のこの本に対する本心が垣間見れます。
・「ラポールが詳しい」
思った以上に面白く参考になりました。
参考になった点はずばり「ラポール」の作り方です。ラポールは言葉自体とても有名です。しかし、具体的に手法を詳しく説明した本を見つけることができませんでした。この本は「観察力」についての記述が多くあります。ラポールの基本は観察力であることはどの本でもあまり強調してません。また、書いてあったとしても具体的にどう観察すれば良いのかは示されていないものが多かったと思います。この本ではその点が明確にされています。
私は営業をやっているため、人を良く見なければいけません。今までは漫然と客を見ているだけでしたが、この本を読んでどこを観察すれば良いか、焦点が絞れるようになりました。
近年、コミュニケーションは「聴く」ことに重点がおかれ「観る」ことはそれほど重要視されてないと感じています。この本は私の考えをクリアにしてくれました。
・「やってみると効果の程がよくわかります」
会社を辞める理由のダントツ1位は「職場の人間関係」。「人間関係」はそれだけ私たちの生活に大きな影響を及ぼします。もちろん、恋愛も「人間関係」。この本の内容を知ることで、恋愛も職場の人間関係も、格段にうまくいくようになります。内容には、「催眠誘導」というタイトルから受ける怪しい雰囲気はまったくありません。安心して楽しく読めて、しかもパワフルな実用テクニック満載です。この本のすごいところは、ただ読んでへえーって思っただけではわかりません。実際に日常生活で使ってみると、えっ、こんなにうまくいっちゃうの?って感じでパワーを実感出来ます。文庫版で携帯しやすく、繰り返し読むのに便利です。
・「必要なのはコミュニケーション能力」
これを読んで覚えて、「これで催眠誘導出来るぞ!」ってわけではありません。いかにして自分の土俵に持ち込むか。要は、自分のペースに出来るか。催眠誘導に関してはこれが命です。相手の意識を完全に自分の中に取り込む必要があります。読んだだけでは、まず催眠誘導なんて出来ません。元々のコミュニケーション能力が高い人ならあっさり出来るかもしれませんが。とはいえ、本書を読む方はコミュニケーションが苦手な人なんかが多いと思うので、まず読者のコミュニケーション能力を上げることからはじめなければなりません。そうすると面白いことに、コミュニケーション能力が上がりますと、催眠誘導なんて必要なくなります。誘導しなくても上手いこと言いくるめられます。
ですので結局、「催眠誘導って何に使うの?」と言った感じになりますね。結論から言うと、初対面の人と楽にかつ円滑に事を運ぶのに使えます。
話は脱線しましたが、催眠誘導は出来ます。相手に嫌われてさえいなければ。ですので、初対面に近い人に使うのがもっとも有効的でしょう。親交が深くなりますと、わざわざ誘導する必要性がないです。(笑)
色々と試してみたりする面白さがあったので、私は本書が好きです。
・「一番売れている催眠本」
催眠というマイナーなテーマを扱った本の中にあって、一番売れている本です。それも納得できます。催眠術のカラクリを暴きながら、日常生活に健全に活用できる方法が具体的に書かれています。難しいテーマを一般の読者にも分かりやすく面白く、さらっと読めるように仕上げた著者の力量に感心します。
●「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~
・「潜在意識活用の第一歩」
良書ですね。
潜在意識を活用するための方法が万人にもわかりやすく書いてあります。悩んでいる方や落ち込んでいる方などにも受け入れられやすいコトバを選んで書かれてあると感じます。
わたしは潜在意識やNLPなどについてはすでに知識がありました。ですのでところどころ「う〜ん。その表現はどうなんだろう?」というような箇所はありましたが、結論として行き着くところが同じ幸せへの道ですのでよいと思います。
この本がピッタリであるという方はこの本に書かれてあることを実践して頑張ってください。きっと人生よくなるはずです。
成功法則を突き詰めれば最終的には潜在意識活用に行き着くのは自然であると思います。これらのことについてもう少し学びたいという方には、マーフィーやナポレオンヒルの本、望月さんの「宝地図」が参考になると思います。また、もう少し専門的に学びたい方にはNLP関連の本をお勧めします。
この本は内容はよいのですが最後の章が弱いような気がします。フェイクイットを手っ取り早く実践したい方は「マーフィー 聞きながら夢をかなえる」というオーディオブックをお勧めします。毎日聞くことで潜在意識に飽和入力させ自己催眠といいますか自己マインドコントロールをおこなうことが可能です。
・「三日坊主のメカニズムが分かる」
