Superfly〔DVD付〕 (詳細)
Superfly(アーティスト), Superfly×JET(アーティスト)
「今から待ちどうしい」「ブルーズこそがマニフェスト!」「大人たちが寝ぼけてる今!」「素晴らしいの一言」「ロック バラード インパクト」
mihimarise(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
mihimaru GT(アーティスト), 古坂大魔王(アーティスト), 九州男(アーティスト), 常田真太郎(演奏)
「最高!!」「楽しみ★」「打ち込みクール・サウンド♪」「待ちに待った!!!!」「hiroko可愛い!!」
THE BEST COLLABORATIONS(DVD付) (詳細)
DOUBLE(アーティスト), TASHA feat.DOUBLE(アーティスト), De La Soul featuring Double(アーティスト), GTS feat.DOUBLE(アーティスト), m-flo DOUBLE & TOKU(アーティスト), DOUBLE & 安室奈美恵(アーティスト), DJ KAORI&DOUBLE(アーティスト), ZEEBRA(アーティスト), KICK THE CAN CREW(アーティスト), Mummy-D(アーティスト), Lupe Fiasco(アーティスト)
「アツい、強い、美しい。彼女たちこそJAPANESE R&B」「これは買い!」「10年という重み」「最高さ!」「コラボベストで安室ちゃんと共演!!」
TIME CAPSULE(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
水谷豊(アーティスト), 松本隆(その他), 阿木燿子(その他), 庄司明弘(その他), 佐藤準(その他), 石川鷹彦(その他), 鈴木茂(その他)
「TIME CAPSULEと川崎のイベントの感想」「両方買うしかないですな」「30年以上ファンですが…」「聞いて損なし!」「本当に本当!?」
演歌名曲コレクション8~玄海船歌~ (詳細)
氷川きよし(アーティスト)
「はじめての女歌も…カバー曲が秀逸です。」
Recreation(DVD付) (詳細)
Acid Black Cherry(アーティスト), 奈良橋陽子(その他), 松井五郎(その他), 来生えつこ(その他), 小坂明子(その他), 千沢仁(その他), 松本一起(その他), 久保田早紀(その他), 大津あきら(その他), 岡村孝子(その他), 村下孝蔵(その他)
「これはヤバイかも。」「40代も泣けます!!」「楽しみしていました♪」「人によっては懐かしくもあり新しくもある」「出してほしいってレビューしたけどホントに出るとは…」
「聴いてみた」「交差点」「ついていきますよ」「ニューアルバム!?」「楽しみ♪」
「聴いてみた」「ILoveYouそうだろ?」「買います☆」「懐かしさに涙する」「楽しみな反面・・・。」
FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“15/25”(初回生産限定盤)(CD2枚組+DVD付) (詳細)
藤井フミヤ(アーティスト)
「ついに登場!!」「ソロ活動15年の集大成」「初のコンプリート ベスト♪アニバーサリーツアーに参加するなら絶対必要!」「声」「このベストは良い」
Killer Show 初回限定盤[CD+写真集+DVD] (詳細)
ナイトメア(アーティスト)
「期待のアルバム」「ついに発売!」
Adze of penguin(初回限定盤)(紙ジャケット仕様) (詳細)
the band apart(アーティスト)
「期待通り??」「2008年の金字塔になりえる作品」「変化、されど直球」「新世界」「なごやかに盛り上がる」
chronicle.(DVD付) (詳細)
安藤裕子(アーティスト), 小沢健二(その他), 山本隆二(その他)
「なぜか泣ける・・・」「快作」「明日でも何十年後でも」「明らかに今までとは違う一枚。」「やっぱりいい」
TRIP(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
愛内里菜(アーティスト)
「豪華特典DVD付き」「前作から2年ぶりの待望の6thアルバム」「美しい高音」「o(^▽^)oいいよ〜♪」「良かったです☆」
Candy Girl (詳細)
詩音(アーティスト), RAIDER(アーティスト), KOZ(アーティスト), BIG RON(アーティスト), DAZZLE 4 LIFE(アーティスト), RICHEE(アーティスト)
「声」「やっぱ声でしょ」「かわいい」
to You (詳細)
CLIFF EDGE(アーティスト), MAY’S(アーティスト), HYENA(アーティスト), WATARAI(アーティスト), NATURAL8(アーティスト), DESTINO(アーティスト), Clench & Blistah(アーティスト), 2BACKKA(アーティスト)
「多くの人に受け入れられる曲づくり」「いい曲ずくし」
ビヨンド・スタンダード(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
上原ひろみ~HIROMI’S SONICBLOOM(アーティスト)
「1st、2ndアルバムより「突撃弾きまくり度数」を下げてアレンジ重視でも」「やはりギターがいい!」「期待を超えて」「ヒューズ万歳!!」「向こう側が見えましたw」
My pure melody(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
松田聖子(アーティスト)
「最高です!」「実は初めて購入しましたが」「わかる人には伝わるアルバム」「聴くたびに味が出てきます」「予想より、遥かに良い」
COMPLETE SINGLE COLLECTION 1998-2008(初回限定盤) (詳細)
GOING UNDER GROUND(アーティスト)
「満点」「初めて聴きました」「あえて書く」
アイデンティティー(DVD付) (詳細)
My Little Lover(アーティスト)
「大人のマイラバ、傑作です!!」「とても品質の高いアルバム☆」「まとまりのあるマイラバ最新作!」「思っていた以上に」「きっとイイalbum」
虎の穴2 (詳細)
GO!GO!7188(アーティスト), 阿久悠(その他), 沖山優司(その他), 井上陽水(その他), 東京ムービー企画部(その他), 岩谷時子(その他), 伊達歩(その他), 草野正宗(その他)
「聴き応えアリ!」「絶妙なぶっ壊し具合」「待ってました」「ロック魂 !?」
放送室(2) (詳細)
高須光聖 松本人志(アーティスト), 松本人志(アーティスト), 高須光聖(アーティスト)
「これのどこが高いと言うのでしょうか!?」「 高須光聖 松本人志」「良いですよ!!」「資料的価値あり、ですが・・・」「怒」
TM NETWORK THE SINGLES 1(初回生産限定盤) (詳細)
TM NETWORK(アーティスト)
「初回限定のDISK2」「消しゴムなら買い。」「買いますっ!」「DISC2が良い」「もう一癖の有る物が欲しい。」
ZARD PREMIUM BOX 1991-2008 (詳細)
ZARD(アーティスト), ZYYG(アーティスト), 坂井泉水(アーティスト), 上木彩矢(アーティスト), REV(アーティスト), 葉山たけし(その他), 古井弘人(その他), 久保田早紀(その他), TAK MATSUMOTO(演奏), 森下志音(演奏), Barbier(演奏)
「みんなの意見が」「買って良かったよ」「今回の BOX は販売すべきです。」「「約束のない恋」収録決定!」「どんなことがあっても購入」
● '08.上半期アルバムランキング 1位〜25位(オリコン)
● 相棒・劇場版
● 長淵剛関連商品
● 2008年上半期 良作アルバム10 "GOOD ALBUM"
● 上原ひろみ関連作
● 【毎週更新!】レアものをAmazonマーケットプレイスで買おう:CD
● 「相棒」ファンにはたまらない!DVDシリーズに加えて「劇場版オリジナルサウンドトラック」も登場!
