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▼HEAVY MUSIC:セレクト商品

The SicknessThe Sickness (詳細)
Disturbed(アーティスト)


Ten Thousand FistsTen Thousand Fists (詳細)
Disturbed(アーティスト)

「練りに練られた楽曲」「職人芸感溢れる見事なアルバム」「メロディアス」「大音量で聞きたい曲!」「かっこいい!久々のヒット!!」


BelieveBelieve (詳細)
Disturbed(アーティスト)

「全作聴いてみると…」「まあまあ」「聞く価値あり」「んん」「あくまで個人的な感想」


Revolution Revolucion (Dig)Revolution Revolucion (Dig) (詳細)
Ill Nino(アーティスト)

「かっこいい」「CAUTION-ヘッドバングし過ぎに要注意!」「なんだこの音」


コンフェッションコンフェッション (詳細)
イル・ニーニョ(アーティスト)

「インダス」「何だ!こんなに凄いバンドだったけ!?」「有線で聴いて気になって買ってみたら・・・」「素晴らしいっす!!!」「ヘヴィロック好きにオススメ!」


ONE NATION UNDERGROUNDONE NATION UNDERGROUND (詳細)
イル・ニーニョ(アーティスト)

「イルニーニョ」「トライバル最高!」「今年のマイベストアルバム」「これはこれで」「前作が一番好きです。」


Figure Number FiveFigure Number Five (詳細)
Soilwork(アーティスト)

「かっこいい!」


NATURAL BORN CHAOSNATURAL BORN CHAOS (詳細)
ソイルワーク(アーティスト), デヴィン・タウンゼンド(アーティスト), ウィッチャーズ(その他), ストリッド(その他), ブローマン(その他)

「遂にトップクラスの仲間入り」「プロデュ-サ-の貢献度は相当なもの」「ビヨーンの声がイイ!」「遂にトップクラスの仲間入り」「最初に聞いたアルバムはこれです。」


EMBER TO INFERNOEMBER TO INFERNO (詳細)
トリヴィアム(アーティスト)

「メロ・デス最高」「現在進行系バンドの原点。」「良い」「山口県」


Ascendancy[DVD付き]Ascendancy[DVD付き] (詳細)
Trivium(アーティスト)

「これが今、旬な音」「買うしかないでしょ!」「これからが楽しみなバンド」「Master of Puppets !」


The CrusadeThe Crusade (詳細)
Trivium(アーティスト)

「頼りになる連中だ!」「完成度高し」「“叫び”はほとんどない」「マスター・オブ・パペッツの再来か?」「いい意味での進化」


Self-Destructive PatternSelf-Destructive Pattern (詳細)
Spineshank(アーティスト)

「すっげえかっこいいぜ」「ど迫力ヘビーロック」


ザ・ハイト・オヴ・カラスネスザ・ハイト・オヴ・カラスネス (詳細)
スパインシャンク(アーティスト)

「いかすぜ」「デジタルヘヴィロック」


Reroute to RemainReroute to Remain (詳細)
In Flames(アーティスト)

「これはいい!!!」


ClaymanClayman (詳細)
In Flames(アーティスト)

「それでもこのアルバムから」「恐るべき作品」「実験的色合いが強い、、」


カム・クラリティカム・クラリティ (詳細)
イン・フレイムス(アーティスト)

「墓まで持っていきたい一枚です。」「次元の違いを思い知らされる」「暴虐的かつ哀愁ただよう作品」「これを待ってました!」「新世代メタルの始まり」


M.O.L.M.O.L. (詳細)
ディスターブド(俳優)

「値段のわりには.....」


Live From the Eye of the StormLive From the Eye of the Storm (詳細)
Ill Niño(俳優)

「見ごたえアリ。」「漢(オトコ)臭さ全開!!」


14 Shades of Grey14 Shades of Grey (詳細)
Staind(アーティスト)

「びっくりするくらいおとなしい」


City of EvilCity of Evil (詳細)
Avenged Sevenfold(アーティスト)

「G'N'R meets Helloween!?」「王道 若手 最高」「泣きメロの嵐」「誰がなんと言おうとも…」「すっげぇ。すげぇ。いろいろすげぇ。」


AudioslaveAudioslave (詳細)
Audioslave(アーティスト)

「すばらしいの一言!!」「現在ロック界『本当の実力者』達が本気で作った最高のアルバムです。」「クリスのvo&レイジサウンド!!」「これは超名盤です。間違いない!」「解散してしまったのが残念」


The Gift of GameThe Gift of Game (詳細)
Crazy Town(アーティスト)

「ヒップホップとヘヴィロックの融合」「cxt」


Freddy vs. JasonFreddy vs. Jason (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)

「おすすめです」「slipknot参上!!」「メタル好きにはたまんねえな」「よい!」


System of a DownSystem of a Down (詳細)
System of a Down(アーティスト)

「爆笑モッシュ、爆笑ダイヴ」「へヴィーローテでも飽きない」「良い。」「面白い…かな!」「sugar」


ToxicityToxicity (詳細)
System of a Down(アーティスト)

「個性的アーティスト」「名盤っす」「中毒」「ヴォーカル怪しいよね」「高圧!!!!!!」


▼クチコミ情報

Ten Thousand Fists

・「練りに練られた楽曲
ほとんどの曲が聴きやすくコンパクトにまとまっているが、どの曲もドラマティックで大作を聴いているような気がする。全14曲56分だが退屈せずに聴き通すことができるだろう。

メロディー、楽曲構成、サウンド、歌、メッセージなどあらゆる面で説得力が増し、バンドの成熟が感じられる。彼らの音楽に対する誠実さとメタルに対する敬虔さがひしひしと伝わってくる好盤。

ジャンルにこだわらず多くの人に聴いてもらいたい一枚だ。

・「職人芸感溢れる見事なアルバム
凄まじい鋼鉄メタル。1曲目からボルテージ全快な爽快曲で幕をあけます。アグレッジブな曲はよりアグレッジブにメロウな曲はよりメロウに進化を遂げた印象を受けました。本年度出た数多あるアルバムの中でもTOP10には確実に入る出来なのでは?

喧しい音楽は嫌いだ!という人意外に聞かせると間違いなくカッコいいと思わせるメロディ・VOが本当に凄い。

徹頭徹尾なメタルが聴きたい方一度試されては?

・「メロディアス
激しい、重い、という評価が多い様に思われますが、自分的にはメロディに殺られました。Vo.のキレは相変わらずでサイコーです。13曲目歌いまくりです。

・「大音量で聞きたい曲!
まず、DISTURBEDを知ったきっかけがこちらに収録されているSTRICKENだったのですが、それをはじめ、素晴らしい曲ばかりです。TEN THOUSAND FISTSは幕開けにふさわしい、躍動感ある曲だし、どれも激しいですが、メロディーが生きているので聞きやすいと思います。特に、私が感動したのはOVERBURDENEDです。ここまで重く!激しく!それでもって泣ける!という曲は初めて聞きました。14曲で約1時間とわりと長めのアルバムですが、最後まで飽きることなく聞けます。「BELIEVE」は個人的に大好きな曲と、そこまで好きじゃない曲があったけれど、これは1枚丸ごと好きですね。

・「かっこいい!久々のヒット!!
ボーカルのかすれてるけど、伸びのいいよく響く声がたまらない!イル・ニィーニョもかなりにヒットでしたが 更に大ヒットです☆全部揃えちゃおう!