本書では、潜在意識のさまざまな特徴を、分かりやすく噛み砕いて説明しています。この手の書籍の中では、もっとも詳しく分かりやすく具体的に書かれた一冊ではないでしょうか。
「三日坊主で終わるメカニズム」「ヤル気が出ないメカニズム」などの身近な具体例。。。
「人脈が広い人ほど、大きな目標を達成できない」などの逆説的な特徴。。。
非常に興味深い内容が満載です。
・「自分を変えるためのヒント集」
「金持ちはなぜ金持ちなのか」「モテる人はなぜモテるのか」。答えは、「金持ちは金持ちだから金持ち」なのだ。「モテる人はモテるからモテる人」なのだ。一見、「は?」という感じだが、人は、潜在意識下で、「変わりたくない」と感じている。「変わる」ということは、今とは違うフィールドに入っていくことになるため、非常にこわい。このため、今、お金を持っていない人は、「金持ちになりたい!」と思っているようでも、どうしても潜在意識がブレーキをかけてしまうのだ。モテない人も、同様なのだ。つまり、「心のブレーキ」とは、すなわち「潜在意識」。では、その潜在意識をどうやって変えていくかについて紹介してある。筆者はセラピストだそうだが、他のセラピーやカウンセリングの手法・本においても、近い理論は使われている。ただ、難しい言葉を用いて解説してある本も多い中、本書は非常にわかりやすい、心に残りやすい言葉を選んで書かれている。どうすれば、「金持ちになれるのか」「モテるようになるのか」。あるいは、自分が「なりたい」と思っている自分になれるかの、ヒントが眠っている本といえる。
・「10キロ減量出来ました!」
目標を達成するうえで、必要なことがこの本のなかにあると思います。 私は、この本を読んで、CDを聴いてから、半年間で、10キロ痩せることが出来ました。この本を読んでCDを聴く前は、なかなか痩せられなかった。少し痩せても、すぐに元に戻っていて、自分でも「やばいぞ。なんとかせねば・・」と思いつつ、重い腰をなかなかあげられませんでした。ですが、石井さんがCDで、熱く、行動(特に始めの一歩の重要性と価値)と「現状維持メカニズム」について、せつせつと語ってくれたので、行動に移せて、なおかつその行動を積み上げることが出来ました。やる気がなくなったり、くじけそうになっても、「いやいやこれは現状メカニズムが働いているからなんだ。ここでやめちゃいけないんだ!」(石井さん風)と、自分を鼓舞することが出来ました。小さな成果も喜びました。ビリーのブートキャンプも、しんどくてやる気が起きないときも、「最初の一歩が一番エネルギーがいるから、とにかくやってみよう。とにかく5分だけでもやってみよう」と思ってやりました。すると、結局いつもと同じ時間続くんですよね。
・「価値ありすぎでした」
私の場合、価値がありすぎでした。
こんな薄い本で、オマケでついてたCDで、ブレーキがしっかり外れてしまうんです。
本当です。びっくりです。
外れると、どうなるかというと、まず一日の時間が増えるんです。仕事がはかどるんです。売上げが上がるんです。
こういうのを『価値のある本』っていうんだと思います。
がんばっている「途中」の人に、おすすめします。
・「沈黙というコミュニケーション」
一種のコミュニケーションについて書かれていたのでしょうか?沈黙というコミュニケーションです。
本文には、エーテル、タオニズムなど、見慣れない言葉がでてきました。
言葉のコミュニケーションではなく、エーテルレベルのコミュニケーションについて書かれています。言葉はなくても感じる「何か」がエーテルということらしいのです。
また、タオイズムとは、中国の老子の考え方で、あるがままを受け入れるというような考えです。
やはり本書では、「沈黙のちから」影響、効果が書かれています。私にとっても、とても斬新的な考えでした。
著者が欧米人である点も驚きです。これからの時代は、こういった不思議な領域について、科学的に解明されていくのでしょう。
もう一度ゆっくり読んでみたいと感じる一冊です。
・「沈黙の中からの力発見」
当書「サイレントパワー」は、心を静かにして自分自身と素直に向き合うことで、様々なトラブルの元凶であるエゴイズムからの解放をリードしてくれる。エーテル(オーラとも云えるのか)を見ようと思えば、喧噪なる雑音を乗り越えて、自分自身の力を蓄え、訓練し、すぐにはできなくてもそのフリをすることから始めるといい(訳者・石井裕之氏がこの訳書後に、自身の著書で説いている考えとも一致する部分だ)、と優しく問いかけてくれている。
また、西洋人である著者が、東洋の老荘思想をタオイズムという形で、収得、表現している、新鮮な驚きも、爽やかな読後の印象として残った。
訳者石井裕之氏が、座右の書として、当書を扱っているということを共感できた。私も同感であり、何度も読み返して身につけるもの多し。感謝!
