BEST 1997-2001 (詳細)
小野リサ(アーティスト), Charles Chaplin(その他), Johnny Mercer(その他), Noel Rosa(その他), Joe Garland(その他), Stevie Wonder(その他), Luiz Bonfa(その他), Leo Robin(その他), Andy Cummings(その他), Lisa Ono(その他), Antonio Carlos Jobim(その他)
「静かな夜に溶け込む心地よさ・・・」「ベスト&マスト!」「どこかで聞いたことが・・・」「名曲いっぱい、楽しさいっぱい」「朝や昼下がりに」
LISA’S ONO BOSSA HULA NOVA (詳細)
小野リサ(アーティスト), Charles E.King(その他), Lisa Ono(その他), Loyal Garner(その他), Queen Liliuokalani(その他), Duke Ellington(その他), Mario Adnet(その他), Leo Robin(その他), Carlos A.de Oliveira(その他), Lysias Enio(その他), Webley Edwards(その他)
「日本版アストラッド!」「ゆるゆるの時」「涼しげな夏の聴き流しアルバムとしてはイチオシです」「結婚式にも使いました」「オノリサの魅力が光るアルバム」
ボッサ・カリオカ (詳細)
小野リサ(アーティスト), アナ・テラー(その他), ロナルド・バスコリ(その他), ダニエル・ジョビン(その他), ノエル・ローザ(その他), ビニシウス・デ・モラエス(その他), ロナルド・バストス(その他), アントニオ・カルロス・ジョビン(その他), パウル・セルジオ・バルレ(その他), パウロ・ジョビン(その他), 伊勢正三(その他)
「これは買いでしょう」「初めてボサノバを聴くあなたへ」「最高に素敵なアルバム!」「聴いて耳に優しく,なおかつ楽しい。」「選曲がいい」
アット・ジャズ・カフェ・ピアノ・トリオ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ウィントン・ケリー・トリオ(演奏), マッコイ・タイナー(演奏), 小曽根真 ザ・トリオ(演奏), ビル・エヴァンス・トリオ(演奏), ジ・オスカー・ピーターソン・トリオ(演奏), エロール・ガーナー(演奏), チック・コリア・アコースティック・バンド(演奏), ザ・グレイト・ジャズ・トリオ(演奏), バド・パウエル(演奏), ラムゼイ・ルイス・トリオ(演奏)
「駄曲、駄演なしの選択」
アット・ジャズ・カフェ・ホワイト・ブレンド (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジョー・ウィリアムス(アーティスト), エラ・フィッツジェラルド(アーティスト), アントニオ・カルロス・ジョビン(アーティスト), シンガーズ・アンリミテッド(アーティスト), ビリー・ホリデイ(アーティスト), ビル・エヴァンス(演奏), ジェリー・マリガン&ポール・デスモンド(演奏), オスカー・ピーターソン(演奏), チャーリー・パーカー(演奏), ポール・デスモンド&ジム・ホール(演奏)
「大好きなシリーズ♪」「冬に聴きたい一枚」
アット・ジャズ・カフェ・ヴァカンス (詳細)
オムニバス(アーティスト), シンガーズ・アンリミテッド(アーティスト), チェット・ベイカー(演奏), クインシー・ジョーンズ(演奏), チャック・マンジョーネ(演奏), アントニオ・カルロス・ジョビン(演奏), ジョイス(演奏), トニーニョ・オルタ(演奏), ニール・ラーセン(演奏), マーク=アーモンド(演奏), ウェス・モンゴメリー(演奏)
「なかなかハマリそうな一枚♪」
アット・ジャズ・カフェ・ボサ・エディション (詳細)
オムニバス(アーティスト), バーデン・パウエル(アーティスト), セルジオ・メンデス&ブラジル’66(アーティスト), エリス・レジーナ&アントニオ・カルロス・ジョビン(アーティスト), マルコス・ヴァーリ(アーティスト), ルイス・ボンファ(アーティスト), アントニオ・カルロス・ジョビン(アーティスト), スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト(アーティスト), ゲイリー・マクファーランド(アーティスト), スタン・ゲッツ(アーティスト), タンバ4(演奏)
「ボサノバ・ベスト・アルバム」「カフェ・ボサ初心者」「ボサノヴァの名曲・名演奏集」「ボサノバ最強のコンピレーション」「「ボサノヴァ」のベスト・アルバム」
アット・ジャズ・カフェ・シネマ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ビリー・ホリデイ(アーティスト), ジョー・ウィリアムス(アーティスト), アニタ・オデイ(アーティスト), フレッド・アステア(アーティスト), アストラッド・ジルベルト(アーティスト), マイルス・デイヴィス(演奏), ステファン・グラッペリ(演奏), スタン・ゲッツ(演奏), ミルト・ジャクソン(演奏), ウィリアム・ギャリソン(演奏)
「ゆったりした気分にしてくれるCD」「幅広い選択」
アット・ジャズ・カフェ・アネックス (詳細)
オムニバス(アーティスト), メル・トーメ(アーティスト), ブロッサム・ディアリー(アーティスト), シンガーズ・アンリミテッド(アーティスト), LAフォア(演奏), スタン・ゲッツ(演奏), ジミー・スミス(演奏), セルジオ・メンデスとブラジル’66(演奏), クリフォード・ブラウン(演奏), ウェス・モンゴメリー(演奏), アントニオ・カルロス・ジョビン(演奏)
「実は・・・」「あっと!」「ボサノヴァ・ジャズのスタンダード」「「これ、聞いたことある!」とハッピーな気分に」「ジャズとボサノヴァの楽しさを満喫」
アット・ジャズ・カフェ (詳細)
オムニバス(アーティスト), アストラッド・ジルベルト(アーティスト), スタン・ゲッツ(演奏), デイヴ・グルーシン(演奏), アントニオ・カルロス・ジョビン(演奏), オリヴァー・ネルソン(演奏), カウント・ベイシー(演奏), ジョン・コルトレーン(演奏), ビル・エヴァンス(演奏), ラロ・シフリン(演奏), ケニー・バレル(演奏)
「お部屋がステキなcafeに ☆*」「アット・ジャズ・カフェ」「おのれ、概念!!」「ジャケ買いだったけど。」「ランダムな選択がいい」
MTV アンプラグド : ベイビーフェイス (詳細)
ベイビーフェイス(アーティスト), スティービー・ワンダー(アーティスト), エリック・クラプトン(アーティスト), シャニース・ウィルソン(アーティスト), ビバリー・クラウダー(アーティスト), K-CI&JOJO(アーティスト), メルビン・アンド・ケボン・エドモンズ(アーティスト)
「やっぱりChange The World」「アンプラグド、やっぱいい」「この音源のクオリティの高さは異常」「R&B Live Albumの名盤」「ベイビー君の声は、セクシーでロマンテックでアダルトでやんす」
Love Songs (詳細)
Babyface(アーティスト)
「SMOOTH」「お、これはなかなか味な音楽ですな。」
グレイテスト・ヒッツ (詳細)
ベイビーフェイス(アーティスト), エリック・クラプトン(アーティスト), ケニー・G(アーティスト), L.L.クール・J(アーティスト), スティーヴィー・ワンダー(アーティスト), ジョー・トーマス(その他), G.ケネディ(その他), D.ブリストル(その他), ダリル・シモンズ(その他), ペッリ・レイド(その他), クインシー・パトリック(その他)
「Babyfaceのソロアルバム」「ベストのベスト」
ノット・トゥ・レイト (詳細)
ノラ・ジョーンズ(アーティスト)
