プレイング・マイ・ゲーム (詳細)
レネ・マーリン(アーティスト), ジョーン・ダール(その他), ストレイ(その他), ハンズ・G(その他)
「女神の歌声」「attractive!」「癒されにゴー。」「涙腺に響く、Pure Voice」「奥深い。。。」
石嶺聡子Best Collection (詳細)
石嶺聡子(アーティスト), 広瀬香美(その他), ビリー・ジョエル(その他), 尾崎亜美(その他), 高杉理恵(その他), 松本一起(その他), 工藤哲雄(その他), 喜納昌吉(その他), 許瑛子(その他), 阿木燿子(その他), 佐藤英子(その他)
「「がんばれ!」が貰える一枚♪」
クロゼット (詳細)
石嶺聡子(アーティスト), 中本トクロウ(その他), 広田圭美(その他), 呉洋子(その他), 金井江右(その他), あずままどか(その他), Shek(その他), 大野宏明(その他), 白井良明(その他), bice(その他), 中西邦起(その他)
「NAエンジンな感じ」
TOMATO CUBE (詳細)
TOMATO CUBE(アーティスト), 山元全(その他), 西村ちさと(その他), 山内薫(その他)
「聴きやすい、この1枚。」
GREETINGS (詳細)
SANISAI(アーティスト)
ザ・サブウェイ・レコーディングズ (詳細)
スーザン・ケイグル(アーティスト)
「みんなに聞いてほしい」「いいね!」
Home (通常盤) (詳細)
アンジェラ・アキ(アーティスト)
「久しぶりに鳥肌がたった」「聴き込むほどに、優しく温かい」「凛として・・・」「感動と衝撃を受ける」「純粋に、いい音楽」
レフト・オブ・ザ・ミドル (詳細)
ナタリー・インブルーリア(アーティスト)
「8曲目が良い」「気持ち良いサウンド」「「トーン」がよい。しかしその他の曲に彼女のほんとの魅力が。。。」「Torn!!」「『Torn』が一番」
ホワイト・リリーズ・アイランド (詳細)
ナタリー・インブルーリア(アーティスト), インブルーリア(その他), クラーク(その他), レオナルド(その他), ソーナリー(その他), ワイルダー(その他)
「成長しまくったもんだわ・・・」「白のイメージ通り」「聴いてみて!」「肩の凝らない癒し系」「ほっ」
Sweet Kisses (詳細)
Jessica Simpson(アーティスト)
「完成されたデビュー・アルバム」「HOT LIKE FIRE」「らちゃちゃ♬」
Seven Sisters (詳細)
Meja(アーティスト)
「素敵なユーロポップスを聞かせてくれます=Jポップと似てます!!」「超分かりやすい」「極上のギターポップ!」
Joy - A Holiday Collection (詳細)
Jewel(アーティスト)
「クリスマス・アルバム」「上品なクリスマス・アルバム」
Another Day (詳細)
Lene Marlin(アーティスト)
ア・ニュー・デイ・ハズ・カム (詳細)
セリーヌ・ディオン(アーティスト), ハリー・ウォーレン(その他), ガイ・ロッシェ(その他), カーラ・ディオガルディ(その他), ラック・プラモンドン(その他), パスカル・オビスポ(その他), マーティン・ブリリー(その他), アルド・ノヴァ(その他), エデン・アーベ(その他), クリスチャン・ランディン(その他), スティーブ・モラレス(その他)
「母は歌う・・・」「素敵だ!!」「待ちに待ったアルバム」「期待通りのセリーヌです。」「最高!」
This Fire (詳細)
Paula Cole(アーティスト)
「すごい新人があらわれた」
ザ・ベスト・オブ・ベスト (詳細)
フェイ・ウォン(アーティスト)
「まずはこのアルバムから?」
Finders Keepers (詳細)
トリーネ・レイン(アーティスト)
「最高の歌声です」「実は、ジャケ買いでした。」「びっくり」「胸がきゅっと切なくなる」「埋もれないで欲しい女」
ミラー・ボール~ライヴ (詳細)
サラ・マクラクラン(アーティスト)
「風のなかに居るような」「何ともいえない心になってしまう」「陰と陽、そして癒し」「アメリカのトップ女性アーティストの一人です。」「Don't buy it!」
ララ・ファビアン (詳細)
ララ・ファビアン(アーティスト)
「聴かせるラブソング」「すごくいい!!」「涙がでます」
● audio-technica ダイナミックインナーイヤーヘッドホン ATH-CK7に合う曲たち♪
● 最近よいな〜って思ったアルバム全集!!コメントんとこに、おすすめの曲いれてまーす!