Ten Thousand Fists (詳細)

Believe

・「全作聴いてみると…
意外にこのアルバムが一番中途半端って感じかな。1stでは楽曲にリスナーを圧倒する獰猛さってのが感じられたけど、今作では多少感じられても1stにはほど遠い。3rdでは楽曲にメッセージ性が濃くなってメロディーもよりインパクトのあるものとなったが、2ndではまだまだって感じかな〜。ただ彼らを知らない人が聴く分には、今作でも相当なインパクトがあると思う。特にデイヴィッドのヴォーカルセンスはヤバイ。2曲目のLiberate聴けば分かるけど、ラップ調の独特な歌い方…あんなの絶対コイツ以外出来ん!!とりあえず、彼らが気になったのであれば聴く価値はたくさんあるかな。ただ個人的には1stと3rdの方が完成度は高いと思う。海外ではLinkin ParkやSlipknotなどぐらいの知名度があるので、へヴィロック好きでまだの方はぜひ!!!

・「まあまあ
  やっぱファーストの勢いには幾度か劣るけど  彼ららしい作品ではあるよ。  へビィ入門にはいいかも。

  もっと強いのがいいならファーストの方を薦める。    

・「聞く価値あり
前作のポイントが「リズム」だとすれば、こちらの聴き所は「メロディー」でしょう。前作「SICKNESS」での突き刺すような激しさを持った曲は少ないですが、その分メロディーが引き立った曲が多いです。1、2、5、7、11が気に入ってます。かっこいい仕上がりです。12はかなり寂しげな曲で、こんな風にも歌えるんだなーと、感心。ただ、数曲はサビでの盛り上がりが少し欠けるものがあります。そこがちょっと残念ですが、外れって程でもありません。それに、良い曲はすごく良いので、充分に聞く価値はあると思いますよ。

・「んん
ヘヴィロック入門的なバンド。あんまりメタルってかんじはしない。メロディはなかなか良くてかっこいい。

・「あくまで個人的な感想
聴きやすいキャッチーなヘヴィロック。かっこいいがメロディの引き出しが少なく感じるため、後半ダレる。

ヘヴィな音を求めている人は、次作または前作をお薦めします。

Believe (詳細)

Revolution Revolucion (Dig)

・「かっこいい
当初はメロなんだかヘヴィなんだかどっちかにしろって感じだったが聴くうちにかっこよさがわかってきた。おすすめは1 2 11曲目。これでヴォーカル1人というのは信じ固いほどメロヴォイスとデスヴォイスの差があってナイスなバンド。

・「CAUTION-ヘッドバングし過ぎに要注意!
 最近ホラー映画のサントラに参加したり2ndアルバムをリリースしたりと結構活動の目立って来ているIll Ninoだけど この1stアルバムも馬鹿にしちゃいけないよ。  とにかく一曲目からダークでトライバルな感じに完全にやられたよ 激しく唸るギター、それに加えて音をぶっ叩き込むベース、

 曲のあちらこちらに散りばめられたパーカッションのラテンサウンド 全てが斬新でかっこ良くて唖然としちゃったよ。 しかもVo.が以上に歌がうまいと来た! クリーンヴォイスとデスヴォイスをたった一人で使い分けてやがる!トンでもねえ男だ!!  曲展開もほぼ予測不能でダークな曲かと思いきや

 コーラスで一気にメロディアスでキャッチーな曲にに変化したり 逆に大人しい曲かなと思いきや一気にサウンドがへビィになったりVo.が吼えまくったりと とにかく最初から最後まで休む暇も無く自分達の音楽に引きずり込むと言った感じ。  彼らは俗に「エキゾティックミクスチャー」と謳われているが

 なるほど、確かにあのパーカッションといいギタープレイヤーのパフォーマンスといい 異国的風土は十分という程あるね。 あと曲の所々にスパニッシュが入ってるけどあれもなかなか自分達の個性を引き立ててる感じがあって良いよね。 なんか「俺達はここに居る」って感じが出てていいよ。

 このBonus Tracksエディションは彼等のライブソングや

 ソウルフライのカバーソングも入ってたりしててお勧めです。 あとWhat Comes AroundとUnrealのスパニッシュバージョンも 言葉が分からないと念仏みたいで怖いですけどなかなか良いです。

 メロディあり、ゴリゴリ感ありの1stもなかなかオススメですよ! 

・「なんだこの音
ILL NINOのデビューアルバムがこちら。1曲目を聴いたときの衝撃は、もう凄まじかった。なんだこのバンドって純粋に思った。CDかけてまず流れてくる音は、SLIPKNOTと何ら変わらない王道的なデスミクスチャ。「あー、こんなもんか」って思って聴いていた1分過ぎ。衝撃がやってくる。何ともいえないラテン風ギターの音。エキゾチックな雰囲気漂うメロディ。

同時にクリスのボーカリングもクリア路線に。何とも面白い。あのメタルとクラシックを融合したRHAPSODYを始めて聴いたときの事を思い出しました。対に位置する楽曲の融合。未知との遭遇って感じで。

ありきたりな物真似バンドが増えてるけど、このバンドは突出した個性を放っている。

形式も面白いし、ボーカルもLININのチェスターなんかを思い出ちような、いい声を持ってる。それに、まだ生半可とは言えどデスも歌いまわせるし、これからに期待せずにはいられないバンド。

音が面白いってことは、もう実証済。で、楽曲の方は、上手にラテンサウンドをフィーチャーさせて綺麗に歌い上げることで

生み出される哀愁のメロディの面と、破壊的なギターとボーカルが生み出すデスメタルっぽい面の2面性を持っている。

アルバムとして聴いてると、マンネリしてきて退屈になってくる時がチラホラあったものの、今後の展開次第では、SLIPとタメ張れるような大物になれるんじゃないかなーと、将来性を実に見せてくれたアルバムでした。ちなみに、M-13の『WITH YOU』では綺麗なラテンチックな曲を聴かせてくれました。これがまたいい。こういう曲を増やせば、もっとファン層も増えるし、ノットの2番煎じといわれるってこともなくなるんじゃないかなと思いました。

Revolution Revolucion (Dig) (詳細)

コンフェッション

・「インダス
MACHINE HEADのギターが今作から加入した作品。インダス系ラウドロックのバンドでは一線を画したバンド。やはり少し歌いに走ったもののめっちゃめちゃかこいい。ヴォーカルの静と動の使い分けが素晴らしい。視聴だけじゃわからないはずだから、まずは買うべし!