・「精神世界の入門書」
これはいい。オーラとかエーテルというものに興味があるなら読むべきだ。
お金持ちになるとか成功を手にできるとかいう謳い文句の成功哲学書をいろいろ読んできたが、どれも内容の怪しいものがほとんどで信用できなかった。しかし、これはそういう類いのものではなく、サイレントパワーという人間に内在する力に関する内容で実に興味深いものだった。読んだあとは静かな知的興奮を感じると同時に人間の可能性について小さな希望が湧いてくる。
この本は量的にもそれほど多くなくて読みやすく、しかも安い。かと言って内容が浅いわけではなく、むしろ深い。私みたいな精神世界の入門者には最適な本だ。是非お勧めしたい。
・「一番楽に自分らしく生きる術」
黙っていること。これほど、楽で深遠な態度はあるでしょうか?タイトルを拝見したとき、タオイズムの本かな?と思いましたがまさしく、そのとおりでした。
この本は初心者のスピリチュアルへの入り口でもあり、真我の達人の出口でもあります。
この本自体の静かな不思議さがそのパワーを物語っています。
・「深い本」
エーテルとか、タオイズムとか、出てくる言葉は若干難しいかな、と思いますが、「雰囲気の作り方」が書いてあり、小さく薄いのに、とても興味深く、深い内容の本です。人間の無意識、潜在意識が、他人からどんな雰囲気を感じ取るか、また、どんな行動、考え方が、あなたの雰囲気を作り出すか。このレビューを書くために読み直しましたが、最初読んだ時には気づかなかったことが、たくさん出てきました。雰囲気だけの本ではありません。自分の生き方を見直すきっかけになりました。
・「『引き寄せの法則』実践編!!!!!」
実践することに主題を置いた『引き寄せの法則』本です。
類似の引き寄せの法則本にあった弱点といえば「実践方法がわからない!」の一点につきると思います。4年前にカナダの人もそう思っていたんですね。原作者には感謝です。
この本は地に足のついた具体性を欠いていないのが非常に優れているとおもいます。実践的なテクニックやツールが極めて具体的でわかり易く解説されています。この本を頼りに、類似の引き寄せの法則本を読み返してみることをオススメします。かなり理解度が上がります。
この本、あなどれませんよ。
ありがとうございます。
・「教科書やドリル本の類です。」
読む本というよりは、いっしょにやってみよう、という感じがする本で、軽く斜め読みで全体を把握したあとに、メモ帳などを用意しながら、自分にあてはめてメモを書きながら、読み進めるほうが良いように思います。「引き寄せの法則」が世の中で流行り始めて、わたしも某サイトで動画を見たのですが「マーフィーやナポレオンヒルの焼き直し」という感じしか、しませんでした。この本も守備範囲としては同じなのですが、何をすれば良いのか、ものすごく明確かつ分かりやすく書かれているので、読み手はマネしてみるだけでいいという、とても良いものです。また、アファメーションという方法論について、私が頭の中でモヤモヤしていたことが、すっきりと晴れたので、それがよかったです。マーフィーやナポレオンヒルを先に読んだ事ある人は、「引き寄せ」関連の他の書籍を読まずともいきなりこの本を読んで大丈夫です。そしてこの本だけでいいと思います。
・「なるほど!よくわかりました!」
私は本書を『引き寄せの法則』のマニュアル本として絶賛します。
『ザ・シークレット』を読んでアメリカ的拝金主義だとか否定的な考えを持った方にも本書を読んでいただければ納得できるのでは…と思いました。
西洋のキリスト教めいた宗教的な記述もありません。『引き寄せの法則』を科学的な見解から入っていきその実現化について3ステップで解説しています。それぞれの後部ページには書き込み式のワークシートもついていて実践しやすいです。アファメーションに対しても『実現していないものは断定しないこと』と言っていますがこれは新鮮な喜びでした。たいてい、この種の本には『あたかも願いが実現していると思うことが重要である』と書かれているからです。そうすると当然、疑いが生じます。なのでこう言うのだそうです。『私はお金持ちになっている最中だ』と。私も「なるほど!これなら疑問が生まれずに肯定的になれる!」と感激しました。
そして、著者は言います。とにかく【疑いを持たぬこと】だと…。
文面は多くはないですが中身の大変に濃い本だと思います。。とにかくお勧めです!
