シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼美メロ 哀愁 かっこよさ!!:セレクト商品

アヴェンジド・セヴンフォールドアヴェンジド・セヴンフォールド (詳細)
アヴェンジド・セヴンフォールド(アーティスト)

「いい形で進化しています」「GREAT!!」「歴史に名を残すバンド」「後の評価が楽しみな傑作」「最高っす」


シティ・オブ・イーヴル(初回限定盤)シティ・オブ・イーヴル(初回限定盤) (詳細)
アヴェンジド・セヴンフォールド(アーティスト)

「買わない訳には行かない!!」「かっちょいいです」「絶妙の80年代感覚」「見た目に惑わされないように!!」「アメリカ出身だからこそ意味がある」


Lights OutLights Out (詳細)
Sugarcult(アーティスト)

「Sugarcultで1番イイ!」「ヘビーヘビー!!」「夜のドライブに!!」「変わった!」「進化」


Under My SkinUnder My Skin (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)

「スバラシイ☆」「全曲イイ!」「かっこいいサウンド」「最高傑作」「進化したアヴリル」


Start SomethingStart Something (詳細)
Lostprophets(アーティスト)

「Best UK ROCK」「高い完成度の作品」「捨て曲ゼロ!!」「進化したlostprophets」「完成度の高いアルバム!」


Liberation TransmissionLiberation Transmission (詳細)
Lostprophets(アーティスト)

「メロディの良さ。」「Rooftopで大合唱」「マジきてるこいつ等!!」「普通によかった☆」「う〜ん…。」


A Beautiful LieA Beautiful Lie (詳細)
30 Seconds to Mars(アーティスト)

「声がマジ好き」「ロックを美しいと思わせてくれた一枚。」「ジャレッド・レトはすごい」「ライブに行きたい」「エモーショナルになった30STM」


クロニクル・オヴ・ライフ・アンド・デスクロニクル・オヴ・ライフ・アンド・デス (詳細)
グッド・シャーロット(アーティスト)

「歌詞も最高!」「惚れ直しました」「うん、良い」「これは」「いつものGCとは違う気がするが・・」


グッド・モーニング・リバイバル (初回限定盤)(DVD付)グッド・モーニング・リバイバル (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
グッド・シャーロット(アーティスト), M.シャドウズ(アーティスト), シニスター・ゲイツ(アーティスト)

「更なる進化」「文句無し」「戻ってきた。」「聞けば聞くほど」「グッドメロディ」


One-XOne-X (詳細)
Three Days Grace(アーティスト)

「いい変化♪」「とても良いアルバムができたと思います。」


MeteoraMeteora (詳細)
Linkin Park(アーティスト)

「期待の2ndアルバム、前作に劣らず。」「HIPHOP、ミクスチャー初心者様どうぞ!」「洋楽の足がかりに最適。」「リンキンに対する固定観念を見事に壊した作品・・・」「BREAKING THE HABIT!!!」


Hybrid TheoryHybrid Theory (詳細)
Linkin Park(アーティスト)

「2001年を代表する歴史的名盤」「エネルギッシュ!!」「バラードなし。ハードだけどメロディアス。」「のへビィロックブームを生み出した」「世界で人気があるのがわかります」


ダイイング・イズ・ユア・レイテスト・ファッションダイイング・イズ・ユア・レイテスト・ファッション (詳細)
エスケイプ・ザ・フェイト(アーティスト)

「Screamo!!」「ESCAPE THE FATE!!」「お気に入り**」


Fables from a Mayfly: What I Tell You Three Times Is TrueFables from a Mayfly: What I Tell You Three Times Is True (詳細)
Fair to Midland(アーティスト)

「スゲエ。」「…すごいです」「今年のベストアルバム」「最近のアメリカは凄い」


Louder NowLouder Now (詳細)
Taking Back Sunday(アーティスト)

「最強のツインヴォーカル!」「その先に」


Exile in OblivionExile in Oblivion (詳細)
Strung Out(アーティスト)

「練りに寝られた楽曲にやられます.」「一生添い遂げます」「最高傑作☆」「最高です!」「最高のCD」


フィーバーは止まらない(初回限定盤)フィーバーは止まらない(初回限定盤) (詳細)
パニック!アット・ザ・ディスコ(アーティスト)

「引力には逆らえません」「ドラキュラに血を吸われたような・・・ 聴き終わったあと頭がクラクラします。」「実は」「すごい!!!」「fall out boy?」


インフィニティ・オン・ハイ-星月夜(期間限定特別価格盤)インフィニティ・オン・ハイ-星月夜(期間限定特別価格盤) (詳細)
フォール・アウト・ボーイ(アーティスト)

「限定盤を探しましょう」「FOBが更にメインストリームへ」「探しあてるまで苦労しました」「さいこーーーーー!!」「2作目のジンクス無し」


Lies for the LiarsLies for the Liars (詳細)
The Used(アーティスト)

「バランス」「バートのキモ格好良さが爆発しちゃってる名盤!」「ロック!」


PhobiaPhobia (詳細)
Breaking Benjamin(アーティスト)

「ヤバ過ぎ!!!!」「評価が高まりました」


The PoisonThe Poison (詳細)
Bullet for My Valentine(アーティスト)

「VisualもCool!!」「ビューティーメタル」「桁外れ」「捨て曲無し」「こりゃー、ハマった!」


ComatoseComatose (詳細)
Skillet(アーティスト)

「文句なしにかっこいい!!」「捨て曲なし!」「お勧めです」「きっと、後で書き直したくなると思う」「聴く価値あり」


▼クチコミ情報

アヴェンジド・セヴンフォールド

・「いい形で進化しています
私のように80年代、90年代のHR/HMを聴いてきた世代でも十分満足できる内容です。前作が非常に素晴らしかっただけに、どんなアルバムができるか少々心配な部分がありました。しかし、その心配は最高の形で解消されました。このバンドが、今の段階で前作と同じようなアルバムを作り、進化を止めることが最善とは到底考えられない中で、このアルバムは今やるべきことの中で最高の形で進化していると言えるのではないでしょうか?聴かないと後悔します。

・「GREAT!!
あまりにも素晴らしい作品で初めてレビューを書きました!GUNSやメタリカの名前がしばし引用されてますが、それらは全て忘れて聴いたほうがいいです。やはり音楽は進化しているのですね。30代以上の人は是非チェックして下さい。しかし、最後のボーナストラックはいらなかったかも・・

・「歴史に名を残すバンド
「メタルの未来」と言われてきたバンドがさらに進化を遂げたこのアルバムは、もはや単純にヘヴィーメタルというジャンルでは括れない作品になった。なんと器用で知的で、それでいて破壊的な音をだすバンドだろうか。「古き良き」という言葉が似合うのか似合わないのか、しかし過去歴史に名を残してきたバンドと同じ匂いを感じてしまいます。メタルというジャンルですら、ただ激しくアグレッシブな音を出していればいいのでなく、それは紛れも無く音楽であり、メロディーや曲構成、展開、そして音に込められるドラマがあるべきだということを改めて感じさせます。アヴェンジェドセブンフォールドがスクリームをやめたのは大正解だったと思います。カントリー調やクイーンばりのオペラ調もこなせる器用さがあれば、流行まかせのスクリームに走る必要は無いですしね。

国内版のボーナストラックは痺れました。ライブでこれだけの質を維持できるとなればやはり本物です。

・「後の評価が楽しみな傑作
セルフ・プロデュース、セルフ・タイトルを冠した勝負作。アレンジなどの段階で、相当に作りこんだ感がある。ヴォーカルはスクリーミングはほとんどなく、ほぼ全編に渡って普通に歌っている。

ストリングス、ピアノなどの装飾音を導入しているが、軸は彼ら自身の演奏に負うところからぶれてはいない。そういう意味では、他のバンドで例えるなら、KISSの「DESTROYER」的な位置にあるような気がする。