「やっぱり」「「ノラ」の歌声に何を求める。」「安心して聞ける」「おかえりなさいと思うファン」「成長」
ナチュラル・ウーマン (詳細)
オムニバス(アーティスト), キアラ・シヴェロ(アーティスト), ケレン・アン(アーティスト), リサ・ローブ(アーティスト), ザ・コンクリーツ(アーティスト), レイチェル・ヤマガタ(アーティスト), トリーネ・レイン(アーティスト), マドレデウス(アーティスト), サラ・ブライトマン(アーティスト), ミッシェル・トゥームス(アーティスト), ケリ・ノーブル(アーティスト)
「どの曲も良いです。」
クリスマス・ウィズ・ベイビーフェイス (詳細)
ベイビーフェイス(アーティスト)
「しっとり、うっとりなクリスマス」「Babyfaceお気に入りのクリスマスソング集」
face 2 face+1 (詳細)
ベイビーフェイス(アーティスト), グウィネス・パルトロウ(アーティスト), スヌープ・ドッグ(アーティスト)
「タイトでグルービー、そして楽曲も佳作揃い。」
ベスト・オブ・エルヴィス・コステロ (詳細)
エルヴィス・コステロ(アーティスト), エルヴィス・コステロ&ジ・アトラクションズ(アーティスト), ザ・コステロ・ショウ・フィーチャリング・ザ・コンフェデレーツ(アーティスト), エルヴィス・コステロ・ウィズ・バート・バカラック(アーティスト), ジェリー・チェストナット(その他), クライブ・ランガー(その他), バート・バカラック(その他), ニック・ロウ(その他), ハーバート・クレッツマー(その他)
「'77~'86年シングル曲+α」「SHE、いいですよね♪」「BESTと呼ぶにふさわしいBEST」「"She"の手に入れ方」「ベスト・オブ・エルヴィス・コステロは最高」
トップガン(デラックス・エディション) (詳細)
サントラ(アーティスト), オーティス・レディング(アーティスト), ジェリー・リー・ルイス(アーティスト), ライチャス・ブラザース(アーティスト), ケニー・ロギンス(アーティスト), REOスピードワゴン(アーティスト), MR.ミスター(アーティスト), ヨーロッパ(アーティスト), スターシップ(アーティスト), ハロルド・ファルターメイヤー&スティーヴ・スティーヴンス(演奏), ハロルド・ファルターメイヤー(演奏)
「80’sサントラはトップガンで決まり!!」「あれからもう20年?!」
「月9を観て、改めて名曲だと思いました。」「ワムの真価、真髄ここに極まれり。」「ケアレスウィスパーを聴こう!!」「80年代最高のポップ・デュオの決定盤」「なぜかな?」
R35 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ボビー・ブラウン(アーティスト), プリンス(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), ジェネシス(アーティスト), ファイン・ヤング・カニバルズ(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), ウイングス(アーティスト), ヴァン・ヘイレン(アーティスト)
「買って正解(^^)」「35歳未満でもダイジョウブ!」「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」「いぃっすねー」「ぜひ第2弾を一年後に「R36」としてヽ(≧▽≦)ノ」
Bon Appetit! (詳細)
竹内まりや(アーティスト), 山下達郎(その他)
「はずれのない曲ばかり」「久々のオリジナルアルバム」「竹内まりやの夜仕様昼仕様、ハッピーな曲、切ない曲満載。」「極上の15皿!」「お腹一杯。でもまだまだ。」
Impressions (詳細)
竹内まりや(アーティスト), 山下達郎(その他)
「青春の香り。」「値段の倍以上の価値がある。」「いつ聴いても良いですね。J-POPを代表するアルバムです。」「淡くて暖かい」「これ一枚あると、なかなかいい。」
Let's Go!!! (詳細)
DEPAPEPE(アーティスト), TAICHI NAKAMURA(その他)
「歌うアコギDEPAPEPE !!!!」「早く人に教えたくなるお二人…頑張れ!」「素晴らしくて泣いてしまいました」「聞いていて気持ちのよいのが何より」「音がいい」
Ciao!Bravo!! (詳細)
DEPAPEPE(アーティスト), TAICHI NAKAMURA(その他)
「ファン待望の「あの曲」」「とにかく聞いてください!!」「一服の心の清涼剤!」「とにかくイイ!」「超最強過ぎる程に超究極過ぎる超才能の持ち主デパペペ!!」
・「静かな夜に溶け込む心地よさ・・・」
明かりを少し落として煎れたてのコーヒーを片手に本を読むような、そんな空間に溶け込むサウンド。そのリズムは部屋ごと優しく包み込み、どこか心暖まる時間をさらに演出する。そんな夜にぴったりのアルバム。
・「ベスト&マスト!」
小野リサさんのベスト、というのは今までにも「コレソン」などを含めて、結構いろいろ出ているけれど(…厳密に言うと「コレソン」は全曲ニュー・テイクだから新作と考えるべきかも)、本作はその中でも間違いなくベスト&マスト・アイテムといった感じのアルバムです。
選曲にも「あー、モノスゴク気を使ってるなー」というのがよくわかる
し、異なる時期に発表されたアルバムの、異なる作風の作品がこれだけキレイにつながってる事からもそれは明確に理解できることと思います。どの曲も素晴らしいのは言わずもがなですが、あつらえたように流麗な展開を見せるのはまさに驚き。
まあ、あまり難しいことを考えずに、ゆったりとリラックスした時間を
楽しむお供に、というのが一番の聴き方なのでしょうけれど…。
・「どこかで聞いたことが・・・」
最近ボサノバにはまり、初めて手にしたのがこの「BEST 1997-2001」です。どれもどこかで聞いたことのある曲で耳に馴染む。ソファーでのんびりくつろぎながら聞くのには最高。
・「名曲いっぱい、楽しさいっぱい」
リサさんを始めて知ったのは、彼女がデビューする随分前、渡辺貞夫さんのラジオ番組”MY DEAL LIFE”で彼女が歌っているのを耳にした時。そして最初にライブを観たのは新宿のJにて。そして彼女自身に薦められて(ワインがただで飲めるよと。。笑)ファーストライブにも渋谷のクワトロに観に行った。そのときから、ずっと聴いてます。全部CD持ってるので買う必要は無かったと思うのですが、やっぱり買っちゃいましたね。で、全部繰り返して聴いて聴いて聴いて。最初に彼女の演奏を聴いてから、よし僕は絶対ブラジルに行くのだ!と思ったまま今日に至ってるなぁと感慨にふけってしまうアルバムです。名曲揃いだし、彼女の素晴らしい歌声、そして素敵な演奏。無人島に行く時持って行く一枚は、これでしょう。
・「朝や昼下がりに」
オリジナルアルバム未収曲のムーンリバーを聴きたくて購入しました。リサさんは昔から好きでアルバムもいくつか持っているのですがムーンリバーは聞いたことがありませんでした。この一曲だけでも価値ありです。心が落ち着きます。
・「日本版アストラッド!」
ボサノバは大好きで良く聴いてますが、日本人のボサノバは初めて。知り合いから小野リサって良いよと勧められて 「まあ聴いてみるか」くらいの軽い感じで買ったんです。
聴いてみてビックリ!これ、ほんとうに日本人が歌ってるの?「イパネマの娘」で一世を風靡したアストラッド・ジルベルトにも似たフワァ~っと包み込むような優しい声にウットリ~。私のお気に入りの一枚になりました。
・「ゆるゆるの時」
リサさんの素敵なフラです。いつものボサノヴァよりももっと柔らかく、もっと癒しの雰囲気が漂う良いアルバムです。午後のひと時や夜寝るときなど、ゆるゆるになりたい時にはもってこいの一枚です。リサさんは色んな言語でいつも歌ってますが、どれを歌っても、その言葉にぴったりな雰囲気を醸し出すすごい人ですね本当に。フラでもまた、ハワイアンの独自なふわふわ感が歌声から出されていて、たまりません。ゆるゆるにとろけたい方は是非!
