「やってよかった。」「1年が短い」「気になる方は是非手にとってみてください」「良い感じですね」「クリアしました!そして2周目へ…」
ゼノサーガ エピソードIII [ツァラトゥストラはかく語りき] 特典 プレミアムDVD「Xenosaga alle spezielle DVD -すべてのゼノサーガのスペシャルDVD-」付き (詳細)
ナムコ
「完結篇」「壮大なストーリーの終着点」「流石完結編」「最高傑作。」「感動しますね」
ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア-(通常版) (詳細)
スクウェア・エニックス
「さすがトライエースAAA」「2つともやったが」「戦闘がより面白く」「久々に面白いゲーム」「前作を未経験なので‥」
.hack//G.U. Vol.1 再誕 (詳細)
バンダイ
「買うべきです。」「たしかに楽しめてます!!」「面白いことは断言できるが…」「そこに新しい「世界」がある」「スケェェェェェェェイスっっっ!!!」
ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII- (詳細)
スクウェア・エニックス
「クリアした感想」「FF7が好きな人のための作品ですよね?」「アクションゲーム初心者」「私は好きです!!」「ガンアクションRPZ」
ファイナルファンタジーXII(特典無し) (詳細)
スクウェア・エニックス
「とにかく自身でプレイして評価を付けてほしいです。」「一番世界を好きになれたFF」「良くも悪くもFF」「FF12、またの名をベイグラントストーリー2」「物語体験ではなく、冒険するRPGなのです。」
ガンパレード・オーケストラ 緑の章 ~狼と彼の少年~(限定版) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「まだ発売していませんが。」「ありえない。。。」「楽しみ〜!」「3部作?」「オーバーズさん、再びその2」
デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 (詳細)
アトラス
「楽しさは変わりません」「現在15時間プレイしての観想」「私は結構好きです。」「個人的に良いと思う。」「コアなファンには不評だけど」
テイルズ オブ ジ アビス (詳細)
ナムコ
「いいお( ^ω^)」「BEST版がもうすぐ出るのでまだやってない方は是非!」「丁寧に作られてる印象」「ストーリーが最高」「心に残る作品ですが・・・」
モンスターハンター2(ドス)(通常版) (詳細)
カプコン
「正統進化」「難しいけど、楽しいです。」「オンが出来れば面白い♪」「非常に面白い」「なんだこりゃああああ」
イースV ロスト ケフィン キングダム オブ サンド (詳細)
タイトー
「ひどい・・・。」「よその移植は信用しないほうが無難かも」「失われた砂の城ケフィン」「完成度は前作より上。マルチエンドなど前作以上に賛否両論必至!」「ほか2作と比べればだいぶマシ。」
キングダムハーツII (詳細)
スクウェア・エニックス
「期待度満点のキングダムハーツⅡ!」「歌も素敵!」「今回は非常に空中戦が楽しかった。」「ちょっと内容書いちゃってます」「グミシップがかなり面白くなってます!」
ウィザードリィエクス2 ~無限の学徒~ (詳細)
マイケルソフト
「これはやっぱりWizだった」「新たなウィザードリィ、2作目です。」「昔とマジックの名称が違うんで戸惑った!」「良き続編」「前作よりも更に優しい。」
ラ・ピュセル 光の聖女伝説 二周目はじめました。 (詳細)
日本一ソフトウェア
「良くなってます」「元祖やりこみSRPG」「個人的にかなり満足♪」「可愛い!大好き♪」「感動します☆」
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
プレイステーション2>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
プレイステーション2>ロールプレイング>シミュレーションRPG
プレイステーション2>ロールプレイング>アドベンチャーRPG
Browse Refinements>platform>プレイステーション2
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>ナムコ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>機種別>プレイステーション2
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ジャンル別>ロールプレイング
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>バンダイ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>シリーズ別>.hackシリーズ
プレイステーション2>シミュレーション>シミュレーション(その他)
・「やってよかった。」
ペルソナシリーズ初プレイな人間の感想です。
面白い!一番最初に思ったのは、「音楽がすごくいい!」聴いた瞬間「またゲームサントラが増えるなぁ」と購入即決。バトルシステムも難しくないですし。ペルソナ召還アクションもツボ。キャラ頭身も私は良い感じだと思います。アニメシーンのイラストよりこっちの方が好み。声優陣も豪華。クリア後の主人公の能力引継ぎも嬉しいです。
逆に気になった点が二つ。一つ目はタルタロス。これ、ホント単純作業感は否めません。私はこういう「ひたすらLVアップ」的作業は苦にならないのですが、ダメな人はここで嫌になりそうだと思いました。二つ目はコミュ。絆を強くしていくのは構わないんです。選択肢みてるだけでも面白いですし。(主人公キャラがかなり好きになった)でも、「2ヶ月間放置→要リバース」がいらないなぁと。2ヶ月って長いようですが、テスト前とか強制イベントで会えないことも結構あるんですよね・・・。
でもプラスマイナス考えると断然プラスです。「プレイして良かった」と素直に思えました。
・「1年が短い」
厳しい意見が多いですが、序盤1〜2ヶ月しかやってないとそういう意見になると思います。
確かに序盤はつまらないです。話がぜんぜんつかめないし、主人公がシャドウと戦うようになる過程に納得ができない、育成もうまくいかない、わけもわからず空回り。セーブがなかなかできない。イベントで時間が一気に進む場合もありますが、基本的に1日単位で細かく進む、なのに単調。実際、途中で何度かやめようとも思いました。
しかし話がある程度進んで全体図が見えるようになり、学校や部活、交友関係、戦闘の両立(?)のコツをつかめ個性豊かな仲間が増えることでどんどん話に夢中になります。合体も何回が失敗しがらやってみるとすぐになれ、面白くなるし戦闘システムや演出もも個性があって楽しいです。最近多いわけ分からない謎解きダンジョンよりは、この作品の「入る度に変わるダンジョン」の方が、変に何か(攻略など)に頼らずプレイできていいと思います。学園生活も現役学生も納得するほどリアル。1年なんかあっという間でした。
基本としてのグラフィック・音楽などの要素もクリアしている、普通のRPGのようにみせながら、中はかなり個性のある作品でした。良質RPGだと思うので、ぜひやってみてください。しかしここまで独立したゲームを完成させながらペルソナ「3」として、続編を名乗ったのはやはり感心できない。
・「気になる方は是非手にとってみてください」
久しぶりに“先が見たい”と思えるゲームと出会えました。過去何年かの中でRPGとして間違いなく一番のソフトになりました。“特別な存在”としての主人公が逆にすごく新鮮に思え、羨ましくも感じました。高校生活としての雰囲気も今の現代を描いたようなシナリオも自分にとってはとても良く、込められたメッセージを考えてしまう程深く入りこめて楽しかったです。感じ方や捉え方はプレイされた方々それぞれでいいと思います。ただ自分にとって素晴らしい“出会い”だったので、もしもこの文を読んで手に取られる方がいたらすごく嬉しく思います。システム面の不満はもちろんない訳ではありません(特に時間のない方には厳しいかも・・・)。続編として期待されている方も戸惑うかもしれませんが、それでもこの世界はP3の世界としてきちんと成り立っていてプレイしている間に納得出来ると思いますよ。最後に皆さんが言われている通り、サウンドがとても良いです!カッコいいです!サウンドトラックもお勧めします(^^)それでは貴方にとって良き出会いになりますように・・・。
・「良い感じですね」
もともとメガテンの株分け?で始まったペルソナだから出来る、この世界観の変わりよう。メガテンだとディープなファンの暴動が起こるでしょう(笑)ペルソナを召喚できる主人公がいること=ペルソナの続編だと思える人、初心者には良作。逆に『ペルソナはこうじゃなきゃダメ』という固定観念がある方には駄作でしょう。
序盤は単調です。しかもボスが有りえないくらい強い。仲間の頭が悪いのはご愛嬌。しかし、夏休み辺りからかなり面白くなります。BGMはかっこいいです。難度的にはそれなりなので、刺激がほしい人にオススメです。
・「クリアしました!そして2周目へ…」
ずー…とプレイし続け、たった今クリアしました!!終盤は曲も盛り上がって、最後のスタッフロールでは充実感みたいのでちょっと泣けました。終わっちゃって寂しくなったんで2周目はいりました(笑)あ、引継ぎがすごかったですよ。