楽曲は多彩で、劇的なメタル・テイストの強い前半4曲から5では一転、カントリー風のアコースティック・ギターを導入、見事な場面転換に成功している。カントリーと言えば、10もそんな感じだが、これにはさほど驚かなかった。むしろ、8分にも及ぶ9のキテレツぶりには絶句…ここまで行くとプログレというか、GALACTIC COWBOYSなんかを思い出したけど。

自分としてはドラムのプレイなど、突っ込みたくなる部分も無きにしも非ずなのだが、楽曲自体にこういうジャンルへの入り口、クラシック作品となり得る力、可能性を感じる。メロディにしろ、プロダクションにしろ、大衆的、洗練されていながら、HR/HM的な攻撃性も損なわれていないバランス感覚も素晴らしい。数年後の評価が楽しみだね。

・「最高っす
いやー最高のアルバムですね。毎日ipodで聞いています。全てを満たしたアルバムそれが今回のアルバムですね。ボーカルのshadows君は最近good charlotteというバンドでgood Morning RevivalというアルバムのThe Riverという曲にFtで参加しています。一度聞けばすぐにヤツだとわかりますよ。その部分をきくとAvenged Sevenfoldみたいと錯覚してしまったのは俺だけでしょうか?しかしいい声してますよね。よかったら聞いてみて下さい。

アヴェンジド・セヴンフォールド (詳細)

シティ・オブ・イーヴル(初回限定盤)

・「買わない訳には行かない!!
これはスゴイ!!掻き鳴らしたギターサウンドに、哀愁漂うメロディが乗っかって、80年代のヘヴィ・メタルの様な要素がバシバシ詰め込まれてます!しかし、それを「古い」と感じさせる事なく、上手く現在のシンプルなロックの中に押し込んでいるのは流石。とにかく曲の雰囲気がコロコロと変わるので、聴いてる側にも飽きさせずに満足させてくれます。キッズからお父さんまで、全ての世代を包囲する進化系のヘヴィ・メタル…今後が楽しみです。

・「かっちょいいです
間違いなく名盤です。ただヴォーカルはキレイに歌いすぎていて逆に変に聴こえるところがありました。もうちょっと感情をむき出し、雑に吐き捨てるように歌う個所を増やしてもカッコイイんじゃないかなと勝手におもいました。サウンドやメロディはメタリックでメロディアスで文句なしにカッコイイです(特にギターが最高)。後半の曲調の急変もらしさがちゃんと出ているので、どんな楽曲も万能にこなせる印象が強いです。

全部の曲に何かしらの聴き所みたいなものが用意されているので捨て曲の心配もないです。確かにこれは買って損しないと断言できる一枚だとおもいました。

・「絶妙の80年代感覚
前評判に違わぬ素晴らしい作品だ。ジャーマン・メタルを聴いてきた世代には、スネアのチューニングの高さとダーティなボーカルの声質に、最初は腰の座りの悪い感じがしたが、フック満載の楽曲とハモりまくるメロディの魅力に、次第にグイグイと引き込まれていった。リンキン・パークが90年代のラウド・ロックを統括した混成種だとすると、このアヴェンジド・セヴンフォールドは80年代のHR/HMを統括した混成種といった印象を受ける。ガンズやモトリーが体現したバッド・ボーイズ・ロックンロールのアティテュード(歌メロや一部のギターソロにも、その影響が窺える。)、ハロウィンやガンマ・レイなどジャーマン・メタルの疾走感とツイン・リードのハモりまくるギター(レコーディング自体は片割れが全てこなしたらしい。本人達はメイデンやパンテラの影響を口にするが、アルバム前半は特に、ハイポジションでハモるリフがジャーマン・メタル的。ジャーマン・メタルの代名詞、明るくハモるスタッカート・リフに似た雰囲気がする。)、レップスやクイーンばりの重厚なボーカル・ハーモニー。展開の多い長尺の曲に、これらの要素が嫌味なく解け合っている。そこに先述した、かすれ気味のボーカルと今風な音作りのドラムが絡むと、懐かしいのか新しいのか、一瞬、判断に困る不思議な感覚に陥る。米国でのメタルコア、MAメタルの勃興が、このバンドの方向性にも大きな影響を与えたことは否めないが、この絶妙のバランス感覚は面白い。80年代B級パワー・メタル並みのセンスを疑うジャケットと、ゴシック風味溢れるバンド名、メンバー名からも、その辺りの確信犯的な狙いも透けて見える。英国のタイムカプセルなバンド、ザ・ダークネス(2ndも素晴らしい内容だ。)に対する米国からの時代錯誤つながりな回答とも言えるのではないだろうか。米国での人気ぶりからも、A7Xが、メタルの新しいスタンダードとして、このアルバムで世界を席巻するのは、ほぼ間違いない。この夏、サマソニでも初来日する。そのパフォーマンスには期待大だ!!

・「見た目に惑わされないように!!
一聴して、妙に軽いスネアの音、やたらクリアな音作り、やたら明快なギターメロディに???と感じ、ん〜、なんか今時のメロコア路線のチャラいバンドか?と判断しそうになったが、イヤハヤ、これがこれが!聴き進めていくうちに、良い意味で期待を裏切る展開のオンパレード!

モダンなロックバンドのVoを彷彿させるややしゃがれつつも鼻にかかった甘いVo、かなりのテクニシャンであろうツイン・ギター、多彩な手技・足技で楽曲を盛り上げるDr、これらが渾然一体となって迫り来るその音像は、紛れも無くヘヴィ・メタル。それも日本人にはドツボであろうメロディ満載のメロディック・メタル。特にジャーマンのような明快さを好む向きには尚更美味しいはず。

まれに混ざるディストーション・ヴォイスが、コア、デスの出自を覗わせるが、軸はあくまで高品質のメロディ、演奏、そして完璧なまでに練りこまれた楽曲構成である。

巷ではタトゥー全開、短髪、今風の容姿から、「こんなのメタルじゃない!」と揶揄する声が多いようだが、その偏見がどれだけの芽を潰してきたかを考えてみるといい。

そしてこれだけは言っておきたい。 食わず嫌いで済ますレベルのバンドではないと・・・。

・「アメリカ出身だからこそ意味がある
約1年遅れで遂に日本盤が発売したアメリカのバンドの日本デビュー。(3rdアルバム)以前のアルバムは未聴のため、今作のことしか言えませんが、明らかにパワーメタルです。北欧またはジャーマン系に近いですが、やっぱりアメリカ出身なだけあって、歌メロに関してはアメリカ産らしいかな。特に前半5曲のインストパートなんかはジャーマンパワーメタル、または北欧産バンド勢なんかと比べても違和感はないと思いますよ。かなりエキサイティングで楽しめるアルバムですよ。この内容で、既にアメリカでは50万枚以上ですか・・・スリップノットやスタティックXのデビューアルバムもこれ以上もしくは同等の売り上げを記録しただろうが、パワーメタルファンにとってこれはわけがちがう。このアルバムを聴いてるとアメリカでもまたメタルの時代が来てるんだろうなあって思います。当然こういうことは嬉しい限りですよ。

シティ・オブ・イーヴル(初回限定盤) (詳細)

Lights Out

・「Sugarcultで1番イイ!
1〜2曲目からやられた!ホントに成長したと思います!シンプルかつ重いサウンドにラウドなボーカル、なのに聞きやすくメロディアスな感じです。1枚目と2枚目の中間くらいの音にエモっぽさをたした感じです。

まだ2回くらいしか聞いてないですが、はまりそうな予感です。いい曲ばかりですが中でもオススメは2、4、8、9、10かなと。アップテンポな曲もしっとりした曲もどっちも歌い上げてます!!