・「■実践する為のポイントが懇切丁寧にまとめられています。」
・「引き寄せの法則」は以前から人生啓発書の類も含め様々目にしてきましたが 本書は実践する上での注意点が細かく書かれていて、素晴らしいと感じました。・一例としては −「本心で思えないことは実現できない」をどう克服するか? 通常の啓蒙書より2段階くらい掘り下げて解決方法が書かれています。 1.まず「とにかく肯定的イメージを言葉にする」ということは 「反作用」が働くと。自分自身が本音でそうだと思えないと意味がないと 断じています。普通の啓蒙書はそれをごり押しすることもありますよね。 (ex.「私の家庭環境は理想的だ」と思えないのにそう呟いても駄目だと) 2.次にその克服方法として「私は・・・の最中だ」と置き換えろと。 (ex.私は理想的な家庭環境を築いている”最中”だ) これならば「心の底からウソではない」と肯定できると。この手の実践する上でのアイデアが満載で「なるほど」と腹に落ちます。
・「ヒックス夫妻が書いた本ではありませんが…」
本書の著者は、ヒックス夫妻ではありません。ヒックス夫妻の著書に影響を受けたロオジエ氏によって書かれたものです。巻末の「引き寄せの法則の簡単な歴史」というところに、以下の記述があります。『しかし、私が研究した引き寄せの法則というテーマに対して幅広く理論的にアプローチしてるものが多く、「実際に、これを、どう、やるのか」という疑問への答えがどこにも見つかりませんでした。引き寄せの法則を人生で実践するための本が必要だ。そこで私は、さまざまな学習スタイルによる教授法やNLPについての知識を活かして、引き寄せの法則を学ぶ人たちに向けた、わかりやすいハウツウ本を書き上げました。』この記述から分かるように、本書はNLPを加味した実践書となっております。私が読んだヒックス夫妻の著作の中でメソッドも紹介されてはおりましたが、それ以上に本書でのメソッドの方が洗練された感じを受けます。非常に分かり易く実践しやすいものになっていると思います。エイブラハムという存在を疑わしく思う人にも、本書はお勧めできます。
・「誤解を乗り越えてほしい」
この「ザ・シークレット」だけを読んで誤解してしまう人も沢山いるのではないかと思う。ボブ・プロクター氏の著作や、ブレンダさんのEFTタッピングの著作等と読み合わせながら理解を深めていく事をお勧めします。
まず本当に前向きになってみてはじめて見えてくる事の大切さを読み取ってほしいと思う。引き寄せによって起こる現象が、時にはあまりにも衝撃的で超常的に見えるので言葉で表現すると魔法やトリックのようになってしまうけど。努力がいらない、と言っているわけではなく、努力の本当の意味が見えてきます。前を向いて目覚めた人が起こす「引き寄せの現象」は、その人自身を、願いに向かって自分の力で進み続けられるように導いていくのが分かります。数々のびっくりするような出来事を伴って、その人のより大きな意識になっていきます。努力できる力、苦難を乗り越えていく力さえ「大きな喜び」の中でプロセスになっていくのが分かります。次々と実現する願いは、もっと大事な事も教えてくれます。魔法でもトリックでもなく、大きな流れを持つ壮大な自然現象だという事をわかってほしいです。
ただ、わたしたちは人間が作った社会の中に長く居て、あまりにも多くのネガティブな概念を植えつけられている為、見えなくなってしまった事、信じられなくなってしまった事がたくさんあるのだと思う。特に戦争は、人間のプラスの力、想いを根こそぎ奪う威力を持っています。
この本は、人間の持つ本当の力へのナビゲートであり、きっかけです。本に登場する人々が、一生懸命「どうか信じて、そして負けないでほしい。」と発信している気持ちが伝わってきます。わたしにも、法則を理解できたかもしれない、と思った瞬間から様々な素晴しい出来事が起きできるだけ多くの人に意識を持って知ってほしい、と願うようになりました。本当に奇跡としか言えないような事が起こったからです。
・「実現しました!」
私は長い間うつ病でしたが、この本に出会い、次々と幸運が舞い込んできました。まずほとんど改善しなかった病が3ヶ月で格段によくなり、ついには仕事ができるまで回復し、人間関係は驚くほどよくなり、臨時収入まで得ました。性格まで明るくなったといわれるようになりました。私がしたことは毎日毎日この本を読み、一字一句見逃さないように必死でこの「秘密」を頭の奥の奥までしみこませて、毎日望んだことを頭に浮かべていただけです。この本に出会えて、本当によかった!ほんとうに、おすすめです!
・「引き寄せ日記を書き出したら。。。」
この本を読んでから日常の小さなことでもこれは引き寄せ効果だ!と思うことだけを書き出す引き寄せ日記を書いてみました。
そしたら驚くことに日に日になんだかすごいことが引き寄せられるようになってきてしまったのです。これってきっと書くことやその前に引き寄せられたことを読み返すことによって、やっぱり、この法則はすごいって確信するからでしょうね。
ちなみに日記に書いたものの中では願いだして望みが叶った最短時間は10時間でした。
・「今度こそ成功したい人は必読です!」