最初のほうは、やれることが少ないかな?と思ったり、やれることが多くなると今度は単調?とか思ったりもしましたが、ゲーム中の7月ぐらいからどんどん面白くなってきました。日常のだらだらした感じが、「高校の時って暇だったなー」って懐かしかったんですが、それが戦いに巻き込まれて世界が変わってきて…ってなってくるとグググッと引き込まれました。気づいたらぶっ通しでやってました。
普通のRPGでは無いですね。ガンパレ風とも思いましたが、プレイしてると全然違う…うーん?まあ、普通のRPGを期待してると肩透かしかと。でもすごい面白いですよ。
●ゼノサーガ エピソードIII [ツァラトゥストラはかく語りき] 特典 プレミアムDVD「Xenosaga alle spezielle DVD -すべてのゼノサーガのスペシャルDVD-」付き
・「完結篇」
買った良かった、コレは。完結に相応しい楽しさでした。
・キャラ、E.Sの移動が早くなった・E.Sの改造が可能に・ショップ復活・スタイルアーツで自由にキャラの育成が可能・キャラの絵が良くなった 歩き方も自然・戦闘がスピーディ 速度でイライラする事はまず無い・重厚なストーリー ラストは念のためにハンカチを・ムービー閲覧モード有り ナイス配慮・データベースで分からない単語は一目瞭然・サブクエスト等のやり込み要素も多数有り
1からプレイして来ましたが、やはりやってて良かった。プレイしていて飽きが来ないというか、ハマります。
前作に比べて敵の強さも調整されているので、苦手な方でもクリア出来る難易度。是非一度手に取って欲しい作品です。
ただ、かなり複雑なストーリーになってますんで「話がイマイチ分からない!」という方は、公式コンプリートガイドの方でもかなり詳しく解説されてますので、そちらを参照にされると良いかと思われます。(ネタバレ部分はクリア後に見る事を推奨します)
・「壮大なストーリーの終着点」
ゼノサーガシリーズ、私はかなり好きです。このゲームの良い所は、ストーリーの壮大さでしょう。緻密に配置された時代背景、ゲームの進行と共に組みあがっていく世界観、この作品はゲームとしてはそんなに良くないかもしれませんがシナリオ的にはとても素晴らしい出来を誇っています。
また今作にはゼノギアスにも登場した「アベル」が出るようなのでゼノギアスとの関連も注目です。
いろいろ書きましたが、ゼノギアスは万人にお奨めできる作品ではないです。それは、ストーリーの難解さ、過剰なまでに多用された専門用語に由来しています。
多分この作品をプレイして楽しいと思えるのは10人中1人か2人ぐらいだと思います。ですがこの作品に1度はまってしまうともう抜け出す事は出来ない位に、この作品の虜になってしまいます。私みたいに(笑)
・「流石完結編」
見事に全ての謎を消化してくれました。エンディングは感動します。正直、最後は本気で泣きました。エグいシーンも多く、死者も大量に出ますが、それだけ重い話と言う事です(でもちょっと堪えた)ゲームバランスも過去二作よりも整えられていて、比較的スムーズに進行する事でしょう。ただ、DISC2に入ってからの流れが少々強引で、ダンジョンとボス戦の連続です。一気に片を付けようとしている感が否めません(諸事情でシオン口数少ないし・・・)個人的にはゼノギアスみたいにイベントで塗り固めて欲しかったです。そして、ラストダンジョン・・・。ネタバレになりますが、あの名前は無いでしょう・・・。ゼノサーガのラストを飾る舞台に「地下遺跡」って・・・不思議空間なのに・・・。ゼノギアスみたいにラスボスの名前でいいと思いますよ私は。
・「最高傑作。」
シナリオは、本当に文句なしです。笑いあり、アクションあり、サプライズあり、涙あり、感動あり。EP2と比べるとボリューム的に詰め込みすぎな感じも拭えませんでしたが、無駄なイベントシーンはひとつもなかったです。EP1〜2で張るに張られた謎とその伏線の数々が、面白いように紐解かれ、次々と明らかになっていく構成には感嘆の一語に尽きます。
システム面でも、快適なロード時間と操作性、シリーズ最高峰の超美麗なグラフィック、雰囲気たっぷりの音楽、適度な難易度とたくさんのやり込み要素、テンポのよい2種類のバトル。いずれも、前2作品の長所と反省が生かされた、とてもよいものになっていたと思います。
もうほんとに、泣いた。泣かされた。感動した。一生分の感動を使い果たしたような、錯覚にも陥りました。
僕も含め、シリーズファンにとっては文字通り、究極の作品で完結を迎えたことを疑う余地もありません。今作は、前2作にみられた不満などもすべて帳消しにしてくれるくらいの出来です。
ゼノが初めての方も、この作品をプレイするためだけに、前2作(EP1・2)から始める価値は十二分にあります。
・「感動しますね」
終わりよければ全て良し! とは、この事かもしれません。
お世辞にも良作とは言えなかったEP2で、続編に何かと不安を抱いたファンは少なくなかったでしょう。しかし、EP2のダメージを挽回して、尚、十分過ぎるおつりが来る程の感動が、このEP3にはあります。少なくとも僕個人としては、ゼノサーガというシリーズの締めくくりとして、最高の出来映えであると思えます。
オススメです。
・「さすがトライエースAAA」
前作をやってない方でも楽しめると思います。前作と異なり、戦闘中に移動することになるのですが、敵に攻撃する部位によって落とすアイテムが異なるので、なかなか刺激的です。トライエースお馴染みの遊び心・やり込み要素も満載です^^一度クリアしてもまたやりたくなる一本かな♪
・「2つともやったが」
2つともいいと思う、この2ははっきりいってゲームのうまへたで面白さがかわってくる。下手な奴はとことんつまらないはず(つまらないと思った奴は絶対戦闘でイライラしたはずだ)自分も最初はイライラしたがうまくなってくるとかなりおもしろい。エインフェリアはちょっと残念だったがオススメできる
・「戦闘がより面白く」
前作に比べるとゲームの操作性が難しくなった印象を受けました。特に戦闘は、前作が連動しているボタンでキャラクターを操作して攻撃するだけに対して、シルメリアではそれにプラスこちらの射程距離まで敵に接近しなければならない新システムが導入されていました。とは言っても敵の攻撃範囲も見えているのでダッシュ機能を使えば敵の死角に入る事は容易で、且つ敵パーティーのボスを倒せば戦闘が終了なので一時間もプレイすれば慣れる程度です。敵は別画面に移動すれば復活するのでレベル上げも前作より楽そうです。期待の大作!やっぱりヴァルキリーは面白いです!
・「久々に面白いゲーム」
最近の3DRPGはSO3といいイマイチでしたが、このゲームはとても面白いですね。勝てないときに倒し方とか使えば勝てますし、スキル憶えるのも装備品の組み合わせという特殊な方法なので、戦闘にしても割と頭を使うゲームな気がします。特に前作とは関係ないように見えて繋がっているようです。ストーリー的には、、、微妙な雰囲気ですね。
・「前作を未経験なので‥」
前作ファンの方には申し訳ないのですが、前作を未体験だからなのか、キャラもストーリーもバトルシステムもかなり好感を持てました。他の方が不満を持っておられた時間のかかるレベルアップも主要メンバー10人ぐらいはスムーズに99まであがりましたし、ストーリーもラストまでは楽しめました‥特に途中のルーファスとアリーシャは微笑ましかったですしね。ただラストがなんだか消化不良気味で個人的に未だにモヤモヤしています。続きを作るつもりなのでしょうか?色々な部分で賛否両論ですが、私はけっこう部位破壊を意地になってやり込んで楽くやり遂げられたので満足しました。セラフィックゲートの犬バトルでも楽しませてもらいましたしね♪
・「買うべきです。」
これは本当にいいゲームだと思いますよ。とにかくストーリーが濃い!FF7などストーリーが濃いゲームが大好きな私にはビンゴなゲームでした。世界観が広く、オンラインゲームを基にしているのでBBSなどもあり、それをみていると本当みたいな感じで、まるで自分が主人公の様な気分を味わえますVol1〜3まであり、1、2だけでは謎が多いです。しかしだんだんと紐解かれていく、その楽しさだけでもすばらしいゲームです。さらに、この前作の、.hack(これは.hackG.U.)との共通点もあるんですが、わざわざプレイしなくてもストーリーがわかるディスクがあるのはうれしい。このディスクは本編をクリアしてから見るのをお勧めします。.hackはストーリーを他の楽しんでもらうためか難易度も低く、アクションが苦手な方でも簡単にできます。(欠点でもありますが・・・他の方々も書いておられたように、.hackプロジェクトと呼ばれるもので、アニメ、雑誌(マンガ)、そしてゲームと、必要以上に多くあり、少し営業狙いな気もしますが(^^;でもそれだけの価値はあると思います。やりこみ要素はそんなにありませんし、ゲーム自体はそこまでアレですが、音楽、画質はかなりよく、キャラもそれを演じる声優さんもいいと思います。まあゲームとしてより、長い映画でも見ているような感覚でプレイするのがベストでしょう。
・「たしかに楽しめてます!!」
こちらで皆さんがすごくオススメ!って感じでレビューを書かれていたので、珍しくRPGプレイしようかなという気になり、購入しました。(私、RPG苦手なんです……(^_^;))
いや、ホントに皆さんがおすすめするように、面白いですね、このゲーム。よく練られた世界観とストーリー。ビジュアル的にはネットゲームの雰囲気、かなり出てます!バトルもアクション要素が多少あり、なかなか楽しめます。(^^)
そして、なによりも、キャラ設定が際立ってますね。各キャラたちがとても生き生きしてます。すごくリアルに感じることができる。
メインキャラ完全フルボイス仕様なところもすばらしい。ベテラン、人気声優さんを惜しげなく起用していて、声優スキーにもオススメできる作品です。(主役のハセヲ、櫻井さんスキーには満足してもらえるはず!)
