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▼この曲めっちゃ好きやで!個人的に。:セレクト商品

ディザスターピーシズディザスターピーシズ (詳細)
スリップノット(俳優)

「●◎○世界の中心で9人が叫ぶ○◎●」「買って損なしです!!」「ライブDVDとしても最高傑作」「ライブもビデオも最高です。」「★スリップノット集大成」


9.0:LIVE9.0:LIVE (詳細)
スリップノット(アーティスト)

「これこそライヴ!!」「最高のライヴアルバム」「9.0:LIVEの感想」「とんでもないアルバムが誕生しちゃったよ」「SLIPKNOT」


VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ)VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ) (詳細)
スリップノット(アーティスト)

「まさに進化!」「進化ととるか、否か。」「私的にはこれが一番」「☆鳥肌もんですわ、これ☆」「2枚目から3枚目ってこんなに違うか!?」


Bullet in a BibleBullet in a Bible (詳細)
Green Day(アーティスト)

「リュージョンコードにご注意!!」「Green Day初のライブDVD!」「You know you make me wanna SHOUT!!」「2005年最高のライブバンド」「臨場感溢れるライブアルバム」


LichtspielhausLichtspielhaus (詳細)
Rammstein(俳優)

「210分間、貴方の度肝は視覚的にぶっこ抜かれっぱなし必至。」「普通のDVDプレーヤーで見れました」「お買い得」「凄くいいです」「少しでも興味あれば買って見るべし」


MutterMutter (詳細)
Rammstein(アーティスト)

「すげぇ!」「絶対に聴かないと!」「ドドドドドドイツ」「コレは買い!!」「ドイツ語かじったことのある奴は聴いてみ」


シナーシナー (詳細)
ドラウニング・プール(アーティスト)

「魂の音」「いくぜー! オラー!!!」「大満足です!」「星5つ」「最高」


サファー、サヴァイヴ(初回)サファー、サヴァイヴ(初回) (詳細)
ノー・ウォーニング(アーティスト)

「ハード過ぎないヘヴィサウンド」「ちょ〜かっこいい」「sum41っぽいなあ」「HELLFESTの姿はどこへ…」「出どころはHC!!」


PerseverancePerseverance (詳細)
Hatebreed(アーティスト)

「HCの名盤」「ゴリゴリハードコア!」「Voの声がいい」「強烈!!!」


Ocean AvenueOcean Avenue (詳細)
Yellowcard(アーティスト)

「やっぱりハマった…(泣)」「ヴァイオリン・パンク! 」「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」「聴きやすい洋楽」「アイラブイエローカード」


Three Cheers for Sweet RevengeThree Cheers for Sweet Revenge (詳細)
My Chemical Romance(アーティスト)

「これを機に」「これ聞かないと一生後悔するって!」「凄い!!!」「ハマりました」「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!」


Countdown to ExtinctionCountdown to Extinction (詳細)
Megadeth(アーティスト)

「かなり満足♪」「祝 Megadeth 復活」「「RUST IN〜」の後にふさわしい作品」「リマスター効果」


▼クチコミ情報

ディザスターピーシズ

・「●◎○世界の中心で9人が叫ぶ○◎●
今まで欲しい欲しいと思いつつも買わなかったこの作品。3rdアルバムが発売してすごく出来がよかったので、それを機に遂に購入に踏み切りました。メンバー自ら編集作業に関わった作品ということで、やはり中身の完成度は非常に高かったですね。ライブ自体の出来栄えはもちろん完璧なのですが、本編の合間に挟まれる特典映像やビデオクリップ、メンバー別カメラアングルなどのファンにはたまらない要素が盛りだくさんなのが嬉しい限りです。彼らほど裏側を覗いてみたい欲求に駆られるバンドは他にないので、バックステージの映像などは本当に涙モノでした。独り言を言いながらマスクの手入れをするコリー、つなぎを着替えるシド、マスクを取って椅子に座りくつろぐメンバー(顔にモザイクがかかっているので誰かは未確認)。今までに見ることの出来なかったお宝映像満載です。これらを観るだけでもこのDVDを手に入れる価値は十分あると思いますね。必見!!!!!

・「買って損なしです!!
ロック好きにはたまらない一枚です! メタリカ、パンテラ、ニルヴァーナなど、80~90年代に多大な影響を与えたカリスマのように、21世紀はSLIPKNOTの時代がくることは、このDVDを御覧になればわかります! 今まで知らなかった方も、メンバー自身が凝りにこだわったこのDVD一枚で良くわかるでしょう。アングルをかえたり、メンバー一人に絞って楽しんだりもできます。 くれぐれも興奮しすぎて家具などを破壊しないようにしてくださいね!! 

・「ライブDVDとしても最高傑作
彼らの怒涛の作品に圧倒されていましたが、このDVDは更に腰が抜けるほどのパワーで見るものを圧倒します。ライブのすごさをここまで忠実に表した作品はそう巡り合えませんし、そもそも、特典映像やアングル・画像全てが最高レベルの緊張感で丁寧に作り上げられていて感動ものです。

会場の200%突破のテンション、ドッカンドッカンのライブパフォーマンス(あまりの凄さに適当な言葉が思い浮かびません)が、これでもかこれでもかと映し出されます。

観ないと、後悔する・・・そんな最高のライブDVDです。筆者が出会った最高のライブDVDとしても過言ではありません。

・「ライブもビデオも最高です。
スリップ・ノットファンの方は必ず見ておいた方がいいでしょう。ライブはカメラ・アングルの切り替えが激しいですが、メンバー個々のプレイやパフォーマンスが惜しみなく映し出されており、とても楽しめる内容になっています。特にD.J.のシドとドラムのジョーイのプレイは最高にカッコ良いです。スピット・イット・アウトでのオーディエンスが一斉にジャンプするシーンには鳥肌が立ちました。あと、V.I.Pではステージ裏で休んでるメンバーや楽屋風景等が見る事が出来ます。ディスク2にはこれまでに作られたビデオとオーディオが1曲とマルチ・アングルが収録されています。ライブとビデオ両方に日本語字幕が付いていますが、私的には歌の歌詞に字幕を付けなくてもよかったかなと思います。いずれにしても最高のDVDには違いないですけどね。

・「★スリップノット集大成
まず、今作は「買い」です!アルバムを2作リリース、満を持しての発表となったDVD。映像のクオリティーの高さ、音質の良さ、どこをとっても満点!

