Apple MacBook 2.4GHz Core 2 Duo/13.3/2G/250G/8xSuperDrive DL/Gigabit/BT/DVI MB404J/A (詳細)
アップル
「仕事=Win、プライベート=Macのバイリンガルになりたい。」「とにかくクール!なデザイン!」「MacBook pro 2006との比較」「恐るべしアップル社」「ひさびさのマック」
Apple iPod classic 120GB ブラック (詳細)
アップル
「classicモデルの最上位型」「iPodの一つの完成形」「良くも悪くも80GBの上位版」「Sonyと迷ってるor乗換えの方へ」「新商品初期ロットに不具合?」
OLYMPUS 交換レンズ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8 (詳細)
オリンパス
「すっきりくっきり」「軽量コンパクトが楽しい!」「待望のパンケーキ」「サイコー」「パンパカパンケーキ!」
RICOH デジタルカメラ GX200 VFキット GX200 VF KIT (詳細)
リコー
「格好良くて実用的」
CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND5 GW-M5600-1JF (詳細)
カシオ
「現時点での5600系最高スペックと思います。」「やっとでた」「これは買いです!!」「進化したファーストモデル」「待った甲斐があった」
CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK MR-G クロノグラフ タフソーラー 電波時計 MULTI BAND5 MRG-8000B-1AJF (詳細)
カシオ
「値が張りますが」「中庸でありつつ最強」「こんな…」
ニンテンドーDS Lite ジェットブラック (詳細)
任天堂
「現状を見てくれ、任天堂」「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」「大人向けにアレンジ」「好みは分かれると思います」「新色気に入りました。」
Logicool VX ナノ コードレスレーザーマウス フォア ノートブック VX-N (詳細)
ロジクール
「使いやすくてGoodです。」「デスクトップでもオススメ出来ます」「非常に使い勝手が良い」「ノート用マウスとして究極の完成度」「すべてにおいて最高性能のモバイルコードレスマウスだが、持ち運びに注意!」
Happy Hacking Keyboard Professional2 墨 PD-KB400B (詳細)
PFU
「心地よい打ち心地です。」「名のとおりのプロ志向モデル」「コレなら一生使えます」「やはりコレですよ!」「もうやめられない」
CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK RISEMAN タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-9200J-1JF (詳細)
カシオ
「久々のセンサー搭載新作G」「充実」「ガジェット好きにはたまらない仕様。」「トレッキングに行きたくなる」「最高!!」
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII ボディ (詳細)
キヤノン
「キャノンサービスセンターで触ってきました。」
Apple iPod nano 16GB ブラック (詳細)
アップル
「間違いなくベスト・バイです。」「使った感想!」「とても満足しています。」「この値段は素晴らしい」「この値段は素晴らしい」
Apple iPod touch 32GB (詳細)
アップル
「ガジェット好きにはたまらない!」「慣れたもの勝ち!これは小型の端末です!!」「買って後悔はしてません。」「良すぎる」
OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-420 ボディ E-420 (詳細)
オリンパス
SanDisk EXTREME III SDHCカード 8GB 30MB/秒 スリムパッケージ SDSDX3-008G-J31 (詳細)
サンディスク
PSP「プレイステーション・ポータブル」 バリュー・パック ピアノ・ブラック(PSP-3000KPB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「バリューパックは前作よりもお得です」「3万4000円って…」「PSP‐3000」「どんどん高性能に…」「素晴らしい」
v-moda vibe v2 ガンメタルブラック (詳細)
v-moda
「改善されています」「低音が・・・」
BOSE Bose on-ear headphones オーディオヘッドホン (詳細)
BOSE
「小さく軽いボディから想像以上の素晴らしいサウンドが堪能できて大満足!」「音楽が"楽しい"ヘッドホン」「思い切って買ってみた」「いわゆるドンシャリですが高音も潰れていないし耳にやさしい 」「本当に最高です」
RICOH デジタルカメラ GR DIGITALII 1000万画素 GRDIGITALII (詳細)
リコー
「ずっと使い続けたいカメラです」「いつも持ち歩きたいカメラ。」「色あせない所有感」「初心者でも楽しい!」「気軽なお出かけカメラ」
BOSE SoundDock Portable iPod専用サウンドシステム(ブラック) (詳細)
BOSE
CASIO (カシオ) 腕時計 PROTREK プロトレック タフソーラー 電波時計 Super Sim Line MULTI BAND5 PRW-1300YTJ-1JF (詳細)
カシオ
「電池要らずで軽くて正確、おまけにカッコイイ!!」「思った以上」「良い物は良い」「思ったよりも機能が多く、大満足!!」「最高ですね。現在のベストチョイスかな。」
エプソン プロセレクション MAXART A3インクジェットプリンタ PX-5600 (詳細)
エプソン
「色合わせが簡単でした。」「顔料系としては素晴らしい仕上がり」
Canon EF Lレンズ 135mm F2L USM (詳細)
キヤノン
「色が濃いレンズです」
Transcend デジタルフォトフレーム T.photo 710 TS1GPF710 (詳細)
トランセンド・ジャパン
「カレンダーと時計が便利」「きれいな画質と静かな音質」「非常にきれいです」「安くなりましたね…」「おもしろいです」
NANAO FlexScan 24.1インチワイド液晶ディスプレー ブラック SX2461W-BK (詳細)
ナナオ
「シャッターを切った、あの時の感動がクリアに再現されます!」
●Apple MacBook 2.4GHz Core 2 Duo/13.3/2G/250G/8xSuperDrive DL/Gigabit/BT/DVI MB404J/A
・「仕事=Win、プライベート=Macのバイリンガルになりたい。」
今回の日本一時帰国で、Mac book黒を買いました。5年ぶりにPCを更新しました。生まれて初めてのMacで、最初は取っ付きにくかったのですが、ショートカットなどはWindowsと同じものも結構あるので時間が経てば、バイリンガルではないですが、仕事=Win、プライベート=Macと二刀流で使えるような気がします。最初に起動したときに、各国語で「ようこそ、Macへ」というアニメーションが印象的でした。ウィンドウズではただの仕事の機械、箱だっと思っていたコンピューターが、愛車やペットのような感覚、相棒とでもいうのでしょうか、そんな感じが今でもします。
最近のマックはコストパフォーマンスが非常に高いです。機械の性能もそうですが、ソフトがすでにインストール済みで、後はi workだけ必要に応じて買えばそれだけで当面はほかのアプリは必要なさそうです。すでに時代はウェブ2.0なのでグーグルなどを使えば、ウェブ上で文章、表計算は使えます。
また、機種が少ないので選択の労力も軽減されます。Windowsではメーカーも多く、機種も多いのでその中で5年間使える機体を選ぶのは結構骨が折れます。その点マックは選択幅が少ないので、ストレスなく選べるので気持ち的にもすっきりします。
届いて感心したのがマニュアルの少なさ。というか小さい冊子が1冊だけで他は何にも入っていません。Winマシンでは本体や色々なアプリのマニュアルがごっちゃり入っていてうんざりしてしまうのですが、それがないのも気に入っています。
今までThink Padを使用していたのでキーボードの打鍵感に多少違和感を感じますが、しばらくしたらなれると思います。
最初はMac購入にちょっと心配でしたが、買ってよかったと思います。何事も新しいことにチャレンジすることが大切だと思いました。迷ったら一歩踏み出してみる。新しい世界が開けてくるはずです。
・「とにかくクール!なデザイン!」
古参のマックユーザーさん達からすると、はっきりいって「ぺーぺー」な、超マック初心者です。今回新しくパソコンを購入するにあたり、ずっと気になっていたマックブックを購入しました。自宅ではインターネット、メール、ミクシイ、Itunesができればよい、ということ。できるかぎり「おしゃれ」なパソコンであること。
・「MacBook pro 2006との比較」
しますと、、旧Proより体感で2-3倍速いです。ベンチマークとかは他でしっかりと比較してるものを参考にしてください。容量もあり、速度も速いです。特にレパードの立ち上げ、iアプリケーションが全然違う。メモリーは普通に使うなら標準で全然問題ないと思います。
ただ手汗で汚れるのがやや気になりますが、これは製品の特質上しかたないのかもしれません。言い訳なのか、これで「拭き取ってね」的に眼鏡ふきみたいな布が同封されてました。。。
USキーボードにしたのですが、いつのまにやらアップルキーが消えててびっくりしました。これは長年のMacユーザーとしては残念です。キーボードのタッチは旧旧iBookに似ててストロークはにPro比べて深めで打ちやすいと感じます。
デザインの素晴らしさは言うまでもありません。布で一点減点!
