10 Corso Como: North South (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「ハイセンス!!」「ディェチ コルソ コモ」
Sister Bossa, Vol. 3 (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「オススメ」「ブラジル÷(NY+イタリア+六本木)」
Hotel Costes, Vol. 1: Café Costes (詳細)
Stéphane Pompougnac(アーティスト)
「アール・ヌーヴォォォ」「ハマってます」「深夜をしっとりと過ごすにはもってこいッ☆」「ハマりました」「僕には合わないかも」
Hotel Costes V.2 - La Suite (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「パリ」「日々のBGMとして。」「これ好き」「おお!」「素敵!」
CAFE aperitivo~Italian awakings~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), モンテフィオーリ・カクテル(アーティスト), ブラック・マイティ・オーケストラ(アーティスト), LTJ・エクスペリエンス(アーティスト), ムッシュ・ブルーメンベルグ(アーティスト), カレイドスコーピオ(アーティスト), フリーテンポ(アーティスト), サム・パリア(アーティスト), リオボルト(アーティスト), オーム・グールー(アーティスト)
「こんなコンビ他にない!!」「~Italian awakings~」「アペリティーヴォ!」「cafe aperitivo ~Italian awakings~」「良いです。」
ウェルカム・トゥ・ザ・クルーエル・ワールド (詳細)
ベン・ハーパー(アーティスト)
「Blues ing.........」「アマゾン」「傑作!」「すばらしいっ!」「秀作」
・「ハイセンス!!」
はじめはコムデギャルソンがプロデュースしたCDというだけの興味で買ったんですが、その選曲のよさにはまりました。
・「ディェチ コルソ コモ」
ミラノ、そしてここ日本ではCOMME des GARCONSが展開する、有名なセレクトショップ「10 CORSO COMO」とIRMAによるダブルネーム企画コンピレーション!ミラノのセレクトショップで、最近東京にも進出した「10 CORSO COMO(ディェチ コルソ コモ)」。
北NORTHと南SOUTH、2枚のCDに分かれておりエクトール ザズーからアイスランドのMUM、さらにはStevie Wonderの名曲カバーのSarah Jane Morrisまで配した静寂の北と、ヘレン メリル、フレデリック ガリアーノから三宅純まで配した情熱の南といった感触。
美しい流れ/構成のもと、思わず聴き込んでしまう、音楽的魅力に溢れた素晴らしいリスニングミュージック
[ CD 1 : NORTH ]1. NILS PETTER MOLVAER / KHMER2. LAMB / SUGAR3. FIAMMA FUMANA / A VOI TOR MARI4. ARTURO STALTERI / THE OLD FOREST5. LAURENCE REVEY / HALLELUYAH6. LENA WILLEMARK & ALE MOELLER / KNUT HAULING7. MARI BOINE / BOADAN NUPPI BEALDE8. HECTOR ZAZOU & EMMA STOW / LET IT BLOW9. JAN GARBAREK / PSALM10. GOLDFRAPP / PEPAR BAG11. ANJA GARBAREK / THE GOWN12. MUM / GREEN GRASS OF TUNNEL13. SARAH JANE MORRIS / MERCY MERCY ME14. LISA GERRARD / LARGO
[ CD 2 : SOUTH ]1. TINARIWEN / ALDACHAN MANIN2. FREDERIC GALLIANO / NIAMIEN KINKELING3. GIANT LEAF FEAT. BABA MAAL / BUSHES4. OUMOU SANGARE / DJOROLEN [ REMIX ] 5. ORCHESTRA BAOBAB / DEE MOO WOOR6. GIANT LEAF FEAT. MAHOTELLA QUEENS & ULALI ‘MA’ AFRICA7. ROKIA TRAORE / MANIAN8. LUDOVICO EINAUDI & BALLAKE SISSOKO / CHAMEUX9. HELEN MERRILL / LA PALOMA10. MARC RIBOT / NO ME LLORES MAS11. CELSO FONSECA & RONALDO BASTOS / LA PIU BELLA DEL MONDO12. JUN MIYAKE / RAIN FOREST13. WILLEM BREUKER KOLLEKTIEF / OUR DAY WILL COME