● 名盤(順不同)
● ラブ・パーティー
● American Idol好きにオススメの洋楽 ☆ Pop & Rock
● 好きな音楽3
● やっぱり良い!!
・「女神の歌声」
ノルウェーから届けられた聖なる歌声。魂に染み渡る声。一度聞くと忘れられなくなります。特に「unforgivable sinner」は、ギターの切ない音とレネの伸びやかな声が見事に絡み合っていて聴きごたえ十分!疲れたときに聴くと癒されます。
・「attractive!」
ノルウェーのシンガー/ソングライター、レネマーリンの1stアルバム。 青が印象的なジャケットは、見た人を惹きつける魅力がある。ルックスもさることながら、声もどこまでも透き通るように奇麗で魅力的。 "Sitting Down Here"、"Unforgivable Sinner"など ヒット曲の他にも、名曲が詰まったアルバム。
文字通り「人を惹きつける」1枚なのではないでしょうか。
・「癒されにゴー。」
初めて聴いて、まず最初に思ったのが声が綺麗だなということ。アルバムを買ったころは、歌詞がなんとなく難しくて、あんまり意識してなかったけどだんだんと聴いてるうちに、何年もかけてだけど、詩の意味がわかってきたような気がする。人より数十倍飽きっぽい自分が、ずーっと聴いてる1枚です。
・「涙腺に響く、Pure Voice」
"Unforgivable sinner"深夜car radioからの歌声を聴き、何となく涙腺が緩んでしまったんです...やっとこアーティスト名を知りアルバム購入できました。歌詞もリズムをいいですね、ねっ!(来日しないのかな)
・「奥深い。。。」
北欧出身のシンガーソングライターは数多くいるが、彼女ほど奥深い歌詞を唄うミュージシャンには出会ったことが無い。誰もが共感できる内容となっている。それに加えエモーショナルなメロディーが彼女の歌詞をより引き立てている。
・「「がんばれ!」が貰える一枚♪」
①の『私がいる』は、私の中の応援歌的一曲♪気持ちがグチャグチャになってうずくまってしまいそうな時、気が付くとくちづさんでいたりします。「負けるもんかぁ」って自分を奮い立たせたいときのBGMかな(笑)。石嶺さんは本当に澄んだ歌声で、じわっと心に語り掛けるように歌う人だなって思います。
だから、落ち込んだときに聴きたくなるし…なんかホットミルクみたいだぁ(笑)優しくて懐かしくて安心感を与えてくれる素敵な声です。
・「NAエンジンな感じ」
彼女はとても音域が広く低音から高音まで滑らかに声が出てくる感じ、例えるなら大排気量のNAエンジンの様に低いところでも力強くそして、高いところまで滑らかに伸びる感じ、それでいて声が少しざらついている。9曲目の会いたくて会えなくて夢をみてなんか声と楽器の入り具合がかなり良い感じの曲です。ローズマリー&タイム、マフユノハナビ、会いたくて会えなくて夢をみてなどはよくライブで歌っていたようです、このアルバムは全体的にアコースティックな感じ、最近の作品も良いのですがこのアルバムは彼女の声のナイスな所を良く引き出していると思われます。
・「聴きやすい、この1枚。」
初めて、このCDを手にしたときはM-1の「私がいるよ」しか知らなかったのですが、実際聞いてみると、半分近くの曲が「あれ?どこかで聴いたことがあるなぁ・・・」という感じでした。それだけたくさんタイアップされていたということです。いまオススメのアーティストです。
・「みんなに聞いてほしい」
なんとなくCDショップの試聴コーナーで聞いて速攻ではまりました!芯のある歌声、言葉の運び、心地好いメロディ。何より驚きなのは地下鉄で収録したということです。だから電車のブレーキで車輪と線路が鳴らす軋んだ音や、ギャラリーの手拍子や、かけ声、話し声、駅のアナウンスなんかが聞こえてきて、でも全然耳障りじゃないんです!すべてが溶けこんで一つの音楽ができているんです!聞いて損はないです!!☆☆☆☆☆
・「いいね!」
NYの地下鉄に舞い降りた天使。
なんでも地下鉄の駅かどっかでレコーディングされて 電車の音も乗客の歓声も聞こえる。 ま、いささか音が悪いのはご愛嬌というもの。
タワレコで特集されてた時は半信半疑だったし 音楽には実際大した驚きもないが… たしかに歌声イイよ。 やっぱ上手いもんだなぁ、日本の駅前にも こんくらいの人がいればと思う。
これは生で観たほうがいいんだろうなきっと。 ライヴなら聞きたいというやつ。 雰囲気を感じるんだ、ああ、、こんなん目の前で やられたら一曲一曲に自分なら立ち止まりそう。
