シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼私的名作・注目作:セレクト商品

オーディンスフィアオーディンスフィア (詳細)
アトラス

「世界観が素敵です!」「世界観に入り込めればすべてが楽しく」「極上の雰囲気」「最高でした」「制作者の愛を感じるゲーム」


グリムグリモア(初回生産版:崎元仁氏プロデュースサウンドトラックCD封入)グリムグリモア(初回生産版:崎元仁氏プロデュースサウンドトラックCD封入) (詳細)
日本一ソフトウェア

「これは是非やるべきだ。」「面白かったです!」「深いですねぇ」「話が素晴らしいです」「クリアしました!」


リーズのアトリエ ~オルドールの錬金術士~(通常版)リーズのアトリエ ~オルドールの錬金術士~(通常版) (詳細)
ガスト

「リーズ☆だいすき!」「新しいけど懐かしい!」「キャッチフレーズがいいです!!『新しいけど懐かしい』」「携帯用アトリエ!!」「全体的にはよく出来てると思います」


世界樹の迷宮(特典無し)世界樹の迷宮(特典無し) (詳細)
アトラス

「懐かしく、新しいゲームですね。」「想像力と工夫で楽しむRPG」「システムで楽しませるRPG」「こんな楽しいゲーム、Wizardry振り!!!!!」「喜んで死んでいきましょう!」


アイドルマスター(通常版)アイドルマスター(通常版) (詳細)
ナムコ

「すべてはTV出演のために」「作業ゲーかもしれません」「頭と愛情が必要なゲーム」「光輝くステージで、彼女達は「生きて」いる。」「十勝がすごい」


プロジェクト シルフィードプロジェクト シルフィード (詳細)
スクウェア・エニックス

「期待していなかったのですが・・・おもしろい。」「ひさしぶりにおもしろかった」「予想外!!」「目立たないが見逃せないタイトル。」「シューティングとは思えない重厚な世界観です!!」


MotorStorm~モーターストーム~MotorStorm~モーターストーム~ (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント

「とにかく走っていて気持ちがいい!」「自分がクラッシュしちゃっても楽しい!」「MotorStorm」「すげぇ!」「楽しい!」


大神 PlayStation 2 the Best大神 PlayStation 2 the Best (詳細)
カプコン

「いい作品に出会ったなあ・・・」「また、新たな種を」「なぜなんでしょう」「ありがとう。」「やっと見つけた。光輝く作品」


ICO PlayStation 2 the BestICO PlayStation 2 the Best (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント

「参考にならないレビューでごめんなさい…」「癒されます。」「電源を切りたくなるようなゲーム」「※ICOとは「ICON」の略みたい」「最高のエモーショナルアドベンチャー」


チョロQ2 ベストチョロQ2 ベスト (詳細)
タカラ

「なかなか」


英雄伝説 空の軌跡 完全版 FC&SC 普及版英雄伝説 空の軌跡 完全版 FC&SC 普及版 (詳細)
日本ファルコム

「素晴らしい。」「二部作」「お勧めです。」「最高です。」「前向きな生き方がいい」


▼クチコミ情報

オーディンスフィア

・「世界観が素敵です!
RPGという事で、手にした今作。いざプレイし始めてみるとアクション要素満載でビックリでした;ですが、温かで美麗なグラフィックには魅せられるものがあり、細かな所にも製作者さまの愛情を感じられ、すぐに物語の中へ入りこんでしまいました^^そして何といっても章仕立てで進行するストーリーの合間にあるイベント。これがまた素敵なんです!!まるで舞台のようにキャラ同士が会話します。これが楽しみで仕方ありませんでした。アイテムの合成や、食べる事で成長するシステムも、特に苦痛に思う事なく楽しめました。残念な点は、戦闘時に起こる多量の敵に対しての読み込みの遅さ。これのお陰で戦闘がスムーズに進められない事もしばしば…;(それでも、愛で乗り越えられました!)

人物・世界・ストーリー、そして個々に対する愛情。「オーディンスフィア」という世界に惹かれてやみません。本当にこの世界に出会えて良かったです。クリアした今も大好きな作品。

・「世界観に入り込めればすべてが楽しく
グラフィックとキャラクターの好みから、前情報なく購入してみたところ、その直感が間違っていなかったことがわかりました。こういう勘があたったときって非常にうれしいもので、その後はクリアーまで一直線。

ストーリーは、個人的には愛を中心としたお話なのかなと思いました。純粋な恋愛物語をRPGで見せられると3Dの場合はちょっと生々しい感じがありますが、この作品の場合、絵本の中での話を見ている感覚なので、ちょっと気恥ずかしい思いをしつつも、楽しんで読むことができました。

あと、ちょっとマニアックですが、声優さんの演技がよかったなぁと思いました。動きが制限される2D作品では声で表現する部分が大きいと思うので、演技的に「うーん」と思うとなかなか感情移入できないのですが、その点、この作品では違和感なく話を聞くことができました。

システム面では確かにアイテム使わないとなかなかボスに勝てなかったり、そのためにアイテム調合しなきゃいけないから時間がかかるとかいろいろあるのですが、そのすべての「世界観」を好きになれれば特に問題ないのかなぁと思います。ただ初心者さんだとやっぱり難しいんですかね・・・。確かに何回も死にました。

種を植えてワサワサ育つのとか、サイファー(パワーみたいなの)を貯めるときの格好よさ(コルネリウスかっこいい!)とか、敵がたくさん出てくると処理落ちしてすごいカクカクになるんだけど、それが昔のテレビゲームのボスを倒してるときの感覚がして逆に楽しい!とか、そういうところもよかったなぁと思います。

・「極上の雰囲気
強い拘りを感じる映像、脚本、音楽が織り成す雰囲気がとても素晴らしく、不満点も少なからずあったものの、個人的にこれだけでお金を払った価値があったと思っています。難易度はコツを掴めばなんとかなるレベルだと思いますが、急いでクリアーしようとするとイライラさせられるかもしれません。

・「最高でした
最初はなんとなく・・・で始めたのですが、最後までやって このゲームに出会えて本当に良かったと思いました。私はそこまで多くのゲームをした事はないので 参考にはならないと思いますが、ですが 今までやった中では一番好きです。最近見たゲーム・映画では、上手くまとめれなかったというか 最後で粗が出て微妙な終わり方の物が多かったのですが、これは最後まで雰囲気・テンポを壊さずに綺麗にまとめてありました。最後はもう涙涙で・・・ 別に好きじゃなかったキャラでも何でもエンディング付近では 全てが愛しく思えました。

戦闘は 私は普通に楽しめました。乱戦中 重くなるのも批判するほど気にはなりませんでした。重くなるのもたまにですし。気になると言えばプーカのお店のロードくらいかな。料理にはまって、素材集めに翻弄していた自分としては ちょくちょくお店覗いたりするんですけど ロードで10秒程待たされるのは少しつらかったです。