・「何だ!こんなに凄いバンドだったけ!?
何だこのバンド!前作出ていたのは知ってたけどここまで凄いとは…。原始的なパーカッションのリズムにのった適度なエキゾチック・ヘヴィ・サウンドを、表現力豊かなクリスティアン・マチャドのヴォーカルが盛り上げる。ここまで巧みにメロディとヘヴィネスを融合させているバンドも他には思い浮かばないぞ。全く新しいタイプのバンドだ。個人的にはリンキン・パーク以上。アメリカでメチャクチャ人気あるみたいだし。ILL NINOを聴いて何も感じないヤツはロック・ファンをやめろ!と言いたくなるのも聴けばわかるはず。

・「有線で聴いて気になって買ってみたら・・・
これはヘヴィーロック?リンキンやエヴァネッセンスとはまた全然違うサウンドだね。前作は聴いたことなかったし、バンド名も全く知らなかったが、有線のとある番組で「How can I live」が掛かってて何だか気になって買ってしまった。他の曲は一切期待してなかったのに、一曲目TE AMO...I HATE YOUを聴いた瞬間、目をひんむいてしまった!スリップノットを思わせる出だし、しかし曲が進むにつれてシャウトとノーマルヴォイスを上手く使い分けている。ギターははめちゃめちゃヘヴィー。最近気に入っていたスパインシャンクにちょっと似ていると思ったのもあって、つい最後まで一気に聴いてしまった。と言ってもイル・ニーニョはスペイン出身。独特なパーカッションやスペイン語でもシャウトしたりするところが気に入った。是非前作も聴いてみたい。

・「素晴らしいっす!!!
1stアルバムの「REVOLUTION/REVOLCION」はうるさいラウド系だったのですが、この2stアルバム「CONFESSION」は、それを控えています。ですが、完成度は完璧です。1stではあまりなかったメランコリックな曲が増えています。曲自体も聴きやすくなっています。ラウド系を期待していた人は物足りないかもしれませんが聴いてみてください。おまけにクリスティアン・マチャド(Vo)の歌い方が成長しています。ラウド系が苦手な人はこちらから聴いてみてもいいでしょう。1、2、3、4、7、13はラウド系です。そして、残りの6、8、9、10、11、12はメランコリック系になっています。ファンならば聴いてください。1stアルバムは傑作ですが、こちらは必聴盤です。序でに2曲目の“HOW CANI LIVE”は映画「フレディVSジェイソン」の曲です。 オススメ曲は2、4、5、8、10、11、12、です。 最後になりますが、このアルバムでは元MACHINE HEADのアール・ラスター(G)が新たなメンバーとしてILL NINOに加入しています。

・「ヘヴィロック好きにオススメ!
トライバル、ラテンリズム、ヘヴィロックをミクスチュアしたバンドの2枚目のフルレンス・アルバム。トライバルでパーカッシヴなサウンドはより昇華され、アグレッシブに、そしてよりメロディックになっている。それはヴォーカルにもあてはまり、ノーマルトーンとシャウトにメリハリをつけ上手く使い分けている。

よくLINKIN PARKが引き合いに出されるが、僕はリンキンに似ているとも思わない。イル・ニーニョはイル・ニーニョなのである。(でもリンキンが好きならこれも好きになると思う)

コンフェッション (詳細)

ONE NATION UNDERGROUND

・「イルニーニョ
俺は1st、2nd、やライブDVDのLIVE FROM THE、、、、などイルニーニョはかなり気に入っています、南米へヴィメタルサウンドに絡クリスティアンの怒涛のシャウトや時には美しいメロディはかなり作りこまれています、よくリンキンパーク等と比較されがちですが、イルニーニョのサウンドはまた違った感情が出ます!!まだイルニーニョを聞いたことが無い人でも一回聞けばハマるはずです!歌詞の内容も攻撃的ですごく共感できるし、もっと世界に浸透してほしい大注目のバンドです!今回の新作も攻撃的なサウンドが聞けるはずです!!!!!!!

・「トライバル最高!
前作、前々作より更に増したトライバル感が最高にいい味出してます!相変わらずヘヴィでメロディックな曲ばかりで一曲一曲に愛着っていうのは変だけどそういう風な感じが出てきます(^-^)

・「今年のマイベストアルバム
1st、2ndともに持っていますが、これが最高です! 2ndのhow can i live程キャッチーな曲はありませんが、捨て曲がなくアルバム48分間一気に聞けちゃいます。リズムがすごく良く聞いてて気持ちいいです、ツーバスでドコドコやってても別に耳障りじゃない、うるさくない感じ。泣きのメロもところどころ有ります。いわゆるメタルというジャンルとは一味違うバンドです。必聴!!

・「これはこれで
前作にほれ込んでしまった身としては多少物足りない。他のメタル系同様、ポップな方向に向かいつつあるような気が。でも前回のようなものを期待していた私でも、これはこれで、とても好きになれるくらい完成度は高い。Ill Ninoを初めて聞くならこのアルバムがいいと思う。

・「前作が一番好きです。
 はい。今回もラテンラテンでメタルでロックしてます。

 本当にこの人たちの曲は一曲一曲に厚みがありますね。 やはり南米バンドならではの打楽器の音の重ね方。 ギターも重厚ですね。みなさん本当にお上手です。 そしてヘヴィです。ダークです。そしてラテンです。

 前作同様メタルあり、ヘビーロックあり、アコギありそしてスペイン語ありの多種多様なロックを展開してくれています。 本当にアルバムを聴いてて面白いです。ワクワクします。 泣きメロちゃんと入っております。

 なんか、今作はひとつの彼らの特徴を確立させたように思えました。

 ただね。前作が良かったのですよ。 コーラスが今回はなぜか雑というか、やるのを忘れたのか。 How can I liveみたいなできすぎた曲が今回は見当たりませんでした。 全然悪くはないんですけどね。その寂しさが☆一つ減らす要因になりました。

 まぁ、全部聴けて爽快なアルバムです。 7はロックファンなら皆さん必聴の名曲です。 超グルーミーでかつメロディアスで、音の幅が広くそして、打楽器(ドラムも含め)ものすごく一体となった傑作です。

 まぁね。 こういう良質なバンドがいるんだから。 ロードランナーももう少しがんばってほしいものです。

ONE NATION UNDERGROUND (詳細)

Figure Number Five

・「かっこいい!
前作の流れを受け継いだまま正統進化、といった感じ。一曲目リジェクションロールもかなりキャッチー。キャッチーな曲をかけるのはこのバンドの強みだと思う。6番のようなメタルというかパワーバラードの曲も入ってるし曲のバラエティはすごい。

惜しむらくは前作フォロウザホロウのようなキラーチューンはなかった><

Figure Number Five (詳細)

NATURAL BORN CHAOS

・「遂にトップクラスの仲間入り
前作でもデス・ヴォイスとクリーン・ヴォイスを使い分けて、叙情性があふれながらもいわゆるメロデスと一線を画す個性を確立させた彼ら。今作ではさらに進歩している。非常に歯切がよく気持ちの良いデス・ヴォーカル、素晴らしいメロディーを歌うクリーン・ヴォイスとコーラス、キーボードを以前よりフィーチャーしたことでよりいっそうドラマティックになった楽曲、相変わらずツボを心得た叙情性のあるギター・ソロ、聴き所たくさんです。もはやブルータル・メタルのトップクラスに肩を並べた快作ではないでしょうか。

・「プロデュ-サ-の貢献度は相当なもの
通算4作目。デビュ-してから毎年1枚のペースに近い形でリリースしているが、アルバムを出す度に楽曲のレベルが向上しているのには感嘆する。ただ、今回目を引いたのはプロデュースを担当したDEVIN TOWNSENDの手腕である。やはりVAIのアルバムに参加した事でSTEVE VAIやドラムを担当していたTERRY BOZZIOから音作りに関して様々な事を学んだ事が大きいと思う。G&Dsのカッコ良さは"SEX&RELIGION"を彷彿とさせる。