PV集では放送禁止でお蔵入りになっていた「Wait and Bleed」のクレイメーションver.を見れるのが嬉しい。メンバーのクレイアニメがちょろちょろ動き回るPVは中々どうして。愛らしい。同じくPV集の「LEFT BEHIND」はディレクターズカットver。テレビ等でカットされていたシーンも収録。

ライブ映像では9人のメンバーそれぞれのカメラアングルが取り入れられてるのが面白い。生だと細かいところまで見れない#1ジョーイのドラムソロや、#0シドのDJソロがじっくり見れるのも良い!ライブでの「SPIT IT OUT」のラストは・・・。一見の価値あり!

まさにスリップノットの集大成を映像化した作品。むずむずライブが恋しくなったら、これを見ろ!

ディザスターピーシズ (詳細)

9.0:LIVE

・「これこそライヴ!!
◆全24曲収録のSlipknot初のライヴアルバムだ。アルバムの中身は非常に臨場感に溢れている。ツアーの各地で録音されたものなので、買う前は曲が2〜3曲ごとにブツ切りかもしれないなぁと思っていたのだが、一体どういう技なのか?!とても綺麗に繋がっていて全く違和感がない。むしろ本当に1つの公演を丸々収録したかのように仕上がっている。でも、CoreyのMCを聴くと、アメリカの様々な地名を言ったり、シンガポール等言ったりしているのが良く分かる。◆CDを聴いていると各メンバーの暴れっぷりが想像できる。この音圧はやはりSlipknotではないとできないなぁと改めて知るコトが出来るだろう。個人的には、ライヴであまり演奏するコトのない「Skin Ticket」「Everything Ends」「Get This」が入っているのは嬉しい限りだ。もちろん「Spit It Out」の『Jumpdafuckup!!』も聴ける。JoeyのDrum Soloは圧巻です!!ここまで良いライヴアルバムは初めてだ。

・「最高のライヴアルバム
普通のライヴアルバムはライヴをCDにしただけって感じだが、このアルバムは違う。目を閉じれば会場にいるかのような気分になる。パーカッションとベースの振動がもの凄いアルバムです。絶対買うべき一枚。

・「9.0:LIVEの感想
実際にライブを観ている感じがします。かなりおすすめです!!買おうか迷ってる方は、是非買ってみて下さい!!・レフトビハインド・ピープル=シット・(シック)この3曲はかなりオススメです!!LIVE独特の重低音、そして普通の楽曲との微妙なエフェクターの違いなど、楽しめる部分が多く、また奏法など彼らのちょっとした「工夫」が感じられる1枚に仕上がっています。すでに、旧3部作を持っているかたは、輸入盤を買ってもいいでしょう。

・「とんでもないアルバムが誕生しちゃったよ
「またとんでもないアルバムが誕生しちゃったよ。」それがDisc1の1番The Blister Existsを聞いたときの素直な感想だった。そのあともLiberate、The Nameless、Duality、Spit It Out、Wait And Bleedやら何やらすごいことになってる。個人的に好きなScream、I Am Hatedが入ってないのはまぁしょうがないとしても、My Plagueは入れてほしかったなぁ…。けどまぁ他がいいから星5つ!特にDrum Soloはマジかっこええ

・「SLIPKNOT
SLIPKNOTのらいヴCD。初です!サマソニの写真がCDに使われるらしいです。サマソニの音源がCDに入る可能性もあるらしいです。SLIPKNOTが好きでサマソニ行った人は即買いだとおもいます。サマソニ行ってなくてもSLIPKNOT好きなら即買い!CD二枚組みです。日本盤特典付もあったんですが、発売中止になったらしいです。

9.0:LIVE (詳細)

VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ)

・「まさに進化!
長い沈黙の間それぞれのやりたいことをやりつつ、確実に実力を増してきやがった!と感じた。今の彼らのスキルをもってすればアイオワのような四方八方にブルータリティ撒き散らすものをつくることは何の苦労もなくやってのける(実際にアイオワなんてツアー中のわずかな合間であれほどのものだし)。メンバーも「今の俺たちならアイオワのようなものならその気になれば二週間でできる」と言っている。けどそれが何になる?それこそ「長いこと待たせてこれかよ・・・」じゃないか?前作の路線のままだと自分たちが勝手に思い込んでただけじゃないか?ただただ激しさばかりを求めるならそれこそデスメタルやブラックメタルがいくらでもあるんだし、それを聴きゃいい。SLIPKNOTにも同じもの求めてどーする?SLIPKNOTはデス、ブラックメタルのエッセンスは色濃いけれど、純粋なデスメタルでも、ブラックメタルでもない。SLIPKNOTはSLIPKNOT。ファンを大切にはすれど、媚びる事は決してしない、SLIPKNOTはSLIPKNOTのやりかたで確実に進化してる。聴けば聴くほど完成度の高さに感心するアルバム。