自分がストーリー重視だからこの様な評価なのかもしれませんが;それでも終わった後は『満足』の一言。買って本当によかったです。

・「制作者の愛を感じるゲーム
グラフィックは今更書くまでもないぐらいに評価が高いです。幻想的なグラフィックでよく動くキャラたち。格闘ゲームは未だに退化と流用を繰り返していますが、この作品はプリンセスクラウンからきちんと進化している印象を受けました。

戦闘システムは、パワーゲージがいらなかった気がします。(パワーゲージがなくなると気絶状態になって攻撃ができなくなります)あれがなければひたすら攻撃できる爽快なアクションになった気がします。大味になりそうですが、パワーゲージあっても大味ですので…

物語は各キャラとのリンクが絶妙でゲームを進行させていく内にどんどん引き込まれました。様々にあるエンディングの種類は制作者の愛とこだわりを感じたぐらいです。さらにエンディングの後にもちょっとしたおまけもあり、本当に作品自体から愛を感じました。

食べるアニメーションを見ているだけでも幸せな気持ちになります。サントラが未だに出ていませんが、音楽にも惚れ込んだファンとしては、是非出して貰いたいです。

開発元のバニラウェアには本当に信頼と期待が持てます。

オーディンスフィア (詳細)

グリムグリモア(初回生産版:崎元仁氏プロデュースサウンドトラックCD封入)

・「これは是非やるべきだ。
店頭に並んでいたグリモアを、なんとなく手にしてプレイ。

いやー、まいったね。

世界観を分かりやすく言えば『ハリーポッター』。もうちょっと低年齢向けかと思いきや、どちらかといえば大人向けの絵本のよう。

会話と戦闘にパートが分かれ、各一話ごとに精霊(召喚)が増えていきます。

会話のほうはなんてことないアドベンチャーなんですが、戦闘がとにかく素晴らしい。

各世界の精霊を召喚して、マナ(召喚エネルギー)を回収しつつ敵陣に侵入。占拠してまた次の拠点へ…。

広いマップを2Dキャラが、ところ狭しと暴れまくります。

一段落つくと少し作業感が否めませんが、それでも序盤は緊張し放っしで、そのうっぷんを晴らすかのごとく終盤は物量にものを言わせタコ殴り。

これは爽快そのもの。

一回の戦闘は長いけれど、いちいち敵のターンを待つばかりの既存のシュミレーションに活を入れるゲームだと思いました。

(このゲームをやっていて、昔のレミングスというゲームを思い出しました)

・「面白かったです!
皆さんの言うように戦闘時はやることが多いです。慣れるとそこがまた楽しいですよ♪難易度は選べるので苦手な方は「sweet」モードでやることをお勧めします。後半はドラゴンやキメラを召喚できるようになるので戦闘はかなり楽になります。キャラクターデザインと親切なシステムは文句なしです。ストーリーもなかなか楽しめたので☆5つです。

・「深いですねぇ
このゲームはレベルアップして強くなるとはかけはなれたゲームで、そのとき、そのときに自分でユニットを召還して、ユニットを生み出す魔法陣?をある程度自由に作りまくって敵の陣営にバンバン切り込むゲーム。

ユニットの個性で攻めるか、ドラゴン、キメラなどの大型のユニットを固めて攻めるかクリアの方法は各プレイヤー次第です。

ゲーム画面も丁寧に作られており、シナリオが楽しいですね。爽快なテンポを求められると、つまらないのでじっくり遊ぶゲームと割り切れば楽しいと思います。

・「話が素晴らしいです
ゲームデザインが良いですねコマンド選択アイコンやロード中の工夫静止画に見えて実はキャラが呼吸してるなど細部に渡って拘りを感じます絵もとても綺麗でキャラクターの個性を引き出してます

RTSというのはあまりやったことないのですが自分で使役したキャラをあれこれ作戦練って配置、命令、進軍という形はとても面白かったです召還できる使い魔もバラエティーに富んでいて飽きませんでしたただマップがもう少し見やすかったら尚良かったですね後半は攻めてくる敵も大量にいるのでなかなかの難易度を感じました

この作品の最大の魅力はストーリーだと思います最初の5日間をやり終えた時点で自分は虜になってしまいました詳しくは書けませんがループする時間の中で確実に成長していく主人公伏線も多くちょっとした推理的要素もあり先はどうなるのかな?どうなるのかな?と興味が絶えませんでした

総プレイ時間は短いと思うのでループ物の話が好きな方にお勧めです

・「クリアしました!
このゲームの画面すごくきれいです。キャラも魅力的です!戦闘は最初とまどいましたが楽しいです。わたしは全てSWEETでクリアしました。どうしてもだめな人はドラゴンを何体も召喚したら何とかなりますよ。動きはおそいですがドラゴンだけで楽勝です。先が気になるのでがんばれました。まあわたし的にキャラを愛せたらクリアできます。バティドかなりかっこいいです!リレとしあわせになってほしい!絵が気にいった方にオススメします。戦闘もなれたらなんとかなりますよ。

グリムグリモア(初回生産版:崎元仁氏プロデュースサウンドトラックCD封入) (詳細)

リーズのアトリエ ~オルドールの錬金術士~(通常版)

・「リーズ☆だいすき!
リーズかわいいですね。これはこれで楽しいのですが。でも、アトリエシリーズのイメージは双羽純氏のイメージがよかったですね。ガストさん !グラムナートの錬金術士3考えてください!やっぱりアトリエシリーズはキャラクター達の絆があったからここまで大きくなったのではないでしょうか。ウ゛ィオラートの次の話。ユーディットが元の世界に帰ってからの土地で、ちょっと大人になったユーディットが別の主人公の女のコに錬金術を教えるとか。ラステルの娘がラステルに錬金術の話を聞いて錬金術に興味を持つとか。出来る事いっぱいあると思います。もっと、いままでを大事にしてください。

・「新しいけど懐かしい!
マリーのアトリエからのファンですが、原点回帰的なシステムがとっても嬉しかったです!ザールブルグファンとしてはリーズの雰囲気やストーリーは最高です。明るくて可愛い音楽がとても好きです。ED後の歌は一人暮らしを始めた頃を思い出してじーんときました。

アトリエの元祖のディレクターさんが担当されていますね。本当にありがとうございます!私は双羽純さんのイラストが馴染めなかったので、今回の絵師さんはとても気に入りました。もしオルドール2が出るなら引き続き今回の絵師さんに担当して欲しいと思います。

調合はとても楽しかったです。ホットチョコやカステエラなど、ごく身近に感じられるアイテムが嬉しいかったです。イリスシリーズでは飽きてしまった中毒性が復活しました。時間を忘れてしまいます。イリスシリーズになってから、ガチャガチャうるさいだけで飽きる戦闘、ありえない調合アイテム、いらないエロ要素などなど不満が多かったので、リーズはとても嬉しかったです。

他の方も書かれていましたが、今までを大事にして欲しい、という意見には同感です。別に無理にシリーズものにしなくていいから、原点回帰ファンが特に大事にしているほのぼの感や雰囲気は大事にして欲しいです。

