プレイング・マイ・ゲーム (詳細)
レネ・マーリン(アーティスト), ジョーン・ダール(その他), ストレイ(その他), ハンズ・G(その他)
「女神の歌声」「attractive!」「癒されにゴー。」「涙腺に響く、Pure Voice」「奥深い。。。」
Another Day (詳細)
Lene Marlin(アーティスト)
「CCCD対策のためっておかしい」「この盤はCCCDではありません!」「素晴らしいです」「「Disguise」がいいです!」「レネは素晴らしいシンガー」
Kerosene (詳細)
Miranda Lambert(アーティスト)
「カントリーファン必聴!」
Who I Am (詳細)
Jessica Andrews(アーティスト)
「聞き飽きない!!」「who i am」「Who I Am」「元気が出る曲がいっぱい!!」「who i am」
月夜の雨(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
柴田淳(アーティスト)
「待った甲斐がありました。」「傑作」「本物のアーティスト」「サイコー」「期待してて良かった。」
花菜便り~Uemura Kana Music Clips~ (詳細)
植村花菜(俳優)
「待望の!&期待を込めて」「花菜便り〜Uemura Kana Music Clips〜」
しあわせの箱を開くカギ (詳細)
植村花菜(アーティスト)
「癒しは健在。素晴らしい成長。」「植村花菜をみんなに知ってもらいたい!」「1stとは「違う」アルバム。」「温かみのある曲たちができあがりました」「色々楽しめます」
Innocent Eyes (詳細)
デルタ・グッドレム(アーティスト)
「衝撃!!」「バラードを聴きたいならこれです」「感涙が止まらない。」「洋楽で久しぶりの本格派バラード」「オーストラリアの歌姫」
ララバイSINGER (詳細)
中島みゆき(アーティスト), 瀬尾一三(その他), 中村哲(その他), 小林信吾(その他), 弦一徹(その他)
「最後の3曲、涙がとまりません!」「アルバムに流れを感じた!」「みゆきさんは恋をしているのかな」「生きることを教えてくれたアルバム」「まさにシンガーだと頷いてしまうアーティスト」
グロリア (詳細)
神田めぐみ(アーティスト), ドメイン(作曲), バッハ(作曲), ウェッバー(作曲), 佐藤直紀(作曲), ヴィクトリア(作曲), カッチーニ(作曲), パッヘルベル(作曲), ペルゴレージ(作曲), ヘンデル(作曲), グノー(作曲)
「癒されます」「音が体に浸透してきます」「カッチーニのアヴェ・マリアはトロンボーンのための曲だったのか・・」
モナリザ (詳細)
神田めぐみ(アーティスト), ブルース・スターク(演奏), ケン・ウォーカー(演奏), マイク・モーリア(演奏)
「桜島を見ながら・・・。」「玲ちゃんアリガト」
JUN SHIBATA -Live- "SECRET" (詳細)
柴田淳(俳優)
「まるで音楽モノの爽やかな青春映画のよう。」「アンプラグドだが、何と力強い・・・!」「おや?」「DVDで観れて良かった」「柴淳、最高!」
ホーム・ムーヴィーズ (詳細)
カナディアン・ブラス(俳優), バッハ(作曲)
「お洒落な・・・」
● audio-technica ダイナミックインナーイヤーヘッドホン ATH-CK7に合う曲たち♪
● 素敵な音楽DVD
● 最近よいな〜って思ったアルバム全集!!コメントんとこに、おすすめの曲いれてまーす!
