九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge) (詳細)
アトラス
「無印ファンの方は是非!!」「前作購入済みの人も是非!!」「他に替えが無い、最強のゲーム。」「真実(秘宝)を探し出せ!!」「面白かった!!」
~東京魔人學園伝奇 人之章~ 東京魔人學園剣風帖繪巻 (詳細)
アスミック・エース エンタテインメント
「共に苦しみながら成長してきた仲間だからこそ、大切に思える」「キャラクターが個性的です。」「大好きです!」「おすすめ!」「「素晴らしい」の一言!!」
西風の狂詩曲<ラプソディ>(限定版) (詳細)
マーベラスインタラクティブ
「音楽カッコいい」「まだ出だしですが。」「心に響きます!!」「面白さ抜群」「秀逸さが光る」
ファイアーウーマン纏組 (詳細)
徳間書店
「今まで体験したゲームの中でトップ3に入る面白さ!」「ごった煮的なアドベンチャー」
ベアルファレス (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「文句なしです!!」「名作でしょう。」「濃密な世界観」「隠れた名作です!」「埋もれた良作」
あやかしびと-幻妖見聞録-【BestSelection】 (詳細)
ディンプル
「お値段分以上は楽しめますよ♪」「ハナマル ^-^)b 」
AYAKASHI / アヤカシ DVD-ROM版 (詳細)
CROSSNET/APRICOT
「史上」「戦闘エフェクトは必見!!」「やって損はないですよ。」「非常に惜しい・・・」「良作」
クロスチャンネル ~To all people~<2800コレクション> (詳細)
キッド
「面白かった。」「インテリ系オタク風味セクハラ調」「友情、思いやりとは」「世界と自身とを…」「一つの挑戦的な試み」
この青空に約束を -melody of the sun and sea-(通常版) (詳細)
アルケミスト
「かけがえのない仲間」「期待大!!」「TSUGUMI SEVEN」「素晴らしい」「自分の中の良作」
ペルソナ3フェス(通常版:単独起動版) (詳細)
アトラス
「面白かった」「メガテンシリーズらしい結末」「学園モノRPGとして」「電源つけたら最後・・・面白くってとまりません!!」「音楽がいい!!」
つよきす ~Mighty Heart~ プリンセスコレクション (詳細)
プリンセスソフト
「飽きずにできます」「普通に」「最高のゲームです」「この値段なら絶対オススメ」「テンポ良し!かなりの良作」
夢戦士ウイングマン DVD-BOX 1 (詳細)
堀川亮(俳優), 川浪葉子(俳優)
「100%のヒーローなんているわけないよ」「こんなもんでしょう!!」
アルティメット ヒッツ サガ フロンティア (詳細)
スクウェア・エニックス
「かっこいい音楽と魅力溢れる主人公」「飽きのこないゲーム」「閃きシステムが楽しい。」「氷上を渡る!」「グラフィックがきれいなだけのゲームに飽きているなら最高」
シャドウハーツ PlayStation 2 the Best (詳細)
アルゼ
「面白いです!」「2もすぐ買うつもり」「良いです。」「良作」「なんとこのBEST版には、特典DVDが付いているっ!」
シャドウハーツII ディレクターズカット PlayStation 2 the Best (詳細)
アルゼ
「男祭りだ〜!!」「無理がある…でも」「おもろっ。」「最高です」「シャドーハーツ1をやってない人も楽しめる」
朝の来ない夜に抱かれて -ETERNAL NIGHT- (初回版) (詳細)
エフアンドシー
「久しぶりに面白いゲームとめぐりあえました。」
白中探検部 TAITO BEST (詳細)
タイトー
「名作です。」「隠れた名作発見!!」「熱いぜ青春」「数時間でコンプリートできちゃう……。」「不完全燃焼です」
グランディア PlayStation the Best (詳細)
ESP
「最近のゲームにはない「感動」があります」「色褪せる事のない永遠の冒険活劇」「RPG of HUMANISM」「やっぱり何をやってみても!」「何度でも」
正義の味方 (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「美は細部に宿る。」「熱血戦隊!!ホクトマン」「今日も町の平和はこの俺が守る!!!とおぉ!!」「特撮好きにはたまらないッス」「時代より一歩早すぎた惜作」
キャプテン・ラヴ ベスト (詳細)
東芝EMI
「日本初!?論撃ゲーム!!」「伝説のAVG・・!?」「見た目で損してます」「再販もしくはリニューアル希望」
真・女神転生if...(通常版) (詳細)
アトラス
「「死」を得て力を得る!」「ボリュームがあり、且つ手軽」「ペルソナに繋がるこのゲーム」「主人公は男?女?パートナーは誰にする?」「チャーリー、 ユミ、 レイコ、 アキラ、そしてハザマ。」
● 私的神作品
● 個人的推奨物
● 欲しいレアゲー
● お気に入り等
● メガテンシリーズ
● PS2のおすすめ恋愛ADV 〜個人的に90点以上の評価の作品〜
● オススメRPG
● 私の中の神ゲーム
・「無印ファンの方は是非!!」
おかえりなさい!!待ち望んでいました!!
ストーリーは無印のままなので、買おうかどうか迷っている方も多いと思います。他の方のレビューで言いたい事はほとんど書かれているので。今回の嬉しい要素をひとつだけプッシュします。
無印では遺跡探索や戦闘が規則的に続いてしまい、後半の探索は少し飽きてしまったのですが。今回はバディが戦闘中に話しかけてくれたり、探索時の会話が増えていたり。基本は変わらないのですが、お気に入りのキャラを連れ歩くのが無印よりも楽しかったです。会話が増えたおかげで仲間意識が強まった気がします…(別に親密度は変わらないのですが)バディへの愛が深まる事は間違いなし!!無印でお気に入りのキャラが居た貴方にこそプレイして欲しい…!!
プレイして、九龍が更に大好きになりました!!一緒に九龍への愛を深めましょう!!
・「前作購入済みの人も是非!!」
前作もプレイ済ですし、基本同じストーリーなんですが…とにかく物凄く良いです!得に、探索中にキャラが喋る喋る!!/'0')/噂には聞いていたのですが、お気に入りがいる方は絶対に買いですよ♪(※前作未プレイの人には解りづらくてすみません;)
噂ですが、生産数がそんなに多くないようです。確か監督さん情報だった?ような…購入予定の人は、早めにお買い上げした方が良いのでは??
・「他に替えが無い、最強のゲーム。」
ここまで自分の趣味に合致したゲームが出ると、嬉しさを通り越して、画面がブラックアウトした時の自分の顔がニヤけます。前作も購入しましたが、九龍フリークならリチャージ購入もなんのその。ストーリー、キャラ、システム、音楽、共に申し分無し。OPの渋さといったら、身震いがするほどですのよ。グラフィクス的には、ムービー無し、外見無しの主観視点で進みますが、それが一層の遺跡探索してます! な雰囲気を醸し出してくれます。とりあえず、歴史と、学園と、友情とかクサイ言葉がちょっぴり出ちゃうフレンドが好きなら、間違いなくイチオシタイトルなのは明白!とりあえずインディージョーンズばりに、みんなでトレジャーハントしよう!w
・「真実(秘宝)を探し出せ!!」
初期作品をプレイしていなかったので全く新しい作品として楽しめました。開始直後はとにかく探索パートの操作が細かかったんで「無理!」と断念しかけたんですが、いつの間にやらどっぷりハンターです。(笑)ややこしいんですが慣れだすとかなりハマります。一番びっくりしたのはバディ=仲間は基本的に何もしない事。固有の技はありますが数回しか使えないし自分から攻撃しない。HPもありません。たまに助けてくれますがあくまで補助のみです。理不尽な気もしましたがこれはこれでアリ。ADVパートもシナリオがしっかりしていて読みごたえあります。キャラも個性的で仲良くなるのが楽しいです。選択肢も全て感情で表現するのも斬新。とにかく独特な雰囲気をもつ作品ですのでとっつきにくいような気もしますがハマる人はとことんハマるはず。トレジャーハンターを満喫してみるのも良いのでは??
