マジック・ツリーハウス〈12〉夜明けの巨大地震 (マジック・ツリーハウス (12)) (詳細)
メアリー・ポープ オズボーン(著), Mary Pope Osborne(原著), 食野 雅子(翻訳)
「自然災害」「我が家では」
戦場にひびく歌声 (マジック・ツリーハウス (11)) (詳細)
メアリー・ポープ・オズボーン(著)
「ジャックに応援したくなる・・・」
かわいいおばけになりたいの―おばけマンション〈7〉 (ポプラ社の新・小さな童話) (詳細)
むらい かよ(著)
らくだいにんじゃらんたろう にんタマ三人ぐみのこれぞにんじゃの大運動会だ!? (こどもおはなしランド) (詳細)
尼子 騒兵衛(著)
「楽しい1冊でした。」「とにかく面白いです。」「とにかくスゴイ!!」「たくさんのキャラが登場。」
らくだいにんじゃらんたろう にんタマ!かいぞく!!ウミボウズ!!! (こどもおはなしランド) (詳細)
尼子 騒兵衛(著)
「海の妖怪や、海のこわさ、面白さを味わえる絵本だ。」
らくだいにんじゃらんたろう にんタマ、げんタマげんじゅつくらべ!? (こどもおはなしランド) (詳細)
尼子 騒兵衛(著)
大足くんのぴかぴかスニーカー (シルカ小学校のブキミともだち) (詳細)
末吉 暁子(著)
「おもしろい!」
理科室のがいこつボキボキ―シルカ小学校のブキミともだち (シルカ小学校のブキミともだち) (詳細)
末吉 暁子(著)
おばけもこわがるおばけのくに―おばけマンション〈11〉 (ポプラ社の新・小さな童話) (詳細)
むらい かよ(著)
ポヨポヨ観察日記 1 (1) (バンブー・コミックス) (詳細)
樹 るう(著)
「丸猫がヤバイっ!!」「サッカボール?かぼちゃ?クッション?いいえ実は猫(笑)」「ピザまんライクなラウンド・キャット!」「何か得体の知れない魔力がこもっています。」「ポヨもいいけど秀もヨイ」
ごんぎつね (日本の童話名作選) (詳細)
新美 南吉, 黒井 健
「新美南吉の代表作にして最高傑作。」「幼い頃に一番好きなお話でした」「淡い思慕を感じさせる名作」「黒井健さんの絵は最高」「こころのふるさと」
「フィフィの成長物語」
アカネちゃんの妖怪のつかまえかた (童話のすけっちぶっく) (詳細)
森峰 あきら(著)
ポヨポヨ観察日記 2 (2) (バンブー・コミックス) (詳細)
樹 るう(著)
「ホワットイズディス? イッツキャット! オーマイゴッド!(笑)」「大好きです!」「拍手喝采」「腕を上げましたなっ!!」
マジック・ツリーハウス〈10〉ジャングルの掟 (マジック・ツリーハウス (10)) (詳細)
メアリー・ポープ オズボーン(著), Mary Pope Osborne(原著), 食野 雅子(翻訳)
「クリスマスプレゼントにぴったり!」「我が」
プレゼントはおばけのくに!―おばけマンション〈10〉 (ポプラ社の新・小さな童話) (詳細)
むらい かよ(著)
アカネちゃんのボーイフレンドのつかまえかた (童話のすけっちぶっく) (詳細)
森峰 あきら(著)
「ミルキー杉山の名探偵シリーズ。 」「子供が夢中で読む本」
らくだいにんじゃらんたろう にんタマとやってきたびんぼう神!! (こどもおはなしランド) (詳細)
尼子 騒兵衛(著)
ころわんとしろいくも (詳細)
間所 ひさこ(著)
「ほんわかとした気分になりますよ♪」
「シンプル!で分かりやすい」「おやつの時間におすすめします」
なぞなぞレストラン (クイズなぞなぞワイワイ文庫) (詳細)
村田 ヒロシ(著)
●マジック・ツリーハウス〈12〉夜明けの巨大地震 (マジック・ツリーハウス (12))
・「自然災害」
今回は竜巻と地震、自然災害がテーマです。最近日本でも地震が頻回に起きていて家族で話し合うよいきっかけとなりました。最近ジャックも勇敢になってきて竜巻から皆を救う場面は意外と言ってはジャックに失礼ですが成長したなぁ~なんて思ってしまいました!