・「恐るべしアップル社」
初期MacBookPro同じ(2G250G)を持ってますが持ち出し用で購入、スピードは約2倍初期の改良版と言った感じ(チップ)は今のmacBookProとは違います(Proは約4倍)USB.LANケーブルなどコレは左側に集約されてCDは横入れです。欠点は皆言う熱が溜まる&画面を2時間見てると目が痛くなる(冷却ファン,モニターフィルムは必須です)MacのインテルチップはIBM.モトローラとMacの共同開発で作られた世界一のチップです、MacのOS "X"はそれを意味してます、でも今回でmac側(スティブン.ジョブ氏)が一方的に契約を切りました。IBM.モトローラー共OSの提供が無くなりこれから新しい開発は無くなりました、つまり今のproが最終でこれからはmacは両者にリベートを払わなくなったのでこれからはプロ用より一般用にシフトしていきます、今回のアメリカの経済を見ればアップル社は当然読んでいたと思うしニュースを最大の宣伝として利用し見事に値崩れしてたのを定価近くに戻した、さすがです...来年からスタイリッシュなデザインで使えないMACを平気で売るのもまたアップル。しかしパソコンはMAC以外考えられないのも事実。
・「ひさびさのマック」
10年間Macを使用して5年前からWIndowsに切り替えていましたが、最近の高性能ぶりを知ってひさびさにmacにもどってきました。久しぶりなので使えるかどうか心配でしたが、相変わらずのユーザーフレンドリーなシステムにとても満足しています。ただし、、BootcampでWindowsをインストールして併用するか、別Windowsマシンを持つ必要がありそうですね。いろいろなことをしようとすると、macが対応機種に入っていないことは少なくありませんので。機能的には満足していますが、macはわりと趣味嗜好が強い機種だと思いますので、好みに合わなかったところがあることで星を一つ下げました。(1)電源ケーブルが白:黒マックならケーブルも黒を付属してほしかった。(2)トラックパッドは、静電気体質の私にはつらい。IBMが採用しているトラックスティック(?)の機種が欲しい。(3)つや消し黒はかっこいいが、指紋が残りやすいためきれいに保つのが難しい。
●Apple iPod classic 120GB ブラック
・「classicモデルの最上位型」
iPod第4世代(モノクロ液晶)からの買い替えです。パッケージが小さく同梱品もシンプルになっていました。本体、イヤホン、接続ケーブル、ドックアダプタ、超簡易的な説明書、アップルのロゴステッカーの以上の品です。ソフトウェアの入ったCDは付属してないのでネット環境のない方は注意してください。またUSB電源ではなく、外部電源から充電する方は電源アダプターも別途必要となります。音楽連続再生時間は36時間になり、容量も120GBになったので買いと判断しましたが、結果購入して満足しております。以前使っていたモデルとの比較も含めた不満点として・バックライトOFFだと画面が暗すぎる。・クリックホイールの感度が悪い(保護シールを貼ると製品により余計に感度低下恐れあり)・動作が若干遅い(動画表示が特に遅い、カバー画像全部表示されるようになるまで約10秒前後)・再生中操作しないと液晶が消え時計と電池表示になってしまう。音質ですが以前の付属イヤホンと比べると向上していますが、音質にこだわる方は別途イヤホンをお買い求めになる方がよろしいかと思われます。また22通りものイコライザ設定機能がありますので、上手く利用できれば自分なりの音質向上を図ることも可能です。オプション製品もclassic80GBのモデルがそのまま利用できますし、その他のオプション製品も多く揃っていますので、利用の幅も広がるのではないかと思われます。またあまり知られていないと思いますが、今モデルから細かな変更点としてマイク付きのイヤフォンをつなげればボイスメモ機能が追加され、今後発売されるアップルのマイクとリモコン付属のイヤホンをフル活用できるのも魅力の一つです。
・「iPodの一つの完成形」
今回(2008年秋)のモデルチェンジによってラインナップが整理され、80GBと160GBの2モデル体制から120GBのみでのラインナップになりました。
以前のClassicとの違いは下記の通りです。・HDD容量・Genius機能の追加(旧ClassicではファームウェアをVer.upしても使えません)・イヤホンジャック部の変更(イヤホンからボリュームを操作可能に)
全体的にはマイナーバージョンアップと言え、目新しい変更はありません。Genius機能はiTunesでプレイリストを編集することで代用することも可能です。旧Classicから買い換える必要性は全くないでしょう。イヤホンジャックの変更は、Appleの新型カナルに対応しており、イヤホンの途中に付いているコントローラからボリューム調節が可能です。
唯一にして最大の特徴は、HDDを搭載しているということです。以前のiPod発表時のキャッチフレーズ、「iTunes to go」を実現できるモデルはこれしかありません。いつでもどこでも聴きたいときに聴きたい曲をセレクトできるという自由は思っていた以上に魅力的です。iTunesのライブラリが数千曲を超えているような人間にとって、Classicは非常に魅力的に思えます。また、その大容量を生かしてスピーカー付きスタンドにいつも立てておき、大容量のジュークボックスとして使用するのも良いと思います。
1G〜5G頃のiPodを使用していてそろそろ買い換えたい人や、Touchやnanoを使っていて容量に不満がある人にお勧めの一品です。逆に、以前のClassicを既に使っている人やライブラリの曲数が1000〜2000曲程度でしたらTouchやNanoの方をお勧めします。
・「良くも悪くも80GBの上位版」
同じ値段で容量150%UP、再生時間も伸びたということで80GBが欲しかったけどまだいいかな、と思ってた自分も購入してみました。80GBの使い勝手は店頭やレビューで知っていましたが、いまいち評判の良くなかったCover Flow周りの表示ラグやセンサーの反応感度などはさほど改善しているとは思えませんでした。選択から表示には1〜2秒掛かるのでCover Flowからの曲再生はあまり実用的では無いと思います。タッチセンサーも上着の上からの音量操作はまず出来ないほどの感度なので胸ポケットに入れたまま操作している人にとっては使い辛いかもしれません。値段と容量に魅力を感じ、かつ現在持っているプレイヤーが潮時と感じるなら買い替えもいいと思いますが、iPod5G、6Gの所有者が買い換えるほどの魅力は特に無いと思います。利点としては80GB用のアクセサリがそのまま転用できるので新型nanoの様にサードメーカーからケースなどのアクセサリが販売されるまで待たされることが無い事くらいでしょうか。とはいえ製品としては既に完成の域に来ているので、主だった不満点は特に無いと思われます。
・「Sonyと迷ってるor乗換えの方へ」
私も以前までSony製のウォークマンを利用していましたが、iPodの売りである大容量に惹かれ買ってしまいました。
Sonyと比べて、利点はやはり容量の多さとデザイン性、そしてアクセサリーが豊富!
……ぶっちゃけそのぐらいです(笑) 音質は当然ですがSonyの方が良いです。 iPodでWAVやビットレートを320にしても、Sonyの128の方が良い音だと思いました。(ちなみにイヤホンはどちらもオーテクのCKM50を使用) なので音に神経質な方はやめといた方が…。 まぁ普通に聞くぶんには問題ないです。
iTunesは、最初は分からないことだらけですが、慣れてくるとSonic Stageより扱いやすいです。
あと、私が購入時に一番心配していた耐久性ですが、当たりだったのか(!?)購入から1週間経ちますが問題はありません。
なんだかんだで私は買って良かったなぁと思いました。
・「新商品初期ロットに不具合?」
iPod5Gの60Gからの買い換え組ですが、再生できないビデオが多数発生しました。今回の新商品初期ロットのiPodのソフトウェアに不具合があるのではないでしょうか?iTunesで問題無く再生されるものがiPodに持ってくると正常に再生しません。今度、aplle storeの直営店で確認するつもりです。いま、iPod5Gからの買い換えを検討されている方は買い換えを控えた方が良いと思います。
●OLYMPUS 交換レンズ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8
・「すっきりくっきり」
E-500用に購入しました。普段はパナライカ14-50mmf2.8-3.5を使っているのですが、このレンズに付け替えると見た目も持った感じも一挙に軽くなって、一眼レフを気楽に外に持ち出すことができるようになりました。レンズの写りについてはパナライカのそれとは比較にはなりませんが、標準レンズ(14-45mm)に比べてとても明るくて、見た目そのままを写せて使いやすさ抜群です。接写もかなり寄れます。総合的にとてもバランスのとれた良いレンズだと思います。ちなみにレンズプロテクターは必須です。
・「軽量コンパクトが楽しい!」
デジカメ一眼レフ初心者の意見です。
E-420と共にパンケーキレンズを購入。軽量コンパクトでしかも写りがいい。
持ち歩きが楽しい組み合わせです。
これが標準の組み合わせだったりしたらいいのになぁと思います。
コンデジを使っていた人がワンランクアップを考えたときにおススメな組み合わせです。
写真ライフが楽しくなりそうでワクワクします。
・「待望のパンケーキ」
フォーサーズ待望のパンケーキ。何しろ軽くて小さいです。ボディにつけても全体がコンパクト。F2.8で使いやすく不足ない描写力です。レンズとしては星4つ、コンパクトさで星5つにしました。
・「サイコー」
生産が追いついていないというメーカーからのアナウンスがありましたが、ようやく入手できました。
その期待を裏切らない、「軽さ」と「画質の良さ」で本当に満足しています。また、自分が持っているE-410との組み合わせで、「コンパクトさ」も抜群です。
これからもっと他の単焦点をリリースしてほしいですし、4/3の特徴を生かしたラインアップを揃えてほしいです。
「広角に弱い4/3」と言われているようですが、自分が持っている11-22mmの画質を考えると、2008年中にリリースされる「9-18mm F4.0-5.6」も楽しみです。
・「パンパカパンケーキ!」
十分なボケが欲しいと思いつつ、SIGMA30mmF1.4では仰々しいと悩む方。「キットレンズでも時々綺麗なボケが出るから…」と自分を納得させようとしている方。迷うこと無いじゃないですか。僕らにはZD25があるんです。他マウントユーザーからも羨まれるレンズがっ!!(^-^)/
絶対お勧めできますよ!!
●RICOH デジタルカメラ GX200 VFキット GX200 VF KIT
・「格好良くて実用的」
操作性の良さが抜群!また液晶が非常に綺麗で驚きました。コンパクトデジカメは色々ありますが、唯一無二の存在で色々といじっているだけで顔がにやけてしまいます。
●CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND5 GW-M5600-1JF
・「現時点での5600系最高スペックと思います。」
2008年2月に発売されたばかりのもので、5600系でマルチバンド5(日米欧対応)の電波時計&タフソーラーです。同時発売されたGW-M5600BCとは違った良さがあり、個人的にはこちらのほうが気に入りました。感想は以下のとおり。○ファーストモデルの5000のデザインを踏襲し、ダイアル周辺が赤い線で囲われています。また、文字の位置なども似せてあります。文字盤はクラシカルな通常のものですが、この文字盤に赤い枠が目立って良いです。写真では分かりにくいですが。○本体厚さが12.7mmと5600系で最新機能を搭載しながら最薄で、長袖でも着けやすいです。○5600系の電波&ソーラーでは初めて、曜日(アルファベット2桁)と月日が同時表示された点も良いです。○本体裏は、ねじ込み式のスクリューバックではありませんが、ステンレスを削りだして鋳造したもので、高級感があって良いです(タイ製と書いてあります)。
●ただ、ウレタンベルトがFROGMANなどダイバーズモデルに比べると柔らかいですね。酷使すると切れちゃいそうです。
・「やっとでた」
ずっとGW-5600Jを使ってて曜日・日付同時表示できないことが唯一の不満でしたが遂に出ましたね〜。正直初めから出して欲しかったですが。唯一GW-5600Jだけだった鍛造成形の裏蓋も継承され、タフソーラー、マルチバンド対応、文字盤もDW-5000を意識したスクェアデザイン。現時点で最高の5600だと思います。殆どの量販店で3割引で1.3万程度で買え、G-SHOCKで一番シンプルなところが5x00シリーズの良いとこですね。
・「これは買いです!!」
時計は好きでソーラ時計と電波時計はいつか買おうと思っていました。最近のカシオはどうかなと久しぶりに検索したらこの時計を見つけまさにソーラと電波時計両方兼ね備えた上にこのデザインとこの値段で速攻注文しました。今手元にありますが大きさといい視認性といい満足のいく良い買い物しました。特にデジタル数字の太さが気に入ってます。
・「進化したファーストモデル」
本当に素晴らしいです。日付・曜日同時表示、電池交換不要のタフソーラー、電波受信はマルチバンド5(日本2局・アメリカ・イギリス・ドイツ)。そしてこの時計の一番の売りはG-SHOCKの原点であるDW-5000の文字盤のデザインを継承しているところだと思います。原点に戻り生まれ変わりましたね。25年の集大成作品がこのGM-M5600-1JFなんですね。まさしくマスターピースです。シンプルで飽きのこない所有する喜びがある時計です。本当にオススメの商品です。
・「待った甲斐があった」
5600系のデザインに電波時計とタフソーラー、従来のモデルに足りない物は日付と曜日の同時表示でした。GW-5500の文字盤には日付と曜日が同時表示されるようになっていたので、いずれこのモデルが発売されるだろうと思い買わずにいました。待った甲斐がありましたね。電波時計はせいぜい機能していることが解ればいいのであって、時計に必要な情報を削ることは無いでしょうに。顧客のニーズを的確に掴み、商品に反映させていればこのようなことは無かったはず。次はMR-Gで5600系の製品をラインアップしてほしいものですね。
●CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK MR-G クロノグラフ タフソーラー 電波時計 MULTI BAND5 MRG-8000B-1AJF
・「値が張りますが」
7500と比べて薄さでこっちにしました。飽きがこない感じで満足しています!
