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▼トキメキ★ヴァンパイア:セレクト商品

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア [DVD]インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア [DVD] (詳細)
ニール・ジョーダン(監督), トム・クルーズ(俳優), ブラッド・ピット(俳優), アントニオ・バンデラス(俳優), クリスチャン・スレイター(俳優)


クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア 特別版クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア 特別版 (詳細)
マイケル・ライマー(監督), スチュアート・タウンゼント(俳優), アリーヤ(俳優), マーガリート・モロー(俳優), ヴァンサン・ペレーズ(俳優), レナ・オリン(俳優), アン・ライス(原著), スコット・アボット(脚本), マイケル・ペトローニ(脚本)

「生きつづけることの怖さ」「続編?」


ヴァンパイア騎士 1 (1) (花とゆめCOMICS)ヴァンパイア騎士 1 (1) (花とゆめCOMICS) (詳細)
樋野 まつり(著)

「見目麗しきヴァンパイア学園もの」「とてもお薦めです。」「手元におきたい少女漫画」「いいですよ。」「これはなかなかどうして」


ヴァンパイア騎士1 【完全生産限定版】ヴァンパイア騎士1 【完全生産限定版】 (詳細)
佐山聖子(監督), 宮野真守(俳優), 堀江由衣(俳優)

「美しく彩られたヴァンパイアの世界」「吸血鬼作品の基本を見事に踏襲しているように見えます。」「声優好きにはたまらない作品」「悲劇のヒーロー零(笑)」「原作+αかな?」


BLOOD+(1) 通常版BLOOD+(1) 通常版 (詳細)
喜多村英梨(俳優), 小西克幸(俳優), 吉野裕行(俳優), 矢島晶子(俳優), 大塚芳忠(俳優), 藤咲淳一(俳優), 押井守(俳優)

「斬新で爽快な作品」「まだほんの序章、しかし、」「終わり良ければ全て良し!!」「葛藤…?」「裏切り」


▼クチコミ情報

クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア 特別版

・「生きつづけることの怖さ
ヴァンパイアといえば、ブラム・ストーカーの「吸血鬼ドラキュラ」が古典。 その後「吸血鬼カーミラ」なんかも本で読んだことが・・・吸血鬼同士の戦いになるところが面白いが、この映画も数ある最近のヴァンパイア映画の一作。

本も映画もなぜこれだけ吸血鬼のモチーフが描かれるのだろう。人間の動物的な本能・闇への恐怖。美女の首筋から血を吸うちょっと官能的な映像。キリスト教の影響。いろいろあると思うけど、わたしは永遠に生きることへの人間の欲望と、死ぬことのできない恐怖。それこそが、根底にあると思う。死の恐怖と生き続けることの恐怖を感じるのではないだろうか。

・「続編?
インタビュー・ウィズ・バンパイアの続編だとして観たら完全な駄作です。まったく別物として評価したほうがいい作品です。

クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア 特別版 (詳細)

ヴァンパイア騎士 1 (1) (花とゆめCOMICS)

・「見目麗しきヴァンパイア学園もの
題名を見ての通りヴァンパイアもののファンタジーです。主人公・優姫が通う学校は人間が通う普通科(デイクラス)、美形エリート集団の夜間部(ナイトクラス)に分かれています。そして優姫と同級生の零はナイトクラスの生徒が全員ヴァンパイアだという秘密を守る学園守護係。主人公はおろか、他のキャラ達にも謎が多く、前作のラブコメぶりとは違ったミステリー&ホラー仕立ての内容(ちょっとしたギャグは健在)。吸血鬼が出てくる少女漫画は数あれど、徹底して趣味を貫いた設定で尚且つ少女漫画寄りの(学園物でちゃんとラブストーリー要素もある)作品は今までなかった気がします。しかも樋野さん特有の華やかな絵柄がこれまた合いすぎ。まだ①巻目なので続きの気になる内容で終わってますが、本編がシリアスなだけに描き下ろし特別編でのナイトクラスのコメディっぷりが微笑ましく楽しかったです。