どうしようか迷っている方、ぜひお時間とお金に余裕があればお手に取ってみてくださいませ〜v。(値段だけは、連作なんだから、もう少し下げてくれたらうれしかったですね……(^_^;))
・「面白いことは断言できるが…」
あまりにも関連する商品が多すぎるのと、短すぎるのがこの作品唯一にして最大の欠点だと感じました。自分はこの再誕から.hackシリーズを始めましたが、前作のVol.1〜Vol.4、アニメ版ROOTSと、物語の真実を知るにはこれだけ揃えなければなりません。特にROOTSでは再誕序盤の空白の八ヶ月を描いているので、知らないと初めは意味不明です。オーヴァン、志乃、黄昏の旅団…?君想フ声まで進めると理解できる部分もありますが、やっぱりイタイところですね。散々欠点を書きましたが、ゲームとしては傑作ですよ。誰でも簡単に慣れることが出来ると思います。
・「そこに新しい「世界」がある」
前作から数年後の「The World」を舞台にした「.hack//G.U.」。今作もアニメ、ゲーム、漫画と様々なミックス展開を行っていますが、ゲームをはずすわけにはいかないですね。
「レンゲキ」等を搭載した進化した戦闘システム、更に美麗になったグラフィック、前作の主人公である「カイト」に酷似した謎のPK「トライエッジ」を始めとする謎を秘めた世界、物語。前作で世界観に魅了された方なら、プレイしないと損です。
前作との関わりは?「.hackers」は今どうしているのか?憑神(アバター)とは?なぜ、モルガナ八相であったスケィスらが憑神となっているのか…ハセヲが「トライエッジ」を追う理由は?
さあ、新たな「The World」にハセヲと共に旅立ちましょう!
前作をプレイしていない方にも「vol.1」に同梱してある「ターミナルディスク」を見れば、前作の物語を知ることが出来るようです。是非、Vol.1からプレイしてみてください。「.hack」の深い世界観に引き込まれること間違いなし!ですよ。
・「スケェェェェェェェイスっっっ!!!」
バンダイが漫画、アニメ、ゲームの各方面のエンターテインメントで同時進行させたあの一大プロジェクト「.hack」から早3年皆が待ち望んだ続編シリーズの第一作目がこの「.hack//G.U. vol.1 再誕」です
旧作.hackのシリーズの頃とは比べ物にならないほどのグラフィックの美しさやバトルシステムの向上は目を見張るものがありました。今回は全3作という話ですが、3作と言わず4作も5作もやって欲しいです。
このvol.1は一作目という事もあってストーリーが全体的に短い気がしました。不満点と言えばそれくらいでしょうか。あとは全て面白いですよw
●ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-
・「クリアした感想」
一応クリアしました。あまり良い評価をしていない人が多いようですね。しかし私はとても楽しくかんじました。FF7が好きな方ならオススメできますね。ただ知らない方はやらないほうがいいと思います。話が理解できないと思います。私は基本的にRPGしかやらないんですが、とても楽しめました。最初は操作に慣れず、難しいと思うかもしれません。ただ、慣れれば結構簡単です。難易度ノーマルで結構簡単にクリアできました。今ハードでやってますがそんなに難しくないです。ムービーとかはかなりきれいです。かっこいいです。プレイ時間は8〜15時間あればくりあできますね。ff7をやった人はぜひプレイしてみてください。あくまでヴィンセントが主人公です。
・「FF7が好きな人のための作品ですよね?」
この作品、FF7が猛烈に好きな人のためのゲームだと思うんです。
ガンシューティングゲームとしてはイマイチ、とか操作性が×、とか、書かれてらっしゃる方が多くいらっしゃいます。あまりガンシューティングをやったことがないので自分にはわかりませんが、そのジャンルが好きな方々がそうおっしゃるのだから間違いなくシステムは悪いのでしょう。
しかし!そもそも作品のコンセプトからして、そんなものはどうでもいいと思うのです。これはジャンルをあえて挙げるなら、【FF7】なんですよ。それも、ただ【FFシリーズ】ではなく【FF7】。完全にFF7ファン向けの作品なんですね。スクエニがFF7のファンが多いのに目をつけて、コンピレーションの名の下に、様々なサイドストーリーを発表しているモノの一つなんです。
よって、システムが細かく練られていることもなく、ファンがストーリーを楽しむための内容になっているわけです。よって、これをガンシューティングだと思って買った人はとてもかわいそうだと思います。
自分はFF7のファンです。だから、たとえスクエニの販売戦略に乗せられて買ってる阿呆だと罵られようとも、FF7が猛烈に好きな自分はこの作品に★を5個つけてしまうのです(笑
・「アクションゲーム初心者」
アクションゲーム初心者の私にとって、この作品のゲームバランスは良かったです。なれている方には物足りないでしょう。しかし、スクエニ側も「アクション初心者を対象。ものすごく苦手な人も頑張ったらクリアできるようにした」「慣れていない人を考慮している」「慣れている人には、銃のカスタマイズや、レヴェルをぎりぎりにして楽しんで」とありました。アクションになれている方には想像がつかないかもしれませんが、このゲームのイージーモードですら手こずる者もいるのです。敵を倒す爽快感が無いなどの声もありますが、わたし的には十分、怖かったです。スクエニの苦労が伝わってきます…慣れてない者のために、あえてハードルを低くしてくれた…その結果、つまらないと言われてしまう…でも、私はシナリオ共に面白かったと言います。ク、クリアできた…、シナリオ把握できた…(喜)
・「私は好きです!!」
結構、不評っぽいですが私はこのゲーム好きです。FF7の時からヴィンセントが好きだったのもありますが。なにより、映像が凄く綺麗で感動しました!!操作性は、私はガンアクション初心者だったので難しかったですが慣れたら大丈夫でした。ストーリーはまぁまぁですかね…。少し物足りない感じがしました…。エンディングは感動しました!!しかし、隠しエンディングは…期待ハズレでした。でもこれはFF7、アドベントチルドレンをやっている方にはぜひプレイしてほしいです!!それと、攻略本を使用する良いですよ。
・「ガンアクションRPZ」
ガンアクションRPZと言うことで、浮かんでくるのはバイオハザードやデビルメイクライだと思います。ゲームの画面を見た感じは、デビルメイくらいに近いのではないかと思います、どうやらヴィンセント(主人公)も変身できるようですし。ゲームの操作はガンアクションRPZが苦手な人にはお勧めできないぐらいの難しさのようです。しかし、ヴィンセント(主人公)が好き。ファイナルファンタジーⅦがすきと言った方は続編なので苦手でも買うことをお勧めします。キャラクターは今の所。ヴィンセント。ユフィ。アスール。ケット・シー。リーブ。バレット。ティファ。DGソルジャー。WRO。ルクレッツィア。が出てくるという情報があります。ヴィンセント(主人公)の銃はボタン一つで何パターンにも分けられ。敵にあった銃を使います。銃の弾は勿論撃てばなくなるので、WROに補充を頼んだりします。ちなみにアスールは強そうですがラスボスではありません。ダージュオブケロベロス(以下略DC)は今の所今冬発売予定と出ています。
・「とにかく自身でプレイして評価を付けてほしいです。」
