Don't You Fake It (詳細)
The Red Jumpsuit Apparatus(アーティスト)
「エモ・スクリーモ」「買って損なし」「一度聴いてみて」「かなり良い。」「若手のエネルギーが溢れてる」
フロム・ゼム、スルー・アス、トゥ・ユー(スペシャル・プライス) (詳細)
マディーナ・レイク(アーティスト)
「美メロ」「いいと思います」「全部良い!!」「なんじゃこら」「ROAD RUNNERより発売中」
リベレイション・トランスミッション~リミテッド・エディション(DVD付) (詳細)
ロストプロフェッツ(アーティスト)
「商品としてイマイチ」
フィーバーは止まらない(初回限定盤) (詳細)
パニック!アット・ザ・ディスコ(アーティスト)
「ドラキュラに血を吸われたような・・・ 聴き終わったあと頭がクラクラします。」「実は」「すごい!!!」「fall out boy?」「good job」
30 Seconds to Mars (詳細)
30 Seconds To Mars(アーティスト)
「いや、これは、むしろ芸術に近い。」「深い世界観がイイ!」「30秒でライブに行ける!」「LIVEで聴きたい」「Liveに行きたい」
All We Know Is Falling (詳細)
Paramore(アーティスト)
「まさに女性エモです!」「リズムを刻むギターとドラム」「Hayley、最高」「最高」「さわやかにエモいです。」
Something Real (詳細)
Meg & Dia(アーティスト)
「アメリカ発、期待の5人組!」
The Same Old Blood Rush with a New Touch (詳細)
Cute Is What We Aim For(アーティスト)
「らーめんの新人」「青春パワーポップ」
Ocean Avenue (詳細)
Yellowcard(アーティスト)
「やっぱりハマった…(泣)」「ヴァイオリン・パンク! 」「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」「聴きやすい洋楽」「アイラブイエローカード」
Take This to Your Grave (詳細)
Fall Out Boy(アーティスト)
「息を呑むアルバム。」「最高!!」「ニューアルバムに向けて是非!!」「お試しあれ」「わかりやすさとアーティストさが融合した良作」
Three Cheers for Sweet Revenge (詳細)
My Chemical Romance(アーティスト)
「これを機に」「これ聞かないと一生後悔するって!」「凄い!!!」「ハマりました」「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!」
「Sugarcultで1番イイ!」「夜のドライブに!!」「ヘビーヘビー!!」「変わった!」「進化」
Put Up or Shut Up (詳細)
All Time Low(アーティスト)
「爽快エモ・ポップ・ロック!」
ウェルカム・トゥ・ルーザーヴィル(限定特別価格盤) (詳細)
サン・オブ・ドーク(アーティスト)
「モッシュ♪」「大好きです!!」「爽快なアルバム!!!」「My Best Favorite ALBUM!!!!!\(゜ロ\)」「最高ッッ!!!!!」
Move Along (詳細)
The All-American Rejects(アーティスト)
「歌詞がいい」「ベストか?」「一気に」「新メンバー加入してたんだ」「ロック色を増した名盤!」
ア・ハングオーヴァー・ユー・ドント・ディザーヴ (詳細)
ボウリング・フォー・スープ(アーティスト)
「最高!」「すべてがHappy Song」「Niceセンス」「80年代のキッズには反則かも。」「ぽっちゃりおデブ四人大暴れ」
Still Not Getting Any... (詳細)
Simple Plan(アーティスト)
「全部飽きない」「兎に角カッコイイ!」「CUTEでPOP!」
Daughtry (詳細)
Daughtry(アーティスト)
「Splendid 1st album!」「ロック魂!イケてます!」「すごい歌唱力の持ち主です☆」「馬鹿にできない売れ線パワーポップ」「これが現代のアメリカンスタンダード」
アズ・クルエル・アズ・スクール・チルドレン (詳細)
ジム・クラス・ヒーローズ(アーティスト)
「ヒップホップ・バンド」「今、世界中でヒット中!」「イロモノだと思って聴くと、いい意味で裏切られます。」「フォール・アウト・ボーイのファンなら・・・」
● Hear Nothing, See Nothing, Say Nothing
● 私の好きな洋楽♪
● We Rock
● My List
● 洋the best of★Rock/Punk/Emo/Screamo/PowerPop
● 好きな洋楽
・「エモ・スクリーモ」
スクリーモが苦手な僕は一番初めにM-1の「In Fate's Hands」を視聴した時、「これは違うな」と瞬時に思い、買おうとはまるで思いませんでした。でも、あんまりにも人気があるもんだからちょっと経ってからM-4の「Face Down」を聴いてみました。するとですね、不思議なもんです、電気が走りました。Run Kid Runばりの疾走感、Boys Like Girlsばりの爽快感。なんともポップでキャッチャー。エモさはJimmy Eat Worldなみです。この疾走感と爽やかさとエモに、ちょっぴりダークでヘビーなスクリーモが絶妙にマッチしています。スクリーモなのに、キャッチャー。この感覚は新しいです。スクリーモが苦手な人も、ポップ・ロックが大好きな人も、エモを愛する人も、是非聴いてみてください。
・「買って損なし」
全曲流してきくと、1曲目の雰囲気を期待しているとイマイチかなと思ってしまいますが、純粋なロックアルバムとしては名作では。
・「一度聴いてみて」
かなりはまります。若干のブレがあってどれもがっちりくるわけではないですが、捨て曲はないですね。Rockが少しでも好きな人ならいいと感じます。これから先楽しみです。
・「かなり良い。」
1を聞いて、スクリーモ嫌いな私はハズレだわって思ったけれど、34が特に好きで、2567891011最高。まぁ要は全部いいんです。捨て曲がない!だいたいアルバムって嫌いで飛ばす曲とか必ずあるんですけ私は。こんなCD初めてかも。かなりハマります。声もめちゃくちゃ綺麗だし。 4は歌詞の意味も好きです。
・「若手のエネルギーが溢れてる」
下手に難しいロックではなくて、若手らしくエネルギー溢れる聴きやすいロックです。
その中にも繊細なメロディが多く只の若手とは一線を越えてるバンドです☆
是非一度聞いて欲しいですね(^ω^)
ノシ
●フロム・ゼム、スルー・アス、トゥ・ユー(スペシャル・プライス)
・「美メロ」
双子のイケメン兄弟が中心となって結成された4ピースバンド。プロデューサーはBlink-182やJEWを手掛けていたとあって、メロディの良さはお墨付き。全体的に似た曲が多いですがT4「House 0f Cards」など何曲かはシャウトもありマイケミとかが好きな人にもウケが良さそうです。T9「One Last Kiss」はJEWの「Sweetness」を彷彿とさせる名曲なので必聴!
