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▼Cozy Powell関連集「裏」編:セレクト商品

Clotho's WebClotho's Web (詳細)
Julie Felix(アーティスト)


Cosmic WheelsCosmic Wheels (詳細)
Donovan(アーティスト)


Nigel LivedNigel Lived (詳細)
Murray Head(アーティスト)


First of the Big Bands - BBC Radio 1 Live in ConcertFirst of the Big Bands - BBC Radio 1 Live in Concert (詳細)
Paice Ashton Lord(アーティスト)


14 Greatest Hits14 Greatest Hits (詳細)
Hot Chocolate(アーティスト)


And About Time, Too!And About Time, Too! (詳細)
Bernie Marsden(アーティスト)

「元ホワイトスネイクのGrのソロ1st,豪華パープルファミリーゲスト出演」


Look at Me NowLook at Me Now (詳細)
Bernie Marsden(アーティスト)


Line UpLine Up (詳細)
Graham Bonnet(アーティスト)

「Short hair guy was still doing fine :」「これがグラハムの「本業」。やっぱり彼は「シンガー」だった。」「本当にやりたい音楽」「ナイトゲームス!」


Before I ForgetBefore I Forget (詳細)
Jon Lord(アーティスト)

「ほの悲しいB面」


Pictures at ElevenPictures at Eleven (詳細)
Robert Plant(アーティスト)

「ツェッペリン解散後のソロ第1弾・・・その個性的なボーカルな為、やっぱりZEP!!」


Slide It InSlide It In (詳細)
Whitesnake(アーティスト)

「最高傑作です」「曲順のみ並べ替えれば、完璧なSHM-CD(US盤)です」「恐るべし、コージー・パウエル!」「SHM-CDの成功例」「音質最高、でもUSヴァージョンか・・・」


PhenomenaPhenomena (詳細)
Phenomena(アーティスト)

「MELODIC ROCKファンのための音楽」


Under a Raging MoonUnder a Raging Moon (詳細)
Roger Daltrey(アーティスト)

「ラストのドラムソロを聴け!」「80年代屈指のロックの名盤(と思う)」「人生の応援歌」


Emerson, Lake & PowellEmerson, Lake & Powell (詳細)
Emerson Lake & Powell(アーティスト)

「とにかく聞いてみて!」「絶対輸入盤をお薦めします」「買うならこちら盤」「ELPよりも好きです。」「コージーの魅力を引き出した曲作り」


Triumph & AgonyTriumph & Agony (詳細)
Warlock(アーティスト)

「女性メタルボーカリスト。」


スーパー・ドラミング Vol.1スーパー・ドラミング Vol.1 (詳細)
オムニバス(俳優)

「COZY POWELLフアンは買うしかないですね」「この映像には人間はいるのだろうか…。。。」「ドラマーじゃなくても感動を保証します」「こんなTV番組成り立たない!けど、」「お買い得感はある」


Long Cold WinterLong Cold Winter (詳細)
Cinderella(アーティスト)

「もっと聞いて!」「国内版を手に入れて聴いてみました」「ブルーズ色は 1stよりこっちの方が」「傑作」「レスポール高騰に一役買った」


K2: Tales Of Triumph & TragedyK2: Tales Of Triumph & Tragedy (詳細)
Don Airey(アーティスト)

「HR/HMファンのみならずセナファンも必聴」


After The WarAfter The War (詳細)
Gary Moore(アーティスト)

「ボーナス・トラックが凄い!」


Long Hot NightLong Hot Night (詳細)
Minute by Minute(アーティスト)


Live at the Brixton AcademyLive at the Brixton Academy (詳細)
Brian May(アーティスト)

「ブライアンメイは非常に才能のあるギタリストである=これがわか」「プロフェッショナルなステージ構成が冴える素晴らしいライブアルバム!!」


In from the StormIn from the Storm (詳細)
Various Artists(アーティスト)

「真の意味のフュージョン音楽を実現したトリビュート作品」「秀逸なトリビュート」


Nearest Hits AlbumNearest Hits Album (詳細)
Bob Young(アーティスト)


Twang!: A Tribute to Hank Marvin & the ShadowsTwang!: A Tribute to Hank Marvin & the Shadows (詳細)
Various Artists(アーティスト)

「参加ミュージシャンは楽しんで演奏してたと思います・・・シャドウズトリュビュート!!」「ハンクマーヴィン&シャドウズのトリュビュートアルバム・・・」


Peter Green Splinter GroupPeter Green Splinter Group (詳細)
Peter Green Splinter Group(アーティスト)


▼クチコミ情報

And About Time, Too!

