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▼アメリカン(ダンス)アイドルで使われたオススメ曲:セレクト商品

ベストヒット80’sベストヒット80’s (詳細)
オムニバス(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), リマール(アーティスト), ベリンダ・カーライル(アーティスト), バナナラマ(アーティスト), ヒューイ・ルイス・アンド・ザ・ニュース(アーティスト), J.ガイルズ・バンド(アーティスト), カジャグーグー(アーティスト), トム・トム・クラブ(アーティスト), ヴェイパー・トレイルズ(アーティスト), フレディ・マーキュリー(アーティスト)

「最高です!」「究極の80`S」「懐かしい!嬉しい!」「これもかなりな選曲でイケてます!!」「吉本新喜劇のごとく」


ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格)ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格) (詳細)
MIKA(アーティスト)

「やっとリリース!すっごく嬉しい!」「最高にHAPPYな一枚!!」「クィーン meets プリンス plays 全盛期のブラー」「素晴らしい」「☆カラフルサウンド☆」


MEGAエルヴィス~エルヴィス・プレスリー・エッセンシャル・コレクションMEGAエルヴィス~エルヴィス・プレスリー・エッセンシャル・コレクション (詳細)
エルヴィス・プレスリー(アーティスト)

「初めてのエルヴィスは絶対コレ!」「冬のソナタに導かれ」「エルビスのマイ・ウェイ」「ミステリアスな歌手の謎解きの入り口」「本物のロック、なんてったってエルビスだぜ!!」


The PoliceThe Police (詳細)
The Police(アーティスト)

「27年ぶり・・・」「やるなっユニバーサル!」「祝来日。」「少々値が張りますが、、」「最新の「ベスト盤」です。」


Now, Vol. 27Now, Vol. 27 (詳細)
Various Artists(アーティスト)

「ヒット曲ばかり」「ポッピー色満載」


ドートリードートリー (詳細)
ドートリー(アーティスト), スラッシュ(演奏)

「カッコよ過ぎです」「時としてジ〜ンとくる歌声です。」「ハスキーボイスに鳥肌がたつ」「最高」「綺麗な歌声」


ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤)ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤) (詳細)
ダニエル・パウター(アーティスト)

「Going to be a Wonderful day!」「アタリです。」「シンプル・イズ・ベスト」「こんなにハマるなんて!?」「響く・沁みる・癒される」


TambourineTambourine (詳細)
Eve(アーティスト)


LifehouseLifehouse (詳細)
Lifehouse(アーティスト)

「史上最高傑作」「3作目も期待を裏切らない出来!!」「成長」「素晴らしいバランス」「いまさら書きますが・・・」


Give It All AwayGive It All Away (詳細)
Ben Jelen(アーティスト)

「〝純粋さ〟」「I Love Ben Jelen!!」「なかなかステキ!なデビューアルバムです!」「癒しのメロディ」


Timbaland Presents Shock ValueTimbaland Presents Shock Value (詳細)
Timbaland(アーティスト)

「最高♪」「孤高のスーパープロデューサーTimbaland、自身の作品には何を描く。」「ルールなんてないのがtimboスタイル」「とにかく聴く!」「Timbaworld」


Hannah MontanaHannah Montana (詳細)
Hannah Montana(アーティスト)

「思わず口ずさみたくなる軽快な曲」「HANNAH MONTANA!!‾Miley」「ハンナ&マイリー最高!!」「一聴惚れ!」「ハンナ大好き♪」


アイ・トゥ・ザ・テレスコープアイ・トゥ・ザ・テレスコープ (詳細)
ケイティー・タンストール(アーティスト)

「最高です!!」「根負け」「この春に」「少なくともここ1、2年の中で最高のアルバムです。」「カッコ良いってのはこういう事!」


テイク・イット・オール・アウェイテイク・イット・オール・アウェイ (詳細)
ライアン・カブレラ(アーティスト)

「☆★最高★☆」「聴くっきゃない!」「This CD is splendid!!」「胸がきゅんとします。」「日本向き?」


▼クチコミ情報

ベストヒット80’s

・「最高です!
いろいろな80'sコンピが出ていますが、ここまで極めた作品はありませんでした。最高です!2枚組なのですがdisc1とdisc2のコンセプトがきっちり分かれていて、曲順も良く全体の流れも素晴らしいです。特にdisc2の前半、ジョン、ホイットニー、シカゴ、ジャーニーへと続いていく美しい曲の流れは聴いていて、思わずうっとりしてしまいました。また、収録されているアーティストもスゴイ顔ぶれです。マドンナ、ジョン・レノン、ホイットニー・ヒューストン、ポール・マッカートニー、フレディ・マーキュリーといった人達が一緒に入っているコンピは今まで見たことがありません。本当に究極のエイティーズ・コンピです。一部のカスタマーレビューでフルコーラスの収録ではなくフェードカットと書いてありますが、これは間違いですね。当時のLPやEPと比較したところ、デヴィッド・ボウイとデュラン・デュラン、そしてトム・トム・クラブがシングル・ヴァージョンでしたが、他はすべてアルバム・ヴァージョンが収録されていました。フェードカットの曲など一曲もありません。すべてフルコーラスで収録されていました。とにかく、80年代に青春を過ごした方なら誰もが納得する内容です。ベストヒットUSAで育った30代や40代の人には絶対にお奨めの作品ですね。