● ongaku
・「今から待ちどうしい」
なんだろうこの感覚は。60〜70年代のロックとともに成長してきたおじさんにとっては、久々に周波数の合うバンドの出現に心が躍りました。はじめてラジオから流れてきたこのバンドの音を聴いたときに、なんか懐かしいようなそれでいて、確実に今の音が鳴っていることに驚きとうれしさがこみ上げてきました。スーパーフライという名前がこのバンド名だということを知ったのはしばらくたってからです。どういう子が歌っているんだろうと思い、ビジュアルを見てなるほどと、また再認識をいたしました。解説を見ていたら、やはり60〜70年代のロック指向と書いてあったので、また納得した次第です。たった今BSを見ていたらスーパーフライのライブをやっていました。バンド名の通り超カッコイイですね。リードギターの彼が、エクスプローラーを使っているところがまたいい。この手の音を出すバンドといえばラブサイコがいますが、まさに引けを取らないバンドだと思います。もうすぐアルバムがリリースされますが、一日も早く音が聴きたいです。そして機会があれば、ぜひライブも見たいと思います。志帆さんの歌うジャニスも聴いてみたいですね。ますますビッグなバンドになることを期待してます。ところでおじさんは、今年で53になりました。でもいつでも心はロックしてます。
・「ブルーズこそがマニフェスト!」
まず何といっても凄いのが、ボーカル力。「愛をこめて花束を」は、歌う人によってはベタベタなJ-POPバラードに終わってしまう曲だったのが、越智志帆のソウルフルなボーカルによって、スタンダードな名曲になったのだと思います。この卓越したボーカルが中心に据えられている限り、Superflyは悪くなりようがない。更に、ボーカルだけでなくそれを支えるサウンドも、60年〜70年代のロック好きからJ-POPリスナーまで幅広い層が満足しそうな絶妙な音作りがなされている。こんなカッコいい音楽がオリコン1位を取れるなんて、いいことだなぁと心底思います。個人的には、越智志帆が作詞作曲編曲まで手がけた「Last Love Song」、ゴスペルが感動的に盛り上げてくれる壮大な「I Remember」といったラスト2曲がアルバムの白眉な気がします。1枚目でこんないいアルバムを作ってくれて、次はどんな作品を聞かせてくれるのか、今からとても楽しみです。後、レコードを模したCD本体のデザインもいいなぁと思いました。
・「大人たちが寝ぼけてる今!」
1年前に「ハロー・ハロー」でデビューし、1年でアルバム発売。順調すぎるペースで次々とシングルを切り満を持してのアルバム発売。そしてブレイク。新人の流れとしては最高の形なんじゃないか、これ。
王道のロック・アルバムである。インタビューを読めば判るけど彼女は相方の多保孝一による影響でオールディーズの洋楽に精通しており、それをまんまやっているという印象。で、自分のものにしている印象。 ここが重要なんだけど、ただ影響を受けるだけなら誰でも出来るけどそれをきちんと自分の個性として落とし込むのは容易ではない。このSuperflyの歌声と越智志帆のリリックからはそこを乗り越えた本物のエッセンスを感じる。
バカみたいな感想だけど、この人の歌声はとにかく声がデカイ。もうどの曲を聴いても全力を出しているという感じがするし、そこに「手抜き感」はまったくない。本気の歌声が13曲に渡って響き渡るこのアルバム、お腹一杯にならない筈が無い。TVなどでも度々流れているけど、実際にCDで聴いてみると如何に凄いボーカリストか判る。歌声だけでこんなにも魂を感じてしまうってことはあまりない。これこそ本当に「アート」として成り立ってる気もする。
今までも沢山話題曲を出してきたけど、実は一番すきなのは「マニフェスト」という曲。とにかく切れ味の鋭い、superflyの中でも一番バキバキしたロックチューンでそれだけでも聴き応えがあるけれど、更にカタルシスを受けるのが歌詞の世界観。わかりやすく聴き手を扇動するような歌詞で個人的には「右も左も無関心」とか「大人たちが寝惚けてる今」とか現実を風刺するような刺激的な歌詞が、刺激的に歌われてるのが非常に格好いい!と思った。
だけどこの曲、今までのシングルの中で一番話題にならなかったんだよな・・・。このようなシリアスなロックチューンにも注目して欲しいし、また挑戦して欲しいものだ。
思ったより粒ぞろいの楽曲。はっきりいってどの曲もシングル向けのナンバー。これは買いだと思います。ロック好きもポップ好きも両方唸らせるような1stにして決定打!
・「素晴らしいの一言」
僕は「ハロー・ハロー」という曲でSuperflyを知りました。当時の僕は、洋楽ばかり聞いていてはっきり言って邦楽をバカにしていたところがありました。「邦楽なんて、どうせカラオケを意識した曲ばかりで面白みが無い」と。そんな中、Superflyのことを知って日本の音楽界にもこんな素晴らしいアーティストがいるのかと驚いたのを覚えています。そして今回このアルバムを聞きました。感想は、「素晴らしい」の一言です。Superflyが影響を受けた洋楽の良い要素がどの曲にもエッセンス的に散りばめられていて、聞いていてこの曲はあのアーティストからの影響だなと聞き取ることができます。僕が気に入った曲は、「Hi-Five」「1969」「嘘とロマンス」「I Remember」などです。「Oh My Precious Time」もオールディーズっぽいアレンジがされていて良いです。個人的にはいろんな意味でもう少し「挑戦」をして欲しかったかなというのはありますが、デビューアルバムとしては最高の一言です。「挑戦」はおのずとこれからSuperfly自身がしていくと思いますので、心配はしていません。今の日本音楽界にとってSuperflyは貴重な存在だと思うので、これからにも期待しています。とにもかくにも、このアルバムは素晴らしいの一言です。
・「ロック バラード インパクト」
めったに買わなくなったCDだけど、久しぶりに思わず買ってしまった。iTuneでビデオを視聴して、どうしても欲しくなって、こっちで購入した。やっぱりいい。インパクトがあるし、ロック調、バラード調、それぞれ持ち味があって、心を捕まれる。願わくば、これからも息長く活動して欲しい。最初が売れすぎると、その後が難しくなるだろうが、ぐっとこらえて続けて欲しい。しばらく売れなくなっても、また3年後5年後にはきっとすばらしい曲をまた聴かせてくれるだろう、そんな気持ちにさせる内容。これからが、ドキドキ。
・「最高!!」
待望の4thアルバム♪待ってましたァ!新曲7曲も入って最高!(ノ′∀`o)ノ
・「楽しみ★」
力強いサウンドと歌唱力が魅力的です。 hirokoさんとmiyakeさんはベストパートナーですね☆ featする九州男さんが好きなのでどんな曲なのか楽しみです。 他の新曲も早く聴いてみたいです♪
ラジオ音源に吐き気がするなら聴かなければいいじゃないですか。 それに「実力がない」なんて失礼。
・「打ち込みクール・サウンド♪」
mihimaruさんのCDは、初めて購入して聴きましたが・・・正直驚きました、本当に素晴らしい!!!
シングル曲はもちろん良い曲ばかりなんですが、アルバム曲にも手を抜いていませんね♪お気に入りは、「Bon Voyage」「Love Sick」「Birthday Song」です。打ち込みアレンジがキラリと光る良い曲たちですよ。
ぜひ、おすすめしたいです!!
・「待ちに待った!!!!」
mihimaru GTの2年ぶりのオリジナル・アルバム!!収録曲を見てみれば、本当によく聞く曲や、大ヒット曲が満載!!!
なのに、新曲やフューチャリング曲なども豊富に入っていて、絶対楽しめそう!!絶対オススメのアルバム!
しかも、初回盤DVDにはボーナス映像が入ってるみたいだし、本当に今から楽しみです!!
・「hiroko可愛い!!」
歌は当然いいんだけど、歌詞カード内のhirokoの写真がかわいすぎ!あんな風に可愛くて、歌も上手になれたらいいな。
●THE BEST COLLABORATIONS(DVD付)
・「アツい、強い、美しい。彼女たちこそJAPANESE R&B」
DOUBLE、10周年記念のコラボレーションアルバムが到着です。今作はZEEBRA・Ak'Sent・DJ KAORI・AI・Mummy-Dなどといった、DOUBLEがコラボしてきた名曲の数々が1枚にコンパイルされているのですが…
このアルバムに、ま・さ・かの新曲が収録されます!!!なんとジャパニーズヒップポップ・安室奈美恵とのコラボレーションです!SUITE CHICやブラックなR&Bに果敢に挑戦し、経験値を積み上げてきた安室さんとわれらがジャパニーズR&Bクイーン・DOUBLEの、まさに夢の競演。「BLACK DIAMOND」(=イケてるメンズ)を狙う2大ディーバは、アツい!強い!美しい!大人のオンナ2人が、大人のセクシーさを漂わせてます。イケてるオンナ、神々しいです。さらにBeyonceのコレオグラファー、ジョンテ&ラモーン振り付けというおまけ付き。このSexy&Coolなダンスは付属のDVDでチェックできますよ。
しかし、2人並んだ彼女たちを見てSACHIKOさんを思い出しました。なんだか感慨深い。DOUBLEの質の高い本場のR&Bコラボの数々、そして安室奈美恵さんとのイケイケコラボ曲、ぜひたくさんの方に聴いていただきたいです!
・「これは買い!」
R&B好きならこれは買って間違いないですね。あたしはhiphop好きで、安室も好きなのでコラボアーティスト目当てで買いましたが、
・「10年という重み」
2〜3年ちょろっと活動しただけでベストが出てしまうこのご時世そんな中で10年という期間はとても重く輝かしいものですね
前作「10 YEARS BEST-We R&B-」、今作「THE BEST COLLABORATIONS」これらをベストと言わずしてなんと言うのでしょうか
そして今までの軌跡を感じるだけでなく、なんといっても注目なのが安室奈美恵さんとのコラボレーション曲「BLACK DIAMOND」言葉では形容し難い程の魅力を放ってます、付属のDVDも要Checkですね
(P.S. 安室奈美恵さんとのコラボレーションだけシングルにして欲しいなんて意見はナンセンス あまりに利己主義でDOUBLEにも失礼だわ)
・「最高さ!」
内容はもちろん最高です!しかし、勘違いしてる人達がいますね。このアルバムはDOUBLEの作品です!安室、安室と聞こえますが、勘違いしてません?たしかにこの2人のコラボはやばいです!僕も最初に聴いた時は早くほしいと思いました。でも安室奈美恵ファンのために何でDOUBLEの作品をシングルにしなきゃいけないんですか?!意味がわからない。安室ファンも買いやすいとか言われても別に安室のアルバムじゃねーし関係ねぇじゃんと思いました。たいぶ皆さん最近の音楽業界にやられてますね。確実に売れるものはシングルに…どこかの大手企業のようです。シングルにしなかったのはDOUBLEと安室奈美恵が本物だからです。ファンならわかれよ。
・「コラボベストで安室ちゃんと共演!!」
DOUBLEの10周年企画第2弾は、コラボレーションベスト!!実力派R&BシンガーのDOUBLEことtakako姉さんですので数々のアーティストとコラボして、相手をかっこ良く見せ、なおかつDOUBLEも最高にかっこよく輝く。これぞコラボの醍醐味を聞かせてくれるDOUBLE☆
そしてなんと言っても今回の注目は安室奈美恵とのコラボ!!こんな豪華な2人がコラボって...。スゴすぎです。お互いのファンからも共演を望む声が多かったので実現してくれて歓喜の声をあげたファンも多いでしょう。実際にプロモを見てかっこ良すぎて叫びました。この2人が一緒にダンスをして歌うんですよ??SEXYすぎる。かっこ良すぎる。
DOUBLEの豪華コラボベスト!1枚のアルバムとして聞いてもきっと面白い作品だと思うし、もちろん1曲1曲の完成度も高いです!