・「涼しげな夏の聴き流しアルバムとしてはイチオシです」
小野リサの声っていいんだよなぁ。新旧、内外含めて、ボサアーチストで一番好きな声です。曲も洗練されてる。小野リサ自身相当数の音楽を消化した上で、本作をプロデュースしていますが、そんなことを一切感じさせない、あっさりとした仕上がりです。アルバムコンセプトはボサ+ハワイアン。ボサあり、トラディショナルあり、スウィングジャズありですが、全曲自分の音楽に仕上げているところはさすがです。低音がゆるい録音が気になりますが、涼しげな夏の聴き流しアルバムとしてはイチオシです。
・「結婚式にも使いました」
まさにハワイのあの爽やかな風、のんびりした空気、が凝縮されたアルバム。。小野リサのどのアルバムより好きだったりします。ハワイにいけなくても、家で行った気分にひたれる、そんなアルバムです。私は結婚式の歓談中もBGMにも使いました。家でのカフェタイムにも。またいらいらっとした時に聞いて心を落ち着けます☆
・「オノリサの魅力が光るアルバム」
ヤシの木陰を吹き抜けるそよ風のように爽やか、暮れなずむビーチのようにロマンチック。「ボッサ+ハワイアン」をアイディア倒れにせず、しっかりと独自のスタイルで表現している辺り、リサさんの優れた才能を感じます。タイトにスウィングする1曲目に始まり、ラストのハワイアン・シンガーとのデュエットとアルバム構成も◎。憎いほど聞かせどころを押さえています。ハワイ語、ポルトガル語、英語と3種類の異なる言葉の響きも、音楽に素敵な色調を加えています。 そして、リスナーに媚びず、しかしハートをふんわりと包み込んで離さないヴォーカルは、いつものことながら天下無敵です。こんな風に思うのは私だけかしら?と思って、色々な人に聞かせたら、小野リサを知らない(外国)人、プロのミュージシャン、普段あまり音楽を聴かない人…… 続々とファンを増やしています。
・「これは買いでしょう」
ボサノヴァの名曲がたくさん入っています。そして何と言っても聴きやすいリサさんの歌ですから、「よくわかんないけど、なんかキレイなボサノヴァを聴いてみたい!」なんて思っている方にはオススメです。
もちろんボサノヴァ好きな方にもお薦め。「ソ・ダンソ・サンバ」はジョビン親子(元祖ボサノヴァ、アントニオ・カルロス・ジョビンさんの息子さんとお孫さん)との楽しい共演。
「ソーホーのサンバ」「想いあふれて」「コルコヴァード」「小舟」など、どれも素敵。
また、リサさんはルックスも素敵なのね。笑顔がいいですよね。
・「初めてボサノバを聴くあなたへ」
ボサノバのアルバムはたくさんありますが,初めて聴く方にはなんといってもこの一枚です。ブラジル人の歌うボサノバ(ジョアン・ジルベルトなんて特に)は,ぼそぼそつぶやく感じで,初めは素敵に思えなかったりしますが,小野リサさんの温かく柔らかい歌声は,初めてボサノバを聴く人にもきっと心地よく感じられるはず。日本語の対訳がついているのも嬉しい。買って絶対損はないアルバムです。
・「最高に素敵なアルバム!」
小野リサさんのアルバムの中でこれが一番ボサノバらしさという意味で最高傑作かな。。パウロ&ダニエル・ジョビンが関わることにより、見事にジョビンな世界。でも、ジョビンだけでなく例えばカルロスリラや、彼女のオリジナル、そしてあの"サマー・サンバ"が入っているところもポイント高いんですね。ダニエルのピアノをはじめとしてバンドの演奏技術がとても高い。いや、完璧です。コーラスももの凄く綺麗だし。"サマー・サンバ"のリサさんも入れたコーラスも涙もので、これが一番好きかな。このメンツで来た時にライブも観ましたが、"SO DANCO SAMBA"で一緒に歌って!と言われたので一緒に大声で歌ったのですが、曲の途中で彼女がちらっとこっちを見て”発音がちがうってば”(笑)とおっしゃったのが想い出として心に残ってます。ポルトガル語が分れば、もうちょっと楽しめるのですが。勉強しようかな。
・「聴いて耳に優しく,なおかつ楽しい。」
「これからボサでも聴いてみよっか」という方がたに本当におすすめです。変にこだわりを感じさせず,音もきれいで,あまた出ているボサノヴァ名曲コンピレーションのどれよりも先に聴いていただきたい。リサさんのアルバムはそれぞれにテーマがあって,これはボサノヴァ・オリジネーターの一人アントニオ・カルロス・ジョビンの曲を中心に演奏しています。この後のCDでは,アメリカン・ポップス,ハワイアン,イタリアとワールドミュージック巡りが続き,それぞれに楽しめますが,やはりこの一枚が基本です。ジャケットもアートっぽくて,リサさんの笑顔がすてきなので私は好きです。
・「選曲がいい」
いろんな音楽のジャンルがすき!
でも、ボサノヴァのCDを買うのはこれがはじめて!
気持ちを明るくしたいなと思った時、探してたらコレになりました。(レビューも参考にして)
1曲目の「ソ・ダンソ・サンバ」は、ウキウキしちゃいます。聞いているうちに、耳についてしまって自分も歌っていました!
曲の流れ、優しいリサさんの声が良く、BGMとしてピッタリですよ。
私のように、小野リサさんの歌は知っていたけどボサノヴァはまだ。。。という方にもほんとおすすめな1枚です。
・「駄曲、駄演なしの選択」
なんていったってピアノトリオはいい。心が安らぐ。繊細なビル・エヴァンスからハッピーで楽しいエロール・ガーナーまで。現代日本を代表するジャズ・ピアノの木住野佳子や小曽根真も入っているのがうれしい。しかもすべて名曲名演で、駄曲が一曲も入っていないのがうれしい。(松本敏之)
・「大好きなシリーズ♪」
このCDは、ジャケットのイラストのように暖かい部屋でほんわかとした気持ちで聴きたい一枚です!聴いてるうちに、ほんわかしてくるんですけどね~(笑)クリスマスやバレンタインに、聴くというより部屋に自然に流したいCDです♪
・「冬に聴きたい一枚」
クリスマス・ソング中心の選択なれど、冬にちなんだ曲ばかりなので、冬に聴きたい一枚。ビル・エヴァンスからビリー・ホリデイまで。ジャズファンにとっての神様、聴きにくいと言われるチャーリー・パーカーまで、選者の音楽に対する幅広い知識で選択。昔のミュージシャンから現代のミュージシャンまで、色々な音源から選んでいるのはさすが。(松本敏之)
・「なかなかハマリそうな一枚♪」
普段はノリノリの曲ばかり聴いている自分ですが、何を思ったのかジャズやボサ・ノヴァのCDを購入しました。初めてジャズ、ボサ・ノヴァのCDを購入したのがこのCDなんですが、なかなか聴きやすくてよかったです。このCDの中でも『マウンテンフライト』や『ジャングルフィーバー』、『ガールトーク』、『ビリーズバウンズ』は自分好みで好きになりました。ビールやワインを飲みながらくつろぐときに聴くといいかもしれません。
CDのジャケットはけっこうお洒落です。
・「ボサノバ・ベスト・アルバム」
ジャズが特に好きじゃない人でもボサノバがいやだという人はあまりいないと思う。素朴と洗練が融合されたハイブリッドな音楽の走りがボサノバでもある。それにしても、このアルバムの豪華さといったら驚きの一語に尽きる。ボサノバのベスト盤は数多いが、スタン・ゲッツ、ジョアン・ジルベルト,アストラッド・ジルベルト(イパネマの娘、デサフィナード、コルコヴァード)アントニオ・カルロス・ジョビン(メディテーション、波、ワン・ノート・サンバ)、ワルター・ワンダレイ(コール・ミー)、バーデン・パウエル(トリステーザ)、.セルジオ・メンデス&ブラジル’66(マシュ・ケ・ナダ)、ルイス・ボンファ(黒いオルフェ)などなど、オールスターによる名演は人生を豊かにしてくれるエキスがぎっしり詰まっている。ボサノバのすばらしさをこれほど凝縮したアルバムは知らない。お奨めの1枚である。
・「カフェ・ボサ初心者」
今年の夏にカフェ音楽、特にボサノヴァ中心にデビューしました。1枚目が小野リサさん。そして2枚目がコレ。ひがな1日かけてはボンヤリしています。
カフェになんて行けない毎日ですが、ちょっと日常から抜け出し南国気分に逃避行するには、いい1枚だと思います。このシリーズ他のも欲しくなりました。
ジャケットが、かわいいので立てて飾っています。
・「ボサノヴァの名曲・名演奏集」
いいですね、このような柔らかい感覚の音楽を聴いていると、ふと心が和むような気がします。このアルバムは「アット・ジャズ・カフェ」とタイトルが付けられていますが、実際にはボサノヴァの有名曲を集めたものです。全20曲中14曲がボサノヴァの大御所、ジョビンの曲目で演奏者もジョビンやA.ジルベルトをメインにスタン・ゲッツのsaxを交えながら進められていきます。録音は60年代がほとんどであり、音質面では多くは望めませんが、半面、実に暖かい演奏であり(特にS.ゲッツの演奏が素晴らしい)、ボサノヴァの入門用としてはもちろん、イージーリスニングとして聴いてみても良いかもしれません。しかし、このアルバムでは現在のPOPSが忘れてしまった音楽の心をシンプルな演奏の中に呼び覚ましてくれるような気がします。とりわけ名曲として名高い「波」「サマーサンバ(ソー・ナイス)」「メディテーション」などは改めて、オリジナル演奏としての魅力を感じます。なお、このアルバムの曲目については「Bossa Voyage」シリーズでもほとんどが採り上げられているので、本演奏と聴き比べてみるのも良いでしょう(但し13は両者同一の演奏)。決して色褪せることのないボサノヴァの名曲・名演奏の数々に触れることのできるこのアルバムは、ある意味この上もない名盤なのかもしれません。