・「究極の80`S
今まで数え切れない80`Sのオムニバスが出されてきましたが、今現在で最も充実した内容と言えると思います。2枚組みで1枚目は、ロックテイスト中心、2枚目はバラード&ラブソング、ライト&メロウ系が執心という構成です。 曲目は、DISC1は、ドラマですっかり有名になった1「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」(フレディ・マーキュリー)、80`SのUKミュージックの2「テイク・オン・ミー」(a~ha)、10「カーマは気まぐれ」(カルチャー・クラブ) 13「ヴィーナス」(バナナラマ)16「君はToo Shy」(カジャグーグー)そして、まさに80`Sを象徴するMTV&ナイル・ロジャースミュージックの3「ライク・ア・ヴァージン」(マドンナ)、4「リフレックス」(デュラン・デュラン) 7「レッツ・ダンス」(デヴィッド・ボウイ)、そして締めはあの時代の音楽の牽引的役割をしたベストヒットUSAの番組テーマの18「サーフサイド・フリーウェイ」(ヴェイパー・トレイルズ)です。DISC2は、80年の幕開けと共になくなったjohnの「ウーマン」から、彗星のごとく表れ、バラードで心をつかんだ「すべてをあなたに」(ホイットニー・ヒューストン)、80年代にデヴィッド・フォスターのプロディースで新境地を開いた名曲3「素直になれなくて」(シカゴ)、ライト&メロウの世界を広げた5「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」(クリストファー・クロス)13「カサブランカ」(バーティー・ヒギンズ)16「I.G.Y.(ドナルド・フェイゲン)、ちょっと渋めの選曲で当時の知っている人にはたまらない 11「変わらぬ想い」(ジョージ・ベンソン)、17「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」(グロ-ヴァ-・ワシントンJR )と、単にヒット曲の寄せ集めではなく、2枚の中に80`Sという音楽をうまく盛り込んだ内容だと思います。

・「懐かしい!嬉しい!
中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、

その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。

誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです!

プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。「小林克也の曲紹介もつけてほしい」っていったら欲張りすぎかな?

・「これもかなりな選曲でイケてます!!
グレイテスト80's購入で気をよくしたボクが、またまた探し当てた究極の80's編集盤です。これもなかなか懐かしい選曲で、当時を思い出し嬉しくなっちゃいました!!グレイテスト80'sとダブる曲も4曲のみで、2セットで68曲の80'sにのめり込めますヨ!!おそらく3セット目からはダブる曲がかなり増えると思うので、この2セットでもう買わないと思います。で、このワーナーが編集したベストヒット80'sですが、衝撃的だったカルチャー・クラブの「カーマは気まぐれ」が一押しですね。また、映画マネキンのエンディングでかっこよく流れたスターシップの「愛はとまらない」が入っているのもたまりません。やっぱ、洋楽は80'sですヨ!!

・「吉本新喜劇のごとく
通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。

ベストヒット80’s (詳細)

ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格)

・「やっとリリース!すっごく嬉しい!
もうずっと待っていました!こんなにアルバムの発売を楽しみに待っていたなんて、すっごく久しぶりです。いつの時代でも好きなアルバムは実際の物として持っていたいのです。

Grace Kellyで一気にアルバムカバーのようなポップワールドに吸い込まれていく快感がナンとも言えません!確かにFreddieを思い出させるし、随所で歌い方とか曲調等でプリンスら、他のアーティストも彷彿とさせますが、とにかくスローナンバーにしろ広い音域を生かした歌唱力は驚くべきものがあります。また、本人の曲を作るモチベーションとかが本当はシリアスだったりするのに、真逆な曲調にまとめあげるなんてホントに素晴らしいですね。僕は何にだってなろうと思えばなれるし、でもね、曲をもうちょっと聞いてよ、これが僕の表現方法なんだよって本人が音楽を通して楽しげに言っているような気がする、だからこんなに聞き手をハッピーにしてくれるのかな?ハイトーンとそれを十二分に生かした曲達は、何度聞いても飽きない、何度も聞きたくなります。ただ、最初の頃はいくつかの英国POPの先輩達の音楽にあるような毒は無いのかなと思ったのですが、この人のバックグラウンドを知らずともだんだん彼なりの毒、とまではいかないまでも苦味が少し感じられてきて、それが何度も聞きたくなる要因の一つではないかと今では思うのです。日本の物、特に音楽に高い関心があるらしく、嬉しいじゃないですか。とにかく2007年を代表する極上のポップアルバムです!

・「最高にHAPPYな一枚!!
期待の大型新人、MIKAのファーストを聴いたのは、UKでブレイクしていた2月ごろ。「Grace Kelly」には、涙腺を揺さぶられるほどヤラれましたね。それからやっとのことで日本版が発売されるワケですが、僕は我慢できずに輸入版を買ってしまいました(汗)

美しいハイトーンボイスも使いこなす豊かな表現力と、ファンタジー溢れる楽曲を作り出す才能を持つMIKAは、天才と呼ぶに相応しいアーティストだと思います。ライブパフォーマンスも非常に楽しく愉快で、見るものを幸せにしてくれることでしょう。

値段も安いことですし、楽しい気分になってみたい方はぜひ!!!