・「進化ととるか、否か。
前作で見られた、狂気と絶叫の嵐を期待していたリスナーからは随分と評判が悪いようだが、俺は一撃で大好きになってしまった。意外と前作まであまり聴かれなかった、ザクザク刻まれるささくれだったリフや早弾きソロ、ツーバスが絡みまくる複雑な曲構成等は、個人的にかねてから彼らに期待していた部分でもあったし、実際には期待以上の完成度だった。そういった意味では3作品中でもっとも"メタル"している。バラードやアコギが入っているのも賛否分かれているが、それ自体はたいした驚きではなかった。むしろアルバムの流れに違和感なく入っている事の方が驚きだった。Vo.コリィはもともとメロディものも好んで聴く人だし、彼らがこういった曲を演るのはごくごく当たり前の事ではないか。「SlipknoTならもっとラウドなのを…」「バラードなんかいらねーよ」という気持ちもよく分かるし、これを進化・傑作ととるか否かが両極端に分かれやすい作品であるとは思う。だが今回は、単純に彼らが「こんなの演りたかった」ってだけの話じゃないだろうか?とにかくこの作品に対するレヴューの多さが、さすがはやっぱり大物だな~と思った。彼らはファンを大切するバンドとして有名だが、最近(特に日本に)よく見られるファンに媚びる様なバンドでは決してないし、ファンに媚びる様なアルバムを創るバンドでもない。つまりこれはひょっとしたら「SlipKnoTらしい」アルバムではないのかもしれないが、でも逆に「彼ららしい」アルバムなんだと思う。☆で言えば4つ。でも#4『Duality』のPVがあまりにカッコよかったので、5つに。

・「私的にはこれが一番
slipknotの3rd。ギターの早弾き、変拍子、変調など色々新しい試みをしています。前作が「激しいだけでいまいち」と感じていた自分にとっては今作は非常に楽しませてもらっています。

確かにサウンドメイクは前作のようなヘヴィな音作りではありませんが、演奏、メロディ、アイディアが非常に充実していると思います。

売れたからといってその路線で続けるのではなく、自分達を進化させるために色々な試みをする事は、評価されるべき点かと。

良い悪いは個人の趣味による作品かと思われます。クオリティ的には高品質な事には違いないと思うし。

・「☆鳥肌もんですわ、これ☆
賛否両論あるみたいですが、僕はかなり好きです!!スリップノット特有のメロディアスかつブルータルな楽曲が満載で、何度聞いても飽きません。バラードの有無が一番意見が分かれる部分だと思いますが、あれはあれでアルバムのクッション的な役割を果たしているので別にいいと思います。逆に彼らの意外な一面が見れて得した気分です。でもなによりも嬉しかったのが、一時は解散まで囁かれていた彼らがまたアルバムを作って世に出してくれたこと!これに尽きますね。彼らのライブを何度か観に行ったことがあるのですが、激しいステージの中にも何かこう愛嬌みたいなものが感じ取れて、ホント憎めない人たちなんですよ。ステージをひたすらウロウロしてる人がいるかと思えば、太鼓にのってひたすらヘドバンかましてる人もいるという(笑)今までにこんなバンド他にいましたか??僕はそんな彼らが大好きです。新作もライブ映えしそうな楽曲が多いので、また是非ライブに足を運びたいと思います♪

・「2枚目から3枚目ってこんなに違うか!?
2ndのアイオワと比べてまったく違う。そう思う人多いと思う。僕は2ndよりこれ。サブリミナルステージ!こんなに変わるとは思ってなかった。アイオワではありえなかったものが、普通のギターぽい音もしましたよ。ゆっくり目の曲もある。だけど絶対飽きない。重くて早いのだってある!!これマジでいい・・・・

VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ) (詳細)

Bullet in a Bible

・「リュージョンコードにご注意!!
こちらの輸入盤のDVDのリュージョンコードは、アメリカ盤ですので1です。日本はリュージョンコード2になりますので、一般のプレイヤーでは再生できませんので注意してください。ちなみに私は、チェックを漏らしたため、プレイヤーでは見られません。トホホ。パソコンで再生しましたが、中身は最高!!日本公演での興奮が蘇ってまいりました。また行きたい!!

・「Green Day初のライブDVD!
2005年6月18、19日にイギリスのミルトンキーンズで、65000人の観客の前で行われたライブのDVDと、同じ内容のライブCDの2枚組セットです。一連のAmerican Idiotのミュージックビデオを手がけた、サム・ベイヤー(NirvanaのSmells Like Teen Spritの監督です)による独特の編集方法で、ただ単純にライブ映像を頭から最後まで収録しているのではありません。イントロ部分では、メンバーがイギリスの戦争に関する博物館を訪れるシーンから始まり、ライブの曲と曲の間には、オフステージのリラックスした様子や、ファンのコメントなども挿入されています。

収録曲は国内盤と同じで、1.American Idiot2.Jesus of Suburbia3.Holiday4.Are We the Waiting5.St. Jimmy6.Longview7.Hitchin' a Ride8.Brain Stew9.Basket Case10.King for a Day / Shout11.Wake Me Up When September Ends12.Minority13.Boulevard of Broken Dreams14.Good Riddance (Time of Your Life)

です。

・「You know you make me wanna SHOUT!!
思えば05年はGreen Dayばっかり聴いてた。

『Jesus of Suburbia』にやられ、『American Idiot』を永遠ヘビーローテーション。『Dookie』が彼らの最高傑作なのかも知れないが、紛れもなく「大人」な彼らを見せてくれた傑作が『American Idiot』だった。