DOUBLEのかっこよさに改めて気づき、新たな魅力を知れる作品だと思います。
・「TIME CAPSULEと川崎のイベントの感想」
このアルバムは、はっきり言って、めちゃくちゃいい、リアルタイムで知らない自分としては、本当にいいアルバムだと思います。DVDも役者魂の詰った水谷さん、と歌手活動をはじめた水谷さんが、存分に堪能できて、お勧めです。川崎のイベントは、本当に大盛況でよかったと思います。私も参加いたしましたが、サインジャケットは、もらえませんでしたが、水谷さんと握手できてとてもうれしかったです。5時間も同じところに立ったまんま笑顔で握手してくれた水谷さんに恐縮です。一つ疑問に思ったことは、ヤフーオークションに水谷さんのサイン付きCDジャケットを出品している人の神経が解りませんね。個人の物だからいいけど、せっかく心をこめて、書いてくれたのだから、もっと大切にしてもらいたい。
・「両方買うしかないですな」
皆さんがご指摘する通常版と初回版の抱き合わせ商法はエイベックスのお家芸なので致し方ない。両方買いますよ。しかし残念なのは水谷さんのフォーライフ時代のオリジナル・アルバムがラストのLP、CD同時発売のもの以外は一度もCD化されていないこと。ご本人はかつての歌声は若さ故に恥ずかしさもあるかもしれませんが、その揺れ具合がいいんですね。揺れてるから心に入ってきたんです。それはヒットシングルだけじゃなくて、アルバム曲やB面曲も。名曲、名盤ぞろいですからフォーライフさんもこの時期に商魂を出して頂いて、一挙CD化してほしいですね。ただしオリジナル・アルバムに未収録のシングル曲、B面曲もボーナス収録しないと許しませんぞ(笑)。できれば最近のテレビで紹介された当時のライブ映像もDVDで付けてほしいです。水谷豊さんの演じる歌の主人公もみんな魅力的なのですよ。
・「30年以上ファンですが…」
なぜ急にこんなに流行りだした?嬉しくもあり、自分だけの楽しみじゃなくなった切なさもあり。いまいちファンやにわかファンの方々にとっては「決して歌はうまくはないが」と言うことなんでしょうが、私のような追っかけに近いファンにはたまらないです!声がいい!若い頃より味が出ました。ね、中年世代の水谷大好きファンの方々♪他に欲しいアーティストもいないんで、通常版ももちろんget。
・「聞いて損なし!」
ドラマ相棒で話題の水谷さんですが「熱中時代」のころの水谷さんが強く印象に残る世代です、「カリフォルニア・コレクション」やその他の曲が懐かしくも新しい?久々に買ったCDです、歌声も音楽も暖かいこの1枚。おすすめです。
・「本当に本当!?」
‥と思わず疑いましたよ!LPで聞いてた世代には素敵なプレゼントです!「ねぇお茶飲みに行かない?」を今の水谷さんバージョンで聞けるなんてたまりませんねぇ〜DVDがついてくるなんて時代を感じちゃうなぁ!?水谷さんをず〜っと好きで良かった!と叫びたくなる一枚になると思います!
・「はじめての女歌も…カバー曲が秀逸です。」
年に一度のお楽しみ”演歌名曲コレクション”。8集目の本作品は、オリジナル6曲カバー6曲からなり、男30歳の匂い立つような爽やかな色香に満ちている。
特にカバー6曲、全て女性歌手の女歌で聴き応えがある。「涙を抱いた渡り鳥」はきよしくんの得意とするメジャーな股旅もの。恩師松井先生の作品「未練の波止場」のせつなさや「東京だよお母っさん」のきめの細かな表現には拍手。中でも「アカシアの雨がやむとき」と「石狩挽歌」は新しい魅力で輝く、懐の深さを感じる歌唱で、歌手氷川きよしのデビュー9年の成長と、今後に大きな期待を抱くことができる。
オリジナル曲は”ふるさと”がテーマとのこと。懐かしさが甦る、歌詞と旋律に出会える。ただやはりアルバムならではの、ある意味冒険もして欲しいという思いも強く残る。
ジャケット、フォトブックともに、真っ白な衣装のきよしくんと、白い花々で埋め尽くされ、美しくセクシー。デビュー10周年を前に、これだけピュアな雰囲気をもち続けているきよしくん。彼の歌のキャンバスがこれからどんな色に染まっていくのかを楽しみにこのアルバムを聴いている。
・「これはヤバイかも。」
今朝、CMを見てこのアルバムが発売されるのを知りました。先程、全曲を試聴しましたが正直鳥肌ものです。マジで感動しました。ちょっと泣きそうになりました。どの曲もオリジナルを当時リアルタイムで聴いていてその多くはEP盤で所有もしていて僕の中では思い入れのあるものばかりです。これは絶対に買いますしきっとヘビーローテーションで聴くでしょう。
・「40代も泣けます!!」
ABCが大好きな40代の夫婦です。全曲視聴しました。やっぱりyasuは声が素晴らしいです。親世代の私たちが聞いていて胸が熱くなり涙が出てきます。夫はさっそく予約しました。大学生の息子も予約したそうです。全世代の皆様に聞いて頂きたい1枚だと思います。
・「楽しみしていました♪」
yasuは声が高音が素晴らしいです。どの曲も良い曲ばかりです。アレンジも今風ですが古さを感じなく、派手でもなくいい感じです。
・「人によっては懐かしくもあり新しくもある」
Acid Black CherryのNEWアルバムであるカバーアルバム「Recreation」。レビューのタイトルにも書いてあるとおり懐かしく、それでいて新しくもあるアルバムです。個人的には原曲や誰かがカバーしたことがあるという形で、「あなた」「異邦人」「待つわ」「初恋」「BEAUTIFUL NAME」を聴いたことがあります。どれも原曲のイメージを壊さずにABCカラーに仕上がっていると思えます。それ以外の曲も初めて聴いたりあまり記憶にない曲だったのですが、とてもいい仕上がりになっているものと思えました。
・「出してほしいってレビューしたけどホントに出るとは…」
BLACKLISTの評価の時にカップリングのアルバム出して欲しいなぁ〜とレビューしましたけど、ホントに発売になってかなり嬉しいですね。
他の収録が気になるとこですが、yasuのセンスの良さなのか、アレンジの良さなのか、彼のカバーは単純にかっこいいです。原曲を聞いてみたくなりますし、そこまで古臭さも感じないですし…正直カップリングのカバー曲の方が回転率高いですね。ボーカルとしての実力、歌唱力の高さを感じます。今、ハイトーンだけどロックな声を聞かせてくれる人ってなかなかいませんからね。PVがどんな感じになるのかわかりませんが、レコーディング風景とかならCDだけでもいいかな〜と思ってます。
●LOVE
・「聴いてみた」
あ〜…またベストアルバム「空」「風」「YAMATO」とダブッてるんだろうな〜と思いきや、今回の曲目はなかなかヒネりのある感じでよいのではないかと購入。基本的に伴奏は昔のままなんですね…(v_v)今の感性でちょっと新しい音を足したり変えてあったりすると良かったかも11曲目の「かりそめの夜の海-remix-」が良かったですね。逆に今聞くとサラリとしたお洒落な曲で、ハマっちゃいました。1番背筋がゾクッときたのは付属DVDのギター弾き語りの「おいで僕のそばに」でした。指弾きで繊細なメロディを聞かせてくれます。これは視聴する価値が絶対にあると思いますよ。
・「交差点」
当アルバムのCMのバックで流れていた「交差点」
・「ついていきますよ」
とにかくついていきますよ。そろそろ映画もやってほしいです。
・「ニューアルバム!?」
このレビューを書いている時点で公式サイトでも発表されていないのでちょっと驚きなんですが、ニューアルバム発売が本当なら大変嬉しい!エディターレビューに乞うご期待!!