・「クィーン meets プリンス plays 全盛期のブラー
私が初めてGrace Kellyを耳にしたのは今年の1月の終わりか2月の頭ごろ。イキナリ一聴惚れ。こんなにステキなアーティストなら国内盤がでるハズだと思い、待つこと2ヵ月。待ちきれずに輸入盤かっちゃった翌日に国内盤が出ると聞き、大きなショックを受けました。 ま、それはさておき、私もmikaのヴォーカルを聴いてフレディー・マーキュリーを彷彿せずにはいられませんでした。プラス、低めの声はジェイソン・ムラーズ、ファルセットはプリンスだと思います。特にLOVE TODAYは曲調もヴォーカルもプリンスしちゃってます。 サウンドはおもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルなポップスで、個人的にはプリンスのAround The World〜と1999に、ブラーのParklifeを掛け合わせたようなサウンド&メロディーな感じがします。更に付け足すならクィーンのカワイイ系の曲調(うつろな日曜日とかリロイ・ブラウンとか)と、SWOOPもちょい入ってる感じですね。 以上を踏まえまして、私はmikaのサウンドを「クィーン meets プリンス plays 全盛期のブラー」と考えています。とは言え誰かのコピーって事でもなく、いそうでいない感じのオルタナティヴなアーティストです。 とにかく爽やかで初夏にピッタリな雰囲気です。純粋にこんなに楽しい作品って珍しいと思います。

・「素晴らしい
このCDは本当に素晴らしい。中途半端さが全く無い。ここまで貫いて構成された楽曲の数々には感動してしまう。アップテンポの中にも、テンポに流したごまかしは一切感じられません。気分が落ち込んでいても楽しくなります。自然に笑顔になってしまう。完全に彼に連れていかれてしまう。そんな音楽です。本当に素晴らしい。

・「☆カラフルサウンド☆
スピーカーからあふれ出る、カラフルな音。耳が、そして心が虹色ネオンに染まっていくような。つかみ所がない、次々に変わる色、シャワーのように心に流れ込む。元気がある時だって、ない時だって聞ける音楽です。

ライフ・イン・カートゥーン・モーション(期間限定特別価格) (詳細)

MEGAエルヴィス~エルヴィス・プレスリー・エッセンシャル・コレクション

・「初めてのエルヴィスは絶対コレ!
エルヴィスについて今はよく知らないけど、深く理解したいという人には2002年12月現在、最良のアルバムと言えると思います。まずは選曲。エルヴィスを語る上で欠かすことのできない曲をほぼ網羅しているといえます。そのため、チャートを基準にまとめられた「ELV1S」よりも充実した内容となっていると思います。

なにより素晴しいのは、選曲も手がけている音楽評論家の湯川れいこさんによる解説書。曲に関する背景や当時の状況などを踏まえて書いてあるので、曲に対する理解を深めることができます。その他ディスコ・グラフィー等も載っていてこちらも充実していると言えると思います。

・「冬のソナタに導かれ
テレビのCD情報番組でプレスリーのうたが紹介されていました。その一つのうたが、長いあいだ探し求めたメロディなのにハッと気づきました。「好きにならずにいられない」。「冬のソナタ」第9話に、胸いたむレストランの場面がありますが、あのレストランで流れている音楽です。国内版では、ハイドンだかの曲に差し替えられていますが、韓国版では、違うのです。きれいな音楽で、それが、この曲でした。冬ソナで使われている曲(オリジナルでないもの)が「ソナターポラリスを探して」としてCDになっていますが、それにも含まれていなかったものです。 さっそくアマゾンのサイトを通して入手、聴きました。目指す曲は27番目ですが、ほかにも美しい曲がたくさんありました。若い時は好きではなかったのに、このトシになって、しみじみ心癒やされる思いで、プレスリーのフアンにもなりました。録音というのでしょうか、音がとてもいいので、いっそう惹かれます。この欄は、もっと音楽的なことが必要なのかもしれませんが、すみません。でも、あまり嬉しかったので、つい書いてしまいました。

・「エルビスのマイ・ウェイ
申し分ないベストな選曲です。さて、注目は「マイ・ウェイ」です。シナトラで有名なこの楽曲は声の良さと歌の巧さはもちろんですが、この歌詞を歌うにたる我が道を歩んできたかという人生を要求するものです。その点、エルビスは資格充分であり、その自信にみちた歌いっぷりはシナトラよりもドラマチックで鳥肌が立つような感動です。

・「ミステリアスな歌手の謎解きの入り口
好きな曲だけ集めてよくMDを作りますが、このCDは珍しくかけっぱなしができる1枚です。でも、ここがエルヴィスの魅力にとりつかれてしまう入り口だということを知っておかないと、大変なことになります。何しろ歌のいいのばかりが入っているわけですから、もっと知りたいと深みにはまり、次々とCDやDVDを求めてしまう怖さは、ファンなら誰でも経験したはず。それでもよければ、どうぞ!音もいいし、ライヴでも人気のあった有名な曲ばかりだし、エッセンシャルなものとしてはピカ一です。

・「本物のロック、なんてったってエルビスだぜ!!
 エルビスって本当に素晴らしいミュージシャンだと思う。何故ってルックスはもちろんだけど、男の色気、声の肉質からみてこれ以上のシンガーがロック史においてかつて存在しただろうか。シビれるぜ!! エルビスから全てのロックが始まったなんていうのは単なる白人の寝言だと思うけれど、黒人のものだったロックを皆が楽しめる最高の娯楽にしてくれたのがエルビスだと思う。エルビスはオリジナルアルバムだけでも129枚出しているのでどれか1つ選ぶのは大変なんですが、このアルバムはエルビスの全てが網羅されていると思います。数あるベスト版のなかでも選曲が最も良いです。 日本では小太りで浜辺で歌ったりしているような、ダサいイメージが定着している感のあるエルビスですが、本当はそんなことはありません。このベスト版で激しい曲、しっとり聞かせる曲を聞いて、ロックの醍醐味を是非味わっていただきたいと思います。彼の人生そのものがロック野郎の生き方であり、彼の生涯を思うと後半は涙なくしては聞けません。現在のミュージシャンて事務所や法律で保護されているけど、エルビスの時代ってそんなのないし、言わば使い捨てみたいなところもあってエルビスクラスのミュージシャンでも悲惨な扱いされてたんだなあ。