このFF12は、「PS2のハードスペックの集大成」とも言えるソフトだと思います。よくまあここまで作ったなぁというような部分が、プレイ中にいくつも見受けられます。それはこのゲームのスタッフが、開発に実に4年以上も携わっている点からみても納得がいくと思います。トロの剣(ロトの剣をもじったもの)を装備すると、ガードした時に、DQで使われていたサウンドエフェクトが鳴るというそんな些細な部分にも、徹底した入れ込み様。これほどまでの開発力を持つソフトハウスは、スクウェア・エニックスの他には見当たりません。ただ、もちろん「開発力」=「ゲームの面白さ」ではありません。
この作品のゲームバランスは、プレイヤーの手に委ねられていると思います。例えば、高レベルになってから一気にモブをコンプリートするのと、レベルに見合ったモブを、その時その時倒していくのとではゲームとしての歯応え、面白みが全く変わってくると思います。高レベルになってから一気にやった方が効率は良いでしょう。しかし敵はあっけなくやられ、戦闘も作業感覚になりがちです。レベルに見合ったモブを、その時その時倒していくやり方では、リアルタイムでの戦闘の緊迫感のようなものを味わいながら、かなり”ギリギリの接戦”を展開する事が出来ます。ゲームとしてのボリュームは、かなり膨大です。交易品やハントカタログまでコンプリートしようとすれば、150時間でも足りないかもしれません。その与えられたボリュームを開拓するかしないか、それはプレイヤーにかかっていると思います。とにかく「食わず嫌い」はやめてほしいです。自身でこの作品の評価を付けてほしいと思います。
・「一番世界を好きになれたFF」
クリアもした事だし、改めてレビューを。今回のFFのテーマに関して色々な意見が飛び交っていますが、私は「自由」だと思いました。ストーリーに深く関わるキャラのほとんどが(それこそ敵も味方も)多かれ少なかれ過去を枷としているので、話が進むにつれて彼等がそれぞれの枷から解き放たれたり、自分の中で折合いをつけるさまに、感動といえば大げさですが(笑)素直に「よかったね、よかったね」と思えました。自分で名前を付けられないからか、おいてけぼり感はたまにあるけど、それはそれで客観的に世界を眺めていられました。それがダメなひとにはお勧めしません。
バトルですが、シームレスな戦闘とガンビットがたいへんラクチンで、私はまったくストレスなく馴染めました。アクション要素が強いのかと思って身構えてましたが、何の事はない普通のコマンドバトルでした。よかった…。フィールドに出たら辺りをぐるりと見渡して、モンスターがいればじりじりと近付き、相手が気付く前に攻撃を仕掛けたり、自分より強そうなモンスターがいれば物陰に隠れてやりすごしたりする緊張感は「あー、冒険してる!」って気分にさせてくれます。フィールド探索中はターゲットを注目してくれるL2ボタンと視点を前に戻してくれるR3ボタン、何より危なくなった時に一生懸命逃げるためのR2ボタンがフル稼動でした。
クリアしても二周目の特典はなく、今どき珍しいストイックさですが、初回で使わなかった武器ばかり使ってみたり、見のがしてたサブイベントを見に行ったりしてイヴァリースのホコリっぽい世界を満喫しています。
・「良くも悪くもFF」
今回の「FF」をプレイして感じた特徴を列挙してみますと・・・
物語の特徴は一言で言えば「FF風・ローマ人の物語」。要するに今までと違って「歴史物語」っぽい。良く言えば話に重みがある、悪く言えば話が堅い。世界史とか好きな人向き。
全体の登場キャラは渋め。主人公は声・グラフィックに難あり。性格は前作のティーダを少し普通にした感じ。ヒロインは全体的に良い。
戦闘、グラフィックが「FF」というか、同社から以前発売された幻の名(迷?)作「ベイグランドストーリー」に凄く似てる。
ムービーはやはり綺麗。これだけでも買う価値ありか?
操作環境は悪くない。(ロード時間も他社製品に比べれば早い、視点変更も任意で操作できる)
・・・こんな感じです。前作と比べてゲームシステム面が一新されており、批判もあるもしれませんが、やはり「FF」は「FF」。買ってみる価値はありかと。
・「FF12、またの名をベイグラントストーリー2」
はじめに書いておきますが、私はこの作品にかなりハマりました。それはもう久々に寝食を忘れるほどに。ですが万人に薦められるかと聞かれたら、答えはNOです。なぜならこの作品を完全に楽しむためにはかつてプレイステーションで発売された名作「ベイグラントストーリー」をプレイしていることが必須条件となるからです。 ベイグラントは全てにおいて非常に高レベルに作り上げられた作品でしたが、ひとつだけ欠点がありました。それはその独特のシステムから来る「とっつきの悪さ」です。そしてこのFF12においても、同じくとっつきの悪さを感じた方は多いと思います。それもそのはず、両者はどちらも松野泰己氏がディレクターを務めており、故に前者をプレイしていれば一目瞭然、後者にはベイグラントの遺産が色濃く受け継がれているのです。
・「物語体験ではなく、冒険するRPGなのです。」
「この平原広ぇ〜!次の町何処だよ〜。まだ着かねえのかよ〜。」…最高です。この感覚こそまさに冒険!見た目強そうなモンスターは案の定強い。倒せる強さ・自信がつくまでは近づかない。強くなったら戦いを挑む。見事勝利し、達成感に酔う…最高です。繰り返しになりますが、これらの感じ方こそまさに「冒険」なんじゃないかと。FF12はこれを味わえる、素晴らしいRPGだと思います。主人公ヴァンの個性が薄いのは、ヴァン=自分だからです。ヴァンになって未知の世界を冒険するのが、このFF12というゲームである、と。FF7以降のストーリー重視の作りとは完全に異なるモノと言っても過言ではないでしょう。別物なんです。大作だけに賛否両論、批判の数も半端じゃないですけど…決して駄作でも、つまらないワケでもないとは断言出来ます(自分に合わない・好きになれない=つまらない、とするのは違うと思う。好き嫌いと評価は別だと思うから。こういう意見は多い気がする)。FF12、やってみる価値はあると思いますよ!
●ガンパレード・オーケストラ 緑の章 ~狼と彼の少年~(限定版)
・「まだ発売していませんが。」
3部作化に批判の声が上がっていますが。もとより芝村系ゲームはバージョンアップを必要とするゲームです。絢爛舞踏祭ではプレイスタイルの改善がバージョンアップに等しいという豪華絢爛な仕様でしたが、今回は1部作ごとにユーザーの意見を取り入れ次回作に取り入れるという手法を取ったと見ています。
実際芝村デザイナー自身がBBSで「緑」への要望を聞いてまわってますし。
期待していいのではないでしょうか。開発陣の士気が上がり過ぎて、改良が重ねられまくっているという話もあります。
・「ありえない。。。」
何故だろう、時間が進むのが早く思えるのは。
私は現在、ガンオケ白の章にはまってます。
時間が進むのが早い?面白いからに決まってる。
マーチのキャラが参戦し。
シナリオが終わり上官より転属命令が下されると、次の章へ転戦させる事も可。
自分が思うに難易度はやや高めだろうなに、プレイヤーとしてやりがいがあるじゃないか。
今、一番面白いゲームはまさにガンオケ。
まぁ ガンパレードは人がガンパレードを選ぶ、否、ガンパレードが人を選ぶ。
人それぞれだろうが買って損はない、言い切れる!
謎を追う人も満足出来るのでは?自分が言わなくとも、ですが。(笑)
3部作通して何が見えてくるか楽しみです!