そんな『American Idiot』のほとぼりが冷めてきた頃に今作がリリース。タイミングがうまい!DVDではちょっと年食ってるメンバーが気にならないといえばウソになるが、まだまだ現役ぶりを感じられる。

完璧にツボに入ったのが『King For A Day〜Shout』だ。アーティストの実力はカバーをやったときに真価が問われるのがよく分かる。あれだけ楽しい『Shout』は過去に聴いたことがない。

思えば最初にハマって以来すでに10数年。Green Dayはまだまだ元気です。

・「2005年最高のライブバンド
GREEN DAYは他のどのバンドよりも今一番抜きん出ている。彼らは彼らの信じている事をただ続けてきただけ、そう言うけど、それがMTV VIDEO MUSIC AWARD2005で7部門を制するという形で称えられた。さてそんな彼らの今回のライブアルバムはCD,DVDのセットになっている。DVDはイギリスでのライブ映像に加え、彼らのオフショット、インタビューが合間に観られる内容としても満足のいく1枚になっている。特に彼らがイギリスの戦後のメモリアルミュージアムを訪れるエピソードはとても印象深い。政治的なメッセージも含まれたAMERICAN IDIOTのアルバムとリンクする重要なシーンだ。そこで見つける、弾丸が貫通した聖書、(BULLET IN A BIBLE)がその後の彼らをインスパイアしたのは今回のタイトルを見ても明らかだろう。モノクロとカラーを交えた映像のライブは最高なのに、確実に私達に何かを考えさせるとても重要なものになっている。CDは基本的にDVDのライブをCD用に編集したもの。それはそれで楽しめる。さすがGREEN DAYといった感じ。

・「臨場感溢れるライブアルバム
おそらくグリーンデイの全キャリアでも最も充実した時期になるであろうこの"今"を真空パックしたライブ版です。ロック史に残る大名盤American Idiotの楽曲を軸に、大出世作Basket CaseやMinorityなどの名曲も入っているすばらしいものです。

 ただしこの輸入版はDVDが日本のプレーヤーでは再生できないと思われますので、国内版の方がいいと思います。値段もずっと安いし。

Bullet in a Bible (詳細)

Lichtspielhaus

・「210分間、貴方の度肝は視覚的にぶっこ抜かれっぱなし必至。
210分以上の収録時間にリージョンフリーでちゃんとした日本語字幕付。誰がこんなに豪華にしろって言ったんだろ?とりあえず、ありがとうございます。PVについて。投じられた予算に差はあれど手抜かりは一切感じない。RAMMSTEINも自身の主張を伝える手段としてかなり重要視しているようだ。もろにデヴィットリンチな"Rammstein"のPVがクール。PVメイキング。メンバーに一人ぐらい映像監督のできる人がいるかと思ったが、意外にPV作製は監督主導であることが多く、メンバーは監督の解釈を楽しんでいた。もちろん監督もRAMMSTEINの意思は尊重しているようだ。彼らの出演した映画のトレイラーとか、テレビCMまで収録。細かいところまで充実だ。

ライブダイジェストは各地のライヴから1,2曲ずつをそれぞれフル収録している。100 Jahre RammsteinからはHerzeleidと名曲Seemannを。Philips-Halle-Dusseldorf 97からはSPIEL MIT MIRを。雨の中行われたROCK AM RINGからはHeirate michとDU HASTを。Wuhlheide 98からはSEHNSUCHTを。Big Day OutからはWeisses Fleisch、Asche zu Ascheを。VelodromeからはIch WillとLINKS234を収録。"ベルリンライヴ"未収録の楽曲もあって見ごたえ十分すぎる内容。

・「普通のDVDプレーヤーで見れました
「国内用プレーヤーでは再生できません。」とかいてあったので、パソコンで見れるかな?と思ってダメモトで買いました。ところがPCはもちろん、私の安物国産プレーヤーで再生できました。内容はというと、彼らの今までのビデオクリップの全てと、数曲のビデオの製作ドキュメント、5箇所くらいでのライブのハイライト、とファンには嬉しい内容でした。特にICH WILLのビデオは笑えました。ほんと、彼らのテロリストとかの悪役のハマリ具合がよいです。ちなみに、ドキュメントについては日本語字幕あり。ファンは絶対必携です。

・「お買い得
このボリューム・内容にして、お買い得すぎ。ファン必携。

インタビューは日本語字幕つきなので彼らの「考え」を知ることができ嬉しい。新作”Reise,Reise”以降の曲も彼らのパフォーマンスは映像として収集しておきたい。引き続きDVDがでてほしい。

・「凄くいいです
なんといってもRammsteinの代表曲がたくさん入っている上に、PVの舞台裏側みたいな感じのもあるし、ライブ映像もありますDVDに起動しないみたいの事が書いてありますが、そんな事ないです。私のPS2やパソコンで動きましたRammsteinファンなら持っていて損はありません、値段も安いですし^^

・「少しでも興味あれば買って見るべし
この値段でこの内容はあまりにも安すぎるんじゃないのそう思ってしまう、三倍の値段でも買いの内容です。興味あればすぐにでも買ってみてはどうですか?ライブ映像、PV、メイキングPV等々ファンにとってはお宝映像がかなり入って210分であります。 

Lichtspielhaus (詳細)

Mutter

・「すげぇ!
ラムシュタインの3rd。前作をはるかに超える出来。根底にあるのはインダストリアルだが、そこにジャーマンならではのマッチョさと、ほのかに垣間見える繊細さがなんとも美しい。勿論メロディもしっかりしていて、とても聴きやすい。

・「絶対に聴かないと!
ヘヴィロックの好きな人なら、これを聞かないと話になりないくらいの作品!サウンドの濃厚さとドイツ語の重厚さがマッチしていて、英語圏のバンドでは実現できない、何とも言えない雰囲気を作っています。重い中にも耳に残るメロディーが乗っかっていて、聴きごたえのある1枚です。オススメです!!