・「ビヨーンの声がイイ!
ヴォーカル・ビヨーンの声が良いです。惚れます。美声なんだけど、パワーがあります。力のこもったシャウトが爽快!!他デスメタバンドでよくある、声を「殺した」ようなどすのきいたデスヴォイスもまぁ嫌いではないんですけど、飽きちゃうんですよね、5曲ぐらいで。曲によっては「これって、歌になってないよな?」みたいなはずれもあるし、曲中ずっと同じ声質・速さだとだれてくるというか。(私だけ?)ソイルを聴いてから好んで聴くようなことはなくなりましたが。その点ソイルは良いです。聴いてて気持ち良いし、飽きさせません。軽快なリズムに乗せたエネルギッシュなハード(微デス)シャウトが主で、そこにメロディアス(叙情的)なノーマルヴォイスが挟まれる。テンポも曲調も変化に富んでいて、一曲一曲の中に快い波があります。ブルータリティ(暴力的なこと)は無い、それでもヘヴィ。ブルからメロに変わったことで、ソイル離れした人も多いと聞きますが、私にはコレが合っています。シャウトメタル+メロの快さ、新感覚です。

・「遂にトップクラスの仲間入り
前作でもデス・ヴォイスとクリーン・ヴォイスを使い分けて、叙情性があふれながらもいわゆるメロデスと一線を画す個性を確立させた彼ら。今作ではさらに進歩している。非常に歯切がよく気持ちの良いデス・ヴォーカル、素晴らしいメロディーを歌うクリーン・ヴォイスとコーラス、キーボードを以前よりフィーチャーしたことでよりいっそうドラマティックになった楽曲、相変わらずツボを心得た叙情性のあるギター・ソロ、聴き所たくさんです。もはやブルータル・メタルのトップクラスに肩を並べた快作ではないでしょうか。

・「最初に聞いたアルバムはこれです。
無償にSOILWORKが聞きたくなった僕はCDショップでこのアルバムを買いました。一曲目の“Follow The Hollow”を聞いた時は、「かっこいい!」と思いました。また、買った時は知らなかったのですが、このアルバムのプロデューサーがスティーブ・ヴァイに見出だされたSTRAPPING YOUNG LAD等でもお馴染みのデヴィン・タウンゼントだったんですよね。知った時は驚きました。さて、曲に就いてですが、かなりかっこよく出来上がっています。SOILWORKファンならば持っておきたいアルバムですね。かなり良質なアルバムだと思います。

NATURAL BORN CHAOS (詳細)

EMBER TO INFERNO

・「メロ・デス最高
メロディック・デスメタルのバンドです。スリップノット等と違って、サビがメロディアスです。多少アレンジが雑ですが従来のメタルとは違ってなかなか面白いと思います。④、⑧がお薦めです。

これからが楽しみなバンドですのでよければ聞いてみてください。

・「現在進行系バンドの原点。
まず言っておくと私がトリヴィアムを初めて聴いたのがこのアルバム。現在3rd『The Crusade』が注目を浴びているTRIVIUMだが、原点となるこの1stアルバムの感想として、その楽曲センスは1stの頃から良くデスボイスとクリーンボイスを組み合わせた曲調はまさにコノ1stからトリヴィアムの特長として垣間見れる。全楽器のプレイヤーの腕も初音源ながらに中々のもので、あの個性的なツーバスもここから初まったんだ…と思わせる。ただ似た感じのフレーズがあるのが始めは気になるだろう…聴き込めばそういう事も気にならなくなるし全然問題ない、ただし既に2ndアセンダンシー3rdザクルセイドを聴いている方にはどう感じられるか…笑本人達は不完全作品らしいが今でも私は2nd3rdに劣らないくらい好きなアルバムです♪

・「良い
若手メロデス系バンド、トリヴィアムの1stとなるフルアルバム。2ndや3rdには無い破天荒さと未完成漂わせる新人臭さが意外と面白い。 が、逆に言えばアルバム通して特にインパクトがない。1stだから仕方ないと妥協すればそれまでだが、やはり彼等のセンスを買えばこの不完全燃焼さは歯痒いところか。 その辺のメロデス系バンドよりは格段に上なのは言うまでもない。

・「山口県
vo.マットが山口県生まれの日本とアメリカのハーフ。ジャンルはメロデス曲はカッコイイんやけど全体通して聴いてみると似てる曲が多いなって思いました。まだまだ進化できる要素があるバンドだなと思ったし実際買ってはいないが試聴した2ndの曲では確実に音楽性が進化してると思った。

EMBER TO INFERNO (詳細)

Ascendancy[DVD付き]

・「これが今、旬な音
メロデスと言うよりはこれが今流行のMetalである。今作は2ndであるがメロラインが更に確立し通して聴いても飽きさせない。日本でのLiveパフォーマンスもCoolであり、着実に人気が出てくるであろう。LiveやPVを見ればわかるようにVisual的にも申し分ない。Bullet for my valentineやUnearthを好む人は買いでしょう。

・「買うしかないでしょ!
Ascendancyの国内盤も持ってますが、DVD見たくて買いました。この内容でこの値段はお買い得でしょう!ファンならマストアイテム!初めて聴く人もコッチの方がオススメです!

・「これからが楽しみなバンド
彼らのサイトで2曲ダウンロードして聞いたら、”ギターがいいね”と思いました。ボーカルは、つぶれた声については好き嫌いがあるかもしれません。でも、楽に聞ける曲がたくさん入っています。ジャケットやMetalと言うジャンル分けを気にしないで聞いて欲しいです。

・「Master of Puppets !
Master of Puppets が入ってる唯一のバージョンです。お間違いの無いように。

Ascendancy[DVD付き] (詳細)

The Crusade

・「頼りになる連中だ!
勢いと激情に任せた2ndまでは、時として露骨にXX風な要素が彼ら自身の持つオリジナリティより前面に出てしまい、微笑ましさを感じさせる部分も少なくなかった。しかし、今作は過去2作を大きく上回ってメロディが非常に充実してます。曲展開も自然でありながら印象的であり、あれだけ忙しく活動している中で、これだけ充実したものを作り上げてくる能力の高さに対しては、もはや「期待の新人」ではなく「頼りになる存在」へ確実に成長してきていることを実感しました。

AVENGED SEVEN FOLEDが GUNS 'N' ROSESの延長だとすれば、こちらはMETALLICA的な役割を担うバンドだと思う。これからの展開が実に楽しみ。

デス声がなくなったらつまらない?うーん、あれは表現方法の一つであって、それだけでバンドを評価しちゃうのも何だかなあ、と思うんですがね。このバンドの醍醐味は、偉大な先達の音を真っ向から受け継ぎながら、高い演奏能力と新しい世代の感性で魅力ある新しいメタルサウンドを創造してくれる点にあるんだと思ってます。

・「完成度高し
前作みたいなシャウト全開のボーカルを期待していたら確かにガッカリする出来かもしれないが、特にこだわりのない人にとっては2006年ベストアルバムと言っても過言ではないでしょう。シャウトはなくなったけど、完成度と演奏力は格段に上がっている。何せメロディーが良い!もう1曲目だけで買う価値あり。1曲ごとに個性があるので、中だるみすることなくアルバム通して聞くことができます。最後の8分程度のインストも飽きずに何度も聞ける。TRIVIUMの個性を確立したと思わせる一枚。

・「“叫び”はほとんどない
文句なしにカッコイイ。前作以上に充分満足させてくれる内容だった。ただ“叫び”は圧倒的に減ったので、ここは賛否両論分かれるところか。そこを期待して聴くと物足りないかも。でも新しい物を取り入れる素直な気持ちで聴けば、実に聴けば聴くほどに味の出てくるアルバムだと思う。

・「マスター・オブ・パペッツの再来か?
素晴らしい。過酷なツアーの中でよくこれほどのアルバムを作り上げた。ポストメタリカ筆頭格ですね。

内容としてはマットのボーカルはシャウトが減りジェイムズ・ヘットフィールドを彷彿とさせます。ツインリードも減ったものの印象深いリフ、リードがどっと増えています。

買って損無し!