MEGAエルヴィス~エルヴィス・プレスリー・エッセンシャル・コレクション (詳細)

The Police

・「27年ぶり・・・
 実は27年前の初来日ツアーを見ました(ほとんど記憶なし)。 そして先日、東京・大阪のドームでの再結成ツアーが行われた(チケット代高〜い)。 "Billboard"によると2007年に最も興行収益をあげたツアーに認定されたそうですが・・・日本での人気も凄いですね。  解散後はスティングがソロとして露出が多く目立っていたが、3ピース・バンド(他にアンディ・サマーズ、スチュワート・コープランド)で独特の音楽性、高度な演奏テクニックなど一世を風靡しました。  このアルバムは入門盤として最適です。また、再リマスターされ音質も向上し、昔からのファンの方々も購入してはいかがでしょうか!!!

 

・「やるなっユニバーサル!
CDの帯にもある「大革命到来!」に嘘はない。少々高価であるが、それなりの環境をお持ちの方なら、間違いなく買いである。よく聞くデジタルリマスター版とは別次元。いい作品は最高の環境で出すというメーカーの熱い思いに感動した。近い将来これがスタンダードになることを切に思う。

・「祝来日。
いよいよ来年2月にやってきます。アナログで買ってた方。なくしちゃった方。新しいファンの方。この機会にどうでしょう。お値段安くて最高です。

・「少々値が張りますが、、
「CD高音質競争の反則技ですよ」の告知ステッカーに魅せられて、怖い物見たさに購入しました。確かに音量を増加して聞き込んでみると確かに違う。意識して聞かなければ判別できるかどうか???ベースラインが従来よりハッキリしている曲があったり等、なんとなく違いが分かりますが、5000円という価格設定が2〜3割ほど高いかも。

・「最新の「ベスト盤」です。
今年、とりあえずライヴのみでの再結成を果たした、スティング、アンディー・サマーズ、スチュワート・コープランドの3人から成るポリスの、80年代の活躍当時のベスト盤が再々度、リマスターの形で2枚組として登場しました。ポリスとしては全米ツアーをこなしたあとに世界ツアーの予定もあるそうですが新譜の予定は今のところない、んだそうです。新しいファン獲得のためのベスト盤、という位置づけもあるかもしれませんがとりあえず全米チャートでは最高位11位、スティング人気だけでなくポリス自体も根強い人気がまだ残っているようです。

The Police (詳細)

Now, Vol. 27

・「ヒット曲ばかり
有線のビルボードチャンネルで聴く歌ばかりでした日本で出てる、抱き合わせみたいな?変なコンピレーションアルバムより100倍良い

・「ポッピー色満載
いつもよりもポップ色が強い。最近のNOWシリーズはR&Bやラップの曲が多く入っていたけど今回はロックも少ないし何よりもポップがメインといったかんじ。

Now, Vol. 27 (詳細)

ドートリー

・「カッコよ過ぎです
ここ何年か、もの凄くほしいと思うアルバムがなかったのですが、夜中にやっていたドートリーのプロモビデオを見て稲妻が走りました。翌日に買いに走ったほど。American Idolのファイナリスト前は一般人だったというのが未だに信じられません。大満足のアルバムです。

・「時としてジ〜ンとくる歌声です。
ベストヒットUSAを観て彼の存在を知りました。そして、彼のCDを購入しました。ベストヒットUSAでも何週間か1位にチャートされていたのが納得デキるくらいいいです。ルックスに似合わずいい歌声の持ち主で3曲目と12曲目はいい曲です。12曲目がお勧めです。おまけに元GUNS N ROSES(現在はVELVET REVOLVER)のスラッシュ(g)が7曲目にゲスト参加しています。アルバムの評価ですが、文句なし100点です。未聴である方は聴いてください。

・「ハスキーボイスに鳥肌がたつ
初めて聴いた"Over You"で完全にやられましたハスキーボイスなのにあんな高い声がでる、すごく鳥肌がたちました他にも"Used To"や"Feels Like Tonight"また"What About Now"などどれも良くて捨て曲がありませんでも是非まずは"Ovre You"を聴いてください

・「最高
普段、ロックを聴く事のない私が久しぶりに感動!!声といい、歌といい、楽曲も最高です。アメリカンアイドル出身者と聞いてさすが…

・「綺麗な歌声
聞いていたら悲しくなる曲は彼の綺麗な歌声で悲しさが倍増!ちょっとハードな曲は綺麗な歌声と相対していい感じ。是非聞いてください

ドートリー (詳細)

ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤)

・「Going to be a Wonderful day!
題名とは対照的にこの曲を聴いた後は、明日は何か良いことがあるような気にさせてくれる1曲です。映像(日本ではまだ発売されていませんが2006年4月現在)を見ると一層いいです。

This song makes you feel like you're going to have a wonderful day tomorrow after listening to it, contrary to the title "Bad Day". With its DVD, you sure will feel much better! This is a must!