不満点はやはり説明不足な点が多かったこと。数々のバグやフリーズの改善をして欲しい、ED後のオートセーブなどです。最初は買い物と戦闘に戸惑いました。慣れれば全然平気になって、むしろ手探り感が楽しくなってきたので良かったのですが、せめて説明書にしっかり記載はして欲しかったです。戦闘のもっさり感やアカウント率はマリーを経験しているのであまり気になりませんでした。

音楽も絵のスタッフも、ほとんどガストさんじゃない?そうですが、昔のアトリエの「雰囲気」が帰ってきてくれて嬉しかったです。キャラクターも明るくて可愛いですし。個人的には☆5つ。

・「キャッチフレーズがいいです!!『新しいけど懐かしい』
キャッチフレーズがいいですねぇ〜〜★★『新しいけど懐かしい』 確かに今までのアトリエシリーズとは違い機種も一新してDSとして登場します!! 主人公も今までのシリーズではなかった『お姫様』として登場します!! また、従来の設定は残しつつストーリーも新たに『ドタバタコメディー』になりました・・・ シリーズの雰囲気や設定を考えると本当に新しいと思います・・・これに対してファンがどう捕らえるか楽しみです!! グランファンタズムのように戦闘にも力を入れて製作してくださると嬉しく思います!!

勿論、今作も女性向けの作品だけあってキャラクターも可愛いです!!キャラデザインは『和狸ナオさん』です!! アトリエもついにDSに進出です!!素晴らしい作品を期待しています!!

・「携帯用アトリエ!!
初心に戻ってのアトリエシリーズ、正直楽しいです!!

長所・物がくさるシステムがない(私はやっとみつけたアイテムがくさるのがイヤでした)・仲間の雇用費がかからない・1回の戦闘でお金が手に入りやすく、欲しいものが簡単に手に入るようになった。

短所・よくフリーズするらしい。(私は2回止まりました)・戦闘が多い。・戦闘のシステムが面倒。隣接して次のターンからでないと攻撃できない。ザコでも時間がかかる。・アトリエに戻らないとセーブできない。(遠出しているとき面倒)

・「全体的にはよく出来てると思います
タッチペンだけでもゲームが操作できるのが良いですね。もちろんタッチペンを使わなくても操作できます。

全体的によく出来てると思います。アイテム調合などアトリエシリーズの面白さはちゃんと残っています。キャラクターもイベントも苦にならない感じで発生し非常に良いです。

ただ細かい所が色々と残念です。

まず素材集めに関してですが、敵がちょっと強すぎます。全滅してもゲームオーバーにはなりませんが、レベルを上げないと素材集めどころじゃありません。なので最初に行うのは基本的に戦闘のレベル上げです。素材集めはレベル上げがある程度終わった状態でようやく落ち着いて出来る様になります。

そして素材採取場所で採取できるアイテムの種類が非常に多い。なので何日採取場所にいてもそこで取れるはずのアイテムがなかなか手に入らない場合が多々あります。

そして戦闘に関してですが、正直テンポが悪くめんどくさいです。シュミレーションRPGのような戦闘画面になるわけですが、これは良い所が見つからないです…。このシステムのせいでどんなザコ戦でも長期戦になりがちです。

しかも戦闘終了後の経験値や入手アイテムなどのメッセージがスキップできない上、非常に長いです。戦闘後は10秒位ただ黙ってメッセージを見なければなりません。レベルなんかが上がったときには20秒30秒かかります。これが個人的に一番の欠点だと思ってます…。

そして調合に関してですが、調合の際のタッチペンを使ったミニゲーム(これは非常に良いです)の結果によって、精製アイテムの数が増えたりするのは良いと思うのですがランクの高い別のアイテムになるのはどうかと思います。

ほしいアイテムを作っていたのに全然違うアイテムが完成したせいで依頼の期日を越えてしまいました…。

なんか欠点が多いですが、ゲームをある程度進めるとこれらの欠点はほぼ体感しなくなりますのでゲーム中盤以降から段々面白くなってきます。

戦闘のレベル上げに関しては製作側もまずいと思ったのか全体攻撃可能な必殺技使い放題のキャラが序盤で仲間になるようになっています。

なんだかんだでゲームを進めれば変わらない面白さが味わえるので根気よく進められるのならば問題ないと思います。迷っているのならば買って良いと思います。

リーズのアトリエ ~オルドールの錬金術士~(通常版) (詳細)

世界樹の迷宮(特典無し)

・「懐かしく、新しいゲームですね。
私のような世代(30代)にはたまらないゲームですね。ファミコン時代の「ウィザードリィ」、そしてゲームブックの「ファイティングファンタジー」シリーズのような感覚です。

迷宮を一歩一歩進んで行き、いちいち左右を見回して物色。そして、方眼紙のようなマス目の地図を完成させながら迷宮を探索していく。かつての「ウィザードリィ」は自分で紙に地図を書いていったものですが、ニンテンドーDSならではのタッチペンでの書き込みはとても楽で、正確で、楽しいですね。地図が完成して行く喜びと、未踏の領域への冒険心、恐怖心がなんとも言えず楽しめます。戦闘はドラゴンクエストのような単純なターン制で、とてもわかりやすい。また、探索中のイベントなどは文章で表記され、「そのまま立ち去ることもできるし、この水を飲んでみても良い」といった語り口が、スティーブ・ジャクソンのゲームブック調になっていて、これまた懐かしいです。

基本的には「ウィザードリィ」に似ていて、街がひとつあり、そこに店や宿やギルドがあり、パーティを組んで迷宮へとくだっていきます。そして迷宮の様々な仕掛けや謎を明かし、アイテムを収集し、レベルを上げ、さらに奥へ奥へと進んでいきます。「ウィザードリィ」ほどの発狂しそうなシビアさはありませんが、それでも全滅することは頻繁で、先へ進むことをためらい、危なくなる前に街へと戻る戦法はまさに「ウィズ」を思わせます。また、中ボスクラスの敵は地図上に表記され、こちらがひとコマ移動するたびに敵もひとコマ移動しますので、遭遇すべきか逃げるべきかドキドキいたします。また、街の酒場では様々な「依頼」を受けることができ、これもまた冒険の目的となって楽しめます。また、新種のモンスターやアイテムは街で報告することでリスト化されていきますので、リストを埋めていく楽しみもあります。

こういうゲームも久しぶりに熱中できます。とてもいいゲームだと思います。

・「想像力と工夫で楽しむRPG
ユーザに想像力と工夫を要求するゲームだと思います.

ムービーやボイス,派手な演出があるわけではなく,わずかながらのストーリに従いひたすら潜るだけです.しかし,状況を頭で補完し,想像する楽しみがあります.ほかにも,ギルド名やメンバ全員に名前をつけられるため,長くつづけるほどに愛着がわき,戦闘が楽しく感じられます.

また,ゲームバランスもうまく取れているように感じます.確かに,慣れていない序盤は苦労することも多いでしょうが,マップをきちんと埋めて,クエストをいくつかこなしていると,ほどよくレベルがあがるため,意図的なレベルあげはほぼ不要で,コツのつかめてくるであろう中盤以降はかなり楽になってくるはず.逆に,早解き,先へ先へという進め方だとかなりきびしいと思います.