・「楽しみ〜!」
ガンパレードオーケストラ白の章、プレイを開始して数日で速攻緑の章を予約しました。
今作は山岳戦用動物兵器ライデンの育成もあるとかで学園モード(駐屯地モード?)戦闘モードともに今から楽しみでなりません。ライデンを駆る山岳兵(仮名)の他にも白の章で出てきた兵科や他の兵科もちゃんとあればいいんですが・・・。(白の章からも転戦できるんだから大丈夫か)
三部作化がアコギだなんだと言う人もいるようですが、んなこたプレイヤーの知ったこっちゃありません。白の章だけでも他の作品の何倍も遊んでます。十分に楽しめる作品を出していただけるのであれば三つでも四つでも。むしろ一つにまとめられて本来あったエピソードやキャラクター、兵科や兵装、システムなどが削られたりすることのほうが嫌です。
また睡眠時間を削りまくってくれる中毒ゲームであることを期待してます!
・「3部作?」
なぜ3部作なのだろうか?どうせなら1本に絞ってボリューム、スケールを向上させて欲しかった。すでに白の章の地雷報告も聞こえてきており、その続編たる今作がいきなりおもしろいゲームになるとは考えにくい。
正直なところ、マーチがあってこそのアルファシステム。過去の遺産を食い潰し、挙句の果てに3部作構成という阿漕な商売をするまでに堕ちてしまったことは、偶然宝くじを当ててしまい、それによって幸福になるはずが逆に堕落していく人間を見るように自然なことなのかもしれない。
おそらく次作も前作、今作とどんぐりの背比べ的な作品になるだろうことは大体予想がつく。アルファシステムにはマーチという名作を生んでくれたことに感謝している。しかし今のような状態が続くのなら、もう見限るべきなのかもしれない。それでもいちマーチファンとしての私の懸念が裏切られることを切に願い、星5つとします。
長文のうえに稚拙なことをお詫びし、また、読んでいただいた方に感謝の意を表してレビューを終わらせて頂きます。ありがとうございました。では。
・「オーバーズさん、再びその2」
白からの改善箇所多数です。学園モードはサクサク進められます。発言力の消費には注意しないといけませんが… 戦闘モードに関しても基本は白ですが弾のやりくりと友軍支援を巧く使えれば4月に難易度9でも大丈夫です! まぁなんですね色々言われていますがガンパレシリーズがそれだけメジャーになった、なってしまったと言うところでしょうか? 当時、攻略どころかゲーム自体の情報はかの電撃しか無くその記事もリプレイのみが何号にも渡り続き(時にはドラ○エよりページ数をとり)普通の人が読めば「何ですか?」なのですが、その文面からは何とかしてこの前代未聞、ジャンル分け不可の超絶ゲームの面白さを伝えるべく熱のこもった物でありました。今思えば「ガンパレード状態」だったんでしょうね。だから皆さんネット上の噂や評価を気にしないで己の目と手で確かめて下さい。その心は豪華絢爛、このゲームで成し得た事はスイッチ切ったこの世界でも可能です。ゲームのインストのメッセージ通り天下万人の為に頑張りましょう。そうすれば貴方も間違いなく舞踏の一人です。マーチのインストにある開発者一同からのメッセージがこのシリーズの楽しみ方ではないでしょうか?なんやかや言う人に限ってマトモ
・「楽しさは変わりません」
待ちました。その間、ノクターンをこれでもかという程、何度も繰り返しましてました。色褪せないメガテンシリーズってイイなと再確認しつつ、久々にディスクを変えて早速プレイ。(ちなみに私もメガテンは一通りやっておりますがヤハリノクターンが一番好きでした。)
それはさておき、このライドウさんのゲームですが。パッケージから受ける程の違和感は全く無かったですね。下手すると、ノクターンの主人公よりも話への入り方がスンナリというか、普通に入っていけました。ボイスも別段、クチパクでも全然オッケー。寧ろ昨今のやたら手当りしだいに俳優さんを使うよりは独自世界色の強いこのシリーズには、口パクのほうがイメージダウンしなくってイイなと私は思いましたが・・・。勿論、仲魔が戦闘参加するときには、あの独得のボイスが聞けるので、そのへんは微笑ましいです。
それと多くのみなさんが仰っているように、仲魔は1体しか召喚出来ないのは、ちょっと寂しかったりもしましたが、1体しか居ないというコトで、下手な命令をすれば即死率がゴン!とアップし、中々にヒヤヒヤして緊張感あります。仲魔特有の『読心術』や『単独捜査』なども、お気に入りの悪魔が懸命に頑張ってるのを見ると可愛くてとても愛着が湧きます。お話もこれまでのメガテン特有の、ドロドロした部分より、人間臭い所が多くあるような気がしたので、もしかするとヘビーユーザー様向けというより、初心者さんにもこの世界にとっかかり良くした作品かも。そういう意味では、ヘビー様には物足りないのかもなと思ったので☆一つ減らしましたが、全体的に私ははやっぱり好きな作品だなと思いました。
・「現在15時間プレイしての観想」
とにかく4・5話二到達するまでは評価を下さないでほしいです。展開が圧倒的に面白くなってきます。1・3話は雰囲気を楽しむ序盤戦だと思います。
あと戦闘。自分も戦闘で最初は「仲魔がMP使いすぎだよー」と思っておりましたが後半になるにつれ「仲魔よ、もっとガンガン魔法打ってくれ!!」くらいの勢いのドキドキハラハラ戦闘になってきます。仲魔に弱点攻撃してもらった後ライドウ君がサクサク切るのは爽快です。
1〜3話までは話の展開も敵のレベルもちょっと序盤戦すぎるので最初からガンガン話進めてくれておいてくれればこんなに非難受けなかったのにと強く思います。
攻略本なしで最後まで進めちゃいそうだしヒントも丁寧。理不尽な謎もなし。ユーザーにきちんと配慮のあるいい作品だと思います。「アトラスさん、よくがんばった!!!!」と言いたいです。
・「私は結構好きです。」
最初はハムスペでうさぎ漫画を書いていた、やなもとあいささんがブログ上で小説の挿絵か何かを書いている作品、と書いていた事で興味を持ち購入したのですが、RPG好きな弟と一緒にハマっていたりします♪初のRPGだったのですが、初心者の私でも楽しめたので初心者向けなものかもしれません。結構、駄作との評価がありますが、やっぱり感じ方は人それぞれなんで、一部のマイナーなものが好きな方々向けなのかもしれません♪私や弟がマイナーなもの好きなのでそう思っただけで絶対だ、とは言えないのですが^^;
・「個人的に良いと思う。」
ある意味『デビルサマナー』シリーズ中、最も高いレベルで作品の世界観を再現したデビルサマナーだろう。戦闘のアクション化、戦闘時以外での仲魔の使役など、システムを一新したことで、シリーズに一貫する『軽快で颯爽とした、クールな世界観』、『使役する仲魔との共闘』などが視覚的に解り易く表現されている。戦闘が大味、バトルフィールドが狭い、仲魔が1体しか呼べない、仲魔の行動が単調など、戦闘システムに練り込みが足りない点も確かにあるが、謎解きをしながら小気味よくゲームを進められ、且つ、能動的で派手なアクションシーンを演出するには、アクションRPGにしたほうが効率が良い。安易に『真・女神転生3』等で好評だった、『プレスターンバトル』を採用しなかった事に好感が持てる。難易度は高くないので、シリーズのファンだけでなくビギナーにもお勧めしたい。このゲームは、シナリオや戦闘システムだけでなく、作品の持つ雰囲気を愉しむ類のゲームであると思うので、真・メガテン至上主義者や、作品の本質を理解できていない人、ゲームとしての楽しさだけ追及したい人、作品の世界観に馴染めない人には向かない。
・「コアなファンには不評だけど」
アクションRPGは初めてという人、メガテンとかをあまり知らない人にはもってこいだと思います。 話の世界観も他の大作RPGにはないものですし、他の方もおっしゃってますがあの江戸川乱歩の探偵小説のような雰囲気はたまらないです。 少なくとも聖剣伝説4を買うくらいならこちらを手にした方が良いと思います。
・「いいお( ^ω^)」
俺が☆5をつける作品はこれだけだよ。キャラが好きだし、話もいい。BGMもかっこいいし感情移入できるよ
ロード時間だけど、プレステ18000型だけど全然気にならない速度だった。逆に10000台の方が早いみたい
一部の人間がキャラがオタ仕様だ腐女子仕様だとか騒いでるが、同じ趣味のゲーム好きにオタとか腐女子とか全く関係ないんで変なコンプレックス抱かないで純粋に楽しんでみてください。変な先入観を持ってプレイすると確かにキャラとの距離が出来てしまう作品だと思うんで
やり込みも結構出来るし、引き継ぎして難無く2周楽しめる内容。ちなみにコンボ命を引き継ぐと戦闘をかなり楽しめます。
話が専門用語ばかりで難しいけど、やればやる程理解出来てくる内容。好きな者は3周4周出来ます。
今でも、急にふとやりたく作品なんで是非
・「BEST版がもうすぐ出るのでまだやってない方は是非!」
ストーリー、戦闘などのシステムなどとても良作だと思います。まだ中古でも値段が高い感がありましたが6月にBEST版が出るのでまだプレイしていない方は是非プレイしてみてください☆オススメですよ!