・「いいと思います」
サマソニでライブを見て感動して購入しました。最初に聴いた時はマイケミやロスプロのような感じでしたね。美メロもあれば激しいギターサウンドもあります。捨て曲もありませんしキャッチーなナンバーが揃っています。もっと多くの人に聴いてほしい一枚です。買って損は無いと思いますし、特にマイケミが好きな人にはお勧めです!
・「全部良い!!」
久しぶりに試聴して鳥肌が立ちましたp(^^)qCDのジャケット、バンドの名前、メンバー4人のビシュアルに惹かれて買いました☆ちょっと双子がゴスメイクっぽい(笑)でも4人とも結構男前です。デビューアルバムとの事ですが、歌も上手いし音がカッコイイ!!今後が楽しみなバンドです♪今年のサマソニにも出演決定しているそうで、是非ともナマで見たいバンドですね!!
・「なんじゃこら」
タイトル通り私が彼らの曲を聴いた時の感想です。最初はどうせ他と同じだろとか思ってましたが曲の最後にはドップリとマディーナワールドにはまってました。ぜひ1回は聴いてみて下さい。ハマりすぎに注意ですよ。
・「ROAD RUNNERより発売中」
ROAD RUNNERから発売されているCDはハードコアが多いと思っていましたが、こういうオルタナ〜ロックも出てたとは、勉強不足でした。。な〜んとなく、それっぽい部分もありますが、ほぼパンクロック〜ロック辺りの音です。程よいテンポの曲が多くて、聴きやすいかと思います。似ているバンドはこれといってないと思います。良作であります!
●リベレイション・トランスミッション~リミテッド・エディション(DVD付)
・「商品としてイマイチ」
来日記念盤リミテッドエディションといってもDVDが付いててジャケの色が違うだけで、アルバムにボーナストラックとかはないです。DVDの内容は、このアルバムの二曲目『ア・タウン・コールド・ヒポクラシー』のおばかビデオクリップと、前作の四曲目『メイク・ア・ムーヴ』のビデオクリップ&フォトギャラリーです。アルバムの評価は☆五つです。
・「ドラキュラに血を吸われたような・・・ 聴き終わったあと頭がクラクラします。」
たまたま『I WRITE SINS NOT TRAGEDIES』のライヴヴァージョンのPVがMTVで流れていて、面白い曲を書くバンドだなと思って衝動買いで購入してみたけど、全編聴き終わったあとなんだかもの凄い物に出会ってしまった気がしました。
『I WRITE SINS NOT TRAGEDIES』の派手なPVがこのバンドのイメージとして強烈に脳裏に焼き付いていただけに5番目の『CAMISADO』や7番目の『LYING IS THE MOST FUN AIRAL〜』の繊細な歌詞とノスタルジックなメロディを聴いてしまうとこんな曲も作れるのか・・・と、とても胸が痛くなりました。
しかも驚いたことに,9番目に収録されている『BUT IT'S BETTER IF YOU DO』は前に店で流れていて『いいな』と思ったけど、たまたまだったので、名前も曲目もチェックできないまま見逃してしまった作品だったので、このメロディラインが入ってきた時は鳥肌が立ちました。
デビューアルバムとは思えません。おまけのCD EXTRAに収録されているPVのクオリティーもすごい。
まだこんな素敵な音楽がこの世から生まれるんだと思うと、今の退廃してしまった音楽界(特に日本・・・)に少しは希望が持てます。
・「実は」
このアルバムは2005年9月27日にすでにBIGMOUTH JPNから対訳なしの国内盤が発売されています。だから、この時期に発売されることに少し複雑な感じがします。外国のアーティストなのに日本のインディレーベルとメジャーレーベルどちらからも同じアルバムが発売されるのはかなり戸惑います。これからこの傾向が続けば、どのCDを買っていいのか非常に悩みます。
・「すごい!!!」
とにかくすごい、その一言!!一曲一曲の完成度が高く、メロディーはキャッチーなのに飽きがこなくていいし、歌詞もパニック独自の世界観があって面白い。PVもかなりいい!!買っても損はない、いや、逆に買わないと損しますよ?
・「fall out boy?」
最初はFallOutBoyに似ていると聞いたので曲を聴いてみました。洋楽初心者(汗の自分ですがこれは中々キテます(笑)他の方も言っている通りもう認知度は高いですがこれから流行ると思います!!
・「good job」
買って悔いなし。曲名が面白くて買ってしまいました。大当たりです。メロディは印象強く頭にすぐ残る。声も歌詞も気に入りました。
・「いや、これは、むしろ芸術に近い。」
一曲目の‘Caprricorn’を聴いたとき、「これは買いだな。」ぐらいにしか思っていなかった。でも実際アルバム全体を通して聴いたとき、「自分にとってまちがいなく最高の一枚だ。」という思いに変わった。
一曲一曲にハードな面と同時に、印象に残るメロディがある。でもなによりこのバンドがすごいのは、その世界観だとおもう。哲学的、詩的、内省的、芸術的、宇宙的、黙示録的。この雰囲気は、小宇宙を箱の中に表現する芸術家ジョゼフ・コーネルにも似ているように思う。 すべてのHeavyrock好きにおすすめしたい一枚。・・・日本版も買おうかな・・・。
・「深い世界観がイイ!」
とにかく深くてカッコイイです。デジタル音とヘヴィなギター音がきれいに調和して泣きの美メロディを生んでます。独特の世界観があり、1曲1曲の最後で昇華させてくれます。ORGYとかのインダストリアル系ロック(ラップ無し)に近いです。
ちなみにVoは映画俳優で「レクイエム・フォー・ドリーム」や「ファイト・クラブ」にも出演してる多彩な才能の持ち主です。
・「30秒でライブに行ける!」
30STMのCDを買った理由はボーカルのジャレッド・レトが好きだから。彼は最近では映画「アレキサンダー」でヘファイスティオンを演じたこれからが益々楽しみな俳優だ。CDをパソコンに入れるとプロモビデオの他、ライブも見られます。キャンピングカーでフライパン片手にメンバーと過ごす姿も。サイトにもワンクリック!もちろん、曲も最高!声量豊かでハートを震わすボーカルにメロメロになるかも。
・「LIVEで聴きたい」
その曲を聞いてLIVEに行きたくなるかどうか。それが私の評価の判断基準です。それでいうなら、これは最高の1枚だった。CDだけで十分というものもあるし、CD良くて期待したのにLIVEは全くダメ…というのもある。でもこのBANDは期待を裏切らないだろうな、と思っている。30stMのLIVEにはなかなか行く機会が無さそうだが、機会があれば(来日してくれたら)絶対LIVEに行きたいBANDになった。Vo.がハリウッドである程度名前の知られた俳優でもある為、先入観のある人もいるかも知れない。そんなものに拘らず、是非聴いて欲しい。俳優が片手間にやってるBANDじゃないことが、証明されると思う。2002年に発売されたなら、次作がそろそろ期待できる。それが楽しみになった。
・「Liveに行きたい」