・「アタリです。
ラジオやお店のBGMで何度も耳にした3曲目の『bad day』。いい曲だな〜と思ったのがきっかけで購入。ただ他の曲は全く聴いたことがなかったのでハズレだったらどうしようと内心ビクビクしていたのですが、そんな心配は無用でした(笑)。派手さはないけど、ピアノの心地よいメロディがいいですね。ダニエルのハスキー・ボイスもやまだ好み。

・「シンプル・イズ・ベスト
基本的に声とピアノだけで構成された非常に素朴な曲だが、聞いていてとてもリラックスできる。また、歌声だけでなく歌詞にも共感できるところが多くインタビューの中で彼が語っていた「五年分の経験」がしっかりと伝わってくる。

彼を「地味」と捕らえる人も居るかもしれないが彼の歌はシンプルかつモダンなすばらしいものだと私は思う。

・「こんなにハマるなんて!?
これはTV番組でPVみて知ったのですが、まずPVがいい!何故特典にPVを付けてくれないのか・・・・!。しかしこんなに毎日聞く洋楽は初めてです!ジェイムズ・ブラントの方が人気のようですが、COLD PLAYやMAROON5が好きなら買った方が良いです!最高です!

・「響く・沁みる・癒される
Bad Dayをあちこちで耳にして、スルスル心に入り込むこの曲、歌詞対訳を初めて読みながら聴いたら泣いてしまいました。無理をしていた自分を解放出来たようです。購入して良かった。

ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤) (詳細)

Lifehouse

・「史上最高傑作
『Hanging by a Moment』で大ブレイクした彼らの3rdアルバムである、この『Lifehouse』。すべての曲をシングルカットしてもおかしくない出来栄えです。

・「3作目も期待を裏切らない出来!!
ライフハウスの待望の3作目ですが、今回はあえて言うならば、あらかじめ一本芯を創った上でアルバムを構成させた気がします。『You and Me』や『Walking Away』のような前作、前々作に通じる美しいバラードがあれば、『Days Go By』『Undone』『We'll Never Know』のようにアップテンポな気持ちの良い曲もあります。これらの曲は「Hanging~」などよりも『Fairytales~』に近い感じだと思います。今回はこれまでと違い重く感じるような曲はありません。ですが、決してじっくりと聴けないというわけでもなく、一曲一曲を通して素晴らしい出来だと思います。個人的に印象に残ったのは『Come Back Down』「Undone」『You and Me』「Walking Away」でした。前作からのシングル発売が「Spin」だけでしたので、もしかすると今回も先行の『You and Me』だけかもしれません。ですが、その分国内盤、UK盤に収録のボートラにかなり期待出来ると思います。

・「成長
待ちに待った、Lifehouse3枚目のアルバム。今のところネットで聴いているだけだが、メロディラインの美しさに磨きがかかり、曲の深みが増して、より切なさが感じられる。"Days Go By" や "Undone" のように、軽快な曲も健在であることがわかるが、先行シングル"You And Me"に代表されるように、じっくり聴かせる曲が多い。全体的に落ち着いた感じに仕上がっているため、大人になったという印象を受けるが、"Hanging By A Moment" や "Spin" のような曲をもっと聴きたいと思っている人には、もしかしたら物足りない感じがするかもしれない。UK版に入っている "Today" という曲はアップテンポな曲らしく、もう1曲ボーナストラックと "You And Me" のビデオクリップも入っているので、値段が高くなってもよければ、少し待ってそちらを買うか、国内版も4月21日発売されるので、内容を比べてから、どれを買うか決めるのがよいと思われる。いずれにせよ、確かな成長を感じさせる1枚となっているので、聴く価値あり。

・「素晴らしいバランス
一聴するとオルタナ臭いロック。しかし全てにおいてハイレベル。ヘヴィネス系にはまりそうなボーカルなんだけども切なく唄い聴く者を魅了するJason Wade、大げさに歪ませたギター、なんだけどもアコギで中和され嫌味の無い、良い意味でメジャー志向のギター音。太く淡々と刻まれるベースとドラム。そして何より楽曲が良い。ポップでメロディが綺麗だし、構成も良くて曲毎に感じるけども、とても盛り上げ方が上手い。構成力が素晴らしいと思う。また駄曲もなくて一気に聴ける安心感もあるし、アルバムとしてコンパクトにまとまっているから聴きやすい。過去2作は良いアルバムだとは思うけど何れかの欠点があるのですぐ飽きちゃう。本作は常に傍に置いておきたい全てに置いてバランスの良い1枚。

・「いまさら書きますが・・・
アルバム発売からもう約一年になるこのアルバムですが、リードシングルのYou and meはまだ元気にチャートに残っています。この快進撃のミソは、彼らの持ち味である、こだわりにこだわったストリングと、静かさの中に聞き応えのある曲調にあると思います。曲はジェイソンの声で最初はあまりバラエティさが少し無いように思えますが、よく聞くと、曲はかなりの秀作揃いであると気づかされます。私の推薦は2、4、5、7、8、9曲目です。見てのとおり、捨て曲は皆無に等しいです(1、7、11が少し残念か?)2はヒットもうなずける、アコギが良い旋律を聞かせてくれます。ジェイソンの語りかけるような声も静かさにいい意味の古めかしさを与えています、全体的に落ち着いているけど尻上がりに雰囲気を上げる感じもとても好きです。4は曲自体は平たい感じですが、落ち着いてる中にバッチリとリズムが刻まれていて、ゆったりとしているのに、気分が良くなる感じでいいと思います。5は4と対照的に、エレキを中心にして、全体的なアダルティックな空気の中に落ち着きを忍ばせて、サビのインパクトを強調するする作りになっていて、一筋縄では通らない彼らの曲作りを思い知らされます。7はさわやかでノリノリと前半とは違う気持ちよさが出ています。昔の良いアメリカンロックと言う感じでしょうか、このような感じの曲調をとっても、ハメを外しすぎていないのが良いですね。8はイントロからギターロックを前面に出す感じで、サビへの抑揚とパワー満点のギターと、上品なヴォーカル、フォルセットが上手く融合してるのはさすがです。9は要所要所に顔を出すアコギとゆったりとした味のある曲、厚みは無いが切なさを出すコーラス、哀愁を出すような良い意味で力の抜けたヴォーカル、最近のUSミュージックシーンではお目にかかれない秀逸なバラードです。長文になりましたが、AORとギターロックの二面を持っていて、(対比的には7:3くらいでしょうか?)全体的に聞きやすくて、しんみりと、時に、流れ込むように、心に染みる楽曲が揃っています、久々に聞き応えのある一枚に出会えて幸せになれると思います。