● 名盤(順不同)
● ラブ・パーティー
● 女性ヴォーカル
● おすすめ洋楽
・「女神の歌声」
ノルウェーから届けられた聖なる歌声。魂に染み渡る声。一度聞くと忘れられなくなります。特に「unforgivable sinner」は、ギターの切ない音とレネの伸びやかな声が見事に絡み合っていて聴きごたえ十分!疲れたときに聴くと癒されます。
・「attractive!」
ノルウェーのシンガー/ソングライター、レネマーリンの1stアルバム。 青が印象的なジャケットは、見た人を惹きつける魅力がある。ルックスもさることながら、声もどこまでも透き通るように奇麗で魅力的。 "Sitting Down Here"、"Unforgivable Sinner"など ヒット曲の他にも、名曲が詰まったアルバム。
文字通り「人を惹きつける」1枚なのではないでしょうか。
・「癒されにゴー。」
初めて聴いて、まず最初に思ったのが声が綺麗だなということ。アルバムを買ったころは、歌詞がなんとなく難しくて、あんまり意識してなかったけどだんだんと聴いてるうちに、何年もかけてだけど、詩の意味がわかってきたような気がする。人より数十倍飽きっぽい自分が、ずーっと聴いてる1枚です。
・「涙腺に響く、Pure Voice」
"Unforgivable sinner"深夜car radioからの歌声を聴き、何となく涙腺が緩んでしまったんです...やっとこアーティスト名を知りアルバム購入できました。歌詞もリズムをいいですね、ねっ!(来日しないのかな)
・「奥深い。。。」
北欧出身のシンガーソングライターは数多くいるが、彼女ほど奥深い歌詞を唄うミュージシャンには出会ったことが無い。誰もが共感できる内容となっている。それに加えエモーショナルなメロディーが彼女の歌詞をより引き立てている。
・「CCCD対策のためっておかしい」
i-Podをはじめとする携帯プレイヤーが音楽を愛する人々の生活の一部となってきた現在、未だにCCCD(コピーコントロールCD)で新譜を発売するメーカーはまさに時代の趨勢を読み違えてるといえるだろう。一部の心無いユーザーのために音楽を愛する人までを一律に巻き添えにするCCCDは、音楽が空気のように日常に染込んいる人々の生活を奪うといっても大げさではない。好きな音楽をあらゆる日常のシーンで聴くことを許さないCCCDは、音楽が人のナイーブな部分といかに切ってもきれない関係だということを無視しているメーカー側のエゴが思いっきり露呈している規制ではないだろうか。前置きが長くなってしまった。僕が言いたいのは音楽を愛する人の心を激しく揺さぶるこのレネマーリンのセカンドアルバムがCCCD以外で購入できるのはこのUK版のみであるということだ。つまり、レネという素晴らしきアーティストの曲を携帯音楽プレイヤーで聴くためには、国内盤を買った人でさえ現状ではこのUK盤を購入しなければいけないということだ。何たる理不尽さだろうか。あのレネの声を持ち運ぶにはこれを再び購入するしかないのである。僕なんか携帯音楽プレイヤーに入れるためにこれを購入してしまった。アーティストを愛する人がCCCDのために同じ内容のアルバムを2枚買う…どう考えてもおかしい。レネの3rdアルバムもCCCDだった…音楽を聴く自由を奪うということは生きている自由を奪うと一緒だ!!! あえて言いたい。レネマーリンの音楽性が素晴らしいからこそ言いたい。
・「この盤はCCCDではありません!」
ノルウェーの歌姫、レネ・マーリンの待望の2ndアルバムです。
タイトルトラックの『Another Day』や、アルバムからの1stシングル『You Weren't There』など親しみやすいメロディーは健在です。また『Faces』や『My Love』の様なレネ特有の哀愁に満ちた氷点下な歌声も堪能できます。
最初このアルバムを聴いた時、
少し1stアルバムと印象が違うのであまり馴染めませんでしたが、何度も聴いてるうちに一つ一つの楽曲の素晴らしさに気付きました。
同時に現在発売されているDVD盤では未発表曲の『Hope You're Happy』、『It's All Good』などや全楽曲にレネ本人が歌う映像が付いていたりなど特典満載なのでそちらのDVD盤の方もお勧めします。
最後にこの商品の一番の利点は、
他の輸入盤や国内盤はCCCD(コピーコントロールCD)なのですが、
こちらの商品は『CCCD(コピーコントロールCD)ではない』という点です。
・「素晴らしいです」
CCCDの国内版を持ってましたが、あまりにも素晴らしいのでこちらも購入してしまいました。個人的に同じCDを2枚も買うなんて事は私初めてでございますが、このCDに関しては無駄ではなかったと思います。
CCCDが音の波紋を台無しにすることがよく分かりました。これが本来の音。
私にとってこのアルバムは一生ものって感じです。
特に生活に疲れたという方は試聴してみて!
・「「Disguise」がいいです!」
ガッカリしないか心配してたのですが、期待以上のアルバムでした。1stアルバムに比べるとコソっとした感じの穏やかな曲が多いので、音の多彩さを求めるときついかもしれないです。「天使のように」のような、聴いた瞬間鳥肌立つインパクトの強い曲もなかったですし。
でも、聴きこむうちに体に染み込んでくるような遅効性のアルバムだと思います。透明感と存在感のあるあの歌声も健在でしたし、派手さはないけどより洗練された、というのが一番の感想。
個人的オススメ曲は、自身の環境の激変を乗り越えた事を歌ってるような9曲目の「Disguise」がいいです。やっぱすごい!