・「中庸でありつつ最強」
ひとつの完成形として「8000」という型番がそれをあらわしている。
チタンに施されたDLC(ダイヤモンドライクコーティング)は、本体からベルトからすべてを包み、小さな傷すら寄せ付けない。たとえ鍵束の中でもそれはしかり。傷一つできない。
しかも光線の具合で金属の肌合いは、様々な色相を見せる。虹色なのか、漆黒の闇なのか……。独特の表面処理はブラック・オニキスのようだ。ただのチタンということを忘れ、あたかも新しく発見された貴金属なのでは……と錯覚してしまう。そして時計の針はすべて目視できない範囲でぴたりと時を指し示す……。クロノグラフは計測を終えたとき、時を遡るかのように役目に戻る。節制である。
いろいろな制限の中、これだけの雰囲気を「G」という世界に凝縮したカシオに敬意を表したい。日常で使用していてもいかつ過ぎず、目立ちすぎない――だけど強烈な印象を残す。まるで銘を持った日本刀ようだ。着用しているだけでオーナーを守る、あたかも懐刀である。いざとうときは敵に対して鎧通しのような威力を持つかもしれない……。
こればかりは実際に身に着てみるまでわからないことであろう。
・「こんな…」
正直いらない。まず20万を超えた時点で「これG-SHOCK??」って思ってしまいます。自分はMRG-7500を持っていますが、これだって悩みに悩んだ品です。それが28万とかはちょっとやり過ぎかと…。MRG-8000の特別版「MRG-8000G」が50万円で出ましたが、18K金素材とか全く必要ありませんよ。カシオの方向性を疑ってしまいます。自分はG-SHOCKの中ではTHE-GのアナログモデルであるGW-1600とアントマンを日常用で使い、ちょっとした旅行等にMRG-7500を使っていますが、28万や50万の時計をガンガンぶつけても構わないような人なら買って正解なんじゃないでしょうか?
・「現状を見てくれ、任天堂」
DSの上位小型版です。バックライト機能が強化され、旧型と比べると劇的に明るくなっています。十字・ABボタンも若干押しやすく改良されています。多少指紋は気になるものの、本体の見た目もスタイリッシュでスッキリ。難を言えば、アドバンスカートリッジがハミ出て、ぷれいやんは更にハミ出る事ぐらい…
大人も子供もみんな欲しいDS。飢餓感を煽る戦略かどうか不明だが、任天堂の出荷数は少な過ぎます。アマゾンの新品・ユーズド商品欄や他店の法外な転売価格を見て衝撃。
品薄状態を利用していち早く本体を買占め、定価の1.5倍以上で又売りするなんて!どうしても欲しくてお小遣い貯めた子供達や孫のために店舗を捜し歩くお年寄りも多いのに…
商品はとても楽しめ、素晴らしいです。しかし、ブローカー紛いの転売屋にボッタくられる事はありません。任天堂の生産・納品を辛抱強く待ちましょう。現在のような品薄はそう長く続かないはずです。
・「商品としてはいいですけど販売状況が・・・」
商品についてはDSよりコンパクトで軽くてデザインが格好いいです。クリスタルホワイトは個人的に輝く光伯がどの色より格好いいと思います。これからポケモン パールやドラクエなどいいソフトが続々出るので期待大です。是非買ってほしい携帯ゲーム機です。しかし、買ってほしいのは山々なのですが、売り切れが相次いでいるように大変な人気で定価よりも高く取引されています。でもこの4月に任天堂さんは70万台出荷するそうでこれでなんとか手に入る人も増えると思うので、欲しい人はあとすこし待ちましょう。あとたった数週間待てば手に入るものをわざわざ定価より5000円も出す必要はありません。
・「大人向けにアレンジ」
新色なのでさすがに見つからないと思っていましたが、一軒目で発見しました。他店でも普通に置いてあったので、品薄は解消してきたみたいですね。
今回のグロスシルバーですが、外装は従来のDSliteにあった透明な部品が無くなり、少し塗装がされているだけのようです。その為、光沢感がかなり抑えられています。良い意味で言えば「大人向け」になったと言えますが、この変更点は購入の上での重要な要素になると思います。イメージ写真では分かりづらいので、一度別色のDSliteと一緒に実物を見る事をオススメします。他に外装で言える事はラメが少し入っている事でしょうか。そのおかげで、より高級感が出ています。内装はカラー以外の変更点は見当たりませんでした。ただ、十字キー、ABXYボタン、タッチペンの色は内装より少し濃く、好みは分かれそうです。
ホワイト、ブルーのLRの黄ばみ易さ、ネイピー、ブラックの指紋の後の目立ち易さが払拭されているので、個人的にはとても満足しています。ただ、上記でも書きましたが従来のDSliteとの変更点がある為、購入前に実物を見る事をオススメします。
・「好みは分かれると思います」
赤と黒が好き、という方には無条件でお勧めできます。天板の赤は光沢と深みのある濃い目の赤です。色の傾向をワイン(ボルドー)と朱とで言い分けるなら、若干後者寄りと言えそうな風合いです。ディスプレイ周りや本体下部分の黒は対照的にマットで、徹底的につや消しされている感があります。 どちらも指紋はつきづらそうですが、気になる方は、天板部分にクリアタイプの保護シールを貼り、下部分には黒色シリコンカバーをかぶせると、DS本体に傷も指紋もつけず、操作性も向上しながら、見た目はほとんど現状維持できるのではないかと思います。(樹脂ケースは取り外しを考えると怖いので) 店頭でもそれなりに入手できるようになってきていますし、無理にオンラインで購入なさらないほうがいいですよ。
・「新色気に入りました。」
いままでエナメルネイビーを使っていたんですが、こちらに買い替えました。素材感はこちらの方が断然上です。今までの色はなんとなく安っぽい感じがあったんですけど。あと。これまでより指紋が目立ちにくいのでその辺が気になっていた人にはおすすめです。もちろん既にDSを持っている人が無理をして買う必要はないと思います。
ここでは高いという評価が目立ちますが普通にお店で買えば他の色と同じ値段です。いろいろなお店を見て回りましたが順次入荷しているみたいで特別品薄ということもなさそうです。
●Logicool VX ナノ コードレスレーザーマウス フォア ノートブック VX-N
・「使いやすくてGoodです。」
ノート用に開発された本製品は、ノートPCユーザのニーズを実に的確に捉えた製品です。デザインの美しさ、高さが低く持ち運びも考慮され、またレシーバも超小型でパソコンに付けた状態でも安定して使用できます。マウスのタッチもLogicoolらしく良いのです。
不満があるとすれば価格がやや高価だということ、付属のポシェットが両利き用でなく、なぜか右利き用マウスの物であること位でしょうか。MicroGear(TM)プレシジョンスクロールホイール機能はホイールを押し込むことで切り替えできます。(最初、どうすれば切り替わるか、わからなかったです。)
MicroGear(TM)http://www.logicool.co.jp/lang/pdf/ib-microgear_and_smartshift_JA.pdf
モバイルのためのノートブック用マウスの完成形と言って良い出来です。お奨めですが、かなり小さいので自分の手のサイズと使用目的をよく考えて購入される方がいいでしょう。ちなみに私の場合、かなり小さく感じたのでVX-Rの方が長時間使用に向いていると思いました。実際に触れる人は実機で確認してみることを強くお奨めします。
・「デスクトップでもオススメ出来ます」
以前はMX610を使用していましたが壊れたため買換え。会社ではデスクトップ。自宅ではノートPCの環境です。デスクトップでの利用が中心で、一週間に2、3日持ち帰っています。MX-R,VX-Rはちょっと大きすぎるのでこれに決めました。以下MX610との比較を含めた印象です。
・ホイールでのミドルクリックが出来ない ⇒setpointですぐ下のボタンに割り当てて対応。慣れれば違和感なし。 それよりもホイール押込みでスクロールホイールの随時切換えが出来、 使い勝手が非常に良い。
・デスクトップ用にUSB延長ケーブルが同梱 ⇒1口ではなく4口程度あったら最高。 すでにHUBを持っている方には不要です。
・手の大きさではなく持ち方の癖で、MX610では大きいと思っていたが、 VXナノになってからは丁度よく使える。
・レシーバーを収納すると電源が自動で切れる ⇒頻繁に持ち運ぶ為非常にありがたいギミック。 収納場所に接点があり、切れるようになっている。 ・ボタン数が少なくなった ⇒元々左手でキーボードショートカット+マウスジェスチャーを使うので、 ボタン数に不足は感じない。 人差し指のボタンにはPageUP・Downやズームを適宜割り当てて使用。
・カーソルが飛ばなくなった ⇒個人的環境だが、カーソルが飛ぶことが無くなった。
以上、今まで使ってきたマウスではNo1。基本性能がしっかりしているので、MX-Rでは大きすぎて、、、と諦めていたデスクトップ利用者にもオススメできます。私は2つ目の購入を検討中です。
・「非常に使い勝手が良い」
レシーバの小ささと高速スクロールに魅力を感じて購入しました。レシーバについてはもう、言うことなしですね。小さいので引き抜く必要全くなし。その割に、安定度も申し分ありません。本体も小型マウスですが、ちゃちな感じはしませんし、小型にしては手によくなじみます。さらに比較的電池消費量が少なく、その上自動省エネモードがあり、動かさなければ自動的にスリープ状態になってくれるので、さらに電池寿命が延びます。
欠点としては、レシーバ・マウスともに持ち運びやすく、さらに小さいため、まれに忘れることぐらいでしょうか(笑)。……それはユーザの自分が不良品なせいですけどね(笑)。
・「ノート用マウスとして究極の完成度」
レボリューションに続きノート用にVXナノを購入。ナノとの名前の通りUSBレシーバーの小ささは他に類をみない。ノートに装着すると本体より7ミリほど外へ出るだけで内蔵型っぽいイメージで利用できる。本体は川辺にある石のような丸みを帯び形状で手にしっくるとくる。手が小さい人ならデスクトップでの使用でもナノが適しているかもしれない。私の場合は手のサイズが合わずデスクトップで使用はレボリューションの方が圧倒的に使いやすかった。しかしながら、ノート用マウスとしては機能、形状共に究極の完成度であり、このマウスを使ったら他のノート用マウスはもう使いたくなくなるだろう。単四乾電池2本で動くがアルカリ電池を使えば170日の使用が可能になる。持ち運び用のメッシュソフトケースも付属しており大満足。
・「すべてにおいて最高性能のモバイルコードレスマウスだが、持ち運びに注意!」
この製品の前世代のVX400からのユーザですが、前のマウスはとにかく電池の持ちが悪かったので、思わず買いなおしました。
これは大変いいマウスですね。・携帯性 軽い、かっこいい携帯用ポーチがついている レシーバはつけたままでも機にならないほどの小ささだが、本体に内蔵も可能 電池が単4になって、非常に軽いのもGood。
・感度(レスポンス) どんな机でもポインタの動きは滑らかです。レーザマウスのスペックは前製品と変わらないように見えましたが、実は改良されているのかも。
・デザイン・質感 前はプラスチックな感じがバリバリしていましたが、金属やめっき、ラバーをうまく使い分けてビジネスでも問題ない(むしろかっこいい)良い製品となりました。
・電池のもち 半年〜4ヶ月ぐらいは持つみたい。Good!