・「楽しみ♪」
リミックス、リメイクもあるみたいでかなり楽しみです!どのようなラブソングがリメイクされるのか、今の長渕の声で歌い直して欲しい過去の名曲はたくさんある。
・「聴いてみた」
「花菱にて」。長渕さんの曲の中で個人的に1番心に染みる歌です。これが聴きたくて買ってみました。しかし、1番驚いたのが「君は雨の日に」でした。さすがに当時のような、声に「若さ」はないものの、ちゃんと今の長渕さんも綺麗な声で歌えるんですね。唯一の心残りは「PleaseAgain」の曲の最後に被さる泣けるギターフレーズがカットされている点でしょうか。しかも何故最近の長渕さんは曲の最後に「シャーッ!」とか「ミャーッ!」とか叫ぶのでしょうか…このアルバムでもやってます。繊細で美しい歌達なのに(__)もったいなく感じます
・「ILoveYouそうだろ?」
昔の曲を今の剛が歌う…祈りなんかはどんな感じなのか。期待するしかないね!とくに長渕最大の名言、そうだろ?のILoveYouも新録音されるのであればなおさら!
・「買います☆」
正直はじめはいらないかなって思ってたんですが、収録曲みて買う事にきめました。特典のDVDは昨年のレディースナイトの映像が良かったなぁ。。。カモスタ持ってるしねぇ。
・「懐かしさに涙する」
今から28年前、高校のとき『祈り』を聴いてから、折りにふれて長渕を聴いてきました。それから、月日の流れを感じますが、曲の根底にある魂は変わっていないと思います。いろんな模索から生まれた曲がたくさんはいっていて、嬉しいです
・「楽しみな反面・・・。」
過去の自作を今の自分が歌い直すことはありだと思うのです。 しかしながら、当時の作品をリアルタイムで聴いていた側の想いもあるわけで、正直なところ微妙な心境です。 できることなら、テーマはそのままで、ファンからのリクエストを当時の音源で収録してもらえるといいのですが・・・。 購買意欲を刺激してくれるCDの発売をお願いしたいものです。 好きな曲が「LOVE」よりも多いので星4つにしました。
ファンの皆さま、個人的な意見ですみません。
●FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“15/25”(初回生産限定盤)(CD2枚組+DVD付)
・「ついに登場!!」
ソニーのサイトでこのベストの内容を見てきましたが、これは本物ですね。正真正銘究極のベストアルバムが出来ましたね。「なんで入ってないの〜」と抜けてる名曲も多々ありますけど、ベストアルバムとはそういうもので、代表曲と人気曲は間違いなくこの2枚組に収められています。(しかし「BOY’S HEART」が入らなかったのは意外でした)自分も投票をしましたけど、ちゃんと入ったっていう嬉しい面もあります。フミヤの音楽は全部持ってるし、知ってるので買わなくてもいいんですが、こんなにしっかり出来たベストだと作品として買うしかありません。25周年記念にファンとして絶対持っていたいベストですね。やはり藤井フミヤってラブソングが圧倒的に人気があるってことを納得します。改めて聴いた「TRUE LOVE」はやっぱり名曲だと思いました。この曲ってフミヤの声に一番似合うと思います。しかしフミヤってアルバムにはアップテンポの曲が多く、ライブではそちらの曲が人気あったりするので、フミヤライブのファンには納得がしてないかもしれません。初回盤にはDVDも映像のベストとは!!2枚に収められていない曲も収録されてて楽しみです。(ここでは「BOY’S HEART」は収録されてます)
チェッカーズが解散した時3枚組のベストが出ました。あの時も名曲がいっぱい抜けすぎてて「なんで入ってないの〜」と思ったベストでしたが、十分に10年間のチェッカーズの歴史を満喫することが出来ました。フミヤの10/25はあのベストになると思います。ずっとついて来たファンには納得していただけるか分からないけど、このベストはまさに続編となる内容と呼べるものになったのではないでしょうか?
25周年ツアー、そして年末には10回目、そして最後となる日本武道館でのカウントダウンライブと動きますが、一区切りつけてこれからどんな音楽を届けてくれるか期待してます。
・「ソロ活動15年の集大成」
最初に「TRUE LOVE」を持ってきたのはさすが!と思いました。ふりかえる〜と♪って始まった途端、もうフミヤワールド全開です。
色んな曲がいっぱい入ってて、どれも1つ1つに思い出があって、口ずさんでしまいます。
私個人的には、「わらの犬」が大好きで、シングルCDを持ってるくらい。それを久しぶりに聴けて超感動でした。思わず何度もリピートしてしまった・・・
改めて藤井フミヤのすごさを実感したって感じのベストでした。
・「初のコンプリート ベスト♪アニバーサリーツアーに参加するなら絶対必要!」
フミヤ初のコンプリート・アニバーサリーベスト盤!名曲(^o^)「TRUE LOVE」から始まる15年間の輝かしいソロ・キャリアを集大成、自身初のコンプリート・アニバーサリーベストですよ。デビュー曲にして、歴史に残るスタンダードとなった「TRUE LOVE」、自らも主演したドラマ主題歌「Another Orion」はもちろん、disc 1には全曲タイアップによる代表曲を網羅。今までの作品をコレクションしていればダブりは当たり前ですがベストとして一気に聴くことができるのはうれしい限り。
・「声」
久し振りに藤井フミヤの声を聴いてみて、改めて良い声だと思いました。十何年ぶりだがライブに行ってみたいと思う。
・「このベストは良い」
アーティストが節目にリリースするベスト盤だが、今回の選曲は彼のスタンダード曲、リクエスト曲と内容は良かったと思います。「藤井フミヤ」色を出し、全曲を通し飽きずに聴けます。初心者から、ファンの方まで無理なく聴ける内容に感激です。
●Killer Show 初回限定盤[CD+写真集+DVD]
・「期待のアルバム」
まだ発売前だけど、素晴らしいアルバムだと確信してます!!このアルバムのメインとなる曲、瑠樺さん作詞作曲のthe LAST SHOWが今までのメアとひと味違います。
・「ついに発売!」
待ちに待ったナイトメアのニューアルバムです。X、LUNA SEAが再結成やら一夜限りのライブをやったりして、V系ブームが再来していますが、ナイトメアにも頑張って欲しいですね。 初の武道館ライブを成功させ、シングル出せばオリコントップ10以内も当たり前になった彼らの新しい作品が出ます。個人的にRUKAさんの曲が好きなのでたくさん入っているといいです。間違いなく若手では一番のバンドなのでみなさん聞いてくださいね!
●Adze of penguin(初回限定盤)(紙ジャケット仕様)
・「期待通り??」
3rdアルバムでの全体的な曲調を、もっと極端に全面的に出したような感じですね。shine on meじゃなくて敢えて(敢えてるかどうかは知りませんが)Moonlight Stepperがシングルから入って来たっていうのも全体通して聴いてみるとなんとなくわかります。個人的には「August Green」みたいな完成度のメチャクチャ高い、シングルカットでもOKな曲も期待してたんですが・・・・・・。
それはさておき、感想。1st〜3rdまで聴いてきましたが、どのアルバムになっても「聴けば聴くほど良さが分かる」感じは変わらないですね。ただ、「quake and brook」のような要素があまり出てないです。出さなかった、という感じかな?「K and His bike」、「Alfred and cavity」も含め、「以前のアルバムと少しだけ違うことをしたかった」ような感じもしますね(曲調としてではなく、全体的な意味で)。少なくとも1stアルバムの面影はもうありません(笑)でも何回も聴いてみると、やはり彼らの持ち味は崩れていませんでした。
絶対買って損はないです。ただ、「バンアパ聴き始めようかなぁ」なんて人にはあまりオススメしません。
長々と駄文をすみません。ここまで読んでくれた人、どうもありがとう!
・「2008年の金字塔になりえる作品」
待ちに待ったthe band apartのニュー・アルバム。彼らの音楽性というのはセンスの良さが常に発揮されていて新しい。だからこそ次はどんな音像を聴かせてくれるのかな?とワクワクしてしまう。バンドアパートが駄作・凡作を作ったことなど一度もないので何の心配もせずに待っていた。もちろんこの「Adze of penguin」も彼らの傑作のうちの一つだ。
まず一言言わせて欲しい。「I Love you Wasted Junks&Greens」格好良すぎ!なんだこの曲!?まるでリフのみで構成されたような楽曲で、本来ならイントロに使われるような跳ねるリズムがそのままサビになっている。これは間違いなくオリジナルだし、また演奏に於ける熱量が半端ではない。特にラストのサビに入る直前のジャムっぽい部分なんて明らかにやりすぎ感バリバリなのだがちゃんと違和感なく曲になっている。テクニカルなだけじゃ味気がない。そういった感覚を打ち消すかのようにドラマティック&エネルギーを感じる。
またこの曲だけではなく、全体的にリズム感を重視したアルバムじゃないかなあ、と。バンドアパートは作品ごとにアルバムの性質が違くて、例えば2ndはクリーントーン、3rdはバンドのアンサンブルにこだわった作品だと思っているけどこのアルバムに関しては自由度が高く、跳ねるようなビートとリズムがそこかしこで跳ね回ってる。「Waiting」というラストに入ってるミドルテンポの曲があるのだが、そういう曲ですらシャキシャキとしたリズム感を受ける。 このように、バンドアパートの作品というのはどれも一つの作品として独立してる印象を受ける。だから最高傑作という言葉は彼らには要らないと思う。なぜならどの作品もそれぞれの傾向の作品の中で最高の出来だからだ。バンドアパートの登場以降、クリーントーンを使うバンドが増えたけど正直どれも彼らと比べると聴き劣りしてしまう(WRONG SCALEは別として)。
で、やっぱり今作もメロディーがいいな、と。全員で楽曲を作るタイプのバンドならではの柔軟なメロディが響き渡っている。前述の「I Love〜」なんて正に新鮮さ抜群だし(シングルで切っても良かったと思うくらい)「July」も跳ねるビートと美メロの絡み具合が素晴らしく、また「Malibu」なんて初期っぽい感じもする。実に個性的な楽曲が並んでいるアルバム。で、ぶつからずに上手く混同しているアルバム。彼らのコントロール力というか、統一感によるカタルシスはやはり気持ち良いなあ!