・「元ホワイトスネイクのGrのソロ1st,豪華パープルファミリーゲスト出演
元ホワイトスネイク・PALのギタリスト、バーニー・マースデンの1stソロです。唄(本人)入り、インスト半分の曲構成で、かなり広範囲の曲調が楽しめます.唄入りは、適度にPOPで聞きやすく、インストは、もちろんギターの腕前を発揮しています。特に、”HEAD THE BALL”はドン・エイリー、ジャック・ブルース、サイモン・フィリップス参加の超絶インスト、へたなフュージョングループまっ青のかっこよさです。

And About Time, Too! (詳細)

Line Up

・「Short hair guy was still doing fine :
歌っている限り背後霊の様に着いて(憑いて?!)回る"元Rainbow"という肩書きのシンガーの、通算では確か3枚目のソロ。つまり、彼はRainbowに入っていなくてもそれなりの評価が合った証。バックはWhitesnakeのMicky Moody(G)、RainbowのCozy Powell(Ds)、Jon Lord(Key)と豪華だが、やっている事は前2作とそれ程違っておらず、確かに演奏はタイトで素晴らしいが、彼等は脇役であると考えたい。(2度目の)つまり、これは彼の地であって、Rainbow、Michael Schenker、Impellitteri等でやっていた事は割り切ったお仕事であった、と考えると、彼が短髪を通した理由も納得出来る、か?! Rainbowの"Since You Been Gone"の作者であるRuss Ballardの作品を取り上げる等、ちょっとハードなロックンロール、飽くまでも歌が中心で、言うのも野暮だがその歌の旨さだけで充分聴かせ処を作っているアルバム。他人の曲でも良いじゃないの、歌が旨けりゃ。

・「これがグラハムの「本業」。やっぱり彼は「シンガー」だった。
 RAINBOW脱退後に発表したソロ作品。 RAINBOWのアルバム「DOWN TO EARTH」での熱唱があまりにも衝撃的だったため、同じ路線を求める向きもありますが、本作品はPOP、R&Rアルバムです。 そもそもグラハムは60'SのようなPOPソングを得意とするシンガー。リッチー・ブラックモアに無理やり(?)ダーティーな歌唱を強いられていたとのことですから、このアルバムで聴くことができるリラックスしたムードも納得できます。tr1「NIGHT GAMES」だけは、ハード・ロック・テイスト溢れるナンバーですが。 グラハムの歌の上手さが堪能できる1枚です。彼はROCKERではなくSINGERなんだと、つくづく思い知らされました。 盟友コージー・パウエル(D)、元WHITESNAKEのミッキー・ムーディー(G)ら、演奏陣は豪華です。

・「本当にやりたい音楽
レインボー脱退後の初ソロアルバム。ここでは彼は本当に歌いたい曲を歌っている。聴く方も頭に血管なぞ浮かべずにある程度リラックスして聴こうじゃありませんか。でもリラックスして歌うグラハムの声って優しくって、本当にいい声ですね。だから好きなんです

・「ナイトゲームス!
血管ぶちぎれシャウトのグラハム・横山やっさん・ボネットのソロアルバム。レインボーやMSG、アルカトラス、インペリテリなどでヘヴィメタルシンガーとして有名だがもともとはポップスシンガー。今作ではリラックスした作風で、ヘヴィメタルを期待してる人には物足りないかもしれませんが、彼のヴォーカルが好きな人なら楽しめると思います。ナイトゲームスは西城秀樹もカヴァーした名曲。郷ひろみがカヴァーしたパリの散歩道、本田美奈子の愛の十字架(共にゲイリームーア)や野口五郎がカヴァーしたスムース(サンタナ)などを集めたアルバム出してほしいなぁ。原曲とカヴァー曲の二枚組で。権利関係で無理かなぁ…話それましたが、彼のヴォーカルが堪能できるけっこう楽しめるアルバムです

Line Up (詳細)

Before I Forget

・「ほの悲しいB面
本アルバムのゲストは多彩で、C・ãƒ'ウエルやS・フィリッãƒ-ス、I・ペイスなどの豪華ドラムス陣ã‚'始め、N・マーレイなどホワイトスネイクつながりのメンバーが名ã‚'連ねている。ただ最初から聞き出すと非常に物足りなさã‚'感じる。おそらくD・ãƒ'ーãƒ-ルやホワイトスネイク時代のãƒ'ォーカルにæ¯"べ、本アルバムのãƒ'ォーカルが見劣りするからだろう。

ã-かã-、LPでいえばB面の「ãƒ"フォア・アイ・フォゲット」から様相が変わってくる。非常にメロウなサウンドとなりA面サウンドもジョン・ロードらã-いのだが、B面サウンドã"そãƒ-リティッシュロックã‚'æ"¯ãˆã¦ããŸãƒ¡ãƒ³ãƒãƒ¼ã¨ã-ての底力だと感じた。B面ï¼'曲目ではドラムã‚'加えたフル構成だが、曲ã‚'追うã"とに楽器の数が減り、ラストの「ホエア・アー・ユーã!€ã§ã¯ã‚­ãƒ¼ãƒœãƒ¼ãƒ‰ã¨ãƒ'ォーカルだã'となる。別れた奥さã‚"と子供のã"とã‚'思い作ったとされるã"の曲はãƒ-ルージーで泣ã'てくる隠れた名曲だ。

Before I Forget (詳細)