Lifehouse (詳細)

Give It All Away

・「〝純粋さ〟
MTV.comのギャラリーを見ていて、偶然見つけた〝Ben Jelen〟という名前。気になり調べてみると、公式サイトが出て『Come On』が流れてきました。結果、ピアノの音色やBenの歌声に、心を動かされました。曲のすべてが美しい。それ以来Benのファンになり、と同時にこのアルバム『Give It All Away』の存在を知りました。

まだ『Come On』しか知らなかった私に、このアルバムを良い意味での衝撃がありました。ロック調の曲なのにやはり〝美しい〟という印象を持つ事があるし、どんな曲調でもBenの声色の美しさは変わりません。お気に入りなのは『ROCKS』『Give It All Away』などです。

Benの言葉にこのようなものがあります。「When I feel like that, the song already exists in my mind.」

〝私が何かを感じる時、歌は既に僕の心に存在するんだ〟

一言で言えば〝純粋さ〟が滲み出た素晴らしい1枚です。

・「I Love Ben Jelen!!
とっても澄んだ声で、聞いていてとても癒されます☆しかも、歌詞も凄く良くて、特にComeOnの歌詞には心打たれました。(><)PVもすっごくCoolで、素敵です!私はたまたま他のアーティストのライブで前座をやっていたことからBenを知ったのですが、すっごーーーーーくいいアーティストだと思います!ピアノもギターも、バイオリンまで弾けるなんてほんとにすごい!!

・「なかなかステキ!なデビューアルバムです!
1曲目のCome onをピアノを弾きながら歌う姿に惚れました(笑)見た目通りな爽やかで綺麗な声がとっても心地よいです。3曲目のShe'll Hear Youの優しい切ない声、4曲目のGive it all awayのピアノで始まるロックっぽい力強い声、、、。これから先、応援していきたい人です!

・「癒しのメロディ
基本的に良質なpops曲がそろっており、聴いていて疲れないし、とても癒される。特に6曲目の「Christine」はお洒落な雰囲気でいて切なく必聴!ただ、後半若干だれ気味の曲が並ぶのが少し残念ではある。でも前半6曲目までは文句無く素晴らしい出来なので、是非聴いて貰いたいアルバムだ。

Give It All Away (詳細)

Timbaland Presents Shock Value

・「最高♪
このアルバムでTimbalandを知りました。

参加してるアーティストに、お気に入りが沢山いて豪華!!って思ったのが購入のキッカケ。

ほんと、素晴らしい作品♪色んな人に教えてあげたくなるくらい!!

一番のお気に入りは「Apologize」何度聞いても飽きなくて、通勤中コノ曲のリピ率高いです。

他にも「Time」「2 Man Show」などなど聴き応えありです!!

かっこいい!!

の次元を超えてると思います。

・「孤高のスーパープロデューサーTimbaland、自身の作品には何を描く。
ただ新しい音が新しいわけではない時代に、音楽シーンに1つの潮流を作ったフーチャリスティック&エレクトロなティンバサウンドで最先端を提示してくれたようだ。

アルバムは徹頭徹尾ティンバサウンドで固められているが、幅広いジャンルから集まったアーティストたちの持ち味、特性すらも彼の楽器として曲を描いているため、ブレがない上にはっきりとした色彩のある作りになっている。この同じサウンドにも曲に合わせて色彩を持たせるあたりが、彼の天才たる所以か。そして、そこにティム自身のクセのあるヴォーカルでアクセントを効かせるといったところか。

特筆すべきは、Rock勢とのコラボレーションだが、単なるHipHopとRockとの融合ではなく、彼の音楽に昇華されている。良い。

"チープでクールなサウンド"そして、"ジャンルレス・ボーダレスな音楽"病み付きになること間違いなし。

・「ルールなんてないのがtimboスタイル
久しぶりのtimboのアルバム、今回はMagooはいない。。。

正直前作『Under Constraction Part.II』が好みな作品ではなかったため、いくらJTやNelly Furtadoの大ヒットで脂ののっている時期とはいえ多少不安でした。でもいわば反則すれすれの『Give It To Me』をはじめ、EltonやらFall Out Boyやら、どんどん色物となっていく後半まで、まったく飽きさせることなく進んでいくのはもはや才能です。

正直JTのアルバムがかなりぶっ飛んだものだったので(あれはJTの作品というよりはtimboの作品だったかも知れません)、ビックリ仰天ってのはなかったのですが、何回も聴けばきくほど味が出てくる、そんなアルバムです。