今作でもthe band apartの「唯一無二」っぷりを楽しませてもらった。やはりバンドで重要なのは個性だ。
・「変化、されど直球」
最初に断りを入れると1st、2ndのような直にテンションが上がるような曲ばかりではないのが今作である。自分の第一印象がそうであった。3rdの雰囲気を残したアルバムだ。決しておとなしい訳ではない。音が優しくもリズミカルで飛び跳ねるようなアルバムに仕上がっている。アコースティックな曲も増えた。
それとバンドは変わるということを覚えてて欲しい。バンアパであれども。作っている側はもちろん人間なので、嗜好やそれぞれの音楽性が変化することは至極当たり前な気がする。そりゃあ「プロだからクォリティを変えずに提供する」ということもあるかもしれないが、これはJ-POPじゃない。ヒットチャートに食い込むために出したアルバムではない。「期待してたのにがっかりでした」のような意見がみられるがもう少し聞き込んでみるのをオススメする。あ、曲のクォリティが下がってると言ったつもりはない。むしろ逆で格段に上がっている。
個人的には名作なので、星5つ。彼らはthe band apart。常に挑戦し続ける、唯一無二のバンドである。
・「新世界」
今回のアルバムは雰囲気的には3rdっぽいです。Eric.w、higherなど、とびきり自分的に大好きになるような曲は無かったような気がしました。皆さんの期待はそこでは無いのかもしれませんが。演奏の技術はやはり上手い。更に巧妙になった感じ。新しいバンアパの世界観が感じられると思います。全体的に穏やか。今回、自分が良いと思った曲は、ギター、ベース、ドラムのソロが入っていてなんかカッコイイ3曲目。そしてなんか懐かしい気分になった、哀愁漂うメロディの5曲目。あとは自分で聴いて確かめて下さい。
・「なごやかに盛り上がる」
今作は「quake and brook」までのような一聴してガツンとくる派手さ、華やかさはなく、また前作のような直線的な攻撃性も少ないのですが、ライヴでなごやかに、まったりと盛り上がれそうな曲が並び、聴き終わったあと「ああいいもの聴いた」というほんのりとした満足感が残ります。しかしギターのフレーズは独自性を一生懸命追求したあとが感じられますし、ドラムもどんどんキレよく、格好よくなりますね。ずっと応援できそうなバンドです。
・「なぜか泣ける・・・」
今までのアルバムはレンタルしてずーっとなんとなく聞いていたんだけど、今回は奮発してDVD付を購入して大正解でした。
ライブでの彼女の言葉や表情を見て、音楽を聴いてなぜか涙が止まりませんでした。私のようなおばちゃんの心にもとってもしみこんできます。子供を誰かに見てもらい、ライブに行こうと心に決めました。本人が歌っているのを見たらまたまた号泣しちゃいそうです。これからもずーっと彼女の歌を彼女の幸せを見守っていきたいと思ってます。
・「快作」
まず、とにかくアクが強く作られすぎた感のあった彼女の歌声が個性をきちんと残しつつ、優しさも、表現力も増し、聴きやすくなっていると思いました
そのうえ今回はアルバムの世界観、統一感はアートワークも含め素晴らしく
ノリのいい疾走感溢れる「パラレル」「お祭り」「HAPPY」毒や憂鬱を軽く吐き散らす「水玉」「再生」大作バラード「海原の月」「さよならと君、ハローと僕」カヴァー曲「僕らが旅に出る理由」と、本当に"イイ曲"が揃っています
"エンディング"「六月十三日、強い雨。」から"プロローグ"「さよならと君、ハローと僕」まで聴き手を捕らえて放しません日本語のひとつひとつが、実に美しい
きっとあなたも彼女を追いかけて森に迷い込むハズ
「By the way... where am I?」
・「明日でも何十年後でも」
相変わらず丁寧な1枚。曲間がまず好き。ボリュームを最大にしても壊れない音も素晴らしい。演奏陣はドラムだけでもシャープな佐野さんから如何わしい可愛さのASA-CHANGまでと豪華!
トラック1〜5はバラエティ豊かに。2はセンスの良いキャッチーさが売りのキラーチューン。カラフルなんだけど既に3曲がバラードという構成です。5の包容力で第1部終了。6の賑やかさに誘い込まれれば...次から3曲の流れがツボ。ページをめくる度に急展開が待ち受ける。7は幼く、9は大人っぽいので好み分かれそうですが、共に甘い曲です。そして10へ。この曲は1つの到達点。最高に美しいメロディと歌詞に、今時流行らない(失礼)バンドサウンド。確信に満ちて野暮ったいものを煌びやかな演奏で仕上げている。その強さがこの曲にカタルシスを与えていると思います。10を受けてクライマックス11は走る走る!!ラスト2曲はでっかいです。カバ−12はアレンジャー山本隆二さんの大仕事。GJ☆もっさん。大団円を迎える13は決意と約束の曲。ブックレットでは13の次のページをめくると安藤裕子さんの祖父、曾祖父が待ち受けています。じいちゃん達が愛おしいよ。
DVDには3つのPV(海原の月はシングルとは別バージョン)。アコースティックツアーの模様で彼女の音楽が信用に足るものだと沢山の人に知ってほしい。
この1枚にあるのは確かな安藤裕子さんの音楽で、他の誰かのものになることも許されている音楽。時を重ねて繰り返し聞いてほしい。時の流れに耐えうるしなやかな名盤だから。
・「明らかに今までとは違う一枚。」
一枚のアルバムに絵本のようにストーリー性を持たせ、聴いているぼくらの心を躍らせてくれる。
そんな安藤裕子の不思議な魅力はちっとも変わっていないのに、今回のアルバムは今までとは明らかに違う魅力を放っています。ひとつひとつの曲に透明感がありながら、全体としてはとても濃い。目を閉じて聴いてみるということを、自然にやっている自分がいました。
シングル2曲、カバー1曲、初出10曲。いつもどおりに新鮮さ溢れるアルバムです。一度に新曲をたくさん聴けるからこそ、ストーリー性も際立つのでしょう。
演奏陣も相変わらず豪華です。“安藤裕子”が初めての方も、ぜひ聴いてみてください♪
・「やっぱりいい」
正直初聴きの時はバラードが多目なので若干退屈感じましたが、二度、三度と聴くことにより一曲一曲の良さが引き立ち何度も飽きずに聴いてしまう非常にいいアルバムです。彼女の声はとても心地よくいいですね…
・「豪華特典DVD付き」
初回限定盤のみに付属してるLIVE DVDの収録曲
・Mint ・yellow carpet ・PARTY TIME PARTY UP ・眠れぬ夜に ・snow drop ・Sweet Peach Tree ・∞INFINITY ・ROCK STEADY ・Red Bonds(約60分収録)
昔からのファンにはたまらない、DVD初収録のレア曲も多く含まれている豪華な内容です。個人的には特にyellow carpetとsnow dropの2曲は名曲中の名曲だと思います。愛内の曲はシングル曲しか知らないぐらいのライトファンの方にも、ぜひ聴いてみてほしいです。
・「前作から2年ぶりの待望の6thアルバム」
シングルからは、愛内里菜至上、最高にカッコいいROCKチューンと言っても過言ではない「薔薇が咲く 薔薇が散る」、爽やかなサウンドと軽快なテンポが心地よく、また"愛のあるべき姿"について歌っている歌詞も印象的な「Mint」、綺麗なメロディーラインと切ない歌詞が話題となり、彼女が歌うバラードのクオリティーの高さを再認識させられた「眠れぬ夜に」、ストーリー仕立てのPVも好評で、ライブで盛り上がること間違いなしのダンスナンバー「PARTY TIME PARTY UP」、そして先行シングルとなる、ウエディングソングを意識して作られた愛に溢れた壮大なバラード「I believe you 〜愛の花〜」、計5曲の素晴しい曲が収録される。
また、彼女のアルバムではおなじみとなっている、1曲目に収録される曲とラストに収録される曲とのタイトルの関連の演出も今回も健在のようで、「TRIP」と「A DAY TRIP」、この2曲の関連性も楽しみなところ。
さらに今作は収録曲全曲のPVが存在する意欲作でもあり、http://rina-aiuchi.com/trip/index.htmlこちらの特設サイトで全曲のPV視聴ができるので是非一度ご覧になってみてください!