・「丁寧に作られてる印象」
グラフィック・・・取り立てて美麗というわけではありませんが、温かみがあり、細かいところまで描かれていて気に入りました。
音楽・・・藤原基央さんとのコラボが上手く成功したと思います。譜歌をはじめ、印象に残る曲が結構ありました。
ストーリー・・・練りこまれた人間関係が見事です。物語が進めば進むほど、複雑な人間関係が顕わになっていき、引き込まれていく展開は、個人的に最高に楽しめました。「誰かの幸せと、誰かの不幸は、こんなにも隣り合わせなんだな・・・」と物語全編を通して感じさせられました。また、台詞回しの上手さも評価したいです。これもストーリーを盛り上げる一因を担っていたと思います。キャラも個性が強くてよいと思います。が、主人公のルークは最悪です。周りが励ますのを無視して、どんどん卑屈なことばかり言い、人の話を作中最後まで全然聞きません。卑屈になった最初の頃は同情していましたが、あまりにもしつこく「自分はダメだ」「自分なんていなくなれば」を繰り返すので、もう最後の頃は、そんなに自分はダメな奴でいない方がいいと思ってるならさっさといなくなれよ、とさえ思ってしまいました。共感なんて全然できなかった…。今までで主人公が嫌いなったのはこれが初です。
・「ストーリーが最高」
ストーリーが最高にいいです。キャラもほとんどのキャラが活きています。でも主人公であるルークは残念ながら活きていませんでした。卑屈に変わるだけで成長もしません。ですので感情移入もできず、主人公関連の出来事は感動できません。その分、他のキャラは感情移入できるようになってるのでストーリーは非常に楽しめます!
・「心に残る作品ですが・・・」
個性溢れる登場人物達が、それぞれ辛い境遇にありそんな中でストーリーが展開します。好みによるかもしれませんが、個人的には興味深く物語を進めていくことができました。登場人物達は基本的に好きだったのですが、物語の中核であるルーク(主人公)は性格が急にコロっと変わったり、言ってることもすぐに二転三転したりしてて主体性や人間臭さというものがなく、ルークだけはどうにも嫌いでした・・・。全体的な物語はいいのですが、主人公のキャラで損をしている作品だと思います。正直勿体無いです。
・「正統進化」
元祖、G、ポータブルと続けてプレーしましたが、これまでが元祖のマイナーチェンジだったのが、今回が完全新作。ポータブルがある意味完成形だったので、そのバランスをいかに崩さずに新要素を盛り込むかが課題だったと思いますが、その点は及第点。初見のモンスターも経験者なら、まず倒せると思います。(ただ今回はクエストこなしているだけでは先に進まないので、2から始める人は若干敷居が高いかもしれません。)やりこみ要素も前作以上。しばらく寝不足の日々が続きそうです。
・「難しいけど、楽しいです。」
ゲームの難易度がかなり高いので、初心者やアクションゲームが苦手な人は、最初に挫折する可能性があるかもしれません(僕もかなり苦戦しています^^;)でも根気強く進めシステムを理解すれば、するめのように味が出てくる奥の深いゲームです。
・「オンが出来れば面白い♪」
MH無印GPとやらずMH2でオンに入りました、最初の頃は全てのモンスターが初討伐だったので新鮮で協力して狩って剥ぎ取ってそれによって作れる防具、武器にワクワクして強い相手ほど見た目のかっこいい防御の高い防具、攻撃力の高い武器が手に入る所は最高に良かったです^^今までプレイしてきた人は前作プレイで出てくるモンスターばかり攻撃パーターンも同じで一部武器、防具も同じで嫌になるかもしれません><けれど悪い所もたくさんあります、まずザコ敵が強い&無限沸きすること剥ぎ取り、採掘中に虫にしつこくジャマされて麻痺したりイーオス系のやたら正確のいい攻撃でふっ飛び、エリア移動時のロードの長さ、季節と夜昼ができたせいでその季節では狩れないモンスターがいるなど他にもたくさんありますがそれでもこのMHはそれも忘れるほど楽しい世界です、オンにはいい人がたくさんいるのでその中で友達作って一緒に遊ぶのもアリです、僕も発売日から今までまだやってます☆ハマる人は武器、防具集め出したらこれ1本で1年は遊べますネw
・「非常に面白い」
Gからやってますがやはり面白い!初めての人とクエするときは緊張しますが落とし穴や閃光などの連携などをくり返しているうちに仲良くなれる素晴らしいゲームだとおもいますただ今回はザコが無駄に強く(カニとサルw)飛竜がよわくなったなとおもいましたまあグラの横なぎレーザーにはびびったが・・・しかし、細かいことをさっぴいてもこのゲームはお薦めですこのゲームをしていると独特の言葉が飛び交っていて(夫婦 リタマラ)など完全に時間を忘れて楽しむことができますオンでプレイすることを強くおすすめします長くなりましたがとにかくたのしいっすよ(^^)w
・「なんだこりゃああああ」
今までPCオンラインゲームを色々やってきていて、どんなもんなのかと興味半分に購入したのですがこれおもしろすぎる!仕事半年くらい休んでずっとやりこみたい・・特に単調なLV上げにならず、常に緊張感を持ってプレーできるのでいったいどうなったら飽きるのか、と考えると怖くなってしまいます中毒性高すぎです;
・「ひどい・・・。」
ひどそうだなと、思っていましたが思ったより酷くなかったです。ですが、それ以上でも以下でもありません。多色を使った見た目だけの劣化移植するくらいならおまけや特典は一切要らないのでガチなYsが遊びたかったです。なんだかわからないのですが、イースを遊んでいるつもりでプレイしているとすごくイライラしてくるのですよ。ゲーム内の細かい演出といい、デザインといい、ダサいというか何というか軒並みのゲームで使い古された作りを感じたもので・・・。リメイクなのに後退りしてどうするのですか(wこのゲームを買った事によってニーズがある事を伝えてしまった事を思うと悔恨の念に耐えない思いです。
・「よその移植は信用しないほうが無難かも」
その昔スーファミで発売されたアクションRPGのリメイク版。…とは言え、本家ファルコムによるリメイク(イースエターナル、フェルガナの誓い)とは違い、外注によるリメイクな辺りがちと不安かなと。とりあえず、ファンなら抑えておくべきかなとは思いますが…本家がPC版を移植するのも待つのも一つの手かなと。
・「失われた砂の城ケフィン」
今から10年ほど前にスーパーファミコンで登場してあっという間にクリアしたのを覚えています(苦笑)。とにかく、コンシュマー機用の「イース」はオリジナル(PC版)を知るものとしては非常に出来が厳しいものがあった。なぜなら、ファミコン版のイース4はトンキンハウス制作でそれはひどい出来でした(笑)。ホントにイースか?!と思える出来。しかし、イース5は当時コンシュマー機では初めて、しかもスーパーファミコンのみで日本ファルコムが作った作品である。グラフィックは4とは比べるまでもない出来。ゲームバランスもコンシュマー機向けに非常に簡単(すぎ)だった。時代は変わり、昨今PS2向けにタイトーが3から5までを移植すると聞き、非常に楽しみにしていたが、少なくとも3、4はちょっとひどい出来。イース5はスーパーファミコン時代のいい思い出があるので、タイトーには3度目の正直でしっかり移植してほしい。でも、きっとあんまりよくないと思うんだけど、買っちゃうと思うんですよ、ファンなんで(照)。
と言うことで、今回もファンなら買い。そうじゃなければ、見送った方がいいと思う。
・「完成度は前作より上。マルチエンドなど前作以上に賛否両論必至!」
発売日に買った。仕事があるので一日に何時間もプレイできず、昨日やっとクリアした。PS2版/Windows版のイース6(ナピシュテムの匣(はこ))より爽快感に欠けるが、PS2版イース4やSFC版イース5より出来が良かった。また、PS2版のイースシリーズは1・2・6に何らかのバグが残っていたが、タイトーから発売された3〜5にはバグが一切なかった。これらの点をまず評価しておきたい。全体的に賛否が大きく割れそうなアレンジだが、方向性自体は悪くないと個人的に思った。
ストーリー面で特筆すべき点は、隠しダンジョンの攻略がエピローグの重大な局面を左右する要素である事。恐らくプレイヤーの多くは、あるダンジョンに入って間もないタイミングで隠しダンジョンの情報を得て、そこへ突入可能な条件をゲームの更なる進行に伴って自然に揃えられるだろう。私もそうだったので頃合を見計らって最後まで攻略してみたら、偶然にも大当たりだったという訳だ。メインストーリーは他にも要所でSFC版から大胆にアレンジされてるが、SFC版に思い入れが強い人ほど困惑・反発が強いだろうなぁ。