Pictures at Eleven

・「ツェッペリン解散後のソロ第1弾・・・その個性的なボーカルな為、やっぱりZEP!!
1982年リリースのレッドツェッペリン解散後のファーストアルバム・・・このボーカルあってのレッドツェッペリンだったんだなあと再認識させられた1枚!!(メンバー4人の誰が欠けてもバンドとして成立しない、凄いバンドだったんだなあ!!)このアルバムはまさにZEPを踏襲した内容で、曲・サウンド等そのものと言った内容です。ただソングライティングが弱いので、全体的に地味な印象でこれと言った曲がありません。曲のほとんどがギターのロビーブラントとの共作で、かなりロビーもジミーペイジを意識した印象なのですが、やはりペイジ特有のダイナミズムが感じられません。(ペイジが偉大過ぎる!!)曲というよりも、ロバートの声・ドラムに耳が入ってしまうんですよね。メンバーは、ロバー㡊プラント(Vo)・ロビーブラント(G:シルヴァーヘッド)・ポールマルチネス(B:ペイス・アシュトン&ロード)、そしてフィルコリンズ(Dr)・コージーパウエル(Dr)・・・そりゃ、ドラムを聴いてしまいます(笑)、コージーは4曲目・7曲目に参加!!フィルコリンズのドラムは非常にタイトで、やはり巧いですしかっこいい!!コージーパウエルは2曲のみですが彼らしいドラムスタイルで、とにかく楽しかったのでは。もし弦隊が強力な別なメンバーであれば、凄いアルバムに大化けしていたのではないでしょうか・・・ロビーのギターは渋すぎる!!それにしてもロバートの声は、唯一無二ですねえ。持ってて損はないアルバムです!!

Pictures at Eleven (詳細)

Slide It In

・「最高傑作です
WHITESNAKEがアメリカに行く前、本当にWHITESNAKEだった頃の最高傑作です。WHITESNAKEアルバムから入った人にはわかりづらいかもしれませんがこれこそがブリティッシュロックです。ブルージーでハードで。各国でバージョンがちがうのはご愛嬌です。COZYも俺様ぶりが少し押さえられて(MIXのせい?)バンドとして曲としてこれを凌ぐものはないと思っています。

・「曲順のみ並べ替えれば、完璧なSHM-CD(US盤)です
当時のMSGから大スタードラマー:コージー・パウエルを引き抜き、 イギリスでオリジナル盤(UK盤)作成発売後、 アメリカ進出を視野にプロヂューサーにマーティン・バーチ、 ベースにニール・マーレイを再度迎え入れ、 ギター(そのほとんどはサイドギター)をミッキー・ムーディーから 解散直後のシン・リジーからジョン・サイクスに交代し、 各パートのみ再録音〜ミキシングをした記念すべき傑作アルバム。 この後のツアーでは当初リードギターだったメル・ギャレーが怪我で脱落しますが、 このUS盤で味付け効果が絶大だったジョンがギターパートを独り堂々とこなしました。 ツアー後はニールと共にホワイトスネイクに残留し、 あの次作“サーペンス・アルバス”が生まれるのです。 このUS盤の唯一惜しむべきは点は曲順にメリハリが無くなってしまったこと…。 2枚買いそろえたLP時代には、UK/US盤どちらを聴こうか迷った記憶があります。 CD〜デジタル機器で曲順を以下のUK盤への並べ替えての鑑賞をお勧めします。

★UK盤のオリジナル曲順:5→1→10→8→3→2→9→4→7→6

価値ある一枚なので、レインボウのRisingの様に追加プレス希望します。

・「恐るべし、コージー・パウエル!
このアルバム、当時レコード屋で予約してから2年近く待たされた記憶がある…というわけで、私が持っているのはCDではなく、アナログ・レコード盤。ただ、待たされた甲斐のある内容であったし、未だに聴けば聴くほど、好きになっていく作品だ。

WHITESNAKEらしいデヴィッド・カヴァーデイルのソウルフルなヴォーカルを軸に据えた作品であるが、コージー・パウエルのドラミングが楽曲を数段パワー・アップさせている。どちらかと言うとスーパー・ギタリストとの激しいプレイで名声を獲得してきたコージーのドラミングが、WHITESNAKEにここまでハマるとは思わなかった。

軽快なロックンロール10を除けば、全てミドル・テンポの楽曲で占められている中、シンプルながら力強いビートを叩き出すコージーのドラミングのお陰で、収録曲全てが名曲に昇華されていると言っても過言ではない。

楽曲も叙情的な1、3、5、6にその他パワフルなロックンロールと捨て曲なし。これぞ大英帝国が誇るべきブリティッシュ・ハード・ロックの逸品だ。

・「SHM-CDの成功例
「SLIDE IT IN」がリマスター、しかもSHM化と聴いて絶対にUS盤のほうでやってくれと思ってはいたが、こうして実際聴いてみると素晴らしいダイナミズム溢れる音場再現で歓喜している。

・「音質最高、でもUSヴァージョンか・・・
1984年のリアルタイムにLPを購入し聴きまくった愛聴盤で、重厚な『GAMBLER』で始まり軽快な『GUILTY OF LOVE』で終るUKヴァージョンの曲順がわれわれ日本人ファンには慣れ親しんだ感がある。USヴァージョンではこの2曲が5曲目と6曲目で連続している。この違和感はアルバム全体を通して聴くにあたりなんとも居心地というか聴き心地が悪い。もともと『GUILTY OF LOVE』はアメリカでのチャートに載せるため無理やりキャッチーな曲として作られたもので、アルバムの中では完全に浮いている。だからこそ今で言うボーナストラック的な扱いでB面の最後に付け加えられたような印象だったのだ。実際のところ当時のデビカバもインタビューではそう認めるような発言をしていた。ホワイトスネイクというバンドは当時のハードロックの中ではブルージーで硬派な印象であったが、それまでの作品は地味な面も持ちながらアルバムとしてはそれぞれしっかりとまとまっていた。本作はこの『GUILTY OF LOVE』を収録したためにわざとらしい印象をファンに与えてしまったことが失策ではあったが、今回のリマスターにより時代を感じさせない高級感のあるハードロックを再認識できたという意味においてはやはり傑作である。かなり音質はいい。アナログ時代を知っている私には物足りないが・・・。