・「ヘビーヘビー!!
このアルバムは今までのシュガカルを聴いてる人にはあれ?という感じかもしれません。今までのポップな雰囲気は薄くなり、ハードでヘビーな音になっています。しかし、どっちみちカッコイイ!!まだ一回しか聞いていませんが今から聞き込みます。SUMといいシュガカルといいメロコアはだんだん重くなる傾向があるんでしょうか?オススメは2、4、8、10

・「夜のドライブに!!
全体的にダークな感じが漂ってるんですが。夜のドライブには最適で気に入ってます。1〜4曲目の流れがかっこ良いです。7.10曲目も◎前作のメモリーのような飛びぬけた名曲はないですけど、その分アルバム全体としては、前作よりも上!2年間長かった〜

・「変わった!
前作二枚はキラ−チューンだけって感じだったけど、全体的に音の厚みだったり曲構成だったりってのが格段に進化したと思う。Neworderっぽさもあったりとか、只のポップパンクじゃない上にメロディーセンスが秀逸で、ここ最近のナンバーワンだと思います。

・「進化
ヘビィー過ぎず、ポップ過ぎない。さらにメロディーは良すぎる。なんてヤバイ音を作りやがったんだ、シュガーカルトは…。完全に過去のアルバムよりイイです、はい。買って損は無いよ

Lights Out (詳細)

Under My Skin

・「スバラシイ☆
ファーストアルバムのポップ・ロックから完全に脱皮。あぁ、ホントに彼女はロックが好きなんだなぁ、と改めて感じた。ワールドツアーを経て、声の伸びや声量が格段にアップしてる。彼女の場合、これくらいの音のほうがイイんじゃないかな?彼女の登場で一気にガールズロックが爆発した感じだけど、そのうちのほとんどが中途半端。ホントのロックが分かってないお嬢さんが七割強を占めてます。Avrilに喝を入れてほしい。

・「全曲イイ!
ドライブの時に聴くとかなりノれる!アヴリルの英語は聴きやすいからある程度英語わかる人でボーナストラックいらないって人にはこっちでいいかも。

・「かっこいいサウンド
1stアルバムのときと比べてみて、ロックが強くなっていると思います。サウンドもハードな感じで私は好きです。はじめの1~3曲が気に入っています。

輸入版には日本語の歌詞カードがついていないんですけど、私は歌詞よりもサウンドを楽しむ派なのであまり気になりません。

ボーナストラックがないということはあるかもしれないけど、

歌詞よりサウンドを楽しみたいなら、多少値段も安いし、輸入版で十分かもしれないです。

・「最高傑作
やられた。初めて聴いた時にそう感じました。最初の2曲がすんごいダークでかっこいい。それでいてHE WASNTのようなお約束も入っていてすごくいいです。

曲もいいですが、この時期のアヴリルの存在そのものが神の領域です。

1曲目のTAKE ME AWAYを聴くだけでも買う価値があります。

余談ですがアヴリルの作品で面白いのはアヴリルの心境がそのまんま作品に浮き彫りになる点だと思います。

このアルバムでは精神的にギスギスしているし、3枚目では幸せな気持ちが伝わります。

とにかく今作はPOPか?ROCKとか?そういう事は考えずに聴いてみる事をオススメ致します。

この作品こぞアヴリルラビーンの神髄だ!!

・「進化したアヴリル
このアルバムは1枚目のポップ路線を期待してたファンは1曲目から肩透かしを食らうと思う。音はハードロック色を強くしたヘビーな感じが出ていて、アヴリルがアイドルではなくロックシンガーである事を再確認した。個人的には今作は1枚目をはるかに凌駕した会心の作である!と思った。アヴリルの歌唱力は確実に上がっているし、前作からプロデューサーが変わって気になった楽曲の質も非常に良く、粒ぞろいの曲がたくさんある。進化したアヴリルを堪能できる2004年ベストアルバムであった。

Under My Skin (詳細)

Start Something

・「Best UK ROCK
UKでは、リンキン、スリップノットを押さえ新人賞を受賞した本格ROCK!(LastTrainHomeはUSAでROCKランキング一位に!)

前作を遙かにしのぐこの2ndアルバムはROCKの歴史に残る一枚です。以前はテクノ混じりだったスタイルから正統派にスタイルを変えたことによって、パンチの効いたボーカル、突き抜けるシャウトが、より聞く人を魅了します。

1、2曲目とハードなナンバーが続き、そして3曲目・・・LastTrainHomeのPVを見てLostprophetsを好きになった人も多いと思いますが、彼らは最高にカッコイイ!!私たちが想像する理想的なバンドそのもです。

私のお気に入りは8曲目 Goodbye Tonight

・「高い完成度の作品
Linkin Parkと比べられるようですが、Linkinとは違うものと思ったほうが良いです。というものも、このLostprophetsはバンドサウンドが前面に出ていて、ラップはしません。また、この2ndは1stで強く出ていたミクスチャーサウンドを少し押さえ、あくまでギターロックにこだわっています。

本作ではストリングスやコーラスを多用し、ドラマティックな楽曲となっています。また、楽曲間もインストを入れ、アルバム全体が一貫したまるでひとつの映画のようなつくりです。また、このLostprophetsと今たくさんあるヘヴィ・ロックとの違いは、LostprophetsがUK出身ということもあり、メロディがとても綺麗ということです。

楽曲ひとつひとつをみても、アルバム全体を通しても、とても完成度の高い作品です。

・「捨て曲ゼロ!!
LINKINも大好きですが、聴きこみはこちらの方が上かもしれません。とにかく重厚感とスピードがあって飽きさせません。盛り上げどころをきちんと押さえてある。

3が気に入って買ったのですが、2、4、9もかなりの良作。個人的には10がお気に入りです。曲の終わりの方でメインボーカルに重なる切ないラウドが最高にグッときます。

決してうるささを感じるスクリーモではないので、ロックを好きな人だったら受け入れやすいんじゃないでしょうか。丁寧に作られてますよ。

・「進化したlostprophets
7人という多めなメンバーのLostprophets1stの曲風はリンキンパークに似ているなどといわれていたが、今作品は一味違った。歌唱力などがパワーアップしていて、彼ららしさとも言えるオーラも出ている。どこもリンキンらしさなんて持っていない!To Hell We Rideのような激しさを持ちつつ、Last Train Homeのような一面も持っている。買ってそんはない!!!

・「完成度の高いアルバム!
UKのラウド系バンド。本当にカッコイイバンドです。LinkinやSlipknotを抑えて賞を受賞したのも、わかる気がします。

このバンドは個人的に一言で表すとするならば、『クール』と僕は言うと思います。このアルバムの①『We Still Kill The Old Way』からやられたという感じですね。このバンドはサウンドが凄く良いと思います。Voの声も良いし、シャウトも心地良い感じ。

個人的にこのアルバムは完成度が比較的高いと思います。捨て曲と言われるものが無いと言っても過言じゃないです。

最近UKもUSのようなサウンドのバンドが出てきました。(Colour Of Fireなど)UK系、US系という言葉も、近年には消えるかもしれませんね。^^

Start Something (詳細)

Liberation Transmission

・「メロディの良さ。
Lostprophetsの3rd。今作はキャッチーで、よりメロディアスな1枚。

メロディの素晴らしさが際立っている良盤。前作よりも好んで聴いています。前作のようなつくりに作りこまれた感じではなく、良い感じで力が抜け、のびのびと演奏し、歌っている印象。

しかし、前作のようなドラマティックさとスクリームを求めている方には、いまいちな1枚かもしれません。

この伸び伸びと演奏している様から、これからのLostprophetsを期待させる1枚でもあります。

・「Rooftopで大合唱
2ndまでのファンには賛否両論のようですが、Rooftops目当てで、フーバスタンク、リンキンとかのキャッチーかつライトヘビー(=メインストリームなヘビー)な演奏が好きな人には合うのではないでしょうか。リフ好きには2、8曲目、モッシュ系には7、10がお勧めです。