・「ボサノバ最強のコンピレーション」
女の子向けの可愛いジャケットに騙されてはいけない。このCDに収められた曲はボサノバのスタンダードであり、かつ、それぞれの曲を代表するテイクである。
アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルトらボサノバ創成期の大御所、スタン・ゲッツ、ウエス・モンゴメリーらボサノバを語る上で外せないジャズ界のビッグネームらの演奏や歌が存分に楽しめる。ボサノバで1枚、ベスト盤を、といわれたらこれを選ぶであろう。
吉村浩二氏の選曲はさすがだ。ライナーノーツで氏の駄洒落があまり出てこないのもいい。しかし、曲の情報やアルバム名などの情報をもっといれてもよかったのではないだろうか。初心者に配慮して難しくしすぎないようにしたのだとは思うが。
・「「ボサノヴァ」のベスト・アルバム」
60年代の音楽シーンを代表する音楽ジャンルが「ボサノヴァ」でした。このCDは、「ボサノヴァ」のベスト・アルバムとも言えるほど代表曲を全部聴くことが出来て大変お徳です。
当時、日本の音楽ファンに「ボサノヴァ」のリズムと雰囲気を伝えた「セルジオ・メンデスとブラジル66」の代表作「マシュ・ケ・ナダ」から、私は「ボサノヴァ」のファンになりました。ジャズやポップスのアレンジが冴え、心地よいサウンドに仕上がっています。
有名なアントニオ・カルロス・ジョビンの作曲した「イパネマの娘」を改めて聴きました。ジョアン・ジルベルトもいいですが、元妻のアストラッド・ジルベルトの歌う「イパネマの娘」は、40年経った今でも「ボサノヴァ」の代名詞です。小野リサもいいですが、アストラッド・ジルベルトはとても上手ですね。
スタン・ゲッツと一緒に演奏した「コルコヴァード」も同様です。ジャジーな演奏は、今聴いても新鮮です。この軽快さが、「ボサノヴァ」の醍醐味ですね。スタン・ゲッツは、ジャズの世界で活躍しましたが、アメリカにおいては、60年代初頭のボサノヴァ・ムーヴメントの立役者たといえると思います。
アントニオ・カルロス・ジョビンはすでに亡くなりましたが、「ボサノヴァの神様」と呼ばれたジョアン・ジルベルトは、70歳を越えてまだ健在でなによりです。スタン・ゲッツとの「オ・グランジ・アモール」のジャジーな演奏は、今聴いても新鮮です。この後、スタン・ゲッツと袂を分かったジョアン・ジルベルトは隠遁生活といってもいい生活を送ります。きっと彼の気持ちに何かが起こったのでしょうね。ジョアン・ジルベルトのささやくような歌声は、疲れた現代人にとっては、「ヒーリング・サウンド」といえましょう。
「ボサノヴァ」の音楽が久しぶりに部屋を満たしています。とても明るい光が室内に入ってくるような気分で聴いています。肩の凝らない音楽っていいですね。
・「ゆったりした気分にしてくれるCD」
オリジナル曲じゃなく、ジャズにアレンジした曲が多いが、オリジナルとは違った良さがあり、とてもゆったりとした気分になれる。5のサラと9のエラできがすばらしい。サラとエラの歌唱力を改めて感じた。また9はウィリーネルソンも歌ったポピュラーな曲だ。15はチェット・アトキンスの「夢で会いましょう」という曲でジョー・ブラウンが「コンサートフォジョージ」のフィナーレを飾った曲でもある。
・「幅広い選択」
古くはフレッド・アステアの「チーク・トゥ・チーク」(グリーン・マイルから)、最近のものではウイリアム・ギャリソンの「コーリング・ユー」(バクダッド・カフェから)まで、幅広い映画音楽からの選択。ジャズ中心の選び方でオスカー・ピーターソンの名曲まで。さすが音源を豊富にもつユニバーサルならではのコンピレ盤。いい選択なので映画ファンでなくても楽しめるのがいいですね。(松本敏之)
・「実は・・・」
ジャケ買いしたCDです(笑)前から、ジャズとボサノバのCDが欲しかったのですが、こんなに可愛くて素敵なイラストのCDに出会えて即買いしました♪聞いたら、また凄くよくてジャズCDデビューの私にはぴったりでした♪全シリーズ揃えたいです!!
・「あっと!」
聞いてて思わず@(あっと)と言ってしまいました。どうして今までジャズやボサノバを聞かなかったのかと・・・。悔しくなってきましたよ。このアルバムお勧めです。
・「ボサノヴァ・ジャズのスタンダード」
ボサノヴァ・ジャズのスタンダードな曲を集めて、80分近くの録音時間を確保して、満足のいく一品である。しかし、あらゆる方面から雑然と集めてきているので、コンピレーションにしてもある程度の系統性はほしい。
・「「これ、聞いたことある!」とハッピーな気分に」
こういったジャズのコンピレーションはありきたりのスタンダードになりがちなのだけれど、このアルバムは、ちょっとハズしているところが飽きさせなくてよい。コンスタント・レインなど「これ、聞いたことある!」とハッピーな気分になれます
・「ジャズとボサノヴァの楽しさを満喫」
甘ーいブロッサム・ディアリーの曲や、クリスピーなクインシー・ジョーンズのオーケストラまで、ジャズとボサノヴァの定番を、てんこ盛りにした一枚。ジャズやボサノヴァの楽しさを満喫させてくれる一枚。選曲のセンスもいい。膨大な音源を所有しているユニバーサルミュージックだから可能な芸当。BGMにもカーステレオにもいい。(松本敏之)
・「お部屋がステキなcafeに ☆*」
ジャズ初心者のわたしが、高田理香さんのイラストにつられてジャケ買いしましたが、ひさしぶりにいいお買い物が出来た!と思えるくらい、ステキなCDです。
お昼の午後には、お気に入りのコーヒーで。疲れた夜には、ちょっと良いカクテルで。敢えて雑誌は開かず、閉じたまま。ジャケットのように、耳を澄ませて。
カフェや洋書屋さんで流れているような、聴きやすいジャズです。
・「アット・ジャズ・カフェ」
「Jazz cafe」のCDを聴いてます。夜の時間にゆったりとした気持ちになる音楽です。さらにパッケージのイラストが雰囲気をなごませてくれます。
・「おのれ、概念!!」
@JAZZカフェシリーズにして、低価格の一番手を伸ばしやすい作品ではないかなと思います。全体的に聞きやすく特に出だしなんか聞くと、ここ自分の部屋だよね的なのが出てきちゃいましたw 正直、カフェじゃないなぁ。個人によってどうとらえるか自由ですがそういう視点にとらわれると疲れますよ。花より団子なら、なるほど。しかし木を見て森を見るなら変な概念を持たない方が気が楽になる。出だしがいいです、出だしが。
・「ジャケ買いだったけど。」
何か聴きたいなと思ってCDショップを周っているとき、このCDに出会いました。同じシリーズのボサノヴァのものは、持っていてとても気に入っているので、気になってはいました。でも、なかなかジャズには手が出なくて・・・(--;
早速聴いていますが、ボサノヴァとはまた違った感じです。
と言っても、初心者なのでどこがどう違うとか、そういうことは分からないんですけど(^-^;
それでも、やっぱり心地よさだけは感じられます。チョッとコーヒーを入れて一息つきたいとき・・・聴きたい一枚です。*ジャケットも、そんなのんびりとした雰囲気が伝わってくるようで・・・愛らしくて気に入っています♪
・「ランダムな選択がいい」
曲とミュージシャンの選択に脈絡がないというか、アストラッド・ジルベルトからジョン・コルトレーンまで。ピアノ・トリオからヴォーカル・グループまで、多岐にわたる選びかた。しいて言えばボサノヴァとジャズ中心。しかし、選択のセンスはいい。ちょっと見逃してしまいそうなアート・ファーマーの「思い出の夏」というセンスのいい曲も入っている。あるテーマ性を持ったコンピレ盤もいいけど、ランダムに「いい曲」「いいミュージシャン」を選んだ、こんなCDもありですかね。おいしい無国籍料理の味わいです。(松本敏之)
・「やっぱりChange The World」
ライブの雰囲気が良くでたアルバム。豪華なゲストと共演しているがやっぱりエリック・クラプトンとの「Change The World」がいいですね、結構長いアレンジになっているんですが、終わりそうでなかなか終わらない、ファンに聴かせる演出になっています。
歌が上手い!
・「アンプラグド、やっぱいい」
前臨場感溢れる演奏が聴ける素晴らしいアルバム。観客のざわめきやアーティストを紹介するBabyfaceの声が入っているのでバーに居るような雰囲気が存分に味わえます。
特におすすめなのが『End of the Road』。直接自分に歌いかけられているような熱唱でハッと目(耳?)を引かれるほど盛り上がりますよ!