2年越しの超期待作になりそうな予感です★
・「美しい高音」
相変わらず衰えない高音ボイスは凄いです。けっこうキャリアは長いのに…里菜さんがGIZAでホントによかったです。 今回はジャケ写がとても綺麗でよかったです。初のDVD付きのアルバムですがこれまた最高!特にINFINITYからROCK STEADYに移る瞬間がカッコイイです。ROCK STEADYのアレンジも一新されていてさらに激しくなっています。新曲も聴きこだえのある曲ばかりで特に「さくら色」は綺麗なバラードで大好きです。しばらくはヘビロテ決定のアルバムです.+('^ω^`)+.大好き!
・「o(^▽^)oいいよ〜♪」
全体的にバランスのいい良作だと思います♪1stや2ndの頃の勢いに安定感をプラスした感じ?(というのは誉め過ぎかな)私が最近買ったアルバムのなかではダントツの出来だと思います(*^-^)b彼女のファンも満足できる内容ですし(多分)ファンの人以外が聴いてもがっかりすることは少なくないのではないでしょうか。初回盤のDVDもなかなかいいですし(^ε^)♪ファンじゃなくても彼女の曲に好きな曲がある人なら聴いても損しない出来だと思いますので興味のある人は是非聴いてみて下さい(^人^)
・「良かったです☆」
ディスコ調のTRIPから始まる不思議な魅力を感じるメロディーに、HARMONYでパヒュームを思わせるような心浮き立つようなふんわりとした音に包まれます。シングル曲が続き、CREAMYDAYで、カフェラテを飲みながら休息をとる心地になるような曲調にルンルン散歩に出かけたくなるような気持ちになり、さくら色で一気にクールダウンして、新しい愛内里菜を見ることができる、伸びやかな声と切なく胸を締め付けるような哀愁取り巻く和テイストを含んだ曲で、それを壊すように薔薇が咲く薔薇が散るが流れます。そして、SILENTMOTIONでは危険な香りと彼女が言うように、少し危なげなメロディーに、大雨に打たれているかのように、シャーっと?というあの感覚を抱きます。そしてマーガレットで、軽やかなOLの休日に外に出かけたくなるようなポップなメロディーが心地よく響きます。そして、SECRETJASMINEでエンディングへと向かうことを思わせるようなメロディーで始まり、歌詞に心が悲しみに浸され、眠れぬ夜にでいっそう助長します。そして、最後ADAYTRIPでは、最後の旅の終わり、新たな旅を思わせる決意に満ちたエンドロールにふさわしいメロディーで締めくくります。やや押しが弱い気もしますが、押しの弱さが逆にアルバムの中で個性を出しているようにも思えます。
・「声」
声がヤバいね
春夏秋冬とかがイイあとLGYとかMr.Low-Dとかとのやつもイイ
うん、イイ
・「やっぱ声でしょ」
LGYとの絡みやなんだかんだで巷で噂の詩音待望のデビュー作。
特筆すべきはやはり女の子らしいというか女の子より女の子らしいというか、かわいらしい歌声に尽きます。honesty feelingで絶妙に女の子を歌い上げたこの声を9曲とちと少ないが丸々聞くことができるだけで今の時点ではだいぶ価値がある作品になってるなーと思います。
他にもMCとの絡みもありでそれなりに満足でき、そしてこれからに期待できる内容でした。
だけどまぁ評価するにあたっては声が無かったら、と考えると☆4つかな(笑)
・「かわいい」
アルバムとしては収録曲が少ないけど全曲飽きずに聴けていい!次のアルバムはもっとフューチャリングをへらして詩音だけでの歌がもっと聴きたいです
・「多くの人に受け入れられる曲づくり」
今回がメジャーデビューということで、知名度はまだ低いと思います。
・「いい曲ずくし」
BIRTH〜You're the only one Pt.2〜 feat. MAY'S をUSENで聴いて以来ずっとファンでしたが、このアルバムはシングル曲に限らずどの曲もとても満足できるものでした。特に気に入ったのはTo-RiaezとPaPa☆Oです。もっと多くの人に聴いてもらいたいオススメの一枚です。
・「1st、2ndアルバムより「突撃弾きまくり度数」を下げてアレンジ重視でも」
共演者、聴衆と演奏を共有する事が、楽しくってしょうがないと言いたげな、ハツラツピアノは当然健在。フューズ氏に賛否あるようですが、おそらくどのような共演者にとっても「異物」であるはずのこのギタリストを、あえて一定のレベルまで高まったスパイラルトリオに混ぜる事で、化学反応を期待しているのでは?もともとひろみ女史、自らのオリジナル曲に対して、作曲者としては当然納まりの良さをもとめるハズなのに、演奏者としての衝動で「揺らす」事で自作の新しい顔を作り出すところにも喜びを見出してるのでは?逆にフューズ以外にいくらでもいるはずの「合わせ上手なギタリスト」を加えたところで、ただ聞きやすいだけのスタンダード集になっちゃうだけだったカモ。他の誰でもない自分自身の音楽を産み出す為に、この人がはらっている注意深さはアルバム全体にゆきわたっています。片手で創造しつつもう片手で破壊するなんて並みの才覚ではできません。
・「やはりギターがいい!」
玄人好みのギターがたまらないってんでまたまた出てきたこのCD,たまたま寄った多摩のCDショプでまたまた買ってしまた。
最近の上原のCDにはなくてはならないこのギター・サウンドも、多分これで最後になるんでしょう。そんな予感をさせる不思議なCD。他の3人ともしっかり息の合ったこのギター、誰がなんと言おうと最高ですな。
おまけDVDの”タイム・ディファレンス”では、ギターが頑張っているのと比べて、今回のCDは明らかにピアノが勝っている。新婚のせいか?その成果?
君もボクも皆がよく知っているスタンダードを独断と偏見をまぜこぜにして、ここまでやってくれるのは聴いていて清清しいし、やはり楽しく「元気になるピアノ!」であることには、間違いがない。今回もザブトン5枚だらゥ。
・「期待を超えて」
2008年4月4日、サンフランシスコの演奏でこのアルバムから「上を向いて歩こう」と「月光」の2曲が演奏されました。もう完全にHiromiの曲になっていました。 「上を向いて歩こう」なんて感動物でしたよ(ある程度年齢が行っていないとここまで感動はしないだろうけど)。馴染みのあるメロディがどんどん変化して、ライブならではの超絶インタープレイ。 スタンダードだからといって容赦ないところがすばらしい。恐らく他の収録曲もすごいことになっているでしょう。
・「ヒューズ万歳!!」
前作ではあまり炸裂してなかったヒュージンスキーのプレイが、こんなにフューチャーされたアルバムを聞けて私は幸せです。彼のプレイスタイルはこれしかないので、ひろみさんもこれを期待してメンバーにしているはずです。特にレッドブーツでのバッキング、ソロともにたまりませんでした。賛否両論あるようですが、リーダーの存在を喰ってしまうようなヒュージンスキーをメンバーにしながら、きちっとリーダーアルバムを仕上げてしまったひろみさんに拍手喝采です。
・「向こう側が見えましたw」
前作の感想では賛否両論入り乱れていた事から考えると新作が Sonicbloom である事もきっと賛否両論になるのかなぁと思います。しかしこの「Beyond Standard」。前作で「否」側の感想を持った人も是非一度は聴いてみて欲しい作品だと思いました。
スタンダード集でありながらも「Beyond Standard」というタイトルが表すとおり独自の解釈・世界観を明確に打ち出している素晴らしいアルバムだと思います。それなのに全編に渡って「奇をてらった」という印象を受ける部分が全く無いのが不思議。
やはり作家・楽曲に対する敬意と愛情が込められているからなのでしょうか。分解・再構築する課程で緻密で複雑なアイディアを折り込みつつも原曲を深く理解し原曲の持っているエレメントを大切にしながら組み上げていった結果なのではないかと思います。
スタンダードというフレームがあることでむしろ上原ひろみさんの新たな側面が際だって見えてくる。そんな印象を持ちました。
早くライブで観てみたいです。
●My pure melody(初回生産限定盤)(DVD付)
・「最高です!」
この中には色んな聖子ちゃんが詰まっています!聴けば聴くほどハマること間違いなし!リピートするたび新しい発見がありますよ!DVDの聖子ちゃん、可愛いすぎますo(^-^)o
・「実は初めて購入しましたが」
松田聖子のアルバムを買ったのは初めてなのですが・・・いいです、このアルバム。前半は「松田聖子」的な楽曲とでも言うのでしょうか、ほんわかと春らしいメロディーの曲が並んでいます。中盤にちょっと渋めのエッセンスを取り入れた「Soul」などをはさみ、最後の2曲はバラード、という構成です。特に気に入ったのは「あなたの手に導かれて」「星空の下の君へ」のバラードですね。聖子さんの声も相まって、とてもいい雰囲気です。あとは「春色の恋」「花びら舞う季節に」あたりの、まさしく松田聖子、という楽曲も好きですね。松田聖子のピュアなメロディーが優しく詰まったアルバムではないかと思います。