・「いい意味での進化
デス声がなくなってしまい一時はどうなるかと思ったがやっぱこいつらはすげぇと思った。ギターがもの凄くいい!個人的には2ndがやはり一番好きだがこのアルバムもありだと思う。てかこれ聞いてメタリカのマスパペを連想したのは俺だけ…?

The Crusade (詳細)

Self-Destructive Pattern

・「すっげえかっこいいぜ
キマイラといい、スパインシャンクといい新譜は個人的には大当たり。今作はいままでのデジタル感が薄れて、ヘヴィ感、メロディアス感が強まった。取りあえず1曲目聴いて、ヘドバンしていた。シャウトヴォイスがやはり若干リンキンっぽいとこもあり。重厚なギターサウンドにヴォイスがよく絡んで、文句なしな作品!1.2.12がお勧め。

・「ど迫力ヘビーロック
1st、2ndと常にマスターピースを世に送り出し、自ら高い壁を築いてしまったSPINESHANKであったが、2ndからおよそ3年を経てリリースした「Self-Destructive Pattern」はいままで以上にメタルファンを引きつける吸引力を備えている。力強いマッチョなリフの上に被さるボーカルは以前に比べ、その領域を広げている。ボーカルがバラエティーに富んだこと、また機械的サウンドを削減し、ライブ感重視の90'sスラッシュを前面に押し出したことで、バンドとしてのキャラクターがさらに引き立っている。L.A.周辺出身のバンドとしては、もっともブルータルな方向性を掴み取った。そのポジションを奪い取ろうとLinkin Parkが頭角を表しているが、SPINESHANKの重圧感に勝るバンドはいない。

Self-Destructive Pattern (詳細)

ザ・ハイト・オヴ・カラスネス

・「いかすぜ
デジタルヘヴィロックってかんじのバンド。フィアファクほどメタルって訳ではない。実際フィアファクにも気にいられていたそう。所々にメロを感じるし、聴きやすい。ヘヴィヴォイスもかっこいい。だんだん聴いていくうちにはまっていった。取りあえず1曲目から!

・「デジタルヘヴィロック
1,2はかなりヘヴィでカッコイイがその後はかなりデジタル色が強くなりあまり好みに合わなかった。でも2曲目は最高にカッコイイので是非聴いてみて下さい。メタル好きには1,2ぐらいしかウけないかも。

ザ・ハイト・オヴ・カラスネス (詳細)

Reroute to Remain

・「これはいい!!!
IN FLAMESは個人的にあまり聞かないバンドになっていた。なんか新譜でたみたいだし買ってみるか~程度で買った一枚だったのだが・・・やばかった!!!モロメロデス!!!って感じじゃ全然ないんだけど。ひさびさに一曲目から最後まで通して聞ける、思わず、「おおおおお!!!!」と叫んだアルバム。「デスは、ちょっと・・・・」と言ってた連れも

「マジかっこえ~よ!!」と言うくらいである。

なにより曲の完成度がすばらしく上がったなあ、と。「ああ、ついにこの人たちも神の領域へ・・・」と天を仰いだアルバム。買って損はない。

Reroute to Remain (詳細)

Clayman

・「それでもこのアルバムから
楽曲が空回りしてると言う意見もあるが、事実このアルバムからはPinball Map、Only For The Weak、Claymanなどライブでは重要なレパートリー曲にもなっているし、実験的になっているとはいえ自身のルーツは消えてはいない!!耳をかっぽじって聴けばわかるだろ!!

・「恐るべき作品
デス・メタルとメロディの両立という観点でみると、前作以上のものは作り得ないだろうと思ったものだが、本作はそのレヴェルを軽く超えている。特にヴォーカルの表現力向上が顕著だ。

以前の彼らなら、核となるメロディはツイン・ギターで表現されていたものが、本作ではそうした部分でヴォーカルの役割が増した事で楽曲の幅がより広くなった。そういう意味では、元々メロディやソング・ライティングのセンス、レベルが抜きん出ていたものが、本作から本人達がやりたい音を表現出来るようになったような気がする。

収録曲については冒頭3曲、威厳すら感じさせる劇的な1、ストレートな爆走チューン2にミドル・テンポの3と、いずれもタイプの違う曲でありながら、素晴らしい楽曲に仕上がっている。凄いのはアルバム後半の9、10で、出だしに強烈なメロディをギターで叩きつける前作の王道パターンなのだが、コーラスやソロ・パートで更なる煽情性をもたらすパートが用意されている。これほど明らかな形で自らの音楽性の進化を提示して見せる事が出来るバンドはそうはいない。恐るべきバンドだ。

他にもアルバム・タイトル曲6の絶叫&爆走するサビのカッコ良さたるや暴れ出したくなる程の扇情力がある。5、7と抒情性を強調したスロー・チューンも収録されており、方向性が徐々にデス・メタルの枠に収まりきらなくなってきたという印象も受ける。

・「実験的色合いが強い、、
いよいよ、メロデス、メタル、Inflames型といわれる典型から脱却を図り始めた作品。ただし、まだ吹っ切れていない感が強く、意気込みと楽曲が空回りしているところも否めない。

Clayman (詳細)

カム・クラリティ

・「墓まで持っていきたい一枚です。
ザクザク切れ味がありつつも強烈にメロディアスなリフ、重低音の中に散りばめられた鳥肌が立つようなメロディ、バイクで早朝の風を切るような疾走感、死への畏れや混沌に対する人間の無力感を如実に表現する悲哀に満ちた歌声。これのどこに足りないものがあるでしょう。最高傑作です。私的にはね。

・「次元の違いを思い知らされる
前々作の賛否や前作のやっぱり賛否(ただしどちらも超良作)に比較すれば今作の出来はさすがとしかいいようなしの超絶完成度を誇っている。このバンドは作品事にワンステップもツーステップも飛び越える飛躍センスを持ち合わせているが、一曲目からの重圧なスピードナンバーからデジタルモダナイズで始まる二曲目、女性ヴォーカルからアンダース・フリーデンの絶叫ヴォイスに以降する曲等、さすが楽曲の幅も広しでそれでいて飽きさせないフックも素晴らしいまでに絶妙に配置されていて世界的に絶賛されても文句なしのインフレイムス流儀がここにある!!

・「暴虐的かつ哀愁ただよう作品
自分はIN FLAMESを聴いたのはこのアルバムが初めてなのですがオープニングの「Take This Life」でしょっぱな打ちのめされました。このアルバムは正にこのバンドのパワーが詰まった作品であると思えます。ヘヴィさと叙情性が絶妙にブレンドされており多くのメタルファンに薦められる一枚です。また、ジャケットもイラストの残虐さと白に統一された神秘的な背景の対比がこのバンドの二面性を表しています。

・「これを待ってました!
メロディック・デスメタル創成期に少し遅れた感じにデビューしたこのバンドももう8作目。いかにもメロディック・デスメタルって感じの本作は、デスメタルにメロディは邪道とかいった風潮が強かった時代に、これでもかとメロディを導入し続け、やりすぎと言われていた頃を思い出させる作風だ。もちろんただの原点回帰ではなく、ノーマルヴォイスの使い方などからも前作、前々作の流れにもあると思う。しかし、最近の音に素直になれなかった初期の頃のファンも間違いなく、この慟哭へヴィメタルバンドの凄さを再確認することになるはず。本当に見事な進化を遂げたと思う。

・「新世代メタルの始まり
とりあえず今までの作品と比べるとかなり違いが見られます。ギターのリフやメロディーはいかにもメタルですがボーカルはデスボイス多用というよりもスクリームって感じで…スタイルはソイルワークに似てメタルコアな感じになってきました。個人的にはかなり買う前から不安だったのですが聴いてみたらそんな不安を吹き飛ばす最高傑作になっていました。今までアルバム買う度に進化してきましたが良い意味でも悪い意味でも毎回ハラハラさせてくれます。今回のアルバムを聴いてとりあえず安心しました。IN FLAMES復活!って感じですね!!俺はイエスパーの創るメロディーが大好きなのでこれからも応援していこうと思います!