ただ,取説の不十分さやステータス画面でのメンバ切替の煩雑さ,マップアイコンの種類,おおざっぱになってくる終盤のフロアなど,いくつかの不満もあり,次作があるならこれは改善してほしいところ.

とはいえ,どんなに強くしても気を抜けばすぐにやられる緊張感,パーティや戦い方を工夫し,それを乗り越えたときの達成感は格別.近ごろのゲームに比べると地味でつまらなく見えるのは否めませんが,そう見える人たちにこそ,じっくりと挑戦してほしい作品だと思います.

参考までに,自分がクリアに要した時間は約55時間です.

・「システムで楽しませるRPG
ペルソナやソウルハッカーズをやった時、ダンジョンに入る度隅々まで歩き回って地図を完成させなければ気がすまなかった方。そんな方がやるとハマるゲームです。

最近はストーリーやキャクター重視のRPGが増えましたが、これはそういう部分をバッサリ排除しています。勿論、探索に駆り立ててくれるような謎めいた設定は魅力的ですが、あとはプレイヤーの想像力。主人公は存在せず、パーティメンバーは全部プレイヤーが作り編成します。

キャラクターはレベルが上がるごとにポイントが貰え、それを好きなスキルにふって育てます。同じ職業のキャラクターを二人作ってもスキルの振り分け方で全く違う育ち方をするので、育成方法はプレイヤーの思うまま。最初は何もできないキャラクター達もスキルを覚えることで段々特色が出てきて、いつの間にか個性を持ったキャラクター達に愛着が湧いてきます(^^)

このゲームの特色でもある、タッチペンを使った地図作成が楽しい!採取ポイントやイベントが起こった場所等、それぞれ専用のアイコンを置いたり手書きのメモを置いたり、自分だけの地図が作れるのがとれも嬉しい。戦闘中でも、コマンド入力が終わったら上画面で戦闘していて、その間下画面で地図作成なんて事もできます。タッチペンや二つの画面を生かした細かい配慮が良い。

主な作業は探索と地図作成というシンプルなゲームですが、だからこそRPG本来の楽しさが際立った一本だと思います。

・「こんな楽しいゲーム、Wizardry振り!!!!!
Wizardryライクな3DダンジョンRPGなのだが、文章が往年のゲームブック風だったり、音楽が古代祐三(しかもFM音源というこだわり)だったりとゲーム好きには堪らない内容になっている。

プレイヤーはソードマン、レンジャー、パラディン、ダークハンター、メディック、アルケミスト、バードの中から(ゲームが進むとブシドー、カースメーカーという上級職キャラクターが作れるようにもなる)任意の5人パーティを組み、地下樹海に広がる広大な迷宮に挑む。 迷宮には手ごわいモンスターが徘徊しており、まだいけると舐めてると全滅しかねないので、「まだ行けるはもう危ない」を合言葉にじわじわ探索する事となる。

町の武器屋は品揃えが悪く、素材を求めているので、倒したモンスターの毛皮や骨、拾った木片などを買い取らせていくと、強い武器や防具を置くようになる。冒険者も成長するが、同時に店も成長していくのである(Wizardryライクたる所以でもある)。

マッピングはオートと手書きから選べるが、絶対手書きでやるべし!凄く楽しいのだ。

・「喜んで死んでいきましょう!
ゲームというとポケモンくらいしか買わない私でしたが、これは友達に進められとても面白そうだったので買いました。これ、本当に面白い。全滅すら快感なゲームなんて本当にあるんだ、と。隠しボス相手に見事に1ターンで全滅したり、あとちょっとで倒せる!ってところで華麗なる即死くらったり。これは本当に飽きません。死ぬたび大笑いしてました。ストーリーを一通りクリアした後は是非自分好みのネタパーティーや1人旅に挑戦してください笑続編も楽しみにしております!

世界樹の迷宮(特典無し) (詳細)

アイドルマスター(通常版)

・「すべてはTV出演のために
某サイトで話題になっていたので思い切って本体と一緒に買いました。後悔はしていません。

意外と難しい育成シミュレーションです。慣れるまでは苦労の連続ですが、逆にその頃が一番楽しいかも・・・。

慣れてくると作業ゲーになりがちですが、そういった苦労を全部吹き飛ばしてくれるのが、オーディション合格後のTV出演(キャラが歌って踊るシーン)です。秒間60フレームで滑らかに動き回るキャラ。それを見ているときが何より楽しいんです。

逆に言えば、キャラが歌って踊ってるのを見ても楽しくない人には合わないかもしれないですね。

3週目プレイくらいから、TV出演前にパートエディットというのができるようになります。「この歌詞は誰に歌わせようか。カメラはズームアップするかアウトするか」・・・というのを細かく選ぶ機能です。これが困ったことに、なかなか思ったとおりにカメラワークしてくれません。それだけに、いい演出が完成したときは感動ですね。

こうして出来上がったTV出演ビデオは、ランキングを通じて全国のプレイヤーに見てもらえます。だからこそやる気がでるんですよ。他の人のTV出演ビデオを見ているだけでも時間を忘れて楽しめます。

蛇足ですが、最後に。クリアしたキャラが増える度に、エンディングで歌う人数が増える演出は感動です。これが全員になると・・・!?

・「作業ゲーかもしれません
初めはオーデションも大変で中々ファンも増えませんがなれてくれば初っ端のオーデションで3万人狙えますし、普通に進めればA確実に取れますやることは大体同じような事の繰り返しで作業ゲーと言う言葉が当てはまるかも知れませんがはっきり言って面白いですずっとオフですが買って一ヶ月まだ飽きません週が経つごとにキャラへの愛着がどんどん沸いてきて最終的にはそいつじゃなきゃ駄目状態に陥り新しく始めるとき凄く悩みますし自分で編集したライブがうまく行った時は素直に感動ですこのゲームはどれだけ自分がプロデュースするアイドルに愛着を持てるかで、プレイする時間も変わってくると思いますすでに十週以上やってますがまだまだ行けます気が長い人は是非

・「頭と愛情が必要なゲーム
購入前は、比較的単純なゲームという認識がありました。しかし購入後は、その戦略性の高さに驚かされました。どういった方針でレッスンしていくか、オーディションでどう戦うか・・・とにかく奥が深い。おもしろい。

そして手塩にかけたキャラクターが、テレビやドームで活躍する。この姿には感動します。最後の引退コンサートなんて・・・もう・・・言葉になりません。

ただのキャラ育成ゲームではありません、それ以上に素晴らしいゲームです。GoWで疲れた体をアイマスで癒しましょう。

・「光輝くステージで、彼女達は「生きて」いる。
某サイトにて話題になっていた動画を見て、一週間悩んだ末に本体ごと購入してしまいました。なかなか踏み切れなかったのは、XBOX360という本体の不安定さと将来性が原因でしたが、だめだったらすぐに売りに出せばいい、と自分に言い聞かせ購入を決心。早速プレイ開始。・・・ふと気がついたら朝になってました(笑 最近どんなゲームを買っても1時間ぐらいプレイしてそのまま放置、売却ということが多かったのですが徹夜するほどハマったゲームは本当に数年ぶりと言えるくらい久しぶりです。