・「わかる人には伝わるアルバム」
先日のラジオ番組「オールナイトニッポン」で、聖子さんご自身がお話されていた通りのアルバムでした。「どなたにもわかる歌詞」で、プロデューサーとしての松田聖子は”こだわるし、頑固”ということでしたが、長年聖子さんのファンである方々には納得のアルバムではないでしょうか・・・・前向きにでも背伸びをせず等身大である聖子さんはやっぱり憧れのアーティストです。芸能界でも聖子さんの熱狂的なファンの方も多いのがその証かも知れません。素敵な表情やハワイのきれいな景色が収録されたDVD付きはお宝ですよ。
・「聴くたびに味が出てきます」
前作『Baby's Breath』に続く全曲作詞作曲した第二弾ですね。アルバムの全体の感じは、柔らかいポップスが中心で、前作の流れをそのまま引き継いでいて、安心して聴くことができます。また、5、6は前作も収録されていたマイナー系の曲で、聖子の中にこういう曲調の引き出しもあったんだな、と思いましたね。3の先行シングルは、シングルとしては少々インパクト不足かな?と思っていましたが、アルバムの中で聴くと、すんなりと流れの中に収まっていて、さすがという感じです。おすすめは、軽いタッチの8、バラードの9あたりですかね。またどの曲も、メロディの特徴を引き出したいいアレンジです。セットのDVDは素顔の聖子が見れて、おまけのような感じで、ファンとしてはうれしい限りです。
・「予想より、遥かに良い」
これ、僕が予約した頃は、かなり酷いレビューが書かれてましたので、全く期待せずに聴きました。感想は一言。前作「Baby's Breath」よりも、楽曲が作り込まれていて、捨て曲ナシの素晴らしいアルバムです。最近特有の歌唱法のせいか、初期の曲程の爆発力は無いですが、じっくり聴く1枚になってます。あと、付属のDVDがお世辞抜きで素晴らしい。
●COMPLETE SINGLE COLLECTION 1998-2008(初回限定盤)
・「満点」
今では入手困難になっているインディーズ時代の楽曲やメジャーデビュー曲から最新シングル「初恋」+新曲1曲までを収録したGOINGのシングルコレクション。GOINGファンにとっては宝物です★☆★GOINGのファンになりたてでまだそんなにGOINGの曲を聴いたことがないファンもこのアルバムを聴いたらGOINGの全てを知ります。今でもライブで歌われているシングル曲もあります。是非聴いてみてください♪
・「初めて聴きました」
バンド名は聞いたことあるけど音源は聴いたことなくてお店で視聴してみて気に入ったので購入しました。ヴォーカルの方もクセのない歌い方だしメンバーにキーボードの方がいるバンドなのでPOPよりのバンドかと思います。ベストということもあってどの曲もメロディーが心地良いですね。これを機にオリジナルアルバムも聴いてみようと思います。
・「あえて書く」
名曲『初恋』の解釈があまりにも違いすぎる。特に、ボーナストラックの「アコースティック・ヴァージョン」には絶句…。詩の世界とはまるでかけ離れたクセの強い乱暴な自己陶酔型歌唱。アコースティック・ヴァージョンで何故そこまで元気に一本調子で歌う?
カバーは自分たちが作った曲より歌うの難しいと思う。比較されるし。でもそのカバーで成功してるアーティストもいっぱいいるからね。
「トワイライト」は名曲です。
・「大人のマイラバ、傑作です!!」
この新作の魅力は、akkoの大人のボーカルと落ち着いたメロディーにあります。全体通して聴くと、それがよくわかります。昼下がり午後のアンニュイな雰囲気にぴったりはまる傑作アルバムだと思いますよ!!収録内容は、既発のシングル4枚を中心に構成されています。シングルカップリング曲を含めると、半分近くが既発の曲となっています。で、今回完結するビデオクリップですが、ラビリンス→イニシャル→アイデンティティー3曲が繋がり連続した映像で収録されています。おもしろいのは、アイデンティティーが終わると再びラビリンスに戻るようになっているところですね。見事なエンドレスビデオとなっていますよ!!
・「とても品質の高いアルバム☆」
全体としてとてもキレイにまとまってるし、1曲1曲も聞いていて気持ちイイ気分に浸れるものが揃ってます。何気ないとき、ついつい聞いてしまいたくなるようなアルバムです♪新生MY LITTLE LOVERは、良い方向に進化していってると実感できました☆
・「まとまりのあるマイラバ最新作!」
昨年から今年にかけて発売されたシングル収録曲が多いものの、マイラバソロプロジェクトの第二弾アルバムとして、非常に粒ぞろいの名曲がちりばめられて、まとまりのある曲群が収録!
いい意味で過去のマイラバを踏襲した曲もあり、新生AKKOらしい今までとは違った曲もあり、また歌い方を曲によって使い分けているように聴こえて、曲も歌もすごくいいものに仕上がってます。
アルバムのみの収録曲としては「Spell」「愛と平和」が特にいいです!
何度も何度も聴いてしまうおすすめのアルバムです。
・「思っていた以上に」
良いアルバムでした。一時期,凝ってはいてもややスケールの小さい曲が多いなあと思っていたのですが,このアルバムはストレートに音楽に挑戦し打ち克っている印象を持ちました。リピートして聴くことにも耐えられる強さを持つ曲ばかりだと思います。良い買い物だったと思います。
・「きっとイイalbum」
ソロプロジェクトになってとても活動的で嬉しいですね。シングルも曲を重ねるごとにakkoさんの色がこれでもかとあふれてて、これからますますakkoさんらしさに満ちたMy Little Loverになっていくと思います。僕的にはdreamy successのカップリングよりイニシャルのカップリング七色の海が収録されてて欲しかったです。
●虎の穴2
・「聴き応えアリ!」
どの曲も面白くてGO!GO!らしさ全開です。聴いてるとなんだか初期GO!GO!と同じ空気を感じます。たった7曲ですが、その魅力を余すことなくビンビン伝えさせる飽きさせない7曲です。特に「恋の季節」のボーカルが好きです。こんなGO!GO!を待ってました!!アッコも負けずに歌巧いです。「飾りじゃないのよ涙は」が凄く合ってます。
・「絶妙なぶっ壊し具合」
カバーの価値ってどれだけ原曲の良さを損なわずに壊しているか?ロックバンドによるロックのカバーは難しいけど、ロックバンドによる歌謡曲のカバーはそのままバンドスタイルでやればOKだから簡単だと思ってた・・・しかしこのアルバムの原曲の絶妙なぶっ壊し具合、結構はまっています!(2を聴いてから前作も購入し、オリジナルアルバムを購入した)
3では「エースをねらえ」「ウォンテッド」「個人授業」なんかやってくれないかなぁ
・「待ってました」
スパイダーはスピッツのスパイダーよりもラーズの「There She Goes」のカバーだな。モロすぎて笑えた。いいねぇこーゆーの。ラーズ知らん人はこれをきっかけにぜひ!!
・「ロック魂 !?」
かなりイイですね!打ち込み無しのガチンコ(と思われる)サウンドがたまりません!ジミヘンの「紫の煙」を彷彿させる5。KISSの「デトロイト・ロックシティ」まんまアレンジの3。往年のロックファンをニヤケさせる1枚です。
・「これのどこが高いと言うのでしょうか!?」
先に発売された1の方のレビューにも「高い」という書き込みがありましたが10枚組でこの値段は破格だと思います。1枚600円程度で買えるCDなんて有りませんよ。シングルだってもっとするしほんの数曲しか入ってないですよね?(ちょっとかさばるのが玉にキズかな)
私はこの番組がライフスタイルの一部に組み込まれてしまったので終わる日が来るのだろうかと考えると恐ろしいくらいです。ほとんど2人の雑談なのになぜこんなにもおもしろいのか・・・。
発売が予定されている100話より後の話しですが、高須さんの40歳の誕生記念と称して武道館で公開録音をやった時がありましたがこれが本当に本当におもしろいんです!!!スペシャルゲストが2部構成で出てきて、ひとつはヘイポーなどの仕事関係。もうひとつが番組初期の頃から何度も話しにあがってすっかりリスナーにも有名(?)な尼崎時代の同級生達が集まったのが本当に聴き応えありました。途中にサプライズとして同じく幼馴染の浜ちゃんが登場して大盛り上がり。
なんだかまわし者みたいな書き込みになりましたが、この武道館収録ライブ録音の回をより楽しむためにぜひとも初期の頃の放送室をじっくり聴いてください。「あの話しの人かー」とか「(同級生の)藤井は本当に天然だなぁ」とか心底楽しめました(*^^*)
・「 高須光聖 松本人志」
1巻が販売されて、色々な感想があるみたいですが、
・「良いですよ!!」
放送室1からのレビューを見ましたが、そんなに深く考えないでいいんではないでしょうか??別にまっちゃん信者でもそ−でない人もなーんも気にしないで聴けます!!