・「我が家では」
昨年がゲーム関連に凝っていた小学校3年生の我が子より今年は読書にハマッてるらしくマジック・ツリーハウス1〜18の要望がありました♪小生も25日以降じっくり読書させて頂きます。
・「ジャックに応援したくなる・・・」
このシリーズは、10歳の娘と一緒に読んでいます。今まで発売した中でお父さんのイチオシは、この巻ですね。少し内向的なジャックが勇気を出して前向きに行動していく描写の章になると目頭が熱くなってきます。(最近、ジャックとアニーは自分の子供のようにかわいいと思うこの頃です)しかし、アニーはほんとに良くできた子です。
●らくだいにんじゃらんたろう にんタマ三人ぐみのこれぞにんじゃの大運動会だ!? (こどもおはなしランド)
・「楽しい1冊でした。」
競技内容が笑えたり、上級生ももりだくさんで楽しい一冊でした。大満足です!
・「とにかく面白いです。」
とにかく上級生がたくさん出ています。運動会の競技も、ユニークで面白いものばかり。読めば大爆笑間違いないと思います。
・「とにかくスゴイ!!」
いつもの学園長の思いつき、けれど今回は一味違います。なにせ全学年対抗の大運動会なのですから。は組の運命はいかに・・・? でもコミックを見ている人にはわかってしまうかも???
・「たくさんのキャラが登場。」
落第忍者乱太郎の絵本。絵本といっても原作者尼子騒兵衛氏による書き下ろしの話なので、本編のノリの良さは変わりません。話の内容は学園町の思いつきで学年対抗の運動会をする話。上級生がたくさん出てきます。原作コミックで言っていた豆腐小僧由来の絵本です。
●らくだいにんじゃらんたろう にんタマ!かいぞく!!ウミボウズ!!! (こどもおはなしランド)
・「海の妖怪や、海のこわさ、面白さを味わえる絵本だ。」
忍者の学校、忍術学園で勉強している1年は組のにんタマ11人は、今日は臨海学校に行きます。
海賊の兵庫水軍のところへ、行くのです。水軍とは、海で戦ったり船を守ったり、いろいろな海の仕事をするそうです。
海賊と忍者は武器や戦い方が似ているので、仲良しになったそうです。
さて、夜。海のいろんな妖怪のお話を、総大将が話してくれました。
なんとその翌朝、乱太郎たち3人組は、ウミボウズを見つけてしまいました。なんと泳げないウミボウズの子どもは、みんなにいじめられて泣いていたのです。
そこへ船入道というおばけが出たとの知らせが届きました。みんなで見に行きましたが、なんだかうそ臭い・・・。
船入道を退治するのに、いろんな海のおばけをまねをします。その中で、泳げなかったウミボウズも、たくましくなっていきます。
海の妖怪や、海のこわさ、面白さを味わえる絵本だ。2ページにまたがるカラーの挿絵の部分は、迫力がある。
●大足くんのぴかぴかスニーカー (シルカ小学校のブキミともだち)
・「おもしろい!」
幼稚園の頃に読んで、小学生でも読み、今尚、中学生となってもおもしろいと思える作品です。オバケでありながらちゃんとした心をもった人間のようなかわいらしいオバケがたくさん出てきます。ぜひ一度、読んでみてください。
・「丸猫がヤバイっ!!」
え!?何の動物!?と書店でびっくりして、ジャケ買い。ふたを開けたら、超キュートなまるーい猫・ポヨと飼い主萌ちゃん&家族のやりとりを描いたほのぼのペット4コマだった!かなり笑えるし、にやける漫画。ギャグのセンスもいいし、なんと言っても「ビーチボールキャット」など、ポヨの例えが面白い。まん丸で顔と体の区別がなく、癒し系のつぶらな瞳が可愛い!! 見た目は不思議なのにとっても猫らしい行動がたまらない…。ポヨぬいぐるみをぜひ作ってほしいなあ。犬飼いの子やハムスター飼いの子なども登場し、動物好きにはゼッタイお勧め。そうでなくても楽しめる作品です!保証する!!
・「サッカボール?かぼちゃ?クッション?いいえ実は猫(笑)」
今もパワーアップし続ける伝説の男、父 お嫁に来てほしい娘No1の姉、萌 そして最下位争いの相手、英 そんな佐藤家家族に囲まれたポヨの物語。 出会いは突然、繁華街の道端で酔いつぶれた萌が翌朝目にしたものは・・・ 個人的なお気に入りは隣の猫クロベエとおばあちゃんの話ですね。孫が帰って静けさにポツンと一人になったおばあちゃんの元へ帰るところ(それまで英の家に非難していた)がジーンときますね。 猫好きの人はもちろん、他の方にもお勧め、ほのぼの四コマ漫画!