・「面白かった!!」
このサイトの評価が高かったので購入しました。パッケージの裏面に「宝探し屋」と書いてあったので『宝探しい、あんまり興味ないなァ』と思ったのですが、というのも当時の私は魔王退治などのRPGに燃えるタイプだったので、またパッケージのイラストがちょっと濃いかなあと思っていたのですが、不思議にゲームを初めてみると依頼のために何度もお墓にもぐったり、神話を元にした迷路の中をハントの神話の情報を読みながら色々そこにある意味づけされた遺跡を眺めるためにお墓にもぐりという事を繰り返しております。また絵もゲームの中で見ると綿密に描かれた絵だなあと好感を持ってみたりとしております。中毒性の高いゲームというのは私にとってこのゲームの事を言うのかもしれません。今は8話当たりですが、ゲームを進めるのが少しもったいないなあという気になっております。おすすめのゲームです。ただ敵の攻撃は、レベルを上げても防御力が上がらないので(と思われるのですが)結構レベルを上げたかなあと思ってから大型の敵に戦いを挑んでも結構HPを削られます。まあそれも戦いの緊張感を高めると言えばそれで終わりですけれども。マップもオートマップのおかげで迷いにくく大助かりです。セーブポイントもボス敵との直前に置かれていてそこからは自室のアイテムも取り出せるし、遺跡のどこからでも(今のところ)瞬時に地上に脱出できるので、ヌルゲーマーの私でも快適です。
・「共に苦しみながら成長してきた仲間だからこそ、大切に思える」
キャラクターが魅力的なのは言うまでもないのですが、ストーリーも秀逸です。仲間達に襲いかかる苦難の数々。それは、強力な敵ということだけでなく、特殊な力を手に入れたことによる苦しみ、自分の無力さへの苛立ちなど、とても感情移入できるものです。 共に悩み苦しんで成長してきた仲間達との決戦は、とても感慨深いものでした。
戦闘パートも仲間と協力して繰り出せる「方陣技」が楽しい!思わず無駄に何ターンも使って「集合~!」をかけてしまいます。
・「キャラクターが個性的です。」
一話完結で話がサクサクと進んで遊びやすかったです。シュミレーション部はレベル上げが簡単です。難易度も低く、セーブポイントは少ないです。が、イベントのイラストが豊富で、学生生活を個性豊かな仲間たちと丸1年楽しめるのが面白く、やりがいがありました。アドベンチャー部の感情入力システムが独自で、あたかも自分が話している気分になれてクセになります。感情入力システムが独自で面白く、何度でも繰り返して遊んでしまいました。
・「大好きです!」
こんな青春ゲームがあるとは…と感動してしまったほど、おもしろかったです。画像は今となっては古臭く感じますが、やってるうちに気にならなくなります。何より好きなのは音楽!一話目が終わったときに流れるあの音楽は、これまた青春!もっとみなさんにこのゲームの良さを知ってほしいです。
・「おすすめ!」
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・「「素晴らしい」の一言!!」
~このゲームには、「東京魔人學園剣風帖・東京魔人學園朧奇譚」の2本が入った物です。このゲームが発売されてからかなり時間はたちますが、「素晴らしい!!!」の一言です。
今や、PS2など高性能なハードが出て、グラフィックが綺麗だ、フルボイスだ、等と見た目重視のゲームが多い中で、このゲームは十分通用する、通用するどころか完全にゲームとして~~は最高の物に仕上がっています。
確かに、見た目の絵が少し古いイメージがあり、PSソフトであるので綺麗なグラフィックは入っていませんが、そんな物は完全に吹き飛ばしてくれます。
練り込まれたシナリオ、簡潔かつ分かりやすい説明のついた上にハマリ度の高い戦闘。出てくるキャラに「コク」があって、何とかして仲間にしてやろうという意欲がわくキ~~ャラクター作り。さりげなく流れるBGMはとてもゲームの音楽とは思えない。アドベンチャーゲームにありがちな「コマンド総当たり」でクリアー出来るような生ぬるい作りではなく、アドベンチャーをとことん楽しめる「感情入力システム」何をとっても素晴らしいと思います。
古いゲームでも十分楽しめるという、本当にいい例です。
・「音楽カッコいい」
基本PCの移植なので万人に受けるRPGではないですが、日本ファルコムの作品が好きなら楽しめると思います。戦闘やマップなどは及第点ありですがキャラクター・音楽が優秀なので 腰を据えて遊ぶには持ってこいの出来です。同梱のCDの出来が良いのでお得感を求めるなら、CD同梱版をお薦めです!
・「まだ出だしですが。」
まだ最初の方しかやってないのですが、面白いです。
3頭身ぐらいの(2Dって言うんですかね)キャラがなんか新鮮でいい感じでした。絵も(特に女の子がイイ!!)音楽も綺麗ですし、なによりストーリーにロマンがあるね。「やっぱりRPGはこうでなくては!」と思わせられる作品です。戦闘システムはちょっと残念なデキでしたが(^-^;まぁその辺は気にしない、と。
・「心に響きます!!」
人間の心の奥を見せたようなストーリーです。とりあえず感動します。普通に感動します。アドベンチャーとしてでも普通に楽しいと思います。
・「面白さ抜群」
偶然見つけて買ったソフトですけど、これはおすすめです。グラフィックに多少難有りですが、原作モンテクリスト泊を意識させずゲームの世界にどんどん引き込まれてしまいました。ゲーム自体もRPGなのに戦闘がTACで今までやったことがないもので良かった。
・「秀逸さが光る」
名作イースを産み出した日本ファルコムからの移植作。
設定がとにかく凝ってます。人間と暗黒神、光の神々との存亡をかけた戦いが前史となり、それから人間が築いた帝国の内外の紛争からが物語の始まりとなります。
復讐がメインのテーマであり、主人公のシラノを中心にストーリーは進む…はずなんですが。
むちゃくちゃ自由度は低いです(笑)殆ど一本道で行く場所もごく限られてます。
それどころか、二度と行けない場所が多数存在するので窮屈に感じるかもしれません。
しかし、それを補って余りある重厚なストーリーと音楽、キャラクターの良さ。
ハッキリ言って最近のプレステ2の作品が陳腐に見えるくらいです。
埋もれさせるにはもったいない名作ですね。
・「今まで体験したゲームの中でトップ3に入る面白さ!」
ゲームバランスといい、内容といい言うこと無しです。
やり込み要素もたくさんあるし、またPS2などでリメイク、または続編を作っても売れると思います。少なくとも私の周りには薦めます。
2出ないかなぁ…。
・「ごった煮的なアドベンチャー」
纏組なる自主的なトラブルシューター集団の一員となり、学校内で続発する様々な事件(主に喧嘩)を解決していくゲーム。恋愛や育成など様々な性質を集約した隠れた名作。登場人物もキャラが立っており、個性的な連中ばかりである。巷間でほとんど目にすることがないソフトだが、販売されていたら即座に購入することを勧める。PS版にはドラマCDが二枚同梱されている。
・「文句なしです!!」
あまり世間では知られていないようですが、隠れた名作でしょう!!キャラ付けも世界観もしっかりしていますし、アクションRPGにもかかわらずアクションが苦手な方でも、「絶対にクリアできない」と言うことがない!世界観もしっかりしていますし、やり込み要素も多分にあります!某有名作品と同時期に出てしまったがために知名度は少ないですが、絶対お勧めゲームです!!かく言う私はアクションは苦手です。それでもクリアできました!
・「名作でしょう。」
「トラップアクションRPG」とのジャンルで、「剣だけでは世界は救えない」などとのキャッチが付いているが、正直アクションとしてはヌルイ。ヌル具合は、アクションRPGなのに斜め移動が出来ない点で推して知るべし。
しかし、それを差し引いてもこのゲームは十二分に魅力的。
宗教体系や世界観の設定が非常に細かく、ストーリーにも怒涛の如く引き込まれる。主人公は性別が選べ、男女13人のキャラのうちの一人とEDを迎える事になる。13人もいれば一人は萌えキャラが見つかろうと言うもの。エンディング数は26+αと多いが、慣れてくると1プレイ3~4時間で終わらせられるので、全部見るのもそれほど苦ではなかった。
アクションRPGと言うよりは、友情・恋愛アドベンチャーと言!ったスタンスでプレイするのが良いかも。SFC時代の古き良きゲームを思わせる作りになっているので、オールドゲーマーはハマること間違いなし。
・「濃密な世界観」
………うん、面白かった。とっってもオススメしたい作品だったので、公式サイトが無い分、気合入れて人物紹介しようと思います。
◇アクションRPGアクション、めちゃくちゃ難しいと思ったのは、私がヌルゲーマーだからかも…あんまり得意じゃないって方は、かなり気合と根性が必要かと思われます。コツがわかると楽ですが。遺跡ダンジョンでのミッションを、謎解きと主人公達の持ちトラップ、戦闘を駆使してクリアしていく形式です。
◇主人公あまり喋らない無個性主人公。選択肢によって、クールor熱血 平民or貴族 など自分の好きなように作り上げる事が出来ます。
☆攻略キャラ女■
レイア:芯の強い、気丈な少女。苦労した為か、非常に割り切った性格をしている。反逆罪で家を落とした父を恨み、また騎士として再叙任される為に、王侯貴族の欲しがる不老不死の宝「アザレの石」を探しに来た。
エレアノール:正義感が強く、思慮深く、己の信念に殉じる強い意志を持った剣士。ある事情で「父殺し」の汚名をかぶり、カルスの棺桶まで流れてきた。
シャルン:明るく、正義感の強い優しい少女。大好きな兄からの連絡が途絶え、自らもカルスに旅立つ決意をする。
ジェシカ:ハキハキした盗賊の少女。独立心が強く、束縛を嫌う。集団への適応力もあるのだが、好奇心が強く行動派な事もあり、なかなかのトラブル・メーカー。義賊をしていた過去がある。