・「この音源のクオリティの高さは異常」
基本的にMTVのUnpluggedライヴは、どの音源もクオリティが高いものであるが、その中でもこのBabyfaceの"MTV Unplugged NYC 1997"に関して言うと、その中でも稀に見る名盤だと僕は思っている。丁度この時期のBabyfaceは、次々とプロデューサーとして成功を収めている渦中だっただけに、参加するゲスト陣もかなり豪華な顔ぶれだ。正直な話、参加しているゲスト全てが皆、Babyface自身よりも演奏や歌唱のレベルが高いから面白い。そしてそのゲスト達の勢いに触発されるかの如く、Babyface自身も本来以上のパフォーマンスをみせてくれているように思う。そういった、アーティスト同士のせめぎ合いというのも、この作品の魅力をさらに高めている要素の一つだと思う。
この作品を通して本当に実感する事は、やはりBabyfaceの作る曲というのは、どこか胸を突くような素晴らしい曲ばかりだという事。これといって目立った楽曲はあまりないけれど、どの曲も繊細でセンチメンタルなメロディで、じっくり堪能出来る楽曲ばかり。ゲスト陣の素晴らしい歌もとても映えるけれど、なんだかんだ言ってもBabyfaceの神経質そうな声で歌われる曲も魅力的に思う。作品全体を通して、あまりR&Bを聴かない人でも、気持ちよく聴ける内容だと思う。
最後に、これだけの素晴らしいライヴ音源にも関わらず一つだけ悔しい点がある。それは、1曲目の"Change the World"に関してだけれど、ライヴでは2番をEric Claptonが歌っていたのだけれど、この音源ではBabyfaceの後録りの歌に差し替えられている事。レコード会社や所属事務所の権利問題があったらしいのだけれど、そういった企業間のビジネスが介入してしまう事は、アーティストにとっても、ファンにとっても不本意な事のように思う。ただ、その残念な部分を補っても歴史に残る一枚と言っていいほど、素晴らしいアルバムだと思う。最後のStevie Wonderに関して言うと、もはや神懸っていると言っていい。
・「R&B Live Albumの名盤」
名盤中の名盤!!! どこを切ってもベイビーフェイスの名曲・ヒット曲のこのアルバムは、クラプトンやスティーヴィー・ワンダーなどの、これまた贅沢なゲストを迎えて製作されている。
これだけでも十分すぎるほどの内容だと思えるのだが、NYCの洗練された都会的な雰囲気がぷんぷん漂っています。こんな雰囲気の中で、温かみのある曲をたっぷり聞かせてくれるベイビーフェイス。さすがとしか言いようがない。
・「ベイビー君の声は、セクシーでロマンテックでアダルトでやんす」
独特のリリシズムで持って聴く者の耳を快く刺激してくれるこのひと。ストイックでぐっと押さえたヴォーカルスタイルがたまらないでやんす。このアルバムはライブ録音でありまして、ゲストとのコラボがややベイビーのファンクスピリッツを殺してるような印象を受けるでやんす。スタジオ盤での作り込むアレンジャーとしての才能はここでは聞けませんが、ルーサーヴァンドロスタイプの都会的で洗練されたソウルフルな声が聞けるので快適でやんす。んぢゃ。
・「SMOOTH」
ベイビーフェイスのラブソングのベスト版ですね。アップな物は、なくせいぜいミドルぐらいまでなのですがLL COOLJをFEATしたのなんか暑苦しそうですがそれもサラッと聴かせてしまう。彼のマジックでしょうね、このアルバムは、恋人と二人で一緒に居る時に甘~い気持ちで楽しい時間を過ごすBGMにもなるし。一人身で少し切ない時に物思いにふけながら甘い気分になるのにも両方に使える一枚で是非もって居たい一枚で本当に全曲ヨシな感じ、R&Bが初めてや拘らない人にもお勧めです。最後のスタイリースティックスのYOU MAKE ME FEEL BRAND NEWは恋人達への最高のラブソングだし、一人身の僕はその日を夢見て何度も聴き直し泣きそうになりながら暗い部屋にキャンドルの光とお香香りと共に泣きました。色んな人に買って頂きたいです。
・「お、これはなかなか味な音楽ですな。」
地元の熊本の有名店が閉店してしまうといううわさだったので、学生の後輩さんに帰省ついでに、買ってきてもらいました。品薄ななか、良いセレクトだったと思っています。しかし、これ突然渡されたら、男同士なのになぜ?と思ってしまうほど、内容はスィートなR&Bですね。実際、このアーティストについては詳しくないんですが、このアルバムは良いですね。ベスト濫用の昨今、きっちりした音質で聞かせてくれるものは、なかなか無いですからね。日頃、ロックばかり聞いている私には、たまにこういう癒される瑞々しい音楽は、マラソンの給水と同じくらい大切なことです。
・「Babyfaceのソロアルバム」
松本人志は会う前に「絶対俺の方がベイビーフェイスやっちゅうねん」と言ってましたが、なかなかBabyfaceも童顔ですwこのCDはスーパープロデューサーが自ら歌った曲を集めたアルバム。⑤はマライア・キャリーが一緒に歌いたいと言ってコーラスで参加、サックスの部分はKENNY Gの演奏です。名曲。
⑩はエリック・クラプトンのCDではコーラス参加だけど、このアルバムではライブバージョンとして共演。ボーナストラックの⑮はBabyfaceが"The Deele"に在籍していた頃のヒット曲です。
(当時The Deeleのドラム担当だったL.A. Reidは、現在UsherやOutkastが在籍するARISTAレコードの社長です。)
・「ベストのベスト」
こんなの出しちゃってどうすんの…名曲揃いの勿体無いくらいのベスト。クラプトンまでサービスし過ぎ。それにしても激甘。ここまで徹底されればもうあきらめて聴き入るしかない。才能ある人はいるもんだなあ。邦人にはこんなの歌えったって歌えはしません。凄い人です。
・「やっぱり」
レビューを見て賛否両論あり少し迷いましたが聞きたい欲が勝ってしまい購入。やっぱりいいよ!世界的ヒット、ツアー、プロモーション、様々なコラボレート、リトルウィリーズ…そんな中で一息ついて製作された一枚。やっぱりフォーク、カントリー色が強いかな。金延幸子を彷彿とさせる瞬間もあり…。こんなノラも、私は好きです。
・「「ノラ」の歌声に何を求める。」
「癒す」とか「癒される」とかを必要以上に重要視すると、間違いなく過去の作品より「濃い作品」になっている本作の良さを見逃してしまうと思うんだけど.....。JAZZYでオシャレな雰囲気タップリのデビュー作に思い入れのある方には期待はずれであろう事は安易に想像がつく。きっと、ノラの過去の楽曲を知らない人が聴いたら素直に入ってくるんだろうなと思う。聴くたびに、力強い「ノラ」の歌声と自己主張が感じられる本作は、一番のお気に入りの作品です。
・「安心して聞ける」
Norah Jonesの3枚目。相変わらず安心して聴けるクオリティ。
アンニュイな気だるさのあるジャジー&ソウルな作品がらも、この手の音楽にあまり触れたことのない人にも訴えかけれるようなキャッチーさと、歌声の説得力があります。にこやかに演奏しているNorah Jonesの顔が浮かんできそうな、なんとも優しい、心地良い音楽。ジャジーな中に見えるポップスの香りとカントリーな空気が、なんとも心つかまれます。
暖かい癒される歌声と、和やかな音楽を聴きたい人に、一度お薦めしたい1枚。
・「おかえりなさいと思うファン」
一枚目、奇跡の完成度。二枚目、ちょっととまどいの佳作。三枚目、カントリーでルーツ確認?