・「ピザまんライクなラウンド・キャット!」
なんといってもありえない猫のスタイル!丸いんです。(参照:表紙)こう見えても漢(おとこ)らしい、そして猫らしいポヨの行動にメロメロになることうけあい。猫が好きなら、そして可愛いもの好きな方には是非オススメします。我が家の太った猫と他人とは思えません・・・ポヨちゃん・・・特にでぶい猫に目がない人はニヤニヤしそうです。こわもてお父さん(生き物好き)とポヨのコンビネーションとかも最高ですよ。
・「何か得体の知れない魔力がこもっています。」
初めて漫画ライフを買って読んでる途中にたまたま見つけたことがポヨポヨ観察日記の始まりでした。見ているだけで癒されるというか何か不思議なものをこの漫画から感じます。丸い猫のポヨの一つ一つの表情や行動を見ているだけでもそれが面白かったり可愛かったり、ともかくポヨの行動一つ一つが面白くて仕方ないのですよ。
・「ポヨもいいけど秀もヨイ」
主人公のポヨと萌ちゃんもかわいいんですが、私的には弟の秀君がオススメキャラです。お姉さんの萌ちゃんに弱く、お父さんにも別の意味で弱い。ポヨにはやられっぱなし・・・と書くとなんだかひ弱な子のようですが、違うんです。普通の男子高校生よりずっと逞しいんですが・・・。「ポヨポヨ~」唯一のツッコミキャラクターの秀君を毎号応援しながら呼んでます。ウチの弟もこんな子だったらなぁ・・・。
・「新美南吉の代表作にして最高傑作。」
20世紀の日本文学の中で、新美南吉と宮沢賢治は児童文学で知られながら最も人間関係の軋みを表現することに長けた作家だと思う。この美しく繊細でありながら悲しい「ごんぎつね」は、人間と狐と言う違いはありながら、お互いに似通った境遇を持ち共感し接触しようとするも、分かり合えず時には傷つけてしまう人間の性を最も鋭く描いた作品である。この作品を書いた時に新美南吉はまだ18歳だったというが、その鋭利な感性にも脱帽。黒井氏の柔らかい挿絵も、この物語に合っていて物語のイメージを鮮明にしてくれる。
・「幼い頃に一番好きなお話でした」
主人公は、子ぎつねです。ひとりぼっちの子ぎつね『ごん』。絵柄がふんわりとしていて、引き込まれやすいです。大人が見ても感動できます。また、内容を知っている方も、もう一度読んでもらいたい名作だと思います。
・「淡い思慕を感じさせる名作」
ごんぎつねは私が大好きなお話の一つです(新美南吉さんのお話はとても好きです)。このお話は彼が19歳の頃に書いたものであることを知って驚きました。お母さんと早く別れてしまった彼の思慕の思いが、この物語にある切ないような温かさとなって現れているように感じます。命あるものを愛する気持ちや、動物との触れ合いの心を育んでくれる日本を代表する童話のひとつだと思います。
・「黒井健さんの絵は最高」
10年以上前、駆け出しの新聞記者だった私は、ある書店の取材で、黒井健さんの「手袋を買いに」を知り、その場で購入しました。作品にひかれた私は、すぐに同じ作者の「ごんぎつね」も買い求めました。心癒やされる、ほんわりとした絵です。布や綿に絵の具をつけ、こするようにして描いたのだそうです。ストーリーはだれでも知っていると思いますが、この絵のために1冊買っても、後悔しません。
・「こころのふるさと」
黒井健の絵は混沌とした現代に生きるわれわれを、こころのふるさとにいざなってくれる。絵のすばらしさと新美南吉の「ごんぎつね」物語の哀しさが、言いようのない情感をかきたてる。子どものための絵本が実は大人に安らぎと穏やかさを与えてくれる。読者が年齢を重ねるほどにいとおしく思う絵本である。
・「フィフィの成長物語」
村上さんの絵本はとにかく鮮やか。もちろん、本物の木や川、空とは違う色なのだけれど、そうでなくても「自然の強さ」を躍動感いっぱいに感じさせる色が目に飛び込んできます。この本も然り。村上ワールドに生きる生物の躍動感、厳しさ、やさしさがじんわりと伝わってくる「フィフィの成長物語」です。ちなみにウチの子供、これを読んでもらいたい時は「フィフィ、フィフィ」っておねだりしてきます。
・「ホワットイズディス? イッツキャット! オーマイゴッド!(笑)」
相変わらずポヨ萌の姉(むしろパワーアップ)そして父、実は英も・・・ もし人気が出てアニメ化したらポヨのぷよぷ○とかがでそうですね。(ガンダムのはろぷよみたいに) そんなポヨは伝説に・・・(夜中に神社でポヨに会うと・・・) 作者が猫好きな為もあるのでしょうが、猫好きの撃墜ポイントが各所にあります。 今回の萌の友人の結婚式の話なんかは元ネタがあるんじゃないでしょうか。 たれぱんだ等、癒し系キャラにはまった方絶対お勧め。(あーポヨのお手玉とか出ないかな)
・「大好きです!」
ポヨが可愛いだけじゃなく、漢(オトコ)らしい猫な所もツボ。英くんとマキちゃんも微笑ましくて大好き!次の巻が早く読みたいです!