Slide It In (詳細)

Phenomena

・「MELODIC ROCKファンのための音楽
この一枚のCDは、MELODIC ROCKファン、グレン ヒュズ、コージーパウエル ファンのとって素晴らしい作品のひとつであり、まさにMELODYの湖であり、捨て曲無しの傑作である。DEEP PURPPLE,WHITESNAKE,RAINBOW,GARY MOOREなどが好きな方にぜひ楽しんで貰いたい作品のひとつである。

Phenomena (詳細)

Under a Raging Moon

・「ラストのドラムソロを聴け!
Pete TownshendやBryan Adamsなど盟友や当時のヒットメーカーを配して作られた作品。結構ヒットねらいの楽曲が揃っているような印象を受けますが、バックのミュージシャンがしっかりしているため、クオリティは高く、彼のヴォーカルもいい具合に引き立っています。一番の聴き所はラスト。QueenのRoger Tayler、Cozy Powell、Stewart Copeland、Carl Parmerなど8人のドラマーが立て続けにドラムソロを展開するところは、まさに鳥肌モンです!他の曲もすばらしいですが、このラストの曲を聴くためだけでもこのアルバムは聴く価値があります。

・「80年代屈指のロックの名盤(と思う)
ピート・タウンゼンド作の1.が小ヒットしたくらいですが、実は80年代屈指の名ロック・アルバムです。とにかく曲とアルバムの流れが良い。ちなみに6.は当時のアナログには収録されていませんでした。10.は作者でもあるブライアン・アダムスが自身のアルバム「イントゥ・ザ・ファイア」でセルフカバーしましたが、ロジャーの方が録音が先です。個人的には3.のドラマティックさや、圧巻のタイトル曲が好きです。

・「人生の応援歌
①の「AFTER THE FIRE」がイイ。この曲は私の人生の応援歌で疲れた特、めげた時にこの曲を聴くと、もう一度頑張ろうっていう気になる。倒れても倒れても立ちあがれ!! 「燃え尽きたけどまだ火は消えてはいない」 ちなみに彼は元THE WHOのボーカルである。

Under a Raging Moon (詳細)

Emerson, Lake & Powell

・「とにかく聞いてみて!
ドラマーが、カールパーマーからコージーパウエルに代わっての第一作目で、最終作。この後カールパーマーが復帰して現在に至る訳ですが、正反対の2人のドラマーに対して好き嫌いが分かれるところと思います。しかしこのアルバムで聞けるダイナミズム、圧倒的な音圧はコージーパウエルでしか成し得なかった偉業と思います。ポップさと複雑な展開がとても有効に生かされているし、コージーパウエルのドラムソロともいえるtrack8:mars~は圧巻!

・「絶対輸入盤をお薦めします
オープニングのThe Scoreのイントロから圧倒されます。仰々しいアレンジとコージーの迫力あるドラムプレイは以外に合います。GX-1とMidi技術を合わせ70年台には実現できなかった重厚なキーボードサウンドが堪能できます。輸入盤ではボーナストラックが2曲追加されてます。The Loco-Motionはキースの天才的としかいえないアレンジで演奏されています。Vacant

Possessionはグレグのヴォーカルを前面に出した壮大な曲です。グレグのヴォーカルが良かったのはこのころまでですね。値段も安く、名曲2曲も追加されてる輸入盤をお薦めします。

・「買うならこちら盤
旧盤や輸入は見掛けますが、買うならリマスターのこちらです。紙ジャケも良い出来。全体の音圧アップも含め、旧CDでは聴こえなかった多彩な音が聴こえます。

・「ELPよりも好きです。
カールパーマーがエイジアに参加していなければ、ELPだったのでしょうか?きっと、キースエマーソンとグレッグレイクはELPと名乗りたかっのでしょうね。でもカールパーマーが「あれはELPでは無い。ELPと名乗っちゃいかん!」て裁判も起こしたくらいで。でも後にオリジナルメンバーで再結成しましたね。

でエマーソン レイク アンド パウエル この音好きです。ELPよりも好きです。平井和正原作のアニメ映画「幻魔大戦」のサントラみたいで。ほとんどキースエマーソンのサウンドのような感じがするのは僕だけでしょうか?

コージーは多彩な人なのでなんでも出来ます。それは彼の経歴が照明しているでしょう。Jeff Beck Group・Rainbow・MSG・ホワイトスネイク・ブライアンメイ・エッジオブザワールド(グレンティプトン&ジョンエントウィッスル)などなど。カールパーマーより遥かにリズムがしっかりしているのがELPでは無いですね。パーマーの「もたつき」がELPの要素でもありましたから・・・。