カム・クラリティ (詳細)

M.O.L.

・「値段のわりには.....
firstアルバムからのdvdでオフショットとライブ映像4曲とビデオクリップ3曲が収録されていて、さらにレコーディング風景とかも収録されている。shut2000のレコーディングはメンバー1人ずつマルチアングルで観れるのでマニアには面白いと思います!しかしライブだけとか、ビデオクリップとかだけを見たい人にとっては、かなり物足りなさが残る。

M.O.L. (詳細)

Live From the Eye of the Storm

・「見ごたえアリ。
セットリストから分かるように基本的には聴かす曲が多いが激しいところはとことん客を煽る。何せマチャドのボーカルテクニックは凄い。歌がほんとに巧い。新加入のアルーもマークには劣るが思ったよりかっこいい。ドラム隊のトライバル感も最高に渋い。DVD内容も豪華で輸入版ながらこの安さはほんとお得です。ただ一つの不満は客のノリがイマイチなところ…。まぁ単独のライブじゃ無いからしょうがないかもしれないが…。でもill nino好きにはたまらない作品。

・「漢(オトコ)臭さ全開!!
よかです。ライヴ自体過度な演出がなく、バンド本来の「味」が出てて画面から汗がとびニオイまで届く勢いで、パワフルなそのパフォーマンスは脱帽!ごっつくてもドロ臭くなく、ラテンのノリやフラメンコなフレーズも哀愁を醸し出してます。ヘヴィロック/ニューメタルとか呼ばれてるこのテの音が好きな人はおさえとけ!って感じですよ!!

Live From the Eye of the Storm (詳細)

14 Shades of Grey

・「びっくりするくらいおとなしい
今までのステインドより大分静かなアルバムになった。1stヘヴィ、2nd結構大人しめ、そして今回はヘヴィロックだーって曲は1曲もなしです。かなりメロウなかんじ。バックコーラスもかなり綺麗。リンプの弟子って感じじゃあまったくありませんな。ヘヴィロックを求めている人にゃあ向かないかもしれません。

14 Shades of Grey (詳細)

City of Evil

・「G'N'R meets Helloween!?
いや〜ふっとびました。どうせ今はやりのニュースクール〜MAメタル系だろうとタカをくくってたんだけど、オフィシャルサイトで#4のPVをみて一発でKOされ、速攻2ndと本作を購入しましたが・・かなりキテます!にわか仕込みのパンク崩れバンドにはとうてい真似できないような、展開の多い曲構成に泣きまくりのギターと、真っ正面から王道HM/HRやってます。かなりマニアックなことをやっているのに、いかにもアメリカンHRらしいカラっとした音づくりと印象的なリフ、フックありまくりのメロディラインや絶妙なアレンジセンスゆえ、決してクドくもクサくもならず、長い曲も一気に聞けてしまいます(捨て曲が一曲もない!)。アコギやオーケストラによる荘厳なSEも否が応でも曲を盛り上げてます。Voの独特の雰囲気といい、なぜか往年のG'N'Rを思い出してしまいました(似てないんだけどね)。あえてご批判を承知で乱暴に例えさせてもらうなら、G'N'R meets Helloweenと言ったところでしょうか?とにかくHM/HRファンであればツボにはまりまくること請け合いです。こんな良質なアルバムの国内盤が発売されてないなんて・・日本のレコード業界ってつくづくHM/HRに愛がないんだなぁ・・

・「王道 若手 最高
ガンズ。メタリカ。メガデス。好きな方は有無を言わず聞いてください。オレンジカウンテイのメタルバンドのメジヤー移籍第一弾です。ボーカルのM SHADOWSは今までのハードコアパンク風のシヤウトをやめて唄に徹しています。彼のバラードとかすごくいいので最高です。

・「泣きメロの嵐
メタルコア、パンクの要素を含み、正統派の疾走、スラッシーなリフ、ネオクラシックな味、民族音楽を含んだアコースティックギターの旨味等々、美味しいところが満載。メロディはどこまでも泣かせてくれ、フレーズひとつひとつに手を抜いて作られているところなど感じない。曲は長めではあるが、それを苦に感じさせたりしないのだから、彼らの今作での力量は前作を上回っているものと思う。Vo.の声を重ねるのではなく、メンバーのコーラスの重なりがさらなるメロディアスさを増長し、琴線に触れさせてくれるところでもある。ライヴ映えもしそうな彼らのこれからに期待したい。

・「誰がなんと言おうとも…
音はメタルなんです。しかも、日本のメタルおたくが好きそうな。ジャーマン系の。が、しかし、スラッシュもメロデスもメロコアもメタルコアもエモも含んでます。 いろんなジャンルのいいとこを掻き集めて王道メタルにしたてるとは…。それと、今の十代のアメリカのロックファンはメタルが格好悪いとされた時代を知らないから純粋にカッコイイ音楽として聴けるんじゃないでしょうか? 彼らにとっては伝統的なメタルというより新ジャンルなのかもしれませんね。十年以上メタルを聴いてきた方は今更なんて言わずにしましょう。なんだか、すごいことになってきましたねえ。マノウォーがオズフェストになんて事になったりして!

・「すっげぇ。すげぇ。いろいろすげぇ。
 ヴォーカルは叫ぶのやめましたね。 まぁのどに悪いですからねw

 そんなこんなでAvenged Sevenfoldですが、とにかく今回は叫ばずに歌に集中したアルバムになりましたね。 メロディラインとか結構がんばって作った感じな仕上がりです。 私はこっちのほうがダンゼン好きです。

 で、まずやっぱりバンドの皆さんはヘビメタバンドだけあって、演奏がべらぼうに上手いです。 まぁこの時代における「ギターソロ」というなんとも大胆なことをやってくれてますが、全然イヤにならないです。 というのも、彼らの作る曲の展開というのが、あまりにもスリリングで、芸術的で、広大なものであるため、そこに一つのアクセントとしての「ギターソロ」というのがなんの苦にもならず、曲の一部分としてとらえさせてくれる。 そういう曲作りを彼らはしてくれていると思います。

 曲展開に関して言えば上記のように、ものすごいものがあります。その展開に対して十分ついてけるだけの、というよりむしろ自分から展開を次へ次へと持っていくことができるVo.の力強さが印象的でした。 今回は特に歌にてっしてるので、メタルファン以外の「普段はロック好きでも(ドラムの)ダブルベースやギターソロは勘弁な人」でもこのアルバムは聴けます。 ダブルベースもこのアルバムでは苦にならないです。 ってか私がそうです。

 まぁ一応4.Bat countryのPVを見てから購入したほうがよろしいかと思いますが。 ただ、このアルバムは全体的に聴いてほしいという感じです。 結構退屈かもしれませんが、バラードも歌ってます。 不覚にも私は、以外にこれもかっこいいって、思ってしまいました。