聴くときは地下鉄のブレーキ音もご一緒に。
・「久しぶりに鳥肌がたった」
彼女の歌をはじめて聴いたときの衝撃。今でも忘れることが出来ません。のびやかで、澄んでいて、それでいて何かを訴えかけるように響く歌声。あまり最近の歌手に興味がもてなかった私が一瞬で虜になってしまいました。★5、それしかありません。
・「聴き込むほどに、優しく温かい」
NHKの特番で初めて彼女を知り、音と映像を通じて彼女のライブパフォーマンスの素晴らしさや人柄の良さに惹かれた私は、正直、彼女単独のピアノ弾き語り形式ではなくアレンジが加わっていることには、期待を裏切られるのでは、との不安もありました。実際、最初にこのアルバムを聴いたときは、「HOME」や「Rain」などはどうしても単独ライブパフォーマンスと比較して聴いてしまい、物足りなく感じられました。が、聴き込むほどに、アルバム全体を一貫した優しく温かい雰囲気が包んでいてとても心地良い、と感じるようになりました。永く愛せるアルバムだと思います。
・「凛として・・・」
DVD付きを買って正解!!ただ曲を聴いているのも充分いいけれど、映像で見ると同じ曲でも、ソウルフルな歌声がより一層心の底にゾクゾクくる感じがする。美貌もさることながら、あの飾らないカジュアルなスタイルもとっても魅力♪同世代として、とってもエネルギーをもらえる大切なものになりそう。
・「感動と衝撃を受ける」
心に響くなんてもんじゃないです、体全体で感じて下さい。美しくも情熱的なピアノ演奏、そして歌声、体がぎゅ〜っとなります。初めてTVで観て「魅了される」という言葉を使います。生で見たいと思わずにはいれません。まだ聴いたことない方々、是非彼女の歌声を聴いて下さい。迷いなく★5です。
・「純粋に、いい音楽」
ピアノを主体にしながら見事にヒット性を融合させた幅広い層にアピールすることの出来る上質のポップス、などと言葉にして表現するとこんな感じかもしれませんが、ジャンルがどうこうより聴いてて純粋にいいんです。歌唱力あるし声も個性があって魅力的、楽曲もメロディ良しアレンジ良し、さらにしっかり耳に残るインパクトも持ち合わせていて文句ありません。何より音楽に真剣に取り組んでいる姿勢が伝わってきて聴いてて気持ちがいい。聴くきっかけはテレビで聴いた「This Love」が気にいったからでつい最近なのですが、以前のシングル曲もいいし、アルバム曲がシングルの出来に劣るなんてこともなく最初から最後までいい曲並んでます。美しく繊細でありながら力強さも持った彼女の歌を是非聴いてみて下さい。
・「8曲目が良い」
耳障りのいいただのポップスかと思っていたが、アルバムでは強力なメッセージを発信している。せつなさ、恋しさ、怒り、諦め、さまざまな要素を表現。Don't You Thinkはこのアルバムの中でも印象に残る。歌詞にもじっくり目を通して欲しいが、国内盤の対訳では彼女のメッセージがあまり伝わってこない。もっとうまく訳して欲しかった。
・「気持ち良いサウンド」
飾り気の無い、それでいてしっかりした意思を感じる彼女の歌い方がとても気に入っています。曲は清涼感のあるPOPSで、何回聞いてもあきない。トーンが一番有名(?)でしょうが、他の曲も素晴らしい出来映え。特に何も聞きたいものが無いときは、必ずこれを流しています。
・「「トーン」がよい。しかしその他の曲に彼女のほんとの魅力が。。。」
ふふふ。アンダーグラウンドのカリスマ、このぽんちゃん様がこういう感じの音楽は聴かないと思うでしょ?しかし、それが聴くのだ。大ヒット曲「トーン」での少しだけハスキーの効いた伸びのある人なつっこい哀愁のある声を聴くのだ。この声でぽんちゃん様はピンときたのだ。この声はアルバムでの曲によってもっと活かされると。。。ふたをあけたらやっぱり。なんちゅうアーティスティックな曲が並ぶのだ。単なるアイドルじゃないよ。ロック魂が溢れている。彼女のエネルギーが充満していて、それなのにわざとそれが爆発する手前でおさえている。リスナーを挑発する様なアプローチだ。表面に出ないロックをやっているところが大変よいのだ。ふふふはははぁ。ぽんちゃんはそういうことも「トーン」を聴いただけで見抜いていたのだ。嘘なのだ。。。ほんとはかわいいから買ったのだ。タイプだったのだ。結果オーライだったのだ。でも下心を隠さぬこのぽんちゃんの精神が結局はすごいアルバムをゲットするに至ったのだ。みなさんも見習うように♪♪