とりあえず表紙や題名を見て気になってる方。妖しい美形満載です。出てくるヴァンパイアの生徒達は男女共に見目麗しく怖い。そして制服デザインがなんかすごい。黒地のデイクラスもすごいですが(表紙の主人公の着てる制服)、真逆の配色のナイトクラスは黒シャツにジャケットが白、真紅のタイはまさにヴァンパイアカラー。カフスも薔薇、校章までもが棘薔薇!美しくないと着こなせません(笑)。なんというか、ゴスいです。武器まで携帯。簡単に読めないキャラの名前とか、ヨーロピアンな全寮制の学園とか、↑こういうワードや設定にピンとくる人は買っちゃって間違いないです。むしろ好きだという人にはドストライクだと思います。今後、この巻では顔見せだけだったナイトクラスの生徒達の名前なども徐々に明らかになってきます。

・「とてもお薦めです。
絵が美麗で、独特な雰囲気の漫画です。まさに“黒”という色がピッタリ!といった感じです。

登場人物も良いし、言う事無しという感じなのですが、只一つ学園の外の世界が曖昧です。なので、少し世界観が掴みにくいかも。学園の外の世界は、今後明らかになってくるのかもしれません。

1巻はまだ序章の部分に当たります。巻が進むに連れ、どんどん物語が動き出して行きます。とても先が気になる物語です。

ヴァンパイア好きな方にもお薦めですが、そうでない方でもとても楽しめます。私はこれを読んでヴァンパイア好きになってしまいました(笑)物語に惹き込まれ、虜になってしまいます。

是非読んでみて下さい。

・「手元におきたい少女漫画
とにかく絵が丁寧で驚きます。制服のデザイン・・・ものすごくかわいいです。

ヴァンパイア×学園モノ。でありきたりな感じですが、設定などしっかりしているので、読んでいておもしろいです。何より主人公が元気でシャキシャキ動いてかわいい。イヤミなところもなく、好感が持てます。いろいろ伏線らしきものも出てますし。続きが気になります。

久しぶりに買ってよかったと思うコミックでした。

・「いいですよ。
綺麗な絵と設定に惹かれ、購入しました。個人的には大好きです。恥ずかしながら、このストーリーを夢にも見ました。(笑)吸血鬼達と主人公の優希や零という男の子が繰り広げる、学園モノのドキドキ感のある物語。次々にページをめくってしまうような感覚を味わいましたw吸血鬼好きな方にはオススメです。(私的にですが;)

・「これはなかなかどうして
私は吸血鬼ものの話が好きなので興味を持ち買いました。

絵はとても少女漫画してますが吸血鬼の話とはいえ独特の世界の設定もしっかりしていると思いましたし結構のめり込んで読めました。続きが読みたくなりましたよー。

吸血鬼に堕ちてしまった零の今後が気になるところです!

ヴァンパイア騎士 1 (1) (花とゆめCOMICS) (詳細)

ヴァンパイア騎士1 【完全生産限定版】

・「美しく彩られたヴァンパイアの世界
LaLaで連載中の「ヴァンパイア騎士」がアニメ化し、そしてDVD化となりました。この作品はまず絵が魅力的な作品です。原作の美しい世界観を見事にアニメーションと音楽で再現しています。オープニングテーマとエンディングテーマのアニメーションもかなりオススメです。そして世界観と共に魅力的なキャラクター達もいい感じです。キャストも優姫役の堀江由衣さん、零役の宮野真守さん、枢役に岸尾だいすけさんと人気・実力共に高い声優陣が揃っています。今回このDVDに収録されるのは第1夜と第2夜です。

第1夜「ヴァンパイアの夜〜ナイト〜」原作ファンの方はお気づきでしょうが、結構アニメオリジナルシーンが入ってます。しかし、原作の世界観を崩すことなく、とてもいい感じになっています。そして原作以上に英が目立っています。

第2夜「血の記憶〜メモリー〜」「サン・ショコラトル・デー」のお話です。結構零を引っ張っています。原作版の第2夜を中心に話が進んでいます。今回もアニメオリジナルがたくさん入っています。原作ファンなら嬉しいですよね。オリジナルはいいように転ぶこともあれば世界観をブチ壊すようなストーリーもありますがヴァンパイア騎士に関しては安心していただいてもいいかと思います。