会話しながらくるくると変わるキャラクターの表情や動作、ステージ上で活き活きと動き回る姿にはいままでのゲームにはなかった圧倒的な「存在感」があり、感情移入度も半端ではないです。

中でも奥深いのはTV出演前の「オーディション」システムです。単純にアイドルの能力を上げれば勝てるというわけではなく、審査員の興味とライバルの動きを見ながら限られた時間の中で素早く的確に状況判断をしてアピールを行わなければなりません。たとえ能力的に他のライバルに劣っていたりしても、オーディション終了直前での大逆転も起こりえます。その日のテンションや、ある程度の「運」も勝敗を左右してしまうあたりはある意味リアルとも言えなくはないです(笑

TV出演シーンは本当に細かいところまで作り込まれており、見ごたえ充分です。3人ユニットで同じ動きをしているところでも、肘の角度や体の傾け具合がそれぞれ微妙に違っていたりして「ここまでこだわるものなのか・・」と感心させられました。

細かいシステム面で少々不満はありますが、それを補ってあまりある魅力にあふれた作品です。

・「十勝がすごい
本来のゲームとは別に 育てたキャラを にこにこ動画にUPするのが流行っているようです (もの凄い宣伝なので MSさん ナムコさん ゆるして)で 双海 亜美(十勝)が大人気この子が一番人気になるとは びっくりですMSさん アメリカでも売ってくださいお願いします

アイドルマスター(通常版) (詳細)

プロジェクト シルフィード

・「期待していなかったのですが・・・おもしろい。
シルフィードはメガCD版のみPLAY下ことがあったのですが、ゲームとしてはほぼ別物と考えたほうがいいでしょう。CMや雑誌の記事等ではいまいちどういうゲームかわからず、あまり期待していなかったのですが、なかなかどうしておもしろい。ゲームとしてはfreespaceやウィングコマンダーのように宇宙空間を自由に飛びまわれるタイプです。有名なゲームではエースコンバットの宇宙版でしょうか。戦闘に参加している敵味方の艦艇、戦闘機の数はかなり多いです。ゲームとしては補給が簡単に何度も受けられる、時間切れがある、という2点のためにミサイルでロックオンしての攻撃が中心で、機銃等をつかってのドッグファイトには期待しないほうがいいでしょう。難易度は3段階です。ノーマルでは雑魚はガンガンたおせてしかし油断すると死んでるというかんじで程よい難易度だったと思います。ストーリーは海外のよく似たゲームの硬派な雰囲気とはちがってロボットアニメ的な展開になります。ロードはゲーム中に感じることは無く、画面のガンマ値やサウンドのボリュームを細かく設定できたりと親切なつくりになっています。

国産のゲームでは珍しいジャンルだとおもいますし、興味がある方なら買って損はしない出来ではないでしょうか。

・「ひさしぶりにおもしろかった
エースコンバット視点の宇宙版みたいな感じで最初は操作に慣れませんが2、3ステージやると操作にも慣れて意外にサクサクと薦めました(難易度はEASY選択)シールドも減ったら少し逃げていれば勝手に回復していきます。近くの補給艦マークに近づいて弾薬とシールドを回復する事も可能。

艦隊を落とすステージは楽しく必殺技の全弾発射等使って落とすのは楽しかったです。タイムオーバーやどうしてもクリアーできないステージもありましたが3回程ゲームオーバーになるとスキップという項目が出てそのステージをスキップして先に進めるのもよかったです。2週目はクリアーした武装等引き継いだ状態で始められるので強くしてクリアーできなかったステージをやれるので自分はあまり2週目とかはやらない方なんだけれども2週目をまたEASYで挑戦してます。(ミッションセレクトで好きなステージもできる)敵のミサイルや仲間の機体等入り乱れているので画面は少し見づらいですが敵機の飛んだ後は赤い飛行機雲みたいな跡がしばらく残りどっちに飛んで行ったか等わかるので1つの敵を追いかけるという時に見失うという事はありませんでした。

PS2等も含めて、最近のゲームの中ではかなり楽しめたシューティングでした。

・「予想外!!
情報がここのレビューくらいしかなくて買うかどうかかなり迷ったんですが、買ってよかったです♪操作は確かに難しいです。でも、基本的な部分だけ覚えておけば大丈夫です。ストーリーが個人的に好きです(^-^)ムービーがすごい綺麗だし、話しもいいですね♪それに音楽がいいのでさらにストーリーを楽しめると思います。ただちょっと短いのが残念です。爽快感はシューティングのなかではかなり高いと思います。まとめて敵をロックオンして倒した時はすごい気持ちいいです。シューティングとして見たら結構大味かもしれないですが、それを補うくらいのストーリーだと思うので360持ってる人は買っても損はしないと思います。なんとなくガンダムっぽいストーリーなんでそういうのが好きな人はハマれるんじゃないかなと思いますv(^o^)

・「目立たないが見逃せないタイトル。
 ストーリーはどこかで見たことのあるような展開ではあるものの、ゲームの出来がよく、ミュージックが超秀逸。思い切りエースパイロットとして感情移入できますよ。

・「シューティングとは思えない重厚な世界観です!!
シューティングとは思えない重厚な世界なんです!!何所となくRPGっぽい雰囲気ですが・・・画像も素晴らしく戦闘シーンも行き着く暇もないくらいです!!CGは流石はスクウェア・エニックスといった所か!!宇宙に漂う岩や戦艦や遠くに見える星も臨場感たっぷりです!!

ただ残念なのが登場キャラや機体の数が少ない事くらいでしょうか・・・しかしオンラインに繋げば楽しさは倍増します!!

是非、プレイして欲しい作品です!!お勧めです!!

プロジェクト シルフィード (詳細)

MotorStorm~モーターストーム~

・「とにかく走っていて気持ちがいい!
このゲーム、泥や砂にまみれながらとんでもない悪路をレースしていくというものですグラフィックもさることながら、レース中に流れるBGMもカッコイイものばかり!相手に挑発をしたりされたり、時には相手の体当たりで自分が大クラッシュしてしまったりととにかく派出で爽快感のあるゲームです何より気持ちいいのがそのクラッシュ場面!相手が吹っ飛んでいくのも自分が吹っ飛ぶのも面白いゲームです!6月20日にオンライン対戦ができるようになるパッチが無料でダウンロードできるようですPS3を持っていて今やるゲームがないという方に是非お勧めしたいゲームです!