・「とにかく聴く!
評価☆5。この数字に偽り無しです。

洋楽は聴くけれども無知だった私。ティンバランド?何、アウトドア系のメーカー?位の白痴だったんですが、時折PVで見かける太った男性に釘付け。それがかの天才プロデューサーだった訳です。

凄いのはとにかく捨てる曲が皆無な点。ジャスティン初め有名どころからそうでない人までフィーチャーされてますがどれ一つとして外れが無い。個人的にはケリ・ヒルソンの曲とハイヴスの「THROW IT ON ME」、多くの方が推薦されている「APOLOGIZE」が好み。春からもう聴きっ放しだけれども飽きることが無い。ナイナイ尽くしのShock Valueを是非。後悔させません。

・「Timbaworld
90年代後半、AariyahやGinuwineにヒット曲を提供し出したあたりから名が知れ渡り、その後もMissy Elliottと二人三脚で活動し、トッププロデューサーへの道を駆け昇ったTimbaland。2006年にはJustin TimberlakeとNelly Furtadoの新作アルバムのトータルプロデュースを務め、ともに記録的セールスを記録。一躍時の人となりました。

そんな時代の先を行く奇才プロデューサーが自己名義でアルバムを発表。アルバムにはDr.Dre、Elton John、Missy Elliott、50 Cent、Justin Timberlake、Nelly Furtado、Fall Out Boy、Magoo、Nicole Scherzingerなど豪華ゲスト勢が参加。先行シングル『Give It To Me』はJustin TimberlakeとNelly Furtadoを迎えた強力トラック。Nellyのパートが多く、Justinの印象が薄めな楽曲ですが、地味ながらも独特のリズムとサウンドはクセになること請け合いです。アルバムは全体的にダークなトーンで統一されており、彼の得意とする怪しげで毒のあるビートが全開。全てを同一人物が手がけたとは思えないほど一曲一曲が異なる顔をみせます。変態ビートの効いたアグレッシヴなものからメロディアス系統まで幅広く収録。『Fantasy』『Time』『Apologize』がおすすめ。

サウンドクオリティの高さや新しさを追求する姿勢は流石。もちろん今作は彼のキャリアにおいて重要な意味をもつ作品で、今作からカットされた曲はどれも当然の如くヒットするでしょうが、このアルバムは彼にとって通過点に過ぎないと思います。Timbalandのトッププロデューサーとしての余裕と風格を感じられる作品です。

Timbaland Presents Shock Value (詳細)

Hannah Montana

・「思わず口ずさみたくなる軽快な曲
ディズニーチャンネルで放映しているらしいですが、私はアメリカ行きの飛行機で見て気に入りました。曲は、気持ちよいテンポで、耳に残りやすく、子供向けです。この世代の子供たちの心に共感するでしょう。一緒に楽しめるもんね。コンサートを見たくなったぞ。このCDの内容とは関係ないですが、アメリカのドラマは、こういう風に楽しくて、家族の愛と友情を必ず入れるので、安心です。日本の少女漫画のような内容ですけど楽しいですね。TV東京でも放映開始ですね。

・「HANNAH MONTANA!!‾Miley
ディズニーチャンネルで放送されているドラマ「Hannah Montana」のサントラ!!全13曲、内8曲はHannahの歌。その他にも「EVERLIFE」や「B5」なども歌っています!!注目すべきは親子共演!!13曲目「I Learned From You」は娘Mileyと父Billyが一緒に歌っています!!聞いていて元気の出るそんな曲です!!私の個人的なお勧めは2曲目「Who Said」!!アップテンポでめっちゃいいです!!とにかく歌唱力抜群のHannahの歌が最高…♪ぜひ聞いてみてください!!

・「ハンナ&マイリー最高!!
ドラマを見ていて曲が好きになって買いました。

美しく、元気な歌声で毎日聞いても飽きないし、なんかやる気が出ます!また、ハンナ以外のアーティストは知らなかったのですが、今はお気に入りの曲です。

DVDはドラマではあまり見られないアーティストとしての顔が観られてオススメです!

・「一聴惚れ!
ドラマがとっても面白くて、かわいくって、ハンナ・モンタナ大好きになりました!曲も一度聴いたらビビッとくるいい感じのものばかりで、番組を何度も見直すほど気に入っていました。発売前ですが、楽しみでしかたありません!幼稚園の娘もファンで、英語っぽく歌ってますよ。

・「ハンナ大好き♪
ドラマを見て買っちゃいました。声がハスキーで、ノリのいい歌に惹かれました。

日本では、なかなか味わえない音楽じゃないかな?と思います。

オススメです。

Hannah Montana (詳細)

アイ・トゥ・ザ・テレスコープ

・「最高です!!
久々のhitです。新人らしからぬ堂々とした歌いっぷり。ループペダルを踏みながら演奏しているのにはビックリ。ライヴパフォーマンスもソングライティング能力も抜群です。「Black Horse and the Cherry Tree」、「Sudeenly I See」は文句なしにいい曲です。「Silent Sea」や「Stoppin' The Love」はその声のかすれ具合から伸びのある歌声からノラ・ジョーンズを想起させます。でも他のどのアーティストとも異なるのはやっぱりケイティーの独特な演奏手法。本当に音楽を愛しているのが伝わってきます。すでにイギリスでは時の人となっているケイティー。もっともっと日本でも有名にならないかな。今から次回作も楽しみです。

・「根負け
シングル曲「Suddenly I See」が会社でつけっぱなしにしているj-waveでガンガンにかかっていて結構気に入ってしまった。しかしどうせ買ってもすぐ聴かなくなりそうなので「買うまいぞ、買うまいぞ」と自分に暗示をかけていたのだが、ついに根負けした形で購入。期間限定1,980円だし。