・「レネは素晴らしいシンガー」
これを購入した日の精神状態はかなりひどかったんです。帰宅してすぐ聴きました。歌詞もよく分からないのになんとなく感じられる物悲しいイメージと自分の気持ちが重なってただ涙がこぼれていました。レネの抑えたボーカルがただ寄り添ってくれているって感じで。ほんとその日の精神状態によっては悲しい気持ちが増すだけであんまり
救われないしテンション下がる一方なんですけどそれでもまた聴きたくなるって感じです。不思議な雰囲気が流れているアルバムでした。わからないですけどたぶん一生モノと呼んでもいいものに出会えたのかもしれません。
・「カントリーファン必聴!」
若干21歳、女性シンガーのデビューアルバム。ビルボードカントリーチャート初登場で堂々の1位。とてもバランスのとれた質の良いカントリーロックのコレクションです。しかも、ほとんどが彼女の自作曲。ディクシー・チックスのナタリー・メインズ系統のボーカルに、チックスよりヘヴィなサウンドが重なり、とてもかっこいい。スローナンバーの堂々たる歌いっぷりも見事です。ストーンズみたいなのが好きな人も、だまされたと思って聞いてみてほしいです。「Me and Charlie Talking」の快調さは絶品!
・「聞き飽きない!!」
自分がこのCDを買った理由はドラマF.B.Eyeの曲が大好きだったからです。最初はドラマの主題歌のWho I amにしか興味は無かったけれど聞いてみたら他の曲もすべて良かったです。カントリーも入ってるということでポップとはどこか違うノリがサイコー!どの曲も明るくてとてもいいです。元気になれます。特にF.B.Eyeを見て欲しくなった人は是非聞いてみて下さい☆
・「who i am」
このCDを買って良かったです☆ 8歳と3歳の息子も口ずさんで歌ってます。小さな子供でもこの澄み切った声にはなぜか惹かれるものがあるようです。とにかくとても声がきれいで胸の中に染み込んで来る曲です。毎日車の中で聞いています。本当にお勧めですよ(●^o^●)
・「Who I Am」
私がこのCDを購入した理由はF.B.EYEを観て、主題歌のWho I Amが好きになったからです。ドラマと重なって、この曲を聴くとすごく元気になれます。このCDを購入する際、1曲しか知らないのでどうかな?と思いましたが他の曲もとても元気になれます。
・「元気が出る曲がいっぱい!!」
私がこのアルバムを買おうと思ったのは、“F.B.Eye”という海外ドラマのオープニング曲である“Who I Am"が好きだったので購入しました。その他に"Never Had It So Good"も◎。買って損はない一枚です。
・「who i am」
このwho i am という曲は今CSN1でやっているドラマSue Thomas F.B.EYEの主題歌になっています。このF.B.EYEは以前テレビ朝日で放送されていたので知ってる人は分かると思います。ジェシカアンドリューズはカントリーの新顔で2年くらい前にAFN(American Forces network)で毎週日曜日に放送されているAmerican country countdownでフェイスヒルなどと共にインタビューつきで紹介されたりもしていました。とても力強いその声は可愛い見た目からは想像がつかないかんじです。とても聞きやすい1枚です。
・「待った甲斐がありました。」
移籍後第一弾のアルバム。「再デビュー」という言葉を使って差し支えないほど今までの「しばじゅん節」をさらに進化させた感があり、パワフルで圧巻な一枚です。
特に13曲目の「私の物語」は泣きました。恋に臆病な女性(しばじゅん?)が勇気を出して新しい恋に踏み出すという歌詞。が、しかしこの歌詞はしばじゅんの歌手としての「新たな旅路」への決意ではないかとも感じました。
3月にはコンサートがあります。「ここから」しばじゅんが紡ぎだす「物語」に大注目です。
・「傑作」