とても音はカッコよく大好きではありますが、グレッグレイクにはレディングフェス以来のソロをずっとつつけて欲しかったな・・・。

・「コージーの魅力を引き出した曲作り
このアルバムは完成度が高く特にコージーが良いといわれてますがこのドラミングはもちろん彼の実力もですけどメンバー.プロデューサーの助言もあってのものかな.特にキースの意見は大きいんじゃないかな.(彼はカールにかなり指示していましたから).彼の曲作りはコージーの為にって感じ.彼従来の独特のドラミングもいかしながら無駄なおかずは抑えリズムがボケないように輪郭がはっきりしてるね.(カールの連打は恐怖のでは最高だったけど).コージーファンとして特に感動したのはスコアーの最終章でたたみかけるツインバスですね.またライブが素晴らしいですよね当時FMラジオで聴いたときぶっ飛びました.このアルバムよりは録音したテープが伸びるくらいライブを聞き込みました.現在ブートでしか出ていないけどスコア−や特に海賊.ファンファレ.タルカスなんか凄いのなんのって.ツインバスを前面に出しこちらがオリジル?って感じるくらい迫力満点.ラッキーマンもグット.往年のELPの曲もライブではカールよりパウエルを推します.必聴です.カールには申し訳ないけどね.そして昔の音質の悪いELPのブートライブを正規盤としてドンドン出すのは見苦しい.このパウエル時期のライブを正規にCDやDVDなんか正規に出せばファンとしてどんなに嬉しいことやら それくらいこのEL&POWELL結成は良かったと思います

Emerson, Lake & Powell (詳細)

Triumph & Agony

・「女性メタルボーカリスト。
ドロペッシュ率いるWARLOCKが1987年に発表したアルバム。ボーカルのドロは現在ソロで活躍しているが、①と⑧は今でもほとんど必ず演奏される代表曲。特に①は当時プロモビデオも製作され、サビからはじまる彼らにしてはポップな佳曲。

Triumph & Agony (詳細)

スーパー・ドラミング Vol.1

・「COZY POWELLフアンは買うしかないですね
 なんといってもしょっぱなのCOZY POWELLの悪魔とダンスは圧巻ですね、COZY POWELLフアンは見るしかないです。 今までにあれだけドラマーとして存在感を持ったドラマーは他にいないです。 テクニック的にどうのこうのとおっしゃるかたも結構いらっしゃいますが、

わたしが生で体験したドラマーの中で彼ほど存在感のあるドラマーは他に存在しません。 本当にかっこいいドラマーでした。 もちろん、他にイアンペイス、サイモンフイリップス、ETC有名どころのドラマー多数出演してますんで、本当にドラムやってる人にとっては、見逃せない映像になるでしょう。

・「この映像には人間はいるのだろうか…。。。
私はドラマーでもなければ、楽器についての技術的な評価が出来る身分ではないのですが、言葉で表せないほどの感動を覚えました。

この映像を見て強く思ったのは、偏見という言葉は音楽に必要ないという事です。

ジャンルに対しての偏見。演奏家に対しての偏見。そういうものを一気に吹き飛ばすパワーがこの映像にはあります。

見ただけで物凄い演奏が分かるものもあれば、派手さはないのに音を聴けば心に伝わってくる演奏もあります。

★5つでも足りません。とにかく見て下さい。…この映像に出会えて良かった…。。。

・「ドラマーじゃなくても感動を保証します
僕本職はベースですが、叩けはしないがドラムも結構マニアでして、出演メンツの凄さにヨダレがたれ、ゲットしました。いやあ、最高です。ビリー コブハム、イアン ペイス、故コージー パウエル、ザック スターキーなどなどの、セッションならではの個性溢れるプレイが満載です。ドラマーでなくても、ロック、フュージョン、プログレ系が好きな方なら、誰しもが満足するのではないでしょうか。レコードでは判らないドラマーの微妙な動き、リズムのプッシュ、ダイナミクスの入れ方が、堪能できます。しいて難を言えば、ベースがちょっと地味なところか。でも、素晴らしい演奏です。超五つ星!

・「こんなTV番組成り立たない!けど、
楽曲はハッキリ言ってくだらないものが多い。が、それぞれのドラマーが個性を発揮しまくっていて、ドラマーじゃなくてもバンド経験者であれば間違いなく楽しめます。Ian Paice先生が控えめなのに笑ってしまいます。見所は亡きCozy Powellですね。あのStargazerイントロソロが段々早くなる十八番が見れます。Ringo Starrの息子も(姿勢悪いけど)元気いっぱいです。

鳥肌モンですよ。この値段でこの内容は!

・「お買い得感はある
長らく気になっていた当該DVDを、ようやく鑑賞しました。皆さん既に言及しておられる通り、やはり圧倒的に存在感があったのは、C・パウエルでしょうか。ただ単にドラムを叩いていてあれほどカッコいい人はいませんな。改めて思ったけど、彼は結構大柄なんですかね。

あと印象が強かったのは、ジェリー・ブラウンです。わたくし、勉強不足で彼のことは殆ど知りませんでしたが(ライナーノーツによるとスティービー・ワンダーと仕事してたらしい)、ウネるようなしなやかなドラミングには、思わず腰が同調してしまいました。同様に、ビリー・コブハムも相変わらず歌うかのようなドラムも健在でした。というか、昔よりまろやかで良かったです。他には、S・フィリップスのバカテクぶりも相変わらず。しかし、この人も若いというか、年齢を感じさせませんなあ。

逆に印象が薄かったのは、ペイス、ブラッフォード、スターキー辺りでしょうか。ペイスの時は音が回りすぎという感もありました。ルイ・ベンソンはちとソロがくどいという感じでしたね。