☆しいて難を言うのであれば、電池ふたが外れやすい! 持ち運ぶときにはポーチに入れて持ち運ぶことをお勧めします。 かばんに入れて持ち運んでいる最中に取れることもあり。
●Happy Hacking Keyboard Professional2 墨 PD-KB400B
・「心地よい打ち心地です。」
正直それまではキーボードにさほどこだわりみたいなのはなかったのですが、省スペースのキーボードを探していてこのキーボードに出会いました。打鍵感を一度味わったほうが良いという意見を聞いたので、早速近所の電気屋に走ったところ、その場で購入をしてしまいました。コトコトコトといった打鍵音も心地よく、本当に打つのが楽しくなってしまうほど良いキーボードだと思います。カーソルキーはついていなく、Fnキーを押しながらカーソル操作をするのですが、分離してカーソルキーがあるよりも逆に押しやすいのではないかな、と思います。ホームポジションをくずさずにすべてのキーがうてるというのは本当に良いと思います。CtrlキーがAの横についているキーボードは初めてだったのですが、慣れてしまえば使用頻度の高いCtrlキーがこの位置にあるのは効率が良く、これからキーボードを買い換えたとしてもCtrlはAの横にあるのを買うと思います。
・「名のとおりのプロ志向モデル」
購入意欲はあってもその価格からなかなか手が出せずにいましたが「経年によって価値が下がる半導体製品などと違い、インターフェースであるキーボードはこれからも長く使うものだ」という考えに中てられ、購入しました。
まとめから言うと、このキーボード特有のキー配列に自分のほうから合わせることができ、さらに店頭などで自分の手で触れてみて、その押し心地に納得できるのであればこの製品はその価格分の価値が十分にあると思いました。
以下は細かい感想です。皆さんの参考になれば。
・大きさ他所でもよく通常の大きさのキーボードと比較されていますがコンパクトさが売りのキーボードなので本当に小さいです。デスク面積が広がったことはもちろん、マウスが手の真横におけることで移動距離が少なくて済むのはかなり便利です。
・質感名前に墨とあるだけあって、通常の黒色キーボードよりも薄い黒でまた、キーのさわり心地もつるつるというよりはなくざらざらしたものです。ざらざらしたさわり心地が安っぽいという方もいましたが、書道に使われる墨を意識したキーの感覚は個人的に結構好みです。
・キー配列普段UNIXを使っていたのでUS配列自体には慣れていましたが正直このキーボード特有のFnを使ったキー配列に慣れるまでは大変でした。
最終的にはこちらのほうが指の移動距離も少なくてすむので便利なのですが今までなれて来た配列のキーがいいという人の意見も分かりますのでこのあたりは好みが分かれるところ。キーの入れ替え自体は背面のディップスイッチによって簡単にできるので、その点は良かったです。
・打鍵感このキーボードの良さはそのコンパクトさもさることながら一番はこの打鍵感だと思います。正直、使い始めたころは通常のキーボードとの打鍵感の違いがわかりにくかったのですが、このキーボードに慣れた後に、通常のキーボードに戻るとその押し心地の違いに驚きます。コトコトコトッと押せるこの感覚はやはり直接触れてみないとわかりにくいものだと思います。
最後に。個人的には、Lite版にある左Fnと矢印キーや、ThinkPadについているトラックポイントがあればより便利なのになーとも思いますが、このキーボードの立ち位置であるプロ志向ということを考えればこのままでいいのかな?とも思います。
コンパクト性のみをもとめるのであれば、1/4ほどの値段で手に入るLite2が、打鍵感を味わいたいのであればRealForceがありますしね。
やはりこのキーボードはその両方を求める方に限って求められる特殊なモデルなのだと感じました。
ですが、これからも地道に改良を続け、末永く作り続けていってほしい製品です。
・「コレなら一生使えます」
Liteの英語版を使ったことがあったのですが、それと比べるとコレはかなり打ちやすいです。長時間使っていても疲れません。ファンクションキーを押さないと矢印キーが使えないのが難点ですが、それを考慮してもこれ以上のキーボードは見たことがありません。エンジニアやプログラマなら、ぜひ一度は使って欲しい一品です。
・「やはりコレですよ!」
キータッチといい、配列といい、最高だと思います。要らないキーが付いていない潔さが良い
・「もうやめられない」
コトコトという小気味良いタッチに惚れて買いました。
最初は英語配列に四苦八苦。あれ?アスタリスクってどこだっけ?なんていう日々が続きます。1週間も経つ頃には、徐々に慣れ始め1ヶ月も経てば配列の違いは全然問題になりません。
ただ、ファンクションキー、テンキー、矢印キーがないのには、もう少し慣れるための時間が必要です。慣れると、ほとんど気になりませんよ。
●CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK RISEMAN タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-9200J-1JF
・「久々のセンサー搭載新作G」
ここ数年の新作G-SHOCKといえば、電波時計とソーラー駆動、あとはストップウォッチにタイマーという、あまりにもシンプルな機能ばかりで、90年代中半ごろの多機能モデルと比べて非常に面白みが無いものばかりでした。
ソーラー駆動と電波ウォッチとして復活したこの新型ライズマンには、旧型同様に温度センサーと圧力センサーを装備。従来どおりの機能性を維持した初の電波ソーラーGとも言えます。
従来のMaster of Gから乗り換えたい方にお勧めだと思います。
・「充実」
発売前から注目していました。実際購入してみて何よりも驚いたのが軽さです。これだけの多機能が備わっていて僅か60g!全然装着感がないです。オシアナスの軽さも衝撃的でしたが、それよりもさらに40gも軽いのにはビックリしました。温度計、気圧計も備わっていて、この価格(実勢で20,000円以下)はコストパフォーマンスも高いと言えます。他の方も言っておられますが、気圧とかは参考程度で考えておいた方が無難かも…最初、電波を拾いにくいと感じましたが、一度手動で受信させたら後は自動で問題なく受信しています。アウトドア派におススメの1品です!