ボーカルのジャレッド・レトを知ったのはつい先月で、映画で彼の美しさが印象深く、とても興味を持ちました。彼のBANDの評価もamazonのUSサイトで高かったので、CDを思い切って買いました。聞いてみて、本当に買ってよかったとつくづく思います。曲も複雑で最高だが、ジャレッドの声の綺麗さと歌唱力にもびっくりで、聞けば聞くほど嵌っていきます。これからもっと歌をだして欲しい。日本に来て、ライブを開催するのを期待しています。
・「まさに女性エモです!」
今ふつふつと女の人がヴォーカルのエモバンドが増えてきていると思いますが、その中でも、声よし!曲よし!エモよし!なバンドはなかなかいません。paramoreは全部よしの納得のいく作品です。エモファンのみなさん、たまには女性の綺麗でパワフルな声を聴いて気分転換もいいと思いますよ☆全曲いいですが、個人的なおすすめは、Never Let This Goです。一度聴いてみてください。
・「リズムを刻むギターとドラム」
非常に聴きやすいです。ギターの「ジャッ、ジャッ、ジャッ」という音がドラムと共にリズムを刻んでいるのでノリが良いです。一曲あたりの演奏時間が大体4分なので聴いていて飽きません。歌詞もわかりやすいです。
・「Hayley、最高」
若手人気エモバンドの中で、Paramoreだけが女性ボーカルバンドで抜け出しています。The Hush Soundも女性Voがいますが、あれはツインですし、The Morning ofもかなりナイスなエモバンドですが、やっぱり女性はコーラスに回っています。本当にParamoreのHayleyは凄いんです。こんなにも力強くかっこいい歌い方が出来るのは本当に彼女だけなんです。まぁ、多分僕が知らないだけなんでしょうけど、それでもやっぱり凄い。このアルバムを買ったのは丁度去年の今頃だったような気がしますが、僕のMP3プレーヤーでは今もなお、ヘビーローテーションの一角を担い続けています。つまり、飽きが来ないという事です。M-2「Pressure」のエモーションはかっこよ過ぎます。ヘビーでクールで、それでいて美しく感動的。個人的に一番のお気に入りはM-5「Here We Go Again」。なんとも言えない爽やかエモーション。疾走感はそれほどでもないですが、リズムが心地よいです。これがもしも男のVoだったら、多分こんなにも心地よくは感じないでしょう。Hayleyだから出来る素晴らしさですね。M-9「Conspiracy」は、男のVoと一部掛け合っていたりしますが、これがまた素晴らしいです。個人的にはCopelandやMae、あとCartelやFall Out Boyなんかが好きな方にお勧めしたいです。
・「最高」
初めて聴く人も絶対に気に入ると思います!!ヘイリーのヴォーカルが1番の決め手!パンク ロック ポップ的な歌い方、ギター音はパンク意識が強いかと、病みつきになる曲の進行性 自分は最初にEmergencyを耳にした以来ハマりましたが、この曲にやられちゃいました★なによりヘイリーの声ですね、アヴリル ラヴィーンの声とはまた違った良さがあります、力強さ パワフルで飽きがこない オススメです!!
・「さわやかにエモいです。」
サウンドはアヴリルよりもっとヘビーロックです。声はアラニス・モリセットっぽい淡い優しさがあって、わたしはそこが一番のお気に入りポイントです。全体として独特の存在感があると思います。リフは単調ではありますが、気持ちよく進行していくので退屈とは感じませんし、聞き飽きる感じもしません。ボーナストラックも入っていて、お買い得な国内版がお勧めですね。
・「アメリカ発、期待の5人組!」
最初、ジャケが気に入らなくて買うつもりはなかったのですが、どこかでたまたま1曲目のMUSIC VIDEOを観て、やっぱり買うことに(笑)。飛び跳ねながら歌う女の子ところとか、日本の解散したフラホアのVoに似ていて、ラウド過ぎずにポップなところがバランスが良く、好感が持てます。やはりガールズロック系は映像も大切ですね。。。アメリカの大手メジャーと契約が決まったそうなので、このアルバムの国内盤はリリースされるのかは不明ですが、もし1曲目のMUSIC VIDEOがおまけでついていたら買いかもです。惜しい点は曲によってバラつき感はあるところでしょうか。メジャーから出る作品に期待!
●The Same Old Blood Rush with a New Touch
・「らーめんの新人」
The Academy Is...やPanic! At The Discoなど、次々とエモ界を騒がす新人バンドを輩出しているFubledByRamenからまた出てきましたCute is What We Aim For。プロデューサーにはPanic! At The Discoや、Daphne Loves Derbyの新盤などを手がけたMatt Squireが今作を手がけ、非常に親しみのあるポップなアルバムになっている。M-2“There's A Class For This”にはThe Academy Is...のVo,William Beckettが、M-7“Sweet Talk 101”とM-12“Teasing to Please”にはAll Time Lowが参加している。Emo/Power Pop好きには驚きの豪華さで彼らを応援している。その楽曲はというと、先ほども書いたように非常にポップ。聴き心地がよく、それでいてエモーショナルで、聴けば聴くほど吸い込まれ、好きになっていく。キャッチーなメロディに重なるVo,Shaantの甘い歌声。どこを取ってみてもポップ。だけどそんじょそこらのポップとは一味も二味も違う。Istシングル、M-2“There's A Class For This”は、甘さたっぷりのコーラスの掛け合いと疾走感抜群の演奏が聴く者の心を鷲掴みにする。また、Fall Out Boyの“Grand Theft Autumn”やCartelの“Runaway”のようにライブで合唱が起きそうな最高にクールな(2ndシングル)M-8“The Curse Of Curves”のような曲も生み出してしまっている。MySpaceやPurevolumeなどを愛用している方ならとっくにご存知だと思われますが、彼らの人気はまさに鰻上り。国内盤までも発売されるという噂もちらほら。今までなかった甘さ多めのパワーポップロック。Fall Out Boy、Panic! At The Disco、The All-American Rejectsが好きな方は是非聴いてみて欲しい一枚です。
・「青春パワーポップ」
CUTE IS WHAT WE AIM FOR のアルバム良いですね? NYバッファロー出身のヤング4ピース・バンド ビルボードでもグイグイ頑張ってるみたい〜 初めてTHE FORMATのアルバムを聴いた時のような清々しさが胸に甦りました♪ ちなみに 1曲目の「NEWPORT LIVING」の出だし凄く好きです! ファウンテンズ・オブ・ウェイン的な メロディーの良さが魅力なのか? THE FORMAT的、かすれた裏声が魅力なのか? ホント、みんな大好き♪ 青春パワーポップです こういうストレートなのは たまに聴くとハート直撃!ですね?