・「Torn!!」
Tornがやはり素晴らしく清涼感のあるPOPSに仕上がってます。もともとトリーネレインも唄っていましたが、彼女は力強い感じでした。パワフルな。ナタリーの場合はより哀愁感というかさっぱりした別れの歌、って感じで、何度も聴いてしまいます。
是非、ナタリー好きな方はMelanie Cのアルバム”Reason”も聴いてみて下さい!かなりオススメなので。
プロデューサーも同じフィル・ソナリー使ったりしています。
・「『Torn』が一番」
やはり一番ハッとさせられる曲は『Torn』です。全体をみると、ポップぽい曲・ロックぽい曲・静かな曲とバラエティに富んでおり、彼女はそれを的確に歌い分けています。明るくポップな曲ではメイヤを彷彿とさせるようなボーカルを見せます。ロックでは力強く歌い、そういう歌い方もできるのかと思わされます。
逆にいうと『Torn』のイメージと一致する曲ばかりではないということです。アレンジやまとまりは豪華製作陣が無難にまとめているのではないでしょうか。全て、上手くこなしているため、彼女らしさが どの曲で出ているのかは、これからのアルバムに期待したいと思います。
・「成長しまくったもんだわ・・・」
レフト・オブ・ザ・ミドル時のPOPな感触を心地良く残しながら、このアルバム全体に感じるもの悲しさ。 それでも聞き手を安心させてくれるヴォーカルとメロディー・・・ 正直、ここまで成長するとは思ってなかったなー なんにしろ、今年のMY BEST ALBUM 間違いなく一位なんだろな・・・ ミシェル・ブランチ WEEZER R.E.M. 辺りが好きな方だったら、ワイと同じ感触できるのでは? 機会があったら、是非!聞いてみてやっ!
・「白のイメージ通り」
彼女の前作で気になる曲がいくつかあったものの入手する事はありませんでしたが、今作品はジャケットが白をベースとしていて、爽やかなイメージの曲がセレクトされているのかなと期待し入手しました。その結果は期待通りで、彼女の魅力を再発見でき満足した1枚となっています。前作より明るい雰囲気の曲が多く今作はどのナンバーも私のフィーリングにピタッとはまり、聴くほどにはまって行く自分を感じています。特に「that day」「satellite」「wrong impression」が好きです。印象的なギターサウンドも好感持てました。
・「聴いてみて!」
彼女はアイドルなんかじゃない。一人前のアーティストである。ビデオも見てもらえるとわかると思うのだが、自分をさらけ出して、むき出しにして何かを伝えようとしている。「THAT DAY」のメッセージを受け取ってもらいたい。人生において苦しんでいる人は聴いてもらいたい。絶対に何か感じるものがあるはずだ。困難なくして成長はないと思い知らされる。失意のどん底にいる人は聴いてもらいたい。「勇気のある人だけが乗り越えられる、そうそれでいいの」という歌詞に励まされた。「WRONG IMPRESSION」・・・切ない恋の歌だ。苦しい恋をしている人は聴いてもらいたい。このアルバムで苦しさがあるからこそ喜びがあるのだと思い知らされた。
・「肩の凝らない癒し系」
癒し系だと一番最初に名前が挙がるのがEnyaだろうけど、Enyaは歌というよりは曲という感じで、歌が前面に出ていない気がします。Natalieの声は甘さと落ち着きがうまく調和してて聴いてて心地良いだけではんく、口ずさみたくなるような曲ばかり。落ち着くだけじゃなくて、なんだか楽しくなってしまうんです。
初アルバムのLeft in the MiddleはRockっぽい印象を受けましたが、今回はハスキーな声も聞かせてくれつつ、全体的にしっとりとして、大人っぽさと色気を感じます。聴いていると曲の中に引きずられてしまって、想像を巡らせたくなるような魅力のある曲に溢れています。女性にも、男性にもお勧めのアルバムです。
・「ほっ」
このアルバムのよさは、言葉ではなかなか言い難いものがあるかもしれない。とにかく普通にいいんです。ずーっと聞いてても、飽きない。この曲が非常に印象的とかがないので、もしかしたら人によっては、聞き流してしまうかもしれない。
でも僕はこのアルバムが前作よりも好きです。何か、明るいか、暗いか、といえば、暗い部類にはいってしまうかもしれない。しかし、聞くと、優しい気持ちになるんです。彼女の声が後半は、ほんと、心にすーーーっっと染み渡ってくるようなんです。前半は彼女の内面、心の中の葛藤のような物を描いている様な感じで、後半からはそんな彼女の優しさがにじみ出ているような感じです。うまく言葉にはできません。とにかく、そうだなぁ・・・最初のthat dayという曲だけでも聴いてみる価値はあると思いますよ。