 あ、あとやっぱりメタルバンドだからというのか、一曲一曲が長いです。 ただ、案外あっさり聴けます。

City of Evil (詳細)

Audioslave

・「すばらしいの一言!!
いきなりですが、このバンドオススメです!ボーカルのクリスは、自分の使いこなせる音域をしっかり使いきっているので、歌声には常に力がこもっていて聴いていて気持ちがいい。サウンドの方も、トム独特のギターサウンドがガンガン耳に刺さってくる感じで言うことなし。ひたすら重低音を求めている音圧派の人には勧められないが、ちょっとヘヴィーなロックが聴きたいという人にはオススメです。それから、このバンドは絶対にレイジと比較してはいけないですね。ボーカルスタイルが全然ちがうので・・・

・「現在ロック界『本当の実力者』達が本気で作った最高のアルバムです。
初めてラヂオで一曲目ã‚'聞いた時は『もろZEPPだな。』と思いまã-たが。なã‚"てたってä¹...ã€...のスーãƒ'ーバンド。本å½"に最高のアルバムです。特にクリス。本å½"に最高です。

ã"ã"数å¹'すぐに声ã‚'裏è¿"すボーカルが重宝されるなか、そã‚"なボーカリストé"に『もっとè...¹ç­‹é›ãˆã‚ã€ã¨ã§ã‚‚言う様なæ°-合のå...¥ã£ãŸã¾ã•に現在のロバートãƒ-ラントといえる声ã‚'聞かã-てくれています。もちろã‚"バックのæ¼"奏も最高です。アメリカå-部の様な香りとå...±ã«éª¨å¤ªã®ã"れぞç"·ã¨æ„Ÿã˜ã•せてくれる曲ばかり。

RATMになにもã"だわりのない私の意見ですが。ボーカルの交代(ã"の言いæ-¹ãŒæ­£ã-いとはおもいませã‚"が。)はå½"然の成り行きだと思いまã-たã-。大正解だと思いまã-た。(RATMファンの皆様スイマセン。)もã-十å¹'æ-©ãã"のメンバーã!§çµæˆã•れてたらアメリカのロックでのあのãƒ-ームはなかったのでは?と思えたぐらいです。

捨て曲なã-のç' æ™'らã-いアルバムですがあえてどの曲かと上ã'るなら。ï¼'~5曲目、ï¼'ï¼'~ï¼'ï¼"曲目と私はなります。アルバム頭と最後のæ-¹ã®æµã‚ŒãŒæœ€é«˜ãªã ã'でそのé-"の曲ももちろã‚"飽きずにぐいぐい引き込まれる様に聞く事ができます。

本å½"に最高のアルバムです。本物のロックã‚'聞きたい人、ç"·ã‚'感じたい人、é...'ã‚'ç"¨æ„ã-てぜひ聞いて下さい。

・「クリスのvo&レイジサウンド!!
重厚明解なリフ!それでいてキャッチーなメロ!レイジフリークにはどう感じるか微妙だけど、超実力派なことはおすみつき!印象としては、voがメインのバンドです。だから、聞いたこと無い人達にも超オススメです。クリス、トム、、カッコ良すぎ!!

・「これは超名盤です。間違いない!
レイジ時代とは全く異なるサウンドを奏でます。元サウンドガーデンのクリス・コーネルをボーカルに抜擢した事ですごい事になってしまいました。現在上映されている『コラテラル?』というトム・クルーズ主演の映画にもサントラとして挿入されているようです。セカンドアルバムが2005年の初頭に発表する様なので待ち遠しい限りです。あとクリス・コーネルのソロアルバムが過去にコロンビアから出ているのですが、このアルバムが気に入ったら廃盤となる前に購入するのが賢明だと思いますよ。こちらもお勧めです!

・「解散してしまったのが残念
ボーカルが抜けたレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンに元サウンド・ガーデンのクリス・コーネルが加入してできたバンド。ミクスチャーっぽさが完全になくなったわけではないけど全体的にはオーソドックスなHM/HRになってます。非常にアメリカンなサウンドが聴いてて最高。そしてクリスのボーカルが上手すぎる!彼以外にここまで上手にこれらの曲を歌いこなせる人がいるだろうか!

Audioslave (詳細)

The Gift of Game

・「ヒップホップとヘヴィロックの融合
2001年(6)ButterflyがBillboard Hot100で1位を記録したNu Metal/Rap Coreバンドの1st。残念ながらアルバム2作のみで解散しており、一発屋の印象が強いが、本作はNo.1ヒット(6)をはじめ聴き所も多い。サビで一気に加速するアグレッシブな(2)やインダストリアルメタルな(4)KRS-Oneがフューチャーされた(13)などヒップホップとヘヴィロックがうまく融合している。(6)Butterflyは Red Hot Chili Peppersの"Pretty Little Ditty"をサンプリングした名曲。今聴いても古さをまったく感じさせない、LINKIN PARK、LIMP BIZKIT、PAPA ROACHが好きなら必聴の一枚。

・「cxt
いいね、♯⑥のButterflyは。ラップコア全開だね、もぅ止まりませんな。初めて聞いた時からButterflyはヤバイって思ったね。だってイントロ流れた瞬間から引き込まれたもの。シブくてやさしい音にヤられちゃったよ。そこから続くカンマべべ-カンカンマべべ-ユアバタフライシュガーベイベーと来たー!!!コレコレ、これッスよ。聞いてみれば分かる。

ドカンとヒット。(するかもよ)

全然ミクスチャーとか興味ない友達もButterflyはイイって言ってたしね。この音は本当、良いってコトだね、本物だよ。

その他の曲はフツーって感じで。Butterflyが良すぎて消えちゃってんのかな?でも最後の♯⑬B-Boy 2000はカッコいい!!ゲストも豪華っ!!!こりゃ聞いてみるしかねーよ。

The Gift of Game (詳細)

Freddy vs. Jason

・「おすすめです
WWEのダッドリーボーイズのテーマ曲が欲しくて買ったんですが、義足のレスラー、ザック・ゴーウェンのテーマも入ってました。何か得した感じ。

・「slipknot参上!!
ジェイソンの命日から約10年。ついにあのふたりの戦いが始まる。 ロードランナーが、推薦するサントラです。あのslipknotやstone sourもはいっています。ファンならたまらないくらい欲しいさくひんです

・「メタル好きにはたまんねえな
 いやあ遂に出ましたねこのサントラ。 とにかく大物ばっかの豪華内容で明らかに映画サントラの域を越えてますね。 まず今期待大のSpineshankの新曲に Ill Nino, Type O Negative, Murder DollsにStone Sour, それに個人的に超好きなThe Blank Theory等など、 かなり勢いのある奴等ばっかりで全曲聴いた後はかなり汗をかけそう。  しかも参加バンドの殆どがアンダーグラウンド的な存在ってのもかなり気になるし、 コリャもう一枚のメタルアルバムと数えても全然OKっしょ?  そういえば今回のサントラには珍しくStatic-Xは参加してないな。 

・「よい!
なんといってもbomshellです!この曲のためにこれを買いました。あとはseether、Ill NINO、slipknotもいい感じです!ただ、普段メタルを聞かない人にはあわないかも。

Freddy vs. Jason (詳細)