先日ふと立ち寄った近所の書店で見つけました。何とも気になるタイトルに心ひかれ思わず買い一気に読んでしまいました。お勧めです。なぜか?長い間ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」を実践し、それなりの成果が出せてきていましたが、「幸せ」ではなかったのです。その理由をこの本の中に見出せました。心がわくわくしていなかったことが原因でした。喜びを見出し、心からやりたいことをわくわくしながら行っていると、将来の夢がかなう速度が速くなるのです。現況と将来のビジョンのギャップにもし悩んでいるなら迷わず読んでもらいたい一冊です。
・「人間磁石のつくりかた★★★★★」
聖書やヴェーダなど何千年も昔から語り継がれている「引き寄せの法則」の暴露本だ。
「引き寄せの法則」は突き詰めれば「原因と結果の法則」なので目新しい法則じゃない。好ましいことも嫌なことも「想念(原因)」が「現実(結果)」を引き寄せるのだ。原因と結果の法則はジェームズ・アレンなどをを読めば誰でも簡単に理解できる。しかし、理解することと、実践することのあいだには大きな隔たりがあり、実践できないという悩みを解決したのが「引き寄せの法則」と言えるだろう。
ナポレオン・ヒル、マーフィー、トライン、チョプラ、エイブラハム・ヒックスなど、説明のしかた、表現の仕方がちがえど成功哲学はみな引き寄せの法則についてである。
ポイントは「望んだとおり」ではなくて「選んだとおり」に引き寄せることで、不安や心配や疑いなど嫌なことも想っていれば引き寄せてしまう。
例えば、「お金が欲しい(=お金がない」といくら願っても、欠乏の波動を出しているので「お金がない現実」しか引き寄せられない。お金が欲しいなら「お金がある」と想う(引き寄せる)必要がある。梅干を想像しただけであたかも現実のように唾液が出てくるように、「お金を持っている」と「お金を持っているつもりでいる」の波動は同じなので、波動を出せば出すほど磁石のように現実を引き寄せることができる。
結論は「ワクワクしながらサンタを待つ子供の気持ちで生きること★★★★★」
「原因と結果の法則」は物理学公式なので原因があれば100%結果が生まれる。当然、「引き寄せの法則」も実践しさえすれば100%結果が出る。
要は「実践する人(少数)」と「実践しない人(大多数)」がいるだけだ。仮にこの本を全世界の人が読んで理解したとしても実践するのは僅かなのだろう。
才能、運命、人脈、資金、前世、因縁、この本の前では言い訳は通用しない。引き寄せの法則を実践して生きた見本になるか、トンデモ本と批判して今のままでいるか、あとはこの本を読んだあなたの「決断」にゆだねられている。
最後にこの本は装丁に相当コストがかかっていることは一度手にすればわかるが、儲けが減ることを覚悟のうえで本著を世に送り出した角川書店の編集者は敬服に値するし、素晴らしい翻訳を提供してくれた山川夫妻と佐野美代子さんにはとても感謝している。
・「初心者~中級者におすすめできる逸品」
正直、この本に出会えてラッキーでした。今まで催眠術の類の本は数多く読んできましたが、どれも難解でしっくりきませんでした。でもこの本は違いますね。読む側の立場を考慮して書かれている、非常に親切な本だと思います。実践的な自己催眠が確実かつ簡単にできるような内容を、平易で誰にでもわかるような言葉で書かれているので、初心者の私にはとても助かりました。自己催眠においても何が大事なのか、ポイントがよくまとめられており、解説と実践の配合バランスも良く、無駄のない解説もよかったです。そういう意味でも、痒い所に手が届くような、かなり優秀な本だと思います。あと誘導テクニック、暗示文章の作成、自己催眠の箇所も、良かったです。これほど易しく簡単に、すべてのことが盛り込まれている本は、他にないと思います。これ一冊あれば、自己催眠に関するたいていの知識は、事足りるのでは。初心者に限らず心理療法に携わる人達にもお勧めできる便利な一冊だと思います。
・「他の啓発書を読む前に」
ナポレオンヒル始め諸々の啓発書を読んでもいまいちしっくりこない人には大変役に立ちます。ただ念じろ、信じろではやはりきついものがあります。この本の筆者は、非常に定性的な議論ですが、なぜそうすれば良いのか、という背景を比較的無理強いなく論じており好感が持てます。
・「良書」
催眠療法について書いた本。この手の本は初めて読みましたがとても解り易く良かったです。NLP、神経言語プログラミング等気になる人、興味ある人にはお勧めです。
・「実践したい方に」
目的別になっている実践例が多いので、すぐに使えます。暗示をかける文章の作り方がとてもわかりやすいので、色々な暗示に応用出来ます。
自分自身や、大切な人の人生を向上させるための一冊。
・「自己催眠を試してみて効果がありました」
お金をかけずにできる自己催眠の具体的なテクニックについて、多くのページが割かれているのが良かったです。特にリラックスのための催眠導入暗示や、なりたい自分になるための暗示の豊富な具体例があり助かりました。「タバコをやめたい」、「やせたい」、「行動力のある自分になりたい」、「テニスがうまくなりたい」など、日常の具体的な問題にすぐに利用できそうな暗示の実例が掲載されています。私はこれを組み合わせてシナリオを作り、CDに録音して毎晩就寝前に聴いたところ3日後ぐらいから少しずつ効果が現れました。毎日少しずつ長い間続けるのがコツだそう。特にリラックスのための催眠導入暗示が気持ちよく、何度か聴いているうちにこの導入部分で眠ってしまうようになりました。