・「ドドドドドドイツ
Rammsteinアルバムで一番好きです。迫力、低いボーカル,音の奥行き、キャッチー具合、オーケストラみたいなオープニング、英語にはない独特の独語、Links 2 3 4は出勤時に聴くと足が軽くなりそう。Sonneは地獄の火炎放射、Feuer Freiは映画「xXx」の始めのあたりでかかってた&出てた曲でバンバン!!Mutterは『母さーーーーーん」地球の唄ですね。ダウンロードして買ったから詩はさっぱりだけどなんかデッカイもん感じた曲です。あとAdios。これは速くて、ゴリゴリで、活字にはならないかっこよさがあり、耳に着けておきたいくらいですそれではさよなら。

・「コレは買い!!
私もアルバムの中で一番好きです!!トリプルエックスのサントラになってる曲も入ってます!!あまり、活動が日本じゃ知られていませんがなんせ、カッコいい!!!!

・「ドイツ語かじったことのある奴は聴いてみ
第二外国語でちょっとドイツ語を習って、後は完全にスルーでしたが。

ドイツ語っていいですね。韻なんか自然に踏んじゃうし。迫力がありすぎてネオナチ疑惑などもあったようですが、Links 2-3-4はすばらしい回答です。軍隊っぽく挑発しながら、「心は左なんだよ」などとしらばっくれています。火を噴く画像がなくとも、十分に楽しめる人たちです。

Mutter (詳細)

シナー

・「魂の音
 WWF(現WWE)で使われている曲が3曲入っています。VENGEANCE2001、レッスルマニア18、もう一つは、オープニング?に使われているものだと思われます。これら3つも非常に良いものですが、その他の曲も非常に良い曲ばかりです。魂が揺さぶられる曲には感動をおぼえずにはいられないでしょう。これほどまでに攻撃的で破壊的な音を出せるなんて凄いとしかいいようがありません。闘争心が駆り立てられます。WWFのDVDを見るときには、この音を聞くだけでワクワクせずにはいられなくなります。プロレスファンならずともお勧めできます。こういう曲を使って、次回特番のアピールなんかすればいちころなんじゃないかな?映像も当然、音に合わせて作らなければならないけれども。 この曲を聞いてると、何か変にベビーフェイス的な日本像を破壊したくなるな…。腹黒いくせに外見は綺麗に清潔に見せようとする。だから、余計醜くなる。異端者は認めない(異常な横並び意識)くせに、個性を出せとか、矛盾した思想を破壊したい。力あるものには従わなければならない。勝者のみが甘い汁を吸い続ける。敗者がいるからこそ、そいつらを糧に勝者がいることを忘れてしまっている。そんな、それでも現実を受け入れなければならないどうしようもない自分がいる。そんな現状に対して、このアルバムからは、情けない生き様晒すくらいなら、「リアルに、破壊的に生きろ!勇気をもて!真実に生きろ!」そんなメッセージが聞こえてきそうな音のようにも感じられずにはいられません。

・「いくぜー! オラー!!!
目を付けていたDROWNING POOLですが、目を付けていたかいがありました。ラウド系に入りますが、聴きやすいです。一曲目の“SINNER”から「おっ!」と、感じ二曲目の“BODIES”を聴いて好きになりました。アルバムに収録されている曲の中で“BODIES”が一番好きです。他にも四曲目の“ALL OVER ME”五曲目の“REMINDED”八曲目の“I AM”は激しくていいです。ラウド好きならば一度は聴いてみてください。クドイようですが、“BODIES”はいい曲だな〜。個人的お勧め曲は“SINNER”BODIES”“ALL OVER ME”“REMINDED”“I AM”です。

・「大満足です!
メタリカ・ディスターブドが大好きでしたが、amazonのおすすめで購入致しました。もう鳥肌が立っちゃいました。身体中に響いて最高です!もう1枚買おうと思っていま~す。

・「星5つ
サマースラム2001(ジ・アライアンス)のテーマや、レッスルマニア2002のテーマが収録されているのでWWEが好きな方はには特にお勧めです。またWWEを知らない人にもお勧めです。

・「最高
BODIES最高。かっこい。他のもけっこういい。

シナー (詳細)

サファー、サヴァイヴ(初回)

・「ハード過ぎないヘヴィサウンド
リンキンパークのレーベルの第一弾アーティストとしてCDをリリースしたのがこのNo warning。リンキンパークのレーベルからということで音がリンキンパークのような音なんじゃないかということで一歩距離を置く人もいるかもしれませんが、リンキンパークの音とはけっこうな違いがあります。

CD全体を通して聞くと11曲(日本版のみ)で30分程度ということで少ないですがCD一枚通しての疾走感や満足度は60分程度のCDとはなんら変わりのないほどの音の濃さがあると思います。あくまでこの音の濃さっていうのは、ヘヴィであるがダークではないということです。ヘヴィサウンドでもKornみたいにこってりとしたカンジではなくあっさりとしたヘヴィサウンドであり、且つロック好きの幅広い人層が楽しめると思います。

・「ちょ〜かっこいい
こういうバンドを待っていた!!ヘヴィだけどメロディがしっかりしっかりしている。まだまだ荒削りだけどそこがまた元気があっていい!sum41のヘヴィな部分を根幹にやっているようなバンドです。sum41のstill waitingが好きな人は絶対に気に入るはずです。ぜひ聞いてみてください。おススメな曲は2,5,6,8曲目です。