イヴ:グラマラスな美女。顔立ちのわりに気さくだが、非常にマイペース。集団の中には入りたがらない。肌の色や身分に、これ程拘らない人間も珍しい。
ノエル:歴史学者クムランを唯一の師と仰ぐ、プライドの高い学者肌の少女。師を追って、カルスまで来た。攻略はしてないが、たぶんツンデレ。
サラ:思いやり溢れる、朗らかな少女。母の運営する孤児院の費用を賄う為、カルスまで来た。どんな困難にも、前向きに、楽観的に立ち向かっててゆく。
男■
アッシュ:気は優しくて力持ち。温厚で純朴な、農民の青年。幼い妹の病気を治す為、万病を治し不老不死を与える「アザレの石」を探しにきた。
アーサー:明るく爽やかな、正義感の強い熱血漢。だが、理想を見つめ過ぎている、世間知らずで浅はかな面も強い。貴族の青年。
パスカ:陽気でお調子者、でも困った時には頼れる頼もしいヤツ。生まれ育った村が年々貧窮にあえぐのをみかね、周囲の反対を押し切り不安を虚勢で包み隠して、金を稼ぎにきた。
オルフェウス:リュートを奏でる事と、女性を口説く事が趣味。飄々とした性格、クールな毒舌、歯の浮くようなセリフが特徴。カルスの棺桶に来た目的は謎。
ディアス:無愛想な青年魔法使い。冷静沈着、乾いた性格。仲間がピンチでも、普通に見捨てる。(危険な香りのする、クールな二枚目)
ルカ:少々純朴過ぎるくらいの、心優しい気弱な修道士。修道院暮らしが長い為、世間知らず。先輩の嘘を真に受け、カルスの棺桶まで来てしまった。
■皆それぞれに、濃い過去を背負っています。面白い。
・「隠れた名作です!」
「イース」みたいな感じのアクションRPG。仲間との相性によって展開やエンディングが変わり、やりごたえ満点です!ミッション攻略の難易度がやや高めですが、これも楽しさの1つだと思います。キャラもすごく魅力的で、主人公の性別が選べ仲間の内訳が男6人・女7人と男女問わずに楽しめる設定になっています。
・「埋もれた良作」
手当たり次第ゲームをやっていた時に、中古で購入。かなりの掘り出し物でした。知りませんでしたが、FEの元スタッフが関わっているソフトなのだそうです。そういえば、キャラクターがそれっぽいかも。
主人公は性別選択が可能で他キャラクターと交流をしイベントを進めます。戦闘はアクションRPG「ゼ○ダの伝説」っぽい感じ。
ストーリー的には重いですし、辛い選択をあえてしなければ仲間になってくれないキャラクター等もいます。
頑張ってクリアしてがっかりなゲームは多々ありますが、このゲームはかなり作りこまれており、各キャラクターごとに内容の濃いストーリーとEDが用意されていました。
ちなみに男主人公で男キャラクターの攻略も出来ます(友情EDという名目ですがかなり濃い関係っぽい)ので、そっち系が好きな人にもちょっとお勧め。
・「お値段分以上は楽しめますよ♪」
パッケージ絵を見るとあまり買う意欲がそそられないかもしれませんがゲーム自体は大変面白かったです。一応ギャルゲーですが登場人物はメインヒロインからサブキャラまで余すところなく皆活躍します。中でも男性キャラはどいつもこいつもカッコ良過ぎてうっかりするとヒロインがかすんでしまいそうです。(笑)そんな訳で仮にもジャンルは男性向け恋愛アドベンチャーですが女性にも強くオススメできる作品でした。システムも大変快適で文字も見やすく「ディンプル」という会社の仕事ぶりに頭が下がりました。アドベンチャーゲームの中でもかなり良い出来の作品だと思います。知名度が低いのが残念ですがベスト版を機会にプレイする人が少しでも増えるといいですね。
・「ハナマル ^-^)b 」
実は…PC版の発売当初は『ど〜せよくある伝奇モノだろ?』と、見向きもしなかったソフト。絵があまり好きではなかったのと、隔離された病院とか話の内容が暗そうだったから。
でも、実際にやり始めるとかなり面白かったです。他の方々も書いていますが、男女問わず脇役もしっかり格好良く(むしろ主人公より)書き込まれているし、OPも曲と合っていて良かった。系統としては『FATE』に近いと思うけど、たとえて言うなら『FATE』が硬派なら『あやかしびと』は軟派なイメージ。
・「史上」
ゲーム好きでこういう伝奇系のノベルゲームなどもやり尽くしましたが、これはあまりに見事な出来でした。元来こういう絵は好きでは無かったのですが、萌えるよりも燃える事が好きなので、好きになりました。こういう系の絵ではHシーンが少なかったりするのですが、これは普通の下手なエロゲーよりも考えられた構図とボリュームで、可愛いのにエッチでした。おまけに色々と笑わせてくれます。戦闘シーンは最近ではうまく見せるゲームが増えているが、エフェクトというか動きを別画像として用意しているようで壮絶に手間がかかっています・・。アップ揺らし縮小など日常生活でも普通にやっていて、画面に動きがあって飽きません。攻略する順はやはり織江→陽愛→エイムでしょうか。この方が疲れないし物語がよく分かると思いました。シナリオ書きさんは、あえて難しい言葉を無くして、誰でも読めるように短い言葉で簡潔に読みやすく作ったようで、某伝奇ノベルのように一つの事をだらだらと遠まわしに延々と下手な小説のように書いてボリュームを出している(女性に多い)事に比べれば、その物書きとしての技量は実に見事としか言いようがなく、且つユーザーの事を考えてくれている素晴らしい方だと思いました。この作品には、製造業としての誠を見せてもらいました。システム・グラフィッカー・シナリオどれを見ても本気で仕事をやり尽くした様が見え、見事としか言いようがありません。ドランゴンボールや天空の城ラピュタ、北斗の拳などを見ているような、ひたすらワクワクできる作品です。燃えが好きな人にとっては有名なKEYやMOONやFOGを押しのけて史上最高の作品になると思います。これからも肩に力を入れすぎずに作品を作っていってもらいたいと思います。
・「戦闘エフェクトは必見!!」
少年には『力』があった。スプーンやコインをねじ曲げたり折り曲げたりするのがせいぜいの、小さな『力』だったけど・・・その『力』ゆえに危険な先輩に目を付けられ、不思議な少女も現れる。そして不可視の『何か』がぶつかり合う阿鼻叫喚の戦場の真ん中で、『何か』が異形の怪物だと見取った時・・・少年の『力』-アヤカシはその姿を現した!!
この『力』-アヤカシは某名作漫画のス○ンドですな(苦笑CROSSNETはいつも『魅せ方』に凝ってきますが、今作のソレは一つの極みと言ってもいいでしょう。これでもか!って作り込んでいますね!! これには多くの人が感嘆の声を漏らすのではないでしょうか?サブキャラもしっかりとフォローし、シナリオチャートのお陰でコンプしやすい。シナリオもシステムもいい仕事しています。
ただ、「流血、暴力表現を含む」という注意書きは必須な一品でもありますがw一番人気なの無邪気に残虐なゴスロリ少女・パムでしょうかね?彼女のインパクトは抜群ですよw
・「やって損はないですよ。」
名前が似ているけど“あやかしびと”とは全然別のゲームです(笑)物語は、主人公が持つアヤカシの能力を求め、襲ってくる敵たちに仲間たちと共に立ち向かうシリアスな展開がメインのゲームです。グラフィック、シナリオ、BGM、どれもバランスよく構成もしっかりしています。各種エフェクトが非常にカッコよく、キャラがチョコチョコ動く、画面がゆれる系の演出も盛り上げに一役かってます。個人的にはテキストの癖とか気にならない方なので文章表現は問題なし。エロに関しては濃いとは言わないけどしっかりあります。エロが無くても十分いけますが(笑)
やっぱりキャラがしっかり立っていると、細かい点で不満があっても気にならない。伏線がどうとかそういうこと考えないで、アニメを見るような感覚で楽しむといいと思います。個人的に、エロゲ総合第3位です。迷っている方は、体験版をどうぞ。
・「非常に惜しい・・・」
戦闘グラフィックには脱帽。文章も読みやすく簡潔。しかしストーリーが非常に惜しい!!もちろん悪いわけではなく最後まで飽きずにいられる。だが第4話あたりから急にだらだらと話が進むようになる。しかもだらだら進むくせに急に場所が変わったり話が変わったりするため解りづらいとこが少しばかりあった。1〜3話までは非常にテンポ良く、内容良く進んでいくためかなり気になる。あえて悪いとこを挙げさせてもらったがはっきりいって良作であり最初に言ったが戦闘シーンは、はらはらあり爽快ありの目が離せない内容になっている。悩んでいるなら買ったほうがよい作品だろう。
・「良作」
“伝奇モノ”が好きならばやってみて損はしないはず。BGMやグラフィックなど全体的に高品質。特に戦闘シーンの躍動感は随一。
ただ、シナリオに少し不満を感じた。他の方のレビューにもあるが、中盤を過ぎた辺りから少なからずダレ気味になってくる。伏線も未消化かな物が多々あり。そのおかげでキャラの魅力が損なわれている事は否めないだろう…。
●クロスチャンネル ~To all people~<2800コレクション>
・「面白かった。」
この作品が『加奈〜いもうと〜』『家族計画』のシナリオライターさんの作品と聞き、どちらもかなり泣かされたので惹かれてやってみました。シナリオとテキストは相変わらず素晴らしいですね、私的にセクハラギャグの部分はいただけなかったですが。『加奈〜いもうと〜』が「死」を題材にしてるとすれば、『家族計画』では「家族」を、そしてこの『CROSStCHANNEL』では「他人」が題材になってます。毎作品思うのですが、このシナリオライターさんは心に何らかのコンプレックスを持っている人間の心境、そして変化を描くのがうまいですね。ただ表面的に物語を見るのではなく主人公の性格、心の変化などを考えながら進めていくとより楽しめる作品です。ラストの描写はプレイヤー側が考えさせられる内容になってますので余韻にもかなり浸れます。考えながら物語を楽しみたい人、感動したい人にはぜひオススメの作品ですね。
・「インテリ系オタク風味セクハラ調」
何がおもしろかったのか、と問われると些か答えるのが難しい。楽しく読ませてもらったのは間違いないのだが。