・「解決策が見つかりました」
これまで成功哲学の本や心理学の本をたくさん読んできましたが、この本はひときわインパクトがありました。「頭でわかっていながら行動できない」、そのメカニズムがよくわかったので、解決策が見えた感じです。また、この本のユニークなところは、知識を与えてくれるだけでなく、自分の中にある答えを探るガイドをしてくれるところでした。書き込み式の記入シートがいくつもあって、書き込みながらたくさんの気づきがありました。
・「ボロボロになるまで使い込みたい本です」
ブログの内容が見事に体系化され、非常にわかりやすく、そして、ワークブック形式で、すぐに実践できるようになっています。問いに答えて書き込んでいくと、まるで野口さんのコーチングを実際に受けているかのような錯覚を覚えるほどです。
どんな人でも、多かれ少なかれ持っている、「心のブレーキ」をうまく解除してくれる、素晴らしい本です。
・「実行に移しやすい。」
「EQノート」という名前でも、広い意味でのEQは取り扱っていなくて、「非合理的ビリーフ」(たとえば、「完璧にやらなくては意味がない」とか、 「人に勝たなければならない」とかの苦しい思い込み)を手放すことにフォーカスされているのでそれは注意。
しかし「ノート」という形式(ワークブックや参考書に近いかな)が、実践しやすくて良い。
大人になるまでに身につけてしまった「非合理的ビリーフ」を手放すための行動課題や行動を起こすための工夫が具体的に丁寧に、ステップをしっかり踏んで書かれていて、「何からやればいいのか」「結局どうすればいいのか」という自己啓発本にありがちな戸惑いが、ない。
文体も読みやすく、抵抗感がない(無駄に優しくも、難しくもない)。
ペンを片手に、あたしは数日でワークの書き込みを終えて、あとは、ベッドの横に張り紙をして毎日見ています。今、張り紙をしてから1ヶ月ほど経ったけれど効果あるかも。ちょっとずつ、考え方が変わってきたかもしれません。あと、ワークをやっているときに同時に自己分析ができて、そこでの気づきも自分を変えることを助けてくれます。
今度は非合理的ビリーフに関するもの以外のベーシックなEQ(感情の調整とか、識別とか)のノートも出るといいなぁ。
・「自分にやさしく、他人にやさしく」
EQは「感情指数」などと訳されるそうで、この要素は「自分自身のことを理解し受け入れる能力」と「他者を理解し受け入れる能力」から構成されているとのこと。
聞きなれない言葉でしたが、一般人が理解できないような専門的な語句は使われておらず構成がシンプルなうえに身近な例題を扱っているため、とてもわかりやすかったです。二度目は、じっくり「ノート」に記入しながら読んでみたいと思います。
・「きっかけになる本」
人生を買える本には、偶然の出会いがしらと必然の出会いがあると思います。この本のレビューを今読んでる人は、たぶん必然の出会いです。
なんとなく読むだけでは「ふぅん」で終わります。本に従って「自分で」課題を進めることで「力」になります。成効力を身につけるのでなく「持ってる成功力を高める」ツール。
本気の人は是非、ノートとペンを用意して読んでください。きっと、今までのわけのわからない生きづらさから、目の前が明るく開けてくるはずです。(佐伯)
・「奥が深い」
表紙のかわいさに惹かれて購入。イラストがところどころに入っており、一見難しい内容も読みやすく編集されています。要するに、幸せになりたいならば他力本願ではなく自分の心がけを変えるべきであるということを教えてくれる本です。内容の濃さの割りにお買い得な感じでGOODです。
・「表紙のデザインとおりで」
幸せになれるタイプとなれないタイプの典型例が示されていてあ〜いままで私は幸せになれない方のタイプだったかな?とひそかに?反省してしまいました。
練習帖といえば何か教科書のような堅苦しい本を連想してしまいがち
でも、表紙のデザインとおりで文章はやさしいし、イラストは比較的多くて読みやすい感じの本です。きっとあなたのお役にも立ちますよ!
・「誰でも「しあわせ脳」になって、しあわせを呼び寄せられる」
イラストを描いてらっしゃるのが、私の好きな漫画家の松苗あけみさんで(表紙も)その表紙のイラストにつられて手に取りました。
「しあわせ脳、って何?」とページをめくったらまずは幾つかのページにある松苗さんの絵があまりに面白くて最初は内容より、楽しめそうだな、って購入したんですけど内容もズバリ楽しくて面白くて興味深いです。
著者は、脳と言葉の研究をなさっている方だが、大学の講義(私は大卒じゃないから講義に出たことはないけど)にでも出ているような語り口に、ついついつられてどんどんページをめくった。
しあわせになれる人は、しあわせになりたいなど思う状態にいない、(時に文中で大文字・太字になっている箇所は大事なところ、テストにも出るよ…ってウソですが)脳の機能を誰にでもわかるように(そして楽しく)説明しながら、女性の脳の中?はどうなっているのか、どうすれば、しあわせを呼び込める女になれるのか、など話は進みます。ところどころの松苗さんの絵がまた面白い。