System of a Down

・「爆笑モッシュ、爆笑ダイヴ
最初にこのアルバムを聴いたときには思わず笑ってしまった。だって面白いんだもん、メロディも声も。でも、かなりの中毒性も同時に兼ね備えているのでズブズブとはまってしまいました。

民族的でありながらセパルトゥラ程重々しくなく、政治的でありながらレイジ程シリアスでない。かと言って中途半端なワケではない。重厚な歌劇とでも言えばいいだろうか、展開に沿ってヴォーカルが優しく囁いたと思えば突如奇声をあげたり、ギターが単音でピロピロ弾いてたかと思えば次の瞬間ものすごくヘヴィになったり。曲の展開がコロコロ変わるのだ。それが支離滅裂にならず芸術的にまとまっている。聴いていて「面白い」と感じられるヘヴィロックなんてなかなかないと思います。

・「へヴィーローテでも飽きない
様々な音楽の曲調を取り入れ、さらには独特の変則的リズムで魅せてくれています。基礎のベースがしっかりしているので不快にもならず、逆に中毒になるほどその音に侵されていきます。

ミクスチャー、メタル系統が好きな方にはおすすめです

・「良い。
1stアルバム。僕はずっと『Mezmerize/Hypnotize』あたりを聴き続けていました。この『System of a down』はあんまり好きじゃなっかたです。・・・バカでした。

『Mezmerize/Hypnotize』に聴き飽きて、渋々このアルバムを再生しました。良いです。最高です。「これぞSystem of a down!」という感覚をうけました。愉快な曲からシリアスな曲まで・・・まだまだSystem離れはできなそうです。

・「面白い…かな!
このバンドはカナリ面白い要素が含まれていますよ。様々な曲調の展開が待ち受けてます。曲として成立していなさそうでしているみたいな感覚です。ですが好き嫌いが分かれると思います。僕も最初は、結構受け入れませんでしたが聴いているうちにハマリました!!!ですが嫌いな人はそのままだと思います。その辺りを考慮の上の購入をお薦めします。でもリフとかカッコイイですよ☆でもボーカルさんの声が僕個人的に好きになれなかったので星4つということにさせていただきます。是非聴いてみてくださいよ!

・「sugar
ヘヴィ・ロック界の異端者として突如出現したSystem of a Downのファースト。

とんでもないデビューアルバムなのは間違いないです。SOADの持つ独特なメロディーセンスも既に発揮されていて、ボーカルの変態的なボーカルと奇跡的な化学反応を見せ、すばらしい一枚になっています。またヘヴィ一辺倒にならない微妙なポップさも魅力です。

この次にでるToxycityと比べるとやはり音質面や楽曲のクオリティは落ちてしまいますが、この時の危険な雰囲気は他のアルバムでは味わう事はできません。ぜひ一回聞いてみてください。

System of a Down (詳細)

Toxicity

・「個性的アーティスト
このアルバムが一番好きです。1stアルバムがハードコア寄りで、3rdアルバムがメロディー寄りなら、このアルバムはその丁度中間といった感じです。

曲の方をきいてみると、アルメニア色というんでしょうか?いい意味でクセのある感じです。中東系(アラビア系?)の音楽って感じです。そんな曲調の曲をこれほどハードな雰囲気にしている人たちはあまりいないと思います。このバンドは一味違うなと体感できるんじゃないでしょうか。

あと、曲順が非常に良いと思いました。初めの方は結構ハードコアっぽいコードでガツガツしてますが、曲が進むに連れてどんどんメロディックで泣きっぽい曲調に変わっていきます。なので、一曲一曲を結構大切に聴けました。

自分の中では名盤です。

・「名盤っす
ただヘヴィなだけでメロディもなんもないヘヴィロックバンドが多かった90年代後半、個人的に急激にヘヴィロックに対する興味を失いかけた時期に登場したSOAD。表面的なハチャメチャぶりは若き日のRED HOT CHILI PEPPERSを彷彿させる部分もありますが、内包するメロディの充実ぶり、高度な演奏力、真摯なメッセージ等、素晴らしくレベルの高いバンドです。この作品はセカンドアルバムになりますが、他の作品もすべてお勧めです。

・「中毒
爆撃のギターリフに俗に言う中東系なメロディ、超骨太のヴォーカルが他のへヴィロック・バンドとはかけ離れた存在となっています。“Prison Song”のっけからハイテンション。いきなり飛び出すギターリフは爆弾の様。前半の5曲はとにかく爆走して、代表曲の“Chop Suey!”リフは快速、サビはしっとりと、最後はピアノが加わり壮大なラストをかざります。8番の“Forest”も個人的に感動的なナンバー。突然おとずれるサビへの展開は本当にスケールが大きい。その後、これももはや代表曲の“Toxicity”へと続き、ラストを飾る“Aerials”で最後まで泣きのメロディを見せ付けられる。アルバム1枚通しての展開がすばらしく、他のバンドとは見てる世界も思想も違うのだとつくづく実感。快速で気持ち良いけど、見せられる世界観は壮大かつ感動的。そんなアルバムです。

・「ヴォーカル怪しいよね
全米初登場1位を獲得したシステム・オブ・ア・ダウンの2ndアルバムです。やはりリック・ルービンの仕事もあってか変質、異質的なメロディーやリフも生き生きと躍動しまくってます。アルバムタイトル曲のToxicityかなりカッコイイです。それにしてもヴォーカルのサージ君って怪しすぎるよね、声もうさんくさいしまず顔がうさんくさい。まぁそれがいい味かもし出してるんだけどねwあとギターのダロン君はメタリカのラーズにそっくりだなww

・「高圧!!!!!!
 すã'ぇ。1stもすã'ぇが2ndもã"れまたすã'ぇ。明らかに、ありきたりなヤングなニューメタルとはワケが違う。

 1stã‚'持っているæ-¹ã¯æ-¢ã«ã"存知であると思うが、SOADはアルメニア系アメリカ人ï¼"人によるヘãƒ'ィロック(?)バンドだ。æ"¿æ²»çš„にæš-い過去ã‚'持つアルメニアの血が流れている彼等の詞にはæ"¿æ²»çš„なものが多い。アメリカのæ"¿æ²»ã«å¯¾ã-ての不満やバッシングはレイジに通ずるものがある。だが、である。ã"れがちっっっともæš-くないのだ(中にはシリアスなものもあるが)。 Voのサージのアãƒ-ローチのユニークさには目ã‚'見張るものがある。ã-っとりバラード調に歌っていたかと思えば次の瞬é-"いきなり絶叫ã-たりで、展é-‹ãŒã"の歌声ひとつで目まぐるã-く変わる。そã-てなã‚"と言っても彼は声がイイ!1stより!ã‚!!‚声が通るようになっております。だからあã‚"なオペラみたいな歌å"±æ³•も可能なã‚"だろうな。

 でも1stと2ndの差は、より豊富になった音楽性だろう。1stでもæ°'æ-éŸ³æ¥½ã¨ã®èžåˆã¯ç•°å½©ã‚'æ"¾ã£ã¦ã„たが今回はよりå¹...の広い音楽に触手ã‚'のばã-ている。オペラ、ポルカ、ストリングスとなã‚"でもアリだ。それなのにすっきり収まっているのはやはり彼等の技è¡"の高さæ•...だろう。

 ライãƒ'もæ»...茶苦茶イイです、ヘãƒ'ィなロックが好きなæ-¹ã«ã¯æ˜¯éžã‚ªã‚¹ã‚¹ãƒ¡ã-たい一枚!! 

Toxicity (詳細)
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