現代が舞台のSF物、しかし恋愛物かと言われるとそうではない。テキストは主人公に関わることを主人公が客観視して見ているような口調でテンポの良く進んでいく、自己同一性がないという意味ではなく達観しているような感じ所謂ロミオ調と囁かれているものだ。
まともな人間ではないからまともな人間の心の動きを追い、学ぶ、そういう物語。まともな人間というのは得てして世間でいうまともには当てはまらないのかもしれないが。
損はしませんよ、きっと。
・「友情、思いやりとは」
このゲームを萌え目当てで買わないで下さい。とても重い話です。このゲームをやると、友情、思いやりなどが分かります。主人公はつらい状況の中で、仲間達とどう触れ合わなければならないのかそんな複雑な事情の中で、主人公が導いた答えとはこのゲームを終えた後、主題歌の歌詞を読むと、あなたは泣くと思います。AIRなどとは違った感動が訪れます
・「世界と自身とを…」
断言出来るのは、この作品は私が今までやった「読む」タイプのゲームの中で最高のシナリオであったということです。人の心理について考えさせられる、だからと言ってお仕着せのメッセージじゃない、それが本作です。
ネタバレを避けるためまともなレビューも出来ず心苦しい限りですが、もし本文を読んでいる方がこの作品に興味をお持ちなら、私から言えるのは一つです。
ありがちなストーリーやお平ら主義を好まず、驚くべき展開と切なさを求めるのなら、本作をプレイしていた時間は絶対に無駄にはなりません。
・「一つの挑戦的な試み」
このゲームの特徴をいくつか挙げると、
・話のテンポが良い ・セクハラなギャグが多い ・きわめて哲学的な問題が主人公のさりげないセリフのなかに ちりばめられている ・恋愛系のゲームではない ・いい意味で憂鬱にはならない ・でも相当キツイ内容である(考えれば考えるほど) 以上に加え、以前から定評のあるこのゲームがこの価格で楽しめることを考えると、買おうかどうか迷っている人は買って損はしないと思います。ただ、ボーっと受動的にボタンを押してすすめているだけでは刺激も感動も半減してしまいますので、直感に訴えるゲームが好きな人はやめておいたほうがいいと思います(そういうシーンもありますが)。
●この青空に約束を -melody of the sun and sea-(通常版)
・「かけがえのない仲間」
南国の離島を舞台にしただけのよくある学園恋愛モノだろ?とあまり期待しないでプレイしましたが…いい意味で裏切られてしまいました。
個人的には「青春は最後のおとぎ話」という主人公の台詞がぴったりハマる内容だったと思います。
同じ屋根の下、同じ時間を共有し思い出を積み重ねていく寮生たち。そして芽生える恋愛。各ルートとも甘酸っぱさと仲間の揺るぎない絆を感じさせる展開が良かったです。
特に、一定の条件を満たすことでプレイ可能になる「あのシナリオ」にはやられました。
鳥肌立つわ、涙腺は弛むわ、しばらく放心状態になるわで、ちょっ、待て、待てっ!これは反則だろっ!というくらいの感動が待っています。
暖かくてちょっと染みる、そんなノスタルジックな気分を味わいたい人にお薦めしたい作品です。
・「期待大!!」
PCからのコンシューマー化の本作は、シナリオやCGの新規追加など装いも新たになるとのこと。 元々PCの作品は美少女ゲームアワードを受賞するなどの高評化を受けているので、期待を裏切らない出来になるのは間違い。つぐみセブンの日常がまた帰ってくるのは、非常に楽しみ。ショコラやパルフェも良かったが、やはりこの青が圧倒的な存在感を示しただけに、コンシューマー化は待ち遠しい。ただ、戯画の場合はコンシューマー化に伴うボイスが気になるのも確か。そこは元作を崩さないで貰いたい。
・「TSUGUMI SEVEN」
18禁PCゲームのPS2版です。あたしはPC版をやりました。こういった恋愛ゲームはいつも何か不満な点(立ち絵はいいのに、CGを描く人が違ってげんなりするetc...)がありますが、このゲームは違う。ストーリーはもちろんCGもBGMも素敵です。やばいほどハマりました。泣けるかどうかは人それぞれですが、心あたたまるものがあります。限定版じゃなくても、通常版で十分です。PC版じゃなくたってこのストーリーは変わりません。今、一押しのゲームです。
★PC版からの追加要素★・シナリオ加筆・修正(原作を手がけた企画屋が担当)・新規CG大幅追加(もちろん原作のねこにゃん氏が担当)・イベントCGとフェイスアイコンに目・口パチを追加(これはなくてもよかったような)・新OP「小さなブリリアント」追加(PC版のOPムービーもちゃんとあります)・セカンドムービー曲「太陽と海のメロディ」にヴォーカル追加(これもなくてもよかったような)・ゲームクリア後に可能なショートストーリーを多数追加(これは期待大です!)・バックログロード機能追加
一番期待しているのは、クリア後のショートストーリー。もしかしてPC版ファンディスク「フォセット」の内容が……?BGMは、やはり「allegretto 〜そらときみ〜」がお勧めです。
・「素晴らしい」
PS2で画像がきたないと思っている方ぜひ HDTV と PS3 の組み合わせでプレイしてください。PS3はPS2のソフトをアップスケールすることが出来るためHD出力が可能になります。3Dではいまいち効果がはっきりしない機能ですが静止画2Dだとその効果がはっきりとわかります。当方46インチのフルHDTVで525Pと1080Pを比べましたが見比べたら525PのSD画質の方では見る気になりませんでした。
・「自分の中の良作」
キャラデザ☆×3ねこにゃん氏は好きなのですが如何せん男性キャラの絵は微妙なのでキャラ☆×5結構シナリオが良くても全ヒロイン好きになれないことが自分は多いんだけど、このゲームのヒロインは全員好きですね、主人公がカッコいいのもいいです。カッコ良すぎな気もしますがダサいのより絶対いいと思う、男性キャラも問題なかったですし、ボリュームは十分。シナリオ☆×5正直、恋愛アドベンチャーは結構ハズレ多いので・・・ファンタジー苦手だから、こういったはっちゃけて無いのを大事にしたいです、個人的には仲間というものを教えてもらった気がします、へたなRPGやったときより絶対にくると思う、マジ泣きできる感動的なシーンも多い、でもシナリオは見る人によって変わるので、オススメはしないでおきますシステム☆×5かなり快適でした!細かいシーン回想に加え、バックログは一度見たところならどこでも見れて(先すらも)、しかもロードもできるすぐれモノ、キャラ毎の音声オンオフもあるしほぼ完璧歌☆×5自分はシナリオ内容に合わせた歌詞が好きなのでかなり好き。BGM☆×4 個人的には大体好きでした色々書きましたがとにかく、先入観を持たないのが一番だと思います、感性は人によって違うので・・・。とにかく自分が気になるかどうかが一番大事です、パルフェと比べられることが多いですが、自分はパルフェは‘家族’この青空に約束をは‘仲間’をテーマだと感じます、だからパルフェとは違うゲームとしてプレイしてほしいと思います。追伸・移植ゲーでたまにあるエロさはないです。
・「面白かった」
たった今クリアしました。ストーリ良し、システム良し、BGM良しと大変満足しました。
学園生活やバトルを通じて各キャラと絆を深め、精神的に成長していく様子に感動しました。また随所に生きる意味や命について考えさせるようなストーリーとなっています。エンディングも良かったです。
ペルソナ合体やコミュニティを通じてペルソナをレベルアップさせるシステムもやり応えがあります。またバトルでも戦術が要求されるような仕組みになっていて雑魚相手でも緊迫感があります。
BGMも秀逸です。サントラ買うかも。
・「メガテンシリーズらしい結末」
ペルソナ3はプレイ済みでしたが再度最初からプレイしてみました。フェスではエリザベスとのコミュもありいいですね、アイギス編は評価が分かれているようですがそれは個人の意見なのでいいですが僕の意見はメガテンシリーズらしい終わりでいいのではというところです。女神転生シリーズというかアトラスものはハッピーエンドで終わるものはほどんどというかまずありませんし、このシリーズがコアなファンに受け入れられるのはゲームシステムだけではなく少なくとも僕にとってはとても深い会話やストーリーです。特にペルソナ3は学校や周辺付近でのコミュの会話は大変奥深く心に突き刺すものがあります。中でも僧侶、余命いくばくの青年のセリフは現代の皆さんへのメッセージにも感じます。幸せなエンディング、斬新なゲームシテムなどをもとめる人は他にも沢山ゲームがありますからあえてこれをプレイして酷評を下す必要はないように思います。メガテンシリーズは昔から絶望、その中での生きるとテーマで一貫しているように思えるので僕はそこが好きでずっとプレイしていますから。
・「学園モノRPGとして」
かぶりますが、シリーズおなじみの悪魔会話ではなく、簡単にペルソナを入手できるようになったのは英断。学園生活を楽しんでプレイできました。コミュの概念も面白い。追加要素にも満足です。シリーズ特有の暗いイメージもかなり薄く、明るくスタイリッシュ。BGMもかなりテンション上がります。総じて作品のクオリティは高く、このシリーズを敬遠していた方にもオススメです。学園モノRPGとしても十二分に面白い作品と思います。それから、京浜第三シェルターでN島とY子(ゆりこじゃないです、多分(^^;)が会ってる!のもオールドファンには密かなポイントです。
・「電源つけたら最後・・・面白くってとまりません!!」
ペルソナシリーズは全くやったことがなかったので、気になってたんですけど購入せずにいました。で追加バージョンが出たって事で、ちょうど欲しいゲームがなくて手持ちのにも飽きて…って事で試しに購入してみたんです。
びっくりしました!!めっちゃくちゃ面白い!!!何でもっと早くに購入しなかったんだ私!!!