自分なりに2ndとの違いを言うと(サマソニに備え2ndも買いました)1.ドラムが違う(ドラマーが脱退し、重い音(スラッシュ系)になった.2.一番大きい点はメンバーの希望でプロデューサーにボブ・ロック(メタリカで有名な売れっ子)の起用。ということで2ndまでと比べるとボブロック印が押された音に変わっています。

私的には彼ら一段の飛躍、いいなればメインストリームでの成功を考えての変化を3rdで行ったのではないかと思います。2ndも好きですが、単にスタジオの質とかもあるかもしれないけど、3rdの方が音質も良く聞きやすいです。(失礼)彼らとしてもマスでの成功を狙った意欲作なのではないかと思います。

・「マジきてるこいつ等!!
このアルバム…というかロスプロに初めて出会ったのは、とあるCD屋で買い物をしていたら店内から何かやたらカッコいい曲が聴こえてきた。 流れる曲の良さに買い物する手も止まりすぐさま店員に「今掛けてるの誰ですか?」と質問し、提示されたのがこのアルバムだった。

バンド名ぐらいしか知らなかったのだが、思わず衝動買いしてしまった…しかしこのアルバムは本当に強力ですよ!1曲目のEveryday CombatとRooftopで撃沈。 てか、捨て曲なし!買った勢いで、何となくライブまで参加してしまったが、メロディーセンスも抜群だしルックス(Voは)も良しだし、若手の中では随一の期待が持てる新人ではないか…

ライブとか行って意外だったのは、俺みたいなHR/HMなファン層があまり居ないことだった。割とリンキン寄りなのか…とにかく沢山の人にお勧めしたいアーティストでありアルバムであることには間違いはないですね。4枚目も楽しみです。

・「普通によかった☆
7のEverybodys screaming!!が個人的にとても気に入っています。私はLOSTPROPHETSで聴いたのはこのアルバムが初めてなのですが、全体的に聴きやすかったです。パンクやロックが好きな方には7をぜひ聴いて欲しいです。

・「う〜ん…。
全体的に曲調がポップになりました。正直、2ndの疾走感やメロディの絶妙な起伏は感じられません…。2ndの流れを期待してた人はもしかしたらガッカリするかもしれないです。中にはとてもPopな曲もあって何度か「アレ?」と思わされました。それでもやはりそこはLostprophets。下手な先入観無しで聴けば十分に買うに値する出来だと思います。個人的にはI Don't KnowやWake Up(Make a Move)のような曲が欲しかった…。

Liberation Transmission (詳細)

A Beautiful Lie

・「声がマジ好き
vo.が俳優なのにこんな唄上手いのか!?的な作品です。この透き通った声に激情のエモロック。マジおすすめできます。これと言って似たようなバンドはいないので、「○○好きにはおすすめ」とは言えませんが普通にかっこいいと思います。同じように俳優やりながらバンドを組んでる○尾学とはレベルが違うと思います(ファンの人すんません)。とにかくかっこいい!!

・「ロックを美しいと思わせてくれた一枚。
ロックに関しては全くの初心者ですが、このアルバムの完成度、美しさに驚きました。ジャレッドの歌は俳優の片手間にやってる遊び?という意地悪な見方を吹き飛ばすもので、ああ本当にこの人はアーティストなんだなあと感動させられました。是非多くの人に聴いてもらい、来日してほしいバンドです。

・「ジャレッド・レトはすごい
ジャレッド・レトが好きで買ってみたが、期待通り最高で大好きな1枚になった。買ってからは毎日聞いて、聞けば聞くほど人に薦めたくてたまらなくなる。これは、間違いなく失望させない1枚なのだ。

・「ライブに行きたい
 ボーカルのジャレッド・レトを知ったのはつい先月で、映画で彼の美しさが印象深く、とても興味を持ちました。彼のBANDの評価もamazonのUSサイトで高かったので、この彼らの1枚目のアルバムを買いました。聞いてみて、本当に買ってよかったとつくづく思います。曲も複雑で最高だが、ジャレッドの声の綺麗さと歌唱力にもびっくりで、聞けば聞くほど嵌っていきます。どれも繰り返し聞いても飽きることなく、もっと聞きたくなるような良い曲ばかりですが、特に好きなのはCapricorn、Buddha For Mary、Echelon、End Of The Beginningです。これからもっと歌をだして欲しい。日本に来て、ライブを開催するのを期待しています。

・「エモーショナルになった30STM
前作と比べ打ち込み系のサウンドが減ったが複雑な曲の構成やリズムの多様さは健在。アグレッシブでハスキーなシャウトがかっこいい。あえていうならエモ。ややスクリーモ系。ビヨークのカバー曲"Hunter"にはビックリした。オリジナルとサウンドもほぼ同じなうえ、歌い方までよく似てる。おすすめ曲"Attack","Beautiful Lie","Savior","Battle of One"

A Beautiful Lie (詳細)

クロニクル・オヴ・ライフ・アンド・デス

・「歌詞も最高!
やっぱGCはいいですね!”ヤング~”のときよりも、もっと大人っぽくなっていると思います。メッセージ性もあって聴くたびに元気づけられるし、1曲目からイキナリ日本語なんで、あらためてGCが日本大好きであることを感じさせられます。このアルバムは日本人としても、ファンとしても嬉しい作品じゃないでしょうか。GCを知らない人も一度聴いてみて下さい!!

・「惚れ直しました
グッドシャーロットは2ndを持ってましたが一応好きって程度でした。今作の感想ですが、前作のよくあるポップパンクから一歩進歩して、ポップな面も程よく残しつつダークでエモな感じが強くなりグッドシャーロットらしさが出ていてイイと思います。前より好きになりました。賛否両論あるようですが音楽性が変化してるので仕方ないですね。僕はかなりイイ変化だったと思います。

・「うん、良い
歌詞、サウンドはダーク。なのにポップで聴きやすい。アルバム全体を通してバイオリンがかなり活躍している。とくに5、6、7はバイオリンがなければ曲が成り立たない。曲も色々なタイプがあって、アルバム中では明るい2、5や壮大なバラードの6、12、個性的な10…日本盤は3曲もボーナストラックがありますが、ボーナストラックは正直良くないです。

・「これは
3枚目にしてまたまた才能の幅広さを見せてくれるアルバムです。ジョエルも「最もポップでもっともダークなアルバムだ」と言っているとおり、ポップサウンドに本人達のダークな一面を見事に取り込んでいます。1stが一番スキ!という人は気に入らないかもしれませんが、一貫してストーリー性をもっている、聞けば聞くほどはまり込んでいく名盤です。4枚目がますます楽しみになりますよ。

・「いつものGCとは違う気がするが・・
しかしこういうGCもアリだなと思わされた。とくによかったのは5と10曲目。とりあえず買って損はないと思いますヨ。

クロニクル・オヴ・ライフ・アンド・デス (詳細)

グッド・モーニング・リバイバル (初回限定盤)(DVD付)

・「更なる進化
good charlotteはアルバムごとに進化を遂げているが今作は今まで以上に進化した作品だといえる。アルバム全体を通すとパンク色はほとんどなくクラブサウンドを意識したビートの強いものが多い。しかしながら本来のメロディーセンスは健在で、M-3のTHE RIVERなどは聞いていると体の内側から何か熱いものが込み上げくる感覚に襲われる。今作を聴けば見事にレベルアップを果たした彼らの音楽を体感できるだろう。

・「文句無し
とにかくキター(^▽^)て感じです★

Punkな一枚目、曲の完成度が高い二枚目、雰囲気が変わった三枚目の今までのアルバムのいいとこをうまくとってます。

さらに、今までよりキーボードが増えていてダンスっぽさがみられる曲やKeep Your…のようにHipHopの要素を含む曲もありながら、全体的にまとまっていて聞いていて心地よく、すごく楽しいアルバムです★

また歌詞もよくて、説得力があるし、必見です★笑

はじめて他のアーティストとやったとゆうThe Riverは文句無しにかっこいいしPVもやばいです(o ̄∇ ̄)個人的にわ、INTROからMISERYへの繋がりが最高にクールでグッドです



とにかくこれは聞くべきです♪!