ゲーム性について特筆すべき点は、自分でマッピングするかどうかで攻略難易度が大きく変わる事。どのダンジョンもPS2版イース4より随分マッピングしやすい構造だから、方眼紙と鉛筆を用意しておけば本当に攻略が楽になる。(クイックセーブ機能も小まめに活用すると良い)逆にマッピングしないと非常にストレスが溜まる。この点でも賛否が大きく割れそうだ。
音楽・音声については特筆すべき点が何も無い。特にSFC版イース5のサウンドトラックCD(2枚組)を持ってる人なら魅力をほとんど感じないだろう。
・「ほか2作と比べればだいぶマシ。」
タイトーリメイクのイース3作中、最も出来は良いのでは?といっても、あとの2つが最低なので、これでやっと普通かな、といったトコですか。ストーリー的なことは、いろいろ意見があるかとは思いますが、個人的には前作ほどの無理矢理さは感じられず、こんなのも有っていいかもと思います。マルチエンディングは、後付け感がかなりありますが。ゲーム性に関しても、4ほどのストレスもなく、まあこれでようやく普通の水準か、と言ったところ。これに関しては、原作もなかなか悪い出来なので、いい勝負では?個人的には、シリーズ中最も愛着の無かった作品だけに、受け入れやすく感じました。しかし、これを定価の価値があるほど面白い、とは言えないと思います。
・「期待度満点のキングダムハーツⅡ!」
~ディズニーとスクウェアのコラボが話題を呼んだ前作は、国内でファイナルミックスも含めるとⅠ20万本、海外では200万本を超える大ヒットとなり、続編希望者も多かったキングダムハーツの続編が9月26日についに発表されました!
新たな冒険は一日中夕日に照らされた街、トワイライトタウンから始まります。主人公は前作から引き続き、ソラ。~~前作から一年の月日が経ち、Ⅰ5歳になり大分成長したようです。Ⅱのお話のキーワードは「約束」だそうです。前作で残った数々の謎がこの作品で解明されて行くそうです。
また、バトルは前作同様コマンド式の自由性あふれるバトルだそうですが、だいぶ改良が加えられたり、できる事が増えているそうです。特に召還魔法はかなり変わってるとか…!?
~~そしてソラの新しい服装ですが、なんらかの能力が秘められてるそうで、バトルと関係があるそうです。
そして前作、ちょっとしか登場しなかった王様が、Ⅱではお話にかなり絡んでくる様です。もちろんドナルド&グーフィーコンビも健在。
東京ゲームショウで公開された映像や画像を見た限り、かなりの新キャラが居る感じです。~~なぜかソラのキーブレード(?)を二本所持している少年や、その仲間たち(?)が3人いたり、黒いローブを被った、男が5人もいたり、赤毛の黒ローブ男や、赤包帯おとこなど、前作では見られなかったキャラが、かなりいる模様です。
まだ開発が始まったばかりで、発売日も未定で、詳細もまだまだですが、気長に待ちたいと思います。~~次にきちんとした情報が出るのは来年の五月位らしいです。
とにかく今から期待大のソフトです!~
・「歌も素敵!」
息子(4歳)も観て面白がってます。特に最初のムービーがお気に入りで、解き終わってから観るとまた違った感じで感動を覚えました。大人向けではないけれど、友達を探すとか、友達のために戦うとか誰かへの想いが溢れていて、解いてて優しい気持ちになれました。もっと大きくなってから兄妹仲良く解いてほしいなと思います。
前作も素敵でしたが、今回の歌も映像にマッチしてて感動しました。
・「今回は非常に空中戦が楽しかった。」
やけにジャンプがふわふわしてコンボががしがしはいる。爽快です。ドッジロールがあの扱いになったことは不満です。 クリアしました。30時間ぐらいです。まだコンプリートはしてませんが。前作の4倍のボリュームと聴いていたので、前作が20時間ぐらいでクリアした私は80時間ぐらい遊べるのか、と思っていましたがそれはガセだったようです。ただ、30時間のうちの10時間はほとんどミニゲームに費やしたと思います。ミニゲームがしたくてこれを買ったわけではないのです。それでボリュームを増やすぐらいなら、前作の使いまわしでもいいから前作のステージ出して欲しかった。まあ、グミシップをはじめとしてミニゲーム結構粒ぞろいなんですけどね。 あと、2からやっても大丈夫、って言う方もいらっしゃいますが私は1からやった方がいいと思います。ストーリーもそうですが、2は操作が複雑になっているので1で慣れておいたほうがいいと思います。1も2も甲乙つけがたいぐらい面白いです。今なら安く手に入るしね。 COMはやってもやらなくてもいいと思います。やっておけばオープニング明けの感動が3倍ぐらいになりますが、その代わり5時間ぐらいでほとんどの謎が解けてしまいます(あの人の正体はあの人だ、とかあの人はあの人がこうなってしまったに違いない、とか)。
・「ちょっと内容書いちゃってます」
KH1、COMと今作を買ったり借りたりでプレイしました。ロクサスとナミネ…切ない。KH1のソラとカイリのお互いを想う行動(自発的な心の鍵を解いたり、心をソラの身体で共有したり)で、不安定あるいは特別なノーバディが生まれてしまう。それだけでもグッとくるのに、序盤でソラの記憶回復とロクサスの消失が連動してるとこがキツかったです。それに加えてエンディングの笑顔……。切ないです。全然悪くないけどソラ・リク・カイリとミッキー・ドナルド・グーフィー の再会しているのが嬉しい反面、ロクサス・ナミネのことを考えると少し残酷にも受けとれました。でもオススメです!システム面全然書いてないですが、楽しいです。あまりゲームしない人にもオススメ難易度です。
・「グミシップがかなり面白くなってます!」
本編のレビューは他の方が多数されているので、自分はグミシップのレビューをします。前作でのグミシップは正直自分は全然面白くなくて、ワープばかり使って全く持ってやり込んでなかったのですが、今回はかなり面白くなっています!プレイする日によっては本編を進めないでグミシップだけひたすらプレイしていた日もありました。そのくらい今回はグミシップはやり甲斐があって面白いです!ぐるぐる色んな視点になったり、コースによってはかなりスピード感ある面もあったりするので、どのステージも新鮮にプレイできます。一度そのコースをクリアすると、メダル集めと敵を何人倒せるかという別のクリア条件がそれぞれ登場します。設計図もかなり多数あり、エディットが苦手な人でも多数ある設計図から一つを選択し、アビリティを自分で選べば、かなり機体の幅も広まるのではと思います。次回作には声だけじゃなく、チップやデールのカットインが入ったりすると尚良いと思います。ミニゲームも今回手抜きが感じられず、色んな面で前作を超えた作品だと思います。
・「これはやっぱりWizだった」
Wizは狂王の訓練場とBane of the CosmicForgeしかやってませんが、このエクス2の雑誌の記事やネットの噂などを見てたらたまらなくなったので買いました。
学園物Wizardry?と思って、システム周りを似たようなものにしただけだろうと思って軽く見ていたら、初めての戦闘でいきなり全滅。ソフトリセットして慎重に戦いつつロード(=ダンジョン)の奥深くに潜って、部屋に入ったら蝙蝠に襲われ、たかが蝙蝠とたかをくくっていたら、敵の増援につぐ増援という数の暴力の前にまた全滅。装備を買うにもRPGの宿命か、学生故の宿命なのか貧乏に喘ぎ、仕方ないので数少ない魔法を駆使して、1回戦っては戻って休むを繰り返し、勝利した戦闘でたまたま宝箱が出た時にワクワク。その宝箱の罠を外し、そして未鑑定品を鑑定する時にドキドキ。
いつの間にか夢中になっていて、ネットで言われている通り、「ああ、これってあのWizardryが姿を変えて帰ってきたんだ。」と、しみじみと実感し、その手応えを感じました。
総プレイ時間は長くなるかもしれませんが、1回ロードに潜ってアイテムを集め、式部京に戻って、手に入れたアイテム鑑定して終わりにするという昔ながらの楽しみ方も出来るので、時間が無い時は無い時なりの楽しみ方も出来ると思います。
Wizardry1〜5のWiz黎明時代を知らない人に、是非遊んで貰いたいです。かつて、殆どのRPGファンが興奮したゲームのエッセンスが、せっかく現代技術を使ってここに復活してるのに、それを遊ばないのは勿体無いと思いませんか?