捨て曲一切無し。スッと耳に入ってくる綺麗なメロディーと声が最高。今作は、アカペラ曲が入っている事と、多彩なアレンジがなされている事が特徴的。綺麗なアカペラ曲で始まった後の2曲目、「青の時間」が最高。ストリングスがふんだんに使われているものの、かなりロックな曲調。途中で、1曲目のアカペラが挿入される所では鳥肌が立った。その後もアルバムの流れは弛緩する事無く続き、最後の私小説的な(?)「私の物語」で感動的に〆。個人的には今までのアルバムの中では「ため息」と同じ、もしくはそれ以上の最高傑作だと思う。
・「本物のアーティスト」
今、アマチュアに毛のはえたような、お金をだしてまで買いたいと思わない人達の作品が氾濫しています。本来、歌は聞く者の心を揺り動かし、勇気をもらい、そして、感動をさせてくれるものだと思います。その中で、しばじゅんさんの歌や曲は、現在数少ない、綺麗で、緊張大魔王の性格をもつ、本物の歌い手だと思います。このアルバムの曲は、どれも好きですが、やはり、花吹雪が好きです。これからも、応援してゆきます。聞いていない人は、是非どうぞ。
・「サイコー」
しばじゅん待望のニューアルバム。先行シングル3曲を含む全13曲。
「王子様」シリーズ最新作もあり、vocal soloやpiano soloもあり、しばじゅん王道ラブソング集(失恋ソング多いですけど)。
歌詞の切なさ、女性の情念(まだ軽いですけど)はいつ聴いても「なりほどね〜」と女性心理の複雑さを考えさせてくれますね。曲と歌詞、そして歌声が全体的にマッチしていて切ない曲でも心が癒されていく、そんな感じです。
彼女の新しいスタートといえる作品に仕上がっていると思います。
「君が思えば・・・」が特に秀作です。
・「期待してて良かった。」
今日、月夜の雨届きました。やっぱりしばじゅんの歌声は綺麗です。もちろん作詞、作曲全てしばじゅんですが、この作詞センスといいましょうか、表現力、ぴか一です。共感します。きっと誰しも一度は経験したような歌詞が多いのでしょう。でもそういう楽曲ってなかなかないものです。最近はメロディから歌詞を後付する曲が多いですからね。とにかくどの曲もいいです!ぜひ高音質のスピーカーで聞いてください。ピアノ、ベース音としばじゅんの歌声が特に心地いいです。
●花菜便り~Uemura Kana Music Clips~
・「待望の!&期待を込めて」
「天が二物を与えた」アーティスト・・植村花菜の待望のDVDです。ファンならずとも必見ではないでしょうか?
当初は「歌う松嶋奈々子か?」とびびらせたルックスが、次第に・・・(いい意味で)色んな素顔を見せていく様子(!!)もご愛嬌かと思います。
皆さんも是非このDVDで癒されましょう! 期待を込めて★5つです。
・「花菜便り〜Uemura Kana Music Clips〜」
作品名である「花菜便り」は「かなたより(彼方より)」とかけているのだろうか。一応シングル「大切な人」のカップリング「その先の想い」「あしおと」もPVがあるのだが、それは収録されていない様子。それでも見る価値は十分ある。デビュー当時「天使」の異名を持った、関西出身の元気でかわいらしい女性アーティスト・植村花菜。ギターの奏でる柔らかな旋律と、それに完全にマッチした空気を音楽で満たすやさしい歌声。彼女の「やさしさ」を視覚・聴覚で同時に感じたい、そんな方には絶好の一品。まだライブに行ったことのない方のみならず、ライブに行っているファンにも自信を持ってオススメできる作品になっている。
「うたのもつ力」、彼女はそれをよく理解している。そんな彼女の歌の世界、とくとご覧あれ。
・「癒しは健在。素晴らしい成長。」
心地よく、聴きやすい。歌の持つ「優しさ」と「楽しさ」の力を忘れず、大切に奏でるアーティスト。それが植村花菜である。
1stに負けない完成度。植村花菜の歌唱力も上がっている。最後の曲がアーティスト本人の名にも含まれる「花」であることから、彼女のこの作品にこめた想いを感じることができるだろう。シークレットトラックも相変わらず可愛いらしい。聴いているこちらまでおもわず笑みがこぼれてしまう。