買って損はしません

・「戻ってきた。
ファーストと同じスタジオそして同じプロデユーサー。ポップパンクそしてシンガロングが戻ってきた。アベンジド7フォールドのエムシャドウとシニスターゲイツも参加していてすごい楽しみです。keep your hands off my girl friendは日本のパンクファンへの挑戦だとベンジーは語ってました。

・「聞けば聞くほど
正直言って最初は微妙〜とかって思ってました。2ndが最高だったので、そんな感じの作品を今回も期待してたので。でも何度も何度もこのアルバム全部を繰り返し聞くと、今までの3作品全ての集大成、というかそれらを踏まえた上での進化って感じがしました。ジャケットのjoelのコメントを読んで、さらにこの作品のテーマが明確になって、アルバムとして最高のものだと思います。ずっと変わらないバンドの信念とか、音楽への態度、ものすごく尊敬します。「the river」はGCの曲の中で一番好きかもしれないです☆微妙と思う人多いかも知れないですが、何度も聞くと、これがGCだって思えると思います!

・「グッドメロディ
まずDVD。内容はFOBの新作ほど豪華ではないのだけど、後出しリミテッドエディションによる精神的なダメージを軽減できる意味でも、保証としてギリギリセーフなラインは保っている。でもオマケと考えたときに、少し値が張るなぁと感じるかもしれない。

アルバムは前作のようなコンセプト色がぬけて、テンションが1stの頃に近く非常に高い完成度の2ndのような出来に仕上がっている。収録曲で一番ポップではない1stシングルが印象的だったり、彼ららしいクールなパンクロックナンバーが聴けたり、キーボード比率の高いダンサブルなビートの躍動感溢れる曲があったりと、個人的には最高傑作の2ndアルバムに近い感覚で聴ける一枚だとおもった。しかし、極上のバラードが今回は見つからなかったのが少し残念。メンバーの脱退があったりと苦労してるようだけど、これからもがんばってほしい

グッド・モーニング・リバイバル (初回限定盤)(DVD付) (詳細)

One-X

・「いい変化♪
前作から結構待たされましたがよりメロディアスになって帰ってきましたね!タイトルトラックone-Xなどはスケールの大きい曲で大好きです。traptが好きな人にはお勧めできるのではないでしょうか?

・「とても良いアルバムができたと思います。
 約3年待ったことになりますね。

 でまぁ、前作同様先行カットの曲が3曲目に収録されましたね。それらを聴き比べていただければわかると思いますが。なんでしょう。前作に比べて、ストレートで切り裂くようなヴォーカルの鋭さが鈍った(大人になった?)感はあるものの、その分荒々しさが研ぎ澄まされ、非常に聴きやすく、深化したような気がします。

 で、まぁアルバム全体を通しては本当に良いアルバム。 最初のギターの入りからかっこいい5.On My Ownや、オーケストラを起用したバラード9.Over And Overなんかとっても良いです。 本当に良いです。 なんですが特に聴いていただきたいのが、7.Get Out Aliveです。この曲が私の中で、彼らの深化を確証付ける一曲となっています。 艶やかで落ち着いていて、かつ悩めるメロディライン。 ゆっくりと広大に広がっていく曲展開。 まさに泣きのオルタナティヴハードロックといった感じでしょうか。

 前作が気に入っている方は、有無を言わずに買いだと思います。 ある程度の期待は裏切らないかと。

 ただただ、前作にあったグッとくる鋭利なヴォーカルが今回は聴かれなかったのが、少し寂しかったので☆4.2の四捨五入で☆4つにしてみました。

One-X (詳細)

Meteora

・「期待の2ndアルバム、前作に劣らず。
1stアルバム『Hybrid Theory』が全世界で恐るべき大ヒットを収めた『Linkin Park』の2ndアルバム。このアルバムの聴き所は前作以上にロック調が強いということと、前作以上に聴き易い作品であるということ。音は前作同様の音で、前作以上に誰でも聴きやすくなっている。中でも、イントロである(1)Forewordからの流れで突如激しい(2)Don't Stay、シングル曲(3)Somewhere I Belong、ヒップホップ調の強い(4)Lying From You、チェスターとシノダのヴォーカルが調和して心地よいノリの(7)Faint、ヒップホップ無しのロックナンバー(9)Breaking The Habit、チェスターのヴォーカルが際立つ(10)From The Inside、アルバムの最後締めくくるに相応しい(13)Numbあたりに注目。

前作を聴いてハマった人、洋楽に興味がある人は特に聴く価値がある作品です。

・「HIPHOP、ミクスチャー初心者様どうぞ!
LINKINPARK は とても 綺麗に曲を つくると 思います。アルバムの中で1番気にいったのは 6.Easier To Runでした。 洋楽に入りやすいと 思います。併せて1stのハイブリッドセオリーも購入おすすめします。

・「洋楽の足がかりに最適。
このアルバムはずばり普段洋楽をあまり聴かない人に聴いてもらいたいです。この手のジャンルは好き嫌いがわかれますが、このアルバムは年齢、男女関係なしに、「カッコいい!」といってしまうような完成度の高いアルバムです。とりあえずおすすめは「faint」と「numb」ですね。同じアーティストが歌っているとは思えないこの二曲の違いだけでも、聴く価値ありますよ。

・「リンキンに対する固定観念を見事に壊した作品・・・
このレビューのタイトルを象徴するもの、それは間違いなく"Breaking The Habit"であると思う。ヒップホップが一切なくてもしっかりと人々の心に残る曲として、現在でも高い人気を誇っている。これによってLinkin Parkが持つ、「ジャンルの幅」をさらに広げたと思う。「レベルが落ちた」なんてことは決してない。常に新しい音楽を生み出すLinkin Parkは、常に進化し、常に新鮮だと思う。2ndにもその「新鮮さ」が溢れているので、星5つです。

・「BREAKING THE HABIT!!!
ラップメタルだのジャンル分けは置いといて、悲しく美しいメロディ好きは聴け!!!アメリカのバンドなのにカラッと明るい曲はない。でも悲しく心の奥底に響いてくるメロディに癒される。ラップ嫌いでもBREAKING THE HABITはラップなしなので聴いてみて欲しい。曲のクオリティは、そこらへんのバンドとは訳が違う位に練られている。あとボーカルはざらついた独特のいそうでいない声。叫んでも鬱陶しくないのが良い。この声はかっこいいし上手いので、好きになればハマるはずだ。もう一人のラッパーもテンポの良さを増幅させ、うまく融合させている。曲も短くダレずに聴けるのでハマりやすく、3年たった今でもたまに思い出し聴きたくなる。LINKIN PARKはメロディと曲の良さで売れたのが、このアルバムを聴けばわかるはず。

Meteora (詳細)