なんとも言えない甘く哀しいハスキーボイスとルックス、自分の創造性をもてあましているんのかな〜と、
やや心配していました(笑)。
もともと、ニューヨークのアンダーグランドでもジャンルレスな活動をしてきたみたいだから、
そもそもそれがノラ・ジョーンズなのかなとも思いつつ。。
でも、やっぱり今回みたいなしっとりしたアルバムを出してくれると、ボクとしては素直に嬉しい。
ずっと聴いていて、いつまでも飽きないアルバムだと思いました。
・「成長」
ファーストは奇跡だった。セカンドはコマーシャル過ぎた。そしてLittle WIlliesの活動を経て制作された今回のサードアルバム。そこに見られるのは、Norah自身の成長。プロデュースをバンドメンバーで恋人のLee Alexsanderが手がけていることも手伝うのだろう。Tom Waits,Neil Young等の大御所アーティスト、ニューオーリンズのジャズ、そしてジムジャームッシュの世界。それらをNorah本人のフィルターを通して表現した音世界には正直言って驚く。ファーストシングルのThinking about youのホーンセクションには、本物の感触を感じる。
・「どの曲も良いです。」
このアルバムに収録されている、ケリ・ノーブルの「夢がかなうまで」が聴きたくてこのアルバムを購入しましたが、「夢がかなうまで」はもちろん、どの曲も女性ボーカリストたちの良さを存分に味わえる、素敵な曲でした。でも、やっぱり、「夢がかなうまで」が大好きです。
・「しっとり、うっとりなクリスマス」
元々ベイビーフェイスは好きでした。向こうのミュージシャンの方は、大体クリスマスソングを出しますので「絶対ある!」とふんで当時探しまくりました。←発売されてるのを知らなかった。もうすっっごくいいです!最高です!クリスマスソングは大好きなのですが(ジングルベルは嫌い)ベイビーフェイス風味たっぷりのアレンジは本当極上です。しっとりと、とろけるようでとびきりスウィートです。平井堅(も好き)が憧れていると言うのも頷けます!とても綺麗なファルセット。恋人とロマンチックに。一人でまったり。どちらもオススメですヨ。
・「Babyfaceお気に入りのクリスマスソング集」
Babyfaceがお気に入りのクリスマスソングをアレンジして歌ったアルバムです。甘すぎず、しゃれていて、ムーディー。あったかい雰囲気もかもし出しています。一番のお勧めはYou were There,これはクリスマスが過ぎても聞けます。でも日本版では1曲目、輸入版では最後と入れ替わっているのはなぜ?(最初に来ると違和感がありますが・・・)
クリスマスシーズンにはヘビーローテーションのアルバムです。
・「タイトでグルービー、そして楽曲も佳作揃い。」
ベイビィフェイスことケネスエドモンズが、何故ベイビィフェイスと名乗るようになったのか。これはファンクベースで有名なブーツィーコリンズに童顔だと言われてからのことらしい。いまや、押しも押されぬ稀代のメロディメーカーである。他のミュージシャンへの楽曲提供が多いが、本人も歌唱もなかなかである。本策にて初めてアルバムとしてじっくり聴く機会を得たが、始めてR&Bと言う分野を聴く方でも障壁無く溶け込める。落ち着いた音楽が聴きたい時にお勧めできる作品。
・「'77~'86年シングル曲+α」
'86年までのシングルに'98年マーキュリー移籍後の2曲を加えたベスト盤。CD1枚にコステロの名曲が収まるわけはなく、数あるベスト盤とさほど変わらない内容になってしまったのも残念な気もします。初期の4.6.7.等がわりと有名ですが、12.16.をはじめ全曲ファンの間では常に人気上位の曲ばかりです。
最後の3曲は映画主題歌にもなって、バカラックとの共作19.はグラミーにノミネートされました。映画「グレイス・オブ・マイ・ハート」も音楽ファンにはたまらない内容でした。'89年~'96年までのワーナー時代は抜けてしまっていますが「エクストリーム・ハニー」というコステロ自身選曲のベスト盤があります。
またイギリス盤とアメリカRHINO盤は2枚組で全時代を網羅のうえ、アルバムやシングルB面の人気曲も収録していてお得です。歌詞カードがいらない方はそちらをどうぞ。
・「SHE、いいですよね♪」
皆さんがおっしゃっているようにノッティングヒルのエンディングで使われていて、大好きになった「SHE」が収録されていたので購入したアルバムです。 原曲はフランスのシャルル・アズナブールさんが歌われていた曲ですよね。 ノッティングヒルの恋人達ではオープニングにシャルル・アズナブール、エンディングにエルビス・コステロという鳥肌もんの演出でした。 なのに映画のサントラ版にはシャルルさんのが入ってなくて残念だったのを覚えています。
・「BESTと呼ぶにふさわしいBEST」
LPは結構持っているのですがプレーヤーがなくて、聴けない状態でした。最近あちらこちらでコステロの名前が聞かれるので、我慢できなくなって買った1枚です。ベストだけあって、好きな曲がぎゅっとつまってて大満足です。“She”が好きで聴きたいって思った人には、サントラ盤のほうが向いているかもしれませんが、コステロを知るにはとてもいいアルバムだと思います。ちなみに彼は、8月で48歳になります。
・「"She"の手に入れ方」
2001年リリース。コステロの"Very Best"。実はこれが欲しいというよりも映画『ノッティング・ヒルの恋人(1999年)』で挿入された"She"が欲しくて欲しくて買った(●^o^●)。"She"の手に入れ方は、1.シングル盤"She"を買う。→つまらない。芸が無い。2.iTune Music Storeでget。→現在、この曲はコストロの全曲の中で第二位のダウンロード実績のようだ。でもそれも楽しみがイマイチだ。3.『ノッティング・ヒルの恋人(1999年)』のサントラ盤を買う。→結構悩む選択だが、"She"以外のサントラ聴いてもなぁ・・・。4.『ノッティング・ヒルの恋人(1999年)』のDVDを買う。→これはイイ。でも"She"をgetするのとは違うぞ。5.『The Very Best Of ・・・』を買う。→持っている曲も多々あるが、コストロが聴きたいという本来の目的に合っている。○。(●^o^●)ということで購入した。アンディ・ウォーホル系のデザインに代表曲がずらり。これはこれで楽しめる。でも"She"だな。きっとこの"She"はダイアナ・クラールのことを思いながら創ったに違いない。なんてズルイ!!!コステロにはめずらしいアレンジも正統派ストリングス系のいい曲だ。
・「ベスト・オブ・エルヴィス・コステロは最高」
サザンの桑田さんやミスチルの桜井さんだけでなく海外の非常に多くのアーティストにも影響を与えているコステロはやはり最高のアーティストです。 最近日本でもドラマの挿入曲や番組のテーマ曲でも流れていますが以前からのパンク(とは言え作品は非常にポップ)ファンにはたまらない現象です。
・「80’sサントラはトップガンで決まり!!」
80’sサントラ三部作といえば、フラッシュ・ダンス、フットルース、そしてこのトップガンですね。映画の素晴らしさは、フラッシュ・ダンスに負けるとしても、サウンドトラックアルバムは、トップガンの勝ちです!!フットルースと甲乙付けがたいですが、今回のデラックス・エディションで、トップガンが一馬身リードしました。正しく捨て曲なしの名曲がこれでもかと押し寄せます。80’sバラードの傑作ベルリン”愛は吐息のように”は言うまでもなく、ラヴァー・ボーイのバラード”ヘヴン・イン・ユア・アイズ”も素晴らしい!!いかにも80’sなポップ、ティーナ・マリーの”リード・ミー・オン”もイイ感じ。サントラらしいインスト曲”トップガン賛美の世界”も傑作です。そして今回のデラックス・エディションには、初期発売の10曲に更に10曲ものボーナス曲が収録されています!!オールドファンも嬉しい、”ふられた気持ち”なんてのも輝いていますし、トップガンには直接関係ないのでしょうが、当時の大ヒット曲が5曲も入ってます。よっ!!太っ腹!!マネキンのエンディング曲、スターシップ”愛はとまらない”、たまりませんね。ロッキーの”ザ・ファイナル・カウントダウン”は、フェードインするイントロのストリングスがなく、いきなりあのメロディから始まる貴重なテイクです。全編80’sマニア必携のサントラになってますゾ!!これを買わずにおれますか!!
・「あれからもう20年?!」
初めて買ったのがこの「トップガン」のサントラ。持ってはいるけれど豪華版になった今回のも迷わず購入。この一枚でREOスピードワゴンの「涙のフィーリング」、そしてヨーロッパの「ファイナルカウントダウン」、スターシップの「愛がとまらない」が聴けるなんて何て贅沢な!これにヴァンヘイレンの「ジャンプ」でもはいってたら大変でした!ご馳走様!
・「月9を観て、改めて名曲だと思いました。」
昔、飽きるほど聞きまくってたのに、ここにきて、また新鮮な気持ちになれました。
月9での効果が抜群でした。
しかもクリスマスソングと言えば やっぱり ワムの「ラストクリスマス」。
チョット早めに買ったので、クリスマスはまた、何回も聞いてました。やっぱり良い曲は年数たっても、あせないです。
それにお買い得価格。迷わずゲットでしょう!!