随所に番組のホストであるピート・ヨークが出てるんですが、このおっさん、容姿やすっとぼけたノリは独国のジョージ川口といった風ながらも、これだけ多種多様な出演者に合わせてギグれるということは、本当は相当達者なドラマーなんでしょうねえ。同じことはハウスバンドにも言えます。特にウォルフガング某なるベーシストは、よく合わせられるなあと感心しました。しかしまあ、Jロードの起用というのは、意外感がありましたね。こんなとこで何やっとんねん?と思わず突っ込みたくなりました。

スーパー・ドラミング Vol.1 (詳細)

Long Cold Winter

・「もっと聞いて!
レビューでは1stアルバムの方の評価が高いですが、この2ndアルバムも全然悪くないです。もっと聞きましょう。トム・キーファーの音楽性の嗜好とレコード会社の意向との間でリリースに時間が掛かった経緯があった様で中途半端(トム・キーファー的に)な位置づけのアルバムとなりました。実際3rdアルバムではトムの音楽的ルーツへの傾倒が溢れるものとなっておりますのでこちらもおすすめです。さてこの2nd ②③⑨⑩は1stの延長線上のR&R(と言うか名曲トムキーファー節と思います)①④⑥⑧はブルース風味(トムとレコード会社との間ギリギリの選択だった様に思います。もちろん悪くない)私的には1stより聞いていて③は今聞いても新鮮ではないが沁みます。トムは今何しているんでしょう?誰もレビュー書かないので書いてみました。元気なんだろうか?

・「国内版を手に入れて聴いてみました
非常に良いアルバム。何故、ファーストだけ持ち上げられるのか不思議である。元々ブルースの要素が強かったのが更に強くなり、ブルース調ハードロック?なるものになり…というだけのこと。アルバムとしての質はかなり良いと思う。

・「ブルーズ色は 1stよりこっちの方が
ブルーズ色濃厚な2ndは、トム・キーファーのブルーズ趣味が炸裂しています。1stではグラムロックのような出で立ちでLAメタルにカテゴライズされていましたが、本作ではブルーズ色の前面に出したことで他のバンドとの差別化を図り、それが吉と出たと思います。

1曲目でいきなりドブロギターが鳴り、南部アメリカの泥臭さが感じられる、と思いきや一転ハードなブルーズロックに。白眉はタイトルチューン。ギターが泣きまくり。これぞブルーズです。彼女にフラれた雪の日に聴けば、もう落涙必至です。(こんなにいい曲なのにベスト盤には収録されていないのが不思議です)

他にも、シングルカットされた2曲目、バラードのツボを押さえた3曲目、カントリーっぽい8曲目など、聴き所満載です。

「CINDERELLA聴いてみたいなあ。どれにしようか…」と迷っているなら、これをおすすめします。

シンプルなジャケットデザインも、ブルージーな雰囲気を増幅させているかのようです。

・「傑作
ブルースを基調としたロック1,2,3、がすばらしい。特に3のバラードは圧巻。

・「レスポール高騰に一役買った
 1988年の夏に発売されたシンデレラのセカンドアルバム。タイトルは「長く寒い冬」だが、中身は非常に暑っくるしいブルースハードロックである。アルバムのオープニングはいきなりドブロ・ギターでのスライド奏法によるカントリーブルース。そっからマーシャル全開のギターリフに繋がり、低重心でうねりまくる8ビートのリズム隊が入ってくるという展開。これが格好いいのなんのって。

 1曲目が終わると間髪入れずにアップテンポな「ジプシーロード」のギターリフが炸裂。3曲目には満を持しての失恋バラード。もうね、試聴3曲目までで確実にお買い上げいただこうという野心丸出しですよ。試合開始15分で3点入っちゃったぞみたいな勢い。

 ちなみにトム・キーファーとジェフ・ラバーはこのアルバムの制作中に50年代もののサンバーストのレスポールを手に入れたそうだが、当時のインタビューによれば1本500ドルもしなかったとか。しかも付加価値税も取られなかったと嬉しそうに語っておりました。デビュー作ではトムは白のレスポールカスタム、ジェフはクレイマーの赤いバレッタを弾いていたんですが、この頃からサンバーストのレスポールの相場がじりじり上がり初めて、ガンズアンドローゼズのブレイクでああなっちゃったんです。でもシンデレラのこのアルバムも、火種の一つにはなったと思います。

 地球温暖化の昨今、真夏の真っ昼間からビールなんか片手に大音量でこのアルバム聴くと、体中の汗腺から汗が噴き出してまことに健康に良いと思います。お勧めですよ。

Long Cold Winter (詳細)

K2: Tales Of Triumph & Tragedy

・「HR/HMファンのみならずセナファンも必聴
数々のプロジェクトに参加しジョン.ロードの引退によりディープパープルの正式メンバーとなったドン.エイリーが88年に映画のサントラとして発売したアルバムがボーナストラックを追加して再発売日本では94年夏に放送されたアイルトン.セナの追悼番組のEDで「Song For Al」が使われ彼を知った人が多い

また参加メンバーもギターにゲイリー.ムーア、ドラムに故コージー.パウェル、ボーカルに元VOWWOWの人見元基等超豪華

K2: Tales Of Triumph & Tragedy (詳細)

After The War

・「ボーナス・トラックが凄い!
再発盤には、オイしいボーナス・トラックが数曲収録されているため、アルバム・トータルとしては、世評が高い前作を凌いでいると思う。個人的には、オジー・オズボーンの気の抜けた様なヴォーカルが嫌いなので、『レッド・クローンズ』もゲイリー・ムーアが歌って欲しかった。