・「やっぱりハマった…(泣)」
ラジオで彼らの曲を聴いてからずっと気になっていた私。いろんなレコード店で探しても、このオーシャン・アヴェニューだけは見つからなくて、「もしやアルバムはイマイチなのでは…」と不安になったことも。Amazonで先日、ようやく購入して、その不安も吹き飛ばされました。なにこれ…めちゃくちゃイイじゃんッ!正式にヴァイオリンのレッスンを受けた経験を持つメンバーがいるので、各曲にヴァイオリンの音色がちりばめられていますが、全く違和感なし。むしろ、パンクロックのハードな部分をうまく包み込んで、受け入れやすくしている感じがします。スピード感あるこのアルバムを聴きながら高速とか走ったらかなり気持ちイイかもっ!!
・「ヴァイオリン・パンク! 」
唯一無二のヴァイオリン・パンクバンド。うまい。ヴァイオリンがハイスピードでメロディアスな激しいメロディにも見事にマッチ。激しくヘヴィなギターやドラムのパンクサウンドにうまくヴァイオリンのしなやかでなめらかなサウンドがかぶさって、へヴィサウンドのしつこさが消えて、えもいわれぬ味を出している。バラードナンバーOnly One は圧巻。壮大で力強くヴォーカルの声の伸びもいい。おとなしめの曲もまた軽やかなヴァイオリンのグルーヴが引き立って、ちがった感じでいい。全体的にすばらしい作品。あとアルバム収録のスタジオ・サウンドを聴く限りものすごく演奏がうまい。ヴァイオリン、ドラムは特にハイスピードで圧倒される。ヴォーカルの歌唱力もなかなかのもの。
・「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」
チャートの上位に入ってきて耳にした「3」が好みの聴きやすい今風のロックだったので手にした。フロリダ出身、1997年結成の彼らの2作目だが、メジャーからはデビュー作。2003年夏のリリースらしいが今まで名前すら知らなかった。しかし一発で病みつきに。Hoobastank風の「1」で「あれ?」、「5」「8」はBlink182風で「おや?」、よく見たらMixed by Tom Lord-Alge(超売れっ子らしい、もちろんBlinkも手掛け、兄弟のChris Lord-AlgeはHoobastankを手掛けている)。ProducerはNeal Avron(Everclear、New Found Gloryを手掛ける)。彼らが関わった作品はかなり持っており、気に入った理由が分かった。ということで概ね楽曲は想像できると思うが、流行りのメロコア、ポップなパンクロック路線。キラリと光るのがSean MackinのViolin。「1」のようなハードでノリノリのイントロにも自然に絡んでくるこの音色、時に悲しい音色で聴く者を圧倒、「6」のようなやや抑えた曲では心に響き渡り、「9」のようなカントリー風の曲ではまさにピッタリ、と味わい深い。ロックは古くからオーケストラと融合しているのでViolin自体は珍しくないが、メロコアとヴァイオリンという奇妙な組み合わせが、聴く者の心を掴んで放さない。もっともViolinが無くてもかなりイケたと思う。こんなご機嫌なアルバムがあると、リリース後1年近くも気付かなかったとは、少しもったいないことをしたかな。ところで、珍しく日本盤の方が少しお買い得みたい。
・「聴きやすい洋楽」
私は洋楽をめったに聴かないんだけど、これはすごく聴きやすいし、好き!ボーカルの甘めな声と、カッコいいサウンドが合わさって、すごくいい感じをだしてます。あと、歌詞もいいですよ。ライフ・オブ・セールスマンは素敵な詞ですよ。微笑ましい。ビリーブ、ウェイアウェイ最高ですたい。
・「アイラブイエローカード」
このイエローカードがきっかけで洋楽に興味を持ち始めた。初めての人でもとても聞きやすいメロディーだと思うしとにかく最高!!バイオリンが上手く噛み合ってる所にも感動。セカンドアルバムも出てるがセカンドはヘビィな曲調が多いため最初はファーストをオススメする。
・「息を呑むアルバム。」
非常に盛り上がるアルバム。言うなれば、“盛り上げるのが上手い”楽曲が多いと思う。まず間違いなくどの曲も聴ける。クオリティが高い。
①“Tell~”から痺れる。ボーカルの入りは半端じゃなく気持ち良い。コーラスとボーカルの絡み具合は非常に胸を熱くさせるし、何よりやはり曲の展開が素晴らしいと思う。
最近流行っているエモ/スクリーモの要素も取り入れているのか、ちょこちょことシャウトがバックでかかるのもナイス。特に④の“Saturday”での終盤の盛り上がりには胸が熱くなる。
ライブが非常に楽しそうなバンド。ただ、ライブではコーラスはどうなるんだろうか・・メロディックパンクの中でも特徴的な伸びと張りのある声が魅力!!
・「最高!!」
フォールアウトボーイを初めて聴いたのは3rdで、すぐ好きになりました。それでこのアルバムも聴いてみたらもっと好きになりました!!Voの声、メロディー…全部好き☆
・「ニューアルバムに向けて是非!!」
ニューアルバム『Under The Cork Tree』が5月3日に発売決定!アコギによる名曲『Nobody Puts Baby in The Corner』も新たに新録して素晴らしい出来になっています!!メロコアを語る上でかかせないこのアルバムを聴きこんで、5月まで待ちましょう!