・「完成されたデビュー・アルバム」
19歳(当時)にして華々しくデビューしたジェシカ・シンプソンのデビューアルバム。バラードをデビューシングルにしたほど歌唱力がウリで、あのセリーヌ・ディオンからお褒めの電話をもらったほどだ。素晴らしい歌唱力で、他の人には歌えないような曲まで歌いこなすほか、ブロンドのロングヘアの美人。超大型新人の登場である。
同レーベルの超人気グループ、デスティニーズ・チャイルドをフィーチャーした曲も興味深い。アップテンポとバラードがバランスよく含まれ、飽きのこない逸品。
・「HOT LIKE FIRE」
Jessica Simpsonの1st Albumです。小さいころからゴスペルを歌っていたということもあって歌唱力は抜群です!1st SingleのI Wanna Love You Foreverは全米総合3位、全英7位、全豪9位。そしてセールスチャートでは6週連続で1位を獲得しました。このアルバムは全米最高位25位、全英36位でしたがChartに長く君臨し、結果的に400万枚を記録しました。2nd SingleのI Think I'm In Love With Youはマライアの初期の感じで最高位21位、全英、15位を記録しました。そして同曲のPVでは妹のAshlee Simpsonと競演しています。Destiny's Child、Nick LaceyとのDuetもあり、豪華な一枚です。このアルバムでは高温をうまくコントロールして歌っています!
・「らちゃちゃ♬」
1999年の作品。デビュー作ですね。ライブとか見たこと無いのでなんともいえないのですが、レコーディングはかなり上出来です。ポップスなんですが、ディスチルなんかとも競演しているので、才能面では期待されていたかと思います。ほぼ動機にブリトニーさんが居られますが、まぁ比較的地味な感じはありますね。 ブリさんはブリブリ歌ってらっしゃいますからね。
このアルバムは聴きやすく、覚えやすいので良いアルバムだと思いますよ。若いジェシカさんの結構パワフルな歌唱力と、かわいい歌い方、結構楽しめます。
・「素敵なユーロポップスを聞かせてくれます=Jポップと似てます!!」
なのですごく親しみやすいです。メイヤの音楽はビーズ/ユーミン/ドリカム/グローブ/チューブなどのJポップのよさを持っています。聴く者を引き込む必殺のフック=サビ=が素晴らしいです。Jポップ+アバの陽気で分かりやすさを両方兼ね備えた『完成度の高いポップス』アルバムです。日本の根強いファンのためにじっくりと作られた多彩な面を持つしめりけのある明るいポップスです。
・「超分かりやすい」
僕はスティーナノルデンステムの大ファンで、それなのに他の北欧ミュージシャンビョーク(最近微妙ですね)くらいしか知らないからどれいっちょ聞いてみよかと思って買ったアルバム。安かったし。ビビった。超良質ポップ。とにかく爽やか、癖がない、聞きやすい、キャッチー、美メロ。ほんとはもちょっと癖のある音楽が好きなんだけど、ここまで徹底的に開き直った人畜無害な音楽作られると参りましたといわざるを得ない。可愛らしい声もいいです。Luxuryのかっこよさににやついてしまった。全編耳当たりのいいポップスが散りばめられていて飽きさせません。
・「極上のギターポップ!」
北欧出身ということもあってか、英語の発音教室のようなしっかりしたウタとともに、極上のギターポップサウンドに仕上がっています!アコギのカッティング大会のようなところもありますが、とても優しい音です。圧迫感のある当時流行のミキシングに丁寧な音作り、ファーストアルバムも良かったのですが、それを上回る完成度となっています。発売当初シングルカットされたかどうか分かりませんが、テレビのBGM等でも盛んに採用されていた“ALL 'BOUT THE MONEY”が私考えるベストチューンです!。作品全体の構成、流れも素晴らしいのですが短いながらもこの曲、ノリが本作の良さを凝縮しているような気がします。気持ちが弾みますもんね。ドライブにもいいと思いますよ!シンプルなものを追求した、そんな仕上がりにも感じています。丁寧な歌い込み系女性ポップスがお好きな方、要チェックですよ!