・「ワムの真価、真髄ここに極まれり。」
ワムといえば名作「メイク・イット・ビッグ」か、この傑作「ザ・ファイナル」かというぐらい往年のワムファンの愛すべき一押しの名盤です、やはり「ラストクリスマス」「ワムラップ」収録という事と永遠の名曲「フリーダム」収録という事で、ワムの究極を楽しめるラインナップという事で、新たなワムファンには本作品がワム入門にはお奨めです、我が心の永遠のポップデュオ、ワムの真価、真髄ここに極まりし。傑作アルバムです
・「ケアレスウィスパーを聴こう!!」
ぽんちゃんが初めて買った洋楽のCDなんだー。 当時はまだ中学生で相当無知だったもんですから、特に外国は。サザンより天才がおる!とびっくりしたものです(笑 ラストクリスマスがあるので若い人も知ってる方が多いと思いますが 是非このベストアルバムを聴いてほしーですね。 もうひとつのベストアルバムには「ケアレスウィスパー」が入ってないので お気をつけください。この曲を聴かなきゃワムじゃないのだー。
・「80年代最高のポップ・デュオの決定盤」
たった4年の活動で、80年代を代表するたくさんのポップス曲を発表しヒットさせ続けてきた彼らの解散記念盤がこの作品。活動期間中に発表された3枚のアルバムに収録されていたヒット曲を中心に収録したベスト・アルバムだが、このアルバムで彼らの代表曲は完全に網羅できる決定版とも言うべき内容である。ほぽ発表順に収録されており、彼らが、デビュー当時はソウル/R&B指向が強かったものの、最初からポップで良い曲を作っていたいたことが良く分かる。音は典型的な80年代サウンドであり、一時期は彼らのような音楽を軽視するような時代もあったが、当時からジョージ・マイケルはソングライターとしては天才であり、二歩も三歩も抜きん出た存在だったと思う。また活動当時も特に日本で人気が高く、郷ひろみが競作という形で6.をカヴァーしてヒットもさせている。また大方の曲はどこかで聞いたことがある・・・それくらい有名な曲を彼らは短期間で大量に発表した。このアルバムには解説をするのがバカらしくなるほどの素晴しいポップス曲がたくさん詰まっている。しかしながら8.がやはり一番重要な曲だろう。個人的には80年代を代表するクリスマス曲だと思っており、この曲を超えるクリスマス曲にはあまり出会っていないと思う。(織田裕二が歌った時にはひっくり返ったなぁ・・・) 前半の明るい曲調こそ彼らの真骨頂だが、この曲を機転とした以降の哀愁路線の方が個人的には好きだな。寒々しい11.や原点に回帰しつつも硬質な14.はなかなか味わい深い。ちなみに6.と8.は別バージョンで、CD化の際に収録時間の都合で「ブルー」がカットされている。80年代のポップスとしては最重要盤の一つだと思う。
・「なぜかな?」
アナログの初版がリリースされたとき、貸しレコード屋で借りた2枚組みのディスクをカセットテープに録音したのを覚えています。当時の収録タイトルと、若干内容が違っているように見えます。確か、Blueっていう曲が入っていたような…。収録時間の問題でカットされたのかなぁ?そこが、ちと残念だったので星1つ減点。
●R35
・「買って正解(^^)」
R35(35歳未満お断り)ってタイトルがいいですねぇ〜。青春の〜とか、思いでの〜とか帯に青春の日々が蘇る!なんて書いてあった日にゃ恥ずかしくて買いにくいんだよねぇ。2枚組でdisk1、disk2ではなくPOPdisk、ROCKdiskってなっており、その名称どおり全曲軽快なポップス&ロックばかりです。バラード集ってのはあるけどバラードが一曲も入ってないオムニバスは珍しいかも♪。歌詞カードには1曲ずつの解説が載っており、この曲ってこんなヒットしたんだぁ〜って聴きながら読んで楽しめました♪。曲名をみて知らない曲でも、あ〜!この曲聴いた事ある!って曲ばかりだったのも嬉しい(^^)。このアルバムなんですけど他のコンピアルバムに比べて音質がすごくいいです!なんか技術的処理が施されているのだろうか?。全36曲☆車でドライブしながら一気に聴きたいと思える豪華な内容です。
・「35歳未満でもダイジョウブ!」
R指定されてますが(笑)、洋楽好きなら誰もが知っている名曲揃いで、スゴク嬉しいコンピだと思います。私自身、コンピはほとんど聴きません。というのも、必ず「えー、なんでこの曲入ってるの?!」とか「これがあってあれはないの!?」と思ってしまうことがほとんどなので…しかし「R35」はどの曲を取ってもハズシなしです。2枚組みなのに、ダレないコンピも珍しい。
個人的に、“What a fool believes”はDoobie Brothersのほうが良かったのですが、Matt Biancoもそれなりに涼しげなので、まぁ目をつぶりましょうか…
35未満の1洋楽好き人間としては、星☆5つです。
・「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。自称マニアのボクとしては、デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンスジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーサバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガーイエス/ロンリー・ハートブロンディ/コール・ミーザ・ナック/マイ・シャローナKISS/ラヴィン・ユー・ベイビー辺りの収録が嬉しかったです。ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!!しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。そしたら、また買っちゃいま〜す!!
・「いぃっすねー」
R35・・半分もいってません(><;)
自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;)周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。
このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!!
・「ぜひ第2弾を一年後に「R36」としてヽ(≧▽≦)ノ」
ちゃんと日本語訳が付いているのが嬉しい。ドモ アリガット。タイアップ曲ばかりなんで聞きやすいです〜車のCMに使うのが多いなぁ。。選曲する人はR35世代なんかなぁ。。ぜひ第2弾を期待しています。そやなぁ〜。。デッド・オア・アライヴなんてどやろ。あぁ。ピート様ぁ。。
・「はずれのない曲ばかり」
竹内まりやさんの曲を聴いて思うのは、シングル曲・アルバム曲に関わらず、絶対にハズレがないという事です。アルバムのみの曲であっても、その殆どが何らかのタイアップをされているからかもしれません。だから、オリジナルアルバムなのにベストアルバムを聴いているかのような満足感を味わえます。これからもマイペースで、リスナーに良い曲を聴かせてほしいです。
・「久々のオリジナルアルバム」
寡作で有名なまりやさんですが、長い間出なかったアルバムに、こんなにもタイアップ曲がいっぱい詰め込まれていると、彼女のJ-POPシーンにおける偉大さがわかるような気がします。いつのまにかこの人の声を聴いているんだな、と思います。『真夜中のナイチンゲール』は、歌唱力に圧倒されます。そうかと思えば、『心はいつでも17才』は、お茶目なミドル・エイジの彼女の姿が見えるようでかわいい。『今夜はHerty Party』では、ゲスト参加したキムタクの「愛してるよ」という囁きまで聴けてしまいます。蛇足ながら本アルバムで気づいたのですが、この方は鼻濁音をきちんと発音できる、昨今珍しい正統派歌手です。鼻濁音、つまり「学校」の「が」と「音楽」の「が」の違いです。
・「竹内まりやの夜仕様昼仕様、ハッピーな曲、切ない曲満載。」
この気品あり温かく明るい美声が相対的に今日も保たれていることにまず驚きだし、曲への安心感も変わらずあることの凄さを思う。序曲の「毎日がスペシャル」のような新鮮さを内に秘めていられるからだろうか。だからこちらも、そのフレッシュな声を耳にする度に自然と原点へ戻れる。「心はいつでも17才」。あの頃の夢見る気持ちと今日までの経験を活かせば、これからこそ良い時間を送れると思えるような詞だ。一方で昔の「駅」のように悲哀の曲想を持つ「ノスタルジア」は想い出を黄昏の中で探しに行くような大人の曲。過ぎ去った恋愛をいとおしく振り返る瞬間というのは齢を重ねなければ出会えないものだ。
前半は穏やかな昼下がりや緩やかなドライヴに合いそうな曲が多く、「Tell me,tell me」は軽くランデブしてゆくギターのアルペジオがとても心地よい。「今夜はHearty Party」からはナイトモードの曲が増え、この音源ではリズムの加速感が増している。詞の“dance now” というようにワクワクする気持ちを強く引出す。キムタクの面白い飛び道具も備わっていた。「カムフラージュ」では山下達郎のppでのコーラスからの導入がやはりいい。“目と目があって”という映像的にドラマチックなサビも印象的。続き「Winter Lovers」へ流れてゆくロマンチックな展開そしてアットホームな「すてきなホリデイ」は当に年末の冬使用だ。
パイプオルガンで始まる「天使のため息」は彼女らしい、美しくて切ない代表曲に。スローモーションで過ぎ去ってゆく詞の展開も聴き所リズミカルなバラードがそうさせるのかも。2分24秒の「A cup of tea」はその名の通りティータイムをうたう。大人の時間の過ごし方を歌う前半の曲とも通じ合うものがあった。
・「極上の15皿!」
‘ Bon Apetit !(たっぷり召し上がれ!)’と言われて、「おかわり!」という言葉は出てこない。腹八分目でほどよくお腹いっぱいになる珠玉のポップアルバム。
料理(原曲)を作るまりやさんとそれをあざやかに盛り付け(アレンジ)する達郎さんの阿吽の呼吸で、季節感と素材のすばらしさを存分に生かした見る(聴く)も鮮やかな15皿(曲)の創作料理が、テーブルの上にずらりと並んだ感じ。ほとんどの曲がタイアップだが、それによって損なわれるものは何一つなく、むしろそれが歌のコンセプトの明確化につながっている。サイレント・マジョリティをターゲットにしながら、ルーツミュージックをリスペクトが感じられる作品を今の市場にきちんとアジャストできるプロのマスターピースだ。