・「ガジェット好きにはたまらない仕様。」
多機能+世界6電波+ソーラー発電。その割に実売2万を切る価格で、お買い得感があります。私はファンやコレクターではありませんが、トラディショナルなデザインにも好感がもてました。
センサーは、外観上インパクトがありますが、実用性はちょっと・・・。温度計は体温にも反応するので、実温度より2〜3℃高めに測定されます。腕から外してしばらく経てばOK。取説にも腕から外して測定するよう書かれてありますけど、わざわざ外してまで使わないし。高度計、気圧計も、ザックリとした傾向は分かりますが、正確さを期待してはいけないかと。
意外によかったのは他の機能。特に、2カ国同時表示のワールドタイムと、24時間タイマーはとても便利です。
まずは、これらの機能が詰め込まれていること自体で、おなかいっぱいです。操作は複雑。取説も分厚くて読みごたえがあるもので、攻略のしがいがある機種といえます。
G-SHOCKの中でも大きいので、細腕の私が腕にすると、なんだかヤバいものが付いている感じ。デカくて重いのが嫌いな人にはおすすめしませんが、物欲をそそる仕様なので、結構売れてしまいそうです。
・「トレッキングに行きたくなる」
昔、プロトレックの小さいやつ(http://casio.jp/wat/PROTREK/products/sensor.html)を使っていて、青森の八甲田山に登った事があります。同行した知人が持っていた、50万円するスイス製の高度計よりも、むしろ正確な高度を表示していたのをよく覚えています。それ以来、プロトレックにあこがれ続けていましたが、普段使いにはやっぱりデザインがな・・・と思っていました。これ、もう最高です。待っていましたとばかりに買いました。気圧グラフの変化は注目です。これからの季節、にわか雨の前とか「来たー!!」と叫びたくなるような変化をみせると思います。
・「最高!!」
最高だね。機能も充実、値段もそこそこ。こういう腕時計が一番だな。だだ値段が高いだけのブランドもんは見かけだけだな。まさに最高だね。
●Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII ボディ
・「キャノンサービスセンターで触ってきました。」
実際にキャノンサービスセンターで触ってきました。もちろん、予約済みです。30D、5Dを使っていたのですが、そちらと比べてのレビューです。個人的には、液晶にかなり不満があったのですが、大きく見やすくなっていたかと思います。晴天のときの液晶の見にくさは、外に持ち出せないので、確認できませんでしたが…改善されているとの説明でした。グリップ感も5Dよりも、しっくりくる感じでいいと思います。動画の機能については、キャノンのページで見るものよりも、当たり前ですが、ブレが大きいので、プロっぽく?撮るには、三脚必須ではないでしょうか?細かいメカ部分は、やはり1D系、NIKONと比べると、安っぽさは否めません。キャノンのレンズ資産が多いので、引き続きキャノンですが、そこにこだわらなければ、SONY、NIKONを検討するのもありかもしれませんね。実機に触れることをオススメします。いいですよ〜。5Dmk2
・「間違いなくベスト・バイです。」
2G nano からの買い替えです。横広がりの3G nano は手に馴染めなさそうだったので、縦長デザインに回帰した4Gを買いました。良い点は言うまでもないと思うので、気になった悪い点について。
普段、胸ポケットにイヤホン端子を上側(つまり逆さま)にして聞くことが多いのですが、逆向きだとCoverFlowモードになったままでボリューム調整が利かないことがあります。一旦CoverFlowモードになってしまうと正立させないことにはボリューム調整ができません。でもその後、回避策を見つけましたので、今は然程不自由していません。正立状態から素早く180度回転させれば逆さ状態でもCoverFlowモードにならずにボリューム調整が可能です。また、画面を天井方向に向けるように回転させればゆっくり逆さまにすればCoverFlowモードにならないようです。
初期状態のままだと胸ポケットにストンと入れただけでシェイクが働いてしまいます。ジョギングで使う方にはデメリットでしょう。これは機能オフにすることで対処できました。
dockコネクタのiPod側の端子がボタンでのロック解除ではなく、ボタンのない半ロック式に変更されています。同時に手で掴む部分が短くなっているので、外すときに掴みにくくなってしまいました。コードを引っ張れとでも言うのか??dockコネクタ自体の仕様の変更はないようで、旧タイプのdockコネクタも使用可能なので、使いずらい方は旧タイプも持っていればそちらを使うこともできます。でも利点もあって、ボタンがないためにイヤホン端子を付けたまま外すことも可能になりました。パソコン側の端子もデザイン優先なためか、小さくてツルツルなので外すときに強く握らないと滑ります。
他のレビューでホイール感度が悪いとの声もあるようですが、私のは逆で感度が良すぎて微妙なところがシビアになりすぎて使いずらいです。ようやくポイントが合っても、センターボタンを押す直前にポイントがずれてしまうことがしょっちゅうです。2G nano ではこんなことはありませんでした。製品によってホイール感度にばらつきがあるのでしょうか?
バッテリーの容量もちょっと物足りません。公称、音楽/動画 が24時間/4時間ですが、体感的にはその半分ですね。動画を見ているとみるみる減っていきます。断面が楕円で斬新なデザインですが、側面を平面にして容積を稼いでバッテリーの容量アップをして欲しかったです。音楽だけならともかく、動画プレーヤーとして見るとバッテリー容量は少なすぎます。まぁ私はそれほど動画は見ないと思いますが…
アルミ筐体のエッジが思いのほか鋭利で気を遣います。保護ケースなしでは使い込むうちにカド落ちしてしまいそうだし、家具等にも傷を付けてしまいそう。今でこそ保護ケースを買いましたが、保護ケースが品薄で買えなかった間は気を遣いました。アップル製品全般に言えることですが、ストラップホールもなければ保護ケースを前提としたようなデザインには若干の疑問もあります。他社製品では保護ケースなんてあまり聞きません。
色々書かさせていただきましたが、現状では競合製品は皆無といっていいでしょう。間違いなくベストバイです。
余談ですが、ある1日だけ、フリーズを数回繰り返したことがありました。その後は快調ですが…
・「使った感想!」
iPodを初めて買いました!! いままではSONYを使ってたんですが、無性に欲しくなりました! で、使ってみての感想を書きます。まず、音質はSONYのほうがよいと思いました。イヤホンはお洒落だけどちゃっちいと思います。操作は慣れてくれば全然問題ないです。新機能のジーニアスは、めっちゃ楽しいです。洋楽などでは現レベルでもおつな選曲をしてくれるのですが、J-POPは、所詮ヒット曲集にしかなりません。だんだんとこれからも進化していくらしいので、ますます期待がかかります! あとは横向きにするとカバーフロウになる機能は、寝転がりながらiPodしてるとどっち向きにしているんだかわからなくなり、横向きにしてるつもりがないのにカバーフロウになってしまうことがあります。 またシェイクするとシャッフルされる機能は、ポケットにスッといれた拍子や、誤って落としただけでもシャッフルされちゃうのでウザイときがあります。腕に着けてランニングとかしたらだめかも知れないですね。 ディスプレイやフォントも読みやすく、気に入ってます。 容量を勘案するときは、16GBの場合、ほかに使う容量があるみたいで、実質15GBと考えたほうがよいと思います! 以上使ってみてのぼくなりの感想でしたー!
・「とても満足しています。」
16GBのブルーを購入しました。縦長でとてもスタイリッシュだしカラーも豊富で選ぶ楽しみがあります。軽いし持ち運びにも便利、また液晶画面は非常にキレイでこれならちょっとした動画でも見ようかなと思っています。ボタン操作は少し反応が良すぎるので慣れないうちは難しいかもしれませんが、慣れてしまえば特に問題はないのではないでしょうか。音が悪いとの意見が多いですが、移動中に音楽を聞くことが多い私は特に気になりません。itunesでネット上から歌の歌詞を取り込んでバックライトを常時点灯させておけば、歌詞を見ながら歌も聞けるので洋楽や新曲も楽しんで聞いてます。
・「この値段は素晴らしい」
新型発表が早い気もしますが、この値段で8GB、16GBは素晴らしいと思います。
iPod touchと同様、加速度センサーが付いていて、本体を傾けるとCover Flowが出現するようになります。
加速度センサーのおかげで縦に持つと画面は縦に、横に持つと画面が横に・・・縦向きでも横向きでも楽しめるはとても面白い発想だと思います。ワイドスクリーンに出来るわけですし。
iPodを手に持ってシェイクするだけで、ライブラリの中からランダムに曲をセレクトしてくれる機能もついているようです。 また音楽の再生中に本体を振ると次の曲にスキップする機能もあります。
対応するiTunesは同時公開されたiTunes8.0以降。
ラインアップと価格は8GBモデル(1万7800円)と16GBモデル(2万3800円)の2種類。
8GBでは音楽が2,000曲と8時間のビデオが入ります。
16GBでは音楽が4,000曲と16時間のビデオが入ります。
1万7800円出して8GBを買うよりも、後+5000円出して倍の容量が入る16GBの購入をお勧めします。
カラーバリエーションは、レインボーに準じた8色と、(PRODUCT)REDを加えた計9色となり、第2世代と同様にほぼ全面をアルミ合金で覆うようなデザインになっているそうです。
バッテリー持続時間は音楽再生時で24時間、ビデオ再生は4時間。
スタイリッシュなデザインも大変惹かれますし、カラーバリエーションも豊富。 そして一番はこの低価格で8GB/16GBの大容量ではないでしょうか?
とてもお勧めです。
・「この値段は素晴らしい」
新型発表が早い気もしますが、この値段で8GB、16GBは素晴らしいと思います。
iPod touchと同様、加速度センサーが付いていて、本体を傾けるとCover Flowが出現するようになります。
加速度センサーのおかげで縦に持つと画面は縦に、横に持つと画面が横に・・・縦向きでも横向きでも楽しめるはとても面白い発想だと思います。ワイドスクリーンに出来るわけですし。
iPodを手に持ってシェイクするだけで、ライブラリの中からランダムに曲をセレクトしてくれる機能もついているようです。 また音楽の再生中に本体を振ると次の曲にスキップする機能もあります。
対応するiTunesは同時公開されたiTunes8.0以降。
ラインアップと価格は8GBモデル(1万7800円)と16GBモデル(2万3800円)の2種類。
8GBでは音楽が2,000曲と8時間のビデオが入ります。
16GBでは音楽が4,000曲と16時間のビデオが入ります。
1万7800円出して8GBを買うよりも、後+5000円出して倍の容量が入る16GBの購入をお勧めします。
カラーバリエーションは、レインボーに準じた8色と、(PRODUCT)REDを加えた計9色となり、第2世代と同様にほぼ全面をアルミ合金で覆うようなデザインになっているそうです。
バッテリー持続時間は音楽再生時で24時間、ビデオ再生は4時間。
スタイリッシュなデザインも大変惹かれますし、カラーバリエーションも豊富。 そして一番はこの低価格で8GB/16GBの大容量ではないでしょうか?
とてもお勧めです。
・「ガジェット好きにはたまらない!」
私なりに良い点、悪い点をまとめてみました。
【良い点】1:想像以上に文字入力がしやすい。これは、フォームウェアで改善された点なのかもしれませんね。
2:さわっていて楽しい。直感的な操作が可能です。写真の拡大、向きの変更などテクノロジーの固まりという感じがします。この辺はアップルらしさがでていますね。
3:無線LANがあれば尚楽しめる。無線LANがあれば、ネット、ウェブ、その他アプリケーションをよりよく利用することができます。
4:写真を撮る方はおすすめ。私は写真をとるのが趣味なのすが、それを人に見せたいときはipodtouchを利用すると手軽にスマートにできます。
【悪い点】1:safariが落ちる。突然真っ暗な画面になったかと思うと、メニュー画面に…メモリが弱いのでしょうか…まあ、マルチタスク対応ではないですからね…
2:まだまだ、公衆無線LANSPOTが少ない。これはこの製品自体の評価ではありませんが、外でネットするのはまだまだ難しいかもしれませんね。私は、ワイヤレスゲートに申し込んでマクドナルドでネットをすることが多いです。
【まとめ】やはりipodファミリーということで、PC、macとの連携が非常に重要になってくると感じました。iphoneのように、自分で電波をとばせるような機能はないですからね。
よくできたおもちゃという印象もうけました。率直な意味で大人のおもちゃ、ガジェットだと思います。おすすめの逸品。
※このレビューは以下の環境に基づいて書いています。
以下、私の環境です。MAC OS 10.5.5itunes 8.0ipodソフトウェア2.1.1また、私にとって初めてのipodtouchということをご了承いただいた上でレビューを読んで頂きたいです。
・「慣れたもの勝ち!これは小型の端末です!!」
使い始めて2週間での感想です.