Hybrid Theory

・「2001年を代表する歴史的名盤
 はっきり言って、これはとんでもなく凄いアルバムだ。全くの無名バンドのメジャー・デビュー作で、これほどまでの衝撃と感動を覚えたのは、個人的にはGUNS 'N ROSESの『APPETITE FOR DISTRUCTION』('87) 以来である。或いはこのアルバムを手に取ったキッズ達の中に、約10年前にアメリカ全土を揺るがしたNIRVANAの『NEVER MIND』に行き場のない怒りと退屈をぶつけた世代と同様の熱狂を覚えている者がいたとしても全く不思議ではない。それほどまでにこのアルバムはハイ・クオリティで、エポック・メイキングな大傑作だ。レッチリ、KORN、レイジ、リンプ・・・とここ数年の間で飛躍的に成熟してきたラップ・メタル・シーンの1つの極みともとれるだろう。バンドの鍵を握っているのは、ヴォーカリストCHESTERの華があり感情表現に長けた美声と甘いマスク、彼と見事な掛け合いを見せるリーダー的存在のMC MIKE SHINODA、キレのあるスクラッチやセンス抜群の効果音で個々の楽曲をより魅力的に引き立てるDJ HAHNの3人だろう。彼等3人のプレイを中心として、これまでありそうでなかった「静」と「動」の間を瞬間的に移動しながら進行する、実に振れ幅が大きくダイナミックな音世界が作り上げられている。そして冒頭の"PAPERCUT"からラストの"PUSHING ME AWAY"まで(日本盤はボーナストラック2曲収録)、美メロと怒号が様々な形で行き交うこのアルバムにはドラマがある。曲順を変えたり、一曲だけ抜き出して聴くような行為がはばかられるほど、曲と曲が自然な形でつなぎ合わされ、アルバムがアルバムとして聴かれるべき必然性、或いは重要性をこれほどまでに主張している作品を私は他に知らない。兎に角、まだ聴いてない人は絶対聴いて下さい。2001年を代表する歴史的名盤です。

・「エネルギッシュ!!
始め聞いたとき、うるさい曲だなぁと思っていましたが、だんだん曲の良さにわかっていきうるさい→エネルギッシュな曲に変わっていきました!このアルバムを出した時はまだデビュー時期だったと聞いて驚きました!私的にはアルバムの曲は全部好きです☆

・「バラードなし。ハードだけどメロディアス。
 アメリカ人の友人がいち押しと勧めてくれた。 彼は24歳 Godsmack好きの、今どきのハードロックファン。 私は 80's 世代なんで疑心半疑で買ったが、聞いて即お気に入りに。  メロディアスメタル&くどくないラップ。(全部分がラップではない) そのバランスが適度に調和されとてもよい。 TRACK #08 IN THE END は全米でジャンルを超え大ヒット。メタル系だけでなく、一般のFM曲でもよくかかるそうだ。  このアルバム全体を現す象徴的な曲。 01, 03, 05,12 と どれも良いが  11 CURE FOR THE ITCH のような INSTRUMENTALな曲も混ぜ込んであってかっこいい。  

 メタルファン、昔のハードロックファンだけでなく、ポップ、ラップファンも聞いてみることをお勧めします。新鮮に感じ、好きになるかも。

 参考) 私はこんなの聞いてます JA RULE, BRANDY, WILL SMITH, JANET JACKSON, SOUL IV REAL THIRD EYE BLIND, ALANIS MORISSETTE, OASIS, HOLE, DEF LEPPARD, VAN HALEN, STEVE VAI, VERTICAL HORIZON JAY-Z, ASSANTE,  

 

・「のへビィロックブームを生み出した
現在のへビィロックブームを生み出した西海岸出身の怪物バンド。インダストリアルメタル、ニューエイブ、ヒップホップなどを取り入れた作風は、ジャンルという枠組みが意味を成さない完全なるオリジネーターである。デヴュー作である本作は世界中で600万枚のセールスを記録し、今だに売れ続けている。メンバー曰く、バンドを始めた切っ掛けは、ANTHRAXとPUBLIC ENEMYが共演したライブを見たからだという。他に影響を受けたバンドとしてSTONE TEMPLE PILOTS、ALICE IN CHAINS、INCUBUSからシンパシーを感じ、Prodigyのヒップホップ、テクノ、パンクを融合させるという手法や方向性に共感をしている。このバンドでは、MMANSONやSLIP KNOT等が叫んでいる、「殺せ!壊せ!」という短絡的な怒りを表現する歌詞は採用せず、個人が社会などに対し抱える問題やフラストレーションを、M・ShinodaのラップとC・Benningtonのヴォーカルの掛け合いでアグレッシブに表現している。あまりにも完璧すぎる本作は、21世紀を代表する名作として後世に名を残していく事だろう。余談だが、J・Hahnは将来、ガンダムになりたいらしい(馬鹿やねw)

・「世界で人気があるのがわかります
辛口レビューが多いですが、LPはいいですょヤッパリ。チェスターの声なんて鳥肌もんですよ。ハイクリーンボイスからデス声に近いシャウト…こんな一人二役を完璧にこなすボーカルなんていますかね?マイクシノダとのラップの絡みも最高デス!全ての曲がクオリティー高いし、引き込まれる感じがします。他のは飽きが絶対きますが、これは発売してから5年経ちますが、いまだに聴いてます。名盤に違いないでしょう。ライブが下手くそと書いてありましたが、ライブはCDと同じか、それかそれ以上のことをやってくれます。彼等の3rdアルバムを楽しみに待っています。Meteoraもいいですが、やはりこれを聴いてみるべき。

Hybrid Theory (詳細)

ダイイング・イズ・ユア・レイテスト・ファッション

・「Screamo!!
1曲目からScreamoって感じでカッコいいです!!

爆音でかけて深い事考えずにヘドバンしてたい感じボーカルがThe Usedとパパローチをたして割ったような声でカッコいいです!!

最近、声だけですぐわかるバンドって少ない気がするからこういうクセのある声好きだなー

・「ESCAPE THE FATE!!
ツボでした♪結構脱スクリーモだ、叫ばなくなっただなんだのってリスナーの間で言われてるみたいですが、普通にカッコイイと思います。ジャンルにこだわらず聴けばこのバンドの良さもわかるかも!?

・「お気に入り**
最高すぎる。1曲目からカッコよくてずーっと飛ばさずに聴けた^^声も気に入ってて、何度聴いても飽きないアルバム。特に好きなのは#3 #4 #6 #7 #8 #10 #11

ダイイング・イズ・ユア・レイテスト・ファッション (詳細)

Fables from a Mayfly: What I Tell You Three Times Is True

・「スゲエ。
美麗なキーボードにヘヴィなギターリフが絡む様はとにかく素晴らしい。それに乗る特徴的な抑揚を持つVo.がまたこのバンドを異質に感じさせます。プログレバンドの中でも今までにない展開を持つバンドだと思いますね。

切なくなるような曲もあれば、激しい曲もあり。一曲一曲が大変濃く、質が高いです。今年絶対に聴くべき一枚。

・「…すごいです
自分は結構洋楽アルバムを聞いてて耳も肥えてるほうだと思います。そんな私が今まで何度か衝撃を受けたアルバムはありますが、これほどまでに衝撃を受けたの初めてです。Vo,の伸びるようなハイトーンボイス繊細で豪快かつ独特な雰囲気をかもちだすメロディすべてが病みつきになる曲の構成はっきり言って全ての曲がヤバイです!!1曲1曲が丁寧に作られていて後悔することは絶対ないと思います!!視聴ではこのバンドの良さを把握する事ができないので購入する事をお勧めします!!!

・「今年のベストアルバム
テキサス出身の5人組バンドFair To Midland

通算3作目のフルアルバムの今作でSerjical Strike Recordsから待望のメジャーデビュー。ビルボード新人アーチストチャート初登場第2位を記録!