マイケル・シェンカーにしても、ゲイリー・ムーアにしても、プレイは魅力的だが、楽曲(作曲能力!?)がイマイチというアルバムが多いが、本作は充実した楽曲を誇るアルバムと言える。『オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ』と『ワイルド・フロンティア』のライヴ・ヴァージョンとは、豪華なボーナス・トラックである。

After The War (詳細)

Live at the Brixton Academy

・「ブライアンメイは非常に才能のあるギタリストである=これがわか
御存じ世界的なバンドクィーンの天才ギタリスト、彼のソロ用のバンドをバックに従えてのアルバム。まず嬉しいのは彼の暖かい性格丸出しの優しさ溢れる声である。これだけで安心できる。日本ではブライアンのギターの凄さはあまり評価されていない感じがするのでこれを書いています。彼のギターの凄いところは、音色の独自性もそうだけれど、工夫に工夫を重ねた彼だけしか出せない分厚いトーンにある。それだけではないかっこよすぎるリフ+むだの一切ない曲間のソロ=これが毎回完成度がめちゃめちゃ高い。知性に裏打ちされた絶妙なソロなのだ。でこのアルバムでもそういった彼のすばらしい部分は多くの曲で聞ける。クィーンの曲も数多く演奏しているが必殺のパワーコード炸裂のナンバーが中心だ。特にTIE YOUR MOTHER DOWNは名曲。アコーステックギターの名手であるのも特筆ものなのだ。そこも十分味わえる構成になっている。この文章を天国のコージーパウエルとフレディーマーキュリーに捧げる。ブライアンメイはあふれんばかりの情熱でギターを通じて天国のフレディーに語りかけている=おれはおれで精一杯やると=  臨場感ばっちりなので昔からのコアなクィーンファンのかたがたにぜひともおすすめいたします。

・「プロフェッショナルなステージ構成が冴える素晴らしいライブアルバム!!
1994年リリースのブライアンメイバンドのほぼワンステージを収録したライブアルバム(映像も有りました!!)・・・1993年6月ソロとして初めてのライブで、とにかく素晴らしい出来栄えです!!自身のソロアルバムからの楽曲とQUEENの楽曲が絶妙なバランスで配置されており、心地よい充実感を味わえる内容になっています。メンバーは、ブライアンメイ(G・Vo)・コージーパウエル(Dr)・ニールマーレイ(B)・スパイクエドニー(Key)・ジェイミーモーゼス(G・Vo)と美形女性コーラス2名・・・なんといってもコージーとニールのリズムセクションが嬉しいですよね!!6曲目「ラヴオブマイライフ」はフレディに捧げられており(オペラ座の夜収録)、会場大合唱に涙する曲・・㡊一緒に歌える本場のファンの凄さを痛感されられました!!9曲目はなんとRAINBOW「シンスユービーンゴーン」で、コージーファンへのサービスでしょう・・・彼にとって曰く付の曲ではありますが、楽しんで演奏していたと感じます、笑。最大の聴き物は12曲目10分にわたる大熱演の「レザレクション」(華麗なる復活)・・・コージー炸裂の曲で、チャイコフスキー「1812」をフューチャーしたドラムソロが凄い!!またボヘミアンラプソディの後半部分がプレイされているのも、ライブならではの嬉しい曲です・・・リハーサルを十分に行ってのステージですよね!!QUEENのハードロック色を醸し出していたのは、ブライアンだったんだなあと再認識させられました・・・3曲目「タイユアマザーダウン」と10曲目「ナウアイムヒア」をライブで聴けて個人的に大満足、いやあかっこいい!!これはライブの名盤です・・・本当素晴らしい!!

Live at the Brixton Academy (詳細)

In from the Storm

・「真の意味のフュージョン音楽を実現したトリビュート作品
 本作はエディクレイマーがプロデュースした、ジミヘンへのトリビュートアルバムです。トリビュート盤といえばやはりクレイマーが手がけた「Stone free」が思い出されます(必聴です)。そちらのアルバムではクラプトンやジェフベック等の大物が参加し、秀逸のカヴァーを聴かせてくれます。本作はその「Stone free」と同様ジミヘンへのトリビュートを目的にした作品ですがアプローチが異なっています。解説でも触れられていますが、本作ではオーケストラのサウンドが全曲のバックで奏でられています。それはジミヘンが生前考えていた「ギターとオーケストラの協奏曲」の意図を反映しているからです。少し意外な気もしますが彼はクラシックにも関心を持っていました。オーケストラを自分の音世界に組み込み新しい音楽を想像するという構想は彼の死により消えましたが、本作ではその構想がロック、ジャズ、ファンク、クラシックを代表する豪華な顔ぶれで実現しています。サンタナ、スティング、ブライアンメイ、コージーパウエル等の面々が各曲の特色に合わせてユニットを結成し素晴らしい演奏を披露しています。そのせいか本作には統一感があります。選曲は少し通好みですが、ジャンル分けを無意味にさせる本作の内容を考えると的を得たものになってます。クラシックやジャズをも取り込んだ、文字通りの意味での「フュージョン」音楽は豊かな可能性と柔軟性に満ちている事に驚かされます。マイケルケイメンのオーケストラアレンジは見事でジミヘンの曲の知られざる潜在性を引き出しています(例えば10と11)。ジャケットも良い本作は「Stone free」同様お勧めです。