吉里爽のおすすめは、多くのOLの共感を呼んだであろう 03.,アメリカンなサウンドに乗せて心の若さをコミカルに歌う04.,運命の恋を美しいメロディに託して歌う 11., ピュアな冬の恋をロマンティックに歌った12.,夫婦の何気ない日常と細やかな情愛をテーマにした 15. など。家族で迎えるクリスマスの楽しさを描いた 13. は、服部克久氏によるオーケストラアレンジもすばらしい。
個人的には毎度のお楽しみなのだが、ジャケットやブックレットのまりやさんのフォトも美しい。
・「お腹一杯。でもまだまだ。」
タイトル通りたっくさんまりやさんの曲を堪能出来た一枚だと思います。私の中ではお気に入りのCDの一枚としてずっと残って行くでしょう。山下達郎さんとの息の合ったとてもすばらしい作品だと思います。 初回版に付いてくるFor your dessertの選曲も 的を得ているようでどちらのCDもとても満足してます。
・「青春の香り。」
まりやさんの声は甘酸っぱくて、切なくて、いつまでも青春を思い出させる、得な声ですね、まりやさんのアルバムを聞いていると、現在も学生の様な錯覚を起こさせます、そして自分自身まだまだ何でもやれる様な気力が湧いてきます、特に(駅)を聞いているとだれにでも一度はそんな経験がありそうで、何とも言えない切なさと懐かしさ、夕暮れ時のセピア色の映像が浮かんできます、でも気落ちしないのは、まりやさんの声が優しくカバーしているからです、この方のアルバムはどれを聞いても、期待は裏切りません、ぜひ青春を忘れそうになった大人の方にお進めです、もちろんこれから青春する方にも素敵な恋をする為に聞いて下さい。
・「値段の倍以上の価値がある。」
1980年代〜90年代前半までの竹内まりやさんのヒットシングルを集めたベストアルバム。竹内まりやさんの曲はテレビのタイアップが多いため、どれもが知っている曲ばかりです。
最大のヒットシングル「シングル・アゲイン」不倫をテーマにした問題作「マンハッタン・キス」後にシングルとして再発された「もう一度」薬師丸ひろ子さんへの提供曲をセルフカバーした「元気を出して」・・・
もうどれもがその時代を代表する楽曲なので、3000円弱というお値段はお得すぎます。この「Impressions」発売後のシングルもだいぶたまってきたでしょうから、第2の「Impressions」が発売されるのも近いのでしょうか。もし実現すれば、それもまたJ-POPファンのマストアイテムになることでしょう。
・「いつ聴いても良いですね。J-POPを代表するアルバムです。」
彼女のベストアルバムの『Impressions』はいつ聴いてもいいですね。
青春のほろ苦い思い出や淡い感情を印象的なフレーズと言葉でスポットライトを当てたかのように浮かび上がらせる手法は今も色褪せませんし、その切ない歌詞に込められた「歌心」には感情が騒ぎます。
「けんかをやめて」「元気を出して」「駅」「リンダ」など、他のアーティストに提供した名曲を彼女自身の歌として新たな魅力を付け加え、夫である山下達郎のアレンジが冴え渡り、J-POPの代表とでもいうべき2人の個性の融合がとてつもないベストを創り出したという感じでしょうか。
テレビドラマのテーマソングとして書かれた「恋の嵐」「シングル・アゲイン」「もう一度」「告白」「純愛ラプソディ」「家に帰ろう」等を聴いていますと、そのポップなメロディーはもとより情景を浮かび上がらせる歌詞のイメージの鮮明さがテレビドラマのテーマソングにピッタリなのでしょうね。
山下達郎が書いている曲目解説がとても楽しめます。まるで自分のアルバムのようで、これらのアレンジも山下達郎そのものの香りがします。時折、彼のアルバムを聴いているのかな、と思わせるのもまた一興ですが。
・「淡くて暖かい」
どの曲を聴いても、懐かしい暖かさがあふれています。彼女独特の甘酸っぱさが広がって・・・。職場の先輩は、酔っ払うとだみ声で「マリヤさま〜!」と叫び、「ダンス・ダンス・ダンス♪」の部分を後輩に合唱させていました。ある年代の人たちには、必ず竹内まりあの歌との思い出があるように僕には思えます。まりやファンには嬉しいベスト盤。入門者には最適なベスト盤です。
・「これ一枚あると、なかなかいい。」
ファンでなかった自分が初めてアルバムをかけた時、いきなり「けんかをやめて〜♪」との始まりに、「ええ〜!w」と、正直思った。ツッコミ所満載だったが、インパクトはえらいもんだったと思う。しかし全編に渡り心地よい。買って満足できるアルバムだった。特に名曲「駅」だ。これは、いい。こういう恋人同士のことばの行間や時間軸の中で、主人公が、あの時の「間」や「行動」を、今こそわかるの、という作品は、本当に詞をかける人物だけの才能だと思う。
竹内まりやの歌声も素晴らしいと思う。声の中に彼女の人生で培った深いものが、染み込んでいる。
名曲「元気を出して」も収録。
・「歌うアコギDEPAPEPE !!!!」
今までアコギ=「癒し系」「おっとりした感じ」ってゆうイメージを変えちゃいます!! ノリのいいポップなメロディーはまるで2つのアコギが歌を歌っているように感じます♪ 心地いい優しい音にとても感動しました。 是非皆さんも体験して下さい
・「早く人に教えたくなるお二人…頑張れ!」
初めてFMで耳にした時、忘れかけていた「爽やか~」な気分になれました。“生ギター”で“二人”というのが成功のキーワードのようですね。先日NHK-BS1に出演していましたが夫々が別のバンドでロックギターを担当していたそうで元々エレキギターやってたんだろうなと思われるテクニックが随所にみられます。ギター持ってなかったら吉本の若手かと思うような関西人のノリの良さにも好感持てました。ただスロウな曲は新鮮味も面白味も急激にダウンして、厳しいようですが聴きようによってはB級フォークソング?的な曲もありこっちだけ聴いたとしたらnegativeなイメージを抱いたかも…。私は過去3枚のミニアルバムと合わせアップテンポの曲ばかりiTunesに録り込んでます。それにしても特にオクターブの響きは耳に心地よい!どうかレコード会社の思惑のみに支配されず良い曲を大切にあたためて更なる驚きを届けてくれることを期待しています(リリースの間隔が早すぎなのがちょびっと心配)。
・「素晴らしくて泣いてしまいました」
最初に DEPAPEPE 曲を聴いたとき、まるでアコースティック・ギターが「唄う」ようだと思った・・・次の瞬間、背中の毛がざわざわと逆立つような気分。身震いするような感覚。そして、次々と詩の断片が頭に浮かび、ものすごくかっこいい映画やアニメのシーンが幾つも幾つもとフラッシュバックした。とてつもなく美しくて、信じられないくらいかっこいいものが、ここにあると思った。新しくて、気取っていなくて、ごく自然で、若々しくて、溢れ出さんばかりの豊かなものが、ここにあると思った。そして・・・気が付くと泣いている自分がいた。
鬱陶しい愛の詞(ことば)、青臭いラップ、意味不明の単語の羅列ばかりの日本の楽曲にウンザリというなら、ぜったいに DEPAPEPE の "Let's Go!!!" はお勧めです。
・「聞いていて気持ちのよいのが何より」
ギターテクニックのことはよく分かりませんが,聞いていて気持ちがよいのが何よりいいですね.
アップテンポの曲は晴れ晴れとした気分にしてくれますし,バラード系の曲は歌詞はなくても何となく心に訴えるものがあります.(歌詞がついていても歌をサウンドとしか聴いていないことが多いのですが.)
これからどういう曲を出してくれるか楽しみなグループです.
・「音がいい」
ギタ−の音が心地よい。確かに録音技術やエンジニアの力もあるかもしれないがなんともすばらしい音とタイム感なんでしょう。聞いてて心地よいです。感動しました
・「ファン待望の「あの曲」」
約一年ぶりのフル・アルバム。音楽担当をした映画『キャッチ ア ウェーブ』の劇伴収録など聞き所満載だがやはりファンとしては12曲目「T.M.G」が嬉しい。ライブで観客とセッションする形で演奏されてきた曲でありCD化が望まれていながら叶わずにいた曲。今回はSEとしてライブ音源を使うなど「ライブっぽさ」全開の仕上がりまるでライブ会場で一緒にセッションしてる気分にさせてくれる。
…だから余計ライブ行きたくなるんだけど。とにかくオススメっ!
・「とにかく聞いてください!!」
個人的には、DEPAPEPEが出しているCDの中で一番好きです。インディーズのときよりもギターの音色が格段と良くなっているし、良い意味での重みが出ています!!DEPAPEPEを知らない人にもこれを買って損はないです!!それに、大体の曲を皆さん聴いたことありますよ(笑)CMとかバックミュージックで。個人的には11曲目のsunshine surf!!が一番すきです。最初に聞いたとき。勝手に体が踊りだしました(笑)DEPAPEPEらしさがつまったアルバムです!!元気になれますよ!!
・「一服の心の清涼剤!」
ごきげん・サウンド以外なんと形容できようかギターデュオDEPAPEPEのセカンドアルバムである。
歌詞もないのに、いや、それだからこそ雄弁にその心情を語りかけてくるメロディーは朝聞くと一日頭の中に流れ続ける。
気持ちがいい。
とかく世知辛い世の中で、一服の心の清涼剤である。
・「とにかくイイ!」
待望の2ndフルアルバム!どの曲も聴くたびにどんどん味が出てくる。彼らの表現力、ギターのうまさにはいつも関心させられます。個人的に1番好きなのは「伯爵の恋」切ない感じがなんとも言えません。
・「超最強過ぎる程に超究極過ぎる超才能の持ち主デパペペ!!」
超最強過ぎる程に超究極過ぎる超才能の持ち主デパペペ!!超最強過ぎる程に超究極の超天才です!!この方々は超最強過ぎる超最強の超天才ですね!!!あまりに超最強過ぎる程に超華麗過ぎるアコギのテクニックはあまりに超最強過ぎる程に超神過ぎます!!!超最強過ぎる程に超凄い!!超最強過ぎる程に超凄過ぎます!!究極の資産家として超最強過ぎる超成功を収めて頂きたいですね!!!!一刻も早く大金持ちになるでしょう!!!必ずそうなります!!!!!!
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