気になっていた前作未プレイの世界観にもすんなり溶け込め、それどころかドストライク!休日とか電源つけたら最後、気がつけば一日潰してプレイしていたり…(苦笑)気になっている人にはとにかくオススメです!とりあえず買ってみてハマればいいよ!!
※個人的に…過去ハマったゲームの、ガンパレードマーチや九龍妖魔学園記に似ているカンジでした。まったく個人的にですけど。
・「音楽がいい!!」
フェスは評価が余り良くないようですが、私は学園ものとか好きな方なので学生になった気分で楽しめました。
確かにキャラゲー的?な所もありますが追加要素も結構ありますし、相変わらずオープニングムービーやゲーム中の音楽がスタイリッシュで好きなので私的にはとても楽しめるゲームです。
学園ものや恋愛ゲームまたは制服好きには楽しめると思います。
●つよきす ~Mighty Heart~ プリンセスコレクション
・「飽きずにできます」
私は女ですが、おもしろく最後まで飽きずに終えることができました。キャラクターもいいし、話もおもしろいのでとても、明るくいいです。天然キャラとかが苦手な人は、そういうキャラがでてこないので、イライラせずに進めると思います。私はそういうキャラが苦手だったので、このソフトはとても合いました。
・「普通に」
文章読んでて笑えました。自分にはこてこての恋愛ものより、こういったスパイスの効いたもののほうが読みやすかったですね。個人的に近衛嬢がベタで大変よろしかった(*'-')普通の恋愛ものに飽きた人は手にとってみるのもよろしいかと思います。
・「最高のゲームです」
人からお勧めの恋愛ADVを聞かれるときには,いつもつよきすを紹介してます。
会話のテンポ,テキストのおもしろさ,魅力あるキャラクター(ヒロインだけでなく男性キャラクターやサブキャラも)がそろっています。同じイベントでもシナリオを使い回しではなくルートごとのものが用意されています。豊富な元ネタによるパロディーも最高に笑えます。明るく楽しい恋愛ADVが好きな人は満足できるのではないでしょうか。
PC版とPS2版のどちらが良いのかということも良く聞かれますが,最初にするならPS2のほうがいいと思います。(アニメについても聞かれますが,つよきすのアニメなんていうものはありません・・・・・・)
新ヒロインのシナリオは非常に良い出来で,主人公の過去と深く関係しているので,なんで最初からこのシナリオを入れていなかったんだと思うほどのものです。
PS2ということで18禁なものは削られ,ヒロインの一人である先生のルートは完全にカット,よっぴーというヒロインのシナリオは大幅に変えられています。
わたしはよっぴーのためだけにPC版を購入しましたが,このルートはすごいです・・・PS2版だけでは物足りない方はこちらもお勧めです。
ツンデレということが前面に出されていますが,本当にツンデレなのは「なごみ」です。ツンとデレのギャップは最強です。
声優も有名な方たちばかりで,キャスティング,演技ともに文句のつけようがない素晴らしさです。
・「この値段なら絶対オススメ」
2006年5月に発売されたばかりの「つよきす」に早くも廉価版が登場だそうです。流行りのツンデレを題材としたゲームなので登場する女の子は全員強気娘。彼女らのキャラクターが魅力的なのは勿論、サブキャラも超良い味を出している。おまけにテキストがパロディ満載でとにかく面白いんです。この値段なら買って損はありません。オススメです!
・「テンポ良し!かなりの良作」
日常のテキストが非常に面白く、全くダレる事がありませんでした。ネタが会話にふんだんに散りばめられているので、元ネタを知っていると面白さも倍増です。
所謂選択式のAVGでは無く、4回同じキャラを選べばルート突入する形式を取っています。ですので攻略要素は微塵も無く、ひたすら萌えるゲームと言えます。
価格の点からも非常に「買い」の作品と言えます。
PC版を勧めている方も居られますが、PS2用で全く問題無いと思います。ソニーチェックの所為で表現に制限が掛かってる点や、ぶつ切りになっているシーンもありますが、無理にPC版を選ぶ程ではないと思います。
・「100%のヒーローなんているわけないよ」
なんだか最近面白いアニメってないよねーとか思っていたらふと目について買ってしまいました。こんなにラブコメだったかなあ?とか原作と違うよとか、さすがに今の目で見るとツッコミ所も多々ありますが、なんと言うかジワリとアツイです。昔ヒーローになりたかった人とか古いアニメが好きな人とかにオススメ悪!裂!ウイングマン!
・「こんなもんでしょう!!」
ジャンプの作品としてはかなりエロイ作品でしたがかなり楽しめた作品でした!!!この作品はヒーローは変身バレちゃったら不味いだろう・・・!!と思わせる所もありますが何せ主人公が間抜けなのに変身するといきなり人が変ったかのように強くなってしまう!!あまりにもそのギャップの激しさもこの作品では面白い所・・・また当時あまりなかった異次元世界での戦闘でも何故ウイングマンは翼がないといけないのかそこの所もしっかり設定が組み込んであるので面白かったです!!!100パーセントのヒーローなんているわけない!!!だからこの作品を見てチェンジ!!ウイングマン!!!
・「かっこいい音楽と魅力溢れる主人公」
主人公7人の内、(純粋な)人間が2人しかいない。ここからして、個性的なゲームであることはわかります。しかし、内容はかなりの面白さ。まず、オープニングからして、かっこよすぎます。そして戦闘にはいると、かっこいい音楽が流れ、5人で連携を狙う。戦闘が楽しいゲームです。他にも、モンスターを鍛えたり、レアアイテムを狙ったり、能力値を限界まで上げたり・・・とやっていると時間を忘れてしまいます。それぞれのストーリーも割合短めなので、時間のない方にも最適です。
・「飽きのこないゲーム」
かなり古いゲームですが、今でも十分ハマれます!序盤は自由度が低かったり、ボスに苦戦したりしますが、慣れてくるとこのゲームの楽しさが分かってきます。仲間を15人まで加えることができ、自分好みのパーティーを組むことも可能です。仲間と連携して攻撃することもできます。技も豊富です。読み込みも長くなく、テンポよく遊べるのも魅力の一つです。音楽も心に残る曲ばかりですし、キャラクターも個性的で、マップも様々で旅行しているかのようですし、グラフィックも綺麗でカワイイです。(特に敵モンスター)やり込み要素も満載で、強い武器を手に入れるのに何度も戦ったり、珍しい敵に遭遇したり、味方のモンスターに珍しい技を覚えさせたりと、とにかく飽きのこないゲームです。敵や陣形がランダムなのも、飽きない理由です。値段も安いですし、買って損はないと思います。購入する場合、攻略本を一緒に買う事をお勧めします。
・「閃きシステムが楽しい。」
ヒューマン・半妖・妖魔・モンスター・ロボ等いろんな種族(?)が出てきます。9年前の作品ですが、まったく色褪せません。7人の主人公それぞれにストーリーが有り、進行次第でエンディングが変わる主人公もいます。戦闘はなんと言っても連携!雪月花など刀技の美しいものもあれば、自分でど迫力の5連携も作れちゃいます。主人公によって仲間にできる人物が違うのも楽しみの一つ。オリジナリティあふれるパーティでクリアを目指してください。
・「氷上を渡る!」
はじめてこのゲームを手に取る方へ。(語弊はありますが)特に苦労することなく楽しめるゲームを普通の道を歩くようなものだとすると、このゲームは氷の上を歩く感じです。最初は普通に歩こうとしてつまづいたり、所々開いている穴(?)へ落ちたりしますが、歩き方を覚えてしまうと普通の道よりすいすい歩いたり、滑ったりできます。
このゲームの醍醐味って結構あります。派手なバトル、ステキな演出、各エリア(リージョン)ごとの雰囲気、それらを彩る音楽、個性的なキャラ、自由の利くシステム面などなど。。PS3が出た今、グラフィックは劣るかもしれませんが、これほどいい部分をもったゲームは希有です。
また、解体真書という攻略本がありますがこちらを相方としてゲームを進めると楽しさが段違いに増えると思います。(何より、システムがわからないと辛いですし。。)
あと、GBのサガ2が好きな方には是非お勧めしたいです。似ている部分がとても多いので。
それでは皆さんも氷の上を自在に駆け抜けてみてください。
・「グラフィックがきれいなだけのゲームに飽きているなら最高」
二頭身のキャラ物ですが、それなりにかわいいですよ。他のゲームに比べて、エンカウントはサクサクっといきます。戦闘中に小さな電球が点くと、技を閃きます。この電球ピッカーンの快感は堪えられない面白さ---これだけが楽しみの人もいたりして。術の時は新しい術は戦闘後に習得します。またモンスターも仲間になるのですが敵の技を吸収します。そして姿も変わります。何に化けるかお楽しみですよ。ロボットは敵から情報収集してプログラムをもらい、これが技になります。この全部の技と術がこれまた連携システムによっていくつかくっついて強力な技になります。おそらく戦闘のシステムでは一番おもしろいでしょう。気絶している姿も笑ってしまうタイプもあり(修理ロボツトのが一番面白い。クズ鉄みたいで)楽しめます。ロマサガシリーズではパラメーターは上がりませんでしたがこのサガフロでは強化できます。やり方によってはオバカ+集中力ゼロのリュートでさえ最高値99まであげられます。育て上げる楽しみも加味されているのです。最後にシステムファイルという物があり、全主人公をクリアするとおまけで開発第二部というところに行けます。ここも面白いですよ。ジュークボックスで全音楽を聴いたり、全ラスボスとも戦えます。音楽はあのイトケンなので、すごくいいです。内緒ですがバグで稼げるところもあります。