・「自分がクラッシュしちゃっても楽しい!
まだ練習段階なのでオフラインだけですがめちゃめちゃ楽しいです。というか、笑いが止まらない。

対戦相手たち(コンピュータ)は意外とミスが多く、ハデにクラッシュしてくれるのでそれを見て「ププッ。バカで〜〜〜」と笑えます。その油断した瞬間、自分もミスしてクラッシュ!「ノォ〜〜〜〜〜〜ッ!」と絶叫することに(笑)

でも、イライラしたりとか、腹が立ったりとかはしないんですよね。なんででしょう。不思議です。「現実」にこんなクラッシュしたら「笑いごと」じゃすまないです。でも笑ってしまう。ゲームという「非現実」ゆえの爽快感と笑い。

自分も相手も、ちょっと油断したらクラッシュ、という緊張感が良い方向に作用していると思います。トップ独走してて、ゴール直前でクラッシュ!ということもあれば、自分の前を走る先頭集団がグダグダにクラッシュして、間隙をぬってトップ!なんてことも。

「勝てる可能性が、まだある」とレース中に思えるようになっているのが素晴らしい。

・「MotorStorm
画面きれいです。いままでPS2などでは、なかった感じのレーシングゲームです。リッジもプレーしたのですが現実離れするならここまで現実離れしたほうが逆に◎です。音楽もアメリカンな感じだし、ポイントを集めてレースをしていくのでやりこみがいもありますよ

・「すげぇ!
ジャスコ西大津店にて2980円にて購入しましたがもうすげぇ!の一言です音楽もゲームにあっていてものすごくいいオンラインで相手バイクのプレイヤーを殴り飛ばしたときなんか快感です(逆に殴りとばされてもそれはそれでいい)クラッシュも派手で最高!(自分がなって嫌なときは×ボタンでスキップできます)画面が全体的に画面が少し暗く泥でよごれたらはっきりいってまったく見えません しかしそれもモーターストームのよさです(どうしてもいやな場合は画面の明るさ調整+泥をかぶったら△ボタンで回避できます)9月6日に追加コンテンツがコースひとつにサバイバルモードマシンが7タイプ(有料)セットで1000円ででましたのでまだまだ遊べますただオフラインでは2人対戦などができないので1人でやる人用のゲームっぽいです(見てるだけでも十分面白い)オンライン環境があるひとは絶対買ってくださいない人も勝ってくれーーーー

・「楽しい!
発売時はオンライン対戦がなかったんですが、ネットワークからダウンロードすれば可能になりました。タイムアタックもネットを通じてのランキング形式なので燃えます。弱冠ステージ数は少ないですが、グラフックすごいです。ビビリました。車体の動きも本当にリアルで、それだけでも走ってて気持ちいいです。後半になるにつれて1位を取る事は困難になってきますが、個人的にリトライがあまり苦になりませんでした。なんといってもリアリティーがすごいのでそれを求めてる方は満足できるのではないでしょうか?

MotorStorm~モーターストーム~ (詳細)

大神 PlayStation 2 the Best

・「いい作品に出会ったなあ・・・
ゲームでこれだけ感動したのはいつ振りだろうか。

サラリーマンにとって長いゲームというのは挫折の元なのだが、これは挫折せずクリアすることができた。おそらくそれは、操作性がよく、アクションや謎解きものとしては簡単な部類に入るからかもしれない。(ただし、アイテム収集などやりこみ要素はある)また、感動させられたのは多くの方が述べているように音楽や映像がすばらしいからだろう。

しかし、何といっても大神の一番の魅力は日本神話やお伽草子をモチーフにしたコンセプトとストーリーだ。かぐや姫や浦島太郎など誰にでもなじみあるキャラの登場、ヤマタノオロチや天邪鬼などの特徴的な妖怪ども、現代ではなかなか身近に見ることができなくなった一面に広がる草木と花畑、そして共に旅するパートナーの絵師「一寸」との会話、どれもがいとおしくプレイしていて心地いい。

古来から日本人が両手をあわせて信仰した神・・・実は、神にとってはこうした人々の信仰する心に救われていた・・・神が主人公となる本作を通じて初めてわかる神と人との支え合いが見事に描かれている。人がこの世の頂点であるという驕りが心のどこかにあったけれど、自然に対する畏敬の念を再認識させられるとともに、改めて草花が草花であることの大切さ、毎日昇る太陽のすばらしさを考えさせてくれた、この「大神」に感謝したい。クライマックスはなぜか涙が出てきた・・なのでどうしても筆を取らずにはいられなかった。

・「また、新たな種を
ユーモアを散りばめながらも、随所に心穏やかにさせてくれるイベントがあります。白いオオカミの姿をした主人公は、物言わずともとぼけた仕草がなんとも愛らしいのですが、物語が進むにつれ、道中常に一緒だった小さな相棒のイッスンとの絆は確実に深まっていたのだと、感慨深くなる場面もあります。わたしはラストバトルを2回プレイして、2回とも同じ場面で涙したりしました。

ただ、正直ゲームをプレイしていて、特に慣れない序盤は距離感に手間取ったり、戦闘突入の際、数々のおぞましい漢字が立ち上ったりする様は、やりづらいなと思ったり、ちょっと気味が悪いな…と思ったりしました。また、主人公は基本的に言葉を発することがないため、もしかしたら感情移入しづらい、という方もいらっしゃるかと思います。(わたしの周囲では特殊な加工?ボイスが苦手で進められない、という人もいます)わたしがこのゲームに本当にハマりだしたのも、実は中盤以降のとあるイベントからで、それまで単純に気味の悪い存在だったものに、大変な愛着を覚えさせてもらったのが、ある意味とても衝撃的でした。また、各地の主人公への異なった呼び名も、とてもユニークで気に入っています。更に今作は廉価版ということで、コストパフォーマンスにも大きな魅力があると思います。

実はわたしの周囲では、わたしを含めて5人が「大神」をプレイしていますが、実際クリアしたのは今のところ4人です。ただ、クリアした4人は全員、「エンディングが特にね…!」と口を揃えます。プレイして、しっくりこない方も、それはいらっしゃるだろうと思います。こうやってお勧めすることが、余計な先入観を植え付け、押し付けがましくなっていないか、高評価が多いだけに正直不安にもなります。けれど、他の方も仰るように、あの珠玉のエンディング(ラストバトル)だけは、やはりどうしてもご覧頂きたいなと思ってしまいます。またエンディングでなくとも、このゲームに高評価の多い理由を、どこかしらで感じていただけるのではないかとも思います。

制作チームだったクローバースタジオさんは解散となってしまい、当時は大変寂しかったのですが、どうやら今度は当ゲームのプロデューサー様、ディレクター様に加え、逆転裁判などにも携わっていらっしゃる三上氏を交えて、新たに「SEEDS」なる新会社を立ち上げたようで、とても嬉しく感激しています。

贅沢をいうなら、今作をも超える素敵な作品を、また発表してくださることを。

・「なぜなんでしょう
このゲームは、今までファミコンからありとあらゆるゲームをやってきた中でベスト3に入る、自分の中では名作です。定価版を発売日と同時に買い、何度もエンディングを見てきました。しかし不思議なことに、このゲームは強く僕をひきつけ、またやろうという気にさせるゲームです。アクションや戦闘シーンの視点にやや見づらいところがありましたが、そこは目をつぶれるくらいに上質な和風のグラフィックと「筆調べ」を用いた謎解きがいいです。定価版は、良作であったにもかかわらず、残念なことに売り上げとして反映されなかったところがありますが、このベスト版の発売をきっかけとして、多くのユーザーに認知され、改めてやっぱりこのゲームは良作だなぁと思えるといいです。

定価版がありますので、購入する予定はありませんが、僕は定価版でまたこのすばらしい大神の世界に浸ろうと思っています。

・「ありがとう。
ただ感謝の言葉が出ました。近年稀に見る良作に。

綺麗なCGもありません。

ラブストーリーもありません。

カッコイイ男も綺麗な女も出ません。

それでも俺は強くお薦めます。

忘れていた大事なモノを、思い出させてくれるから。

多くは他の方にその筆を取って語って頂いたので書きませんが、ただ泣きました。

ひたむきさに。真っ直ぐさに。

今一度大事な物、思い出してみませんか?