初めてこのアーティストを知った方、一度で良いから是非聴いてみてほしい。幸せはすぐ側にある。後は自分で開けるだけなんだとこのアルバムを聴いて気付くはず。
「癒し」は必ずここにある。
・「植村花菜をみんなに知ってもらいたい!」
大方のアーティストの場合、1ndアルバムよりも2ndアルバムの質が落ちるような傾向があると思いますが、このアルバムはそんなことはありませんでした。
シングル曲の個性からいくと、1ndの方があるかもしれませんが、今回は楽曲が多彩なため、、1ndアルバムよりもまんべんなく聴くことができて、とても気に入っています。
余談ですが、本日このアルバムの発売記念インストアライブに行ってきました。終始笑顔で楽しそうな表情に加えて、CDよりもうまいんじゃないかと思われるくらい、歌の伸び・表現力がすごかったです。鳥肌がたつくらい心を打たれました。
彼女みたいな人にこそ是非大ブレイクしてほしいと本当に強く感じました。(みんなに知られすぎるのも、それはそれで少し寂しい気もしますが)
・「1stとは「違う」アルバム。」
今回のアルバムは本人がラジオ番組出演などでよく言っているように、一曲一曲がかなり感じの違う曲で構成されていて、バラエティ豊かな一枚になっています。ですが、一曲ごとのインパクトというか、はじめて曲を聴いたときの圧倒される感じは1stの曲のほうが強いと思います。なので、はじめて植村花菜のアルバムを買おう!と思われる方は、1stアルバムのほうをまずオススメします(植村花菜の世界観が分かります)。その後に今回の2ndを聞くと、さらに世界観が広がる感覚があってとてもイイと思いますよ。最近はラジオや有線等でよく曲がかかるようになって、「ブレイク目前!」という感じがしてますが、女性ファン層も含めさらに知名度が上がることを期待したいアーティストですね。
・「温かみのある曲たちができあがりました」
植村さんのセカンドアルバムです。「紙ヒコーキ」「光と影」「やさしさに包まれたなら」の3枚のシングルが収録されてます。
最初に聞いたときにその表現力の素晴らしさに驚きました。優しく、儚く、温かく、明るくとこの1枚で植村さんの色々な顔が見えてきてうまくいえませんが曲に体温を感じます。ホント声の使い方が上手いです。そしてアルバム全体を暖かい雰囲気が包み込んでいます。ギターの音色も含め聞いているだけで癒されていきます。
お勧めは歌詞とギターが印象に残る「しあわせのカギ」、ドライブ時に聞いていると爽快な気分になる「物語」「ホントの気持ち」詞をかみしめて静かに聴きたい「想い」です。(ジーンときます)
ラスト曲にシークレットトラックがありちょっとおちゃめな植村さんの顔も覗かせていて微笑ましいです。
これは本当にお勧めのアルバムになりました。
・「色々楽しめます」
本当に好きな音楽というものは、何度も何度も飽きずに聴いてしまうものです。
1stアルバムは、植村花菜さんの楽しさ・温かさがそのまま楽曲となりまとまったもので、これはこれで良しと感じるものの、いささか面白味に欠けるというのが正直な感想でした。そして待望の2ndアルバムは、今までのシングルやアルバムなどから推察して良い意味で彼女らしくない曲もあり、1stよりバラエティに富んでいる印象を受けました。個々の楽曲はもとより、アルバムとしての完成度が益々上がっていることには驚かされましたね。
今、我が家で最も回転率の高いアルバム『しあわせの箱を開くカギ』、お薦めします。
しかし1stあっての2nd、つまりは植村花菜さんがお薦めなのです。
・「衝撃!!」
私は今まで洋楽はロック専門だったのですが、視聴したときに衝撃を受け即購入しました。何かに訴えかけるような悲痛なバラードだったり、元気をもらえるような曲までさまざまで、元気を出したい時にぜひ聴いて欲しいです。このCDは本国オーストラリアで発売された2枚のアルバムを1枚にまとめた集大成で、これ1枚でかなりデルタを知ることができると思います。ちょっとでも気になった人はぜひ聴いて下さい!!