●シャドウハーツ PlayStation 2 the Best
・「面白いです!」
Ⅱをプレイしたくて色々レビューを見ていたら、前作をやっておくべき!という意見が多かったのでベスト版を購入しました。届いたその日に始めて一気にのめり込んで、5日間でクリア。
ストーリーのテンポの良さ。個性的なキャラ。決して明るいとは言えずシリアス路線かと思えば、ところどころに散りばめられたクスッと笑える要素。隠しダンジョンもあるし、各地で福引もできる。
そして何より凄いと思ったのは、ヘルプの説明の丁寧さ。
これでもかというぐらいに、基本操作からシステム、バトルなどのあらゆる説明がヘルプで見れます。ここまで親切なのも珍しいかも。説明も、時々笑えるようなものもあるのがいいです。
このゲームでは欠かせないジャッジメントリングシステムは最初は敬遠してしまいそうですが、何度かやっているとコツが掴め、タイミング良く押せるようになります。うまくきまった時は爽快です!また、特別にレベル上げをしなくても大丈夫でした(歩数稼ぎしていてレベルが上がった、というか…)。
終わってみれば、プレイ時間は他のRPGより圧倒的に短いものの、内容の良さがそれをカバーしています。長ければ良いというものでもないですしね。
面白いRPGをお探しの方にはオススメです。ただ、パッケージやオープニングに表示があるように、グロテスクな描写が時々あるので血とか虫が苦手な方はご注意ください。
とはいうものの、私もグロテスクなのは苦手ですが、目をつぶるほどでもなかったので……。
もう1つのエンディングを見てからⅡを始めたいと思っています。
・「2もすぐ買うつもり」
前々からおもしろそうだな~と思いながらも作ったメーカーさんが、ゲーム業界ではあまり名の通っていないアルゼさんだったので食わず嫌いしてました。(アルゼさん、ごめんなさい!)でもプレイしてみると不安は解消されました。現実世界を舞台にしているRPGはとてもめずらしいですが、逆にこの時代
設定が物語に深みを与えていて、なおかつ少し暗い物語が、キャラたちの個性を際立たせているように思います。ところどころに散りばめられた面白いセリフもいい!みんな大好きです。そして何と言っても新鮮なのがジャッジメントリングです。不器用なわたしでも大丈夫かな…と心配していたのですが、慣れてくると楽しくて仕方なくなりました。
物語が短い気もしますが、この値段は安すぎる!DVDも付いてるのに!すぐに2買ってきます。
・「良いです。」
かなりの良作だと思います。ストーリー、ゲームシステムの斬新さは一見の価値ありです。全体的な難易度は低めですが、隠し要素がクドくならない程度にあり、エンディングも2通り用意されているので長く楽しめます。特にBEST版はプレミアムDVDがついて破格のお値段なのでオススメです。
・「良作」
パッケージに『暴力シーンやグロテスクな描写・・云々』と書いてあったので、ちょっと悩みましたが思い切って購入しました。(ホラーは大嫌い!!すごく怖がりです。)全体的にオドロオドロした雰囲気(特に前半は血みどろです。)ですが、後半からは感動に変わります。EDはGOODとBADの2種類あるようです。
(私はGOODしか見てませんが・・・)特にレベル上げを一生懸命することもなく、サクサク進みクリア出来ました。このゲームの売りであるリングシステムは慣れないうちは難しく感じるかもしれません。でもやってるうちに慣れてきます。ただ何をするにしてもリングが回るので、それが少し面倒でした。
ベスト版のこの値段では充分すぎるほど楽しめました。
・「なんとこのBEST版には、特典DVDが付いているっ!」
BEST版は持っていませんが、普通に発売されたやつほ持っているのであえて評価します・・・。
普通では、「攻撃」「アイテム」などを選択するだけですが、このゲームには「ジャッジメントリング」というものがあります。これは、魔法陣のような円の上を回る針が、ヒットエリアと呼ばれる色がついたエリアを通るときにボタンを押すことができれば攻撃ができる、というシステムです。しかし、それ以外のエリアでボタンを押してしまうとそこで失敗となり、連続攻撃を最後まで決められなくなります。でも、決まると結構楽しいのでやみつきになります。次に敵ですが、戦闘シーンで見ると不気味です。さらに、敵を倒すと、倒した敵が図鑑で見ることができ、図鑑で観察すると、かなり不気味です。でも、集めるのも結構やみつきになります。
ストーリの方は、ミステリアスな感じで、途中ギャグ的なイベントもありけっこう笑えます。キャラクターも、主人公をはじめ、個性的ですごく面白い人物ばかりです。てなわけで、ほんとーーーーーーーーーーーーーーーーに面白いので、「今から買おうかなー」と考えてる人は迷わず買ったほうがいいです。
続編が発売されるようなので、続編を買おうと思っている人はまず買ったほうがいいです。
●シャドウハーツII ディレクターズカット PlayStation 2 the Best
・「男祭りだ〜!!」
まず、このゲームどっぷりはまりました。理由を以下に述べます。
・「無理がある…でも」
この作品は前作のバッドエンドの続きです。1をプレイしないと内容が中途半端にしか理解出来ない上、設定も1から多少の矛盾や続編にしたいが為の後付け感があります。
しかし、非常にそれらの欠点なんか気にならなくなりました。世界観やシステムも神秘的で、グロさは前作に比べソフトになりましたがダークさは相変わらずです。
単純だった戦闘もかなり進化し、バランスが良く爽快感や新鮮さでハマります。単なる物理攻撃でもこんなにパターンが多く、アクションが格好良いRPGはそうそう無いのでは?
ムービーは多いと邪魔と感じる方がいらっしゃる様ですが、ゲーム自体がちゃんとRPGしてたし、ストーリーにのめり込んだ私としては楽しめました。映像も有名RPG程ではありませんが(予算を考えると当たり前なので比べる事は出来ないかな)、前作に比べこちらも進化し、丁寧で美しい世界観にあった作りです。
肝心なストーリーですが、このゲームはキャラクターの気持ちを大切にしたいと思わせる作品でした。主人公のウルの気持ちもヒロインであるカレンの気持ちもストーリーが進むにつれ、プレイヤー側には切ない寂しさや愛しさが生まれます。正直あまりにストーリーが悲しくてプレイをするのが辛かったのですが、キャラクターの気持ちを知るにつれキャラクターにもストーリーにも目が離せませんでした。シリアスな面では切なさ、ギャグは独特な個性を感じさせます(笑)。
メジャーなRPG歴が長い人間でも、断トツに魅力を感じたゲームでした。勿論完璧な作品ではありません。それでもこのゲームは色々な面において大切にしたい感情が生まれ、キャラクターの心や関係には二次元なのに憧れてしまった位です。
未プレイの方は試しに興味だけで1からやってみてはいかがでしょうか?ゲームシステム的には2からがオススメですが、新しいRPGをお探しの方は是非!
・「おもろっ。」
通常版にはないサブイベントがいくつか追加になって更に面白くなった一品です。自分はだいたい一回クリアすると二周目はあまりしないんですが、このゲームは通常版も合わせて確実に8回はクリアしました。今作は前作と違って割りと万人向けになっていたみたいだから、誰でも楽しめる作品だと思います。ただ、おもいっきり前作好きな人はオカルト感少し薄いんじゃないかな?と思うかも。それでも自分は前作も今作もどちらも好きです(^^)ストーリーとかキャラとか最高でした。
・「最高です」
最高。この一言につきます。久しぶりにゲームで号泣してしまいました。CGのクオリティはFFなどには及びませんが、トータルで見るとこの作品も決して引けをとっていません。キャラクターも個性的でとてもよく描かれています。スタッフの愛を感じますね。
ただ、この作品を楽しむには1をプレイするのは必須でしょう。未プレイの方はそちらを先にやったほうがいいですよ。今なら安いし、速い人なら10時間ちょっとでクリアできると思いますから。
・「シャドーハーツ1をやってない人も楽しめる」
「続きものだし、前作のはグラフィック的に…。しかも、何だか戦闘のやり方(リング)が不安だよな…」なんて思いつつ、やってみたら見事ハマりました。
続きモノだけに、前作をしてないと面白くないのか?と思っていたら、そんな事はなく、ちゃんとわかるように話が進展してくれます。まずこの1点目はクリア。
次に、気になっていた戦闘方法は、独特なものの、リングの入力方法やON/OFF(コマンド入力形式)の変更が出来、万が一でもリング入力になれない…と思っても大丈夫だと思います。
ストーリー展開や合間のムービー、仲間や敵キャラのやり取りも真剣な顔してギャグ路線で面白いし、敵キャラを操作する展開なども新鮮でした。今までやらなかったのが、ただの食わず嫌いだったと思えるゲームです。
●朝の来ない夜に抱かれて -ETERNAL NIGHT- (初回版)
・「久しぶりに面白いゲームとめぐりあえました。」
公式サイトにあるデモムービーを見てカッコイイ!と思って買ったゲームですが・・・。予想どうりでした。かっこいいです。学園伝奇ホラーADV…最近はこういうゲームが無いので新鮮でした。シリアスな話に完成度の高いBGM。買って大満足です。あと・・・Hのほうは、かなりエロいです。こっちも満足!