・「拍手喝采」
合コンのお話で悪ぶってる男性陣をびびらす萌さんに胸がスっとしました。何気に一緒に飲みに行きたいかも? でも彼女にはコンパに行くよりより動物さん相手の方がお似合いかも?
・「腕を上げましたなっ!!」
一般誌の長期連載という事も相まってか、才能が花開いているのを感じさせる2巻目です。私感ですが、ももせたまみ氏に続く逸材ではないかと・・今後の更なる飛躍を期待します。
●マジック・ツリーハウス〈10〉ジャングルの掟 (マジック・ツリーハウス (10))
・「クリスマスプレゼントにぴったり!」
本は、好きなんだけど、どんな本を与えたらいいのかな?って、思っていたときにめぐり合った本です。(次男が小学校2年生のとき)大人の私が読んでも、結構面白いです。歴史に忠実なのもうれしいですね。どんどん新しい巻がでるのも楽しみです。(読書カードを出すと次回発売日を知らせてくれます)とにかく、低学年の子どもにはお勧めです。我家では5年生の兄もはまっています。
・「我が」
昨年がゲーム関連に凝っていた小学校3年生の我が子より今年は読書にハマッてるらしくマジック・ツリーハウス1〜18の要望がありました♪小生も25日以降じっくり読書させて頂きます。
・「ミルキー杉山の名探偵シリーズ。 」
ミルキー杉山の名探偵シリーズ。 夜空をあおいで3だいの赤い車毒ワニさかだちの3つのお話が入っている。 とんちあり、笑いありの子供向けの探偵もの。 絵も、謎解きに役立ちます
・「子供が夢中で読む本」
この作者の本は読みやすくて、子供が喜んで読みます。ただ字が比較的大きく絵も多めなので、本を読みなれた子だと、30分もしないで読み終わってしまいます。値段を考えるとちょっともったいないかも。内容的には、この巻に限らず全巻お勧めです。小学校低学年向け。
・「ほんわかとした気分になりますよ♪」
ころわんシリーズの別の絵本を1歳半の娘が気に入ったので2冊目として購入しました。2匹のわんちゃんのころっとした絵と仲良しなところは読み手の心をほんわかとさせてくれ、くもをいろんな形に見えるところは子供の頃を思い出させてくれました。もちろん、娘もお気に入りで、2歳になった今ではくもを指差し、「ひこうき!」などと半年前とはちがう見方ができるようになり、まだまだ長く読めそうな本です!
・「シンプル!で分かりやすい」
登場するのは、アリだけ。象もちょこっと。小さいものを「みえる?」と問うていく内容。親が「見える?」と聞くと「ここ!」と子供。それが当たると嬉しそうな笑顔。変に捻らず、至極シンプルなのが魅力の絵本話の結末が分かっている本だと毎回読むのが億劫になってしまうけれど、シンプルでページも少ないから面倒になりません
・「おやつの時間におすすめします」
タイトルにある声の主はいったい誰か? 小さい生き物なので表紙ではわかりません。
ページをめくると、画面もズームインされ正体が明らかになります。
さらに、そいつが身につけている物の中へズームイン。
そこに描かれているのは大きな生き物。
さらに、そいつの脚には……
おっと時間だ。
後は見て。
じゃ。
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