女脳力を磨くと恋がついてくる、とも書かれていてどうしてそうなるのかも、脳の海馬という場所についての説明がなされながら(そんなに難しくないです)フェロモンセンサーという言葉も出てきます。最近、恋に縁遠いなら、これはやっぱり読むしかない。
ちなみに、ここに出てくる免疫と遺伝子については過去にテレビ番組でも同じ内容を放送していた。やっぱりそうなのか、会うべきして会う人だったのね、と自分の恋愛と結婚は全くの偶然とかではなかったのだとちょっとほくそ笑みながら読んだ。
しあわせ脳になって、しあわせを呼び寄せるにはどうしたらいいか、これは後半に、具体的に書いてある。(ここには書かない、興味があったら読んでみてほしい)100kmマラソンに出る、なんて厳しいことは全くない。誰でも、特にお金もかけずに出来ることばかりである。
この本の内容からすると、私は意外としあわせ脳?らしい。(単に単純なだけだと思うが)人は誰でもしあわせになる権利があると思う。この本を読んでいる間だけでも楽しく読めてしあわせな気分を味わえた。しあわせはどこにでも転がっている。
・「読みやすく、面白い」
規則正しい生活や無心になる事、考えを切り替える事、できれば良いとは、わかっちゃいるけど出来ない事が、脳の研究結果から、なぜ良いのかを、わかりやすく語られててやる気が出た。師匠、みたいな人に、そうなさい、って言われても、説教くさくってやってられないような内容も、科学的な研究結果から、理由と一緒に語られると、おお、やってみよ、と思えます。今までやってなかった事は、その通り、やってみると、どれも難しくない上に、体調も良かったりして。身近な人を思い出したりしながら、ふんふん、成る程、確かにその通りかも、って感じで、一時間くらいで読めちゃうし、松苗あけみさんの、ストーリーのあるイラストも、楽しめます。
・「すばらしいです」
漫画の絵なので期待せずに買いましたが凄くいいです!!良くある「恋愛マニュアル本」で「モテるテクニック」を学ぶより、こちらの本で自分を変えていった方が良い人に好かれる近道だと思います。書いてある事も実践しやすく簡単なものばかり。私は実際やっていますが毎日が「なんとなく楽しい」と思えるようになりました。
・「納得できるけれど時間はかかります。」
自分のホロスコープをだすのはすごく簡単で付属のCD−ROMを起動させて自分の名前と生年月日と出生時間をいれるだけでした。ただ入力画面が小さいので見にくいのが難点です。でもそれをプリントアウトすればあとはホロスコープを読み解いていくだけです。素人ではとてもできない作業もこの本では10個の惑星のうち個人差の大きい7個の星については書き込みシートがあり、星ごとに書いてあるキーワードの言葉の中からシートの虫食い文章に従って書き込んでいくだけ。そして最後にそこから何を感じるかを考えます。その時の自分の心境によって選ぶ言葉も違ってくると思うし、時間はかかるけれど全部を書き終える頃には今の自分が何を欲しているのか、何が足りないのかが何となく分かってきて心が落ち着いてくる気がします。自分の現況を静かに内観したい方にはお勧めです。ただし自分が作業をする本なので文章を書いたり考えたりすることが面倒くさい方は結果を読むだけの本の方が合っていると思います。
・「自分の弱点をみるのみ役立ちます。」
今まで星座というのは、あまり当てにならないものだと思っていました。いいところだけ取るというところもありました。鏡リュウジさんは、これほど有名になる前から気になっていた方ですが、立ち読みして星座の本当の意味というのをわかりやすく見られると初心者でも大丈夫だと購入しました。
惑星のそれぞれの意味もわかりやすく簡潔に書いてありますし、なによりCD-ROMでチャートが出せるのは素晴らしいのではないでしょうか。大変な計算いらずで。自分の弱点もわかりますし、また、これだけ簡単に見られるのならば友人たちのことをいい意味で知る上にもとても役に立ちます。
占星術は「あたり、はずれ」ということではないことをわかりやすく説明してくれた一冊だと思います。
占いなど信じていない、だけれど少し興味がある、そう思う人にこそお勧めの一冊だとも思います。
・「まぁ便利なモンができましたなぁ」
昔、占星術の入門書を買ってみたはいいけれど、計算がめんどくさくて速攻で投げ出した経験のある私には感謝感激の一冊でした。表示が小さくて細かい字が見づらいのが難点。綺麗なんですけどね…。最近では専門的なホロスコープ作成ソフトや無料のホロスコープ作成サイトなどもたくさんありますが、初心者にはこれが一番お手軽なのではないでしょうか、操作的にもお値段的にも。
オマケのスクリーンセーバーがまた面白くて、その時点でのホロスコープが画面上を動き回ります。ただ、くるくる回転しながら動き回るので、アスペクト(角度)を見るのは厳しいですw。
・「占う側になるための入門書」
スターゲイザーはいろんな線が
・「楽しい本。」
星占い初心者のころに、基本を知ろうと思って買いました。星座ごとの説明があるのはもちろん、各天体の各星座ごとにたくさんキーワードが書いてあって(優しいとか、ねっとりとか、荒々しいだとか)そのキーワードをワークシートに書いていくスタイルが、他の本にはない楽しさです♪