・「名作です。」
この白中探検部はゲームというよりビジュアルノベルといいますか・・ドラマに似た感じのものです。
簡単にあらすじを書くと・・・
20才になった主人公に8年ぶりに故郷である「白ヶ浜」からハガキが届く。それは8年前の自分からのハガキ。
そのハガキがくるまですっかり忘れていた故郷。なぜ故郷を離れなくてはいけなくなったのか。
それがなぜかわからない。そして故郷に出向く主人公。
そこでかつての白中探検部の6人が再開することとなる。再開のきっかけは、主人公と同様に8年前の自分から届いたハガキ。
8年前に離れ離れになった絆が再び結びつくとき、忘れている大切な何かを思い出し始める。
こんな感じのあらすじです。
話は青臭いところもありますけど、ドラマ的感覚で話が進んでいくのであまり負荷を感じずにプレイできると思います。負荷を感じる以前に、進めば進むほど感情移入していきますが^^;
私の個人的要望としては、20歳辺りの方や女性の方にもやってほしい一品です。かなり熱いです。青春を感じさせてくれます。
安価な値段でなので、買っても損はしないと思います。騙されたと思ってこれをプレイしてみてください。絶対に気に入ると思います。
・「隠れた名作発見!!」
なんとなく…、店頭でパッケージを見てもピンと来なかったのについ購入してしまいました。 プレイしてみたら・・・これは面白い!!そう思いました。と言っても実際遊べるゲーム、と言うよりアニメを楽しんでいる感覚です。 立ち絵は所々で動きますし、ボタン一押しオートモードにすれば次の選択までキャラがずっと喋ります(もちろん主人公も)。 音も綺麗なので自然と引き込まれます。RPG・格闘・やりこみアドベンチャーで少し疲れた人にはもって来いです(私もそんな時期に購入したので)。 あと、謎を解くなどの小難しい点もないので本当に気楽です。 私自身、成人を過ぎた年齢(25オーバー)なので逆に楽しめたのかも知れませんね(笑)。 また、バッドエンディング後にアドバイスを話してくれるキャラがいるのですが、声優さんのヘタさ。 いや、あれはワザト下手に演じているに違いない口調・言いまわしには毎回爆笑させられます(爆)。 私は、この声優聞きたさにバッドエンディングにハマりました。 ポテチ片手に気楽にアニメ感覚で1人楽しみたい。そんな方は是非!!!
・「熱いぜ青春」
サウンドノベル形式のゲームです。
中学生の自分からの手紙が届き、8年前の夏の記憶がスッポリ抜け落ちていることに気付く主人公…。故郷である白ヶ浜へ戻り、仲間達と自分の記憶を探します。なぜ仲間たちは皆そろってこの街を離れたのか…なぜ皆あの夏の記憶が無いのか…自分達はいったい何をしたのだろうか。
メインはシリアスなストーリーですが、選択肢次第で記憶の謎など放り投げて夏を満喫することもできます。その場合バッドエンドにはなりますが、これが種類が豊富でおもしろい。既読スキップ機能のおかげで2回目以降のプレイもそんなに苦になりません。
「会話のテンポがやや遅いかな」というのと、「女性はちょっとイライラするかな」というのはありますが…。(女の水着が出てきても嬉しくないですからねぇ)
フルボイスですので、お目当ての声優さんがいればお買い得かも。
・「数時間でコンプリートできちゃう……。」
各所に配置されたバッドエンドを回避orコレクションしながら、グッドエンドを目指す感じは「やるドラ」シリーズにやや近い感じ。既読スキップでリトライの面倒さを解消できるし、ツッコミ所はあるものの、ストーリーもちょっと今までにない感じ……だけど、全てのルートを攻略しても5、6時間でコンプリートしてしまう、あまりにも薄い内容はどうなのか。キャラの立ち絵から、ムービーまで、劇中に挿入される水彩画タッチの絵に統一すれば、もっと個性が出たと思うのは僕だけでしょうか……。(ネタバレ大注意!)何年もの間、異世界を漂っていたヒロインが、謎の光で時間をとり戻して大人になって、普通に主人公達との生活に帰れるのか……?
・「不完全燃焼です」
ムービーや水彩画などグラフィックは綺麗でしたが、内容が浅く、トゥルーエンドがあまりにもあっけなく終わってしまった。途中までは謎解きをしていたのに最終的にファンタジーで片付けてしまって納得がいかなかったです。それにアヤカや炭ジジイ、ノゾミの存在意義が希薄だった。(特にノゾミの扱いが雑でかわいそう)少年時代のタカヒロの恋とかは可愛くて好感度でしたが、いまいちヒロインのユカに共感できず…。他のキャラクター達も個性が生かしきれていないです。(特に部長としんちゃんは最後まで進展なしだし。せめて告ってほしかった)なにより、トゥルーエンドを見た後、他のBADエンドに対してヤタローのコメントが無いのがゲーマーとしては歯がゆい…。全体的に尻すぼみな作品。青臭くて、現実の問題を無視してきれいにまとめようとしてるのが釈然としなかったです。(8年間異次元にいたユカが現代に溶け込めるのか、とかジョージのブラジル復帰とか安直すぎです)
・「最近のゲームにはない「感動」があります」
このゲームの良さの大半は、とても作りこまれたストーリーにあると思います。むしろストーリーに5つ星をあげたい気持ちです。こんなにも自分が感動したRPGは初めてでした。他にも個性のあるキャラクターや冒険心をくすぐられる世界観や当時としては斬新な戦闘システム、ゲームとしてもとても素晴らしいと思いました。もちろん多少気になる部分もありました(マップの見づらさ仲間の入れ替わりが激しいなど)。ですがその悪い部分もストーリーの良さの前では霞んでしまうほど。ストーリーについては人それぞれの好みだとは思いますが、少なくとも自分はこのゲームでRPGというジャンルの素晴らしさを学びました。
・「色褪せる事のない永遠の冒険活劇」
この作品(SS版ですが)に出会って約10年。当時は、ゲームでは「FF7」、アニメでは「エヴァンゲリオン」と、歴史にその名を刻む名作が次々と生まれたエンターテイメントの絶頂期でした。
その中でも私にとって「グランディア」は、どの名作よりも光り輝く最高の作品です。
この作品は、愛・友情・喜び・怒り・悲しみ・切なさといった人間の持つ感情が、素晴らしいストーリーの上に見事に表現されており、ゲームをしている者をその世界にグッと引き込む(まるで映画「ネバーエンディングストーリー」のあの本のような)不思議な力があります。(【世界の果て】に到達した時、恥ずかしくも思わず「ヤッター!!」と叫んでしまった事を今でも鮮明に覚えています。)
これ程登場するキャラクターに愛着を感じ、一緒に壮大な冒険をしていると感じさせてくれる作品には今現在でも「グランディア」以外に出会ったことがありません。(少し寂しい気がします。)
しかし、だからこそこの作品は今でも私の中で「色褪せる事のない永遠の冒険活劇」として心に残っているのだと思います。
長くなりましたが最後に、この素晴らしい作品を制作されたスタッフの方々に今更ながらの御礼と、この作品が今後も未来に受け継がれていくこと、そしていつかはこの作品を超える「グランディア」が現れることを願いつつ、レビューを終わります。
・「RPG of HUMANISM」
セガ・サターンで発売されて、その感動的ストーリーと完成度の高さからコアなファンを獲得したゲーム・アーツの移植盤です。 コノ作品本当に心から推奨出来る秀逸なRPGなんです。理由として、主人公の少年ジャスティンとそれを取り巻く仲間達、もとい本来は、憎むべき対象である敵達さえも、愛らしく感じてしまうその物語の緻密で素晴らしい出来、兎に角、主人公に感情移入しまくり、思わずプレイ中がんばれ、ジャスティンと叫びたくなる程、泣けるんです、笑えるんです。多分、本作品自体、結構前の作品ですが、なにか、お勧めのRPGない?と問はれたなら、迷わず即答で此れを現在でさえ、紹介しても、決して恥ずかしくないゲームなのですから。少しでも、興味が在る人、コノ駄文を読み興奮が湧いてきた人、お願いですから、プレイして下さい、必ず何らかのカタルシスは、得られること必死です。 注;2,3と続編が発売されているが、段々質が劣化していると感じるのは、1が余りにも偉大すぎたからでしょうか?
・「やっぱり何をやってみても!」
すごくいいゲームです。初めのうちは「いいゲームだったな」という感想でしたが、月日が経つにつれ心の中での順位が上がっていきました。色々と欠点はあるかもしれませんが補って余りあるほどストーリーが最高です(特にDisc2からは永久保存版としてとっておきたいほど)!最近のRPGはグラフィックはすごいのだけれどもストーリーはどこか抜けてしまっています。こんな今だからこそ何度やっても感動するんです。「最近話がつまんなくてゲームやる気しないなぁ」という方!一押しです!!