・「バラードを聴きたいならこれです」
何となく女性のバラードが聴きたいと思って探していて、まさに私の気分にピッタリはまったのがこのアルバムです。レコード店で初めてデルタ女史を知ったのですが、今まで日本デビューしていなかったのが不思議位で、もうはまりまくってます。涙腺を刺激する叙情的で優しいバラードの連続で、声質や歌い方も癖がなく、バラードばかり集めたアルバムにも係らず全く飽きません。アメリカの女性ボーカルのような大仰なバラードはほとんどありませんが、繊細で美しく切ないメロディと歌は、やはり繊細な日本人にはとても共感できると思います。お薦めです。
・「感涙が止まらない。」
彼女の歌を、劇場の予告で聞いて感涙しました。英語が、話せないのにウルウルと 涙が出て止まらなくなる、歌に再び巡り会えたことに 嬉しく思います。そして、アルバムを通して彼女の歌に惚れちゃいました。ずっと、このアルバムを大事に聞き続けたいと 思います。
・「洋楽で久しぶりの本格派バラード」
この人はすごくいいです。洋楽を好んで聴いてきましたが、曲のメロディー、歌詞、歌唱力、文句なしです!洋楽が好きな人、あまり聞いたことのない人もデルタの伸びのある歌声にはびっくりするはずです。また、選曲も二つのアルバムから選ばれた選りすぐりのものなので最高です。必見です。
・「オーストラリアの歌姫」
日本デビューアルバム。Innocent Eyesというタイトルがついてますが、1,2,8,9,11,12は、1st『Innocent Eyes』3,4,6,7,13,14は、2nd『Mistaken Identity』それぞれから半分ずつ選曲されています。5,10の2曲は新曲(素晴らしい曲ですね)です。
歌や曲の素晴らしさは言うまでも無いのですが、なぜ、2枚のアルバムを1枚にまとめたのかは疑問が残ります。既発の2枚のアルバムでこのアルバムに入っていない曲も、いい曲ばかりで、捨て曲は一切ないので、個人的にはそちらのほうもお薦めです。
ちなみに、2006/11/8にリリースされたクリスマス・ストーリーというオムニバスで、デルタのハヴ・ユア・セルフ・ア・メリー・リトル・クリスマスが聴けます。
CMで使われてて度肝を抜かれた、I can Sing a Rainbow、CDにして欲しいな〜
・「最後の3曲、涙がとまりません!」
最初から、聞いていて、「お月さまほしい」になると、みゆきさんの歌唱に、毎回、涙が出てきます。そして、次の「重き荷を背負いて」の”がんばってから死にたいな”の歌詞には、生きる希望を感じ勇気が沸いてきます。そして、ラストの「ララバイSINGER」、この曲は、歌詞、曲、アレンジ完璧です。この曲を聞いていると、涙がとまらなくなり、号泣してしまいそす。この曲はフランス人に聞かせてあげたいほどのシャンソンです。以前、彼女がフランス人では知らない人はいないと言われていた、パトリシア・カースに提供したが「かもめの歌」を超えています。ぜひまた、パトリシア・カースに歌ってほしいと思う世界に通用する大作だと思います。
・「アルバムに流れを感じた!」
ファン待望のオリジナルアルバムであり、渾身の力作です。私は通常、アルバムは一通り聞いた後シャッフルして聞くのですがこのアルバムには『流れ』のようなものがあり、どうもシャッフルして聞くよりそのまま曲順通りに聞いたほうがより良く感じるのです。今までのアルバムにはほとんど見られなかったことです。今年一年通して一番オススメできるアルバムです!
・「みゆきさんは恋をしているのかな」
他の方も書いていますが、いきなりスリーフィンガーの弾き語りで始まるあたりが以前のアルバムらしくてとても好感を持ちました。最近のアルバムは全部夜会の方向に引っ張られていて、まあそれも悪くはなかったのですが、アルバム全体としてのできで勝負という感じでしたので、今回のようにそこから抜け出して一曲一曲のクオリティで勝負できているのがとても好ましく思えます。何となくみゆきさんは恋をしているのかな、それもとても良い恋をしているのかな、そんな予感さえ感じさせるアルバムです。「予感」とか「寒水魚」あたりのアルバムが好きだった人には是非聞いていただきたいと思います。
・「生きることを教えてくれたアルバム」
このアルバムには「とろ」「重き荷を負いて」という曲があります。
人と同じことができない自分が嫌になっている人は「とろ」を聴いてみて!