・「オススメ」
sister bossaシリーズの中でも一番ノリがよく気持ちいい1枚。イルマのCD持ってる人にはお馴染みの曲ばかりだけど、いい。
・「ブラジル÷(NY+イタリア+六本木)」
『SEX AND THE CITY』の中でもちらっと1曲使われています。まさにあのノリ。4人のなかではサマンサ+キャリー÷2。ラテンの底抜けの明るさだけを残して、匂い、空気、色はまさに都会って感じのアルバムです。ラテンノリにありがちな田舎臭ゼロ。ぜひぜひお試しあれ。このアルバムがきっかけで『IRMA』レーベルにはまりまくったのでした。
●Hotel Costes, Vol. 1: Café Costes
・「アール・ヌーヴォォォ」
たまたま入ったカフェ、その店の雰囲気がとても良くてせめて流れている音楽だけでも同じにしたいと思いオーディオに近寄って、何のCDをかけているのかチェックしたところこのアルバムでした。
素敵です…夜、車を走らせているときに流していると最高です。もっと低音をきかせられたらもっとかっこよく聴けるのになぁ。
・「ハマってます」
まずジャケットの綺麗でエロティックな感じに惹かれました。加えて、コンセプトの設定がユニークだと思いました。濃厚で、陰があって、倦怠的・幻惑的な雰囲気がとてもいいです。輪郭がぼやけてて、ルーズなcostesの世界にどっぷり浸かりながら、甘ーいお酒を飲んでいると、脳みそがゆるゆると弛緩してゆきます。
・「深夜をしっとりと過ごすにはもってこいッ☆」
とにかく、雅やかな感じの曲ばかりです。色で例えるなら、ゴールドとワインレッド。
1曲目のユルさがたまらなく気持ちよい。低音と高音のバランスが素晴らしくとれています.低音を効かせるとヨイですね。他のお勧め曲は、de-phazz「no jive」とrinocerose「machine pour les oerilles」です。
・「ハマりました」
このcostesシリーズは、綺麗でエロティックなジャケットにまず惹かれて手にしました。さらに、コンセプトの設定がとてもユニークだと思いました。試聴して即買いです。アメリカンでアグレッシヴなダンス・クラブ系よりも、陰があって、濃厚で、倦怠的で、幻惑的な雰囲気で、それがとても心地よいと思いました。
ルーズでぼやけたcostesの世界に、どっぷりと浸かりながら、甘ーいお酒を飲むのが、夜のシアワセな時間です。
・「僕には合わないかも」
Vol.1から5まで購入して、1週間以上BGMとして聞きましたが、リズムが単調に続く印象が強くなってきました。そろそろ止めようかなと思っています。僕には軽いジャズやNYラテンの方が合っているのかも。
・「パリ」
パリの落ち着いたレストランやバーでこのCDの中の曲がかかってました。フランスの古い町並みを想像させられるようなお洒落感いっぱいのアルバムです。
・「日々のBGMとして。」
ホームパーティーなんかをする時にBGMとしてかけておくと場に雰囲気が出てきて素敵。だからと言って話をしていても、耳障りでもなくて空気の様にその場になじむお気に入りです。それぞれセレクトされてる音楽も各々存在感あり。ちゃんと聞いてもセンスのいいおしゃれな一枚ですよ。
・「これ好き」
最近仕事のBGM、ずっとこれです。強すぎて音楽に引っ張られる事もないし、物足りなくもない。丁度いい塩梅のここちいい空気を作ってくれます。適度に変化に富んでいるからくたびれたり、耳がダレたりしないし。
Hotel Costesは今の所ハズレがないんですけれど、その中でもこれは出色。
パーティーだったら、3時をすぎたあたりからの、ちょっとまったりしだした音楽。
・「おお!」
ステファンポンポニャックプロデュース。このなかでも13番の曲が好き。ちょっと音量大きめで聞くのがすきです。
・「素敵!」
と言う言葉はこのアルバムの為にあるのでは?なんて思ってしまいます。hotel costesのシリーズは、ホント、ハズレがないです。^^)けだるいcafe musicに食傷気味の方にはピッタリではないでしょうか?適度なグルーブ感、そして録音も悪くありません。
再現性の高いシステムで聴いても遜色ないでしょう。
●CAFE aperitivo~Italian awakings~
・「こんなコンビ他にない!!」
どれもリズムが最高。ラウンジ好きにはたまらん組合せ。個人的には2曲目のKALEIDOSCOPIOの曲がお勧めです。メロディーが最高。かといって安っぽい音でもなく、しっかりエッヂが聞いてます。しかしFree TEMPO,montefioricoctailと豪華な顔ぶれによる楽曲の数々。これは誰もが納得出来るアルバムです。クラブでヘヴィーローテの曲ばっかりだし。
買ってそんなし!!!!イタリアン・ボッサ!!!