・「やっと見つけた。光輝く作品
ホントに自分を恨みました。

何故なら、このゲームを知るのが遅すぎたからです。

この素晴らしい作品を創り上げてくださったCLOVERSTUDIOのスタッフ方々は既に解散されていたんです。遅かった。

皮肉です…何故こんなにも優秀な作品を創る方々が上の意向で解散せざるをえないのか。

名作、傑作、秀作、神ゲー…なんでも構いません。全て当てはまります、この作品。

昨今の日本のゲームはテーマ性に欠け、大人も子供も引き込まれるものは激減しています。

グラフィックの誇張とか新規顧客を狙うあまり、物作りの心を失ってる気がします。または続編物にすがるばかりで…。

ガッカリした矢先、様々なゲームを模索し、辿りついたのが「大神」でした。

スタッフの愛情をふつふつと感じます。素晴らしい「和」を眩しく照らし出し、胸の奥に忘れかけていた日本のわびさびを思い出させてくれました。

テーマは「すべての命は、蘇る。」

日本のメディア芸術100選の自由記入欄に堂々一位に選ばれただけはあります。

あなたも是非手に取ってほしい。そして優しい神様のお手伝いをしてくれるとなお嬉しい。

大神 PlayStation 2 the Best (詳細)

ICO PlayStation 2 the Best

・「参考にならないレビューでごめんなさい…
理論的なことは僕には分からないんですが、でも本当に、僕はこの作品が大好きです。ステータスとか、細かいシステムとか、そういったモノは一切なくて、主人公が出逢った少女と手を繋ぎ、城を脱出するというゲームなんですが、僕は最初、『何の約束も、宣誓もしていないし、そもそも言葉が通じないのに、イコはどうして当たり前のようにヨルダの手を引いて、ヨルダはイコを信じてついてきてくれるんだろう?』という疑問を抱えていました。

けれど、例え言葉が通じなくても、例え理由なんかなくても、誰かを信じることも、何かを誓うことも、誰かを護ることも、何かを守り抜くことも、

そして手を繋ぐことも出来るんだってことを、僕は二人に教えてもらった気がします。

言葉も事情も分からないのに、イコはヨルダに何も言わず手を差し伸べるし、自分を本当に助けてくれるかどうかも分からないのに、ヨルダはイコが差し伸べた手を信じ、時にはとても一人では渡れないような、切り立った崖を跳躍します。

そして二人は手を繋ぎ、また歩き始めます。

そんな二人を見て、僕は初めて、四年前にテレビのコマーシャルで流れていた、

《この人の手を離さない。僕の魂ごと、離してしまう気がするから》

という言葉の意味を知ることができたような気がしました。

このゲームをプレイしているとき、僕は確かに霧に包まれた城の中にいて、白くて細い手を引いて、黒く恐ろしい(でも悲しい)影たちに立ち向かい、美しくも儚い、閉ざされた世界から脱出しよう、少女を出してあげようと、頑なに走り続けました。ラストでは、涙も出ないくらいに、切なくなりました。

強烈な刺激を求める方には向いてないのかもしれませんが、それでも、一度はプレイしてみてはいかがでしょうか?僕は今でも、二月に一度くらいのペースで初めからプレイして、心を綺麗にしてもらっています。

この作品の中の、何もかもが、僕は本当に大好きです。この作品に出会えたことに感謝しています。以上です。

…読み返してみたら、ぜんぜん参考にならないレビューですね。すみません……

・「癒されます。
公式HPの映像を見て買いました。今まで買おうかかなり迷っていたんですが、BESTで安かったですし。アクションが苦手な私でも、しっかりクリアしました。

まずお城のグラフィック、構造が見事です。なんだか本当にこんなお城がありそうな・・・。そして手を繋ぐ、というキーワードがとても効果的に使われていると思います。少しでも少女と離れると何処から影が沸いて来るか分からないのでとても怖かったり^^;少年1人で行動しないといけない場面では気が気ではなかったです。まんまと製作者側の思惑にハマっているという(笑)。

話は謎だらけです。どうして角が生えていると生贄になるのか、とか少女の生い立ちとか。ですが、謎だからこそ自分なりの想像を働かせて、自分のICOの世界を楽しめるんだと思います。これは次回作の『ワンダと巨像』にも言える事ですが、やり込み要素がほとんどないのでそういうのを極めたい人、しっかりとしたストーリーがない人にはあまりオススメ出来ないかもしれません。

でも、このゲームは既存のゲームとは一味違います。やってみないと分からない・・・というのが本音ですが。言葉も通じない2人きりが肩を寄せ合い、必死に城から逃げ出そうとする姿はとても切なく美しいです。独特の世界観、切ない物語を貴方も体験してみませんか?

・「電源を切りたくなるようなゲーム
プレイヤー(主人公)が女の子の手を引いて、彼女と共に巨大な城から脱出してゆくゲーム。

二人の行く先には常に黒い影のような敵が待ち伏せており、奴らは女の子をさらってゆこうとする。さらわれた女の子は黒い影に飲み込まれていき、一定の時間が経つと死んでしまう。プレイヤー(主人公)はそうなる前に彼女を早く助け出さなければならない。

そのとき、ゲームをしていることを忘れる。手に汗を握っていることにも気付かず、頭の中には死にそうになっている女の子をとにかく早く助け出さなければならないという思いしかない。

だいたい数十秒以内に助け出さなければ女の子は死んでしまうが、普通なら間に合う。しかし、ミスをしたりして手こずった場合などには、明らかに間に合わない(女の子が死んでしまう)と判断つく時がある。そういうとき、僕はあわててスタートボタンを押す。そうやってゲームを一時停止する。そしてゲームの電源を切る。

なぜわざわざこのようなことをするかというと、それは女の子が死ぬのが怖いから。別に女の子が血だらけになるわけでも、ばらばらになるわけでもない。ただ、黒い影に吸い込まれてしまって死ぬだけ。それなに、なぜかどうしようもなくそれを避けたい気持ちになる。その思いは、このゲームをプレイした人なら誰でも持ったはず。

女の子が死にそうになったときに僕のように電源を切った人は全世界に何人いるかわからないけど、ゲームを一時停止させてドキドキしている心臓を落ちつかせた人くらいならたくさんいるのではないかなと思う。