結論から言うと「スバラシイ!」の一言.
Wi-Fi機能の設定が出来る方,熟知している方であればiPod touchはとても便利な端末となります.
これまでのiPodの便利な機能はもちろんのこと,
1.iTunesによる楽曲,動画のオンライン購入 2.App Storeからアプリケーション(ゲーム,ビジネスソフト,ユーティリティ,etc)を有料,または,無料にてオンライン購入 (1.2.で有料の場合,あらかじめクレジットをチャージしておく必要があります.) 3.Webブラウジング(Flash未対応) 4.メールの送受信(添付ファイルについては,受信は可,送信は不可) 5.YouTubeの閲覧 6.指定銘柄の株価の確認 7.fringを用いたskypeやmsnメッセンジャーの利用 8.AirSharing(有料)を使いPDFファイルを管理,閲覧 9.iPhotoまたはApertureと写真を同期(同期する際にiPot touch用にリサイズされますので,高解像度の写真でも問題なし)
などなど・・・
一方,他の方が書かれているとおり,同時に2つ以上の処理をしようとするとフリーズしやすいようです.具体的には,ミュージックで音楽を聴きながらSafariでWebブラウジングをする際,検索画面でキーワードを入力している場合などによくフリーズしホーム画面へ戻ることがあります.しかし,再びSafariを立ち上げると,だいたいはフリーズ直前のURLを記憶しており,そのページが表示されるようです.
App Storeでは日々魅力的なアプリケーションが公開され,場合によっては無料で楽しむことも出来ます.私はTerminalがサポートされるのを心待ちにしています・・・
一日も早くiPod touchを手にし,新たな文化にタッチしてみてはいかがでしょうか?
・「買って後悔はしてません。」
長年使い込んできたipod Photoもそろそろ電池が寿命だと言う事もあり、iphoneかTouchで迷いましたが、詰め込んである容量の関係でこちらを買いました。ゲームに関しては選り好みあると思いますが、インターネット、音楽、動画再生、ゲーム、アプリによるカスタマイズと、これ一台でこれだけの事が出来る事に満足しています。音楽を聴きながら、ブラウジングやゲームをしたりすると、さすがにバッテリの消耗が激しかったり、フリーズしてしまいますので、普段使わない設定はオフなりにしておきましょう。ポータブルオーディオの枠を超えて、手軽に持ち運べるエンタテイメントマシンとしては最高ですので、満点です。
これから購入される方のために、注意点。
・静電式タッチパネルのため、指であまり触りたくない人は専用ペンを買いましょう。ニンテンドーDSなど圧力式のタッチペンは代用出来ません。
・自宅でネット接続される場合は、Wi-fi対応のルーターやアダプタがないと出来ません。国内では、まだまだ少ないですがアクセスポイントを設置してるホットスポットやフリースポットを自分の足で探しましょう。
・ニコニコ動画やハンゲームなど、FLASHで動作してるサイトや動画は利用できません。いつか、対応アプリやアップデートが来ることを待ちましょう。
・落としたら割れやすく傷つきやすいため、保護シールやレザータイプのケースは一緒に買いましょう。無論、大事に取り扱いましょう。
・アプリの購入には、アップルアカウントが必要です。所有していなければ、プリペイドを購入しましょう。
・「良すぎる」
購入して1ヶ月くらいですが、素晴らしいです。コピー&ペーストができないとか、ソフトキーボードが打ちにくいとか問題はありますが、もはやそんな欠点はどうでもよくなりました・・・
touchで音楽を「聴きながら」safariでWebブラウズしたり、ニュースリーダーを見たり、2chビュアーでスレッドを見たり、そして飽きたら録画し溜めたビデオを見放題。MobileMeには元々入ってたので、PCのOutlookといつの間にか同期してたり。
(入力系を期待しなければ)下手なPCよりもよっぽど使えるんじゃないかと。
バッテリの持ちも不満なし。WiFiに関しては、DocomoのFOMAに入ってれば月900円程度で駅や某喫茶店なんかでネットし放題。私は駅でメールやらニュースやらスレッドなんかを読み込みまくって、電車の中でゆっくり見てます。
環境によりますが、私の場合は自宅も職場も無線LANが繋がるしiPhone(3G携帯)でなくても全然OKだなと思いました。iPhoneよりも結構薄く、ポケットに入れても目立ちませんし。
あ、でもやっぱGPSとカメラは欲しかったなw
●PSP「プレイステーション・ポータブル」 バリュー・パック ピアノ・ブラック(PSP-3000KPB)
・「バリューパックは前作よりもお得です」
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R3DC5LSTCL9ZS6 まず3000のバリューパックは前作(1000の時)はイヤホン付属でしたが今作はイヤホンの代わりにメモリースティックPROデュオの4Gが付属します、このパックではそこを強調したいです。
イヤホンはPSP専用の以外でもipodのイヤホンや量販店で売ってる安いイヤホンでも使えます、4Gのほうはだいぶ容量がありますし、お店でも結構高いのでそう考えると今回のセットはけっこうお得な方だと思います。あとバリューパックに付属してくるイヤホンは使いにくいのでそう考えればなおさらです。
本体を使ってみた感想ですが2000との違いは何といっても液晶ですね。 2000よりさらに明るくなったと言うわけではなく、一言で言うと全体的に色が濃くなりました、要するに2000よりも鮮明でハッキリと見やすくなったんです、 2000でゲームをプレイしてから3000でプレイすれば一目瞭然です。
しかし2000との大きな違いはほかの方も言っているようにそのくらいです あと形も微妙に2000とは異なる部分があります、だから本体に着用させることができるプラスチック製のカバーも合わないモノもあります、 自分が使っていたのは着用はさせることはできるものの、使っていてグラグラしてきたのでやめました ゲームテックからでている「クリスタルシェルP2」はこの商品のレビューを見る限りでは着用できるみたいですね。
PSPは1000、2000、3000と買ってきましたが今回初めて不良品を掴まされました。 発売日に購入してさっそくパワポタ3をプレイしてみるとRボタンが認識されにくかったので、押して確認してみるとRボタンが潰れていました、 新品と交換してもらって正常のモノを手に入れれたので良かったです。
カラーなんですが今回自分はPSP1000以来のブラックを選びましたがやはり指紋は付きますが、1000の時と比べるとツヤツヤな感じで手触りがとても心地良いです、名前がピアノブラックになってましたがこういう意味なんですね。
表面的に2000シリーズと違うのはパールホワイトとミスティックシルバーですがピアノブラックだけは2000と同じみたいです、だからどうせ買うなら前作と違うのがよいと思う人はピアノブラック以外の2色のどちらかをお勧めします、 あと本体で違うのはゲームをプレイするうえでは液晶ディスプレイだけでこれまでどおり快適にゲームを楽しめるので無理に2000から3000へ買い換える必要はないと思いますよ
PSPで映像を見ることを目的に使ってる人は買い替えてもいいのではないでしょうか。
参考までに比較した動画を撮ったので載せてみました、上が3000で下が2000です
・「3万4000円って…」
なんでこんな値段なの?そこまで需要がある商品とは思えないし発売日に自分の足で買いに行けばどこのお店でも難なく買えるでしょ、確実に。欲しい人は自分の足で近くのお店に買いに行きましょう。
・「PSP‐3000」
新型PSPの大きな改善点は、液晶性能が向上したということですねこれは「一見にしかず」でしょうから、早く手にとって実感してみたいものです
また、本体にはマイクが内蔵され、一部のソフトやSkypeに対応します
そしてなにより、このバリューパックにはポーチ、ストラップ、クリーニングクロスの他に、4GBのメモリースティックPROデュオが同梱されるそうですPSPでゲーム以外の機能を利用するユーザーが増えていることを考えると、これくらいの容量があると助かりますね
今秋には、PSPからPLAYSTATION Storeに直接アクセスし、体験版やゲームアーカイブスを手軽に利用可能になるとのこと
さらには、PS3とWi-Fi接続することでオンライン対戦や協力プレイ、チャット等が楽しめるようになるようです。(MHP2Gは完全対応予定)
※20GBのPS3はWi-Fi非搭載 当該サービスはPSP-1000,2000,3000全てに対応予定
今後もPS3との連携を深めつつ、ハード面もソフト面も充実していくことを期待したいですね
・「どんどん高性能に…」
PSP-3000です。PSPは面白いゲームも増えてきました。このさいに買ってみるのもいいと思います。私は一番旧型のPSP-1000を使っていますが、十分楽しめていますし、買い換える気はありません。3000でしかできないゲームはおそらく発売しないでしょうから。3000の液晶に合わせたゲームは出るでしょう。3000は液晶の性能が上がる、マイクが内蔵される、主な変更点はこの2つです。細かい変更は他にもありますが。正直、いまから買う人がうらやましいです。それに、このバリューパックには4GBのメモリースティックがつくとのことです。PSPからプレイステーションストアに直接アクセスできるようになると、ゲームの体験版をダウンロードしたり、PSのゲームを買いメモリースティックに保存しプレイしたり、と大容量のメモリースティックが必要になります。メタルギアやバイオハザードなど、過去の名作をPSPで安価に楽しめます。これらは今はPS3を経由しても可能です。他にも音楽、動画、画像などを入れることも可能です。こうなってくると4GBのメモリースティックがついてこの値段は安いです。そして、PSPはこれからPS3との連携が強化されていくでしょう。この機会にPS3も一緒に購入というのもいいかもしれません。ゲーム機としてみるとちょっと高いかもしれませんが…
・「素晴らしい」
PSPも進化しましたね(^。^自分は今1000型を持ってますがやっぱり軽くて機能いいほうに買えたいです(><。)。。しかしお金が…4GBもついてくるとなるとさらに欲しくなるところですPSP持ってない方は買って損は無いですよ!!