抽象的なリリックスのせいかToolと比べられることが多いようだが、音の方は既存のどのバンドとも比することが出来ないユニークさ。美しいメロディとボーカリストDarroh Sudderthの驚異の超高音と地鳴りの如き低音の魅力が全開。

今年はこれ以上のアルバムに出会えない気がする。傑作。

・「最近のアメリカは凄い
SOADのサージ・タンキアンが立ち上げたレーベル、「サージカル・ストライク」からデビューした、テキサス出身のバンド。

Fables from a Mayfly: What I Tell You Three Times Is True (詳細)

Louder Now

・「最強のツインヴォーカル!
ヴォーカルが良すぎます。リズミックな掛け合いと、エモーショナルで艶やかな歌いまわしが最高にカッコいいです。サウンドはハード指向になり骨太の印象が付きましたが、決して一本調子になるのではなくしっかりメロディが生きています。このバンドはメロディアスとかキャッチーとかメランコリックとか言うレベルでの表現では不適切な、なにかそれ以上の超越したロックを聴かせてくれている感じがします。とにかく聴くことをオススメします。個人的に好きな曲は2、3、5、6、9です。

・「その先に
最初、1曲目のイントロを聴いた時はCD間違えたかと思ってしまいましたが、おそらくTBS史上最もロック色が感じられる作品ではないでしょうか。音も分厚くなったし、メロディーに関しても最早、貫禄すら漂っている気がします。ただ、個人的には1stや2ndあたりの音が好きだったので、この音の変化は少々残念ですが・・・。そうは言うものの、作品としては素晴らしいと思いますし、M-3の“MakeDamnSure”とM-9の“Miami”、M-10の“Error: Operator”はかなりツボでした。

Louder Now (詳細)

Exile in Oblivion

・「練りに寝られた楽曲にやられます.
ライブアルバムをはさんでの待望の新作は、期待通りの疾走ナンバーで2連発で幕を開ける。

前作の延長線上にありながらも曲の練りこみ方や完成度が半端じゃなく、初期に見られた、がむしゃらな疾走ナンバーは減ったもののミドルテンポの曲でもメロディのよさがかなり強調されている上、展開も凝っているので一切飽きさせない.

そして何より特筆すべきは2本のギターで、ツインであることを最大限に強調しており、ツインリードだけではなく、バッキングの時でさえギターの絡み合いが計算されている。

暗くて胸を締め付けるような切ない曲がメインではあるが、メロコアらしいスカッとした青春ナンバーももちろん健在。

傑作「Twisted by design」並みの完成度に加え、これぞStrungOutという個性をも出し切れた傑作.

・「一生添い遂げます
断言させていただくけれど、これはパンクというジャンルに限らずここんところのロック全般の中でも抜きん出た作品だと思います。ファンのひいき目を除いてもです。

何がいいってやっぱり曲がいいんですよね。メタリックに並走するツインギターとか、相変わらず手数(足数も)の多いドラムももちろんですけど、やっぱりいい曲があってこそです。そしてそれを歌うJasonの声もまたいい。

ジャケもそのJasonが手がけたものでこれまたカッコイイ。

素晴らしいです。

ただあえて言わせてもらうならば、もう少し音に重みがほしいというか、こんな曲調なだけにもっとゴリゴリさせても良かったのではないかと・・・音質は極めていいんですけど、音圧がね。

あと、「No Voice of Mine」は「Rock Against Bush」収録Ver.の方が好きです。

ともあれ、こんなすげーアルバムを作ってくれたバンドに心のそこからお礼を言いたい!そして彼らのいちファンであることをマジで誇りに思います。

・「最高傑作☆
この作品は私の中でStrung Outの最高の作品です。ってかこれは私の中で今まで出会った作品の中で一番いいです。これを超える作品は現れることはないだろうと思うぐらいいいです。激しいサウンドのなかにStrung Outの持つ哀愁感のあるメロディーがたまらないぐらいよすぎます。2曲目が何気にハンパじゃないぐらいかっこいい!!

・「最高です!
strung out・・・ぃぃですょぉ!!!久しぶりに良いバンドに出会いました。ドラムてくやらギターテクが素人でもわかるほど激しくすばらしいです。買って損はないと思います!!

・「最高のCD
M-7のVampiresからM-8のNO Voice Of Mineまでの流れがすごい好き!もちろん全曲好きですけど… とにかく、このバンドを知ることができて本当によかった。

Exile in Oblivion (詳細)

フィーバーは止まらない(初回限定盤)

・「引力には逆らえません
顔が良いから売れた、というアンチの声も有るようですがとんでもない。一度聞けば彼等の世界感にあっさり飲み込まれてしまう、そんな引力を持っている作品。個性的なPVも必見です!買って損はない作品だと思います。

・「ドラキュラに血を吸われたような・・・ 聴き終わったあと頭がクラクラします。
たまたま『I WRITE SINS NOT TRAGEDIES』のライヴヴァージョンのPVがMTVで流れていて、面白い曲を書くバンドだなと思って衝動買いで購入してみたけど、全編聴き終わったあとなんだかもの凄い物に出会ってしまった気がしました。

『I WRITE SINS NOT TRAGEDIES』の派手なPVがこのバンドのイメージとして強烈に脳裏に焼き付いていただけに5番目の『CAMISADO』や7番目の『LYING IS THE MOST FUN AIRAL〜』の繊細な歌詞とノスタルジックなメロディを聴いてしまうとこんな曲も作れるのか・・・と、とても胸が痛くなりました。

しかも驚いたことに,9番目に収録されている『BUT IT'S BETTER IF YOU DO』は前に店で流れていて『いいな』と思ったけど、たまたまだったので、名前も曲目もチェックできないまま見逃してしまった作品だったので、このメロディラインが入ってきた時は鳥肌が立ちました。

デビューアルバムとは思えません。おまけのCD EXTRAに収録されているPVのクオリティーもすごい。

まだこんな素敵な音楽がこの世から生まれるんだと思うと、今の退廃してしまった音楽界(特に日本・・・)に少しは希望が持てます。

・「実は
このアルバムは2005年9月27日にすでにBIGMOUTH JPNから対訳なしの国内盤が発売されています。だから、この時期に発売されることに少し複雑な感じがします。外国のアーティストなのに日本のインディレーベルとメジャーレーベルどちらからも同じアルバムが発売されるのはかなり戸惑います。これからこの傾向が続けば、どのCDを買っていいのか非常に悩みます。

・「すごい!!!
とにかくすごい、その一言!!一曲一曲の完成度が高く、メロディーはキャッチーなのに飽きがこなくていいし、歌詞もパニック独自の世界観があって面白い。PVもかなりいい!!買っても損はない、いや、逆に買わないと損しますよ?

・「fall out boy?
最初はFallOutBoyに似ていると聞いたので曲を聴いてみました。洋楽初心者(汗の自分ですがこれは中々キテます(笑)他の方も言っている通りもう認知度は高いですがこれから流行ると思います!!

フィーバーは止まらない(初回限定盤) (詳細)

インフィニティ・オン・ハイ-星月夜(期間限定特別価格盤)

・「限定盤を探しましょう
アルバムは前作同様、聴きやすすぎる美メロパンクの商業路線だけど、パワーアップした楽曲の数々はそんな方向性を示したバンドにありがちな「飽き」の懸念を見事に吹き飛ばしてくれました。確かに似たメロディーやフレーズ、ヴォーカルの発声のタイミングや癖、歌い回しの技術などは出尽くして新鮮味はなかったけど、聴いていて不思議とクドイとは感じなかったです。さすがに外でプロデューサーを務めるくらいの腕を持つメンバーが要るバンドは、センスが違うし、ネタが豊富なんだなとおもいました。このバンドにはボーリングフォースープ同様、この路線でまだまだがんばってほしいです。

あと、この商品とは別にDVD付きの初回限定盤が存在します。そちらのDVDは今作と前作のシングル曲のPV4本にメイキング映像やライヴ映像なんかも入って内容はかなり豪華です。彼らのPVを見たことがない人は絶対見といたほうがいいのでそちらをオススメします。

・「FOBが更にメインストリームへ
アメリカのミッドウェスト出身のダサダサバンドが作品を重ねる度に洗練されていく。その方向性に異議を唱えるファンもいるかもしれないが、個人的には「どんどん行っちゃってください」と応援したい。

曲の中には明らかにミュージカル仕立てのものもあり、最初聴いたときは、正直抵抗があったが、考えてみれば往年のクィーンもバリバリのロック路線から急にオペラ調になったりした時期があったのでこれもありではないかと思った。

PVを観ればわかるが、FOBはカッコよくありたいが、カッコよくない自分というのを常に意識しているダメ男の苦悩を歌い上げるコンプレックスバンドなのだ。「思い出をありがとう・・・あんまり良い思い出はないけれど」なんて歌詞は絶品。

・「探しあてるまで苦労しました
音楽に関してあまり知識がなく難しい評価は出来ませんが、#03を有線で初めて聴いたとき、こんな音楽があるのかと衝撃を受けた事を覚えています。直感で「もっと聞きたい」と思える音楽なんじゃないかな?