・「何度でも」
初めてやったRPGがこのゲームでした。それからいろんなRPGをやってみましたがこのゲームほど楽しめたものはありません。新しいゲームを始めても結局何回もこのゲームに戻ってきてしまい、いままではもう5周目です。
なんといってもすごいのが世界観です。RPGでこれほどすごい世界観がだせるのはこのゲームぐらいです。本当に遠くへ来てもう戻れないのだなあ、とじんとしてしまいます。後半の戦闘の単調さを差し引いても間違いなく星5つ。
それと人によってはパーティーのメンバーが二人以外順繰りに入れ替わるので育てがいがない、と感じる人がいるかもしれませんがそれはそれで新鮮さがあって楽しい冒険ができますよ。RPGの王道でありながら十分に新鮮な感動、スリル、探検、を満喫できるゲームです。是非、楽しんでみてください。
・「美は細部に宿る。」
本作はただ単にヒーローになりきるだけのゲームではなく、ストーリーを楽しみつつ、視聴率を稼いで番組を成功に導かなくてはならない。そのためには通行人との会話から怪人との対決まで、大小数多くのイベントをテンポ良くこなして行くことで、視聴者の興味を途切れさせないようにする必要がある。そして、プレイヤーの前に立ちはだかるのは悪の秘密結社だけではない。ストーリー上は主人公の仲間になってくれる脇役たちもまた、プレイヤーの地位を脅かす存在なのである。放送終了後の視聴者からのお便りが彼らのイラストで埋まっているようでは前途は厳しい。そこに、このちょっとヘタレな主人公"光一君"と一緒に真のヒーローを目指す醍醐味があるのだ。
また、このゲームは町の雑踏や店内放送などのBGMが大変凝っており、画面の中に架空の都市「只野市」を鮮やかに構築している。特に商店街で流れる「ホリディ通りの歌」は一度プレイすれば癖になること必至だ。企画書を模した作りのブックレットも含め、この徹底した雰囲気作りには惜しみない拍手を贈りたい。
しかし何よりも素晴らしいのは、これだけ凝りに凝った作りであるにも拘らず、とかくこの手のタイトルが陥りがちな、いかにも遊び手を選ぶマニアックな空気を感じさせないことだ。これはまさにセンスの賜であり、このメーカーならではの仕事だと言えよう。一人でも多くの人にこのタイトルに触れてもらい、この「ゲームでなければ得られないエンターテイメント」を体験してもらいたい。今日も只野市民は新たなるヒーローの登場を待っているのだ!!
・「熱血戦隊!!ホクトマン」
戦隊なのに一人。
それはまあ置いといて、まず初めて感激!ヒーローの名前を自分で付けられる!!!それだけじゃないんです。何十パーツもある身体のパーツを組み合わせて、自分だけのヒーローが作れるんです!
感激じゃないですかコレ。
もう、主人公のオーバーリアクションといい、台詞といい、取り巻く人々といい、
喫茶店が秘密基地な所といい、まさに待ってました!!とつい言ってしまうゲームですよダンナ。
一話終わるごとに視聴者から送られてくるハガキも楽しみの一つです。
・「今日も町の平和はこの俺が守る!!!とおぉ!!」
正義はいいですね!!町に怪人たちがいきなり現れて大混乱を巻き起こす!!その時何処からともなく現れる正義の味方が・・・と言う様な特撮番組を作るゲームです。アドベンチャーみたいにストーリーがあるのですが自分の行動が視聴率を上げ番組を盛り上げるそこが何とも斬新で評価されたようです。ストーリーも判りやすいです。1話ごとにボスがいてそれを倒していきます。しかしボスが倒せなくても番組は終わりません。視聴率は下がりますが。自分の行動が全て視聴率に出てしまうそんな究極の選択を出されるので本当に難しい部分もありますが私はこの作品が好きです。皆さんも是非やってみてください!!!
・「特撮好きにはたまらないッス」
第1話から最終話まで、目標視聴率を下回らない様に各種イベント、戦闘をこなして、町の平和を守るというゲーム。OP、ED、アイキャッチ、CM、次回予告と、30分のヒーロー番組としてゲームは進んでいきます。イベントや会話によって、ストーリーやエンディングが変化するので一種のアドベンチャーゲームの要素を持っています。
恋愛イベントばかり追いかけていると目標視聴率を下回って番組打ち切りになるので要注意(^^。ストーリー設定もしっかりしていて面白いッス。オススメです。
・「時代より一歩早すぎた惜作」
発売より数年後、やっと手にとりプレイしました。率直な感想は…「今の技術(CGなどの表現力)で完成してほしかった!」例えば、SCE発売のソフトであれば、毛色は違えど「サルゲッチュ2」なんかはゲームのおもしろさを表現力がかなり後押ししています。センスは最高!内容だってかなりいけてます。
クボタコウタロウさんによる主題歌も耳に残りかっこいい。だまされたと思って、一度手にとってプレイされたし。
・「日本初!?論撃ゲーム!!」
・エンクミの大ファンの方。・ピンク髪おさげのロリロリセーラー服女子高生が 大丈夫な方。・背が高く細身 スーツの似合う細身の秘書が 大丈夫な方。・真面目な美少年が 大丈夫な方。・特撮ヒーロー物が 大好き。・なんだか ちょっとアホな気分になりたい。
<使用上の注意>・ハマり過ぎても 責任は取れません。
・ハマりそうな方は 服用をお控えください。
・「伝説のAVG・・!?」
他に類を見ない独特な戦闘方法を用いたAVG。その名は論撃・・簡単に言えば口喧嘩だろうな。まぁ・・主人公といい・・ヒロインといい・・敵といい・・全てに置いて思考が普通じゃないのだが(笑)だがそこには笑い有り、涙有り、まさに男の進むべき試練が待っている。(大笑)まぁ・・値段の安さ、長時間プレイ、攻略ヒロイン数で考慮するなら購入すべき作品の一つではあるだろう。声優も起用。ちなみにOPの歌は個人的には好きな物だったんだがな。(笑)
・「見た目で損してます」
このゲームはパッケージの所為で、かなり損をしている様に思います。実際にプレイして見ると狙ってやっている(B級ぽいというか、色物風)のが解るのですが、パッと見ただけだと内容がほとんど解りません。その為、発売当時はあまり売れていなかった様です。今からは想像も出来ない事ですが、私自身、暫く後にワゴンセールにて新品を安価で買った記憶があります。ゲーム内容ですが、形としてはオーソドックスなAVG形式です。一番の売りは、論撃バトルと云う口喧嘩による戦闘でしょう。仮に負けても、何度でもやり直しが出来るので、難易度は高くないと思います。その他、プレイ中の寄り道によっての分岐、アルバイトなどかなり濃い内容です。おまけ要素も充実し作りも丁寧ので、永く楽しめるのではないでしょうか。個人的には、星五つ以上のソフトです。
・「再販もしくはリニューアル希望」
論激バトルやファジー選択システムなど目新しさがあります
ただ、論劇の選択は最初に戦うラブ・キャバリアーズNo3以外は結構不条理な感じがして負けても納得いかなかったり(簡単にやり直せるが)ファジー選択は、全肯定を全否定にしない限り、相手の最初のリアクション以外あまり変わらず、完成度はビミョー
キャラデザは悪くないですが、ゲームとしてのグラフィックレベルは低めです
個人的にはラヴラヴ党員のままでいるシナリオを充実して欲しかった主人公ソッコーで改心しすぎですラヴラヴ党の連中はアホですが、何かと恋愛しずらい今、彼等のルサンチマンに感情移入すること多し
他の恋愛ゲーのヌルさが嫌で、ちょっと変で酔狂な世界にはまってみたい人にはお勧め
でも、ちょっと中古価格が高すぎますねー
・「「死」を得て力を得る!」
こいつは面白い!この作品ではゲームオーバーの概念が無い代わりに「ガーディアン」と言う守護神が憑く。それで能力が上がったり、パートナーが新しい魔法を修得したりする。この要素はかなり良い!ストーリーはアキラ編がお薦め。戦闘曲メチャ格好いいし。最高だね。うん。
・「ボリュームがあり、且つ手軽」
SFC版移植の最終作。前作のIIリメイクがかなり残念な出来だった反動か、こちらはとても素晴らしい仕上がりです。繰り返しプレイを前提としている為1回1回のプレイ時間は短めですが、かと言ってシステム的なボリュームが劣化している訳では無い。PS2の高速モードと合わせればかなり快適にプレイ出来ます。
・「ペルソナに繋がるこのゲーム」
のちのペルソナのシステムに繋がっていくといわれるガーディアンシステム。メガテンおなじみの仲魔という概念がないのは残念ですが、これはこれで面白いです。ストーリー的には壮大さとは違いますが、こじんまりした居心地のよさを感じました。学園物だったからでしょうか?とにかく、リメイクを楽しみにしていた作品です。
・「主人公は男?女?パートナーは誰にする?」
ふと数年振りにやってみたら面白い。真1や真2よりとっつき易いと思います。ゲームオーバーが無いのがいいですね。気軽にできますLAWやCHOASなどの属性はストーリーに影響しませんが存在します。自分の行動ではなく、パーティー内の仲魔達の持っている属性で変化します属性は特殊な宝箱や、従来と同様に仲魔召喚時に影響します。仲魔と同じ悪魔を倒しても属性変化しないので気にせず倒せますシナリオは自分の選んだパートナーで決まります。メガテン独特のダークな感じの世界です
前作までは強化魔法を使えば「これがボスか!?」と言いたくなるぐらい簡単でしたが、今回はしっかりとボス戦らしい戦闘が出来ます(強化魔法の上昇値が前作より下がったと当方は思いましたが、もしかしたら勘違いかも…)パートナーが4人いるので好きな方は4周も出来るというボリュームを堪能してくださいアキラ編は序盤が結構キツイです。できれば最後の方がいいのかなぁ
・「チャーリー、 ユミ、 レイコ、 アキラ、そしてハザマ。」
個人的には初めてやったメガテンシリーズ。
学園もので、シナリオがいい。世界観も好き。選ぶパートナーによって難易度やエンディングが別れていて、やり込み度がかなり高いです。
音楽も素敵です。それぞれのステージもにも独特の特徴があるのがいい刺激になりました。
魔教皇なってしまったハザマ、何が彼をそこまで追い詰めたのか。是非堪能して欲しいです。
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