・「~Italian awakings~」
かなり良いですよ。イタリア語講座とかのバックでも聞くことができますね。イタリア好きな人、ずっぽしハマれますよ!
・「アペリティーヴォ!」
イタリアンなミュージック、といってピンとくる人はどれだけいるでしょうか?多くの人は明るくて、リズミカルで、おいしい料理が出てきそうな・・・そんな音楽を思い浮かべるのではないでしょうか。このアルバム『カフェ・アペリティーヴォ」はまさにその通りの音が詰まったデリシャスな一枚。ボサノヴァなんだけどどこかイタリアっぽい、クラブっぽいけどイタリアな感じ・・・などなど、とにかくこのアルバムを聴くとイタリアな気分になれるんです☆イタリアに行ったこともない私が、どういうわけかイタリアにトリップできてしまうこのアルバムは私の部屋でよく流れているのです。“アペリティーヴォ”とは食前酒という意味。テンションを上げたいときに、もしくは気持ちが晴れない時に是非聴いて欲しい素敵なアルバム。中でもジャズテイスト満載のラブバラード「Please Please Please, Let Me Get What I Want」は本当に素敵な曲なんです♪
・「cafe aperitivo ~Italian awakings~」
ハイクオリティーな音楽を集めたコンピレーションです。すごくいい。ラウンジが好きな人、お洒落な音楽が好きな人、ドライブが好きな人、お勧めです。今飛ぶ鳥を落とす勢いのFreetempoも収録してありますし、それに並ぶくらいのクオリティーの高い音源を集めてあります。フロアチューンもちらほら、DJもチェックしとかないとまずい音源ではないでしょうか??
・「良いです。」
久々全編通して聴く気になるCDでした。ボサノバ系が多いかな?こ洒落た店によくかかってそうな曲が多いです。中でもお勧めは『Tem Que Valer』
・「Blues ing.........」
私の勝手な解釈ですが、このアルバムは、数カ月かけて色々なアイデアや楽器、演奏方法やエフェクト等試みて一度完成した物を、時間を空けてから、今度はよけいな物を削ぎ落としていくというような作業を経て出来上がった物ではないかと思います。とても完成度の高いものだと感じられます。また全体の雰囲気の中に、Benが自分自信にすごく向き合っている部分が感じられます。ギターに関してもサンハウスや、ブラインドウィリーの音が随所に感じられ、自分的には鳥肌モノです!言い過ぎかもしれませんが、聴いていて色んな風景がその人それぞれに見えてくる。私にとっては90年代最高のアルバムのです。Ben Harper最高!
・「アマゾン」
最高です。ライブでもハイライトで演奏される曲も多いし。にもかかわらずアマゾンのレヴュー。ずいぶんスノビッシュな表現でこの盤を叩いてくれてますが全く参考になりません。こんなに素晴らしい作品をそんな評価してちゃまずいですよ。
・「傑作!」
アルバム全体に漂う独特の雰囲気が最高です。彼は、か細い声だから魅力的なんです。これが、だみ声や張り上げる声だったら好きじゃないですね。スキップ・ジェイムス+ボブ・マーリーっていう印象を受けました。
・「すばらしいっ!」
かっこよすぎる。 魂の叫びを聞け!!
・「秀作」
何にも染まっていないというか、何にも似てないというか。音楽通ではありませんが今でも初めて聴いた瞬間のあの感触が忘れられない。
変な表現だけど、味の濃〜い天然の野菜を食べたみたいな感覚です。
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