もともとは一曲だけが聞きたかっただけなんですが、他の曲にもやられました。ドライブするときに是非!

・「さいこーーーーー!!
FMラジオでこの曲をきいて、すごくいい曲だと思いました。僕の音楽ベスト10入りです!一回きいたらとまりませんww毎日聞いています。

・「2作目のジンクス無し
前作の『From Under The Cork Tree』を聴いて、フォールアウトボーイを好きになりました。今回のアルバムの内容は前作に匹敵するくらい充実しています。なかでも3曲目の『アームズ・レース‾フォール・アウト・ボーイの頂上作戦』の疾走感は圧巻です。メジャー2作目で失速するバンドが多いなか、「フォールアウトボーイは別格」と思わせるようなアルバムです。

インフィニティ・オン・ハイ-星月夜(期間限定特別価格盤) (詳細)

Lies for the Liars

・「バランス
なんとなく、このアルバムに関してはレビューを書きあぐねてきた...というか。購入なさった方も多数おられるだろうに、閑散としたレビュー。

・「バートのキモ格好良さが爆発しちゃってる名盤!
1曲目のザ・リッパーから、コード展開の気持ち悪さに身をよじっちゃう。あ、そこでその音来る?('〜`)イヤーンみたいな。まさに3.ザ・バード・アンド・ザ・ウォームのプロモーション・ビデオみたいにね。(〃▽〃)めまぐるしく展開する複雑な曲構成を、バートの個性が強引にひとつにまとめてグイグイと突っ走っていくので、濃い内容(とルックス(笑))のわりには不思議と後味は爽やか。久々にエンターテインメント性の高いショーを見せてもらいましたって感じでした。(・∀・)イイコトイッタ!!

・「ロック!
スクリーモ系バンドの中でも好きなバンドです。 シャウトが半端ない1stアルバム、少しポップ路線な2ndアルバム。 そして3rdアルバムにあたるニューアルバムの印象はロック! 前作と同じようなアルバムにしたくないとメンバーが 言ってるだけにかなり雰囲気が変わってます。 ギターリフがカッコ良い曲が多く、ストリングスなどを使っていて音の幅が広がってます。 また、一曲一曲が存在感があり同じような曲がないので飽きがこない作りになっているんじゃないでしょうか。 ただ、シャウトが減ったのは残念ですけど。。

Lies for the Liars (詳細)

Phobia

・「ヤバ過ぎ!!!!
こんなバンドが何故メジャーにならないのかが解らない!今流行のモダンへヴィネスにポストグランジのエッセンスも融合した新しい曲調!全曲美し過ぎます!The Diary Of Jane、Until The Endはマジで必聴モノ!それ以外も捨て曲無し!激お勧め!

・「評価が高まりました
私の中でBreakingBenjaminの評価がうなぎのぼりです。正直前作のSoColdは聞き流す程度にしか聞いてなかったのですが、今作は思い出しては何度も聞いているいわゆるヘビロテアルバムのひとつになっています。前作より世界観のスケールアップとさらにダークサイドに流れた重厚な音つくりに仕上がっています。Intro〜Outroの始終のつなぎ方もうまく、聞き終わると非常に納得してしまう聞かせ方もうまいです。

Phobia (詳細)

The Poison

・「VisualもCool!!
バンドキャリアはまだ浅いが日本人好みのギターリフ、スクリーモそして美しいともいえる旋律を持ち合わせている。また日本びいきなのか何度も来日している。LiveやPVを見た人ならわかるだろうがルックスまでもがCOOLである。人気が出てきて当たり前である。

・「ビューティーメタル
最近のUK、メタリックなギターといえばFFAFを思い浮かべます。それ以上にメタリック、というかメタルバンドでしょう。非常に音がかっこよく、絶叫ボーカルとクリーンパートの使い分けがかなりうまい。Funeral For A Furiend好きなら必聴かも。でもあくまでメタルな感じの音です。要試聴。

・「桁外れ
デビューして間もない新人としては、桁外れな演奏力・歌唱力を誇るウェールズ出身のグラインド・コアバンド。同郷にはロストプロフェッツがおり、エモ好きさんにも聴いて欲しい一枚です。曲調は、ハイ〜ミドルで、メタルリフバリバリ弾きつつもキャッチーな展開、メタルファンに留まらない日本人好みな音を聴かせてくれます。なんといっても、デス声とクリア声の応酬が痛快。

・「捨て曲無し
個人的に好きなヘビィとクリアボーカルの融合。from autumn to ashesよりはもっとメロディックでスピードが速いです。8月28-30日に来日公演をするそうですが、いけないのが残念です。トラック5を聞いて、気に入ったなら購入すべきです。

・「こりゃー、ハマった!
いやぁユニークですよね、このバンド。こんだけ様式美的なリフ刻みながら古さはまったく感じさせず、またメロディアスな絶叫サビのエモーショナルなことと言ったら!All These Things I Hateなんて、ずーっと頭ん中離れませんもん、サビメロディが。PVも面白かったなぁ。ボーカルの人インタビューで「あと100曲はストックがあるよ!」なんて豪語してたけど、それはウソつけ!って感じなんだけど、何かその自信たっぷりな言動も含めて「頼もしいバンドだな〜」って思っちゃう。こういうバンドが出てくると、捨てたもんじゃないなって思いますね、ヘヴイロック界も。今後が実に楽しみです。

The Poison (詳細)

Comatose

・「文句なしにかっこいい!!
前作もほぼ捨て曲の無い良いアルバムでしたが、今作は前作にも増してかっこいいアルバムになっています。特に1曲目Rebirthingを聴いた時点で誰でもメロメロになってしまうと思います!!オフィシャルでPVが見れますので見てみてください。

・「捨て曲なし!
SKILLETのホームページで「REBIRTHING」のPVを見て衝撃が走った。めちゃめちゃカッコいいじゃねぇか、ゴラァ!PVの出来も良いのだが、曲自体の完成度がかなり高い!へビィロックバンドらしいが女性メンバーのコーラスが所々入るのがとても新鮮。速攻でアルバム購入して聞いてみたが全曲レベルが高い。個人的にはNICKELBACKより気に入ってます。

・「お勧めです
自分が今まで聞いてきた中で、良かったと思います。普通、CDに収録されている曲が全部良いことは滅多にないのですがこのCDには、嫌いな曲がなくて飽きが来ませんね。買うのが不安だったら公式HPでチェックするのも良いと思います。

・「きっと、後で書き直したくなると思う
最初に聴いたのはやっぱりRebirthingのプロモで、かっこいいなぁと思ううちに、Whispers in the Darkで買ってしまいました。

アルバムを通して聴いていると、底に流れるピアノの音が気になってしまい、パワフルなJohnのボーカルと、ヘヴィな音に掻き消されそうで掻き消されないぎりぎりでメロディを奏で続けるはかなさみたいな物に、とても気持ちのよいせつなさを感じられました。

それが一番出ているのはやっぱり「comatose」で、成る程これがタイトルになったんだと納得。

この今のJohn(Vo)とKorey(guitar, keyboard, backing vocals)の微妙なバランスがいいんだろうなぁと思い聴いてしまいます。この前はどんなんだろう?この後はどうなっていくんだろう?skilletのよさはまだよく知らないので、きっと後で書き直したくなると思うけれど正直な気持ちです。

・「聴く価値あり
1曲目が名曲過ぎる。これを聴くためにこのアルバムを買う価値はある。1曲目が良すぎる為に他の曲が劣って感じてしまうが、それでも全て聴ける曲である。洋楽初心者にも聴きやすく買って損のない一枚だと思う。

Comatose (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.