・「クリスマス・アルバム」
シンガー・ソング・ライターのジュエルのクリスマス・アルバムがこのアルバムです。彼女がクリスマスの名曲を彼女なりのアレンジで歌っているのですが、誰もが知っている曲が入っているのでとても聴きやすいアルバムだと思います。そしてやっぱり彼女は歌がうまいのでクリスマスのムードを益々盛り上げてくれます。また彼女のセカンド以後の新曲も収められていたり、実のお母さんとデュエットしている曲や、ヒット・シングル「ハンズ」の別ヴァージョンも収められているのでそれも聴き所です。
・「上品なクリスマス・アルバム」
ご存知、1995年に22歳で"Pieces of You"でデビューし97年のアメリカン・ミュージック・アウォードでは最優秀新人賞に輝いたジュエルの3枚目のアルバムです。デビュー作を聴いた時には下手な歌や青臭い世界観に耐えられず「小娘が何を言うか」と無視してましたが、1998年の"Spirit"を経て1999年に発表されたこの作品は以前よりもずいぶん堂々と歌っており、びっくりしました。以前からのようなささやくようなシンガー・ソングライターらしい曲から、ロック・ポップス、果てはゴスペル調の曲まで貫禄たっぷりに歌っております。アレンジも下手に凝らず、直球勝負で好感が持てました。正統派のクリスマス・アルバムです。
・「母は歌う・・・」
レネと結婚したあたりから、ずいぶん声が優しくなったなーとは思っていましたが、出産後第一作であるこの一枚は、またまた声に厚みが増したように感じます。
アルバムのタイトルにもなっている「A NEW DAY HAS COME」は2つのバージョンが入っていて、一つは以前、セリーヌのHPのオープニング(?)として使われていました。幻想的な感じが素敵です。歌詞が、このときの彼女の全てを物語っているような気がします。
「I'm Alive」はスチュアート・リトル2の主題歌にもなりました。
一度聞いたら耳から離れないメロディーの曲が多いなと思いました。
歌詞カードの本には、セリーヌ、レネそしてレネ・チャールズの思い出の写真がたくさん載っていて、微笑ましいです(以前、彼女のHPにも掲載されてた写真の切り抜きです)。
・「素敵だ!!」
アルバムを出すたびにセリーヌディオンは良くなっていくと思います!!声が優しく、歌も綺麗で、リラックスしたい時にはぴったりだと思います!
ニューデイハスカムは癒しの一枚として聞いていけると思います!!このアルバムでオススメしたいのはトラック1、2、3、5、7、8、9、10、11、12、14、15、16です(てか、ほとんどなんですけどね汗)良すぎるこの一枚を買って下さい!!
・「待ちに待ったアルバム」
待ちに待ったアルバムで、とても楽しみに聴きました。期待通り、素敵なアルバムです。やっぱりセリーヌの歌声は、いいですね。
ただ、ちょっと驚いたことが。輸入版はPCでは再生できません。WinでもMacでも無理。パソコンでしか聴けない人は注意して購入したほうがいいでしょう。
・「期待通りのセリーヌです。」
ずっと楽しみにしていたセリーヌのアルバムは、愛にあふれた聞き応え十分の作品に仕上がっています。POP調あり、スペイン語あり・・とバラエテイにとんでいますが、どの曲を聴いてもセリーヌの上品な歌声が耳に残ります。特にお子様のいらっしゅる方には、きゅんと響くテ-マが盛り込まれていて、何度も何度も聞きたくなります。G.W.も控えて、しばらくは家の中で、車の中で・・・、私の友になってくれそうです。
・「最高!」
やはり歌手はこうでなきゃ!一つ一つの楽曲を丁寧に、完璧に歌い上げている。そして収録曲はジャンルに偏りもなく、仏語も1曲。私は特にM15~M17の3曲がお気に入りです。「When The Wrong One Loves You Right」は、このアルバムの中で、一番ハイテンポ・ハイテンション(?)な曲です。「A NEW DAY HAS COME」は母になった今のセリーヌだからこそ
歌おうと思って、そして歌える楽曲だと…。「Nature Boy」。カヴァー曲だそうです。アレンジをシンプルにして、セリーヌの歌声を引き出しています。その他の曲も本当に高質です。「My Heart Will Go On」とは違ったセリーヌを聞いてみて下さい。
・「すごい新人があらわれた」
こんなアンニュイでコケティッシュなやつ聴いたことないなぁ
こんなすごいの知念里奈以来なんじゃない?