・「秀逸なトリビュート
『STONE FREE』同様に、これまたポール・ロジャース目的に購入したアルバムであるが、いずれの曲も素晴らしいアーティストが競演しており大満足の内容である。ジミ・ヘンドリクスはオーケストレーションに興味をもっておりマイルス・デイビスとの幻のコラボでも実はジャズロックというよりはむしろ大掛かりなシンフォニー作品をもくろんでいたという話を聞いたことがあった。なるほどそういうことかという納得の本作には飽きのこない味付けが妙に心地よく響く。ジミヘンの曲が演奏するミュージシャンとジャンルを選ばないということは周知の通りで、ビートルズ同様そのあたりが懐の深い作曲能力と幅の広さを感じさせてやまない。今は亡きトニー・ウィリアムスが多くの曲で参加しては素晴らしいドラミングを披露しているのは嬉しい限りで、ジャンルという言葉がいかにナンセンスであるかを物語っている。

In from the Storm (詳細)

Twang!: A Tribute to Hank Marvin & the Shadows

・「参加ミュージシャンは楽しんで演奏してたと思います・・・シャドウズトリュビュート!!
ï¼'99ï¼-å¹'リリースのハンクマーãƒ'ィン&シャドウズのトリュãƒ"ュートアルバム・・・参加メンバーがとにかく凄い!!(曲順に)リッチーãƒ-ラックモア・ãƒ-ライアンメイ・トニーアイオミ・スティーãƒ'スティーãƒ'ンス・ハンクマーãƒ'ィン・ãƒ"ーターグリーン・ニールヤング&ランディバックマン・マークノッãƒ-ラー・ãƒ"ーターフランãƒ-トン・キースアーバン(誰?)・アンディサマーズ・ベラフレックとよくぞ集まったというメンツ・・・ライナーはãƒ"ートタウンゼントが寄せています!!それだã'ハンクマーãƒ'ィン&シャドウズは影響ã‚'与えているのでã-ょう・・・特にリッチーの参加が驚きです!!ãƒ-ライアンメイでの曲でのリズムギターはフランシスロッシ&リックãƒ'ーフィットのSï¼'Aï¼'USQUO隊、トニーアイオã!ƒŸ!の曲ではドンエイリー(Kï½...y)・ニールマーレイ(B)・ベãƒ-ベãƒ'ァン(Dï½')・ã‚'ードンギルトラッãƒ-(AC-G)、ãƒ"ーターグリーンの曲ではニール&コージーãƒ'ウエル(Dï½')のリズムセクション、ãƒ"ーターフランãƒ-トンの曲ではエイドリアンãƒ-リュー(G)、キースアーバンはアーマンドサバルレッコ(B)&スチュワートコーãƒ-ランド(Dï½')のリズムセクション、アンディサマーズの曲はジェリーワッツ(B)&グレッグãƒ"ソネット(Dï½')のリズムセクション、ベラフレックはãƒ'ィクターウッテン(B)とサポートメンバーもè¶...豪華!!個人的にè'いた事がないバンドですが、本人による5曲目(LIVE!!)ã‚'è'くとやはりç' æ™'らã-いギターã‚'弾く人だと思います・・・いい音出ã-ますねえ!!一ç·'に弾いていã‚!‹ã!ƒ™ãƒ³ãƒžãƒ¼ãƒ'ィンって息子なのかなあ・・・結構弾きまくるギタリストです!!特にもãƒ-リティッシュ好きは持ってて損なã-のアルバムですね!!

・「ハンクマーヴィン&シャドウズのトリュビュートアルバム・・・
1996年リリースのハンクマーヴィン&シャドウズのトリュビュートアルバム・・・参加しているメンバーがとにかく凄い!!(曲順に)リッチーブラックモア・ブライアンメイ・トニーアイオミ・スティーヴスティーヴンス・ハンクマーヴィン(!)・ピーターグリーン・ニールヤング&ランディバックマン・キースアーバン(この人誰?)・アンディサマーズ・ベラフレックとよくぞ集まったと言う面子・・・ライナーはピートタウンゼントが寄せています。それだけハンクマーヴィン&シャドウズは、とてつもない影響を与えているのでしょう・・・特にリッチーの参加はやはり驚きます!!ブライアンメイの曲ではリズムギターがリックパーフィット&フランシスロッシのSTATUSQUO隊、トニーアイオミの曲はドンエイリー(Key)・ニールマーレイ(B)・ベヴベヴァン(Dr)・ゴードンギルトラップ(AC-G)、ピーターグリーンの曲ではニールマーレイ(B)・コージーパウエル(Dr)の強力リズム隊、ピーターフランプトンの曲ではエイドリアンブリュー(G)、キースアーバンはアーマンドサバルレッコ(B)・スチュワートコープランド(Dr)の豪華リズム隊、アンディサマーズはジェリーワッツ(B)・グレッグビソネット(Dr)の職人リズム隊、ベラフレックはヴィクターウッテン(B)等サポートメンバーも超豪華!!!!個人的に聴いた事のないバンドですが、本人やっている5曲目(LIVE!!)を聴くと、やはり円熟味のあるプレイは最高だと思います・・・一緒にギターを弾いているハンクの息なのかなあ、結構弾きまくるギタリスト!!参加ミュージシャンにピンときたらゲットでしょう!!

Twang!: A Tribute to Hank Marvin & the Shadows (詳細)
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