・「sum41っぽいなあ
Bad Timingという曲をMTVで聞きました。sum41の最新アルバムchuckっぽい音だと思いました。メロディアスでへヴィー、だけどダークすぎない(メタルでしょうか、パンクでしょうか??私ジャンルとかよくわからないので)こういうバンド意外に見つけられないので、この曲聴いたとき「見つけた!!」って嬉しかったです。日本版でたら買います。

・「HELLFESTの姿はどこへ…
これはこれで良いと思います。OLD〜NYHCからヘヴィロック化でとても聞きやすくキャッチーで、過去のNWとは別バンドとして聞くとお薦めです。これで新たなファンを獲得して、昔からのHARDCOREファンは確実に離れてしまったと思われます。HELLFESTで見せてくれた坊主のHCスタイルで暴れる姿はもう見れないんですね。今のあの格好には引いてしまいましたが。さらにハードなのが聞きたい方、モッシュコアのTHROWDOWN なんかどうですか?

・「出どころはHC!!
初めLaunchのサイトでPVをぼけ~っと観ていた時には、歌い上げるサビを聞いて、「何だ!?まんまリンキンだ…」という印象でしたが、二回目以降に観る(聞く)と、実は全然ルーツが違うのだということを実感しました…(「マイク・シノダが絶賛!!」とかに引っ張られたみたいです…。先入観っていけませんね…)

もちろん今までもRise AgainstみたいにメロディのいいHCバンドはいっぱいいましたが、ワリといそうでいなかったタイプのバンドの登場だと思います。

PVや写真でも、また肝心の音源の方でも、まだまだ「タダの腕白な悪ガキ」的な青臭さはありますし、ルーツになるHC的な部分はまんま「~風」的な未熟さも感じられますが、それを補って余りある作曲センスとアツさは感じさせてくれます。

個人的には冒頭の①・②が良すぎて段々とテンションが下がっていくような感は否めませんが、それでもその2曲だけでも充分買う価値のあるものだったと思います。

HatebreedとLinkin Parkの間を行く感じでしょうか…このまま突っ走って、その間から、さらにずっとずっと先の世界に飛び出していってくれることを楽しみにしています…

サファー、サヴァイヴ(初回) (詳細)

Perseverance

・「HCの名盤
2002年幕張メッセのBEAST FEAST JAPANは、大トリのSLAYERが伝説のドラマーDAVE LOMBARDOを復帰させて凱旋した歴史的イベントでしたが、そのモッシュピットを埋め尽くしたヘッドバンガー達が着ていたTシャツで、王者SLAYERに次いで多かったのが、HATEBREEDのシャツでした。それだけ注目・期待を集めていた彼らのステージは、この作品からの曲が中心の構成でしたが、大変素晴らしい出色の出来で、とにかくカッコよかった。

ゴリゴリのリフ、硬質ドラムが華を添え、バリバリと世界を切り裂く彼らのサウンドはとってもとってもスゴかった!

その感動を、今に伝えるこの作品は、短い曲が続きますが、密度が濃い内容、どの曲を聴いてもクビが自然に縦に揺れる傑作ではないでしょうか。3年経った今でも、これを聴くとあのときの迫力がよみがえります。

HCファンのみならず、HMファンも納得の名作ではないでしょうか。

・「ゴリゴリハードコア!
まず、ジャケットがカッコイイですね。炎の中の鉄球が音楽性をそのまま表しています。内容の方は、まさに2つの鉄球がゴツンゴツンとぶつかりあっているような激しい曲が収録されています。ですが、なぜかとても聴きやすい曲ばかりです。何回か聴いているうちにヴォーカルと一緒にシャウトしてしまうようになります。歌詞はもの凄く現実的で重いですが、ポジティブな考えを貫いています。もしあなたが、「強い者に憧れる」感情を持っているなら、是非買って聴いてみてください。

・「Voの声がいい
ご存知今をときめくNew York Hard Core界の雄、Hatebreedのアルバム。思わずモッシュしたくなるようなサウンドはまさに絶品。全体を通してゴリゴリなサウンドを聴かしてくれます。

なによりVo.の声がいいですね。

・「強烈!!!
ハードコア、その名になんら偽りを感じない、全くもって強烈な連中である。ソフトだなぁと感じさせる部分がないのだ!凄い。声にしてもハードだ。演奏もハードだ。まさにハードコア。日本盤のアマゾンからの説明にはソウルフライが好きならとあるが、たまにVoが似てるかなぁと感じる部分があるだけで、楽器隊の演奏事態はスレイヤーに近いイメージだ。メタリックなハードコア、ハードコアなメタル。そんな音楽が好きな奴等是非聴いてくれ!鉄の音楽だ。まさに鉄の様なんだ。ソフトな部分が全然感じられないそんな凄い奴等なんだ!

Perseverance (詳細)

Ocean Avenue

・「やっぱりハマった…(泣)
ラジオで彼らの曲を聴いてからずっと気になっていた私。いろんなレコード店で探しても、このオーシャン・アヴェニューだけは見つからなくて、「もしやアルバムはイマイチなのでは…」と不安になったことも。Amazonで先日、ようやく購入して、その不安も吹き飛ばされました。なにこれ…めちゃくちゃイイじゃんッ!正式にヴァイオリンのレッスンを受けた経験を持つメンバーがいるので、各曲にヴァイオリンの音色がちりばめられていますが、全く違和感なし。むしろ、パンクロックのハードな部分をうまく包み込んで、受け入れやすくしている感じがします。スピード感あるこのアルバムを聴きながら高速とか走ったらかなり気持ちイイかもっ!!