自動でホロスコープも出せるようになってるし、さくさくっと、でもちゃんと納得のいく占いが出来る本でほんとに面白かったです。
わたしの星占いへの興味はこの本で確実になりました。
●オーラソーマ―奇跡のカラーヒーリング (OEJ Books)
・「真の愛 無条件の愛」
オーラーソーマに興味を持ち始めた方に、絶品の本です。オーラソーマができた過程が、丁寧に書かれています。その他にも、私が一番感激したことは、癒しとは何か、また癒されることによって人々に与えるものは何かということが、ストレートに感じることができる本だということです。きっと読み終えた後には、涙がでるでしょう。
・「バランスボトル誕生秘話」
バランスボトルに興味があり、2,3冊オーラソーマの本を読みました。が、もっと具体的に知りたいと願い、この本に出会うことができました。これは実際にあった話なのかしら?という、ファンタジックな話から、幼少時代義母から受けた虐待の話、、バランスボトルが誕生し、広まってゆく過程の話などの非常にドラマチックな人生に、1番読みたいと感じていたオーラソーマのボトル誕生秘話より感銘を受けました。彼女の側にいて、オーラソーマのその後を受け継いだマイクブースの『オーラソーマ・ヒーリング』もかなり面白かったです!そちらもぜひとも読んでいただけたらば幸いです。
・「オーラソーマ誕生秘話。。」
英国式カラーセラピーであるオーラソーマの創始者、ヴィッキー・ウォールの自伝でもあり、オーラソーマの中心でもあるバランスボトルの誕生秘話でもある。
著者のウィットとユーモアに富んだその文章より彼女のチャーミングさと愛らしさが容易に想像できる。そこに訳者の伊藤アジータさんの技量が光る。波乱に富んだヴィッキーの人生ではあったがそこには常に愛と信頼があふれていたことを知る。
オーラソーマを学ぶのであればゼヒ一読をオススメしたい。オーラソーマと本質と真髄を理解する一助になると思います。後半には何本かのボトルに関するインフォメーションやボトルのキーノートも載っているので、ボトルを理解する助けにもなると思います。そして表紙カバーも抜群にキレイです。
・「オーラソーマを知る為に…。」
オーラソーマって何?と今まさに興味を持ち始めた人には是非お勧めです!オーラソーマのすべてが理解出来ます。なぜ?どのようにしてオーラソーマのボトルは出来たのか、また創始者ヴィッキー・ウォールさんの不思議な人生の歩み、人々との出会い、苦しみも喜びもすべて書かれています。また、色別のボトルの使用法、その時の人々の症状や経過など、色々な情報が満載なので、既にオーラソーマを経験しておられる方にもとても勉強になります。何回でも読み返してみたいと思う本です。
・「何度でも読み返せます」
本当にこの本に出会えて良かったです。ヴィッキーさんに関しても忠実に書かれているので、特にカラーセラピーを始めたい方にかなりお薦めです。
●月の癒し
・「自然界の驚異を感じました!」
こんなに、みじかに月の動きにすべてが支配されていたなんて!驚きの1冊です!ぜひ、みんなに知ってもらいたい。自分でうまくコントロールできない感情もこれで、納得がいきます。
・「時のリズムを感じる1冊!」
風水に最近はまり、新月と満月の開運行動などを記載していました。それ以前からも、満月は出産、交通事故が多い、男は狼に化ける(笑)など血流が多くなるのかなと感じていることもあり興味をもって、購入。
農家の方は、種まきは新月後など暮らしに月のリズムを取り入れてることを思うと、月の満ち欠けのパワーを取り入れて、生活することは大切なことのように感じます。
月のリズムに合わせた、体の手当てをすると良い部分、負担をかけると悪い部分、また、色づかい、食事など生活にまつわる情報が満載です。個人的に、虫歯の治療をすると負担の少ない日(成功率の良い日)などはとても参考になりました。
・「全ての女性に読んでほしい!!!」
かなり前に購入しましたが、[魂の願い]新月のソウルメイキングと共に何度も読み返す素敵な本です。
自分のイライラや体調の変化がこんなにも月とリンクされているだなんて思いもせず・・・。これを読んでから新月・満月と心と体がどう変化していくかムーン・ダイアリー’09で日記をつけながら確認していくと本当に良くわかります。
ぜひ、突然ヒステリーになっちゃう人、PMSな人に読んでほしいです!!
・「月の偉大さに感動」
満月に出産が多いとか、交通事故が多いとかは聞いた事がありますが、新月にまで作用があるとは知りませんでした。目から鱗です。そして、植物のパワーについても触れており、昔ながらのドイツの生活の知恵が沢山詰まっていて、自然について興味ある方にはとてもよい本だと思います。だた、信じられないこともあるので作者が進めている通り、信じることができないことは実践してみることにします。
・「良かった☆」
読むたびに、普段の生活が月の動きと共にあることにびっくり。すぐに生活に取り入れる事が出来そう。
・「チャクラ瞑想用」
音楽を楽しむというより、純粋にチャクラの瞑想用と思った方がよい。音楽に合わせて一つ一つのチャクラをイメージできるような構成になっている。その瞑想法も書かれている。書かれているといっても、音に合わせて・・・程度だが。
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