・「お試しあれ」
ロックでポップでちょっとハードコアな音たちデス声なんかも入っちゃってるけどメインボーカルの声がキレイめというのと音がキャッチャーであるために攻撃的な音にはなりきれていない感じいろんな音の聴き方ができる作品に仕上がってると思いますその名のとおり墓の中まで持って行きたくなるような逸品
・「わかりやすさとアーティストさが融合した良作」
『FALL OUT BOY』の作品は初めて聞いたのですが、非常に聞きやすく、なおかつ遊び心があり、とても良い作品でした。メロディーの逃げ方などは『NEW FOUND GLORY』を思い出させるような明快さ、爽快さがあります。しかし、演奏面では『THE GET UP KIDS』をさらにアグレッシブにしたような、ギターロックの一面があります。まさに、イイところ取り。コーラスワークにも冴えがあり、パンクに有りがちな『終盤に飽きる』と言う症状も避けられ、時間を忘れるほどの圧力があります。曲によって、スクリームが入りますが、個人的にはいらないかなぁ〜と。メロディー面でのエモさが非常に出ているバンドなどで、下手にスクリームしないほうが、まとまるとも思いました。しかし、それを覆すほどのカッコよさ、メロディー、アプローチ。彼らの作品をさらに聞きたいと思わせる良質なアルバムでした。『NEW FOUND GLORY』のようなポップパンクや、『MIDTOWN』のようなエモパンクが好きな人には、まさにツボと言えるアルバムでしょう。
●Three Cheers for Sweet Revenge
・「これを機に」
元気一杯のエモコアを炸裂させるマイケミカルロマンス。スウィートリベンジにDVDがついたのがこの作品です。自分は通常版を持っていなかったし、ちょうどよかったです。
CDのほうはスウィートリベンジ国内版と同じようです。スピード感のあるカッコいい音を聞かせてくれます。スクリーモらしいですが、自分がハードコアも聞くこともあってか、それほど激しくは感じませんでした。高くてイイ声です。エモ系ですが、時々入るデスメタっぽさが面白いと思います。
では、特典のDVDについてです。収録曲は以下のとおり1、I'M NOT OKAY(DIALOGUE VERSION)2、I'M NOT OKAY (PERFORMANCE VERSION)3、THANK YOU FOR VENOM(以下全てライブ)4、HELENA5、GIVE'EM HELL, KID6、THE GHOST OF YOU7、YOU KNOW WHAT THEY DO TO GUYS LIKE US IN PRISON8、I'M NOT OKAY
最初の二つはプロモです。ダイアローグの方はおそらくプロモのままで、パフォーマンスの方はライブ映像が使用されています。音は同じでCD版のまま。 ライブはサマーソニックのパフォーマンスが使用されています。映像もキレイでオーディエンスも映っているし、音もまずまずイイ感じです。映像は全部で約28分、日本語字幕なしです。
持っていない人は是非こちらをオススメします。楽しそうな画像を見てライブに行きたくなりました。
・「これ聞かないと一生後悔するって!」
すごすぎるって、このメロディー!!!いろんなロックバンド聞いてきたけど、こんなにハートにグサっときたのは初めてですね。一回聞いたら耳から離れないし、ほとんどハードめな曲なのに聞き心地がいいのはなんでだろう!?ヴォーカルの官能的な歌声に恋する女性たちも多く出てくるんではないでしょうか!ちなみに私もその一人です♪
・「凄い!!!」
哀愁を撒き散らしながら若気の至りと言わんばかりに前のめりに疾走しまくる楽曲の数々に久々に衝撃をうけました。すっげースカッとする!全エネルギーを歌に放出しているのでは?と思ってしまうくらい強烈な勢いとつややかな色気までみせるボーカルと胸に突き刺さるようなメロディーが凄く合っていて個人的にほんとツボでした。是非ためしてみてください!
・「ハマりました」
MTVで見かけてからずっと、ハマってます。
分かりやすくいうと、初期、中期のラルクのアメリカ版って感じでしょうか。
入りやすい洋楽ですね。
パフォーマンスとちょっとギャップを感じるほどの、メンバー同士の仲の良さもいい作用を生み出してて、中毒性を感じる楽曲はこういうとこから生まれるんだろうなーと。
ロックなんだけれど、クラッシック音楽のような旋律の美しさが、素敵です。
・「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!」
日本語公式HPを見ると「キッズの心をわしづかみにするメロディックさと、過激なライヴ・パフォーマンスが売り」とある。ライブは知らんがそのメロディには私(30歳代後半)の心もわしづかみにされた。ChemicalとRomanceという相容れない感じの言葉を組み合わたバンド名、「パンドラの箱」の中を覗き見てしまうようなアルバムタイトル、幸せと不幸の両方を示すようなアルバムジャケットに興味をそそられ手にしたら、「大当たり!」。 ややポップでスピード感溢れる「5」を2005年になってから聴き、初めて彼らの存在を知った。本アルバムは2004年9月のリリースであるが、半年以上経過してもなおBillboard200にエントリーしており、ロングセンラーと言える。公式HPを見ると、New Jersey出身の5人による2002年のデビュー作に次ぐ2作目(メジャーデビュー作)。プロデューサーはHoobastank等を手掛けた”超売っ子”Howard Benson。近年稀に見る優れたコンセプトアルバムであろう。Gerard Way(Vocal)が言うところの「violent, unsafe pop music」が満載。曲の多くは人間の心に潜む悪魔との葛藤の話であり、Parental Advisoryはその猟奇的な内容への警告であろう。人間ならば愛する人への狂気にも似た強い感情を抱くこともあろうが、その衝動を抑制し切れなくなった状況を、ドロドロした重厚な、時にせつなく美しいメロディに乗せて表現している。「Marilyn Mansonが演ったらピッタり」という感じだが、曲を聴き、歌詞を解読していけば多くの人の理解を得られるのではないか?。東京事変(椎名林檎)あたりに通じる歌詞とサウンドだと思う。アルバムジャケットの裏にある「The story of a man, a woman, and the corpses of a thousand evil men…」という言葉で内容は概ね想像が可能。良いように解釈すれば、Kids向けと言うよりはむしろ人生の辛酸を舐めた大人向け。見られたくはない心の闇の部分を暴かれたようで、それでいて親しみを覚えるような1枚ではないか。
・「Sugarcultで1番イイ!」
1〜2曲目からやられた!ホントに成長したと思います!シンプルかつ重いサウンドにラウドなボーカル、なのに聞きやすくメロディアスな感じです。1枚目と2枚目の中間くらいの音にエモっぽさをたした感じです。
まだ2回くらいしか聞いてないですが、はまりそうな予感です。いい曲ばかりですが中でもオススメは2、4、8、9、10かなと。アップテンポな曲もしっとりした曲もどっちも歌い上げてます!!