・「ヴァイオリン・パンク! 
唯一無二のヴァイオリン・パンクバンド。うまい。ヴァイオリンがハイスピードでメロディアスな激しいメロディにも見事にマッチ。激しくヘヴィなギターやドラムのパンクサウンドにうまくヴァイオリンのしなやかでなめらかなサウンドがかぶさって、へヴィサウンドのしつこさが消えて、えもいわれぬ味を出している。バラードナンバーOnly One は圧巻。壮大で力強くヴォーカルの声の伸びもいい。おとなしめの曲もまた軽やかなヴァイオリンのグルーヴが引き立って、ちがった感じでいい。全体的にすばらしい作品。あとアルバム収録のスタジオ・サウンドを聴く限りものすごく演奏がうまい。ヴァイオリン、ドラムは特にハイスピードで圧倒される。ヴォーカルの歌唱力もなかなかのもの。

・「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに
チャートの上位に入ってきて耳にした「3」が好みの聴きやすい今風のロックだったので手にした。フロリダ出身、1997年結成の彼らの2作目だが、メジャーからはデビュー作。2003年夏のリリースらしいが今まで名前すら知らなかった。しかし一発で病みつきに。Hoobastank風の「1」で「あれ?」、「5」「8」はBlink182風で「おや?」、よく見たらMixed by Tom Lord-Alge(超売れっ子らしい、もちろんBlinkも手掛け、兄弟のChris Lord-AlgeはHoobastankを手掛けている)。ProducerはNeal Avron(Everclear、New Found Gloryを手掛ける)。彼らが関わった作品はかなり持っており、気に入った理由が分かった。ということで概ね楽曲は想像できると思うが、流行りのメロコア、ポップなパンクロック路線。キラリと光るのがSean MackinのViolin。「1」のようなハードでノリノリのイントロにも自然に絡んでくるこの音色、時に悲しい音色で聴く者を圧倒、「6」のようなやや抑えた曲では心に響き渡り、「9」のようなカントリー風の曲ではまさにピッタリ、と味わい深い。ロックは古くからオーケストラと融合しているのでViolin自体は珍しくないが、メロコアとヴァイオリンという奇妙な組み合わせが、聴く者の心を掴んで放さない。もっともViolinが無くてもかなりイケたと思う。こんなご機嫌なアルバムがあると、リリース後1年近くも気付かなかったとは、少しもったいないことをしたかな。ところで、珍しく日本盤の方が少しお買い得みたい。

・「聴きやすい洋楽
私は洋楽をめったに聴かないんだけど、これはすごく聴きやすいし、好き!ボーカルの甘めな声と、カッコいいサウンドが合わさって、すごくいい感じをだしてます。あと、歌詞もいいですよ。ライフ・オブ・セールスマンは素敵な詞ですよ。微笑ましい。ビリーブ、ウェイアウェイ最高ですたい。

・「アイラブイエローカード
このイエローカードがきっかけで洋楽に興味を持ち始めた。初めての人でもとても聞きやすいメロディーだと思うしとにかく最高!!バイオリンが上手く噛み合ってる所にも感動。セカンドアルバムも出てるがセカンドはヘビィな曲調が多いため最初はファーストをオススメする。

Ocean Avenue (詳細)

Three Cheers for Sweet Revenge

・「これを機に
 元気一杯のエモコアを炸裂させるマイケミカルロマンス。スウィートリベンジにDVDがついたのがこの作品です。自分は通常版を持っていなかったし、ちょうどよかったです。

 CDのほうはスウィートリベンジ国内版と同じようです。スピード感のあるカッコいい音を聞かせてくれます。スクリーモらしいですが、自分がハードコアも聞くこともあってか、それほど激しくは感じませんでした。高くてイイ声です。エモ系ですが、時々入るデスメタっぽさが面白いと思います。

 では、特典のDVDについてです。収録曲は以下のとおり1、I'M NOT OKAY(DIALOGUE VERSION)2、I'M NOT OKAY (PERFORMANCE VERSION)3、THANK YOU FOR VENOM(以下全てライブ)4、HELENA5、GIVE'EM HELL, KID6、THE GHOST OF YOU7、YOU KNOW WHAT THEY DO TO GUYS LIKE US IN PRISON8、I'M NOT OKAY

 最初の二つはプロモです。ダイアローグの方はおそらくプロモのままで、パフォーマンスの方はライブ映像が使用されています。音は同じでCD版のまま。  ライブはサマーソニックのパフォーマンスが使用されています。映像もキレイでオーディエンスも映っているし、音もまずまずイイ感じです。映像は全部で約28分、日本語字幕なしです。

 持っていない人は是非こちらをオススメします。楽しそうな画像を見てライブに行きたくなりました。

・「これ聞かないと一生後悔するって!
すごすぎるって、このメロディー!!!いろんなロックバンド聞いてきたけど、こんなにハートにグサっときたのは初めてですね。一回聞いたら耳から離れないし、ほとんどハードめな曲なのに聞き心地がいいのはなんでだろう!?ヴォーカルの官能的な歌声に恋する女性たちも多く出てくるんではないでしょうか!ちなみに私もその一人です♪

・「凄い!!!
哀愁を撒き散らしながら若気の至りと言わんばかりに前のめりに疾走しまくる楽曲の数々に久々に衝撃をうけました。すっげースカッとする!全エネルギーを歌に放出しているのでは?と思ってしまうくらい強烈な勢いとつややかな色気までみせるボーカルと胸に突き刺さるようなメロディーが凄く合っていて個人的にほんとツボでした。是非ためしてみてください!