・「改善されています」
ガンメタが欲しくて購入しました。前モデルの大きな弱点だった、低音が中音域まで被り、とても音楽とは言えないという点は改善されています。ケーブルの断線対策も改善されています。ただし、本色のみ、ケーブルがゴム質で絡みやすい点は改善されていませんでした。
また、本機のイヤーチップは良いと思いますが、黒と無色の形状が若干異なっています。また、音の出方もやや違うようです。この辺りは、前モデルと同じです。
ケーブルの問題が気になり、結局、クリムゾンレッドを買い直しました。まあ、S718Fが赤なので、良いかと思っています。
スタイリッシュで、コンパクト、また、ハンドリングに優れているので、更に改善を重ね、モデルの熟成を希望します。
・「低音が・・・」
gigiabeat,cowon iaudio u5 ,ipod nano使用。
低音が強調されすぎてる。そのうえ輪郭がぼやけていて音全体が低音に包まれているような感じ。ライブハウスで聴いてるような感じといえばいいのか、ゴモゴモしてる。イコライザいじっても改善されず。音漏れもひどいし買って損した。boseのまねっこしたけど失敗したって感じの商品。
●BOSE Bose on-ear headphones オーディオヘッドホン
・「小さく軽いボディから想像以上の素晴らしいサウンドが堪能できて大満足!」
小さく軽いボディからよくもこんなに豊かな低音が出るなと驚きました。耳を覆うタイプのTriPortは中〜高音域がこもりがちだったのですが、このOEは中〜高音域も気持ちよく鳴り、全体のバランスも力強いのに上品で、でかすぎるかなと思うくらいまで音量を上げてもうるさくなく、高音質が保たれるのは快感です。
これだけ高レベルなヘッドホンですからどんなジャンルの音楽でも十二分に楽しめると思います。ただし、うねるようなベースが前面に出ていて、バックに繊細なストリングスが鳴っているよう曲では、低音域に厚みがありすぎて、高音域が肩身の狭い感じになることがあるので、EQでMIDを0.5〜1段階、HIを1〜1.5段階上げてあげるといいかも。
イヤーパッドには、同社のQC3にも採用されている形状記憶特性を持つ特殊なスポンジが使われているので、装着した感じは、あたりがしっとりとやわらかく、サイドから締め付けられる不快さはほとんどありません。(個人差があると思いますが、3時間ほど装着し続けていると、少し耳の骨が痛いかなと感じる程度)しっかり隙間なく耳にフィットしているためか、通常の音量で聞いている限りは音漏れに神経質になる必要はないと思います。
また、付属のケースもしっかりとしたものなので、安心してバックの中に入れて持ち運べますし、片出しのオーディオコードも絡まりにくい丈夫な繊維で覆われていたりと、至れり尽くせりです。(ただ、付属の110cm/40cmのコードだけでは、部屋の中で移動するときなどは短くて不便。)
それなりに値段がしますが、眠っていたCDをもう一度これで聴き返したくなるほど良いヘッドホンだと思います。オーディオに詳しいわけではありませんが、ど素人でも格が違うサウンドは一発で体感できるはず。オススメです!
・「音楽が"楽しい"ヘッドホン」
主に室内、時々外出時に使用しています。無印Triportの概念はそのままに、よりスマートになった印象です。
音質については他のレビュアーの方たちがおっしゃる通り、概ね満足で、"楽しい"音を出してくれるヘッドホンです。ですので音質以外の良い点、悪い点などを。
良い点・非常に軽くイヤパッドの感触も良いので、長時間の再生でも疲れない。
・片出しコードと編み込みのコードのお陰で、コード周りのトラブルに見舞われない。
悪い点・長いコードがもう一種類あればよかった。
・専用のケースにいれるのに少々ヘッドホンが圧迫されているように感じる。(この問題をBOSEに問い合わせたところ、これからの商品開発に生かすとのこと)
・「思い切って買ってみた」
総合的なバランスの良い製品ですね。ヘッドフォンとしても、私の好みの音質でした。
AKG K26PSENNHEISER PX200Sony MDR-EX90LP(L型プラグ)BOSE TriportIEと比較しての感想です。
TriportOEは登場してから気になっていまして、自分のiPodを持って行って試聴もさせてもらいました。その時は何となく買わずじまいでしたが、思い切って買ってみました。
■AKG K26P 低音の量感がスゴイことで有名な人気ヘッドフォン。TriportOEも傾向は似ていますが、K26Pよりは高域が鳴る。低域の質感は少し違っているように思う。K26Pは1にも2にも量感が豊かで、それが特徴的。比較すると、バランスはOEの方が良いと思う。 K26PもTriportOEも、高域がシャリシャリせず、耳に不快な音が刺さりません。国産のイヤフォン・ヘッドフォンは耳が痛くなる、疲れるという方には一度聴いてみる事をオススメ。バネ圧が高くて耳朶が痛くなることがある。イヤーパッドは厚く、ハウジングと耳との密着性は良いがTriportOEは更に上を行く快適さだ。#家族に聴かせたら、気に入られて取られてしまった。
■SENNHEISER PX200 Web上の評価を殆ど鵜呑みにして購入。K26Pと良く比較に挙がるヘッドフォン。造りはK26Pより良いので値段が少し高いのはしょうがないとしても、約¥8,000-の値段は高すぎる。音質が好みではなかったから尚更そう思うのかもしれない。装着感は軽いが、音も軽い。中音域より上と下の音域が鳴らないヘッドフォン。良くも悪くも疲れづらいヘッドフォンで、聴き疲れした耳には優しい音質だと思った。 イヤーパッドが薄くて耳との密着性が余り良くない。その為、密閉型というより開放型に近い鳴り方に感じた。気軽に聴きたいときには丁度良い、TriportOEとは対称的なヘッドフォン。TriportOEは比較するとデッドな鳴り方だが、気分に合わせて使い分けるのも良い。なお、プラグがニッケルメッキで、金メッキではない。現在、接触不良に悩まされている。そこからも¥8,000-とは思えない値段の付け方である。
■Sony MDR-EX90LP スタジオモニター。と、言われているモデル。よく見ると「インナーイヤーにカナル用のチップをくっ付けました」というのが第一印象。音漏れ、遮音性能ともに低く、かなりのシャリシャリイヤフォン。時には高音域が歪っぽく、耳が痛くなることもある。低音域は聴こえる時と全く聴こえない時がある。外来騒音の中では聴こえないのかもしれない。外出用にはちょっとキビシイ。 低音の量感はあまりないが、音楽によっては高い解像度を発揮して、今まで聴こえなかった音を発見することができる。約¥9,000-は少々高価な気がするが、モノの造りは結構良い。PX200よりは帯域が広いけれど、聴き疲れはし易い。耳穴に挿入するイヤチップが圧迫感を感じ、装着感は良くない。が、コードを引張っても軽く外れてしまわないので、それはそれで良い。カナルタイプの宿命だが、イヤチップに耳垢が溜まるので掃除はマメにしよう。TriportOEとは比較できないが、聴き疲れしないのと低域の量感がしっかり出ている点でOEの方が好みだった。外出するときはカバンに忍ばせておくのも良い。
■BOSE TriportIE TriportやTriportOEがインナーイヤーになった!・・・訳ではないので注意。何だかイマイチな改善して欲しいイヤフォン。中高域が聴こえない。AMラジオか?と思った。相対的に低音域ばかり耳について、TriportOEとは違う音質。 TriportIEのプラグって不自然な形をしていて、プラグ部分が少し大きいのですが、「もしかしたらこの中にLPFの部品でも入ってるんじゃ」と思わせる音質。(高域を意図的にカットしているのか?)装着感は悪くないと思うので、ちょっと勿体無いイヤフォン。そんなに無理すぎる低音を求めないで、もう少しバランスの良いチューニングで良かったのに。 親父は気に入っているようで「老体の耳には優しい音だ」と毎日通勤で聴いている。
#最近イヤチップが頻繁に外れるので、いづれ紛失するかも。#2007年4月10日〜2008年4月21日まで、BOSEではイヤーチップの無償配布を行っている。本体へのチップの定着性を少しだけ改善したもので、S/M/L各サイズを1セットずつ、無償で手に入れることができる。(恐らく一度きり)http://www.bose-export.com/news/041007.htmlこれに伴い、イヤーチップの単品販売は終了した。
■BOSE TriportOE 低反発ウレタン素材が耳の凹凸に密着して、思ったより遮音性が良かった。柔らかくて何とも言えない感触が新鮮なヘッドフォン。ドライバ部分は、自分の頭部から見て「ロール方向」と「ヨー方向」の2自由度を持っている。その為、耳たぶの角度に調整する事ができて良い。(ヨー方向は本来折り畳む時の動き方) 全体的な造り(成形や組み立て等)は良くて、流石に値段のことはあるなぁ、と思った。コードはナイロン糸巻きだが、クセが付きやすい。ヘッドフォンの根元すぐの部分にジャックが出ているので、自分の好みのプラグケーブルを使うこともできる。
密着性の良さからか、低音域の量感は素晴らしい。録音によっては多すぎることもある。それでも中高音も聴こえるので、バランスは悪くない。最初はドンシャリ傾向かと思ったが、高音域による聴き疲れは感じなかった。そのバランスから音量を下げても満足して聴こえる。逆に、音量を上げても音楽鑑賞に堪えうるので、バランスが良いなと自分は感じた。 低音の音質は、バスレフスピーカに似ている。バスレフポートが効果的に共鳴している鳴り方に近い聴感で、"Triport"と言うぐらいだからトリプルバスレフなのか?