・「夜のドライブに!!」
全体的にダークな感じが漂ってるんですが。夜のドライブには最適で気に入ってます。1〜4曲目の流れがかっこ良いです。7.10曲目も◎前作のメモリーのような飛びぬけた名曲はないですけど、その分アルバム全体としては、前作よりも上!2年間長かった〜
・「ヘビーヘビー!!」
このアルバムは今までのシュガカルを聴いてる人にはあれ?という感じかもしれません。今までのポップな雰囲気は薄くなり、ハードでヘビーな音になっています。しかし、どっちみちカッコイイ!!まだ一回しか聞いていませんが今から聞き込みます。SUMといいシュガカルといいメロコアはだんだん重くなる傾向があるんでしょうか?オススメは2、4、8、10
・「変わった!」
前作二枚はキラ−チューンだけって感じだったけど、全体的に音の厚みだったり曲構成だったりってのが格段に進化したと思う。Neworderっぽさもあったりとか、只のポップパンクじゃない上にメロディーセンスが秀逸で、ここ最近のナンバーワンだと思います。
・「進化」
ヘビィー過ぎず、ポップ過ぎない。さらにメロディーは良すぎる。なんてヤバイ音を作りやがったんだ、シュガーカルトは…。完全に過去のアルバムよりイイです、はい。買って損は無いよ
・「爽快エモ・ポップ・ロック!」
M-1「Coffee Shop Soundtrack」の爽やか疾走ロックは、Run Kid RunやCartel、あとHit The Lights好きにはたまらない曲だと思います。流通があまりよろしくないですけども、ポップ・ロック/エモ好きなら聴かないと勿体無いと思います。M-3「The Girl's A Straight-Up Hustler」に関してはもう、エモーションが弾けてますから。7曲と多少少ない気はしますが、どの曲も実に素晴らしいので、逆に7曲も入っているという気になります。是非聴いて頂きたい一枚です。
・「モッシュ♪」
前に洋楽雑誌でBUSTEDのジェームスが新しいバンドを組んだって記事見てからCD発売をズット楽しみにしていました。あまりに早く若い解散から一年、アイドルと言われた嫌な思い出を消し去って1からメンバーを集め、純粋に自分が愛するPOP PUNKを凝縮したこのアルバムは本当に期待以上でした。1曲目の疾走感・メロディーはもう言う事なしにノレます♪中にはBUSTEDに近い曲調の曲もあり、やっぱり中心のソングライターはジェームスだったんだなって改めて思ったり。そしてトラック10の歌詞の皮肉っぷり♪笑 PUNKS精神、貫いていって下さい!昔からGREEN DAYなど好きな人や往年のポップパンクファンの方にも聞いて欲しいな。
・「大好きです!!」
元バステッドのジェイムス・ボーンのニューバンド。いいですよ!このバンドは!個人的には、もう最高のアルバムで最高のバンドだと思います。ギターサウンドいいし、声良いし、歌うまいし、曲良いし・・・何より、偏ってないって感じの音楽に気に入りました。それに覚えやすい音楽だし、耳に残りやすい。けど、飽きがきにくい。そういう感じの音楽ですね!!
・「爽快なアルバム!!!」
ホントに爽快な一枚です!とにかく全ての曲がイイ♪ポップなメロディにちょっと切ない歌詞☆どれも最高です!!もう買うしかないですよ!!!!
・「My Best Favorite ALBUM!!!!!\(゜ロ\)」
心地よい疾走感を味わいたぃアナタッ!!このCDはオススメですよ!:->TicketOuttaLoservilleを聴いたらアタマの中のモヤモヤが吹き飛んじゃぅコト間違いナシッ♪♪更に聞き込むと、James&Steveのcooooool!なハモりで心も癒されるハズ!!!!どの曲も特徴があって飽きないからいいですよ。
・「最高ッッ!!!!!」
このアルバムを買おうかなぁ〜って迷ってる、そこのアナタ!!!!!買って損はないと思いますよwwwwwいや、絶対に買った方がいいッッ!!!!!歌詞もメロディも面白いしカッコイイし、そしてBUSTEDに負けず劣らずキャッチーです★ミ負け犬について、こんなにカッコ良く歌えるのは彼らくらいしかいないのでは??オススメのアルバム!!!!!
・「歌詞がいい」
ラジオで偶然"It ends tonight"を耳にして、CDを購入。
今作の完成度は高く、アメリカで注目度が急上昇中というのもうなずける。メロディアスな展開と歌詞の奥深さがよい。そういう意味では、Hoobastankに似ている。
ちなみにUS版のCDに付いている歌詞カードはノートの切れ端を写真で撮っただけで、多くは読み取れない。歌詞をよく知りたいなら、対訳が載ってる日本版を買うのがオススメだが、こちらもやはり英語の歌詞は付いていないのが残念。
・「ベストか?」
正直ここまでレベルが高い作品に仕上がってるとは思いもよりませんでした☆ 前作 The All-American rejectsでも、そのメロディの多様性にビックリさせられましたが、今作ではメロディはもちろん!! 楽曲の質も大幅アップ↑ 一つ一つの曲がそれぞれの個性的なメロディラインを持っていて、聴いてて全く飽きない!前作と比べてより、エモなロック方面に向かってきたと思います。ここの評価は人ぞれぞれだと思いますが、個人的にはM②は今までのこのバンドにはない代表的な曲の一つだと・・・とってもえもーしょなる!
セカンド・アルバムでこんないい曲ばっか使っちゃって、今後どーなるんでしょうか?! 良い期待が持てそうです!
・「一気に」
つい最近テレビで見た「dirty little secret」で一気に彼らの曲の虜になりました。ロックの要素もあり、ポップスの要素も十分、とてもキャッチーな音楽、私のとても好きなジャンルです。
・「新メンバー加入してたんだ」
新メンバーが加入してたなんて知らなかったという私ですが、この変化で、曲調が前回よりもロック色が強くなった様に思います。音にパワーがあります。1曲目からかなりやられちまいました。レジェ最高っす!
・「ロック色を増した名盤!」
1stアルバムは『Swing Swing』以外ピンとくる曲が無くかったというのが正直なところでした。でも、この2ndは全曲シングルカットされてもおかしくないくらいクオリティの高い内容で、ポップなメロディはさらに磨きがかかり、ロック色を増しています。今作はエモコアやパワーポップうんぬんと言うより率直にロックの名盤だと思います。個人的には勢いのあるロックナンバーの①,②とフラメンコっぽいイントロが印象的な⑨が特に好きです。 1stから2ndへ一気にステップアップしたAARは今後も要注目のバンドです。
・「最高!」
「1985」をラジオで聴き、一発で気に入ったのでそのまま注文。そしたら…いい!一週間程このCDばかり聴いてました…捨て曲も無いし、一曲一曲短いし聞きやすい…ただ、ちょっと似た曲が多い感じもしますが…15,16とか歌詞も面白いし、13の疾走感も気持ちいい!メロコア好きな人にはオススメです
・「すべてがHappy Song」
こんなに良いグループがあるのに、なんでなかなか有名にならないの?!って世界中のファンが嘆いてるくらい、すっごく良いアルバム(グループ)!!マジでいいです完成度100%!!曲は全部ハッピーソングです。心の底からハッピーになれます。プロデューサーはあのアヴリル・ラヴィーンと組んだことでも有名なブッチ・ウォーカーです。このアルバムを聴いて心の底から体の底からHAPPYになってくださいまし。
・「Niceセンス」
意外性が素敵!!みんな太っちょだけど素晴らしい演奏!!明るくなれる事間違いなし!!