・「新たなウィザードリィ、2作目です。」
ウィザードリィは、リルガミンサーガ、ニューエイジオブリルガミン、ディンギル、エンパイアシリーズ、BUSINシリーズとプレイして来て、そして昨年のエクス1作目。前作を買う時はかなり迷いました。いかにも現代風のNPCに、何と言っても「学園もの」という謎??な設定。それでもウィズが好きなので、「ハズレかも知れない」と覚悟して購入して遊んだのですが…。見た目に良い意味で騙されたので嬉しかったですね。そのまんまリルガミンや外伝シリーズのような硬派なウィズでしたから。シナリオも単純だけど良かった。
そしてこの2。発売を知って即予約して購入。ウィズらしさ、エクスらしさは相変わらずですが、様々なスキルや要素が追加され、システム面でもかなり改良されていてプレイしやすいです。シナリオも結構ドラマ性が出てきて◎です。前作ED後から半年あまり後という事で、前作で登場したNPCも殆どが出てきますし。
前作『前線の学府』をプレイ済みの方が2倍楽しめる本作ですが、この2から始めてもちゃんと話の展開が分かるようになっているので、こちらから初めてみるのも良いと思います。
「ウィズってどんな感じなんだろう?」「昔、ウィズに嵌った」「ウィズが大好き」という方は、是非プレイしてみて下さい。古きよきRPGの良さ、シンプルさ、そしてシビアさが体感できます。そして難関を突破した時のこの上ない達成感も。お勧めです。
・「昔とマジックの名称が違うんで戸惑った!」
プレイ直後、専門用語とシステムまわりがイマイチ理解できず、小一時間ほどやったあと、半年以上、放置してました。本日、時間があったので、「ひまつぶし」程度に遊んでみたら・・・面白い。6時間くらいどっぷり続けてしまった。15年以上前に、初めてウィザードリィをプレイした感覚がよみがえりました。
・「良き続編」
取扱説明書のアドバイスにQ:武器防具が高くて買えませんA:買わなくていいです 合成してください
ま、こんなゲームです。シビアでありシンプル
創造する事に的を絞った作品多少はビジュアライズされているが間口を広げる為の試みでしょう
戦闘含めた全体的な難易度はwizにしては低いクエストはもう少し欲しいが全体的なボリュームは合格範囲
カリキュラムの難易度は…個人的にものたりず
が、しかしそこはwiz探索したり部隊編成したりコンクエ専用部隊を育成したり
全滅したりロストしたり
好きな方には飽きない作品
間違いなくマゾイ稀少作品おすすめします
・「前作よりも更に優しい。」
コレをプレイするためにエクス1を買ってやりましたが、正しい選択でした。未プレイの方は1からやる事を強くお勧めします。前作のストーリー部分は一応解説が入りますが、プレイ済みの方がより楽しめます。
システム面はかなり改善されてます。これは良い。快適プレイ度が更にアップです。各職業、各種族のバランスも調整アリ。新しいスキルの追加で各職業の特性を際立たせている。戦闘では新たにパーティスキルを追加。これにより大群も瞬殺可能です。しかしこれらの新要素追加により難易度が下がったと思います。前作も今までのWIZに比べたら優しい作りになっていましたが、今回は更にその上を行きました。コレは残念に思う人もいるかも。
・「良くなってます」
ラ・ピュセルに二周目、EXダンジョン、環境設定などを追加し、再発売したものです。やり込みS-RPG第一弾の名は伊達じゃありません。元のラ・ピュセルよりもカーソル操作などが楽になっていたのでやりやすかったです。これで2800円はお得だと思いますよ。
・「元祖やりこみSRPG」
2周機能・エクストラダンジョン・音楽鑑賞などを微妙に追加された廉価版。
マール王国とディスガイアの中間をとった様な作品でしょうか。ミュージカル仕立てで且つ骨太な戦闘システム。ドットで描かれたキャラクターはたまらなく可愛いです。音楽も全体的に柔らかい感じで、ほんわりと和めます。
浄化システムは中々奥が深いのですが、結構苦労して狙わないと大技は使えなかったりするので、普通にプレイしているとどうしても使えないまま終ってしまうのが残念でした。
アイテムを育てるという機能もこの頃からあります。敵として出てきたモンスターを浄化によって、仲間に出来ます。純粋にキャラ同士の合体技や同時攻撃があるのは嬉しいところ。技の際のキャラの掛け声も中々かわいらしいです。勿論フリーダンジョンもしっかりあります。
あと個人的に仲間モンスターの名前は変更したかったかなと。かなり投げやりな名前がついているんですね。
所々システムに不便な点はあるのですが、それを差し引いても充分に面白いです。
シナリオボリュームに不満は残りますが、私は今の所日本一ソフトェアの作品では一番好きなゲームです。キャラの行動もわかりやすく好感が持てます。キャラクターが兎に角可愛い。脚が太いのさえも愛らしく感じます…。
・「個人的にかなり満足♪」
2周目も遊べるし、価格も安かったので我慢できず発売からかなりたって購入しました。
ストーリーは真面目で分かりやすいし、所々笑えます。こだわる人でなければ気にならないはず。ただストーリー上メインキャラが抜けるので、折角強くしたのに…て思うかも。
戦闘システムは人気のディスガイアとは多少異なります。戦闘シーンは画面が切り変わり攻撃の場合は自分が攻撃して相手の反撃。必殺技、魔法の場合は自分の攻撃のみ。一人の敵に対して最大8人で攻撃可能。ディスガイアのように4人でタコ殴りの派手な演出はなし。魔法は分からないけど、必殺技の種類は少ないです。大奇跡というシステムがあって最初はわかりづらい&難しいでなかなか発動できないけど、慣れればそんなでもない。
ディスガイアやったことある人だとシステム的には不満かもしれないです。ラ・ピュセルのストーリー&ディスガイアのシステムのゲームだったら最高だった。日本一ゲーム初心者&ディスガイアのストーリーに不満な人にはオススメします☆
・「可愛い!大好き♪」
日本一ソフトウェアは特にお気に入りで、このゲームも楽しめました♪何と言ってもキャラが可愛い!適当?なネーミングの敵キャラが好き(笑)あと、相変わらずの女の子キャラの足の太さも好き(笑)ストーリーも楽しいし独自の戦闘方法に初めは悪戦苦闘しましたが全体的に◎なので5つ★です。これからも日本一ソフトウェア応援してま〜す!
・「感動します☆」
日本一ソフトウェアのゲームはほぼやったことがありますが、「ラ・ピュセル」はストーリーが特に気に入ってます(^^)キャラクターは、はっきりいって第一印象あまり好みのキャラがいないかな〜と思ったのですが、購入してみてプレイしてみると本当にいい!それぞれ個性があって、ストーリーを進めて会話なんかを聞いていると、どんどんすきになります♪最後のほうに近づくにつれ、ストーリーには本当にかんどうしました!!私はもともと初期に発売された「ラ・ピュセル」の方をもっていたのですが、やはり2周目からも楽しめるこちらのほうが断然いいですね☆レベルやアイテムもひきつがれるし、仲間にして育てたモンスターもそのままです。迷っている方はこっちを購入したほうがお得です。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。