とにかく癒されます。可愛くて、可愛くて…
・「まずはこのアルバムから?」
ご存知アジアのスーパースター フェイ・ウォンの日本制作のベストアルバムです。移籍前の代表曲が収録されているので、初めてフェイのCDを買う人には最適かも? 私が一番好きな曲は3の悔やまぬ心で。
・「最高の歌声です」
彼女の透きとおる歌声はすごくいやされ、聞いてて飽きることがありません。ついつい散歩で、口ずさんでしまうようなリズムがあったり、宇宙にいるかのような静かなリズムがあったり、本当に楽しませてくれます。家でBGMとして流すにはもってこいのアルバムではないでしょうか。
・「実は、ジャケ買いでした。」
わーい綺麗なおねぇさん!!単純にそれで買ったんです最初は。予想以上です。透明で透き通るような声。体中が浄化される。そんな感覚の声とメロディ。新作作ってほしいな。あなたほど綺麗な声の人にめぐり合うには、実に単純な買い物方法でした。でもあなたが魅力的な姿でジャケットを飾っていたからこその出会いでした。
女の私でも手に取らずに入られなかったんです。たかがジャケットされどジャケット。あなたとの出会いはジャケットでした。
・「びっくり」
中古CDを見ていてまずジャケットにビックリしました(笑)そしてリストの中に「Just Missed The Train」を見つけてまたビックリしました。Kelly Clarksonが1stアルバムでカヴァーしていたのを聴いて、この曲が大好きだったんです。で迷わずこのアルバムを買ったのですが、買った時点ではTrine Reinがオリジナルアーティストってことは知らなくって、この人もカヴァーなのかなと思ってました(照)全体を通して聴いてみて、すごくソウルフルで、伝わってくるものがあって、すごくすごく感動しました。聴き終わって「Just Missed The Train」のオリジナルアーティストは誰なんだろーと調べてTrine Reinで、また彼女は当時23歳くらいだったことを知って本当に驚きました。この歳でこれだけ堂々貫禄の魂のこもった歌を歌っているなんてすごい!!!
・「胸がきゅっと切なくなる」
私もこのアルバムは店頭でジャケ買いしちゃいました。つい胸の谷間と視線に惹かれちゃいました。(私は同性なのですけどね(^^;)それ以降この作品を含めて3枚全て買うほど気に入ってしまいました。ジャケットの写真もそうですが、とっても初々しく瑞々しい作品です。このアルバムはそれなりに売れたらしくトリーネの事を知らなくても、「just miss the train」は聞いた事があると言う人は多いはず。彼女の声はすごく透き通っていて繊細で、守ってあげたくなるか弱さがあるのにパワーも感じさせられる。今聞いても胸がきゅっとせつなくなります。
・「埋もれないで欲しい女」
歌は抜群に上手い。声にも妖艶さがある。それにあわせて用意された曲も全部シングルカットできるぐらいのキャッチーでメロディアスなものばかり。
大ヒットした「ジャスト・・・」の10ccのような浮遊感のある幻想的アレンジに絡む情感ある歌い方は少しエロテック。ベッド・ミドラーの映画「ローズ」での名曲のカバーもパワフルに再現されてドラマ仕立て。人気絶頂期のシーナ・イーストンと今でいうフェイス・ヒルを足したような内容かな?