・「80年代のキッズには反則かも。」
M3のプロモのギターソロ以降の部分を深夜のTVで始めて観た時、思わず大爆笑してしまいました。 んで、CD買って歌詞見たら、今度はちょっと泣きそうに。ほんと絶妙なカバーです。
それ以外の曲にも、Motley CrueとPoisonを足して元気目なパンクで割ったような絶妙のキャッチーさとかハードさとかが満載で、LAメタルな10代を過ごした方々には勿論、そうではなかった人にもお奨めであります。
・「ぽっちゃりおデブ四人大暴れ」
このアルバムは聴いていると、音楽は素直に楽しみたいなあ、と、思う。メンバーの遠縁、元レフェリー、元子役など異色の経歴持ちで、アイドル的なルックスは持ってないけど、ユーモラスで、どこかカワイイ個性を醸し出すという、クセモノ四人組。
とにかく、彼らの曲は大衆向けで軽くホワホワした甘いポップの山!だってギターの音は明るくて高音中心だし、ヴォーカルの声も鼻が詰まった高音みたいな感じだし、そんなヴァニラアイス+蜂蜜+砂糖の山、見たいな音をこれでもかと叩きつける、それで聴いてるうちに参りました!!という風になって、いつの間にかはまる。しかも不思議なことに、彼らの音楽に押せ押せを食らっていると、何もかもを忘れて、音楽って本来こんなに楽しいんだ、と、思い知らされますね、ヒップホップを真っ向から否定するようですが、売れ筋路線の曲なんか聞いてるとなおさらですね。こんな魅力が折れない彼らのスタイルが認められた訳だと思います。
DVDは付いてないんですが、1985のPVはとても面白い、さすがクセモノ的な魅力がいっぱい。かのロバート・バーマーの「恋におぼれて」のPVのパロは、かなり必見!バックバンドの姉ちゃんの下手くそプレイまで、皮肉ってんのか?と思うくらいにパロってます。おデブな魅力も全開で、水浴びシーンのサービスまでありますしね 笑
全体聴いてると他の音楽がほしい・・・と思いますが。音楽が嫌だ、なんて思う時(無いだろうけど^^;)、元気がほしかったら、垢抜けメロディ痛快サウンドにどっぷり浸るのも良いんではないでしょうか?
・「全部飽きない」
MTVJAPANのUntitledを聴いてSIMPLE PLANが好きになり、このCDを買いました。他の曲も全部飽きない、いい曲ばかりが詰まった傑作の一品です。買って損はしないと思います。是非視聴してみて下さい。
・「兎に角カッコイイ!」
友人に薦められて購入しました。いや〜、カッコイイですね!声が凄くキレイで英詞なのにとても聴きやすいです!
クリアでメロディックなサウンドも聴きやすく、その曲調には心打たれました!
私が「SINPLE PLAN」、彼らにとても興味を持つことになった一枚です。断然オススメですよ!
・「CUTEでPOP!」
これまでにワープドツアーには3度、2005年にはFUJI ROCKにも出演など日本にも馴染みのある彼ら。
スローテンポな曲からお得意のパンク調のものまでいろいろ楽しめるアルバム。
●お勧め●1曲目”SHUT UP”黙れ!と言われてもアップテンポの踊れる曲なだけに黙って入られるわけがない。2曲目 "WELCOME TO MY LIFE"共にヒットソングなのでこれらは抑えておきたい。
・「Splendid 1st album!」
クリス・ドートリー率いるバンド「DAUGHTRY」の1stアルバム。(9週目にして全米チャート#1獲得!)メロディアスかつロックなデビューシングル「It's Not Over」、素敵なストリングス・歌詞からあたたかな雰囲気が伝わる「Home」、Velvet RevolverのSlashがギターで参加、ハード・ロックナンバー「What I Want」など見事な楽曲の数々に加え、極上のクリスの歌声にひきつけられて「American Idol出身」という事を忘れてしまいそうなほど素晴らしいアルバムになっています。
・「ロック魂!イケてます!」
クリス最高!!かっこよすぎです。アメリカンアイドルの時もずっとクリスを応援してました。やっぱりロックはいいです!デビューアルバムとは思えません。私はかなりハードなロックを好んで聴きますがそういう人でも気に入るアルバムだと思います。アメリカンアイドルを知らない人でも聴けると思います。是非このかっこいいロックを聴いてください!!
・「すごい歌唱力の持ち主です☆」
クリスは2006年のアメリカン・アイドル☆シーズン5での優勝候補と呼ばれるほどの歌唱力のある持ち主でした。残念ながらTOP4止まりでしたが、その歌唱力と人気は今でも健在です!すごくまとまったアルバムになっています。デビューアルバムとは思えないほどの完成度の高いアルバム、是非聴いてみてください☆
・「馬鹿にできない売れ線パワーポップ」
ジャケット写真といい、バンド名の付け方といい、ボン・ジョヴィみたいであるが、中身は非常に色彩豊かである。デフ・レパードとかハートとか、カントリーが入っていたポイズンや、近年のジャーニーの甘いバラードが浮かんだ。軽く聴けるキャッチーな、だけどしっかり骨太なロック。あっという間に聴き終えてしまう。個人的には4曲目の「Over You」が気に入った。
・「これが現代のアメリカンスタンダード」
ビルボート年間1位に輝く大ヒットアルバム。飽きの来ないその楽曲と歌声は、繰り返し聴いても心地よい。ヒップホップ、R&B中心のアメリカンチャートにおいて、年間1位はだてじゃない。僕の好きなニッケルバックを彷彿とさせるが、そこまでハードでもない。これがアメリカンスタンダードのロックバンドかと思わせる一品。ロック好きなら一度は聴いてほしい1枚。ロックおやじには、ピッタリじゃないかな?