そしてDVDの完全生産限定版の特典としてオリジナル録り下ろしドラマCDに描き下ろしジャケットにブックレットが付いてきます。第1巻は序章といった感じですね。第2巻から本格的に話が進んでいきます。「ヴァンパイア騎士」のアニメは個人的にかなり期待できるので星5つとさせていただきました。

・「吸血鬼作品の基本を見事に踏襲しているように見えます。
 洋画、邦画、アニメ、小説とジャンルを問わないのですが、吸血鬼作品の優劣を決める最も重要な要件は、一つ。 その怖くて危ない世界を魅力的に描けているか? 個人的な感想なのですが、最近、どうにもその「怖くて危ない」の何を勘違いしたのか、それか、過激な刺激を求めるあまりに 「これ、吸血鬼作品ってかスプラッタ作品じゃねぇか?」 ってのが多く見受けられまして(具体名は書きませんけど)嫌になってたのですが、これは、そういうのがなくて、個人的には大好きです。 また、話の組み立て方が非常に丁寧です。 毎話必ず「謎めいた物」が出てくるのですが、放って投げずにきっちり説明してから次回にまた必ず「謎めいた物」が出てくるんです。 なので毎回物語に急展開がありながら「意味不アニメ」になってない。 更には美形男子キャラが多数出てくるのですが、それぞれに特徴付けがしっかりしていて、キャラ立ちが良い。(性格的な個性の演出が良いと思います) その様な事から、怖くて危ない世界を魅力的に描けている事になりまして、非常に良い作品なのではないかと考えています。

・「声優好きにはたまらない作品
原作からのファンですが、アニメ化から完全にヴァンパイア騎士の世界に引き込まれてしまいました。何よりこれ以上無いほどの豪華声優陣。しかも豪華なだけでなくそれぞれのキャラクターに絶妙にマッチしたキャスティングなので、声優好きの私としてはこれだけで大満足です。あと、既に書いていらっしゃる方もおられるのですが、絶妙なオリジナル要素がたまりません。今回の収録分にはそれほど大きく描かれてはいませんが、特に暁と瑠佳の関係が原作よりもよりシビアで切なく、とても魅力的です。作画崩れに関しては、原作の絵があれだけ綺麗な分、目立ってしまうのは仕方ないと思いますが、決めゴマはきっちりと決めてくる描き方なので、それほど落胆はしませんでした。ドラマCDと合わせてヴァンパイアの世界を楽しみたいと思います。

・「悲劇のヒーロー零(笑)
零の中の人が好きで観始めたんですが、毎回いいところで終わるので続きが気になって(零が気になって(笑))観るのですがなんか観れば観るほど気持ち暗くなるような(笑)でも気になるから観てしまう…正直原作読んでても展開が辛くなりそうなのでさっさと完結して、この半殺し状態から早く解放されたい状況です(笑)

全体的に人間とヴァンパイアが共存しているという世界観はなかなかよく出ていると思いますし主題歌も作品にとても合ってます。ただ、より世界観を出すのに肝心な音楽が少し弱いというか、印象に残るような曲がないのが個人的にちょい残念な点です。(サントラは多分手に取らないでしょう)声優陣はみなさん上手い方々なので文句のつけようがないです。特に宮野真守氏は後に出て来る弟の壱縷役も上手く演じ分けていらっしゃるので、自分的にはそれがこのアニメの一番の見所になってしまっています(笑)

そんな訳でこのアニメ色々な意味で気に入っているのですがただ個人的に唯一×な点なのが主人公である優姫。ビジュアルは可愛いのですが特に魅力的なとこがありません。典型的な「ちょこまか動く八方美人の良い子ちゃん」押しつけがましい優しさとそれに対する男性キャラの思い通りの反応、さすが少女漫画、女性の理想押しつけとはよく言ったものです(-_-;)優姫の言動がいちいち良い娘アピール(偽善)ぽくてシャクに障る限りこの作品の評価は星4つです。