発売当時から既に時は流れしも、このアルバムは退屈しないね。残念な事に彼女のようなスタイルのシンガーがたくさんいることが事実上、それ以上にも輝いてくれない。
・「風のなかに居るような」
「今や世界的に有名な」といった表現が使われるサラである。たしかにそうである。が、付け加えるならば、サラの場合どちらかというと音楽を知り尽くした人、聞きまくった人が好きになるアーティストなのだと思う。
本アルバムは、大変心地よい。心地よい風の中、広大な大地を延々と着々と歩んで行くような...、そんな幻想が浮かぶかも。初めてこのアルバムを聞いたとき、少し酔っていた。サビの部分では泣きたくなった。
それにしても、このライブのクオリティは、非常にハイレベルである。
・「何ともいえない心になってしまう」
サラマクラクランのcdでは、1番すき。心の、ものすごく深いところまで入ってくる。この人の声には、癒しの効果があるように感じる。声の中に、彼女の人間性すべて入っているように思う。強さも、弱さも、喜びも悲しみも、すべて、大切なものって語りかけてくる
ああ、今自分にあるものに、いい悪いもなくて、そのままの自分で充分なんだって自然に思えて来る。彼女自身が、リラックスして歌っているのか、伝えようとして肩に力が入っていないのか、こちら側もすごく楽に聞ける。
・「陰と陽、そして癒し」
今や世界的に著名な女性シンガー・ソングライターである彼女のライブアルバムです。彼女の類まれなるヴォーカリストとして、楽器演奏者として、そしてソングライターとしての才能が遺憾なく発揮されている傑作です。
このCDでは、歌詞を抜きにすると(彼女の歌詞は悪、欲、醜さ、堕落などをモチーフにしたものが多いので)、楽曲群はおよそそのメロディー性で太陽のごとき「陽」である明るくアップテンポなチューンを全開にした「Building a mistery」「Sweet surrender」「Possesson」「Adia」など、そして対照的に夜を静かに見つめる月光のごとき「陰」ともとれる、ピアノと彼女の透明な声のみが織り成す「Do what you have to do」「Angel」に大別することが出来ると思います。曲構成、性質面ではまったく異質の曲群でありながら、そこに共通するのはスピーカーを通してでもまるでそばで彼女に語りかけられているかのような印象が与えてくれる「幸福感」「浮揚感」、すなわち癒しの要素です。この癒しこそが彼女の魅力を語るに最も重要であり、数多くのサラファンを惹きつけてやまない理由であろうと思います。
まず目を閉じてスキップすることなく全曲を通しで聴いてみましょう。精神にある悩みや不安が織り成す靄がすーっと消えていくはずです。まだ彼女の作品に触れたことがない方にとっては、このCDは絶好のサラ・ワールドへの招待状になるはずです。
・「アメリカのトップ女性アーティストの一人です。」
日本ではまずいないアーティストでしょう。きれいで妖しい声で最高です。ぜひ聞いてみてください。アメリカではトップ女性アーティストの一人です。
・「Don't buy it!」
日本にファンが増えすぎると来日した時にチケット入手が困難になるので!98年の幻の東京コンサートの興奮を150%再現してくれました。こんなに綺麗な声のライブ盤は本当に初体験、心地よい感動に包まれました。私の癒し系ベストアルバムです。
・「聴かせるラブソング」
アルトの声は冒頭の"I WILL LOVE AGAIN"では力強く(少しドスも効いているかも)、"YELIEL(MY ANGEL)"では柔らかにやさしく、"BROKEN VOW"では哀切にと、曲ごとにトーンを変えていて、歌唱力に裏打ちされていることがよく分かります。
地元ヨーロッパでのソングライターとしての評価が低いことを理由に新天地カナダに赴いただけあって、曲のひとつひとつが見事にかっこいいのにも参りました。
このアルバムはワールドデビューを念頭に置かれた為、ほとんどが英語曲ですが、どちらかというとスペイン語やイタリア語で歌っている方が私には好みです。(因みにLARAはフランス語、イタリア語、スペイン語、英語の4ヶ国語を操れるそうです。羨ましい)"OTRO AMOR VENDRA"が"I WILL LOVE AGAIN"のスパニッシュ・バラードヴァージョンですが、言語の違い以外に表現の仕方もかなり違っているので、じっくり聞き比べると面白いです。
・「すごくいい!!」
セリーヌ・ディオンと声が似ている、という感じがしますが、ララ・ファビアンはもっと力強く、曲のテンポもいいと思います。バラードが特にいいです。最後にスペイン語で歌われているがありますが、せつなくて好きです。彼女の母国語はフランス語ですが、英語になまりは全くないと思います。
(アメリカ英語で歌ってる) 透き通るような声とせつないバラードがこのアルバムではいいなあと思います。
・「涙がでます」
私がララ知ったのは、WOMAN3のadagioが初めでした。続いてオムニバスばかりですいませんが、FIFA WORLD CUPの公式テーマのアルバムのWorld at Your Feet、FinalFantasyのThe dream withinでした。そして少し疑いがありつつもこのアルバムを買い、、、大当たり!!曲、詩、声ともに本当に素晴らしくて涙が出ました…。彼女はとても恋多き娘らしく、詩の内容も経験に基づいたものみたい。切ないバラードもありアップテンポな曲もあり、幻想的な曲もあり、大満足の一枚です!
個人的にはTo love again、You're not from here、I am who I amはものすごくお勧めで、絵を描いてるときや寝る前、必ずリピートしながら聞いています。また、I will love againのフランス語ヴァージョンが聞ける、Otro amor vendraや、Lee hom wang とのduetが聞けるLife of my life もお勧めかな!!
とはいっても、(勝手ですいません)全部いいです!!クラシックに興味がない人でも洋楽はあまり…という人も絶対気に入ると思います!是非買って下さい!!!
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