これは、それだけゲームの中に深入りできてる証拠かなと思う。

・「※ICOとは「ICON」の略みたい
なぜ少女は幽閉されているのかなぜ影たちは少女を捕らえようとするのかなぜ王女は少女を手放したくないのか

全て自分で創造するゲーム。手をつなぎながら、影から逃げ、仕掛けをとくだけ。「これのどこが面白いの?」つまらないと思うかたも多くいる。

しかし、私は感動した。美しいグラフィックと、謎過ぎる物語に、感情がゲームへ移りこんだ。「少女を守りたい。絶対城から脱出してみせる。」と。エンディング後、涙しながら私は世界への無常を感じた。

アクションを楽しむゲームではない。ゲームの要素より、物語の要素の方がずっと多い。そこを勘違いすると、本当の面白さが分からないと思う。

・「最高のエモーショナルアドベンチャー
HPもレベルもなく、余計なBGMすらない異色の脱出アドベンチャーです。

主人公が持っている確かなものは、握りしめた少女のか細い手と、何があってもこの少女を守り抜くという想い。そして襲い来る影から少女を守るための棒切れがひとつ。

静まり返った霧の城で、聞こえてくるのは耳が痛くなるような静寂、高い城壁に吹き荒ぶ風の音、流れ落ちる水の音、風車の立てる軋み、小鳥の囀り。そして手をつないで走る二人の息遣い。

少女は封印された扉を開ける事以外は徹底して無力なので、最初のうちは手をつないで移動することすらが面倒で、遠くからただ少女を呼び寄せるだけでした。

でも物語を進めるにつれて何故か少女と手をつないでいない事がどんどん不安になっていきます。言葉の通じない不思議な少女は、手を離して放っておくと色々な行動をします。少年を心配して息を呑んだり、めずらしそうに小鳥を追いかけたり、進むべき道をそれとなく示してくれたり。

そして差し伸べた少年の手を信じて、切り立った崖すら飛び越えようとしてくれる少女を見ているうちに、いつしかプレーヤー自身が少年にシンクロしてしまうのでしょう。

謎解きがメインなので一度解ってしまえば二週目からは迷う事もなくなります。

普通なら何度もやろうとは思わないゲームなのですが、ふとした拍子に『もう一度あの感覚を味わいたい』と手にしてしまうゲームです。あくまで雰囲気や、あの切ない感情を楽しむゲームなので、刺激を求める方には向いてないかもしれません。でも、たまにはこんなゲームに浸ってみるのは如何でしょうか?

やっているうちに、きっとあの言葉の意味も解ってくるはず。

この人の手を離さない。僕の魂ごと離してしまう気がするから。

ICO PlayStation 2 the Best (詳細)

チョロQ2 ベスト

・「なかなか
おなじみのチョロQを運転するレースゲームです。コミカルな見た目からは想像しにくいですが、結構本格的です。というか、挙動が独特です。曲がるときには必ずアクセルを離さなければいけません。そうしないと、必ずスリップします。レースはそんなにおもしろくないですが、謎がいっぱいのチョロQタウンを探索するのはなかなか楽しいですよ。

チョロQ2 ベスト (詳細)

英雄伝説 空の軌跡 完全版 FC&SC 普及版

・「素晴らしい。
FCとSCで3年ほどの間隔があるので、3年待った人と、一気に両方やる人ではかなり印象が異なると思う。3年も待つと、別ゲームの思いで迎えるのだろう。でも、これは本来一本の作品。続けて行うべし。最新技術を用いた3Dゲームでもないし、ジャンルとしては死にかけているRPGでもある。だから、細かいシステム上の不満はいくつかある。でも、自分が25年ぐらいゲーム暦をやって最高と言えるゲームだ。ゲームとしても面白いが、それよりもこのソフトに対する最大の賛辞は、「感動した」だと思う。心が震えた。

・「二部作
危うくFCだけ購入するところでした。このRPG、二部作なんですね。どちらか一方だけでもプレイは可能ですが、やっぱり二つやった方が話はわかると思います。

FCの方は大きな事件の前振りみたいな、そんな印象を受けました。こんな所で区切られたらSCもやるっきゃねぇよな、という展開で終わります。まぁ、FCで起こった事件は一応終わりを迎えるんですがね。

私はこのFC&SCを連続でプレイしているので良いのですが、SCを待っていた人には、FCで登場した人物とか(顔絵のない人)を覚えていないかもしれません。連続でプレイしていても、あれ、誰だったかなぁということはありましたが・・・。

RPG部分で気になった所といえば、場所から場所の移動ですかね。これが割とあっち行ったりこっち行かされたりと、時間がかかります。そのためにプレイ時間がプラスされるというわけでもありませんが、物語自体が長いだけに結構気になったりします。それと、視点がコロコロ変わる点ですかね。これが実にわかりにくい。ミニマップがあるので建物の入り口なんかはわかるのですが、クエストで探し物をする際に方向によって見つけにくい場合があります。

SCは勢いを増して色々な敵が登場してきます。主人公達のいわゆるライバル的な人物がバリバリと。そういうノリが好きな人にはたまらないのではないでしょうか。やり応えはバッチリです。

・「お勧めです。
この作品の主軸では、端的に言えば、好意を寄せ合う二人が、事情があって離ればなれとなり、再びつながる過程が描かれている。

人間は、分かり合っているようで、完全に分かり合えるものではないし、破局は突然に訪れることがあり、その場合、再び交わることはそう簡単には起きるものではない。

この作品の後半部分は、にもかかわらず、他人を思う気持ち、思うだけでなくそれを実現しようとするお互いの行動を、愚直に描いたところに特色があるのだろう。そして、自分も、そのような部分を心地よく感じたのではないかと考える。

特に、再会後の夕暮れの砂浜のシーンには、涙腺が緩まされる。数ヶ月時間をおいて見直してもまたほろりと来た。少し時間がかかるのが難点だが、適宜工夫されて、ぜひ遊ばれてみてほしい。

・「最高です。
グラフィックは次世代機と言われてるテレビゲームには遠く及びません。しかし、このゲームにはそれをものともしない物語があります。ファミコン時代からRPGをやっていますが、ゲームをやっていて涙を流す程感動する数少ない作品のひとつです。生涯で、今までに5作品位しかないと思います。そして音楽もいいんです。シナリオをさらに高みの位置へと持ち上げてくれる良質なサウンド。僕はいつも厳しい評価を心がけていますので、星5つをつけるのはかなり稀です。普通に楽しめたとしても、それだけでは星3つなんです。次回作の発売まで3ヶ月あります。未プレイの方はぜひFC&SCをプレイしてください。たぶん後悔はしないと思います。PSPでFCがリリースされ、SCも発売が決定していますが、やはりロード時間が掛かり、画面も小さいPSPより断然WINDOWS版をお勧めします。

・「前向きな生き方がいい
 如何に絶望的な状況であろうと前向きに正面からぶつかっていく主人公の生き方に大変感じるものがありました。その主人公に惹かれて集う仲間たちも魅力的なキャラばかりで、キャラクターを愛せるゲームだと思います。彼女らの旅の在り方は人の絆の強さを感じさせてくれます。自分もこのような生き方ができればより楽しい人生が送れそうな気がします。彼女たちの真っ直ぐな旅の軌跡をぜひ感じ取ってください。

英雄伝説 空の軌跡 完全版 FC&SC 普及版 (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.