中島みゆきという、第一線のアーティストがこの曲を作ったということに注目して聴いてほしい。人と同じスピードで生きれないときって、誰にでもあるんだ、自分だけじゃないんだってわかるから。
「重き荷を負いて」は、必死で生きているすべての人への応援歌。
自分の力を100とすると、50、60の力で生きていける人と、110、120を発揮しないと認められない人がいる。常に110、120の力を出し続けるのはしんどくて余裕など何もない。私がそうでした。
でも、自分で自分を励ましながら生きていく。その大切さをこの曲に教えてもらった気がしました。
・「まさにシンガーだと頷いてしまうアーティスト」
お店で先行試聴をされていたので、全曲聞きました。提供作の4作については「ただ・愛の〜」はカントリー風の楽曲で、強いメッセージの「宙船」はTOKIOよりもより力強く、「あのさよならに〜」は、より優しく、そして「Clavis」は人生の鍵を見つけようとする言葉のリアル感を感じ、それぞれ中島みゆき色に染まっていて、とても良いと思いました。また、それ以外の曲でも、「水」は透き通るような声で、「とろ」は可愛い声で、かと思えば「重き荷を負いて」は団塊世代へのメッセージソングのように力強く唸っていたりと、本当に言葉1つ1つを噛みしめるような歌い方で店頭で涙が出そうになりました。ラストの「ララバイSINGER」もデビュー曲「アザミ嬢のララバイ」のように優しくもより包容力があって見事。本物が求められる時代に、やはりみゆきさんは重要なシンガーであり、アーティストであると思います。
●グロリア
・「癒されます」
すい臓の癌が見つかった方から、このCDを持って入院した。聞いていて涙が止まらなかった。心身共に癒されました。たくさん購入して皆さんに配っているという知らせをいただきました。聞いていない方も是非聞いてみてください。絶対にお勧めです。
・「音が体に浸透してきます」
これほど豊穣感のあるカノンを聞いたのは初めてです。なんといってもこのトロンボーンの音の響きは風景の広がりを感じます。呼吸が浅くなっている方はどうぞ、この一枚で息を深く吸い込んでみてください。お酒がなくても温まります。ラストの、03’キムタク主演のTVドラマ「グッドラック」のテーマ曲も嬉しい。
・「カッチーニのアヴェ・マリアはトロンボーンのための曲だったのか・・」
トロンボーンの独奏といえば、リムスキー・コルサコフの「トロンボーンと吹奏楽のための協奏曲」ぐらいしか想像できなかったのですが、このCDでトロンボーンという楽器の可能性に目を開かれました。ホルンやユーホニュームとはまた違った包容力のある柔らかな深みのある音の響きが、心に深く染みとおります。カッチーにのアヴェ・マリアが絶品、ずーとリピートして聞いていたくなります。従来のトロンボーンのイメージを覆した歴史的価値のあるCDです。最近のブラバンではトロンボーンも女の子が吹くのが一般になってきているようですから、「癒し+美人」という要素がトロンボーンという楽器とマッチすることを明らかに して女の子にとって「はずれ」の楽器では無いことを示したという点でも画期的なのでは?このCDのカッチーニのアヴェ・マリアの伴奏譜をどなたか出版していただけないでしょうか。
●小唄婦人
・「桜島を見ながら・・・。」
出張で鹿児島に行き、泊まったビジネスホテルの窓から見える桜島を見ながら、CD中の「桜島」を聞きました。うーんまずい、泣いちゃったぞ〜っと。このCDですが、最初は歌詞で楽しめ、次回は自宅録音の苦労に感心し、でやっぱり歌がうまいので続けて聞いています。ちなみに、「ゴルゴ13のうた」中のゴルゴ名言集を聞き取るのは指南技ですよ。
・「玲ちゃんアリガト」
ラジオ聞けない地域に住んでいるから、待ってたんだこのCD。たまに宇都宮に出張に行くこともあるんだけど、オンエアの日には帰らなくちゃいけない曜日なんだ。だからホントにありがと。今度うちの街に来て歌ってくれたら嬉しいんだけどな。待ってます。
・「まるで音楽モノの爽やかな青春映画のよう。」