ただ…。問題があります、結構かさ張るんですよ、これが以後リリースされるのは嬉しいんですがどんなけ増えるか考えると…。それなら値段を上げてでもCD1枚に2,3回分入れてもらって物量を減らして欲しいです。
・「資料的価値あり、ですが・・・」
100回分、集めるとなるとかなり、置き場に困る事が予想されますね。先週の放送で確か、高須さんが特典については、未だ検討中との事でした。そこで高須さんに提案ですが、「放送101回から110回分」の放送を特典にするというのは、どうでしょうか?庶民感覚として、やや割高感は否めないのが正直なところあります。そこで、このような特典を採用することで、少しでも購入者が割安感を感じれる様に工夫して欲しいです。
・「怒」
最近の放送で松ちゃんは「かなり安くするように言った」と言っていましたが…1巻のレビューにもありましたが¥5700は正直高いです。放送はもう300回を越えているので、このまま続けばトータルで¥15万は越えます。「二次使用」なのに…やっぱり庶民とは金銭感覚が違うんですね。¥3000がいいとこです。それに他にも売る方法はあったはずです。ネットでのダウンロードにするとか、DVDにするとか。DVDなら3、4枚ですむのに。ノーカットっていうのもたいしたことないです。2、3分のカットだろうが。特典にも腹が立ちます。ひとつひとつのボックスに特典がつかないばかりか、10巻すべて購入しないと特典がもらえない。「豪華特典」が何か知りませんが、これでたいしたものでなければ許せないです。当然ガキのDVD購入特典のパスケースのレベルではないでしょう。ついでに全体的にみてもダウンタウン関係のDVDは値段が高いです。吉本は本当にうっとおしあです。僕はダウンタウン・松本人志フリークであり、様々なものを購入してきましたがさすがに今回は我慢ができません。いい加減に吉本にはもっと考えてもらいたいです。仕方ないので聴きたい回だけ買おうと思います。
●TM NETWORK THE SINGLES 1(初回生産限定盤)
・「初回限定のDISK2」
DISK1ゎ毎度おなじみのシングル集! まぁシングルじゃないBE TOGETHERも入ってるんだけどね。まぁそれはイイとして―それより本当ビックリしたのはDISK2の未発表ライブ音源!! 確かに10曲中4曲ゎCD化されてるけど 残りの曲ゎ初めてです。ブレイク前のTMが好きな人ゎ絶対聞いた方がイイですょ!! アレンジも当時のTMのライブアレンジだから好きな人にゎマジたまんないッすょ!!しかもこれに収録されてる永遠のパスポートゎ歌詞が最初っから最後までまったく違います!!こっちのバージョンもイイょ〃 レコード会社さんお願いです〃まだCD化してないライブ音源があるなら高くてもイイから商品化してください!!!!
・「消しゴムなら買い。」
永遠のパスポートの歌詞違いバージョンで満足。それが消しゴムクォリティ。
※「BEYOND THE TIMEがフェードアウト仕様」なのは、最初にリリースされたアナログ盤仕様だからです。
・「買いますっ!」
分かってます、今までTMのCDを買ってきた人間にとってシングル?全部持ってるのに今更じゃん。その気持ち分かります
でもやっぱり、コレクションとしてTMを並べたくてついつい買ってしまう……っ!
売り方としては嫌な売り方ですが、結局は買っちゃうんだろうなー(苦笑)
・「DISC2が良い」
DISC2の未発表ライブ音源目当てだけに購入。
DISC1のおなじみの楽曲もリマスタリングされており、音量が均一になっている。
DISC2のライブ音源をもっと増やしてほしかった。っていうか未発表ライブ音源CD
をたくさん出してほしい。秋に発売されるTHE SINGLES 2にも期待。
買うなら通常版でなく、ボーナスCDが付属している初回限定盤でしょう。
・「もう一癖の有る物が欲しい。」
ディスク2は過去のライブ音源からの選曲だから、致し方ないのかもしれませんが、全体的にパンチに欠けてるような気がします。 最後のインスト2曲入らないから、you can danceやDon't let me cryのライブ版を入れて欲しかったです。
・「みんなの意見が」
通ったみたいですね "PREMIUM BOX 2001-2008(仮)"収録内容(CD15枚+特典DVD1枚) こちらの発売が決定※とは言えファンクラブ限定完全受注商品ですが・・・つまり、先回分を買いそびれた人は今回のBOXを、先回のPREMIUM BOXをお持ちの方はPREMIUM BOX 2001〜2008 を購入すれば言いことになりました。特典映像も8分から13分に、「vocal IZUMI SAKAI」名義シングル4枚は両BOXに追加され今回の"ZARD PREMIUM BOX 〜"には「約束のない恋」も入る事になりました。当初この曲が未収録だったので『シングルリリースするのか?』と思っていましたがファンに後押しされたのか、収録されることになりましたね。坂井さんが亡くなって間もなく1年が経ちます。その間にアルバムやシングルが立て続いて発売されたのとリリースがかぶる事もあって批判された面ありますが、ファンの要望に応えた今回の変更について、ビーイングの決断に星5つにしました。あと購入するしないは各個人の判断だと思いますが、BOX以外の全CD持っている自分は即決購入とは・・・あぁ・・・悩ましいですなー、「約束のない恋」良い歌声なんで 欲しい
・「買って良かったよ」
以前のPremium BOXが買えなかったので・・・ずっとファンクラブの方に要望を出していました。で「約束のない恋」のCDは入らないって事でまたファンクラブの方にメールでどうしても入れて欲しいと送りました。今回のPremium BOXはファンの要望を聞いてくれて出してくれた物なので高かったですが買ってよかったと思いました。皆さん色々な意見があると思うんで。でもファンはいつまでも坂井さんの曲を色々な人に聴いてもらいたいと願っていますし・・・「負けないで」だけが応援ソングではないって書かれてた方が居ましたが私もそう思います。沢山の名曲があるんです。ファンにしかわからないと思いますが・・・。でもそんな楽曲を一人でも多くの人に聴いてもらいたい!!なので今回のPremiumBoxの発売は凄く嬉しかったです。シングル全部持ってるんですが「約束のない恋」の為に買いましたが宝物です。泉水さんの曲は全て最高なんですよ!!
・「今回の BOX は販売すべきです。」
今までオークションで前回の BOX が非常に高価な値段で売買されていましたから、今回の BOX が販売されれば落ち着くと思います。心無いファンが「未開封完全新品」として二次販売前提に保管していたとしか思えないものでしたから、本当の ZARD ファンとしては悲しいですね。オークションで買うよりも一桁安い3万円台です。BEING は批判を受け流し販売することが、故坂井泉水と本当のファンのためになると思っています。
・「「約束のない恋」収録決定!」
以前、「前回と今回は意味が違う。」というタイトルでレビューを書きましたが、本日4/23、収録内容の詳細が発表されたので追記しました。評価も星4つから5つに変更しました。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^前回は、今回は、と色々書かれてますね。この発売をどう思うかは人それぞれだと思いますが、前回と今回は発売の意味が全く異なると思うし、同じと考える方が違うんじゃないかと思いますよ。前買った人をどう思ってるんだなんて批評もありますが、だからこそ「約束のない恋」は収録されていないのでは?確かに「商売」のニオイもずいぶんとしますが、前回の紙ジャケの作りなどかなり丁寧でしたから、その質は十分評価出来ると思います(今回も同じ質だったらですが)。また、前回のボックス用に作られ、今回の音源にも使用されているそうですが、実は全てリマスタリング音源だという事を知り非常に驚いています。見た目だけじゃなくてそういう中身も評価すべきでは?ま、その辺りの事もちゃんと発表すれば良いのに。その辺に興味の無い人が多すぎるので特に発表しなかったのかもしれませんが(笑)一つ気になるのは、今後もシングル出そうですしその分はどうするのかな…と。20周年企画が怖い(笑)
-----------------------------------------追加収録が発表されましたね。「約束のない恋」「果てしない夢を」(ZYYG, REV, ZARD & WANDS featuring 長嶋茂雄)「クリスマス タイム」(Barbier guest vocal IZUMI SAKAI)「LOVE 〜眠れずに君の横顔ずっと見ていた〜」(Barbier guest vocal IZUMI SAKAI)「異邦人」(TAK MATSUMOTO featuring ZARD)この5曲が追加収録されるそうです!DVDの収録内容も13分に増えたみたいです。あと、全アルバムジャケットのフォトカードブックレットも付くそうで。
前回のFC用ボックスを買った人の為には、「さわやかな君の気持ち」以降の全シングルと、今回のボックスの特典ももちろん付いたものが販売されるとの事。これで内容・売り方には文句無くなったんじゃないでしょうか。
・「どんなことがあっても購入」
会社の金儲けだとしても批判することではないと思います。買うか買わないかは所詮最後は個人の自由な訳ですから。批判するなら買わなければいいだけでしょ?もちろん私もすべてのシングルは持っていますが、ダブっても全然気にはなりません。それは全て坂井泉水さんの曲ですからね。
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