・「ヒップホップ・バンド」
ようやくでますジム・クラス・ヒーローズ国内盤!!!2ndアルバムを出したらなぜか、1stアルバムの曲Cupid's Chokeholdがメガヒットという不思議な現象を起こしているジム・クラス・ヒーローズ。
本当にどうして2ndに入っていないんでしょう
Cupid's ChokeholdはFall Out BoyのボーカルPatricをフィーチャーし最高の曲となっています。2ndはThe Queen And I・New Friend Requestという名曲があり、明らかに1stを上回る出来その2ndにCupid's Chokeholdを加えてくださったのがこの国内盤、さらにCupid's Chokehold"のミュージックビデオ、ボートラでCatapult Complex!!!
つまり最強。
ありがとうワーナーさん!!!
・「今、世界中でヒット中!」
な表題曲、「Cupid's Chokehold」が最高にいいです。
キャッチーなサビメロに妙なスキャット(っていうのかなあ?)が物凄くクセになる名曲です。
・「イロモノだと思って聴くと、いい意味で裏切られます。」
ミクスチャーロックバンドがやるヒップホップ、ラップだからと、嘗めて聴くと、いい意味で裏切られます。流行の音を上手に取り入れながら、確かなバンドの生音で聴かせるのは、間違いなく、ヒップホップです。ラップも、ミクスチャーロックにありがちな『にわかラップ』とは、一線を画すワザモノです。それでいて、ポップでキャッチーで、ヒップホップを普段聴かない人でも、とても聴きやすいアルバムになっています。おススメです。
・「フォール・アウト・ボーイのファンなら・・・」
ジム・クラス・ヒーローズ(Gym Class Heroes)はヴォーカルのトラヴィス・マッコイ(Travis ‘Schleprok’ McCoy、1981年8/5生)、ドラムスのマット・マッギンレー(Matt McGinley)、ギターのディサシ(Disashi Lumumba-Kasongo)、ベースのエリック・ロバーツ(Eric Roberts)の4人組です。米国ニューヨークのジュネーブ(Geneva)出身のヒップ・ポップ・バンドで、このアルバムに収録される“Cupid’s Chokehold”の爆発的大ヒットで一躍有名になりました。彼らは、ほかのヒップ・ホップ・バンドが使うスクラッチなどのヒップ・ホップらしいツールを使うよりむしろ、ドラムス、ギター、ベースを重視しています。そういえば、あのリンキン・パーク(Linkin Park)も3rdアルバム「MINUTES TO MIDNIGHT」ではMCのマイク・シノダ(Mike Shinoda)でさえギターにもちかえ、バンド・サウンドに徹していますね。話しは戻って、オリジナルのジム・クラス・ヒーローズは、ニューヨークのジュネーブにある高校の体育の授業中にトラヴィスとマットが出会って友達になり、ギターのミーロ・ボラッチ(Milo Bonacci)(現在はRA Ra Riotのメンバー)とベースのライアン・ゲイゼ(Ryan Geise)が参加して1997年に結成され、自主制作盤の3枚のシングル“Hed Candy”(1999年)、“Greasy Kids Stuff”(2000年)、“For the Kids”(2001年)とEP“Papercut Chronicles EP”(2004年)をリリースしました。“For the Kids”の発表後、トラヴィスはMTVが主催するMCバトルで受賞しました。2004年にギターがミーロからディサシ、2005年にベースがライアンからライアンにメンバー・チェンジがありましたが、“Taxi Driver”を聞いたフォール・アウト・ボーイ(Fall Out Boy)のヴォーカリストであるパトリック・スタンプ(Patrick Stump)に誘われ、同じくフォール・アウト・ボーイのベーシストであるピート・ウェンツ(Pete Wentz)が主宰するレーベル「Decaydanceレコード」に参加して、「Fueled by Ramenレコード」と契約しました。2006年7/25にデビュー・アルバム「AS CRUEL AS SCHOOL CHILDREN」をリリースし、ラップ、ロック、R&B、ファンクの要素をごちゃ混ぜにした印象的なメロディーにのったユーモアと皮肉に満ちた歌詞を聞かせてくれます。このアルバムはS*A*M(=メソッド・マン Method Man=Wu-Tang Clanのメンバー)とSluggo(=デイヴ・カッツ Dave Katz)がプロデューサーで、フォール・アウト・ボーイのパトリックが共同プロデュースしています。なお、7曲目の「7 Weeks」ではアカデミー・イズ...(The Academy is...)のウィリアム・ベケット(William Beckett)もフィーチャーされています。2006年8/28に1曲目の“The Queen and I”、10/23に3曲目の“New Friend Request”、2007年4/30に14曲目の“Cupid’s Chokehold”をシングル・リリースしましたが、“Cupid’s Chokehold”は、スーパートランプ(Supertramp)の1979年に6枚目のアルバムとしてリリースされた「ブレックファスト・イン・アメリカ(BREAKFAST IN AMERICA)」に収録された4曲目の表題曲をモチーフとして、とうとう大ヒットに至りました。♪パラララ〜♪というフレーズが耳からはなれません! 2006年11月にはオール・アメリカン・レジェクツ(The All-American Rejects)とのツアーをラスベガスで行い、最近では「The Daryl Hall For President Tour ‘07」のトリをつとめました。今年の7〜8月にはグウェン・ステファニー(Gwen Stefani)のオーストラリアとニュージーランドでのツアーに参加する予定で、そしてついに、今年の夏(8/11、8/12)には我が国のサマー・ソニック’07にフォール・アウト・ボーイとともに参加してくれます!なお、トラヴィスはバーニー・アレン(Bernie Allen)とよばれるサイド・プロジェクトももっており、ジム・クラス・ヒーローズが2004年にEP“Papercut Chronicles EP”を発表する前にバーニー・アレンの唯一のアルバム「Who is...」をリリースしています。また、トラヴィスはフォール・アウト・ボーイのいくつかのミュージック・ビデオにも出演しており、“Dance, Dance”と“This Ain't a Scene, It's an Arms Race”ではダンサーとして、“A Little Less Sixteen Candles, A Little More Tour Me”では吸血鬼として登場します。逆に、ジム・クラス・ヒーローズのミュージック・ビデオ“Cupid's Chokehold”にはフォール・アウト・ボーイのパトリックが公園で新聞を読んでいる人として出演しています。ちなみに、“Cupid's Chokehold”のビデオも“A Little Less Sixteen Candles, A Little More Tour Me”のビデオも監督はアラン・ファーガソン(Alan Ferguson)です。トラヴィスはほかにもコブラ・スターシップ(Cobra Starship)の“Snakes on a Plane(Bring It)”やスタイルスP(Styles P)の“Daddy Gotta Get That Cash”にも出演しています。
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