心に響くメロディーと歌詞を書き続けるソングライターであり、温かく美しい声の持ち主である歌手・柴田淳は、愛すべき緊張屋さんにして、大人になった今でも可憐さを残したアイドル的キャラクターだが、生の歌も、実は、素晴らしい。ライヴDVDはこれが約2年ぶり2枚目(1枚目は「LIVE AT GLORIA CHAPEL」)。こうしてシングルのカップリング曲・(シングル曲以外の)アルバム収録曲からも選曲された歌を聴けば、シングル曲以外にも佳曲が多いことが窺えるだろう。1曲目から「空の色」いう大切な絆を歌った感動的なナンバー。CDとは一味違った、アコースティック・サウンドでのライヴが展開していく。白眉は、ジャズ・テイストの「かなわない」。思わず指を鳴らしてリズムを取りたくなるこの曲では、緊張していた柴田淳もノッて来たように見える(耳を澄ませば微かに観客の手拍子も聞こえる)。意図してか偶然か、「今夜はほんの少し」という歌詞の処で、ハスキーになるあたりは、思わずゾクっとするほどで、二人きりになった大人の男女の情景・心理を描いた官能的な曲の雰囲気を見事に表現している。演奏メンバーのサポートもよい。演奏メンバーのサポートといえば、次の「ちいさなぼくへ」後半の盛り上がりもよい。重実徹のピアノ一本で歌われる「缶ビール」も感動的。心のままに生きる難しさを描いた歌詞を切々と歌ってゆく、透明感のあるファルセットが美しい。さらに、再びバンドを伴っての「ピンクの雲」では、柴田自身、声が詰まったようにもなるが、歌詞を聞いただけでも涙腺がゆるむ人もいるだろう。ライヴが終わり、しっとりとした「後ろ姿」をBGMに舞台裏・リハーサル風景とともにエンド・クレジットが流れる頃には、音楽モノの爽やかな青春映画を観たような清涼感に包まれる。(敬称略)
・「アンプラグドだが、何と力強い・・・!」
新作CDしか聞いたことがない僕は、他のレビュアーが書かれた情報から、柴田淳はライブには不向きなタイプと思っていました。ところがどっこい、ほぼアンプラグドのバックを従え、ここまで歌うとは・・・。いいヴォーカリストの必須条件である(と個人的に思っている)”声の音圧”が十分あるので、楽器編成の制約によるCDとの編曲違いなど少しも気にもならず、ひたすらその歌声に気持ちが集中し、圧倒される。
まあ、確かにMCは苦手そうですが、歌が始まれば一気に見事なまでに雰囲気が変わる。メロディーの高低差が大きく、ファルセットの交え方も難しい彼女の歌は、作者である本人以外にはなかなか歌いこなせないのではないだろうか。
それにしても、本当にいい曲を書く。さかのぼって過去のCDを買い始めそう・・・。
・「おや?」
ここ2年ほど聴いてなかったのですが、しばらくぶりに聴きたく(見たく)なり、購入しました。私は東北大学の学園祭のライブが初めての柴田淳体験だったのですが、あの感動がよみがえりました。バラエティに富んだ選曲なので、本当に初めて柴田淳に触れる方にもお薦めできますね。私は、大雑把に書くと『歌のうまい普通のお姉さん』的なところが好きなので、アンコールの衣裳が好きですね。それと、しばらくぶりに触れたので、少しふくよかになってないか?などと思いましたね。最後の『ピンクの雲』は良かったです。でもなぜか、その後のエンドクレジットとともに流れる『後ろ姿』が何より良かった。この映像と音楽はもう終わりなの?と残念さと寂しさを代弁しているかのようでした。とにかく良いです。
・「DVDで観れて良かった」
このシークレットライブは、またもや抽選もれして観ることができませんでした。生ライブを観てみたいのですが、来年はツアーがあるという情報が得られ、ほっとしています。さてDVDですが、曲数は少ないなあと思うのですが、充実した内容であるように思います。トークは相変わらず苦手のようで「どうしよう・・」ということなのですが、会場入りからステージを確認する場面も映像に入っていて、「大緊張病」の様子(舞台裏)もわかります。こういう様子を見てしまうとますます応援してしまいたくなります。ステージはきれいなドレスをまとった柴田さんが綺麗な声で聴かせてくれます。歌唱力があって、曲もいいです。後半、風船を持った少女がステージ出てきて、柴田さんに抱きつきます。この女の子は、しば漬けで共演していたあの娘だな、とすぐにわかりました。柴田さんは可愛がっているのですね。生で観ることのできなかったステージ。DVDにしていただけて感謝です。
・「柴淳、最高!」
JUN SHIBATA -Live- "SECRET"は、良かったですよ。いつ聞いても柴淳の歌声は心を癒してくれます。前作にも引けをとらない、というか作品全てが「最高」です!
・「お洒落な・・・」
とってもお洒落です!!真剣な音楽演奏アリ、ユーモア感あふれる演奏や映像もたくさん入ってます。一番好感が持てるのは、シチュエーションの切り替えが完全に行われているところです。楽しげなところと真剣そのものなところ・・・といったように。僕は学生時代まで音楽に関わっていましたが、こんな楽しい姿が当時の理想でした。最近この作品を鑑賞してもう一度音楽に関わってみたいと思いました(現実は厳しいですが・・・)。音楽に関わる人、全てに見ていただきたい作品です。
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