・「ハマりました
MTVで見かけてからずっと、ハマってます。

分かりやすくいうと、初期、中期のラルクのアメリカ版って感じでしょうか。

入りやすい洋楽ですね。

パフォーマンスとちょっとギャップを感じるほどの、メンバー同士の仲の良さもいい作用を生み出してて、中毒性を感じる楽曲はこういうとこから生まれるんだろうなーと。

ロックなんだけれど、クラッシック音楽のような旋律の美しさが、素敵です。

・「優れたコンセプトアルバム~衝動に耐えて人は大人になるのだ!
日本語公式HPを見ると「キッズの心をわしづかみにするメロディックさと、過激なライヴ・パフォーマンスが売り」とある。ライブは知らんがそのメロディには私(30歳代後半)の心もわしづかみにされた。ChemicalとRomanceという相容れない感じの言葉を組み合わたバンド名、「パンドラの箱」の中を覗き見てしまうようなアルバムタイトル、幸せと不幸の両方を示すようなアルバムジャケットに興味をそそられ手にしたら、「大当たり!」。 ややポップでスピード感溢れる「5」を2005年になってから聴き、初めて彼らの存在を知った。本アルバムは2004年9月のリリースであるが、半年以上経過してもなおBillboard200にエントリーしており、ロングセンラーと言える。公式HPを見ると、New Jersey出身の5人による2002年のデビュー作に次ぐ2作目(メジャーデビュー作)。プロデューサーはHoobastank等を手掛けた”超売っ子”Howard Benson。近年稀に見る優れたコンセプトアルバムであろう。Gerard Way(Vocal)が言うところの「violent, unsafe pop music」が満載。曲の多くは人間の心に潜む悪魔との葛藤の話であり、Parental Advisoryはその猟奇的な内容への警告であろう。人間ならば愛する人への狂気にも似た強い感情を抱くこともあろうが、その衝動を抑制し切れなくなった状況を、ドロドロした重厚な、時にせつなく美しいメロディに乗せて表現している。「Marilyn Mansonが演ったらピッタり」という感じだが、曲を聴き、歌詞を解読していけば多くの人の理解を得られるのではないか?。東京事変(椎名林檎)あたりに通じる歌詞とサウンドだと思う。アルバムジャケットの裏にある「The story of a man, a woman, and the corpses of a thousand evil men…」という言葉で内容は概ね想像が可能。良いように解釈すれば、Kids向けと言うよりはむしろ人生の辛酸を舐めた大人向け。見られたくはない心の闇の部分を暴かれたようで、それでいて親しみを覚えるような1枚ではないか。

Three Cheers for Sweet Revenge (詳細)

Countdown to Extinction

・「かなり満足♪
あんまり変わってないという意見を読んで「んじゃぁいらないかな?」と思ってたのですが大好きな作品なので結局購入。確かに楽曲には変化無し(どこかを削ったりしてないという意味ね)原盤は、良く言うと楽器が1つにまとまっていた印象ですが、リマスタ盤はさらにそれぞれの楽器の音が抜群にリマスタリングされています。特にギター。マーティのメロディアスなプレイとムス様の職人的なカッティングというプレイスタイルの差がより一層聴き取り易くなっています。ベースのアタック音までバリバリに聴こえているのも楽曲に尖った印象を与えていて良い感じ。特に「Symphony Of Destruction」がかなりのヘヴィチューンに変化してますね。しかし、楽器に気を使って聴いてない人には確かに、ちょっと音が良くなった程度にしか聴こえないかもしれません。

・「祝 Megadeth 復活
Megadethの全アルバム中、もっとも商業的に成功したアルバムです。Rust In PeaceまでのIntelectual Thrash Metalが、本作で良い意味でのキャッチーさを加えて新たな次元に昇華されています。Megadeth独特の複雑なリフはあまり聞けませんが、それでもムステイン節は健在。復活後の新生メガデスにも期待しましょう。

・「「RUST IN〜」の後にふさわしい作品
 今でもMEGADETHの最高傑作とされる前作から、さらに渋みを増した作品。 また、彼等の名を一般的にも大いに知らしめた名盤だ。  基本であるスラッシュをもとにジャズ、カントリーなど様々な世界からの影響をうまくMEGADETHに溶け込ませている。 そして、しっかりとムステインにしか作りえないキラーリフも満載でスラッシュ四天王の面目も保っている。  もちろん、エルフソン、マーティー、メンザの黄金メンバーも個性を発揮し、さらには作曲面でも貢献している。

 しかし、今作品がMEGADETHの大きな分岐点となったのは確かで、ここからファンの評価は割れていく。                                                                             だが、この作品をはじめ、その後の作品も素晴らしいので再評価してもらいたいものだ。

・「リマスター効果
 メガデスのリマスター作品群の中の一枚。その中では割と地味な方かもしれない。まぁ~2ND、3RDや4TH程の劇的な変化が無いという意味だが・・・・。というものの、元々本作が持っていた無慈悲で堅いギターの音を少し強調され、不足していた低音が増したコトでリズム隊により現代的なアルバムに仕上がったコトは間違いない。

 個人的には大好きな作品で先入観があったので、音の変化に少し違和感を感じたが、ヘッドフォンで細部まで聴くと実に素晴らしい。少し欲をいうならば、ギターをもっと前面に出してほしかったなぁ~少しリズムが前に出過ぎな感がするので☆を一つ原点。ただ、作品の出来は完璧に近いのでお勧めします

Countdown to Extinction (詳細)
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