意外なことに「Suddenly I See」のような元気な曲は少なく、全体的には湿り気のあるアコースティックなサウンド。それだけに聴けば聴くほど味が出る。歌唱にも相当幅広い表現力があり、デビュー作とは思えない風格さえ感じさせる傑作。

一度聴いただけで判断するのは早計。

・「この春に
ラジオで耳にして「これは」と思い購入しました。久々にすごい新人がでたなと思います。雰囲気としてはデビュー当時のシェリルクロウを思わせ、渋みとポップ感がうまく同居しているかんじです。アルバムの販促サイトからライブ演奏が見れますが、その場で自分の演奏をサンプリングして音を重ねていくという手法がおもしろいです。エレキではたまに見かけますが、アコギでやる人を初めてみて、結構度肝を抜かれました。しかも、この手法はある程度音楽的に実力がないとできないので、彼女がアブリルあたりのアイドルロック連中とは全然違う事がよくわかります。日本盤ボーナストラックは、本編以上に渋いブルージーな佳曲で、彼女の音楽的な奥深さが感じられます。最近は、変に流行を意識した不自然な歌唱をする歌手が多いですが、彼女はキャロルキングなどをフェイバリットとしてあげるだけあって、まっすぐで心意気が伝わってくる歌をうたいます。歌も上手いし、楽器も弾けて、曲も歌詞もよし、早くも次回作が気になってしまうくらい大きなスケールを感じさせてくれます。

・「少なくともここ1、2年の中で最高のアルバムです。
2ヶ月ほど前に輸入版で買ってから、ほとんど毎日聞いています。彼女の音楽センスとその才能に驚いています。サウンドはブリティッシュ系そのものですので、アブリルのような大ブレイクというわけにはいかないとは思いますが、日本版がこの価格で出たということは日本でもかなり反応がよいからなのでしょう。この日本版はおまけの曲とビデオ映像も入っているようですので、かなりお買い得ですね。彼女みたいなサウンドは、あまり大きくないライブハウスみたいなところで聞いたら最高だと思います。ぜひロンドンあたりでのライブ映像の発売を期待します。アルバム収録のすべての曲が気に入っていますが、中でも特に気に入っているのは2曲目のAnother Place To Fallと5曲目のMiniature Disastersです。日本での1stシングルがSuddenly I Seeらしいですが、それだったら本国での1stである4曲目のBlack Horse And The Cherry Treeのほうがインパクトあるんだけどなあ。Suddenly I Seeもすごくいいですけどね。とにかく最高のおすすめアルバムです。

・「カッコ良いってのはこういう事!
街を歩いてるとKTを弾き語る女の子

記念すべきデビューアルバムは、まったり聴ける曲を中心にフットワークの軽い曲がちらほらどちらも抜群に気持ち良くて、そりゃ弾いてみたくなるってもんです。イメージは洋楽版YUI?自分で詞書いて自分で歌って、自分で演奏して自分で責任取る既にスタンスの確立されつつある"ブレない新人"です。期待して損はナシ!

アイ・トゥ・ザ・テレスコープ (詳細)

テイク・イット・オール・アウェイ

・「☆★最高★☆
夏ごろに輸入盤を買ったんですが、とにかくいい!!!アシュリーの元彼ということで知ってる方もいると思いますが、かなりの実力派です!ギターとライアンの声がぴったりマッチしてて、ライアンの高音のパートとかもううっとりしちゃいます。聴いててとばしたくなる曲は全くありませんし、何度通して聴いても飽きない曲ばかりです。オススメはOn The Way Down、True, Exit To Exit, 40 Kinds Of Sadness, Shame On Meです!とにかく聴く価値ありなので、少しでも興味がある方はぜひぜひ聴いてみて下さい!!

・「聴くっきゃない!
まず、渋さも兼ね備えているカッコいい声!そしてCOOLで癒されるさわやかROCKといった感じのサウンド!自分的には2曲目が大好きです。中古でも新品でもいい!聴いてほしい一作かなと思います。

・「This CD is splendid!!
ヤフーのサイトで偶然ライアンのon the way downを聴いたのですがすぐに気に入ってしまいました。とにかくon the way down 以外の曲もすごくいいできです。シングルtrue、 on the way downを聴いたけど他の曲がいいか分からないから悩んでるという人がいましたらその心配は無用です。若いしでてきたばかりなので日本や本国アメリカでのこれからの活躍が期待できます。

・「胸がきゅんとします。
アシュリー・シンプソンの彼氏だった人っていう認識だけでした・・・。聴いてみたらとてもいいんですよ。切なくなる歌声、メロディー、歌詞もぐっときます。すっかりライアン君の大ファンになってしましました。着メロもOn The Way Downにしました。アコースティックバージョンが特にいいですよ。

・「日本向き?
全米のシングルランキング番組で、サビ15秒ぐらいしか聞いたことなかったけど・・・一発でハマった!!あんまり洋楽を聴かない人にも聴きやすいから、日本盤でるんじゃないかな、と思ってたら・・・やっぱり出すのね。ついにもうすぐ発売!絶対買いです!!②④~⑥⑧⑩なんかはかなりイイです!それ以外もイイ曲ばかりで質が高い!!さすが、ジョン・レズニックのプロデュース☆Goo Goo DollsほどのRockっぽさはないけど、いいです!

テイク・イット・オール・アウェイ (詳細)
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