・「原作+αかな?
大抵、多くの作品がアニメ化になると、期待ハズレな事が大半なので正直、期待はしてなかったのですが、この、ヴァンパイア騎士はいい意味で裏切られました。絵が原作に近いこと・声優が合っていること・原作にはないエピソードが入っていること。など色々ありますが、特に枢の声優をなさってる岸尾だいすけさんの声が色っぽい!岸尾さんは、某乙女ゲームのキモキャラの声もなさってますが、そのギャップが凄いです(笑)ただ毎回、絵が安定していないので、もう少し安定してほしい意味で★‐1です。

ヴァンパイア騎士1 【完全生産限定版】 (詳細)

BLOOD+(1) 通常版

・「斬新で爽快な作品
5年ほど前に映画で登場した作品がもとになっているのですが、自分はそれを見ていないので、今回の第一印象はすごいものがありました。女子高生が日本刀をもって、翼手(怪物)をバッタバッタと斬り・・・こんなのあり?と思うほど、自分の考え方がいい意味でひっくり返されました。女子高生、日本刀、怪物・・・似ても似つかぬこれらの要素を一緒にするなんて・・・なんて斬新なアイデアなのかと感心したほどです。それに背景も沖縄の在日米軍基地の問題など、今現在議論されている政治的な関係も絡んできてるところがまた面白い。もちろん、アニメとして放送されていますが、いろいろ考えさせられることもあり、アニメ=子供の番組と考えるのは間違えですね。

女子高生が怪物を斬っていく爽快感と歴史をうまく組み合わせていて、ほんとにこれからの展開に期待大です。

・「まだほんの序章、しかし、
 収録されているのは第1話と第2話。 ネタバレ厳禁っぽいのでそこは書きませんけど、この51分に実に無駄が無い。 平穏な高校生活から、一転しての激しいバトル。そして、沖縄や舞台設定めいた背景描写。 特に秀逸なのは戦闘シーンで、バトルアクションの激しい動きのCG処理はプロダクションI.Gの得意技術ですが、それに加えて、話の展開が非常に上手いのを感じました。 まだ、ほんの序章ですが、「これからどうなるんだ?」って期待感込みで星5個

・「終わり良ければ全て良し!!
日本のアニメ界でも有数のクオリティを持ち、色々なアニメの劇場版を製作しているProductionI.Gの最新作。このアニメは「攻殻機動隊」や「イノセンス」など世界でも有名なアニメを手がけ、スティーブン・スピルバーグやジェームズ・キャメロン、「キル・ビル」のクエンティン・タランティーノ監督など世界の巨匠からの絶賛を受けている押井守監督の協力で2000年に製作された「BLOOD THE LAST VAMPIRE」の続編である。今回は前作で全く不明だった小夜の過去や、小夜の血だけが翼手を倒すことが出来る理由等が明かされる模様です。ちなみに主人公の小夜の声をしている喜多村英梨は現役高校生ということで、彼女の活躍にも期待が高まります。なおこのアニメはグロテスクなシーンが多いにも関わらず放送時間が土曜の夕方ということなので、あまり良く思われない方もいらっしゃるかもしれません・・・しかし以前放送していた「鋼の錬金術師」のように話が良ければグロテスクな部分も受け入れてもらえるので頑張って欲しいです。

・「葛藤…?
小夜の身辺を取り巻くストーリーから始まるという訳ですが、まあ、ある意味導入部分ですから、色々と期待を込めた上で、評価は上げときましょうか。分からんようでも、判りやすい。ストーリーは実は二の次で小夜の立場が重要なんではないかと。アニメーションは綺麗ですね。背景も、アクションも。弁当をかっ食らうシーンもいいですね。

・「裏切り
一話を見たとき「おっ!」と思い期待したが、見事に裏切られた。まず翼手は小夜の血でしか殺せないと言っていたのにも関わらず、小夜意外の人でも殺せます。そしてハイパーバトルアクションと言っていたのにも関わらず、バトルの少なさと動きの悪さ。突然の意味のないキャラ殺し。一番んビックリしたのは、あれだけ引っ張ったリクの伏線。何故彼には翼手の声が聞こえてしまうか?答えは「思春期だから」いろいろ予想していた自分に腹が立ちました。そのてん漫画の方は設定の良さテンポ、読みやすさ最高です。同じようにアニメでショックを受けた方絶対こっちをお勧めします。

BLOOD+(1) 通常版 (詳細)
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