折り畳むと若干薄く収納できるが、それほど小さくはならない。小さくならないので、付属のキャリングケースに入れて持ち運んでいる。イヤーパッドのことを考えると、裸でカバンに入れるのは抵抗がある。長時間の移動(電車・自動車・飛行機)や、待ち時間に音楽を楽しむには良い。聴いて楽しいヘッドフォン。
#結局、どれも特徴があり、捨てがたい。。。
・「いわゆるドンシャリですが高音も潰れていないし耳にやさしい 」
Nakamichi SP-K300かSONY MDR-Z900HD、あるいはMDR-CD900STを探しに行ったのですが、試聴しているうちにBOSE-OEと出会いました。安さに惹かれてTriPort TP1SBにしようかなとも思いましたが、TP1SBは少し高音の分解能に欠けるかな、という気がしました。MDR-CD900STはBOSSに比べて少し低音が弱く、その分高音の圧力も下がって聴こえました。
結論から言うと、とても大満足です。on-earの耳あたりは心地よく、押えられてる感はほとんどありません低音に定評があるBOSEですがOEは中高音域も細かく出していると思います。低音も出しつつ、弦楽器が出す中・高音域の倍音の粒々がきめ細かく聴こえます。80年代前半にレコードで聴いたアルバムをCDの復刻版でBOSE-OEで聴いてみましたが、あーこんな音が出てたのかという新たな感動がありました。ちなみにクラッシック向けにはもう少し柔らかく鳴らしてくれれば良いのかなという感じがしますが、ロック・テクノにはこれぐらいの音が硬くていいと思います。実はBOSEって電子音向きかな?それとも自分の耳の特性か?
・「本当に最高です」
まず最初に断っておかないことはオーディオの世界は安かろう悪かろうの世界ではないこと私もそうでしたが逆に高物買いの銭失いになることが多々あります。私は開放型では五万円もしたHD600、カナル型では四万円のER-4S、コンデンサー型ではSRS-4040を持って居ましたがBOSE OEに出会ってからはこれらは使わなくなりました。もっと早く出会っていればこんな馬鹿な出費をしなくてもいいと悔い改める毎日です。密閉型とは思えないほどの音抜けの良さ、音楽を聴いてこんなに心地いいと思ったのは初めてです。解像度ER-4S>OE>4040>HD600さすがにカナル型には勝てませんが、かなり細かい音まで鳴らして驚きです。ER-4Sでしか聞こえなかったような微細な音まで聴きとれるようになったのはすごいとしか言いようがないです。音場感4040>OE>HD600>ER-4S音場は非常に広く明確な音場であるのに加えて、解放型のHD600と比較して立体感があり、一段上のものを持っています。密閉型独特の質感がありますが、原音の粗っぽさ等は感じません。エッジはきつくなく非常に聴きやすいです。装着感最高としか言いようがありません。長時間のリスニングにも全く疲れず。まさにBOSEというところ最後にこの価格でこの音質はありえません。4〜5万のダメなヘッドホンを買うのなら迷わずこれを買って幸せになってください。本当にお勧めです。
●RICOH デジタルカメラ GR DIGITALII 1000万画素 GRDIGITALII
・「ずっと使い続けたいカメラです」
ラクをさせる機能満載のカメラが溢れる、このご時世、写真撮影の素晴らしさを教えてくれた先生と出会いました。それがこのGRでした。
1001万の高画素や、歪みが極めて少なく見たままを演出するGRレンズと新GRエンジン。こんなスペックを見ると、驚くべきものが撮れそうですが…、 ただ構えてシャッターを押しただけでは、いい写真は撮れません。ズームがない広角レンズに加え、手振れ補正、顔認識、などの初心者ごまかし機能がないからです。
自身の腕を上げることで、始めてその高性能ぶりを味わえます。手に馴染むと、躍動感ある写真や繊細な写真が撮れるようになり感動を味わえます。
飽きがこないデザインでカッコよく、コンパクト、しかも電池持ちがかなり良い。だから、常に持ち歩いていろいろ撮りたい気分になります。そして悪戦苦闘しているうちに撮影技術が向上している自分に気づくはず。
同じカメラを長く愛したい、本当にいい写真を撮りたい、皆持っているありふれたカメラはゴメンだ(笑)、そんな方々に強くお勧めします。
余計な機能を一切つけず、ただレンズなど基本的な部分におカネをかけたGR-DIGITAL‖。 こんな硬派なカメラに出会えて良かったです…。
・「いつも持ち歩きたいカメラ。」
●デザインについて形は言うことなし。好き。素材・質感は値段の割にチープな印象だけども、狙ってやってる感じもする。この感じが好きか嫌いかで言うと好きといえる。液晶表示部、操作部(グリップ含む)とメリハリの効いた背面レイアウトはよく整理されていて使いやすい。とりわけ、親指の置くスペースがきちんと確保されているのが嬉しい。初代GR DIGITAL のダイヤル式からレバー式に変更された「ADJ.」は使ってみると納得の使い良さ。なんでか説明できないけれども、より操作感・選択している感が向上したように思いました。
●画質についてISO400までは気軽にガンガン使える画質。ISO800を超えると一気にノイズが目立ってくる。でもこれだけ撮れたら全然オッケーと思う。逆光が極端に弱い気がするのは唯一気になる点。
●操作性についてコンパクトなのに撮影時の操作感がデジタル一眼レフのようで、他のコンデジだと使いにくいマニュアル撮影も積極的に使っていきたい気にさせられます。カスタマイズした設定をモードダイヤルで呼び出せるのも◎。マクロモードをたまに切り替え忘れるのは慣れかな……。電子水準器は水平で撮影したいときにとても頼りになります。再生時に、カメラを縦にすると、自動的に写真を回転表示してくれるのは実用的かつ面白い機能だと思いました。メニュー画面の構成も不満なし。
●バッテリーについてJPEG (FINE) で 400枚くらい撮ったところで半分くらいなので、安心してパシャパシャ撮れます。問題なし。緊急用に単四電池が使えるのも素敵。
●その他説明書には書いてないけれども、Adobe RGB で撮影するとファイル名が "_0001234.jpg" のように「"_"+7桁の数字.拡張子」という命名規則で保存されるのが少し気に入らないです。プレフィクス文字列、もしくはファイル命名規則をカスタマイズできると嬉しい。まだ使ってないけれども、640x480, 30fps の動画撮影機能があるのは嬉しい。
●まとめ昔 Cyber-Shot U で気軽にパシャパシャ撮りまくっていたの頃に近い感覚でパシャパシャ撮れるのがとにかく楽しい。いつも持ち歩きたいカメラ。
・「色あせない所有感」
僕がこの機体を使い続ける理由、それは類稀なる使い勝手に魅了されているためです。ここまで操作系を各々のスタイルにあったものにカスタマイズできる機体は他にありません。そのために、他人の設定した機体をいじるとまったく別の製品をいじっていると錯覚するほど。
また、他のデジカメと一番異なるのは、日進月歩するデジカメ性能の中にあって、時間が経っても所有することの充実感にかげりが起きないことでしょうか。これは銀塩の頃のGR1と同じ。定期的なファームウェア更新による操作系などの進化で、前機もいまだ遜色なく現役で使っております。IIも長くお世話になることでしょう。
GRシリーズは元々広角の短焦点。ズームや手ぶれ等をお望みであれば、本機は最初から選択肢ではありません。ただ1度購入し使い始めると、貪欲に撮影テクニックを欲する自分に気付くことでしょう。この機体は貴方の撮影スキルを確実に高めてくれます。
・「初心者でも楽しい!」
GRD2005を使っていましたが、買って1年2ヶ月で壊れました。修理代2万円とリコーのサービスセンターにいわれ、それならとこの2007のものを買いました。
全然違います!進化してます。速い。動きが全然違います。撮りたいものをみかけ、電源入れて写し終わるまで、前以上に短いです。買い替えて良かった。そして。撮ったものがやはり美しい。これは前と同じ。変わらず。初心者でも、カメラの楽しさを感じられます。あとは壊れないことを祈るのみ。
・「気軽なお出かけカメラ」
露出補正をよく使われる方、フラッシュ撮影はほとんどしない方、にお勧めです。独立のズームボタンで簡単にでき、シャッター半押しで決定になる露出補正がとても便利。ロックを解除しないかぎり勝手に光らないフラッシュもありがたいです。電子水準器は建物を撮るときにとても便利。Fnボタンに白黒・カラーの切り替えを登録しておけば、ワンボタンでモノクロに切り替えができて、これもありがたいです。3:2の画面モードがあるのも、一眼レフと同時に使うのに便利。小さい方のケースに入れて、ベルトにつけて出かければ、あっと思った瞬間を残せると思います。
●CASIO (カシオ) 腕時計 PROTREK プロトレック タフソーラー 電波時計 Super Sim Line MULTI BAND5 PRW-1300YTJ-1JF
・「電池要らずで軽くて正確、おまけにカッコイイ!!」
太陽電池で電池の交換要らなくて、電波時計だから時刻を合わせる必要もない。今までプロトレックやGショック持っていたんですけど、この2点で今までの煩わしさから開放されると思って買い替えを考えました。この機種はさらにケース・バンドがチタンでとても軽く、ブラックがとても落ち着いたつや消しのような加工されているのでカッコイイです!アウトドア用にと思っていたのですが、会社にも身につけて行けます。気圧や気温、方位、ストップウオッチ、アラーム等の機能ももちろんあって、どこか出かけるときなどは計測したりしています。とても使い易いです。ちょっと高価だとは思いますが、飽きのこない時計だと思いました。
・「思った以上」
旧式のプロトレックを長い間使用していたので、さすがに、数年ぶりの買い替えで、性能アップを如実に感じました。あとはラインの変化が特に。前のものを腕につけたことがない方には逆にこのよさはわからないかもです。
・「良い物は良い」
クリスマスプレゼントセールで買ったから思った以上に安かった。安かっただけではない、前に鳥人の機械を使っていたが、経年変化で樹脂ケースがどこかに引っかかって壊れたのは10月であった。造園師なので気圧変化付きはマシンの基本なのでこの1300が欲しくチタンマシンが歳相応に感じられ11月に購入を決めた。軽い、機能美がある、個々のその他の機能は使用しないが何となく誇らしいのはマシンの実力なんだろう。ただ秒の表示は外周表示でわかるからデジの秒カウントは止めて気圧表示にして欲しかった。スイッチが樹脂だったのは残念だったがもう1万円アップで本当のALLチタンの外装にして欲しかった。まあ以上である。
・「思ったよりも機能が多く、大満足!!」
従来、プロトレックPRG-40BJ-5JR を使用していましたが、皮バンドが傷んで、電池交換が高くて購入しました。キラキラ光らないので高級感は有りませんが、「さりげない大人の道具」そのものです